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ネクさんは30台半ばで、顔ははっきり言ってブスではあるが、胸が大きくGカップある。
性格は過剰なほどの心配性であり、根暗で自称男性恐怖症である。
出会いはサイトを通じて会い、初めて会ったときはハズレだと思っていたのだが、そびえ立つ大きな胸の前に性欲は勝てず、今では私の大切な性欲の捌け口となっており重宝しています。
ネクさんとの集合場所はいつも私の家の近くのコンビニ。
塾の講師をしているネクさんは仕事の帰りが遅いため、夜の10時~11時に集合し、そこから彼女の車に乗り込み車で数分の激安ホテルへ向かう。
ホテルに入ると直ぐに裸にさせ、私はベッドに仰向けで寝転がる。
そして、シャワーも浴びずに10分間のフェラを命じる。
今は命じなくとも私のズボンを下ろし、自らフェラをするのだが、どんな事があろうとも口を離してはいけないルールを設けてある。
離した場合には残った時間にプラス5分としている。
毎回、10分のアラームが鳴るまで暇なので、最近はベッドの上で携帯をいじりながら足の指で乳首を挟み、いじめている。
だが、顎関節症の時も泣きながら遂行するほど我慢強いので、少し乳首をつねっても、スパンキングをしても決して口は離さない。
アラームが鳴りフェラが終ると、前戯もなく騎乗位で挿入させる。
濡れてもいないため、毎回、最初は痛がるが1分もしないうちに女の顔となり、大きな喘ぎ声を発しながら腰を振る!
そのまま中出しすることもあるが、バックの時は連続スパンキング!
うつ伏せでの挿入の時はスパンキングと首締めを行い中出しを行い、そのままお掃除パイズリフェラをさせる。
お掃除が終ると順番にシャワーを浴び、再びベッドで二回戦へ!
今度はネクさんを仰向けに寝かせ、口をマンコにみたせてピストン!
オゴッオゴッ言いながら涙目になるが、私がこれを好きなのを知っているため、泣きながらも歯が当たらないよう大きな口を開け受け止める。
気が済んだところで次は尻を顔の前に持っていき、入念なアナル舐めをさせる。
最初は嫌がっていたが、今では舌先を穴に入れようとさえしてくるし、ベチョベチョになるまで舐め回す。
二回戦目の挿入はバックから始まる。
上半身を起こし壁に手を掛けさせ、大きな胸を揉みしだきながら乱暴に突く。
ここで卑猥な言葉を言わせたいのだが「それだけは出来ない」と毎回、拒否をされるので盛り上がりに欠ける。
そこで「言うことが聞けないのなら、何をしてもいいなー?」と聞くと、必ず首を縦に振るので、後ろ髪を掴みながらスパンキングをしたり、正常位に変えて首絞めしながら乳首をつねったりする。
時間のある時はマッサージチェアに両手足首を縛り動けなくさせ、備え付けの電マを腕の加圧する部分に挟み込み、ガウンの紐で結び固定しマンに押し当てる。
身体を固定をしているときから「イヤー!イヤー!」と言うが「何をしてもいいって約束したでしょ!」と言い電マのスイッチを入れる!
スイッチが入った瞬間、大きな喘ぎ声を上げ足をバタバタさせる。
最初はその光景を見ていたが、今は携帯を片手に私がタバコを吸い終わるまで続けさせる。
そんな私の要望を叶えてくれるネクさんですが、マゾではないため、そういった事で絞まりが良くなったり、感度が上がることはないのだが、そこがまたいい!
必死に我慢しているのだと考えると、余計に私は興奮し、二回戦目は乱暴なセックスで中出しを終える。
心配性のネクさんはここで直ぐに時間の確認をするのだが、12時まで時間があるようなら、イラマチオ掃除をさせる。
時間が無いようであれば「時間がない」と焦らせ私だけシャワーを浴びて帰宅する。
11時集合の場合には1時間しかないため、もっと駆け足のセックスとなる。
また、11時を過ぎての集合となった場合には、夏はカーセックス。
それ以外の季節は近くにグラウンドがあり、そこには使われていないキャンプスペースがあるのでそこで野外セックスをする。
帰りの車中では毎回、「もう会うことはないな。」と思うのだが、嫁が居ない日で尚且つ予定のない日に限ってムラムラしてしまい呼んでしまう!
元ヤンシングルマザーの家庭に育つ。
中卒で夜間の高校出て更生して派遣に。
夢は正社員になって仕送り。
めちゃくちゃ素直で頑張り屋で良い子。
ギャルだったけど、かわいいし小柄でゆきぽよ系の身体付きだった。
顔も童顔で可愛かった。
とにかく、なんでもすぐ信じる子で、よく人に騙されるのが悩みだと言っていた。
馬鹿そうだからすぐヤレそうだなと思ったが、やっぱりすぐヤレた。
会社終わりに仕事を教えると言って、家に上がり込んで流れで押し倒した。
一応いやいやしてたけど「正社員にしてあげる」と言うと大人しく股を開いた。
生挿入したら観念したのか、快楽が勝ったのか、スケベなのかアンアン大声で喘ぎだして、上に乗せたら自ら腰を振り始めたからそのまま中出ししたが、気づかずにイクまで腰をグリグリしてた。
パイパンだったからヤリマンかと思ったが、締まりの良いアソコだったし、エッチは2年ぶりと言っていた。
それからは毎晩、どちらかの家でハメハメした。
歩く肉便器で、呼べばノーパンノーブラですぐ来るし、行けばパンツを脱いで待ってるような素直な子だった。
土日は泊まりでハメハメした。
二カ月くらいしたら生理が来ないと言い出して、流石に焦りだし、こっちも飽きてきたからセックスしなくなった。
一応がんばってくれたお礼に正社員になれるように推薦したら、採用になった。
私としなくなってから、社長からもセックスを迫られて、ハメられまくったらしいが、穴が良かったからだろう。正社員になった。
それから、社長に抱かれる日々を過ごし、程なくして妊娠して辞めさせられた。
タイミング的にまあ、私の子だろうが、社長からたくさん退職金という名の口止め料と手切れ金を貰って実家に帰っていった。
同僚の話によると産んだらしい。
三人目は新人デリヘル嬢体験初日の一発目をラッキーでゲット。
18歳、大学一年生。
仕送りがないからお金の為に挑戦。
本当に真面目な優等生。
顔も身体も乃木坂の生駒里奈そっくりの田舎娘。
男性経験1人、セックスは一回だけしかしたことないほぼ処女。
180分徹底的に全身アナルの中まで舐めまわし、逆に全身アナルまで舐めさせて、散々咥えさせてローション塗りたくって、無許可生挿入。
めちゃくちゃ痛がって、ビックリしてたけど、この仕事はこういうことするんだよ。頑張らなきゃダメだよ。って嘘を教えて、キツキツの穴にズボズボ挿れたり出したりしながら、その様子を見せつけながら、無言中出し。
ゆっくり抜くと、ザーメンが遅れてトロトロ流れ出してきて、「あ、え?中に出しました?」と聞かれ「うん」と返事すると、引きつった笑顔で平静を装いながら「シャワーいいですか?」と聞くや否や、青ざめた顔でシャワーに駆け込む。
達成感と征服感を感じながら、二発目を計画しながら、のんびりと休憩。
なかなか出てこないから、迎えに行くと、ウォシュレットで泣きながら膣内洗浄してた。
「大丈夫だよ。簡単にはできないから」と説き伏せて、再度ベッドに寝かせてクンニ。
精子残ってないか見るねといい、穴を指でいじりながら、奥に残ったザーメンをかき出し、乾いた入り口付近に塗り込み、再度挿れやすくする。
頃合いを見て、再び挿入。
驚く小柄な少女をガッチリ抱きかかえて、動けなくしてからガンガン突く。
ひたすら高速ピストンして、再び無許可中出し。
1回目より沢山出た。
ドピュ、ドピュ、ドピュ、ピュ…ドピュ。
自分でも驚くくらいしつこく膣奥にザーメン中出しした。
2回目はさすがに無言でシャワーに走り、鍵をかけて30分くらい出て来なかった。
ドアを開けるように説得して、話し合った。
お詫びに一万円を払ってアフターピルを処方して貰うことで許して貰えることになった。
となれば、せっかくだからもう一回中出ししなきゃ損だと思い、クンニして濡らしてから再挿入。
3回目はもう無抵抗で目が死んでた。
ゴム人形とヤってるみたいで興味深かった。
もちろん中出し。
出した瞬間、ビクってして、腕で目を覆っていた。
抜いてザーメンが逆流するまで脚を押し広げて観察していた。
飽きて手を離すと、しばらく力なくグッタリしていたが、むくりと起き上がると時計を見て「すみません。もう、無理です。もう帰っていいですか?」と尋ねる。
時間はあと20分くらいあったけど、もう出せないし「いいよ」と答えてシャワーに行かせる。
絶望的な表情をして、のそのそと下着を付けて服を着る。
店に電話するも、迎えに時間がかかるから、まだ出ないでと言われ、絶望的な顔で背中を向けながら部屋の隅にうずくまる。
暇だから後ろからオッパイを揉みしだく。
チョット硬くなってきたから、咥えさせて、軽くイラマチオしたらむせた。
「もう嫌だ…本当に」と言って完全に心を閉ざして、こちらを睨み付けた。
流石にこれはヤバいと思い、後でお金沢山あげるから怒らないで。店終わったらまたこの部屋においで。ATMで下ろしてからお小遣いあげるから。と説き伏せてから返した。
すぐに店から電話が来て「なんかありました?女の子、辞めるって泣いてるんですけど?」と言われ、即日出禁になった。
体験初日、一本目で三発中出しされて店を辞めた生駒ちゃん。
女ってすごいな。って思ったのは、店を辞めてすぐに本当に私の部屋にお金を貰いにきたこと。
大人しい子だから、絶対来ないだろうと思ってた。
だから、お金を用意してなくて、一緒にコンビニに歩いた。
道中、「ごめんね。好きだから付き合いたくて、自分のものにしたくてセックスした」と謝ると、「本当ならお金要らないんで、責任とってください」と真剣な目で言われた。
その強さに惹かれて本当に付き合った。
しばらく同棲して、生でセックスしまくって、学費は全部出してあげて、妊娠したけど話し合ってやっぱり堕した。
堕した帰りに別れを告げられた。
美人親子丼の濃厚なプレイで・・不覚にも僕が1回失神してしまいました。。
とっくに淫乱済みで本気で受精したがるセレブ人妻と受精させたがるJ〇娘の肉欲は凄まじく、、立て続けに射精しながらも休みなしで貪りあい、獣になった3人は精力剤乱用しながら続けてます・・
やはり現役J〇娘には制服が似合うので着せてますが制服ザーメンまみれで、、それがまたそそります。
J〇娘には時折、僕への強壮剤を奉仕(キスで強壮剤飲ませてもらったり、睾丸に強壮クリーム塗り込ませながらマッサージさせたり)をメインにさせながら、高級パンティ着せて、電マで自分で責めさせ、本気愛液のゲルパンティを作らせます。
いやらしい香りの愛液パンティをしゃぶりながらすると、強烈な肉欲が沸き上がり睾丸が暴走するようにミルク、というかマヨネーズ並みの濃さの子種汁量産します。。
J〇娘にペニバンでアナル責められながら美人人妻とディープキスしながらポルチオをえぐり、子宮口に怒涛のミルクを浴びせたり、J〇娘とシックスナインの態勢で喉奥までイラマチオし、悶絶する娘がジュワっと愛液をあふれさせるを味わいつつ、美人妻に舌をアナルに挿入されて前立腺責めされながら、輸静管が破裂するかと思うほど激しい射精をすると狂ってしまいそうで、思わずもうダメだ・・と漏らしてしまいましたが、超ドスケベの血を引いてるJ〇娘、、不敵な笑みをうかべながら、「痴漢され好き・レイプ願望ある子紹介してあげようと思ってたんだけどなー ナオちゃんの頑張り次第かな」と挑発します。
写真見せてもらうと生駒〇奈似の極上美少女。。普段から強引に輪姦されたいと願望を話しているMっ子でとのこと、痴漢即ホテルからの一日中ぶっとおしハメもイケるんじゃない?とのこと。
このJ〇娘から話つけてくれ、3Pでするというのでたまりません。。死ぬ気で犯し、子種ミルクぶちまけ続けます。
それに、このセレブ人妻と肉欲まみれでいるうちに、アクメする表情などいとおしくなり、肉欲から愛情が生まれてきました。
人妻も「好きぃ。。ねえ、ほんとに孕ませてよ?逞しい精子で絶倫変態男子か、淫乱娘孕ませてぇ」と舌を絡ませてきます。。
J〇娘がジェラシーでえげつないほど強壮クリームを睾丸に塗り込んできます。。
夏休みにも徹底的に犯して、絶対に托卵します。
托卵2人目です。
俺も相当だけど、遥かに狂った女が稀にいてゾクゾクする。
32歳、168cmスレンダー美乳、綾瀬はるか似のDカップ、店長オススメ、新人なのに全店舗で指名ダントツNo1。
モザイク越しにルックスの良さと色白な肌が覗く。
興味深い。呼んでみる。四時間待ち。待つしかない。
四時間後、夏なのにコートを羽織って息づかいがおかしい、まるで盛りのついた雌犬みたいな女が入ってくるなり、俺に抱きついて絡みつくようなディープキスして、三つ指ついて土下座して「しゃぶらせて頂いてもいいでしょうか?」とトロンとした目で股間をまさぐる。
まだ出会ってから10秒しか経ってない。
バスローブの隙間から俺の肉棒を愛おしそうに両手でまさぐり、許可するまえにジュブジュブにむしゃぶりついてきた。
ノーハンドディープスロート。まるで蛸壺だ。
腰がひけるくらい気持ちいい。
空いた自分の手で乳首とクリいじってやがる。
コートの下は全裸。アナル、まんこにはバイブが突っ込まれている。
「こいつ狂ってやがる」頭をガッチリ掴んで喉奥までイラマチオさせる。
「おご、うぐ、あっ、あっ」えずきながら感じてやがる。
口から抜いて壁に手を突かせて、デカケツを突き出させ尻肉を鷲掴みにしてバイブ抜いて肉棒を突っ込んで腰を力一杯打ち付けてやる。
絶叫に近い喘ぎ声でケダモノみたいによがり狂う。
肉ヒダ、肉壁、膣、子宮口全ての肉がうねうねして、精子を搾り取ろうとうごめく。
たまらず1分ももたずに大量に膣内射精。
腰がガクガクするくらい気持ち良い。
信じられない名器だ。
ソファに腰掛け余韻に浸る俺の股の間に跪き、もっと挿れてください…と懇願しながらのお掃除フェラ。
こいつわきまえてる。
またさっきのノーハンドディープスロート。たまらない。
また勃起する。嬉しそうにしゃぶりつきながら、20分近く全力でしゃぶる。
たまらず逝きそうになるとすかさず騎乗位で跨り、激しくグラインドして子宮でザーメンを受け止める。
「お精子、全部中にくださぁい…」そういいながら、まだ腰を激しく前後左右にくねらせ、三発目を搾り取ろうとしてくる。
おいおい、こっちがもたないぜ…
一回抜いてベッドに寝かせて愛撫、手マンする。
何やっても感じるらしく、何回も何回も叫びながら絶頂する完全な淫乱女。最高だ。
ずーっと激しく責めたから、ここは敢えて、優しく優しく、処女を扱うみたいにフェザータッチして、優しく乳首をなめて、耳元で囁いて、ゆっくりゆっくり正常位で抱いてみた。
ギュッと抱きしめて「綺麗だ。好きだよ」と囁きながら優しく挿れた。
はるかは泣きながら「うん、うん」とうなづく。
三発目を優しく膣奥に流し込んだ。
三発目なのに信じられないくらい出た。
はるかはギュッと抱きしめ、足を絡ませて腰を引き寄せて離さない。
「妊娠させて…」と甘く耳元で囁く。ゾクゾクした。
俺が完全に手のひらで転がされた。
完敗だし、最高だった。
鼻歌まじりに余裕でシャワーを浴びるはるかと対照的に、俺はもう精根尽き果て呆然としていた。
シャワーから笑顔で戻ると、まるで少女のように「ね、今日お兄さんでラストなんだ。終電ないから一緒に泊まっていい?」と腕枕に頭を預けてきた。
童顔で可愛い。綾瀬はるかに確かに似ている。
俺は帰るつもりだったけど、「いいよ」とつい言ってしまった。
一晩中キスしたり、愛撫しあったり、舐めてくれたり、しゃぶってくれた。
会話しながら、愛し合った。
なかなか勃たなくて焦る俺を優しく包み込むように咥え続けてくれた。
「勃った!」無邪気に喜ぶ二人。
4回目の挿入。
ずーっと気持ちいい。
薄かったけど、ほとんど出なかったけど、一応中出し。
ほっと一安心してピロートーク。
「いつからこんな淫乱なの?」「高校生くらいからかな」
「結婚はしてるの?」「してない。一人じゃ物足りない。毎日出勤して、何十人もの男の方にめちゃくちゃにされたい」
「ヤバイね。変態じゃん」「うん。天職」
「ピル飲んでるの?」「飲んでない。妊娠できない体質なんだ」
「そっか」「うん。本当は子どもがすごく欲しいの。いつか妊娠しないかなーって、ずーっと思ってる」
「妊娠できたらいいね」「うん。孕ませて欲しい」
「また来るよ。妊娠させてあげる」「嬉しい!沢山中に出してね!」
こんな爽やかな中出しは初めてだった。虜になった。
はるかは今、まさに現役で働いている。
明日あたりまた逢いに行こうと思う。
いつか妊娠させてあげたい。
さて本題に入ります。
その日はムラムラがおさまらず、隣の県まで風俗遊びに出かけました。
給料前ということもあって、馴染みの店でなく激安人妻店に電話しなんとなく良さそうな嬢を指名しホテルで待っているとやってきました。
顔も見ず部屋に招きいれマジマジと顔を見ると25年前に別れた彼女でした。
向こうも驚いた様子で「え!○○くん?」「なんで?」と言ってきました。
チェンジしようとと思ったのですが、嬢(ここから元彼嬢)が「私がこんな所ではたらいていることを内緒にして」と言ってきたので何故働いているか聞くことになりました。
この元彼嬢が高2の時に処女を頂いていらい会うたびにやりまくっていたのですが、私に別の彼女ができわかれることになりました。
別れてから元彼嬢は高校を卒業し、私の親友と付き合い妊娠し18で結婚しました。
その後、親友も子供が生まれ遊ぶこともなくなり疎遠になっていきましたが、そこは田舎ってこともありどうしてるかは人伝えに聞こえてきます。
元彼嬢の話によると、旦那が足が悪く歩く事も困難になり職を見つけることが出来ず変わりに家計を支えてるために、この店で働きだし入店してまだ1週間で着いた客は私で3人目とのこと。
色々話をしていると時間が過ぎ何をしないままタイムアップとなり料金を支払いましたが元彼嬢が「何もしないでごめんなさい」「今はお金がないので今度かえすので連絡先を教えてほしい」とラインを交換しました。
数日後、元彼嬢よりお金を返すので会って欲しいと連絡があり会うことにしました。
流石に田舎なので隣の県のファミレスで待ち合わせてフリードリンクを頼み暫し雑談タイムとなりました。
元彼嬢「全然客がつかなく稼げない」「○○くんはよく利用するの?」「どうしたら稼げるようになるの?」と質問攻めで
俺 「とりあえず今の店を辞めて別の店に勤めることだね」「後は太客をつかまえることかな」と返すと
元彼嬢「どうしたら太客はつくの?教えて」
俺 「まぁ本番をしないとだめだね」「初回で本番でなく2回目からだね」「その時に次はいいよってみたいな感じの会話をかわしておくこと」「当然ゴムつきね」「そのうち生でやらせてよって言ってくるので5.6回目に生でやることだね」というと元彼嬢は頷いて聞いていました。
ただ妊娠が怖いので生はといってきたのでピルを服用することを勧めましたが1人で病院にいって処方されるかわからないので明日付き添ってもらえないかと言ってきたので、ここまでレクチャーしたのでただでやらせろ!と言うとわかったと了承しました。
翌日は隣の県で待ち合わせし病院に行きピルを処方してもらい、ホテルに行きました。
部屋に入りシャワーを交替で浴び、ベットで待っていると恥ずかしそうに布団に入って来ました。
その後布団をはがし25年ぶりの裸を鑑賞すると、流石に子供を2人産んだことや年を重ねたこともあり、ピチピチした肌ではありませんでしたが愛撫をしマ○コに指を1本2本といれGスポットを刺激すると
元彼嬢「だめ!だめ!気持ち良すぎる」「あぁぁぁあ」と絶頂を迎えましたが本番はこれからです。
備え付けの電マを取り出しクリを刺激し再度Gスポットをグリグリすると
元彼嬢「ぐぇぁぇああ」と声にならない声で潮を吹きぐったりと白目をむいて半失神状態です。
目を覚ますまでしばらく放置し目が覚めた時に
俺 「それじゃフェラしてもらおうかな」とフェラを促しましたが25年前とかわらなかったので
俺 「もっと奥まで加えないと気持ち良くないよ」と奥までくわえ込むよう指示しました。
頑張ってくわえ込んでくれるのですが、私の棒が長いこともあって「オエオエ」いうでした。
まぁ無理もないと思いマ○コに棒をあてがい一気に根元まで入れるとハメ潮を吹き絶頂を迎えましたがお構いなしに出し入れしこちらも限界が来たのでそのまま中に大量にだしました。
後で聞いた話ですが私の棒が子宮口を刺激し最高に気持ち良かったとのこと。
付き合っていた当時はそれが痛かったが、今はものすごく気持ちいいらしい。
その日は2回中に出し、帰路につきましたが、2か月ほどすると元彼嬢より会ってほしいと連絡があり会うことにしました。
元彼嬢「そこそこ稼げるようになってきたけど、○○くんの時みたいに絶頂をむかえられないから抱いて」とのことでした。
俺 「じゃぁ俺の棒を根元までくわえ込めたらこの前みたいに絶頂を迎えさせてあげるよ」と言うと同時にホテルに向けて出発しました。
元彼嬢「どうしたら、出来る?」
俺 「仁王立ちフェラやるから壁に背を付けて口をあけろ」と命令しいきり立った某を元彼嬢の口に遠慮なく入れると「ゲボ」と胃の中のものを戻しましたがお構いなしにイマラを続けると遂に根元までくわえ込み
元彼嬢「※※※※※※※」なにをいっているかわかりません。
棒を抜くと「苦しいかったけど根元まで咥えたのでご褒美頂戴」
俺 「仕方ないな」「股開け」と命令し開かせ
俺 「なんだこのモジャモジャの毛は」
元彼嬢「え!どうしたの?」
俺 「じゃまだな剃ろう」と風呂場に連れて行きました。
元彼嬢「やだやだやだ」とだだをこねますが
俺 「こうしたほうが、もっと人気が出てかせげるよ」と言うと従い綺麗に剃りおとし綺麗なパイパンの出来上がりました。
その後私の長尺棒でわからないくらいくらい逝かせ私も2回中に果てました。
それからは、月に数度会いアナルセックスを教え今では別の店No.1まで上り詰めた元彼嬢ですが、私の棒から逃れられなくなり、会えば中だしをし、お小遣いをくれるようになりました。
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