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投稿No.6594
投稿者 もりぞう (41歳 男)
掲載日 2017年2月11日
5回目の投稿です。
先日、たまたま検索ワード「デリヘル 中だし」でググってみたら初回の投稿が検索上位2位に食い込んでおり、開いてみると追加でコメントも頂いていたのでテンションが上がり久しぶりに投稿してみることにしました。
初めてご覧になられる方は初回の投稿にも「いいね!」してくださると、やる気がでます!

去年からは、無防備なデリヘル嬢に中だししてもピルをあげておらず、「その方が興奮するので(爆)」少しばかりモラルが低下してしまったと感じています。
3人の子供達と愛妻とは仲良く名古屋付近に住んでいますが、去年(2016年)からは東京に行く機会が徐々に減り、反して大阪出張が多くなったので致し方がなく大阪の開拓も始めました。

利用してみて思った大阪の良い点は、東京よりもかわいい風俗嬢の総数は少ないでしょうが…グループが乱立していて(カ○○ツやシティー○ブンの写メ日記等を吟味しなければならない)不明瞭な東京とは異なり、大手が決まっており、そのような情報源を頼りにしなくとも指名料が高ければ高確率で可愛い子とヤレるというところです。
まあ、ハズレが少ない分、金をださなきゃ可愛い子とできないということでもありますが(汗)

では本題に入ります。
今回は去年の8月ごろに関西大手グループのハイクラスデリヘル店を利用したときのお話です。

今回、指名した女の子の名前は「ネネ(仮名)」。
業界未経験でなんといっても高卒まもないリアル18歳、しかも鼻筋が通っているロリ系の美容学生でルックス満点のかわい子ちゃん。
身長は約158cm、50キロ未満で、もみ心地の良い柔乳でCカップ。
スポーツをしているとのことで、ウエストもちゃんとくびれており、服越しからも引き締まっていそうなヒップを眺めると・・・フル勃起したチ○ポを隠すのに苦心しました(汗)

1回目の投稿同様、高まる気持ちを抑え、NNをするために冷静を装い10分以内で女の子の気持ちをほぐしにかかりました。
話を聞いていると、彼女は専門学校に通っており、一人暮らしがしてみたく、その費用を稼ぐために(自分でこの店を見つけて)働きはじめたとのこと。(日本が平和すぎるからでしょうね、この類の動機で風俗業界に入っていく女の子は多いです)

ごくごく普通の幸せな家庭で育ったにもかかわらず…そんなしょうもない理由でこんな可愛い女の子が(中だしされて孕まされるリスクのある)風俗業界に入ってしまうなんて、なんとも嘆かわしい・・・などと喜びながら、そのいたいけな少女のお話を真摯に聞いてあげること10分。
だいぶ打ち解けあえてきたので、数分でとっととシャワーを浴びてプレースタート。
この子も、さいわい体質に合っていないためピルは飲んでいないとのことでした。

この日のテーマは恋愛モードで、一緒にお布団にもぐっていちゃつきながらでプレースタート。
おっぱい~太ももからアソコにかけて、相手が悶え始めるまで弄ったり舐めまわすこと7~8分。
その後はいつも通りの展開で○○の辺りを弄りつつクリトリスを舐めていると、いつの間にか女の子はガクガクになってしまっていました。
おま○こは、ヘアは細く量も少なめで手入れもされており、見ためも綺麗で、名器とまではいきませんが、入り口の締め付けが良く、奥の締まり具合もほど良くバランスのとれた逸品でした。

ころあいを見て、攻守交替。
私が立ち上がると、女の子は自ずと正座をし、私のチンコを(覚えたての?)ディープスロートを交え一生懸命しゃぶり始めてくれました。
プライベートでの経験人数は1人だけらしく、入店まもないので仕方がないのですが、ぎこちなかったので指導がてら、女の子の頭を掴んで喉奥に亀頭をぶつけてイマラチオを教えてあげました。

自分主導でできるので気持ちよく、イキそうになるのを堪えながら、しばらくイマラチオをしてもらった後、涙目でおえついている女の子を見て興奮しながらも
「ごめん!君がすごく一生懸命してくれてるから、興奮してしまって…力が入っちゃった…大丈夫?苦しくない?」などと紳士な私は、ちゃんと労いの言葉をかけると、女の子は
「う、うん?大丈夫」…と、堪えた表情で…

そんな健気な女の子をみて更に興奮しながらも…お礼を言いディープキスをしてから、いつも通りの展開で正常位素股をはじめました。
○○から膣口にかけてを亀頭を擦り付け、徐々に亀頭のみを膣に入れていき、すっぽりと収まった後に、少し動きながら、初めの愛撫の要領で、指で○○を弄ること数分。
女の子の理性は徐々に薄れてきました。

少し抵抗する女の子にNNする方が興奮が増すので、半ば合意してもらっているとみなし、この子にはそのままぶち込むことにしました。(きっとフィクションです。真似はしないで下さい!)

(まずは自分のチンコに唾液をたっぷりたらして…っと)
私  :キスしたい
女の子:え?
私  :ネネとキスがしたい…いい?
女の子:ん、うん、
私  :ありがと。
(よたれかかりながら、女の子の子宮口めがけて一気にチンコをねじ込む)

(ずぶずぶ!)
女の子:えっ?あっ、あ゙あ゙っ~なっに?
私  :(ボソボソっ)~~~~~~

(ずぶずぶ、ずぶっ!)
女の子:な…に?
私  :(ボソボソっ)~~~○△☆
女の子:ん、ぁ、やめ、て…

女の子は私の胸を手で押してチンコをぬこうとしますが、力が入っておらず、(体は正直なもので)お股も自然と開いて…女の子の意思に反して?更に私のチンコが入りやすい体勢となりました。
チ○コを最深部までねじ込み、奥の壁まで届いてからは数分間、微妙な力加減で奥の壁を優しくノックし続けてあげると、「くぅーん…」と子犬のような小声をだしながら…イッたのか?何度か震えていました。
予想通り女の子のオマンコは締め付けが良く気持ちよかったので、震えながらうっすらと汗をふき出している乳房に強めにむしゃぼりつき、いた気持ちよい程度で乳首をコリコリと噛んであげたあと、片乳を女の子が少し痛がるくらいの強さで鷲づかみしなおし、分割射精でなく1回目の中だしを決行しました。

(パンッ、パンッ、パンッ)
(パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ)

私  :ぁぁ、もう我慢できへん!
女の子:ん、ぁ、ぁ、や…
私  :イキそう!
女の子:そ、とっ、(外)に出してっ!
私  :うぁ、いくっ!
女の子:あぁ、~ぁ~

どぴゅ、どぴゅ、どぴゅぴゅっ!

女の子の膣内に射精した後も、手でしごきながら残りの精液も絞り出しながら抜いたチンコを再び膣内に押し込み、残りの精子も注ぎ込みました。
短時間でイッてしまったので、残り時間でもう一回できると思った私は…

私  :ごめん!まだイってないけど…ちょっとだけ中に出ちゃったかも!?
女の子:えっ?
私  :(間髪いれずに人差し指と中指の2本を彼女のマンコにねじ込んでこねくり回す)
女の子:あっ、あっ
私  :(彼女のクリトリスも同時になめ始める)
女の子:あぁ~くっ、いっ、くっ…びっく、びくびくっ

多少抵抗はしてきたものの、全身を震わせながら鳥肌を立たせて女の子はまたイッてしまいました。

そうこうしているうちに、予定通りイチモツが復活してきたので、あきらめたのか無抵抗になった女の子を四つん這いにし、今度はバックでまた生で挿入!
突いていると、女の子のかわいいオ○ンコからは先ほど注ぎ込んだ精液が垂れだし、衝突音は湿り気を帯び、より一層いやらしい音が室内に響き渡りました。

(パンッ、パンッ、パンッ)

女の子:あっ、あぁぁ~
私  :ネネの…やばい!めちゃ、気持ちよすぎる…
女の子:…あっ、だ…めっ、いっ、く、いっちゃ…う
私  :まだダメだよ…オレ、なんだか、君のことが好きになってきちゃったかも…
私  :オレの手握って!
女の子:あっ、んん(握り返してくれた)
私  :オレも、もうやばい!一緒にいこっ!
女の子:んっん
私  :ぁぁ、いくっ!
女の子:ぁぁぁ~っ、く~(ビクッ、ビクッ)

どぴゅ、どぴゅ、どぴゅどぴゅ!

(扱いやすいのが小さい女の子の良いところです)射精後、挿入したまま私主導で、彼女の体を回転させていったん正常位に体位を変え、さらに持ち上げて騎乗位にし、女の子に上からよたれかかってもらいました。
挿入されたまま、女の子は半ば放心状態でぐったりと、15分前のアラームがなるまで、私によたれかかっていました。
ディープキスも交えながら膣内の余韻をたのしみましたが、ほんと気持ちの良いおま○こでした。

アラーム後、チ○コを抜き起き上がらせると、女の子の中からは1週間分の大量の精液がツツッっとこぼれ出してきたので、素早く手で蓋をしてあげ、急いでシャワーを浴びにいき、いつも通りスイーツを食べながら雑談し、ラインを交換して分かれました。

その子も帰る前にトイレに行きましたが、次のお客様のために?中だしされた残りの精液をビデで流していたのだと思います。
…いつもながら次の方ごめんなさい…

以降はラインのみでのやりとりですが、「若いうちしかこの仕事ができない」とのことで、また、残念ながら私の子供もみもごらなかったので…相変わらず生理のタイミング以外は鬼出勤状態です(汗)
ちなみに仕事熱心な彼女については(ばれたら他のグループ店舗に飛ばされるとの理由で?)店外すらきっぱりと断られました(泣)

そういうことで、基本的にリピートをしない私は、彼女とはもう会う気はないので、その後はもう会っていません。
最近の話なので、当事者がこの投稿を読んだら、誰だかばれてしまいそうですね…汗

おしまい。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6552
投稿者 裏垢 (31歳 男)
掲載日 2016年12月19日
投稿No.6547の続きです。
ホテル到着後から。

部屋に入りベッドに座るように勧めたが、座らない。
理由を聞くと垂れてきているのがコートに付いてしまうからとのこと。

カマグラのおかげでビンビンの状態でもあるし、早速始めることに。
コートを脱ぐように指示し、ベットの上で四つん這いにさせる。
私も服を脱ぎ、鞄からビデオを取り出してベットの上に置く。
オマンコから垂れてきている中出し液を指で入り口に塗りつけ、滑りやすくする。
一通り塗りたくり、イチモツを当てて一気に生合体。
翔子「えっ?あぅ。」
一息に奥まで貫くと、意表にとられたのか翔子が軽く驚いたような声をあげた。
翔子「裏垢さん、回復早いんですね。」
カマグラの存在を知らなかったのか、起っていると思っていなかったようだ。
私 「翔子ちゃんが魅力的だからね。すぐ回復しちゃったよ」
と嘯いて、激しくピストンをする。
一突きごと角度を変えてやるとお腹側を擦るように突くと感じ方が違う。
一度動くのを止めて仰向けにさせて、正常位で弱点を攻め立てる。
翔子「んん、やだ、あぅ」
とため息を漏らすような喘ぎ声をあげながら膣はキュッ、キュッっと締め付けてくる。
そのままピストンを続けていると、さらに弱点と思われる場所が判明し、そこだけを徹底して攻めると
翔子「えっ、あぁ、ヤダッ、ヤダァ」
と体を仰け反らせてギューと締め付けてきた。
ちょうど出そうになっていたのでそのまま本日二回目の中出し。

翔子「裏垢さん、上手なんですね」
全部出したあと、息も切れ切れにそう言ってきた。
お世辞でも演技でも嬉しいものである。

翔子「えっ?嘘?えぇ?」
カマグラは良い仕事をしてくれていて、堅いままで有ったのでそのままピストンを再開する。
勿論弱点を狙ってだ。
翔子「嘘?嘘?ヤダァ、アッ、ダメェ」
キュッ、キュッっと心地良く締め付けてくる。

脇に置いておいたカメラに手を伸ばし動画の撮影開始。
私 「ほーら、翔子ちゃん撮ってるよ。」
翔子「ヤダァ、恥ずかしい」
と手で顔を隠そうとするので開いてる手で拘束する。
私 「翔子ちゃん、今何されてるの?」
翔子「えっ?セックスしてる、アァ」
私 「気持ち良い?」
翔子「ダメダメダメェ、イく、イく、イくぅ」
答える事も出来ずにまたギューと締め付けてきた。
私 「イっちゃった?」
翔子「あ、うん」
私 「そっか、俺まだたから」
といって、一度止めていた動きを再開。
翔子「ダメェ、イってるから、休ませて」
と言ってきたが止めるわけもない。
ひたすら弱点を狙って腰をふる。
翔子「えっ?待って待って待って、ヤダヤダヤダ」
と慌てて動くのを止めさせようとしたが、力が入っていないので止めれるわけもない。
翔子「やっ、ヤー、アァ」
と言って顔を隠す。
その時何か生暖かい液体が腹に当たった気が。
見てみると、なんと失禁していた。
私 「あれ?お漏らししちゃったね。悪い子だねぇ」
ニヤニヤしながらカメラを向けると、
翔子「ヤダァ」
と泣き出した。

S心を刺激され手を拘束し、顔を撮影しながら更に激しく腰をふる。
私 「悪い子はお仕置きされちゃうよね。どうなるのかな?」
翔子「ヤダァ、休ませて、またイく」
ブルブル震えだす。
私 「お仕置きだからね。またイっちゃいな。」
翔子「イっくぅーー」
と叫んで、ギューと締め付けてくる。
奥に突き刺して本日三回目。

翔子「あぁ、あぁ」
虚ろな目でボンヤリとしている翔子に
私 「翔子ちゃんまた中に出されちゃったね。気持ちいい?」
翔子「はい、気持ちいいぃ」
と返事が有ったのでイチモツを引き抜いて顔の前に差し出す。
私 「ほら、翔子ちゃんのオシッコかかっちゃったから綺麗にして」
翔子「えっ?あぅ。」
と、少し嫌そうな顔をしたが大人しく咥えた。
フェラを堪能していたが刺激が足りない。
私 「お仕置きまだ続いてるからね。」
と言ってから髪を掴んで頭を固定しイマラチオに移行。
口の中に本日四回目の射精。
私 「こぼさず飲むんだよ」
と言うと、涙目になりながらも素直に全部飲み込んだ。

四度出したにも関わらず、まだ堅さを維持しているのをみて
翔子「うそ、裏垢さん、もう、許して」
私 「駄目だよ。今日は何時間でも、何回でも良いって言ったの翔子ちゃんだよ。」
翔子「だって、こんなに出来る人いると思っていなかったし」
私 「約束は約束だよ。ほら行くよ」
と無理矢理立ち上がらせてシャワールームへ。

床に座らせ(支えていないと立てない)、泡立てた石鹸をマン毛に塗る。
私 「パイパンにされるのとまた入れられるのどっちが良い?」
とT字カミソリを持って聞く。
翔子「えっ、あの、パイパンで」
私 「OK、パイパンにされながら入れられるね」
と、挿入して、繋がった状態でマン毛を剃り始める。
翔子「やん、嘘吐き」
動きたかったが危なさそうなので動きはせず繋がったまま剃るのに専念。

剃り終わったあと湯で泡を流し、剃り残しが無いことを確認して再びピストン。
翔子「嘘吐き嘘吐き嘘吐きぃーー、ヤダァアア」
と絶叫、敏感になっているのかギューっと締まりっぱなし。
本日五回目の射精は四度目の中出し。
出した時には気絶していた。

シャワールームからお姫様抱っこでベットへ運び手錠とタオルで拘束したあと、六回目と思ったが流石に萎えていた。
気絶している間に水分をとり、再びカマグラを摂取。
効果が出るまで休憩することにした。

このあと、効果が現れた時に翔子を起こした。
私 「おはよう。じゃあ続きをしようか」
翔子「えっ?ひっ!?」
短く悲鳴を上げたが拘束されていて逃げられない。
私 「拘束プレイも約束してたよね」
翔子「そうだけど。なんで?なんでそんなに出せるの。ヤメ」
言いかけた口にねじ込んで再びイマラチオ。
大人しく舌を使い始めたところでフェラに移行してまた口の中に出した。
まだ起っているのをみて翔子は観念したようで、自ら足を開いた。

拘束プレイ編はまた後日によって。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6403
投稿者 かつ (35歳 男)
掲載日 2016年5月14日
今から15年ほど前の夏ごろになります。
あの頃の俺は、今とは違いはちきれんばかりの性欲にあふれていました。

とある出会い系サイト(現在はもう閉鎖)で出会った女、彼氏の事を相談してきた女(以後は文子)が居ました。
親身になって話を聞く(フリ)をし、文子の耳に心地よい答えばかりしていました。
そうしたら会って直接話がしたいと言ってきましたので、駅で待ち合わせをし会うことにしました。
会うという誘いを受けた=ホテルOKという都合のいい解釈をさせて頂きましたがwww

さて、待ち合わせ当日、オナニーを3日間我慢して待ち合わせに向かいましたw
まだ、当時携帯に写真機能なんて無かったころの話。
どんな女が来るかドキドキでした。
所詮は出会い系、都合よくハメ捨てるだけの女が見つかればいいなぁと軽い気持ちで、それに見合う容姿程度で満足でした。

文子は10分遅れて(悪びれもせず)やってきました。
(はい、お仕置き決定)←心の中の声

まずは、容姿観察を…

顔    … 35/100点
体型   … 85/100点
スタイル … 95/100点
服装   … 40/100点

身長150cmで小さめ Bカップ程度 小尻でもくびれは結構あり。
顔はニキビ跡残りの化粧下手、茶髪のストレートでボブカット。目は一重でした。
服装は、デニムのスカートにTシャツ。飾りっ気の無い面白みのない格好です。

要はブサイクだけど、体つきは最高の女が来ましたwww
これは正にヤリ捨て用に適任です。
声をかけ合流。
そのまま、手を繋いでホテルへ。

「えっ、えっ? 彼氏いるしやばいよ」
とか言ってた気がしますが、聞こえなかったことにしますwwww

ホテルで部屋に着く頃には、文子から体を密着させてきてましたwwww。
部屋に入るなり服をはぎ取り、ベットに押し倒してマンコに指を入れます。
ベタベタに濡れているので、文子も最初から期待していたのかもしれませんね。

もう、優しくする必要のない俺は文子の髪をつかみ、喉の奥に反り返ったチ○ポをねじこみました。
「んんー。んぐぅー。」
苦しそうな呻き声をあげ、文子の目に涙が溜まります。
30秒ほど腰をふり、イキそうになったのでチ○ポを抜くと思いっきり咳き込みます。

「ひどい!こんなつもりじゃなかった。騙された。最低!彼氏に言う」とか言ってます。
ホテルにサービスで置いてあるピンクローターをマンコに突っ込み「強」にすると、罵りが喘ぎに変わりましたww

当時俺も若いのでその辺で限界です。
ローターを乱暴に抜き取り、ヌルヌルのローターをアナルに突っ込みます。
「あぅん、あぐぅう…。ちょ、ちょっと、何考えてんのっお? そんなところに、取ってよ!!」

またもや抗議。うるさいですww
キスで口を蓋をし、正常位から生でマンコに突き刺しました。

「!!!っ」(←恥ずかしながら俺)

なんだこのまんこは?亀頭からカリ首、裏スジ迄包み込む感触とキツイ締り。
それとアナルに入ってる「強」のローターの振動が膣壁を伝って、チ○ポに刺激を与えます。
気付いたら、必死で腰をふり中で果てていました。

恥ずかしながら1分も持たなかったと思う。
それに挿入してから意識が飛ぶくらい興奮して夢中で腰をふったのは初めてでした。
腰をがっしりと掴み、子宮の奥に精子をブチまげビクビクと痙攣したことで、文子も中出しに気付いたようでした。

「お願い、シャワー行かせて。マジで子供出来たらやばいって。」

懇願してきましたが、賢者タイムに入る間もなく、禁欲三日のチ○ポは復活しそのまま2回戦www
二回目はこっちが余裕があり、俺がイクまでに文子は5~6回イキ、白目をむいて息が止まりそうでした。
喘ぎ声も「アッアッから、キャーァァァァァ」という叫びっぱなしに変化し、酸欠気味でした。

その後シャワーを挟みましたが、2回中出しされたことから文子は一切の抵抗を諦めたようで、何度も中出しを繰り返し行いました。

結局、13:00~18:00の時間に9回中出しを行い、文子は2回完全に失神をしました。
女ってイキまくると最後はおっぱいだけでもイクんですねwww

幸いなことに妊娠はしませんでしたが、別れ際に
「セフレでもいいからこれからも会ってほしい」
と言われズルズルと1年間関係を続けましたが、新しい彼氏ができたという報告を最後に連絡を取らなくなりました。

今となっては良い思い出です。

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投稿No.6284
投稿者 きさらぎ (43歳 男)
掲載日 2015年10月01日
投稿No.6282の続き

あの日、公園でナオと心療内科のキモデブの忌々しい行為を見ていたにもかかわらず、再びナオに逢えたことで、私はひとまずホッとしました。
もう、キモデブにナオの気持ちまで持っていかれたものと覚悟していましたので。
ただ、ナオはキモデブのことをどう思っているのか、今はどういう関係にあるか、ということは、詳しく聞き出しておきたいと思っていました。
そこで思い切って、二人が仲良さそうに歩いているのを見かけたことを話してみたのです。
すると、拍子抜けするほどあっけなく、ナオはキモデブと逢っていたことを認めました。

ナオの話は、おおよそ次のような内容でした。
大学卒業後の進路のことで悩んでいて、仲が良かった両親とけんかをしてしまった。
私とのことについても、これからも引き続き逢うべきかどうかなど、いろいろと悩みはじめていた。
それで、まるで逃げ場を失ったような感覚になり、かなり凹んでしまった。
そのタイミングで私から心療内科を紹介され、そこでカウンセラーのキモデブと出会った。
キモデブは、やさしくてとても話しやすく、どんな悩みでも親身になって聞いてくれた。(それが仕事ですから、当然なんですけどね。)
そこで、そのキモデブを無理やり呑みに誘ってみた。
いろいろと話をするうちに、キモデブはどうやら女性経験がほとんど(全く?)ないことがわかった。(以前デリヘルで働いていたときに相手をした童貞が、まさにあんな感じだったとのこと。)
そこで、いろいろと話を聞いてあげるうちに、キモデブがかわいそうになってきた。
ナオ自身はかなり憂鬱な気持ちになっていたため、誰でもいいから気分を紛らわす相手が欲しかった。
心療内科でもらった薬に加えてお酒の勢いもあって、ついテンションが高くなり、いろいろと遊びにつき合わせてしまった。(ナオの話では、カラオケだの何だのと言っていましたが、肉体関係の有無についてはあえて追及しませんでした。)
ただ、もうそのキモデブと逢う気は全くない、とのことでした。
若い女性が時々使うワンナイトラブという表現がありますが、そういう感覚だったのでしょうか。
ただ、私のナオに対するわだかまりは、ナオのその話だけで全て消えたわけではありませんでした。
元はと言えば私にも責任があるのですが、ナオの話を聞きながら、あの日に見た行為に対する強烈な嫉妬心が、再びぶり返してきたのです。
キモデブが、ナオの小麦色のかわいいEカップにむしゃぶりつきながら、中出しまでしやがって・・・。
そこでその日は、私なりの「屈折した」復讐を、実行することにしたのです。

ナオと逢って食事をしながらそうした話を聞き出したあと、いつものようにホテルに入りました。
そこで、お互い服を脱いでシャワーを浴びて、というところまではいつも通りでした。
その後は、いつもならば、ナオを気遣い、ナオが気持ちよくなれるようにというやさしいエッチだったはずですが、その日は違いました。

シャワーから上がってきたナオを、まずはベットの上で四つんばいにさせました。
ナオの背後に回り、両手でお尻をつかみながらクリ、大陰唇、膣穴、肛門の順番でジュル~っと舐め上げたり、全体をベロベロ舐め回したり、膣穴に舌をズボッとねじ入れたりしました。
私の唾液とナオの愛液でびちゃびちゃになり、その混ざった液体が、シーツに滴り落ちました。
それを見てから、今回は「入れるよ」などの声もかけず、くぱぁと開いたナオの膣穴に深々と根元まで生挿入。
バックで突然根元まで入れるという行為は今までしたことがなかったのですが、この日は「仕返し」のつもりでしました。
ナオは、「うぐっ」という、今まで聞いたことがない、あえぎ声とも悲鳴ともとれるような声を発しました。
それに構わずに、ナオの小さなお尻を両手で強くつかみながら、容赦なく奥まで突きまくる激しいピストンを始めました。
普段はナオに対してどこか遠慮するところがあったのですが、このときは、自分が一番気持ちよくなることだけを考えて、できるだけ激しく突きました。
ぱーんぱーんぱーんというリズミカルな音が部屋中に響き渡りました。
ナオはいつになく大きなあえぎ声をしながら、膣は私自身をギュッと締めつけてきました。

しばらくして、ピストンのスピードを徐々に落としました。
そして、膣から出る寸前まで引き抜き、また根元までズブブっとねじ込み、そしてまたズルっと引き抜く、ということを、ゆっくりと、ねっとりと何度も繰り返しました。
入れるときにはきつく締めつけ、抜こうとするとねっとりまとわりついてくる極上名器を、生の私自身で何度も何度も堪能したかったのです。
愛液まみれの私自身を膣内からヌポっと引き抜き、またズププっと全てねじ込み、そしてまたヌポっと引き抜く。
ゆっくりと、ねっとりと。
そして今度はギアをチェンジし、再びピストンのスピードを高めながら、背後からナオのやわらかEカップを力の限り揉みました。
かなり力を入れたので、おそらくナオは気持ちいというよりもむしろ痛かったと思います。
ですが、容赦なく強く揉みまくったり、乳首を指でひっぱったりしました。

それからナオを仰向けに寝かせて、息が絶え絶えの可愛らしい顔の前に、私の下半身を移動させました。
そして、さきほどまでさんざんナオの膣内をかき混ぜまくっていた私自身を、仰向けになっているナオのかわいいお口にあてがい、強引に根元までねじ込みました。
ナオは、そうした無理やりのようなフェラは想定していなかったようで、目を見開いて驚いた表情をしました。
しかも、ナオ自身の愛液と私の我慢汁まみれでしたので、そうした味や匂いも、おそらく初めての体験だったのだと思います。
私は有無を言わさずナオの頭を両手でつかんで固定し、口内で激しいピストン運動を繰り返しました。
時々ナオの喉奥に私自身が当たりましたが、さらにその中にねじ込むようにもしました。
まるで、浅尾美和似の女子大生の口を、何度も無理やり陵辱しているかのような感覚でした。
ナオはあお向けのままでしたので、かなり息が苦しそうでした。
眉間にしわを寄せた苦しそうなナオの顔を見たのは初めてだったのですが、なぜか妙にゾクゾクしました。
ナオは、声にならない声と目で何かを訴えかけ、私の太ももをたたくなどして抵抗してきました。
私は、それに意を介さず力づくで必死にピストン運動を続けました。
ただ、1~2分ほどでさすがに射精感が高まってしまったので、そこでいったん引き抜きました。
ナオは、涙目になってゲホゲホっと咳き込んでいました。
相当苦しかったはずなのに、全く歯を立てなかったのは嬉しかったです。

それにかまわず、ナオの下半身に移動し、グチュグチュに濡れている膣に再び生挿入。
今度はナオの両足首を持ち上げて股を広げ、突き刺して子宮をえぐるかような体勢をとりました。
そして、ナオの子宮口に亀頭をねじ当てるようにしたまま、バイブのように小刻みに振動させるような動きをしばらく続けました。
ナオは、いつのまにか白目がちになっていて、なにやら良く分からない震えたあえぎ声を出し、だらしなく口を開け、よだれを垂らしていました。
これでは、浅尾美和似の健康的で可愛らしい顔が台無しだな、と思いながらも、なぜか征服感も湧き上がってきました。

程なくして射精感がかなり高まってきてしまい、限界に近づいてきました。
そこで体位を少し変えて、ナオの両手首をつかみ、ナオを引っ張るような体勢で激しく奥を突きまくりました。
ナオは、わけのわからないことをずっとわめいていました。
苦しいのか気持ちいいのかよくわかりませんでしたが、膣はさらに強く締め付けてきました。
それからナオの小麦色のEカップを握りつぶすように両手で強く揉みながら、限界の速さでナオに腰をたたきつけました。
そして、ふわふわなEカップをしっかりつかんだまま、ナオの膣内に自分の分身を徹底的に出しまくりました。
最初の最も強いドクッから数えて、ドクッという脈動を10回以上は繰り返したでしょうか。
このときは、最後の一滴まで全て中で出し切ってやる、と強く念じていました。

その後、しばらくいきり立ったままでしたが、もう出そうにないと感じたところで、ゆっくりナオから私自身を引き抜きました。
ナオは仰向けのままで意識が朦朧としていたのですが、かわいいお口に再び強引に私自身をねじ込み、残液をナオの舌や口内になすり付けました。
すると、最後のドクッが出てきましたので、それもまた、ナオの口内に全て吐き出しました。
ナオは、しばらくの間ずっと涙目でした。
私は、ようやくこれで「屈折した」復讐を終えることができたと感じました。

こうしたことがありながらも、現在に至るまで、相変わらず定期的に逢ってくれています。
当たり前のようなナオと逢瀬が、今では本当にありがたいものだと、つくづく感じております。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6175
投稿者 嫁大好き野郎 (24歳 男)
掲載日 2015年4月06日
嫁とは、相変わらず営んでます。
頻度は、週3です(〃ω〃)
基本ノースキンで抱いてます(〃ω〃)

妊娠中やけど抱いて欲しがる嫁に発情してつい抱きまくってます(笑)
生挿入で乳射、顔射、腹射、口内射精が主流で稀に膣内射精してます。
ゴムは、使ってません。
セックス好きで可愛い嫁をもらってめっちゃ幸せ(〃ω〃)

そんな嫁と初ドライブデート行った時にカーセックスした話を書きます。

四年前に車の免許を取り、嫁とドライブに行きました。
当時は、二人とも実家暮らしで嫁の家まで嫁を迎えに行きました。
家に着くとオハヨー(*^^*)と嫁が出てきました。
相変わらず可愛い(*´∇`*)
季節は、夏だったので、嫁の服装は、ピンクのTシャツに白いミニスカート(*´∇`*)
綺麗な生脚露出(*´∇`*)
脚フェチの俺には堪らん(*´ー`*)

助手席に乗り込むと香水のいい匂いが(*´∇`*)
襲いそうになりました(笑)
けどあかんあかんと必死に我慢(笑)

車を走らせ、途中で気になった店に入る。
そんな感じでドライブデートをしてました。

ニコニコして楽しそうに会話してる嫁、ごはんを美味しそうに食べる嫁、無防備にアクビをしてウトウトしてる嫁。
全部が可愛い(*´∇`*)
車運転しながら嫁抱きてぇ(*´∇`*)とずっと思ってました(笑)

そして夜になり、嫁が夜景見たいと行ってきたので、夜景を見に行きました。
俺の地元の夜景スポットに行きました。
山上がるだけやけど(笑)
山上がる前にコンビニでトイレを済ませ、ジュースを買って山上がる準備中俺が目を離したら嫁ナンパされてました。
しかも俺の地元の後輩に(笑)
威嚇して後輩を振り払い、車に乗り込み、夜景スポットに行きました。

到着して、夜景を見てると嫁がかなり身体を密着させてきました。
この時、車の2列目に移動してました。
車は、ワンボックスなので、2列目を倒し、3列目と繋げてました。

身体を密着された瞬間、今まで我慢してムラムラしてたのと、後輩にナンパされた嫉妬が込み上げてきて嫁を押し倒し、無理矢理キスをしました。
嫁は、最初は、びっくりしてましたが、キスを受け入れました。
耳を舐めながら、Tシャツの上から豊満な巨乳(当時Eカップ)を揉むと
嫁「もう~(〃ω〃)Hするんやったらホテル行こうよぉ(*ノ▽ノ)」
俺「無理。今朱里襲う気満々やし(  ̄▽ ̄)」
と言い、豊満な巨乳を揉みました。

Tシャツを脱がし、ブラも外させ、豊満なEカップ巨乳とご対面(*´∇`*)
形のいい白い綺麗な乳(*´∇`*)
可愛い小さい乳首に吸い付き、スカートの中に手を入れて、パンツの上から膣を触りました。

あっはぁっ♡と可愛い喘ぎ声を出してパンツを湿らせてる可愛い嫁(*´∇`*)
どんなパンツを履いてるのか気になり
俺「パンツ見せて(*´∇`*)」
嫁「見たい?(〃ω〃)いいよ(〃ω〃)」
と言い、スカートを捲り上げてパンツを見せてくれました。
するとなんとTバック(*´∇`*)
清楚な見た目からは、想像もつかない程エロいTバック(*´∇`*)
思わず
俺「四つん這いなって(*´∇`*)」
と言い、スカートは、履いたままで四つん這いになってもらいました。
めっちゃエロい(*♡∇♡*)
Tバックを脱がせ、濡れまくってる嫁の膣が目の前に(*´∇`*)
四つん這いのまま後ろから膣を舐めました。
めっちゃ美味い(*´∇`*)
トロトロの本気汁が舌に絡み付いてきました。

この時、嫁の可愛い尻の穴に指を入れて、反対の手で手マンをして、クリトリスを舐めました。
ひたすらクンニをしてると足の指が反り返り、腰も反らし
嫁「あっはぁっ♡ああぁんっイっく♡あっあかんなんか出る、出ちゃう出ちゃうぅぅ!!♡」
と言い嫁初潮吹き(*´∇`*)
俺嫁が初めて潮を吹いたのを見て感動しました(笑)
もちろんシートに潮かかりました(笑)

潮を吹きぐったりしてる嫁の目の前にチンコを持っていき嫁の頬っぺたをチンコで叩き
俺「しゃぶって(*´∇`*)」
嫁「うん(〃ω〃)しゃぶる~♡」
と言い四つん這いのままチンコにしゃぶりつきました。
美味そうにチンコを頬張る嫁(*´∇`*)
思わず、頭を掴んでイラマチオをしました。
嗚咽を上げながらもチンコをしゃぶる嫁(*´∇`*)
堪らん(*´ー`*)

俺「バックスタートで入れるで(〃ω〃)」
嫁「うん♡おちんちん入れてぇ♡」
となり、四つん這いのままの嫁にバックから挿入しました。
嫁「あっはぁっ♡ああぁん♡」
と声を出し感じました。
腰を掴み腰を降りました。
膣の中に住んでるミミズがチンコに絡み付いてきて、締め付ける朱里の膣(*´∇`*)
色も無垢なピンクでビラビラも飛び出しておらずお顔と身体同様綺麗です(*´∇`*)
四年経った今も変わってないです(*´∇`*)

パンパンと嫁と俺の腰が当たる音とブチュブチュと結合部から出る音と嫁の可愛い喘ぎ声が車の中に響いてました(*´∇`*)
バックで突きながら
俺「上乗る?」
嫁「うん♡乗りたい(〃ω〃)」
となり、背面騎乗位で上に乗っかりました(*´∇`*)
一度膣からチンコを抜き、スカートを完全に脱がして嫁を全裸にさせ上に乗る時に自分でチンコを膣に入れさせました(*´∇`*)
嫁上に乗っかった瞬間自分で腰を動かしました(*´∇`*)
めっちゃ気持ちいい(*´∇`*)

背面騎乗位で嫁が隙を見せた時に下から突き上げて、攻守交代しました。
嫁「あっあっ♡んっんっはぁっはぁっ♡イっく、イっくぅ♡あっはぁっイくぅ!!♡」
と嫁イきました。

嫁に顔見たいから前から入れて♡と言われ正常位になりました。
正常位で合体すると嫁のよがってる顔と揺れる巨乳が丸見え(*´∇`*)
腰を降りながら
俺「誰か覗いてたらどうする?(  ̄▽ ̄)」
嫁「困る~(〃ω〃)絶対いや(〃ω〃)」
とあんまり嫌がってない様子(笑)
膣さらにずぶ濡れ(笑)
俺「見られたいんか?(  ̄▽ ̄)」
嫁「いや(〃ω〃)イヤやもん(〃ω〃)」
俺「正直に言い(  ̄▽ ̄)嘘つく娘は朱里でも罰やぁ(  ̄▽ ̄)」
と言い、激しく腰を降りました。
嫁「あっはぁっあっああぁん!!♡はぁっ♡見られっんっ♡あっ♡たいっ♡見られたいっ♡見られたいのぉ!!♡」
と本音が出ました(笑)
ただこの日俺ら以外誰もおらず(笑)

腰を激しく降りだしてから俺は、射精感を感じ
俺「あぁ~出そう」
嫁「あたしもっんっ♡イきそう♡もっとしてぇ♡」
嫁のリクエストに答えるため俺は、更に激しく腰を降りました。
嫁「んっはぁっあぁ♡ああぁん♡あっはぁっ♡ああぁん♡」
俺「中出すでぇ」
嫁「今日は、あかん(〃ω〃)出来ちゃう日やの(〃ω〃)」
俺「えぇ(´・ω・`)でも俺出したいから出さして。てかもう俺あかん!出る!!あっあぁ!!」
嫁「えぇっあっあかん(/≧◇≦\)!!赤ちゃんできっあっイっく♡あっはぁっ♡イっくぅ♡!!」
と二人とも絶頂を同時に迎え俺は、嫁の膣内に大量に精子を出しました。

膣内射精の余韻に浸ってると
嫁「もぉ~(´・ω・`)出来ちゃう日やのにぃ(/≧◇≦\)出来たらどうするんよぉ(/≧◇≦\)」
俺「出来たら即結婚するよ(  ̄▽ ̄)それぐらいの覚悟で中出したんやから( ・∇・)」
嫁「そうなんやぁ♡じゃあ許します(〃ω〃)♡」
と出しながらイチャイチャして出しきってからチンコを膣から抜くと嫁のピンクの綺麗な膣から俺の精子が出てきました。
しかもかなりの量(笑)
すると嫁出てきた俺の精子をすくい手についた精子を見て
嫁「あたしを妊娠させて欲しいなぁ(〃ω〃)」
と言い精子を舐めました。
その姿に興奮し、もう1回嫁を抱こうとしましたが、ホテル行ってからね♡と言われラブホに行きさらに3回膣内に精子を出しまくりました(*´∇`*)

ただこの時は、妊娠しませんでしたが、今となっては、いい思い出?になってます(笑)
けどこの中出しで嫁は、俺との結婚を本気で決心したと言ってくれてます(〃ω〃)

これからも嫁に中出しし続けて孕ませまくります(〃ω〃)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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