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まぁ、可愛い子でいっぱいであったがイマイチの感じであった。
そんな時、入店間もない18歳の彩花と出会った。
モデルのみちょぱ?チョットヤンキー系な女だった。
彼女と何気なくLINE交換して、その日は帰り次の日にお誘いLINEが来た。
面倒くさい女だと思っていたら何度も、何日もLINEして来た。
いい加減しつこくなったので文句を言ってやろうと思い店に行った。
店に着くと前回とは違い、可愛い子が沢山いた。
一瞬、彩花を指名するのを辞めようかと思ったが仕方なく指名した。
LINEがしつこいと彼女に伝えると給料補償期間が過ぎるらしく必死だとか?地方から出てきて学校に行きながらバイトでキャバクラで高額なバイトで生活費を稼いでいると打ち明けられた。
私から愛人契約で月30万円で付き合わないかと持ちかけると半信半疑で悩んでいた。
毎日、会うわけではないし週に1~2回だと言うとしぶしぶ彼女は了解した。
その翌週に彼女の銀行口座と免許証を確認して後払いで30万円オンラインで振り込む約束をした。
その後、私のマンションでゴム付SEXをした。
この時に部屋にあった腕時計を盗んで行った。
室内のセキュリティカメラがあること知らずに窃盗をしたのだ。
翌日から彼女と音信不通になった。
LINEもブロックされた。
私も職業上、こういうケースには対応する自信があり、すぐに裏をとり彼女の住まい、学校まで突き止めた。
彼女の家と学校に内容証明を送り、腕時計を返してもらわなければ訴えると書いて送ると彩花は逆切れして非通知で電話してきた。
窃盗している画像を印刷して送ったのである。
警察に被害を出した為、弁償義務があると伝えると返せなかったら親、身内から回収すると伝える。
今すぐに警察に証拠映像も出すと伝えると彩花はびびっていた。
とりあえず彼女をファミレスに呼び出して話をすることにした。
どうやら現金に換えたらしく腕時計は返せないと言ってきた。
私は、『今から、実家に行って回収すると』言うと彩花は『それだけは困る、必ず返すから許して下さい』て言うので、そのまま私のマンションに行った。
彩花に服を脱がせてフェラをさせて、そのまま生で挿入、ゴムをつけてと連呼していたがそのまま生中出しをした。
行為が終わると泣いていたが、それだけでは怒りがおさまらず、次は動画で撮影しながらSEXをした。
当然、また中出しをして、その後はフェラで掃除もさせた。
その後は2週間はほぼ毎日中出しSEXをした。
多分?2週間で20回近くはしたと思う。
2週間が過ぎると飽きてきたので、もう来なくていいと伝える。
しかし、腕時計の金額は風俗で働いて返してもらうと伝える。
泣きながら抵抗していたが、そんなのは関係ないと鬼畜ぶりを見せた。
知り合いの風俗店から紹介料をしっかりもらい、彼女の給料からもきっちりとピンはねしてもらい1ケ月後、返済完了した。
その後、彩花から妊娠したと連絡があったが完全シカトでスルーした。
18歳の手グセが悪い娘に大人のお仕置きをした話でした。
ギックリ腰の休みから会社復帰した翌日。。。夜。。
会社の宿直室にいた。。業務命令なので毎月一回か二回の業務。
ギックリ腰はリハビリで筋肉の硬さを指摘され、生活の中にストレッチを加える事を言われてる。
リハビリの大半も筋肉をほぐす運動だった。
宿直室。午後8時。。インターホン呼出し。
エリちゃん登場。。
この宿直室は会社の敷地の中でも離れ小島みたいな場所にあるので深夜の緊急時以外はなんでもありの状況になっている。
『お疲れ様。。』
「待ってたの?」
『しっかり待ってたね』
「ギックリ腰とか、ジジイだよね。。笑ったからさ」
「それにしても。。この宿直室に呼ぶとか。。最低だね」
『みんな。。やってるのかね?』
「やってると思うよ。。宿直は男ばっかりだからね。。連れ込むでしょう?。。あんたも私を連れ込んでるし」
エリちゃんは大量の食料持参してくれたので弁当とカップ麺を頂いた。。
相変わらずエリちゃんもよく食べる。
食べ終わってタバコ吸いながらボーとしてるとエリちゃんが膝の上に横向きに乗ってきた。
「おい!ろくでなし!。何を考えてる?」
「サキちゃんと子作りしてるんだよね?」
「何が不満なん?」
「聞いてあげるから。。私に話してみな」
『うむ。。なんだろうな。。サキちゃん。少し重いのかな』
『子持ちの恋愛だと重くなるんだろうけど。。。なんか。。必死だからな』
『優しくて従順。。なんか。完璧を目指し過ぎかな?』
『まあ。。良すぎる事が不満。。。単なる贅沢なだけ』
「ほんとに贅沢な男だね。。バカじゃない?」
「困ったろくでなしだよね」
エリちゃんは両腕を首に回して顔を近付けてきた。
一回だけ軽くキスすると私の首を舐めに行った。
「ろくでなしなんだけどね。。。あんたの匂い。。やっぱり好き」
「首も耳もずっと舐めたくなるよね。。。」
「フェロモンなのか。。心地いいよね」
エリちゃん。蛇みたいに首回りから耳周辺から舐め回す。
その間にエリちゃんのジーンズなブラウスを脱がしてしまう。
相変わらずのFカップのオッパイ。
こちらも下半身だけ脱いで待ってると。。。まあエリちゃん。。対面座位で合体。
「ちょっと早かったね。。。早く硬くしてよ」
『早かったね。。マンコは濡れ濡れだけどね』
「あんたとこの態勢が一番好きだからね」
「あんたの匂いを嗅いでたら。。したくなるのよ」
『確かに。。入れたらわかる。。俺のマンコ。。俺専用。。。』
「やっぱり居心地いい。。あんたの匂いとチンポ」
「何もしなくて気持ちいい。。。」
『頑張って気持ち良くしてくれ!中出しするから。。妊娠しろ!』
少し気持ちが変わったので立ちバックをお願い。
壁に手を付けて構えてもらい
『エリちゃんのスケベマンコに中出しします!』
一気に挿入。
「ん~うぅ。。きた。。チンポきた」
『あ~~やっぱり気持ちいいやエリちゃんのここは』
「もっとちょうだい。。もっと擦って」
少しペースを上げる。
「いゃん!いゃん!。。擦れる!擦れる!気持ちいい」
「気持ちいい気持ちいい!擦って、擦って」
「おマンコ気持ちいいから。。もっと擦って」
『わかったから。。』
ここで照明を消す。
なんか犯し感が上がる。
暗闇で粘着音だけがいやらしくて素敵な興奮。
『このオッパイも揉み心地いいよ』
『もう出すから』
「いいよ」
途中からエリちゃんの快感は無視してる。
問答無用の中出し!!
エリちゃんをユニットバスのトイレに座らせ、便器に落ちる精子を確認しながらお掃除フェラ。
『エリちゃん』
「何?」
『抱き足りない』
「?」
『エリちゃんにもっと中出ししたい』
「シングルマザーか。。ピルか。。考えるよ」
「私はこのろくでなしに。。何やってんのかな」
それにしても。。相手に対して良い仕事をしてないセックスが続きます。
これが2月後半の面倒になるわけです。
週末の金曜日に有休消化でパチンコ中。
たまたま会ったのが近所の総菜屋の出戻り娘。
いきなり総菜屋に派手な女がいると思ったら店主の娘だったと。。。
顔見知りだったし。。セックスしたいし。。。悩むが。。誘う。
『ねえ。。ホテル行かない?』
「。。。。彼女。。いるよね?。。」
『いるね』
「大丈夫?」
『たぶん。。大丈夫。。』
パチンコ屋からホテルへ。。車内での会話から
キミコ。。38才
「彼女とセックスしてないの?。。不満?」
『週2くらいでセックスしてる。。満足』
「え?。。。」
『抜き足りない感じなんだよね。。』
「精力が余るの?」
『あ~~そんな感じだね』
「私もセックス好きだからいいけどね」
ホテル到着
「あ~~ここ。。昔、何回か来たよ。。彼女とも来るの?」
『この辺は最近はないね』
慣れた二人がラブホの部屋へ。
身長。自称164センチ。。。部屋に入ると飛び付いてきた。
「私。。溜まってるから。。激しいよ」
体重はどれくらいか?。。あまり重くない。。
顔は派手なんだが。。。誰かに似てるのか?。。。。
まあ。。熊切あさ美。。みたいな。。。
『キミコは激しいんだ。。。楽しみかな』
「てか。。身体触ったらわかったけど。。けっこうガッチリなんだ」
『家でやれる程度で鍛えてるよ。。セックス以外は暇だし』
タバコとコーヒータイム
『どうする。。風呂入る?。。やる?』
『生。中。。希望ですが』
「生。。中。。無責任発言で笑うよ」
「とりあえず。。飲ませて。。私、飲むの好きなんだよね」
「一回出せば残りは中でいいと思うよ」
なんとなく。。。風俗感満載の女。
キミコを膝に乗せてキス。
舌の絡め方というか、こちらの口に舌が入った時の感覚が気持ちいい。
本人の言う通り。。。攻めてくる。
あっさりパンツまで下げられ。。。
「ほんと、精力余ってるね。。。。鍛えてるから?。。。しっかりしたチンポ」
『余ってるね。。使えそうなチンポですか?』
「いいね。。。雄!だよね。。。」
「目の前で勃起したチンポ。。。久しぶり」
どうやら。。一年くらいは空家みたいだ。
キミコは玉袋を触りながらフェラを開始した。
玉袋の根元からきっちりと舐めあげてくれる。
キミコに言われて全裸でベットに横になる。
キミコも全裸になりフェラ再開。
体型はオッパイよりもお尻に魅力を感じるボリューム。
「脱ぐと身体すごいね。。鍛えてるね」
『セックスのためだよ』
「チンポもカチカチ。。。彼女が羨ましいかもね」
キミコは抜くと言うよりは飴を舐める感じでチンポを楽しんでる。
『キミコのフェラはいつもこんな感じ?』
「早く抜いて欲しい?」
『いいんだけど。。。ちょっとした疑問』
「フェラが好きなんだよね。。。カチカチのチンポを咥えるのは意外に少ないからさ。。じっくり舐めたいの」
「けど。。。とりあえず抜くかな。。飲みたいし。。。出すのはいつでもいいから」
キミコは咥える動作を増やした。。咥えたまま少しひねる様なバキュームで気持ちいい。
微妙なひねりが気持ちいい。。。加えて唇で亀頭を刺激してくれる。
気付くとジュルジュル音のフェラになってた。
『ほんとにチンポ好きなんだな』
「男が好きなだけ。。セックスが好きなだけよ」
キミコはフェラの速度を上げた。
上げたと感じてほどなく発射!!
キミコは特に驚きもせずチンポが萎えるまで全て回収した。。綺麗な仕事です。
「あ~~。やっぱり美味しい。。雄汁。。」
『お疲れ様。。』
「いえいえ。。美味しいチンポでした」
タバコとコーヒータイム
「彼女とのセックスは?」
『家に泊まると朝までに二回か三回。。これが週二回くらい』
「彼女は満足するよね」
『いや。。たまに足りないみたい。。。たまに夕方来てピンポイントでやって帰るね』
「彼女もセックス好きなんだ」
『どうかな。。単なる生活の一部かもね』
「それでも精力が余る男が凄いと思う」
『たまには手抜きするから。。即入れ即出しみたいな』
『即フェラ即出しもあるし』
「手抜き過ぎる。。けど、元気なんだ」
チンポ回復
「もう入れるよ。。私が上」
キミコは騎乗位で自分で入れにきた。
「ふぅ。。入った。。久しぶり」
『マンコ濡れ過ぎだな。。』
「私。。愛撫必要ないから。。即入れ」
キミコは一気に腰を振りはじめた。
自分で言うだけあって激しい。。何を言ってるのか?声も激しい。
「あ~~チンポいい。チンポいいよ」
「もっと。もっと。。気持ちよく。。あ~~」
それにしてもこのマンコは気持ちいい。。空家だからか?
締まると言うか。。喰われると言うか。
『キミコのマンコは締まるね。。気持ちいいよ』
「ありがとう。。たまに言われてた」
「チンポも硬くて気持ちいいよ」
僅かな会話。。キミコは快感優先みたいだ。
Cカップのオッパイは多少の垂れはあるが手のひらに収まり、騎乗位を支えるには十分。
久しぶりのセックスで久しぶりの快感。。キミコは何回かイッタ後に一言
「やっぱりセックス気持ちいい」
『じゃあ。。たまに会ってセックスしょうよ?』
「。。。ろくでなし!!。。。けど気持ちいい」
『即入れ出来るならパンツ脱ぐだけだから、どこでも出来るし』
「あ~~ダメ!。。今言われたら想像するから」
「とりあえず入れて、出して」
とりあえず出したいのでバック。
大きなお尻を一叩き
『ほら!気持ち良く腰を振ってくれよ』
「あん!」
さらにお尻を一叩き
「あん!。。ダメ」
キミコは腰をくねらせながら軽いスパンキングがまんざら嫌いではない感じだった。
自分としてはキミコと次のセックスの約束がしたいだけ。
ダメならダメで仕方ない。。そんな考えなので。。とりあえず出す事に集中。
「あ~~気持ちいい。。気持ちいい」
「チンポしたい。。もっとしたい」
キミコの声よりも。。。バックは騎乗位より気持ちいい。
このマンコ欲しい!欲しい!
『ほら、キミコ。。たっぷり中出しするからね』
『スケベマンコに中出ししてやるから』
「あ~~言わないで。。もう~~」
ひたすら大きなお尻を揺らしながら快楽を楽しんでいたのだが
『キミコ!上になって』
対面騎乗位に変更。。。特に考えはない。
キミコは首に手をまわして腰を打ち付けてくる。
『キミコ!頑張って。。もうすぐ中に出るから』
なんかヤバイのでキミコのお尻をつかんで自分のペースでピストン。
その後。。最大挿入で発射!!
『キミコのマンコ気持ちいいから。。もっと中出ししたいな』
キミコはお掃除フェラ。。。
マンコから出る雄汁を指で舐めながらお掃除フェラ。
「あ~あ。。久しぶりに中出しされた」
「雄汁飲んで、中出しされた。。」
『久しぶりの感想は?』
「気持ち良かった。。」
『とりあえず。。番号教えるから。。あとはキミコに任せるよ』
『とりあえずあと一回だけ抜いてくれ』
その後帰宅。。あまり期待はなく。。
四日後に連絡あり。。。。。
現状ではサキちゃんにばれないように、エリちゃんとキミコちゃんに抜いてもらってます。
30後半の女性の性欲は素敵です。。
子作りを開始して半年くらい。
まあ、サキちゃんとのセックスは生活の一部。
サキちゃんが子連れの時は子連れで遊びに行く。
サキちゃんが仕事で遅番の時は家に来て子作り。
二人とも平日休みならセックス。
たまに早番終わりで抜きに来る時もある。
まあ、のんびりした子作りです。
1月中旬の平日。。二人でラブホ巡り。
家ばかりだと飽きるのでたまにはラブホです。
三階建ての横長のラブホ。。。突入
とりあえずテレビ。とりあえずタバコ。とりあえずコーヒー。
サキちゃんはお風呂の確認。。。お湯はり。
「お風呂、かなり大きいよ。。」
『ゆっくり入れる?』
「かなりゆっくり入れると思う」
部屋の暖房が効いたくらいでサキちゃんは全裸になった。。
「パパも脱げば?」
特に抵抗はしないので私も全裸。
サキちゃん曰く。。馴れたらしい。
私の面倒くさがりな性格に馴れたらしい。
ラブホに入った時点でセックス確定なので服を着ている意味が無い事を理解してくれてる。
たまには真面目な話しをしてみるかな。
湯船はかなり大きい。。二人で余裕の広さ。
『サキちゃん。。もう、半年なんだけどね』
「それくらいになるね」
サキちゃんを膝に乗せて、後ろからオッパイを触りながらの会話。
『サキちゃん。。思ってた以上にセックス好きだったね』
「性欲は強いかもね?。。」
「離婚してから。。パパだけだったからね」
「パパに抱かれるのは好きだったから」
「単純にパパに馴れただけだよ。。私の身体がパパに馴染んだだけかな」
子連れデートも半年過ぎればパパと呼ばれてしまいます。
『馴染んだのかね?。。まあ、半年だからな』
「馴染んだよ。。ピタッと!。。」
「馴染むと欲しくなるね。。正直」
『確かに。。サキちゃん。。最近は腰が凄いからね』
湯船の中で片手をサキちゃんの股間へ。
『サキちゃん。。クリが元気ですよ』
「いつでもいいよ。。」
『とりあえず洗ってからね』
介護の仕事をしてると他人の身体を洗う事は慣れてる。
加えて、私の身体に慣れてるので気持ち良く洗ってくれる。
サキちゃんはチンポを洗う時に一発目の使い方を決める。
極端に子作りに執着しているわけでは無い?みたい。
一発目を飲みたいと思うとフェラを止めない。
「さて!。。パパ。。今日も元気だね」
「これくらい元気だといいよね」
チンポに付いたボディソープを流しながらサキちゃんはニッコリ。
サキちゃんはそのままフェラ。
スケベ椅子に座ったままサキちゃんのフェラ。
サキちゃんは最近はこの態勢では手を使わない。
ひたすら口技だけで気持ち良くしてくれる。
というよりは私の身体に慣れてるだけかな?。。気持ち良いところがバレてるだけ。
入念に亀頭の部分を集中して舌で攻める。
舌先で亀頭の上下からスジ。。きれいに1周。
サキちゃんに何回か聞いたが。。出す時は勝手に出していいよ!。。と言われた。
まあ、現在では言わなくても分かるみたいだ。
慣れたフェラで気持ち良くなったので発射!
サキちゃんは発射したチンポを咥えたまま吸い出しからお掃除フェラ。
「パパ。。いっぱい出たね。。美味しかった」
サキちゃんはフェラで飲んだら必ず先にうがいに行く。
うがいから戻るとディープキスの連続が始まる。
サキちゃんなりのエチケットみたいだ。
というか、この一発目を抜くとサキちゃんは自分の仕事は終わった感じなんだろう。
一気に甘えモードに入る。
とりあえずランチメニューなどを注文して回復待ち。
「やっぱりたまにラブホいいよね」
『家よりは楽だね』
「半年もパパとセックスして、全部生だしね」
「ラブホだと、ああ。今日もパパとセックス!みたいな気持ちになるのよ」
『あ~。エロサキちゃんね』
「なんだろうね。パパとの関係?セックス?。。楽しいし、気持ちいいから。。子供欲しいのもあるけど。。セックスしたいかな」
「パパに求められたいのかな?。。私。M?」
『ん。。単に母親体質なんじゃないか?。。男をあまやかしてしまう?』
『まあ、何でもいいけどね。サキちゃんは子供はしっかり見てるから。。優しいママしてるからさ』
などと会話しながらランチ終了。
タバコとコーヒー終了。
サキちゃんは定期的なセックスのおかげ?。かなりウエストが細くなった。
そんなサキちゃんをベットへ搬送。
『サキちゃん。バックでマンコ見せて』
サキちゃんはすぐにお尻を向けてくれた。
サキちゃんのマンコに舌先で挨拶。
「ん~~ん。」
『サキちゃん!。。いい感じ。。いい濡れかた』
舌先でマンコの両側のヒダをいじりながら汁を吸わせてもらう
「ふ~。パパ。。気持ちいい。気持ちいいよ」
少しクリも指で刺激を追加。
「あん!!あ~~~~。気持ちいい。あ!気持ちいい」
左手でクリ。右手で手マンでマンコに指二本。
サキちゃんのポイントは理解してるのでポイントを攻めて遊ぶ。
「も~~あ~~~~~気持ちいい。。気持ちいい。。」
「もっと。。気持ちいい。。あ~~~~あん。。パパ」
「あんあんあんあんあん。。気持ちいい。イク。イクイクイク。。気持ちいい」
まあ。慣れてるので今日も意外にあっさり気持ち良くなってくれます。
『サキちゃん!。。今度はこっちをお願い』
サキちゃんは騎乗位で合体。。今はサキちゃんはこれが好きみたいだ。
「あ~~パパの入ったよ」
「今日もピッタリ」
半年もやってたら形も合うとは思う。。気持ちいい。
サキちゃんが腰を前後に振ってくれる。
「サキちゃん。。今日も気持ちいいです」
サキちゃん笑顔。
サキちゃん。。上下の出し入れに変える。。これは自分が気持ち良くなるため
「あ~~~気持ちいい。パパ。気持ちいい」
「パパのチンポ。気持ちいい、、。。いいよ」
「は~~~~~~気持ちいい~~」
「うんうんうんうんうんうんうんうん。。はあ~~~」
しばらく喘ぎ続けると気持ち良くなってイッテくれたみたい。
まあ、家とは違う開放感なんだろう。
『ほら!サキ!!お尻かして!』
「はぁい」
バックで合体。。正直。。これで出したい感じ。
『出るまでこのままやるよ』
「はぁい。。いいよ」
そのまま全力ピストン。。。とは言うものの。。フェラで一発目を抜いてるのでなかなか。。
サキちゃんは絶叫モードで喘いでくれてた。
いよいよ終盤。
「あ~~パパ。。激しい。。激しい」
「パパ。。もう。。出して。。」
「気持ちいいから。。出して。。ちょうだい」
『出すよ』
しばらくして発射!
「パパ。。。やっと出た。。気持ち良かった」
「あ~~気持ち良かった」
『気持ち良かったよサキちゃん』
サキちゃん、股間にテイッシュを当てながらお掃除フェラ。
「私よりも一回り以上も年上でこれだけ性欲があると嬉しくなるね」
『まあ。。ね。。たまたま元気なだけ』
「チンポは元気な方がいいよ。。」
「やっぱり男はね。。。」
「やっぱり、パパとのセックスは気持ちいいから好き」
『しかし。子供は出来ないな』
「そのうち出来るから」
『まあ、やらないと出来ないからな』
「とりあえず。頑張ろう」
こんな感じで日常的に子作りセックスです。
それにしても。。なかなか出来ませんね。
サキちゃんとのセックスは気持ちいいのですが。
ついつい。。。たまに飽きる。。。
次回は総菜屋のバツイチエロ娘の事を書きたいと思います。
知っているひとは、私と同世代かな(笑)
かれこれ20年も前にテレクラで出会って、今だにつかず離れずのKという女性がいるのだが、初めて会った時が夏で、豹柄キャミソールの何ともエロい服装だったので、タイトルに書かせてもらったところです。
条件付きで会ったのだが、豹柄キャミソールを胸だけ出した状態での騎乗位で楽しんだ時は凄く興奮したのが昨日のように思い出される。
それから、何か月に1回というペースでセッ◯スを楽しんでいたが、会う度プレイは過激になり、ホテルに向かうまでの車中で運転中のフェ◯、途中の人気のない場所での野外ハ◯、フェ◯撮りにハ◯撮り、口内発◯と、マンネリにならないように、色々チャレンジしている。
が、中◯しはなかなかやれなかった。
今日は遂にの話を書こう。
春先の話である。
いつものパターンで、何日か前に連絡し、当日は午後休を取って、待ち合わせる。
ホテルはいつも郊外のラブホ。
人気のない道に入ると、チャックを下げ、チ◯ポを取り出し、走行中にしゃぶらせる。
対向車が来ても、どうせ中は見えないし、たまにトラックとすれ違う時は見えたとしても、そのままサヨウナラ~だしね~(笑)
ホテルに着くまで咥えさせるのだが、今回は冬季間閉鎖のテニスコートの駐車場に向かう。
誰も来ない山の中のお楽しみのために。
駐車場に着くと、車を降りて後ろに回る。
ミニバンのリヤハッチを開け、荷室に手をつかせ、スカートを捲り上げ、ストッキングを下げ、割れ目を開きク◯ニをする。
「アッ、ダメ、人が来るかも…。」
「この時期に人なんか来る訳ないだろ。」と言いながら、唾液をタップリ出しながら、オ◯◯コを舐め続けると「アッ、イヤッ、ダメ」と言いながらも、オ◯◯コはトロトロに蜜を溢れさせる。
滑りが良くなって来たところで、指を挿入し、中をかき混ぜると、「アァーン、イヤァ~、こんなところで、恥ずかしいぃ」と言いながらも、止めどなく蜜を溢れさせる。
今度はこちらがサービスしてもらう番である。
膝まづかせたKの口にチ◯ポをねじ込み、しゃぶらせる。
Kのフェラは力加減も舐め方も相性が良く、気持ちいい。
いつだったかは堪えきれずに口に出したら、飲んでくれた。
「飲んだのか?」と聞いたら「だって◯をもらってる以上はそれくらいはしてあげたいから!!」と、何とも出来た女性である。
タップリしゃぶらせて、ギンギンになったところで、再度荷室に手をつかせ、またク◯ニを少ししてから、おむもろにチ◯ポをオ◯◯コに打ち込む。もちろん生で。
「えっ、こんなところで!? ダメ、誰か来ちゃうよ…。」と言うのを無視して、ガンガン突きまくると「アッ、ダメェ、ダメェ」と言いながらも、腰を振り始める。
何とも淫乱なヤツと思いながら、服をたくし上げ、Dカップの胸を揉みしだく。
「イャッ、こんなところで…。でも気持ちいい…。」と、つくづく淫乱である。
でも、ここはあくまでも前菜、メインディッシュはホテルで味わうことにして、チ◯ポを抜く。
再び車に乗り、ホテルに向かう。
もちろんホテルまではドラフェラである。
自分の愛液が付いたチ◯ポをしゃぶるのは嫌がったがお構いなし。
「Kのいやらしい匂いがチ◯ポからしてるぞ。」と言うと「イャッ、そんなこと言わないで…。」と言いながらも、美味しそうにチ◯ポをしゃぶるK。
程なくしてホテルに到着し、車庫入れする間もしゃぶらせたまま。
チ◯ポをしまうと下着が汚れるから、出したままで部屋に入る。
Kを先に入れ、後から入りドアを閉めた途端にバックから挿入。
これがまた興奮するのである。
でも、ここも軽く切り上げ、部屋に入ると、Kに風呂にお湯を入れるように指示する。
湯船に手を入れ、湯加減を見ているKの後ろにそっと近づき、スカートを捲り上げ、またバックから挿入。
不意を突かれたKは「アッ、ダメェ、こんなところでぇ~」と言いながらもヨガリまくる。
そしてここも軽く切り上げ、ソファーに戻り、今度はスマホでフェラ顔を撮影しながら一服する。
踏ん反り返りながら一服している俺のチ◯ポを美味しそうにしゃぶるK。
しゃぶりながら「また硬くなってきたよ!!」とチ◯ポに舌を這わせながら、上目遣いで言ってくる。
「硬いチ◯ポ、どうしたいんだ?」
「欲しい」
「欲しいじゃ分からんなぁ」
「入れて欲しい」
「どこに?」
「アソコ」
「アソコ?アソコじゃ分からんなぁ」
「イヤーン、オ◯◯コ」
「誰の?」
「Kの」
「んで、何を入れるんだ?」
「チ◯ポ」
「最初から通して言ってみろ」
「Kのオ◯◯コにT(俺の名前)さんのチ◯ポを入れてください!!」
何とも楽しい言葉責めをしながら、「それじゃ上に乗れよ。」と促すと、騎乗位でまたがり、トロトロに蜜が溢れるオ◯◯◯に自ら導き入れてくる。
オ◯◯コにチ◯ポがすっかり飲み込まれたところで「アァーン、イィ、チ◯ポ、硬いよ!!」とヨガリ始めたので、すかさず下から突き上げると、「アッアッアッ、イィ!イィ!Tさんのチ◯ポ、気持ちイィ!」と絶叫!
そのまま抱きかかえ、駅弁ファッ◯のまま、ベッドになだれ込み、正常位で激しく突きまくる。
それまでに散々、フェラやら挿入やらを繰り返していたけいか、早くも爆発の予感。
今まで中◯しはしたことがなかったが、今日は無性に中◯ししたい欲望に駆られる。
生理が間近というのはアポを取る時に確認していたから、「もう逝きそうだ…。」と伝えると、「中はダメよ…。」というものの、快楽を貪る腰の動きは止まらない。
「じゃあ、抜いてゴム付けるか?」というと「イャッ、抜かないで!!」
「抜かなきゃ中で逝くしかないだろ?」
「中はダメェ!!」
「じゃあ、抜くぞ?」
「抜いちゃイャッ!!」
そんな押し問答を繰り返しているうちに、本当に我慢できなくなり、「もうダメだっ!逝くぞ!!」と言うと、脚で腰をガッチリホールド!
抜かせてくれないなら、仕方ないとばかりに、鬼のように腰を振ると「アッアッアッ!ダメッダメッ、イクゥ~」と絶叫するK。
こっちも我慢できず、ザーメ◯をKのオ◯◯コの奥に注ぎ込んだ。
「中はダメって言ったのに…。」
「お前が抜かせてくれなかったから仕方ないだろ!、でも、中にザーメ◯タップリ出されて気持ちいいだろ?」
「それは…、気持ち良かった」
「じゃあ、良かっただろ、後で綺麗に洗えばいいさ。」
そういいながら、繋がったまま、Kの唇を貪る。
しばらく余韻を楽しみ、その後チ◯ポを抜くと、Kの愛液と混ざりドロドロの大量のザーメ◯が溢れ出る。
それを指ですくってKの口に塗りつける。
まるでフェラをするように指を咥えしゃぶる淫乱K。
オ◯◯コから何度もすくい取り、唇に塗り、舌で舐めさせながら「全部飲むんだぞ」というと、「うん」といいながら飲み込み一言「美味しい」
「美味しいか?次はお前の愛液とザーメ◯にまみれたチ◯ポを、その厭らしい口で綺麗にしろ。」
ドロドロの液まみれのチ◯ポを一心不乱ににしゃぶるKは堪らなくエロくて可愛い。
チ◯ポを綺麗にした後は抱きしめながら休憩。
その後シャワー浴び、オ◯◯コを綺麗にして、湯船にに浸かりながら潜望鏡をさせる。
いつもは復帰に時間がかかるのに、初の中◯しを決めたせいか、早くもKの口の中で大きくなる俺のチ◯ポにKは「また硬くなってきたよ」と、上目遣いに誘ってくる。
それならと、Kを立たせて立ちバックで突きまくる。
繋がったまま、風呂を出て、バスタオルで身体を何とか拭き、ベッドまで突きながら移動し、バックで突きまくる。
そこから寝バックに移り、身体を捻りながら正常位まで対位変化し、そこから身体を抱え上げ騎乗位に移る。
「なんか変、気持ち良くて、腰が勝手に動いちゃう!アッアッアッ、ダメダメ、逝っちゃう!」と絶叫しながら、本日二度目の昇天をするK。
騎乗位のままで逝くのは本意ではないので、身体を起こし、座位から正常位に移り、腰を振ると、また「イャッイャッ、ダメダメッ、また逝っちゃうよぉ~、アァーン、イクッイクッイクゥ~!!」と立て続けの三度目の昇天。
そろそろこちらも込み上げできたので、腰の動きを速め、高速ピストンしながら「俺も逝くぞ!また中に出すぞ!!」と言うと、「ちょうだい!!Tさんのザーメ◯、中にタップリ出して!!」と、絶叫するK
「ダメだっ、イクッ、イクぞ!Kのオ◯◯コにタップリ出すぞ!!」と叫びながら、Kのオ◯◯コの奥に二度目の種付けをしたのであった。
息も絶え絶えにKに覆いかぶさり「どうた?中◯し最高だろ?」耳元で囁くと「うん!ザーメ◯が子宮に当たるのが堪らなくイィ!!」と、これまで中◯しがダメだったのが嘘のような豹変振り。
色々アブノーマルにチャレンジしてきたが、遂にKを征服した満足感で一杯の春の日でした。
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