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投稿No.9247
投稿者 NooN (26歳 男)
掲載日 2026年6月14日
先日、定期的に飲んでいる元カノと中出しエッチしたので、その時の話を書く。

それぞれのプロフィールは以下。
俺:26歳の社会人。都内で営業職をしている。付き合って2年の彼女がいる。彼女とは円満で、もうすぐ同棲の話も出ているので今のうちに遊んでおきたい。

元カノ:以下Nという。25歳の看護師。もうすぐ一年半になる彼氏持ち。俺とは大学2年生の頃にアプリで出会い、付き合うことになった。当時はコロナ禍で、弟の大学受験があったことから、親より外出禁止を言い渡され、彼女から別れを告げられた。当時は数回デートしたのみで、キスすらせず別れた。

そんな元カノとは2ヶ月に1回くらいの頻度で今も会っている。
お互い酒が好きなので、飲み友として今も定期的に会っているのだ。
ただ、前回飲んだ際に、彼氏の不満を聞いていた。
なんでも会う度に必ず行為を求められるんだとか。さらに毎回全くムードがないらしい。
さすがに痺れを切らしたNは現在会っても行為を断っているのだという。
その日は終電でお互い健全に帰ったが、次会った時たぶん抱けるなと感覚的に思った。

そして2ヶ月後、向こうから突然「今夜早く仕事終わったりしない?」と連絡があった。
俺は最近効率的に仕事が回せるようになったので、「行けるよ」と返し、急遽会うことが決まった。
仕事が予定通り終わり、待ち合わせの上野駅へ。
電車の遅延があり、待ち合わせの時間には間に合わなかったので、Nを先に店へ向かわせ、俺はしれっと次の日用の服をユニクロで購入した。
遅れて店に到着すると、まだ順番待ちだった(めちゃくちゃ混む大統領というお店だから店内で長蛇の列!)。

「お待たせ~」と何食わぬ顔で挨拶し、呼ばれるまでたわいもない会話をした。
順番が呼ばれてからも仕事のことや、当時の思い出を話すだけで、特に下ネタや元彼の話はしなかった。
2時間くらい1軒目で話し、そろそろ次に行こうと提案されたので、Nがおすすめしたユッケのお店へ。
しかし、店内に入って注文をするとなった時に、目当てのユッケが売り切れていることに気づいた。
2人の口は完全にユッケになっていたので、仕方なくツマミ2品とお酒をいっぱいずつ飲んでカラオケに行くことに(この時点で22時半)

カラオケは一旦2時間で予約し、お酒を買い込んで飲みながら歌った。
時間になっても店員から電話をしないタイプだったので、あっという間に2時間が経過した。
Nからは「どうする?帰る?」と言われたが、正直もう犯すつもり満々だったので、もっと歌おうと言ってNも了承した(Nは次の日休みだったので特に気にしていなかったらしい)。
ただ、俺の体は老体に近づいているようで、日付が回った1時には眠たくなってきてしまった。
おまけに胃に溜まったアルコールが多いせいで、ちょっと気持ち悪い。
Nは全然歌い続けていたが、甘えたくなったのか俺の膝に頭を乗せて寝ながら歌っている。
次の日普通に仕事があり、このままだと仕事に響くなと感じた私は、
「もうカラオケ出て、いっそのことベットで横にならないか。カラオケ代とホテル代は俺が出す」と打診すると、
「それなら」とすんなり了承した。

二人で歩き、御徒町の近くのホテルに入ると、Nはさすがに疲れたのかベッドにダイブしそのまま寝てしまった。
俺は次の日のことを考え、シャワーを浴び、髪を乾かして歯を磨き終わってからベッドに入った。
するとNがこっちに引っ付いてきて俺の脇に顔を埋める。
酔うと甘えたくなるタイプのようだ。
俺は腰に手を回し臀部を揉みしだいた。
1年前に抱いた時よりも肉が着いてめちゃくちゃ大きい尻になっていた。
俺は大きい尻が好きなので、とても興奮し、すぐさまNの下着とズボンを脱がせた。(お風呂に入る準備しようね、と言ったら寝ぼけながらお尻を浮かせて脱ぎやすくしてくれた)

そこから俺はNの脚を大きくM字に広げ、風呂にも入ってない汚い秘部に顔をうずめて愛撫した。
Nの腰がビクッとしてくねくねと動く。
俺はNの両足をがっちり腕でホールドし、逃げられないようにしながら、ゆっくり下から上へ舌を使いながらねっとり舐め上げた。
しばらくして十分に濡れてきたため、ギンギンになった竿を秘部に擦り付ける。
俺の竿はホテルに置いてあるゴムでは直径が足らず入らないため、そのまま生で膣に挿入していった。
最初はメリメリメリとした感覚だったが途中からヌルヌルしたすべりと肉ひだのコリコリ感が竿を伝い、なんとも言えない気持ちよさに包まれた。
Nは完全に寝ていたが、暗闇でその姿(まさに寝取り)を見て、以上に興奮した俺は正常位で子宮口をゴリゴリ削った。
しかし、Nが腰を少し引き気味にし、眉間にシワが少しよっていたので、一旦抜くことにした。
その時は私もそれで萎えてしまい、一旦寝ることにした。

目が覚めたのは5時半だった。
酒のせいで眠りが浅く、目覚ましの時間よりも早く目が覚めてしまったのだ。
ふと、隣を見ると下半身が裸で大きく股を広げて寝るNの姿があった。
瞬時に俺の脳は雄へシフトした。
Nの体を軽く揺らし、
「もうそろ朝だよ、お風呂入らなくていいの?」と聞くと、
「ん~入るぅ~」と答えたので、
「じゃあいつでもお風呂入れるように上も全部抜いじゃおうか」と言うと自分からシャツ、キャミソール、ブラまで全部脱いだ。
俺はもちろん夜から全裸だったので、そのままNにひっつき、ギンギンになった竿をNの体に押し当てた。
Nの胸を見ると推定E寄りのDはあるでろう、柔らかくてキレイな形の乳房があった。
俺は胸を揉みしだきながら乳首を舌で転がし、指を秘部に入れて中をかき混ぜた。
Nも興奮したのか、ものの数秒で中からグショグショと言う音を響かせ、最終的に大きくビクンと体を揺らし、小刻みにビクビク震えた。

俺はその姿を見て、
「俺のも舐めて気持ちよくして」
と言うと眠たそうな顔をしながらゆっくり起き上がり、しかししっかりと竿を掴んで亀頭をチロチロ舐め始めた。
それから竿を下から上へ舐め上げたり、竿を口に咥えたりしてくれた。
俺は我慢できず、「横になって」と言うと、特にゴムのことは指摘されず、むしろ自分から秘部のひだを広げて入れてくださいアピールをしてきた。
その姿に興奮した俺は一気に奥までぶっとい竿を挿入した。
瞬間、ビックンと体が跳ねるN。
それからしばらくゆっくりしたストロークで竿を出し入れしていたが、あまりにも膣圧が強く、イってしまいそうになったので、上に跨るよういった。

Nは俺に跨ると竿を左で抑えながらゆっくりと挿入した。
にゅるんという効果音とともに一気に奥まで入る。
Nは「あ~」と恍惚そうな顔を浮かべて、和式トイレで用を足すような格好になりながら、尻を思いっきり俺の腰に打ち付け始めた。
ただでさえ膣圧が強いのにもかかわらず、激しい腰の打ち付けに俺はすぐ射精感が訪れた。
俺は「そんなに強くしたイっちゃうぞ」と言ったが、それに興奮したのかむしろ打ち付ける速度を上げてくる。
恐らく本当にイきそうだとは思っておらず、からかっているのだろう。
しかし、当然我慢できる訳もなく、俺はNの尻を両手で鷲掴みにし1番奥に子種をはき散らした。
Nは本当に出すとは思っておらずびっくりしていたが、すぐに竿を抜き、口でキレイにしてくれた。

その後俺たちは一緒にシャワーを浴び、いつも通り他愛もない話をしながらホテルを後にした。
当然、その日の仕事は全然身に入らなかったことは言うまでもない。
これからもNとは定期的に会おうと思う。

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