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投稿No.8976
投稿者 弘子 (54歳 女)
掲載日 2025年8月18日
今から35年以上前。
18歳だった私は当時の彼氏の子供を妊娠し、結婚はせずそのままシングルマザーに。
女手一つで育てた息子・和也とは、周りから『仲良し親子』と言われるほど関係が良く、仕事が休みの日によく車で出かけたりしていました。
私もまだ若かったので何度か再婚の話もありましたが、幼い和也が「ママは僕だけのママがいい」と言っていたので、すべてお断りしていました。

そんな可愛い息子も、高2になると彼女ができて、帰りが遅くなることが多くなりました。
また、洗濯物から私の下着をこっそり盗み、部屋で自慰をしているのも気づいてしまいました。
大事な息子を突然奪われたような感覚と、自分の経験から「もし相手の子を妊娠させたら…」とつい説教してしまい、和也から反論されてしまいました。

「なんで俺にはそんなこと言うんだよ。母さんは結婚しないで俺のこと産んだのに。本当は俺のことも産みたくなかったんだろ」
「そんなわけないでしょ!結婚しなかったのは、相手が誠実じゃなかったから。和也を産みたかったから、結婚しなかったのよ。だから和也には、ちゃんと本当に好きな人と結婚してほしいの」
「だって俺、母さんが好きなんだよ。母さんと結婚できる?できないだろ」
「母さんも和也が大好き。結婚はできなくても、一緒にいられるのよ」

和也は涙目になっていました。
小さい頃から変わらない泣き顔に思わず抱きしめると、力強く抱き返されました。
息子の気持ちを知り、母性以上の愛情が湧き上がるのを感じました。

興奮した和也は、私は自分のベッドに押し倒し、服を脱がしておっぱいに顔を埋めました。
乳首をちゅうちゅうと吸われ、舌で舐められるたびに、喘ぎ声を上げて感じてしまいました。

「あぁー、母さんのおっぱい好きなのね…赤ちゃんの頃から変わらないわ…」
「俺、覚えてない。でも、おっぱい柔らかくて好きだな。それに、もう母さん濡れてる…俺のちんぽ入れるよ」
「うん…和也、秘密よ。母さんと和也だけの秘密だからね…」
「分かったよ母さん。…あ、あぁ…」
「あー、あっあ…入ってくるぅ…」

何十年振りの男女の触れ合い…しかも実の息子と…。
背徳感に、私のおまんこはドロドロに蜜を垂らしていました。

「すごいよ母さん、こんな気持ちいいの初めて…俺のちんぽ飲み込まれてく…」
「硬くてすごい…和也のちんぽが母さんの中に入っちゃってるわ…」
「本当に母さんとセックスしてる…ずっとしたかった、母さんとセックス!」
「あっあっあんっ!和也ぁ!あぁんっ!」

ベッドがぎしぎし軋むほどの激しいセックス。
おまんこに実の息子のちんぽを受け入れ、獣のように喘ぐ私は、母親ではなく、若く逞しい雄に抱かれる雌でした。

「母さん、気持ちいい、もう出ちゃうよ。このまま出していいよね」
「あんっ、ダメ、中はダメなのぉ。外にだしてぇ…」
「あー気持ちいい、母さん出すよ、中に出す…」
「ダメよぉ、あっイクイク、イクぅ…」
「母さんもイッてる?すごいおまんこビクビクしてる…」
「イッたわ…中出しされちゃったわね…」

バチンと腰を打ちつけられ、ビクビクと息子のちんぽが脈動しました。
18年前に息子を産んだおまんこに、息子の精液を勢いよく注ぎ込まれ、私は激しい絶頂を迎えました。

それから私達親子は、男女の営みを繰り返しました。
一緒にお風呂に入り、後ろから突かれて何度も中出しをされたり、車で隣県のラブホテルに行き、いやらしい雰囲気の部屋で恋人のように愛し合いました。
夏休みには東北の方へ旅行に行き、夫婦のように布団を並べてセックスをしました。

付き合っていた彼女とは、私達が初めてセックスをしたすぐ後にあっさり「別れた」と言っていました。
息子を取り戻せた、なんて思ってしまった私は本当に母親失格です。

親子でセックスをするのが日常になったころ、私はとうとう息子の子供を妊娠しました。
ついにこの日が、という背徳感と、愛しい息子の子を産める喜びに、頭がおかしくなってしまいそうでした。
和也も自分の娘(妹にもなりますが)が産まれることを喜んでいました。
お腹が大きくなってきて安定期になった頃、またセックスを再開しました。
当時36歳での高齢出産でしたが、問題なく妊娠経過し、和也が高3の秋に出産しました。

その頃の和也は『俺が母さんと子供を養うんだ』と就職を決めてきて、アルバイトに精を出していました。
私に子供ができてからますます頼れる男になり、本当の夫婦のように過ごしていました。
そして和也が21歳、私が39歳の時、またもや妊娠しました。
前回よりさらに高齢出産でしたが、問題なく出産。2人の子に恵まれました。

今現在、上の娘は18歳、下の娘は15歳になりました。
私と息子は事実婚の年の差夫婦として生きています。
娘達は、パパとママが本当の親子だとは知らずにいます。
先日、上の娘から「彼氏ができた」と言われ、昔のことを思い出した次第でした。

和也とは今でも寝室が一緒で、週1か2くらいでセックスもします。
私はすでに閉経しているので、中出ししてももう子供はできません。
娘達が『ママ』と呼ぶのに合わせて和也も『ママ』と呼ぶようになり、セックスの時にも呼ぶので、幼い時を思い出してたまらない気持ちになってしまいます。
これからも、家族4人で幸せに生きていきたいと思います。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.8970
投稿者 アヤセ (32歳 女)
掲載日 2025年8月12日
子供が2人います。
上の子は男の子で9歳なのでもう10年ほど前の話です。

だいたい20歳くらいの頃、私は趣味のオフ会で知り合ったカップルがいます。
それから遠征をするたびに遊んで仲良くなりました。
そのカップルは遠距離恋愛をはじめ、すると彼氏の方から連絡があり彼女と内緒で遊びました。
彼氏さんは都内に住んでいるので私が遠征するときには泊めてもらいました。

そうなるともちろん身体の関係も発生します。
はじめはゴムありでしたが、1年もすると私は都合のいい女となって生エッチを許しました。
特に好きなのはバックでガンガン突かれるセックスで、中出し。
彼氏さんはお掃除フェラが好きなので私は中出しのたびにフェラをしました。
そして彼氏さんがしたいなら2回戦目→お掃除フェラ→3回戦目→お掃除フェラとあごが疲れちゃうけど楽しくエッチをしました。

バックで挿入されたままお尻の穴をいじられ、おもちゃを入れられたこともあります。
お泊りするとデートもします。
お尻におもちゃをいれたままお買い物をすることも・・・///

そんな感じだから私はすぐに妊娠し、一人で産みました。なんて都合のいい女でしょう。
その後、そのカップルも結婚、そっちも子供ができた。

二人目もその人との子供なので、別で投稿させていただきます。

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投稿No.8957
投稿者 るる (35歳 男)
掲載日 2025年7月22日
私の住んでいる家は10棟以上ある分譲地で、その中には長男の同級生が数人おり、自然と親子で仲良くなっていた。
月に一度は誰かの家に集まり、子供たちはゲームか外で遊び、大人達はお酒を飲みながら喋ったりしている。
そんな集まりが開催されるようになってから、あるママさん(ユキさん)からの視線をよく感じていた。
また、うちの子の事をよく褒め、会う度に『可愛い可愛い』『将来は顔で食べていけるね』と兎に角褒める。

ある日、車で10分程の場所にある公園でバーベキュー&お泊り会の話が持ち上がった。
その公園には市町村が管理するコテージでがあり、参加できる父親と子供達で泊まる事になった。
当日、和気あいあいとバーベキューをしていたのだが、意図的だと確信できるほど何度もユキさんと目が合う。
また、バーベキュー終盤には話の流れで、誰がどこのコテージを使うのか話し合いで決めていると、ユキさんが『うちはパパが参加できなかったから、懐いてる〇〇君パパにお願いしたい』と私を指名してきた。
私も酔っているせいか【よく目が合うし、夜這いにでもくるのかな??】と心の中で笑いながらシャワーを浴びて寝る準備を行った。
父親達はベロベロ、子供達はヘトヘトな状態でコテージに入ると、子供達はあっという間に寝てしまった。
私も寝ようかと考えていると、外を歩く音が聞こえたと同時に扉が開いた。
車のエンジン音もしなかったし周りはもう寝ているので、驚きながら目を凝らすと、ユキさんが立っておりコテージに入って来た。
『どうしたんですか??』
『すいません。子供の様子が気になって』
そう言いながら子供の顔を見ているが、全く帰る気が無さそうだった。

長い沈黙が続き…
『あのー…2人目を考えてるのですが…』
『どうしても、〇〇君(うちの子)のような子供が欲しくて』

心が警告を伝える。
【お酒の勢いですよね。聞かなかった事にします。】と言えと。
だが、手汗を握りながらも次の言葉を待っている…

『お、お願いできませんか? 北側の駐車場に車が停めてあります。私は先に出ますので。』
返事をする暇もなく扉を開け、音を立てずにユキさんは出て行ってしまった。
万が一、誰かに見られたら家族を失う事は分かっている。
それでもここ2ヶ月ほど妻と営みは無いし、アプリ漁りも控えていたので、考えとは反し足を運んでしまった。

北側の駐車場はゲートボールをする人が使用する小さな駐車場。
また、雑木林を迂回しなければ車は入れないため、人目に付きにくい。
指定された駐車場へ歩いて向かうと、車を隠すように停められていた。
私が近付いて来るのが分かると、運転席のシートを持ち上げて頭を下げるユキさん。
助手席のドアを開け乗り込むと
『来てくれてありがとうございます。絶対に言いませんし、バレないようにお願いします。』
『こちらもバレたら終わりですからね。最初で最後でお願いします。』
『はい。分かってます。』
ユキさんが後ろを向くので、つられるように後ろを見ると、後部座席はフラットシートにしてあり、敷布団も敷いてある。
『準備のいいことで』
笑いながら伝えると、乾いた声で『ふふっ』と空笑いが返ってきた。

『うーんと、どうしたらいいですかね?』
俯いているばかりで、話が前に進みそうにも無かったので、こちらから聞いてみる。
『どんな形でも構いませんし、して欲しい事があったら言ってください』
『じゃあ取り敢えず、大きくさせてください』
『分かりました。後ろにお願いします』
二人で後部座席に移動し、私がパンツを下ろすとそのまま咥えようとするので
『私だけ脱いでテンション上がると思いますか?ユキさんも脱いでください!』
そう伝えると素直に上着を脱ぎ、ブラジャーを外す。
ルームライトは消しているが、月明かりに晒された身体は、細いのに胸は程よく膨らんでいた。
チンを咥え一生懸命に大きくさせようと頑張るユキさん。
私は胸を揉みながら乳首を軽くつねると『んっーんっー』と喘ぎ始める。

大きくなったところで『入ります?』と聞くと、コクっと首を縦に振るので、股を開かせそのまま挿入した。
ゆっくり奥まで挿れると『んっんっ』と右手で口元を抑え、涙目になりながら声が漏れないように我慢している。
そんなユキさんの顔、仕草が可愛く燃えてくる。
こんな場所で喘ぎ声が出てもバレる事は無いが、ユキさんが感じるスポットを探しながら腰を振る。
すると、マンの入り口から下に向かって擦るようにチンを当てると、より一層、我慢する様子が伺えた。
【ここだ!】と重点的に攻めながら、ピストンしていくと声が漏れ始める。
『あっん、あっん』と小さく可愛い声で喘ぐ姿が可愛く、胸を揉みながらユキさんの身体を堪能する。
最後は『中に出すよ』と伝えると、小さく頷いたので、車が揺れるほど思いっきり突き中出しをした。

今日1日の疲れにチンはあっという間に萎んでいき、マンから精子が垂れてくるのが見える。
敷布団を汚してしまったので謝ると
『大丈夫です。〇〇地区は明日が収集日なので、帰りに寄って捨てるつもりでしたし』
よく調べて計画してたんだな。と感心していると
『一回目は古い精子が出るようなので、2回お願いしたいですのですが大丈夫ですか?』
コテージを離れ20分は経過していたし、子供達が心配なので
『じゃあ時間も掛けてられないので、また大きくしてください』
そう言うと色んな汁で濡れたチンを咥え、また大きくなるまで頑張ってくれる。
意地悪をして頭を撫でながら奥まで咥えさせると、『んっーー』と少し苦しそうにしながらも歯を当てないように咥え続ける。

2回目は大きくなるまで時間が掛かり、裏筋や乳首を舐め回しやっと大きくなった。
せっかく大きくなっても萎むのは早いので『ユキさん早く』とすぐに股を開かせ挿入。
2回目もまだ口を抑えているので、ユキさんを四つん這いにさせる。
そして、ヘッドレストに手を掛けさせ、バックで胸を揉みしだきながら腰を振ると今日一番の喘ぎ声が漏れる。
体勢的に口を抑える事はできず、それでも必死に我慢しているのでお構い無く突き上げる。
次第に『あんっあんっ』喘ぎ声を出すようになってきた。
『今日だけなんだし、お互いに気持ち良く終わろうよ』
突きながら耳元で呟くと
『気持ちいい、気持ちいい』『いっぱい、いっぱい、気持ちいい』
と連呼するようになってきた。
『ユキさん出すよ』
『はいっ』と頷く。
射精感が強まってきたので最後にピストンを早めると、最後は高い声で『いやーっっっ!』と、中出しと同時にイクことができたようだった。

飲み疲れと連戦でヘトヘトになっていると、みすずさんがウェットシートでチンを拭きながらお礼を伝えてくる。
『ありがとうございました…』
事が終わり罪悪感が込み上げてきたのか、俯きながら肩を震わせ泣いていた。
特に話すことも無かったので、疲れた身体を引きずりながら車を後にした。

それから約一年後、ユキさんは男の子を出産した。
まだまだ宇宙人のような顔なので、誰の遺伝子が入っているのか分からないが、ヒヤヒヤしながらその子の成長を楽しみにしている。

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投稿No.8895
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2025年4月16日
投稿No.8719の続き

久しぶりになりました。
3月の終わりに緑さんが男の子産みました。
ちかちゃんのママも、4月の頭にやはり男の子を産みました。
二人共に退院して直ぐ私に子供を見せにやってきました。
二人共まだおまんこは無理だと言って、キスして私のチンポ舐めて精液飲んでかえりました。

それから二週間後、緑さんが医者から、おまんこしても良いと、お許しがでてニコニコでやって来ました。
正直久しぶりのおまんこなんで、気を遣いながらチンポ入れてゆっくり出し入れ、
それでも下腹揺らして「先生気持ちいい~」を連発。
ピクピクして、背中丸めて逝きます。
妊娠しないよう抜いて外に出そうとすると、
「やだやだ先生中にだして~」
とチンポ握ってまんこに押し付けてだらだら万汁だしてます。
「本当に中にだしていいの?」
激しく頷きます。
そこでまんこにチンポ押し付けドックンドックン…
背中に爪立ててドックンに合わせて、「キャッキャッキャッ」ピクピクして、又いきました。
ぐったりして、「やっぱり先生のチンチンはステキ」

横に寝かせた赤ちゃん抱いて、でかくなったおっぱい出して飲ませます。
しばらく話して、又チンポ出して咥えてしこしこ。
又ビンビン、ドックンドックン、旨そうに精液飲んで「先生又来ます、まだ旦那とはしてないのよ」
ニコニコして帰りました。

次の週に又来て今度は大好きなバックで中に出してピクピクして二回いきました。
満足して、帰りました。

その明くる日にちかちゃんのママがやっぱり子供見せにきました。
ちかちゃんのママはまだおまんこはの許しが出ないようで、チンポ舐めて精液飲んでかえります。
早く両足持って上から屈伸運動でおまんこしたいと言ってチンポ咥えて、玉を揉んで二回口に出して、やはりニコニコで帰ります。

おっぱいが余り出なくてミルクのませてます。
緑さんは逆におっぱいが出すぎて、搾乳して捨ててるらしい。
もったいない話、貧乏な私は緑さんのおっぱいをちかママにあげれば良いのにとか思ってしまう。
まさかそんな事はいえませんけど…
私も松葉で上から屈伸運動したいので早く医者のお許しが出ないかと思ってます。

このまま二人におまんこしてたら絶対又妊娠するはず。
二人共に又妊娠したら産みたいと言ってます。

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投稿No.8875
投稿者 りほ (25歳 女)
掲載日 2025年3月09日
私は25歳の看護師をしているりほといいます。
お金欲しさから、3年前からパパ活を初めて一昨年に子供を妊娠することになった経緯を書いていきたいと思います。

アプリで出会ったパパさんたちとはデートだけの人やオナニーを見るだけ、手コキ、フェラなどをしたことはありました。
ただエッチを許した人は今までいませんでしたが、どうしても友達と海外に行きたかったため活動を増やして見たもののお金が足りず、渋々エッチを解禁することにしました。
年が離れているより、まだ若めな人がよかったため33歳のお兄さん(ヒデさん)に条件を聞くことにしました。
すると帰ってきた内容が

・ただのえっち 4万(ゴムあり)
・中出しさせてもらえるならさらに3万

1回のえっちで中出し込みですが、7万の金額に惹かれてOKをすることにしました。
ピルを飲んでいたわけではないですが、中出し後アフターピルを飲めば大丈夫だと思っていました。
ただ海外への資金として7万円だと少し足りず、ヒデさんにどうにかならないかを相談しました。
すると

・危険日の証明をしてくれたらもう2万円
・さらに危険日に中出しさせてもらえるなら合計で20万お渡しする

と言われて、予想よりももらえる上に旅行先での資金にもなると思ってしまい、こちらもアフターピルを飲めばいいと思い🙆‍♂️してしまいました。

まずはホテルにてお金をいただき、排卵検査薬を使いました。
陽性である確認と、その動画を撮影され、いざえっちに。
えっちは正常位、騎乗位、バック、そして正常位でいよいよフィニッシュの時。

ヒデさん「そろそろイクよ!中に出すからね!!」
私「うん!全部好きに出しちゃって!」
ヒデさん「イク!出すよ!!妊娠して!!!」

という会話と共にヒデさんの熱い精子が入ってくる感覚が伝わり、初めて中出しを経験しました。
初めての中出しが危険日。やってはいけないことをしている気持ちで少し興奮をしたいる自分がいました。

海外へ無事旅行でき、アフターピルを飲んだため問題なく経過したので、なんて簡単なのだろうと思い、次の生理が来た時に、もう一度やってお金を稼ごうと思ってしまった愚かな自分でした。
危険日でもアフターピルを飲むので無敵だと思い込んでしまい、前回と同じく排卵検査薬をにて陽性を確認し再び中出し。
今回は少しお互い楽しむ余裕が出て、盛り上がってしまい1泊で3回中出しをすることになりました。
少し長めに一緒にいたためアフターピルを飲むのが遅れてしまったこともあると思います。
そうです。妊娠してしまいました。

そこからヒデさんと協議が始まり…
実はヒデさんは妻子持ち。奥さんへはバレないようにということで私は切られてしまいそうになるのを感じ、どうしたら良いのか悩んでいたところ、ヒデさんより提案として

・認知はしない
・ヒデさんの家族には絶対にバレないようにする
・父はいないものとして育てる
・もう1人妊娠するまで危険日中出しを続ける

この条件のもと、毎月働かなくてもいいお金を養育費、口止め料として貰えると約束を提案されました。
嘘のような話しだと思いますが、何も疑わずにそのお金があれば子供を産んでも暮らしていけると思ってしまいました。

事実、きちんとお金は払っていただいていましたので、1人目を出産。
その後約束通り2人目に取り掛かり、1年半後第二子を妊娠しました。

ところが2人目の出産が間近になったタイミングから振り込みがなくなってしまい音信不通に。
連絡のすべがなくなってしまい、会社も訪ねたのですが元から在籍もしておらず…
結果どこにいるのかもわからない男の人の子供を2人抱えることになってしまいました。

私は現在、月の半分出稼ぎの風俗をやりながら看護師としても少し働き2人の子供を育てています。
あの時お金欲しさに動いた愚かな自分への辱めとして、このお話が皆さんのネタになれば幸いです。

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