- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
その野望とは、嫁の姉2人に種を付けて、孕ませ、出産させる野望です。
真ん中の姉(26)は、前月末に俺が寝取って孕ませた女の子を産みました。
嫁は、現在俺の子供を身籠っています。
9月中旬に産まれてくる予定です。
そしてついに、1番上の姉(28)を孕ませる事に成功しました。
今回は、その話を書きます。
1番上の姉は、すでに、結婚しており現在2歳の女の子のママをしています。
前月下旬に、俺は、1番上の姉夫婦の家に行ってました。
その日は、俺は仕事休みで、嫁は仕事があり仕事に行きました。
姉は、専業主婦で育児と家事をしてます。
旦那は、仕事でした。
姉の家に昼頃に着き、姉が昼飯を用意してくれ、昼飯を食べて、姉と喋ってました。
俺がこの日に姉の家に行った理由は、野望を達成しようと思い行きました。
娘は、この日、旦那の実家に泊まりに行ってるみたいでいませんでした。
野望を結構する最大のチャンスが到来しました。
食器を洗い終わり、姉は、俺の横に座り、喋ってきました。
姉は、愛華と言う名前なので以後愛とします。
嫁三姉妹は、とても可愛くて、3人とも小柄で色白、そそられる身体、巨乳という俺がモロ好みのタイプです。
俺は、愛に抱きつき柔らかくて、大きい胸を揉みました。
愛は、
「たかっちあかん。止めて」
と言ってましたが、俺は、無視して揉みました。
胸を揉んでる内に乳首が立ってました。
俺は、両乳首を舐めました。
舐めるだけでなく吸ったりもしました。
愛は、ずっと止めてと言ってました。
しかし、止めてといいながらも感じてました。
胸の後にマンコを触ろうとすると、愛は、
「ソコはあかん。ホンマに止めて」
と言ってきました。
俺は、パンツの上からマンコを触ってみると、愛のマンコは、濡れて、パンツは湿ってました。
俺は、「愛にここまでヤってホンマに止めんの?ホンマは、ヤってほしいんちゃうの?」と聞くと、
愛は、「気持ちよくして欲しい、」と言ってきたので、パンツを下ろし、手マンをしました。
愛のマンコは、とても濡れていて、指がスルッと入りました。
右手で手マンをし、左手でクリトリスをイジメテいると、愛は、潮を噴いて、イキました。
潮を噴いたマンコを舐めると非常にヤラシイ雌の匂いがして、俺は、興奮し、クンニを続けてました。
俺が、クンニをしていると、愛は、またイキました。
イった愛の顔の前に俺は、チンコを持ってきました。
すると愛は、俺のチンコを舐め始めました。
しかし、フェラのテクニックでは、嫁の方がウマイなぁと思ってました。
愛は、健気に俺のチンコを舐め続けてました。
フェラのおかげで俺のチンコは、完全に勃起しました。
勃起したチンコを愛のマンコに入れようとすると、
愛「たかっち、ゴム付けて。」
俺「今ゴムないから、生で入れさして。外に出すから」
となり、愛のマンコに生チンコを入れました。
まず正常位で入れました。
愛のマンコは、子供を産んでるからか、他の2人のマンコと比べると緩かったです。
正常位から騎乗位に移りました。
騎乗位のテクニックは、嫁より愛の方が気持ちよかったです。
騎乗位からバックに移りました。
四つん這いの愛に興奮し、激しく腰を振りました。
最後再び正常位に戻りました。
胸を揉みながら腰を振ったり、屈曲位で入れたり、キスをしながら腰を振ったりしました。
すると俺は、イキそうになってきました。
孕ませる気満々で居てたので、
俺「イキそう。やっぱりこのまま中に出しますわ。」
愛「それは、ホンマにあかんって。あたし排卵日やもん。」
俺は、排卵日と聞いた瞬間絶対孕ませたんねん、と思い腰を振るスピードを上げ腰を振りました。
俺「もうホンマに出そう。」
愛「中あかんよ。中だけは、止めて。」
俺「中出しが気持ちのん、愛さんも知ってるでしょ?だから中に出す。あぁもうあかん。あっ出る!」
愛「あかんって!お願い外に出してぇ!」
と愛が言った直後に俺は、愛のマンコの中に大量の精子を流し込みました。
愛「えぇ・・・嘘やろぉ。外に出してって言うたやんかぁ。」
俺「でも気持ちよかったでしょ?」
愛「うん♪旦那よりよかった(*^^*)」
俺「んじゃこのまま2回戦ヤりましょか。」
と2回戦を始め、2回戦も生ハメ中出しをしました。
そして、ついこの間、愛から妊娠したと、連絡が来ました。
愛は、産んで育てる、旦那には、何とかしてごまかす、と言ってきました。
俺の子供を孕んで欲しいのでアリバイ工作に排卵日以外に旦那とヤって、ごまかせと言いました。
ちなみに現在妊娠5週目みたいです。
野望が達成出来たので、妊娠させた罪悪感はなく、むしろ達成感の方が強いです。
嫁が求めてくる時、ヤりたいサインが3つあります。
サインその1 俺の股間と太股の境界線をめっちゃ触ってくる
サインその2 Gカップの巨乳を俺に押し付けてきて、ボディタッチを異様にしてくる
サインその3 上目遣いで、甘えた声で、チューしてと、甘えてくる
このサインがヤりたいサインです。
俺は、このサインを出されると、絶対に嫁とヤってます(笑)
余りにも、可愛すぎるんで、チンコが元気になります(笑)
ヤると言っても、ただセックスをしてるわけでは、ありません。
俺と嫁は、今子作りに励んでます。
毎日子作りに励んでます。
ある日の晩、俺と嫁は、テレビを見ながら、イチャイチャしてました。
お互いの体を、触りあったり、チューをしたりしてました。
すると、嫁からあのサインが全部出ました。
サインを出した嫁は、急に、トイレに行きたくなっちゃったと言い、トイレに行きました。
嫁が、トイレに行ってる間、俺は、煙草を吸ってる時に、ヤりたいサイン無視したら、あいつどうなるんやろと、思い寝室に行き、布団の中に入り、寝たフリをしました。
すると、嫁がトイレから出て来ました。
嫁は、絶対寝てないやろ~(。>д<)布団から出てよぉ(。>д<)と言い、俺の体を揺すってきました。
俺は、寝たフリを続けてました。
すると嫁は、布団を捲り、俺のズボンとパンツを下ろし、俺のチンコを握り、手コキをしてきました。
嫁「絶対起きてるやろぉ(  ̄▽ ̄)オチンチンめっちゃ元気になってきてるよぉ(///∇///)」
と言いながら、手コキをしてきました。
それでも俺は、寝たフリ(笑)
すると、嫁が手コキしてる俺のチンコから我慢汁が出てきました。
嫁「我慢汁出てる~(///ω///)♪オチンチン食べちゃお(///∇///)」
と言い、俺のチンコを舐めてきました。
俺に聞こえるように、ジュポジュポとイヤらしい音を鳴らしながら、チンコを舐めてました。
すると、嫁は、チンコをくわえながら、俺の玉をひゅるんと触ってきました。
思わず、俺は腰がビクっと動きました。
嫁「パパ感じてるのぉ?(///∇///)可愛い(///ω///)♪なんかパパ虐めたくなってきちゃった(///∇///)」
と言い、チンコを舐めるスピードを上げてき、俺は、無言で嫁の可愛い口の中に精子を出しました。
出した様子がなかったので、精子飲んだみたいです。
すると、嫁は、舐めただけでは、もの足りないみたいで、射精した俺のチンコを、ずっと触ってました。
嫁「パパぁ(´・c_・`)よけいHしたくなっちゃったぁ(。>д<)起きてよぉ(。>д<)」
と最初は、言ってましたが、急に静かになり、俺は、あれ?と思い、目を開けました。
すると嫁、俺が相手をしなかったのが、寂しかったのか、オナニーしてました(笑)
嫁は、オナニーに夢中になってるみたいで、俺が、目を開けてるのに、気付いてませんでした。
俺の目の前で見せつけるかのように、嫁は、自分で乳を揉み、マンコに指を入れて、乱れてました。
嫁は、ずっと俺の事を呼ぶかのように名前を言ってました。
オナニーを続けている嫁は、
「パパぁ❤気持ちよぉ(///∇///)中に出していいよ(///ω///)♪妊娠させて(///ω///)♪一緒にイこう(///∇///)パパ大好きぃ(///∇///)イっちゃう~(///ω///)♪」といつも子作りをしてる時に言ってくれる事を叫び、果てました。
嫁のオナニーを見て、思わず自分でシゴいており、果てた嫁が愛しく思い布団から出て、嫁に近づきました。
すると嫁は、俺に気付き、
「あたしのオナニー見てたん?(///∇///)パパがかまってくれへんからついシちゃった(///∇///)いつもパパと子作りしてるの思い出してオナニーしてたんよ(///ω///)♪」
と嫁が言ってきたのが、すごく可愛いく思ってき、嫁を抱き締めて、チューをしました。
舌と舌を絡み合わせながら、嫁のGカップの巨乳に手を伸ばし、巨乳を揉みました。
嫁のGカップの巨乳を揉んでる時にパイズリして欲しいなぁと思い、嫁にパイズリしてと言うと、パイズリしてくれました(#^.^#)
初パイズリよかった(〃ω〃)
巨乳を攻めて、嫁のオナニーしたての、マンコを虐めました。
すでに、大洪水でした(笑)
クンニをしようと、顔を近づけると、マンコから、ものすごい雌の匂いがしてきました。
嫁にめっちゃ雌の匂いするで(笑)と言うと、嫁恥ずかしいから言わんといて(///ω///)♪と言われました。
清楚で可愛い顔からは、創造もつかないくらいの雌の匂いに俺は、めっちゃ興奮し、クンニをしました。
手マンをしながら、クリトリスを舐めると嫁は、
「あっイく、イっちゃう(///∇///)潮出ちゃいそう(///ω///)♪気付きいいよぉ(///∇///)イく、あっイっちゃう(///∇///)イっちゃう~(///ω///)♪」
と言い、潮を吹きました。
潮を吹きグッタリしてる嫁に、
「ほい。大好物上げる。」
と言い、嫁の可愛い顔に、最大にフル勃起した俺のチンコを近づけました。
すると嫁は、
「あたしの大好物~(///ω///)♪パパのおっきいオチンチン大好き❤」
と言い、俺のチンコをくわえ、舐めてくれました。
仁王立ちフェラから始まり、イマラチオがしたくなり
俺「イマラチオさして。」
嫁「パパのオチンチンおっきいから喉当たる~(///ω///)♪いいよ❤あたしパパのおっきいオチンチンに喉突かれるのけっこう好き❤」
と、すごいカミングアウトをし、嫁の頭を掴み、イマラチオをしました。
気が済むまで、イマラチオをし、嫁のマンコに正常位でチンコを入れました。
もちろん、生挿入です(///ω///)♪
正常位で入れ、対面座位で入れました。
嫁との、セックスは、基本挿入しながら、キスをしまくってます。
キスをしまくってるせいか嫁は、俺とするセックスが大好き(///ω///)♪と、毎回アフターセックスの時に言ってくれてます(*^^*)
対面座位の次に、バックで入れました。
嫁は、付き合ってすぐくらいの時は、バック恥ずかしいから嫌と嫌がってましたが、今では、四つん這いで獣みたいな体勢でパパに入れてもらうのが、興奮する(///ω///)♪とバックを好むようになりました。
この7年でよく育ちました(*´∀`)
バックの次に、側位で入れました。
前に2人で一緒にAVを見た時に側位で入れてるところを見て、2人でこれエロいなぁ、やってみよか(///ω///)♪となったのが、きっかけで、ヤるようになり、今では、習得しました(笑)
側位の次最後に正常位に戻って入れました。
やっぱり、イく時は、顔見ながらイきたいとなり、最後イく時は、基本正常位です。
正常位で入れ、屈曲位で入れたり、抱き締めて、チューしながら、ピストンしたり、としてると、俺は、イきそうになりました。
嫁を抱き締めながら、ピストンしながら、嫁の耳元で、イきそうと言うと、嫁は、
「中にいっぱい出して(///ω///)♪」
と言いました。
俺は、その一言で興奮し、ピストンの速くしました。
すると嫁が
「もっと激しく、おマンコ壊れるくらい激しく突いて~(///ω///)♪」
と言ってきたので、ホンマにマンコ貫通させたろかくらいの勢いで、激しく突きました。
嫁「気持ちいい(///ω///)♪おマンコ壊れちゃう~(///ω///)♪またイっちゃうよぉ(///∇///)」
俺「俺もそろそろイきそう。中に出すで。」
嫁「うん(///ω///)♪いっぱい出して妊娠させて(///ω///)♪パパとの赤ちゃん欲しい(///∇///)大好きなパパとの赤ちゃん産みたい❤」
俺は、イきそうになり、嫁を抱き締め、
俺「俺の子供産んでな(*^^*)中に出すで(*^^*)」
嫁「うん(///ω///)♪パパの赤ちゃん産みたい❤あたしもイっちゃう~(///ω///)♪」
と嫁がイったのと、同時に俺は、嫁のマンコの中に大量の精子を流し込みました。
精子の流し込みチンコを抜きイってグッタリしてる、嫁の顔の前に持って行くとお掃除フェラをしてくれました。
お掃除フェラをした後、嫁が
「そろそろ赤ちゃんきて欲しいな(///ω///)♪大好きなパパの赤ちゃん産みたいな(///ω///)♪パパぁ、あたしパパの子供何人でも欲しいから、子作りいっぱいしよね(///ω///)♪」
と言ってきたのが、余りにも可愛すぎて、嫁にフェラをしてもらい、チンコを勃起させ、再び子作りしました。
最後になりましたが、つい先日、嫁が妊娠しました。
現在妊娠5週目、胎動も確認が取れました。
当分の間セックスは、出来なさそうです( TДT)
でも嫁が、「お口でしてあげる(///∇///)」と言ってくれたので、なんとか我慢出来そうです(笑)
嫁可愛いから大家族になるくらい、子供欲しいなぁと最近思いつつあります(///ω///)♪
ド淫乱な嫁との中出しセックス3話です。
最近俺と嫁は、コスプレセックスにハマってます。
JK、メイド、ナース、チャイナドレス、バニーガール、裸エプロン、AKB風のコスプレ、レースクイーン、チアガール等大半のコスプレセックスは、しました。
中でも一番2人ともハマってるのは、メイド服です。
メイド服にコスプレしてる時嫁は、いつも俺の事をご主人様と呼び、言うことを何でも聞いてくれます。
会社から家に帰ると、嫁がメイド服のコスプレをして俺を出迎えてくれました。
嫁「お帰りなさいませ、ご主人様🎵」
俺「何でお前コスプレしてんねん(笑)」
嫁「今日メイド服で無性にHしたくて着ちゃった(///ω///)♪」
俺「メイドやったら何でも言うこと聞いてくれるんやんなぁ?ご奉仕して。」
と言い俺は、玄関で下半身裸になり、嫁の顔の目の前にチンコを出しました。
嫁「かしこまりました、ご主人様(///ω///)♪あたしのご奉仕で気持ちよくなって下さい❤」
と言い、俺のチンコをフェラし初めました。
俺「俺のチンコ美味しいか?」
嫁「はい❤美味しいです❤おっきくて、太くて、硬くてサイコーです(///ω///)♪」
と言いながら嫁は、仁王立ちフェラをしてくれました。
ちょいちょい嫁の方から
嫁「気持ちいいですか?ご主人様(///ω///)♪」
と聞いてきました。
俺「サイコー。もっと気持ちよくして。」
嫁「はいご主人様❤」
と言い極上のテクニックで舐めてくれました。
俺は、イキそうになり
俺「出そうやねんけど、顔にかけさして。俺の精子でお前の可愛い顔汚したいねん。」
嫁「かしこまりました、ご主人様(///ω///)♪あたしの顔ご主人様の精子で汚して下さい❤」
となったので俺は、嫁の顔に精子を大量に出しました。
嫁は、俺の精子で顔が汚れたまま、俺のチンコをお掃除フェラをしてくれました。
俺は、嫁の顔が精子で汚れてるのを見て、興奮し、セックスしたくなり、嫁をお姫さまダッコして、寝室のいつも子作りしてるベッドの上まで連れて行き、顔についてる精子の処理して、嫁にキスをし、ディープキス、首筋、耳と愛撫を初めました。
嫁は、嫌がる様子もなく、受け入れてくれました。
嫁のマンコを愛撫する時に俺は、久しぶりにオモチャ使おと思い、タンスからバイブと電マを出し、嫁のマンコに手マンした後に、バイブを入れました。
俺「久しぶりのオモチャどうや?」
嫁「気持ちいいです(///ω///)♪あたしのオマンコの中でウネウネ動いて気持ちいいです(///ω///)♪」
と言い嫁は、久しぶりのバイブに感じまくってました。
嫁がバイブで感じている時に俺は、嫁のクリトリスに電マを当てました。
嫁は、ひゃうんと可愛らしい声を上げて感じてまました。
俺「バイブマンコに入れたまま、クリトリスに電マ自分で当てみて。」
嫁「はいご主人様(///ω///)♪でもちょっと恥ずかしい(///ω///)♪」
と言いながらも、ベッドの上でM字開脚をし、マンコにバイブを入れたまま、クリトリスに電マを当ててめっちゃ嫁感じてました(笑)
俺は、全裸になり感じてアへりまくってる嫁の前に立ち、嫁の可愛らしい口にチンコをねじ込みました。
そして、頭を手で抑え、腰を振りました。
あまりにも、嫁の淫乱ブリが凄かったので、俺は、また興奮し、イキそうになり、そのまま嫁の口の奥の方で精子を出してしまいました。
すると嫁は、ゴクゴクと精子を全部飲みました。
しかし、チンコは、元気なままだったので、嫁の口の中に入れたまま腰を振り続けました。
そして体勢を四つん這いに変えました。
チンコを抜いた時嫁が
嫁「ご主人様の精子美味しかったです(///ω///)♪濃厚な精子また飲まして下さい❤(///ω///)♪」
と言ってきたのが、めっちゃ興奮しました(笑)
体勢を四つん這いにし、嫁のマンコにバイブ、左手で電マを持ち、クリトリスに当てて、右手で俺のチンコ持ってフェラをしてる嫁の姿に興奮しまくり、思わず写メ撮りました(笑)
嫁から電マをもらい、バイブをマンコから抜き、電マをクリトリスに当て、グショグショに濡れてる嫁のマンコにクンニをしました。
嫁「あっあ❤ご主人様気持ちいいです(///ω///)♪気持ちいぃ❤潮吹いちゃいそう(///ω///)♪あっ気持ちいぃ❤もうあかん(///ω///)♪吹いちゃう~(///ω///)♪❤」
と言い、嫁は、潮を吹いて、ビクビク感じてイキました。
俺の顔面に潮かかりました(笑)
まさか顔射されるとは(笑)
肩で息をしてぐったりしてる嫁に
俺「一人で気持ちよくなってイクとかズルいわ(笑)俺も気持ちよくなりたいから入れるで。」
嫁「はいご主人様(///ω///)♪ご主人様のおっきくて、太くて、硬いオチンチン入れて下さい❤(///ω///)♪」
となり、正常位で嫁のマンコにチンコを入れました。
嫁「奥に当たってる❤気持ちいぃ❤」
とうわごとのように言ってました。
騎乗位に変え、嫁は、自ら腰を振り
嫁「気持ちいぃ❤サイコー❤ご主人様ぁ大好き❤」
と言ってくれました。
俺は、嫁を抱き寄せ、
俺「俺も嫁大好き❤可愛いで❤ほんまに可愛いな❤」
と言い下から嫁のマンコを突き上げました。
嫁「あぁっ❤ご主人様いぃ❤気持ちいぃ❤また吹きそう(///ω///)♪あっ吹いちゃう~(///ω///)♪」と言い、再び潮の吹きました。
今度は、俺の腹にかかりました(笑)
座位に移りました。
嫁は、俺の目を見て
嫁「ご主人様ぁ❤大好きです(///ω///)♪❤これからもっとイジメて下さい❤(///ω///)♪」
俺「俺も嫁大好きやで❤お前イジメんの好きやから覚悟しときや❤」
とかずっと言いあってました。
そして正常位に再び戻り、嫁と愛しあいました。
嫁「ご主人様ぁ❤大好き❤ご主人様の子供いっぱい産みたい❤大家族になるくらい産みたい❤」
俺「多過ぎやろ(笑)でもお前が本気で産みたいって言うんやったら子作りしまくるで❤お前に種付けするんめっちゃ好きやし❤」
とかアホな事言いながら、愛を確かめてました(笑)
そして俺は、イキそうになり
俺「もうあかん出そう。」
嫁「ご主人様ぁ❤あたしもイキそうですぅ(///ω///)♪」
俺「中に出してええやろ?俺の子供産んで❤大好きな嫁に俺の子供産んで欲しいねん❤」
嫁「はい❤ご主人様ぁ(///ω///)♪中にいっぱい濃い精子出してあたしを妊娠させて下さい❤(///ω///)♪大好きなご主人様の子供産みたいですぅ(///ω///)♪❤」
キスをし、俺は、ラストスパートをかけ、高速ピストンをしました。
嫁「オマンコ壊れちゃう(///ω///)♪❤あっあっ❤気持ちいぃ❤奥までオチンチン当たってるぅ(///ω///)♪❤イッちゃう~(///ω///)♪❤」
俺「もうあかん。お前のマンコの締まり具合サイコー❤俺もイク!!妊娠してくれよぉ!!あっ出る!!」
俺がそう言うと嫁は、腰を浮かせ、イキ、それと同時に俺は、嫁のマンコの中に精子を大量に出しました。
今まででたぶん一番量が多いんちゃうかなって思うくらい大量の精子を出しました。
嫁にお掃除フェラをしてもらい、チンコに残ってた精子を全部出しきり、服を着ようとしたら、嫁が
嫁「今日は、裸族で居らへん?(///ω///)♪Hいっぱいしたい(///ω///)♪」
と言ってきたので、俺は、服を着ず、嫁は、メイド服を脱ぎ直してそれからは、2人で家に居る時は、裸族で過ごすのが定着しました。
その後は、次の日仕事やけどもっぱらセックス(笑)
仕事行く前朝から子作りして行く日もあります(笑)
ちなみに書いてる今も全裸です。
嫁も当然ながら全裸なので、チンコが常に元気な状態になってます(笑)
嫁との中出しセックス談まだまだ続きます(笑)
よかったらまた見てやって下さい。
ドラマの収録の見学を続け、握手をスタッフさんのお蔭でさせて頂き、更に進んで、この前鄙びた湯治宿で深く繋がらせて頂きました。
その直後のドラマ収録見学に何時ものように行って、ケーキを頂きながらその日の話題は、湯治場温泉の湯が肌によかったとか、地酒が美味しかったとか、久しぶりの畳に布団で、癒されたとか、他愛無い思い出話を語り合い、スタッフさんも、男優○○さんも、
「色々、此方こそお世話になり有難う」
と御礼を言われ返って此方女三人供、恐縮しました。
その後、何時ものように、一人づつ男優○○さんの控え室に招かれ、中に入ると、上半身裸で、スラックスは穿いていました。
そして股間のもっこりは、お磨羅その物を表わしていて凄い大きく盛り上がっていました。
そして両手を差し出し、ぐっと抱きしめながら
「この前は交通費、宿代他色々気を使わして御免ね。助かりました。有難うね。」
と言いながら、キスをしてくれました。
男優○○さんからは、初めてのキスであり、動揺と興奮しきにりなり、思わず唇を閉じていたのを軽く開けてしまいました。
そこへ、男優○○さんが、舌を入れて来て舐めまわされました。
そっと口・舌を外され、
「誰も来ないから、☆☆さんも、僕の口に舌をいれて」
と言われ、再度、口づけから舌を絡ませてきました。
私も、同じように男優○○さんのお口の中へ舌を入れると、そのうちに変な気分・感じ、燃えてきました。
男優○○さんは、舌同士からませて、左手はお尻を撫ぜ撫ぜ、揉み揉み、右手はブラウスに手を突っ込まれ、ブラをずらして、乳輪を撫で回されました。
予想外のディープキスとお尻・乳輪攻撃で、ショーツがびっしょり濡れて逝くのが解りました。
男優○○さんは、スラックスを脱ぎ捨てると、淡いグリーンのローライズボクサー、お磨羅のもっこりが凄いです、亀頭・カリ首の形がくっきり現れています、そして我慢汁・カウパー汁で、ボクサーのその部分を濡らしていました。
「☆☆さん、それと3人共そうだけど、高級住宅街に住んでるから、お上品で、お磨羅、オマンコと、言うんだけれど、思い切って助平になろうよ。オメコ、チンポと言おうよ。」
と言われ、それに従いました。
最初は恥かしかったですよ。
男優○○さんは、我慢汁の付いたローライズボクサーを脱ぎました。
素っ裸、全裸、エロそのもので、チンポはお臍に向けていきり立っています。
私もショーツを脱がされ、大陰唇、小陰唇から湧き出たオメコ汁を、グリグリ塗り捲られ、クリトリスも勃起して、摘まれたり、コロコロされたり、あぁぁ・・・・・ 逝きそうです。
「気持ち好い?」
「エー・・」
「何処が?」
「あぁ・・ 恥かしい・・」
「言わないと此れからお付き合いなしよ。」
「あぁぁ・・・ 言います。 オ、オメコ」
「声が小さい、恥かしがらずに、もっと大きな声で、」
その遣り取りも、指を二本、突っ込まれ、Gスポットへ抜き差しされながらでありました。
「あぁぁ・・ オメコ、オメコ、」
「好いね。助平だね。こんなにオメコを濡らして、逝きたいか?」
「あぁぁぁ・・・・ 逝く・・・いく・・・」
オメコから、ドッと汐を吹き、床は濡れました。
「さー、今度は○○の番だよ」と言っていきり立って、我慢汁を垂らしている男優○○さんの、チンポを直に握らされた。
「凄い、デカイ、太い、カチカチ・・・・」
「さー、気持ちよくさせて」
私は、跪きいきり立ったチンポを咥えながら、大きく垂れ下がったフグリを一玉ずつ、揉み解したり爪で引っ掻いたり、撫ぜ撫ぜしたりしてあげると、全身全裸を紅潮させながら、
「あ・・・ 好い・・・ 気持ち好い・・・」と大の男が素っ裸で、喘いでくれました。
更に、我慢汁の垂らしている尿道口を口で、「チュルチュル」と、汁を飲み込んであげました。
少し汐っぽいのと、男の匂いがしました。
亀頭がデカイので、汁を飲んであげた後、尿道口を舌で拡げ、さらに舌を尿道口の中へ舌を突っ立てて入れてやると、全裸を震わせ、
「あぁぁ・・・・ 気持ち好い・・・ あぁぁ・・・」
と喘ぎ捲くりましたよ。
最高の大きさに凛々といきり立った男優○○さんのチンポからは、我慢汁が次から次へと溢れ、私と同じように床に撒き散らしました。
「あぁぁ・・・ 気持ち好い・・ 最高・・」
「今日は、控え室だから、☆☆さんの、上のお口に中だししてあげるよ。来週は、そこの◆◆ホテルをスタッフに予約で取らしておくから、来週は、下のお口に中出してあげるよ。」
「はい、」と言いながら、私は、男優○○さんの、チンポから溢れでる我慢汁を、亀頭・カリ首・竿・フグリに塗り捲り、カリ首・裏筋を舐めながら、扱いてやると、
「あぁぁ・・・好い・・ 逝きそう・・逝きそう・・ 」と言い、全裸が硬直し、フェラしてる私の口の中へ勢い良く何回も放出させ、量が多いので、私の口からも溢れました。
グッと飲み込み、まだ残りのザーメンを垂らしている男優○○さんのチンポを、綺麗に舐め舐めしてあげました。
が、ギンギンに立ちっ放しでした。
再度、オメコを2本から3本に増やされて、いきり立った男優○○さんのチンポを握らされ触りながら、クリトリス、Gスポットを中心に弄いまくれれ、
「あぁ・・・ あぁぁ・・ 」
と喘ぎ、汐を吹きました。
さっさと身支度を整え、二人の床に残したエロ汁を拭き取り処分し、
「来週、待ってるよ。」
と言って、オメコをスカートを捲くり濡れてるショーツ越しに触られました。
私も、未だにギンギンにいきり立った男優○○さんのチンポをスラックス越しにお触りして、控え室を後にしました。
翌週、予定通りドラマの収録見学に出かけました。
何時ものように紅茶を飲みながらケーキを頂き、華道・茶道の師範、A子さんから、男優○○さんの控え室に入って逝きました。
造花造りのプロテクターB子さんが次に入っていくと、即、スタッフから、紙切れを渡されました。
先週言っていたホテルと、部屋番号が書いてありました。
「男優○○さんは、先に行って待ってるから、直接その部屋に行って」
と言われ、興奮しながら、部屋に向いました。
部屋をノックすると、
「ハイ、どうぞ 」男優○○さんの声。
そして、ドアを開けて招き入れてくれました。
スーツをピシッと決め、蝶ネクタイが映えました。
股間は、既にギンギンに盛り上がっていました。
お風呂に入ることにし、裸になると、抱っこしてくれてキスをしながら、浴槽に入りました。
浴槽では、ディープキスで舌を絡めながら、右手で陰唇を大小掻き別けながら、クリトリスをコリコリ、ひねり回したりさすったり、「あぁぁ・・・ 逝きそうです。」
男優○○さんは、湯船に足を伸ばし、湯にチンポを浮かせます。
上を向いてギンギンです。私はおっぱいに、ギンギンに勃起したチンポを挟み、ボディソープをかけて、上下にパイ摺りしてあげると、
「気持ち良い、逝きそうだよ。」
と湯の中のオメコを触ることで気を紛らわしました。
二人とも、逝く手前で、ストップして、ベットにももぐりこみました。
男優○○さんが、上に乗ってくる。
大きな暖かい身体、股間では膣の入口を拡げようと、デカイ亀頭からカウパー汁をだしながら挿入してきます。
右手は、クリトリスを撫で撫で、勃起して硬くなって汁がでています。
数回、亀頭を浅く抜き差しされ、その後、思いっきり長い太いチンポを子宮奥目指して深く何回も抜き差しされると、もう堪りません。
「逝きそう・・ 逝きたい・・ 逝く・・ 逝く・・ 」
汐を吹いて逝ってしまいました。
男優○○さんは、
「逝ったね、オメコ汁吹いちゃったね。」
と言って、両手を背中に廻し抱き起こされ男優○○さんの、両膝の上にお座りした格好になり、♂♀固く繋がったなかで、ベットの端までそのままで移動され、
「しっかり抱きついててね。」
と言いながら、ベットから、立ち上がりました。
両手でもって私の太股を支えてくれました。
ぁ・・おかしくなる。
そのままで、窓際まで行き、
「どう、最上階からの眺めは」
といわれました。
近くのビル街から遠くの山々まで綺麗に一望でき、
「最高、綺麗ですね。」
「良かったね。」
と言って、チュゥをしながら腰を振り振り、チンポをオメコの奥深く突き上げます。
腰を上下に振って、数センチ、私の体を上下にバウンドさせて、これがすごく効く堪りません。
「あぁぁ・・・・・ 気持ち好い」
大きな背中にしがみつき、大量の汐を吹き逝きました。
ベットに戻り、ソフトに又激しくチンポを抜き差しされ、乳輪・乳首を両手・口・舌で触り舐められそっと噛まれ、燃えに燃えました。
「逝く・・逝く・・・」
又汐を吹いて昇天です。
正常位から横向きで攻められ、そのままでバックから両手を後に引っ張られ、激しくパンパンパンと繋がった卑猥音が響きます。
後背位の気持ちの良さに耐えられず又、汐を大量に吹きました。
男優○○さんがチンポを抜くと、私の出した汐とオメコ汁と男優○○さんのだした我慢汁・二人の汗等で、大きな胸板、それに続くちんぽ、フグリ、お尻までベットリ濡れていました。
仰向けに大の字に寝転がって、
「さー上に乗って、オメコにチンポを射れてご覧」
私は、両足を跨いで、直立しているチンポにオメコを入れました。
ぬれているから、ヌルヌルとすんなり入り、その気持ちよさに又喘ぎました。
腹上で腰を振れば、チンポが膣壁に当たる角度が変わり、堪りません。
また時々下から男優○○さんが、腰を突き上げます。
と、長い太いチンポが、先のカリ首・亀頭がオメコを突き上げ、そして、両手で乳輪・乳首を触られます。
自分の腰が勝手に動く卑猥さ、下から突き上げられる気持ちよさに、ギブアップ、又汐を吹き昇天です。
再度、正常位に戻り、乳首を舌でレロレロ、口で歯で摘んだり、軽く噛んだり、いきり立ったズルズルのチンポをクリトリスに押し当て、腰を振ります。
そして、浅く深く何回か抜き差しされると、Gスポットにあたり、
「あぁぁ・・・」
堪りません。
オメコの子宮に向けて突き上げるスピードを速めて来ました。
オメコ汁は、肛門へと、かけて流れているのが解ります。
「逝くよ、出すよ」
男優○○さんのチンポから子宮の奥深くザーメンが、勢い良く放出されるのがよく解りました。
下手な文章で御免なさい。
よかったら、感想をお待ちしてます。
感謝を込めて、そのⅡを投稿しますので、聞いて下さい。
ドラマ収録の後、控え室にスタッフさんから独りずつ呼ばれ、男優○○さんに抱擁され、オマンコをべっとり濡らしました次の週、収録のあとスタッフさんの基に、男優○○さんを囲んで、持参したケーキを食べながら、雑談をしました。
その後、男優さんの控え室に招かれ、独りずつ緊張のなか入室しました。
俳優さんの個人個人の情報を頑なに守る為、部屋は音が漏れないよう、盗聴がされていないか、厳重にチェックされているそうです。
長身の○○さんは、上半身はワイシャツ一枚で、裾はスラックスの外にだしてあり、釦は真ん中辺の一つを停めてあるだけで、厚い胸板、乳首が見えました。183cmの背高です。
部屋の鎖錠を男優○○さんがされると、
「何時も美味しいケーキを頂いて、有難うね。」
と言いながら、ワイシャツの残された一つの釦を外し、さっと脱ぎ捨てました。
そこには、男らしい上半身、特に胸、乳首、臍の下の方からお磨羅に向けて生えている臍毛がエロかったです。
そして、「さー、」と私を呼び寄せ、両手でグッと抱きしめてくれました。
背中を大きな手で優しく撫で廻され、腰回りを撫でまわされ、そして、ミニスカの上から優しく両手でお尻を撫で撫でされました。
もうそれだけで興奮の坩堝、思わずオマンコからオマンコ涌汁がでてくるのが解りました。
背中、お尻、太股を順次撫で回しながら、グッと抱きしめ続けてくれる、最高の悦びの時間でした。
その時、恥かしかったですが、男優○○さんの下半身を観ると、スラックスは足も長いのでカッコよく、それにもっこりは将にお磨羅その物をあらわしている様な凄い大きさ・膨らみでした。
時間にして約20分、あっと言う間の悦楽時間、他の二人も大満足であったと話して、帰りの帰路の快速で話しがでました。
翌週、何時ものように、ケーキ・紅茶を頂いた後、独りずつ控え室に呼ばれ、その日もワイシャツにスラックスのラフスタイルで、
「今日の御菓子、美味しかったよ。甘さもしつこくないし有難うね。」
と言って、軽く抱きしめた後、ワイシャツはそのままで、スラックスを脱がれました。
続けてワイシャツを脱がれ、ボデーワールドのボクサー一枚、真っ白でした。
そして再度、グッと抱きしめられ、背中・お尻を揉み揉み触りながら、私の右手をボクサーのもっこりに導き、
「触って!」
と言って、ボクサーに押しつけって動かされました。
思わず
「凄い、大きい」
と言いました。
ニコッと笑顔でスカートを捲くられ、パンスト、ショーツを越え、直にオマンコを触られ、
「凄く濡れてますよ」
と言って、人差し指、中指で更に膣の中に突っ込まれ、益々濡れてしまいました。
それから見学に行く度にオマンコを直に触られ、男優○○さんのでかいふっといお磨羅を触られて頂きました。
遂にスタッフさんから月日時間の調整の話があり、関西の昔からある湯治場温泉に行く事になりました。
小さな昔からの湯治場旅館で、貸しきられたのかどうか解りませんが、当日は私達3人と、男優○○さん、スタッフさんの5人でした。
私達女性は、一人ずつ個室で、夕食の前にお風呂へ・・と言われて、3人温泉に浸かっていると、男優○○さんが、前をタオルで隠し入ってきました。
「好い温泉ですね。昔からの湯治場で、ひっそりとした静かな好い所でしょ。」
と言われ、湯船に浸かれました。
私達女3人は、先にでましたが、好い身体、お尻、タオルで隠している凄いもっこり、を堪能して夕食に向いました。
夕食を和気藹々に済ませ、アルコールも多少入れて、夫々の部屋で男優○○さんが来られるのを待ちました。
コンコンとノックされ、入ってこられまして、横に密着して、
「二人だけ誰もこない、秘密だから安心して・・、緊張しないでリラックスしてね」
と言われ、浴衣の袖から手を突っ込まれ、ブラを外され、おっぱいを撫で回し揉み揉み、浴衣の紐を外され、ショーツ一枚、乳首を舌でレロレロ、口で、歯で摘んだり、軽く噛んだり、乳首は完全に勃起、
「あぁぁ・・」
と喘いで、オマンコも、濡れてきました。
男優○○さんも浴衣を脱いで、トランクス一枚になりました。
「そーら、触ってご覧、ビンビンだよ。」
と、右手を掴まれ触りました。
ショーツを脱がされ、指技でビチョビチョに、クリトリスも硬く大きくなって、更に指を「く」の文字のように曲げて、オマンコの中を掻きまわされます。
遂に辛抱できず、
「あぁぁ・・逝く・・逝く・・」
と喘ぎ声を上げてオマンコから、汐を吹いてしまいました。
男優○○さんも、トランクスを脱ぎ、全裸、いきり立ったお磨羅をクリトリスに押し当て、腰を振ります。
そして、浅く何回か入れられると、Gスポットにあたり、あぁぁ・・・堪りません。2回目の汐を吹きました。
「凄い、もっと吹かせて、逝かせてやるからね。」
太い長いお磨羅を浅く深く、突っ込み捲くられ、何回も汐を吹き、逝きました。
やがて、ギンギンにいきり立ったお磨羅を、オマンコの子宮に向けて押し上げるスピードを速めて来ました。
オマンコ汁は肛門へと、かけて流れているのが解ります。
前もって、スタッフさんとのお約束事で、避妊ピルを飲んで準備万端、安心して、オマンコのなかへザーメンが勢い良く放出されるのが、よく感じ解りました。
オマンコから抜いた後、大磨羅を口で、舌で綺麗に舐めてあげました。
まだ、ザーメンも、尿道口からドロッと、でて来ました。
満足して、あくる日、湯治の宿を一人ずつ、あとにしました。
その日は勿論、その晩は男優○○さんの全裸・特に大きかったお磨羅を思い出す中で、オナで逝きました。
そのⅡを聞いて下って有難う。
長文、下手な文章で御免なさい。
よかったら、感想をお待ちしてます。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

