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以前書かせていただいた人妻Mとはコロナが流行りだす前に別れました。別れてかれこれ2年半ほど経ちます。
人妻Mとは相思相愛だったけど、お互い嫉妬深くそれを理由にお別れしました。
後悔ばかりですが仕方ないですね。
以前書いたMとの続きはたくさんありますが、思い出すと辛いのでやめときます笑
今回はつい最近会った、風俗で働くセフレ(Kとします。)との話です。
5歳年上(42才)のバツイチ子持ち。
出会いは6年ほど前に知り合い、その時はパートのみでしたがその後はデリ、風俗を掛け持ちしてるとのこと。
年に数回会う関係で基本生外。もしくは生中たまにゴム。
風俗で働きだしてもタダでやらせてくれる良い女です。風俗通いして指名してる客には申し訳ないです。
Kとは基本、中出しは安全日のみですがKが気持ち良くなると中出しを求めて来るので中出しすることもあります。
Kが子供の部活の大会のために年休を取ったことを知り俺も休みだったので会うことに。
春に会って以来久しぶりに会いました。
Kは胸がでかく(E位)ぽっちゃり、身長は170近く。
最近は生理の周期も短くなり、安全日と危険日がよくわからないとのことでゴム付きなら会うということになった。
Kには俺以外にも男が数名おり風俗で働いてるので、生中出ししたいのでいたずらしてやろうとゴムに細工をしました。
待ち合わせ場所に着き、俺の車に乗り込みホテルへ。
ホテルに着きKが部屋をチェックしている隙にゴムを取り換え、風呂を貯めながらお互いの身の上話をしながら待つことに。
入浴後、ベッドでプレイ開始。
Kの息が切れるほど長いディープキスを続けながら胸を揉む。乳首が異様に敏感なので執拗に責める。
その後、クリを責めると下はびちょびちょに。すでにシーツまで汁が垂れている。
手マンをすると中からどんどん汁が溢れだし、「ここだな」って思うところを責めると少しずつ潮を噴き始める。
Kはさらに息を切らし始めたところでさらに手マンを速くすると、中からピチャピチャ音を出し始め、潮を飛ばしながら感じていた。
俺の腕は潮まみれ、シーツは水溜まりができていた。
Kは俺と会うといつもこうなるのでベッドの半分以上はグッチョリ濡れてしまう。
K曰く、他の男友達や風俗の客でも感じるが、俺か一番気持ち良くなるらしく潮もここまで噴かないとのこと。
まぁ営業的な言葉だと解釈している笑
何度も潮を噴かせたところで細工したゴムを装着。
しっかりと着けたところを見せ安心させたところで正常位で挿入。
細工しているため装着した段階でカリは剥き出し。入れた瞬間に生挿入。
Kはぽっちゃり体型で子供を4人も産み、風俗で働いている割には締まりが良く絡み付く感じが気持ち良い。
胸も大きいので抱き心地は良い。
潮を噴いて間もないKは感度は高まっているが細工したゴムに気づきもせず感じまくる。
ピストンを繰り返していると射精感が込み上げたのでKにイクことを伝え、疑いもしないので我慢すること無く発射。
何度も脈打ちしているので出ているのはわかるだろうに疑いもしない。
暗くしているからバレないだろうがすかさず抜いてゴムを取りティッシュで丸めた。
もちろんゴムに精子は溜まっておらずカリは剥き出し。
バレないようにお互いの性器をティッシュで拭き、なおかつ再度手マンをして潮を噴かせた。
中はKの汁とは明らかに違うドロッとした液で溢れていた。
最初は奥に押し込むように手マンをしてから、精子が垂れてバレないように手マンでしっかりと噴かせて証拠隠滅。
お互いに少し休み再度イチャイチャして2回戦へ。
再度潮を噴かせた後、細工したゴムを装着。
Kの希望により騎乗位で挿入。バレるかなって思いながらもKは気にもせず一心不乱に腰を振っていた。
途中、上下に動いているとピチャピチャ、グチョグチョと卑猥な音が鳴る。
K「凄い濡れてるから音が。ヤバイね。気持ちいい。」
「いえいえ、あなたのいやらしい汁と俺の精子ですよ。」っと思いながら、「いっぱい濡れてるね。イキたくなったらイキなよ。」
入れる前からカリは剥き出し、さらに騎乗位だからゴムは根本部分にしかなくすでに生挿入、音が鳴るのは当たり前。
騎乗位でイッた後、一度抜き正常位で再度挿入。しっかり剥き出しで生挿入。
イッたばかりだからなおさら感度も上がり、Kは良くわからない感じなので黙って中出し。またも何度も脈打ちを繰り返す。
先ほどと同様にすかさずティッシュで包み、ティッシュで拭き取り手マンで証拠隠滅。
少し休んでシャワーを浴びて解散。バレずに解散したが今後どうなることやら。
ちなみに今月は他の男ともプライベートで会ってると言っていたから、出来てもバレないかな。
Kは翌日から風俗勤務とのことでした。
機会があればKのその後を書きますが、現在婚外恋愛している美容師との話を載せたいと思います。
まあ当時は稼ぎたかったので派遣社員で頑張ってました
宿泊費も出張手当ても出て日々の生活費は実質的に0円。。だから従います。。。ちょっと熊本県。
大分市の工場から熊本県の工場へお手伝いへ。
二週間ほど頑張って大分市に戻ってきた。。エリカと遊びために地元から車を持ってきて正解だった。
週末にエリカと会って別府で地元チェーンの焼肉屋で思いっきり食べてからラブホに入った。
車があればインター手前のラブホエリアは便利。
ラブホに入って焼肉屋で飲んでなかったアルコールを飲みながらタバコで一息。
「私に会いたかった?」目の前のロシア人クォーターが聞いてくる。
日本人女性なら聞かれてもどうにでもなるが。。母親などロシア系の教育?洗脳?の影響で答えには○か×の方が楽な子になってる。
ラブホの中で曖昧な答えは面倒になるだけ。
『会いたかったね。。エリカはいい香りがするからな』
毎回実にわかりやすい笑顔の小顔のショートカットのエリカ。。確認してから膝に乗ってきた。
膝に乗ってきた時点で自分に集中して欲しいアピールなのは面倒に感じた。
身長175センチの女が膝に乗ると完全に見下ろされる。。と思いきや足が長いのでそれほどまでは。
軽くキスすると猫みたいに左右の茲をスリスリと当ててくる。
場所を別のソファーに移動してエリカがキスしてくる。
トレーナーにセミロングスカートの春服をあっさりと脱いで上下黒の下着。。肌が白いから対比が凄い。
当然ながらこちらは全裸になってエリカはチンポをしごきながらキスをしている。
『エリカが黒の下着だと目立つな。。まあ可愛いと思うよ』
「○○○くんと一緒の時は裸か服だから気にしてないんだよね。。中身知ってる相手には無意味でしょう?」
『エリカの中の中身まで見て知ってるからな』
エリカは床に下りてフェラを始めた。。ちなみに邪魔を理由にチンポの周辺の毛はエリカに切り揃えられた。
エリカはフェラを適当に済ませて上に乗ってきた。。セックスは挿入が基本らしい。
『エリカの中は温かくて気持ちいいな』
「今日も男だね熱くて硬い」エリカが腰を振る。
『ごめん!気持ち良くて長持ちしないかも』
「大丈夫。。いっぱい出していいよ」
エリカとセックスしてると回数勝負のセックスなのでだんだん手抜きになってる事の自覚はあった。
エリカに言われた事は「私がいる間は他の女とセックスはダメ!いくらでもしてあげるから他の女はダメ!」セックスの注意はこの程度。
「いっぱい!いっぱい抱き締めて」これが希望。
元々が二週間溜まった精子放出の1発目。。エリカの高速腰振りに我慢できるはずも気持ちもなく
『エリカ出るよ!』発射!。。エリカはキスしながら腰を振る。
エリカは腰を振る搾り出す様に腰を振る。。腰を振りながら茲をスリスリしながら耳元を舐めてくる。
「○○○くんのここの男の匂いが好き」
『エリカの中が気持ち良くていっぱい出してしまった』
「なんか勢いが凄かったよね」
とりあえず抜かずに駅弁で風呂場へ。。そして抜いた。
『あ!かなり出たな。。』
「まだ垂れてる」
『エリカの割れ目は綺麗だよな。。余分なはみ出しがほとんど無いし』少しだけ掻き出し。
なんかムラムラしてきた。
エリカと立ちバック。。身長185と175だと意外に楽のはずなんだがエリカの足が長くてなんとも。
『エリカのお尻は小さくて可愛いよね』後ろからエリカのオッパイを揉みながらエリカのお尻を褒める。
「また硬くなってるよ。。元気いいね」
『暖かくなってきたからエリカと外でヤりたいかな』
「見られてないならいいよ」
エリカとのバックは奥突き専門になってた。
「硬いから気持ちいい。。もっとも突いていいよ」
エリカはなんとも言えない聞こえない吐息な喘ぎを繰り返しながら突かれてる。
突きながらクリの刺激を追加するとすぐに太股に潮が垂れてくる。
日本人女性ならわざと潮吹きを言うのだが。。セックス感覚がロシアなエリカには言わなくなった。
エリカの身体から力が抜け始めたのでボチボチ終わるかな。
エリカから抜いて立ったまま正面から入れて抱き締める。
エリカの足を持ち上げてストロークを稼ぐ。
最後に押し込んで。。発射!
発射大好きなエリカはグリグリと腰を押し付けてくる。。とは言え無理だ。
二回目終了してやっと浴槽に入ってから身体を洗った。
エリカは良い子なんだけどな。
セックスが義務化された結婚とか地獄なんだよな。
なかなか上手くはいかないな。。。なんて思い始めてた。
それでも朝までエリカと中出しを繰り返し。
なかなか抜けられない自分もいた。
セックスの義務化はしんどい。
とりあえずは金が必要なので地元就職は諦めて製造装置メーカーの派遣として飛び回る事にした。
研修後に最初にやって来たのは三重県四日市市。
近鉄の近くのアーケードに近いホテルに滞在して装置メーカーに通いそこから工場へ向かう日々。
さすがに性欲がやばくなったので女を探そうと思い出会いサイトに登録して週末目指して募集をした。
さすがにギャンブル的ではあるがかなりのハズレも我慢と思い1人の女と会う事になった。
夜9時くらいにアーケード近くの大型商業施設近くで待ち合わせした。
タバコを吸いながらあれか?これか???と待っていると。。。。???。。。またこれか!
「こんばんは。。。○○○さん?」『あ!はい!』。。茶髪に派手顔でキツ顔のヤンキー?上下スウェットだし。
「車は向かうだから行こうよ」と言われて車に乗せられて場所もわからないラブホに到着。
名前はチカコ、身長160センチくらい、本人曰く二十歳。。見た目スレンダー。。顔は中澤裕子を派手顔に。
「お兄さんは大きいね。。。あんまり期待しないでね一通りやれるくらいだから」
風呂場の脱衣室でチカコを抱き締めてキスしたら本当に慣れてないのか?ぎこちなくて逆にドキドキした。
脱いだ身体も小さなお尻にC以上のオッパイくらいのスレンダー。
『洗ってないけどフェラして』頼むとチカコは床に座ってフェラを始めた。
「カチカチのパンパンだね」とは言われたが年齢的に仕方ないのかフェラは下手と言うか物足りない感じだった。
仕方ないから色々と教えてフェラ修正したらそこそこにはなったので!
『チカコ!出すよ!』と言いながら口に発射!チカコは絞り出して頑張って飲んだが途中で吐いた。
脱衣室の洗面台でうがいを終えた時には涙目になってた。
「ごめんなさい。。飲めなかった。。勢いが凄くて」とか謝られたんだがいきなり出したのは自分なのでなんとも。
風呂場の中でも身体を洗ってあげたり浴槽でもとにかくスキンシップ。
途中で我慢出来なくなって風呂場の床で対面座位で挿入。。。特に嫌がられた記憶はない。
「お兄さんの押し込んで来るから凄いね」『チカコの中に出していい?』。。。「今日はいいかな。。出していいよ」
チカコは多少は腰を振ったけど。。なんともだったのでチカコのお尻を掴んで(こんな感じだよ)的に動かした。
チカコはあまり声は出なくて軽い吐息が多かった。。ただガッチリと抱き締めてきた。
さすがにお尻を動かし続けていたのでチカコも理解したのか途中から腰を振り始めた。
「こうやって振ると気持ちいいね」『あとは自分の気持ちいいところにチンポを当てな』
なんとなくコツを掴んだチカコは色々と試行錯誤しながら腰を振ってた。
途中でチカコがキスしてきてけっこうな時間キスしてた。。その間に腰振りはかなり派手になってた。
「お兄さんは気持ちいい人なんだね?」。。『何???』。。。「お兄さんの身体。。気持ちいいから好き。。お兄さんの男の匂いも好き」
『チカコ!出すよ』チカコのお尻を掴んでスパート。。。発射!!
『チカコの中はチンポ搾るね』。。「お兄さんの中出し。。熱いね。。気持ちいい」
抜いた時にはまあまあな量の精子たちがチカコの中から出てきた。
精子を滴しながらチカコがキスしてきた。。「お兄さんとのセックスいいね」『チカコはセックスは好きなのか?』「気持ちいいなら好き!」「良くわからないけど気持ちいい人ならガンガンやりたいかな。。気持ち良くならない人もいるからそんな人はイヤ!無理!」
『若いからハッキリしてるな』「気持ち良くならないセックスなんて意味ないでしょ?」『確かに』。。。
再び身体を洗ってベッドに移動。
チカコのマンコを指で刺激するだけして足をバタつかせるチカコを無視して軽い潮吹き。
そのまま正常位でチカコに挿入。
『チカコ!キスマーク付けていい?』「首からしたならいいよ」。。。チカコは直近でセックスの予定はないんだな。。の確認です。
フェラ出しその後の中出しそれから手マンで潮吹きで出来上がったチカコの身体は早かったです。。。頑張る必要もなく吐息と僅かな喘ぎとのけ反る身体。
「お兄さんのチンポ気持ちいい」『気持ちいいか』「もっと入れて欲しい」
『チカコ!中出し!』。。。発射!!
チカコにキスしながら聞いた。。『明日何か用事あるの?』「特にない」『泊まりから明日の夕方までセックスしない?』。。。「お兄さんが大丈夫ならいいよ」。。長期戦の開始。
この初回の長期戦でチカコには色々な好みをさりげなく教えた。
お掃除フェラと騎乗位はしっかり教えた。
終盤にはオッパイにもお尻にもキスマークだらけの何か従順で可愛くなったチカコが完成してた。
「お兄さんのチンポの形で穴があいた感じ」
「お兄さんの精子にも慣れたよ。。お兄さんの精子なら車の中でも飲めるよ。。慣れたし嫌いじゃない」
それから三重県四日市市に3ヶ月滞在で残り2ヶ月をチカコとのセックスを楽しむ事になりました。
今の嫁と出会う介護施設はまだ先です。
仕事上の凡ミスで、その当時就いていた役職より上に昇進する道が完全に閉ざされ、私はかなり落ち込んでいた。
当時はまだG◯EEとか、M◯XIとかのSNSの規制がゆるゆるだった。
有料出会い系サイトで金を騙し取られるよりはましと、これらを利用していた人も多かったことだろう。
落ち込んでいた私は癒されたくも、M◯XIで相手を探していたら、埼京線沿線某駅近くのタワーマンションにお住まいな、ちょっとリッチ?な人妻と知り合った。
その人妻は、尼崎に実家があり、年に数回実家のお父さんの世話をしに帰っていると言っていたが、よくよく聞き出してみると、実家への帰省の本当の目的は、実家近くのセフレとのエッチだったらしい。
その人妻はもう60歳近い年齢で、既に閉経しているが、エッチが大好きで、実家近くのセフレとは中出ししまくりだと言っていた。
メールでのやり取りでは『私、少しぽっちゃりだけど、若く見られるのよ。』と自慢するだけあって、実際に会うと確かに60歳近くには見えない。どう見ても50代前半の印象で、肌もツヤツヤしている。
新宿御苑を散策デートを楽しんだ後、近くのホテルにIN!
一緒にシャワーを浴びてみると、さすがぽっちゃりを自認するだけあって張りのある巨乳が目の前に現れた。
むしゃぶりつきたいのを抑えて乳首を甘噛みすると、良い声を出すではないか。
ベッドに行き、キスを味わっていると、『私は背中を甘噛みされたり愛撫されたいの!』とのリクエスト。
さっそくご要望にお応えしてベッドに腹這いになってもらい首筋や肩をサワサワした後に背中を甘噛みして、舐めていくとこれまた良い声で喘いでいる。
ずぅーっと甘噛みと舐め舐めを繰り返していたら、ドバッと潮を吹いて脱力してしまった。
今がチャンスだ! と元気いっぱいの我が分身を抜き身でぐさりと挿入した。
するとさらに良いよがり声を上げ始めたので、こちらも抽送のスピードを上げる。
ひときわ大きな声でよがると、膣がグゥーッと締まるので、我が分身はたまらず中にドクドクと吐き出した。
ベッドに移った時に、『外に出して』と念を押されることもなかったし、セフレとは中出し三昧って聞いていたから、まあいいや、何とかなるって思っていた。
この人妻とは、再度のエッチのチャンスは訪れなかった。
けれど、ホテルを出る時に特になじられたりもしなかったから、ラッキーな機会だったなぁと今でも覚えている。
大型連休の時の話です。
彼女の旦那さんは演習で出張中。そして子供たちは旦那さんの実家に泊まりで遊びに行ってるとのコトで、彼女の家に泊まりに遊びに行きました。
すると、友達の小柄なロリ人妻も居て、【あれっ?朝からエッチは出来ないのかぁ】なんて考えてたら、セフ妻から『ゴハンまだでしょ?作るからお風呂入っておいで~』と言われたのでそのままお風呂へ。
洗って湯船でのんびりしてると、『おじゃましま~す』とロリ妻が何も隠さず入ってきた。
セフ妻より3つ上なので18歳上なのだか、弛んでないし、オレ好みの微乳に下はパイパンでキレイな身体。それだけで俺のナニはギンギンになってしまった。
見せ付ける様にお風呂のヘリに腰を描けると『話には聞いてたけどいいの持ってるねぇ、使ってるバイブよりデカイかも』と握りしめてきたと思ったらパクり。
ジュポジュポと鳴らしながらストローク、俺は手を伸ばして胸を弄ってた。
ほんの数分で『もうダメ、我慢できない!』と跨がってきて入れてきました。
えっ?と思っていましたが、中はヌルヌルでスルッと入りました。
きっと二人の中で話は付いてるんだろうなと思って、お尻を抱える様にして立ち上がり駅弁にしました。
するとロリ妻は『少しだけ、オレ君のオチンチンをおもちゃにさせてね?』と言って、奥に当てながら器用に腰を振りだします。
ピンポイントで奥のコリコリの所に当てて擦り付けて、ほんの数十秒でビクビクっとさせて止まり、数秒後にはまた腰を振りだすの繰り返し。5回目の痙攣をした時に『ふぅ、やっぱこのくらいの長さがあると楽にイケるなぁ』と惚けた顔をしてました。
『好きにしていいよ?』と言われたので、そのままロリ妻を抱えて串刺しの駅弁で激しく突いてやりました。
お風呂に響くパチンパチンブチュブチュと言うエロい音とロリ妻のカン高い『アンッアンッアンッ!』シチュエーションは最高、このまま中に!と思っていたら、扉がガラッと開いた。
『もうっ!先にヤッてる!3Pの約束じゃん!』と裸でセフ妻も飛び込んで来た。
その瞬間、抱えていた力が一瞬抜けて、ロリ妻の奥に串刺ししたのと同時に一番奥に無断でブシャッ!とロリ妻に中出ししてしまった。
『ほぉぉぁぁ~』と脱力して失神してしまった。
取り合えず脱衣場に寝かせて、放置。
セフ妻は『遅いと思ったらこれだもん!罰として私にも出しなさい!』と言ってまだギンギンのモノを要求し立ちバックの体勢でマン○を広げて誘ってきた。
すでに濡れてる、ロリ妻とのプレイを覗き見していたのだ。
『これはどうしたのかな?』と、濡れたワレメを亀頭でなぞると、『アッイヤッ、見てたら我慢で、、、』と言いかけた所で一気にブスッ!
『あぁぁぁっ!』とへたり込みそうになった。
腰を持ち上げて強制立ちバックで奥をガンガンに突くとプシャと潮を吹きながら座り込んでしまった。
仕方ないと思い、セフ妻の髪を掴み『掃除だ』と言って白濁したのもついたナニをしゃぶらせてキレイにして、起きたロリ妻と3人で、バスタオルを巻いて風呂を出た。
2人はソファーに転がりぐったり、オレは朝食を食べようとするとニンニク料理にステーキにネバネバ系。
さらにバイアグラの錠剤が1つ【はぁそういうことか。朝から精力付けてやろうって魂胆だったのかよ】
食事を終え、薬は夜の方に取っておこうと思い飲まなかった。
【さて、第2ラウンドかな】とうつ伏せでまったりのセフ妻に、何も言わずに乗っかり寝バックで突っ込んだ。
『えっ?えっ?いきなりは!アッアッアッ!』一瞬抵抗したが入れてしまえばこっちのペース。
細かく奥のポイントを攻撃すればあっという間にイッてしまう身体だ。
『アァッアァッアァッ!ダメェ!イッちゃう、、、』と言うので止める。
『何で?イカせてよぉ』また動いて、イキそうになると止めるの繰り返しを数回『お願いです、いっいっイカせて下さい。』とよだれを垂らして懇願してきた。
でもナニは抜いて、隣でギンギンの目でこっちをみていたロリ妻に近付いた。
もちろんされることは分かってる、正常位の体勢で寝転んで自分で○ンコを開いて待ち構えてる。
当然見ていたから濡れてるし、さっき出した精子も残ってるはず。
ロリ妻の顔をしっかり見ながらゆっくり入れていく。
『あぁ~~っ何処までも入ってくるぅ~』と奥に押し付ける。
そしてゆっくりギリギリまで抜いて、またゆっくり入れていくをしばらく繰り返して『はぁぁ~ふぅぅぅ~』と深いため息のように喘ぐ。
『どんなプレイが好き?』と聞くと『犯されたいの』と返ってきた。
一旦抜いて、前に買った目隠しと手足の固定させるのと、猿ぐつわを装着。
付けてる途中『あはっ、何も見えなくてドキドキする!』とテンション高め。
取り合えずバイブを突っ込んで全開でスイッチ入れて固定しといた。
『あっイヤン、ホンモノがいいのぉ!バイブなんてぇ、、、ア~ン!アッアン』そのまま放置し、セフ妻に戻る。
お預けされてたから、押し倒されて上に乗られて騎乗位で入れてきた。
男の正常位の様に腰を動かしてくる。
『イカせてください!我慢できないのぉ!』そう言われて、セフ妻を抱き締めながら密着し、下から腰だけは激しく突き上げるとヌチャヌチャイヤらしい音をしながら『あああ~ん、アンッアンッアッアッアッイクゥゥゥ!』と脱力した。
それでも腰は止めないで突き上げ続けると、中がグニュグニュとウネってくる。そして強烈に締め付けてくる。これがたまらなく気持ちいい。
そうなると正常位にしてラストスパート。
力が抜けているため人形の様なセフ妻に構わずガンガン突いて絞り取られる様に中に出した。
ブシャッ!と言う感覚が何回も続いた、相当出たはず。
でも抜いてみると垂れて来ない。
中で飲み込まれたんだろうな。
だらしなく股と穴が開いてるセフ妻を置いて、放置したロリ妻を見ると声が出ず身体がビクビク痙攣をさせてソファーで潮を思いっきり吹いている。
バイブを抜くとドロドロの汁が糸を引くくらいになっていた。
ロリ妻の髪を鷲掴みにして『勝手に気持ち良くなってんじゃねーよ、オレを楽しませろよ』と耳元で低い声で言うとバックの体勢になってきた。
先に線なしのローターを中に入れてやり、入ってるままオレのナニを入れてやった。
出し入れする度にランダムに動くローターと、深く奥まで刺さるせいで1分も経たずに腰が落ちてきた。
全てを外してやり腰を持ち、無理やり歩かせて、仰向けのセフ妻の元にロリ妻を連れ行き上にさせて2人を重ねさせた。
その上でオレはロリ妻に寝バックで激しくお尻に腰を打ち付けると、もう声は出ないがセフ妻に抱きついて激しくキスを始めてる。
【そういえば!】と思い、さっきロリ妻に使ったバイブをセフ妻に入れてやった。
不意のバイブにビックリしたようだが、すぐに腰をくねらせて感じている。
爽快な景色だが、ロリ妻が濡れすぎてスカスカになってきた。
どうしようかと考えていたら閃いた。
指にロリ妻のネバネバのマン汁を付けてアナルの周りを触ってみる。
すると、ピクンッ!と反応してきた。
しかもオレのナニを締め付けてきた。
【おっ?!】と思いもう一度汁を指にいっぱい付けてアナルに差し込んでみる。
すると『ああぁぁ!ダメェ』と言うので抜こうとすると『アアッン!』と喘いで締め付ける。
ゆっくり指の出し入れを繰り返すと、馴染んできたのか人差し指がしっかり入った。
ロリ妻は身体がビクビクさせて腰が止まらない。
すると指は動かさなくても刺激が入るため、更に締め付ける。
キツくなったロリ妻に激しく叩き付けると一気に中にぶちまけた。それと同時に大量の潮を噴き出した。
2人はグッタリしていたので、自分は飲み物をのんでると、ヨロヨロと身体を起こしてきた2人が怠そうに『あの薬ヤバくない?あんなになるんだぁ~』『3Pだからって用意したけど、ヤバいよ』と会話するのを聞いて『これのコト?まだ飲んでないよ。夜に飲むつもりだけど?』と言うと『えっ?』と引いた表情を2人はしてた。
このときでまだ午前中。
次の日の朝方までヤり続けるコトになるんだが、夕方になる頃にはセフ妻の中に4発、ロリ妻には中に3発アナルに2発出してやった頃にはグッタリしていて人形相手のようになってきた。
『もう、ギブアップなの?まだアレ飲んでないんだけど?』と聞くと、セフ妻が『友達呼んでいい?壊されちゃうよぉ』と言ってメールをしてた。
この後、別の人妻来るのだがまた別の時に。
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