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投稿No.8094
投稿者 ねこ男爵 (52歳 男)
掲載日 2021年12月22日
前回(投稿No.8090)の続きです。

Rは良家の育ちで一見しただけではとてもエロい女性には見えない。
付き合い始めて色々話を聞いてみたところ経験人数は自己申告で50人くらい。
バブル世代なので女子大生の頃はそれなりに遊んでいたらしく今でいうところハイスペックな男とも付き合っていたようだが、30近くになった頃に結婚を意識して付き合っていた相手との子供を流産して以来、子供が出来にくい身体になってしまったとのこと。
それ以降は様々な男たちと付き合ってきたらしくエッチするときも避妊は積極的にしなかったようだ。
年下が好きなようで中には白人の男もいたりしたようだが、何より興味深かったのは童貞クンの筆おろしを4,5人したそうで、40くらいの頃は21の童貞クンとお付き合いしていたそうだ。

私と会う前にも同じマッチングアプリで出会った23歳自称童貞のT君と会っていたとのこと。
その時はもっと若いコと付き合ったほうがいいんじゃない?とお茶だけして帰ってきたそうだが、T君はその後も会いたいと何度も連絡してくるのと言っていた。
そんな話を聞いているうちにT君の筆おろしをRにさせてみたいという願望が湧いてきてしまった。
なんちゃって童貞の場合もありそうなのでその辺りをRに聞いてみたが、あれは間違いなくチェリーよとRは言う。
T君の脱童貞をお手伝いしてあげたら?というと本当にいいの?とR。
気分を害したかなと思い冗談だよと言おうとした矢先に少し考えてみるとRは言った。

それからしばらく経って今度の週末仕事が休みの日にT君と会う約束をしたとRから連絡があった。
カメラを隠してそのシーンを撮ってきてよと言うとできればやってみるけどできなかったらゴメンねとR。

そして日曜日Rが私の家にやってきた。
観る?とスマホを差し出すR。
撮ったの!?とビックリしたがうん観る観る!と私。
遠い棚にスマホをセットしたらしくちょっと遠くて見ずらい映像だったが、リアルな筆おろし映像に嫉妬よりも興奮してしまった笑

なにかたまらなくなりRのスカートと下着を引きずり降ろしてリビングのテーブルに手をつかせて立ちバックでPを挿入した。
このシチュエーションにRも興奮していたらしく太ももまで愛液が垂れていた。

突いているとRが肩越しにこちらを振り返り、T君は昨日5回もここに発射したのよ・・とR。
私も更に興奮したのか普段は遅漏気味なのだが5分くらいでRの中に精子を放出してしまった。

Pを抜くときRのヴァギナから大量の潮がジャーッ!と出てきた。
Rもこれにはビックリしたようでこんなに出たの初めて!と言っていた。

その後ベッドでもう一回戦してピロートーク。
Rは私に送った裸の画像をT君に送ってこんなおばさんでもいいの?と聞いたらしい。
T君からはぜひぜひお願いします!と興奮気味の返事がきたそう。
R曰くかわいい!と思ったら何とかしてあげたくなるそうで、脱童貞前日にT君が眠れなかったという姿がたまらなく可愛くてたくさん気持ちよくなってほしいとサービスしまくったそうだ。
結果昼から夜まで口で2回中で5回バックで突いているときにPが抜けて背中に1回の合計8回発射したそうだ。
ただRの一言が
「私の経験上若いコのPのサイズってだいたい小さ目なのよね」と。
普段の姿から想像もつかないRの痴態が怖くなった笑

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8090
投稿者 ねこ男爵 (52歳 男)
掲載日 2021年12月13日
今から三年ほど前のお話。
当時離婚をして二年以上が経ち生活も落ち着いてきた時期だった。
たまたま手を伸ばしたマッチングアプリ、再婚は考えていないけどそろそろ彼女は欲しいかな・・とそのくらいの気持ちで始めてみた。
たくさんマッチングをしてLINEの交換までしても続く女性はなかなか現れなかった。

そんなある日、私より三つ歳上の女性とマッチングした。
それが「R」だった。
プロフの写真を見る限り若い頃は可愛いくてモテたんだろうなという雰囲気。

LINEのやり取りを始めて何度目だったか胸の谷間ギリギリ上半身裸の画像をRは送ってきた。
「今日は●●さんと気持ちも裸になってお話したくて・・」とのメッセージが。
少々面食らったがお礼のメッセージと少し冗談っぽくもう少し下まで見てみたいなーとも送ってみたところ
「これが限界!」と小さめの乳輪と乳首の写ったDカップくらいのオッパイ画像が送られてきた。
なんてサービスがいいことかと思いながらも悪ノリして様々なリクエストをしてみたところ、全て応えてくれた。
いつ会おうかという話になったときなぜかひと月半先とのこと。
理由を尋ねてみたところ資格取得試験前とのことでエロ画像を送ることがいい気分転換になったとのことだった。

やがてひと月半が経ち彼女も無事資格取得試験に合格したという事でお祝いでもしましょうとメッセージを送ってみたところ
「一緒にホテルでお祝いしてほしい」との返事が。
「え?」と思い信じられない気分で「もしかしてエッチするの?」と半分冗談で返信してみた。
「うん、生理終わってるから生で中で出してもいいよ」
なんだかますます分からなくなってきて新手の詐欺かも・・と疑心暗鬼になったがとりあえず日時を決めて会う運びとなった。

そして当日。
ヤバそうな感じがしたり写真とまるで違うババアが出てきたりしたら速攻で逃げよう・・用心を重ねて初対面。
身長は150くらいのちょいポチャ童顔ショートヘアの女性だった。
よく見るとお顔のシワが目立つが歳を考えると仕方ないかな・・それが第一印象。
プロフでは某有名女子大に中学部から通っていたとのことだったが言葉遣いや態度もそれなりに品があってウソではなさそうだった。
未婚の独身とのことだったがその時は気にならなかった。
それよりもエロ画像を送ってきた同一人物とは思えないギャップがあり、そこに何か秘められたものがありそうだった。

ランチを食べながらどうして私でいいのか尋ねたところ
「ひと月半何も言わずに待ってくれたから」とのこと。
彼女曰く私以外にも数人とやり取りをしていたらしいのだか、私以外はすぐに会おうとせっついたり資格試験のことをぞんざいに言う男ばかりで下心ミエミエで嫌だったそう。

ランチが済んでデイユースのシティホテルへ向かったがRは落ち着き払っていた。
お互いにシャワーを浴びてベッドに横になりキスをした。
Rの身体は画像で予習済みだったが想像よりも弛んでいた。
濡れにくいの・・と言っていたが秘部はすでに洪水状態。
お口でしてくれる?と頼んでみると嫌がりもせずしゃぶりついてきた。
フェラは絶品で相当な経験を積んでいそうなワザだった。

いざ挿入というときやっぱりゴムつける?と聞いてみた。
Rは首を振って
「生でそのまま挿れて・・ゆっくりね」
Rは身体も小柄だがヴァギナも小さかった。
「久しぶり気持ちいい・・」と潤んだ瞳で見つめるR。
体位を変えて楽しんでフィニッシュのとき、抜いてお腹の上に出そうと腰を浮かせたとこれろRが両足で私の腰をホールド。
強制的に中出しになってしまった。
Rはインビな笑みを浮かべて
「幸せなエキスが身体の中に入っていくの・・」と言った。

その後二人でシャワーを浴びてその時Rはまたフェラで抜いてくれた。

帰り道すがらRが
「私たちお付き合いするの?」
と聞いてきたので私は
「もちろん!」と答えた。

こうして初対面中出しエッチが終わったのだか、付き合い始めてのエピソードはまた次回に。
このRかなりのヤリ●ンという事実が判明!

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投稿No.8083
投稿者 ふっくん (57歳 男)
掲載日 2021年11月30日
投稿No.8081はモ◯ゲーでの出会いでした。
彼女とは会うこともなくなりメールのやり取りはなくなりましたが、掲示板などの絡みはありました。
また、仲間もたくさんいたので、同じような機能のあるグ◯ーで新しく女性探しをします。
なかなか見つからず、ゲームにハマってしまいました。
あまり覚えてないのですが、ハコニワを作るようなゲームでした。
他の人のハコニワを訪れてネジを巻くと自分にも相手にもエネルギーが与えられる的なゲームで、自分のために手当たり次第いろいろな人を訪れてはネジ巻をしてました。
ネジを巻くと掲示板などに「ネジ巻きありがとう」などと残されてます。まぁマナーみたいなものです。
ある日「いつもネジ巻きありがとう」っていうカキコミがあり、「?いつも?」と思いながら相手の掲示板に行きました。
無意識に何度かネジ巻きをしていたようでした。
「こちらこそありがとう」って残してきました。
プロフィールを見ると51歳で同じ県に住んでました。
ちなみにこの時の俺は46歳。
少しの興味から掲示板で絡み始めます。
掲示板の絡みが楽しくなりミニメへ移行。
ミニメが面倒になり直になっていきました。
今回も女性の方から会ってみたいとのことでした。
前回と違うのは写メ交換をしたこと。
45歳の自分が51歳の女性に会うのは少し抵抗がありましたが、写メを見る限りでは、小柄で竹下景子に似ていました。
本人は岸本加世子と言ってました。
これはこれで会わない手はないと判断して会うことにしました。

待ち合わせは2人の中間地点のパチンコ屋の駐車場。このパチンコ屋の裏にはラブホがあるという立地条件。
メールで待ち合わせからラブホ直行の約束を取り付けていました。

さて待ち合わせ場所に現れたのは、小柄で童顔、スタイルも良い、とても51歳には見えない女性でした。
ラブホ直行後、メールの時のように会話を楽しみ、シャワーへ。
初対面だったので別々にシャワーを浴び、部屋着でソファに座りプレイ開始。
ちなみに彼女はバツイチ子供は一人で成人して結婚もしていて妊娠中とか。
バツイチということで何年かぶりのエッチだそうで緊張感が伝わってきました。
震えながらのキスに萌えがります。
小ぶりのおっぱいに手を伸ばすとピクンとなります。
楽しいのでチョコんと触ってピクンとなるのを何度か楽しんだ後、全体を触り乳首を攻めていきます。
「あっあっ」の声が「あ~んあ~ん」に変わっていきます。
十分楽しんだので手は下に伸びていきます。
下は大洪水状態になってます。
「凄いことになってるね」と言うと顔を赤くしてハニカミながら「もう~」と可愛く言う。
めっちゃ可愛いおばさんやんと思いながら彼女がイクまで攻め続けた。

一度イったところでマンコにチンコを当てがい正常位でスマタを開始。
天然ローションが気持ちいい。
たまらなくなって少し腰の角度を変えたら、ぬるんと入っていった。あっもちろん生です。
正常位バックとして正常位へ屈曲位へ。
その時彼女が「だめ~だめ~なんか出そう」
俺はビンときて、構わず同じ場所を突きながらがなんか出しちゃえ」と伝えた。
ここで射精感が込み上げてきたので「いきそうだ」と言うと「デキないから中で出して」と嬉しい言葉。
よしいくぞーと「イクよ」と言うと「私もなんか出る」と言いながら中で発射。
気持ちよく中でいってしまって、後処理をと思いチンコを抜くと彼女のマンコから大量の潮が噴出してきました。
彼女のいう「なんか」とは潮だったようです。
こんなことは初めてでとても気持ち良かった。
一番気持ちの良いところに当たってた。とは彼女談。

この日は短時間で会う予定だったので1回戦で終了し別れた。

お互いのセックスにハマってしまった2人は次に会うのは1週間後。
それからは月に3回くらいのペースで会って、セックス中出しをしていた。
だいたいは9時集合5時解散…。

何回目だっただろ?いつもは中間地点で会ってたが、この日は彼女の街で待ち合わせをした。
会えることに燃え上がり、行きの1時間のドライブで燃え上がり…
待ち合わせ場所で彼女が車に乗り込んできた瞬間、彼女の胸に手を差し出した。
彼女はイタズラな笑顔で「あ・と・で」と手を払い退けた。
俺はムスッとした表情で車をホテルへと走らせた。

3分でホテルに到着し、部屋に入った瞬間、彼女を抱きしめて激しくキスをする。
すぐに彼女を上半身を脱がして、ベッドに引きずり込み下を脱がして全裸にした瞬間挿入した。
部屋に入って2分で挿入。多少彼女は抵抗したが、挿入時には受け入れ態勢はできていた。
荒々しく抑え込み激しく抱きしめ、乱暴なキスをしながら激しく激しく腰を振った。
彼女の中はいつもより強く締め付けてきていた。
そしていつもより熱いしいつもより滑りがあった。
俺は3分程で昇天してしまった。もちろん中で…。
入室5分で1回戦終了は新記録(笑)
「激しく荒々しいのも気持ち良いね」と彼女が言う。自分本位なセックスを肯定してくれた。

休憩後に2回戦へ。
今度は真逆でゆっくりしたキスからねっとりと愛撫。徹底的に愛撫。
彼女から挿入のおねだりがあるまで挿入をしなかった。
たまりかねた彼女は、おねだりをせずに俺のチンコを握って自ら挿入。
ならば…と思い腰を動かさなかったが、彼女が腰を動かしてくる。
ガマンができなくなり上になり屈曲位で彼女の1番気持ちの良い部分に当たるように突く。
「なんか出るなんか出るからやめて」こんなことを言われてやめる男性はいない。さらに激しく突く。
「あ~っ。ダメ。恥ずかしい」と言いながらハメ潮を吹く彼女を愛おしく感じ更に激しく突いた。
1回目の噴射から1分も経たないうちにまた「あ~っ」と言い声と同時に2回目の噴射。間欠泉のような彼女のハメ潮。
3度目の噴射と一緒に俺は彼女の中に発射した。

その後、1度シャワーを浴び昼食を取り休憩後に3回戦めをして解散した。

2人の関係は1年程続いたが、彼女に孫ができる、彼女が忙しくなり時間が合わなくなり自然消滅してしまった。
1年間で30回程会い、毎回2~3回中に放出させてもらった。
しかも食事代ホテル代はワリカンでした。

後々聞いた話では彼女はこのSNSを利用してエッチな関係になれる男性を探していたとか。
この時代はこんな女性がたくさんいました。
今はどこに隠れているのでしょうね。

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投稿No.8081
投稿者 ふっくん (57歳 男)
掲載日 2021年11月28日
初投稿です。
十数年前の話。風俗での遊びに飽きがきたのと同時に、デリヘルでの本番率が低く、今のように中出しなんかが日常茶飯事じゃなく、限界を感じるようになってきた。
そんな頃に、モ◯ゲーとかグ◯ーとかといったSNSが流行っていてそれぞれに登録した。
そこで同県の同年代の主婦と掲示板を通して会話をするようになった。
俺が45歳彼女が44歳の時。
他から見られたくない内容はミニメで送ったりと、深い内容になってきた。
ペナルティ覚悟で直アドを送り直接メールのやりとりをするようなった。
直になるとやりとりが早くなり会話内容も軽くなったりエロくなったりしてきた。
そんな時に「会ってみたい」と女性から言ってきた。
お互い地方に住んでために車は必須。知り合いに見られないようにお互いの中間で待ち合わせた。

待ち合わせ場所に現れたのは、スポーツで鍛えたがっちり(笑)した女性。
鍛えてるんだからデブではありません。
とりあえず俺の車に乗り込んで「はじめまして」の会話がスタート。
メールでのやりとりがあったので会話が弾む。
30分ほど会話したが、ずっと車を走らせるのもどうかと思い、ラブホへ…。

ラブホにイン後も会話が弾むが車の中とは明らかに違っていた。
女性からのボディタッチが始まってきた。
初めは気にはしていなかったが…。
彼女が俺の肩を叩こうとした時に俺が逃げたものだから彼女が前のめりになり俺に抱きつくような体勢になった。
俺はしっかり受け止めてた。
そこで彼女が静かになり俺は抱きしめてキスをした。
一度唇を外すと彼女のほうからキスをしてきた。
それからだんだんディープなキスになっていった。
俺はキスをしながら服の上から胸を触った。
Bカップくらいのちっぱいだけど感度は良く、小さな声が漏れた。
トレーナーの下から手を入れてブラの上から胸を触りブラをズラして生で触っていった。
乳首を触った瞬間、ピクリとなり声が出てきた。
ずっと乳首を攻撃しているとだんだん大きな声になってきた。
乳首を触りながらジーンズの上から下半身も攻撃していった。
中心部はジーンズの上からでもわかるくらい温かい。
ジーンズのホックやジッパーを外しショーツの上から中心部を触ってみた。
すでにシミが付くくらい濡れているのがわかった。
俺は彼女の服を全て脱がせた。
そこからはマ◯コに指や舌を使って集中攻撃を仕掛けた。
数分後、彼女はマ◯コをピクピクさせながらガクンと落ちた。

この地点で俺のムスコはガチガチのギンギンになっていた。
彼女は俺のムスコに手をさしのべてゆっくりと上下に動かした。
ムスコを口に含み優しく舐めてきた。
さらにムスコがギンギンになった時に彼女が俺のムスコを自分のマ◯コにあてがった。
彼女主導で挿入された。
一抹の不安が…生挿入。
まぁメールのやり取りの段階で結婚してからは旦那としかしていないことがわかっていたから病気は大丈夫かなぁ…とは思ったんだけどね。
正常位で腰を振りながら「ゴム付けなくて大丈夫?」と尋ねたら、アンアン言いながら「子宮取ってるから大丈夫」と返事。
悪いことを聞いてしまったかなぁ?と思いながらラッキーと心の中でガッツポーズ。
正常位~座位~騎乗位~後背位~正常位で、思いっきり中にフィニッシュ。

フィニッシュ後、彼女はトイレへ。
ウォシュレットで洗ってきて、ベッドでイチャイチャしていた。

俺のムスコが元気になってきた時に、どちらともなく2回戦開始。
2回目も思いっきりフィニッシュさせていただきました。

3ヶ月ほどこのような関係が続いたが、W不倫になるわけで、彼女の方が旦那に対しての罪悪感を感じ関係を解消しました。

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投稿No.8079
投稿者 圭介 (57歳 男)
掲載日 2021年11月25日
まだLINEが無かった頃。
掲示板への書き込みからメールのやり取りが始まったのは40代後半という同世代の既婚者だと言う。
メールでのやりとりを数回続けた結果「割り切り」で会おうということになった。

土曜日の昼前に百貨店の1階入口で待ち合わせた。
事前に見た写真の通り、スタイル抜群でもない。
エロそうな雰囲気も醸し出していない普通のおばちゃんがワンピース着て立っていた。
目はクリっとしてて原日出子を地味にしたおとなしそうな感じで笑うと可愛かった。
「こんにちは」
普通に笑顔で挨拶を交わした後、彼女がメールで書いてた希望通りに進んでいく。
エレベーターで人が少ない紳士服のフロアに上がって、奥の男性トイレの個室に一緒に入った。
無言のまま背後から抱き締めて両胸を握った。
キスもせず、ワンピースの上から大きく固くなった乳首を探り当ててひねり潰した。
「はぁ…」
熱い息を吐いたので、右手を裾から股間に進ませると、パンストではなく、ショーツに直接触れた。
「もうグチョグチョじゃないですか…」
お漏らししたように濡れていた。
傍から人差し指と中指を突っ込んで親指でクリを探り当てた。
「あぁ…」
切ない声を上げて腰をくねらせるので左手で胸を、右手で股間をグイッと引き寄せた。
無言のまま左手で乳首をひねり潰しながら右手を激しく動かすと1-2分で腰が震えはじめた。
「あぁ…イックぅう…」
押し殺した声を上げながらトクトクと股間から溢れるものが増え、中がキュウっと締まってイッたのがわかった。
そのまましゃがみ込んだので俺の両手は離れた。
しゃがんだまま振り返った彼女は俺の股間に手を伸ばしてファスナーを下ろした。
既にガチガチになっていたモノを引き出すと、握ってしごくこともなく、そのまま喉の奥まで呑み込んだ。
俺は両手で彼女の頭を掴んで腰を前後させて深く浅くモノを出し入れした。
…とここまでは前日までに彼女がメールしてきた希望通りだった。
希望だとそのまま発射する予定だったが、そのまま引き抜いて彼女を立ち上がらせて、自分のモノを仕舞ってからまた彼女の股間に手を伸ばした。
「これ入れて」
無線リモコンのローターの1つをオマンコの中に、もう1つをクリに当ててショーツを引き上げた。
そしてもう1組を渡して自分でブラの中に入れさせた。
これは昨日までに立てたプランには無かった。
そのままトイレを出て夫婦のように売場を歩いた。
「何かお探しですか」
彼女ひとりでワイシャツ売場で商品を見させていると、若いイケメン店員が近づいて来たので4-5m離れたところでスイッチを入れた。
「あっ…大丈夫です…ありがとうございます」
彼女はそう言って俺に近づいて来た。
「音凄いよ…気がつかれちゃうって…」
ネクタイ売場に進むと30-40代くらいの女性店員がいた。
二人でネクタイを品定めするフリをしてると近づいて来た。
「いらっしゃいませ」
彼女がネクタイを手に取ると店員が話しかけてきた。
「ご主人さまがお召しですか?」
彼女と店員の目が合ったところでスイッチを入れた。
ブーンと携帯電話のような音が立った。
何の音だろう?といった店員の目が俺と合ったので俺は軽くうなづいた。
すると店員は顔から耳まで真っ赤になった。
そのまま二人とも黙って売場を離れてスイッチを切った。

そのまま店を出てコンビニに寄ってからホテルに入った。
部屋に入ると日出子の方から抱きついて来て、舌を絡めて激しくむしゃぶりついてきた。
「ここでする?」
「ベッド行こう…」
自分からベッドに仰向けに寝て、ショーツを脱いで股間と胸のローターを外して傍らに置いた。
「ねぇ…入れて」
仰向けで薄手のワンピースを着たまま両脚をM字に立てて広げて言う。
「ダメ…自分でするとこ見せて…イったら入れてやるよ」
不満そうな表情も見せず、左手で自分の胸を握り締めて右手を股間に進めた。
親指をクリに当てて人差し指と中指を濡れて光ってる裂け目に突っ込んだ。
「あぁ…ねぇ、オッパイして…」
イクまで一人でするところを見たかったけど協力することにして、ブラとワンピースの上からでもわかるくらい大きく固くなってる乳首を左右同時に思いっきり強くつまんだ。
「あぁ…いい…もっと…」
左手は下に降りてクリを擦り、右手を激しく出し入れし始めて1分も経ってなかった。
「あぁ…イクイクイクいくぅ…あっ…」
腰が一回突き上げられてからガクッと落ちて、小刻みに震えてた。
裂け目からはピュッという感じではなく、湧水のようにトクトクと溢れ出しているモノがあった。
俺は裸になって、その股間にむしゃぶりついた。
「あぁ…ダメだって…またイっちゃう…」
クリを吸いながら指を2本突っ込むと、物凄く熱かった。
「ねぇ…チンポ入れて…」
見た目からは言いそうもないエロい言葉も無視して指を激しく出し入れした。
「あぁぁっ…」
また腰を持ち上げてイった。
俺の指がギュッと締め付けられて、また汁が湧き出した。
間髪を容れずに両手で尻を持ち上げて、大きくM字に両脚を広げた人妻に一気にブチ込んだ。
「あぁ…大っきい…」
決して緩くはなく全体をふんわり握られるようで気持ち良くて、ゆっくり出し入れする。
「凄い凄い…奥まで来てる」
下からしがみついてきて、自分で発する言葉でも盛り上がってる。
「いいよ…好きに動いて…」
「うん…あなたも…メチャクチャにして…」
そう言われたら応えてあげよう。
スピードを上げてガンガン突いた。
「あぁぁっ…ダメぇ…いっくぅ…」
ギュッとさらに強くしがみついてきて、オマンコも強く締まって腰がプルプル震えてた。
俺は腰の動きを止めずにディープキスした。
背中をポンポン叩かれたので唇を離した。
「ストップストップ…激し過ぎだよ…」
「イケた?」
「うん」
上下入れ替わって彼女が上半身を起こした。
「ねぇ…一緒にいこう…いっぱい出して…」
若い子やケバいおばさんに言われるよりこういう普通の奥さんに言われる方が興奮する。
自分から腰を上下前後に振り始めた。
ワンピースの上から乳首を強くつねる。
「あぁ…凄い…それ…」
上半身を倒して抱きついて来て腰を振り続ける。
「あぁ…またイキそう…一緒に…」
クリを押し付けてくるので俺も下から突き上げる。
またギューッと締まり始めた。
「イキそう…中に出すよ…」
「あぁ…ダメ…中は…」
そう言いながら激しく腰を打ち付ける。
「あぁ…イックぅ…」
俺がドクドク発射したのと同時にしがみついてきて腰がブルブルして暖かい液が浸み出してきた。

しばらく抱き合ってディープキスを続けてからシャワーに行った。
胸は垂れるほど大きくないが、エロそうな黒い乳首で、お腹周りも思ったほど肉は無かった。
「結構激しいね」
「だって…ここに来るまでにあんなこと…」
「盛り上がってたね」
「うん…」
そう言いながら股間にシャワーを当てて、俺が出した汁を掻き出すように洗い流してた。
「すごいよ、コレ」
しゃがんで仁王立ちになってた俺のモノにしゃぶりつくので、頭を持って奥まで突いてみた。
「いい…もっとして…」
かなり速く奥まで突いても苦しがらない。
「いい?このまま出す?」
すると立ち上がって壁に両手をついて振り返った。
「して…」
尻の肉を左右に開いてオマンコとアナルを舐めまくって真っ赤になるまで尻を叩き、ご希望通りに立ちバックで2-3回イカせてから2発目を発射した。
ベッドに戻って四つん這いバックと屈曲位で3発目を発射して、この日は解散となった。

こちらから連絡はしなかったが、翌々日には次のお誘いが来た。
(つづく)

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