中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7794
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年12月06日
投稿No.7788の続きです。

予定してなかった火曜日に会えましたけど、予定通り土曜日にも会いました。
お互いにガス抜きしてたので、そんなにガツガツしないと思ってましたけど、会ったらやっぱり無理でした。

熟睡してた私がセットしておいたスマホのアラームの振動に気づいたのは朝5時半でした。
ベッドサイドのテーブルに置いておいたものを2つ手にとって使いました。
仰向けになって天井を見ながら、初めに何をしようか、小田君が何をしたいか、今日のことをいろいろ考えました。
乳首もクリも固くなってトクトク溢れ出てきました。
しちゃおうかと思いはじめたらちょうどさっきのものが効いてお腹が動き始めました。
トイレに行ったあと、熱いシャワーを浴びて、オマンコのヒダの中やアナルの入口も隅々まで洗いました。
夫は泊まりの出張で夜にならないと帰って来ないので、早く登校していった子供たちの夕飯までに帰れば大丈夫です。

小田君を車で拾って、ネットで検索したいつもとは違うホテルに向かいました。
前列に乗ると誰かに見られたらまずいので、小田君は2列目に乗ってます。
「大丈夫?火曜日にあんなにしちゃって?」
運転しながらもう濡れ始めてた私がききました。
「大丈夫ですよ。もう普段と一緒ですよ(笑)」
「飽きない?」
「飽きませんよ、毎日でも…先生は?」
「もちろん私も毎日でもいいよ(笑)」
「もう濡れてるんでしょ?」
「小田君だってそうでしょ?」
「はい、ガチガチに立ってます(笑)」
「私もよ…」
「オマンコぐしょ濡れですか?」
「うん…」
「乳首もクリも立ってるんでしょ?」
「そう…」
「すぐヤリたいんでしょ?」
「そう…」
「昨日一人でしました?」
「うん…したよ…小田君もしたでしょ?」
「しました…3発出しました」
「凄ぉい…でももうガチガチなの?」
「そうですよ…先生とヤレると思うと…」
「思うと?」
「もう、今すぐ出ちゃいそうです…
「もったいない(笑)…」

ホテルに着いてエレベーターに乗りました。
すぐ抱きついてベロチューしながら小田君のを握るとホントにガチガチになってます。
部屋に入ってドアが閉まるか閉まらないがのうちに小田君までのズボンを下げてしゃぶりつきました。
強く吸うのと奥まで呑み込むのを交互にしてたら膨らんで来ました。
「イク?…出す?」
口から出して右手で強くしごきます。
目を細めて気持ち良さそうです。
「はい…あ…でも1発目はオマンコに…」
「いいわよ…じゃぁベッド行こう」
下半身脱いだままの小田君が先にベッドに仰向けに寝ました。
「お願いします…」
もうグチョグチョに濡れちゃってるショーツだけ脱いで和式のトイレにしゃがむような体勢で上に乗って入れました。
「あぁぁ…今日も凄い…奥までいっぱい…」
今日は小田君が好きな、ブルーの裾までボタンになってるワンピース。
私も小田君も全裸同士よりも着たままヤルのが興奮して盛り上がります。
小田君は我慢して動かないようにしてるので私が腰を動かしながら覆い被さるように抱き締め合って唇を耳元に寄せ合います。
「今日もいっぱいしようね」
「はい…先生がもうやめてって言ってもしますよ」
「言わないよ…あぁ奥が凄い…」
「先生がこんなエッチだなんて…」
「小田君だってこんな凄いって…」
キュッと締めてあげます。
「あぁ凄い…先生に犯されてる…」
「嫌?」
「嫌な訳ないじゃないですか…」
上半身を起こしてさっき脱いだショーツを小田君の顔に乗せて上から腕を押さえつけました。
「あぁ…凄いです…グチョグチョです…」
嬉しそうに思いっきり息を吸いこんでました。
「先生の匂いが…」
私は小田君の口の中に押し込みました。
嬉しそうに食べるように口を動かし始めたので、両手で小田君の乳首をつねりあげながら激しく腰を動かしました。
「オバちゃんのパンツ食べるなんて変態ね」
重なって耳元でささやくと、うめきながら下からちょっと突き上げてきて、膨らんできたのがわかりました。
「ほらほら、もう我慢できないんでしょ…」
腰の上下を思いっきり速くすると、チンポの先だけじゃなく、真ん中あたりが私の感じるところをゴリゴリ擦ります。
「先生のオマンコに出しちゃうんでしょ…」
シャツの上から乳首をいじってた両手を離して首に抱きつきます。
「いいよ…一緒にいこ…動いて…」
上と下から激しく腰をぶつけ合います。
「あぁぁっ…」
一緒にイケました。
ドクドクっていう脈動が長く続きました。
出た熱いのが当たる、広がるのを感じます。
二人とも動きを止めてガッチリ抱き締め合いました。

小田君の口からショーツを取り出すと、よだれ?でさっきよりグチョグチョでした。
「はぁ…先生凄いですって…」
「どお?パンツ美味しかった?」
「はい…ずっと食べてられます(笑)」
「臭くなかった?」
「先生の匂いでいっぱいでした…」
ぴったり上に重なったまま唇を合わせて舌を絡ませながら私が送り込む唾液を、小田君はゴクゴク呑み込んでました。
私の背中を抱いてた小田君の両手がだんだん下がっていって、左右のお尻をつかんで左右に引っ張りました。
小田君の指先が、自分のが深く挿さってる私のオマンコじゃなく、準備万端なアナルに進んできました。
「大丈夫よ…」
キスしてた唇を耳元に移動してささやきます。
「え?」
「したいでしょ」
「……?」
「アナル……今日は大丈夫にしてきた…」
「先生…」
下からギュッと抱きついて来ました…
カワイイ…
「着たまま上になって一緒にイッて…アナルでもさせてくれるなんて…」
チュパチュパってキスしてくれました。
「私もアナルでもイキたい…」
「凄いです…服着てる先生がそんなこと言って…」
そう言いながらちょっと腰を突き上げてくれました。
「何でも言うし、何でもするよ…小田君のアナルも舐めるよ…(笑)」
「先生はオマンコとアナルとどっちが気持ちいいんですか?」
「どっちも…(笑)オマンコもアナルもオクチも…全部気持ちいいの…」
「凄いです…学校いる時は全然エロくないのに…」
「嫌?」
「いえ…全然嫌じゃなくって…むしろギャップ萌えっていうか…」
「こういうの?」
キュッと締めてあげました。
「あぁぁ…」
「みんなそうよ…超真面目で大人しそうな女子高生だって、自宅じゃこういうことしてるかもしれないし…」
「真面目そうで童貞の小田君がこんなに何回出してもガチガチの大っきなチンポだってみんな知らないよ」
重なって抱き合ったままちょっと腰を上下に振るとクチュクチュ音が立ちました。
クリを擦りつけるように動きます。
「あぁ…物凄く奥まで来てる…クリも気持ちいい…ねぇ、またイッてもいい?」
「いいですよ…いっぱいイッてください…」
小田君も下から細かく動いてくれます。
「ねぇ…オッパイして…」
着たまま小田君の口元に近づけると、もうわかってくれてて、ブラとワンピースの上から優しく噛んでくれました。
もうダメです。大っきいのが来そうでした。
小田君が激しく突き上げてくれるのに合わせて私も上から叩きつけるようにしました。
「あぁぁっ…」
大声上げてまた小田君の上に突っ伏してギューっと抱きついて唇にむしゃぶりつきました。

この後…
盛り沢山過ぎて書ききれないのでまた書きます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7788
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年11月27日
投稿No.7733の続きです。

久しぶりに書き込みます。
トラブルはありませんが、家庭や職場でいろいろあって、しばらく小田くんと会う時間が取れませんでした。
やっと今週の土曜日に会えることになりました。
火曜日の夕方、職場から帰ろうと駐車場で車に乗った時、小田くんからメッセージが来ました。
「土曜日が楽しみ過ぎです」

いつも仕事中は小田くんのことや家庭のことは一切考えないように仕事モードにしていて、職場を出る直前にトイレに入ってオフに切り替えることにしています。
だから車に乗った時はプライベートモード。
メッセージを読んだだけで私も疼いてきてしまいましたが、すぐ返信しました。
「私も楽しみにしてるよ。」
するとまたすぐ返信が来ました。
「今どこですか?」
「学校出るとこ」
「お話しできますか?」
「いいよ」
周りには他の車は駐まってませんでした。
すぐかかって来ました。
「どうしたの?今おうち?」
「そうです。声が聞きたくなっちゃって」
カワイイこと言ってくれてますが、息遣いがハァハァしてるのがわかります。
「どうしたの?息荒いよ?」
「声聞いただけで……」
「聞いただけで?」
わかってるのに聞いちゃいました。
「イッちゃいそうです…」
「ダメよ…土曜日まで我慢して…」
「毎日先生の声とか思い出して…」
ヤバいです。私も溢れ出てきちゃいました。
「思い出して?…」
「何発も出しちゃってます…」
「今日はもうしたの?」
「まだです…しようと思ったら声聞きたくなって…」
「イキそう?」
「まだ大丈夫ですけどガチガチです…」
「……」
「先生?……先生は?……」
「やだぁ…小田くんがそんな声出すから…」
私ももう我慢できませんでした。
「声出すから?…」
「……」
「先生も濡れてるでしょ?息が聞こえます」
「……ちょっとだけでも今から会う?」
「お願いします…すぐ行きます」

もう暗くなってました。
いつも会うあるお店の広い駐車場の奥の方のちょっと陰になったところ車を駐めて、防水シーツとタオルを敷いた後ろの席で待ちました。
この日は、大多数の人がそう思うであろういかにも教師って感じの白いブラウスに紺色のスカートっていう格好でした。
小田くんも喜ぶし、私も我慢できなかったので、右手でクリを、左手で乳首を思いっきり強くいじってたら物凄く濡れてきました。
ドアをノックする音がするまで没頭してました。
ポロシャツにチノパンで爽やかな感じの小田くんを招き入れると言葉も交わす前に抱きついてディープなキスを味わいました。
「久しぶり…」
「そうですね…」
「いいよ…すぐ入れて…」
「先生エロ過ぎですって…」
ディープキスの合間にそう言いながらスカートをたくし上げて手を突っ込んできました。
「凄い…もうグチャグチャですね…」
「そう…だから…」
「だから?…」
「小田くんの大っきいの入れて…」
こんなこと言って自分でも盛り上げてました。
半年前の童貞を卒業したばっかりの頃だったら、そのまま突っ込んで来たかもしれません。
でも違いました。
「先生…見せて…」
ディープキスを中断して、私が自分で両脚をM字に開いた真ん中に小田くんが顔を埋めました。
今日はヤルつもりもなかったので普通の可愛くもエロくもないショーツです。
「すっごい…この匂いだけでイキそうです」
「やだぁ…」
最初の頃は恥ずかしかったのに、今は一日仕事してオシッコの匂いもするところを舐められて興奮しちゃうようになりました。
最初はショーツの上からだったのが、ずらして直接クリを吸って来ました。
「あぁ…ダメ…いっちゃうって…」
「いいですよ…我慢しなくて…」
「だって小田くんも…」
「いいですよ…先生がイってからブチ込みますから…」
いきなりオマンコに指が2本突っ込まれて上の方のダメになっちゃうところをピンポイントで擦られました。
「あぁぁっ……」
ウエストから下がブルブルしてイッちゃいました。

震えがおさまらないうちに、小田くんがカラダを重ねてきて、ガチガチになってるモノを一気に一番奥まで突っ込んで来ました。
最初はお口でイカせてあげようと思ってたのに、凄い…の一言で、すぐまたイッちゃいました。
小田くんの腰の動きが止まりました。
「凄い…小田くんもイッて…」
「あぁ…久しぶりなんで緊張します…」
ちょっと力を入れて締めてあげます。
「あぁ…エロい…オマンコ締まってる…」
「小田くんのもいつもより凄いよ…」
「凄いって?」
「大きいし…カチカチだし…」
下からちょっと腰を上下させてクリを当てました。
「あぁ…出ちゃいそうですって…」
「いいよ…何発でも出して…」
「ね…オッパイもして…私がイッても止めないでね……」
……そこからは怒涛のような責めでした。
ブチュブチュ音を立てたディープキスとエロい会話を続けて、小田くんは抜かないまま私の中で3回発射して、私は数え切れないくらいイキっぱなしで震えました。

ギューッと強く抱き締め合って一緒にイッた後、そのまま反転して小田くんが下に、私が上になりました。
「先生も動きたいでしょ…犯してください」
「うん…まだイカせるよ…あぁ当たるぅ…」
小田くんはポロシャツ、私は仕事用の白いブラウスを着たまま私が上で腰を上下させると、小田くんが出した大量の精液が溢れ出してクチュクチュ音を立てました。
小田くんにしがみつきながらお互いに耳元でささやき合います。
「ホント我慢できなかったんです…」
「私も……」
「あぁ…この髪の匂い…好きです…」
「私も小田くんの匂い好き…」
「あぁ…何回でもイケそうですて
「いっぱいしちゃって大丈夫?土曜もできる?」
「先生とだったら毎日でもできます…」
「いい?このままイク?後ろがいい?」
「先生がイクとこ見たいからこのまま…でも先生がバックがいいなら次に…」
「お願い…じゃぁこのまま一緒にいこ…」
小田くんに抱きついたまま、自分でも淫ら過ぎるって思うくらい腰の上下を激しくすると、小田くんのが膨らんで来ました。
「あぁ…先生激し過ぎですって…」
「いいよ…イクんでしょ…」
「もうちょっとなら大丈夫です…」
「いいよ…オッパイして…」
ブラウスの上から左右の乳首を思いっきり強くつねられました。
小田くんも下から突き上げてきました。
「あぁぁぁ…」
二人同時に声を上げてイキました。
なんとか頑張って小田くんのドクドクが止まるまで私も腰を動かし続けました。
ほんの一瞬だけ動きを止めて、小田くんのモノを入れたまま私が回って後ろ向きになって、前の座席に両手をついて、腰を後ろに突き出しました。
「いいですか?……動きますよ…」
そう言った瞬間から物凄く細かく速く小田くんが突き始めました。
「凄い…奥まで来てる…イッちゃう…」
前に回した手で乳首やクリをいじられて何回イッたかわかりません。
「いいよ…小田くんも出して…」
後ろを振り返ると背中に覆い被さるようにしてディープキス…オッパイも握ってる…
「いいの?先生…一緒だよ…」
「あぁぁ…」
また一緒にイケました。

小田くんのを抜いて、すぐにおりものシートを当ててショーツをはき直すと、私のと小田くんのでベトベトになった小田くんのモノは5発も出したのに直立したままでした。
前にしたみたいに手でしごいてイカせてあげようかとも思いましたけどしゃぶりつきました。
「まだイケる?…」
「はい…先生のエロいの見れば…」
ポロシャツの下から手を入れて乳首をつまんであげながら、ずっと奥まで呑み込みました。
「イッて…出して…飲ませて…」
小田くんが私の頭を押さえて突き上げました。
「あぁぁっ…イックぅ…」
小田くんが声を上げました。
ドクドクドクドク…ドロドロじゃなくサラサラでしたけど結構な量が出ました。
全部呑み下してから上から下まで舐めてキレイにしてあげると、小田くんはズボンを履き直しました。

「土曜日も会えますか?」
「もちろんよ…いっぱいしてね…」
「はい…」
ニッコリ微笑んで車から降りて行きました。

シートに敷いておいたシーツとタオルを片付けてから窓を全開にしてウチまで帰りました。
帰宅してお風呂に直行しても、ウイルス対策として毎日そうしてるので家族には怪しまれません。
シャワーを出してしゃがむと、小田くんが出したのがオマンコから手のひらに溜まるくらい溢れ出てきました。
匂いだけ嗅ごうとしたのに、すすって飲んじゃいました。
匂いと味に刺激されて乳首とクリが固くなって、また触ってイクまでしちゃいました。

小田くんが中に出したのを全部掻き出して、全身隅々まで洗って、家庭モードに切り替えました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7784
投稿者 ユウサク (38歳 男)
掲載日 2020年11月16日
5、6年前の話になります。
当時の年齢は30代前半だった。

当時していた出会い系サイトで、なぜか一回り以上年上のお姉さまからずっと「会いませんか?」とのメッセージが届いていた。
『まぁ、年上よりは年下の方が良いなぁ。』なんて思いつつ、返信していなかった。
それでも、週に1度はメールをくれる。
『この人何だろうなぁ?』と思い、ちょうど休みの日に届いたその日は返信してしまった。
「何か希望あるんですか?」と返信すると、
「今日、お休みなら会わない?」と。
「良いですよ。」と返すと、場所と時間が送らてきた。

車で待ってると、自分の車を目掛けて歩いてくる細くもなく太くもない&おばさんとお姉さんの間ぐらいの人がミラーに映った。
「ユウサクさん?」と声をかけてきたので、車に乗るように言った。
彼女の言われるまま、指定されたホテルの方へ向かう途中、
「聞いてなかったんですが、援ですか?」と聞くと、
「援かなぁ?どうかなぁ?」となんともはっきりしない回答。

仕方がないのでそのまま何も聞かずにホテルの部屋に着くと、
「ちょうどお昼だし、ごはん食べて良い?」という。
「良いですよ。」と言いつつ、何を頼むのかなぁ?と思っていると、ホテルの無料で提供されるランチメニューから選んでいる。
ますます、分からなくなってると、
「援助と言えば援助になるのかもね。ごはん食べさせてもらってお礼にエッチするって感じだから。」という。
「それなら、食べたいもの頼めば良いのに。」というと、
「ホテル代も別にかかるのに、それは良いよ!ここのホテルの無料のランチも結構おいしいし。」と。
そんな事を話しながら、ごはんが来るまでの間にお風呂のお湯を貯めたり色々準備している。

食べ終わると、「お風呂一緒に行こっ!」と誘ってきた。
結構大きなお風呂で、マットプレイ用のがおいてあったりしている。
お互いに身体を洗ったりしていると、
「マットプレイってしたことある?」と聞かれたので、
「風俗には行かないから知らない。」と答えると、
「やってあげる。こっちにおいでよ。」と誘われた。
ローションプレイ?っていうのか、結構なテクを披露された感じだった。

「あっ!やっとお〇ん〇ん元気になってきたね。」と言って、そのまま挿入。
「えっ!ゴムしてませんよ!」というと、
「良いの良いの。気にしないで。」と騎乗位のまま腰を振り続けている。
「流石にまだまだ若いね。硬いし持続力もあっていいね。」と喜んでいる。
「そろそろヤバいんですけど。このままなら中出ししちゃいそうなんですけど。」というと、
「良いよ良いよ。そのまま出して。」というので、
「じゃぁ!」とだけ一言言って、中に出すと、
「あっ!すごい元気にいっぱい出てる。」と言いながら、出し終わると「君って面白いね。気に入ったよ」と言われた。

お風呂を貯めていたので、浸かりながら話していると、
「じゃぁ!の一言で出されたのははじめてだよ。」というので、
「年齢的にはもう妊娠しないでしょ?中に出して良いって言われて妊娠しないのに、遠慮なんて必要ないかなぁと思って。」というと、
「面白い!」と言いながら、「まだ元気に出せる?」と聞かれたので、
「たぶん。」というと、それにも笑っていた。

お風呂から上がってベッドに移動すると、
「さっきは生で入れたし、もうゴムしなくても平気でしょ?」と言われたので、
「普通それ言うのは男じゃないの?」というと、
「良いんじゃない?エッチもビールも生に限るんよ。」と。
まぁ、そんな会話をしながら2回戦が始まった。

一応、イチャイチャモードからキスしたりってしていたけど、やっぱり一回り年上ってなるとリードされている感が否めなかった。
もう、エッチが彼女のペースで流れ良く感じだったが、なんとなく
「もう入れていい?」と聞くと、
「おっ!自分から言ってくれた。良いよ!奥まで入ってきて!」というので、一気に奥まで攻めてみた。
「あっ!」と言って、「いくらおばさん相手でも、乱暴にしちゃダメよ。」と言われた。
さっき、中で出したこともありすんなりと奥にまで辿りついた。
ガンガン攻めてみると、少しずつ喘ぎながら「ヤバい!イクっ!」と言いながらホールド体勢になっている。
そして時々、意識的なのか無意識なのか分からなかったが、膣をギュッと締め付ける運動をしてくれる。
年齢的な事が原因なのかは分からないけど、それが無ければ緩めの膣内で気持ちはイイけどイキそうになかった。
何度か締め付けをされていると、限界になってきた。ヤバいなぁと思っていると、
「出すときはホールドしてあげるから、キスしながらにして欲しいけど大丈夫?」と聞かれたので、
「分かった。」と答えると、キスをした。
緩めのホールド体勢から、出す瞬間強めのホールドになり、膣の締め付けも結構強め。
2回目とは思えないぐらいの勢いと量を出すと、
「やっぱり若い子の精子は元気があって良いわ。」と。

膣の締まりを聞いてみると、作為的らしい。
「おばさんテクにやられたの?」と聞かれたけど、そこは答えなかった。

話していると、基本的には年齢が同じぐらいか年上の人とは援交しているらしく、気になる若い子を見つけると会えるまでメールを送り続けているらしい。
「若い子には、ご飯代とホテル代でエッチしてあげてる。」と言っていた。

それからは、年に1回ぐらいメールが来て「エッチして欲しい」と要望が来る。
最近は、ご飯代もなく、ホテル代は一応出すには出しているが、お礼と言ってお金をくれるようになってきた。
「ママ活流行ってるんでしょ? 50代のおばさんとエッチしてくれるんだからね。感謝しないと。」と言いながら。

この関係はいつまで続くのかなぁ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7779
投稿者 ポケッチ (35歳 男)
掲載日 2020年11月11日
僕は35歳、既婚の子持ち。
妻41歳とは、もう15年一緒にいる。
子供たちは小学生になり、子育ての手間はだいぶ減った。
お互い仕事は忙しくなり、夫婦生活が僕の唯一の安らぎだ。
しかし、妻は元々行為に対して淡白、しかも3人目に挑戦するも流産で断念。
そんな事もあり、行為の回数は減っていた。

しかし、僕の身体は耐えられる訳もなく、求めてばかり。
最近は諦めたのか月に2回くらい応じるようになった。
その内容だが。ゴム付きで妻は寝てるだけのマグロ状態。夜こっそりだから、声も出せなくて、ピストン音だけが響く。正直盛り上がらずに発射せず萎えてしまうことも多い。
どうしても中出しの感触が味わいたくて、作戦を考えた。
真正面から生を頼んでも断られるし、途中ゴムを外してると怪しまれる。
なにか良い方法は無いか。
そこでアダルトビデオの様にゴムに穴を開けておく方法をやる事にした。
妻はマグロ状態で、フェラやゴムを付けてはくれない、しかも部屋は真っ暗にしている。
ゴムを付けているかは確認するが、穴が空いてるか確かめることは不可能だからだ。

作戦決行の日、行為の約束をしてリビングで待つ。
その間にゴムをハサミで穴あけし、袋に戻しておく。
妻がやってきて消灯。月明かりで微かに見えるかなのレベル。ほぼ真っ暗だ。
前戯が進み、挿入前にゴムを付けている。
妻は物音で確認しているだけ、触って確かめることは無い。
ペニスの周りにゴムは巻かれているが、亀頭は丸出しだ。生SEX同然。
入れてみても気づく様子なし。むしろ生が気持ちいいのか、ピストン反応は良さげ。
10分程正常位で擦りつけ、ゴムはめくれてもう根元に丸まっているだけ。完全に生SEXだ。
生理のパターンは把握しているので、確実に安全日と分かっている。
こみ上げてきた物を妻の中に全て発射した。
妻も発射の感覚に興奮したのか、脈打つ際に、唯一声を上げていた。

終わったらバレるのが怖い。起き上がらないように、ティッシュで拭いてあげる。
下着を履いたらもう安心。僕も電気をつける前にゴムの欠片を隠してゴミ箱へ。証拠隠滅して完了。
大満足でした。

妻の生理周期を把握しないとトラブルの元だから、自己責任でやりましょう。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.7778
投稿者 麗子 (48歳 女)
掲載日 2020年11月10日
「あぁ…凄い凄い…もっと…」
「麗子さんのマンコも締まってるよ…」
「チンポの先が奥に届いてる…そこ…」
「スケベな奥さん…何回でもイッて…」
「あぁ…クリにも当たってるぅ…」
「車でした時、自分でいじってたね」
「だって…触ってくれなかったから」
「今、当てて自分で擦ってるでしょ」
「うん、後でお口にも出して…」
「いいよ…クチマンコの奥に一杯…」

私が上からカレに重なりながら抱きついて激しく腰を打ちつけてると、カレも下からずっと細かく速く突き上げ続けてくれてました。
ラブホの部屋に入ってすぐしゃぶりついてから、スカートまくって立ちバックで一緒に1回イッてから、私がカレをベッドに押し倒した2回目です。
ちょっとだけカラダを起こしてカレの乳首に吸い付いて反対も強くつねると、私を突き上げてるチンポがさらに膨らみを増しました。

「イク?…いいよ…いっぱい出して…」
「イケる?…一緒にいこうよ…」

突き上げを速めながら私の左右の乳首も摘んでくれます。

「あぁ…いぃ…私も…いい?」
「いいよ…一緒だよ…」
「あぁぁっ…」
「あぁぁっ…」

一緒にに大声上げてギューっと抱き締め合いながら、カレがドクドクドクずっと出してる間、私はそれを受け止めて幸せな気持ちで一杯になって唇にむしゃぶりつきます。
こうやって私が上になって動くのも、四つん這いや立ったまま後ろからされるのも、私が下になった時に脚を絡めて下から自分から腰を振るのも、車の中やお風呂でするのも、しながらエッチなこと言うのもカレが初めてです。

48歳、事務系の管理職してて部下もいます。
夫と2人の子供と平和に暮らしています。
別に顔も体型も普通なオバサンです。

結婚して2年くらい経った時に、結婚前に数回関係した既婚の方と2回だけしちゃった以外、夫以外の男性としたことはありませんでした。
子供も大きくなって手もかからなくなり、仕事も大きなトラブルもないけれど、夫とももう10年以上関係がありませんでした。
ドラマだけじゃなく、女友達や子供関係のママ友たちからも不倫話は聞いていましたけど他人事だと思ってました。
決して性欲がゼロではないけれど、自分でオナニーしなくても全然平気でした。
なのに2年前、仕事関係で知り合った16歳も年下の既婚のカレとするようになってから大きく変わりました。
毎日したいくらい性欲が高まって、寝る間に自分でしなくちゃ眠れなくなりました。
夫としてた時は静かに受身でしてたのに、自分で喘ぎ、淫らな事を言いながら自分から動くようになりました。
夫以外に4人知ってはいますが、チンポの長さ、太さ、硬さ、持続力が、今までで一番凄かったんです。
初めて経験する強烈で深い快感に気を失い、第二のバージンを失ったような衝撃を受けて、それからはやめられなくなりました。
仕事帰りや休日の買物の合間の30分だけでも会ってヤリたいんです。
ダメでしょうか?
また書きます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)