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投稿No.7013
投稿者 タフマン (48歳 男)
掲載日 2018年6月04日
10年前に一時期援交していた奈々子(当時33/子持別居妻)との話です。

某SNSサイトで奈々子の書き込みをみて連絡をとると条件と待合せ場所を指定されて、仕事帰りに会うことにした。
駅前で奈々子を見つけラブホテルへ向かった。
地味な服装で化粧も薄かったが、やや細身で工藤静香似の美人だったので高級感のあるオシャレなホテルをチョイスして、入口で躊躇う奈々子の肩を抱いて入室。
緊張で硬くなっていた奈々子にコーヒーを入れてもらい契約を済ませてから世間話をすると自ら身の上話を始めた。

今は年下の旦那と離婚に向け別居中で入院中の実母の見舞いと子供の世話、日中はスーパーのパートとして働いていると言う。
エッチはもともと好きなほうで経験も多かったが、結婚後はストレスが溜まって出産後からはセックスレスになり女として悦びを忘れているとき、主婦仲間からSNSのことを聞いて投稿して私の前に一人の男性と会ったことを話してくれた。
お互い割りきった関係で奈々子もセックスが目的と分かっていたので大胆に楽しむことにした。

まず全裸でソファに座り奈々子にフェラを命じると黙ってチンポを手に取り、しごきながらねっとり舐め始めた。
とても気持ち良かったのでしばらく舐めさせていたのを覚えている。
時折「ここはどうですか?」とか「気持ちいいですか?」と、こっちの様子を伺いながら見つめてくるので興奮してスケベな妄想を巡らせていた。

奈々子はシャワーへ行きたがっていたので全裸にして眺めると、細身と思っていたボディも程よく肉付きがあって乳首が勃起し、下半身には黒い茂みが性器を覆っていたが触ってみると濡れて湿っているのが分かった。
シャワーに行くと先に私の体を丁寧に手洗いしてくれ、密着しながらベッドでの行為を期待させてくれた。

ベッドでプレイボーイチャンネルを観ているとバスタオルを身に纏った奈々子が戻ってきた。
照明を少し落としベッドに上がると四つん這いで股間に顔を埋める。
フェラされながら「ゴムつける?」と聞くと、「生でしたいですか?」「いいの?」
黙ってチンポを吸い込む奈々子。
思わず我慢汁が込み上げてきたので奈々子を上に乗せて69へ。
目の前の茂みに鼻を近づけると淫臭でムラムラしてきて濡れた肉ビラを舐め回しながら舌先を中へ挿入。
奈々子も夢中でチンポをしゃぶり臨戦態勢に入ってるので、「ここへチンポぶちこんでほしいか?」と言って正常位で挿入しようとしたら、チンポをつかんでクリや肉ビラに擦り付けてから受け入れてくれた。

中は熱を帯びてスケベな液でヌルヌルといかグチョグチョな状態だったので、すんなりと根元までのみ込まれピストンするたびに淫音が響き渡って奈々子を見るとすでに放心状態になっていた。
セックスレスでオナニーばがりしていたからクリトリスが感じると言っていたのでローターを押し当てながら腰を振ると、急に中がきつくなるほど強烈にチンポを締め付けてきて大きな声をあげて喘ぐ奈々子。
その後も何度か体位を変え、ヌルヌルのチンポをしゃぶらせて互いに快楽を貪ると時間がきてしまい、奈々子から「一緒に逝こう」と。
バックが気持ち良かったのでベッドの端で美尻を目に焼き付けながら腰をつかんで激しくピストンすると奈々子も少し噴いた感じで床に飛沫が…。
一瞬射精が沸き上がり少し漏れた感覚がしたので抜いて指で確認するもグチョグチョで分からず正常位でフィニッシュすることにした。
奈々子に一緒に逝こうと伝え、大股を開かせて深々と挿入し子宮口を突く。
5分ももたずに堪えられなくなり腹上に発射しようとしたが、奈々子は完全に逝ってしまいオマンコがザーメンを欲しがっていたので奥の方で射精した。

奈々子は息を荒げた状態でしばらく動かなかった。
チンポを抜き股を広げさせたたままで見ていると、しばらくして茂みの中から白濁液が漏れだしてきたのでティッシュで拭き取り奈々子を起こして一緒にシャワーを浴びた。

帰りに最寄駅まで車で送ってやると、30分ほどしてメールが届いた。
お礼と再会したいとの内容で、それから約半年ほど密会して快楽を求めてあった。
最後は奈々子から「このまま関係を続けたいのは本心だけど親や子供のために別れたい」と告げられ、その後奈々子は最初に会ったという優しい男性と再婚した。

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投稿No.7009
投稿者 中出し愛好家 (45歳 男)
掲載日 2018年5月29日
わたしは会ってもすぐにはエッチしません。
最近は業者も多いので、メール交換をたくさんしてから会います。

今回は大学1年生の初サイトの子でした。
緊張してて、少し震えている所にキスをし、これ避妊薬と言い女性用バイアグラを飲ませました。
しばらく使っていないあそこは、きつきつでとても締まりも良かった。
たまらず“中に出すよ愛してるよ”で1回、そのまま繋がれたままで休んで、さらにおもいっきり出しました。
もし妊娠したら?て聞いたら“まだ育てるの自信ない”て言われた。
僕は好きだから、おろしてもまた付き合いたいと言い、また交わり中出ししました。

お風呂に一緒に入る時に立ち上がったら、2週間貯めてただけあって大量の精子が出てきました。
妊娠したら責任とって5カ月育てたくらいでおろす予定です。
以前の子も乳が出るくらいまで、ちょうどお腹が出てきたところでおろして、またその日に中出ししました。

大量に精子を出すには、亜鉛を毎日飲んで濃い精子を作りながら合う前日くらいにホルモン剤でさらに満タンにします。
射精して、出しきるのに3秒出ているから相当の量と濃い精子を膣奥深くに出します。

最初は援助でも、だんだん好きになるとお金はいらなくなります。
これから三か月後が楽しみです。

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投稿No.6955
投稿者 北の匠 (51歳 男)
掲載日 2018年3月11日
皆さんはテレクラを知っているだろうか?
知っているひとは、私と同世代かな(笑)
かれこれ20年も前にテレクラで出会って、今だにつかず離れずのKという女性がいるのだが、初めて会った時が夏で、豹柄キャミソールの何ともエロい服装だったので、タイトルに書かせてもらったところです。
条件付きで会ったのだが、豹柄キャミソールを胸だけ出した状態での騎乗位で楽しんだ時は凄く興奮したのが昨日のように思い出される。
それから、何か月に1回というペースでセッ◯スを楽しんでいたが、会う度プレイは過激になり、ホテルに向かうまでの車中で運転中のフェ◯、途中の人気のない場所での野外ハ◯、フェ◯撮りにハ◯撮り、口内発◯と、マンネリにならないように、色々チャレンジしている。
が、中◯しはなかなかやれなかった。

今日は遂にの話を書こう。

春先の話である。
いつものパターンで、何日か前に連絡し、当日は午後休を取って、待ち合わせる。
ホテルはいつも郊外のラブホ。
人気のない道に入ると、チャックを下げ、チ◯ポを取り出し、走行中にしゃぶらせる。
対向車が来ても、どうせ中は見えないし、たまにトラックとすれ違う時は見えたとしても、そのままサヨウナラ~だしね~(笑)

ホテルに着くまで咥えさせるのだが、今回は冬季間閉鎖のテニスコートの駐車場に向かう。
誰も来ない山の中のお楽しみのために。

駐車場に着くと、車を降りて後ろに回る。
ミニバンのリヤハッチを開け、荷室に手をつかせ、スカートを捲り上げ、ストッキングを下げ、割れ目を開きク◯ニをする。
「アッ、ダメ、人が来るかも…。」
「この時期に人なんか来る訳ないだろ。」と言いながら、唾液をタップリ出しながら、オ◯◯コを舐め続けると「アッ、イヤッ、ダメ」と言いながらも、オ◯◯コはトロトロに蜜を溢れさせる。
滑りが良くなって来たところで、指を挿入し、中をかき混ぜると、「アァーン、イヤァ~、こんなところで、恥ずかしいぃ」と言いながらも、止めどなく蜜を溢れさせる。

今度はこちらがサービスしてもらう番である。
膝まづかせたKの口にチ◯ポをねじ込み、しゃぶらせる。
Kのフェラは力加減も舐め方も相性が良く、気持ちいい。
いつだったかは堪えきれずに口に出したら、飲んでくれた。
「飲んだのか?」と聞いたら「だって◯をもらってる以上はそれくらいはしてあげたいから!!」と、何とも出来た女性である。

タップリしゃぶらせて、ギンギンになったところで、再度荷室に手をつかせ、またク◯ニを少ししてから、おむもろにチ◯ポをオ◯◯コに打ち込む。もちろん生で。
「えっ、こんなところで!? ダメ、誰か来ちゃうよ…。」と言うのを無視して、ガンガン突きまくると「アッ、ダメェ、ダメェ」と言いながらも、腰を振り始める。
何とも淫乱なヤツと思いながら、服をたくし上げ、Dカップの胸を揉みしだく。
「イャッ、こんなところで…。でも気持ちいい…。」と、つくづく淫乱である。

でも、ここはあくまでも前菜、メインディッシュはホテルで味わうことにして、チ◯ポを抜く。

再び車に乗り、ホテルに向かう。
もちろんホテルまではドラフェラである。
自分の愛液が付いたチ◯ポをしゃぶるのは嫌がったがお構いなし。
「Kのいやらしい匂いがチ◯ポからしてるぞ。」と言うと「イャッ、そんなこと言わないで…。」と言いながらも、美味しそうにチ◯ポをしゃぶるK。

程なくしてホテルに到着し、車庫入れする間もしゃぶらせたまま。
チ◯ポをしまうと下着が汚れるから、出したままで部屋に入る。
Kを先に入れ、後から入りドアを閉めた途端にバックから挿入。
これがまた興奮するのである。

でも、ここも軽く切り上げ、部屋に入ると、Kに風呂にお湯を入れるように指示する。
湯船に手を入れ、湯加減を見ているKの後ろにそっと近づき、スカートを捲り上げ、またバックから挿入。
不意を突かれたKは「アッ、ダメェ、こんなところでぇ~」と言いながらもヨガリまくる。

そしてここも軽く切り上げ、ソファーに戻り、今度はスマホでフェラ顔を撮影しながら一服する。
踏ん反り返りながら一服している俺のチ◯ポを美味しそうにしゃぶるK。
しゃぶりながら「また硬くなってきたよ!!」とチ◯ポに舌を這わせながら、上目遣いで言ってくる。
「硬いチ◯ポ、どうしたいんだ?」
「欲しい」
「欲しいじゃ分からんなぁ」
「入れて欲しい」
「どこに?」
「アソコ」
「アソコ?アソコじゃ分からんなぁ」
「イヤーン、オ◯◯コ」
「誰の?」
「Kの」
「んで、何を入れるんだ?」
「チ◯ポ」
「最初から通して言ってみろ」
「Kのオ◯◯コにT(俺の名前)さんのチ◯ポを入れてください!!」

何とも楽しい言葉責めをしながら、「それじゃ上に乗れよ。」と促すと、騎乗位でまたがり、トロトロに蜜が溢れるオ◯◯◯に自ら導き入れてくる。
オ◯◯コにチ◯ポがすっかり飲み込まれたところで「アァーン、イィ、チ◯ポ、硬いよ!!」とヨガリ始めたので、すかさず下から突き上げると、「アッアッアッ、イィ!イィ!Tさんのチ◯ポ、気持ちイィ!」と絶叫!
そのまま抱きかかえ、駅弁ファッ◯のまま、ベッドになだれ込み、正常位で激しく突きまくる。
それまでに散々、フェラやら挿入やらを繰り返していたけいか、早くも爆発の予感。
今まで中◯しはしたことがなかったが、今日は無性に中◯ししたい欲望に駆られる。
生理が間近というのはアポを取る時に確認していたから、「もう逝きそうだ…。」と伝えると、「中はダメよ…。」というものの、快楽を貪る腰の動きは止まらない。
「じゃあ、抜いてゴム付けるか?」というと「イャッ、抜かないで!!」
「抜かなきゃ中で逝くしかないだろ?」
「中はダメェ!!」
「じゃあ、抜くぞ?」
「抜いちゃイャッ!!」
そんな押し問答を繰り返しているうちに、本当に我慢できなくなり、「もうダメだっ!逝くぞ!!」と言うと、脚で腰をガッチリホールド!
抜かせてくれないなら、仕方ないとばかりに、鬼のように腰を振ると「アッアッアッ!ダメッダメッ、イクゥ~」と絶叫するK。
こっちも我慢できず、ザーメ◯をKのオ◯◯コの奥に注ぎ込んだ。

「中はダメって言ったのに…。」
「お前が抜かせてくれなかったから仕方ないだろ!、でも、中にザーメ◯タップリ出されて気持ちいいだろ?」
「それは…、気持ち良かった」
「じゃあ、良かっただろ、後で綺麗に洗えばいいさ。」
そういいながら、繋がったまま、Kの唇を貪る。

しばらく余韻を楽しみ、その後チ◯ポを抜くと、Kの愛液と混ざりドロドロの大量のザーメ◯が溢れ出る。
それを指ですくってKの口に塗りつける。
まるでフェラをするように指を咥えしゃぶる淫乱K。
オ◯◯コから何度もすくい取り、唇に塗り、舌で舐めさせながら「全部飲むんだぞ」というと、「うん」といいながら飲み込み一言「美味しい」
「美味しいか?次はお前の愛液とザーメ◯にまみれたチ◯ポを、その厭らしい口で綺麗にしろ。」
ドロドロの液まみれのチ◯ポを一心不乱ににしゃぶるKは堪らなくエロくて可愛い。
チ◯ポを綺麗にした後は抱きしめながら休憩。

その後シャワー浴び、オ◯◯コを綺麗にして、湯船にに浸かりながら潜望鏡をさせる。
いつもは復帰に時間がかかるのに、初の中◯しを決めたせいか、早くもKの口の中で大きくなる俺のチ◯ポにKは「また硬くなってきたよ」と、上目遣いに誘ってくる。
それならと、Kを立たせて立ちバックで突きまくる。
繋がったまま、風呂を出て、バスタオルで身体を何とか拭き、ベッドまで突きながら移動し、バックで突きまくる。
そこから寝バックに移り、身体を捻りながら正常位まで対位変化し、そこから身体を抱え上げ騎乗位に移る。
「なんか変、気持ち良くて、腰が勝手に動いちゃう!アッアッアッ、ダメダメ、逝っちゃう!」と絶叫しながら、本日二度目の昇天をするK。
騎乗位のままで逝くのは本意ではないので、身体を起こし、座位から正常位に移り、腰を振ると、また「イャッイャッ、ダメダメッ、また逝っちゃうよぉ~、アァーン、イクッイクッイクゥ~!!」と立て続けの三度目の昇天。

そろそろこちらも込み上げできたので、腰の動きを速め、高速ピストンしながら「俺も逝くぞ!また中に出すぞ!!」と言うと、「ちょうだい!!Tさんのザーメ◯、中にタップリ出して!!」と、絶叫するK
「ダメだっ、イクッ、イクぞ!Kのオ◯◯コにタップリ出すぞ!!」と叫びながら、Kのオ◯◯コの奥に二度目の種付けをしたのであった。

息も絶え絶えにKに覆いかぶさり「どうた?中◯し最高だろ?」耳元で囁くと「うん!ザーメ◯が子宮に当たるのが堪らなくイィ!!」と、これまで中◯しがダメだったのが嘘のような豹変振り。

色々アブノーマルにチャレンジしてきたが、遂にKを征服した満足感で一杯の春の日でした。

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投稿No.6953
投稿者 あつひろ (45歳 男)
掲載日 2018年3月09日
最近、20年位前の援助・風俗の出来事を思いだす事があり、投稿させて頂きました。
フェイクを入れたり、昔の事なので多少オーバーな表現になっているかもしれませんが、全て実体験の事です。

この日も、援助系掲示板で19歳のフリーターとでフェラと全身舐めで1万で約束がとれ、自宅から50㎞くらいの場所だったので深夜に高速で車を飛ばして向かった。
待ち合わせ場所の何も無い田舎の田んぼの真ん中にあるコンビニに着くと、娘も既に車で来て派手な軽のギャル車から降りてきた。
娘の見た目も派手で、ヤサぐれた表情と、絶対昔シンナーやっていただろ!という感じの話し方と歯がヤバいとかなり引いたが、良く見ると顔は深田恭○似で、グレないで順調に成長していれば相当モテそうな可愛い顔だった。
折角高速飛ばして来たのでとそのまま娘を車に乗せ、どこかに車停めてプレイ出来る場所無いと聞くと、人気のない雑木林の脇道に案内してくれた。
一瞬美人局を疑って辺りを見回したが人影は無かったので、そのままプレイに入った。

服を脱がせてみると、色白・ぽっちゃりの寸胴幼児体型・小ぶりの乳に乳輪は少し盛り上がってキレイなピンク色・毛はパイパン・ビラビラは赤黒く肥大しており、幼児体型とのギャップがエロかった。
こっちも服を脱いで、昨日からわざと洗ってない臭いチンコを出すと、嫌がらずにパックっと咥えてくれた。
「すごいしょっぱい!おしっこの味がする!」
と言いながら、19歳とは思えない舐めっぷりでジュポジュポと音を立て、カリの裏から玉袋までキレイに舐めてくれた。
風俗嬢か?と思いつつイキそうになったので、一旦フェラを止めてこちらから舐めることにした。

程良い大きさのピンク色の乳首を甘噛みしながら、尻からマンコに手を伸ばすとしっとりと濡れていた。
クリトリスを吸いながら乳首を弄るとマン汁が溢れて来たので、膣に指を入れかき回すと
「グッチャグッチャ」
「あっあっ・・あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁ」
とイヤらしい音とあえぎ声が車内に響き渡った。
さらに膣を両手の指で左右に引っ張ると、奥の子宮口が見えるくらい広がり、少し時間かければ拳が入るのではと思ったくらいだ。

もうここまでくれば挿入しても大丈夫かと思い、何も言わずに股を広げて白濁したマン汁まみれの膣に生でチンコを押しこんだ。
娘は挿入する際に抵抗はせずに
「入れたいのぉ?・・お金追加してね・・はぁぁあ゛あ゛あ゛ぁっ・・あはっ気持いイイ!」
と言って、ゴム付けてとは言わなかった。
膣の締まりは正直緩かったが、パイパンの赤黒いビラビラに白濁のマン汁が絡みついて、また、突くたびに揺れる白い肌のお腹の贅肉がエロかった。
娘も相当好きものなのかと思うほど感じているようで、手を顔に回してきて引き寄せ口に舌をねじ込んできた。
お互いに口の中を舌で舐めまわすようにキスをして、濃いタンみたいな唾をを口に垂らしてみたが躊躇なく飲みほし
「もっと欲しい!もっと唾ちょうだい!」
と言って、更に娘から押し倒すように騎乗位の体勢になり激しく腰を振ってきた。
あまりの激しさにイキそうになったので
俺「もうイキそうだ。ちょっとストップ」
娘「ダメ!私もイキそう!」
俺「このままだと中に出しちゃうよ」
娘「中に出してもいいから!」
俺「大丈夫なの?ピル飲んでるの?妊娠しちゃうよ」
娘「飲んでない!でも大丈夫だし妊娠してもいいから中に出して!」
娘「あ゛あ゛あ゛イクッ!イクイクッ!!!」
最後は娘から腰を深く押し付けて、激しいキスしながらイッていた。
俺もほぼ同時に娘の膣に大量の精子を出していた。

イッた後はしばらく抱き合っていたが、少し落ち着いて2人でタバコを吸いながら聞いてみた。
俺「中に出して大丈夫だった?安全日なの?」
娘「安全日では無いけど、今まで一回も避妊した事無いから大丈夫だよ」
娘「昨日も2人のオジサンと朝まで中出しでエッチしてたから」
俺は???と思い、娘にいろいろ話を聞いてみた。
娘の初体験は中学生2年で、好きな先輩に呼ばれたら10人位の人がいてそのままヤラれちゃったそうだ。
ただ、好きな先輩が最初だったのが嬉しくて気持ち良くなり、他の人とのエッチも気持ち良かったのでそのままエッチすることにハマり、毎日違う人とエッチしていた。
高校1年途中で中退するころには経験が200人を超えていて、中学の先生や友達の親ともヤッたと言っていた。
いきなり知らない人に
「お前○○の××ちゃんだろ」
と声をかけられて、そのまま近くの公園のトイレでエッチしたこともあったそうだ。
避妊は一度もした事が無く、最初のレイプで全員に中出しされてから今まで一度も妊娠した事がないそうだ。
今は援助で生計を立て、援助の無い日は複数のセフレとエッチして、ほぼ毎日誰かのチンコが入っていて、総体験人数は1,000人は超えているんじゃないかとアッケラカンと言っていた。

その他にも娘の超ハードな性体験の話をドン引きしながら、しかし少し興奮もしながら聞いていると、隠しもしない娘の広げた股からさっきの精子がトロリと垂れてくるのを見てチンコが反応してしまった。
それを見た娘が
「またおっきくなってる」
と言ってパクリを咥えてくれた。
性病のことも頭に浮かんでいたが、目の前の強烈なフェラチオには勝てずに2回戦を開始してしまった。
フェラチオ後にチンコを挿入すると1回戦よりも感じているようで
俺「相当な淫乱娘だな。初対面のチンコがそんなに気持ちいいのか?ちんこ入れてくれるなら誰でもいいのか?」
娘「誰でもいいの!ちんこ入れてくれる人が好き!大好き!!」
と言いながら抱きついてきて激しく舌を入れてキスしてきた。
俺「イキそうだ!また中に出すよ。妊娠しろよ!」
娘「中に出して!妊娠させて!いっぱい中に出して!あ゛っ!イクッ!イクイクッッ!!」
と言いながら大声あげながら背中をのけ反ってイッていた。
その後すぐに俺も娘の乳首を抓りながら膣に精子を放出した。
娘は最後に精子を尿道の中まで吸ってキレイに舐めて取ってくれた。

その後は合計3万円払って車でコンビニまで送って別れた。
帰りの車で冷静になり病気が怖くなって生でした事を激しく後悔した。

3ヶ月後に病院で検査を受けたが無事陰性だった。
その後はやはりいろいろ怖かったのでそれ以降は連絡取らなかった。
ただ、今までの人生で一番の淫乱娘だったと思う。
あれが本当のサセ子なんだと思った。
顔のポテンシャルは相当高く、髪を黒くして、化粧を薄くして、健康な生活をして、歯を直して、贅肉を少し落とせば、本当に深田恭○似の可愛い娘だったと思う。
まあそうやって節制するのが難しいんだろうなと思いつつ、当時を思い出しては定期的にズリネタにしている。

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投稿No.6948
投稿者 あつひろ (45歳 男)
掲載日 2018年3月05日
20年以上昔、彼女に振られ自棄になり出会い系・風俗に嵌っていた頃の話です。

良く使っていた出会い系掲示板の場合、当りの娘もそれなりあったが、基本モンスターみたいな娘が多かったので、徐々に援助系掲示板を利用するようになっていった。
ある日、19歳の専門学生と1.2万円で下着のまま顔面騎乗しながら手コキと生パンツで会うことが出来た。
それ以外もヤリたかったが、他は駄目みたいで、警戒しているのか場所も車・ホテル等は駄目で、カラオケBOXのみの指定となった。

待ち合わせ場所に向かうと、小柄で地味目な娘が待っていた。
顔は70点くらいで自分的には及第点だったのでそのままカラオケBOXに入ることにした。

簡単な挨拶をして、ジーンズを脱いで貰うと下半身が超むっちむちだった。
上半身は普通体系で胸はCカップくらいだったが、尻も太もももパッツンパッツンでパンツの食い込みがエロかった。

早速シックスナインの体勢で手コキしながら顔にまたがってもらった。
舐めは無しの約束だったが、少しだけパンツ越しに舐めてみると拒否されなかったので、調子に乗りクリトリス辺りを強めに舐めてみた。
娘「アアッ・・アッ」
と声を上げ感じているようだったので、さらに舐め続けていると唾液とは違うヌルヌルした染みが出てきた。

これはイケと思い、パンツをずらして直で舐めてみるとネバネバしたマン汁が溢れていた。
しかもパイパンで、彼氏に趣味と浮気防止で剃られているとの事だった。
しょっぱさとやや酸味のある濃い味の粘り気のあるマン汁を舐めていると、娘から腰をグリグリと押しつけてきた。
感じて手コキも出来なくなってきたのか、チンコに顔を埋めるように69のような体勢になったので、駄目もとでチンコを娘の口に押し付けてみたら舌をペロッと出して舐めてくれた。
更に強くチンコを口に押し付けると、パクッと完全に咥えてくれた。

しらばくお互いに舐めあっていたが、ムチムチの尻の圧迫と首の体勢が辛くなってきたので、一旦起き上がらせてソファに手をつかせて尻を突き出すような体勢にさせた。
モモみたいな尻の割れ目を目いっぱい開きアナルを露出させると、舌を尖らせねじ込んだ。
苦味を舌に強く感じたが、興奮して舐め続けて膣には親指を入れ、中指でクリトリスをいじくり倒していると
娘「あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っー!」
と声にならないあえぎ声に変ってきた。

もう入れたくなってきたので、そのままバックの体勢からチンコを膣に無言で挿入した。
入れた瞬間
娘「ハァァッ!!!」
と声をあげたが、すぐに
娘「生?ゴムは?ゴム付けて」
と何度も言ってきた。
ゴムの用意もしていないし、付ける気も無かったので無視して突き続けていると、観念したのか何も言わなくなった。
後ろからキスをしようとしたら、口を閉ざして嫌がったので、頭にきて尻を叩きながらおっぱいをわし掴みにして乳首を思い切り引っ張った。
娘「いぎゃぁー!!!ばぁぁぁッ!」
と娘の悲鳴のような声を聞いたら、こみ上げてくるものがあり、精子を少しだけ膣に出してしまった。

中出しをごまかす為一度チンコを抜いて、ソファに座らすような形で正常位にさせた。
乳首をつまみながら、少し柔らかくなったチンコを膣に挿入すると、またイキそうになったので
俺「このまま中に出してもいい?」
娘「駄目!!絶対駄目!!お願い外に出して!!」
俺「中が駄目なら口に出すよ。口が駄目なら中に出すよ」
と言うと、娘は無言で少し困った顔で頷くような表情をしたので、チンコを膣から抜いて口の中に大量に出した。
口の精子は「オェッ」と吐き出していた。

そのまま事後処理をして、パンツを貰ってお金を払った。
追加料金を1万円請求されたので、次の事も考えて素直に払った。

それからはその娘とは2回会った。
場所は同じカラオケ店で、2回目は急に生理との事でおっぱいとアナル舐めと手コキしか出来なかった。

3回目は、69で舐めあっている時に、アナルに舌を深くねじ込んで、乳首を強めにつねっていたら娘が急におもらし?をした。
おしっこ?が大量に顔と髪の毛、洋服にかかり、娘はあわてて
「ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。」
と謝ってきた。
おしっこは大好きだったけど、怒ったふりをして
「俺のおしっこ飲んだら許してあげる」
と言うと、娘は無言になったので、無理やり口を開けチンコを持っていき
俺「こぼしたら、顔や洋服にかかるし、店の人にも迷惑かかるからこぼさずに飲んでね」
と言って、口の中に放尿した。
涙目で咽ていたが、その都度中断して口を閉じさて結局全部飲ませる事が出来た。

その後、娘のマンコは乾いていたが、唾で濡らし無理やり犯すようにチンコを挿入した。
イキそうになると
俺「このまま中に出すよ。しばらく出していないから大量に濃い精子が出るよ」
娘「駄目っ!!お願い外に出して!口に出していいから!」
俺「この前は口に出しても吐き出したじゃん」
娘「飲むから!全部飲むから中には出さないで!」
俺「ごめん。やっぱり中に出したいからこのまま出すよ。孕ませたい!」
娘「いやぁー!」
俺「妊娠してね。絶対妊娠してね」
と何度も言いながら、抵抗する娘を押さえつけて、子宮に押し付けるように中出しした。
イッた後は抵抗を止めたので、抱き合うような体勢でしばらくチンコを膣に入れたままにしていた。

チンコを抜いた後、マンコから精子が溢れてきたが、娘は精子を拭きもせずにおっぱい丸出しで股も広げたままぼーっと放心状態だった。
それをタバコを吸いながら見ていたら少し興奮して、娘の乳首を舐めながら膣に指を入れて掻きまわしていたら
「止めてぇ・・」
と小声でつぶやいたが、お構いなしに続けていると
「ァアアッ・・アッーアアア」
をあえぎ声を出してきたので股を広げてチンコを挿入すると、さっき中出しした精子がヌルヌルして気持ち良かった。

バックに体勢を変えて、乳首を引っ張り、指に精子を付けてアナルに入れ、尻を手のひらで叩いていたら、マンコの締まりが強くなりイキそうになったのでまた正常位に体勢を変えて
俺「もうイキそう。また中に出してもいい?」
と聞くと、娘は少し睨みながら
「また中に出すのぉ・・?あああっ駄目・駄目・駄目・・あっ」
あえぎながら返事をするが、
「中に出すよ!妊娠してね!妊娠したら子供産んでね!」
言いながらチンコを膣に押し付けて中に出した。
今度はすぐに膣からチンコを抜いて、無理やり娘の口を開け精子を舐めさせていると、カラオケ店から終了のインターホンが鳴った。

マンコの精子を拭ずにパンツも穿かせないで、フラフラする娘を連れて会計をしてエレベーターに乗ると、娘が泣き出した。
「ごめんね。もし出来ちゃったら責任とるから連絡してきてね」
と言って、3万円を握らせてそのまま逃げるように別れた。

その後は携帯を解約して連絡取れないようにすることを考えたが、もし出来ちゃったらまた中出し出来るかもとか考えて解約はしなかった。
しかし、結局連絡は来ないので妊娠はしなかったのだろうか。
3回目に無茶をしなければ今後も定期的に生でムチムチの体を抱けたもしれないが、飲尿もさせて、2回も中出しできたから良かったのかな。
20年以上たった今でも鮮明に覚えているくらいの興奮する出来ごとだったので、たまに思いだしてズリネタにしている。

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