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もろもろ(当時20歳)
A(22歳 女性 大学4年)
B(26歳 女性)
これはもろもろがSNSで裏アカ男子として活動していた時の話。
20歳になった時に始めた裏アカは、冬にはかなり人気な裏アカとなっていた。
同い年の子から、アラフォー、人妻、シンママなど、たくさんの女性からのお誘いがあり、毎週のようにホテルや自宅、相手の家でセックスをしていました。
そんなある日、Aから一通のDMが届きました。
A「初めまして。オフパコ希望です。22歳大学生です。希望プレイは中出しか、逆3Pです。マン毛もしっかり生えてます。」
もろもろが、無類のマン毛好きなこともしっかり把握していながら、1通目からド変態DMをしてきたのですが、当時は、SNSでお会いする人とはゴムありでセックスしていたので、中出しは行っていませんと断りを入れました。
すると、
A「私、ピル飲んでるので、大丈夫です。1回経験してみたいんです。」
そんなDMを勇気を出して送ってきてくれた人を無下には出来ず、承諾。
逆3P希望だったので、他の女性を見つけなければいけません。
そんな時は、もろもろの中出しセフレのBを呼ぶことにしようと、速攻連絡を入れました。
B「逆3?いいよ面白そう!」
Bは、本当にエッチなセフレです笑
以前の投稿に登場してくるBとは、まったくの別人の独身看護師です。
早速パコ日を決めて、まずは3人で居酒屋で飲むことに。
そこで、Aの初体験のことや、マン毛のこと、中出しについて色々と話、飲みながらとなりで手マンをしたり、Bには遠隔ローターをつけて、注文をさせたりと色々楽しんで、いざホテルへ。
基本的に、オフパコの時には、女性側が料金を負担してくれているので、もろもろは居酒屋の割り勘分を払うだけでした。
もちろんホテル代もA持ちです。
ホテルに入るなり、Bが遠隔ローターでマンコがビショビショ、Aも手マンで濡れていたので、3人ですぐベットに行き、まずはBに挿入。
フェラをしなくてもヌルッと入るほど濡れていたので、中イキするまで突きました。
Aはそれを見ながら我慢できずに、緊張しながらもクリをいじっているご様子。
Bがイッてるのを見て、よっぽど濡れたのか、ベットのシーツにシミができるほどになっていたので、まずは前戯でイカせることに。
乳首とクリをせめて、弱いという耳を舐めると、ビクッとしました。
そのままちんこを入れても良かったのですが、ここはもっとイカせてから中だしした方が気持ちいいのではと考え、手マンにシフト。
どんどんせめて、ガクガクしているのを見ながらラストスパートで、今日初めての潮吹き。
完全にイッてしまい、ぐったりしているAにフェラをしてもらい、お待ちかねの挿入に。
Aの美剛毛グチョグチョマンコにもろもろのチンコをあてがい、徐々に挿入。
入れる途中もピクピクしているが、奥まで挿入した時には、これでもかというほど締めつけて来ました。
とても気持ちよさそうな顔をしているので、ノンストップで腰を振って、正常位、バック、寝バックとして、最後は正常位でフィニッシュ。
Aの初めての中出しは、ハメ潮セックスでのフィニッシュでした。
Aはこのハメ潮中出しセックスがそうとう気持ちよかったみたいで、自分の数少ないセフレに昇格しました。
Aはぐったりしてしまったので、残り時間は、Bとまったり中出しセックスをして解散。
その後、何回か逆3トリオでラブホに行くようになり、最近では自宅でセックスをすることも増えたので、隣の部屋の大学生は、私たちのセックスをおかずにしているのではないでしょうか笑
この関係は、誰かに恋人が出来たら終わることでしょう。
この3人で、一生セックスして生きていくこともそれはそれで面白そうですが笑
今はSNSが凍結されていますが、以前会った人ともまたセックス出来たら嬉しいですね笑
もろもろ(21歳 男)
まい(21歳 女)
はな(24歳 女)
せりな(24歳 女)
先日、セフレのまいから、今度のセックスの時、中出ししてみて欲しいとLINEが入り、まいのお家に遊びに行くことに。
急になんで中出しして欲しくなったの?と聞いたところ、
「先輩が毎回彼氏と中出しセックスしてるって聞いて、うちもしてみたいなって思って」
まいの先輩は、はなというビッチで有名な人で、その人から聞いたのだろう。
もろもろとしては、中出ししてもいいなら毎回中出ししたいくらいなので、むしろ先輩に感謝したいくらいだ。
でも、妊娠とか怖くないの?と思ったが、まいは
「昔からピル飲んでるから、実は中に出しても大丈夫なんだよね」
初耳です。それならもっと早く言ってくれよと笑。今までどれだけコンドームを購入したことか。
そんなことを言われてしまったせいで、私はついにまいと生でできると想像して、息子がバキバキになってきました。
まいももうまんこが濡れてパンツも濡れてきていたので、お互い入念に前戯をして、いざ生挿入。
初めてのまいとの生セックスは、今までになく、とても優しくまとわりついてくる感触で、子宮までちんこを引っ張って来るような感覚でした。
ゆっくり奥まで挿入すると、まいの子宮に当たる感触が。
それと同時にまいが優しく喘いだので、そのまま優しくピストン。スローセックスを楽しんでいました。
すると、、、1本の電話が。
その相手は、まいの先輩のはなでした。
「もしもし?今友達と近くに来てるんだけど、家に遊びに行ってもいい?」
正常位で、ちんこを入れたままその電話の音を聞いていると、まいが
「今セフレとセックスしてたところなんですよ」
と返答。
そのまま楽しんでねと電話が終わると思いきや、
「まじ!?じゃあ今から私たちも参戦していい?」
ん?、参戦?。どういうこと?。
まいとスローセックスを楽しんでいただけなのに、ものの数分でこれから3人の相手をすることに。
この先どうなってしまうんだと思いながらも、まいとのセックスは続いていたので、まずはそれを楽しもうと、少しずつ強めに子宮に当てていきました。
10分ほどたった頃、そろそろ射精しそうになり、まいもイきそうだったので、最後は激しく突いて、ついにまいのまんこと子宮に大量に中出し。
1週間近く射精していなかったので、まいのまんこには、大量の特濃精子が。
ちんこを抜いても、なかなか出てこないほど、奥に出したので、まんこから流れ出た時には、とてもドロドロでした。
まいは特濃の中出しに、
「まってこれヤバすぎる笑、中に温かいのがいっぱい流れてきて、ずっと子宮に残ってる感じする。余韻やばいわこれ」
と、満足気な様子。
そのままベッドで、2人でゆっくりしていると、インターホンがなっている。
宅配かな?と無視しようとしていたが、
「あ!先輩来たのかな?」
と、まいが起き上がって、私は思い出した。
有名なビッチとその友達が一緒に来るんだった。
はなと友達だなんて、どんなビッチが来るんだろう。やばいかもしれない。
まいとの中出しセックスもつかの間、今度は3人の相手をしなければいけないのかと不安に。
ついにはなとその友達のせりなが家に入ってきた。
はなは相変わらずの露出多めのファッションで、せりなはどうなんだろうと思ったら、かなり地味目で、ワンピースを着ていた。
はなはちっぱいで剛毛というのは、地元の男子ならよく知っているが、せりなはワンピースの上からでも分かる、かなりの巨乳だった。
まいも同じ学年では、トップクラスで巨乳だったのだが、それよりも大きいのではないかと思ったくらいだ。
まいに連れられてはなとせりなが家に入ってきた。
はなは開口1番に、
「まって!まいのセフレってもろもろだったの?意外すぎるんだけど笑」
はな曰く、まいともろもろはセフレがいるようには見えない学生だったので、その光景にはとても驚いたそう。
と、驚いている時、まいのまんこからもろもろの精子がたれているのをみて、
「まって!中出ししたの!いいなー笑、マン毛濃いから分かりずらかった笑」
マン毛が濃いまいでも分かるほど大量に出したので、さすがに気づかれてしまったみたいだ。
そんな会話をしていると、せりなが、
「中出しってそんなに気持ちいいんですか?私セックスしたことないので分からなくて!!」
え?、はなの友達だから、てっきりせりなもビッチなんだとばかり。
処女なのかと聞くと、
「セックスはしたことないんですけど、おもちゃ好きすぎて、毎日おもちゃでオナニーしてます笑」
だそう。
地味目で、あまり男子と関わりがなさそうなせりなは、おもちゃ好きの変態さんでした笑
そんなことを話していると、はなが
「そしたら始めちゃいますか!せりなも脱いでね笑、私立たせとくから」
と言い出し、ちんこを咥えだしました。
そんないきなり来るん?ムード無さすぎやろと思っていると、失礼しますという小さな声と共に、視界が真っ暗に。
よく見ると、せりながパンツを脱いで、ノーパンワンピースで、私に顔騎してきたのです。
この人ら大胆すぎるやろと思いながらも、嫌ではなかったので、はなにフェラしてもらいながら、せりなのまんこを舐めまわしました。
せりなは自分で擦り付けることが好きみたいで、舐めてる途中に、鼻にクリを擦り付けて自分でイきそうになっていました。
その後、はながいい感じになったねと言いながら、騎乗位でまんこに挿入。
はなの剛毛まんこはとてもきつくて、すぐに子宮に当たってしまうほど中が小さかった。
「まってこれヤバ笑 めっちゃ当たる」と言って、上下にピストンしてきました。
せりなは軽くイってベットで横になっていたので、手マンで追い討ち。
まいが乳首を攻めていたので、そのまま痙攣して大量に潮吹き笑
そんな、3人の女の全裸姿を見ながらセックスをしている俺は幸せ者だなと思いながら、はなの下から突いて、本日2度目の中出し。
2度目なので、少しは水っぽくなったが、なかなか大量に出たみたい。
はながちんこを抜くと、まんこから精子がたれて、ちんこに落ち、それをまいとせりなが舐めとってくれ、そのままフェラ。
復活後は、せりなに挿入。
初めてのセックスなので、まずは、正常位でゆっくり動かしたあと、バックで突いていると、
「もっと激しくして!」
と言うので、思いっきり激しくする。
勢いで、おしりを叩くと、
「あ!それ最高!もっとして!」
と言うので、おしりが真っ赤になるまで叩きながら突きまくりました。
最後は、松葉崩しでフィニッシュ。
3回目の中出しは、量があまり出ませんでした。
せりなは力尽きて、ソファで入眠。
その後は、もう一度まいとセックス。
最初の中出しでまんこのなかがドロドロなので、グチョグチョといやらしい音をたてながら、はなには手マン。
そんなこんなで、せりなは1回、まいとはなには2回中出しして、はなとせりなは帰っていきました。
翌朝、昼からの講義前に、朝セックスで中出ししてから、大学に。
講義中、LINEで
「もろもろの精子たれてきてパンツぐちょぐちょなんだけど笑、出しすぎ笑」
と言われ、興奮したので、講義後家に戻りもう一度中出しセックス。
そんな、中出しライフでした。
ちなみに、その後、せりなとはなとは1度もセックスしておらず、まいとは週2で中出しセックスを楽しんでいます。
介護施設勤務のコロナ禍での夫婦のすれ違いもほぼなくなり我が家は安定稼働。
今までにあった変化。
元セフレの人妻になったエリちゃんに中出ししたら妊娠。。。出産。。旦那と私は血液型は同じ。
嫁のサキちゃんが夜勤が増えてすれ違いになって余った性欲で総菜屋のキミコと宿直日に頑張ったら。。妊娠。。年末に出産予定。
離婚原因が不妊だったから本人は大喜び。
出来ないではなくて。。出来にくいだけだった。
そして嫁のサキちゃんも夜勤もなくなって夫婦も安定稼働中。
嫁のサキちゃん。。去年40歳になったのだが性欲が凄い?何か変わった。
去年の年末。。騎乗位で乗ってきた嫁が真面目な顔で
「お父ちゃん!。。もっと真面目にセックスしよう!」とか言ってきた。
『え!?何??』
「う~ん。。。もっと濃いのがしたいかな」
『あ~!。。たっぷりとやりたいの?』
「なんかね。。睡眠時間とか考えたら。。時間は短いし。。なんか手抜き?。。。」
『サキは凄いな。。セックスに関してはしっかり主張して言ってくるからな』
「お父ちゃんはセックスの話しが出来るから言えるし。。大事な事だからね」
なんて真面目な夫婦のセックスに関しての会議がありました。
元々がセックスの日なんてのは存在してなくてやりたくなったらやる感じだったんですが。
たっぷりと濃いセックスがしたいのか?回数が減って時間が長くなった。
夜ベッドで寝てる。。横には嫁が寝てる。
やりたくなったからベッドと嫁の間に手を滑り込ませて嫁の身体を引き寄せる。
そして嫁の上に乗ってキスする。。すでに熟女領域のサキちゃんは嫌がる事はない。
たっぷりと舌を絡めてたっぷりと唇を吸い上げる。
キスしながらスウェットの中に手を入れてオッパイを揉んでいく。。何年過ぎても型はいい。
キスを止めてお互いに全裸になって再び嫁の上に乗る。
オッパイを揉みながら乳首を舌で攻める。
『サキは一緒になってセックス変わった?』
「お父ちゃんに慣れた。。一緒になる前はお父ちゃんに気持ち良くしてもらってた。。結婚してお父ちゃんに慣れていくらでも気持ち良くしてあげられる様になったかな」
再びキスしながらサキちゃんの足を開いてチンポを挿入!
使い慣れたマンコのいつもの所へカリを置きにいく。
ショートカットの復帰した瞳リョウ似の顔は今も好みでチンポを入れた時の一瞬の顔がエロくていい。
セックスの時間が長くなった。。時間を気にしないセックスにした。
今までだと嫁を気持ち良くして中出し終わりの無駄のない時短セックスだった。
今はあえて無駄をやる。。ハズレのポイントのピストンもやる。。自分が気持ちいいから。
さすがに自宅だと声はほとんど出せないから嫁はかなり我慢してる。
だからたまにこちらからストップしてあげる。
『なんだかんだでサキも熟女だもんな。。セックスもベテラン。。ビデオ的には人妻熟女』
「それはどうなの?人妻熟女は?」
『一番重要があるんじゃないか?』
『なんでもアリ!なんでも出来るセックスのベテラン』
「お父ちゃん!後ろから突いて」
一度身体を離して後ろから突いていく。
付き出した小さなお尻にガンガンぶつけていく。
シーツを掴みながら声を殺す嫁。
最近は潮吹きも激しくなったのでもう気にしない事にした。。洗濯が増えただけ。
身体の反応で昇天した時だけ突きをゆっくりと変えてやるくらいで突くことは止めない。
ここから更に寝バックで追撃をしてあげる。
いつもの所を正確に狙って突く!突く!
バツイチ子持ちのセックスレス離婚のサキちゃんとセフレスタートしてセックスをリセットして好みのセックスが出来る女にした。
いわゆる抱かれたい女。抱き締められたい女。。のはずだったけど。。今ではしっかり主張してくる。
バックで突いてる時は別の事を考える事が増えたね。
寝バックで昇天して気持ちいい顔のサキちゃんの耳元へお願いに行く。
『サキ!最後は絞って』
仰向けに寝ると騎乗位で上に乗ってきてキスしてくる。
「いつでもいいからね。。いっぱい出して」
笑顔で密着杭打ちをはじめた。。本当にベテランだよね。
瞬く間に気持ち良くなって。。中出し発射!
発射を確認すると杭打ちではなくこねる様にお尻を動かして絞り出してくる。
『サキは今日も汗だくだな。。満足したか?』
「満足したよ。。お父ちゃんがたっぷりしてくれるから」
最近は面倒なのか?余韻か?どのみち洗濯するからか?騎乗位中出しでそのまま寝る事が増えた。
朝起きてから精子の後始末やらシーツの交換やらシャワーやらバタバタになる。
『中学生の長男は状況に気付いてるよね?』
「たぶん」
お母さんが朝からシャワーで機嫌がいいから気付いてるし。。わかってると思う。
嫁の性欲の変化でセックスが変わりましたね。
とは言えです。
セフレ時代から通算で10年は中出ししてます。
どんなに顔が好みでも
どんなに身体が好みでも
どんなに気持ち良くても
やっぱり飽きますよ。
自分でオナニーするよりはいいかな?くらいの感覚ですよ。
とても良く出来たオナホ。。そんな感覚でセックスしてますよ。
夫婦のセックスは飽きる事との戦いですね。
それでも我が家は安定稼働中です。
おとはの方は前回プレゼントした吸うタイプのバイブにはどハマりしたようで、前のバイブは捨てて、今はこれ1本にしたそうです。
でも音が大きいのが不満らしく、夢中になると子供の帰宅に気づかず、バレないか心配だそうです。
5月末、久しぶりにおとはのパート先に飲みに行ったら、常連がおとはの色っぽさが増していると話題になってるそう。
私との仲の良さにマスターが冗談ぽく遊んでるんでしょ?と弄ってきたときのおとはの困り顔はバレるんじゃないか?とヒヤヒヤしました。
でも相変わらず旦那とはレスが続いてるそうなので、私の性欲の捌け口として使わせてもらいます。
今月は会う約束をしておきながら、予定が合わなくなったとDMで前々日にキャンセルかも?と聞くと、とても残念そう。
1時間くらいしか会えなくても会う?と確認すると、それでも良いから会いたいと返事。
いつもの駐車場で待ち合わせして、ショートタイムを体験してきました。
時短のため会う直前に自分でしっかりと濡らして来て、前戯なしの約束。
ホテルですぐに抱けるようにブラなしも指示。
全て守ってくる良い子でした。
車内でノーブラを確認すると、シャツにくっきりと乳首が立ちすきて擦れて感じるくらい。
部屋に入るなり情熱的なキスし、Fカップの胸を荒々しく揉みまくりました。
「おとは、かわいい、早く入れたい。」
「こっちも待ちきれない、早くしよ。」
と、ズボンとパンツを脱ぎ捨て、我慢汁たっぷりのペニスを見せると、おとはは徐ろに跪いてフェラの体勢に。
「あ、洗ってないから汚いよ。洗ってからでいいよ。」と言ってもこちらを上目遣いで見て、エロ顔でこちらを見て、
「それは私も同じ。この皮の中までたっぷり溜まったヌルヌルの舐めちゃうね。」
と両手をお尻に回しつつ口だけでカプッと咥えて、ベロで皮を優しく剥きつつ、カリのあたりを器用に綺麗にお掃除し、こちらはそのテクに翻弄されてしまい、
「おとは、気持ちいい…」と壁に寄りかかり爪先立ちしそうな状態。
おとはの頭を抑えて腰を振ると、喉奥に当たったのかお尻をペチペチ叩いて、口からペニスを離しました。
「ショウさん、苦しいよ。」と少し咳き込みながら口を手で拭う仕草に、もう理性は無くなりました。
ベットに押し倒し、スカートを捲し上げ、ショーツを少し強引に剥ぎ取ると、オリモノシートに透明なお汁が糸をひいてました。
「おとは、何これ?すごいヌメヌメだね。」
「だってショウさんが自分でしとけって…」
ホテル入室後、10分も経たぬうちに挿入完了。
正常位→屈曲位といつものパターンで奥まで入れ、Fカップを服の上から揉みながら、
「服に擦れて乳首も立ちまくってるな。」とクリッとツネってあげると、
「きゃっ!」と声を上げて「痛気持ちいい…」と涙目。
「ごめん。ダメだ。すぐ出ちゃう。」と、両手首を顔の横でしっかりとホールドし、いつもお決まりの体位に…
目を瞑り、込み上げてくる射精感を全く我慢せずに腰を振ってると、おとはから、
「待って。待って。ショウさん、待って。」
とストップの声が…
しかし構わず腰を振ってると、足を少しバタバタさせ、腰を左右に捩り、手はグーパーさせて少し抵抗する素ぶり。
「おとは、我慢。もう少しだからね。出るから。」
「ショウさん違う、ダメ。ちょっと待って。止めて。ねっ。」と涙目で見つめられてもこちらは寧ろ大興奮。
お願いは無視して、フィニッシュ目前。奥を2、3度強く突くとバタバタさせてた足がビクッと伸びた状態で止まり、
「あとちょっとね。」とそこを何度も突くと、おとはが「ダメ、もう出る…」と。
出るのはこっちだけどな?と思いましたが、いつも通りコリっとしたところに押しつけて、射精を始めると、何かお腹のあたりが生暖かく…
と何度も来る射精の波を全ておとはの中に出し尽くし、
「あー、気持ちよかった…」と手首の拘束を解いてあげると、顔を枕で隠して、
「ショウさん。私、大変なことになってる…」と。
うん?と思ったが何かシーツが異様に冷たく感じて、まさかと思い起き上がりペニスを抜いて横に移動すると、シーツに大きな染みの痕跡が…
「あれ?おとは、気持ち良すぎて漏らしちゃったの?」
「違う…」と言いつつもこの染みは汗と精液の量じゃない。
「ちょっと。スカート大丈夫?」とおとはを気遣うと、ちゃんと背中の方まで捲ってたお陰で濡れて無かったです。
すぐにシャワーを浴びなきゃ。ということでベットから起き上がると中に出したものまで太ももをつたって垂れてしまう始末…
上手く洋服を脱ぎシャワータイム。
部屋に戻り、大きなシミのところにはバスタオルを敷いてとりあえずソファーでお話し。
聞いたところ、吸うタイプのバイブを貰ってから何度か使っていると、潮を噴くようになってしまったそう。
セックスならクリと同時じゃないので、噴かないと思っていたが、逝きそうになったら込み上げて来てしまい…ダメ、止めて。と頼んだそう。
でも止めてくれないから我慢してたけど、
「ショウさんが逝ったのが分かって、解放されると思い、安心したら漏れちゃった…」そうです。
と、今日はこれで終わりにしようかと思って着替えも済ませたが、おとはがソファーでイチャイチャしてくるので、
「うん?おかわりが欲しいの?」
「うーん。イチャイチャしてたいだけなんですが、こっちはそうじゃないみたい。」とズボンを下ろしてフェラ開始。
「ショウさん、相変わらず元気ですね。すぐ出そうなら口でしましょうか?」とソファーの下に腰を下ろして本格的に始めてくれて…
「ねぇ?おとは?時間ないけど、顔とか掛けていい?」と無茶な要求。
「ダメです。ショウさん2回くらいじゃ量多いから、出すなら口に出して。」
まあ仕方ないか?と思いまた目を瞑り快楽に身を委ねていると、
「もう出そうなの?」と口から離して手コキしながら聞いて来ました。
「うん。まあ。おとは上手いから…」
「ショウさんって、逝きそうになると、目を瞑るの癖なのかな?」
と妻にも言われたことない癖がある様で…
手コキしながらぺろぺろとカリ周辺をいじめてくるので我慢の限界。
ちゃんと咥えてないのを分かった状態で黙って射精してやろうと。
「横から咥えて、ベロでカリいじめて…」とリクエストし、黙ったまま逝くと、勢いよく飛び散る精液。
おとはも慌てて口に納めたが、元気な1、2射目はおとはのシャツに見事飛び散り、本日2度目のサラッとした精液のため、すぐに染み込んでくれました。
一通りお掃除フェラまで終わり、ティッシュを取って手と口を綺麗にして一言。
「あーショウさん、逝く時はちゃんと言いましょうね。飛び散るのは困りますよ。ホントに!」とちょっとお叱りを受けましたが、
「ごめんね。早漏だし、逝きそうになるとすぐ出ちゃうんだよ…だから、おとはがちゃんと躾してください。」と言うと笑いながら、
「全然早漏じゃないですよ。それに毎回こんなに出してくれて嬉しいし。逝きそうな時の癖も分かったから、今度からは大丈夫そうです。」
と次の約束をして、さよならでした。
ホテル滞在90分以内と、デリヘルみたいな扱いしても良さそうなので、中出しし放題の格安デリ嬢みたいなお得感。
また遊べたら報告します。
某サイトでドライブ募集をしていた元人妻と夜中ドライブに行った。
似てる芸能人は居ないかもだけど、かなり、美人で身体も細身ないい身体だった。
秒で勃った。
助手席に乗せてダラダラ話をしていると、
「正直に言ってみ、エッチしたいんでしょ」と。
「そりゃしたいかと言われればめっちゃしたいけど、、、ヤらせてくれるんですか?」
「いいよ別に」
なんかすごくあっさりエッチさせてくれることになって、そのままホテルへ向かう。
ホテルに着いて、最初はシャワー浴びてからってお預けされるけど、普通に無視して押し倒す。
キスもダメって言われたけど無視してキスしまくる。
そうしてる間におまんこを触るとヌルヌルしてるのがわかる。
自分のチンコはもういつでもイケる状態だったので、当たり前のようにナマで挿入する。
アツアツの膣が竿を咥え、亀頭は膣襞に包まれて最高に気持ちいい。
特に細身の脇腹を掴んで、この女の身体を征服してる視覚がとても興奮する。
やっぱり女は正常位で犯すに限る。
どうも太さが気に入ったようで何回もイキまくる。
次第に潮まで吹くようになり、ベッドはビチャビチャになるが、お構いなしに抜かずの6発を堪能。
朝の3時に気絶して寝るも、朝の5時にはまた種付けをして、結局午前中いっぱい中出ししまくった。
これだけ好き放題に種付けできた女は久しぶりで気に入ったので、これから定期的に種付けしにいくことにした。
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