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そこで出会ったアパートの隣人クミさんとは夏頃から不倫関係になった。
年齢は34歳、旦那と中1の娘がいる。
旦那は淡白な方らしくあまりHに協力的ではない。
時々Hをするがそれだけでは満足できない。
むしろ自身の欲求不満に更に拍車をかけていた。
そこに現れた自分好みの男性。
もう我慢の限界だった。
とクミさんは後に語った。
私自身もあわよくばを狙っていた。
容姿・スタイル共に磯山さやかに似ており可愛らしい丸顔にいい意味でふくよかな体型は大好物であった。
初Hは私の部屋。
我慢の限界とはいえ最後の一歩で悩んでいたクミさんは賭けに出た。
旦那と娘が外出した休日に私の部屋に訪れもし私が居れば告白をする。
結果は私が居て告白を受け入れた。
クミさんの決心が揺らぐのを防ぐ為告白直後に壁ドンしながらキス。
キスだけでダラしないメス顔を晒すクミさん。
そのままベットへ移動し服を脱がしてから押し倒す。
もう一度キスをしてから柔らかい胸をこねるように揉み乳首に吸い付く。
「ひあっ…やああっ…」
乳首が固く勃起したら次に割れ目に手を当てる。
濡れやすいのかそれとも欲求不満だったからなのかはわからないが既に十分すぎる程濡れていた。
「びしょびしょだな」
と言い指で愛液をすくい取りクミさんの口の中に入れる。
チュパチュパ指をしゃぶり綺麗にしてくれる。
次にクリを剥き上下左右に舐めながら中指・薬指を挿入し同時に小指でアナルを弄るように刺激を加える。
「んぅっ!そんな…ところ…あっ…ダメ…イヤァ…くるぅ…あぁァァァあ…」
ビクッ…ビクンッと体を痙攣させイッてしまうクミさん。
そんな姿に更に興奮する私。
「そろそろ入れても良いかな」
「ちょっと…待ってぇ…私今…」
そんなクミさんに構わず正常位で生挿入。
「うぁああ…んふぅううううっーー」
部屋一杯にクミさんの喘ぎ声が響き渡る。
私の息子が奥まで挿入される度に肉ひだが息子にまとわりついてきて離さない。
何十回と腰をピストンすると射精感が…
「出しますよ」
と声をかけるも挿入してから3回はイッているクミさんは目をギュッと閉じ半開きした口から出るのは垂れた涎と喘ぎ声だけだ。
そのまま腰を突き上げ奥深くに出した。
「おーいクミさん大丈夫?」
と声をかけるも放心状態で返事が無い。
息子を抜いてから割れ目を広げてみると中から白い液体が垂れてきた。
そのままベットに寝かしておき水を持ちに行き戻って来ると
「あっ…」
と声を出し掛け布団で体を隠しながら起き上がるクミさん。
水を渡し
「気持ち良かったよ」
と感想を述べると恥ずかしそうに顔を項垂れるクミさん。
「私も……途中から頭が真っ白に」
「それは良かった…そういえば中に出しちゃったけど大丈夫だった」
「大丈夫…」
「そっか…それじゃ後何回する?」
「えっ…」
それから休憩を挟みつつも色々な体位を試した。
クミさんは壁に手を付きながらバックで突かれるのが1番良いみたいでハメ潮垂らしながらよがっていた。
多分5回目のフィニッシュを迎える。
クミさんはもう喘ぎ声をあげる元気もすら無い。
時間が迫っており残念ながら今日は終了。
フラフラしているクミさんが危なかっしいので一緒にシャワーを浴びた。
クミさんの体を洗ってあげていたらまた息子が反応してしまったのでもう1度Hした。
「ありがとう…またね」
フラフラしてはいるものの憑き物が落ちたようにスッキリとした表情で別れを告げるクミさん。
今迄で1番綺麗だと思ってしまった。
後日、クミさんから
「お母さん最近綺麗になった」
と言われ嬉しい反面焦ったと語った。
あれから2週間に1回はHした。
私に嫌われたくないからと今迄あまり力を入れてこなかった美容関係にも熱心になった。
娘さんの言う通り綺麗にもなったし若返ったようにも見える。
やっぱり適度のHは大事なんだなと思いました。
昨年の夏、友達の慶吾のお母さんで四十代の千里さんに童貞を捧げた大学1年生です。
8月から9月頃はほとんど週2-3回してましたが、10月以降は大学も始まって月に1-2回になってました。
その間も千里さんとはエロ画像とかやりとりしてました。
11月に告白してできた同級生の彼女は目が大きくて浜辺美波のような可愛い子です。
年末に初めてヤリました。
モテモテだと思ってましたが、意外にも美波は初めてでした。
その日を含めて3回ヤリましたが、とても恥ずかしがりやなので、フェラとクンニも3回目で初めてしました。
体位も正常位だけで、全てゴム付き、2発できたのは3回目だけでした。
そんな状況はLINEで千里さんにも報告してましたが、千里さんからは「絶対無理しちゃダメよ。大切にね」「出したくなったらいつでもおいで」って返信が来てました。
今週月曜の9時頃、お言葉に甘えて、でも初めてアポ無しで千里さん家に行きました。
「はぁ~い」
インターホンを鳴らすと、千里さんは俺だと思ってないのでヨソイキの声でメイクして出て来ました。
「やだぁ…でもそんな予感がしたのよね…入って」
入るなり引き寄せられてディープキス、慣れない口紅の香りと味がしました。
「私はなんでもしていいからね」
そういうとしゃがんで俺のズボンを下ろして握ってシゴかれました。
「ナマでいいし、オクチでもアナルでもどこにだしてもいいのよ…」
そのまま呑み込んでお尻を掴まれました。
俺が頭を持って前後させると、千里さんは手を離して自分の乳首とクリをいじり始めました。
「千里さんエロ過ぎ…出ちゃうよ俺…」
千里さんは「最初の濃いのは呑みたい」っていつも言ってるので遠慮無く発射に向かいました。
「出る出る出る…」
千里さんがうなづきながら動きを速めたので、ドクドクドクドク出しちゃいました。
千里さんが口紅が広がった唇を舌で舐めながら離れました。
「あぁ…久しぶり…嬉しい」
俺のズボンとトランクスを持って寝室に直行です。
「ね…見て…ユウ君のしゃぶっただけでほら」
ベッドの上で足をM字に開いて見せてくれます。
そこは濡れてキラキラ光ってました。
「千里さん…して見せて…」
「えぇ…」って言いながら手を運びます。
「見てる?…見て…」
指を日本中に入れて手のひらでクリを押してます。
反対の手は乳首をつねってます。
「イッて…イクとこ見せて…」
「あぁ…イクイクイクイク…」
激しく腰も上下させながら、最後は腰をギュッと突き上げてイッたようでした。
5秒も経たないうちにブチ込みました。
「あぁ…来てくれたぁ…」
腰を前後させながら上半身を倒してしがみつきます。
「もう来てくれないかと思った」
左右の瞳が光ってました。
唇を貪り合いながらカラダをピッタリ密着させて突き上げ続けました。
「あぁ…やっぱりユウ君凄い…奥まで来てぇ」
俺は千里さんの両脚を自分の肩にかけて千里さんのカラダを折り曲げて上から下へ貫くように上下させました。
千里さんが「奥まで来て」って言う時はコレなんです。
そしてトレーナーの上から左右の乳首を強くつまみました。
「あぁユウ君…ダメダメ…イッちゃうって…」
首を左右に振って千里さんが大声を上げました。
「千里さん…イッて…イッて…」
抜き差しのスピード上げようとすると今までに無いくらい締め付けて来ました。
「あっあっあっ……」
千里さんは短く叫ぶと股間からは温かいものが溢れ出し、上半身はブルブルじゃなく、ガクッガクッガクッと震えて力が抜けました。
慌てて脚を下ろしましたが、オマンコが物凄い力で締め付けていてチンポは抜けませんでした。
俺は上から包み込むように千里さんを抱き締めましたがハァハァハァハァ凄い呼吸でした。
呼吸がおさまると両手を俺の背中に回して唇に貪りついてきました。
「凄かった…何があったの?…」
「上から突いてたら千里さんが物凄いイキ方でオマンコ締まって抜けなくなりました…」
「うっそ~…ゴメンねぇ…」
また唇を貪り合います。
「イケたの?」
「ううん…まだ…」
「ゴメン…ホントにゴメン」
「いえいえ…あんなに凄くイッてくれて嬉しいです…」
「恥ずかしい…でもホントに今までで一番かも」
「ホント嬉しいです」
「まだでしょ?イこう…上になろっか?」
「はい、お願いします」
俺は千里さんを抱いたまま回転した。
上になった千里さんが聞きます。
「どれがいい?」
相撲の立ち合いみたいにしゃがんで俺のモノを収めたまま、俺の左右の乳首をつまんで、腰を上下させます。
「これ?」って言いながら微笑みます。
次は腰を下ろして密着させて前後左右に振りながら自分のクリと乳首をいじってます。
「これ?」
今度は俺にピッタリ重なって抱きついてきて腰だけ上下しながら唇は俺の耳元へ。
「どう?どれでイキたい?」
「どれでもいいです…」
「美波ちゃんとはしてないんだよね…」
「はい…正常位だけ…」
「イヤって言うことしちゃダメよ…生で入れたり、中でだしたり…」
千里さんがささやきながら俺の乳首をいじります。
「違う体位したりする時とかも良く話ししてからね…」
「オクチでもオマンコでもアナルでも顔でも…どこでも出していいのは私だからだよ…」
「はい…」
「あ…また大っきくなった…オマンコに出す?」
「はい…今すぐでもイッちゃいそうです…」
「ね…イクなら一緒にいこ…」
カラダを浮かせて乳首を舐められ吸われます。
「あぁ…ドンドン大っきくなるね……」
腰も上下前後左右に動きが続きます。
俺も千里さんの乳首をつまみます。
「あぁ…来そう…ユウ君いつでもいいよ…激しくして…」
両ひざを立てて下から突き上げると俺もイキそうになってきました。
「千里さん…」
「大っきくなってきたね…いいよ…」
また唇を合わせて貪り合いながら激しく突き上げます。
「あぁ…イキます…」
「いいよ…私も…」
ドクドクドクドクドクドク……
限りなく続くようでした。
腰の突き上げを続けたら千里さんのオマンコがまたギュッと締まりました。
「あぁ…」
一瞬唇を離して千里さんが仰け反りました。
さっきほど物凄いイキ方ではなかったけれど、いつものように腰の部分がブルブル震えながら、千里さんのオマンコは何回も握り直すように動いてました。
5分?10分?もっと長かったかもしれません。
お互いの背中に腕を回して抱き締め合いながら、ブチュブチュ音を立てながらディープキスが続きました。
このお話も30年も前のお話です。
当時、地方から上京してきた同世代の大学生の従兄弟とよくつるんで遊んでいた。
その従兄弟の高校時代の友人がバイトをしていたスナックに毎週のように遊びに行っていた。
その店はは住みたい街ナンバーワンなどとよくメディアに取り上げられる都下の街にあり、そこのママは若者好きで安く飲ませてくれるので財布の軽い私らのような学生には大変ありがたい場所だった。
毎週のように通うと常連さんたちとも親しくなりあれこれ会話もするようになった。
その常連さんの中に中年の夫婦がおり、自分たちのボトルのウイスキーをよく飲ませてくれて一見穏やかな仲の良い夫婦に見えた。
ある日のこと、従兄弟ととは予定が合わず一人でそのお店に行くとその中年夫婦の奥さんが一人で飲んでいた。
痩せていて派手目なお化粧のオバさんといった感じで角度によっては美人に見えなくもないが化粧を取ったらヤバそう。
今日はお互い一人ですねなどと軽い会話を交わすと奥さんがビールをご馳走してくれて、いやあいつもすみませんとそのビールを頂いた。
その日は平日で空いていてお客はもう一人いつも一番奥の席で飲んだくれて眠りこけているサラリーマンの常連オヤジだけだった。
そこのお店のママはお酒が入るとひたすら一人でカラオケを歌い続ける人で、その時も空いているせいもあってかお客そっちのけで熱唱モードに入っていた。
奥さんに自身のボトルのウイスキーもご馳走になって酔いが廻ったころに
「静かなお店にいこうか?」奥さんが耳元で囁いた。
え!?という顔をしていると
「私みたいなオバアちゃんとじゃイヤでしょ?」
イヤもなにもハタチそこそこの私からすると母親のようなトシの女性はそういうことの対象外に決まっている。
熟女だなんだともてはやされる今現在と違い当時はマニアの対象でしかなかった時代だった。
飲みに行くだけだからと半ば強引にそこのお店から連れ出されて引きずるように次のお店に連行された。
そこのお店は薄暗くてカラオケもなくフカフカのカウンターチェアがあるクラブのようだった。
「今日は息子と来たのよ~」
息子じゃねえよ・‥とため息が出た。
そこのお店でその当時はまだまだ高くてなかなか飲めなかった高級なバーボンをご馳走になった。
あなたよりひとつ年上の娘がいてね‥と。
奥さんは酒に強いのか顔色ひとつ変わってないように見えた。
トシは48だと‥母親と変わらん‥ババアだな。
ダンナとはお互いに自由に生きようと言っていて干渉しない関係だとか。
そんなお話をしながら奥さんは私の膝に手を伸ばして撫で始めた。
「私あなたのような若いコが好きなのよ…」
私は飲んで記憶をなくしたことは一度もない。
この時も気持ちの悪さを感じながらも酔いのせいか不覚にもこの奥さんがキレイなオバさんに見えてきてしまったことも覚えている。
腕を組んでラブホに入ったことも
押し倒されてフェラされたことも
そのまま上に乗られてオバさんがオゥオゥと声を出して喘いでいたことも
オバさんのオマ○コに射精するとき
「このトシになると妊娠しないから大丈夫よ!」とオバさんが叫んだことも
「若いっていいわあ、出してもこんなに元気なんだもの!」とオバさんがうれしそうに精子と愛液にまみれたPを舐めまわした顔も
すべて覚えていた。
翌朝家で目を覚ましたときにあれはすべて夢であってほしいと思ったが、あのオバさんと入ったお店のマッチが机の上に置いてあった。
しばらく頭を抱えたまま動けなかった。
そんなことがあって以来あのスナックに行く気持ちになれず、だいぶ時間が経ったあるとき従兄弟とそのスナックでバイトをしているその友達の三人で飲む機会があった。
バイトをしているその従兄弟の友人が例の奥さんの話題を出した。
一瞬ドキっとしたが、その奥さんがそのスナックを出禁になったのだそうだ。
なんでもその奥さんお店の若い客を端から誘いまくって嫌になった客の一人がママに苦情を言ったのだそう。
どうやら奥さんは相当な数の男を喰っていたらしいとその友人が言うと従兄弟が動揺したように「まずいよなあ‥」と言い出した。
まさか‥喰われたの?とその友人が従兄弟を問い詰めるとバツが悪そうにうなずいた。
するとその友人も「実はオレも‥」と言い出した。
私が二人の顔を見ないようにしていると従兄弟が
「○○もやってないよね‥?」と私に訊いてきた。
ため息をつきながらうなずくと二人とも黙ってしまった。
気持ちの悪さ、居心地の悪さがその空間を覆っていたなあ。
従兄弟もその後その話題を出すことはなかった。
今となっては笑い話だけど、その当時の気まずさと気持ちの悪さといったらトラウマになりそうな経験でした。
敦子は仕事はだめだが、セフレ、性奴隷として、割り切った非常にいい女です。
取引先とも、時折股を開いて開拓しつつ、担当の女子社員がいれば、私に一晩付き合うよう手配してくれます。
こちらはなかなか中出しは難しいのですが。
さて、所属部署でパートを雇うことになりました。
私は面接に来た中から、尻の軽そうでエロフェロモンの漂うシンママ(32歳)を採用しようと提案したところ、真面目な係長から学歴、職歴ともふさわしくないと却下されました。
大人しく無難な智子(41歳)が採用されました。
私は30代半ば以降はターゲットとしていなかったので、最初は興味が湧きませんでした。
ある日、ジーパン姿の智子が棚の整理を行っており、屈んで突き出した豊満な尻を見て、これは是非味見をしたい衝動にかられました。
早速、敦子にリサーチをさせることにしました。
敦子からは「あんなおばさんのどこがいいの?」と言われたので、「お前にない豊満なケツだよ。あれを舐め回して、バックでつきたい」と言っておきました。
敦子によると、結婚10数年で子無し、不妊治療をしていたけど、止めてはたらきにでるようにした、更衣室で見たところ胸は自分より少し大きいが、垂れぎみ、アルコールは好きだが、強くないとの報告がありました。
先ずは歓迎会で智子に飲ませて、どうなるのか様子を見ることにしました。
結構ペースが早く、強いかと思ったら、カクテルを5杯くらいで、足腰がふらつくくらいになりました。
エロトークをかましつつ、服の上からおっぱいを揉んだり、トイレに立つ際には、豊満な尻を撫でたりしました。
仕事中の地味で大人しい智子と違っていました。
わかったことは、旦那は5歳上、胸はDカップ、セックスは月1回、子供が欲しかったから中出し、経験は10数人、好きな体位はバック、旦那も浮気しているから自分もたまに不倫をしていたなど、意外なことまで聞けました。
このままお持ち帰りも考えたのですが、そのまま帰らせて、様子を見ることにして、敦子と一緒に送らせることにしました。
智子の携帯から敦子は旦那に飲ませ過ぎて介抱して遅くなってしまい、これから送って帰ることを伝えました。
タクシーの中では服の中に手を入れ、智子の生パイや生マムコを楽しみました。
私は途中でタクシーを降り、敦子に家まで送らせました。
翌日、智子に昨日のことを聞くと飲み会の途中から記憶があまりなく、誰かに触れたことや敦子に送られたことくらいしかなく、旦那にはたまにハメを外すのはいいが、人に迷惑をかけるなと言われたと。敦子には感謝しているとも言いました。
敦子に今度、智子を飲みに誘うよう指示し、いただくことにしました。
2週間後、敦子は智子と2人で飲みに行き、偶然を装って、私が現れることにしました。
2人は定時で上がり、敦子には、ラブホが近くにある飲み屋に行くよう指示しました。
6時半位に合流すると智子はすっかり出来上がっており、触ると「エッチー」と言うくらいでした。
そのまま、少し飲ませてから店を出て、少し休んで行こうということで、3人で入れるラブホに行きました。
部屋に入ると智子はベッドで横になり、寝てしまいました。
すぐにシャワー敦子と私はシャワーを浴び、敦子はエロビを見ながらオナり、私は智子の服を脱がせ、全裸にしました。
胸は敦子より大きいが弾力はなく、柔らかいオッパイで立つと少し垂れる感じがなんとも言えない熟女感がありました。
舐め回したり、乳首を甘噛みすると、寝ながらも「うっ」と言い、ピクリと反応します。
アンダーヘアは多少手入れはしてあるが、剛毛でその奥に使い込まれた感のあるドス黒いマムコが控えていました。
シャワーを浴びていないので、汗と尿の匂いがしましたが、逆に興奮してたっぷりクンニし、クリを刺激すると、寝ながらでも、グチョグチョに濡れてきました。
体を横にして、豊満な尻を楽しむことにしました。
尻は大きいが、歳相応にやや垂れたある意味これも熟女の魅力がある尻でたっぷり舐め回し、アナルを舐めようとしたのですが、敦子と違いドス黒く、毛も薄っすら生えており、臭いがしたのでウェットティッシュで拭いてから、たっぷり舐め回しました。
準備万端になったので、正常位で智子のあそこにインサートし、ピストンを始めました。
智子のマムコはそこそこ締まりがよく、愛液の絡まりもあり、イヤらしい音をたてていました。
智子が目を覚まし、びっくりし、「なに、なに」と押し退けようとしたので、私は押さえつけながら腰を動かし、「智子さんがさっきの店で寂しいから抱いてほしいと言ってきたじゃないか、敦子にも一緒にいて欲しいというから来たのに」と敦子に振ると「智子さんが1人は嫌だからと言うから私は着いてきた」と二人でありもしない話をしていると、智子も抵抗が無くなり、喘ぎ声をあげだしました。
時折意地悪く、動きを止めて、「やっぱ止めようか」と言うと「やめないで、もっともっと」と言ってきたので、バックに体勢を変えて、尻に打ち付け、アナルに人差し指を入れるとマムコがさらに締め付けてきました。
智子に「こっちの穴は使ったことはあるのか?」と聞いたのですが、返事が無かったため、指2本を突っ込むと「ひー、痛い、あります。」と答えました。
「誰と」と聴くと「旦那と過去の不倫相手です。」と答えました。
射精感が高まってきたので、ピストンを早め、「中に出すぞー、しっかり受け止めろ!」というと「いやー、外に出してー。」と言いましたが、構わず中に放出しました。
智子は「酷い、出来たらどうしよう」と呟き涙を流しました。
私はそんな智子が甲斐甲斐しく思い、ディープキスをしながら、オッパイを揉みまくりました。
敦子は智子に「早くあそこから掻き出したほうがいいよ」と風呂場に連れていきました。
風呂場から戻った智子は着替えようとしたのですが、私は「智子さんの体に興奮して、チムポがびんびんだから収めて欲しい。」と言いながら、智子のマムコを指で刺激すると、グチョグチョに濡れてきて、喘ぎ声も出てきました。
改めて、前戯で全身を舐め回し、乳首を吸ったり甘噛みをするとあそこはさらにグチョグチョになり、69でフェラをさせると敦子程のテクニックはありませんが、丁寧にジュポジュポと舌を絡めて咥えてくれます。人妻のテクニックというのでしょうか。
マムコ、クリ、アナルの三点を舐め回し、指で攻めました。
アナルは最初30歳くらいのときに旦那に攻められ開発されたが、痛がっていたら、その後、あまりやることはなかったが、しばらくして、不倫相手から徹底的にアナルを攻められ、浣腸、アナルバイブを突っ込まれたりした上で、アナルセックスをしたということでした。
三点攻めでは、アナルは舐め回し指入れでほぐしていきました。
智子のマムコは大洪水になり、「早くチムポを入れてー」と叫んできました。
私は意地悪く「誰のチムポを誰のどのような場所に入れるの?」と聞くと「びん課長のチムポを智子のマムコに入れてください」といいましたが、私は「智子のドスケベなマムコじゃないのか」すると「びん課長のチムポを智子のドスケベなマムコに入れてください」と智子が言ったので、正常位にしてそのままチムポを突っ込みました。
智子は最初はよがり喘ぎ声を出していましたが、「ゴムを付けて」と懇願してきました。
私は動きを止めて「萎えるから止めようかな」というと「止めないで」、「ゴムを付けて」の繰り返しになり、私は「智子が今後、自分の性奴隷になるならば付ける」と言うと智子は「なります」と言いましたが、私は「智子をびん課長の奴隷にさせてくださいと言え」と命令しました。
すると智子は「智子をびん課長の奴隷にさせてください」と絞り出すような声で言うと「よし、わかった奴隷にしてやろう。そこのコンドームを智子が付けてくれ。付けたら、ケツを突き出してバックの姿勢になれ」と命令しました。
智子は中出しされないという安心した顔しながら、ぎこちなくゴムを私のチムポに装着すると、素直に尻を突き出してきました。
そのままゴム付でマムコに挿入するとより一層喘ぎ声を出し、ゴムには智子の白濁液が絡みついていました。
指に唾液と智子の白濁液を絡み付けて、アナルに指を1本2本と入れていくと、マムコに入っていたチムポを抜いて一気にアナルにブチ込んでやりました。
智子は「ぎゃっ。痛ー。ひぃー。」と声を出しましたが、構わず、グラインドさせるとメリメリと入っていき、マムコにない締め付けを楽しみ、射精感が高まったので、アナルからチムポを抜きました。
ゴムを外して、智子のマムコに挿入し、「出すから、孕め!」と叫ぶと、智子は「ゴムは?嫌ー!」と叫んだ瞬間に大量に放出しました。
智子は半泣きしながら、「酷い。ゴムはどうしたの?」と聞いてきたので、中出ししたマムコやクリを弄りながら、「ケツの穴に入れたら、汚くて臭いから、取ったんだよ。」と言ってディープキスをして涙を舐め取りました。
敦子はその光景すべてを写メに収めていましたが、智子は気がついていないようでした。
敦子は智子に精液を掻き出すように言って、風呂場に連れていきました。
風呂場を覗くと敦子は智子のマムコを舐めながら、精液を吸っており、智子はよがっていました。
その日はタクシーで敦子に智子を送らせました。
翌日から智子は都合のよい肉便器として、仕事中に会議室や倉庫で中出しを楽しんでいます。
週一はホテルで浣腸してアナルセックスを楽しんだり、旦那とのセックス直後は剃毛して、パイパンにしたりして、奴隷としてあつかっています。
機会があればもう一人の奴隷、絢子についても報告したいです。
簡単に自己紹介をすると、私は夫がいますが、それとは別に遠距離の8歳年上のご主人様がいます。
関係は既に4年を超え、夫がまだ彼氏だった時から続いています。
出会いはTwitter、私からフォローし、その後ご主人様からメッセージを送ってくれたことがきっかけです。
主従には色んな形があると思いますが、調教の際は人間以下の存在として扱われていて、肉便器、牝豚、オナホ、性処理便器などと呼んでいただいてます。
何度も調教されていてエピソードは色々ありますので、少しずつお話ししたいと思います。
ご主人様からは、主従関係を結んだ当初、肉便器の証としてパイパンでいること、そして生で中出しする良さを聞かされ、ピルを服用してみるよう言われました。
元々M性はあったので自分で剃毛してみたり、生理痛が重かったのでピルを飲んだこともありましたが、肉便器として生きていくために行う行為となると、とても興奮しました。
それ以来、ご主人様専用の肉便器として、基本的には生や中出しはご主人様のみ、夫やその他貸し出し肉便器の際もゴムありです。
今回は今年興奮した調教について書こうと思います。
2泊3日で一緒に過ごしたので、何度も調教され、何度も中出しをされました。
調教の始まりは、私が全裸となり、ご主人様は服を着たままで、ご奉仕からです。
基本的には口だけでオチンポ様にご奉仕します。
舌でぺろぺろ舐めたり、オチンポ様を咥え込んだり、いつも夢中になっています。
ご主人様は「気持ちいい」と言いながら、頭を手で押さえつけてくださいます。
喉奥にオチンポ様があたり苦しいのですが、それと同時に興奮し、ご主人様が喜んでくれてくることが嬉しくておまんこを濡らしてしまいます。
その後首輪とリードをつけられ、お部屋の中をお散歩です。
頭を踏まれ、お尻を高く突き上げさせられ、おまんこがぐちょぐちょなのを笑われます。
四つん這いで移動してる間も、歩くのが遅ければお尻を蹴られ、「ほら、鳴き声は?」と言われたら、「ブヒィブヒィ」と豚のように鳴きながら歩きます。
ドアの側まで歩かされたら、ここから羞恥の時間、支配の時間が始まります。もちろん撮影もされています。
「はい、名前は?」「……」
今まで名前なんて言わされたことはありません。頭が真っ白になって、言葉が出てきません。
「ほら、名前は?」そう言われながら、お尻を蹴られます。
「あっ…うっ…●●です」
「何をしてるんですか?」「ご主人様の肉便器です」
ご主人様はふっと鼻で笑いながら質問を続けます。
「これからもずっと?生涯?」「はい…」
「ちんぽ突っ込んで性処理に使っていい?」「はい…」
「中で出していい?」「はい…」
「誰に孕まされるの?」「ご主人様です」
「誰の子産む?」「ご主人様の子どもを産みます」
夫がいますが、ご主人様は私を支配し、孕ませたいと本当に思ってくれています。
ご主人様は満足そうに四つん這いの私に、後ろからいきなりオチンポ様を突っ込んできました。
興奮しているのでおまんこは濡れていますが、ご主人様のはサイズが太くて大きすぎるので、穴に入る時はいつもメリメリと広がる感覚があります。
「…うっ…オチンポ様太い…メリメリする…奥気持ちいいです」
呂律が回らなくなりそうになる私を見下ろしながら、ご主人様はそのままピストンを続けます。
「はい、移動して。」オチンポ様がおまんこに入ったまま、四つん這いで歩かされます。
ベッドに着くと上がるように言われ、再び四つん這いでご主人様にお尻を向けます。
有無を言わさず、ぐっとオチンポ様を押し込み、首輪につながるリードを引っ張られながら使われます。
「オナホ気持ちいい」「性処理にちょうどいい」そう言われながらお尻を叩かれ、そうすると穴がキュッとしまります。
「穴しまると気持ちいいんだよね。ほらもっとしめて。」ご主人様からそう命令され、私は膣に力を入れ、オチンポ様をしめつけます。
その後も騎乗位で腰を振り続けながら、穴をしめてご主人様に気持ちよくなってもらっていました。
「そろそろ出すよ」「はい…ザーメンたくさんください」
そう言うと、膣がじんわりあったかくなり、子宮口にしっかりとオチンポ様をくっつけられているので、ドクドクと注がれ続けます。
いつもならそこから引き抜き、ザーメンが溢れ出した所を撮影され終わるのですが、今回はザーメンを出された後も、ピストンされ続け、「あっ…オチンポ様気持ちいい…」と私は思わず言ってしまうほどです。
中出しした後も硬いままで、そのままザーメンとおまんこ汁が絡み合い、ぐちゃぐちゃと音を鳴らしながら責め続けられました。
しばらくピストンされた後に抜かれ、いつもより量も多く、シーツにこぼれ落ちました。
ご主人様はその様子もしっかりとカメラに残していたので、何度私のオナニーのおかずになったかわかりません笑
ご主人様とは体の相性が最高で、中出しの虜になっているので、毎回調教が楽しみです!
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