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久しぶりの投稿になります。
13歳上の独身男性(不倫)のセックスになります。
彼がお風呂に入ってる間、彼の要望で紅縄を身体に縛った。
【菱縄縛り】
お風呂入る前に
『ちゃんとキツく縛るように』
そう指示されたのでキツく。。。
胸やまんこに縄がキツく食い込む。。。
その上にガウンを羽織って彼がお風呂に出るまで待機。
なかなか彼が出ない。
少し動くだけでまんこに。。。クリに縄が擦れる。
だんだん身体が疼いてくるのを目を瞑りながら耐えて。
しばらくして彼が来た。
目を瞑って寝たふりしてる。
私に近づきガウンを脱がす。
『あぁ。。。凄いヤラシイなぁ』
そう言いながら身体を優しく触るとがぶっ!
「んあぁあ!!」
彼がお尻に噛み付いた。
『あぁ、跡がついたね』
そして太もも胸と噛み跡が増える。
噛まれるたびに喘ぐ。
『さぁ、ほら咥えて』
身体を起こされ彼のチンポを咥えさせ口の中を犯す。
犯しながら縄を引っ張りまんこに縄をさらに食い込ませる。
その快感に喘ぐ
『ほら?離したらダメだろ?ちゃんと咥えて』
喉の奥までチンポを射し込む。
しばらくイマラチオをしてからおもむろにチンポを抜き
『ほら?もうそろそろ欲しいだろ?』
イマラチオで意識朦朧の私は
「欲しいです」
とヨダレを垂らしながら懇願する。
『ほらお尻をコッチに向けて』
『コレが好きなんだろ?』
とバックで一気に根元までちんぽをまんこに押し込む。
その瞬間、私は痙攣しながらイク。
激しく腰を掴みながら、そして時折叩きながらの激しい抜き差し
『何度もイッて悪い子だな』
「ごめんなさい!」
『そんな悪い子はお仕置きだ』
パシっ!
「ああー!!イク!!」
『またイッた。どんなけイクんだよ』
と激しく子宮を突く。
途中フェラをしながら縄をほどき、今度は騎乗位で私がイカないように動く。
そして正常位になり、彼がまた激しく子宮を突き、ディープキスをする
「もう許して。。。」
ヨダレを垂らしながら懇願する。
『壊れればいい。ほら好きだろ?』
と乳首を噛む。
そして何度も何度もイカされる。
彼がイク間際、更に腰の動きが激しく。
その更に激しい間に更にイカされる。
一回り大きく反り返り
『あぁ。。。』
チンポを更に奥に差し込み、やっと彼が果てる。
中でチンポが、ドクっ。ドクっ。
脈打ち生暖かい感覚がまんこに広がる。
しばらく奥に挿しっぱなしで時折脈を打つチンポにイク。
そして抜く瞬間、ドロっとした精液がお尻を伝う。
下半身はしばらく痙攣し、グッタリと動けない。
もうこれ以上のチンポには出会えないと思うくらい彼のチンポ無しでは生きてけない。
でも、それでも性欲が強い私は、彼以外のチンポも食べてみたいと密かに思ってる事は内緒です。
もちろん熟女好きなのでドラッグストラを選んだというのも理由の一つですが。
開店前の店内に納品された商品を並べるって言う単純作業です。
力仕事の意味合いもあるので男性スタッフがやるのかな?思っていたのですが、男性は私一人だけ。
他にはパートの熟女さん一人の二人っきりでの毎日の作業でした。
週に5日、毎朝一緒にいれば自然と距離は縮まり、同じ既婚者同士ご家庭の話にもなるものです。
もともと豊満熟女が好物の私。
話をそっち方面に振り、様子を伺って見ました。
赤面して、困惑するパートさんですが、言葉巧みに話を続けると、やはりすっかりレスだと言うことはわかりました。
五十路の熟れきった身体です。
制服の上からもたわわに熟した乳房、ムチムチの下腹部、大きな尻は容易に想像出来ます。
「この尻を抱えて肉厚な肉壺を責め立てる」そんな事を妄想するのは男なら自然な事です。
浮気や不倫関係の経験も無いと言うパートさんでしたので、私の赤裸々体験を話したりしながら
「家庭以外でも満たされる場所を持つのは悪い事じゃ無いよ」
と暗示にかけるように連日の下ネタで口説きにかかりました。
勿論、帰ってくるのは拒むセリフばかりですが、そんなの想定内です。
早朝の2時間だけの関係では足りません、「もっと話しもしたいし、話で気晴らしにもなるでしょ?」と言ってラインの交換も済ませたらこっちのものです。
パートの終わる時間からライン攻勢です。
ラインしてからは仕事中の下ネタは敢えてしないようにしました。
深夜のラインでは「もう疼いてムズムズしてるでしょ?今夜は一人遊びかな?」こんな会話まで出来るようになっていました。
「◯◯さんを思ってガチガチに勃起してしまったよ。◯◯さんも欲しいんだね?」「、、、欲しい」の返事、「明日の朝こそ」と確信した私でした。
翌朝、いつものように何食わぬ顔顔で出社した私は、30分ほどはいつも通りにせっせと仕事をしました。
幸い納品も少なく、あとはパートさんとの淫らな時間にする予定です。
パートさんに「外トイレが汚物で汚れているから掃除を手伝って欲しい」と言い、店舗外のトイレへと連れ出しました。
先にパートさんを中は促すと後ろから抱きすくめうなじは唇を寄せ「昨夜から我慢できないんだよ。〇〇さんも同じでしょう?」言いながら舌を這わせ、制服の上から両手で乳房を解して。
争う素振り、拒む言葉、口にするけど、身体に聞けば明白です。
制服の前ファスナーを降ろしてブラの上から摘んであげれば「きゃっ!ひっ!」と声を上げて敏感に感じる熟れた身体です。
着衣のまま存分に弄り、私も完全に勃起したのでファスナーを下ろしパートさんに後ろ手に握らせました。
手は自然と肉棒を握り、前後に扱き始めています。
こちらを向かせ唇を重ね、舌を絡めながら「ずっとこうなると思っていたよ。こんなに硬くなってしまったよ、しゃぶってごらん」
パートさんを膝まずかせると目の前に赤黒い肉棒を差し出します。
「さぁ、これが欲しいんでしょ?もっと大きくして、あとで入れてあげるよ。さぁ」
パートさんの目配せを感じたので、腰を前へと突き出し、ぷっくりしたピンクの唇に先端が触れました。
ピンク色の舌がチロチロと姿を現して赤黒い亀頭に触れます。
ビクンッと脈打ち跳ねる肉棒に手を添え舌を這わせ始めるるパートさん。
見下ろしながら最高の気分です。
久しぶりに痛いほどの勃起に赤黒くビクビクと脈打っている肉棒。
舌で一通り味わうと唇を被せ、ゆっくりと根元までストロークしながら舌も絡めてきます。
とろーんとした虚ろな目、何年振りの男なんでしょうね。
頭を抑えると喉奥まで、嗚咽を漏らすまでの強制イラマも受け入れて更に虚ろな表情のたパートさん。
肉棒を引き抜くと唾液が糸を引いて垂れて。
「美味しい?久しぶりなんだね?もっと欲しいんでしょ?」
と言いながら立たせると、バリアフリートイレなので近くの手摺に向かわせ、後ろから黒いスキニージーンズを降ろし、真っ白なショーツも降ろすと真っ白な想像通りの垂れた尻が露に。
背後にしゃがみこんで尻たぶを開き顔を埋める私。
むせ返る熟れたメスの香り、褐色のアナルと濡れて光る肉ヒダ、アナルを舌で嬲りながら肉壺へ指を差し入れると既にヌルヌルに溢れかえっています。
「おしゃぶりでこんなに濡らして?はしたない奥さんだね?◯◯さん?」
「そんな、やめて、き、汚い、、、」
アナルを舐められる方への抵抗心が強いようですが、容赦なくヒクつくアナルへ舌を這わせます。
指は肉壺奥深く、ゆっくり惜き回し、中の様子を窺うようにゆっくり。
どうやら前側の壁にパートさんの性感帯。
そこへ焦らすように指の腹で責めて。
恐らくは処女であろうアナルを穿るように硬くした舌でムニュムニュと。
「ダメダメ、、、そんな所、そんな事、ダメ、おかしくなる、いやぁぁ」気を逝かせる気配のパートさん。
こちらを向かせると前から顔を埋めて、パートさんを見上げる格好です。
「ここも気持ちいいだろう?んん?見てごらん」と言いながら手入れされていない陰毛に花を埋め、顔を見上げながら、敏感な肉芽を舌で転がしていきます。
指は肉壺の中に二本、抜き差しと壁への刺激を続けたまま。
「だ、だ、め、、、、そんな、、、おかしくなるぅぅ」
逝きそうな勢いで腰を前後にガクガク震わせています。
更に追い立てるように敏感な肉芽を吸い、転がし、弾いて。
私の頭を押さえながら「いやぁ,,,,だめ、だめ、だめ!」
言葉と裏腹に腰をビクビク震わせて、何年振りかの?もしかして初めての昇天に達したパートさん。
「これからが本番だといのに、、、はしたない〇〇だね」
顔を上げ愛液まみれのまま唇を重ねて、パートさんの足を抱え込むと先端を肉壺に押し当てました。
ぬるりっとすんなり飲み込まれる肉棒。
暖かく柔らかい感触、肉厚熟女特有の真綿で締め付けるような全体の肉壁、ゆっくりと奥まで差し入れ、引き抜いていく。
「あぁ、◯◯さんのオマンコに私のペニスが、、、勃起したペニス入ってるよ?どうだい?」
下ネタのころから恥じらい初心な一面のパートさんには、恥ずかしい言葉での責めはとても有効ですね。
「生で交尾しているよ、、、、交尾したかったんだろ?違うかい?どうだ?〇〇さん?」
「やめて、そんな事、、、言わないで、い、いいの、、いい、気持ちい」
もはや盛りのついた雌犬。
腰をくいっと上げるようにして敏感な前側にカリを擦り付けるとしがみ付いて来ます。
「ほらっ、腰を振ってはしたないね。もっと欲しいか?」
スポットを集中的に、カリで擦り上げ、時に子宮口を押しつぶすように奥まで、興奮し下がった子宮口の前側が一番感じるようです。
その二か所を集中的に責め立てて、Tシャツとブラを押し上げ褐色の大きな乳首に歯を立てて甘噛です。
初心な奥さんほど乱暴な愛撫に感じると思うのは私だけでしょうか?
その間も何度も「イク、いっちゃう,,,だめだめ」と泣いてよがるパートさん。
イク寸前での寸止めを繰り返し、もう恍惚の表情です。
時計を見ると8時20分。そろそろ危険です。
根元まで埋めたまま腰を振り、身体ごと揺さぶるように子宮口に肉棒をこすりつけていきます。
先端からジンジンと痺れるような快感、腰の奥から大きな波が押し寄せてきます。
「〇〇さん、、、、いいよ、最高だよ。〇〇さんのオマンコ….」
「私も….いい….いいの…おかしくなる….凄い…凄いの」
「イキそうだよ….出そうだ….精液出すよ…オマンコに….出すよ」
「いや….来て…だめ….いい….いい…凄い」
速度を緩め一層大きく抜き差しして最後の時を。
腰の奥から大きな快感が押し寄せて、肉棒が一層硬く反り返って、熱い感覚とともに白濁が迸る!
「くうぅ!あぁ…出すよ!ほらっ….出てるよ!」
「ああああぁぁぁぁぁぁ…だめぇぇぇぇぇぇ!いいいぃぃぃ」
ぎゅっと抱き着きながらガクガクと身体を震わせて昇天するパートの〇〇さん。
ゆっくりと大きな抜き差しに合わせてドクドクと迸る熱い白濁に陶酔したまま腰をふる私。
最後の一絞りまで中に出し終えても唇を貪ったまま舌を絡めあう私とパートの〇〇さん。
呼吸も落ち着いたところでゆっくりと引き抜くとねっとりと糸を引いて、赤黒い肉棒はまだビクビク脈打っています。
指で肉ひだを広げると、トロリと濃い白濁があふれ出て、呼吸に合わせて押し出されあふれ出る私の精液。
トイレットペーパーで白濁を拭き取ると、再び顔を埋めてアナルから肉芽までを丁寧に舐めとって。
余韻の中再びの刺激に腰を肉つかせるパートさん。
「今日はここまでだよ….次はもっと気持ちよくしてあげるよ。いいね?ペニスも奇麗におしゃぶりして」
言葉もなくコクリと頷き目くばせするとしゃがみ込み自分の愛液と私の精液にまみれた肉棒を愛おしそうに口に含んで。
「もう、レスで悩まなくても….いつでもたっぷりと満たしてあげるよ。どうだった?」
「気持ち….よすぎて狂いそう….」
初心で奥手だったパートの〇〇さんが急にいたずらっぽい本来の女の表情でにっこり笑ったのが印象的だった。
あの日以来、納品の少ない日には必ず交尾する二人。
生中は、生理過多で医療リングを入れているので全く問題なく、最高のセフレと出会えたことがバイトでの一番の収穫になりました。
監視カメラがあるので外トイレ以外ではできないのが悩みです。
会った時の印象はとても優しい感じで柔らかく話す方で会う時にケーキ沢山持ってきてくださってました。
一緒に食べよう~って食べてお風呂入ってベッドへ行ったら突然豹変。
まずベッドへ放り出されて喉奥まで強制イラマチオさせられました。
かなり長い時間させられていたのであまりの苦しさにオエオエなってヨダレと涙だらけで顔はドロドロになりました。
その後無理矢理M字開脚、オマンコ沢山舐められました。
恥ずかしいのと気持ちいいので頭の中もぐちゃぐちゃです。
その後正常位で生チンポ挿入されながら乳首つねられて何度もイキました。
騎乗位にさせられオチンポを突き上げられていたところ、久しぶりにというかSEX中には初めて
「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁ」
という声が出ました。
騎乗位最中に背中の肩からお尻にかけて爪を思いっきり立てた状態でガリガリ!と傷つけられ、ビックリしたのと痛さで悲鳴が出ました。
激痛で何度も悲鳴が出ましたが何度も何度も爪で傷つけられました。
その間もピストンは止む事はなく悲鳴をあげながら絶頂に達していました。
そのままBさんは中出し射精なさいました。
ああー精液出てる~精液~って頭で思ってました。
さらにそのまま抜かずの2回目突入でバックされて奥を力の限り打ちつけられてイキまくり、正常位に戻ったところで
「イクの我慢しろよ。イったら乳首噛むからな。」
と言われ我慢しようとしましたが、痛さと中出しされた事実に興奮しきっていて、我慢出来ずにイったところ「勝手にイっただろ?」と言われながら乳首思いっきり噛まれそのまま引っ張られ「痛いです~」と言いながらまたイキました。
それからはイク、噛まれる、またイクの繰り返しで「乳首取れちゃう~許してください~」と叫びながらイキ続けました。
そのままBさんも2回目射精なされました。
痛くておもちゃにされて…変態ドMなんですね、やっぱり興奮しきっていました。
あたし何度も何度もイキました。
そのまま連絡先交換せずにバイバイ、帰って背中見たら凄いミミズ腫れで大変な事になってました。
擦り傷には(出血は)なってなかったので良かったなと思いました。
YSさんは何度も会っています。
歳は同じ歳。
奥様とお子様をこよなく愛する一般的な既婚男性だと思います。
普通の性癖ですが一度顔射した時に凄い興奮なされたのを覚えています。
ホテルに入って靴を脱ぐ前にいきなり後ろからおっぱいを鷲掴みにされギュゥっと握り潰され
「あっ…痛ぃ…」
と声が漏れました。
そのままブラジャーを捲り上げおっぱいが押さえつけられた状態になります。
いつもより尖った乳首を弄び、噛んできます。
「痛っ!ちょ…」
スカートをたくし上げられオマンコに指を無理に入れてきます。
「痛ぃょ…まっ…まっ…てっ…」
連日の中出しでヒリヒリしているせいもプラスになって痛さが2倍でしたが待ってくれません…。と言うよりYSさんは聞いていないか聞く気が無い感じでした。
それでもグチョグチョに濡れるんですよね。このカラダ。
頭もカラダももう自分でも狂っているとしか思えません。
その場でそのまま立ちバックで挿入されました。
小さめのオチンポですが硬い生チンポを無理矢理入れられているという興奮と精液が欲しい感情と…とにかく犯されている自分に酔ってました。
「イクよ。」冷静に言われます。
何か冷えた感情が伝わりました。
オマンコの中、奥深くでドクドク出されると、出てるぅ~気持ちイイ~と性欲に脳内を支配されます。
余韻を感じる事なく、YSさんが出し切ったら生チンポズルっと抜かれてそのままシャワーへ連れて行かれカラダを無機質に洗われました。
すぐさまベッドへ行くと枕を重ね、
「横になって。」
と言われ仰向けに横になると電マを渡されました。
「オナニーしてて」
と言われあたしがオナニーを始めるか始めないかで顔面騎乗され、オチンポを口に入れられ激しく正常位と同じ動きをされました。
オエっ!と何度もなります。
それでも喉奥を犯そうとガンガン突いてきます。
電マで自分のクリトリスを刺激し、喘ぎながらヨダレも凄く自分の口の横から首、髪までドロドロで苦しくて涙目になっていて、お化粧も落ち、吐きそうになっていてもYSさんは躊躇することなく動き続けていました。
とても冷淡な感じで一定のリズムで腰を動かしていました。
口マンコ・口便器になった瞬間でした。
口の中でそろそろイクのかな?と思った瞬間顔に出されました。
ドバドバ出されました。
「シャワー浴びてきなよ。帰ろう。」
と射精後すぐに言われ、精液だらけのオマンコと顔を一人洗いました…。
虚無感もありましたが、便器扱い、オナホ扱い、人間扱いされていない事に興奮もしていました。
いつもは普通に優しい方で普通のSEXなんです。
きっと何かあったんだと思います。
ただその「何か」の想いの丈を発散させてくれたのがあたしだった事はとても嬉しかったし、
男性って根本は同じなのかな?なんて思った日でした。
これから先は普通じゃなくてこの日と同じ扱いならあたしは嬉しいなと思ってしまうド変態性処理器でした。
容姿がタレントのスザンヌ似で色気もあるので、週2~3日(3~5時間)の勤務で約100人の接客をして10人ほどの常連客を獲得。
ヘルスなのでもちろん本番は禁止、フェラと素股でお客の射精を受け止めるのが仕事。
常連客とはプライベート感覚で即尺から69、大好物のチンポでたっぷりと弄んでもらい、最後はオッパイに浴びせられた大量のスペルマの味を確めて飲み干し、時にはお気に入りの客と内緒で本番して、生の感触を味わっていると言っていた。
私が出会った頃のスザンヌの印象は、時間を持て余している可愛い奥さんが興味本位でデリヘルをやっているのかなという感じ。
彼女の接客は自然で甘え上手、やんわりとした話し方に好感が持てた。
セックスは受身で少し強引に攻めると体は紅潮し、すぐにチンポを咥えたがる。
舌が吸い付くようなフェラチオは絶品で、あっという間に我慢汁でヌルヌルにされて攻守交代。
小股を開かせてパンティの上から割れ目を指でなぞると肉びらに食い込んでシミができて、パンティを脱がせると陰毛まで濡れて包皮から出たクリトリスが膨らんでいる。
言葉で辱しめながら両足をV字開脚にしてしゃぶりつくと、腰を震わせて喘ぎ始めスケベ汁がどんどん溢れてくる。
四つん這いにしてアナル舐めしようとしたら、肛門周りに淫乱ぼくろがクッキリ。
独身時代にはAFも経験済みらしく皺を舐めながらオマンコに指ピストンするとあっという間に噴射。
「すごいね!! 何が欲しいか正直に言ってごらん?!」
と問うと、美尻を突き出して飛沫で濡れている陰毛に覆われた肉びらを両手で拡げているので、隆起したチンポを挿入してやった。
中は熱を帯びてヌルヌル状態の肉襞がピストンするたびに摩擦でとても気持ち良かった。
ピストンに合わせて締め付けるように収縮するので射精したくなる。
「気持ちいいよ~~、中で出していい?」と聞くと
「だめ~~ぇ 外に出してよ」と快感を堪えて懇願するスザンヌ。
「気持ちいいかい?」
「感じちゃう~」
「中で逝きそうだよ!?」
「だめ~ぇ、できちゃうから~」
と膣外射精を頑なに訴えるので背中の窪みに熱いスペルマを放出した。
溢れないように背中に塗りたくって浴室へ移動、スザンヌを壁に立たせてクリトリスを弄ぶ。
バスマットに仰向けで横たわると、半勃起のチンポをジュルジュルと音を鳴らして舐めてきて勃起するまで夢中でしゃぶり続ける。
完全勃起したら騎乗位で跨がってきてそのまま2回戦へ突入した。
どうやらスイッチが入ってしまったようで欲望をコントロールできずに無我夢中で腰を振るスザンヌ。
亀頭がGスポットを刺激して子宮口に当たると動きを止めじっとしているので、括れた腰を引き寄せ下からズンズン突き上げる。
「一緒に逝こう」と悲鳴を叫びながら生温い飛沫を噴射。
スザンヌの逝った瞬間に私も同時に射精したが黙ってピストンを続けて結合部分にシャワーを浴びせながら証拠隠滅を謀った。
正気に戻ったスザンヌは、薄々感じながらも黙って身支度を整えて家族の元へ帰って行った。
それから数日後にリピートすると、とても喜んでくれ前回と同じラブホへ。
ソファでの即尺から座位で挿入して体位を変えて二射したが、相性バッチリだったので帰りにSFにならないか口説いてみたら意外にもオッケー。
以来、月1~2回のペースで楽しんでいる。
当時は暫くの間黙ったままで中出ししていたが、当分はデリヘルのバイトも続けるという理由でピルの服用を始めたと聞かされた。
「常連客と中出しセックスを楽しむの?!」と聞くと、
「もしもの時の保険かな」と言っていた。
本人は孕みやすい体質だと思っているらしい。
淫乱の本能を引き出してじっくりM女に調教したいと思っている。
連絡手段は彼女からの一方通行だが、私の都合も考えて時間もたっぷり作ってくれるので、最近は彼女の淫らな願望を一緒に叶えてやっている。
ある日メールが入り、急きょ夜に会う約束をした。
その日は急なキャンセルが出て接客が一人になり時間ができたらしく軽めに食事をとってラブホへ。
イメージプレイ(露出願望)をしたいといい、私が客となってプレイ開始。
お風呂に入る前に強制フェラを頼んだ客が即尺に感動するあまり部屋のドアを開けた状態で自分達の行為を他のカップルに覗けるようにしてしまう。
しだいに快楽に酔いしれ他人に覗き見されることに興奮を覚えて行くスザンヌ。
客は卑猥なオマンコを舐めながら言葉責めして、スザンヌに淫乱な自分を見られながらセックスしたいと白状させる。
洗面台に手をつけと命じられて立ちバックで犯されたスザンヌは客に大量の精液を注入されてしまう。
浴室で客の匂いを洗い流しベッドに戻るが、結局、またチンポを求めてしまいニ度目の中出しで逝かされてしまうという内容。
実際に他のお客に覗かれる事態にはならなかったが、従業員のおばさんに見られたので満足したようだった。
とある週末の日、一泊できるというのでラストの指名客と入るホテルを待ち合わせに指定してきた。
近くのカフェで待ち伏せしてスザンヌたちが来るのを待っていると、30代ぐらいのサラリーマン風の男と腕を組んでやってきた。
何食わぬ顔で近づいて一緒にホテルへ入り、アイ・コンタクトすると指で部屋番号を教えてくれたので隣りの部屋に入室した。
隣ではスザンヌが見知らぬ男とキスをしてオマンコを舐められ、チンポを咥えている画を想像したら妙に興奮してきた。
シャワーを浴びてAVを観ているとスザンヌの喘ぎ声が聞こえてきた。
二時間ぐらいして「お客さまを駅まで見送ってから行く」とメールが入った。
息を弾ませ入室すると興奮気味に「さっきはなんだか激しくなっちゃった」と白状するスザンヌを抱きしめた。
キスもしてくれずフェラを始めると、イラマで嗚咽するほどしゃぶらせてから洗面台に乗せて立位で挿入。
隣の部屋で客とどんないやらしいことをしていたのか白状させると、興奮気味に「このチンポが欲しくてたまらなかったの」「激しく犯してぇ」と大股開き。
きつめのオマンコに高速ピストンして中出しして床にスペルマが滴り落ちる。
バスルームでオマンコを念入りに洗浄してやるとエロい目つきで咥えてくる。
唾液たっぷりで卑猥な音を響かせて舐め回し、硬直させると座位で跨がり腰を小刻みに律動してくる。
まだまだ欲しくてたまらない感じだったので、マットに寝かせバックからガンガン突いて逝かせてやると放物線を描いて噴射した。
言葉責めしながら美尻めがけて放尿するとブルッと身震いしてその場に突っ伏した。
翌朝はチェックアウト寸前までハメあって口内で抜かれた。
今では都合のいい女と化したスザンヌ。
デリヘルで得た収入で私との逢瀬も楽しんでいる。
本気の快楽を求め従順な性奴として抱ける女(オマンコ)の事を巷では肉便器と呼ぶ。
いずれ多くの男の肉便器となる前にいろいろと調教しているが、最近のスザンヌの色香に感付いた旦那が夜な夜な求めてくるらしい。
先日はカップル喫茶に連れて行き、内に秘めた願望を充たしてやった。
最初は挙動不審だったが、周囲の様子を察知するとフェラしながらオナニーを始め、最後は騎乗位で淫らに悶えているのを他のカップルに見られていた。
帰りに人気のない公園に立ち寄ってベンチで続きをした。
暗闇に包まれる中、周囲に気付かれてもフェラを止めることなく、デバガメ達に覗かれていても公衆便所で立ちバックでハメさせてくれたので、気持ちを込めてたっぷりと中出し。
ティッシュを詰め込んで蓋をして近所のラブホに駆け込んだ。
夏休みには3Pと泊りで野外ファックを敢行の予定。
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