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まず、私、下半身の毛は全部無いです。
ある日海外で気分転換にブラジリアンをしたら、主人が気に入り半永久医療脱毛に至りました。
見た目も含めて全てに於いてパイパンは清潔なのと、男性は舐めやすいらしくクンニ嫌いだったパートナーが進んでペロペロしてくれて舐めたがるようになりました。
クンニはほぼ私が初めてらしく、「無味無臭だったから舐めてみようかなと思って舐めてみたら大丈夫だった。」ようで舐めてはくれるものの、鼻がムズムズしたりして苦手だったようです。
それでもクリちゃんを吸ったり咥えたりして可愛がってくれていたけど、イクまで可愛いがってくれたのは記憶に少なかったです。
ある時、海外在住の友人の家へ遊びに行った際に友人のブラジリアンについて行って遊び半分でやったところ爽快で気持ち良くて帰ってすぐに主人と夜の営みをしたら異常に興奮して舐め回されたのを思い出しました。
匂いもないしムズムズする毛もないしこれは舐めたい、と言ってその日初めて何度も何度も陰裂や淫豆を舐めては棹を突き立てられ、私もイキ狂いました。
それまで一晩に1~2度だったのが、4~5回愛し合ったと思います。
回数が増えたきっかけはこの日あたりからだった気もします。
まだ、コンドームを付けてSEXしていたのでヒリヒリと陰部が痛くなり最後は生挿入にして貰ったところ、その生挿入でお互い気持ち良くなったのと、毛がないパイパンはクリちゃんが彼のおへその下に擦り付けられてイキ易くなり、それからもう一回愛し合って最後はもう精液も出ず、私の膣からは大量の白濁液が流れシーツがびしょ濡れだったのを覚えています。
それからは、徐々に回数が増え、毎回のように私の陰部にむしゃぶりつくように舐め回してくれるのが前戯になりました。
優しくチュウチュウ、レロレロ…チュウチュウ、レロレロ。
でも最初の頃は舐めた事ないせいか、痛くて痛くてせっかく濡れた陰部が乾いてしまう事もしばしばでした。
お豆の皮を乱暴に剥いてしゃぶりつかれると、私の包茎クリトリスは痛くて痛くて仰け反るほどでした。
淫豆を吸っても、ジュパジュパ吸われせっかく気持ち良くなってほんのり赤く膨らみを帯びたプックリお豆が小さくなってしまい、その後おちんちんを挿入されてもイクまでに時間がかかり、彼が先に射精するとイケないこともありました。
でも、彼の凄いところは前戯であまり感じなかったり濡れなくても挿入した後にあまり上手じゃないながら、ゆっくり突いたり、クリちゃんを擦るような動きなど、緩急をつけるピストンでしたので最初のSEXからイカされていました。
「こんなに歳の離れた男に痛いくらいに舐め回されてもおチンチンでいとも簡単にイカされるなんて私この人と離れられないかも。」と思ったくらいです。
とにかく、前戯が無くて即挿入されてもイカされている日々でした。
でもそこにパイパンになった私に異常に興奮し、ベッド以外では下半身に触れる事のない主人が、ソファでも触れてくるようになり、挿入回数や射精回数が増え、コンドームでの避妊をやめて中出しSEXをする現在に至ったところを見ると、パイパンがきっかけかもしれません。
知り合って一緒になるまで5~6年ほどになりますが、一緒になってSEXしたばかりの頃は1~2回程度。
週に1度あるかないかでした。
それが、1年を過ぎたあたりから少しずつ増え、パイパンにしてから異常に増え一晩に4~5回射精するので、週に2~3日何も出来ない日があり、他の2~3日で夜の営みをしています。
当然、最初は私も妊娠計画が無かったのでコンドームを付けていたのですが、気持ち良くないのと痛いのとが先立ちコンドームは使用しなくなりました。
子供が欲しいのもありますが、気持ち良すぎて生挿入で中出しして欲しくてたまらなくなります。
四つん這いにされて背後からクリトリスを舐め回されて達したのも初めてですし、膣でイクのも初めて、膣イキした後の白濁液がダラダラ流れてる私の陰裂に舌を這わせて最後に淫豆を吸ってイカされるのも初めて。
その後にもう一度挿入されて私におかまいなしに射精されます。
シャワー浴びて寝る準備をしても電気を消した途端に背後から陰部をまさぐり、パンティを脱がせて淫豆をさすってきました。
そしてネグリジェを毟り取り、背中をベロベロ舐めてきます。
そして、私の手を自分のモノにあてがい、その手に握らせ亀頭を擦らせます。
私に亀頭を擦らせながら、私の淫汁まみれの陰裂をなぞりイキそうになると手を止め、淫豆をつまみグリグリ。
「ああっ…お願い…さするか、おチンチンくれるかどちらか…イキタイ…やめないでぇ…あひぃっ…」
「まだおまんこを串刺しに出来るほど硬くなってないよ…」
そう言うと、私のお尻に半分膨らんだアレを擦り付けるようにしてきました。
背後からは相変わらずグチュグチュ。
膣内に中指の第二関節までを出し入れ、抜き差し。
人差し指は淫豆をツンツン押し、下から上に撫でて、中指で抜き差し出し入れ。
「あああっ…きゃあ…ひぃ…イッ…」
その瞬間、乱暴に仰向けにされ脚を開かせ、私の陰部に押し付けながら硬くなった肉の棒あてがいました。
それだけで、膣奥がジンジンして無意識に自分で淫汁まみれの淫豆を手のひらで撫でさすりました。
「今から串刺しにしてあげるからね…」
ズボッ…一気に膣奥まで刺し貫かれた私の陰部。
ビュッ…ビチャビチャ…(これがハメ潮と言うのかしら…)
刺し貫かれた瞬間に私の陰部からビチャビチャと潮が吹き、膣の奥深くに電流が走ったようになり、一こすり半でイキました。
出し入れ抜き差しされるたんびに、愛液が飛び散り主人のおへそがヌラヌラテカテカ光り、またそのヌルヌルした滑りの良い下腹で擦られた私の淫豆は赤く膨れ、今度はクリちゃんでイキました。
「今、イッたね。どうしてイク前に言わないの?おしおきでもっと刺すからね…やらしいおまんこにはおチンチンを刺しておしおきしないといけないんだよ…」
ハメ潮に始まり、結局主人がピストンをやめてくれるまでの数分間ずっと潮を吹きイキ続け、シーツがびしょ濡れ。
これが私のポルチオ逝きの始まりだったと思います。
一緒になった当初はクリトリスに歯を立てられたりした前戯でしたが、自分で腰位置をずらして気持ちいい部分に彼の舌が当たるようにし、「ああん…そこっ…そこがすごくいいのぉ…上手すぎてすぐイッちゃいそう…」とオーバーリアクションし、彼の頭を掴んで両脚で挟み歯を立てられないように工夫し、オーガズムを迎えます。
「上手だからすぐイッちゃった…」
そう言うと嬉しくなるのか、「イッちゃったの?僕は舐めておまんこをイカせてあげれたのか?」と喜び、またむしゃぶりついて来ました。
また同じようにし、今度は舐める強弱をつけるのを覚えて貰いました。
「あっ…そんなに優しくペロペロしてくれるとまたすぐイッちゃうよ…いいの…?つまんなくない…?」
「いいんだよ、つまらなくなんてないから気持ち良くなっていいよ!!もっとイッて、もっと僕の舌で気持ち良くなって、もっと舐めたい!!」
と、言ってくれるようになりました。
「僕の舌気持ち良い?僕の舌でイッちゃったの?もっともっと気持ち良くなれるとこ教えて。」
このようにしてクンニを上達して貰いました。
しゃぶりついて来たら優しく頭を掴んで撫で撫でし、少しクリトリスを口に擦り付けるように腰を振ると、
「腰を振るくらい気持ちいいんだね!もっともっと舐めるから今日は僕の舌で何回イッてくれるかな?」
と、俄然頑張ってくれます。
「上手だからすぐイカされちゃう。もう少し楽しませて…」
そう言うと、
「何回でもイカせるように頑張るからガマンしないで!!」
そう言って私の気持ちいいところを気持ちいいように攻めてくれるようになりました。
そして、ここからが大事なポイント。
「でも、どんなに舌でイカせて貰ってもあなたのおチンチンが1番だからおチンチンでもっとたくさんイキたいの…」
そういうSEXを繰り返しながら、今に至ります。
最初はあまり気持ち良くない時でも、自分で工夫しながら営み時間を充実させて来ました。
おチンチンがどうしても勃たない時には、彼の中指を掴み自分の陰部に入れ、抜き差しさせ、おチンチン代わりにしてイキました。
それで興奮したのか、その後続けて3回ほど挿入、射精に至ったこともあります。
ソファでタバコ吸ってる時もパンティに指を入れてくる事もあるので、帰って来る前にシャワー浴びて隙間から指を入れやすいTバックに履きかえてあげてもいます。
ソファでパンティの隙間からお豆を撫で撫でされるとたまらなくなり、その場で膝立ちになり、彼のお口にお豆を咥えさせちゃい果ててしまった事もあります。
さすがに、ソファでの挿入は嫌がるので挿入はして貰った事はないのですが、ソファでの挿入をして欲しくてたまりません。
でも、私がこんなにスケベだなんて知られたら嫌われてしまうんじゃないかと不安で未だに言えないお願いなども隠し持って生活しています。
元夫は、朝仕事へ行く前にムラムラすると玄関先でパンティずらして即挿れ即出しや、デパートのエレベーターでパンティに指を入れてまさぐるような人でしたので、私にはいやらしい性癖が刷り込まれているのかもしれません。
そんな乱暴なSEXもたまにして欲しいなんて考えてますが、絶対そんなことはしない人です。
ソファでボタンを外しておっぱい舐めるのが大好きなくらいで、本当は陰部は挿入する以外あまり興味ないみたいで、舐めるのも指入れも今までした事ないけど私だけ特別らしいので、舐める事と指入れるだけで彼にしたら充分いやらしい行為に当たるんだと思います。
数々の気持ち良くないSEXを切り抜けて、今は気持ち良くして貰っています。
きっと、SEXも工夫や思いやりで変わると思うし、本来”避妊せずに楽しむ行為”なんじゃないかと思います。
妊娠することを厭わない男女、妊娠するかもしれないことを覚悟している男女、そして妊娠するとかしないとかどうでもいいからとにかく気持ち良くなりたい一心でする男女の聖なる行為であり、本能なんじゃないかとこれを書くようになって思いました。
私のパートナーは高齢なのであと何回何十回何百回何千…愛し合えるか。
日々大事に愛し合っていきたいなあと思っています。
生で男根を突き立てられ膣内に射精して貰う気持ち良さを教えられ、初めて”女に生まれた悦び”を知りました。
皆さんも素敵でいやらしいSEXライフを楽しんで下さい。
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りょう様
貴女は、素晴らしい女性ですね
パートナーとのSEXから愛を貰い、その先へ続く二人の営み
やはり、絶頂(悦び)によって思いやりがみて取れます。
私もSEXは、りょう様と同じ避妊せずに楽しむ行為・気持ち良くなりたい男女の聖なる行為
だと思います。
そんな女性に出逢いたいです。
返信遅くなりました!
お読み下さいましてありがとうございます(^^)
本当にSEXで悦びを感じるか感じないかで愛情も変わるなと実感しております。