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あるサイトで、若い人妻の方と、メールから出逢いました。
当日の夜、
『実は、ホテルに一人で、泊まっているので、来ませんか』
と誘われました、お願い付でした。
かなりびっくりして、それからとても怖くなりました。
ホテルにいくと、男の人がいるんじゃないかとか考えてしまいます。
それでも泊まっているホテルが、結構いいホテルで、結婚式とか頻繁にあるところだったので、
『行きます』
と返事ました。
ホテルのロビーの前を通るときなども、ドキドキです。
声かけられたら、どうしようとか、いい年をしてかんがえてしまいます。
トントンと、優しくノックしました。
ちょっとすると、中肉中背の結構可愛らしい女の子が、出迎えてくれました。
「ごめんね」
と、言って部屋の中を少し調べさせてもらいました。
だれもいませんでした。
それから、いろいろお菓子とか食べて、お酒も飲んで、1時間ゆっくりしました。
その後、「いいかな」って、聞くと、頷いてくれました。
ゆっくりキスして、暫く服を着たまま抱き合っていました。
そして、ゆっくり服を脱がして、お互い裸になって、気がつきました。ゴムがない、、、
「買ってこようか?」
と、聞きました。
そしたら、
「安全そうな人だからいい」
って言ってくれました。
その後は、もう頭が真っ白になるくらい、2-3時間、二人で、快楽の世界をさまよいました。
そして、いよいよクライマックスのときに、
「いきそうだよ」
といいました。
そうしたら、彼女が頷いて、そのままって、腰を足で、抱きかかえるようにしてきました。
えええ、、と本当にびっくりしましたが、あまりの気持ちよさに、制御がきかなくなりそうな中、
「大丈夫?」
って聞きました。
再度、
「うん」
と、答えてくれたので、思いっきり、しちゃいました。
その後、暫く、二人で、キスしたり、いちゃいちゃしていました。
そうすると、また元気になってきて、また弄っているうちに、再度入れちゃいました。
二度目も、本当に気持ちよかったです。
後で、聞きましたが、ピルを飲んでいるとのことでした。
本当にこんなことって、興るんですね。
今でも最高の思い出です。
残念ながら、その後は、こんないいことはありません。
場所は二人の住む小さなアパート。
生活用品で狭ぜましい部屋。
二人とも下着にスリップという格好になる。
母の目の前で娘の胸をゆっくり、そして激しく後ろから揉んだ。
娘は小さく喘ぎ息が上がってくる。
「お母さん、大丈夫、心配しないで・・」
心配そうに見つめる母に娘が言う。
私に胸をいじられながら・・。
罪悪感も出てくるが、ここまで来るとそれ以上に経験したことない興奮のほうが勝ってしまう。
ひとつずつ脱がして全裸になった娘のハリのある肌、まだ発達中のような胸を舐め回し味わう。
娘の喘ぎがさらに大きくなっていき、次第に母の顔も興奮している何とも言えない表情になっていくのがわかった。
マ○コはもう十分すぎるほど濡れている。
クリをいじると「あ!あ!」と合わせて激しく喘ぐ。
私も興奮して、いたずらしたくなる。
娘の両手を後ろで紐で縛った。
「ああ、お願いです、乱暴にするのは勘弁してください・・」
その姿を見て思わず母親が私に言った。
娘も少し怖がっている表情になったが・・それがまたたまらなくエロい。
私は立ち上がり娘の頭を抑え濡れた可愛いい唇の間に勃起したものを入れていく。
母は目を背けようとするが、気になりまた明らかにさっきより興奮していた。
自分で胸と股間を触り始める。
娘は適度に舌を絡めてくるので興奮と合わせものすごい快感である。
私はもっといろいろ楽しみたいとも思ったが、早くこれを娘のマ○コに沈めてみたくまた射精したくなり、彼女を布団に寝かせて覆いかぶさった。
濡れ濡れの両性器なので場所を確認する必要もなくすんなり挿入した。
「はあああん!」
彼女のとても可愛い喘ぎ声が本当にたまらない。
声が聞きたいので 激しく腰を打ち付ける。
生なので彼女の内壁の感触がまた強烈な快感だ。
こんなシチュエーションで私はすでに射精寸前である。
そんな私に気づいてか、「お、おねがいします 中だけは・・ だめ」と娘は言うが 私は無言で娘の両手を押さえつけて更に激しく腰を突き中出しの意思表示をしてみた。
すると・・
「お願いします! 出すなら ここで・・」
母は、下着を脱ぐと開脚し自分の濡れた秘部を私に見せた。
娘の初々しいものとは真逆の、何人もの男性器を咥えてきたようないやらしい色とヒダのマ○コだった。
わかった、じゃあ射精はそっちでさせてもらうよ・・
私はそういうと娘の中を突きまくって絶頂寸前で抜き、母親の中に射れた!母親の待ちこがれたという喘ぎ声と同時に
ドクドクドクドク!!ドピュドピュゥゥゥゥゥ!
母親の中にこれまた初めてではないかと思うくらい長く大量に射精し精液を注ぎ込んだ。
「奥さんのここは中出しの為の穴なんだろ?」
その次も思いのほかいやらしく熟女らしい大きな喘ぎで答え興奮した母親とした・・
そして最後は・・
「娘さんの穴でもいいんだよ、どうする?」
母親に耳元でささやくと首を振り目で訴えながら尻穴を私に開けて・・
涙ながらに大きな声を出すので手で口を塞ぎながらゆっくり強く心配する娘の目の前で、2度射精したにもかかわらず興奮でさらに硬くなったモノで、母親の肛門を快楽のために犯し弄んだ。
相手は30チョイ過ぎということで気が乗らなかったが、パチンコで大勝ちしたこともあり、話を引き受けることにした。
待ち合わせ場所に着いてみたら、30どころか、40近いおばさんだった。
顔も体型も人並みだが、さすがに40は…と尻込みしていたら、相手はどうやら俺を気に入ったらしく、「私はいいわよ」と腕を絡めてきたから、仕方なくホテルへと向かうことに。
先にシャワーを浴びてベッドで横たわっていると、シャワーを終えた女が俺の上に乗り、微笑みながら上半身から下半身へと舌を這わせ、そしてジュニアを口に含んだかと思うと、凄い勢いでおしゃぶりを始めた。
これが年の功なのか、今まで味わったことがないくらい気持ちよく、しぼんでいたジュニアが意に反して大きくなってきた。
と、今度は女が体勢を変え、俺の顔の前に自身の下半身を押し付けてくる。
気が進まなかったが、腹をくくってクンニを始めると、女も声を上げてグイグイと押し付けてくるから窒息しそうになる。
それにしても、この女の舌遣いの上手いこと。
このままじゃ発射しそうになったんで口から引き抜き、バックから入れようとしたら、
「ちょっと待って、ゴムは着けてよね」という。
いい歳してゴムもないだろうと思い、無視してそのまま後ろから貫いてやったら、
「何してるのよ、ダメって言ってるでしょ」
と抜かすが、そのまま腰を打ち付けてたら感じてきたらしく、喘ぎ声を上げて腰を振り始めた。
それにしても、さっきの上の口もよかったが、下の口も素晴らしい具合で、愛液を撒き散らしながらグイグイ締め付けるもんだから溜まったものじゃない。
「外に出してよ」
と言われ、揉め事になるのも面倒だから、最初の一撃は中に出し、急いで引き抜いて背中に残りの精液をぶちまけた。
「ちゃんと外に出したんでしょうね」
と言われ、背中を拭いてやりながら
「大丈夫」
と言った直後、アソコから最初に放った精液が溢れてきたもんだから、女が
「中に出してどうするのよ。だからゴム着けてって言ったでしょ」
とわめき始めた。
散々、文句を言いながらシャワーを浴びに行ったが、それにしても中年女にも、いい道具を持った女がいるもんだと思った体験だった。
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