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二次会でお開きになり、まだ少し時間も早いし後輩二人とピンサロに行く事になりました。
受付で6900を払い待つこと5分。
色白の30前後の触り心地の良さそうな少しポッチャリした可愛いらしい子でした。
「ノッコです、よろしくね」甘えた感じが又イイ♪
しばし歓談してたら
「私の本当のお兄ちゃんにそっくりでちょっとビックリした」
僕も「じゃあ今日だけお兄ちゃんて読んでイイよ」と言うとケタケタ可愛らしく笑ってくれました。
お互い打ち解けてきたのでプレイスタートです。
ねちっこいDK。
少し大きめのオッパイに触ると体がビクン!
小さめの乳首を優しく弾くと更にビクン!
「お兄ちゃ~ん気持ちイイ~」
更に下のほうに手を伸しクリを触ると、お兄ちゃんプレイが良かったのかビッショリ濡れました。
指を入れて愛撫すると
「あ~っ駄目も~いっちゃう~駄目出ちゃう~」
と大量の潮吹き。
ぐったりしたノッコちゃんは虚ろな目で
「お兄ちゃん駄目ていったのに~今度はノッコがガンバルね」
私の硬くなった物をみてカワイイお口でパクッ!
優しく時に激しく凄いテクでもて遊んで来ます。
「そんなにしたら入れたくなっちゃうよ」
小さな声で
「お兄ちゃんならイイよ」
と僕がシートに座ったまま彼女と対面するかたちで挿入!
そのまま両者激しく付き合い、その間もノッコちゃんは
「あぁ~イイお兄ちゃ~んいっちゃいそ~う」
と何度もお大きな声でヨガリまくり!
「俺もう行きそうだよ」よと伝えると
「お願いだからそのまま出して~」
「えっ!いいの!?」
「お願いきて~お兄ちゃ~ん」
要望どうりそのまま発射!!
暫く入れたまま二人ともぐったりしていると
「凄いまだ硬いね。ねぇ~このままもう一回しよっ」
少し躊躇しましたが、それを合図に抜かずの2回戦目に突入ー!!
計2回中出ししました。
その後彼女は一旦席を外しカワイイ名刺をくれました。
そこには「携帯の番号とアドレスが書いてあるから」と。
後日連絡をとり、食事しホテルに直行。
その時も抜かずの2連発でした。
今でも月に2~3は会ってヤリまくってますよ。
自分は27歳で元カノと別かれ退屈していると、ふと手を出した出会い系サイトで知り合った。
写メ交換するとドストライクで目がぱっちりのとても可愛い子だった。
投稿には27歳と記載されていた。
真面目そうな子と感じるメールのないようで話が合い、数日でファミレスで会う事に。
実際会ってみるとオッパイが大きく、お尻も大きく、ちゃんと括れもあり体系が最高にエロかった。
タイトなニットに、短めのスカート、ニーソックスを着て現れた初対面の姿は直ぐさま私のペニスを勃起させた。
ここは早まらず、本日は解散。
後日飲みに行く約束をし別れる事に。
数日後飲みに行き、2件3件と巡るうちに終電も無くなり予定通りのホテルへイン。
真面目そうな子という印象だった私はここもぐっと抑えていたが、彼女がいきなり脱がせてきてセックスに発展。
大きめの乳輪、毛深い陰毛。真面目な雰囲気とは裏腹に黒いビラビラ。
結構ビッチなのかもしれないと思いながらも生挿入。
酔っぱらっていたので早めに射精した。
この時ももちろん外出し。
朝起きて話していると、彼女と付き合う事に。
そこからが凄かった。
彼女は既に旦那とは別居しているらしく毎日私の家に来てはセックスセックスセックス。
犯されているようなセックスが好きらしく、痛いのが快感なかなりのどMだった。
「嫌がっても止めないでね」
と良く言われていた。
調子に乗り色々やらせて最高だった。
家に来て部屋に入るなりまずパンツだけ脱がし、テーブルに手を付かせまだ濡れていない私のペニスを一気にぶち込む。
「痛い!」と言いながらも気持ちが良いみたいだった。
私の性奴隷という感覚になり、自分だけ気持ち良くなり5分で射精。
まだこの当時は気を使って外に出していた。
えりはこの短いレイプのような性交が快楽で、短時間にイクこつを知っているらしい。
だんだん本性を表してきて、結婚している34歳ということも判明。
既婚者であることも、34歳であることもショックだったが割り切って遊びまくってやろうと割り切った付き合いに切り替わった。
この頃からえりに対する扱いは完全に性奴隷だった。
クルマでデートし、ムラムラすればパンツを脱がせオナニーさせながらフェラと手コキで処理させた。
バイブやローター、手錠やエロ下着等のグッズは全てえりが持っていた。
いろんな男に遊ばれていたのだろうと思うと更に興奮。
風呂場でおしっこをかけたり。
させたり今まで彼女に出来なかった変態プレーを何でもした。
中出しを始めたのも2ヶ月目ぐらいからで安全日を狙って行った。
普通に中出しではつまらないので彼女だけ全裸にさせ、バイブをガムテープでマンコへ入れ固定。
私はズボンからペニスだけ出し、フェラと手コキを1時間以上させた。
彼女は濡れ易く大洪水。
ももまで垂れる程の愛液。
「入れてください。ちんちん入れてください。」
と散々言わせ、射精感が近づくとバイブを抜き、最後の瞬間でマンコに中出し。
彼女にはほぼペニスを堪能させずに中出し!
この変態プレーが最高だった。
普通は生でセックスし、射精だけ外にするのだから。
ある日、えりは潮を吹くことも判った。
その時からは必ず潮を吹かせて遊んでやった。
Gスポットを刺激、前側の特定部位をいじると吹くことがわかり、10秒ぐらいで吹かせられるようになった。
普段は真面目にみえる彼女をすぐ噴かせる事で散々楽しんだ。
網タイツのマンコの部分だけ穴を開けて、ノーパンで良く出掛けた。
暗くなると路上で人が居なくなった瞬間に、マンコに手を入れ一気に動かし噴かせた。
路上に潮を撒き散らすえりは完全に変態な人妻だった。
この時も前戯無しで指を入れるものだから彼女は痛がると思いきや、ノーパンの時点でもう既にびちょびちょだった。
セックスの時も潮を噴くようになった。
ある角度から奥まで挿入し、クリトリスを執拗に振動させて
「イっちゃう!イっちゃう」
と快楽に浸った顔を見せたら一気にペニスを抜くと「ぴゅーーー」っと勢い良く潮を噴くのだ。
ピストンで潮を噴く訳ではなく、クリトリス弄りからのペニスで蓋をされていたマンコから噴く感じである。
性欲が強いM女は最高だ。
いくらやってもセックスを求めてくる。
休日に朝から夜まで6回中出ししてやった事もある。
この6回も一気にやるのでは無く服を脱いで着てを繰り返すと最高だった。
中に出したら
「オレの精子をちゃんと貯めておけよ」
と行って射精ご掻き出したりせずに吸収性の悪いマンコの辺りが細い下着を履かせる。
ティッシュは一切使わず、自分のペニスだけ拭いて事を済ませる。
これを繰り返すと3回目位にはパンツはもう精子でぐちょぐちょ。
えりの愛液より白濁した自分精液の方が多くそれに興奮してしまう。
ぐちょぐちょのマンコにまた挿入し自分の精液が潤滑油となり射精感が!
「もうそんなに出さないで、できちゃう」
と言いながらも喜ぶ彼女に欲望をぶつけ射精。
もちろんまた同じように射精した。
夜に友達と食事に行くから着替えたいと言っていたが5回も出したパンツで行かせた。
そんな彼女からメールがあり
「自分から精液の匂いがする。トイレに行ったら垂れてきた」
と報告があり満足した。
しかも旦那ではない男の精液の匂いのする女なんて、最低なビッチだと思うとまた興奮し、帰宅後再度犯してやろうと決めた。
えりが帰宅後、すぐに「横になれ」と言いそのまま細いパンツをズラし一気に激しくピストン。
ペニスの周りから1日分の精液が出てくる。
それから全裸にさせてパンツを彼女の頭に被せ精液でべちゃべちゃになったマンコの当たっていた部分が丁度口にくるようにさせ
「ほら?大好きなオレの精子だろ?舐めながら気持ちよくなれ」
と彼女に言うと狂ったように自分のパンツにしゃぶりついた。
「この変態女!孕ませてやる!」
と罵りながら6回目の中に射精。
もう私の精液もあまり出ないぐらいやりまくった。
仕事や友達に会う為に出掛ける時は必ずパンツに射精し、それを履かせて出掛ける日常になった。
私の独占欲と彼女を陵辱している興奮が凄く、満足の日々を送ることができた。
そんな日々が2ヶ月ぐらい続いたが、展開が変わる。
彼女が風呂に入っている間にふと彼女の携帯をみてみるとLINEで他の男から
「えりちゃん、気持ちよかったよ、またホテルいこうね」
というメッセージが。
寝取られた事に対するショックより、こんなに毎日セックス三昧で私の精液漬けになっているにも関わらず、更に男とヤッてるという事実に興奮してしまった。
きっと仕事や友達と会いに行くと私に嘘を言い、ホテルに行っている。
私の精液だけじゃなく、色々な男の精液漬けになっているんだと理解した。
このメッセージを見た後も変わらず中出しし続け性欲を満たし続けた。
この頃から危険日も関係無く孕ませてやらいたいと思うようになり、ますます中出ししていった。
夏の終わりになると生理が止まり、妊娠した。
誰の子供かなんて判らなかったがもちろん降ろし、彼女との関係も終わった。
自分のやりたいように出来た初めての性奴隷で最高の経験が中絶費用の負担で済んだのは安かった。
夜景が見たいと言われ、車を走らせ山の頂上付近で車を停めました。
2列目のシートを倒し3列目のシートと繋げ、そこで夜景を見てました。
外に出るのは寒いので、エンジンをかけたまま暖房を付けて中から見てました。
俺は喉が乾きコーヒーを運転席から取り、2列目のシートの横にあるドリンクホルダーに移そうと思い、運転席からコーヒーを取りました。
取って2列目に戻ろうとした時に、彼女のパンツがパンチラと言うかほぼ丸見えなのを見てしまいました。
その瞬間俺は理性が吹っ飛び、彼女を抱きしめてチューをして一心不乱に胸を揉み始めてました。
彼女は、色白・小柄(152)・巨乳(Fの91)そして超絶可愛い(≧∀≦)
そんな彼女の胸を揉んでいると彼女が
「ホテルまで我慢してよ~」
と言ってきましたが、俺は胸を揉んで乳首に吸い付いてました。
乳首が勃ってきたのを確認して、パンツを触ると嫌がってたクセにパンツが湿ってました(笑)
「嫌や言うてるクセに感じてるやん(笑)」
と俺は言って、パンツを脱がして、彼女のマンコに手を入れて手マンをしました。
彼女のマンコは、ぐしょぐしょに濡れてきて、俺は、クンニを始めました。
彼女のマンコの濡れは、エグいくらい濡れてました(笑)
手マンをした後にクリをイジメながらクンニをしていたら、彼女は、盛大に俺の車の中で潮を吹きました。
潮を吹いた彼女の顔もとに元気になった俺のチンコを近づけると、彼女は、何も言わずに俺のチンコを舐め始めました。
バキューム、玉責め、チンコの穴責めをされた俺のチンコは、最大にフル勃起をし、ぐしょぐしょに濡れてる彼女のマンコに挿入しました。
もちろん生で(笑)
彼女は「生は、あかん~」と言ってましたが、俺は、逆にやったれと思い、正常位で腰を振りました。
たぶん車めっちゃ揺れてたと思います(笑)
正常位、バック、座位、再び正常位と体位を変えて突いていると限界が近付いてきました。
俺「ヤバい。出そう」
彼女「中は、あかんで。安全日ちゃうからね」
俺「中で出したいから出す。俺お前妊娠させたいねん」
彼女「妊娠するん結婚してからでええやんか~」
彼女は、中出しを拒否してきましたが、俺はマジで彼女を妊娠させたいとここ最近めっちゃ思ってるんで、何があっても中に出したるねんと思い中出しする気漫々でした(笑)
俺「あかん。もう出すで!!お前のマンコに俺の精子流し込むからな!!」
彼女「あかんって~。中は、嫌や~」
そして俺は、彼女のマンコの中に俺の精子を大量に放出しました。
すると車のシートに彼女をマンコから溢れ出してきた俺の精子が出てきました。
彼女「もう~。中あかんって言うたやんか~。でもめっちゃ気持ちよかった(#^_^#)」
俺「生中出しに勝てるもんは、ないで。もし出来たら結婚しよ」
と言うと彼女は、嬉しそうにうんと首を縦に振ってくれましたヾ(≧∇≦)
それから服を着て、車を出して家に帰って来て、彼女と一緒に風呂に入ろうとして彼女が脱いだパンツを見ると、溢れ出してきた俺の精子がパンツにめっちゃ付いてました(笑)
それを見て2人共興奮し、風呂場でまたヤって、上がってからベッドで2回しました(笑)
マジで彼女妊娠させたい願望があるんで、無事妊娠してくれへんかなぁと切実に思ってますヾ(≧∇≦)
彼女には姉さんが2人います。
彼女は3人姉妹の末っ子です。
お姉さん2人は結婚してます。
真ん中のお姉さんは現在妊娠しており4ヵ月だそうです。
実は真ん中のお姉さんのお腹に居る子供は旦那さんの子供ではなく、俺の子供です。
真ん中のお姉さん以後彩さんとは、以前からセフレとして関係がありました。
彩さんは、小柄でけっこう巨乳で可愛い感じの方です。
お互いに恋人が出来てからもよく会ってセックスをしてました。
俺の彼女は、彩さんの妹やけど(笑)
今年の8月くらいに彩さんの誕生日会をすることになり、彩さんと彩さんの旦那さんと息子(旦那さんの連れ子)と彼女と俺の5人で会うため彩さんの家に行きました。
夜遅くまで飲んだり、喋ったりしてました。
ふと気付くと彼女と旦那さんと息子君は寝てました。
起きてるのは俺と彩さんだけ。
俺は酒が入ってるせいか無性にムラムラしてきて彩さんにキスをしました。
彩さんも最初は驚いたような顔をしてましたがキスを受け入れて舌を絡め合わせました。
その後、彩さんの首筋、耳、うなじを舐めていると彩さんは、感じてきたようで非常にエロい声を出し始めました。
胸を攻めようとした時に彩さんに
「リビングじゃ嫌、寝室行こ」
と言われ寝室に移動し、胸を攻めました。
彩さんはエロい声で喘ぎ俺はさらに興奮して、乳首を舐めながら、アソコに指を入れてかき回しました。
彩さんのアソコは、既に濡れまくってました。
指でかき回してるとアソコからクチュクチュと、非常にエロい音がしていました。
アソコをかき回しながら、クリを舐めていると彩さんは、ビクビクと身体をくねらせてイって潮をふきました。
潮を吹いてぐったりしてる彩さんに俺も気持ちよくしてとチンコを出すとフェラをしてくれました。
非常にエロい舌使いでチロチロ亀頭を舐めたりバキュームをしてきたり、玉舐めもしてくれました。
俺のチンコは、フル勃起してました。
そのまま生で入れようとしたら彩さんに、ゴム付けてって言われましたが俺は生の方が気持ちいいやんと言って制止を無視して生で入れました。
彩さんのアソコにチンコを入れて正常位で腰を振りました。
彩さんのアソコは一突きするたびに締まりめっちゃ気持ちよかったです。
腰を振りながら彩さんに好きな体位を聞くとバックが好きって言ったので、正常位からバックに体位を変えて腰を振りました。
彩さんは必死に声を殺しながら感じていました。
バックである程度突いて再び正常位で突いていると俺は限界が近づいてきたので彩さんに
俺「あかん出そう」
彩さん「中はあかんよ」
俺「ええやん。中に出すん気持ちもん」
彩さん「あかんって子供デキたらヤバいやん」
あかんあかんと彩さんがうるさかったのでキスをしながら腰を振りました。
そしてついに俺は限界が来て
俺「中に出すで!!」
彩さん「あかんって!あたし今日排卵日やもん!」
俺「排卵日やからってほんまにデキるか分からんやん。あっあかん出る!」
と言った瞬間に彩さんのアソコの中に大量に俺の精子が放出されました。
彩さん「あかんって言うたやんかぁ・・・」
俺「ごめんごめん。でもあかんあかんって言うわりには腰振ってたやん(笑)」
と言いながら彩さんのアソコからチンコを抜くと少量の精子が溢れてきました。
それを見た俺と彩さんは、再び興奮し、二回戦に突入しました(笑)
二回戦ももちろん中に放出(笑)
それからしばらくしてから彼女と同棲してる部屋に俺が1人で居る時に彩さんが来て、生理が来ないと言われ、妊娠検査薬を買って検査したところ陽性(焦)
部屋のすぐ近くにある産婦人科に行くとおめでた(焦)
彩さん曰わく旦那さんとは最近セックスしてないとのこと(^◇^;)
俺の子供確定(^◇^;)
彩さんに血液型を聞かれ、旦那さんと俺が血液型が一緒の為旦那さんには、適当にゴマカして旦那さんの子供として産むと言われました。
ちなみに旦那さんは、自分の子供と信じ込みめっちゃ喜んでたらしいです(^◇^;)
彼女も彩さんと旦那さんの子供と思い込んでます(^◇^;)
ほんまは、俺と彩さんの子供やのに(^◇^;)
妻の伯父が入院し、妻が独身(おばさんは既に他界しています。)の伯父を介護することになりました。
そのため、妻は、週末毎に隣県の実家に泊り掛けで行く事になりました。
我が家の子供達は首都圏の大学に進学しており、週末は一人身の生活をすることになりました。
妻は、以前から我が家の片付けなどを手伝ってくれているK子さんに週末の私の面倒を見てくれるように頼んでいたみたいです。
(当然、妻は私とK子さんの関係を知りことは無く、しきりにK子さんに申し訳ないと謝っていました。)
妻は、未だに私とK子さんとの関係を知りません。
当然、T君にもばれてはいません。
K子さんとの肉体関係は半年以上がたっており、始めこそは私との性交渉に抵抗感があったみたいですが、T君とのセックスの回数よりも私の方が多くなり、K子さんの身体は既に私の一物に馴染み、自ら進んで私に抱かれるようになっていました。
(妻からの申し出は、K子さんには身体の欲求を満たすために好都合で、自ら進んで私の家の手伝いをすることを妻に申し出ていたようです。)
半年間のK子さんとの情事の間、私は、K子さんにT君との行為の一部始終を告白させました。
T君の一物がものすごく小さいこと。
(以前からT君とは一緒に温泉に言ったりサウナに行ったりしていますが、T君の一物のサイズは小学生並みで、且つ、真性包茎である事を知っていた。)
挿入しても直ぐに耐え切れなくなり、あっという間に射精してしまうこと。
(持久力も無く、堪え性も無いのはセックスも仕事も同じである。)
挿入前の愛撫もほとんど無く、また、射精すると直ぐに眠ってしまい、二回戦をする事など、まったく無いこと。
(男として本当にT君は情けないばかりである。)
などなど、K子さんの話を聞く限り、T君は男としてはかなり問題があるようでした。
私との肉体関係を持つ前、K子さんはT君しか男を知らず、セックスとはこんなもので、女性雑誌に載っているような事は話の中だけの事だと思っていたようです。
それが、私と関係を持つようになってから、一時間以上、一物で攻め続けられる快感や身体が震えだすほど股間を舐められ、クリトリスを攻め続けられる経験に酔いしれ、既にT君を男として見ることができなくなっていると言っていました。
夫婦であるため、T君が身体を求めて来たら必ず相手をするように言いつけてありますが、未だに一物を口にする事には嫌悪感を感じるためした事が無いと言っていました。
ところが、私の一物はうれしそうに口にし、射精した精液もは嬉しそうに飲み込むようになっていました。
28歳の歳になり、性に目覚めたK子さんは私の妻から週末の我が家の手伝いをお願いされると喜んで引き受けたそうです。
(妻からその話をされた時、私とのセックスの事を思い出しマンコからは驚くほどの愛液があふれ出ていたと告白していました。)
妻が伯父の所に行く週末、私はT君に私の会社が納品している会社に部品を送り届けるようにお願いすると今までのミスの挽回のために喜んで行ってくれる事になりました。
K子さんとの初めての週末はT君の事を気にする事無く、K子さんは我が家に泊まり込みで私の世話をする事になりました。
その日、K子さんが我が家に着くと、K子さんに着ている物を全て脱ぎ、素肌の上から黒いエプロンを身につけるようにいいました。
(肉感的な女性を裸でエプロン姿にするのは私の長年の夢でした。ベタですけど、、、)
K子さんの身体を調べるためにその場で片足を下駄箱に上げさせ、股間を露わにしました。
私とのセックスを期待していたK子さんの股間(マンコ)からは、おびただしい程の愛液が溢れており、下げている足の太ももにその雫が垂れているのが見て取れました。
私とのセックスでおもちゃを使う事にもなれているK子さんのマンコに私の一物を模ったバイブレータを差込と意図も容易く根元まで飲み込んでしまいました。
このバイブレータは抜け落ちないようにエプロンに縛り付ける事が出来るようにしてあり、K子さんのマンコから力が抜けてもマンコから抜け落ちないようにしてあります。
その状態のまま、K子さんに朝食と部屋の掃除をするように指示すると、不満顔ではありますが、指示とおりに裸のエプロン姿で甲斐甲斐しく家事をこなしていました。
裸のエプロン姿を後ろから眺め、尻の割れ目からは極太のバイブレータの根元が見え、K子さんが動くたびにまるで尻尾を振るように揺れるバイブレータを見ながら、私はスラックスから一物を取り出しゆっくりとしごいていました。
一通りの家事が終わるとK子さんは最早待ち切れぬと言わんばかりの顔で私に近づいてくると、ソファーに腰掛けている私の前に跪き硬くそそり立ち、今からの行為を期待して我慢汁を滴らせている一物に肉厚の唇を沿わせました。
半年間の成果でK子さんの口技は風俗嬢にも負けない程に上達していました。
片手で竿を握りゆっくりと上下に扱きながら、もう一方の手で肉袋をやわやわと揉み扱き、口の中の一物を緩急をつけながら吸ったり下を這わせながら竿を嘗め回し、我慢汁を吸い取りように先端に吸い付く姿は、半年前のK子さんからはとても想像することできず、私の調教の賜物だと嬉しくなりました。
K子さんの愛液が溢れているマンコからバイブレータを抜き取るように命じ、そこに足の指を押し当てると、K子さんは自ら腰を前後に振り、指先をクリトリスやマンコに押し当てるように私の足の指を楽しんでいました。
私が足の親指を物欲しそうに開ききっているマンコに押し付けると、K子さんは私の股間に力無く倒れこみ、あっけなく上り詰めました。
私が押しの指をマンコから抜くとまるで小便を噴出したかのように潮を吹きました。
(K子さんはマンコの入り口付近を刺激すると直ぐに潮を吹くようになっていました。)
K子さんを立たせ、片足を私の肩に乗せると爛れたように開ききっているマンコに吸い付きました。
そこからは、濃い女の匂いが放出されており、私の股間は今まで以上に膨れ上がっていました。
K子「もうだめ、、、意地悪をしないでください。もう、欲しいの、、、」
私 「今日は、タップリ時間があるから一回や2回では許してあげないよ!」
K子さんを後ろ向かせ背面騎乗位の体勢をとらせるとK子さんのマンコからは期待の愛液が滴り落ち私の太ももを汚しました。
大きく張り出した尻に数度、平手打ちを加えると女が発する淫らな淫声を発しながら腰を下げ、私の一物に覆いかぶさるように腰を落とし、一物を一気に咥えこみました。
(半年間の肉体関係でK子さんは私の一物の角度を身体で覚えこみ、手を沿わせなくとも容易く咥え込むようになっていました。)
私が尻に平手打ちを与える度にK子は大きな尻を上下に動かし、尻で円を描くように腰を振り、私が動かなくとも肉と肉の接触を楽しませてくれました。
K子さんが背中を私に預けると私は張り出した大きな乳房を両手で鷲掴みにし、揉むと言うよりも力強く握る閉めるようにしました。
その時点で、K子さんは二、三度程上り詰めており、口からは涎を垂らし、普段の清楚な姿からは想像する事の出来ないような淫らな姿を私に晒していました。
私は立ち上がり、背面立位の体勢で力強く一物をK子さんのマンコに打ちつけ、マンコの最奥に子宮口を刺激しました。
K子さんのマンコは子宮口を刺激される度に私の一物を痛いほどに締め付け、一物への刺激を一層加えてきました。
私 「そろそろ、出すが、何処に出して欲しい!」
K子「マンコ!マンコに出してください!」
私 「今週は、危険日じゃなかったかい!」
K子「マンコにください。K子を妊娠させてください!」
私 「T君には何て言うんだい!」
K子「TとJさんは同じ血液型だから、Tの子供として生みます!」
私 「立派な跡継ぎを生ませてあげるからね」
私達は何時もの中出し前の台詞を言い、私は、躊躇無くK子のマンコの最奥にタップリと精液を放出しました。
K子「ああああ、、、いい、、熱い、奥が、奥が熱い!」
私の大量の射精に合わせるようにK子も上り詰め、一物を咥え込んだまま身体を私に預け、時折、身体が思い出したようにピクピクと痙攣していました。
K子の身体は、私が30年近くセックスをしてきた相手の中ではスタイルも顔も良く、最上の部類の女です。
その上、何度か相手をしてきた風俗嬢の性技よりも素晴らしく、中年の私を楽しませてくれます。
最奥に出した精液は、私が一物を抜いても垂れ落ちる事無く、子宮の中に飲み込まれたようです。
この時のセックスでK子さんは妊娠したようで、次の月の生理が訪れる事が無い事を報告しに来ると、腹の中の子供をT君の子供として生ませてくださいと言いに来ました。
私の身体になじみ、私を愛するようになっているK子に子供を生ませる事にしました。
一年後にK子さんが出産し、妻と一緒に出産祝いを産婦人科に持って行った時のK子の嬉しそうな顔とT君の嬉し涙を見ながら複雑な心境になったと共に、これからはこの子供をT君と共に家族のように扱おうと心に気まました。
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