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投稿No.8374
投稿者 二十年 (38歳 男)
掲載日 2023年1月28日
一番最初の話で彼女が出来なかったと書きましたが、もしかしたら彼女になったかもしれないセフレの話です。
時系列的には詩子がセフレになった少し後、貞子がセフレになる前です。
例によって会話は思い出補正になります。

当時ジャズ研なるサークルに所属していた私は夏休み、サークルの合宿で小豆島に行ってました。
なぜ小豆島で合宿をしたのかは不明ですが。

5泊6日の日程の3日目のことです。
サークル内の所属していたビックバンドの練習を終え、(一応)楽器経験者の私は初心者組の練習を見ることに。
他の楽器は吹奏楽部出身者が多々いたのですが、サックス経験者は私の他一人しかおらず、経験者というだけでなぜかサークルの看板バンドにいれられて、自分の練習だけでもアップアップなのに初心者たちの面倒も見ることに。

そんな時、他の楽器パートで口論が。
口論の輪に向かってみるとトロンボーン組でした。
トロンボーン組を教えている依依子と教えてもらってる数人が対立している状態です。
依依子の方は、基礎が大事なんだから練習しないと、教えてもらってる組はそれはわかるけど厳しすぎる、という感じでした。

所属していたジャズ研はプロになりたい、と思ってる人間からただ楽器をやってみたい、ジャズってかっこいいかも、といった趣味程度の者までごった煮状態でその辺の意識の差が原因で対立しやすい環境にありました。
そのため、部長はビックバンドをいくつも作り、意識差に分けて、仲良くやれるように工夫していましたが、こういう合宿で全体でやろう、というときはどうしても起きてしまう問題でした。
特に依依子はプロも選択肢に入るようなレベルだったので、和気藹々とやって進歩が無いように見える素人組が我慢できなかったのでしょう。
ちなみに私はプロになる気は欠片もないが人手不足ゆえ周りをプロ志望に囲まれてヒーヒー言ってる人間でした。
そのため、プロになりたい、と本気の人間の気持ちも、楽しくやりたいだけ、という人間の気持ちもある程度理解できました。
なので、合宿に来てから年下とは言え、各パートの喧嘩を収める役回りを受け持っていました。

またか、と思いながら、サックス組に自主練してて、と指示してトロンボーン組のところへ。

私「ほいほい、そこまでそこまで、お互い熱くなりなさんな。暑いのは気温だけで十分よ。」
とおどけながら両者の間に。

素人組は数を頼んで関係ないだろ、とか出しゃばんな、といってきますが、武道経験者の私としては数を頼む連中ってそれほど怖くは無いんですよね。
覚悟が無いので。
ドン、と強く床を踏み込んで
私「はい、文句のある人は一人ずつね。」
と、威嚇し、依依子の方を向き
私「依依子、まぁ、お前さんの意識的にそうなるのは理解するが楽しみたいって側の気持ちも汲んでやってくれ。音が初めて出た喜び、初めて間違えずに曲を演奏できたときの喜びをつい最近知ったばっかりで、同じ意識まではいけんやろ。」
と依依子に対して話しかけると後ろから、そうだそうだ、横暴なんだよ、などの野次。
それを聞いて依依子は涙ぐみ、楽器を置いたと思うと練習場から走り去ってしまいました。

暗くなってきていて、この辺の地理もよくわからない状態、不味いな、と思った私は部長に、
私「依依子探してきます。ちょいと締めといてください。部長としての仕事です。」
と言って部の空気を部長に丸投げ、サックス組には疲れたと思ったら練習終了、楽しい練習をしていて、といって依依子を探しに行きました。

十分程探し、人気の無いところに依依子は座り込んでました。
とりあえず後ろに立って
私「横、良いかい?」
と聞きましたが返事はなし。
まぁ、NOと言われても座るんですが。
依「私間違ってない」
と涙をこらえながら依依子が言いました。
依「上手くなるのにいっぱい練習しなきゃいけない。下手なのに遊んでるのは間違ってる。」
私「言ってることは間違ってないが考えの根底が間違いだ。」
依「何を!」
私「俺もそうだが、プロになろう、プロになってそれでメシを食ってこう、って方が少数派だ。あの人達ははなからプロになる気はない。プロにならないから、そこそこの上手さがあれば満足する人たちだ。皆が皆プロになれるくらい上手くなりたい、って考えが有るっていう前提は捨てろよ。」
依「そんなこと」
私「思ってるからあーなっちまう。俺のところ見てみろ。この3日間喧嘩なってないのはサックスとパーカスだけだ。どっちも教える側がプロになる気がない組だな。」
ここで依依子が黙りました。
私「人間、何かを判断する時、結局自分が物差しだ。そうなっちまうのは仕方ないとして、少し歩み寄ってやればいい。プロになりゃプロになる気のない連中に金もらってレッスン、って時もあるだろ。その時の練習と思えば乗り越えられんか?」
依依子は俯いて何も話しませんでした。
しばらく沈黙が続き、
依「わかってる、でも私は」
強情で、自分がやってきたことが間違ってないと自負のある依依子は理解はしたけど感情で納得できない、という感じでした。

ちなみにこの段階で私は早くも面倒くさくなってます。
↑に書いた通り、私はプロになる気は欠片もないのにプロになりたいと言ってる連中の練習につきあわされヒーヒー言ってる中、初心者の面倒を見、さらに喧嘩の仲裁をして泣いた女を慰めるためにクソ暑い中走ってきた。
どういうテンションでその結論に落ち着いたのか今でもわかりませんが、次、まだ間違ってない的な事を言ったらキスしてやろう、となりました。
そして依依子が
依「上手くなりたくないなんてなんでやってるのーー」
とまた面倒くさいこと言い出しそうだったのでとりあえずキス。
依「ちょっ、なに!?」
混乱しながらも私と距離をとり、何かを言おうとしましたが腕を掴み、引き寄せて抱きしめながらもう一度キス。
私は座ってる状態なので依依子は私に抱きしめられ、立とうとしても上からキスをされて動けない状態に。
散々口内を舌で蹂躙してゆっくりと離れると、真っ赤になって混乱してる依依子が。
その顔をみて私も混乱、なんでこんなことした?と。
依「えっ、ちょ、なに、えっ?なに?」
自分以上に混乱してる他人を見ると落ち着くのは本当のようで少し落ち着いた私は、とりあえず依依子を抱くことに(?)

ゆっくりと押し倒してもう一度キス、今度はディープではなく、フレンチ。
軽く触れた後離れて
私「俺はこれ以上、お前が俺以外のやつのために泣くところも怒るところもも見たかねぇぞ。」
と今更思い返せば寒気のするセリフを吐いて頬を撫でました。
依依子は
依「えっ、それって、どういう。」
私「ここまでして、ここまで言ってわからない、とは言うなよ。」
ともう一度キス。
触れた瞬間ビクッとしましたが、依依子はゆっくりと私の首に腕を回し、キスを受け入れました。
離れてから
依「えっと、まさかだけど、ここで?誰か来るかもだよ。」
私「部長に説教しとけ、って言ってあるからすぐには来ねぇよ」
依「ってか展開早すぎない?初キスして即なんて」
私「止まんねぇし、止めたくない。お前が本気で嫌がらなきゃ止める気はない。初キスでもなかろう。初キスのあとも続けてしたろ」
依「いや、キスの回数の話じゃなくて」
私「言ったが嫌なら嫌、とはっきり言え。それ以外で俺が止まることはねえぞ。」
依「えっと、嫌じゃない、ってかここでするのは、ってだけで」
私「悪い、我慢して移動は無理だ。お預けはできない駄犬でな。良しか、駄目かだ。」
依「うぅ、、、良し」
と依依子は観念したように小さく良しといいました。

下が土なので、シャツを脱いで依依子をその上に寝かせ、依依子のシャツはまくりあげ、ブラもそのまま上にずらすにとどめ、脱がさないように。
下は片足だけ完全に脱がし短パンとパンツは膝くらいの位置に、まぁ、有り体に言えば半裸にしました。
脱がして依依子に
私「キレイだ」
と言って首に吸い付き、キスマークを一つ。
そこから胸、脇、腹と肌が見えているところあちこちにキスマークを残しながら乳首と膣を愛撫します。

存分に濡れたところで私もズボンをおろし、あてがうと
依「あっ、ちょ、、、ううん、良いよ。でも初めてだから、その、できる限りでいいから、優しくして。」 
と言われました。
ちょっと気になりましたがOKをもらったのでできる限りゆっくりと、優しくなるよう注意を払って依依子の中に。
依依子はギュッと目を瞑って痛みに耐え、入りきったとき一つため息。
依「優しいね、私君、痛いの大丈夫だから、私君の気持ち、いっぱいぶつけて。」
と泣き笑顔で言われました。

依依子が痛がらないように、何度も大丈夫?と確認しながらゆっくりと動く。
依「私君、私君」
目尻に涙をため、私の名前を呼びながら依依子は痛みに耐えている。
体を起こして繋がっているところを見ると確かに出血している。
大学生になって何人かの処女を奪っているのに何故かときめいた。
依「あ、やだ、私君、離れないで」
依依子が手を私に向かって手を伸ばしてくる。
依依子に覆いかぶさってギュッと抱きしめる。
依「安心するの。このままして。いっぱい、触れてたいの。」
依依子も私を抱きしめてくる。
その関係で顔は見えないが、耳元で囁かれるように言われるとゾクゾクとする。

我慢ができなくなって依依子の中に射精しました。
射精した時、依依子は私の頭を何度も撫でてくれました。

その後、帰るために服を着直していると依依子は
依「今日はもう止まらない、ってことだったし、仕方ないからOKしたけど、次はちゃんと避妊して。できてたら責任取ってもらうけど、学生なんだから簡単に責任取れないんだし。あと、次はちゃんと屋内ね。初体験が青姦とかどんな変態よ。もう。」
と少しお冠でしたがニコニコしていました。

そして練習場に戻ると、トロンボーン組が依依子に謝罪、依依子も言い過ぎたと謝罪し、その日はお開き。
翌日から依依子はトロンボーン組と衝突することがなくなりました。

ちなみに、依依子は私と何か有ったのかと聞かれ、説教された、とだけ答え、その他は濁して濁して答えはしませんでした。

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投稿No.8350
投稿者 (20歳 男)
掲載日 2022年12月18日
以前、見た目は上白石萌音ちゃんのように地味で大人しそうなのに、実はエッチが大好きな大学生の話が出てましたが、俺も似たような感じです。
地方出身で一人暮らししている彼女は、中学生と間違えられることもあるという、よく言えば素朴、悪く言えば垢抜けない生駒里奈のような感じでした。
1年生の5月の連休明けに初めてヤリました。
彼女の実家は裕福らしく、1LDKのマンションに住んでました。
ピル服んでて全部ナマ中出しで、少なくとも週3日、多い時は毎日してました。

7月初めの夜にLINEが来ました。
明日の午後、相談があるので会いたい…
いよいよ来たか……覚悟しました
お互いに本命の彼、彼女ができたら関係は絶とうと最初から約束していました。

……で、行ってみたら全く違いました。
友達で処女を捨てたい子がいるけど見ず知らずの人では怖いから里奈が知ってる俺に頼んで来たって言うんです。
里奈の部屋で俺とヤッてるところを陰から見てもらい、それでも良ければその場でヤることにしました。
部屋の入口の引戸の隙間からなのか、クローゼットの中からなのかわかりませんでしたが、割り切っていつものように始めました。
仁王立ちフェラから頭を押さえてのイラマから口内発射、騎乗位、立ちバック、四つん這いバック、正常位と一巡しました。

「呼んでもいい?」
「いいよ……」
全裸のまま立ち上がった里奈がクローゼットを開けると、そこには同じ学科の真夏が居ました。
里奈が手を差し伸べましたが立ち上がれないようで、這うようにして出て来ました。
「どうだった……?」
「凄かった……凄いね里奈…」
「どうする…?…やめる?…」
「ううん…お願いします…」
「じゃ、私シャワーしてくる…」

里奈が部屋を出て行ったので、私は真夏に近づきました。
「大丈夫?」
「うん…」
「真夏だって思ってもいなかったよ…」
「……」
清楚っぽいブラウスにスカートの真夏を全裸の俺が抱き締めました。
里奈と同じくらい小柄ですが、里奈のように童顔微乳で地味じゃなく秋元真夏ような感じの真夏はずっといいなぁと思ってました。
キスは経験があったらしく舌を絡めるエロいキスでした。
座ってキスしたままブラウスの上からバストを握ると結構大きくて、先端は硬くなっていて、つまむと大きく息を吐きました。
脇腹、背中お尻と右手を移動しながら左手はオッパイを揉み続けました。
スカートをたくし上げて右手を差し入れると、温度と湿度が大変なことになってました。
「凄いね……」
「恥ずかしい…」
さらに上に進むと生足の太腿が濡れていて、その上のショーツはオシッコ漏らしたようにびっしょり濡れてました。
「俺たちの見てたから?」
「………」
黙ってうなづきました。
「自分でしてた?」
「………」
また黙ってうなづきました。
「大丈夫……優しくするから…」
「ううん…雑に…メチャクチャにして…」
「いいの?」
「うん…」
スカートをたくし上げてショーツを一気に引き下ろし、脚をM字に開いてむしゃぶりつきまいて、音を立てて吸い上げました。
「あぁぁ……」
真夏が大声を上げました。
舌先で探り当てたクリを吸いながら指を差し込んでコリッとしたところを擦りました。
「あぁぁっ…イックう…」
腰が持ち上がってからガクッと落ちてブルブル震えました。
俺は這い上がって一気に突っ込みました。
「あぁぁっ…」
真夏が初めてチンポを受け入れたオマンコは、ダクダクに露が溢れ出してましたが絶妙に締め付ける素晴らしいモノでした。
「痛くない?大丈夫?」
「………」
無言のまま、細かく何度もうなづきましたが、同時にM字に踏ん張った足で腰を浮かせて来ました。
後で聞くと、頻繁にオナニーしてたので、クリを当てに来てたようです。
両脚を広げて上半身をピッタリ密着させて激しく突きました。
「あぁぁ…またイッちゃう…」
「俺も出すぞ……」
「来て……」
「あぁぁ…」
一緒にイケて、ドクドク流し込みました。
真夏は全身ブルブル震えてました。

結局、里奈も真夏も彼氏彼女ではなく、まだ3人でしたことはありませんが2人ともヤリ友の関係が半年続いています。
里奈は目隠ししたり手を縛ったりするのが好きになりました。
真夏は着たままヤルのが好きで、アナルでもイクようになりました。

続きはまた書きます。

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投稿No.8305
投稿者 ゆきゆき (39歳 男)
掲載日 2022年10月05日
もう10年以上前の話、私も20代後半の頃ですが…
当時は月に何度かサクッとヌキたい時に某出会い系サイトで素人狙いをしておりました。
あまり近所だと誰かに見つかる可能性もあるので、あえて2つほど離れた市を重点的に検索!
深夜1~2時ごろは募集も減るけど、私のように探してる方も総数は減るので意外と素人娘を探しやすい&深夜の募集はおバカで騙しやすい娘が多い!?

と!写真は顔を少し隠して雰囲気だけ分かる感じでしたが、
【20歳・大学生・Cカップ・ミミちゃん】
募集的には車内フェラ、キスOK!
何度かメッセージをやり取りし…車内フェラ1でこれから会うことに!

早速待ち合わせ場所へ!コンビニの駐車場に止めて待っていると…
助手席から覗き込む彼女…画像とはちょっと違う感じでしたが…
地方から出てきたけど、おしゃれし始めた大学生…
田舎では可愛い方なんだろうけど…都会に出てきたら普通な感じ(^^;
仕送りだけじゃ遊ぶお金がなくて…たまに募集してるとのこと。

人気の少ない場所に移動して、後部座席に移動~♪
早速フェラしてもらうんですが…あまり上手くない(><;
彼女は一生懸命なのですが…うん…下手…
最初は大きくなってた息子くんも、だんだん柔らかくなりつつ…

ミミちゃん「気持ちよくないですか?ごめんなさい…上手く出来なくて…」
私「いやっ…気持ちいけど…ミミちゃん可愛すぎて逆に緊張しちゃったかな(嘘)」
ミミちゃん「あっ!胸触っても良いですよ!…下もパンツ越しなら…」

彼女のおさわり提案に乗っかって20歳の若い体を触り始めます♪
上は捲り上げてブラをずらし、良い形の胸を出した状態でサワサワ!
下はスカートだったので手を入れパンツ越しに触っていると…
何やら湿ってきてる感じ!気付けばぎこちないフェラが、更にぎこちなく漏れる吐息!
間違ったフリをしてパンツをずらしながら直接彼女のマ●コに指を入れると…
ヌルヌル…ドバッ~と洪水状態!!!

ミミちゃん「あっ…ちょっと…直接…あっ…」
私「あっ!ごめん…濡れすぎてズレて入っちゃった…w」

その手を止めず、焦らすように刺激し続けていると…
彼女はフェラを止めて顔を私の股間に埋めている状態に!

私「ねぇ…エッチとかダメかな?」
ミミちゃん「えっ…エッチですか…うん~どうしよう…プラスしてくれますか?」
私「いいよ!じゃぁ~パンツ脱がすね…もうヌレヌレだもんね!」

パンツを脱がしすかさず生チ●ポを当てがうと…

ミミちゃん「あっ…えっ…ゴム着けてください!」
私「車内フェラの予定だったから…ゴム持ってないよ!大丈夫外に出すから!」
ミミちゃん「えっ…でも…ちょっとそれは…あっ…入ってる…本当?絶対外でお願いします…ね…」

そんなわけで!なし崩し的に生ハメ成功!!!
私は外出しなんかせずに中出しする気満々ですがw
彼女は久々のエッチだったようで…ヌレヌレですがキツく中々良い感じの締まり具合♪
若い娘に予定していなかった生ハメをしいる状況に、息子くんはビンビンになっています!
我慢汁も彼女の生マ●コの中で出ていると思うと更に興奮してきました!
子宮に届くように奥まで入れて擦りつけますw
彼女も奥に当たるのが気持ちいらしく、当たる度に締め付けが強くなってきました!
っと!ここで少し確認をしようと聞いてみました!

私「今日って危険日?」
ミミちゃん「えっ…分からない…です…」
私「前の生理っていつ?」

ここでピルとか飲んでれば、生理自体来ていないとなりますが…
生理が来ていると言うことは普段はピル飲んでないので、繁殖能力があると言うことw

ミミちゃん「えっと…2週間…ぐらい前かな…?」
私「2週間…なら大丈夫だね!安全日だよ!」
内心ドンピシャじゃん!と思いながら大嘘をついてみました!

ミミちゃん「あっ…そうなんですか?安全日って…デキないんですか?」
私「そうそう!デキないから大丈夫だよ!」
またまた大嘘をかまして、田舎娘の無知さにつけ入りますw

私「せっかく安全日だから中に出していい? 中に出されたことある?」
ミミちゃん「えっ…うん~…中に出されたこと無いですけど…プラスしてくれますか?」
私「良いよ!いっぱい出しちゃうね♪(精子をってことですがw)」

20歳、田舎から上京して無知な大学生!
危険日も分からず、生ハメさせて初中出しまで許そうとしているバカ女!
さっき会ったばかりの知らない男に種付けされるとも知らずに…本当サイコーです!

私「そろそろ…出ちゃいそうだよ!私の中に出してくださいって!言って!」
ミミちゃん「えっ…私の…中に…出してください…」

私「ミミのマ●コの中に精子出して、孕ませてください!」
ミミちゃん「えっ?デキないですよね?」
私「デキないけど…言われた方が興奮するから…お願い!」

ミミちゃん「はぃ…ミミのマ●コに精子出して孕ませて…ください…」
私「うん!いっぱいミミちゃんのマ●コに出して妊娠させてあげるね!イクよ!いい?」
ミミちゃん「えっ…はぃっ…いいですよ!あっ……うっ…..っ」

彼女の顔は、汚い物を受け入れて苦痛の表情ともとれますが…
感じまくっているのか?身体はビクビクと痙攣しています!
彼女のマ●コは締め付けを繰り返し、精子を絞り出そうとしています!
さすが!排卵日前後の危険日マ●コ! 本能的にDNAを欲してるようですw

私「はぁ…はぁ…どう?初中出し!出たの分かった?一緒にイっちゃったでしょ?」
ミミちゃん「はぁ…はぁ…はぃ…ドクっドクっって…熱いのが…イっちゃったw」
私「一番奥で全部出たし!ミミちゃんのマ●コも凄い吸い付いてたから!妊娠しちゃうねw」
ミミちゃん「えっ……いやっ……でも……本当にデキないですよね?」
私「安全日だから大丈夫!ネタだよ!ネタ!」
ミミちゃん「あっ…w ネタ…まだ…続いてる…w はぁ…はぁ…」
私「うん!学生なのに妊娠したら大変だもんねw」
ミミちゃん「はぁ…はぁ…うん…それは困る…」

っと!まだイキリ勃ったままの息子くんを彼女の奥にグリグリと押し付けて精子を子宮に押し込んでみると…
イってしまったせいで敏感になってるのか?

ミミちゃん「あっ!まだ…あっ!ダメ…動か…ないで…あっ!」
ミミちゃん「ヤバいっ…壊れちゃううぅ…ダメ…あっ!」

感じ始めてしまった彼女wマ●コは伸縮を繰り返し更に吸い付いて来ています!

私「ミミちゃんのマ●コ凄いよ!中にどんどん吸い込まれてく!もう1回出していい?」
ミミちゃん「あっ!はぃ!いいですよ…」
私「妊娠してね!出すよ!イクよ!」
ミミちゃん「はぃ!あっ!あっ!イっちゃう!」

抜かずの2発目…彼女の無防備な子宮めがけて発射です!

もうグッタリな彼女…息子くんを引き抜くと…物凄い量の精子が溢れ出てきました!
慌てて指ですくい中に戻しながらティッシュで蓋をしますw
10分ほどして彼女がボーっとしながら…

ミミちゃん「ごめんなさい…まだ力が入らなくて…動けない…もう少し待って…」
私「うん!いいよ!ゆっくりで!(精子が中に溜まったままの方が妊娠確率上がるからねw)」

漏れ出ないように追いティッシュを行いながらw待っていると…

ミミちゃん「こんなイったの始めてです…気持ちよかったw」
私「初中出しだったからね~中出しは女の娘も気持ちいいんだよ!」
ミミちゃん「そうか~!確かに…出てる瞬間がヤバかったです!」
私「でもフェラだけの予定が…初中出しまで…会ったばかりの人で良かったの(^^;?」
ミミちゃん「お兄さん…カッコ良かったから…許しちゃったw」

彼女が上体を起こし服をなおそうとすると…

ミミちゃん「あっ…出てくる…」
私「気持ちよくて…凄い量出しちゃったからね!本当に妊娠しちゃうかもねw」
ミミちゃん「あぁ~w 妊娠は本当笑えないけど…責任取ってくれますか?w」
私「責任かぁ~ミミちゃんなら取ってもいいよ!(大嘘)」
ミミちゃん「また会いたいし…連絡先教えてもらってもいいですか?」

この時までは某出会い系サイト経由でメッセージやり取りしていたので、このままヤリ逃げするか…とりあえず連絡は取るか…今後も会うか…会わないか…
色々考えながら「まぁ~面倒になるまではヤリたい時に会えるからいいかw」とまだLINEも無い頃、メールアドレスと番号を交換!

帰り道…
私「あっ!お金!すっかり忘れてたw プラスっていくらかな?金額言ってなかったね(^^;」
…と!とりあえずサイコーに気持ちよかったし、今後のことも考えて気前よく3を渡すと…

ミミちゃん「えっ!こんなに…いいんですか!? 私も凄く気持ちよかったし…また会いたいから…」
…と1返してきます!!なんて良い娘なのでしょう!!
大嘘ついて危険日に種付けしてるんですけど…(^^;
彼女が気に入ってくれたようなので~じゃぁ~今度ご飯でも食べに行こうねと!
【20歳大学生・生ハメ・中出し2発(危険日)】が2で出来た良い日でしたw

その後の彼女とは……続く。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.8228
投稿者 二十年 (38歳 男)
掲載日 2022年6月04日
投稿No.8220の続き

夏前に詩子が増えて3人のセフレと関係を持っていたが、美衣子に彼氏ができた。
これで打ち切りかな、と思っていたが2週間ほどで美衣子と関係が回復。
曰く
愛は有るけどイケない、別腹
とのこと。
正直栄子も美衣子も私からすれば雑魚マン(簡単に中イキする)なのだが、そこは相性なのだろう。
なお、彼氏には生でさせない。ゴム着けてくれる真摯さに愛を感じるとのこと。女の考えがわからなくなった。

と、唐突な美衣子の話でしたが、美衣子に彼氏ができたことで栄子もセフレじゃなく彼氏ほしー、と言い出し、私も彼女が欲しくなった。
詩子は
詩「私君、彼女ができても犯してね」
と相変わらずの不思議ちゃんだった。

そんなわけで私と栄子は恋人探し。
しかし、世の中は不公平で女に彼氏は簡単にできるが男に彼女は中々できない。
栄子は恋人探し開始から1週間ほどであっさり彼氏を作り戦線離脱。
私だけが彼女を求めてフラフラすることに。

そんな中どうやったのかは思い出せないが、貞子とデートの約束を取り付けることに成功。
遊びに行ってメシ食っての普通のデートをして告白。
もともと貞子のことは可愛いと思っていたので彼女になってくれるならありがたい、と思っていた。

結果は撃沈。
貞「いや、ないないw私君、有名だよ女誑しで。私浮気されるかも、って心配しなきゃいけない人彼氏にするのやだもんw」
と言われてしまった。
貞「あれ?噂されてるの知らない?」
といわれ頷く。
貞「まぁ、詩子が原因だけどね。あの変人とヤりまくってる男がいる、って、ホテルに行ってるとこみたー、ってね。その時他の女も一緒だったーってw」
初めて聞いた噂というか見つけられていたことに愕然。
貞「だから女の子達の評価最低だよw」
トドメを刺された。

しかし、それならなぜデートに応じてくれたのかが気になり聞いてみた。
貞「実はね、詩子とは高校一緒で仲いいんだよね。大学きても詩子変わらないし心配してたけど、詩子は私君のこと悪く言わないし、友達と仲良くしてくれてるお礼だよ。この噂も伝えておかなきゃって思ったしw」
普段詩子と話してるところを見ないから驚いた。
貞「じゃぁ、行こっか」
と言われて貞子に手を引かれ着いたのはラブホテル。

流石に混乱する私に貞子は笑いながら
貞「カレカノは無理だけどセフレなら良いよ。彼氏と別れてからご無沙汰だし、詩子が絶賛してるテクニックも気になるしw」
と変わらず笑いながら話してくる。
流石に気落ちしたが可愛いと思ってた子とヤレるんだから良し、とした。

部屋につくなりベッドに押し倒す。
貞子の首筋にキスマークをつけるように吸い付く。
駄目だよ跡残すのは、良いじゃん、というかシャワー行かせてよ汗臭いよ、良い匂いじゃん、変態さんだー、知ってるだろそんな男としようとしてるのも変態じゃん、とやり取りしながらゆっくりと愛撫、貞子もシャワー行きたい、と抵抗はするが本気の抵抗ではない。
服の上から胸を揉みふとももを撫で、首筋にゆっくりと舌を這わす。
貞「ん、首はくすぐったいよぉ」
と少し体をよじるが逃げる、という感じではない。
首を徐々に上に行き耳たぶを甘噛し、耳に舌を這わせる。
貞「んー、やだぁ」
と先よりも少し強めに身をよじるが押さえつける。
服の上からもんでいた胸もシャツの中に手を入れブラの上から揉み始める。
太もももスカートを脱がし直に、触れるか触れないかの強さで円を描くように撫で回す。
貞「ふー、ん、や、あぁ」
と貞子が少しずつ、少しずつ感じ始める。
焦るな、焦るな、と心で呟き、焦らすように攻めたてる。
貞「も、焦らさないで、して」
とお願いされても焦らす。
貞「お願い、切ないの、早く、もっとして」
と言われても焦らす。
かなり長い時間焦らすように攻めて、貞子はついに自分でパンツを脱いだ。
そして太ももを撫でてる手をつかんで、膣に導く。
貞「お願い、こんなになったの初めてなの。切ないから早く、お願い。」
と懇願されてから貞子の上半身を抱き起こしシャツ、ブラを脱がせて全裸にする。
そして自分も全裸になって仁王立ちで貞子の眼前にジュニアを突きつける。
貞「この子が悪い子なんだね。お仕置きしてあげる。」
といってジュボジュボと大きな音を立ててフェラを開始。
すごい吸い着きで今にも奥にある精液が吸い出されそうだ。
これはお掃除で出しきれなかったのを絞り出させた方が気持ちよさそうだな、と思ってフェラを中断させる。

貞「あれ?逃げちゃった?」
と笑われたが
私「バカにしてると痛い目見るぞ」
と言って押し倒し、入口にあてがった。
貞「あ、生でしちゃうの?今日自分をフッた女の子相手に生で入れて復讐しちゃうの?」
私「そうだなぁ、責任とるから恋人になってもらうかな」
と軽口を叩き合って生挿入。
散々焦らした分、濡れ方が凄く、愛液の粘りもすごい。
絡みつくような愛液と締め付ける膣が心地良い。
ただのピストンでも狂ったように喘ぐ貞子。
限界が近くなってピストンの速度を上げると
貞「あっ、出ちゃうの?フッた女を妊娠させるつもりで中出ししちゃうの?」
と期待に満ちた目で聞かれてギブアップ。
グッと奥までねじ込んで射精した。
中出しされた貞子は、びゅ、びゅ、と2回出した後位に
貞「あ?あーーー」
と悲鳴のような声を上げて膣を締め上げてイッたようだ。
私の射精が収まった頃、貞子の長い絶頂も治まり、引き抜くとすごい量の精液が垂れてきた。
貞「あー、これ、安全日でも妊娠させられるやつだw」
とケタケタと出てきた量をみて笑っていた。
私「責任とろうか?」
と聞くと
貞「そだね、妊娠してたらお願いね。」
と返してくれた。
貞「あとさ、まだ足りないんだよね。このあとドチャクソに犯すから覚悟してね。」
と不意に貞子に押し倒された。
その後貞子が満足するまで肉バイブのように扱われ、立ちがわるくなると前立腺なのかアナルに指を突っ込まれ強制的に立たされた。

ホテルから出た時
貞「いやー、久しぶりに満足したぁ。あ、私こんなんだからピル飲んでるし妊娠しないから安心してね。こんど詩子交えてシヨっか。詩子も虐めてあげたいなぁ」
とご満悦のようだ。
その上レズ、というかバイの気が有って女の子ともエッチしたいのとカミングアウトされた。
なのでセフレが大量にいる俺のセフレになればその夢を叶える機会があるかも、と思いデートを受諾してそのままホテルに行ったと言われた。

ちなみに栄子も
栄「いやー、愛は有るけど短小じゃ無理だわ、性欲解消よろしく」
と関係は継続になった。

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投稿No.8220
投稿者 二十年 (38歳 男)
掲載日 2022年5月31日
投稿No.8213の続き、というか別の話ですが同時代の話です。
今回は3人目のせフレ詩子との話になります。
栄子、美衣子との満足のいく大学性活を送っていましたが、毎日同じようなものを食べていると他のものを食べたくなるのが罪深いところですよね。

夏も近づいてきた日、バイト、サークル、セックスと精をだしていた時、たまたま栄子と美衣子の生理が被り、できない日になってしまいました。
テストも近づいていたことも有り、栄子、美衣子了解のもとテスト勉強期間として過ごしていましたが、部屋の暑さと欲しい資料ができたことも有って本屋に向かうことに。
本屋で資料を探していると法学の専門書のコーナーにそぐわない女性が一人。
黒髪の短髪、耳には何個ものピアス、某バンドのロゴの入った白いTシャツにホットパンツかと思うほど露出の激しいダメージジーンズにこの暑い中よく履いてるよ、と思いたくなる編み上げブーツ。
胸は大きく、そのせいで持ち上げられたTシャツは普通なら隠せるはずのへそを隠すことができず、そこにもピアスがある。
普段の私なら声などかけない相手だが、同じ大学どころかゼミも一緒の顔見知りだ。
無視するわけにもいかん、と思い声をかけた。
私「よっ、詩子ちゃん、なんか探してるの?」
詩子はこちらに視線を向け、
詩「うん、〇〇さんの本」
と答えてまた本棚に顔を向けた。
私「もしかして△△(書籍名)?オレ買ったけど貸そうか?結構高いぜ。」
先日教授に勧められた著者の名前が出たので、当たりをつけて聞いてみる。
詩「それも探してるけど、□□(別の書籍名)」
とこちらに顔も向けずに答えた。
とりあえず声もかけたし、目的も聞いてしまったので□□を探してみる。
詩子の目線では気づきにくい高さに有った本を手に取り私「有ったよ、ほれ」
と渡してみる。
詩「あっ、ありがとう」
と言って詩子は受け取りレジに向かった。

詩子は見かけこそ少し怖い感じがするが話してみると単なる不思議ちゃんである。
ゼミ内でも意を決して話しかけたとある男が現れるまで一言も話さなかった女であった。
また、その返答も割とぶっ飛んだ内容であり、ゼミを混乱に追い込むこともたまにある。

詩子がレジに行ったのを見て私も自分の本を探し始めたが、少しすると詩子が私の後ろに黙って立っている。
私「どうした?」
と聞くと
詩「△△貸してくれるって言ったから待ってる。」
と言われてしまった。
普通なら明日大学で、とかで通じるが詩子はおそらく今日借りないといけないと思っている。 
短い付き合いながらある程度理解しているので資料探しを諦め詩子を自室に招くことに。

私は当時賄い付きの学生寮に住んでいて、ワンルーム、トイレ、シャワー、台所は共用であった。
玄関から共用で、女を連れ込むと非常に目立つのだがやむを得なかった。
幸い誰にも見咎められることなく詩子を自室に招き入れた。

詩子に本を渡し
私「ほれ、読み終わったら大学で会ったときに返してくれれば良いよ。」
と言った。
詩「ん、ありがとう。あ、高いね。」
と裏表紙の値段をみてポツリと呟いた。
私「まぁ、バイト代入った後だったからね。」
と笑いながらいい冷蔵庫から飲み物を出そうとした。
私「詩子ちゃん麦茶でいい?」
と振り返りながら聞くと、詩子はなぜかTシャツを脱ごうとしていた。
私「はっ?何してん?」
と声をかけるとTシャツを脱ぎブラを外しながら詩子は
詩「ん、お礼」
と答え立ち上がりズボンを脱いだ
私「いや、お礼は別にいいんだけど、ってなんで脱いでるの?」
詩「ん?私君ヤリチンって聞いたし、体で払うのが一番喜びそう」
私「や、確かにそれは喜ぶけど、いきなりすぎるわ」
と問答してる間に詩子はパンツまで脱ぎ全裸になっている。
そしてベッドの上に寝転ぶとM字開脚のうえ、所謂クパァまでして、
詩「初物なのでお早めに」
と言ってきた。

天然か人工かわからないがムダ毛一つ無い土手の下にサーモンピンクの膣がヒクヒクしていた。
ここまで挑発されて挑まないわけもなく、私もさっと全裸になり詩子を押し倒した。
爆といって差し支えない胸をしゃぶりながら指で膣にふれると、わずかに濡れていた。

私「少し濡れてるね。こうなるの期待してた?」
詩「わかんない、でも部屋入ったときには、あっ、今日私君に犯されるんだ、って思ったらドキドキした。」
私「嫌ならしないよ」
詩「嫌じゃないよ、でもお願い、抱く、じゃなく犯して。私君が満足するようにして。そうして欲しいし、お礼しなきゃだし。」

指マンと乳首責めでドンドンと濡れてくる。
詩子も指を噛みながら声を我慢していた。

私「ずっと気になってたし使わせてもらうよ。」
と言って愛撫を止め、詩子に馬乗りになってパイずりを始めた。
完全におっぱいに埋もれてしまい、腰を突き出したときに先端だけ顔をのぞかすような状態だった。
詩子は胸を犯されながら、ふっ、ふっ、と呼吸が荒くなっていき、目が潤んでいった。

とりあえずの一発目としてそのままパイずりで射精。
突き出したときに出したので、勢いよく出た精液が詩子の顔にかかった。

詩「あっ、勿体ない」
と顔にかけられた詩子が呟いた。
私「何がもったいないの?」
詩「男の人って出せるの限界有るから、胸で出だしたら犯される回数減っちゃう」
と上気した顔で応えた。

そんな言葉に反応してしまい、連射の態勢が整ったので
私「じゃあ犯すよ」
と言って詩子に生で挿入した。
栄子、美衣子がピルを飲んでいるのでコンドームなど持っていないし、しばらく着けていない。
既にセックスと言えば生が当たり前になってしまっていた。

ブチブチと処女を相手にする感触が伝わる。
詩子は仰け反ってパクパクと口を動かし声も出ないようだった。

一先ず奥までしっかり挿入し
私「痛いか?」
と詩子に聞いた。
詩子は涙をこぼしながらコクコクと頷いたが
詩「もっと犯して」
とか細く応えた。
それに答えてピストンを開始、栄子、美衣子としてるお互い気持ちよくなるための、ではなく自分だけが気持ちよくなるためのピストン。
詩子は歯を食いしばって痛みに耐えている。
それを見下ろしてドンドンと嗜虐心がくすぐられる。
思わず詩子の首をしめる。
かっはっ、と咳込むように息を漏らし詩子の顔が赤くなる。
それに比例して膣も締まりだし、その締りにやられて暴発気味に詩子の中に射精した。

賢者タイムになって、やばい、やらかした。栄子達とは違うのに、と内心焦りだす。
詩子は
詩「まだ犯して」
と言ってきたのでとりあえず考えるのは後にしてもう一回、詩子を犯すことにした。

都合3回詩子に中出しをして、お掃除フェラで口内射精までしてようやく終了。
詩子は膣から溢れてきた精液を指で掬って嬉しそうに
詩「いっぱい犯されちゃった」
と呟いた。
その姿を見てまたムラムラきたが我慢。

その後裸のまま風呂に行こうとした詩子をなんとか静止し、詩子を家まで送っていった。

家についた詩子は
詩「私君、また犯してくれる?」
と聞いてきたので
私「あ、ああ、またな。」
詩「じゃあいつ犯されても良いように赤ちゃんできない薬飲んでおくね。いつでも犯しに来てね。」
といって合鍵を渡してきた。

それが可愛くて、今日はもう中出ししたから関係ないか、と帰り道に思い引き換えして詩子の部屋へ。
早速合鍵を使いお邪魔します。

シャワーの音が聞こえたので服を脱いでシャワールームに突撃。
入った瞬間詩子はヒッと驚いたが私だと気づき表情を緩ませた。

結局その日は朝まで詩子を犯していた。

なお、栄子、美衣子に詩子と関係を持ったことが速攻バレたが、まぁ、3Pから始まった関係なので呆れられたが怒られなかった。
4Pを提案して少し怒られた。

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