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投稿No.6324
投稿者 ヒゲサムライ (39歳 男)
掲載日 2015年12月17日
4年前から定期的に会う人妻さんの話。

出会いは、ある出会い系。
車の中でプチの割り切りで知り合い、その時のテクニックにぼくがはまりました。
当時彼女38?僕35。
ぱっと見は30前半に見える、少しぽっちゃりでギャル上がり?身長は150ぐらい小柄はわかくみえますよね?

仕事で高速に乗る機会が多かった僕。
移動距離の中間都市にお住いの彼女。
旦那とは長い間別居中らしい。

最初の内は、車の中で短時間に処理してくれる便利な女。
咥えるだけで、かなり感じる?濡れる体質らしい。

会う事3回目、何時ものように立体駐車場で口で処理。
すると、生理前は発情期らしく少しだけ、触って欲しいと。
ワンピをたくし上げ、パンツに手を入れると既にヌルヌル大洪水。
手マンだけでは、我慢できなかったようで後部座席にうつり、騎乗位で生挿入。
フェラもそうですが、かなりの好き者。
立体駐車場にも関わらず、ガンガン。
もう、ロディオ状態。
多分、車の異常に揺れていたと思います。

人に見られるかもしれない、ドキドキ感で早くも達しそうになる僕。
それを伝えると、中でドクドクするのを久しぶりに味わいたい!!
そのまま、大量に大発射しました。

抜き取ると、車の中でなので、洗えないから綺麗にするね!と、完璧なお掃除フェラ。

未だに、月一ぐらいで、続いてます。
近々、露出のサンピィ予定しています。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6316
投稿者 じゃがりこ (45歳 男)
掲載日 2015年12月07日
暇つぶしで入会した出会い系サイトのサービスポイントで中出しした話の続き(2人目 投稿No.6315の続き)です。

深夜の女子大生があまり好みのタイプではなくあっさりプレイで終わったので、まだやり足らないなぁと朝起きて昨日の掲示板の返信をチェック。
5~6件のメールと1件の「いいね!」
それぞれのプロフィール確認したがメールの方はなんか業者や冷やかしっぽくなんか怪しい。
そこで「いいね!」してくれた34歳人妻へロックオン。
冷やかしと思われないように誠実な内容でメールを送ると、条件提示はあったもののとんとん拍子に話は決まり昼過ぎに会えることになった。

生理前であり「中に出さなければ・・・」とゴムなしの了解もとっており、竹内結子似という申告を信じワクワクしながら待ち合わせ場所の駅のロータリーに迎えに行くと、派手さはないが質素で清楚な感じの服装のいかにも若妻という感じの女が立っていた。
車種と色とかは伝えてあったのでクラクションをならすと助手席に乗り込んできた。
「こんにちは。よろしくお願いします。」
少し緊張していたが、確かに竹内結子の雰囲気がある。
身長160ぐらい、スリムで肌が白い。
心の中でガッツポーズ。

ホテルに入ると軽く世間話。
結婚9年目普段はOL、子供1人、旦那とはもう数年セックスレス。
出会い系サイトを利用するのはごくたまにらしく今日が3回目だと言ってた。

脱がしてみると乳首の大きさ以外は子持ちとは思えないスタイル。
学生時代陸上をやっていただけのことはある。
手入れのされてないアンダーヘアがよりリアルに感じた。

話をしてる時から意外と親しみやすい子だなぁと思っていたが、メールのやり取りや話をしてみてどうも向こうから気に入られたようだ。
お風呂にも一緒に入って趣味の話で盛り上がった。
「なんか普通の不倫カップルみたいだね?」そう言うと、
「私も思ってた。相性がいいのかも?」とニッコリ。

ベッドに移ると出会い系ではあり得ないディープキスから始まった。
胸が特に感じるらしく舌で乳首を転がしながら揉みしだくと、
「あぁ~っ、感じちゃう~っ、あ~~っ」とよがる。
あまり上手じゃないと言っていたがフェラも好きみたいで、ゆっくりと丁寧な舌使いだ。
「旦那と比べてどぉ?」
「固くて大きい~、ねぇ、感じてる、もう欲しいぃ・・・」
「いいよ、生で入れるよ」
「中には出さないでね。安全日だと思うけど」

フェラで固くなったチンポをすでにびちょびちょの膣の入口で溢れてる愛液をすくうように擦り付け、そして一気に奥まで貫いた。

「あぅっ、ハァ、ハァ~っ」
「どぉ?久しぶりのチンチン?」
「気持ちいぃ~♪奥まで入ってる~っ」

やはりスポーツをやっていたからか、アソコの締め付けが良い。
「気持ちいいよ、一緒に腰動かしてごらん」
そう指示すると、素直に手を背中に回し腰を下から突き上げてきて、その度に膣の入口辺りがキュッキュッと締まる。

激しく腰をグラインドしお互いに呼吸が早くなっていき、
「あぁ、いきそう、出すよ」
「外よ、中はダメっ」
「安全日だからいいでしょ?」
「中はダメっ~っっ、あぁんっ」
そう言いながらも強くしがみついたまま離れようとしない。

「あっっ~、いくよっ、いくっ!」
最初のひと突きを膣の中へ、その後は右手で握りしめクリトリスや土手の周りにドピュドピュっと放出した。

彼女の上になだれ込み息が整うまでしばらくそのままでいた後、
「離さないから少し中に出ちゃったかもよ?」
「妊娠の心配はしてないの。もう始まるだろうし。でもやっぱり中に出されるのはちょっとね」

メアドを交換してホテルを出ると待ち合わせ場所で車から降ろした。
「また会える?」と聞くと
「メール待ってます」とニッコリ笑って歩いて行った。

こんなこともあるんですね。
もし、次回あれば今度は完全な中出しをやりたいと思います。

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投稿No.6315
投稿者 じゃがりこ (45歳 男)
掲載日 2015年12月05日
暇つぶしにと初めて利用した出会い系サイトのサービスポイントだけで2人の子と割り切りHした話です。

まずは1人目(中出しあり)

せっかく泊まりで市内に出てきたのにオキニ嬢が誰もタイミング会わず、しょうがないからとネカフェでPCポチポチしながら時間つぶしてると出会い系サイトの広告が目に止まった。
基本的に出会い系はあまりいい噂も聞かないので使ったことがなかったが、どうせ暇だし興味本位で入会してみることにした。

適当にプロフィール入力してとりあえず掲示板に
「泊りがけで遊びに来てます。会える子いますか?」と書き込んで待つことにした。
しばらく待ってもメールも来ないので、今度は女の子からのアダルト掲示板投稿を見る。
「今から会える人!」とか
「○○○で今夜どうですか?」とか
よさげな書き込みの子のプロフィールだけポイント使って確認したが、ぽっちゃりとか40過ぎとかばかりでお好みでない。

プロフィールに普通体型とある20代の子5~6人に絞って、
「割り切り希望、写メ効果限定で条件教えて」とメールしてみたところ、みほという女の子1人だけ写メ付で返事が返ってきた。

デリヘルのランクで言えば中の下くらい。
スタイルは普通からチョイぽちゃ程度。
21歳大学生。
条件はゴムあり13千とのことだったが、ゴム付だといけないからと交渉すると生OKとのこと。

夜中の2時、指定されたコンビニへ車で迎えに行くと、メール通り黒いコート着たセミロング黒髪の女の子が立っていた。
「すぐラブホでいい?」
「はい」
「本当に生、大丈夫?」
「今月ちょっとピンチなんです。」
確かに今日は月末だ。
あまり笑顔のない表情のみほちゃんを助手席にのせてラブホテルに向かった。

あまり時間がないとのことなので、ホテルに入るとすぐに交代でシャワー浴びてベッドへ入る。
顔はあまり好みじゃなかったが、身体はさすがに若い。
少し下半身が大きいが腰のくびれはまぁまぁ。
バストは大きくEカップはありそうだった。

ディープキスは無理とのことなので軽くフレンチキスしながらEカップのおっぱいを触り反応を見ていたが、ほとんどマグロ状態であまり声も出ない。
下のほうへ移ってもほとんど同じで面白みに欠ける。

しかたがないので体勢変えてフェラを頼むと無言でしゃぶり始めた。
あまり上手ではないが先っぽをちろちろしたり、横からなめたりと意外と頑張ってくれた。
「あぁ、気持ちいいよ。もっと深くまで咥えてくれる?」
そう言うと顔を少ししかめながら、それでも頭を動かして一生懸命にしゃぶり続ける。

気持ちいいのでそのまましばらくしゃぶらせたところで、
「あー射そう、このまま口に射してもいい?」って試しに言ってみると、
「んん~っっん、んっっ」と咥えたまま大きく首を振る。

「それじゃ挿れるね」
あまり好みじゃないこともあり、前戯もそこそこに硬くなったジュニアを押し込んだ。
まだ濡れが少ないせいもあるだろうが、体格の割にはきついオマ○コだ。

身体も柔らかく大きく足を開かせ、結合部を見下ろしながら女子大生の感触を楽しんでるとだんだん射精感がこみ上げてきた。
みほちゃんも少しづつ声も出始めうっすらと汗もかいているようだった。

「そろそろいきそうだよ。みほちゃん、いってもいい?」
「はい」
「中に出してもいい?」
「中はだめです!」
「今月ピンチなんでしょ?もう少しアップしてもいいよ?生理今度いつの予定?」
「たぶんもうすぐ」
「じゃ大丈夫ね。」
「・・・・・」

さらに腰の動きを早めもうすぐいきそうだとアピールするが「ダメ」とは言わなかった。
「あぁっ、イク!!」
奥のほうに放ち、さらにピストン続けながら第2波、3波と放出した。
みほちゃんはぐったりとしたままだった。

身づくろいをしてホテルを出ると、待ち合わせ場所に送り車から降り際に
「また機会があったらね」と声をかけたが、みほちゃんはこちらを向くことなく歩いていった。

その日の朝、掲示板の書き込みにいいね!をつけてきた女の子がいたので、残ったポイントで返事を出したら
「夕方会えませんか?」とメールがきた。

2人目の話はまた次回報告します。(この子は無許可半中外だしです。)

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投稿No.6200
投稿者 小心者の小市民 (41歳 男)
掲載日 2015年5月06日
風薫る5月。
巷では、鯉のぼりが・・・・近頃、見かけなくなった。
年度末が忙しいのは致し方ないが年度初頭も忙しいのは考えものである。

4月初めに出会い系サイトで巡り逢ったN子(仮称 投稿No.6181参照)に放出して以来、女体にご無沙汰となっていた。
趣味のパチンコも、ご無沙汰であった・・・ダンバインを打ってみたいのだが。

月末にやっと余裕が出来て、遊び心にも火が灯った。
現在、妻を除いて中出しセックス出来る相手は2人(風俗店は除外)。

しかし一人は半年以上音沙汰なし・・・。
優子(投稿No.5949参照)の膣感を、もう一度味わいたいのだが小生から連絡するのは憚られる。
旦那と上手くやっているのならメデタいし妊娠していたら尚、嬉し・・だ。
そっとしておくのが一番良い。

・・・ということで選択肢は残り一つ。
N子にアポを入れてみる。
まだ、お互いのプライベートアドは交換していないのでサイメで連絡。
「暇が出来たので、またお逢いして体液を受け取って欲しい」
エロメールだが、サイトのセフレ相手なので、こんなものか。

乗ってこなければ今回は吉原紀行文にでもしよう・・・と思っていたら返信が来た。
前回の”お願い”と同一条件なら是非、お会いしたいとの事。
問題なし・・・デリヘルより低条件なら喜んで!!
・・・だったが、今回はリズム的に「ゴム付き」でとの事。
う~ん、今更ゴムは・・・着けたくない。
暫し考慮の上、当方でアフターピルを用意する旨を打診。
N子より、薬はあまり飲みたくないとの事。
それは良く解る・・・そうだろうと思う・・・でも生がイイ!!
思案の上、此処で断ち切れるより時期を合わせて「中出し」を企む方が得策と今後の事も有り・・「では次回に生で出来る時を・・」とメールし、N子とだったら3回は逢瀬を楽しめる金額を手に吉原へ行くことを決意しNN嬢検索をしていた処、N子よりサイメが届く。
「少し上乗せして貰えるなら」・・・とのことで了承。
こちらからのメールで若干、匂わせていたのが功を奏した形となった。
吉原のそれなりの店に行くことを考えたらリーズナブルだ。

5月初めの土曜日。
2つの「武」が付く鉄道が拠点としている巨大ターミナルで落ち合う事となった。
ターミナルの北側に規模の大きめなラブホテル街が愛に飢えた男女を迎い入れている。
前回はフェラでの攻撃があまりにも強烈で更に膣口が狭く膣壁の収縮活動によって、あえなく撃沈(3分と持たなかった)。
あまりにも情けなかったので記述を控えたが、今回は薬剤師の友人から「スーパーPフォース」なる男根よ頑張れ剤を頂いた。
アフターピルを友人から貰い受けるときに序でにと寄与して貰った。

N子と会うのは2度目で改札で待ち合わせだったので、見分けられるかどうか少し不安だったが、向こうから気がついてくれた。
「お待たせしました!!」
明るく元気な声で手を振りながら・・・これから犯されるのに・・・。

それなりのホテルにチェックインし、暫しの歓談(いつもの流れ)。
風呂の湯が溜まったところで、彼女を全裸にしディープキス。
先にバスルームに行かせ、ここで頂いた”ヤク”を飲んでみる。

・・・30~60分で効果が出るらしいので少し長めのバスタイムだ。

お互いの身体を泡だらけにし抱き合い・・・湯舟もバブルバスで泡泡状態に・・・。
円形の大きめなバスタブなので膝の上に彼女を乗せ乳房を悪戯。
彼女も小生のイチモツを手で優しく包み込む・・・。
薬の効果は未だな筈だが、臨戦態勢に近づいている・・汗。

15分も入っていただろうか・・・流石にのぼせて来た。
バスルームから出る。
身体を拭きベッドルームへ・・・。

ベストな時間に調整を兼ねてN子へクンニの攻撃を仕掛ける。
前回でクリトリスが最も効果的と判断し集中口撃!!
彼女曰く、イキ難いらしい・・・喘ぎ声は今にも逝きそうなのだがしぶとい・・・舌使いを何パターンか変えて攻める。

・・・おおっ!!!お時間になったのか!?ムクムクと・・・・・・
今までに無いくらいに力強く勃ってくださいました!!

クンニ終了!!即、挿入!!!
「フェラしなくて良いの!?」と言われたが、ノーサンキュウ!!

「鋼鉄の棒」と化した我が肉棒をN子の膣口に充てがう。
ぐいっと差し込む・・・。「あっ!」とN子の口から声が漏れる。
ゆっくりと根元までインサート・・・。
一段階大きな声で「あああああ・・」とN子が海老反りながら発した。
子宮口にでも当たったのか!?
「あふっ」「あふっ・・」と、よがり声を出しながら身体をくねらせる。
ピストンに移行し3~4回目に1度、男根を根元まで突き刺す。
そのタイミングに合わせ「あっん」「あっん」「あっん」、「あああンッ!」とリズム良く反応してくれている。
5分くらい正常位で突いていただろうか、射精感は皆無なのだが疲労が・・・歳なのだろうか!?
イチモツは、相変わらずハガネの様にN子に突き刺さっている。

ずっと声を出し続けて小生以上に荒い息をしている彼女の両腕を引っ張り正常位の体位から座位へ移行する・・・そのまま騎乗位へと彼女を誘導。
「すご・い・・・かた・い」と息を荒ぶりながら彼女が声を漏らした。
余程気に入ってくれたのだろう・・・自らグラインドし腰を上下にまるで踊りを踊っているかのように動き狂っている。
小生は此処ぞとばかりに体力温存のため休憩。

騎乗位7~8分という所か、まだまだ射精感は来ない。
・・・かと言って衰える気配は微塵もない。
「良薬、男根は固し」

突然、一際大きな声で「ああああああっああっああ!!」
彼女が発し、小生の胸元へ倒れ込んできた。
ぐったりしている・・・眼蓋は閉じたまま息使いだけは荒い。
逝ってくれたみたいだ。

虚脱しているN子を表返しにし、再び正常位で合体!!
膣奥深く突き刺す度に「あぁぁん・・」と眉間にシワを寄せて喘ぐ。
ピストン運動再び5分辺りで
「ああダメッ!!だめ!だ・め・っ・・!!」
2度目の昇天らしい。

さらに3~4分、5分位か・・・やっと射精感なるものが来たような気がした・・・もう充分・・・たっぷりと注ぎ込む事としよう。
腰使いを加速させ発射!!
イチモツを根元まで思いっきり差込み膣奥深くへ、そして子宮内へピルを飲ませ無ければ受胎確実ではないかと思われるくらいに大放出!!
薬のお陰か!?射精しても硬さは維持されているようで、更にピストンで膣内を擦り上げる。
彼女の身体が反応し膣が収縮をしているのが解る。
膣内に放出した精子を子宮へ送り込む様にガンガンと突き立てた。

・・・・疲れた・・・。

抜くと、まだ元気なイチモツと一緒に白濁液が流れてきた・・・。
流れ出てきた精液をイチモツで膣内に押し返してみる。
元気なことは良いことだ・・・高速では無理だがゆっくりとならピストン運動が出来る。
若ければ、このままもう一発なのだろうが流石に出ない・・・。

彼女は満足してくれたのだろうか腕で両目を覆い息を切らしている。
彼女の膣からイチモツを引き抜き、彼女の傍らへ添い寝をする。
彼女の方から力無くだが抱きついてきた。
腕を彼女の背中へ廻しキスをする。
彼女の身体が反転し片足が小生の足と絡まった時に太腿辺りに生暖かい感覚が広がった・・・流れ出てきたのである。
つい先程まで我が体内にあったものとは言え、あまり良い感触ではない・・シャワーを浴びることとしよう。

ダメ元で、まだ力強いペニスをN子の口元に持っていったら根元まで綺麗にフェラ清掃してくれた。
フェラしているN子の表情が妖艶な女そのものに感じられたのは気のせいだったのだろうか!?

帰り際、危うくピルを渡し損ねるところだったが1錠飲ませ次回の約束を取り付け帰路に着いた。
90%以上の確率で避妊出来るらしいので次回以降も利用させて頂くこととしよう。

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投稿No.6195
投稿者 こぢ (35歳 男)
掲載日 2015年4月30日
出張先から帰る途中、高速のPAでの事。
トラックの隣に車を停めちょっと一休み。
そのトラックの前では運ちゃんと女の人が話してる。
そして二人で後ろに停めてあるハイエースにスライドドアを開けて乗り込んだ。
あれ?
と思いバックミラーで観察する。
運転席の後ろにはカーテンがあるけど隙間から中の様子が見える。
たぶん全面カーテンしてるんだろうけど、昼間なのでよく見える。
運ちゃん、服脱いでるよ。
あ~あ、隙間から見えるのはこれが限度か?
と思い身体をひねって直にみていると、助手席にもう一人の女の人が乗り込んできた。
目が合った!
うわ!
慌てて前方を向きバックミラーで見てみるとニヤニヤしながらこっち見てる。
ドキドキ
完全に気付かれちゃった。
まあいいや、そのまま見てると女の人がカーテンを少し開けてくれた。
さっきの運ちゃんが腰振ってる。
下になってる女の人の脚しか見えないけど、sexしてるのが丸分かり。
車体も少し揺れてるし、バレないのかな?
なんて考えてたら、運ちゃんの動きが止まった。
出ちゃったんだ。
で、ゴム?生?
あ、ここでカーテンをしっかり閉められちゃった。
残念。
とたんに気になる助手席のお姉さん。
年は30歳くらいかな?
あのお姉さんだったらエッチしてもいいかな?
俺んとこにもお誘い来ないかな?
いやいや、もうやる気マンマン。

「どうします?最後までします?」
最後まで。
願ったとおりに助手席のお姉さんと交渉成立。
「あ~、ドキドキする~」
聞くと今日は二日目だが昨日一人も声かけできず俺が初めてらしい。
最初のお客で良かった。
さっそく服を脱がすとちょっとポッチャリ体型。
でもオッパイはちゃんと主張してる。
なかなか色っぽい。
ちゃんとしたお店で働けばいいのに。
「お店では働けないんです。」
何か訳がありそう。
とりあえずオッパイにむしゃぶりつく。
「キャッ」
緊張してるみたい。
あそこは?
ヌルヌルしてる、緊張がいい感じに刺激してるんだな。
軽く指入れした後クリちゃんをナメナメ。
「あ、あ~、あ~」

時間が無いみたいなのでそのまま挿入。
気持ちいいな~
どお?
「気持ちいい、あ、あ~、そのままして」
「あん、あん、あん、硬い~、あんあんあんあん」
「声大きい!」
もう一人のオネエさんが小声で叫ぶ。
「う、う、う、う、う」
挿れてからそんなに時間経ってないけどラストスパートをかける。
濡れてるからお姉さんも気持ち良さそう。
行きそう!
出る!

ドピュ、ドピュ
ドクドク、ピクピク

「あ、中に出てる、出しちゃダメなのに。」
だってゴムもらってないよ。
それにそのままでって言ってたじゃん。
「あ~、どうしよ~」
「だから最初にゴムつけなさい。って言った筈だよね?」
「今日はこれでおしまい、帰るよ。」
「お兄さん、今日はありがと、これは絶対内緒だからね。」
もう一人のオネエさんに責められてシオシオのお姉さん。
「ごめんなさい。」
凄く気持ち良かったよ。
俺にはそれしか言えませんでした。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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