中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7778
投稿者 麗子 (48歳 女)
掲載日 2020年11月10日
「あぁ…凄い凄い…もっと…」
「麗子さんのマンコも締まってるよ…」
「チンポの先が奥に届いてる…そこ…」
「スケベな奥さん…何回でもイッて…」
「あぁ…クリにも当たってるぅ…」
「車でした時、自分でいじってたね」
「だって…触ってくれなかったから」
「今、当てて自分で擦ってるでしょ」
「うん、後でお口にも出して…」
「いいよ…クチマンコの奥に一杯…」

私が上からカレに重なりながら抱きついて激しく腰を打ちつけてると、カレも下からずっと細かく速く突き上げ続けてくれてました。
ラブホの部屋に入ってすぐしゃぶりついてから、スカートまくって立ちバックで一緒に1回イッてから、私がカレをベッドに押し倒した2回目です。
ちょっとだけカラダを起こしてカレの乳首に吸い付いて反対も強くつねると、私を突き上げてるチンポがさらに膨らみを増しました。

「イク?…いいよ…いっぱい出して…」
「イケる?…一緒にいこうよ…」

突き上げを速めながら私の左右の乳首も摘んでくれます。

「あぁ…いぃ…私も…いい?」
「いいよ…一緒だよ…」
「あぁぁっ…」
「あぁぁっ…」

一緒にに大声上げてギューっと抱き締め合いながら、カレがドクドクドクずっと出してる間、私はそれを受け止めて幸せな気持ちで一杯になって唇にむしゃぶりつきます。
こうやって私が上になって動くのも、四つん這いや立ったまま後ろからされるのも、私が下になった時に脚を絡めて下から自分から腰を振るのも、車の中やお風呂でするのも、しながらエッチなこと言うのもカレが初めてです。

48歳、事務系の管理職してて部下もいます。
夫と2人の子供と平和に暮らしています。
別に顔も体型も普通なオバサンです。

結婚して2年くらい経った時に、結婚前に数回関係した既婚の方と2回だけしちゃった以外、夫以外の男性としたことはありませんでした。
子供も大きくなって手もかからなくなり、仕事も大きなトラブルもないけれど、夫とももう10年以上関係がありませんでした。
ドラマだけじゃなく、女友達や子供関係のママ友たちからも不倫話は聞いていましたけど他人事だと思ってました。
決して性欲がゼロではないけれど、自分でオナニーしなくても全然平気でした。
なのに2年前、仕事関係で知り合った16歳も年下の既婚のカレとするようになってから大きく変わりました。
毎日したいくらい性欲が高まって、寝る間に自分でしなくちゃ眠れなくなりました。
夫としてた時は静かに受身でしてたのに、自分で喘ぎ、淫らな事を言いながら自分から動くようになりました。
夫以外に4人知ってはいますが、チンポの長さ、太さ、硬さ、持続力が、今までで一番凄かったんです。
初めて経験する強烈で深い快感に気を失い、第二のバージンを失ったような衝撃を受けて、それからはやめられなくなりました。
仕事帰りや休日の買物の合間の30分だけでも会ってヤリたいんです。
ダメでしょうか?
また書きます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.7772
投稿者 靖之 (39歳 男)
掲載日 2020年11月04日
投稿No.7628の投稿の続き。

知り合って6年になる浩子(41歳)と深い関係になって1年以上が過ぎた。
遊び仲間の中では一番の美人で、仲間には内緒で週末に2人きりで遊びに出かける機会は多いものの、浩子はSEXにそれほど固執しないため、ホテルに行くのは月に1~2度ほどの関係。
この半年ほどは、同じ遊び仲間の佑子(37歳)とも同時進行だが、もちろんお互いにそのことは知らない。

結婚して20年近くになるが、旦那とは中出しはおろか、生でしたこともないとのことで、当然ながら子供はいない。
友だちの赤ちゃんのお世話をしに行ったり、その時の様子を楽しそうに話すのを見ていると、子供は好きなんだろうなと思うものの、それは他人の子供だからであって浩子自身は「私には子育ては絶対に無理だな」とよく口にしている。
危険日はいつも最初からゴム着用だが、体位を変える際にさっとゴムを外し、最初の一撃は膣内へ、そしてすぐに外したゴムを愚息の先端にあてて残りを放出し、浩子に見せて安心させることも何度か経験。
安全日に初めて中出しをした時、浩子は中出しそのものに気づいていなかったのと、ゴムと生との違いも気づかない様子だったので、バレる心配も低い。
相手が独身なら危険日の中出しはリスクを伴うが、浩子は人妻なので、いざとなれば旦那が何とかするだろう。
旦那の血液型は確認していないし、旦那とはゴム付きでしかSEXしたことがないと言うものの、ゴムとて100パーセントの避妊率ではないので、もし孕んだ時でも言い訳は可能だろうと思っていた。

先日のこと、ホテルに入ると浩子からこの2ヶ月、生理がないという話を聞いた。
生理不順もあり、遅れることはこれまでも何度かあったそうだが、さすがに少し心配そうな表情をしている。
「もしかして、おめでた?」と冗談っぽく聞くが、浩子はしばし無言。
「旦那さん、喜ぶかもよ」
「それは…ない…」
「でも、可能性はあるんじゃない?ゴムしてても妊娠することだってあるし」
「違う…」

浩子は家庭のことをあまり話さないので、当方もよく事情を知らなかったのだが、旦那はずっと単身赴任中で、浩子の元に帰ってくるのは年に数回だけ。
しかも用事だけ済ますとすぐに赴任先に戻るそうで、そのまま家に泊まることは滅多にないらしい。
夫婦ともにSEXにさほど執着がなく、浩子の言葉を鵜呑みにすれば、もう何年も夫婦の関係はないそうだ。
これまでは、もし孕んでも旦那が何とかするだろうと安易に考えていたのだが、本当に妊娠した場合はどうなるのだろうと急に不安になった。

「じゃあ、誰か他の人の子?」
「そんな訳ないでしょっ!靖之だけだし」と怒られた。
「ごめん。でもちゃんとゴムは着けてたし、それにまだ妊娠って決まった訳じゃないだろ?」
「そうだけど、ゴムだって絶対じゃないでしょ」
「もし出来たら産むの?」
即座に首を振りながら
「産むのなんて嫌だし、その時は堕ろすよ」

そう言われると、何としても種付けしたい衝動に駆られる。
それにもし本当に妊娠しているなら、今さら避妊する必要もないわけだ。
枕元のゴムを手にしたものの装着することなく、そのまま浩子の体内へ。
生温かい生膣を味わいながら、M字開脚の状態で両腿を抱え上げて、激しく突き上げる。
やっぱり生膣は気持ちいいし、潤いに満ちている時の具合は佑子より浩子の方が断然にいい。
だんだんと浩子の喘ぎ声が高まり、こちらもそろそろフィニッシュへ。
腰をさらに浮かして、征服するように激しく突きながら、浩子の奥深くに放ち、最後の一滴まで絞り出すように暫らく腰を振り続けた。
やはり放出の瞬間は、何物にも代えがたい快感がある。

それから一週間もしないうちに
「生理になったよ」との浩子からのLINEに、ホッとしたような、ちょっと残念なような気持ちになったが、いつかしっかりと種付けしたい気持ちがあるのも本音。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7765
投稿者 Oさん (53歳 男)
掲載日 2020年10月28日
今年の6月、新型コロナ騒ぎが少し落ち着き、久しぶりに帰省した地元のバスセンターで、
「もしかしてOくん?」
と不意に声をかけられ、振り向くと中年の女性が立っていた。
しばらくの沈黙の後、「藍子?」とかすれた声で聞き返すと、驚いたような笑顔で肯く。
「やっぱりそうだった。ちょっと待って」
と慌ただしく連絡先を書いたメモを自分に手渡し、
「後で連絡ちょうだい」
と告げて急いでバスに乗り込んでいった。

藍子とは30数年前、名古屋の予備校で知り合った。
身長150センチほどの小柄で、決して人目を惹くような可愛さではなかったが、屈託のない笑顔で自分に接してくれる藍子に、少しづつ恋心が芽生えていった。
友達を含めて何度か食事に行ったものの、告白することもできないまま時間だけが過ぎた。
お互いに志望校が決まり、いよいよ離れ離れになる3月に一度だけ動物園でデートをし、思い切って告白したが、「Oくんのことは好きだけど、友達としてしか見られない」という理由で振られた。
まだ携帯電話もない時代、大学進学後は何度か手紙のやり取りや、下宿に電話をしたりもしたが、次第に疎遠になっていった。
その後、自分は実家から遠く離れた地で就職し、家庭をもった。
25歳の頃だったか、予備校時代の友人から、藍子が結婚したという話も聞いたものの、その後は思い出すことはほとんどなかった。

藍子にメッセージを送ってから1時間ほどして電話があり、しばらく話をしたが、自分も我が家に戻るところで新幹線の時間が迫っていたため、その後はLINEでお互いの近況を知ることになる。
藍子は大学を卒業すると実家に帰り、地元のデパートに就職。
25歳の時に5歳年上の職場の先輩と結婚し、2人の娘さんにも恵まれ、その娘さん2人も今は就職で地元を離れている。
今は旦那と2人暮らしで、藍子はパート勤めをしていたが新型コロナの影響もあって仕事を辞め、今は主婦業をしながら、実家のお母さんの面倒を見る日々ということも分かった。

この10月に再び帰郷する機会があったので、都合を合わせて一緒にランチを楽しみ、翌日は夕方から待ち合わせて繁華街の居酒屋へと向かった。
甘いカクテルを飲む藍子を見て、
「相変わらず甘いの好きだね。そういえば炭酸は飲めるようになったの?」と聞くと、
「今も苦手だけど、よく覚えてたね」と笑う。
その後は、ゆっくり話せるカクテルバーへ移動し、色々と懐かしき日々の話題を楽しんだ。
「あの時、告白したこと覚えてる?」
「もちろん。すごく嬉しかった。でも離れ離れになるのが分かっていたし、引っ越しとかでそんな余裕もなくて」
「そうだったんだ。自分はしばらく引きずったよ」
「でも、今こうして一緒にいるのが不思議だよね」
「そういえば来週が藍子の誕生日だけど、何も用意してないから、今日はご馳走させて貰うよ」
「えっ、覚えててくれたの?」
「忘れる訳ないよ」
「嬉しい」と驚いた表情で喜んでくれた。

店を出て、そっと藍子の手を握ると、いたずらっぽい笑顔で自分を見上げる。
「もう少し一緒にいたいけどいいかな?」
「いいよ」
そのまま手を引いて、繁華街のホテルへと向かった。
こういうこともあろうかと少しは期待して、事前に店をリサーチしておいたのが幸い。
一緒にお風呂に入ろうと誘うが、恥ずかしいというので自分が先に入り、交代して藍子が風呂へ。
「すっかり、おばちゃん体型になったし、恥ずかしいから暗くして」
「そんなことない。藍子のすべてを見たい」
「ばーか」

年齢を重ねたとはいえ、初めて目にする藍子の裸体が暗闇に浮かび上がる。
愛おしくもあり、たっぷりと時間をかけて愛撫を施し、そのまま藍子の中へ。
53歳とはいえ、小柄なこともあるのか、藍子の中は窮屈で程よく締まり、夢中で腰を動かすと、藍子も大きな喘ぎ声で応える。
念願の藍子の身体をたっぷりと感じて、
「このままでいい?」
「いいよ」
そして藍子の奥深くに大量の液を放出。
「良かったの?」
「さすがにもう大丈夫だと思う」
「旦那さんとも生?」
「というか、もう10年くらいしてないし、私もすっかり忘れてた」と笑う。
「時間は大丈夫?」
「Oくんが大丈夫なら泊ってもいいよ」
「自分はいいけど、藍子の方こそ旦那さんは?」
「今は単身赴任中なんだ」
ということで朝まで過ごすことになり、知らないうちに深い眠りについていた。

翌朝、目覚めると隣にいたはずの藍子の姿がなく、浴室からシャワーの音が聞こえている。
少し窓を開けると朝のまぶしい光が差し込んできて、ちょうど浴室から出てきた藍子が室内の明るさに気づき、
「ちょっと閉めてよ。恥ずかしい」
とカーテンを閉めに向かうのを遮るように抱きしめ、明るいところで藍子の身体をじっくり観察しながら、立ったままキス。
ベッドに横たえ、首筋から胸、そして脇腹へと舌を這わせると、藍子の身体も少しづつ反応。
藍子の下半身に舌を這わせ、愛液を吸い上げるように時間をかけて舌をうごかしていると、だんだんと藍子の喘ぎ声が高まってきて、やがて「いや、いやー」と自分の頭を振り離そうとする。
それでも藍子の太腿をしっかり抱え、クリちゃんを口に含んで舌先で激しく刺激してやると、ついには「あああああっー」と絶叫。
息遣いが荒くなっているので、大丈夫かと聞くと、恥ずかしそうに、
「もしかして…、イッたのかも」
「藍子はここが一番、感じるんだ」
「知らないっ!」
「じゃあ、もう一度、確かめてやる」
と再び藍子の下半身へ頭を埋め、大きく股を開いて何度も舌を這わせると、
「いやー、恥ずかしいよ。だめ、いや、いやっ」
と抵抗の言葉に反して、愛液が次から次へと溢れ出てくる。
ジュルジュルと音を立てて吸ってやると、「恥ずかしいーっ、もうやめてっ」と絶叫し、再び放心状態に。

「今度は私にさせて」
自分を仰向けにすると、袋の部分に手を当てて優しく揉みながら、竿の裏筋から先端にかけて何度も舌を往復させ、やがて先端部に唇を重ねて、舌先の細かい動きでチロチロと時間をかけて刺激する。
やがて全体を口に含むとジュポジュポと音を立てて、頭を上下に動かしながら、時おり舌先の細かい動きで亀頭の裏側も刺激してくれて夢見心地の気分。
30数年前には、手を握ることもできなかった藍子が小さな口を使い、こうしてフェラチオをしてくれている姿に感激。
イキそうになってきたので藍子の頭を離し、体勢を変えて藍子の中にそのまま挿入。
ゆっくりと腰を動かしながら藍子の悶えた表情を眺めては動きを止め、再び回すようにゆっくり、時には激しく、そしてまた緩めてと繰り返しているうちに、
「ああああっー」と絶叫し、またまた放心状態になる。
こちらもラストスパートで最後の動きを速めて、藍子の腰を抱え込み、奥深くに放出し、一滴残らず注ぎ込んでから身体を離すと、藍子の下半身から白い液が流れ出してきた。
拭き取ってやると、「恥ずかしいよ」と口にするのが、また愛おしい。

よくよく聞けば、旦那から下半身を舐められたことがほとんどなく、学生時代に付き合っていた彼も同様だったようで、これだけ時間をかけて舐められたのは初めてだったそうな。
クンニの知識はあったものの、風俗やAV業界の特殊な行為だと思っていたようで、道理で「恥ずかしい」を連発していた訳だ。
反対にフェラチオは旦那の要求に応えて上達し、生理の時には精液も飲み干していたらしい。
それに自分も長持ちする方ではないが、旦那はもっと早漏らしく、藍子にあれこれ奉仕させ、挿入すると自分だけさっさと放出し、お掃除フェラもさせていたという。
話を聞くうちに身勝手な旦那に腹立たしさと嫉妬を覚え、再び藍子と一つになり、チェックアウトぎりぎりまで愛し合った。

別れ際に、帰省した時にはまた会いたいと告げると、
「うん、私も会いたい。楽しみにしとくね」
と満面の笑みで藍子は帰っていった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.7763
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年10月26日
もなみです。
忘れないうちに金曜日のことを書いちゃいます。

もなみには旦那さん以外に3人の相手がいます。
子供も欲しいって願っちゃってるTさん。
写真も動画も撮るのが好きなTくん。
今までであまり経験してこなかった普通のデートも楽しませてくれるMくん。
Tさんとは毎回中出ししてるけど、TくんとMくんはなるべく安全日を狙って、遠くに住むもなみに会いに来てくれるご褒美に中出しを許してます。

今回は撮影好きのTくんと1ヶ月ぶりに会いました。
コロナが流行してからはTくんと一番会ってます。会いにきてくれる回数が多いからですけどσ(^_^;)

Tくんとは3人の中で一番付き合いが長くて5年目になります。
一度Tくんが奥さんに罪悪感感じて離れたことがあって、その時にTさんと知り合ったんですけど、Tくんはもなみの体を忘れられないからか戻ってきました。
他に相手がいるもなみがどんなことをしているかいつも気にして聞いては興奮して抱いてきます。

Tくんとする時はいつも以上にエッチな下着をつけてます。
今回はブラはレースで輪っかになっているというかおっぱいは丸見えの黒のもの。
ブラの役割は全然だけど、色白のもなみのおっぱいを引き立たせてくれるデザイン。
つけてても歩くたび服が擦れて乳首を刺激してくれます。

ショーツ は総レースの黒。
デザインはパッと見はレースでお尻が透けて見えることを除けば落ち着いた感じ。
でも真ん中は切れ目が入っているもので、そのまま挿入可能♪
外でもスカートを捲ればそのまま楽しめちゃうデザイン。

Tくんの反応が楽しみで毎回いろんな下着つけちゃいます。
旦那さんにバレたらまずいけど、家には色々あるんですよー。

Tくんとは思いっきり乱れたくてラブホのフリータイムで。
部屋に入ってすぐ
「1ヶ月は長かったよ」
とキスしてくるTくん。もう硬くなってるのが分かる。
「今日はどんなの着けてるの?
 自分で脱いで見せて、撮っててあげるから」
そう言いながらTくんは動画を撮り始める。
わざとのんびりボタンを外していくもなみ。
ボタンを外してブラウスを脱ぐとブラから丸見えのもなみのおっぱいにTくんが興奮しているのが分かる。
そしてスカートも脱いでTくんの前に立つ。

「今日もすごいよ、めっちゃいい」
もなみのブラとショーツだけの姿にTくんは喜んでくれた。
録画は一旦やめてTくんは見られて乳首が立っちゃったもなみの乳首を吸い始める。
なんかもなみの相手はみんなおっぱい好きみたい。
乳首吸うのすごいもん。軽く噛まれたりはもなみも好きだから声が出ちゃう。

ベットに行く。
Tくんは我慢ができないのかもう全部脱いでる状態。
硬くなっているのはもうすごく立ってて早く挿れてほしくなっちゃう。
Tくんの指が下にくる。
「えっ、こんな下着持ってたの?」
触ろうとして、真ん中がパックリ開いていることに気付いて喜ぶTくん。
「喜ぶと思って買っちゃった♪」
そう言うもなみにますます喜んでくれたTくん。

「ちょっと待って、撮りながらする!」
Tくんはスマホをいいポジションにセットして撮り始めた。
「今日はどっちがいいの? ゴム付き? 生?」
「いじわる、知ってるくせに」
「ゴム付きだよね、ちょっと待ってて付けるから」
「え。。。。」
「違うの? 分かるように言わなきゃ」
「Tくんのそのままがいい」
「俺の何がそのままがいいの? きちんと言いなよ」
Tくんは言葉で攻めるのが好きだ。結局
「もなみのおまんこにTくんの精子が欲しい!」
と言わされてしまった。
もなみも言葉攻めに弱いからもう濡れまくり。

Tくんのおちんちんは本当に硬くて、もなみの中を擦りまくる。
思わずすぐにいっちゃう。
「ダメだよ、いくときは言わなきゃ。お仕置きに抜くよ」
「いやぁ、抜いちゃだめ。もっとしてぇ」
「もなみさん、すごいよ抜かれたくなくて締め付けてくる。
 いいよ、次はきちんと言うんだよ」
Tくんは正直なもなみのおまんこに満足して動きまくります。
気持ち良すぎてもなみはTくんのが入ったままハメ潮をふいちゃったみたい。
まだTくんがいかないのにぐったりしちゃう。
力が抜けた状態でTくんもいった。

そのまま少し休もうとしたけど、休ませてもらえなくてそのまま窓を開けて外が見える状態でバックで攻めてくるTくん。
もしかしたら外の人に気づかれるかも。と思うと興奮してしまい、そうしたら下からすごい出てきちゃって。
また潮吹いちゃったみたい。

こんなに乱れるもなみを見るのはTくんはなかったみたいで興奮しまくりで何回したか分からない。
気付いたら意識が遠のいていてベットの中にいてTくんは腕枕をしてくれていた。

「今日のもなみさんすごかった。
 他の人にヤキモチやいちゃうよ。独り占めしたい」
Tくんはそう言ってくる。返事ができないもなみ。
「すぐじゃなくていいから考えて。 旦那さん以外は俺だけにして」
Tくんはそのあとまたもなみを抱いた。
もちろん画像も撮られた。
会えない1ヶ月の間、自分でする時にもなみの声を聞きながらしたいんだって。
多分自分でしか使っていないとは思うけどちょっと心配かも。

Tくんとはまた来月会うことを約束してお別れ。
独り占めしたいって嬉しいけど、私は今はTさんが一番だから悩ましいです。

これで金曜日の報告は終わりです。
なんかダラダラ長くなっちゃったかも。相変わらず長文ですみませんm(_ _)m

次からはしばらく初体験の相手だったHさんとそのご家族とのこととか書いちゃおうって考えてます。
良かったらまた読んでくださいね。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7759
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月22日
投稿No.7757の続き

風呂場でガッツリ無申告中出しを2発したあと、2人でベッドに向かいました。
バスタオルで体を拭く、しのちゃんの色白の肌は桃色に染まり、何とも妖艶な色気を出しています。

「体は温まったかい?」
「うん」

骨の髄まで、マンコの芯まで、温めてあげたので、お互いの体はホカホカです。
2人で少し冷やっとするベッドの中に入り込みました。
テレビを見ながらジュースを飲み、たまに話しかけてみますが、「うん」くらいの返事しかありません。ホントに無口な子だなー。
会話が続かないなら、体で会話するしかありません。しのちゃんはむしろそちらの方が饒舌なのです。
僕は布団をめくり取り、パイパンマンコを拝みました。

「きゃっ」

慌ててマンコを手で隠すしのちゃん。しかし僕はその手を払い退けます。
改めて見ると、色白の割れ目にチラッと覗くクリトリス。土手の部分はほとんど黒付いておらず、このパイパンマンコはほぼ少女のマンコのようです。

「しのちゃん、綺麗だよ」

もうほとんど無意識のように言っていました。
それほど綺麗なマンコだったのです。
僕は無我夢中でしゃぶりついていました。

「やぁ… あぁ… やっ…」

2回中出しをしたマンコでしたが、うまく洗い流せていたようです。精液の味はしませんでした。最後の浴槽での騎乗位でキレイになったのでしょう。
しばらくマンコを舐めていましたが、その間も僕のチンポは元気になっています。

「しのちゃん、僕のも舐めて」

僕は仰向けに寝、しのちゃんにフェラをしてもらいました。
相変わらず適度な陰圧で気持ちがいいです。

「ねえしのちゃん、舐め合いっこしよう」
「えっ?」

ちょっとビックリしたような表情をするしのちゃん。僕の他に3人もセフレがいるのに、69をした事がないのか?
もじもじするしのちゃんに、僕の顔の上にマンコを持ってくるよう指示をしました。

「恥ずかしいよう…」

確かに恥ずかしがってはいますが、マンコはさっきよりも間違いなく濡れています。
この女はフェラをするだけでトロトロになるマンコ女なのです。
僕は下からマン汁を舐めとってみました。
さっきとは違う、ちょっと酸味のある味。間違いなく興奮したマン汁です。
僕はクリトリスを舐めながら指マンをしました。

「んーっ! んーっ! んふーっ!」

チンポを咥えたまま、感じているしのちゃん。中からおつゆがどんどん溢れてきます。

ちゅぱ、ぺちゃ、ぺちょ
じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ

お互いに舐め合う音がします。

「ねえ、しのちゃん しようか」
「うん… でも、ゴムして…」

あら、やっぱり、無申告中出しをしたのがバレてたのか?
旦那とセックスレス状態なのに、デキてしまったら、確かに怪しまれる事は間違いない。

「他のセフレの時も、ゴムしてる?」
「………」

やっぱりこの子は、返答に困ると黙るクセがあります。
色んな男と生でヤッてるのなら、ピルかなんか飲めばいいのに。

「しのちゃん、入れるよ」

もうしのちゃんは諦めたように、僕の生チンポを受け入れてくれました。

「ん、ん、ん、あ、あ、あぁ!」

この挿入時の、女性の声が好きです。
僕は正常位でガンガン突きました。

「あっ! あっ! あっ! あっ!」
「ゴムチンポより、生チンポの方が気持ちいいでしょ? しのちゃんのために生チンポで可愛がってあげるからね!」

生セックスをするためのこじ付けですが、半分は本音です。
今までの経験値のおかげで、しのちゃんの気持ちいいセックスをしてあげることが出来るのです。
例え生であろうが、そう簡単にはイカないのです。
しのちゃんを側臥位の体勢にし、松葉崩しの形で攻めあげました。

「ああっ! んあっ! んあっ! いやっ!」
「しのちゃんも気持ちいい? 僕も気持ちいいよっ!」

チンポの先は、コリコリと子宮口を刺激し、深い挿入感を得ました。
このプリプリとした膣壁は、チンポの根元まで包み込んでくれるのです。

「いやっ! あっ! 奥っ! 奥にっ! 当たるっ!」

ついでにクリトリスも擦りました。

「ひやっ! やっ! いやっ!」

反応が楽しいです。やっぱりこの子は、セックスの時の方がよく喋る。
僕はこのまま腰のスピードを上げました。

パツン!パツン!パツン!パツン!
「やっ!やっ!激し!激し!よっ!」

せっかく気持ち良がっているので、ここで中出ししてあげる事に決めました。
さっきの中出しもバレてるみたいなので、もう堂々と中出しします。

ドックン!ドクン!ビクン!ビクン

3発目なので、もうあまり量は出てないでしょう。
尿道を通る感覚もあまり感じませんでした。

ゆっくりとチンポを抜き、パイパンマンコを見てみると、クチャクチャの液体が出てきました。精液半分、マン汁半分くらいかなー?
しのちゃんは肩で息をし、ぐったりとしています。
僕はジュースを口移しで飲ませてあげました。

コクン…コクン…コクン……

「しのちゃん、落ち着いた?」
「うん でもちょっと休憩させて…」

もちろん休憩はさせます。指マンしながら 笑
僕は、しのちゃんの乳首をしゃぶりながら、マンコに中指を挿入させました。

「えっ… まだするの…」
「しのちゃんは休んでていいよ その間、僕が可愛がってあげるから 笑」

我ながら鬼です。中出し3回もし、休ませることもなく愛撫をし続ける。セックス用のおもちゃにしているとしか思えません。

クチョクチョクチョクチョ
「はぁ、はぁ、はぁ、んっ」

マン汁は奥から止めどなくこぼれてきます。
いくらでもセックスが出来る体なのでしょう。

「ねえ、お願い… 休ませて」
「うん、休んでていいよー 僕が勝手に動くから 笑」
「あ、あ、あ、ああ……」

僕は、グチョグチョのマンコに、チンポを挿入しました。

「うっ、うっ、うっ、んっ」

疲れていても、まだまだ感じることが出来るしのちゃん。僕もトロトロのマン汁に包み込まれ気持ちがいいです。
ある程度腰を振ってからチンポを抜きました。

「はぁ、はぁ、はぁ」
「しのちゃん、休みたい?」
「うん、お願い…」
「じゃあ四つん這いになって これで終わりにする」

体力的に限界のしのちゃんは、よろめきながら四つん這いの体勢になりました。
もう抵抗しても無駄だと悟っているようです。
しのちゃんのアナルを見ながら、マンコにチンポを当てがい、ゆっくりと挿入しました。

「ふっ、ふっ、はっ、ふんっ」

もう声も出ないようです。
荒々しい呼吸だけが、今のしのちゃんに出来る唯一のことのようです。
マンコの具合は、完全にビッショリ。挿入感は子宮口にギリギリ当たる感じで、根元まで包み込んでくれる感じが気持ちいいです。
そろそろフィニッシュするために、スピードを上げました。

「はっ!はっ!はんっ!んっ!」
「しのちゃん!今日はたくさん愛させてくれてありがとね!めっちゃ可愛いかったよ!」

ドクン!ビクン!ビク!ビクッ
シャッ、シャッ、シャッ

あら、股間に温かいものが当たる。しのちゃんのハメ潮です。
僕の4回目の中出しと同時に、しのちゃんもイッてしまったようです。
ここまで荒々しいセックスをして、初めて2人で一緒になれたような、そんな感覚を覚えました。

このセックスの後、しのちゃんはベッドで眠ってしまい、僕は腕枕をしながらしのちゃんを抱きしめ、一緒に眠りました。
このセックス女を僕のものだけにしたいなー そんなことを考えながら。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)