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前に援で会った人、三回目にして複数でした。
相手は援の人とその知り合い二人の合わせて三人。
みんなに洗ってもらいました。
出るとみんなで身体をなめてくれてくすぐったかったけど、癖になりそう。
高校のときの制服も着させられて、フェラさせられ写真も動画も撮られました。
知り合いの二人は生が初めてだって言ってて、溜めてきたと言ってました。
三人とも中出しをしてくれて、休憩後もしてくれました。
射精後もキスとか手でしてくれたりして、飽きなかった。
みんな三回ずつ出してくれました。
三人とも満足したらしく、また今度もよろしくとお金をもらいました。
やっぱり複数いると代わり代わりでしてくれるからとても好きです。
私は帰ってからもオナニーをして、またしたいなと思いました。
今まで5回の妊娠、1回の出産、4回の堕胎を経験しています。
(何回かに分けて書きます)
初めての経験は19歳です。
大学に合格して地元から都内に住み始めて友達もできない時。
処女は援助交際でした。
お相手は50代のおじさん、私が処女ということもあり10万円で買われました。
初めて会った時は、食事(イタリアンでした^_^)をして、軽くショッピングをしてからだったので多分10万以上使っている(><)
そんな感じで、楽しんだ後ラブホに入りました。
これから初めてすることと、ラブホに入ってそういう雰囲気になった事で、緊張していましたが、おじさんは優しくエスコートしてくれました。
シャワーの存在を知らず、そのままして恥ずかしかったかなぁぁ
初めてのキスをしたのもおじさんでした。
ゆっくりとねっとりとして、キスだけで30分もしてキスを終える頃にはおじさんの唾を飲むまで好きになってました。
胸を舐められ、フェラをしてと進んでいき、ついに挿入のお時間。
ゴムありでという約束でしたが、詩織ちゃんが可愛いから生でいいかなというので、もちろんダメ。
しかしプラス五万という言葉につられて生セックスをOKしました。
「目を瞑っていますから、早くしてください」というと、
「ダメだよ、ちゃんと見ていなさい」と言われて、自分の中にオチンポが入っていくのを見せつけられました。
そのあとゆっくりと奥まで挿れるとゆっくりと抜き出して、自分の味を確認するように言われました。
正直言って、美味しくない……味もわからず臭いなぁという感じで、もう一度挿入されてました。
何度も挿れては抜き、自分の愛液の付いたオチンポを舐めさせられて段々と好きに、愛おしくなっていき、中で何度も何度も繰り返し繰り返し、奥を突かれて四つん這いにされては手を取られ、身体を強制的に反らされて、セックスで感じるようになっていました。
正常位の体勢になると、腰を砕くように激しくなり、ビュルビュルと生で中出しされてしまいました。
もちろん生の中出しなんて許していません。
しかし、最早意識が朦朧として何も判断できる状況ではなく、お掃除フェラまでさせられて、お風呂に連れ込まれました。
続く
恋人募集などの子だけを狙います。
19歳専門性。まだ男性経験1名。
もともと定期が好きなので、同じ子と何回も会います。
避妊薬と称して、バイアグラを飲ませて直生です。
当然、ものすごく感じるらしく1回目の中出し、排卵日なのにまた2回目のセックス。。。
“妊娠したらどうする?”
“あなたの子ならお腹で育ててみたい”
と言われ、まぁエッチ中なので、いろいろお互い言うのでそんな感じで思っていました。
援助初で孕ませはとても楽しいです。
でも、いま会っている子とは人生の事やいろいろ相談乗っているうちにお互い好きになってしまいました。
前回、これいつものね。。って渡すと“お金はいらない”と言われました。
確かに、最初の頃よりお洒落になり、肌の手入れも行き届いていて、なんかいいなとは思っていたのですが(笑)
幸い、今のところ妊娠の報告はありませんが、今回は排卵日だったし、亜鉛・ホルモン剤などで満タンな精子を、全て子宮の口のあたりに全部吐き出したので的中したかもしれません。
もし中絶したら1ヶ月は食事だけで会います。
同じ子を何回も孕ませるのはとても楽しいです。
さて、この子は何回孕ませられるか。
あと、今日美容師の卵で地方から出てきたばかりの18歳。
まだ男性経験は無く、サイトで友達ちを作ろうとおもっていたそうです。
この子の種付けは、来週。
これ以外はホテルのバイトで専門生とあってきました。
この子はロリ美人で、ちょっと忙しすぎるのでいつ会えるかがわかりませんが、種漬け候補です。
そぅ、慌てないで候補を増やす事。
こんな中出しがやめられません。
妻帯者、子有りですが、子孫を残すため日々邁進しております。
今回は、ほぼ処女(通算、セックス2回目)の女の子に援助交際で中出ししたお話です。
…
春口のある日、私は妻の身長が低いこともあり、刺激を求めて高身長の女の子を探していました。
その中でヒットした19歳のSちゃん。
身長165, 体重45, 胸はAカップとのことですが、プロフィール写真のスタイルはモデル級です。
顔も黒髪ロングに清楚なお顔。最高の印象です。
さっそくメールを出した私ですが、あれれ、メールは返ってこない…そのまま1週間が過ぎてしまいました。
ところが、ここで転機。
ある水曜日の夜、Sが初めて掲示板に投稿しました。
S 「経験が少ないです。イったことがないので、良くしてくれる人募集。ドMなのでいじめてくれる人がいいな。木曜日の昼に時間ある人で。」
この男受けしすぎな文章、私は一瞬業者か?とも思いましたが、もう一度特攻。連続メールです。
私「お会いしませんか?木曜日大丈夫です!」
私「拘束具とかローション使いませんか??」
私「ローション使えば痛くないよ!」
すると、ついに返信が。
S 「どうしようかな( ̄ー ̄ 」
私「じゃあ◯宿で会える?昼時間作るから!あと、何時まで大丈夫?」
S 「わかりました。12時過ぎくらいに着くと思います。バイトあるので14時に帰ります」
私「あ、ちなみに条件は?ゴム有りだけかな?」
S 「2で大丈夫です。ピル飲んでないので、ゴム有りでお願いします。」
ということで半ば強引にアポを取り、会うことに。
その夜は日課のビタミン剤ミネラル剤に加え、亜鉛サプリを飲み準備して就寝。
翌日、仕事の合間に(その日は新人歓迎会なので、隙を見て仕事場を抜けだし)、待ち合わせの駅へ。
実際に会ってみると、高身長、白い肌、端正で清楚な顔、女子大生らしいショートスカートにフリフリのブラウス、全体的にかなり痩せ型。ほぼパーフェクトです。
S 「あ、あのSです。今日はよろしくお願いします…」
私「よろしく!めちゃかわいいね!じゃ、この近くだから行こうか」
かなり緊張している様子なので、時間を与えるとキャンセルなどされるかもしれないと思い、速やかにホテルに誘導。
部屋に入りベッドに到着です。
私「あんまり慣れてないって言ってたけど、大丈夫?もしかしてやったことないの?」
S 「いえ、一回だけ前に…」
私「へえ、元カレ?」
S 「いえ、あのアプリで… すごく痛かったし結局イケなかったので、もったいないことしたなって…」
私「え、援で処女を?今日はじゃあ人生で2回目」
S 「そうです…よろしくお願いします…」
恥じらいと入り混じる言葉遣いと緊張によりモデルボディーをもじもじさせるSちゃんに私の愚息は早くも準備万端です。
私「じゃ、シャワー浴びる?先どうぞ」
ということでSがそそくさと服を脱いでシャワーに入ります。
水音を聞いた瞬間、作戦開始。
枕元にあるコンドーム2枚を外袋から取り出し、持参した細工済みゴム2枚(詳しくは書きません)と交換。
外袋は再び閉め、かつ元のコンドームはベッドの下に配置します(非常用)。
その後、いかにもダラダラしていただけのようにテレビを見ながらベッドの上で携帯をいじるふりをします。
S 「あ、あのシャワー終わったのでどうぞ…」
バスタオルを巻いたSは白い肌と浮き上がった鎖骨と膝頭(かなり痩せ型)がはっきり見え、すごくセクシーな体を必死に隠そうとしています。
私「ありがとう、じゃあ浴びるね」
シャワーを浴びた私が部屋に戻ると、Sは既にタオル姿のままベッドの上にいます。
安ホテルに来たので、掛け布団はないようでした。
S 「あの、、どうすれば良いですか」
私「ん、Sちゃんはそのままで良いよ」
前戯開始です。
私は自分は全裸になりつつ、部屋の電気を全消灯させます。
これも作戦。(昼なので太陽光が若干カーテン下から漏れる程度)
まずキスを仕掛けると、拒絶されることなくすんなりディープキスを受け入れるSちゃん。
1分ほど無臭の口内を堪能したあと、Sちゃんの上半身からゆっくりタオルを剥がします。
S 「あの、小さくてごめんなさい、、Bカップなんです」
その言葉通り、かなり小ぶりの胸。
私はそっと大丈夫だよと声をかけ、乳首を指と舌で刺激します。
S 「あっ…んっ…!」
大きさに反比例して、乳首はかなり敏感なようです。
私はそのままかわいい乳首と唇を堪能しつつ、じっくり攻めます。
5分ほど攻めたところ、もうすでに顔はトロトロになっています。
私「そろそろ下も触って良い?」
S 「はい…」
タオルを全て脱がし、陰唇を触るとすでにぐちゃぐちゃに濡れています。
そのまま手で刺激すると、その度に溢れるほど。
私「あ、そうだ今日ってSちゃん生理日じゃないよね?血まみれはちょっとグロいからさ」
S 「あ、生理は先月終わりに終わったんで大丈夫です」
私「なるほど、次の生理はじゃあまだ先か。」
S 「はい、再来週の週末くらいですね」
…もろ危険日じゃん、と思うと、さらに愚息が元気になります。
私「あ、そうだ。ローション持って来たんだけど使っていい?もっと気持ちよくなるよ」
S 「えッ、、使ったことないんでわかんないです」
返答は流しつつ、持参したバックからローションを取り出し、陰唇に塗りたくります。これも作戦。
私「どう?気持ちいい?」
S 「んっ、、冷たいんですけど、気持ちいです」
私「良かった。じゃあもう挿れていい?」
S 「はい、、」
そこで枕元に手を伸ばし、先程準備した細工済みゴムをいかにもホテルに置いてあったもののように外袋を見せながら取り出します。
この時点で破れないようにかなり慎重に装着します。
私「ローションで手が濡れててうまくつかない、、あ!着いた。挿れていい?」
S 「はい、、」
部屋が暗いことやローションで濡れてることもあり、ゴムの異変には全く気づかないSちゃん。
そのまま正常位でゆっくり挿入します。
私「痛くない?」
S 「んっ!あっ、、気持ちいいです」
挿入後、ゆっくりピストン開始。
唇を奪いつつ、ほぼ処女の締まりのいい腟を堪能します。
S 「あっ、、あっ!!あうぅああ、!」
私「おっ、イッた?初イキ?」
S 「んっ、、そうで、、すっ、、」
初イキも頂いた後、一度愚息を抜き、Sちゃんの両脚を腕で抱え込み再びピストン。
いわゆる種付けプレス体勢です。
S 「あっ、これ初めてあっ!あうぅああ!」
もはやイキマシーンと化したSちゃん。
その体位のまま、3回ほどイカせます。
私「そろそろ体位変えようか。後ろからってやったことある?」
S 「ないです…」
私「じゃあ、後ろ向いて四つん這いになって。」
S 「はい…」
Sは言われた通り起き上がって後ろ向きになろうとしますが、体が痙攣しているのかなかなか起き上がれません。
私は彼女を背中から抱き上げ、後ろ向きになるサポートをしました。
S 「あ、ありがとうございます。四つん這いってこ、こうですか?」
私「もうちょっと腰下げようか、あとローション追加するねー」
彼女が四つん這いになるために動いていた間、私は愚息に付いているゴムの先に尖らせておいた小指の爪で穴を開け、さらに根元から引っ張ります。
ゴムは完全に破れ、亀頭と陰茎が完全に露出します。
そしてローションを手に取り、再び陰唇にぬりぬり。
これで完全に女性器周辺はびちゃびちゃになるので、ちょっとこの後に白い液が増えても分からなくなります。
私「じゃ、入れるねー」
彼女が後ろを確認する前に、そそくさと生の陰茎を彼女の腟に挿入します。(部屋が暗いので触られない限り分かりませんがw)
S 「んっ、、!さっきと全然違いますっ、、!」
生なんだからそりゃそうだ(笑)
彼女の初バック、さらに初生を頂きつつ、しっくりと中を堪能。
生だと射精感がすぐ上がって来てしまうので、なるべくスローに動きます。
五分ほど出し入れを楽しんだあと、得意の寝バックに移行します。
私「じゃあ次寝バックやろうか。足伸ばしてうつ伏せになって、挿れたままでいいから」
S 「え、、こ、こうですか、、?」
出すときは寝バックと決めているので、彼女の肩をしっかりホールドしながらゆっくり愚息を出し入れした後、素早いピストンに移行します。
S 「あっ、、やっっつ!あううぅうああああっ!!」
幾度となくイキ続ける彼女を気にせず、一心不乱に突きます。
締まりが良く3分ほどで射精感が上がってきたので、ゆっくりピストンに移行。
私「どう、寝バック?てか何回イッた?笑」
S 「すっ、、すごく良いですううぁっ、わかりませぇぇんっ、!」
もうヘロヘロになっているのを確認できたので、ここで中出しを決断。
素早いピストンを再開すると、すぐに射精感が上がってきます!
ビュルッビュルルル….
1週間溜めた精子が激しく放出されます。
ここでのポイントは、なるべくピストンを止めない、かつなるべく奥で出すことです。
私「あー、ちょっと疲れちゃった。このままの体勢で休憩して良い?」
ここでピストンを止めます。
S 「………」
もはやイキすぎて完全に放心状態の彼女。
ピストンを最奥で止め一発目最後の精子を中に出しきったところで、ここで数分休憩(のフリ)します。
私「Sちゃん大丈夫?ちょっとローションでベタベタすぎるから拭くね」
S 「……..」
そう伝えたあとそそくさとティッシュを数枚取り、愚息を抜きゴムを外す(ような仕草で破れた破片をティッシュに包んで処分)したあと、ぐったりうつ伏せで放心しているSちゃんの膣口を拭こうとすると!
….精子が逆流してこない。
出した量を考えても(私は精子量はかなり多い方なので)、普通は抜いたあとすぐにかなり逆流してくるのでそれをティッシュで拭きあげて(建前上はローション拭き)証拠隠滅という流れなのですが、ほぼ処女で痩せ型のSちゃんの膣が狭すぎた?せいで数分待てども全く逆流してきません。
かなり遊んでいる私もこれは初めて。
私「と、とりあえずローション乾く前に拭くね」
S 「んっ、、!」
拭いてる間も感じているようですが、とりあえず膣口周りと入り口付近を拭き上げる私。
相変わらず逆流してこない精子は排卵日の子宮に飲み込まれたのでしょうか。
その後Sちゃんはのそのそと起き上がりシャワーに向かいますが、その際も結局逆流は見られず。
結局彼女のシャワー後に再び寝バックでもう一発(もちろん無許可中出し)をdepositしたあと、フラフラの彼女を引っ張り上げてなんとかホテルの外へ。
ホテルから駅への道で解散しました。
その後メッセージを送りますが、既読すら付かず。。何か勘付かれたかもしれませんね。
その後、彼女は生理予定日2日後くらいにアプリを退会しましたと。ちゃんちゃん。
大量射精からの無逆流は初めての体験(妻を妊娠させた時もそんなことはなかった)ので、これは本当に当たったかもしれませんね。
偶然アポを取れた日が危険日真っ只中だったのも本当に僥倖。
やはり生物的に準備万端な日は腟の具合も一味違うものです。
引き続きアプリは続けます。
こういう大当たりの子がごく稀にいる限り、樽を引いても黒乳首を引いても、めげずにやめられない趣味の1つですね。
Sちゃんとまた会えることを信じて!
どうせなら妊娠しやすい若い子に限定してメールした。
20歳 大学生 細身の女の子と別2 ゴム有でアポを取った。
待ち合わせ場所に来たのは可愛い系の女の子だった。
軽く世間話をして2人でホテルへ入る。
部屋に入って軽く世間話をすると地方から進学のために上京してきたみたい。
出会い系を初めたばかりの独特な緊張感が伝わった。
別々にシャワーん浴びて室内を暗くして、いざプレイ。
たっぷりクンニして彼女の緊張をほぐすフェラはやはり素人とあり下手で気持ちよくなかった。
彼女の目の前でゴムをつけて安心させて正常位で挿入。
喘き声は控えめな感じであったが今からこの世間知らず女を妊娠させるという行為に興奮していた。
バックにかえた時に瞬時にゴムをハズす、そして何ごともなかったように彼女をバックから攻め立てる。
すぐに射精感がこみあげてきて彼女の奥に1週間近くオナ禁した精子を子宮の奥にぶちまけた。
ここで腰を振るのをやめると中出しをしたことがバレてしまうので抜かずに腰を振り続ける。
さらに騎乗位にかえて下から上へと若い妊娠しやすい子宮の奥へと精子を注ぎこむ。
また射精感がこみあげてきたので彼女をがっちりホールドして奥へ残り汁一滴も残さぬように精子を流しこむ。
中出し着床行為が終わると優しく彼女の精子でいっぱいなマンコを丁寧にティッシュで拭いてあげた。
この子がちゃんと妊娠するか?
確認をするためにピロトークして、また同じ条件で会わないかと誘うとLine交換して別れた。
彼女は妊娠したのか?
わからないが、玄人ではなく素人に無許可で思う存分、中出しする快感はやめられないです。
彼女からの連絡が楽しみです。
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