中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8108
投稿者 舐め太郎 (52歳 男)
掲載日 2022年1月14日
投稿No.8107の続き

十数年ぶりのセックスは早紀を完全に淫乱な雌豚に豹変させた。
ずーっと自分の欲望やわがままを抑制して、さとみを貧困の中で立派に育てるために全てを犠牲にして我慢して生きてきたのであろう。
それが私という頼れて甘えられるご主人様に力づくでねじ伏せられ女にされたことで、早紀本来の女の部分が一気に噴き出したのだ。

そこからはもう早紀が堕ちるのは早かった。
さとみは出産まで産婦人科に入院させてあるから、早紀は十数年ぶりに男と二人っきりで欲望を剥き出しにして女として暮らして良いのだ。
一度ハメて中出しして観念させて逆らえない財力と腕力で完全に服従させたらもうこちらのものだ。
女はねじ伏せられ中出しをされたら服従して素直に雌豚になる。
やはり中出しをされたことでDNAレベルで誰がご主人様か分かるのだろうか。
デリヘルでも中出しをした女ほど甘えてくる。

風呂場を出るころにはすっかり私のイチモツの虜になった早紀を抱え上げてベッドでしこたま性奉仕させた。
足の指からアナルから裏筋まで丁寧に舐めさせて、乳首も首筋もキスも私が好きな奉仕の仕方を3時間かけてみっちり教え込んだ。
その後、ご褒美に69で愛し合って、騎乗位で自分で動くように命じて興奮してきたから私の巨根で狂ったようにヨガリ狂う淫乱な早紀の姿をハメ撮りした。
良く考えたら早紀は義母になる。嫁と義母を性奴隷にしてるなんて興奮する事実だ。
早紀を東京駅に迎えに行き初対面から半日ですでに五発も中出しして、性奴隷に仕立てあげられるなんて実に上出来だ。
流石に私も早紀も、もう満足して疲れ果てたので沢山キスをしながら爆睡した。

朝になり自然と目が覚めた。
まだすやすやと眠る早紀の寝顔は少女みたいに可愛かった。
あんなにど淫乱なセックスをした四十女にはとても見えない無垢な少女のように幼い。
布団をめくってムチムチボインのスケベな身体とふさふさの陰毛が茂る下半身と顔を見比べる。このギャップがたまらない。
顔は天使、体は淫乱雌豚。
寝ている早紀にクンニしようと股を開かせまんこ穴を指で押し広げたら奥から自分のザーメンがドロッと溢れてきて興奮した。

私は自分の雌豚が他人に犯されてるのを見るのも嫌いじゃない。
それは昔、付き合っていた彼女が酔わされてホテルに連れ込まれて他の複数の男達に輪姦されているハメ撮り動画を見せられて怒りよりも興奮したことから目醒めた性癖だ。
輪姦された翌朝乱れた着衣で泣きながらヨロヨロと帰宅した彼女を私は激しく犯して朝まで繰り返し中出しした。
彼女は妊娠したが誰が父親かは分からなかったから捨てた。
いつかさとみと早紀に飽きたら、このハメ撮り動画を知人に見せて希望者に沢山輪姦して貰おうと思う。
それを現場で他の女とセックスしながら眺めてやりたい。
さとみと早紀はどんな顔して犯されるのだろうか。
早紀はまだまだこれから沢山可愛がってやりたいが、ヤリ飽きたゆるまん妊婦のさとみは親子丼した後に一回、輪姦させてもいい。
ウブで真面目な田舎娘で私以外はほとんど男を知らないから、さぞ驚き絶望するだろう。
三穴攻めなどされたことがないだろうから、ビックリするだろうなぁ。
早紀はど淫乱だからヨガリ狂うだろう。
早紀にも飽きたら親子で輪姦させてみようか。
その時、できれば違う美人親子か美人姉妹とセックスしながら眺めたい。
私の性癖はとても歪んでいるし、金の力である程度実現できてしまうから歯止めが効かない。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:近親相姦
PR
PR
PR
投稿No.8107
投稿者 舐め太郎 (52歳 男)
掲載日 2022年1月13日
投稿No.8106の続き

嫁のさとみが臨月に入ったので最近、思うようなセックスができない。
イラマチオをさせたら吐くし、できない体位も増えたし、体調が不安定でさとみが「太郎さま今日は許してください…」と土下座して懇願することも増えてきて実につまらないが仕方ない。
私も初めての妻子は可愛いものだが、セックスできない女は邪魔だ。他の女の子を呼んで思うようなセックスをしたい。
さとみの実家は秋田だから実家に里帰り出産するか?と聞いたら嫌だと首を振った。
さとみは幼い頃に父親を亡くし、貧しいシングルマザーの家庭で母一人子一人で育ち、高校大学は奨学金で出たそうだ。
実家はオンボロ借家のとんでもない田舎らしく、駅も病院も遠く雪に覆われていて出産は無理だと言う。
しかし、そんな田舎に母親一人というのも可哀想だ。
母親と写った待ち受けの写真をみると、さとみそっくりの童顔なのにかなりいやらしいむっちりとした身体つきをした美熟女ではないか。年は42歳だという。
これは是非味見したいし手篭めにして親子丼を楽しみたい。
姉妹丼も親子丼も何回かしたことはあるが、実にたまらない。
そこで私はさとみに母親が可哀想だから呼び寄せてこの家で一緒に住もうと提案した。
さとみはとても喜んですぐに母親に電話をした。
母親もコロナ禍でパートがなくなり、経済的に非常に困窮していて消費者金融に生活費をいくらか借りるほどだという。
すぐに借金の精算と支度金として100万円を振り込んでやって、さとみの母親まんこを呼び寄せた。
早くあのいやらしい美熟女を無茶苦茶に抱きたいと興奮して、その日は嫌がるさとみを激しく何度も抱いて、ゆるくなった前の穴に一回、後ろの穴に2回中出しした。
さとみは突かれる度に嘔吐しそうになって泣きながら耐えていたが、私は構わずに挿れた。
雌犬には主従関係を身体に教え込まねばならない。

数日後小さなスーツケースを引いた美しい熟女を迎えに私は東京駅へ車で向かった。
さとみはもう邪魔だから病院に入院させた。
初めて実物を見るさとみの母親はなんとも美しく、私が昔から好きな高岡早紀そっくりのたまらない色気むんむんのスケベ女だった。
すぐに車に乗せて自宅に連れ帰り、さとみは入院してるからしばらく私とあなたの二人暮らしだと告げた。
さとみの母親の早紀は私が振り込んだ100万円の内、使わなかった60万円を律儀に封筒に入れて返して来た。
残りの40万円も働いてキチンと返すと三つ指をついて礼を言ってきた。
家族だから気にすることはない。私の身の回りの世話をしてくれたらそれで良いと熱く抱き寄せて、早速掃除をして欲しいと寝室に連れて行った。

私とさとみの寝室には巨大なベッドがあり、その上には私が昨夜さとみに使ったままの様々な性玩具やいやらしい下着、手錠、ローション、制服などが散乱している。
それを見た早紀は絶句して立ち尽くしていた。
私は平然と早く片付けるように命令して、その様子をソファに座って見ていた。
早紀は困惑しながら実の娘のさとみの愛液と私のザーメンまみれの性玩具を一つ一つ片付けている。ああ、たまらない。
早紀に床を雑巾で丁寧に掃除させて後ろからむっちりした尻を眺めながら、こんなバイブは使ったことはあるか?とかセックスはどれくらいしてないか?今どんな下着を付けているかを尋ねた。
早紀には逃げ場はない。口ごもりながら、おもちゃは使ったことがない、セックスは旦那に先立たれてから十数年はしていない、下着は上下白の下着だと震える声で答えた。
早紀は明らかに怖がっていたが、逃げ出て行こうにも知らない大都会で金もアテもないし、娘はもう私のモノだ。早紀はもうこの家で私の言うなりになるしかない。

寝室を片付けさせた後、私は風呂に入るから背中を流して欲しいと言って手を引いて浴室に連れていった。
素っ裸になり、早紀にいきりたつ巨根を見せつけ、絶句して腰から砕け落ちた早紀にも早く脱ぐように命じた。
早紀は服を着たままでいいと激しく抵抗したが、説得して最後は強引に脱がせて下着姿にさせた。
ほう…早紀は着痩せするタイプでひん剥いてみると、大層なお乳とデカいむち尻をしていた。
腹は意外にも引き締まっていて、なんともそそる身体つきだった。
泣きながら嫌がる早紀を、生娘でもないんだからと無理矢理風呂場に押し込んで下着も剥ぎ取って身体をくまなく石鹸をつけた手で撫で回してやった。
お乳と前後の穴は入念にいじり倒してやったら、次第に早紀がたまらなくなって身体をクネクネよじらせて喘ぎ声をたまに上げ出した。
やはり、女なんてのはスケベだから無理矢理でも触ってやれば逆らえなくなる雌犬なのだ。いや、早紀の豊満な身体つきは白い雌豚か。
もうまんこがべちゃべちゃじゃないかよ。と早紀の髪を掴んでベロベロにキスをした。
早紀が抵抗したから、激しい手まんでアンアン言わせて口が開いた隙にベロをねじ込んで口中を舐めまわしてやった。
膝から崩れ落ちた早紀の目の前にイチモツをあてがって無理矢理咥えさせた。
相当嫌がっていたが、嫌ならまんこを使うぞ!と叱ったら観念して咥えた。豚の躾は初めは大変だ。

一時間ほどしゃぶらせてから壁に手をつかせ、ケツを向けさせてバックで生挿入した。
いや!いや!と腰をくねらせて抵抗するからなかなか入らず、尻を何度も叩いて観念しろ!と無理矢理奥までズルリと挿入したら、あーっ!!と獣のような声を上げて身体を痙攣させて大人しくなった。
おおう…なんたる名器。腰がふわふわするくらい気持ちがよいまんこだ。親子揃って大変なスケベだ。
使いすぎと臨月でユルマンになったさとみより何倍も具合が良いではないか。
乳を揉みしだきながらバッチュンバッチュンと腰を激しく打ちつけながら夢中でファックした。
早紀ももう完全にメスイキしまくっていて、自分から腰をくねらせて気持ちがよいスポットに私の亀頭を当てていた。
ううむ!あまりの良さに数分で早紀の膣内に大射精してしまった。
早紀は出されたことに気づかずにまだ腰をくねらせ、おねだりしている。
私も負けられないから、抜かずの三発生中出しでバコバコにこのスケベ女をバックで犯し尽くした。
生涯でベスト3に入る最高のファックだった。
これだから四十女はたまらない。性欲が桁外れなのだ。

すっかり雌豚に堕ちた早紀は完全に従順になって、風呂に浸かりながら沢山愛のあるキスをした。
キスをしてる間も早紀は私のイチモツをずーっとしごいて、もう一戦おねだりしているのだ!

早紀が晩飯が出来たと呼んでいるから、少し中断する。

続く。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:近親相姦
PR
PR
PR
投稿No.8102
投稿者 パウロニア (69歳 男)
掲載日 2022年1月05日
投稿No.8096と同じ男性です。

コロナが減ってきて一昨年9月と大体同じレベルに落ち着き普通にSEX出来るようにおなり「サクラのいない大人用の4つの定額制出会い系ネット」で知り合った47歳人妻ユリナ(11月の4人とは違う)とのSEX彼女ごく普通の主婦…山形県の財産家出身で現在都内南部在住とのこと。
メールのやり取りで気が合い山手線のゆ有名某駅で会い、ラブホ街付近のしゃれた懐石日本料理店に個室予約して二人だけで少し高級な和風ランチを楽しむ。
何と言っても彼女笑顔が素敵な女性。
私の多趣味…ピアノ、エレクトーン、将棋、室内テニス、シニアサッカーなど(敢えて社交ダンスの話はしなかった。)と大手金融機関で得た知識…株式、税金、不動産などの主婦が知りたい話をしたので信頼された感じ。
帰りがけに少し「無理やり気味」だったが撫でるようにして口元にキスを軽くする。
個室なのでこういうメリットを享受できる。
同時に何げなくおっぱいを服の上からだが軽く揉む。
私も恥ずかし気な態度で応対。
「とってもかわいい。」「美人です。」「スタイル抜群です。」など誉め言葉を連発する。

料理店出たあと、彼女週1回の趣味の会があるとのことで分かれる。
なお旦那さんは毎週1回奥さんのユリナさんとSEXしているとのこと。
今まで数多くの人妻と会ってお話ししているが、こんなマメな旦那さんの人妻に会ったことがない。
これだけ「いいオンナ」なら毎週SEXしても飽きないと感じた。

翌日からメールでやり取りしていたが「…お試しでどうぞ…」という内容のメールが入り「やった!」という気分で前回会ったところで待ち合わせラブホ直行。
部屋に入ったとき服の上から軽く抱いた。
「恥ずかしいわ」などと普通の小声で言い恥じらう姿勢見られる。
ベッドに座り世間話で和ませる。
その後私が彼女の服をゆっくり脱がし、ブラのホックを外しおっぱいを鷲掴みする。
彼女小さく歓喜の声を出す。
ユリナは「可愛い」系で背は高くないが身体はトランジスタグラマーという感じでEカップ。
乳首はしっかり上を向いている。
さらに47歳とは思えないほどくびれがあり若いカラダだ。

私もすぐ裸になりシャワーでお互い洗いっこする。
ベッドインして私が上になり私の左手を彼女の首を巻くようにしてじっくり5分ぐらいディープキス。
次に順番に…耳たぶ、首筋、脇、おっぱいのの準に嘗めていく。
次に脇下、臍周り、ヘアー付近をキスマークをつけながら、おまんこはスキップして足全般、ふくらはぎ、更に足の指迄嘗め回す。
彼女小柄なので同じところを数回嘗めまくる。

次にうつぶせにして私の両手で彼女のおっぱいをつかみながら背中を下から上まで直線、右、左に丸を描くように上下4回、ももうら、お尻…キスマークをつけながら嘗めまわす。
次に仰向けに戻し、彼女のお尻の下に枕を挿入しておまんこが真上になるようにしておまんこをじっくり見ながら嘗めやすくして徹底的に嘗め始める。
この時点で彼女すでにおまんこ以外をかなりなめられているのでユリナは高揚感いっぱいの状態になっている。
おまんこをなめ始めると彼女すぐに喘ぎ声を出し始める。
おまんこは上下左右特にクリトリスの部分は強弱上下左右しっかりゆっくり嘗める。
彼女クリトリスが長く太い。
なめるごとにユリナの喘ぎ声が艶めかしくなってゆく。
メスの匂いもすごい。
匂いに呼応して速度強弱などを工夫する。
上下を一回とするとほかの人妻同様200回程度嘗める。
嘗めまくったあと指をおまんこに入れこすりながら潮吹きさせる。
彼女声を出しながらシュシュと10センチ近く塩を吹く。
感激する。シーツはその部分だけ濡れる。

私から「交代して」と言って彼女にフェラチオ要求。
彼女必死に私の竿をしゃぶりまくる。
次に「69しよう」と言って69を楽しむ。

私のあごも疲れた「入れよう」と言って騎乗位で生で挿入させピストン開始。
騎乗位、バック、松葉崩し系と体位を変えお互い楽しむ。
彼女小柄なので松葉崩し系の体位も無理なくできる。
最後は正常位激しくピストンしてユリナの膣の中に私の精液をたっぷり注入する。

二人横になったらユリナから「あなたのモノ大きいのね。中に出しちゃったの?」と少し驚いた様子。
彼女ゆっくりシャワーしながら膣を綺麗に掃除している。
彼女自分のお子さんのこと(かなり優秀で国立大学医学部に合格したとのこと)など話す。
旦那さんも大学病院勤務医のようだ。

次に会う予定を一応決めて駅まで一緒に行って分かれる。
ただ続くかどうか?かなり難攻しそう。
私の今までの多くの経験から勘でわかる。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: , ,
PR
PR
PR
投稿No.8101
投稿者 アナル好き (45歳 男)
掲載日 2022年1月02日
中学を卒業してからほぼ会うことの無かった同級生。その再会は意外な場所。
趣味と体型維持を目的にやっていたマラソン、地元の近くで初開催されるというのでエントリーした。
スタート前に声を掛けてきたのが同級生のエリだった。
しかもゼッケンを付けていた。
『へへへっ、ビックリしたでしょ?』と、笑顔のエリ。
それもそのはず、そこはフルマラソンのスタート地点。
ジムに通ってて走ったりズンバ等をしてるのはSNSでは知ってはいたけど、まさかのフルとは。
そして外見にも驚いた。お互いアラフォーだか、彼女はアラサーと言っても信じてしまう見た目、程よく引き締まって、それを見せつけるかのように、ピッタリしたランタイにランスカ、『キレイだなぁ~』と漏れた心の声に『今頃気付いた?』と笑うエリ。
『Aも若々しくて格好イイよ』『ありがとう、じゃあゴールで待ってるよ』
自分はサブ4で、彼女は4時間前半でゴール。ゴール後話をしていると他の大会も出たいらしい。

そしてここからが話の本編。
そこから約1年後、暑い時期の大会。スタート地点の近くのホテルのツインを取った。
でも子供の発熱で来なくなり1人のツインルーム。
そんな中リエからのメール、要約すると【このレースはエントリーしたものの、ホテルが取れなくて、サイトを見ても空きがない状態、来たけどどうしよう、、、】とのこと、この時期は空きはなく、デカイコンサートが2daysの最中。
半分冗談、半分期待して『自分の部屋くる?』と事情を話すと『大丈夫なの?いいの?』と遠慮しながらも『いいよ、おいで。』とホテルと部屋の番号を教えました。

コンコンッとノック音。やってきたリエ、ジーンズにTシャツのラフな格好。逆にスタイルの良さは際立ってた。
緊張感のある空気だったので、一緒にゼッケンの引換に向かう。
とそこは酷い混雑、はぐれないように手を繋いで、そのうち絡めるように繋いでいた。
端から見れば夫婦か恋人、会話は少ないけど目を合わせて微笑み合っていた。
お互いもう意識し合っているのは分かってる。
色々なテナントを見て回ってホテルに戻る事にした。

部屋に入り扉が閉まるのと同時に抱き合った、そして唇を重ねた。
何かが吹っ切れた様にキツく抱き合い舌を絡める、そのままベットに押し倒しキスを続けながら全身を服の上から撫で回す。
鼻息が荒くなってきたので、キスを止めて見つめながらシャツの中に手を入れると、引き締まったスベスベの肌、小さな胸に小さい乳首。
『ハァハァ』と感度はさらに上がる。
シャツを捲って舐めようとしたとき、ギュッと手を捕まれて『シャワー、ダメ?汗かいたから、、、』『ダーメッ、全てを舐め尽くして上げる』とシャツを脱がしてスレンダーなキレイな身体。横になるとほぼ平らの胸を舐め回す。
『あっ待って、イヤンッアッ!』すぐに固くなった乳首をゆっくり舌で転がす『ハァ~んっンンッ!』と感度は抜群。
『ねぇ、Tも脱いでよ』と脱がしにかかる。そこは素直に応じてみる。
そして下にも手を掛けてきた。
ズボンと一緒にパンツも脱がされてあっと言う間に全裸にされてしまった俺。
エリが上になって密着しながらキスをしてくる、俺は身体を撫で回しながら下のジーンズと下着を脱がす。
雰囲気からお互い感じて69になろうとした時、『見て笑わないでよ?』と彼女、ん?と思ってたら『生えてなぃ、、、』と最後は聞き取れない位の小さな声。
『むしろそっちの方が燃える!』と押し倒してツルツルなワレメを責め立てた。
元々無いのかキレイなツルツルで邪魔するモノがないから思いっきりクリに吸い付いてやった。
『ンンンッ!!』と身体がビクンビクン跳ね上がる、脚を抱えるようにして動きを押さえながらクリを舐め回すと『アアッだめっ!やめてぇ!』と悲鳴に近い声で叫んでビグッ!と硬直したかと思ったら脱力した。

グッタリしたエリの横に添い寝すると、『ペシッ!』と胸板を叩かれて『もぅ、恥ずかしいよぉ、イカされるなんて』『こんな程度じゃないよ、まだまだ気持ち良くしてあげる』と言って上に乗り正常位になってゆっくり入れていく。
引き締まってるからか濡れているのに結構キツイ。
『アッアッッッ』と眉間にシワを寄せるエリ、『痛い?』『違うの、大きいから苦しいけど気持ちいい感じ、そのままいいよ。』と言うので、ゆっくり少しづつ前後させて中に入れていく。
『ハァ~クゥ~アッハァ~』と動きに合わせて声も漏れる。
奥まで届いたが2/3位しか入ってない。
『奥まで届いたの分かる?』頷くエリ。
『どうされるのが好き?』『奥がぃ、、』と言って大好きホールドをしてきた。
奥をグリグリしてやると『あああっ!スゴい、スゴイのぉ』腰が前後に踊るように動く。
『あぁっ止まらないの、腰気持ち良くてアッアァッ!ンッンッ!もっと奥までしてぇ』と言うのでギリギリまで引き抜いてドンッ!と思いっきり刺すのを繰り返すとブチュブチュヌチュヌチュとエロい音が響いてきた。
すでに何回もこれでイッてるエリ。
こっちもそろそろなのでピストンを早くしていると『ねぇ、一緒にイキたいのぉ』とエリ。
ゴムは当然してない、『ギリギリで抜くからね』『だめっ!ちゃんとして』とホールドは外してくれない。
『ヤバイしょ?』『いいの、こんなにされたら最後までほしいの。』『ホントに?奥に出すからな?』『うん、ちょうだい』あとは無言でキスをしながらプチャプチャと響く部屋。
もう限界と思い『出すぞ』とだけ言って一番奥に『ドクンッ!ドビュ!ビュッ!』と音がしたかの様に奥が温かくなった。
その直後、エリがビクビクッと痙攣したように身体が硬直してダラッと脱力。

そのまま落ち着くまで待とうと思い、布団にくるまった、もちろん繋がったまま。
数分して落ち着いたのかエリが『フフフッしちゃったね♪』と可愛い微笑み。
『しちゃったねぇ、気持ち良かった?』『ヤバすぎだよ、こんなの初めてかもって、まだ大きいままじゃん!』『だって昔好きだったからさ、興奮止まらんよ』『フフフッ知ってたよ~周りはくっ付けようとしてたもんね、私も好きだったし』『そうなの?』『そうだよぉ、でも、周りが露骨すぎて恥ずかしくなって』気分は中学時代のお猿さん。そのまま抱えて駅弁になり、軽い彼女を乱暴に串刺しにしてやる。
『オォッオッあぁぉぁッ!ムリムリ!ぃぃぃッ!』と悲鳴を上げながら俺の股間から脚に掛けて温かいモノが流れた。
『あっっハァハァ、、、ゴメン、ハァハァ、漏らしちゃったよね?』『潮でしょ?気持ちいいんだねぇ。』『これが?恥ずかしいよぉ』顔を隠すエリ。
抱えた体勢からベットに戻りラストスパート。
『ハァッアッアッッッンンンッ』声にならない喘ぎ声とヌチャヌチャと響く液体の音。
そろそろ限界に近付いてきた時、中がギューと押しだそうとするように締め付けがキツくなってくる。
『出すよ?』それだけ言うとエリは絡めた脚も抱き付いてる腕も力を増して離れないようにしてきた。
一番奥に押し込んでビャシャッ!と言わんばかりの量を何度も繰り返し出した。
しばらくそのままで居ようと思っていたが、お互い汗だく。
冷えて風邪をひいたら意味がなくなってしまう。

そのまま抱えてシャワーに向かって熱めのお湯を二人に掛かる様に出した。
その後は2人で夕飯を食べに行き、早めの就寝、早朝に起きてアップに出掛けようと着替えしていたら、彼女も起きてきた。
そしてパン1だった俺に後ろから抱き付いてきた。
振り返りキスをするとウォーミングアップ代わりの早朝の1発、お互い気だるいまま早めの朝食を取り、部屋で着替え。
でも、エリのランスカ姿を見ると我慢できなくなり押し倒してバックからもう1回戦。

スタート時間があるので会場に向かうと、足腰がなかなかツラい。
『ヤバイね、やり過ぎたかな?』と耳元で言うと『Aのせいだからねっ!ペシッ!』『いや、エリがキレイだからだよ』とおでこにキス。
『ねぇ、完走出来たらご褒美ちょうだい?』『(分かってはいたけど)何が欲しい?』『(うつむきながら)んっ、、、もう一回して?』『1回でいいの?』ベシッ!結構強めに叩かれました。

これから6年程、年に1回の濃厚な関係が続きましたが、コロナにより中止が続いてしまいその関係も途切れました。
ちなみに彼女は生理が重いためピルを服用していたとの事。
でも旦那には服用してるのがピルだとは言ってないそうです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8096
投稿者 パウロニア (69歳 男)
掲載日 2021年12月24日
私69歳ですが下半身は元気です。
若い時のような「2回は普通」はできませんが人妻に会っただけで勃起が始まる感じです。

この11月コロナが落ち着いて9月に続いて11月人妻m美と125回目のSEXすることに。
彼女55歳とは言え35歳程度に見える。26歳の娘さんと一緒にいるとしまいにみられるとのこと。孫もいる奥様です。
会うたびに私から「美人です。」と平気で何回も言う。
「有難うございます。」といつも返答あり。
旦那さんは普通の勤め人で円満な家庭の主婦。
12年も付き合っていると大体お互いの過程の事情も知っている間柄になる。

当初は愛人クラブのようなアナログの出会い場所で登録して指名して出会ったが、そのときは2,3回会って別れていた。
その後6年してたまたま電話したら彼女誰とも付き合っていないとのことで定期的にSEXすることになった。

以前は東京のラブホのメッカの鶯谷で待ち合わせこの地区の多くのいろいろなラブホに行ったが、この頃は私も最寄りの駅のの沿線沿いの駅で待ち合わせ。
私58歳から途中2年程度のブランクがあったが原則月に1回SEXしていることになる。

某駅で午前10時頃に待ち合わせした。
人々皆マスクしておりすぐに誰だかわからないがお互い目の動きでわかる。
ホテルに入っていつものようにお互い脱ぎシャワーの用意。
ベッドイン後は私が上になり私の左手を彼女の首を巻くようにしてじっくりディープキス、次に順番に耳たぶ、首筋、脇、おっぱい、…優しく揉んだり優しく丸く嘗め回したりする…脇下、へそ周り、、へそ付近をキスマークつけながら、次におまんこには行かず足全般嘗め回す。
次にうつぶせにして両手でおっぱいをつかみながら背中をしたから上まで直線、右、左、に丸を描くように上下4回、ももうら、お尻…キスマークをつけながら、次に菊の紋(お尻の穴)まで嘗め尽くす。
次に仰向けにしてお尻の下の枕を挿入しておまんこが上になるようにしておまんこを徹底的に嘗めまくる。
彼女のおっぱいはFカップ…太ってはいないのでスタイルは抜群です。
顔が美貌なので見るだけでうっとりする。

おまんお以外を嘗めまくってきた状態ですでに彼女の体の大半をなめられており彼女は高揚感状態になっているので、おまんこをなめ始めるとすぐに喘ぎ声を出し始める。
おまんこは上下左右特にクリトリス部分は強弱上下左右しっかりゆっくりなめる。
彼女の喘ぎ声とかメスの匂いの出方に呼応して速度強弱考え嘗め回す。
上下を1回としたら200回なめる。。

「交代ね」と言って彼女が私の耳たぶ、乳首、ペニス周り、キンタマ周りをゆっくりなめてくる。
その後フェラチオに入るが丁寧に横しゃぶりからしゃぶり嘗め尽くす。

次に「69しよう」と言って69を2分程度、次に彼女のおまんこを私の顔にこすりつけ刺させる。
私の顔は彼女のメスの匂いで充満する。
この段階になると彼女のおまんこは大きく「縦長の大きな穴」の状態になって「いつでもペニスを入れて」と言っているようになっている。

次に騎乗位で挿入してピストン彼女に「精子おまんこに入れて」と言わせることにしており、出そうなときが彼女にもわかるようでその言葉をうまいタイミングで言ってくれる。
以前は体位で対面座位、卍もしていたが今は無理な体位を取ると筋肉痛になるのでしていない。
予めビデを用意しており彼女はおまんこの中をビデで綺麗に掃除始める。
125回もSEXしているので彼女の体は熟知。どこにほくろがあるなど覚えてしまっている。
m美も旦那さんより私とのSEXをどうしてもしたいとメールしてくるときもあり月に3回も中出しSEXしたことがあった。
旦那さんとのSEXはとても淡白で時には手で精液を出すこともありおもしろくないとのことです。
m美は今は閉経しているので避妊を気にしていませんが以前はオギノ式、、ネオサンプルーン注入、エンケア注入などで否認して中出しSEXを楽しんでいた。

「69歳男と55歳女ラブホ中出しSEXでお互い配偶者あり。お互い完全に楽しむことで一致しているので罪悪感は無し。お互い配偶者にはわからないように…お互いの家庭を尊重」
のSEXはある意味健全な人間の行為だと思っております。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)