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彼女は、友達に誘われて、『ふ』がいつも使っている出会い系サイトに「メル友募集」で登録した。
登録直後に連絡したら、メアドを聞かれたので、フリーメールを伝えた。
3日程普通のメール交換していたら、「恋人になりませんか?」って言われたので、「OK」って返事をしたけど、この急展開にビックリ。
どうやら、他の人から、露骨なお誘いが来るのが嫌で普通のメール交換している『ふ』に好感が持てたかららしい。
会いたいって言われたので、平日が休みの日を何日か伝えたら、一番最初の日を指定してきた。
隣の市の映画館の駐車場で待ち合わせしたら、小柄で細身のおばさんが車から降りてきて、無事落ち合った。
このおばさんも、残念なくらい胸が無い。
おばさんの案内でお勧めの喫茶店でコーヒーと会話を楽しむ。
会話もひと段落ついたので、場所をラブホに移してHを楽しむ事になった。
お風呂が出来るまでの間に、おばさんの旦那は、自分本位のHをするので今はHが嫌いとか、セックスレスは20年って言ってた。
風呂ができたので、おばさんと一緒に浴室に入り、湯船に浸かってリラックスしていたおばさんの胸を鷲掴みしたら、とても喜ばれた。
暫くの間、胸を揉んでいたけど、逆上せてきたので、先に出てベットで待つ。
おばさんがバスタオルを胸に巻いて浴室から出てきた。
おばさんは、Mかなぁと思ったので、バスタオルを剥ぎ取り、胸を鷲掴みにしたり、噛んだり、舐めたりしていたら、喘ぎだした。
その後で割れ目を舐めていると、軽く逝った。
息子が硬くなったので、正常位で息子を挿入するが、最近Hしたのが20年前なので、先しか入らない。
何度か出し入れしていたら、何とか根元まで収まったけど、おばさんは小柄なので、割れ目の中も小さくて、奥まで届いてしまう。
正常位で、腰を振っていたら、何度も逝っていたから、Hの途中で「Hが嫌いって本当?」って聞いてしまったよ。
最後は、大量の白い液をおばさんの一番奥に大放出。
ベッドの上で、ぼ~っとしていたら、おばさんが「この歳で、あんなセックスされたら、もう『ふ』無しではいられない。何でも言う事をきくから、一カ月に一回は、会ってセックスしてください。お願いします。」って言われたので、しばらく楽しむ予定。
病院で週一回だけ催されるカラオケ大会で、ぶっちぎりの美声を放った彼女。抜群に綺麗な歌声を聴かせてくれていた。
病気で無気力なのにカラオケなんてとんでもない!と思ってた俺も、彼女に会えるということで、逆にカラオケを楽しみにするようになっていた。
結美さんは茶髪でロングヘアー、この領域いないってくらいの雪のような色白肌、年増な感じはあるもののスレンダーで背が高く165くらいあった。
入院している病棟が別で、しかも週一回、患者でごちゃごちゃしている中で、ピンポイントで彼女に声をかけるのは至難の業である。
そのまま1ヶ月以上が経過した。
その間に、前話の舞美ちゃんと初めてヤッた事になる。
結美さんとのコミュニケーションの糸口がつかめないまま、病院からの外出許可がおり、ずっと外に出てなかったから、病院の周りを散歩しようかなと思った。
すると、病院の出入り口で女性の後姿が。
なんと、結美さんである。
一瞬、声をかけるかどうするか迷った。
だって、彼女が俺を知っているわけがない。
カラオケでの彼女のファンはごまんといるのだ。
しかし、俺は意を決した。
「こんにちは」
結美さんは
「こんにちは」
と俺の方を向き
「ああっ!!」
と驚いた。
ん?なんで?
「この前◯◯歌ってらっしゃいましたよね!?とってもお上手でしたよ」
「いやいやいやいや、結美さんの◯◯に比べたら僕なんか全く…」
となり、あれ?お互いに意識してたのか?となった。
いやいやびっくりだ。結美さんは俺のことを知っていた。声かけてみて、よかったー。
「結美さん、お散歩ですか?」
「ええ、少しそこまで」
「ご一緒してもよろしいですか?」
「ええ、是非とも!」
病院の近くの大手ファーストフードまで一緒に歩き、シェイクを頂きながらお喋りした。
向かい合って座る結美さん。遠巻きに見るより遥かに綺麗で若く見えた。少し神田沙也加に似てる。
これで年齢を聞くと50歳過ぎてるというから驚きだ。冗談抜きで30台後半から40台頭、俺と同じくらいに見える。
どうやら旦那のDVがひどく、子供を守ってる間にいつのまにかウツっぽくなってしまったようだ。しかし、普通に話してる分にはおかしいところは全くない。
子供は今、実家に預けて旦那は暴行と虐待容疑で捕まったらしい。
そんなに大変な思いをしてきたとは…。
しかし、それを面白おかしくユニークに話す彼女はユーモラスな反面相当に無理をしている事が手に取るようにわかる。
そんなこんなで、あっという間に1時間経ってしまった。病院の散歩は1時間以内なのだ。
「結美さん、よかったら今度、タイミング合わせて外出しませんか?散歩じゃ時間が足りない」
「はい、是非とも!2人でカラオケなんてのもいいですね」
おお、それは名案。そう言ってお互いの連絡先を交換し、病院へ戻った。
しっかし、結美さんが俺を知ってくれてたのはかなりサプライズだった。
なんか、楽しみが増えたなーと、一人でワクワクしていた。
ウツ病での入院が、こんなに楽しくなるものなのか(笑)
全ては性欲のおかげだな。
でも病棟の違う結美さんと、そういう行為まで持っていけるだろうか。
さて、今週のカラオケ。
デイルームのソファでボヤーと座ってたら
「いたいた」
と言いながら結美さんがやってきて隣に座った。
そんな俺の反対側には舞美ちゃんが座った。
両手に花だけど、ちょっとややこしいな…。
ただ、2人とも性格がよく、おまけに舞美ちゃんはいつも結美さんの歌に感動してるから、俺を挟んで2人で盛り上がり始めた。
まあ、いいや。
さて、解散して結美さんが他病棟へ戻るのを見送りに行ったのだが、その時に
「明日、外出どうですか?」
と告げてくれた。よし、俺も行こう。
さてさて。外出は朝の10時から夕方5時までに戻ればオッケー。7時間もある。
2人で歩き、近くのカラオケボックスへ。
やっぱり曲の趣味とかが近くて、とても盛り上がる。結美さんはとても楽しそうに、常に笑顔でいてくれていた。
最初、遠慮気味に離れて座っていた2人の距離が、段々と近づき、いつのまにか完全に隣り合って座っていた。
そんな中で、結美さんの退院後の生活が気になり、聞いてみた。
誰も住んでいない今の家は引き払い、実家で子供と共に過ごす予定だと。で、旦那とは離婚。そうだな、間違いなくそのほうがいい。
結婚してみないとわからないって、よく言うけど、極めてひどい旦那に当たったようだ。
仕事もしない上にカードも全部ブラックにされて、めちゃめちゃらしい。その上暴力か。
ひどすぎるよな。
しかし、それでもこんなに、明るく振る舞い、周囲に優しくできる結美さんという人は本当に素敵だ。天使のようだというと
「私、腹黒いですよ(笑)」
いやいや、ないね絶対。
そして、何かのスイッチが入ったかの如く結美さんを褒めちぎり、最初のカラオケで一目惚れしてしまったことまで伝えてしまった。
すると…
「龍さん、初めての時に◯◯歌ってましたよね?とってもお上手でしたよ」
と言ってくれた。あの、俺が初めて参加して歌ったのを覚えてくれてた?
「私も、なーんか気になっちゃって」
と笑ってくれた。
その笑顔に、おちてしまった…。
座ったまま結美さんをグッと抱きしめた。
「あら?龍さん…。10歳以上も私、歳上ですよ?」
「いや、そんなの関係ないです…」
結美さんの、いい匂いを感じながら抱きしめた。
そして顔を向き合わせると、結美さんのほうからゆっくりと、その厚みのある唇を押し当ててきた。
「んん…」
しばらくそのまま、抱き合いながらお互いの唇を舐め合っていた。
「龍さん…」
「ん?」
「私、10年くらいエッチしてない…」
「そうなの?」
「あとね…もしかしたら出来ないかも」
「え?なんで?」
「うーん…諸事情で」
気になるな。チューまでしちゃったのに。
「あ、龍さん?」
「ん?」
「ウツなのに出来るの?」
ああ、よく抗うつ剤の影響でEDになる的なアレだな。
「うん。俺ね、性欲だけは全くなくならないの」
「えー!(笑)」
「ほんとだよ、試してみる?」
すると結美さんは少し考え
「私も試してほしいから、そこのホテル行こうか」
となった。
さてさて。病院からほど近いホテルへ。
万が一、病院の看護師さんとかに見つかったら大変な事になるけど、御構い無しだ。
思えばさっきのキスも、舌は絡めてないんだよな。
部屋に入ると、ちょっと緊張から2人ともモゾモゾしてしまった。
「あ、私からシャワーしちゃうね」
そう言って結美さんは浴室へ入っていった。
まさか入院中にホテルに行くという展開があるとは…。
「龍さん、いいよー」
バスローブに着替えた結美さんが戻ってきた。やっぱり、色白でスレンダーでスラっとしてて、いい女だ。
俺もチャチャっとシャワーしてバスローブで出てみると、すでに照明がある程度落とされ、ベッドの中で結美さんが恥ずかしそうに待っていた。
その、結美さんの隣に入る。
「んん…」
肩を抱き寄せ、唇を重ねた。そして舌を絡める。
「ん…」
セクシーな吐息のような声。あの結美さんの、美しい顔が目の前にあり、しかも舌を絡めている。アドレナリンが分泌されまくってきた。
「んあっ…」
象牙色の首筋を舐め回す。熟女らしい柔らかい肌。バスローブをほどき、結美さんの身体に触れる。肌の感触が柔らかい。
お互いに完全にバスローブを脱いだ。そして結美さんに覆いかぶさり、強く強く抱きしめながらディープキス。結美さんも両腕を俺の背中に回していた。裸でギュッと抱き合いながら舐め回すようにディープキス。
俺の片脚を結美さんの太ももの間に割り入れて俺のモノを太ももに押し付ける。細い太ももだが柔らかみがある。身体も細身だが柔らかみがあり抱き心地がいい。Cカップくらいの胸も、やわらかく俺の胸板に張り付いている。
とにかくしばらく、ギュッと抱き合いながらディープキスして、首筋舐めて耳を舐めまわしていた。耳も首筋もとても感じている。
そして素肌で触れ合う身体の感触もたまらん。結美さんの背中の下まで両手を回して、しばらくギュッと強く抱きしめていた。
「龍さん…」
「ん?」
「こんなに抱きしめてくれる人、初めて」
「もっと抱きしめるよ?してる最中とか」
「ああっ、ワクワクしちゃう」
と、可愛らしい反応。
「龍さん…」
「ん?」
「やっぱり、先に言っておくね、私ができないかもしれない理由」
「お、聞くよ」
顔を向き合わせた。
すると
「私ね、子宮全摘してるの」
お、それは?子宮がない?
「それ、できないかもしれないことなの?」
「一昨年に全摘したんだけど、ずっとしてないし、中がどうなってるかもわからない」
そうなのか。
「あ、でもね、入れれたらオッケーだよね。龍さんが気持ちよくなってくれたら嬉しい。中出しし放題だから(笑)」
いやいや、俺だけ気持ち良くても…
でも、いつも通りに普通にするよ。
というか、更にそんな思いまでしてるのかと思うと、今、このSEXに最大の愛を込めたいと、そう思った。
だって、女性のシンボルを、病気でとらないといけなくなったって事でしょ?その時に結美さんはどんな気持ちだったのか。不憫でしょうがない。
話せば話すほど、明るくステキな笑顔の裏で、思いもよらないほどに苦悩をしてきた人なのだ、と思う。
結美さんを抱きしめる両腕に力が入る。
「あん…」
結美さんの細い体を抱えるようにしながら首筋、腕、脇、胸を愛撫していく。年齢の割に乳首がピンクだ。身体の肌も、どこまでも雪のように白くて綺麗。なんだか興奮しまくってきた。
乳首を攻めながら、右手を下半身へ。太ももとお尻を揉みながら往復。お尻の感触も、柔らかい中に締まりがあり、たまらん。
興奮しすぎて、結美さんの右の太ももに押し付けてる俺のモノを少し激しく擦り付けていた。そして右手を結美さんの股間へ。
ワレメの周りを中指と薬指の指先で押すように回してく。
「あっ!気持ちいい」
お、気持ちいいと言うことは、順調だな。
やがてその二本の指を割れ目に沿って下から上へ、ゆっくりと這わせてみた。
「きゃっ!」
可愛い声を上げる結美さん。秘部はすっかり濡れていて、クリを触ると自分からも腰を動かしてきていた。
「ああっ!気持ちいい」
結美さんは、バッチリ濡れまくっている。多分、子宮全摘の心配は「濡れるかどうか」だったのではないか?
「結美さん」
「ん…」
「すっごい濡れてるよ」
「や!龍さん、エッチ…」
と言いながら顔が完全に喜んでいる。
そのままクンニの体勢へ。
少し大きめのクリを舌先で上下に舐めると、声を上げながら体をよじらせていた。
結美さんはヘアが薄く、しかもアソコも綺麗なピンク色をしている。十分に若々しいマンコである。
クリを舌先で舐め回しながら、膣に中指を入れていく。愛液の成分が、普通よりサラサラしている。濡れているには濡れているのだが、粘液度が低い。これは確実に全摘の影響だろう。
しかも中指をいつも通りくの字にして入れても、Gスポットがわからないどころか、中がツルツルなのである。間違いなく手術の影響だろう。昔カズノコ天井だった「おもかげ」だけが残っている。
ただ、締まりは抜群だ。結美さん、若い頃どんだけ男に絶頂を味あわせてきたのだろう。
それでも、今目の前にいる結美さんは十分すぎるほど愛しい。中の愛撫は効果がないと見越し、二本指でクリを愛撫しながら肩を抱き寄せ、ディープキスしていた。
ここで真由ちゃんに教えてもらった、あの言葉が脳裏に。
「オンナは脳とココロでイク」
余計な事は考えず、今の俺は、結美さんを愛してる。そういう気持ちで抱きしめたい。
結美さんの両脚の間に入り、ギュッと抱きしめディープキスしながら亀頭をクリに触れさせた。
「ああっ…!」
俺のカウパー液を愛液の補填に使う方法。
クリを刺激しながら、それを伝って膣口に溜まっていく。
「ん…んんっ!」
強く抱きしめ、ディープキスしながら行う。
そして唇を離すと、抱きしめながらも結美さんの頭をナデナデする。
今までの苦労にサヨナラしてもらうような気持ちで。
そして、そろそろ挿入しようと体を離そうとするが結美さんがしがみつき離れない。
それなら、結美さんが気がすむまで目一杯抱きしめて、目一杯キスしようではないか。
長い長いディープキスを離し、結美さんの顔を見る。もう、とろけた瞳で俺を見る。
「そろそろ、入れるかい?」
「うん…入れて」
クリに触れさせていた亀頭を、そのまま膣口に当てる。濡れに濡れてる膣口は滑りがよく、あっという間にヌルッと入ってしまった。
刺激は少ないものの膣奥からの締め上げが抜群で、結美さんの身体を抱きしめながら深々と挿入して奥に押し付けた。
「あっ!きもちいい!」
お、よかった。Gスポットもなく、子宮もないわけだから、クリでイカせるしかない。でも何か、医学で解明できないことをしたいな。クリイキだけじゃ、今までの結美さんの人生で考えても、大して気持ちいいほうじゃないだろう。何より彼女は、奥まで深々と挿入されると喜んでいる。
上半身をギュッと抱きしめ、ディープキスと首筋舐め、耳舐めを組み合わせながら、下半身をずんずんと奥へ押し付けていた。
「あっ!気持ちいい…!」
いい感じだ。奥に当たった時にクリが俺の体に当たってるのもまた、いいのだろう。
試しに屈脚位にしてみた。そして膣奥まで強めにズンズン突いていく。
「ああっ!気持ちいい…」
本当かな?ゆっくり、奥に押しつけるようにピストン。なんかキュウウとした締め付けが最高だ。本当に、手術前の結美さんだっら、どんな感じだったんだろう…って、そんな事考えるのはイキじゃないね。
今の結美さんのことを考えないとね。
すると屈脚位がよかったのか、ズコズコつくたびに
「あ…なんか…」
と、感じる様子が変わってきた。
「大丈夫?」
「うん…なんかね、子宮があるみたいなの」
なんですと?
「もうないはずなのに、疼く、気持ちいい」
おおっと、それはこの体勢にチカラ入れないとな。
ズボズボと深々と、そして思いっきり押し付ける。
「ああっ…!」
奥に押し付けてグリグリとする。そのまま前のめりになり唇を合わせた。
「ん…」
唇を離すと、とろけた瞳で可愛らしい笑顔を俺に向ける。思わずまた、結美さんを抱きしめて密着正常位へ。結美さんの背中の下まで両手を回し、ぎゅーっと強く抱きしめながら深々とピストン。ディープキスしながら、首筋舐めながら、最後は耳を舐めまわして舌先を耳の穴へイン。
「ああっ!ああああっ!」
俺のモノにも、亀頭に徐々に快楽のエネルギーが充填され始めてきた。
最後はどうやってイクか。結美さんとディープキスしながらイクか。
結美さんの身体をギュッと抱き直し、このままイこうと深々ピストンのペースを気持ち早めていく。
「結美さん」
「んん…」
「気持ちいいかい?」
「とっても…」
と言いながら笑顔を見せてくれた。
その、見てて飽きない美しい顔を見つめ、そしてディープキス。
「キスしながら、中に出すよ」
「うん、うれしい」
俺にかなりの射精感が巻き起こっているので、結美さんの身体を抱きしめながら深々ピストンを押し付けていった。
「ああっ!ああっ!」
結美さんがイケるのかが未知数だ。とにかく俺は結美さんの身体を抱きしめ、ディープキスしながら腰を振っていたが、膣奥からの締め付けが強まり、亀頭を最奥で刺激しながらモノ全体を包み込んできた。この時に亀頭に蓄積された快感のエネルギーが爆発して、強烈な快感と共に膣奥に押し付けてる俺のモノがビクゥッ!!と大きく膣奥で跳ね、畳み掛ける快感とともに精液が尿道の隅々からドバドバ思いっきり放たれた。
「おお…おおおおお…」
更にドクドクドク…とした射精が続く。あまりの気持ちよさに、結美さんの身体を強く抱きしめて、キスしながら余韻に浸った。きもちいい…
ただ、いい線行ってたが残念なことに、結美さんをイカせることができなかった。
くおー、修行が足りん。
余韻に浸るように抱き合っていたが
「龍さん、とっても満たされたよ…」
お、それは気持ちが満たされたのかな。
「龍さん」
「なんだい?」
「あと2回くらいしたら、イケる気がする」
「お、そしたら、またここ来る?」
結美さんは微笑んで
「よろしくお願いします(笑)」
と答えてくれた。
まあ、せっかくの全摘で中出しし放題と言ってくれてるのだが、今回はこれで退散することに。その方が次の楽しみがある。
それに、お互いに一応病人だから、無理しないに越したことはない。
ホテル出て、近くのラーメン屋行って、それで病院戻るか、という事にした。
次の外出は、最初からここへ来よう。
それよりか、舞美ちゃんもここのホテル連れてきたい。あの身体をベッドの上で、しかも中出しとかヤバすぎる。
さてさて、どうやってそういう方向に持って行こうかな。
ウツで入院しているはずなのに、エッチな妄想と、どうやってああしようかな、こうしようかなとかいう工夫で頭がいっぱいの入院生活なのでした。
豪邸とまではいかないが、閑静な住宅街にある庭付きの立派な家だ。
前に来た時に初めて会った奥さんは俺にとってドストライク。
身長はどうだろ、150位か。
あの時はフワッとした服を来ていたからよくは判らないが、バストは間違いなく90は越えている。尻もそれ位か。
腹もそれなりに出てはいる。
セミショートにクリッとした目。
あひる口が妙に艶っぽい。
あの口で俺のものをしゃぶらせてみたい。
落ち着いた上品な感じもそそられる。
この前、親方に聞いたが、旦那は役人を定年で辞めどっかに天下っているらしい。年も70近いと。
奥さんは後妻に入り、40過ぎだと言っていた。
裏口のチャイムを鳴らす。
「あら、もう来て下さったの。暑いのに、悪いはね。」
「またお仕事頂いてありがとうございます。チャーミングな奥様にお会いできて嬉しいです。」
軽くジャブる。
外で男と接する機会の少ない人妻熟女は、褒めまくるに越したことはない。
「じゃあ、お庭へ。」
この前とは違ってノースリーブのやや身体の線が判る白のワンピースだ。
後ろから付いて行くと、背中から黒いブラジャーのストラップが見える。
光の加減で下半身が淡く透け、太腿のラインナップまで見える。これはたまらない。
何かを拾おうと少しかがんだ時に、黒い小さめのパンティも透けて見えた。これはたまらん。
たちどころにぺニスが勃起する。
この前と同じ軒先にシートを敷き、道具を運び込む。
植木屋稼業で鍛えているだけじゃなく、熟女を抱く為に、ジムで鍛えている褐色の身体は少し自慢だ。
いつもとは違い、白のタンクトップに、短パンで後で作業着に着替える算段だ。
あらかじめ、俺なりに策せんは考えてきた。
「奥様、着替えてからやらせていただきます。」
「お願いします。暑いから無理しないでください。」
道具を揃えながら、奥さんの様子を観察する。
少し離れた所にある物干しに洗濯ものを干している。
奥さんから、俺が見える場所にポジションを取る。
一気にタンクトップと、短パンを脱ぐ。
その下は白のモッコリビキニブリーフ。わざと道具で音を立てる。
奥さんがこっちを見た。
俺は気がつかないふりをして作業着を手に取る。
さっきから、俺のものはそそり立ったままだ。ほとんどモノは出ている。
干しているタオルの陰から、俺を見ている。
潤んでいる目で見ている。手が止まっている。ここだ。
右手でシゴク。逝ってしまいたいところだがそこはガマン。
さらに擦る。よしここまでだ。
作業着を着る。
何事もなかったように、剪定作業を。
10時を回った頃、「お茶が入りました。少し休んで下さい。」「ありがとうございます。」
奥さんは飲み物をついでくれる。
コロンをつけているのだろう。いい匂いだ。
それだけで勃起してくる。
二の腕、脇堪らない。
ワンピースの胸元から、乳の谷間が見える。
「奥さん、素敵ですね。いろんな男に声かけられるでしょ。」
「冗談はよして下さい。こんなおばちゃん。」
「そんなことないでしょ。旦那さんに毎晩可愛がってもらってるんでしょ。」
「主人も年だから、何年もご無沙汰ですよ。あら、ついつい余計なこと言って。」また作業だ。
昼飯の時間だ。クーラーのついた茶の間で飯を食わせてもらう。
「奥さん、飯食ったらちょっと昼寝させてもらいますから、お構い無く。」
「シャワーでもどうですか?」
「いや、そこまで。」
「じゃ終わったあとにでも。」
「それじゃ、遠慮なく。」
作業中は奥さんをどうするかばかり考えていた。
作業終了。
「シャワー使って下さい。」案内され、シャワーを浴びる。
扉を開けて、脱衣場に出た瞬間バスタオルを持った奥さんと鉢合わせ。
「あっ、ごめんなさい。」
チャンスだ。
抱き寄せ口を塞ぐ。
イヤイヤの抵抗はするが直ぐに大人しくなり、舌を絡ませてくる。
奥さんの手を取り俺のぺニスを握らせる。
手を重ね動かす。
ますます、勃起。奥さんの股に手を入れる。
もうビショビショだ。
「奥さん入れてもいいですか?」何も言わない。
ワンピースを捲り、足を開かせ後ろから突き入れる。
少しの抵抗はあったがすんなり入る。
「ダメー、ダメです。」
構わず突き上げる私。
あえぎ声が大きくなってくる。
「奥さん、たまんないよ。」
あー、あー。後ろに引くと奥さんは自分で腰を押し付けてくる。
「奥さん逝くよ。出すよ。」
「中はダメ。」
構わず、「出すよ。オラー。」
ドクドクと中に注ぎ込み。
あー、強烈な締め付け。
奥さんは何も言わない。また口を合わせる。
「奥さん良かったよ。」
「このことは内緒にして。」
「明日、またやらせてくれるなら、約束守るよ。」
明日の楽しみが出来た。
趣味と言う趣味はないが、唯一の趣味はポチャ人妻熟女を落としやることだけ。
若い女、痩せた女には全く興味なし。
デブ過ぎてもダメだが、デカイ乳とデカイ尻、服を脱がしてみなきゃ分からないが黒くデカイ乳首が大好物さ。
美人にこしたことはないが、清楚な感じの奥様が好みだ。
なんでこうなったのか。多分、高校生の時に友達の母ちゃんに童貞を奪われ仕込まれたからだろう。
「孝ちゃん(俺)のチンポ凄いわ。女泣かせよ。量も勢いも。」
自分じゃ分からなかったが、そう言われて友達と比べてみてもデカイことに気がついた。
中学生の時にオナニーを覚え、母ちゃんに女を教えてもらってからは、勉強そっちのけでsexばかりの毎日だった。
母ちゃんは、欲求不満の知り合いや、友達紹介してくれて、毎日おばちゃん達と取っ替えひっかえsex三昧さ。
最初は経験が少なくて余裕がなかったけど、そのうちにコントロールがきくようになってからは、おばちゃん達を登らせては、引き、徹底的に焦らして「お願い逝かせて。」というまで責め続けて逝かせ、逝っても逝っても止めず、「おまんこ壊れちゃう。」「気が変になる。」とか言わせて楽しんでた。
化粧も剥がれ、汗だくになりながら、狂ったようにちんぽを求め悶え狂うおばちゃん達に興奮した。
みんな、「出来たら困るから、コンドームを付けて。」と言うけれど俺は生で中だししないと気が済まない。
途中で「中でだしたいんですけど。」「ダメ、絶対ダメ。」
「じゃあ、外に出しますから、生て。」「絶対よ。それならゆいいわ。」
最後のスパート。
「おばちゃん、俺逝きそう。」「外よ。外、お願い。」
「あっ、逝く、逝く、あー出る出る。」と中に。
おばちゃんは「ダメーダメ」と言って逝き狂う。
我に返り、「本当に中に出したの?」「我慢出来なくて。」
自分でマンコから垂れるザーメンを確認し、「こんなに出したの?」慌ててシャワーて流すおばちゃん。
2回目は「今日は大丈夫だから、中でいいわ。この前凄かった。若い子は違うわ。」と自ら中だしを求めてくるおばちゃん。
「旦那さんや子供に悪いと思わないんですか?」
「あなたごめんなさい。若い男の子のチンポ欲しくて抱かれにきたの。」と旦那と子供に謝りながら、俺に跨がり狂ったように腰を振り「中にたくさん出して。」と求めてくるおばちゃん。
二人俺のザーメンで妊娠したらしい。
俺のsexはここから始まった。
真由ちゃん本人に「実は体験談書いてるんだー」という事実をバラし、しかも受け身の感想文までもらった訳ですが、あまり僕自身が気付いてなかったところを突っ込まれたんですよ。
「続編のあたりで、わたし達「従姉妹」じゃなくね?」と。
ああ、たしかに。
ですが、この「従姉妹の真由ちゃん」という響きが好きなもので、お話が繋がってる、ということを言い訳に、同じタイトルで進ませて頂く所存であります。
さて、今回の真由ちゃん編は急に最近、というかつい数日前に会ったお話なので、話の鮮度が獲れたてのマグロの如く抜群です。今回は、会えたのは2日間でした。
また長文ではありますが、どうかお付き合い下さいませ。
俺41歳、真由ちゃん47歳。
それではどうぞ…
~1日目~「お預けプレイ?」
ようやく、今年初めて真由ちゃんに会える。
今やすっかりご多忙な人である。某有名ファッションショーとかにも絡んだりしてるから…すっかり大物だ。
もう、俺なんかじゃバランスとれないんじゃないか?なんて時々不安になるのだが、それ言うとめちゃめちゃ怒られる。
「誰がそんなこと言うの?気弱になる必要がどこにある?」
そうだよな。真由ちゃんの言う通りなんだよ。
誰がなんと言おうと、俺たちは世界一愛し合ってる。
今まで文通してたのも、数年前からすっかりスマホでのやりとり。便利になったものだ。
でも、「やっぱり手書きのあたたかみって、いいよね」と、時々お手紙もくれる。
そう言う気持ち、大事だよなー。
必ず真由ちゃんが変顔してる写真が同封されてるのもまた、よし…(笑)
さて、帰国後に某ホテルで一泊してから、またウチに来てくれることに。
もうスーパーカーでくるのはやめなさい、と言ってあったのだが前回はランボルギーニ・アヴェンタドールでやってきた。
もう、輸送費も高いし金ばらまいて旅行するのもほどほどにしなされ、と言ったら「ふぁーい」みたいな気のない返事をされた(笑)
ピンポーン
お。
扉を開けると、いきなり顔面にでかいスポンジみたいなの当てられた(笑)
うおっ、くおっ、なんだこれ。視界が黄色い!
「龍ちゃん、久しぶりー」
真由ちゃんなのはわかってるんだけど、これどんな挨拶よ(笑)
いきなり顔面に当てられてるのも、何かと思ったらミニオンのでっかいぬいぐるみだった。
「おみやげだよー」
あら、どうもどうも。
「欲求不満になったら、わたしだと思ってこの子抱いてね(笑)」
抱けんわ(笑)まったく。
今日は手荷物が3つ。ミニオンと、コロコロ(スーツケース)と、なんかクーラー袋みたいなの持ってた。
まあとりあえず上がってもらおう。
お、今日の真由ちゃんは、グレー(シルバー?)のノースリーブのニットと黒い超ミニスカート、で、生脚。
うわー、相変わらず美白で綺麗だな。そしていきなりエロいなー。とくにノースリーブのニットは、女性の胸を最強にエッチに見せるファッションではないか?真由ちゃんの美白肌とHカップの胸が目立って目立って…。
ミニスカートもフィットする素材だから、お尻のラインとか丸わかりである。
当然、いきなり俺のチンポも反応し始める。
これで、あのホテルからタクシーで来たのか…。絶対にタクシーの運ちゃん、鼻の下伸ばしてたなー。
「あとね、これもお土産ー」
と、クーラー袋の中身を出すとそこには、発泡のトレーに目一杯詰め込まれたマグロの柵!なんでマグロやねん(笑)
「これ、シチリアのまぐろ!」
ほー、珍しい。さすがシチリア人。
「シチリアにはね、マッタンツァっていうマグロの追い込み漁があって、そこで揚がったマグロは鮮度抜群、高品質!もう古代から続く由緒ある………」
本筋から大きくそれるので割愛します。
そんな訳で、やっぱり真由ちゃんを見るといきなりエッチがしたくなる俺は思わず真由ちゃんを抱きしめた。それでもって軽くキスをするものの…
「だーめ。エッチするの夜」
えー、おあずけなの??
「そうだよ、我慢しただけ気持ちよくなれるよ」
えー。えー。
「昔、永谷園すし太郎のCMでサブちゃんも言ってたしょ」
知らんわ(笑)。てか、イタリア住まいのセレブの口から「すし太郎」というフレーズが出るとは。もうマグロだのすし太郎だの、わけわからん。
まあ、真由ちゃんと一緒にシチリアのマグロで数品作り、用意してた白ワインで乾杯。
まあ、そうだよなあ。お互い40代だし、そろそろ落ち着いた付き合いも必要なのかもしれないな。てか、マグロうめーな。
俺は真由ちゃんで脱童貞してから、ずっと同じようなテンションで付き合ってきたかもしれない。
こうやって、年に2回会えるくらいなんだけど、いつ会っても「久しぶりだなー」より「変わらんなー」なんだよね。下手すりゃ俺16歳、真由ちゃん21歳で止まってるのではないか。
ワイン飲みながら最近の俺の話を興味津々に聞いてくる。
それよりマグロが美味しい。
もちろん、日常の世間話もあるけど、やはりナンパとか、風俗とか、そっちの話に興味津々。
いつも「前回から今日まで、何人とヤッたの?」と聞かれる。
ちなみに、今回はおよそ8ヶ月の間で10人だった。
「ふーん、中出しできた?」
今回はほぼほぼ、ゴムだったわー。
「そーなんだ。そしたら不発感あるよね?」
うん。でも今日、真由ちゃんとするから、いいんだー、と言ったらニコニコしてた。
そういう真由ちゃんは?ほんとに誰ともしてないの?
「してないよ。龍ちゃんとしかしたくないもん。だから安心してね」
そうかー。
「わたしたちは、何歳になっても、あの日のままだよ。だから、不安になることも、なーんにもないんだからね!」
真由ちゃん、ありがとう。
しっかし、マグロ美味しいな。
2人でワイン3本飲んだのかな。なかなかのほろ酔い。時間もいつのまにか夜の7時をまわっていた。
ずっとテーブルで向かい合って座ってたのが、いつのまにか真由ちゃんが隣に来ていた。俺にもたれかかっている。
ワインのせいか、まだ何もしてないのに、ちょっとエッチな表情になっていた。
「もう…夜ってことで、いいんだよね?」
「だめ…9時から」
えー。
実は真由ちゃんは、決してお酒に強い方ではない。真由ちゃんはそのまま、俺のベッドに入り仮眠モードへ突入してしまった。「9時前には絶対に起きる」と言い残して。
すぐ寝ちゃったもんだから、ちょっとだけ見てみようと思い部屋へ行った。
表情が、いつもよりちょっとだけとろけてエッチに見える。たまらなく可愛いし、俺を興奮させるのだ。
しかしまだ、お預けプレイである。
てゆうか、あと1時間半。どうしよ。
とりあえず、後片付けをして、シャワーに入っておく、という至ってシンプルな行動となった。
時間は8時45分頃。
真由ちゃんがムクっと起きた。
お、ついに動き出すのか。
「シャワーしてくるね」
そう言い残して浴室へ。
当然ながら、もうすっかり辺りは暗い。
今日一日、真由ちゃんの露出高めのセクシーなファッションといい、9時までのおあずけプレイといい、なんだかどんどん、興奮が増してくるのだ。
ついに、シャワーから真由ちゃんが出てきた。
バスタオル一枚の真由ちゃんを、まず抱きしめた。そしてディープキス。このキスの熱でわかった。真由ちゃんも相当な我慢をしていると。
真由ちゃんの背後にまわり、後ろから胸を揉んだ。
ずっと触りたくて触りたくて、我慢してた相変わらず大きくて柔らかい、揉み応えのあるHカップの巨乳。
「ん…んんん」
気持ち、いつも以上に可愛い声をあげている。手を繋いでベッドに移った。
すぐ左手で腕枕しながらディープキス、このまま右手だけ、真由ちゃんの太ももにまわす。相変わらずのしっとりスベスベ…。
バスタオルを剥ぐ。なんと下着をつけていた。黒いシースルーの、スケスケのエロいやつ。これはたまらん。
右の胸を、ブラの上からやんわりと円を描くように揉んでいたが、強めにチカラを入れ始め、太ももは指先でなぞるように触れていく。
ああ…真由ちゃんの匂い…、シャンプーの香りと、セレブな香り。
「龍ちゃん…もう抱きしめて…」
俺はそのまま真由ちゃんに覆いかぶさった。
ギュっと抱きしめる。俺の胸に真由ちゃんの巨乳の感触が、なんだかいつも以上に感じられる。抱き合いながら唇を合わせ、舌をねっとりと絡めながら、俺の右足を真由ちゃんの太ももの間に滑り込ませた。太ももに俺の股間を擦り付けながら、抱き合う。この体勢がらたまらなく好きだ…。
それは真由ちゃんも同じみたい。最後のプロレスごっこを思い出すし、なんか気持ちよくて好きなのだとか。
スベスベで滑らかな首筋を、あっちもこっちも舐め回しながら、耳もなめなめしていく。
真由ちゃんが声を出しながらも時折ピクピクっとなる。
真由ちゃんは、もう俺にだったら何をされても気持ちいいと、そう言ってくれている。
愛しい真由ちゃんを、このままギューっと、しばらく抱きしめた。なんだろ。なんか「好き」が爆発してしまうような気持ち。
耳元で「大好きだよ」と囁き、よりギュッと抱きしめる。真由ちゃんの腕の巻きつきも強まり、
「…龍ちゃん、大好き」
そう返してくれた。幸せだ。幸せな瞬間だ。
真由ちゃんが「大好き」と言ってくれると、もう、その言葉が飛び跳ねて喜んでるように感じるのだ。
もう今日は、大事に大事に、気分を最高潮まで持っていって、最高のSEXにしたい、そう思えた。
しばらく抱き合いながらディープキス。クネクネと体を絡ませあいながら、抱き合う。
全身で感じる、真由ちゃんの身体、その肌の綺麗さ、その柔らかさ。
真由ちゃんの右の耳と、その後ろを舐めながら、右手で胸を揉む。右手いっぱいに広がる真由ちゃんの胸の柔らかさ。
かなり声を抑えながら「んっ…」と感じている真由ちゃん。
右手で真由ちゃんの頭を撫でながら見つめ合い、「今日も最高に綺麗だよ…」と呟いた。
嬉しそうな顔をしてくれるものの、「そんなことない…」と、真由ちゃんはかならずそう言うのだ。照れている様子が何とも可愛らしくて、たまらない。
抱き合い、ディープキスしながら、どれほど経っただろうか。時を忘れて愛し合っていた。
また真由ちゃんの胸を愛撫。乳首のあたりをブラの上から舐める。ブラとはいえ、もう胸が透けて丸見えなのだ
「んっ…」
今日は、真由ちゃんがちょっと大人しく感じる。俺にされるがままに、なんだか無防備に感じている。
そうか、無防備なのか。身体を完全に俺に任せてるような感じか。
早く生のおっぱいが見たいが、はやる気持ちを抑えながら、ゆっくりゆっくり揉んでいく。何度見ても最高な、真由ちゃんの巨乳。
焦らされている事に興奮していく真由ちゃん。左手の人差し指をくわえながら、胸を揉んでる俺を見ている。
ああ、やっぱり今日の真由ちゃん、可愛い!
そのまま真由ちゃんの下半身に移る。
両手をお尻の下に滑り込ませてお尻を揉みながら、少しづつ太ももへ移っていく。
そうしながら、改めて真由ちゃんの身体を凝視した。
なで肩、細い腕、なのに胸はHカップ。細くくびれたウエスト、そこからのヒップライン、気持ち肉感的な太もも、そして細い足首。
俺が世界一好きな身体だ。
いいだけナンパしたり風俗も行ったが、やはり真由ちゃん以上の女性はいない。
おまけに今日は上下ともにシースルーの下着。透けててエロい。シャワーしたのに、俺を焦らすためにわざわざ着てくれたのだろう。
真由ちゃんをうつ伏せにすると、お尻が完全に透けていた。うわー、やばい!エロい!
ブラのホックを外し、真由ちゃんの美しい背中を隅々まで舐めまわした。
そうか、背中の首に近いところが特に気持ちいのか。まだまだ知らない事だらけだな。
なんだかお尻も舐めたくなり、うつ伏せのままパンティを脱がせた。
真由ちゃん、ちょっと恥ずかしがったけどお尻も隅々まで舐めた。
全く垂れがなくて、張りのあるスベスベなお尻。肌荒れ一つない。真由ちゃんは押し殺すような声で感じていた。
真由ちゃんを仰向けに戻すと、あの巨乳がプルルンと揺れた。ほんとに、細身に対してなぜ、この胸なのか。すばらしい。
秘所を見てみると、もうかなり濡れていた。俺はクンニから入った。クリを舌先で転がしながら反応を見た。「んんんっ!!」って言う感じ。感度最高。クリに俺の鼻先をつけた。それでつついたり、鼻息かけたりする愛撫を今回初めてやってみたが、変則的だったためか、かなりの反応だ。
あとはいつも通りに、クリを舌先でマッサージしながら中指と薬指を入れていく。
真由ちゃんが一回イッてしまうパターンである。
「ああっ!あん…あん…」
いつにも増して可愛い声を出す真由ちゃん。
相変わらず程よい締め付けである。俺のくの字に入れた指を時々押し戻しそうな膣圧が急に訪れる。この急激な膣圧の変化に何度やられたことか。
締め上げ加減、ボコボコ加減、相変わらず最高だ。早く入れたい…。
そういった気持ちを抑えながら、空いてる左手で真由ちゃんの乳首を刺激する。
「あっ!あああっ!」
体をよじらせながら感じる真由ちゃん。俺は自分の興奮をぶつけるかのように、貪るようなクンニをしていた。
やがて真由ちゃんが、腰を浮かせるようにして「あん、あああんっ!!」と可愛く叫んでイッた。
そんな真由ちゃんを抱きしめて、女性器の周りをゆっくり指先で撫でながらディープキスした。
「ううん…今日すごくエッチだ、わたし…」
そんな事いいながら俺を見つめる真由ちゃん。可愛いな、マジで可愛い。
てか、いつもエッチだよ(笑)
すると、「私エッチだ」発言通りに俺のスウェットとシャツを手早く脱がして俺を仰向けにし、フェラを始めた。
久々の、反り返った俺のモノを愛しそうに見つめながら、そして手コキしながら、ゆっくり口に含んでいく。
真由ちゃんの、舌巻きつけながらの深いストロークのフェラは本当に最高だ。ゾクゾクしてくる。相変わらず時々上目遣いを挟んでくるのだが、この顔が究極に愛しい。
「龍ちゃん、このまま入れていい?」
お、久々に騎乗位スタートだ。
俺の最大値まで膨れ上がったモノが、真由ちゃんのアソコに咥え込まれていく。
おっ…ゆっくりと腰を沈める真由ちゃん。
瞳を閉じたまま、「あっ」ていう顔をしながら、ゆっくりと俺のモノを膣奥へ入れていく。
ああ、暖かい!さらに締め上げながら膣奥へ。一番奥に当たったが、まだ子宮口は下がっていない。
「はぁ…あああ…」
みたいな、いつもより脱力したような声をあげる真由ちゃん。
やっぱり今日の真由ちゃん、なんかトロンとしてて、すごくいい。興奮する。
根元まで挿入すると、そのまま腰を回転させるように動かしてきた。俺も下からソフトに突き上げる。俺が動いて再奥まで挿入し、そこでグッと止めると真由ちゃんが気持ちよさそうに声を上げる。
しばしこのままだったが、真由ちゃんを抱きしめたくなり、上半身を起こした。
そのまま対面座位になり、そして抱き合いキスしながらお互いに腰を振った。
「あぁ…気持ちいい、龍ちゃん…」
やばいな。めちゃめちゃ気持ちいい。亀頭に快感の塊が充電されてってるような感じだ。
キスしながら真由ちゃんを抱き、体制を正常位にした。まずは屈脚位。真由ちゃんの子宮をめがけて俺のモノを深々と入れていく。
「ああっ!すごいっ…!」
シーツを掴んで体をよじらせ、声を上げる。だんだん、いつもの真由ちゃんのボルテージになってきた。
かと思うと、膣奥をゆっくり深々と突く亀頭の先に「コリ」を感じ始めてきた。
お、真由ちゃんかなりキテるな。
ゆっくりと、深々と、子宮口に押しつけるようにピストン。真由ちゃんが感じ乱れていく。
「ああああっ!もうダメ…」
ダメだけがフェイドアウトするような、やたらセクシーな声を上げて真由ちゃんがイッた。
「あぁ…」
幸せそうな笑顔で瞳を閉じる真由ちゃん。
少し余韻でピクッ、ピクッとしている。ピクピクするたびに巨乳が肉感的に揺れて、めちゃめちゃ興奮する。
その真由ちゃんの巨乳を押しつぶすように抱きしめて、真由ちゃんの唇を塞いだ。ほどなく真由ちゃんの舌が俺の口内に入ってきて、唾液をたっぷり含んだお互いの舌が、濃密に絡み合う。
「ん…」
真由ちゃんの深くに挿入したままの俺のモノを、抱き合ったままゆっくりと、深々とピストンさせる。
おおお…睾丸まで痛気持ちいい。興奮がとても高まっている。気持ちよすぎて俺のモノもピクピク痙攣している。
「ああ…真由ちゃん…」
なんだか俺の脳天で、今まで感じたことのないような信号を感じ始めてきた。
快感信号だったのだろう。この夜のSEXが、数日経っても思い出されて亀頭がピクピクするのである。脳天まで来る快感、この抱き心地、ホントにヤバイ。
膣奥まで押し付けると、亀頭の先が何か絡みつくように締め上げられる。気持ちいい…いや、気持ちよすぎ…。
ビクビクしたままの俺のモノを、まるで快感に耐えるように、でもその快感を楽しむように、ゆっくりと深々と真由ちゃんの奥に押し付ける。
真由ちゃんは、気持ちよすぎるのか最早しゃべれていない。
ああ…ヤバイ…
真由ちゃんを固く抱きしめながら、耳を舐めながら「イキそうだ…」とささやいた。
すると真由ちゃんは両手で俺の後頭部を抑え込み、唇を押し付け合うような激しいキスをしてきた。その両手で、俺の頭をわしゃわしゃする。ああ…やばい…っ!
真由ちゃんの身体の柔らかい感触を全身で感じながら、今まで亀頭に蓄電されていた快感の塊が、一気に放電された!
「うわぁああっ…!!」
あまりの気持ちよさに、これ以上ないくらいに真由ちゃんの身体を強く抱きしめ、その膣奥にぶじゅううっ!!という音が聞こえそうな勢いで、強烈な快感を感じながらの射精!
ドピュドピュドピュ…と、しばらく射精が続いていた。
気持ちよすぎて膣奥に押さえつけたまま、抱きしめたまま動くことが出来なかった。
「ああ…めっちゃ出てる…」
そう言いながら真由ちゃんが腰をグルグルと押し付けてくる。
いや、やばい!気持ちいい…!と思ってると、真由ちゃんの息も乱れ始め、ほどなく「あああっ!!」と言いながら、亀頭に子宮口押し付けながらイッた。
もう既に、結合部から精液が溢れて流れていた。
あまりの気持ちよさに、この一回で俺のモノは衰えてしまい、結合部から滑り落ちた。
ティッシュをとり、真由ちゃんのアソコに当てがおうとすると、ドロドロ、ドロドロと止まらず精液が逆流していた。
すごい量だ。いつも抜かずに3回くらいするのが、一回で全部出ちゃったみたいな。
真由ちゃんのアソコにティッシュをあて、抱き合いキスした。
この日はこのまま、2人で眠りについた。
「我慢しただけ気持ちよくなれる」は、どうやら本当だったようだ。
~2日目~ 上編「早朝SEX」
朝、目覚めると真由ちゃんはまだ寝ていた。
時間は午前6時。
ほっぺをつついたり、軽くキスしたりしていたが、胸をつついてみると、ほのかに目を覚ました。
俺はすぐに真由ちゃんを抱き寄せ、唇を合わせ、足を絡めながら真由ちゃんの秘部に手を這わせた。
やはり…昨夜の中出しした精液が残っているから、すぐにでも入れれそうだ。
真由ちゃんは嬉しそうに、俺の朝勃ちしたモノを握っている。
珍しく前戯のないSEX。俺の強烈に勃起しているモノを真由ちゃんの膣内へズンズンと埋めていく。
「あっ…すごい、硬い…」
ソフトに声を出す真由ちゃん。そのまま彼女の身体を抱きしめ、ディープにキスをしながら深々と、ゆっくりとしたピストン。
朝の感度すげぇな…もう気持ちよすぎてモノがビリビリとしてくる。
真由ちゃんの首筋を舐める。昨夜からの汗か、少ししょっぱい味がしてからの、いつも通り滑らかな肌触を舌先で感じる。
ああ…気持ちいい…、朝からなんて幸せなんだ。
抱き合いながら俺のモノを膣奥で止め、腰を回すようにすると、真由ちゃんもクリが気持ちいいようで、一緒に同じような動きをしながら、笑顔で見つめ合いながら、そしてキスをして抱き合った。
やがて深々ピストンに変えていき、真由ちゃんの膣内を感じ尽くすように、ゆっくりとピストンしていった。昨夜のように、亀頭に気持ち良さが帯電していくような快感を感じ始めてきた。
その時、またも真由ちゃんの変則的な膣内の締め上げが始まってきた。真由ちゃんも相当感じてきている。
「龍ちゃん…気持ちいいよ…」
そう言いながら、俺の首の後ろに巻きつけている両腕に力を入れる。
俺も両手を真由ちゃんの背中の下まで回して、強く強く抱きしめた。
「ああっ…!」
真由ちゃんも腰を振り始めている。膣内の滑りがどんどん強くなっていく。そうしてると急に、また亀頭の先から何かが巻きついてくるかのような気持ちよさを感じ始めてきた。
あっ…!めちゃめちゃ気持ちいい…!やばい!!
突然やってきた強烈な快感に、思わず急激に射精感が巻き起こってきた。あ!やばい!!
真由ちゃんの身体をギュッと抱きしめながら、またも帯電された気持ち良さを全開放電したかのような強烈な快感とともに、そのまま真由ちゃんの膣奥へビュー!ビュー!ビュー!っと、何度も何度も、水鉄砲のように射精した。めちゃめちゃ気持ちいい…。
「ん…あれ?龍ちゃん、イッたの?」
「うん。イッちゃった…」
「もー、黙ってイクんだから(笑)」
「いやー、気持ちよすぎてついつい…」
と言うと真由ちゃんは笑っていた。
しばらく、ゆっくりとピストンして膣奥に押し付けながら、真由ちゃんの身体を抱きしめて余韻に浸り、そして2人でシャワーをした。
~2日目~ 中編「野外SEX?」
今日はすごく天気がいいな!
真由ちゃんと、俺のクルマであちこちドライブし、お昼に天丼を食べ、夕方くらいに帰ってまた軽く一緒に飲んだ。
俺の住んでるとこの裏に、とても大きな公園があるのだが、そんなに街灯がなく、夜は暗めな公園なのだ。受け取りようによっては夜に危ない公園なのだが、今日みたいに天気のいい日は、星がとても綺麗に見えるのだ。
「ちょっと、行ってみない?」
と、ほろ酔いの真由ちゃんを誘い出して公園へ行った。
「ちょっと、オバケ出そうだね(笑)」
と楽しそうに言う真由ちゃん。
真っ暗な公園をスマホの灯りで進んでいくと、広場に出た。広場の中央まで行き、スマホの灯りを消す。
「ああっ!すっごーい!!」
天の川的なものまで見えた。すごい星空だった。
敷物を敷き、2人で寝転がって星空を楽しんだ。
「ねぇ、こーゆーの、なんだっけ?」
「え?なになに?」
「ほら、プランクトンじゃなくて…」
「プラネタリウムね(笑)」
「それさ!それさ!」
なぜか俺の頭が叩かれる(笑)
そうだ、ちょっと俺の長年の疑問を…
「ねー、真由ちゃん」
「なんじゃそ?」
「なんでさ、俺が色んな人とヤッても平気なの?」
「あー…」
真由ちゃんは天を見ながら
「龍ちゃんはね、愛のカタマリだから、わたしが独り占めしちゃいけないの」
ほえ!?
「…なーんてね。だってさ、わたし結婚してるし、ホントはこの関係が間違いなんだよ?」
あ…そういえばそうか…。
「でも、その現実にフタをする選択を、わたし達はしてる」
うん、うん。
「つまり、そのフタね。それ」
フタの一言で済まされてしまった(笑)
「前も言ったけど、もし龍ちゃんが心から愛せる人が現れたら、それでこの関係はおしまいにして、その人を大事にするんだよ?」
それが嫌だから、一生独身を誓っている。
「あ!そうだ!」
と、真由ちゃんが急に起き上がった。
「なしたの?」
「ねえ、龍ちゃん…」
と、俺の名前を呼んだところで、黙ってしまった。あ、その表情、何か企んでる…。
「…あのさ、ここでエッチしない?」
ええー!!(笑)
「この、ど真ん中で!?」
「そうそう!お星様に見てもらいながらさ」
「いやいやいや、オープンすぎる!」
「えー、だってさ、誰も来ないしょ」
「いやいや、でも万が一来たら」
「それはそれで、いいんじゃない?」
よくないから(笑)
どうしてもここでSEXしたいという真由ちゃんのオシに負けて、俺も決意した。
人生2度目、そして真由ちゃんと初の野外プレイ…。しかも、でっかい広場のど真ん中。
真由ちゃんが積極的なプレイを展開してくる。
乗り気じゃない俺を力づくで興奮させようとしているのか(笑)
俺に覆い被さり、ホットパンツから伸びる美脚の太ももを、俺の股間に押し付けてくる。
さらに巨乳を押し付けるように俺に抱きつき、濃密に舌を絡めてくる。
やばい、真由ちゃん、何かのスイッチが入ってる…。芝生と真由ちゃんに挟まれている俺。
俺もとうとう、そんな真由ちゃんの身体に両手を回して抱きしめた。
しかし真由ちゃんは早々と俺の下半身を裸にし、まだ半勃ちの俺のモノを、構わず咥え込み、舌を猛烈に絡めながら亀頭を刺激する。
もはや逆レイプである(笑)
真由ちゃんが、やたら興奮している。それに呼応するかのように俺のモノも、すっかりビンビンになってきた。
今度は俺の番だ。真由ちゃんのホットパンツと下着を脱がして、シックスナインに。
今回ばかりは真由ちゃん、俺まだ何もしてないのに、すっかり濡れ濡れである。
クリを舌先で攻め続け、それから中指を挿入させる。体をよじらせる真由ちゃん。
もう外でしてるとか、そういうのがどうでもよくなっていた。もうお互いしか見えていない。
昨日と同じく騎乗位で始めた。
でもなんか、昨日よりまた別の興奮が襲いかかる。真由ちゃんは最初から攻めの騎乗位で、上下に激しく動いていた。数回に一回、俺のモノを膣奥に押し付けるようにして、体重をかけて動きを止める。これがまた、気持ちいい…。
Tシャツの上から、真由ちゃんの美乳を揉むと
「あっ…あああっ!」
と、夜空に響き渡るような声。
人いたら絶対来るぞ…なんて事はどうでもいい状況だった。
お互いに裸なのは下半身のみである。真由ちゃんのお尻を押さえつつ、手のひらで包むように揉んだ。
真由ちゃんは腰を回転させながら、言葉にならないような声を上げていた。やたら興奮して感じている。
「真由ちゃん、代わる?」
すると真由ちゃんは黙って身体を離し、珍しく四つん這いになった。
いや、珍しくじゃない、この体勢初めてだ。
俺も中腰になり、ゆっくりと挿入していく。
おおお…膣奥まで挿れた時の、亀頭への締め上げが別物で、すごく気持ちいい。その体勢で、ゆっくりとピストン。
「んっ…、んっ…」
そんな感じで声をだしながら、気持ちよさそうにお尻を振る真由ちゃん。これは新鮮だ。
そのまま、真由ちゃんの胸に両手を伸ばした。
「あっ…!」
胸を揉むとホントに感じてくれる。
俺もピストンの数回に一度を膣奥で止めてみたが、それが気持ちよすぎて殆どその動きになり始めてきていた。
すると真由ちゃんも気持ちよさそうに腰を押し付けてくるのだ。
「真由ちゃん…すごい気持ちいい!」
「気持ちいいよぉ…」
しかし真由ちゃんは何故か押し付けていた腰を離し、身体も離してしまった。
「どうしたの?」
「やっぱり…抱きしめてほしい…」
と、妙にクネクネしながら言ってきた。今日も可愛いな。
真由ちゃんが仰向けになり、正常位で入った。この入った瞬間が、やったら凄まじく気持ちよく感じた。
「あっ…龍ちゃん…!」
俺に向かって両手を開く真由ちゃん。当然抱きしめるが、下が土と芝生なので密着度は浅めだ。背中が痛くなるから。
真由ちゃんの顔の横で、両肘で自分の体制を支えながらキスして、ピストンしていた。
なかなか痛いが、そんなことはどうでもよかった。
「龍ちゃん…イク…」
散々感じまくっていたからね。なんとなく屈脚位に変えると、一気に子宮口の感触があった。
「ああっ!すごいっ!!」
そしてキュウウと締まる膣内。ああ、これなんです。こっちも急にイかされるやつ。
深々とピストンし、子宮口に亀頭を押し付けた時、真由ちゃんが「あああっ!!…イッちゃう…!!」と叫んでイった。そして、俺も同時に凄まじい快感とともに盛大に精液を発射した。モノのみならず腰までビクゥっ!と痙攣し、尿道の隅々から何度も何度も精液が放たれた。
もう、気持ちいいなんてもんじゃなかった。
「あぁ…すごい…」
そう呟いた真由ちゃんを抱きしめて、唇を重ねた。イッだばかりのモノを深々と押し付けながら、ディープキスしながら余韻に浸った。
モノを抜くと、相変わらずドロドロと精液が逆流してきた。それをティッシュで拭き取るが逆流がなかなかおさまらない。
まあ、敷物の上だしいいか。
そしたら真由ちゃんが、まだビンビンを継続している俺のモノをしゃぶり始めた。お掃除フェラってやつか。うお!尿道吸い上げられると、ヤバイ。
「んっ…気持ちよかったね」
と笑顔の真由ちゃん。いやいや、ホントに気持ちよかった。
今回は昨日も今日も、すっかり真由ちゃんの策略にハマってるなぁ…。そんな気がしてしまう。
~2日目~ 下編 「抜かずの2発」
帰った時点で夜の10時。また2人でシャワーをし、身体を拭きあって全裸でベッドに入った。何を言うまでもなく、また真由ちゃんの身体を抱きしめ、濃密に舌を絡めた。
さっきのSEXは気持ちよかったが、やはりお互いに、裸で抱き合うシーンがないと何か物足りないのだ。
そのせいか、お互いの肌、体温、そして存在を確かめ合うように濃厚に抱き合っていた。
真由ちゃんの胸を揉みながら、空いてる手を真由ちゃんの秘部へ這わせると、もう既にビッチョビチョだった。中指と薬指を中に入れ、真由ちゃんのGスポットを刺激していく。
「あああっ!!」
さっきの感度が残っているのだろう、お互いに。やたらと興奮し、そしてテンポの速い展開となっていた。
真由ちゃんの肩を抱き寄せ、ディープキスしながら手マンを続ける。時々抜いてクリを刺激する。それを繰り返してるとやはり、真由ちゃんはイッた。
「あっ…、あああっ…」
イクなり俺の体に抱きつきながら、身体をピクピクとさせる真由ちゃん。
ここで、正常位で挿入へ。
結構イキまくってる真由ちゃんの膣内は、俺のモノを敏感に感じ取りながら、いつもより尚、繊細な刺激を送ってくれていた。
ピクピクと小刻みに、亀頭を刺激していく。そして膣奥でソフトに締め上げてくる。
ああ、気持ちいい…。
その気持ちよさに、俺も背筋を伸ばすかのような体制となり、膣奥にモノを押し付けた。
屈脚位となり、膣の最深部までモノを押し付けると「あああああっ!!」と、真由ちゃんがすごい声を上げた。もう既に子宮口の感触を亀頭に感じる。今の真由ちゃんは、かなり敏感な状態。
少し、いつもより激しめにズンズンとピストンしていくと、あっという間に真由ちゃんはイキそうになっていた。
しかし俺も油断していた。しばらくこのピストンが余裕あったものだから、このまま真由ちゃんをイカせてしまおうと思っていると、また急激に気持ちよくなりすぎてしまうのである。真由ちゃんの表情とか、胸とか見てるとどうしてもそうなる。
「龍ちゃん、一緒にイキたい…」
ズンズンと膣奥に押し付けながらピストンを早めにしていくと、真由ちゃんは首を左右に振りながら、両手でシーツを掴んでいた。
あっ!イキそうだ…!!
真由ちゃんも「あああっ!ダメぇ!!」と叫びながら絶頂を迎え、そして俺にも限界が訪れた!イッた真由ちゃんの膣奥が亀頭に絡みつくように刺激しながら、モノの全体をいつも以上の強い力で締め上げ、俺も絶頂を迎えた。締め付けの強さは、イク時に俺のモノがグンと膨れ上がるのがハッキリとわかるくらいに強く、また亀頭からカリにかけて激しい快感を感じながら、ビュー!ビュー!ビュー!と、まさに精液を搾り取られているような快感だった。
屈脚位のままで深々と押し付けながら余韻に浸ると、俺のモノをいつまでも締め上げてくれてる感じがして、めちゃめちゃ気持ちよかった。
いいだけ余韻に浸ってから真由ちゃんの身体を抱きしめ、キスした。
真由ちゃんは腰をクネクネさせながら、俺のモノを刺激してくる。
そうか。今回は抜かずの連発をしていない。
もう一回くらいはできそうだ。真由ちゃんとまた舌を絡めあいながら、抱き合いながら腰を動かしていた。
あっという間に、俺のモノは復活していた。
密着正常位で抱き合い、激しいキスをしながら腰を動かしていた。ブジュブジュと、さっき中出しした精液が逆流してる音が聞こえるが、その精液を真由ちゃんの膣内に擦り込ませる勢いで深々とピストンしていた。
ああ…やっぱりこれ、気持ちいい。そして、幸せだ。
真由ちゃんと見つめ合いながら腰を動かす。真由ちゃんが、その両手で、俺のほほを挟んだ。そしてスリスリスリスリと動かす。
ああ…もう顔が「大好き!」って言ってくれてるよ…。
また真由ちゃんを抱きしめ、少しかがんで、膣内にまっすぐモノが入るように腰を動かした。すると、これもまた子宮口に亀頭が直撃しているようで、真由ちゃんがまた、絶叫に近いような声を上げ、俺も強烈な締め上げに快感を覚えていた。
またしっかり、胸を合わせるように抱き合いながら、濃厚なキスを交わしながら腰を振っていた。深々と、深々と、そして少し激しめに。
「龍ちゃん…」
「なあに?」
「チューしながら、一緒にいこ…」
「わかった」
もう脱力したような声で話しかけてくれた真由ちゃん。可愛い…
また、真由ちゃんの背中の下まで、俺の両手をしっかり回しながら、強く強く真由ちゃんを抱きしめながらディープキスした。
すると、真由ちゃんの腰の振りが、かなり強く激しいものになり始めていた。
もしかしたら、イキそうなのかな…?
と、またもあの、膣内の締め上げが。
亀頭に巻きつくような刺激と、モノを隅々まで締め上げてくる膣圧。
うわ!気持ちいい!思わず、真由ちゃんを抱きしめる両腕に、更に力が入る。
「龍ちゃん…あああっ!!」
一瞬、唇が離れてしまったが、真由ちゃんがイキそうなのが、はっきりわかった。
と同時に、俺のモノへも限界が訪れる…。
「んあっ!!」と、またも放電に等しい強烈な快感とともに、真由ちゃんの子宮口に直接ぶっかけるようにドバドバッ、ビュー、ビュー…といった感じの射精が始まった。
真由ちゃんは、その子宮口を亀頭に押し付けながら、「んんんっ!!」っと俺の口の中で叫びながらイッたようだ。
しばらく身体を痙攣させながら、俺と抱き合っていた。俺は気持ちよすぎて、真由ちゃんの膣奥で射精したまま動けなくなっていた。
そのまま、しばらく2人で余韻に浸っていた。
今回は、こんな2日間を過ごしました。
いつもよりエッチの回数が少なかったのですが、内容が濃密でした。
というかお互いに歳をとってきたせいか、7回も8回もヤルってコトも少なくなってきたのが正直な話です。
今回のお話は、ここまでです。
次は、もしかしたら年末に来てくれるかも、という事でした。
真由ちゃんは何年経っても綺麗なままで年齢を感じさせないのです。だから僕も、ハゲたり腹出てきたりしないように、努力しないとです。
やはり若さは、努力なくして維持できないかなーと、そう思います。
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