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その日は久々に競馬で大勝ちをしたので、こちらも久々に出会い系で溜まった性欲を発散する事にしました。
その中で気になる書き込みを見つけました。
“いまから会える人いますか?”
プロフィール エル 18~19歳
写真はありませんが年齢に惹かれて連絡してみました。
私 “こんにちは、どこに行けばいいですか?”
エル “カラオケ〇〇の駐車場に来れます?”
私 “行けますよ。”
エル “車内でゴムf0.5 生f1.0です。”
私 “盤、いけますか?“
エル “盤ならホ別で2.0です。”
私 “わかりました。今から行きます。”
エル “どっちにします?”
私 “会って決めてもいいですか?”
エル “いいですよ。着いたら車とナンバー教えてください。”
私 “わかりました。”
カラオケの駐車場に着きメールを送り、その間、女という女、すべてをチェックしていました。
そんな中、店から出た1人がこちらに近づいて来ました。
服装はパーカーにTシャツ、デニムのホットパンツとサンダル。背中まである黒髪にマスク姿、細身の体型ですが長身で長く伸びた脚と少し大きめのヒップが魅力的である。そして若い!
エル「こんにちは、乗ってもいいですか?」
私 「あ、どうぞ!」
エル「どうします?」
クリっとした可愛らしい瞳、そしてマスクを外すと、スッと伸びた鼻筋に大きめな口と分厚い唇
………当たりだッ!
私 「ホテルに行こうか」
エル「じゃあ、近くのX Xで」
私 「カラオケしてたの?」
エル「うん。みんなでコレやってる間のヒマ潰し」
私 「何人かいるんだね!何歌うの?」
エル「5人。私は“ずとまよ”」
運転しながらも、ホットパンツから角度を変えれば見えそうな股間とスッと伸びた艶やかな美脚、そして車内に漂う甘く少しスパイシーなボディスプレーの香りで会話が頭に入ってきませんでした。
ホテルに着き先にお金を渡し、早速、エル美脚にしゃぶり付きました。
エル「美味しいの?」
私 「お、美味しい」
エル「ふふ、車でもずぅっと見てたもんねぇ」
そう言いながらエルは脚を伸ばし、爪先で私の股間を弄りました。
私 「う、うぅ…」
エル「うわぁ、勃ってるぅ!ねぇ、見せてよ!」
エルに言われるがまま、下着まで脱ぎました。
足コキでシゴかれた愚息は“バチンッ”と下腹を打ち、赤黒く反り返りました。
私にベッドに仰向けになるように指示し、エルは顔をまたぐように立ち、ゆっくりと腰をおろしてきました。
日焼けした肌とホットパンツの隙間から覗く黒いパンティーが興奮を誘います。
顔面を股間でグリグリと押し付けられながらも、陰部に当たるように顔を動かすとピクン、ピクンと身体を弾ませるエル。
エル「あぁ、当たる・・・気持ちいい・・・ちょ、ちょっと待ってね。」
エルは服を脱ぎ始めました。
弾けるようなプリプリの尻に綺麗に処理されたパイパン、大きめなクリと肉ビラ。涎が垂れそうです。
舌舐めずりをしていると、エルは私の顔面を跨ぎ、膝立ちになりながら再び腰をおろしてきます。
エルの陰部が近づくにつれ、ボディスプレーの香りの奥から理性が保てなくなりそうなほど魅力的なメスの匂いが漂ってきました。
性的興奮を誘う汗と甘さと微かにツンとくるアンモニアの尿の匂い、そして若い娘特有の強烈に甘酸っぱい蜜壺匂い。それらが混じりあった芳しい淫靡な匂いに私は我慢出来ず、エルの陰部にむしゃぶりつきました。
少し身体を震わせながらエルの割れ目からは少しずつ若娘の蜜が滲み出してきました。
ゆっくりと指を入れ、Gスポットを指腹で軽く押しながらクリを舐め続けると湧き出す蜜は徐々に粘り気まし、エルが身体をヒクつかせはじめます。
しばらくの時間、舐め続けると息を荒げながらエルが声を漏らしました。
エル「ああ…い…イッちゃいそう…」
私 「…いいよ」
エル「…あ、ヤバい…イク…イクッ!」
膣内が強烈に締まり、ガクンガクンと大きく身体を痙攣させオーガズムを迎え、ベッドにうつ伏せで倒れ込むエル。
少し余韻に浸ると起き上がり、私の愚息をしゃぶり始めました。
エル「スゴいね。わたし、なかなかイケないんだけど…ピンポイントやったわぁ!」
私 「そうなんだね。」
エル「でも1回イクと確変入ってヤバい事になるんよね…」
“ジュボジュボ”と淫らしい音をたてながら大量の唾液と舌を絡ませたフェラは絶品です。
そして膝立ちで私の下半身に跨り言いました。
エル「ねえ、もう1万くれたら生でもいいよ!」
勃起した愚息を握り亀頭をクリに擦り付けながら淫らしい視線で誘惑するエル。
エルの若い身体と妖艶な色気に興奮し、さらにガマン汁が滴る亀頭を淫らしい蜜でグッショリと濡れた割目に擦り付けられながら誘われれば答えは決まってます。
私 「じゃあ、生でヤラせて!」
エル「ふふ!オッケー!」
にゅるり、と亀頭を挿入し、ゆっくりと奥深くへ腰を沈めるエル。
私 「おおおぉ、し、締まる…スゲぇ…ぐ、気持ちいいぃ!」
エル「うぅぅぅ…はぁ、お…おっきいぃ!」
ピチピチの瑞々しい肌と弾けるほどに張りのある身体を抱きしめながら糸を引くほどに唾液と舌を絡ませてキス。
そして小振りながらも張りのある胸を揉み、ピンッと硬くなった乳首を唇ではさみ、舌先でコリコリと転がしながらしゃぶりました。
エル「あ、乳首ヤバい…い…イクッ!…あ…またイク…クッ!」
絶頂を迎えベッド倒れ込むえる。
強烈な締め付けと共に、無数のヒダが中でグニュグニュと生き物の様にうごめく名器“ミミズ千匹”!気持ち良すぎる!
今度は仰向けになりゆっくりと股を開きながらエルは淫らしい視線で誘惑してきます。
ゆっくりと挿入すると両脚で“だいしゅきホールド”をされてしまいました。もうサイコーです!
あっという間に限界を迎えました。
私 「ああ…イキそうだッ!」
エル「ああぁ、ヤバい、イッちゃう!…いいよ、出してぇ…」
私 「あああああ、出るッ!イグッ!」
エル「いいいい…イクッ!あ、あぐぅ、あぐッッ!」
涎を垂らしながら白目をむいてしまうくらいの電撃が全身を突き抜け、エルの膣内の奥深くに溜まっていた大量の精液を放出しました。
エル「スゴい、ドクドクいってた!」
私 「ヤバいね!めっちゃ気持ちよかったよ」
エル「ビクビクがとまんないよ」
身体を震わせるえるを抱きしめると潤んだ瞳でキスせがむエル。ねっとりと舌を絡ませると愚息が再び硬くなるのを感じました。
そして残った精液はエルの“名器”に全て搾り取られてしまいました。
帰りにLINEの交換に成功しました!次回が楽しみです!
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ギャルいいですねぇ!うらやましいです!
「数打ちゃ当たる」ですが、今回はヤミ付きになりそうです
パイパン名器とは羨ましい!
ですね!さらに10代なのでサイコーです!
先日もエルの名器にハメてきました!