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智美(43歳・仮名)からのメールや電話攻撃に根負けし、再び会うことに。
ただし、面倒な付き合いは止めにして、「身体だけの関係と割り切るなら」と条件を出した。
智美は「それでもいいわ」と承諾。
待ち合わせてからホテルに向かおうとすると、
「今日は飲みに連れていってくれないの?」と催促。
「今日は時間がない。それに身体だけの関係でいいんじゃなかったの?」
「まさか本当にそうだとは思ってなかったわ。まあ部屋で飲むからいいわよ」
チェックインすると早速フロントに電話し、ビールやつまみを注文。
久しぶりに会ったこともあり、しばらくは智美の話に付き合う。
智美は旦那からのDVの話や、一方では強要されるセックスの話をしながら、ビールを次々と注文しては飲んでいく。
以前にホテルで生ビール10杯以上飲み、料理は箸をつけては「これは口に合わない」と一口だけ食べては残し、次々と料理を注文し、しかも時間だけが過ぎていって、休日料金も加算され、何もせずに時間だけが過ぎて高い金を払わされたことがあった。
「そろそろ飲むのもいい加減にしろよ」
「食事くらいゆっくりさせてよ。何をガツガツしてるの?」
「そうじゃない。もう時間がないし、また飲んでばかりで帰るつもりか?」
「私がお金を払うわけじゃないし、そんなの知らないわよ。気分がのってきたら相手してあげてもいいわよ」と生意気な口をたたく。
この自信はどこから出てくるんだろうと思っていると、酔った智美は
「私のこと欲しかったんでしょ?」と聞いてくる。
欲しいどころか、関係を断ち切りたいくらいであった。
答えるのも面倒だったので
「こうしたかったよ」
と言い、ビールを取り上げてから智美を抱きしめ、ベッドに押し倒す。
「うわー」
と言う声を聞きつつ、スカートを捲り上げてから下着の中に手を入れると既に洪水状態。
指を乱暴に挿入し、出し入れすると
「気持ちいいっ」
と大きな声を張り上げる。
指を1本から2本、さらに3本と増やし、さらに親指以外の指をすべて入れて、激しく愛撫。
根っからの好き者であり、
「うおーっ」
と雄たけびを上げる。
「濡れてるでしょ?しっかり舐めて」
「じゃあ、シャワーでも浴びるか」
「そんなの面倒。旦那は匂いフェチだし、シャワーなんか浴びなくても舐めてくれるわよ」
「自分はそんな趣味はない」
「本当は舐めたいんでしょ?」
そんな訳あるかと思いながら、ズボンを下ろして、指を挿入しながら肉棒を智美の口元に持っていくが、興奮してそれどころではない様子。
指を引き抜いてから髪の毛を掴み、肉棒を強引に口に押し込む。
智美自身はフェラは好きではないので、下を使うどころか、満足に口も動かさない。
面倒なのですぐに引き抜いて挿入し、腰をバンバンと打ちつける。
ユルユルなのだが、感じてくるとそれなりに射精感も高まってきて、
「イクぞ」
「まだダメ、もっと突いてよ。こんなのじゃ全然物足りない」「男だったらちゃんと満足させなさいよ」
と相変わらずの生意気な口調。
確認するのも面倒なので、智美の腰を持ち上げてグラインドさせると
「そうそう、もっと強く、もっと奥に…」
とさらに声を張り上げる。
リクエストに応えてそのまま奥に放つ。
すると
「バカっ、なんで出してるのよ。嘘でしょ。どきなさいよ」
「何も言わなかっただろ」
「出していい訳ないでしょ。しかも自分だけ先にイッて。ほんとにバカじゃないの」
と言って、前回と同じように浴室へと駆け込んで行った。
これでしばらくはまた、音信不通になるだろう。
以前美佳という人妻を妊娠させた話を投稿した田丸です。
前回の投稿から美佳への気持ちが再び強くなり話しかけてみました。
毎日食堂で美佳の近くに座りかけるチャンスをうかがっていました。
そして先月とうとう話かけました。
もちろん僕の事を覚えてくくれていました。
僕は内心ドキドキでしたが美佳は普通に「久しぶり」と話してくれました。
久々にご飯でもと誘うと普通にOKしてくれました。
当時童貞wだった僕からは信じられないくらい落ち着いていたと思います。
その週末の仕事終わりに隣の市まで2人で食べに行きました。
40になった美佳は以前と変わらずいい体つきでした。
車内では自然消滅してからの話をしました。
僕と別れた後に旦那の子を妊娠し流産した事。
ナンパされた相手と不倫関係になり騙されて輪姦された事。
何度か輪姦され妊娠して一人で中絶した事。
中絶してからは連絡は無いそうですが…。
娘が産まれた事(旦那の種)。
そして店に着くと
「こんな私でも抱ける?」
と聞かれました。
童貞を捧げた女性ですからもちろん
「抱ける。今でも好きだよ。」
と告げると美佳は嬉しそうに笑いながらそのまま店に入りました。
店での話は仕事や旦那のグチばかりでした。
帰りの車はもちろん美佳と初エッチしたホテルに向かって走らせました。
途中で気づいたようで旦那に連絡していました。
ホテルに着き部屋に入ると以前の様に貪るように生セックスしました。
10年前と違ったのは美佳のマンコが緩くなっていた事です。
美佳の好きなバックではマン汁が垂れ流し状態でした。
フィニッシュが近づくと美佳から
「中でいいよ。」
と言ってきます。
もちろんそのつもりでしたw
正常位から一気にバックにして美佳のマンコに注ぎ込みました。
その後も2回ハメて帰りました。
帰りの車内で安全日だった事ともし妊娠しても次は産むと嬉しい事を言ってくれました。
次に中絶したら恐らく妊娠は絶望的らしいです…
最近はほぼ毎日仕事終わりに僕のマンションで生ハメしてます。
進展があればまた投稿させていただきます。
私には1つ年上の姉がおり、数年前に御主人を病気で亡くし寂しく生活していました。
その姉から電話があり、姉が息子さんの友達とセックスをして楽しんでいると聞かされました。
姉は御主人を亡くしてから男性関係は無かったので気持ちは分りました。
姉から毎週の火曜日に来れば、参加出来るから来ないと言う感じで招待してくれた。
私も主人と満足するほどのセックスはしていなかったので、行く気満々でした。
そして、火曜日のお昼前に姉の家に向かい到着したのは午後1時頃でした。
到着し玄関のベルを押すと姉が出て来ました。
家の中に入ると30代ぐらいの男性が2人いました。
姉にお風呂でシャワーを浴びるように勧められたので使用する事にしました。
シャワーを浴び終え、キャミソールとパンティだけの姿になり姉のいる部屋に入りました。
30代の男性の1人が「今日は どうする?」と もう1人の男性に聞いていました。
「今日は2人も女性はいるし1人は人妻だから、交互にしない?」「そうだな!」
「それで、中だししない?」「いいね!!」
2人の男性は相談しあっているようでした。
「じゃ、俺は、この人(姉)と、この部屋でするから!」と1人の男性が言いました。
「それでは、この奥さんと奥の部屋で!」そう言うと、肩を抱き奥の部屋に進んでいました。
奥の部屋には布団が敷かれており、テレビにはアダルトビデオが流れ、枕元にはスキンとティッシュの箱が置かれていました。
ドアの鍵が閉められました。
男性は部屋に入ると着ている衣類を脱ぎ始め、パンツだけになりました。
そして、私の背後から抱きつき右手でパンティの中を触り始めました。
私のお尻に固い物が当たり、パンティが濡れ始めたのを感じました。
男性は正面に向き、パンツを脱ぎ肉棒を握らせようとしました。
私は左手で掴み右手で口に入れフェラをしてあげました。
口の中で大きくて太くなっていくのがわかりました。
「奥さん、気持ちいいです!」そう、男性は言いました。
「奥さんも気持ちよくしてあげましょう!」
と言うと、布団の上に男性が仰向けに寝て、私にフェラをさせながら次第に、向きを変え男性の顔の方に私の下半身が向いていました。
パンティ越しに舐め始めると濡れ濡れになり、そのパンティも脱がされたのです。
そしてオマンコを舐められました。
「奥さん、そろそろ入れようか?」と聞かれ
「でも、生は?」と答えると
「生が気持ちいいじゃんか!」と言うので諦めました。
布団から起き上がり私を布団に寝かせると足を広がれオマンコが丸見えになりました。
男性は股の間に入り込み、私のオマンコに固く太い肉棒を差し込もうとしていました。
私のオマンコに主人以外の肉棒が挿入されようと思うと罪悪感はありますが、性欲には勝てません。
次の瞬間、男性は私のオマンコに肉棒を奥まで挿入してきたのです。
男性が「温かくて気持ちいい」と言いました。
そして、ピストン運動を始めたのです。
男性の荒い息と、隣にいる姉の喘ぎ声が興奮させているようです。
しばらくして男性が「もう限界、奥さん締りがいいからでちゃいそうだよ。」
そう言うとオマンコの中に精子を流し込んだのです。
終えるとティッシュを取り、拭い取るとパンツだけ履きました。
私は、しばらく横になっていましたが、姉とした男性が来ると姉のいる部屋で4Pをすると言うのです。
布団を2つ並べ、さっき私とした男性は姉と、姉とした男性は私とする事になりました。
さっき私とした男性が
「この男は、アレも普通じゃないし経験豊富だから覚悟しないといけないかも」
と言いました。
男性2人は布団の上に仰向けになりパンツを脱ぎました。
姉がパンティを脱ぎ、仰向けになり肉棒を出した男性の上に跨りオマンコの肉棒を差し込み挿入したのです。私も同じようにしました。
さっき射精したばかりなのに、もう固くて太くなっていました。若いせいでしょうか?
男性は私たちの胸を揉みながらピストンをしています。
それから、向きを変え私たちを足の方に顔を向けさせ、姉と私でつながっているところを見せあっていました。
体位も変え、正常位で中だしをしたのです。
私のオマンコから白い体液が大量に流れ出して来たのです。
毎週火曜日になると、姉から誘われると出かけるようになっていました。
中学生と小学生の二人の子持ち。
身長162 体重50㌔ バストAA75 ウエスト58 ヒップ85
胸はちっパイで掌に余るが私の好みだ。
ウエストはくびれ、ヒップは大きくはないが丁度良い肉付き。
現在妊娠3カ月。私との間に出来た子供。
産みたいとは言ったもののやはり悩んだりした事もあったようだ。
見た目の変化。
まだお腹は出てきていない。
バストが少し重力に負けそうになっていたが現在ふっくらとし出した。
綺麗な丸形で乳首の位置も円の中心に戻った。
ヒップが丸みをおび下半身のボリュームが少し増えた感じ。
つわりはたまにあるらしい。
バストが張ってきたらしく、少し強めに揉むと痛いという。
バスト回りに血管が浮き出てきた。
見る人が見れば妊娠しているのがすぐ分かるほど変化している。
幸い旦那とは私と関係を持つようになってからsexはおろか裸も見せていないらしい。
今回は本気で産んでくれるらしい。
今大事な時期なのでsexもおとなしめ。
あまりかんじさせて下腹部に力が入りすぎるのは良くないので、上半身の愛撫に時間をかける。
たっぷりのキスの後首筋、耳たぶにキスしながらソフトに膣口をなぞり愛液をたっぷり付けた指でクリを転がす。
乳首を舌で転がしながら甘噛みするとぴくっと身体が反応する。
その間Wは私の息子を軽く握りゆっくり上下させながら先から出る我慢汁を親指で優しく円を描くように刺激してくれる。
私は胸からお腹までキスし、赤ちゃんがいるであろう場所に向かって
「元気に産まれてこいよ~。パパとママは楽しみにまってるからね♪」
と声を掛け密林を越えて小さめのピンクの豆に舌を這わす。
「ん~。はぁ~」と声が漏れ舌で軽く弾くと
「あんっ!」と身体をびくっと震わせ感じている。
割れ目を舌でなぞると、ヌルヌルの愛液がたっぷり。
舌で絡め取り、くりに付けクリクリレロレロ。
ビクビク身体を痙攣させながら喘いでいる。
口元に息子を近づけると我慢出来ないのかすぐにくわえてくる。
横向きのフェラもなかなか気持ちがいい。
くりを転がしながら愛液たっぷりの指を少し挿入する。
第二関節まで入れ、ゆっくり割れ目に沿って動かす。
段々スピードを上げると膣の中がきゅーっと締まってくる。
ぴったり閉じる位締まったらGスポットを押す。
ぐぃ~、ぐぃっ、ぐぃっ、と段々強く押すと
「あっ!だめだめだめだめ~」
ぴゅっぴゅっと潮吹き。
いつもならここから怒涛の潮吹きと連続イキで失神ですが安定期に入るまであと2カ月は我慢。
私が仰向けになりディープスロートバキュームフェラでスクリューまで加え奉仕してくれる。
すぐにカチカチになりそのまま抱き合い挿入。
正常位で私が下になった体位?です。
これだとあまり深く挿入されないが自由に腰を振れるし、ガンガン突く事も出来るので結構気持ちいい。
Wは浅めなので、これでも奥まで突いてしまいますので気をつけてやっています。
なんとかギリギリまで周囲(特に旦那)にバレない様に気を付けていました。
ところが、1年近く性生活が無い事を不振に思ったのかある夜中風呂から出た所を無理矢理寝室へ連れて行かれたそうです。
そして、無理矢理sexを強要、中出しされたらしいのです。
終わった後胸を揉んだ時に痛がった事が切っ掛けで胸の膨らみと血管が浮き出ているのを発見されてしまったのです。
sexの最中は薄明かりだったのですが、終わった直後電気をつけられ発覚してしまいました。
旦那は初めから気づいていたらしく、
「やっぱりか!怪しいと思っていたんだ!相手は誰だ!!」
と問い詰められたそうですがWは私の事は一切言いませんでした。
黙って下を向いたままのWに旦那が
「何ヵ月なんだ!堕すんだろうな!」
何も言わず下を向いたままいると
「まさか産む気でいるのか!!この恥知らずが!堕すつもりがないなら俺が堕してやる!!」
と言って無理矢理sexをしてきたそうです。
しかも、抵抗するためなかなか挿入出来ないと、腹を殴られ、力が抜けた所で後ろ手に縛られ猿ぐつわをさせられ正常位で、バックで狂った様に突き上げられたと。
かなりの時間犯された後、やっと解放されたが勿論中出しされ垂れ出てくる精液に血がまじり下っ腹が締め付けられるような痛みに襲われていると、
「これで堕りただろ!無事でも俺がグチャグチャに突いてやったし俺の精液ぶっかけてやったからろくなもん産まれてこないわ!!離婚してやるから出ていけ!二人の子供は渡さんから二度と会うなよ!」
と裸同然で追い出されました。
Wから連絡を貰いすぐ迎えに行き、着替えさせ病院に行きましたが大事には至りませんでした。
その日はホテルで私と過ごし、翌日は休みだったので夕方まで一緒にいて、Wの実家に送り届けました。
Wから連絡があるまで暫く会わない方がいいとWから言われ、バレてもいいから一緒に居たいといいましたが、今私との事がバレたら会えなくなると言われ渋々了承しました。
実家でも大騒ぎになったらしく、やはり堕せと言われたそうです。
でも、Wは何と言われようと産むと言ってくれたそうです。
今暫くは電話で話す事しか出来ませんが、全て片付いて会える様になったら産まれてくる二人の子供共々幸せにしたいと思っています。
いつかはバレるとは思っていましたが、こんなに早くこんな形で終わる(二人に取っては始まるですが)とは思っていなかったので、正直あっけなさ過ぎて拍子抜けしています。
また経過はご報告させて頂けたらと思います。
初めての筆おろしのときソープ嬢にその旨つたえると、だったらソープ嬢からのお祝いとしてNS(ノースキン)でしてくれた。
ソープに行く前からオナニーは随分我慢していた。
それで、ソープ嬢からは思いの外、生でしてくれると言われて驚いた。
さすがにプロだけあって、オーラルの時はメチャクチャ硬く勃起していた。
さて、正常位で挿入しようとしたとき、
「初めてだったらこの体位でも入らないことがあるから、私の手でおまんこに誘導してあげる」
と言われて、そのとおりにしたら、あっという間に女のおまんこにペニスは入った。
すぐに楽に膣に入った。
「お客さんだから、好きなだけ私、してあげるよ」
と言われたので、とにかくピストンしてみたら、あっという間に大量の精液を射精してしまった。
結局時間がないので3回射精した。
それが俺の初体験だった。
それからは家庭教師などでバイトして、ソープに通うお金をためた。
家庭教師とはいえ相手は小学生の男の子で、母親は30歳を超したばかりの雰囲気だった。
ある日、母親から
「昼間までの間に来れる?」と言われ、
「来いと言われれば来ますよ」と返事した。
それから2日目の午前中に母親から
「来て頂戴、いますぐよ」
と電話があった。
なにをするのだろうと思ってその家に着くと、母親が
「わたし、セックスがしたいの、貴男とよ」と言われて
「それだけなの?」と聞くと、すでに和室には布団が敷いてあった。
「さあ、しましょ」と言われた。
年の割にはまだ20代に見えそうな母親は、あっという間に下着姿になっていた。
すると「貴男、童貞じゃないよね?」と聞かれた。
「一応経験はあります」と答えると、母親は嬉しそうな顔をしていた。
その直後に母親からディープキスされた。
そのあと母親がフェラチオをしてくれた。
途中からは
「こんなに大きいのは初めてよ。それにカリが立派なペニスね。」
と言って陰部をなめ回していた。
その後で正常位をしたが、母親は
「太いわ、それに長いからすごくあたるの。」と言い始めた。
それからは正常位で突きまくった。
そのたびに喘いでいた。
また、ピストンしやすいようにず~~と陰部は愛液で濡れていた。
毎度入れては母親は大声を出し
「溶けちゃう、溶けちゃう」
と快楽を声に出していた。
そのたびにペニスからどくどくと射精した。
そのあと母親は、
「今日は安全日だから生だししたの、よかったわ。」
と言われた。
「あと一ヶ月したらまた安全日がくるから、来月もしましょ。中だしよ。」
と言われて、家庭教師のある日の午前から母親とセックスするために午前中からしまくっていた。
午後2時になると小学生の息子は帰宅してくる。
セックスしたあとで何とも言えない快楽のあるときでも、小学生の息子の家庭教師をしていた。
そんな関係を2年ほどしていた。
さすがに母親とセックスすると、まだ若いのでありがたかった。
息子が中学にあがると、ぱたっと母親はセックスを求めなくなった。
どうも中高一貫校で、中学1年でも宿舎もあるらしい。
携帯電話に朝からコールが入って話し始めるとあの母親だった。
「さすがに我慢の限界で、セックスしたくてたまらない」と電話越しに言っている。
「だったら今から僕としますか?」と聞くと
「とにかくやりたいからすぐに来て」と言われました。
「今日は堂々と昼間からラブホね」と言われ、ラブホの中では精液を搾り取られるまで性行為をした。
百選錬磨の母親のまんこは、その日はとにかく締まりまくって、いつもよりか激しく精液をむさぼった。
俺の精液が残っている限り絞ってあげる、と言われて、膣の中にペニスを入れさせて、まんこはそのたびぐいぐいと力を入れたらしくて締まりまくっていた。
結局、午後の5時までして終わった。
時計をみて、もうそろそろ帰るとなり、今日はこの辺で終わりましょ、となった。
結局、朝9時にはいってから、ず~~としていたから、時間にして8時間くらいず~~と結合していたことになる。
自分自身よくもったなとか、よく精力を使い果たしたななど思った。
母親は以前独身だったころは毎日でもやりたくて、会社の男性社員のセックスの相手をほぼ全員とやっていたとのことで、みんなからは穴兄弟の女と言われていたらしい。
なんかこの母親は子供がいるにも関わらず、とにかく性欲がいつもあって、それ満たされないと自分の方から男に手を出していたみたいだ。
子供ができてからはあまりセックスをしなかったが、やはりセックスをしたくて仕方がないから、俺を呼び出してセックスした、と平然と言っていた。
「だからね、息子を中高一貫の宿舎つきの学校にいかせたの。最近猛烈にしたくて仕方がないの。それと以前は安全日にしていたけれど、もうそんなことはどうでもいいの 。今はピルをのんでいるの。」と言ってから
「もう一回しましょ。」と言って、ペニスを舌で丹念に舐めてくれた。
都合この母親とは3年間1回も休まず、毎日6時間ほどやりまくった。
それだけ男女の相性がいいのだろう。
俺が卒業したら結婚するってなりかかったこともあった。
そう言うことで、大学生のときは性欲の処理はぜ~~んぶこの母親にやってもらった。
高い風俗に行かずにすんだ。
今は相手の女のあまりにも強い性欲に俺は飽きてしまったので、何となく別れた。
そのかわり、また大学生のバイトを引き込んでやっているみたいだった。
それも相手にはハードにかんじるらしく、今は3人目らしい。
おれのことを懐かしがるみたいだ。
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