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投稿No.7772
投稿者 靖之 (39歳 男)
掲載日 2020年11月04日
投稿No.7628の投稿の続き。

知り合って6年になる浩子(41歳)と深い関係になって1年以上が過ぎた。
遊び仲間の中では一番の美人で、仲間には内緒で週末に2人きりで遊びに出かける機会は多いものの、浩子はSEXにそれほど固執しないため、ホテルに行くのは月に1~2度ほどの関係。
この半年ほどは、同じ遊び仲間の佑子(37歳)とも同時進行だが、もちろんお互いにそのことは知らない。

結婚して20年近くになるが、旦那とは中出しはおろか、生でしたこともないとのことで、当然ながら子供はいない。
友だちの赤ちゃんのお世話をしに行ったり、その時の様子を楽しそうに話すのを見ていると、子供は好きなんだろうなと思うものの、それは他人の子供だからであって浩子自身は「私には子育ては絶対に無理だな」とよく口にしている。
危険日はいつも最初からゴム着用だが、体位を変える際にさっとゴムを外し、最初の一撃は膣内へ、そしてすぐに外したゴムを愚息の先端にあてて残りを放出し、浩子に見せて安心させることも何度か経験。
安全日に初めて中出しをした時、浩子は中出しそのものに気づいていなかったのと、ゴムと生との違いも気づかない様子だったので、バレる心配も低い。
相手が独身なら危険日の中出しはリスクを伴うが、浩子は人妻なので、いざとなれば旦那が何とかするだろう。
旦那の血液型は確認していないし、旦那とはゴム付きでしかSEXしたことがないと言うものの、ゴムとて100パーセントの避妊率ではないので、もし孕んだ時でも言い訳は可能だろうと思っていた。

先日のこと、ホテルに入ると浩子からこの2ヶ月、生理がないという話を聞いた。
生理不順もあり、遅れることはこれまでも何度かあったそうだが、さすがに少し心配そうな表情をしている。
「もしかして、おめでた?」と冗談っぽく聞くが、浩子はしばし無言。
「旦那さん、喜ぶかもよ」
「それは…ない…」
「でも、可能性はあるんじゃない?ゴムしてても妊娠することだってあるし」
「違う…」

浩子は家庭のことをあまり話さないので、当方もよく事情を知らなかったのだが、旦那はずっと単身赴任中で、浩子の元に帰ってくるのは年に数回だけ。
しかも用事だけ済ますとすぐに赴任先に戻るそうで、そのまま家に泊まることは滅多にないらしい。
夫婦ともにSEXにさほど執着がなく、浩子の言葉を鵜呑みにすれば、もう何年も夫婦の関係はないそうだ。
これまでは、もし孕んでも旦那が何とかするだろうと安易に考えていたのだが、本当に妊娠した場合はどうなるのだろうと急に不安になった。

「じゃあ、誰か他の人の子?」
「そんな訳ないでしょっ!靖之だけだし」と怒られた。
「ごめん。でもちゃんとゴムは着けてたし、それにまだ妊娠って決まった訳じゃないだろ?」
「そうだけど、ゴムだって絶対じゃないでしょ」
「もし出来たら産むの?」
即座に首を振りながら
「産むのなんて嫌だし、その時は堕ろすよ」

そう言われると、何としても種付けしたい衝動に駆られる。
それにもし本当に妊娠しているなら、今さら避妊する必要もないわけだ。
枕元のゴムを手にしたものの装着することなく、そのまま浩子の体内へ。
生温かい生膣を味わいながら、M字開脚の状態で両腿を抱え上げて、激しく突き上げる。
やっぱり生膣は気持ちいいし、潤いに満ちている時の具合は佑子より浩子の方が断然にいい。
だんだんと浩子の喘ぎ声が高まり、こちらもそろそろフィニッシュへ。
腰をさらに浮かして、征服するように激しく突きながら、浩子の奥深くに放ち、最後の一滴まで絞り出すように暫らく腰を振り続けた。
やはり放出の瞬間は、何物にも代えがたい快感がある。

それから一週間もしないうちに
「生理になったよ」との浩子からのLINEに、ホッとしたような、ちょっと残念なような気持ちになったが、いつかしっかりと種付けしたい気持ちがあるのも本音。

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投稿No.7765
投稿者 Oさん (53歳 男)
掲載日 2020年10月28日
今年の6月、新型コロナ騒ぎが少し落ち着き、久しぶりに帰省した地元のバスセンターで、
「もしかしてOくん?」
と不意に声をかけられ、振り向くと中年の女性が立っていた。
しばらくの沈黙の後、「藍子?」とかすれた声で聞き返すと、驚いたような笑顔で肯く。
「やっぱりそうだった。ちょっと待って」
と慌ただしく連絡先を書いたメモを自分に手渡し、
「後で連絡ちょうだい」
と告げて急いでバスに乗り込んでいった。

藍子とは30数年前、名古屋の予備校で知り合った。
身長150センチほどの小柄で、決して人目を惹くような可愛さではなかったが、屈託のない笑顔で自分に接してくれる藍子に、少しづつ恋心が芽生えていった。
友達を含めて何度か食事に行ったものの、告白することもできないまま時間だけが過ぎた。
お互いに志望校が決まり、いよいよ離れ離れになる3月に一度だけ動物園でデートをし、思い切って告白したが、「Oくんのことは好きだけど、友達としてしか見られない」という理由で振られた。
まだ携帯電話もない時代、大学進学後は何度か手紙のやり取りや、下宿に電話をしたりもしたが、次第に疎遠になっていった。
その後、自分は実家から遠く離れた地で就職し、家庭をもった。
25歳の頃だったか、予備校時代の友人から、藍子が結婚したという話も聞いたものの、その後は思い出すことはほとんどなかった。

藍子にメッセージを送ってから1時間ほどして電話があり、しばらく話をしたが、自分も我が家に戻るところで新幹線の時間が迫っていたため、その後はLINEでお互いの近況を知ることになる。
藍子は大学を卒業すると実家に帰り、地元のデパートに就職。
25歳の時に5歳年上の職場の先輩と結婚し、2人の娘さんにも恵まれ、その娘さん2人も今は就職で地元を離れている。
今は旦那と2人暮らしで、藍子はパート勤めをしていたが新型コロナの影響もあって仕事を辞め、今は主婦業をしながら、実家のお母さんの面倒を見る日々ということも分かった。

この10月に再び帰郷する機会があったので、都合を合わせて一緒にランチを楽しみ、翌日は夕方から待ち合わせて繁華街の居酒屋へと向かった。
甘いカクテルを飲む藍子を見て、
「相変わらず甘いの好きだね。そういえば炭酸は飲めるようになったの?」と聞くと、
「今も苦手だけど、よく覚えてたね」と笑う。
その後は、ゆっくり話せるカクテルバーへ移動し、色々と懐かしき日々の話題を楽しんだ。
「あの時、告白したこと覚えてる?」
「もちろん。すごく嬉しかった。でも離れ離れになるのが分かっていたし、引っ越しとかでそんな余裕もなくて」
「そうだったんだ。自分はしばらく引きずったよ」
「でも、今こうして一緒にいるのが不思議だよね」
「そういえば来週が藍子の誕生日だけど、何も用意してないから、今日はご馳走させて貰うよ」
「えっ、覚えててくれたの?」
「忘れる訳ないよ」
「嬉しい」と驚いた表情で喜んでくれた。

店を出て、そっと藍子の手を握ると、いたずらっぽい笑顔で自分を見上げる。
「もう少し一緒にいたいけどいいかな?」
「いいよ」
そのまま手を引いて、繁華街のホテルへと向かった。
こういうこともあろうかと少しは期待して、事前に店をリサーチしておいたのが幸い。
一緒にお風呂に入ろうと誘うが、恥ずかしいというので自分が先に入り、交代して藍子が風呂へ。
「すっかり、おばちゃん体型になったし、恥ずかしいから暗くして」
「そんなことない。藍子のすべてを見たい」
「ばーか」

年齢を重ねたとはいえ、初めて目にする藍子の裸体が暗闇に浮かび上がる。
愛おしくもあり、たっぷりと時間をかけて愛撫を施し、そのまま藍子の中へ。
53歳とはいえ、小柄なこともあるのか、藍子の中は窮屈で程よく締まり、夢中で腰を動かすと、藍子も大きな喘ぎ声で応える。
念願の藍子の身体をたっぷりと感じて、
「このままでいい?」
「いいよ」
そして藍子の奥深くに大量の液を放出。
「良かったの?」
「さすがにもう大丈夫だと思う」
「旦那さんとも生?」
「というか、もう10年くらいしてないし、私もすっかり忘れてた」と笑う。
「時間は大丈夫?」
「Oくんが大丈夫なら泊ってもいいよ」
「自分はいいけど、藍子の方こそ旦那さんは?」
「今は単身赴任中なんだ」
ということで朝まで過ごすことになり、知らないうちに深い眠りについていた。

翌朝、目覚めると隣にいたはずの藍子の姿がなく、浴室からシャワーの音が聞こえている。
少し窓を開けると朝のまぶしい光が差し込んできて、ちょうど浴室から出てきた藍子が室内の明るさに気づき、
「ちょっと閉めてよ。恥ずかしい」
とカーテンを閉めに向かうのを遮るように抱きしめ、明るいところで藍子の身体をじっくり観察しながら、立ったままキス。
ベッドに横たえ、首筋から胸、そして脇腹へと舌を這わせると、藍子の身体も少しづつ反応。
藍子の下半身に舌を這わせ、愛液を吸い上げるように時間をかけて舌をうごかしていると、だんだんと藍子の喘ぎ声が高まってきて、やがて「いや、いやー」と自分の頭を振り離そうとする。
それでも藍子の太腿をしっかり抱え、クリちゃんを口に含んで舌先で激しく刺激してやると、ついには「あああああっー」と絶叫。
息遣いが荒くなっているので、大丈夫かと聞くと、恥ずかしそうに、
「もしかして…、イッたのかも」
「藍子はここが一番、感じるんだ」
「知らないっ!」
「じゃあ、もう一度、確かめてやる」
と再び藍子の下半身へ頭を埋め、大きく股を開いて何度も舌を這わせると、
「いやー、恥ずかしいよ。だめ、いや、いやっ」
と抵抗の言葉に反して、愛液が次から次へと溢れ出てくる。
ジュルジュルと音を立てて吸ってやると、「恥ずかしいーっ、もうやめてっ」と絶叫し、再び放心状態に。

「今度は私にさせて」
自分を仰向けにすると、袋の部分に手を当てて優しく揉みながら、竿の裏筋から先端にかけて何度も舌を往復させ、やがて先端部に唇を重ねて、舌先の細かい動きでチロチロと時間をかけて刺激する。
やがて全体を口に含むとジュポジュポと音を立てて、頭を上下に動かしながら、時おり舌先の細かい動きで亀頭の裏側も刺激してくれて夢見心地の気分。
30数年前には、手を握ることもできなかった藍子が小さな口を使い、こうしてフェラチオをしてくれている姿に感激。
イキそうになってきたので藍子の頭を離し、体勢を変えて藍子の中にそのまま挿入。
ゆっくりと腰を動かしながら藍子の悶えた表情を眺めては動きを止め、再び回すようにゆっくり、時には激しく、そしてまた緩めてと繰り返しているうちに、
「ああああっー」と絶叫し、またまた放心状態になる。
こちらもラストスパートで最後の動きを速めて、藍子の腰を抱え込み、奥深くに放出し、一滴残らず注ぎ込んでから身体を離すと、藍子の下半身から白い液が流れ出してきた。
拭き取ってやると、「恥ずかしいよ」と口にするのが、また愛おしい。

よくよく聞けば、旦那から下半身を舐められたことがほとんどなく、学生時代に付き合っていた彼も同様だったようで、これだけ時間をかけて舐められたのは初めてだったそうな。
クンニの知識はあったものの、風俗やAV業界の特殊な行為だと思っていたようで、道理で「恥ずかしい」を連発していた訳だ。
反対にフェラチオは旦那の要求に応えて上達し、生理の時には精液も飲み干していたらしい。
それに自分も長持ちする方ではないが、旦那はもっと早漏らしく、藍子にあれこれ奉仕させ、挿入すると自分だけさっさと放出し、お掃除フェラもさせていたという。
話を聞くうちに身勝手な旦那に腹立たしさと嫉妬を覚え、再び藍子と一つになり、チェックアウトぎりぎりまで愛し合った。

別れ際に、帰省した時にはまた会いたいと告げると、
「うん、私も会いたい。楽しみにしとくね」
と満面の笑みで藍子は帰っていった。

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投稿No.7733
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年9月26日
投稿No.7726の続きです。

四十路のオバさんと絶倫大学生の続きです。
私が物凄く感じちゃう「嫌がるのに無理矢理犯され」て1回めを、私が上になって動画を撮りながら動いて動いて2回目を発射されたところでシャワーに行くことにしました。
キスでお互いの唾液まみれになっちゃった顔とオッパイを簡単に流してから、バスタブの縁に片足を乗せました。
2回で超大量に出された精液をオマンコから掻き出すようにして洗っていると、しゃがみ込んだ小田君がお尻の方からのぞいてました。
「やだぁ…恥ずかしいよぉ…」
「何言ってるんですか…犯されてイッちゃったり上に乗ってもイッちゃったりしてるのに…」
「いやぁん…そんなこと言わないで…」
オマンコかアナルに指を突っ込んでくるか舌を這わせてくるか期待してたのに何もしてきませんでした。

だいたい洗えてバスタブの縁に座ると、その正面に小田君がしゃがんだまま移動して来ました。
「先生…オマンコ広げて見せて…」
「えぇ…恥ずかしいよ…」
そう言いながら実はやってみたかったんです。
バスタブの端の背中がもたれかけられるところに移動して、M字に両脚を開いて、両手で開いて中身が見えるようにしました。
「どぉ…見て…」
「オマンコの中のピンク色が見えますよ…クリも開いて見せてください…」
こんなことをするのは生まれて初めてで興奮しちゃいました。
また指を当ててくるか舐めてくるかと思って期待してたのに、小田君が発した言葉は意外でした。
「先生…俺が唾垂らしますから、あとは一人でしてください…見てますから…」
そう言うと中腰になってクリの上にタラ~ッと唾液を垂らしました。
「いやぁん…恥ずかしいってば…」
「してくれないとクチマンコにも入れないし、後ろからもしませんよ…」
「やだぁ…イジワル…するから待ってぇ…」
見つめ合いながらするこんなやりとりもちょっとSっぽくってゾクっとしました。
小田君の唾液で濡れたクリを指で擦りながら、小田君に舐められてる妄想をしちゃいました。
小6の頃に気持ちがいいと気づいてから30年以上イジり続けてるので、大きくなっちゃったんじゃないかな?といつも思いながらしてます。
ゆっくり両手で押すようにすると、自然に腰も動いちゃいました。
「んん…」
「先生…何想像してイジってるんですか?」
「小田君がここ舐めてくれたり…さっきみたいに奥まで入れてガンガン突いてくれて…」
言ってるうちにオマンコが濡れてくるのがわかりました。
左手でクリを擦りながら右手の指をオマンコに差し込みました。
「あぁ…小田君見てるぅ?…どうなってる?」
「凄いですよ…ビチョビチョです…」
右手の掌でクリをグリグリ押しながらオマンコの中にも指の出し入れを続けて、左手はオッパイを掴んで指で乳首を挟みました。
「先生…エロ過ぎ…いつもウチでもこうやってるの?」
「そうよ…小田君にいっぱい動いていっぱい出されちゃうの…ねぇ…見てる?」
「見てますよ…先生の乳首も、クリも、オマンコも…全部見てるからイッてください…」
「いやぁん…恥ずかしいよぉ…」
「イカないとクチマンコもバックもしませんよ…」
「やだぁ…全部して欲しい…」
手の動きを強く激しくしました。
「じゃあイッて…イクとこ見せて…」
「あぁ…イク…見てて…見てる?イックぅ…」
ブルっと震えて中腰で近づいてきた小田君に抱きついちゃいました。
小田君は私の右手を掴んでオマンコに入ってた指先をしゃぶりました。
「あぁ…オマンコの味がする…」
「やだぁ…」

小田君を立ち上がらせて上向きに反り上がってガチガチになってるチンポを右手で強く握り締めてしごきながら、左手の指先でアナルの入口を触りました。
「あぁ…先生凄過ぎですって…」
亀頭だけ口に含んでチュウチュウ吸うと
「あぁぁっ…」と情けない声をあげます。
両手をお尻に移動して私の唾液をたっぷりまぶして、喉の奥まで呑み込んだり浅いところまで出したりしながら、わざとチュパチュパって音を立てました。
自分で立ててる音にも興奮しちゃって盛り上がります。
喉の一番奥まで押し込んで先っぽが喉の奥を塞ぐようになる苦しさがたまらないんです。
でも、あんまり奥に突っ込まないようにしてくれてます(私がえづくくらい奥まで突っ込んでくれていいのに…)
「ねぇ、奥まで突っ込んでいいよ」
一瞬口を外して目を見て言いました。
すると両手で私の頭を持って腰を前後させて来てくれて、口元からは涎が垂れてきました。
「あぁぁ…」
小田君が声を漏らし始めたので私は両手をカレのお尻から胸に移動させて乳首を強く摘みました。
チンポがさらに膨らんで来ました。
もう、あの熱くて強烈な匂いがするのが出るかと思うと気が遠くなりそうです。
「あぁっ…」
短い声を発して小田君が発射しました。
今日3回目なのに出し入れを続けながらドクドクドクドクが止まりません。
大抵の男性はイッた後にしごいたりしゃぶったりすると、くすぐったがったりやめさせたりしますよね?
でも小田君はオマンコでもおクチでもアナルでも動き続けてくれるんです。
頭がクラクラしてコレだけでイキそうです。

せっかく動き続けてくれてたけど、出された精液を呑み下すとチンポをおクチから外して四つん這いになって振り返ってお願いしました。
「チンポ入れて…」
「ここに?」
指先がアナルの入口に触れました。
「いやん…今日はオマンコにしてぇ…」
お尻をワザと振っておねだりしました。
言葉が終わらないうちに一気に奥までズブっと入ってきました。
立ちバックの時とは違うところに当たって、小さい波がいっぱいきました。
「凄いよ…好きなだけして…」
「あぁ…先生締まってる…まだイクの?」
「そう…いっぱいイキたい…」
「先生…ヤリ過ぎて壊れちゃうよ(笑)」
「いいの…壊れるまでして…好きなだけ…」
自分でも腰を前後させて何度もイキ続けてるような状態で、大きな声を上げてました。
それが何分も続いてから、パァ~ンと大きな音を立てて左右のお尻を叩かれました。
「あぁん…それ好きぃ…もっとしてぇ」
「先生…キュンって締まりますよ…スケベ」
「いい…好きにして…メチャクチャにして…」
お尻を叩いてた両手が前に回って左右のオッパイを強く握られて、もの凄い速さで腰が動き出すとチンポが膨らんできました。
「出るの?小田君…中に一杯出していいよ」
「大丈夫…先生…またオマンコ締まってる…」
「凄い…チンポがまた大っきくなってる…出しても止まんないで続けて…」
「わかってますよ…」
肩越しに振り向くとディープなキスをしてくれました。
「あぁ…先生イキそう…出ちゃう…いい?」
耳元でささやかれてゾクゾクしました。
「いいよ…一緒にいこ…」
私は自分の右手でクリを擦りました。
「あぁぁっ…いっくぅぅっ…」
二人いっしょに大声上げながらイケました。
今日の4回目を発射しても出し入れを続けてくれたので、また腰が震えて何回もイッちゃいました。
もう1回、5回目を発射してから抜く時もまだ硬いまんまでした。
床に仰向けになって両手を広げてキスを続けて抱き締め合ってました。
もうそのまま死んでもいいって思えるくらい幸せでした。

フラフラになったカラダを支えてもらいながら、お互い全身を素手で洗いっこしました。
ベッドに戻ってちょっとだけ抱き合ってウトウトしちゃったら、もう帰らなきゃいけない時間になってて、持ってきた新しい下着をつけてワンピースを着ました。

「忘れ物無いよね?」
私が先に立ってドアに向かうのも、後ろから小田君がついてきてウエストを掴まれるのもお約束…
小田君希望の「いつもの最後の一発」です。
ドアに手をついた私のワンピースの裾をまくり上げ、ショーツをずらしただけで入れて来て、両手でオッパイ握り締めるところまではいつもと一緒でした。
でもこの日は片手で口を覆われたんです。
「今度会うまで忘れないでね」
耳元でささやかれながら激しく突かれて私も盛り上がっちゃいました。
口を塞がれたまま、あぁ とも うぅ ともつかない声をワザと上げて応えました。
四つん這いの時とは当たる所が違う…
オマンコを締めながら私もお尻を振り続けてたらまた膨らんで来たのがわかりました。
「イクの?…精液出すの?」
「まだ大丈夫です…先生いっぱいイッて…」
「あぁ…オマンコの奥まで一杯突いて…」
「先生のオマンコ凄いよ…何回もイッてる」
硬くて長くて太い凶暴なチンポが、私のオマンコの中を削り取るように激しく動きました。
「あぁ…先生イクよ…あぁぁっ…」
「いいよ…来て…私も…あぁぁっ…」
全身がブルブル震えました。
6回目も一緒にイケて最高でした。

まだまだしたい…
でも、もう帰んなきゃいけない、お泊まりはできない…
今度はいつ会ってヤレるかな?

いつものように最後に出された精液はそのまま拭かないで、ナプキンを当ててショーツを履き直して、ワンピースを整えて、一回チュッとだけして部屋を出て車に乗りました。

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投稿No.7732
投稿者 和正 (57歳 男)
掲載日 2020年9月25日
投稿No.7720の続きです。

学生時代の同級生のヤリ友だった亜紀ちゃんと再会して復活した、盛りの付いた57才の既婚者同士です。
ラブホからはじまって、真っ昼間に亜紀ちゃんの自宅でもヤッちゃいました。

亜紀ちゃんが野外でしてみたいとか、縛られてみたいとか、スワップしてみたいとか言い始めましたが、スワップは相手探しが大変だし、縛るのもノウハウが必要で、野外が一番ハードルが低そうだと考えて亜紀ちゃんに話したらノリノリでした。
ただ、夜は出かけられないし怖いから昼間にしようってことになりました。
学生の時には郊外のハイキングコースみたいなところとか、湾岸の倉庫の陰とか、Y公園とかでしたことがありますが、広大で緑も多くスポーツ施設もある都内の某公園にしました。

平日の昼前に亜紀ちゃんの車で着きました。
青空ではないので人出は多くなくて駐車場も空いてました。
「ここでする?」
ニコニコしてミニバンの後部座席を指差すオバちゃん。
「亜紀ちゃんが外がいいって言ったんだよ」
「そうだねぇ…そうそう…お外でなんてホント学生の時に和正として以来だよ…」
「期待してもうオマンコグチョグチョだろ?」
「やぁねぇ…そんな生々しく…和正だってもうビンビンのおっ立ててるでしょ?」
「悪い?それブチ込んで欲しいんだろ?」
亜紀ちゃんが運転席から左手を俺のモノに手を伸ばしてきました。
「ほらぁ…」
お返しとばかりに俺も亜紀ちゃんのスカートの中に手を突っ込むと、オシッコ漏らしたみたいにショーツが濡れてました。
「すげぇな…こんなに濡らして…スケベ…」
「昔、外でした時にもの凄く感じちゃったの思い出して…」
「ここでしちゃったら来た意味ないよ…外が行くんでしょ?」

クルマを降りて通路を進むと、平日で人がいないスポーツ施設がいくつもありました。
通路から見えない、倉庫のような建物と建物の間を見つけました。
立たせた亜紀ちゃんのふんわりしたスカートの中に下から潜りんで股間に唇で吸い付きました。
「あぁん…ダメぇ…誰かに見られちゃうよ」
「こういうとこでこういうのヤリたかったんだろ…いいよ…そのまま1回イッて…」
「あぁ…いっちゃういっちゃういっちゃう…」
腰をブルブルさせてイッちゃいました。
潮なのか何なのか…俺の顔じゅうにかかりました。
ブルブルが止まったらなんとこのオバちゃんは自分から腰を振って俺の顔に押しつけてきました。
「チンポ入れないでずっとコレでイク?」
グチョグチョに濡れたオマンコを顔に押し付けられながら声をかけました。
「いやぁん…チンポ入れて…」
どんな顔して言ってるのか見えません(笑)
「どこに?」
「オマンコ…」
「じゃぁ俺のをデッカくしてよ」
もう完全に「プレー」の域です。
お礼がスカートの中から出て立ち上がると肩にかけたバッグから亜紀ちゃんがタオルを渡してくれたので亜紀ちゃんの「汁」で濡れた顔を拭きました。
そのあいだに俺のズボンは膝まで下ろされてオバちゃんがしゃぶりついてます。
「あぁ…誰か見たら驚くよね…こんなオジさんとオバちゃんがこんなことしてて…」
亜紀ちゃんの両手が俺のお尻に回って引きつけられて、奥まで入っちゃいます。
5分以上ずっとしゃぶり続けてました。
「ねぇ…イク?…クチマンコに出す?」
一瞬口から抜いたチンポを右手で強くシゴキながらオバちゃんが聞いてきます。
彼女にピアノを習ってる生徒やその親には想像できない姿でしょう。
「クチマンコに出したらすぐケツ出して…ブチ込んでやるよ…」
「いいよ…お願い…いっぱい出して…」
再び口で呑み込んでクチョクチョ音を立ててスピードを上げてきたので、俺も亜紀ちゃんの頭を持って腰を動かしました。
「おぉぉっ…」
ワザと大きめの声を上げて奥に発射すると、むせそうになりながらも、文字通りゴクゴク喉を鳴らして精液を呑み込みました。
チンポ全体をこそげ取るようにしゃぶってから口を離したオバちゃんは、立ち上がってスカートをたくし上げてお尻を突き出しながら振り返りました。
「入れて…」
「何を?」
「チンポをオマンコに入れていっぱい出して」
無言で一気に突き刺しました。
「あぁぁっ…」
回りに聞こえそうなくらいの声でした。
ヤバいと思ってさっき亜紀ちゃんが出してくれたマン汁で濡れたタオルを口に咥えさせました。
「ん…ん…ん…」
声にならない声がかえって盛り上がりました。
俺も妙に興奮してあっという間にイキそうになりました。
亜紀ちゃんは気づいてたかもしれませんが、後ろから抱き付きながら予告無しでイキました。
「ん…ん…ん…」
また声にならない声を上げながら亜紀ちゃんの中もキューッと締まりました。
タオルを外して肩越しにディープキス。
真っ昼間の野外での開放的な交わりは、たぶん誰にも見られずに30分くらいで終わりました。
亜紀ちゃんは「ヤバいヤバい…癖になりそう」って言って俺の腕にしがみつきながら、車に戻りました。

当然コレだけで満足できるオジさんオバさんじゃありません。
車はそのままラブホに直行して、夕方まで交わり続けました。

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投稿No.7726
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年9月19日
投稿No.7669の続きです。

お久しぶりです。
小田君とは続いてます。
1回だけ私の自宅に来てもらってした時は物凄く興奮しましたけど、痕跡を残さないようにする後片付けが大変だったので、車の中とかラブホでしてます。
会えない日はほとんど毎日一人でしてますけど、やっぱり抱き締め合いながら、太くて長くて硬いので、熱いのをドクドク出して欲しいんです。
小田君ももう遠慮しないで最初から野獣のように襲いかかって来てくれるようになりましたが、彼に言わせると「先生に襲われる方が多い」そうです(笑)

日曜日、またカレを車で拾ってラブホに直行しました。
お部屋入ってドア閉めたところですぐにしちゃうこともありますけど、この日はまたベッドに押し倒されて無理矢理されたい、お洋服破いてもいいよってLINEでお願いしておきました。
部屋のドアを開けたら脱いだ靴も揃えないままベッドの前まで進みました。
小田君がすぐ後について来てました。
振り返った瞬間、ベッドに仰向けに押し倒されました。
「ダメ…やめて…」
無言で重なって来て唇を合わせてきたけど拒むフリをしました。
スカートの中に手が入ってきました。
もうオシッコ漏らしたみたいに濡れてます。
いつもみたいに「濡れてるね」なんて言わずに黙ったままショーツを引き下ろされました。
チノパンを脱いでる音が聞こえました。
「ね、やめて…」全く心にもないことを言ってる私…どんどん溢れてました。
笑わずにちょっと怖い表情のまま、両脚を抱えた小田君が一気に突っ込んできました。
「あぁぁっ…ダメだって…」
凄い。
今までで一番大っきく固く感じました。
カラダを重ねて後ろから回した両手で肩を強く引き下げるので、心臓の方まで届くんじゃないかと思うくらい奥まで入ってきた感じで、すぐイキそうでした。
小田くんはずっと一言も発しないまま、キスしたりオッパイにしゃぶりついたりもせずに物凄いスピードで一番浅いところから一番奥まで出し入れするんです。
これはもうダメでした。
「あぁぁぁっ…ダメダメダメっ…」
あっという間にイッちゃって腰が震えてるのに、小田君の動きは止まりません。
いつもだけどこれが凄いんです。
今までこんなのしたことないんです。
小田君が黙ったまま私が2回か3回イった後、膨らみが大っきくなってきました。
あ、出るんだ…
そう思ったら、それまでは犯されてる感じで抱きついてなかったのに、しがみついちゃいました。
意識したらクリにも物凄く当たってました。
お互いにキスもせず、上半身着たままなのも「犯されてる」感じで盛り上がって頂上が見えてきます。
「おぉぉっ…」
小田君がお部屋に入ってから初めて声を出したのと同時に私も一緒にイキました。
今日の1発目がドクドクドクドクずっと続いてるのを感じながら、唇を合わせて強く強く抱き締め合いました。
お部屋入っていきなりしちゃうのと、こういう無理矢理されちゃうのが好きになっちゃいました。

小田君の重さが心地良くてしばらくそのままふんわり抱きあってました。
横を向くと、ブラウスとスカートを着たまま大きく股を広げてるオバさんと、ポロシャツだけでお尻を出してその上に重なってる青年が鏡に映ってました。
カレの背中に回していた手をお尻に回して引き寄せました。
まだ固いままのチンポがクリに当たりました。
「ゆみちゃぁん……」
さっきまで無言で激しく突き続けてくれた小田君が甘えるような声で唇にむしゃぶりついてきます。
もう食べちゃいたいくらいかわいい。
オッパイを出そうとブラウスのボタンを外そうとして手間取ってました。
「いいよ」というと目線を合わせながら思いっきり左右に開いてボタンが飛びました。
私が大好きなのを知ってるので、ブラごと頬張って先っぽを甘噛みしてくれます。
もうそれだけでゾクゾクしてイッちゃいそうでした。
私もポロシャツの上から乳首を探り当てて摘んであげると、私に入ってるモノが動いてないけど大っきくなりました。
「ずっと黙ったまんましてくれたね。ありがとう」
「うん…あれで良かったんですか?」
「うん…すっごく良かった…」
「いつも抱き締めていろんなコト言いながらするから…緊張しちゃいました」
「なんかガマンしてくれてるのがわかって嬉しかったよ…」
「俺…笑ってなくて怖い顔してました?」
「うん…でもそれがゾクゾクしたよ(笑)」
「そうですか?ありがとうございます(笑)」
「ねぇ…もう大丈夫。いつもみたいにしよ」
「いつもみたいに?」
「うん…エッチなコトいっぱい言って」
「うん…先生もね…」
「ホントにこのチンポすごいよ…」
両脚をM字に立てて腰を持ち上げながらちょっと締めました。
「先生のオマンコだって握るみたいにキュンキュン締まるし…イク時だって激しいし」
ちょっと抜き差ししてくれる。
「そぉ?私だけじゃないと思うよ…」
「え~女性はみんなこうなんですか?」
「えぇ?わかんないけどね……ねぇ小田君がしたいコトもしてぇ…」
「じゃぁ…先生が上になって後ろに仰け反ってください…」
「う~ん…どんなんだろ?」
抱き合って繋がったまま転がって私が上になりました。
ブラウスも脱いで、スカートも頭の方から脱いで全裸になって、小田君も脱がせます。
乳首をいじったらまたムクムクしました。
言われた通り後ろに反って片手を後ろにつくと、繋がってるところが小田君からは良く見えてるはずです。
小田君のチンポが私のオマンコの中を削るようにゴリゴリ当たります。
さっき小田君が出した精液が溢れてきて、クチョクチョ音が立ってました。
「先生…自分でクリいじってイッてみて」
指示されるのもなんかいいんです。
自然に腰も上下させちゃってました。
「先生…超エロい…」
気づくと小田君がスマホを向けてます。
「やだ…撮っちゃ…」
「後で一緒に見よ。先生がイクとこ」
小田君が腰を突き上げてないのに私が自分で動いてイキそうでした。
「あぁぁ…ダメぇ…いっちゃうよ…」
「いいよ…エロい先生…自分でイッて…」
「あぁぁ…」
イッちゃってから仰け反ってた体を小田君に重ねてキスキスキス。
小田君は発射しなかったけど凄かったんです。
まだハァハァしちゃっててそのまましがみついてました。
「あぁぁ…」
スマホから流れる自分の声で気がつきました。
小田君が動画を見えるように向けてくれると、小田君の精液まみれの太いチンポがオマンコに刺さったままの私がいやらしく腰を上下に動かして、空いてる手で乳首やクリをいじってました。
「やだぁ…」
「ヤダって言ったって、これが先生だよ」
私がガクッてイッたところで終わってました。
恥ずかしいのと興奮が混じってました。

「ねぇ…私も撮る…小田君がイクとこ…」
「え~恥ずかしいですよ…」
「だって私のは撮ったじゃん…エッチなこといっぱい言って…撮るから…」
「先生も言って…」
「いいよ…」
上半身起きて片手でスマホを持って撮り始めて、反対の手でカレの乳首をつねりながら腰を動かしました。
「どぉ?気持ちいい?」
「はぁ…」
「おちんちんはどうなってるの?」
「ゆみちゃんのオマンコに入ってます…」
「今日は何発出したんだっけ?」
「まだ1回です…」
「まだって…まだ出すの?」
「はい…まだいっぱい出したいです」
「どこに?…どうやって出すの?」
「このまま…ゆみちゃんが上で…」
「上で?」
「ガンガン腰振ってイカされたいです」
「それから?」
「後ろからも…クチマンコにも…」
すっごく膨らんできてイキそうです。
「イクの?出るの?」
中を締めて前後に動きました。
「あぁぁ…先生…イックゥ…」
下から腰を突き上げてきて今日の2発目を受け止めました。
私はまだ大丈夫だったのでギュッと締めて腰を上下させました。
「あぁ…先生凄いよ…凄い…」
大声を上げたところでスマホを止めて、また上から覆い被さるように乗っかってギュッと抱き締めてキスキスキス。
(画像はお互い最後に消しました)

お互いに耳元に口を寄せてささやき合うとゾクゾクしました。
「またいっぱい出たね…すごいよ…」
「先生のも出てるからグチョグチョ…」
「小田君の凄いから壊れそうよ…(笑)」
「先生もキュンキュン締まってます」
「まだヤリたい?」
「先生だってしたいでしょ?バックからもしてないし…」
「うん…したい…違うの全然…」
「何が?」
「チンポが当たるところが…」
「アナルもクチマンコも?」
「後ろは今日はやめとく…オクチはしたいの」
「したいって…飲むの?」
「うん…熱いの飲みたい…小田君はしたいことないの?」
「また最後に帰る時に…しませんか?…」
「いいよ…小田君が出したのそのまんまで帰るの好きよ…」
またしばらくディープキスを続けて顔じゅう舐め合って二人ともヌルヌルです。
シャワーに行くことにしました。

(つづく)

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