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出逢い系アプリの「パパ活」で知り合った、数年前の本田翼を黒髪にした感じの女子大生(以下JD)の美香。
現在進行形で月2で逢ってはお食事+ラブホデートで、1回につき、お小遣いは食事別で諭吉5を渡しています。
さらに美香が紹介してきた、友人のJD詩織(小柴風花似のロリ系娘で潮吹きヤリマンの美香より経験豊富なJD…前回に詩織との潮吹きセックス体験は投稿済みです。)その詩織とも、パパ活で関係しているのですが、詩織とは、美香に対して、「お食事のみのパパ活」ということになっていて、いわば、美香から浮気をして、詩織ともお食事デート後に、ラブホデートで中出しセックスをしているちょっと複雑な関係です。
詩織にも美香同様の援○をしているので、私の隠し口座の残高は減って行く一方なのですが、20歳のJD2人との、それぞれ違ったセックスは旨味がありすぎ、はまってしまった私の出費の痛手は否めません。
しかし、私のようなオジサンが2人のJDと確実に中出しセックスできる代償ですから考えようによっては有意義な出費と考えています。
2人とも正真正銘のG-MARCHの中の女子大生です。(学生証も確認しました。)
知性も教養もそこそこあるので、高級ソープや高級デリの風俗嬢使い古しのオマ○コ相手に同じだけの出費をしてしまうより、私の価値観では、半素人の美香や詩織との援○の方がコスパは格段に上です。(パパ活をしている女子大生だから「半素人」でしょうか…。笑)
美香と付き合い始めて以来、いろいろ立ち入った話をするようになってみると、美香の地方の実家はやはり母子家庭でした。
日本学生支援機構の体裁のいい奨学金は、簡単に奨学金を得られる替わりに、利息が学生には重くのしかかり、卒業後に500万などという22~23歳の若者が抱えるにはあまりにも高額な借金の返済を強いられるのです。
ですから美香は安い大学指定の女子寮に入っていて、できるだけ母親に負担をかけたくないため、パパ活に足を踏み込んでしまったとのこと…。
また、私には男性+父性も少し感じてしまうとのことでした。
(「母親のことを気遣うならパパ活なんて辞めなさい。」…と私は心の隅っこでは思っていても、ばか正直に美香に言ったりはもちろんしません。いい思いをさせてもらっているので…。私はある意味で奨学金苦のJDの弱味につけこんで、パパ活などという簿かした言い方で援○をしていますが、諭吉先生を目の前にちらつかせ、金で学業本位のJDをプチ愛人にしている悪い大人です。)
しかし、何だかんだ言っても、美香は今時の女の子です。
私が不審者ではないことを知って、安心して私とセックスをするほど性にいたっては全く奔放です。
私には都合のよい娘ですし、性格的に嘘はつかない娘ですが、パパ活の旨味を知った以上、私の知らないところでパパ活をしていても何ら不思議ではありません。
とにかく感染症にだけは注意して(泌尿器科で定期検査を受けています。)、そして美香には毎回中出しセックスをしています。
ただ、中出ししながらの避妊に関しては荻野式だけでは危険性もあるので、個人輸入で購入したアフターピル(アイピル+吐き気止め)を渡しています。
2回目のラブホデート以降は、素人の美香に少しずつ大人のセックス調教を始めました。
まずは、フェラテクです。
はっきり言って美香は最初は下手くそでした。
膨張した亀頭をペロペロと舐めるのが精一杯。
そこでまずは、口に含ませて唾液を分泌させ、口腔内で舌を絡ませるよう教えました。
また、カリ首舐め、裏筋舐め、タマ舐めも教えました。
亀頭を舐める時も舌を絡ませたり、口腔内でも舌をフルに使ってチ○ポに刺激を与えるよう教えました。
そして次第に私がまあまあ満足するフェラテクを身に付けてくれました。
美香とのセックスでは、いつも私の好きなコスプレセックスを強います。
初めは少し恥じらいを見せていましたが、セーラー服、AKB風アイドル制服、体操着、スク水、チアガールユニフォームなど、ラブホのレンタルコスチュームを着せる度に本人も、変化した自分を楽しむようになってきました。
Halloweenの感覚なのでしょう。まさに私の思惑にはまっています。
美香からしたら、1回のラブホデートで中出し3回させれば、このオヤジは諭吉先生を5枚くれて、食事までご馳走してくれるのですから、ついでにコスプレも楽しんじゃおう!程度の感覚なのかもしれません。
その日は、ラブホで美香と入浴イチャイチャプレイで盛り上がった後に、白いパイピングラインの入った、紺のコスプレ用Tバックスク水を着せて、ベッドの上やソファーで写メ撮影をしました。
美香を
「美香ちゃん可愛い~っ!」
「美香ちゃんは、本物のJKでも通るくらい可愛いよ!」
「美香ちゃんのスタイルなら、グラドルになれるかも!」
「笑顔がほしいなぁ!」
「今度はキスねだるような、思いっきりセクシーな表情してみて!」
などと誉めちぎりながら、次第に、自ら開脚させたり、四つん這いでお尻をつき出させたりなど、卑猥なポーズをとらせて撮影をしていきます。
そのうちに、美香もだんだんノリがよくなって、お股部分をずらして、オ○ンコを露出させたりして、羞恥心の感覚が麻痺していくようです。
今ではすっかり私の性愛奴隷人形になっています。
(お金の力ってすごいですね!志あって大学に入るため上京してきた地方の進学校の女子が、エッチなコスプレをして、中出しセックスまでオジサンに許容してしまうのですから…。)
そんなふうに、Tバックスク水コスプレの写メ撮影をしているうちに、私のチ○ポも当然固くなり、首をもたげて、我慢汁まで分泌してきます。
そうして、我慢できなくなって、私は美香に襲いかかります。
しかし、
「いゃん!シュンさんのエッチぃ!」
などと言いつつ、うっとりした表情で私に抱きついてきます。
あとは私の調理のし放題です。
ひとしきり抱き締めて、DKを交わし、スク水の上から美香の身体の感触を味わいます。
最初は脱がさずに、スク水から透けて浮き出た乳首を手指で弄んだり、お股をスリスリしたり、スク水姿で恥じらう美香を弄びます。
やがて肩から脱がし始めて、見事なEcupで乳首がツンと突き出た美乳を、唇と舌と手指で弄びます。
美香は乳首、背中、お尻、クリが性感帯らしく、そこを卑猥な音をわざと立てながら、舐めたり吸ったりしていくと、可愛い高い声で鳴きます。
その頃には、美香のオ○ンコは淫汁でスク水にシミを作っています。
ところで、ラブホにはたいていベッドサイドに、照明や有線放送のタッチパネルがあり、周辺にティッシュボックスやコンドームの入った小物入れ、スマホの各社充電器などが置かれていますが、さらに「消毒済」と書かれたビニール袋に包まれた、大型100Vの電マも設置されています。
その電マで美香の乳首やオ○ンコ…特にクリを刺激すると、可愛い鳴き声が淫声に変わって、悶え始めるのです。
バストを全開にして、スク水をウエストまでずり下げ、露になったバストを揉んだり、乳首を舐め吸いしながら、開脚させて、お股部分をずらしてオ○ンコを露にさせると、小陰唇の襞にかぶりつき、舌を襞から膣口にねじり込みます。
溢れる淫汁を吸い出しながら味わい、クリを唇で包み、吸い舐めを繰り返します。
膣内への指入れには、美香は嫌がるので、軽く中指だけ挿入して、チ○ポを入れる前に指の感覚で締まり具合を味わいます。
そしてめくったスク水のお股を元に戻すと、スク水の透けた繊維から浮き出た、プックリした大陰唇の割れ目からクリにかけて、電マの振動をMAXにして、刺激を与えます。
それまでは、
「あん…はぁん…はぁん…。」と美声ではありますが、単調だった美香の声が、
「あぁぁぁん~はぁぁぁん~いゃぁぁぁん。ダメぇ~イツちゃいますぅ~。」という淫声に変わり、腰をガクンガクンと反らせて、最後には両脚をひしと閉じ、身体をこわばらせて逝き果て、私に抱きついてキスをせがんできます。
それを数回優しく抱いては、DKを交えつつ安心させ、繰り返すのです。
私のチ○ポは我慢できずに45度以上の角度でいきり立ち、乱れたバスローブの合わせから顔をのぞかせてしまいます。
美香に電マで数回は逝ってもらってから、抱き締めて、DKを求め合い、落ち着いたところて、私がベッドの上に仁王立ちし、バスローブを脱ぎ捨てて、美香を膝まづかせ、フェラをさせます。
出逢った頃より格段にフェラテクが上達してきた美香ですが、時折私を見上げて、
「ここ気持ちいいですか?」
などと切なげな表情で聞いてきます。
その姿にいよいよ私は萌えてしまいます。
「いいよ。いいよ。気持ちいいよ。今度はタマタマを口に含んで舐めてみて。」
「こんな感じですか?」
「うん。そう。いいよ。じゃ次はここ(裏筋を指差しながら…)から先っぽまでキスしながら舐めあげて、最後に奥までくわえて舌で舐め回して!いやらしく音もたててね!」
とフェラ調教のレベルを上げていきます。
真面目な美香は、私の意図するような女に成長しつつあります。
美香のフェラを堪能したら、四つん這いにさせ、スク水のお股をまたずらしてオ○ンコを露出させ、バックから生挿入です。
スク水少女を犯しているかのような非日常性は、深層にある変態的達成感を味わえます。
美香の可愛い鳴き声でいよいよ射精感を催し始めたら、仰向けにして正常位で生挿入です。
美香は顔をしかめて、目を閉じ、
「うぅん~あっぁぁん~」
とちょっと痛がる感じになるので、ピストンはゆっくりにしてあげます。
そして美香の脚を掴み、大開脚させて、スク水少女の淫らな姿を上から堪能します。
それに満足したらキスをして抱き締め、身体を起こし対面座位で乳首を吸ったり、DKをしながら突き上げます。
「あん!だめだめ、はぁぁぁん~。」
美香も合体して狭い膣が挿入に慣れ始めると、淫声になっていきます。
さらに私が倒れて騎乗位となるのですが、締まりの強い膣(処女膜の名残りの膣奥側面にザラザラがある狭い膣)の美香は、私の上で身体を起こして騎乗できません。
(*≧∇≦)ノキツイようです。
騎乗位で突き上げられる快楽にはまだ達していないのでしょう…。
また合体中に身体を離しているのが不安なのか?すぐに下の私に抱きついてきてしまいます。
またそれが可愛いのです。
それでも私は自分の膝を立てて、少し開脚しながら下から突きまくり、強く抱き締め、
「美香ちゃん!逝くよ!中に出すよっ!」と耳元で告げ、
「あぁん~あぁん~あぁん」と鳴きつづける美香の中に一発目は大量中出しを敢行し、美香をしばらくは抱き締め、何度も後戯のDKを重ね、私のチ○ポが収縮するまで密着して至福のひとときを味わいます。
チ○ポを抜いたら、美香自身の手のひらで、膣から出てくるザーメンを掬い取らせます。
「美香ちゃんがあまりに素敵だから、こんなのがたくさん出てきちゃうんだよ。」
不思議そうに?または愛おしそうに手のひらのザーメンをしばらく見つめる美香。
「お薬飲まないで、排卵抑制させなければ赤ちゃんできるんですね…。」
…と意味深なことを言った時もありました。
その時は、私は征服感に充たされ、あまり気にも止めていなかったのですが…。
美香はまだまだ、女としての身体は開発途上なので、だいたいこのようなコースで、スク水から、セクシーメイドランジェリーになど着替えさせたりして、変化を持たせ、私の萌え度をアップさせては3回は中出しをし、入浴して、淫らな汗と、膣内に残った私のザーメンを洗ってスッキリしたらラブホデートは終わり…というパターンです。
美香はまだ20歳!熟女と比較したら稚拙なセックステクですが、私は美香のスベスベで張りのある肌や、無駄のないボディーライン。また、初々しい逝き顔を、毎回見ては大満足しています。
ところで、父親の顔さえ記憶にない幼少期に両親が離婚し、母親一人に育てられた美香は、そんな環境で育ったにしては、珍しくスレていない真面目な性格なので、大学の託児所に乳幼児を預けて、育児と勉強を両立させているシングルマザーの先輩のことを、私に時折ピロートークで話すようになりました。
「私…赤ちゃん産んでもいいなぁ…なんて思うんです。初産は絶対若いうちがいいって言うし…。母も20歳で私を出産したんです。」
などと…。
もしかしたら、妊娠出産して母親になりたいと考えているのかも知れません。
私はというと、経済的には問題はありません。
しかし、私の家族崩壊は確実です。赦すような妻ではありません。
今でこそレス夫婦ですが、妻は私が海外駐在員時代、自分の職とキャリアを棒にふって海外までついて来てくれた、大学以来の戦友でもあります。
私の心は今、美香の意味深な発言に葛藤しています。
…だからといって美香との付き合いはやめられません。
それは、もう一人の詩織も同じです。
(詩織は男性経験豊富なヤリマン潮吹きJDなので、自らアイピルと吐き気止めの服用を求めてきて、純粋にパパ活セックスでのお小遣いを有効活用している娘です。)
いずれにしても、私の男としての悲しい性で、こんな不純なパパ活相手の中出しセックスを、倫理観を打ち立ててまで、捨てきれないまま、性欲にまかせた野放図な性活が続いています。
当時は今ほど規制も厳しくなくJKやJCも簡単に釣れましたが、とりあえず初めてゲットしたのは別2希望の看護師見習いの久美21才。
身長166でB89 W63 H98と言うスペックのショートカットで色白の美女でした。
待ち合わせは彼女の自宅近くのコンビニを指定されたので、営業車で迎えに行きましたが、目指すコンビニに車を入れた瞬間、背の高いグラマーで薄いブルーのワンピを来た彼女が視界に飛び込んで来ました(やったー!顔かわいいしエロエロナイスバディじゃん!)
とりあえず助手席に招き入れ、ちょっと離れた国道沿いのラブホテルにイン。
時間無制限の発射無制限で2なら激安です(笑)
会話もそこそこに着衣のまま抱き締め、ディープキスからショーツに手を入れるとびしょ濡れで
「恥ずかしいよ。初めてなのにこんな濡れてたら引くよね??」
なんて頬を赤らめて言って来ます(笑)
でかいの欲しくて想像してたのか??
「うん///彼氏のちっちゃいからスタビでサイズ聞いてからムラムラし過ぎてたの///」
じゃあ家でシャワー浴びて来たから俺の見てもいいよ。
無言でジーンズを脱がしにかかる久美。
「うわっ!ほんとにおっきいね!!太さも固さもこんなの初めて見た///」なんて言いながら両手でニギニギ(笑)
「えーっ!?両手で握って亀頭が出る人初めてだよ!!!」
と言いながらいきなり亀頭をカポッ!?
うをぅ!こっちがびっくりするくらいのバキュームフェラを始める久美。
ジュプッ!ジュポッ!ジュルジュルズゾゾ~!!って、やり手のヘルス嬢を凌ぐフェラテクに負けそうになります(笑)
お互い出来上がってるので、久美のショーツだけを脱がせ、無言でヌルヌルのおまんこにぶちこみました(久美のだ液に塗れたまま当然生です)
「あぁぁ~!!!やばい!ほんとにすごいよ!奥に来る!奥にあたる!ヤバイヤバイ!」
ちょっと緩いけど良い声で鳴くのでピストンに勢いを付け、最大ストロークで膣口から子宮口まで全開!
「ちょっ!まっ、待ってよ!ダメだよそんなに激しくしたら!!気持ちよすぎて真っ白になるぅ~!ヤバイ!もうだめぇ!いっ、いっく、いっく、いっくぅ~ん!!!」
ガクガクビクビク~!!とヨダレを垂らし、若干白眼になりながら久美は激しく逝き堕ちました。
その時の締まりが結構強烈で自分も逝きそうになりましたけどガマン(笑)
買ったばかりのデジカメを出してハメ撮りを開始(デジカメを見てもおまんこや全身、よつん這いでチンポをくわえこんでヌレヌレのまんこなど撮りまくりました)
ひととおりハメ撮りをしたあと、ようやく射精感が押し寄せて来たので、
そろそろ出すぞ!このまま出すぞ!!
と久美の耳元で囁くと
「妊娠してるからそのまま中に出して~!!おっきいの気持ちいいよ~!!」
と言いながら大しゅきホールド(笑)
よし!久美のまんこに精子入れるぞ!!中で出すぞ!!
「いっぱい精子出して~!久美のまんこに精子出して~!」
ほぼ同時に逝きました。
しばらく繋がったまま、ディープキスをしながら自分も全裸になり、久美のワンピとブラを取り、豊満でムチムチの体を舐めまくりました。
しばらくそうしてイチャイチャしていると、中でまた大きくなって来ましたが、1度まんこから抜いてお掃除フェラをさせ、もう一回固くして!!と伝えると久美は自分の愛液と精子でどろどろのチンポにしゃぶりつき、またバキュームフェラでガンガン攻めてきました。
まぁ、ちょっと疲れたし汗もかいたので浴室に促し、ボディソープでお互いを洗いながらディープキス。
ムチムチの久美の身体はすべすべでさわり心地が最高で、またすぐにフルボッキしたのでそのまま壁に手をつかせて後ろから一気に挿入。
「あっあっあっ!あんっ!すごい気持ちいいよ~!立って後ろから犯されるのすごいぃぃ~!」
と、行く寸前でチンポを抜き、またつきまくる事を数回繰り返してやったら久美は床に崩れ落ちました。
とりあえず少し落ち着かせて湯船に入り、潜望鏡フェラをさせたりデカ尻をこちらに向けさせてのクンニとアナルへの指入れをしながら再度立ちバックで挿入(この時から久美は風呂場での立ちバックにハマったそうですが、理由は自分の声が反響してすごくエッチな気分になるから。だそうです(笑))
風呂でイチャイチャズボズボしてのぼせて来たので上り、とりあえずベッドでピロートーク。
そう言えばさっき妊娠してるっていってたけど、結婚すんの?
「彼氏と別れてから妊娠気付いて、元カレに連絡したら俺の子供なのかわからないじゃん!て言われて堕ろすお金貯めるのにスタビ始めたんだ」って。
まぁ、それなら俺がお金は用意するから俺とだけ会ってセックスしようか?
「マジで!?うれしい!変な人に当たった事があるからお兄さんならお願いします!」って事で、妊婦の中出し専用セフレをゲットしました。
それから話もそこそこに、69から騎乗位、正常位やバックでの結合部の接写を撮りまくり、最期は正常位で
「久美のおまんこに○○さんの精子出して~!中出し気持ちいいよ~!」
と言わせながらの大しゅきホールド中出し。
射精中~抜く瞬間~パックリまんこから逆流する精子~まんこが閉じて残りの精子がシーツに垂れていく様子をデジカメに収めました。
その後、結局元カレとヨリが戻り、嫁に行く事が決まった久美ですが、2度ほど呼び出されて抱きましたが、2回目以降は
「お金は要らないから○○さんのおっきいので犯して欲しくてたまらないの!」
なんて言うので、遠慮なく6発ほど中出しさせてもらいました。
4回目のお願いの時、この前彼氏と生でしたら腟炎になってしまったから、ゴム付きでも良ければ抱いて欲しいと言われまして、ちょっとめんどくさくなって生で中出しさせてくれないなら無理。とメールしたらそれっきりでした(笑)
今でもその時の画像はPCに保存してありまして、このエピソードはその画像を見ながら書きました。
今見ても相当エロい画像なので、たまにズリネタとして活躍しています。
パパ活で知り合ったG-MARCHの中の女子大生の美香。
美香とは月2の周期で、食事別諭吉2+ラブホデート諭吉3をお小遣いとして渡しています。
もちろんラブホデートでのセックスはすべて中出し!
荻野式では不安になったので、個人輸入で購入したアフターピル(アイピル+吐き気止め)を服用させるようにしています。
美香と約束していたある日、美香が友達の詩織を連れて、2人でお食事したいとLINEで伝えてきました。
(また出費が嵩むな!)とは思いましたが、女子大生(以下JD)2人と楽しく会話を楽しめるなんて、私のようなオジサンではキャバクラ通いでもしてキャババイトのJDを見つけてリピーターにならなければ、現役JDと仲良くなるなんていう体験もそうそうできることではありません。
私には「…なんか純粋そうな美香だけど、パパ活をするくらいのJDのこと…実は鴨にされているのでは?」なんていう疑心暗鬼も生まれましたが、ちょっと奮発して美香と詩織に夕食をご馳走することになりました。
詩織は高身長、美ボディの美香と違って、やや小柄でロリ系、そして、ちょっとアニメ声の女の子。
見た目は美香が数年前の本田翼似。
詩織は小柴風花似でした。
私のストライクゾーンは二人を比較するとロリ系の詩織です。(ロリ系に弱いのです。)
ただ詩織の場合のパパ活はお食事デート限定とのこと。
その日は、二人に食事をふるまうと、地味な服装の詩織はあっさり礼を言ってお小遣いを受け取り、私とLINE交換だけをして帰って行きました。
さて、美香とは、その日はラブホデートでメイドコスプレの中出しセックスを3回戦しました。
フェラテクも、セックスでの男の悦ばせ方(あくまで私の性的嗜好に合わせてのことですが…。)それらが上達した美香を堪能して別れました。
しかし私の心は詩織に目移りしてしまい、何となく詩織を思い出してはもやもやした気分でいたのでした。
(詩織とも援○したい!)そんな気持ちが芽生え出していた数日後のこと、詩織からLINEのメッセが突然入りました。
「私も美香みたいに、シュンさんとお食事後の大人のパパ活デートしてみたいです。でも…このことは美香に内緒でお願いします。」
「美香ちゃんと僕のこと、どこまで知ってるの?」
「美香からはある程度聞いています…私も実は困っているんです。」
「美香ちゃんと僕とは…わかるよね?…そういう関係なんだけど、お小遣いもらってそういう関係になりたいってこと?」
「…はい。…できたら。」
詩織は自宅通だし、美香のように地方出身で安い寮生活をしている母子家庭の娘ではありません。
また日本学生支援機構からの有利子奨学生ではないと聞いていました。
しかし自営業者の父親が事業不振で、大学2年の学費も前期分がやっとで、後期はこれからなんとかなりそうだけど、「来年度のことを考えると不安…。」と悩みを打ち明けてきました。
すぐに私の悪の心がうごめきました。
これは詩織も喰える!
最近は仕事も遊びもいいことずくめだ!…と。
さっそく、詩織とLINEのやり取りを始めて、デートの日取りを決めました。
さらに、美香とのデートと同じパターンではまずいと考えて、新宿で待ち合わせました。
詩織はノースリーブのブラウスにに襟なしジャケット、そしてミニスカートにニーハイソックスという、美香よりもやや派手な、露出の多いファッションで現れました。
ジャケットの前は開けているので、大きめのバストが目立ちます。
美香もなかなかの美乳の持ち主ですが、詩織はさらに大きなバストでロリ巨乳です。
その姿を見た時点で、私はもうムラムラが納まりませんでした。
お食事デートの後のラブホデートはもう約束済みです。
面倒なやり取りは必要なく、そのままラブホに連れて行けばいいのです。
はやる気持ちをなんとか抑えながら、和食の創作料理店に誘い、美味しい地酒を軽く味わいながら会話も弾みました。
珍しい米沢牛の陶板焼きなどが出てきた時には、詩織も喜んでくれ、掴みはバッチリです。
会計を済ませ、お食事デートのお小遣いを渡すと、私の腕にすがりついてきます。
明らかに美香より詩織の方が男慣れしているのがわかりました。
ちょっとお酒が入ったことと、美香と一緒に来た時より打ち解けたのか、口の聞き方もタメ口に変わってきました。
歌舞伎町からラブホ街に向かう道すがら、詩織はやたらと美香との事を聞いてきます。
そこには、仲良しだけれど、深層心理ではライバル心のあることが見てとれました。
「シュンさんは美香にカレシがいるの知らないでしょ?」
「えっ!そうなの?だって僕ともう3~4回もデートるんだよ。」
「美香って、おとなしそうに見えるかもしれないけど…二股とか平気みたい。私はそんなに器用じゃないけど。シュンさん…ちゃんと美香から聞いてた?」
ホロ酔い加減でなのか?対抗心なのか?美香の事を低めて、相対的に自分を高めるような言い方です。
「別に美香ちゃんだって、カレシくらいいたって不思議じゃないと思ってたよ。それじゃ、美香ちゃんは僕とはそろそろ縁を切りたくて、詩織ちゃんを紹介したってことかなぁ?」
「ん~なのかなぁ?でも美香はシュンさんからお小遣いをもらいはじめて、前より明るくなったし、私には経済的に楽になったって言って喜んでたよ。」
(私の淡白な反応にちょっと驚き、美香に対抗心を持ちながらも、詩織は美香の最低限の体裁は保ちます。)
「まあ、パパ活だからね。僕は気にしないよ。美香ちゃんにカレシがいたって。美香ちゃんや詩織ちゃんが僕を必要とするなら付き合ってくれればいいだけだからさ。それにさ、今日は可愛い詩織ちゃんと過ごしていてすごく楽しいしさ。」
「ありがとう。なんか私…シュンさんといるとマジ、ドキドキしちゃう。」
「えっ?こんなオジサンといても?」
「そんなの関係ないよ~。だってさ、さっきのお店の女将さんも、私たちのことカップルだと思って個室に通してくれたでしょ?」
明らかに詩織は、美香から私の気を反らそうと意図しているのがわかりました。
私も実際性格なら美香押しですが、容姿はと言われたら、ロリ巨乳の小柴風花似の詩織の方に軍配をあげるので、私にとってはいい流れでした。
しかし、美香と詩織のパパ活相手を両立させるとなると、かなりの出費となります。
その時の私はとりあえず詩織を喰ってみたい!その一心で詩織のノリに合わせて会話をしていました。
そうこうしているうちに、ラブホ街に着いたので、休憩料は高くても比較的新しくて、スイートルームのある、パリ○ングループのラブホを選び、運良くスイートに入れました。
部屋に入った途端、詩織は子どものようにはしゃいで。お姫様ベッドや豪華なインテリア、ゆとりのあるソファー、ジャグジーつきの大きな浴槽など、部屋探検をしては、少女のようにはしゃいでいました。
私ははしゃいでいる詩織を鎮めるように抱き締めると、キスをしてソファーに座らせました。
「シュンさん!こんなお部屋に連れてきてくれて、ありがとう!」
「詩織ちゃんこの部屋気に入った?」
「うん!感激ぃ~っ!あのお姫様ベッド憧れだったの!」
詩織の興奮は止みませんが、私は早くシタくてムラムラです。
詩織をゆっくり抱くとジケットを脱がせてソファーに押し倒してDKをしました。
詩織の方が美香よりは男性経験が豊富なのか?天性のものなのか?私にはもうどちらでもいいのですが、詩織の舌の絡ませ方はねっとりしていて、私の舌を吸い返したりします。
さらには私の首や肩に上手に腕を回して抱きついてきます。
DKを重ねながら、時折詩織の表情を眺めると、頬を紅潮させて、うっとりとした少女の表情です。
私の理性はぶっ飛びました。
ノースリーブブラウスのボタンを素早く外し、ブラまでオープンにすると、ブラの上からE~Fcupはある巨乳ちゃんを荒々しく揉みしだきながら、下からブラをずらし、谷間に顔を埋めて、マシュマロ巨乳にむしゃぶりつきました。
詩織の乳輪はやや大きめで、乳首もプックリ大きめです。
私は激しく乳首を舐め吸いし続けました。
同時にミニスカートをめくり上げ、ショーツの上から詩織のオ○ンコをまさぐりました。
詩織のショーツは大洪水でびしょびしょです。
私はショーツの脇から手を忍ばせて、大陰唇を指で押し広げながら、中指を膣口から挿入し、親指でクリをやや手荒くマッサージしました。
詩織は可愛いアニメ声で…。
「あぁぁん~だめぇ~はぁぁぁん」
と鳴きますが、表情は恍惚として口からヨダレを出して喜悦の悶えをします。
Sっ気が出てきた私が、さらに中指を膣奥にねじ込むと、中はまるで沖縄名産の海ぶどうが繁茂しているような、ミミズ千匹数の子天上です。
詩織のアニメ声の悶えと、膣奥のザラザラを通り越した、ミミズ千匹数の子天上に触れて、私はチ○ポも我慢汁が溢れるほどMAX勃起状態になっていました。
(この穴に生で入れたらどんなに気持ちいいといいだろう?もう生挿入しかない!)私は心の中で叫んでいました。
私は詩織のスカートをめくったまま、ショーツをズリ下げ荒々しく床に投げ捨てると、膝を掴んで開脚させ、詩織のオ○ンコを舌先で舐めまくりました。
いよいよ詩織はいいアニメ声で鳴きます。
そして小陰唇から舌ドリルを膣口にねじ込み、詩織の淫汁を存分に吸いまくりクンニを続けました。
「あはぁぁぁん~だめぇ~だめぇ~まだシャワー浴びてなぃ~っ!」
「いいよ。詩織ちゃんのオ○ンコ美味しいよっ!」
私は中指を入れ直し、ミミズ千匹数の子天上のさらに奥のクリの裏側あたりを、掻き回すようにほじくりました。
すると、
「あぁ~あぁ~いくぅ!いっちゃうぅ!」
と絶叫した詩織は、オ○ンコからプシューッ!と潮を吹きました。
私の手指はもちろん、顔面まで濡らすほどの潮吹きです。
ソファーも床にも潮が撒き散らされました。
詩織は、
「はぁうんっ!」
と悶絶するとグッタリ逝き果てました。
私もクンニと潮吹きを眼前にした興奮で、息が荒くなってしまった程です。
逝き果てた詩織は口を半開きにしたまま、頬を紅潮させて、恍惚の表情です。
「詩織ちゃん!すごいね!すごく逝っちゃったね!しかも吹いちゃうなんて!」
「…んん…はぁはぁ…私…気持ちいいと…こうなっちゃうの…。」
私は衣服を剥ぎ取られかけて、ぐちゃぐちゃになったまま、潮を吹き、逝き果てでいる詩織を見て、なんとも言えない達成感のようなものを感じていました。
…が、下半身は我慢しきれず、チ○ポはいきり立ったままです。
「シュンさん…もうシャワーいいからベッドでしたい…。」
詩織が可愛い声で懇願するので、乱暴に脱がせたことを謝りながら、詩織の衣服を丁寧に脱がしてあげると、全裸になった詩織はそそくさとベッドカバーの中に潜り込んでしまいました。
私も全裸になると、詩織の傍らに潜り込み、ベッドカバーを剥ぎ取り、再びDKと乳揉みから再開です。
詩織も執拗に舌を絡めてきます。
さらにDKから首筋、胸の谷間、下乳から、乳首へと舌を這わせて、音を立てて吸いまくりました。
再び詩織の可愛い悶絶が始まります。
同時に先程と同じGスポへの指マンを始めると、また、
「あぁ~あぁ~いくぅ!いくぅ!いっちゃうぅ!」
と鳴き叫ぶと、シーツの上に世界地図を作る程の潮をプシューッ!と吹きました。と同時に身体をくねらせて逝き果てました。
ロリ系巨乳JD娘の潮吹きに興奮しきった私は、息も絶え絶えの詩織にカチカチMAXのチ○ポを向けると無言で顔の近くまで持って行き、
「僕のもお口でしてくれる?」
とフェラをせがみました。
詩織は乱れた肩までのセミロングヘアを手櫛で直すと、膝立した私の前に四つん這いになり、チ○ポを握って、口に含みながら、膨脹し我慢汁で濡れた亀頭をペチャペチャ…ムグムグ…ズズーッっと音を立てて、フェラを始めます。
そして時折私を見上げて、亀頭の尿道口にキスをしながら喜悦の表情を見せました。
素人ながらヤリマンJDの本性が次第に露になっていきます。
「詩織ちゃん!もう我慢できないよ。挿れていい?」
そう言うなり、詩織を仰向けにさせて、覆い被さると、股に私の腰を強引に割り入れ、左手でチ○ポを握りながら、小陰唇に亀頭を擦り付けました。
「あっ!だめぇ!そのままじゃ!」
「えっ?生はだめ?…彼女は許してくれたけど…。」
私はわざと「美香」とはいわず、「彼女」と呼んで、それとなく詩織の美香に対するライバル心を焚き付けました。
すると…。
「じゃあ私にも…お薬と吐き気止めくださいね…。それなら…。」
「うん。大丈夫!」
と言うや否や、詩織が考え直す暇を与えないように、びしょびしょの小陰唇から膣口へと亀頭を滑り込ませ、一気に奥まで反り返るチ○ポを挿し込みました。
そして、亀頭をGスポに擦るように、ビストンをゆっくり始めました。
「あぁぁぁ~はぁぁぁん~。」
詩織が自身の肩でのたうちます。
私のチ○ポは膣内側面のザラザラと、膣奥上のミミズ千匹数の子天上に包まれて、すでに発射寸前でしたが、何とか我慢をして、ひしと抱き締めて、DKをしながら腰をゆっくりビストンさせました。
20歳の締まりある膣圧!膣内側面のザラザラ!膣奥上のミミズ千匹数の子天上!発射も時間の問題でした。
「あぁっ!逝くっ!逝きそうっ!」
「あっ!本当に中にっ?!」
私はDKで詩織の口を塞ぎ、ひとしきりビストンを早めました。
「はぁぁぁん~私も逝くっ!逝くっ!あぁ~。」
詩織の中ハメ潮吹きで、私の陰毛まで濡れるのと同時に、私は詩織の膣奥に大発射を遂げました。
発射する度に精液が管に圧力をかけながら押し出すように発射を繰り返したのは、本当に久々でした。
私は興奮で…詩織は2度の手マン潮吹きと、中ハメ潮で、グッタリしながら抱き締め合い、しばらくは密着したままでした。
しばらくしてから、気を取り直して、収縮したチ○ポを抜くと、膣内に残されていた潮と白濁精液の混じったドロドロが、詩織の作った世界地図の上をさらに汚していました。
詩織は私にとって、容姿や声質だけでなく、セックスまでドストライクのJDでした。
クイーンサイズのベッドシーツがびしょびしょに汚れてしまったので、シャワーを二人で浴びた後の2回戦、3回戦は、ベッドカバーの上でいそしみました。
詩織との2回戦、3回戦では、69顔射の潮吹き、挿入後の膣圧や膣内側面のザラザラや膣奥上のミミズ千匹数の子天上にすぐには負けず、DKをしながらの体面座位、手繋ぎの騎乗位、それぞれを満足行くまで、アニメ声の悶えを聞きながら、全て私の精子が尽きるまで中出しで楽しみました。
詩織には調教の必要はありません。
何しろ前戯ですごい潮吹きを見せて興奮させてくれるのですから。
さて…。
奥手な美香を性愛奴隷として開発するセックス。
ヤリマン詩織との潮吹き、中ハメ潮セックス。
どちらも落日傾向だった、私のセックス依存症を再発させる起爆剤になってしまいました。
しかし、さすがにバイアグラのドーピングなしには続けられません。
この2ヶ月で美香とは4回のデート。
詩織とは美香に内緒の浮気気分で2回のデート。
すでに私の隠し口座からは、30枚の諭吉が二人に渡っていきました。
さらには、美香、詩織とセックスした翌日は精気を失って、管理職としての決裁印押しも、集中力なしのめくら版です。
部下の会議前のレクチャーも、頭に入ってきません。
それでも美香と詩織のパパの地位は捨てられません。
お金の切れ目が縁(援)の切れ目なのでしょうが、海外駐在員時代に貯めた隠し口座の預金は、まだまだ大丈夫です。
…とすると、悲しいことに、性欲の切れ目が縁(援)の切れ目なのかもしれません。
セックス三昧で死ねるのなら本望ですが、私も、平常はそろそろ孫とも遊びたいと考え出す平凡なマイホームオジサンの年齢。
…しばらくは性欲が勝る日々でしょうね。悲しい性です。(笑)
新人の体験との事で割引にもなり21歳って事で若いのもたまにはいいかな?と思い呼んでみた所顔は結構可愛い!
「私でいいですか?」
と最初の会話をした時にあれ?若いのにことば遣いが綺麗な子だと実感。
何はともあれ90分だったのを120分に延長!
軽く会話をしオッパイをサワサワすると…
「あっ…フン!」
と感度良好な加奈子。
お風呂に一緒に入る時には下はグッショリのパイパン嬢でした。
「濡れやすいんですよ」
浴槽で後ろから攻めると
「あっ!アッ!」
とかなりいい鳴き声で鳴き勿論トロトロのいやらしい汁を出してました。
ベットに行きこりゃM女と確信し全身を舐めまわすと「イッ…アッ…逝く~」
電マも使用するとこちらは何も言わないのだが「下さい。加奈子に挿れて下さい」と…
あら?ゴムしなくてもいいのかな?と勝手に解釈をし生挿入!
途端に
「ダメ!いっちゃう。固い!イ……クぅ…!」
と先に逝かれてしまいましたがスローなピストンからハードへとギアをアップ。
途中で抜いた途端にいきなりのフェラ。
「また下さい。挿れて」
と催促され再びイン。
若いだけあって閉まりもよし。
逝きそうになってきたので告知すると足が好き好きロックされ逃げ場がなくそのまま年甲斐もなく中奥にフィニッシュ!!
その際も
「中がいっぱい!暖かいです!」
とロックホールド状態。
「大丈夫なの?」と聞くと
「ピル飲んでるから大丈夫なんです」とあっけらかんと答える加奈子。
ん?これは思わぬめっけ物かなとピロートークで定期で店外しない?ともちかけると3万援助してくれれば大丈夫だと…
生中出しで3万なら安い買い物とオヤジ感覚で交渉成立!
帰り際にはホテルのドアの所で着衣のままバックから挿入の2回戦中出し。
「朝からずっと待機だったから助かりました」
と連絡先を交換。
一年間は月一のペースで店外デート。
ご飯食べてからのセックスがお決まりでした。
性癖が乳首をつねるのとバックから突いている時のスパンキング、首絞め、アナルへの指入れと結構なM女でした。
一年たったある日
「今日からお金はいりません、その代わりに私と付き合って下さい。不倫なのはわかってます。迷惑かけないので…」
「おいおい!年の差31歳あるし、子供はいないけど既婚者だよ?」
「わかってます。でも恋愛に年は関係ないし、ヒロさんとのセックスがいいんです」と…
こちらがビックリの発言でした。
ことわる理由もなくそれから一年間は飲みにいったり加奈子の家でセックスしたり仕事終わりにホテルで待ち合わせをし加奈子の膣奥に子種を発射する日々が続きました。
加奈子の家はバツイチの母親と姉がひとりそれとワンちゃんがいました。
よく加奈子が大学に行っている時は加奈子の家で仕事をサボっていました(外回りの営業でしたので)。
ある日突然母親の千里が帰ってきました。
顔見知りにはなっていたとは言えなんとなく気まずい空気が…
千里は加奈子とは違い年の割には小綺麗で綺麗系で細身の看護師。
自分とは7歳違う。
「加奈子とはお付き合いされているのは知っていますよ」と…どうやら自分を独身と紹介してあるようで…(困)
「ヒロさん!良かったから軽く飲みません?」
「え?昼間からですか?」
「今日は早番なのでこれから暇なんです。加奈子は夜までゼミがあるので遅くなりますよ!」
飲むだけなら車置いてタクシーで帰ればいいかと軽く考え千里と飲み始める。
向かい合わせで飲んでいるがスカートの奥のブールーのパンティが目に入ってしまう。
お互いに結構酔っぱらい下ネタで盛り上がる…
「加奈子とはもう男女の関係なんでしょ?」
「ないと言ったら嘘になりますよね?」
苦笑いしかない自分に千里が「加奈子に内緒で今日だけ抱いてみませんか?」
「え?何言ってるかわかってますか?」
でも内心はラッキーと言ってる悪の自分がいました。
千里から顔を近づけてくれば理性は吹っ飛ぶ。
シャワーを浴びていないチンポコを「大きい!美味しい!これじゃ加奈子が夢中になる訳だわ」
フェラは加奈子とは違い熟女のテクがあり愚息はフル勃起!
千里から上にのり自ら挿入。
自分の中で何かが弾けた瞬間でした。
あえぎ声が母娘でもそっくりなのは驚愕。
多少の緩みと弛みのある身体だが年より10歳は若く見える。
千里の膣奥に出してしまうのも時間の問題であった。
「逝っちゃいますよ」
「中に頂戴!」
次の瞬間親子丼の完成。中出しフィニッシュでした。
千里の陰唇から自分の精子が流れ出てくるの確認すると千里がお掃除フェラ。
「加奈子が帰るまでにお風呂一緒に入りませんか?」
夢でも見ている時間でした。
浴室でも壁に手をつかせてバックからもう一回戦中出し。
浴槽内で濃厚なフェラで再起立する愚息。
都合加奈子が帰るまで3回の生中出し。
加奈子が帰って来る前においとまをしました。
その後千里と一回、加奈子と一回からだを重ねましたがさすがに修羅場になるのが嫌でこちらからフェードアウトしました。
親子丼はさすがにはじめてでしたが美味しい思いをさせて貰った経験です。
つまらぬ話に最後までお付き合い頂きありがとうございました。
読みづらい文章はご勘弁下さい。
OLのコスプレをした風俗のサイトを閲覧していたら本日体験入店と書いてあり年齢は21歳。
午前中からずっとお茶っ引きのやや太めの子。
午後2時を過ぎても待機中。
逆に狙い目かもと思い店にTEL。
勿論空いていてとりあえず90分のスタンダードでオーダー。
ホテルに着きのんきに待ってるとコンコンとノック音!
私でいいですか?ときたのご瑠美でした。
顔は可愛いのですが若干太め…これじゃ待機だなと確信。
いつもの手であとが空いているなら120分でもいいよ!で交渉成立!
セルフでお互い脱いで見ると結構なデブ。
ハズレだなとあきらめながら風呂に入りイチャイチャ始めると感度よしじゃないですか…
こりゃM女だと確信し持っているテクを駆使してベチョマンに仕上げる。
ベットに移行して瑠美のテクを確認するとフェラは下手、子供体型でこれではいかないと確信。
攻めに転じてクンニとソフトフィンガーがとりあえずイカせる。
流れからの生で挿入!
何も言わないのでズコズコとピストン。
最初なので外出しでセクース終了。
世間話で現役の女子大生とわかる。
店に内緒で連絡先の交換… 簡単に連絡先をゲットし定期で会えないかなの交渉も成立!
翌月より定期での援で会う事に。
ホテル近くで待ち合わせをし当然の如く生外出しの逢瀬を繰り返す事1年経過。
ヤるだけの女に情が移りこちらから告白。
ちなみにこちらは既婚。
瑠美からの返事はふしぎな位にOK!
今迄付き合った中でえっちが一番うまいとの事。
付き合い始まればこちらのもの。
バイブ、電マ、軽いSM、陰毛も全て剃りパイパンにしイラマ、会う時はノーパンノーブラは当たり前。
ピルも飲ませ毎回生中出し。
お決まりは中に頂戴!と言わせるまでに調教。
フェラは30分は当たり前。
父親より年上のオヤジの陰茎を美味しいと舐める女に調教。
その後1年半の間に本番のないデリやマッサ屋にバイトに行かせる。
今では挿れてと懇願するまでに仕上げました。
肛門までヨダレが垂れるくらいフェラをさせ自らオヤジの陰茎に上から入れてくるように。
4月に就職するのでそろそろ潮時かな?と別れを切り出したら電マと貴方のチンポじゃないとイカないようになってしまいました。と切り出させれ自分の見ている前で他の男に抱かせました。
9月に別れを切り出し別れるのに時間がかかりましたが瑠美を彼女、奥さんにした方には申し訳ないって位エロ女に仕上げました。
イクイクってこえが忘れられないですね。
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