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やり取りし、翌週会う予定を取り付けた。
待ち合わせはモールの駐車場。
初対面の印象は、まんま、溜まってそうな人妻。
はしのえみに似てて、太ってもいないことを確認。
相手は「問題ありませんか~?」と聞いてくるがもちろんOK!
こっちの車に乗ってもらってすぐにライトタッチも拒否はされず。
彼女は、マチアプは気まぐれに開いてはすぐに退会するということを繰り返していたよう。
食事中も会話で盛り上げ、食後は当然のごとくホテルへGO!
旦那もいてるけど、最近ご無沙汰のようで、ヤル気満々。
少しも躊躇せずさっきあったばかりの男に股を開こうとするのに、胸見られるのは恥ずかしがるという矛盾を楽しみつつ、裸に剥いたあとはシャワーを浴びた。
体は年齢相応にややゆるんではいるが、キメが細かい柔肌で、胸もキレイ。
ベッドに押し倒し、キスした瞬間から貪るように求めてきた。
ディープキスであっという間に下はぐしょぐしょ。
なお、最近流行り(?)のハイジニーナは清潔感あって◎
クリを擦るとすぐに良い声で鳴きだし、体を捩って痙攣する。
痙攣を繰り返すこと数回、十分に入り口が開いたことを確認し指を挿入。
Gスポットを探り当て擦ると鳴き声はさらにボリュームアップ。
持参したデンマもあてたが、小造なアソコにはフィットせず、ウーマナイザーに切り替える。
これがよほど良かったのか、言葉にならない絶叫あげだした。
さらに手マンを2本に増やすと、イキ続け、アソコの中が大きくうねり指が何度も押し出された。
もうやめてと言い出してからたっぷり5分間は攻め続け、完全に虚脱した彼女に、肉棒を根本まで打ち込む。
一瞬で覚醒し、汁まみれでぐちゃぐちゃになったアソコが再度律動し始める。
あとはもう思うがままのおもちゃ。
旦那のチンポとどっちが良いのかきくと、「○○君の方がいい~気持ちいい~」
どこに出して欲しいのかきくと、「中に出して~」
他人の嫁に思う存分中出しした。
マ○コから白濁が溢れ出る様はやはり絶景。
少し休んだら根本まで咥えさせるイラマチオ。
再度ビンビンになったものを騎乗位で挿入したら、杭打ちマシンと化した。
肉壺の最深部に再度遺伝子注入し、チンポ堕ち完了。
胸を隠して恥ずかしがる、中出し後の精液が溢れ出る、イラマチオの人妻三景を獲得。
終わってから車を置いた場所まで送ってリリース。
今後奴隷化するかは未定。
リスクあるのでやり逃げが良いだろう。欲求不満人妻などどこにでもいる。
前回投稿からそんなに経ってはいませんが、前回のお話しの続きをします。
前夜、中出しを何度もキメ私と便女は泥のように眠りつきました。
翌日、目が覚めた私は隣に寝ている便女のノーブラで柔らかすぎて横に流れるIカップを見たため、朝からギンギンに。
朝から寝込みを襲うのもまた一興ですが、私はなぜか顔射欲にかられました。
便女の乳をもみしだきながら、愚息をシコシコ、昨日の事を思い出したら、イキそうになったので、便女の顔にぶちまけました。
顔に生臭い精子をかけられたせいか便女が起きました。
便女「最悪、朝から汚さないでよ」
セックスはドMのくせに、それ以外はドSな感じもたまらない女でした。
便女はシャワーを浴びにいき私は待ってましたが、私のチンポは2回戦の準備に入ってました。
私は我慢できずに便女のいるお風呂場に駆け込み、便女のマンコに手マンしました。
便女は尿を我慢してたのでしょう。
潮と同時にしょんべんもお風呂場で漏らしました。
お風呂場は潮としょんべんまみれ、でも便女のマンコは糸を引くぐらい濡れてましたので、私の朝ダチチンポを後ろからねじ込みました。
私はオナホのように便女のマンコにピストンし、風呂場にいやらしい音が響き渡りました。
便女「なんで、昨日の夜あんなに出したのに、朝から硬いの」
そんなことを言ってましたが、私はお構いなしに腰を振り続け、便女の痙攣イキと同時に中出ししました。
便女「なんで無許可で出すの?」
私「俺は中出ししかしないから」
会話になっていない会話をしシャワーからでた私と便女は下着姿に着替えました。
少し休むと便女が
便女「私もう彼氏のところに帰りたい、彼氏に会いたい。」
私はわがままだなぁと思いつつも帰りの準備をしました。
また会えるかわからないし、それに便女のマンコは締まりも良いし、潮も吹くし、とにかく一級品だったため、最後にファックしてやろうと思いました。
私「またヤろうよ」と私がいうと
便女「もうしない、だって〇〇(私の名前)とすると、マンコガバガバになるし、毎回中に出すからピル飲まないといけなくなるし」
少し嫌そうな感じで言われた私は少しカチンと来ました。
便女が私の家の玄関で出る準備をし始めたとき、私は後ろから腕を引きしゃがみこませて、チンポを便女の口にねじ込みました。
私「なにいってんの、便女。あんなにたくさん気持ち良くなっといて、わがまま言ってんじゃねぇよ」
と言いながら、便女の頭を抑えながら喉奥までイラマしました。
便女は息苦しさで、鼻水と涎を垂らしながらも私のチンポが好きなのか、舌を使って丁寧に舐めようと必死でした。
私「ケツむけろよ」
私がそういうと、便女は、立ちバックの体勢になり、パンツを下ろしました。
私は便女のデカケツに思い切りスパンキングをし、そのままねじ込みました。
便女はやはり優等生マンコの持ち主で、糸を引くほど濡れており、奥まで私のチンポを受け入れました。
私は立ちバックで激しいピストンをしながら便女の首をしめ、壁に追い込みながら、身動きが取れないようピストンしました。
便女「ン!ンー!ン!」
と苦しそうになりながら、顔を真っ赤にして、膝をガクガクさせながらイきました。
私「どうせ、帰ったら彼氏とセックスするんだろ?、だったら中に出して彼氏に浮気セックスしてましたよって気づいてもらうか?」
便女「いやだいやだ、ダメダメ、中はだめだよ!」
ダメと言われるとやりたくなるのが人間ですから、私はそのまま便女マンコの奥に精子をぶちまけました。
本来なら抜いて潮を吹くところをみて楽しむのですが、私はイッた後も膣奥に塗り込むようにグリグリチンポを押し付けました。
便女はぐったりして、放心状態でしたが、私はそのまま家に送りました。
後日、便女から中出ししたことがバレそうになったらしいこと、そしてマンコがゆるくなったのかと彼氏に言われたと、聞きました。
ドM年下ぽちゃのお話しはまだまだありますが、次回は細身ロリドM女のお話しをしようかと思います。
見ていただきありがとうございました。
初投稿で拙い文章でしたが、みなさん読んでいただきありがとうございます。
マチアプ人妻との性交記録は次に投稿させていただきます。
今回はマチアプで出会ったドM年下ぽちゃ女(以降、便女と呼びます)の体験談を書かせていただきます。
大学3年ぐらいの話です。
当時マチアプが流行り出していて、T○○nderなんてものが流行り始めてました。
私が住んでいたのは田舎の方でしたので、そもそも女性も少なく、マッチしてもサクラが多かったのを覚えています。
うだうだととりあえず続けていたある日のこと、ギャル風な20歳の女の子(便女)とマッチングをしてメッセージし始めました。
その子はなんと家から3キロ圏内ぐらいに住んでいるらしいとのことで、会えるかもと思うとチンポがギンギンに。
何回かメッセージをやり取りしている間に会いたいと言われ、会ってみることに。
待ち合わせ場所はどうするとか決めようとしたところ、便女の方から「おうちに行きたい」と言われました。
若かった時分美人局だのなんだの考える前に、バイクに乗って迎えに行きました。
便女が迎えに指定したのは便女の彼氏のお家だったのです。
私は驚きを隠せませんでしたが、便女曰くバレたくないから早く連れてってほしいとのことでした。
とりあえず私の家につくなり、お話しをしました。
よく見るとケツもデカくほどよくぽちゃでその上爆乳でした。
便女曰く、便女彼氏はあまりかまってくれないことや、セックスがたんぱくすぎて気持ち良くないだのなんだの
とりあえずメンヘラ気質なのは察しました。
話を聞く感じドMだろうなと思った私は、話を聞きながら距離を詰めていき、さりげなく胸を触ってみました。
すると便女もまんざらじゃない感じで少し感じてました。
私も抑えきれず、無理矢理脱がして胸をもみしだきました。
便女の胸はHぐらいだったと思います。
普段からノーブラらしく20とは思えないぐらい垂れていましたが、それがなんとも言えないぐらいスケベな感じがあり私はたまらなくなりました。
試しに乳首をつねってみると、便女はビクビクと震えて
「ふぅ、ふぅ」
と吐息まじりに我慢してました。
私はこの女がドMに違いないと確信して、無理矢理パンツを脱がせるともうパンツは色が変わるぐらいヌルヌルになってました。
私「んだよ、変態じゃん」
便女「そんなことない」
なんて言葉を交わしたのが最後で、私はビンタをし、首を締めながら手マンしました。
便女はガクガクビクビクしながら私の部屋の真ん中で小便まじりの潮を漏らしました。
AVでしか見たことないような状況に興奮し、洗ってない私のチンポを便女の口にねじ込み、喉奥をガシガシついたのは今でも鮮明に覚えてます。
便女はもう半ば放心状態でした。
私は我慢できずに入れようとすると
「ゴムはつけて」
と言われたので仕方なくつけました。
多分便女の彼氏よりも大きかったのでしょう、
「おっきすぎて入らないかも」
と言われましたが、ドS心をくすぐることを言われガチガチに。
躊躇なく子宮口まで勢いよくぶちこんでやりました。
便女は痙攣しながら
「まってまって、入れただけでイク」
「イッてるってばもう無理!」
と連呼してましたがお構いなしにオナホみたいに穴を使いました。
バックでつけば潮を吹き、正常位でついても潮を吹くので、何してももうこの便女は快感しか感じないのだろうと思った私は、途中からゴムを外して、首を締めながら正常位でガン突きしました。
やはり若い女性締まりがよく私もイきそうになったとき、
私「どこに出す?」
便女「中でお願いします」
と懇願されたので、危険なことなのに顧みず、中にぶちまけたのを覚えてます。
便女は放心状態でしたが、私はしっかりとお掃除フェラをさせました。
少々長くなったので、次の投稿に続きを書きますね。
お楽しみに。
27歳独身で、全国的に有名なスーパーの販売員で、店ではそこそこリーダーを任せられるくらいの立場のようです。
しょうもない話から盛り上がり、トモの家の近くのスターバックスで出会うことに。
トモ曰く、かなりぽちゃ体型ということで、事前にやりとりをしていたメッセージでも、写真はそこそこの体型であることがわかっています。
待ち合わせのスターバックスの駐車場にいると、顔はキレイ系の少しぽっちゃり系の女の人が歩いてきました。
その日は、深夜と言うこともあり、部屋着のようなかわいい上下のモフモフ系のスウェットです。
驚いたのは、胸の大きさで、服の上からも、その豊満なおっぱいは見て取れました。
車の番号を教えると、助手席に向かってくるトモ。
トモ「はじめまして~。よろしくね!」
トモ「夜遅くやったし、パジャマで来た!笑」
痩せたらモテそうという表現がぴったりくる、結構美人系です。
しかも、スウェットの上は、チャック式になっていて、最低でもGはあろうかと思うおっぱいの谷間が見えるようにしっかり主張しています。
これは、やる気満々な女のやることです。
挨拶はそこそこに、とりあえずスターバックスでフラペチーノを2人分頼み、ドライブに行きました。
全国的に有名なスーパーの店員をしていると言うことで、仕事の愚痴やリーダーをしているなど、話をしてきていました。
私は、頃合いを見て、「手が綺麗やん」などと言いながら、ボディータッチを開始。
まずは、手を触ったり、握ったりします
トモ「もう、彼女みたいに手を握ってくるやん!」
など、まんざらでもない様子。
手を触りながら、たまに髪の毛とかを触る過程の中で、胸に手を当ててみますが、トモは何も言いません。
思い切って、
俺「おっぱいでかくない?メロンみたいじゃん。」
と、おもむろに鷲掴みにしてみました。
トモ「あん!いきなり揉む人っている??笑」
トモ「そんなに大きいかな。Hカップだよ。」
そんなことを言いながら、されるがままになっています。
一言で表現すると、マシュマロおっぱいで、柔らかさがすごく気持ちいい!
次の信号で止まったときには、スウェットの上の隙間から手を入れて、Hカップの生乳を揉みながらディープキス。しっかりと唇の上と下を吸い、舌も満喫してしました。
トモ「なんか、速攻エロいことしてくるね。」
トモ「することしか、考えてないやん。」
そんなことを言いながら、トモはされるがままになってるので、ホテルに直行です。
国道にあるラブホに入り、駐車場でスウェットの下に手を入れると、そこには濡れ濡れのおまんこが!
俺「大洪水やな。いつからこんなになってたの?」
トモ「出会った時から。手を握られたときには、股に力を入れてオナってた」
俺「お前も、やることしか考えてないやん笑」
とんでもない、エロ娘です。
聞くと、数人のセフレがいるみたいでした。
部屋に入ると、早速ソファーに座らせ、ご奉仕をさせました。
チャックを開けて、おしっこするように怒張したチンポをトモの目の前に見せつけます。
すると、愛おしそうにしゃぶり始めました。
先っぽばっかりを吸ってくるので、主導権を変更。
俺「ほら、奥まで味わえよ!」
そう言って、頭の後ろをつかみ、イラマを開始。
最初は咳き込んでいましたが、気づくと上手になってきました。
舌で裏筋をしゃぶりながら、喉の奥で吸い付いてくる。
結構エッチの素質はあるような気がします。
10分ほど、おっぱいを揉みしだきながら、トモの口を満喫して開放しました。
そして次は豊満なおっぱいです。
揉んでた時から感じてましたが、かなりボリュームがあります。
ひとまず服を脱がし、おっぱいの至るところにキスマーク!
体型は、やっぱポッチャリなので、お世辞にもスタイルが良いとは言いませんが、このおっぱいの破壊力はそれをも忘れさせてくれるものでした!
そして、私が仰向けに横になり、トモが太ももにおっぱいを載せるようにしてから、上下に動くよう指示しました。
おっぱいにボリュームがあると、このパイズリは、肉厚感が感じられてほんとに気持ちが良いんです。
最初はへたくそでしたが、一生懸命尽くしてくれました。
トモ「なんか、私もっ超エロいことしてる。風俗嬢みたい。」
顔を真っ赤にしながら、ボソッと言いました。
確かに。そう言うプレーをしてるしなぁ。。。
そんな事言うので、
俺「風俗嬢っていうより、俺の性欲の受け止め嬢やけどな!」
と、カウンター。
トモは「もうっ!」って言ってましたが、この日はかなり溜まっていたこともあり、とりあえず挿入。
トモ「あうぅぅぅぅ。いきなり?あったかいよぉ。。。」
トモ「しかも生やん。ゴムは?生はしたことないよ。」
びっくりしたような顔をしながら、いきなり入ってきたちんぽに、トモはヘロヘロになっていました。
最初は、入り口をカリで擦り上げます。
そして、ほぐれてきたら、一気に子宮の入り口に押し付けるように深くする。
奥に入ると、尿道の先に丸い感触が。
トモ「なんか、奥に当たってる。。あぁぁ、奥が切ない。」
トモ「ダメダメ、奥が広がってるし。」
気づくと腰を振るたび、トモは切ない声を上げ続けるようになりました。
しばらくすると、ちんぽの先に子宮口が被るようになるので、子宮の中にチンポが入ってるのが感じられるようになりました。
こうなると、ストロークというより、押し付けるような動作で快感が得られます。
トモ「あぁぁ、奥がトントンされて気持ちいい」
トモ「おかしくなっちゃうぅぅぅ」
しばらくすると、私の根元がびしょびしょに濡れていました。きっと潮を吹いたんでしょう。
私も限界だったので、あとは注ぐためになるべく子宮の中に入れるように押し付けます。
トモの足を肩に担ぎ、恥骨同士を擦り付けるとどんどん快感が増していきます。
俺「あぁぁ、やっべ。トモのマンコ気持ち良すぎ。」
俺「全部独占してやるよ。他のセフレに会えなくしてやる」
その時、
トモ「あん、あん、あん。私変になっちゃうぅぅぅ」
と言うと同時に、チンポに子宮が今までにないくらい被ってきて、とんでもない快感が。
びゅっ、びゅっ、ビュルルルル・・・・。
思わずトモに抱きつき、腰を押し当てていました。
自分で制御できないくらい、トモの子宮の中で子種を放出です。
あまりに気持ち良かったので、そのまま腰を押し付けトモにキス。
キスから顔を離すと、トモは何かに気づいたみたいで、
トモ「え?中っ???中に出したの?」
と、かなり動揺。
俺「うん。中に決まってるやん。だいぶ溜まってたから全部出した。」
トモ「え、赤ちゃんできるって。。。なんで中なんよ」
俺「他のセフレに会えなくするって言ったやろ。」
俺「俺のなんやし、どこに出しても俺の自由やん」
トモ「。。。。中って彼女にしか出さないんちゃうの。。。」
俺「まぁ、マーキングだよ。俺が抱いた証!」
正直、俺は生で入れたら中出しするだけなので、彼女とかそういう訳ではないのですが。。。結局、トモはその言葉で何を感じたのか、一転して嬉しそうな顔に。
その日は、1回目でしてやらなかった愛撫などもしてやり、結局4回トモの中に出しました。
帰り際、
トモ「もう、セフレとは縁切るね。あと、一人暮らしする」
トモ「ほんま、他の人じゃ満足できそうにない。。。」
と、意外な言葉が。
結局、その言葉通り、その後は私専用になりました。
トモは、宣言通り一人暮らしを始め、それこそ好きな時に中出しできるように。
トモ「ねぇ、今日も中にくれる?」
と、今ではすっかり可愛いおねだりする娘になりました。
ただ難点は、別のセフレのマンションが目の前だった事。。。
バレないかはヒヤヒヤです笑
この関係も、そろそろ半年を過ぎています。
ちょいデブですが、マシュマロおっぱいと、締まりの良いマンコはしばらく離せそうにありません笑
今は、わざと危険日に集中して通うようにしています。
トモは、少し危機感を感じてるみたいですが。。。
大手の出会い系サイトで、物色していると掲示板に
「初心者なので、優しく声をかけてください」
とのメッセージを発見。
名前はなみ。年齢は25歳、やりとりしていると、住んでいる所にほど近い大学の大学院に通う学生だった。
基本は「会えない」と思ってるので、のんびり話を聴いていると、遠距離の彼氏がいて、それを追っかけて就職先を決めたのに、今喧嘩して音信不通の状態とのこと。
軽く誘ってみると、「今は友達と一緒なので、23時頃からならOK」との返事。待ち合わせ場所は、コンビニだった。
時間に、指定されたコンビニで待っていると、メガネをかけた真面目そうなショートカットの女の子がやってきた。
かなり真面目な感じ、体系は普通体系、胸はB。お尻はそこそこの肉付きって感じで、セフレとしてなら及第点。
とりあえず、車に乗せてドライブ開始。
2時間くらい、身の上話と最近のことを話しながら、ドライブ。
サイトは慣れておらず、出会ったのは俺で2人目とのこと。
1人目は、隣の県の人で、電車で最寄駅まで行って出会い、そのままエッチまでしたらしい。
股の緩い子であることがわかったので、Gパン越しに太ももの間に手を入れてまさぐると、案の定嫌がる様子がない。
こうなると、こっちのもので、信号で止まった時にキスしながら、チャックをズラしてショーツの隙間から秘部を刺激。思った通りビショビショでした。
俺「お漏らししてるやん。どしたの?」
なみ「だって、触るから。。。変な気持ちになっちゃった。」
ギャル系とは違う、真面目系のエロさは最高ですね。
こうなると、沼らせる確率が上がるので、そのままホテルに車を走らせました。
ホテルに入ると、パネルの前でもチャックは全開でずっといじらせてくれます。
ブラウスも第3ボタンまで外してあるので、エレベーターからは片乳を出した状態にして部屋まで行きました。
なみ「俺さんは、変態さん?ちょっと興奮やばいです」
顔を赤らめながら、軽く抵抗。
俺「まんざらでもない顔してる。なみはMやろ。」
なみ「。。。んなことないです。」
こんなやりとりをしながら、部屋に入るお約束の玄関キスです。
基本、行きずりの女の子は、玄関で服を脱がしてます。
なみ「え??や、、、ヤダ。ベッドに入ってから」
そういうなみのオマンコは、糸を引くくらい濡れています。
黙ってキスしながら、ブラウスを脱がし、Gパンも脱がします。
本当に嫌なら、脱がせられないはずですが、素直に脱いでいきました。
靴下だけになったなみを見ると、なかなか綺麗な体。胸は小さいが、乳首は大きくよく吸われてきた乳首で、安産型の少しだらしないお尻。オマンコは、パイパンでした。
俺「なみ、吸われまくった乳首の形してるやん、しかもパイパンやん。彼氏にかなり仕込まれたやろ?」
なみ「んなことないけど、こっちの方が男の人好きって言われてから剃ってる。今日会う前に改めて剃ってきた」
・・・なーんだ、やられる気満々やん笑
ということで、まずは玄関でイマラフェラ。
彼氏にも、イマラで教え込まれたらしく、真面目な顔に似つかわしくないくらい気持ちいい。
靴の上に広がる自分の服の上に正座をさせて征服された感を演出。
その中で、カリ先が喉の奥に入る感触と、舌全体が裏筋を這うフェラは絶品でした。
一通り、口の中を堪能したので、服は玄関に放置し、そのままベッドに連行して楽しみました。
乳首が性感帯みたいだったので吸いながら、手マンでオマンコを刺激。
その中で、アナルにも軽く指を入れながら、じっくりボルテージを上げていきます。
なみ「いろんなトコから、俺さんが入ってくる」
なみ「浮気したらダメって思ってるのに、おかしくなっちゃう」
なみ「**(彼の名前)ごめんね。」
一応、彼氏持ちなので後ろめたい気持ちはあるんだと思いますが、身体はすっかり俺にお任せ状態です。
俺「**君、上書きしてやるよ。俺の形にするから」
そう言って、なみの濡れ濡れのマンコにぶち込みました。
意外と狭く、キュキュっと締め付けてきます。
また、だいぶ前戯をしたからか、子宮が降りてきてるみたいで、すぐにコツコツ当たります。
なみ「え??ゴムは?ダメダメ。まだ学校も卒業してないよ」
俺「あれだけ、濡れててよく言うよ。今もしっかり咥えてるやん。」
なみは、少しの間何かを言ってましたが、無視してピストン開始。
しばらくすると、喘ぎ声しか聞こえなくなりました。
カリが抜けないギリギリまで腰を引いて、押し付ける。
早くピストンしても気持ちよくないので、ゆっくりそれを繰り返します。
パイパンマンコなので、その様子がはっきり見えます。
なみ「えぇぇぇ、何これ。それダメ、変になっちゃう」
しばらくすると、腰が上がってきました。
こうなると、中出しタイミングです。
俺「じゃ、名実ともに上書きしてやるよ。これから俺のな」
なみは何かを察したのか、軽く体を離そうとしましたが、それは許さず一番深く入れて、腰を押し付けるように放出しました。
ドクドクドクドク。。。
1週間セフレにも会わず、セルフもせず、溜めに溜めた子種が、なみの子宮めがけて放出されました。
出した瞬間、なみのマンコキュゥっと締め付けてきて、俺自身も、頭の中が真っ白になるくらいの快感が広がります。
俺「ヤッベ、腰が溶けそうになるわ。最後まで搾り取って」
なみ「え??中??なんで・・・・」
そう言って呆然としていましたが、最後の1滴まで膣の中で絞り取らせました。
ゆっくり引き抜くと、、、、あれ?垂れてこない。
仕方がないので、チンポをなみの口に持っていき、お掃除フェラをさせました。
トロンとした目で、大人しく、チンポを吸って残り精子を吸い出すなみ。
その時になって、オマンコから精子が垂れてきました。
なみ「え、、、マジで出したんですね。」
俺「うん。生理はいつきた?」
なみ「2週間くらいまでです。」
おーーー、ちょっとヤバいかも、と思いながら
俺「そうなんや。中出しされたことはあるの?」
なみ「あるわけないです。彼にも、前に会った人にも」
俺「じゃ、上書き完了やな。彼のことは忘れろ。」
なみ「はい。俺さんに中まで征服されましたから。。。」
どうやら寝取りは成功したようです。
結局、その日はあと2回なみの中に出して、終わりました。
服が玄関にあるので、途中、ルームサービスを頼んだら、ホテルの女性スタッフが結構ビックリしてました笑
なみ「就職決まってるのに、妊娠したらどうしよう」
と心配してましたが、残念なことに妊娠しませんでした。
それから、なみはセフレなのに従順な彼女のように振る舞っています。
今はなみのアパートの合鍵ももらったので、やりたくなると、なみが1人暮らししているアパートに行き、中出しをする日々を過ごしています。
なみ曰く「子作り部屋になってる」というくらい、なみの中と布団には私の精子が付いている状態です。
ま、これも3月には九州の金融系に就職するので、それまでですが。
なみもその時まで、しっかり沼らせておこうと思います。
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