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妊娠8ヶ月31週目、臨月直前。
少し大きめでよく動く胎児をお腹に抱えながら毎週のようにAV撮影が続き、この頃19歳の私はすでに15才年上塾講師M先生こと主様の年収を超えていました。
この日は~種付け済の私を見て~に登場したカメラマンTさんの撮影。
正産期に私のアパートで撮ってもらう予定が既にありましたが、何だか早めに撮ってもらいたくて私からオファー。郊外で街を一望できるホテルを予約しました。
まずは私ソロの写真。それから先生との絡み(交尾)の撮影へ。
Tさん「極力お邪魔はしませんが絡み中のくみこさんのソロも撮りたいので邪魔にならないタイミングでお声かけするかもしれません」
M先生「どうぞお気軽に!」
この日は私のリクエストで首輪を付ける事にしました。
ホテルから見る晴れた日の景色はとても奇麗で先生は「カーテン閉めるの勿体ないな」そしてカーテン全開の窓際ギリギリで立ちバック。
先生はピストンしながら「ほら、あそこにマンションがあるだろ?上の階から望遠鏡でコッチを見たら孕んだくみこが丸見えだぞ」
私「…見て…はぁっ…ほしいです。妊婦の姿で…はあっはあっ…首輪を付けて先…主様と交尾する私…を見てほしい…」
立地的にそれこそ高い建物から双眼鏡や望遠鏡でも使わないと室内は見えないホテルでしたが、もし見てくれる人がいたら…それも顔見知りだったら…と思うだけで興奮は最大限に。
先生「…出すぞ。孕んだくみこにまた種付けだ」
私「は…はい…!メスの私に…思う存分種付けし…してくださ…あああああ~~っ!!」
昼間の明るい景色が見える場所での交尾、一番奥で先生の射精とおチンチンの脈動を感じながら私は背徳感にも包まれてました。
先生「くみこのいやらしいメスの姿、たっぷり披露しないとな」そして背面騎乗位に。
私「あっ…あああっ!…これ…挿れられただけでイキそうです…」
先生「今日は好きなだけイけ。淫乱なメスらしくイキまくれ」と言いながら奥にグーッ!と挿してきました。
すでに絶頂を迎えてしまった私を何度も撮るシャッター音。
ああ、この淫らな姿が写真に残って、Tさんの個展で披露されるかも…もっと撮ってほしい…!そんな気持ちでした。
そこから激しいピストン、イキまくる私、終わりが分からないピストンに大きな喘ぎ声をあげながら耳に届く連続シャッター音に私はとてつもない快楽を感じていました。
先生「俺もイクぞ」
私「はっ…はいっ…!私の中にぜ…全部出し…全部出して下さいっ…!」
また一番奥で、一回目よりたっぷりお種の液を注がれました。
この直後、私は今まで経験した事のない痛みに襲われました。
朝からお腹の張りはいつもより気になっていたけど、ずっと撮影続きだったし今回は自分からオファーした撮影で緊張してるのかなぁ、くらいにしか思ってなかったのですが、臨月目前に陣痛が来ました。
初めての陣痛、声も出ないくらいの痛みで(もしかして私、死ぬの?)くらいの激痛。
カメラマンTさんは大慌て。でも先生は割と冷静ですぐ背中や腰をさすってくれました。
少し話ができるようになった私はTさんに
「すみません…産まれるかもです…次の撮影無理かも」
Tさん「いいって!今それどころじゃないよ!」
すっかり淫乱メスになってしまっていた私はここで
「Tさん、出産の瞬間…撮った事ありますか?」
Tさんは首を横に振りながら「ないよ!まずは病院に…」
私「撮って下さい。私が…産む瞬間、初産の瞬間…撮って下さい…カメラマンとして、どうですか?…」
Tさん「!!…うーん、でも…」
先生「よし、くみこ、ここで産みなさい」
Tさん「?!」
先生「くみこの主(あるじ)は誰だ?」
私「私の主様は…先生です」
先生「そうだ。主の命令だ。ここで産みなさい」
私「仰せのままに…」
先生は私の様子を見ながら「Tくん、これすぐ産まれるね。救急車呼んでもこの場所なら到着前に産まれるか、遅くても救急車の中で出産だね」
Tさん「…分かりました。撮ります!でも危険と判断したらすぐ病院ですよ!」
そうして私はTさんのおびただしいシャッター音の中、全裸に首輪姿で出産しました。
後で分かったのですが陣痛から出産まで30分弱でした。
先生が産まれた子を私に抱かせました。
ついに産んでしまった、メスとしての集大成を…全裸のまま撮られながら、種付け孕ませ交尾だけの関係の殿方の子を産んでしまった…瀕死の状態なのにそんな事を考えていました。
カメラマンTさんに自らオファーしたのは何か予感があったのかもしれません。
その後、以前行った産婦人科Wクリニックに搬送され私は後処置を受けて、子は一時的に保育器に入りましたがすぐ一般の新生児室に移動になったようです。
「ようです」というのは、妊娠7ヶ月の時点で養子に出す事が決まってました。
産んだ男の子は健康体、特別養子縁組のご担当者様に連れられ養親の元へ向かいました。
誕生日が過ぎ19歳で私は初産を経験しましたが、もうすっかり「メス」として主様(先生)から調教されていたせいか、主様の子孫を産み出すメスの役目を終えた充実感に浸っていました。
主様「よくやった!えらい!よく頑張ったぞ!」
私「お褒め頂き光栄です」
主様「まずは安静にしてしっかり身体を戻さないとな。分かってるよな?あと9人だぞ?」
私「はい。主様の仰せのままに」
中出しと妊娠だけでなく出産も私にとって最大の快楽になっていたと気づくのはもう少し先の話。
ここから数ヶ月後、再び種付け孕ませ交尾という名の子作りを先生こと主様と行う事になります。
タイトル「中出し大好き」はこれにて完結です。
次回の交尾から出産まではタイトルを変え、あまり話数を多くせず投稿する予定です。
ここまで読んで頂いた皆様、本当にありがとうございます。
俺は嫁も娘もいる既婚者ですが、娘と嫁が寝静まった後でした。
娘の友達夏美ちゃんが中々寝れなくて、俺も起きてたんだけど、夏美が「エッチしたい」とか言ってきて…。
俺は興奮して夏美のパンティーに手を潜らせてあそこを触ったら少し濡れてました。
若くて少しふっくらな夏美。おっぱいはもみごたえある大きさ、オマンコのオケケはフサフサで、俺のムスコはビンビンに興奮していた。
部屋じゃまずいからリビング奥のソファベッドが有る方に移動しました。
服を脱がせ、おっぱいを揉みまくり、オマンコを舐めました。
「ア~ン、ア~ン」ってあえぐ声を押し殺しつつ愛液がグチョグチョに。
おちんちんを咥えてもらいさらにビンビン、挿入したい。
彼氏とは子作りセックスしているらしく「生で入れたい」と言うと、夏美は少し悩み「うん、いいよ」
19歳のオマンコにズブズブと生ちんぽを挿入。
バックで突きまくると気持ちいいのか「ア~ン、ア~ァハン、いい!もっと突いて!!」
若い子の膣は締まりがいい。
フィニッシュは正常位でパンパン、ズコン!!
「いきそうだよ、このまま中出ししていいか?」
「彼氏とは中出ししてるけど、おじさんの赤ちゃん出来たら…」
「どうせ産むんだろ?」
「うん、産むよ」
「ごめん、我慢出来ない、イクッ!!」
膣奥にドピュ、ドピュピュピュピュ!!!
かなりの量を出してしまった。
19歳に中出ししてしまった罪悪感から
「ごめん、中に出してしまったけど…」と謝ると、夏美は
「いいよ、彼氏の子って誤魔化すから大丈夫だよ」
ちんぽを抜いたら精子が垂れてきました。
精子がついたちんぽしゃぶってもらい、もう一回したくなって寝そべり、後ろからまんこに挿入してもう一回中出ししちゃいました。
その後、たまに嫁と娘が居ない時に夏美と中出ししまくりまくっていたけど、彼氏ともしてるみたいで、彼氏の子か俺か分からないけど生理が来なくて妊娠したようです。
近所だから見かけた時、赤ちゃんを抱いてました。
長々とありがとうございます。
中出しの先にあるのはやっぱり妊娠出産ですよね。
なかには何人もの女性に合計2桁の子どもを産ませた強者も。
私も女性を妊娠出産させた経験は多いので、少しずつ書いていきます。
今から16年前、うちのお店(高級ソープランド)に19歳の女の子が入店してきました。名前は愛理ちゃんとします。
顔はとても可愛くて私のタイプ。弾ける笑顔はもっと可愛い。
高卒1年目で風俗経験なし。
高級ソープなら稼げそうと勇気を出して踏み込んだとのこと。
講習で彼女を裸にしてボディチェック。
色白美肌でGカップのバスト。
恥ずかしがる表情がこれまた可愛い。
タトゥーや大きな傷やヤケドの痕も無いことを確認し、ベッド講習。
まずは未経験ということで恋人同士みたいにしてみようとなりました。
ディープキスから全身リップ。愛理を優しく攻めていきます。
身をよじって悶えるのがとても可愛い。
クンニをするとビショビショに。
あまりクリや膣を舐められたことが無かったらしい。
フェラをさせてフルボッキにしてから愛理に挿入します。
アーンと大きな声が出て愛理がよがり始めました。
高校時代に何人かと経験しているものの、男性経験は浅めの19歳。
初めての生チンの感触に驚いた様子で、すごいあったかい、気持ちいいを連発していました。
膣が反応してキュンキュン締まってきます。
中がキツキツ、奥を突くと亀頭を引き込むように動きます。
私も講習であることを忘れて快楽に溺れていました。
そして何度か体位を変え、正常位でフィニッシュ。私の精子をドクドクと注ぎ込みます。
おまんこはキュンキュンと締まりながら精子を引き込むような動作をします。
愛理は完全にイッた感じで全身の力が抜けていました。
しばらく余韻に浸ってモノを抜き、愛理の顔にまたがって咥えさせます。
お掃除フェラは嫌がる嬢も多いのですが、この時の愛理は愛おしそうに私の精子をお口に含んでいました。
さてさて。本来なら講習で接客の諸々を教えて、デビューさせます。
しかし、愛理にベタ惚れしてしまったのは私のほうでした。
顔、身体、SEXの相性何から何まで私の好み。恋人にしたいと強く思いました。
そこで愛理に、ソープ嬢になるのはやめて愛人にならないかと持ちかけました。
彼女も私とのSEXがかつてないほど気持ち良かったみたいで、月80万で愛人にしました。
その後ピルを飲ませることはせず、中出ししまくったのでやがて彼女は妊娠。
翌年20歳で出産しました。種付け成功です。
講習で惚れてデビューさせなかったことは彼女が初めてでした。
子どもが産まれてから、育児期間を経て、彼女の希望でデビューさせましたが、少しだけしか働かせませんでした。2人目も産んで欲しかったので。
結局愛理は24歳で2人目を、30歳で結婚相手の子を産み、今に至ります。
1人目と2人目は私の子なので、養育費は援助しています。
たまに愛理から幸せそうな家族写真が送られて来て、子どもの成長を実感します。
夫の亮(32)は三兄弟の長男で、新婚から義実家と同居でした。
義実家は義父の啓斗さん(55)、年上の義弟の翔さん(29)の男二人暮らしで、年下の義弟の響くん(26)は結婚して近所のマンションに住んでいました。
響くんの奥さん、義妹の愛梨ちゃん(23)は可愛くて愛嬌があり、すぐに仲良くなりました。
私より先に嫁いでいたのもあり、義父義弟とも仲が良く、夫達が仕事の間、愛梨ちゃんと一緒にお昼ご飯を作って啓斗さん翔さんの四人で食べるのが日課になりました。
ある日、私が買い物から帰ると愛梨ちゃんの靴がありました。
姿が見えなかったのですが、2階から物音がしたので階段を登りました。
すると「気持ちいい、お義父さん」「あぁん、あぁん」と声が聞こえたので、それが愛梨ちゃんの喘ぎ声で、相手が啓斗さんだと分かりました。
突然のことに私は固まってしまい、音を立てないように1階に降りました。
しばらくすると啓斗さんが降りてきて、私を見てニヤリと笑いました。
私は顔を赤くしてうつむき、愛梨ちゃんが降りてきても恥ずかしくて玄関まで見送れませんでした。
次の日、また愛梨ちゃんが遊びにきて、昨日はごめんねと笑いながら経緯を話してくれました。
半年前から啓斗さんと翔さんとセックスしていること。
響くんと身体の相性が悪くて満足できず、翔さんに誘われて抱かれたらハマってしまい、次第に啓斗さんともセックスするようになったこと。
そして愛梨ちゃんは昨日の私の反応をみて、一緒にセックスできそうと思ったそうです。
愛梨ちゃんの話を聞きながら、じわじわ身体が熱くなりました。
私も亮とのセックスに不満があり、昨日の愛梨ちゃんの声が本当に気持ちよさそうだったからです。
誘われるがまま、私は義父と義弟に抱かれることを決めました。
数日後、愛梨ちゃんと私はランジェリー姿で啓斗さんの部屋に行きました。
愛梨ちゃんは細身で垂れていないキレイなおっぱいで、上半身裸の翔さんとキスをしていました。
緊張していた私はされるがまま、ブラジャーを脱がされておっぱいを揉まれました。
私は普通体型ですがおっぱいはFカップで、肉付きがいいと啓斗さんに褒められました。
じっくり乳首を舐められ吸われ、下腹部のうずきが止まりませんでした。
隣では翔さんが全裸になった愛梨ちゃんのおまんこをクンニしていて、大きな声で「あぁん、気持ちいい」と喘いでいました。
その姿に興奮した私が自分からパンツを脱ぐと、啓斗さんにおまんこをグチュグチュとかき回され、同時に弱いクリを刺激されて「あっあっ」と声が出ました。
亮は自分が勃つとすぐに挿入したがるので、こんなにおまんこを愛撫されたのは初めてでした。
全裸になった啓斗さんが硬くなったペニスにゴムを被せておまんこに擦り付けました。
流石に不安になって愛梨ちゃんを見ると、もうすでにおまんこに翔さんのペニスを深々と受け入れていました。
夢中で腰を振っている義妹と義弟を見ている私のおまんこにも、義父のペニスがゆっくりと挿入されました。
膣内を味わうように動かされ、カリで天井をコリコリ擦られると「あぁ…あぁぁ…」と声が出ました。
ひとりよがりの夫よりずっと気持ちいいセックス、義父とまぐわう背徳感に背筋がぞくぞくと震えました。
だんだんとピストンが早まり、お互いに腰を押し付け合いながら啓斗さんと私はフィニッシュを迎えました。
がくがく震えるほど激しくイッている私のおまんこからペニスが抜かれると、ゴムにたっぷりと精子が溜まっていました。
30代の亮よりも55歳の義父の方が精力が強いのにびっくりしました。
愛梨ちゃんの方は2回戦が始まっていて「翔すごい」「もっとおまんこして」と甘えた声をあげていました。
また違う日には、相手を交代してセックスをしました。
翔さんのペニスは長さがすごくて一突きごとにおまんこの奥を強く刺激しました。
バックでした時にはちょうど私のポルチオにぐりぐり当たり、何度も連続でイカされてしまいました。
愛梨ちゃんは騎乗位で啓斗さんとまぐわい、AV女優のような腰つきで気持ちよさそうに喘いでいました。
「あぁん、もうイくぅ」と大きい声で喘ぐ愛梨ちゃんにつられて、私も「気持ちいい、イクイク」と自然と声が出てしまいました。
世間一般からしたら信じられない関係でしょうが、私達は今までにない刺激と快楽に身も心も犯されていました。
そしてとうとう私と愛梨ちゃんは、義父と義弟に禁断の中出しを許してしまうのでした。
翔さんが私のおまんこに生ペニスを挿入し、このまま中で出すと宣言しました。
「だめ、それだけは」と口に出しながらも腰は揺れて、おまんこは生ペニスにしゃぶりついています。
いつもより熱い生ペニスが私の膣内を何度も貫き、ポルチオに向かってどくどくと精子を放出したのでした。
愛梨ちゃんも義父に生ペニスをおねだり、激しく腰を振り乱しながら精子を注ぎ込んでもらっていました。
30歳以上の年の差を感じさせないオスとメスの交尾に、私のおまんこはまたうずいてしまい、自分から四つん這いになって義弟を誘い、何度も子宮で精子を受け止めました。
同居の私は昼夜問わず義父と義弟から抱かれて、生理の時以外はほぼ毎日中出しされた結果、3ヶ月もしないうちにどちらの子か分からない赤ちゃんを妊娠しました。
羨ましがった愛梨ちゃんは週4ペースで家に来るようになり、2ヶ月違いで妊娠しました。
亮はとても喜んで休日はあれこれと世話を焼いてくれましたが、仕事でいない日に啓斗さんと翔さん、私と愛梨ちゃんで家族セックスをしているとは思いもしなかったでしょう。
出産後はまた義父と義弟から中出しされる毎日で、母乳で大きくなったおっぱいを吸われながら何度もイカされ、育児のストレスと性欲を発散していました。
愛梨ちゃんも家に来て一緒に育児をしながら「あぁん、もっと赤ちゃん産ませてぇ」「おまんこに種付けしてほしいの」と言い合って順番に中出しされていました。
その後またダブル妊娠が判明、今度は愛梨ちゃんが3ヶ月早く子供を産みました。
子供が増えても義父と義弟、私と愛梨ちゃんの性欲は衰えることなく、子育てで限られた時間を見つけては背徳的セックスに耽りました。
38歳になった私は今までに6人の子供を出産しました。
34歳になった愛梨ちゃんは4人の子供を出産、5人目を妊娠中です。
亮は『自分の的中率がすごい』と自慢気ですが、私も愛梨ちゃんもみんな義父か義弟の子供だと思っています。
私達が妊娠しやすい体質なのか…義父と義弟の精子が強いのか…どちらもかもしれないですね。
愛梨ちゃんはあと2人くらい産みたいと言っていましたが、そろそろ私の年齢的には妊娠が厳しくなってきています。
それでも義父と義弟との中出しセックスはやめられそうにありません。
関東のとある会社に勤めている私の部署に、新しい事務員が置かれることになりました。
新卒入社してきた女の子、名前は真里とします。
今まで男性と既婚者女性しかいなかった部署内は、文字通り花が咲いたような雰囲気になりました。
教育係になった私も、真里の笑顔や仕草、仕事を覚えようとする姿に、どんどん好意が高まっていきました。
駅前の少し値の張る店に昼飯に誘ったり、頼られる上司を演出してみたりと、魅力的な女を前にした男の単純さに、自分で呆れるほどでした。
真里の入社祝いの飲み会後、社宅まで送る車内で、なんと真里の方から告白されました。
私も真里に好意を抱いているのは薄々気づかれていたようで。
「良ければ部屋に来てください」と手を握られ、万が一騙されてもいいと覚悟を決めました。
社宅のマンションの一室、ベッドの上で私達はひとつになりました。
親子ほども年下の、白くていい匂いのする女の身体。二十代の女の子の肌のハリというものを、改めて実感しました。
突然のお誘いに、勿論コンドームの用意もありませんが、真里に「安全日だから」と生挿入を許されました。
ぬるぬるとしているのにキツい膣内は、私の息子を強く締めつけ、凄まじい快感を与えてくれます。
そのままゆっくり、だんだんと激しく腰を動かすと、真里はビクビクと身体を震わせながら感じ入り、嬉しそうに抱きついてきました。
そしてフィニッシュ、流石に中出しはまずかろうと抜こうとすると「いいです、そのまま中に…」と真里からお願いされました。
どうにでもなれ、と一気に息子を押し込むと、今までで一番強い締めつけ、たまらずに一番奥で放出…。快感が全身を駆け巡り、2分以上動けませんでした。
数時間前までただの上司と新人だったはずなのに、男女の深い関係になってしまいました。
そのまま真里の部屋に泊まり、次の日、改めて私からも告白して付き合うことになりました。
それからすぐGWが始まりました。
真里は帰省せずに私の家に来たので、車で隣県の観光地や道の駅に出かけました。
移動する車内では、プライベートな話をしました。
私の離婚歴や、真里の複雑な実家事情など、込み入った話をしていくうちに、本当にお互いを愛おしく思う気持ちが強くなり、家にいる間はずっと熱い時間を過ごしました。
一度、コンドームをつけて行為をしたのですが、真里が「擦れて痛いので、そのままがいいです」というので、それからはずっと生挿入でした。
その上で何度も中出しをする意味を、お互い分からないはずもなく、私も私で「このまま真里が妊娠してもいい。妊娠させたい」と強く思ったので、何度もその若い身体を愛し、熱く滾る精液を中に注ぎ込みました。
元嫁との離婚原因の一つに、子作りに対する温度差がありましたが、いくら女側のタイミングが、一晩の回数がと言われても、自分から強く相手を「この女を妊娠させてやる」と思わないと、やる気になれないものです。
この気持ちは男性なら分かっていただけるかと。
GW後は、周囲には関係を隠しつつ、他の女子社員が休む水曜日に、誰も来ない女子更衣室に鍵をかけ、愛し合いました。
勤務中は真面目で一生懸命な新入社員が、一時間半の休憩時間中、上司である私に中出しをされて喘いでいるなんて、社内の誰も想像していなかったでしょう。
7月半ばに入り、真里が嬉しそうに妊娠の報告をしてくれました。
前の2ヶ月ほどは、特に濃密に身体を重ねて愛し合っていましたが、こんなに早く妊娠してくれるとは思わず、とても嬉しかったです。
それを機に、会社に私達の関係を公表し、籍を入れ、結婚することとなりました。
真里は年明けから産休に入ったため、9ヶ月という期間しか部署に在籍しませんでした。
部署内の既婚者女性からは少し嫌味を言われましたが、男性はおめでとうと言って祝福してくれました。
今、7ヶ月になる娘は本当に愛らしく、妻となった真里も愛おしくて仕方ありません。
自分が再婚して子供を持っていることを、毎日夢のようだと思って過ごしています。
来年度から真里が職場に復帰するかどうかを話し合っていますが、私としては、もう何人か子供を産んでもらいたいというのが、正直な願いです。
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