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ゴムの有無はぼかす。
交渉の段階で中折れする事があるという嘘をつき、中出し後のごまかしの布石をする。
「時間かかりそう」
「いや、すぐ治るから大丈夫」
「そっか。ならいいよ」
バカめ。と、内心ほくそ笑みながら女とホテルへ。
適当に大学の愚痴を聞いてやりながら、背中や頭をなでる。
抱き抱えると、ほっそりとした華奢な体がしなだれかかってきて、乱暴にしたくなる。
流し目からの上目遣いが良い。
思わずキスをしたくなる。
女もそれに応え、しばしお互いの舌を味わう。
前戯は濡れる程度に留め、深く激しいディープキスをしながら、手で確認しておいた穴へ一気に突き入れる。
狭くて絡みついて、なにより熱い。
良いマンコだ。
即、屈曲位にして、深く深くマンコを楽しむ。
ポルチオに当てても、痛がるどころが感じてやがる。
そして、体を起こし対面座位。
この状態で押し付け合い擦りあいながら、中出しをしても、バレたことはない。
無言で奥に出す。
女は気づかず腰をこちらに押し当ててくる。
何も知らないで、精子を飲み込んでやがる。
あ~たまんねぇ。
しばらく余韻を楽しみ、そのままペニスが小さくなるまで適当に動かしておく。
「あ、ごめん。中折れしてるわ」
「やっぱり?なんか柔らかくなった」
「ごめんね。すぐ治るけど、一回抜くね」
「舐めようか?」
(舐めたら精子の匂いがバレるのと手でかきだしにくくかる。)
「大丈夫。むしろ手マンするから感じてる顔みてる方が立つ。君の感じてる顔すげぇ興奮するからさ」
「そう?ありがと」
こんな褒め言葉でも、ありがとうと言う感覚に辟易しつつ、抜いたペニスをしごき、左手で相手の中の精子を掻き出す。
以降、これを2回繰り返す。
つまり、3発中出しを決めて、4発目で漸く外出しをしてフィニッシュ。
相手は1発しか、しかも外にしか出されてないと思ってる。
本当に馬鹿だ。
嫌がる様子に中出しをするのが好きだが、後日こういう女が妊娠してるかも?と想像するのも無言中出しの醍醐味である。
もちろん女性はいるのですが・・・いわゆる"普通"の若い女の子は皆無です。
そんな女日照りの私は、1年ほど前からアプリで援助交際相手を探していたのですが、元来の運の悪さが出たのか、会う相手会う相手そのほとんどがいわゆる人外と呼ばれる者たちでした。
会った直後に丁重にお断りを入れ、元の世界へ御帰り頂くのにも慣れてきた時、転機が訪れます。
その日は快晴で、断り疲れていた私も陰鬱な気分はあまりありませんでした。
アプリで2人の女性と同じ商業施設周辺で待ち合わせをし、1人目の女性(A)と直前の条件確認をします。
私「つきました。今日はどういった条件ですか?」
A「ゴムあり別2でお願いします」
私「すいません、生じゃないとイケないので、生がいいです」
A「…….」
私「お願いします」
A「では4で、あと免許証と保険証のコピーとらせてもらえるならいいですよ」
私「大丈夫です」
A「じゃあ◯◯(ネカフェ)の個室にいるんで、まずは店舗に入ってください」
というわけでネカフェに入店し、意気揚々としてAからの連絡を待つと…
A「やっぱり生は怖いのでやめます」
私「もう店入りましたよ?!」
とまあ見事に撃沈。
顔で判断するまでもなく、本日の1人目が終了。
結局、最初とは反対に陰鬱な気分で、ネカフェを退店し、待ち合わせ時間30分ずらしの2人目(B)に連絡します。
直前の条件確認はしないことにしました。
私「つきました」
B「私も今つきます!」
次の瞬間目に入ったのは、黒のワンピに身を包んだ、黒髪色白の美女。
身長170cm程度、胸もかなりありそうにも関わらず、くびれが服の上からも確認できる超絶プロポーションです。
アプリ上のプロフィール(身長155)とも全く違いました。
B「◯◯さんですかあ~?」
私「はい。え、モデルさん!?」
B「あ、たまーにやってますw」
私「いまいくつ?」
B「19です」
私「身長は?俺とあんまかわんないね」
B「170です」
私「胸は?」
B「Gカップです!」
一通り軽い会話を済ませたところで、近くのホテルに早速向かいます。
私の息子は早くもMAXで、ホテルへの道中は終始前かがみだったので周りの人は色々と察したことでしょう。
ホテルの部屋に入った瞬間、服の上から胸を揉みます。
B「ちょっっ、いきなりですか…?」
私「いや、かわいすぎでしょw」
B「もうっ、しょうがないですね…」
意外と張りの強い胸を堪能したあと、そそくさと服を脱ぎシャワーを浴びます。
私「一緒に浴びる?」
B「あ、家で入ってきたんで大丈夫です」
私「ちょっと待っててね!」
シャワーから出ると相手は既に全裸で、ベッドの上でくつろいでいます。
私はMAX状態の息子のこともあり、あまり丁寧にシャワーの水を拭くことができないまま、ベッドにいる彼女の隣に行きます。
私「あ、今日はどういう条件だっけ?」
B「ゴム付きの2です」
私「実はゴムつけてると俺イケなくてさ…生でもいい?」
B「じゃあ3でなら良いですよ」
私「あ、ピルとか飲んでる感じ?」
B「いや、飲んだことないです。なんで外でお願いします」
「!!」結構衝撃の答えです。
今まで私が会った女性の中で、生を要求した際に応えてくれるのは往々にして低用量ピルの服用者がほとんど、他には少ないながらも、アフターピルの代金を要求してくる非服用者などがいましたが、生外なら大丈夫でしょ、だと…?
私の心は、生物学的本能に埋め尽くされました。
私「俺暗いの好きだから結構暗めにしていい?」
B「はい…」
そう言って照明をかなり暗くします。作戦開始。
私「始めよっか♪ キスは大丈夫? 乳首触って良い?」
B「どうぞ…」
Bは押しが弱いようで、派手な見た目とは裏腹にいきなり私の言うがままです。
B「あっ….んっ….」
乳首を指で攻めながらもう片方を舐めると、か細くBが喘ぎます。
私「乳首弱いの?」
B「いやっ….そんなこともっ….ないんデスケド….」
開始1分ほどでBは既にヘロヘロです。
長い脚をもじもしさせて動かし、ベットが揺れるほど快感を表現しています。
私「ああ、もうめっちゃ濡れてるね~」
Bの股間を指で確認するとすでに液が溢れていました。
私「じゃあもう挿れてもいい?」
B「どうぞ…」
一応確認をとったあと、正常位の体勢に移行し、MAXになって20分以上は経過しているであろう息子を遂に彼女の膣に挿入し始めます。
私「あれ、うまく入らんな」
B「あ、ちょっときついかもです…」
Bの膣口は異様に狭く、周囲が十分濡れているにも関わらず中々はいりません。
しかし息子は依然MAXなので、肉を押し分けるようにして無理やり挿入します。
B「あっ…入りましたね….っ!…」
狭い膣口の奥はびしょ濡れでした。
狭い膣口に根元を締め付けられ、早くも射精感が上がってきますが、それを抑えて前後運動を開始します。
私「どう、気持ち良い?」
B「あっ….はい気持ちいです…」
その後の展開も考え、早いピストン、遅いピストン、一時停止などを不規則に織り交ぜながら彼女を堪能します。
彼女は控えめながらもピストンに合わせて声をあげます。
感じているようです。
私「よし、じゃあ今度は後ろからで」
B「はい…」
そう言って彼女が四つん這いになり腰を突き出します。
私はすでに中出しを決めていたので、ここで作戦を一瞬頭の中で整理してから、息子を挿入しました。
B「んっ…!」
さきほどよりは膣口がほぐれたようで割とすんなり入りましたが、挿入後はやはり息子の根元の部分を適度に締め付けます。
私「じゃあ動くね」
まずは後背位でピストンします。巨乳が揺れて彼女の胸部に当たる音がします。
自然な流れで、私の脚を彼女の脚に外側から引っ掛け、挿入したまま彼女をうつ伏せにします。
いわゆる寝バックですね。
B「あっ….奥に当たってます…」
この体位は膣の後壁側を責められるので、膣壁で感じる女の子には非常に覿面です。
私はずっと寸止めになっている射精感を解き放つタイミングを見計らいながら、早いピストン、遅いピストン、一時停止を不規則に繰り返します。
B「あのっ….外で出してくださいね…っ…」
一瞬ドキッとしますが、作戦は揺るぎません。
早いピストンに移行後、遂に射精感を解き放ちます!!!
ビュルビュル…..ビュル….と音がしたように感じますが、そのまま2回ほどピストンを続行、その後一番奥で停止させます。
3日間ためた精子の射精は10秒ほど続き、子宮口にもかなりの量を注ぎ込みます。
私「….」
私はセックス開始時から終始、無言。
これも作戦のうちです。
無言のまま、遅いピストンを再開させます。
B「あっ….ふっ…っ」
Bは全く気づかないようです。
ピストン再開後すぐから精子のなんとも言えない臭いが漂いますが(男ならみんな分かるはずです)、夢中で腰を振る彼女には分かりません。
そのまま1分ほどピストンを継続したところで、「ああっ!!」と声を出して息子を抜きます。
Bがうつ伏せで放心している間に、速やかにティッシュを取り、息子、ベッドのシーツを拭いている素振りをみせ、その後膣から流れ出す精子も拭き取ります。
しかし、ここで予想外の事態が。
Bがゆっくり腰を上げ、座ろうとした瞬間、「ブピュ!」と音を立てて精子が流れ出します。
私「あ、えっと」
B「……」
あれ、気付いてない?出した精子が流石に多すぎた+狭い膣口のコンボで盛大な音を立てて精子が出ましたが、Bはあまり気にせず陰部とベッドを拭いています。
どうやら、相当に鈍いようです。
B「じゃあちょっとシャワー行ってきます」
そういうとそそくさとシャワーを浴びにいきました。
その後私もシャワーを浴び、20分ほど雑談をしてからホテルを後にしましたが、結局射精に関しては全くノータッチでした。
不測の事態がありましたが、想定以上に鈍い女の子だったようです。
作戦成功。
その後はLINEを交換し、次に会える日程を話し合う中で生理日・周期を聞き出し、現在では月に1回、排卵日前に必ず会っています。
今年中に実を結ぶよう頑張ります。
先日、出張で広島に行く機会がありました。
日帰りでも行けたのですが、一応前泊で。
広島の八丁堀近辺のビジホにチェックインし、夜は暇なので某出会い系で物色・・・
20代後半で壱でOKという子がいたのでその子に決めました。
名前はAちゃんとでもしておきましょう。
Aちゃん、30分後位に行きます~って事でスタンバイ!
値段が値段なのでお相撲さんみたいなのとか不細工なのでも仕方ないかな…と思っていたのですが、ちょっとぽっちゃりですが笑うと八重歯の覗く可愛い子が来ました、ラッキー♪
ここでこんなこと書くのもなんですが、常連の皆様の様な経験もなく、鬼畜行為も苦手なので、普通にプレイのつもりでした…
が、Aちゃん、”ゴム持ってるよね?”って聞いたら持っていないと(汗)
「ここはラブホではなくてビジホだよ。ゴムなんてある訳ないんだから、ちゃんと持ってこないとだめだよ~」と言ったら、
「えっ?どうしよう、ほんと、持ってないよ~」
「どうする?やめておく?」と小生が聞いたところ、少し考えた後に
「うーん、もう、生理前っぽいし生でいいよ!」と願ってもないお言葉(笑)
1諭吉さんでまさか生でOKとは、ラッキーです♪
しかも、首都圏の出会い系だと、ほんとになれたというか、擦れた子が多くて、事務的にヤッておしまい!ってのが多いのですが、Aちゃんは会っている間はいろいろと話したりしてマッタリしたいと・・・
ますますラッキーです♪
小生は一応妻帯者で出張の前泊で来ていること、割り切りでも会っている間は恋人気分で過ごせるといいと思っているんだーとかたわいもない話を・・・
Aちゃんは某バンドの追っかけをやっていてそれで普段の仕事(美容師関係)の給料では足りなくて、こういうことしてるんだ~ってそういうお互いの身の上話とかしたりしながら、頭を撫でたり、キスを交わしたりしてお互い服を脱いでいきました。
裸になってからもベッドの上で布団に潜り込んで恥ずかしそうにしながら、
「あまり慣れてないんですけどフェラとかしましょうか?」
と言われたので・・・
正直”もち”に自信のない小生は、
「いや、いいよ、私にリードさせてもらえないかな?」
と言ってディープキス、体中へのキスを繰り返し、胸をもみしだき、あそこを愛撫し、クンニし・・・感じで来たようなのでありがたく生挿入させて頂きました(^^)
いやー、20代のお○んこ、それも生は気持ちいいですね~。
すぐ逝っちゃわないようにゆっくりピストンしていたら
「本当に優しいんですね♪」
と勘違いしてくれるし…
この歳になると、行為そのものより会話とかふれあいとかで癒しがほしいんですよね・・・ほんとに小生のニーズにぴったりの子でした。
早打ちニューナンブの私の一物はもう発砲寸前だったので、速度をはやめ・・・
「いくよ、いくよ、いいね?いいね?」
といいつつありがたく中だし(笑)
行為を終えるとそそくさと服を着て帰ってしまう子も多い中、Aちゃんは終了後も、抱き着いてきて
「しばらく頭撫でたりしてもらっていいですか?」
と甘えてくるかわいい子でした。
うーん、こんなことなら事前に一発抜かずにもう1回戦出来たなーとちょっと後悔(^^;)
だいぶ遅くなったので、シャワー浴びて帰りなよ、といったのですが、
「このまま帰りたいです~」
と小生の精子を膣内に留めたまま帰っていきました(^^)
また広島に来る機会があったら声かけるから、都合よかったらまた会おうか?と言って連絡先を交換したので、また行く機会があったら呼ぼうと思っています。
稚拙な乱文へのお付き合いありがとうございました。
ホテル到着後から。
部屋に入りベッドに座るように勧めたが、座らない。
理由を聞くと垂れてきているのがコートに付いてしまうからとのこと。
カマグラのおかげでビンビンの状態でもあるし、早速始めることに。
コートを脱ぐように指示し、ベットの上で四つん這いにさせる。
私も服を脱ぎ、鞄からビデオを取り出してベットの上に置く。
オマンコから垂れてきている中出し液を指で入り口に塗りつけ、滑りやすくする。
一通り塗りたくり、イチモツを当てて一気に生合体。
翔子「えっ?あぅ。」
一息に奥まで貫くと、意表にとられたのか翔子が軽く驚いたような声をあげた。
翔子「裏垢さん、回復早いんですね。」
カマグラの存在を知らなかったのか、起っていると思っていなかったようだ。
私 「翔子ちゃんが魅力的だからね。すぐ回復しちゃったよ」
と嘯いて、激しくピストンをする。
一突きごと角度を変えてやるとお腹側を擦るように突くと感じ方が違う。
一度動くのを止めて仰向けにさせて、正常位で弱点を攻め立てる。
翔子「んん、やだ、あぅ」
とため息を漏らすような喘ぎ声をあげながら膣はキュッ、キュッっと締め付けてくる。
そのままピストンを続けていると、さらに弱点と思われる場所が判明し、そこだけを徹底して攻めると
翔子「えっ、あぁ、ヤダッ、ヤダァ」
と体を仰け反らせてギューと締め付けてきた。
ちょうど出そうになっていたのでそのまま本日二回目の中出し。
翔子「裏垢さん、上手なんですね」
全部出したあと、息も切れ切れにそう言ってきた。
お世辞でも演技でも嬉しいものである。
翔子「えっ?嘘?えぇ?」
カマグラは良い仕事をしてくれていて、堅いままで有ったのでそのままピストンを再開する。
勿論弱点を狙ってだ。
翔子「嘘?嘘?ヤダァ、アッ、ダメェ」
キュッ、キュッっと心地良く締め付けてくる。
脇に置いておいたカメラに手を伸ばし動画の撮影開始。
私 「ほーら、翔子ちゃん撮ってるよ。」
翔子「ヤダァ、恥ずかしい」
と手で顔を隠そうとするので開いてる手で拘束する。
私 「翔子ちゃん、今何されてるの?」
翔子「えっ?セックスしてる、アァ」
私 「気持ち良い?」
翔子「ダメダメダメェ、イく、イく、イくぅ」
答える事も出来ずにまたギューと締め付けてきた。
私 「イっちゃった?」
翔子「あ、うん」
私 「そっか、俺まだたから」
といって、一度止めていた動きを再開。
翔子「ダメェ、イってるから、休ませて」
と言ってきたが止めるわけもない。
ひたすら弱点を狙って腰をふる。
翔子「えっ?待って待って待って、ヤダヤダヤダ」
と慌てて動くのを止めさせようとしたが、力が入っていないので止めれるわけもない。
翔子「やっ、ヤー、アァ」
と言って顔を隠す。
その時何か生暖かい液体が腹に当たった気が。
見てみると、なんと失禁していた。
私 「あれ?お漏らししちゃったね。悪い子だねぇ」
ニヤニヤしながらカメラを向けると、
翔子「ヤダァ」
と泣き出した。
S心を刺激され手を拘束し、顔を撮影しながら更に激しく腰をふる。
私 「悪い子はお仕置きされちゃうよね。どうなるのかな?」
翔子「ヤダァ、休ませて、またイく」
ブルブル震えだす。
私 「お仕置きだからね。またイっちゃいな。」
翔子「イっくぅーー」
と叫んで、ギューと締め付けてくる。
奥に突き刺して本日三回目。
翔子「あぁ、あぁ」
虚ろな目でボンヤリとしている翔子に
私 「翔子ちゃんまた中に出されちゃったね。気持ちいい?」
翔子「はい、気持ちいいぃ」
と返事が有ったのでイチモツを引き抜いて顔の前に差し出す。
私 「ほら、翔子ちゃんのオシッコかかっちゃったから綺麗にして」
翔子「えっ?あぅ。」
と、少し嫌そうな顔をしたが大人しく咥えた。
フェラを堪能していたが刺激が足りない。
私 「お仕置きまだ続いてるからね。」
と言ってから髪を掴んで頭を固定しイマラチオに移行。
口の中に本日四回目の射精。
私 「こぼさず飲むんだよ」
と言うと、涙目になりながらも素直に全部飲み込んだ。
四度出したにも関わらず、まだ堅さを維持しているのをみて
翔子「うそ、裏垢さん、もう、許して」
私 「駄目だよ。今日は何時間でも、何回でも良いって言ったの翔子ちゃんだよ。」
翔子「だって、こんなに出来る人いると思っていなかったし」
私 「約束は約束だよ。ほら行くよ」
と無理矢理立ち上がらせてシャワールームへ。
床に座らせ(支えていないと立てない)、泡立てた石鹸をマン毛に塗る。
私 「パイパンにされるのとまた入れられるのどっちが良い?」
とT字カミソリを持って聞く。
翔子「えっ、あの、パイパンで」
私 「OK、パイパンにされながら入れられるね」
と、挿入して、繋がった状態でマン毛を剃り始める。
翔子「やん、嘘吐き」
動きたかったが危なさそうなので動きはせず繋がったまま剃るのに専念。
剃り終わったあと湯で泡を流し、剃り残しが無いことを確認して再びピストン。
翔子「嘘吐き嘘吐き嘘吐きぃーー、ヤダァアア」
と絶叫、敏感になっているのかギューっと締まりっぱなし。
本日五回目の射精は四度目の中出し。
出した時には気絶していた。
シャワールームからお姫様抱っこでベットへ運び手錠とタオルで拘束したあと、六回目と思ったが流石に萎えていた。
気絶している間に水分をとり、再びカマグラを摂取。
効果が出るまで休憩することにした。
このあと、効果が現れた時に翔子を起こした。
私 「おはよう。じゃあ続きをしようか」
翔子「えっ?ひっ!?」
短く悲鳴を上げたが拘束されていて逃げられない。
私 「拘束プレイも約束してたよね」
翔子「そうだけど。なんで?なんでそんなに出せるの。ヤメ」
言いかけた口にねじ込んで再びイマラチオ。
大人しく舌を使い始めたところでフェラに移行してまた口の中に出した。
まだ起っているのをみて翔子は観念したようで、自ら足を開いた。
拘束プレイ編はまた後日によって。
愛人T子(以前仮名で智子と書いてしまいましたが、それはちょっとマズイので以後はイニシャルで、娘の名前も同様です)と娘のE子、この2人に最近すっかり驚かされてしまいました。
11月23日の祝日、この日はスーパーの特売日だったのでT子は14時から早出出勤、17歳のE子からメールで
「ママがスーパーへ出かけたので部屋へ来てほしい」との催促。
会社(と言っても小さな同族株式会社)も休日なのでT子・E子のマンションへ出かけました。
E子は高校生ながらも発育は良く、私服を着るともう一丁前の「女」です。
胸は母親のT子より大きく(本人曰く85のDカップ?)触りがいがあります。
この日は秋なのにそれほど寒くないので、本人は薄グリーンのTシャツに白の短パン姿、Dカップのパイオツが良く目立ちます。
「何だい?部屋に来てほしいって何か困ったのかい?」と尋ねると、右片手を広げ
「持ってきたぁー?」との催促(この娘と一戦を交える時の値段なのです)
「なんだ、やりたいのか?金はいつでも持っているよ、今日は大丈夫の日なのかい?」というと
「ウン、だから大家さんに来てもらったのよ、だから早くシャワーを浴びてきてよ、しゃぶってあげるからチンポも良く洗ってね」
シャワーを済ませて部屋へ戻ると既に布団が敷かれていて、E子はブラパンの姿で布団の上に座り込んでいました。
「横になるからブラは大家さんが外してね、自分で脱ぐのは商売女みたいで嫌だからね」
そう言うと横になり、私の目の前に背中を向けました。
ブラホックを外し肩ひもを外すとブラがハラリと落ち、E子は恥ずかしそうに両手でパイオツを隠します。(こういう仕草にバカな男たちは誘われてしまうんだな)
後ろからE子の両腕を外し、素早く両手でDカップのパイオツを手のひらに包み込みます。
E子が首を後ろに回すと、パイオツを包み込みながらその可愛らしい唇を奪います。
「今日のE子ちゃんの唇は甘いなぁ」
「わかるぅー?、大家さんが来る前にノド飴を舐めていたんだ、だから甘く感じたんだね、ねぇどうおー?唇が甘いのってステキかしら?」
「俺は甘い唇は好きだね、今度ママとキスするときは最初に飴を舐めさせよう」
「ねぇ私たちの事ママは知っているのぉー?」
「知る訳ないだろう?知っちゃたら大変だからな」
「もし知っちゃったら親子喧嘩で大変だものね、そしたら私部屋を出て大家さんのおうちに住もうっと」
「バカなこと言ってないで早く始めよう」
そう言って先ずは手のひらで包み込んでいたパイオツのおしゃぶりから開始です。
薄茶色の乳輪から、ぴょこんと出ている小さなピンク色の乳首、先ずは唇で甘筋み、続いて口全体でしゃぶり、前歯で乳首をそっと噛むと
「うぅぅーん、なんか変な感じになるのぉー、ゾクって感じてきちゃうのぉー」と甘いハスキーボイスで呻き声をあげます。
「気持ちいいのかい?」
「うううーん、違うのぉー、身体全体がゾクッとしちゃうのぉー、だからオッパイ筋まれると、オシッコが漏れちゃいそうな感じになっちゃうのぉー」
(パイオツも性感帯になってきたな)
しばらくパイオツ攻撃を続けた後、右手でパンティの上からオマンチョを触ると、パンティの上からでもわかるくらいに愛液が沁みだしています。
「オマンチョをしゃぶりたいな」
「いつもみたいにそっとしゃぶってね」
「チンポはしゃぶってくれないのかい?」
「私も大家さんのでかいチンポをしゃぶりたいワ」
「じゃあ69になろうね」
69の体勢になり、E子のオマンチョが目の前に現れます。すでに割れ目からは愛液が少しずつですが漏れ始めており、外陰部が少し濡れています。
「スケベなE子だな、もうオマンチョが濡れているよ」
「だって大家さんがオッパイを優しく吸ったりするからよ、だから濡れてきちゃったのぉー」
「オシッコ漏らしたんじゃないだろうな?」
「違うのぉー、オシッコなんかじゃないのぉー、気持ち良くなっちゃったから出てきちゃったのよぉー」
割れ目を開き内陰部を見ると、赤色内部が愛液の関係でピカピカに耀き、尿道口までハッキリと見えます。
膣口に舌を差し込みペロペロと舌先で舐めまわし、さらには唇全体でオマンチョを舐めそして吸います。
愛液が出ているため、舐めまわすとジュルジュルと音を立てて舐めまわす結果になり、卑猥感が高まりチンポの立ち方も高まります。
ジュルジュルとチンポを舐めまわしていたE子が口を離して言います。
「今日の大家さんのチンポすごいねぇー、とても太くて硬くてとても全部を口に入れられないよー、特に先っちょがとても太いのねぇー」
そうなんです、以前にも書きましたが私のチンポは「雁太チンポ」とソープ嬢からも言われており、(長さや太さは普通の大人と同様のサイズだと思います)ただチンポの先端だけが異様に太くて幼少のころから皮がむけており、小学生の頃は友達から「皮剥けチンポ」とからかわれておりました。
「そろそろ入れようか?」
「ウン、入れてもいいわよ、だけど優しく入れてよ、大家さんのチンポは特別なんだからね」
「彼氏のチンポとそんなに変わらないだろう?」
「うううーん、あいつのチンポはちょっと長いだけ、大家さんのみたいに太くないのよ、それにさ皮がやっと剥けたって感じで先端が全部剥けきっていないみたいなの、太さは親指ぐらいの太さかな?だから先っちょは奥まで来るけど、太くないから周りが擦られないのよぉ、だから快感がちっともこないのよ、大家さんのは太いから周りの壁に擦れて、だんだんと気持ち良くなってくるんだ」
「じゃあ俺のチンポで逝った事があるんだ?」
「うーーん、逝くってどんな感じなのかまだ良く分からないわ、ただオマンチョがびしょびしょに濡れてきちゃうのはわかるんだけど」
そんな話を続けていると、折角フェラでいきり立ったチンポがしおれそうになるので、E子を再び寝かせて股を開き先端を膣口に差し込みました。
「うぅぅぅーん、そっとよそっと入れてよ」
「痛いのかい?」
「痛くはないけど、何か太いのを入れられた感じで、オマンチョがキツイのぉー、お願いだからゆっくり動いてェー」
少しずつ少しずつゆっくりとチンポを沈み込ませます。
「根元まで入ったよ、これから動くからな」
愛液が滲み出ているので動き出すのに支障はありません。
上下運動を少しずつ少しずつ行い、その内にピッチを速めます。
狭い膣内で雁先が擦れているのがわかります。
「うぅぅぅーん、ハァハァハァハァ、アアァァァー」
艶めかしい呻き声が聞こえ、こちらの性感が高まり更にピッチを上げるとその瞬間が訪れます。
「出るよぉー、出すよぉー、中に出すよぉー」
E子は声を出さずに大きく首を縦にふります。
ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッと精液(若くないので勢いが余りありませんが、量は結構出たみたいです)をE子のオマンチョの中へ放出、しばらくはE子のオマンチョにチンポを入れたまま、E子の体に覆いかぶさったままの状態です。
やがてチンポの勢いが収まり、E子の身体から離れます。
E子も目を開け、けだるそうに言います。
「やっぱ大家さんのチンポがいいなぁー、最初はきついけどそれが段々と良くなってきちゃうのよねー、大家さんのチンポは罪作りのチンポだね、だからママは大家さんの愛人になったんだね、きっとそのチンポに惚れちゃったんだわ」
「よその男のチンポは知らないけれど、太さも大きさも変わらないと思うよ、ただ俺のは先っちょがチョット太いかもしれないな」
「そうなのよー、その先っちょがいけないだわ、それで何人もの女を泣かしたんでしょう?」
「うん、俺は若いときから風俗遊びが好きだったから、だからそれで前の奥さんも呆れて離婚しちゃったんだよ」
「じゃあママとは結婚はしないの?」
「うん、ママとは結婚しない約束での付き合いだよ」
「ママ子供が欲しいって言わない?」
「うん、妊娠したいって言っていたな、俺の子供が欲しいってさ」
「ダメだよ、ママを妊娠なんかさせちゃあ絶対にダメだよ」
「うん、だから最近はママとやるときはいつもゴム付きだよ、E子ちゃんの安全日はゴム無しで中出ししているけどね」
「ねぇ大家さん、この間ママがトイレでゲエゲエと吐いていたのよ、だから私てっきり妊娠かと思ったの、悪阻かと思っちゃったのよ、そしたらただの食あたりだったみたいで、私ホットしたの」
「食あたりって何を食ったんだい?」
「生牡蠣を食べたみたいね、だから戻したり下痢をしたり大変だったみたいよ、でも大家さんの子供を妊娠したんじゃなくて安心したわ」
「そりゃあそうだよ、妊娠なんかされたら大変だからね」
「そお、大家さんの赤ちゃんは私が産むの、だから私が妊娠して大家さんと結婚するの」
( ゚д゚)ポカーンとして暫くは声が出ませんでした。
「ええっ!何で俺の子供を妊娠したいんだよ?」
「だってママと大家さんが結婚すると、大家さんが死んだとき大家さんの遺産はママが半分とっちゃうんでしょう?だから私が大家さんと結婚したら私が半分相続できるし、大家さんと私との間に生まれた子供は残りの1/3もらえるでしょう?」
「E子ちゃん、俺の財産狙いで俺と寝ているのかぁー?」
「だってママから聞いたけど、大家さんって凄い財産家なんでしょう?このマンションも大家さんの持ち物でしょう?だから大家さんと結婚すれば贅沢な暮らしが出来るから」
「でもね、今は株式会社になったから、このマンションや隣のマンション、そしてアパートや駐車場は全て会社名義になっているんだよ、俺の財産なんか株式と貯金ぐらいしかないんだよ」
「それでもいいのよ、財産のほかに素晴らしいチンポがあるじゃない、だから結婚したらそのチンポで毎晩可愛がってくれればいいのよ」
50歳(新春には51歳)と17歳(来春18歳)の夫婦?
それとも愛人の34歳のT子との夫婦、普通に考えればT子と所帯を持つべきですが・・・・・・
そこがスケベな私、E子のオマンチョも捨てきれないのです。
「E子ちゃん、今日は安全日だよね?だから中へタップリと出したんだけどな」
「(´∀`*)ウフフ、どうかしらぁー、わかんないわよぉー、お正月過ぎて生理が来なかったらもしかしてねぇ」
「エッ?危険日だったのかい?」
「そうみたいね、そしてもし妊娠したら学校は直ぐにやめるからね、大家さんのおうちで暮らすからね、直ぐに籍に入れてね」
私の死後大してない私の財産争いがおこりそうです。
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