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サラリーマンの私には大ラッキーでした。
風俗もオナニーも仕事が忙しくご無沙汰でしたので、あぶく銭を使ってやると息巻いて、その夜、キャバクラに繰り出して祝杯をあげに行きました。
キャバクラで知り合った19歳ロケットおっぱいの美香に出会いました。
顔はイマイチというか?ロリ顔に巨乳でアンバランスな感じでしたがノリのいい会話で意気投合しました。
アフターを約束して深夜にお寿司を食べながら、ダメ元で
『朝まで一緒にいない?』ってと伝えたら
美香『お小遣いくれる?』って笑顔で答えました。
これで決まりです。
すかさず財布の中のバイアグラを2錠飲みほしました。
会計を済ませラブホ街へタクシーで移動してちょっと高めな部屋に入室します。
美香に諭吉を5枚ほどあげると可愛い笑顔で『ありがとう、シャワー浴びよ』
なんか?高めなデリヘルに来た感じがしたのですが彼女のセクシー下着を見て下半身が元気に…
一緒にお風呂に入り、童顔にセクシーボディとアンバランスな身体に興奮しました。
ベットに行き年齢差24歳以上離れた若い娘の身体を舐めつくします。
デンマも使いながら彼女に奉仕しました。
69からしらっと生で美香の中に挿入しました。
美香は
『ちょっと!ゴムは?生だめだよ。妊娠しちゃうよ』
と言ってましたが私は大丈夫だからといいながらバックで突きまくります。
やはり10代マンコは濡れていてても締まりが痛いくらい凄いんです。
バックから騎乗位で下から見下ろす巨乳を鷲づかみしていたら射精感が一気に高まり美香の中に精子を大量発射!
美香が
『えっ?中?中に出してない?ちょっと奥でドクドクいってるよ?あ~熱い?妊娠したらどうするの?』
と焦りながら訴えてきました。
私は諭吉をさらに渡してアフターピルを明日、買いなさいと渡したら不安な顔をしていましたが妥協したのか?諦めたのか?
パイパンに近いマンコから凄い量の精子が溢れでていました。
その姿をみたらバイアグラの影響か?またビンビンに勃ってきました。
美香のマンコを再び指マンでかき混ぜます。
美香『ちょっと、やめて、さっきイッたばかりじゃん』
と抵抗していましたがディープキスで口を塞ぎ指マンで精子を膣の奥へ奥へとかき混ぜました。
頃合いを見て美香のマンコに正常位でガンガン突きました。
最初は嫌がっていたのですが最後は大好きホールドして美香に
『中に出すぞ!全部出すぞ!妊娠させてやる』耳元で言うと美香は
『だめ、中はだめ、妊娠しちゃう、お願い中はやめて~』と叫びながら当然、私は美香の奥に中出しをしました。
美香『ちょっと!だめって言ったのに』って訴えていましたが、私は抜かずに美香の精子まみれのマンコをかき混ぜます。
美香『えっ?まだするの?ちょっと休憩なし』
喘ぎ声に混じりながら訴えていましたが私は両足を開脚させてマンコの奥にさらに精子が届くように杭打ち状態で上から下へと正常位でガン付きします。
美香も観念してか?大きな喘ぎ声で反応します。
そして最後は当然、中出しで果てました。
3発目なのにドクドクと脈打ちが暫く止まりませんでした。
美香のマンコから抜くと大量の精子が溢れでいました。
美香にお願いしてマンコ部分だけ写メを撮らせてもらいました(笑)
美香は
『どんだけ出すの?妊娠したらどうしよう?アフターピル飲んだら本当に大丈夫なの?』
心配で焦っていました。
どうやら初めて生でらしたらしいようで焦りまくっていました。
嘘っぱちの情報を彼女に信じさせて、その場をしのぎました。
その後、彼女とは生理が来るまで毎日lineしました。
残念ながら妊娠しませんでした。
次回こそは妊娠を目標に呼び出します。
とは言え、誕生日を迎えてもまだ21歳のワーホリでニュージーランドに行きたい夢を持つ彼女。(旅行系の専門学校を卒業してすぐ就職しているので、まだ大学生と同じ年齢)
妊娠はしたくなく、またピルを貰いに休んで産婦人科に行く時間的余裕もないようで、中出しはあの時以来許して貰えず、専ら生入れでフィニッシュをお口で受け止めて貰う愛人性活となった。
といっても、ぎりぎりまで生の中の感触を味わうので、いつも口まで持っていくのが間に合わず、おなかの上に大放出していたことのほうが多い気がしますが、、、。
しかも、「お掃除してるときにも残ってるのが次々と出てくるのがわかるから、2発目以降はゴムつけてね。」とのことで、2発目の朝のエッチは絶対にゴム付き。
タイミングも合わず、再び中に中で出すチャンスは果たせないでいた。
一方仕事では、新規プロジェクトの実行メンバーに選ばれて、札幌と福岡と東京の3都市を行き来して充実していたがヘロヘロになっていたそんなある日。
14日間ぶっ続けで働いて内3回の出張をこなし、「やっと明日は休める最終便に乗る前に1杯で良いから呑みたい」と福岡空港のラウンジでビールを手に取った瞬間、震える携帯。
彼女からのメールだった。
「今夜会えない?」
「明日じゃだめ?疲れてるから、今日は満足させてあげられるかわからないよ?」
「やだ、今日がいい」
「わかったよ、今から飛行機だから、羽田着いたら連絡するね」
「何便?今日は私の売上にも貢献してね」
久々に会えるな~と思って鼻の下伸び切ったような感じで、携帯メールをやり取りしていたら、目の前にラウンジスタッフの美女が登場。
「あっき~様、恐れ入りますがご搭乗機はあっき~様のご搭乗をお待ちいたしております」
と、最終便なので周りには誰もいない。
猛ダッシュで777に飛び乗る、いろんな意味で超こっぱずかしかった。
飛行機の中で溜まっている通達や最近改正された規定類を読み込み、羽田空港で飛行機を降りると、その瞬間震える携帯。
誰だと思って画面も見ずに電話を取ると、明るい元気な声の彼女。
「お疲れ~、着いた~?到着ロビーにいるよ」と
やれやれ、京急の中で10分ぐらい休みたかったなと思いながらも到着ロビーで彼女と合流。
何故かいつもと違ってイライラした様子。
「無理に呼び出してごめんね、今月2回合ってるから、今日はホテル代だけでいいからね、会社で取って来たんだ」
とクーポン券を見せながら話し出す彼女、なんだか話したいこともたくさんある様子。
高いホテル行くなと思いながら、彼女の誘導でリムジンバスに乗って今日のホテルへ直行。
チェックインを済ませ、部屋に荷物を置いて、レストランはもう閉まっていたのでラウンジでサンドイッチをつまみながら話を聞く。
なんでも、適当な問題児営業マンが大チョンボを犯したらしく、たまたま電話を取った彼女が対応することになったらしい。
それで私に彼女を紹介してくれた上司と上手く対応したが、今日のホテルが結局1室余ったとのこと。
今からだとキャンセル料も100%取られるし、お前が買い取って、私に売りつけて泊まって来いとのことになったそうだ。
相変わらず超ブラックな会社だなと思ったが、あの業界ではいつものことなのだろう。
ワインとサンドイッチ、そして私に愚痴って少し落ち着いたのか、笑顔が出て来た彼女。
会計を部屋付にして、部屋に戻る。
部屋に入るや否や、シャワーも浴びず、あつ~いキスから行為を始める。
部屋の電気は消したものの、開け放ったカーテンから東京の夜景がきれいに見える。
キス&愛撫~クンニといつものコースへストレス解消のためなのか、
「お願い、今日は激しくして~」
とリクエストしてくる彼女。
普段からソフトエッチの私、疲れもあってなかなか難しいリクエスト。
「あっ、イク、でも今日はそうじゃないの~」
なんとか、体力を振り絞ってクンニでイカせたのだが、
「今日はそういうイキ方じゃない方が良かったのに~」
と不満足気な様子の彼女。
キスもほどほどに愚息を加えてくる。
疲れマラというのか、彼女のいつもより激しい舌使いに、キンギンになる愚息。
そういえば1週間溜まっていたなと思い出す。
「のっちゃいま~す」
と騎乗位でまたがってくる彼女、愚息が暖かく包み込まれる感触は暖かくとても気持ちが良い。
ストレス解消で自身の快感を求め思いっきり腰を振る彼女に対し、極限まで疲れきった私はあっという間に追い詰められていく。
何も出来ず真っ白になっていく脳みそ、体勢逆転や誘導をする余裕全くなし。
まるで童貞君が入れた瞬間暴発するかのように、わきあがってくるマグマ。
まじでコントロールが効かない、このまま中に果てては約束違反だと必死になって射精感をこらえるが、「イク」の一言も言えず、私はコントロールが聞かず暴発。
いつもよりもとめどなくビクビク射精している私の様子に気付いたのか、
「ちょ、ちょっと、いってる~??生だよ、中だよ~!!」
そんな風に私の騎乗で腰を深く打ちつけながらのたまう彼女、しかし記憶は定かではない。
気持ちが良すぎた、脳みそが真っ白になった、もう何も出来なかった。
彼女が抱きついてきたり、胸をたたいてきた気もするが、その後の記憶は全くない。
ふ、と気付くと、やわらかい身体に抱きつかれているあたたかく心地よい感触。
目をあけると、私を見つめるちょっと怒った彼女の瞳、どうやら私は彼女を抱いた状態で眠りに落ちてしまったようだ。
「あっき~さ~ん」
「ん、」
「相当疲れてたんでしょ~。無理させちゃってごめんね~。夜中死んでたように寝てて、キスしても、フェラしてもいくらいたずらしても起きなかったんだよ~。全く勃たなかったのはむかついたけど。9時間も起きないなんて、本当に生きてるのか心配しちゃったよ。中に出したの覚えてる?暴発して、そのままち○ぽを入れたまま私の胸の中で爆睡なんて、幸せものね~。」
「ごめん、ん!」
濃厚なお目覚めキス、怒りもあるのか朝からちょっと激しい。
「今日は休んじゃったから、病院とか責任とって一日付き合ってもらいますからね~」
ということで朝のエッチに突入。
放出後に彼女の暖かさに包まれてゆっくり寝た影響か、ばっちり体力が回復し昨夜の懺悔をかねていつもより超濃厚にサービスしたのは言うまでもない。
そして、昨夜中で暴発した影響で朝も生中解禁に。
正常位で気持ちよく中に発射するはずが、、、昨夜の暴発の際にで出すぎたらしく空打ち状態に(涙)
その後、なけなしの有給を使った彼女に連行されて、アフターモーニングピルを貰いに産婦人科へ。
病院の費用とお詫びの叙々苑の焼肉は高くついたが、そのコストに快感は勝てなかった。
幸いにしてその時は妊娠せず、お気楽な関係はその後まだしばらく続く。
余談だが、人生の最後はピンピンころり腹上死って快感なんだろうなぁって思ったのもそのときである。
今回も、取り留めの無い乱筆・長文・乱文にお付き合いいただきましてありがとうございました。
美香がアイピルの副作用による体調不良(主に便秘と腹痛。下血はなかったようで安心した。)を訴えて来たので、お食事デートだけをすることにして、2ヶ月が経過した。
セックスをする相手はレス状態の妻は別として、不倫中の美紀子がいたし、もう一人のパパ活JDの詩織がいる。
アラフォー美紀子の熟成した身体とセックステク。
詩織のアニメ声のロリ巨乳でピチピチの身体と潮吹き。
当面私の性欲はこの二人に中出しセックスすることで充たされていた。
美香には申し訳なかったが、美香には清楚な外見とロケットおっぱい以外に、セックスに於ける魅力に欠けていた。
美香とは食事をして、あれこれ女子大生事情を交えた、私の知らない話を楽しむだけで、私の欲望は充たされていた。
だから、ゴム着で避妊してまで無理にラブホデートでセックスをしなかった。
これが美香には不満と不安を与えたらしい。(お食事デート後のラブホデートをしない分お小遣いは減るから、お金の問題があったのかもしれない。)
美香からくるパパ活デートのお誘いのLINEメッセージには、「今度はお食事の後もデートに誘ってくださいね!」と「よろしくお願いいたします!」と言っているリラックマのスタンプが送信されてきた。
私は迷った。
アイピルの副作用回避を理由に、ラブホデートはしたことにして、その分のお小遣いもあげて帰してもよいとも考えた。
とにかく美香とのパパ活デートは約束だから、了承して逢うことにした。
約束の夜、美香はいつものように、渋谷のイタリアンレストランにやって来た。
コートを脱ぐと美香は、以前より若干派手な服装だった。
ニットのホワイトにラメの入った光沢のあるUネックシャツに、イミテーションだろうが、シルバーパールのネックレス。
前はしていなかった派手目のピアスもつけている。
そして赤いカーディガンで、スカートはいつもの長身に合う黒いロングスカートだった。
上半身は明らかにEcupのロケットおっぱいが目立つようにニット素材の服装にしている。
さらにメイクがいつもと違った。
私は美香のナチュラルメイクが清楚で知性を感じるため好きだったが、いわゆるちょっとケバいメイクをしてきていた。
明らかに、アイラインが濃く、ツケマツゲにブルーアイシャドウまで濃い目だ。
さらにルージュはビビッドなピンクだ。
私は、そんな美香を見ただけで、一瞬、心と股間がグラッときた。
テーブルの正面で食事をして微笑んでいる美香がふと目を閉じると、妖艶なブルーアイシャドウ。
さらにショッキングピンクのルージュが私の性欲に種火を着けた。
「今日はお食事の後のデートもしてくださいね。」
美香は、いつもと変わらず丁寧語を必ず語尾につけて話をしてくる。(美香の友達でもう一人のパパ活JD詩織は、すでに私にはタメ口である。だがアニメ声だからそれがまたいい。)
私は正直迷った。
「美香ちゃん。問題はお小遣い?薬の副作用で体調が悪くなるのはよくないし、困っているのなら、今日はラブホデートしたことにして、その分のお小遣いも出してあげるよ。遠慮しなくていいよ。経済的な支援は無償でしてあげるから。」
私は、率直に尋ね、提案してみた。
「生活費に困っているのは、相変わらずですけど、それだけじゃないです。シュンさん、私のこと嫌いになりましたか?」
私は、一瞬答えに窮した。
端的に言えば美香と無理にセックスしなくてもいいと思って、その日もデートに付き合ったからだ。
私にとって美香は、本当にただただ純粋な援助をしたい女の子になっていた。
「そんなことないよ。嫌いになったらデートもしないし、一緒に楽しく食事をしようなんて思わないでしょ。それに体調のことが心配だし…。」
「そうですか…。私とはもうエッチしてくれないんですか?」
美香が小声で尋ねてきた。
「いやいや、そんなことないよ。オジサンはやる気まんまんなんだけど、美香ちゃんの体調を崩させてまではって…。そう思っているだけだよ。」
私も小声になった。
「それなら、心配しないでください。生理が戻ったら、他の体調も普通に戻りました。また薬を飲んだら、副作用が出るかもしれないけど、今日は大丈夫です。私…シュンさんにもっと一緒にいて欲しいんです…。」
美香の声がますます小声になった。
「じゃあ、今日は久々にメイクラブしちゃおうか…。」
私もさらに小声にして返答した。
「はい。お願いします。」
私と美香は店を出た。
店を出たとたんに、美香は、私の手を握り、腕にすがりついてきた。
こんな態度を美香はしたことがない。
手は繋ぐが後ろから私に着いてくるようにしていただけだった。
ふと右下に美香を見ると、ピアスやアイシャドウ、ルージュが美香を「女の子」から「女」にしていた。
私の迷いはこれで完全に吹っ切れた。
今夜は美香とセックスをしようという牡♂の本能が芽生えた。
道玄坂上から丸山町のラブホ街に入ると、美香は私の懐に頭を寄せてベッタリくっついて歩く。
見ようによっては、ビフォアでデートしてから同伴で出勤するお水系の女にさえ見える。
こうされてますます私の股間は疼いてしまった。
以前にも入った、レンタルコスチュームのあるホテルに入り、すぐに広めの部屋を選んで入室した。
玄関でスリッパに履き替え、内扉を開けて部屋に入る。
出窓にクリスマスツリーが華やかに飾ってあった。
お互いにコートを脱いでハンガーに掛けた。
この部屋にはクローゼットはなく、ハンガースタンドがあり、そこに計4個のハンガーが吊ってあった。
私は、ジャケット、スラックス、Yシャツ、ネクタイまでもハンガーに掛けて、洗面台のドレッサーの下の脱衣籠に、Tシャツ、トランクス、靴下も脱いで全裸になり、バスローブを羽織った。
そしてソファーに腰を降ろしていた美香の隣に座った。
美香はパレットのミラーで、アイラインやアイシャドウを気にしながら、グロスを唇に塗り直していたが、私が横に座ると、それらをポーチに締まった。
「美香ちゃんの今日のメイクは大人メイクだよね。素敵だよ。」
美香の顔がほころんだ。
「だって大人のシュンさんとのデートですから…ちょっと背伸びしてみたんです。大人の女に見えますか?」
「うん。かなりセクシー。ピアスも大人な感じだね。」
美香がそうっと顔を近づけてきて、目を閉じる。
私は美香の唇を奪った、そしてフレンチに舌を入れた。
美香も舌を絡めてくる。
驚いたことに、以前までのたどたどしさがない。
滑らかに入ってきて私の舌に絡ませる美香の舌。
そして今までしなかった吸引も強い。
私は美香の唾液を貪った。
美香もそうしてくる。
さらに気になっていたロケットおっぱいを服の上から揉んだ。
美香の吐息が漏れ出す。
すっかり私のチ○ポはマックス勃起状態だ。(ドーピングはレストランで済ませていたから硬度も完璧だ。)
このまま、美香を抱くこともできたが、愛撫しながら服と下着を脱がすだけにした。
もちろんブラを外して、ロケットおっぱいが現れた時は揉みながら、尖った乳首を舐め吸いした。
キスを交わしながら美香を全裸にするとシャワーに誘った。
美香は私のバスローブを脱がせてくれた。
こんな行為も今までの美香にはなかったことだ。
手を繋いでバスルームに入る。
美香がバスタブにお湯を張るため湯栓のダイアルを調節してお湯を流した。
そしてシャワーベッドを掴んで、お湯を調節しながら私から流してくれた。
「熱くないですか?」
「うん。ちょうどかな。」
私たちは、それぞれボディソープを掌で泡立てて、お互いに塗りたくり、抱き合いながら、洗いっこをした。
時折DKを織り混ぜて盛り上がる。
美香はキスをしながら、私の硬直したチ○ポを軽く握り優しくしごく。
私は美香のロケットおっぱいを鷲揉みにしながら洗った。
美香の感じている吐息が漏れる。
私のチ○ポはますます硬くなり、上を向いて美香の腹に突き刺さった。
私たちはお互いに抱き合いながら、ボディソープのヌルヌル感を楽しんだ。
特にラブホに置いてある、無香料のボディソープはヌルヌル感が強い。
美香がこうして、積極的に入浴イチャイチャプレイに興じるのは初めてだった。
その日の美香は何もかも、今までの美香とは違っていた。
それは、私には都合のよい変化だった。
シャワーを浴び終わっても、バスタブにはまだお湯が貯まっていなかったので、後で入ることにして、バスタオルで濡れた身体を拭き合って、私は再びバスローブを、美香はバスタオルを身体に巻いた。
ベッドに二人並んで密着して座り、抱擁しあいDKを交わす。
「シュンさん…今日はコスプレは?」
「もう我慢できない。最初はいいよ。」
含んで美香の唇を奪った。
美香の舌入れと吸引はますます積極的になった。
私はたまらず美香のバスタオルを剥ぎ取ると、美香をベッドに横たわらせた。
そうして私もバスローブを脱ぎ捨て美香のロケットおっぱいの谷間に顔を埋めて、両手で揉みながら、交互に突き出て、すでに立っているやや長い乳首を舐め吸った。
美香の性感帯は乳首、背中、クリだ。
私は全身を愛撫しながら、下へ下へと美香の身体を唇と舌で貪っていった。
次第に美香の淫声が高まっていく。
初めての時は感じてしまうと、恥ずかしくて、口を塞いでしまう初々しさがあった。
それはそれでよかったが、今、自然に感じたところでまま淫声を発する美香を見て、私が美香の身体をセックスで開発したのだという、勝手な満足感がさらに私を興奮させた。
美香を開脚させて、大陰唇をパックリ開帳させると、天然陰毛の下に綺麗な小陰唇が現れた。
すでに襞の内側は濡れていた。
私は両手でロケットおっぱいを揉みながら、小陰唇に舌を入れて、すでに隆起しているクリまで舐め上げ、膣口からは美香の淫汁を吸った。
「はあぁぁぁん!」
美香が身体をくねらせて悶える。
私は飢えた野獣のように、膣口から溢れる淫汁を吸い出しては、クリを唇で挟んで引っ張ったり、舌先で転がしたり、ちょっと強く吸い出したり、クリ責めクンニをした。
「はぅん、あぁぁぁん、気持ちいぃぃぃ。」
美香の淫声がますます大きくなる。
もう感じて声を上げることに恥じらいも見られない。
私はクンニを止めて、美香の横に移動しロケットおっぱいを舐め吸いしながら、指先でクリを挟んだり、クリをマッサージしたりした。
そして恥骨に当たるまでグリグリ強く擦った。
「あっ!ダメです!ダメ!ダメ!逝っちゃう!逝っちゃいます!あんっ!はぅん!はあぁぁぁぁん…。」
美香は私の腕を両脚で挟んだまま、硬く股を閉ざして逝き果てた。
そして私に抱きついてキスを求めてきた。
私は優しく小陰唇の割れ目に中指を当てて、オマ○コ全体を愛撫しながらキスをした。
美香は指入れを嫌う。
私はオマ○コ全体を上から襞だけ擦るようにマッサージした。
私の右手は美香の淫汁でかなりヌルヌルだった。
「美香ちゃん。気持ちよかった?今日はすごく濡れちゃってるね。」
「すごく…すごく気持ちよかったです…。」
まだ美香は息も絶え絶えだった。
でも、私は美香の手を取り、膨張しきった肉棒を握らせた。
美香がゆっくり身を起こした。
私はベッドの上に立ち上がる。
美香が私の太股に手を回して、口だけでフェラを始めた。
手を使わないフェラは数回のセックスで美香に仕込んだフェラテクだ。
この日の美香にはもう指示は不必要だった。
下から裏筋を舐め上げると、上下にしなる私のチ○ポを、舌先で弄ぶように、亀頭を舐め回したかと思うと、口いっぱいに頬張り、口腔内で舌を絡めて吸い出したり、亀頭の鈴口に唇を当てて、カウパー腺液を吸い出したりする。
横棒も舌を使って舐め回しながら時々、音を立てて吸う。
タマ袋も舐め回してから、口に含んで吸っては舐めた。
最初にセックスした時は、チロチロ舌を出して外側を浅く舐める事しかできなかった美香が、もうすっかり私を満足させるフェラテクを身につけていた。
私は仁王立ちしながら、自分のセックス仕様に美香を調教した満足感に浸っていた。
「気持ちいいですか?」
「うん。今までで最高に気持ちいい!美香ちゃんありがとう。」
「うぐ…シュンさんに誉められて、ウレヒイな。うぷっ。」
フェラをしながら、私を見上げて嬉しそうに語りかけ、再びフェラに没頭する美香。
私は美香にネットリフェラを仕込んだ。
私が早漏の気があるから、激しくくわえて吸うようには教えなかった。
美香は忠実に私のフェラ指導を実践してくれていた。
美香がありったけの唾液を絞り出してネットリフェラをしてくれたお陰で、私のチ○ポはもう天井を指して、鋭角に反り立っていた。
「美香ちゃん、そろそろ入れてもいいかな?」
「私もシュンさんの、欲しいです。入れてください。」
美香が自らベッドに仰向けになると、開脚して、私を迎え入れる体勢を取る。私はもう1度クンニをして濡れ具合を確かめてから、美香の上になって、左手でチ○ポを握りながら、クリを擦ってから膣口にチ○ポを押し込んだ。
そして美香の肩を抱きながら、ロケットおっぱいを舐め吸いして、腰を沈ませた。
「あぁぁん!」
少し表情を曇らす美香。
美香の膣測壁はまだザラザラ感が抜けていなかった。
膣測壁のザラザラはてっきり処女膜の名残だと思っていたが、すでに私のチ○ポを何回も受け入れ、摩擦させている。
処女膜の名残などはもうとっくにないはずだ。
これは美香特有の膣壁だと思った。
美香の締め付けは強かった。
私はゆっくりピストンをした。
美香の目を閉じた時のアイシャドウとツケマが妖艶な大人の表情を作り出していた。
私は腰をゆっくりピストンさせながら、美香の表情に見とれていた。
美香はというと、いつものように密着してキスを求めてきた。
それに応えてキスをすると、美香は上手に舌を絡ませて応じてくれる。
それから、美香の身体を持ち上げて、対面座位に移行し、美香の唇と、ロケットおっぱいを貪る。
さらに、私が倒れて騎乗位に。
美香は下から突かれて、すぐに私に抱きついてキスを求めてきた。
美香は身体を離した体位を嫌う。
私は仰向けになったまま、下から美香のお尻を突き上げ、美香をしっかり抱き締めてあげた。
そしてそろそろ私も限界を感じたところで正常位に戻し、美香を抱き締めて、キスを交わしながら、ラストスパートで腰を打ち付けた。
「美香ちゃん!逝くよ!中に出すよ!」
「きて!きて!私も逝っちゃいますぅ。」
「うっ!」
「あんっ!」
呼吸を合わせたように、美香の中に最初の大量の射精を敢行した。
美香は中逝きするタイプではないが、私に合わせてくれたのか、または精神的に逝ったのだろう。
しばらく私たちは繋がってキスをし合っていたが、私のチ○ポが収縮を始めたので、ゆっくり抜いて、ティッシュを何枚も引き抜き、美香のオマ○コに宛がった。
美香はペッタンコ座りをして、しばらく流れてくるザーメンを受け止めていた。
私もザーメンまみれのチ○ポをティッシュで拭った。
美香にお掃除フェラはまだ強要できなかった。
「シュンさん…ありがとうございます。」
「ありがとうって…僕の方こそだけど…。」
「私…シュンさんがエッチしてくれなくなったから、嫌われちゃったんだと思ってました。私、エッチ下手くそだし…。」
「そんなことないよ。今日の美香ちゃんには最高に興奮しちゃったよ。僕は美香ちゃんのこと大好きだよ。」
「ありがとうございます。ん~~。」
美香がキスをせがんできた。
私は美香の股間からティッシュを抜き取り、ベッドに横たわらせて、再び顔を見つめ合いながらキスを求め合った。
その後ピーロートークをしながら、私の復活を待って、ちょうどその日は美香がロングスカートにニーハイソックスを履いていたので、ミニスカセーラー服を着させて、バックからJKを演じさせて、美香の中にさらに2回中出しをした。
膣の狭い美香にはさすがに3回目は丹念にクンニをして、私の唾液を膣口に注入しての挿入だったが、かなりキツそうだった。
逆にそれくらい美香のオマ○コは締めつけが良く、私は美香の魅力を再認識した。
その日美香にはいつもの倍のお小遣いを手渡した。
美香は嬉しそうに帰って行った。
学生寮の門限には間に合ったと、深夜になってLINEのメッセージが届いた。
そこには「ありがとうございました。」という台詞を吐くリラックマのスタンプが添えられていた。
30の頃東京転勤と同時に昔の取引先から紹介された、20歳の某大手旅行会社の新卒1年目のOLさん。
独り身だった私に彼女を紹介して頂けるのかと思いきや、なぜか愛人としてどう?と紹介されたその子。
給料激安かつ研修という名の自腹旅行に行かなくてはならない事が多いその会社では、枕営業も兼ねて愛人をやったり、夜の仕事をしたりして稼いでる子がほとんどなのだそう。
でも、内勤で枕営業を仕掛けるチャンスが無く、新卒で一人暮らしのその子の生活を案じたお互いの事をそれぞれよく知ってる旅行会社の上司が、こいつなら安心できると私に紹介してくれた次第。
上司の前では緊張していたのか、二人きりになったとたんおしゃべりになる彼女。
ちょっとぽっちゃりだが、くりっとした目元が可愛らしく、何よりも透き通った肌がとても美しい。
仕事の愚痴や生活の悩みなどを話してくれた。
こちらから、愛人契約の詳細について聞き出すと、希望額は会社の研修費として必要となる月4万円程と、仕事上いろんな所に泊まってみたいとのこと。
私の希望条件とも合致し、その日のうちに初回ベットイン。
出身県は違うが、同じ地方の出身者同士、お互いの体の相性もよく、紹介を受けて以来、私の都合のいい日に月に2回ほど平日の夜にレストランを開拓して呑んだ後に、彼女の視察も兼ねてシティホテルでゴム付きエッチを、夜朝2発楽しむお泊りデートを楽しんでいた。
当時外資金融機関で超激務をしていて、交際相手のケアなんか出来ない生活を送っていた私には、そんな気軽な体だけの楽しい関係を続けるのは、程よい気分転換であった。
3ヶ月程経ったある夜、仕事がなんとかひと段落着いて帰ろうとしたところ、珍しく彼女からの連絡が入る。
遅くなってもいいから今日どうしても会いたいと。
珍しいこともあるな、どうしたのだろかと思いつつも、シティホテルを予約する間も無く、お互いに行きやすい下町の駅で待ち合わせる。
なんかいつもと違い思いつめた様子の彼女。
安くて美味しい中華料理屋の個室で飲みながら話を聞く。
何でも、前回の韓国研修の際にiPhoneのデータ通信を切り忘れたらしく、先月の携帯代が10万になってしまったとのこと。
携帯代は何とか払ったものの、今度は家賃を滞納してしまい生活がピンチとのこと。
家賃の督促ハガキも見せられて、ほんとうに困っている様子。
今月は3度目の逢瀬になるので負担をかけるのはわかっているが、どうか助けて欲しいと。
まあ、プロジェクト終了の臨時ボーナスが出たばかりで懐には余裕があったので、今回は家賃を払ってあげようかと思案していたところ、考えている私の表情を垣間見たのか、彼女の方から思ってもいない申し出が。
生理周期は非常に安定していて、明日あたり生理が来るはず、体調的にも生理が始まる気配があるので、今日だけは生でエッチしても良い、中に出しても良いから、家賃を代わりに払って欲しいと。
願ってもいない申し出に、下半身が元気になり始めた私、了解した後、その場でiモード(その頃iPhoneはソフトバンクしかなく、docomoを使う必要があった私はガラケーだった)で、私の口座から家賃を振り込む。
決済画面を見せると、ほっとしたのか笑顔を見せる彼女、でも表情はどころなく緊張してきている。
居酒屋の会計を終えて、近くのラブホ街へと向かう。
珍しく緊張したのか腕を絡めてくる彼女。
いつもと様子が違うので問い詰めると、母親を始め周りからは妊娠しやすい安産体型だから、やるときは絶対にゴムを着けるように言われていて、これまで一度も生でエッチしたことはないとの事、そのため不安もあり緊張しているとのことであった。
初生に高まる私の期待、先日同僚から貰ったバイアグラはこういう時のためにあったのか、持ってくれば良かったと激しく後悔。
ラブホに入り、湯船にお湯を張り一緒に入る。
いつもの逢瀬はシティホテルなので彼女と一緒にお風呂に入るのも初めての体験。
最初は嫌がっていたが、最後にはお風呂にやってきた。
「裸は見られるのがはずかしかったんだよね、だからエッチの時は暗くしてもらってたし、シティホテルはバスタブ狭いから別々にシャワー浴びるのも、恥ずかしくなくて良かったんだよね。
だからあっき~さんと会うのはそういう点、気遣ってくれるから良かったんだよ。
今までやった人とも一緒にお風呂入るのは誘われても拒否してたんだ。
初混浴も、初生エッチも奪うなんて、高くつきますよ~」
お湯に温まったのか、それとも恥ずかしく緊張しているのか、湯船の中で顔を赤らめながら言う彼女。
いつもの元気さとは違、初々しいかわいらしさがたまらなくなった私は、抱きしめて、唇を奪いながら前戯の愛撫を始める。
結局、彼女は風呂場での前戯は興奮が過ぎたのか、イクのを拒否しにベッドに移動。
クンニでいつもよりもちょっと鉄っぽく粘りっこい愛液を堪能しているうちに、彼女は1度目の絶頂を迎える。
攻守交代し、彼女の丁寧で優しい舌使いに、即元気になる愚息。
「ちょっと~、いつもよりがちがちだよ、そんなに生でやりたかったの~???」
いつしか、緊張は解けて来て笑いながら愚息をいじる彼女。
バイアグラなんかいらんと心の中で前言撤回した私。
「この状態でいかせたら、大量に出そうだから、このまま行かせちゃおうかな?」
かわいい声で語る彼女は小悪魔だと思った。
ここで出しては久々の生中出しの快感が堪能出来ない。
再び攻守交代し、正常位で挿入する。
彼女の胎内はゴム付きで挿れる時とは異なった快感だった。
決してきつくはないが彼女の膣は私を柔らかく包み込む。
きつくもなく緩くもなく、ちょうどピッタリのサイズであった。
彼女に普段と違うかと聞くと、普段とそんな違わないという。
女性はそんな感覚が変わんないのかと、残念に思う。
正常位~座位でのキスタイム~騎乗位~バックといつものコースだが生で快感倍増。
フィナーレに向けて正常位へ体位を変える。
いつものように、イキそうになると腕を私の背に絡めてがっちりホールドしてくる彼女。
心なしかいつもよりもホールドがきついと感じる。
「あっき~さん、はあはあw、いつもよりいいよ、生がいいよ、ああ、、」
「何がどのようにいいのか言ってごらん」
「わからないよ、でもいいの、イキそうなの、もっと~」
直後ビクッと強くしがみついてくる彼女、どうやら二度目の絶頂を迎えたようだ。
こちらも生の快感に限界が近い。
私も腕を背中に絡めて肩を抱き寄せるように、フィニッシュに向けた体勢を取る。
「いくよ、いいね、中でいいんだよね?」
「いいよ、もうきて、なかにきて」
こちらも快感の中で腰を深く打ち込み、正常位で抱きしめあいながら彼女の中に大放出、いつもよりも2ドク分多く出た気がした。
放出しきってニュルッと抜けてくる我が愚息、なぜか逆流はしてこない。
ベットの中で横向きに体勢を変え、抱きしめながら感想を聞く。
「なんかね、うまく言えないけどゴムしてると、入口と中でかしゃかしゃする感じがして、だんだん気持ちよくなくなってくる時があるの。
でも生だとそれが無くて、ずっと気持ち良くて、いっちゃった~♪
もう、こんな快感を私に教えちゃって、責任とってくださいね~♪
罰金として今後100万円分会ってもらいま~す」
「なんじゃそりゃ(w
ところで中に出される時って感じるの?」
「それはいつもと変わんないかな?
でもあっき~さんのイキ方が激しいから、その動き方でこっちも気持ち良かったよ、あっき~さんのイキ顔これまでにない超アホ顔だったし~」
「ひでえ言い方、ところで生とゴムどっちがいい?」
「怖いけど、生の方がいいかな?」
「またタイミング合ったら生でしてくれる?」
「うん」
体をずらし、お清めのフェラを始める彼女。
「あっ、いつもと違う味がする」
「ん?」
「いつものあっき~さんの味はそのままなんだけど、ゴムの苦い味しないし、さらに違う味もあるの。
これがあっき~さんが大好きな私の味なのかな?」
あっけらかんと自分の愛液も混じった中出し後の息子の味を語る彼女。
お掃除フェラで元気になった私は押し倒して2発目に突入。
普段は一発屋なのに二発目を無事中に打ち込み、抱きしめあいながら眠りに着く。
翌朝、お目覚めエッチでもう1発の中出し。
出勤時間も近くなってきたので、それぞれシャワーを浴びて身支度をし、最後に出発前のキスをして一緒に部屋を出ようとしようとしたところ、
「あっ」
「どうした?」
「生理始まった~、でもこんな感覚初めて。
生理の血と一緒にあっき~さんの精子も出てくるのわかるよ~、ナプキンに吸われてくのわかる~、今日は精子付きのナプキンで仕事だよ~
こんな変態にしちゃった責任とってもらいますからね~」
と、かわいい瞳で生理の到来を教えてくれた彼女。
この小悪魔めと、愛おしくなってもう一度抱きしめ、唇を重ね舌を絡めたのは言うまでもない。
その後、彼女とは妊娠させてしまったことをきっかけに、彼女は田舎に帰る事になってしまい、結果として別れることになったのだが、その時の事はまた別の話。
数年前の思い出話、他の記憶とごっちゃになっているのだか、今なお思い出せる。
今回も乱筆乱文にお付き合いいただきありがとうございました。
そんな中で一件の投稿が私の目に止まった。
「処女です、何も詮索せずに処女を援助で奪ってほしい」というもの、こんなのやらせの業者に決まっているだろうが、私は何かに取り付かれたかのように、自称21歳学生の彼女とのアポイントを取り付けていた。
普段なら気にするような、プロフや3サイズは全く無視して、、、。
「あの~、こんばんは、サ、サイトの方ですか」
待ち合わせ場所にやってきたのは、スレンダーで足が細く、純朴そうな女の子。
膨らみの無いコートの胸は、多分私好みの貧乳だろう。
平らな約束していた服装とはちょっと色が違うが、出会い系サイトで早々出会えそうも無い純情そうな雰囲気に、2週間禁欲状態の息子に血がどんどんみなぎってくるのを感じる。
「本当におれでいいの???」
「はい、、、まじめそうな雰囲気だし、、、大丈夫だろうと思って声かけました」
緊張しているのだろうか口数が少ない彼女、私の中のSで鬼畜な部分が首を上げだす。
「前の生理からどれくらい???」
「一週間ぐらいです」
「もろ危険日じゃない。条件、生外って言ってたけど本当に生で大丈夫???」
「ちゃんと、外に出してくれるなら大丈夫です」
ホテルに足を進めながら、生理周期を聞き出す。
性に無知なのだろうか、なぜ危険日に生で初体験をしたいのかは聞き出せないままだった。
本能として孕ませたいという気持ちがふつふつ湧いてきて、緊張する彼女のしぐさに自身の理性を押さえるのが難しくなる。
待ち合わせ場所近くの、少し高級感のあるラブホに入る。
エレベーターで、小さなお尻に手を回し抱き寄せるが、外の寒さもあったのか体は硬いままだ。
晩秋のラブホの室内は、空気を入れ替えたばかりなのか肌寒い。
私は理性の歯止めが利かず、部屋に入るなり服を一枚一枚脱がせ、生まれたばかりの姿になってベットにもぐりこむ。
緊張し体を硬くしながらも、すべりがよい肌は彼女の若さを感じる。
薄明かりの中、美しい彼女の全身を舌で愛撫する。
「もう、挿れてください」
なめられる快感が怖くなったのか、自ら挿入を懇願する彼女。
挿入前に我が息子を口で丁寧に掃除することを教える。
初めての経験にぎこちなさはあるが、そのけなげな姿に興奮は高まり、我が息子は凶器の剛棒と化した。
「いたい、いたい、いたい」
私の息子にゆっくりと貫かれ、その痛みに悲鳴を上げる彼女。
一方でその悲鳴とは裏腹に、あまり締め付けは無い。
暖かい壁に優しく包まれるかのようだ。
本当に処女なのか、演技じゃないか?と一瞬思ってしまう。
「おねがい、うごかないで!!」
ピストンをはじめようとするのを感じたのか、動きを制する彼女。
挿れている時間が経てば経つほど、徐々に締め付けは厳しくなり。痛がる度合いが上がる。
こんなことがあるのだろうか?私は舌をゆっくり絡め優しく抱きしめあいながら、腰を静止したままで彼女の膣内を感じていた。
先ほどとは比べ物にならないほど、キスが旨くなってきた。
これが、本能がなせる業なのだろうか?
1時間ぐらい体位を変えながら抱き合ったころから、徐々に彼女は剛棒の出し入れにも耐えられるようになってきたが、こちらも徐々に激しくなる締め付けに限界が近くなる。
「おねが、い、もうむり、おわって、、、」
泣きそうな顔で懇願する彼女、締め付ける一方で、下半身は挿入前とは比べ物にならないほどぐじゃぐじゃになってくる。
これまで味わったことの無い快感の中で、自分は理性を失い本能をむき出しにした。
もう、どうなってもいい。この子を孕ませたい、中に出そう、そして膣内射精が巻き起こす結果は受け止めて、彼女の望むように面倒を見てやろう。
私は約束を破ることを決意し、腰の動きを早める。
「中に出すよ!!」
私は残酷に約束破りの膣内射精を宣言し、腰を激しく打ち付ける。
私の限界までの快感に併せて、彼女は宣言の意味がわからないかのように、足を腰に、腕を背中にがっちり絡め、身動きが取れないほど締め付けてくる。
臨界突入、無我夢中で彼女の肩を絡めた腕でがっちりホールドし、彼女の子宮口に亀頭を押し付け暴発する。
「いや~!!赤ちゃん出来ちゃう~」
中に射精されたことを本能で感じたのだろう、体をくねらせ精の放出から必死に逃れようとする彼女。
だが、がっちりと肩を腕でホールドされ、腰をぎっちり押し付けられた彼女は逃れる術を知らない。
「赤ちゃん作ってるの!!」
私はそう宣言し、唇をこじ開け、無理やり舌を絡め、上の口と下の棒で彼女と一体となれた人生最高の快感を一方的に味わう。
「うう、はなして~、あかちゃんできる、ぬいて、ぬいて、、、」
絡まった舌の奥から、もごもごと必死に訴えかけてくるものの、うまく話せない彼女。
その必死な身体が本能として提供する快感に、私は過去最高というほどまでの精液を奥から奥に放出し続けていた。
「いたい、いたい、いたい」
必死に訴えかけて私から逃れようとする彼女。
しかし、全身の筋肉は攣ばり、まるで全身で私の精液を搾り出すように逸物も締め付けてくる。
そして、私は痙攣する腕と足の硬いホールドの中で収まる射精感とともに彼女の温もりを感じていた。
5分だろうか、10分だろうか、どれくらいの時間、舌を絡めきつく抱きしめあっていたかはわからない。
彼女の筋肉が徐々にほぐれてくるとともに、自身の剛棒も優しさを取り戻し、膣内からにゅるっと押し出されてきた。
「おもい、、、」
絡めた舌を離した瞬間つぶやく彼女、いつの間にか私も力が抜けて、メタボな体で彼女を押しつぶすようになってしまったようだ。
私はゆっくりと体を起こし、処女を失った彼女の様子を眺める。
まるで、2時間前のようにびっちりと口を閉じた美しい性器、シーツに出血は見られない。
そしてあれほど射精したにもかかわらず、私の精子は彼女の子宮に飲み込まれてしまった火のようにようで、精液の逆流も見られない。
肩で息をし続ける彼女の姿は生命の神秘を感じさせるような美しさで、私は言葉を失いベットに座ったまま見つめていた。
「シャワー、浴びてきます、、、、」
さらにしばらく時間がたち、やっと体を起こし、バスルームヘとゆっくり向かう彼女。
「膣の中激しく貫いたから、表面から軽く流すだけにするんだよ」
少しでも、彼女の中に精子を泳がせておきたくて、後ろから掛けた言葉。
彼女に子孫を孕ませたいという、私の本能が思わずささやかせた言葉だろう。
バスルームを出て、無言で服を着る彼女。
そのしぐさは先ほどまでの少女の初々しさから、さなぎが美しい蝶に羽化するかの様に、大人の女性の魅力をかもし出すかのようで、私は掛ける言葉を失い、ただただその姿に見とれていた。
「友達から聞いてセックスっていっしゅんで終わると思ってた、、、
まわりがみんな経験したって言ってたから、私もしなきゃと思ってたんだ、
でも、こんなにイクまで長い時間、貫かれるとは思ってなかった、、、、
もう、しばらくは、エッチはしなくてもいいかもしれない、、、」
服装を整えた後に、初体験の感想を言葉少なく語った彼女、最後の一言が何を意味するのかは私はわからなかったが、そのけなげな語り方が愛おしくなり、もう一度抱きしめ、この数時間の余韻を味わうべく唇を重ねてから、部屋を出る。
「股の間に違和感がある、、、」
エレベーターの中で歩きにくそうにつぶやく彼女。
その言葉が、初めて男の剛棒で貫かれた違和感によるものか、中出しの精液が逆流してくることによる違和感によるものかはわからない。
チェックインからいつのまにか4時間が経過しており、フロントでは超過料金を含め諭吉さんが1枚飛んで行った。
「ありがとう、もしものときは連絡するから絶対にアカウント削除しないでね」
そういって、池○の街灯の中に消えていった、自称21歳の美少女。
彼女が本当に処女だったのか、また年齢や学生が本当のことかどうかはわからない。
しかし、彼女が全身全霊で私にささげてくれた快感は、代償として支払った諭吉さん4枚をはるかに超える価値をもっていただろう。
再会を願ったものの、ほどなくサイトから名前が消えてしまったため、その後彼女がどんな人生を送っているのかはわからない。
願わくば、私の子供を身ごもり、産み育てていることを期待したい。
もしそうだとしたら、私は彼女の生活への支援を惜しまないだろう。
人生の中でもっとも強烈な中出しの快感、今でも時々思い出してしまう。
最後まで読んでいただきありがとうございました。乱筆、乱文失礼いたしました。
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