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それはズバリ「童貞卒業」
25年間なぜか機会を逸していたので確実に卒業するため、「風俗」を利用することにした。
初めは「ソープランド」も考えたが、初体験は違うんじゃないかと思い「デリヘル系」で検索を開始した。
同世代なら若いほうがいいけど、いろいろな妄想を巡らせた結果「人妻or お姉さま」のジャンルで年は30才前後に絞り、地元からなるべく離れた地域にある店のホームページから女性のプロフィールを詳細に調べて候補を三人選んだ。
年は30才で【OL】【人妻】【フリーター】全員ややスリム系の明るい健康美人だが、悩んだ末に人妻のAさんと決めた。
《あとは実行あるのみ》日時を決めてホームページから予約を入れるとお店から確認メールが届いた。
いよいよ当日となり、朝一番に店に電話すると予約した女性との待合せ場所と時間の確認をして出陣準備に入る。
緊張するのでかなり早めに待合せ場所へ向かい、近所の喫茶店で時間を潰すことにした。
ちょうど5分前に待合せ場所で待っていると、周囲にもそれらしき男たちがちらほら…。
するとスマホに着信が入りAさんから丁寧なごあいさつ、それから可愛らしい声にホッとひと安心。
目印を教えると斜め前方から清楚な女性が近づいてきて名前を呼ばれた。
笑顔であいさつを交わすと、私の緊張を察し腕を組んでくれて体を密着しながらホテルに向かった。
チェックインして入室するとエロさを感じないオシャレな部屋で、私をソファに座らせるとAさんは店に連絡を済ませお風呂の準備を始めた。
Aさんは気を遣い私にいろいろと話しかけてくれ、徐々にフランクな会話ができるようになると、横にきて私に身を委ねてきた。
「一緒に気持ち良くなろうね」
と言われていたのでキスからスタート。
人妻の舌の感触と、だ液の交換に早くも興奮してチンポは早くも勃起している。
それを見たAさんはジーンズを脱がせてくれパンツの上から触ってくる。
私もAさんの服を脱がせてブラとパンティにして股間の割れ目に指を這わせるとわずかに湿り気を帯びていた。
「下着を汚すといけないから」
と言ってAさんが全裸になり69の体勢でチンポを咥えると、目の前に生のオマンコが陰毛に覆われて手の届くところにあった。
人妻にチンポを舐められていると思うだけで我慢汁が溢れて射精寸前だったが、必死に堪えて目の前の陰毛をかきわけオマンコにしゃぶりつき舐め回していると、Aさんが騎乗位で跨がってきてスマタを始めた。
ビラビラが濡れて開いているのでチンポの上でよく滑り、更に強烈な快感が押し寄せてきて自分の腹上に精液をぶちまけてしまうとAさんはティッシュで拭き取ってくれ、お掃除フェラできれいにしてくれた。
~ここで入浴タイムに~
手のひらで全身を撫で洗いしてもらい、湯船でリラックスして互いの身の上話などもできていい雰囲気になってゆく。
風呂上がりにベッドでいちゃついていると今度は私から攻め始めた。
ベッドの横で仁王立ちで舐めてもらい硬く反り返ったチンポをじっと見ていたAさんがスマタへと誘う。
正常位で組み伏せて縮れた陰毛をかきわけオマンコを観察してみると、本物のアワビのようにビラビラが蠢いてチンポを欲しがっているかのようだった。
私はパンパンに張った先端部をそこにあてがいゆっくりとビラビラに押し付けるとツルッと雁首まで吸い込まれてしまい、慌てて引き抜くとAさんが
「入っちゃったみたいだね、どうだった?」
と聞いてきた。
私はAさんが無性に愛しくなって強引に唇を奪い舌を絡めると同時に、一気に根元まで挿入していた。
初めて味わったオマンコの中は熱くヌルヌルしていて、何かが動いている感じがするのでじっとしていても物凄く気持ち良かったことを覚えている。
無我夢中で腰を振り続けるとAさんも喘ぎ声が大きくなって
「いっちゃう、いっちゃう」
と連呼するため、チンポは限界に達し破裂しそうなほど膨張して熱くなってきた。
Aさんにキスをして
「最高です!」と伝えると、一瞬、目を見て
「一緒に逝こうね」と抱きつかれ……数秒後には今まで我慢に我慢を重ねて堪えてきたものを一気に開放した。
下半身からドクンドクンと脈打って流出していく感覚が、まるで夢の中にいるようだった。
全部出し終えるまでしばらく動かないでいると、チンポを包み込んでいる肉襞が収縮して全部吸い取ってくれているみたいだった。
自分の体液がAさんのものと混じり合い、なんとも言えないこの匂いとともに私の「卒業式」は終わった。
帰りにお礼を言って、
「Aさんが初めての人で良かったよ」
と話すと、別れ際に名刺を渡された。
その裏にはLINEの連絡先が記してあった。
風俗嬢の「アリサ」という女。
年齢は30歳、外見は清楚で派手さは一切ない。
話し方はおっとり&穏やかだが声が可愛らしい。
顔は好きな女優に似ていたが、プレイはいたって普通(従順なスタイル)で得意技がフェラチオと言うので早速実践してもらうと、優しくじっくり味わうような舐め方で男根が好きなんだとすぐに分かった。
上手だねと誉めてやると
「気持ちよくなってほしいの」
と言うなり激しく淫らな音を鳴らしてピストンを開始。
器用に動く舌を巧みに駆使してこちらの想像を超えるしゃぶりっぷりでいつまでも口から離さない。
話を聞いてみると旦那とはセックスレス。
フェラチオのみで一方的な奉仕らしい。
どうやらテクニックはそうして身に付いたようだ。
風俗はアルバイトで、平日の昼間はエアロビ教室の美人インストラクターとして生徒と汗を流している。
なので、内に秘めた性欲はそこで発散していたと打ち明けてくれた。
全裸にして隅々まで観察すると、細身だが程よく筋肉も付いていて細く括れた腰から丸みを帯びた美尻までの曲線は見事だった。
陰毛はナチュラルで手抜きではないが処理はしていない感じ。
仰向けにしてM字開脚の奥に顔を埋めて茂みに隠れている肉ビラを拡げて舐め回すと可愛い声を漏らし始めた。
細い指で包皮に埋もれたお豆を撫でているので舌先で転がすように舐めてやると腰を浮かせて顔に押し付けてきた。
皮を剥いてしばらく舐めてから抱き起こしてキスをする。
勃起した男根を握らせて
「気持ち良かった?」と聞くと黙って頷いて亀頭を指先で撫で回しているので、裏筋を肉ビラに這わせて腰を前後に動かすと彼女も同調するので
「気持ちいいの?」と聞くと震えた声で
「感じちゃうっ」と連呼しながら、必死にしがみついてくるので
「何が気持ちいいの?」と更に聞くと、
「この子が…」と男根を掴んできた。
その瞬間に先端が肉ビラを割って雁ポケットへ進入してしまい、
「この子が入りたいんだってよ」と呟くと
「いい子にしてね」とあっさり挿入を受け入れた。
第一関門を突破したので得意のフェラチオでさらに硬くしてもらい正常位でドッキングに成功。
しばらく生身を受け入れてない秘壺は嬉し涙が溢れ出たように肉襞が濡れていたが、それは俗にいう名器の「ミミズ千匹」だった。
極上の感触を味わいながら奥まで進入し、徐々にピストンを早めていくと男根に電気が走るのを覚え、同時に彼女も悲鳴のような絶叫で悶える。
「気持ちいいよ、逝きそうだよ」「中に出ちゃうよー」と声を荒げて激しく腰を振ると、
「だめぇ~、出来ちゃうからぁ」と強く拒み続ける。
しかし「感じちゃうっ」と連呼して抱きついてきた瞬間、アクメに達して膣収縮が激しくなり物凄い射精感に襲われたので、咄嗟に引き抜き腹上に発射した。
この時はお掃除フェラのあと一緒に風呂に入って時間終了。
なぜか気になっていたので、一週間後に再び彼女を指名すると喜んでくれて前回の「生」セックスを思い出してるように積極的に即尺を始めた。
その後は獣のように体位を変えては交わり、ついに「ミミズ千匹」に堪えきれず【中】で果ててしまうと…「どうしよう?」と不安を隠せない彼女を見て愛しさを感じた。
アフターピルの説明をして帰りに付き添うことを確約して納得させると、安心した彼女は再び快楽を求めて売女となった。
その後、彼女は風俗嬢を辞めて一児を出産したが、結局手放せずにセックスフレンドとして調教し続けた結果、今は都合の良い肉便器として付き合っている。
旦那も薄々感付いていると思うが、何も言われず夫婦関係は悪くない、というより良好になったという。
スタッフは5名いたのですが、おばちゃんばかりで、深夜のシフトを嫌がるので、若い子を一人入れようということになりました。
オーナーが「大学の友達とか、良さそうな子を紹介してよ」と言うので、大学の掲示板にバイト募集の張り紙を貼らせて貰いました。
時給を他よりも50円高く募集したので、すぐに10人くらいの応募があり、僕が選んでいいというので、良さそうな5人を僕が面接しました。
僕の為にも、店の為にも、可愛くて愛嬌のある女の子がいいなと考えたので、女の子だけを呼んで面接しました。
2人は履歴書の写真ほど可愛くなかったので早々に却下し、残りの3人はなかなか可愛かったので、悩みました。
巨乳か、美人か、なんかめちゃくちゃエロい子か。下半身と相談して、エロい子を採用しました。
石原さとみほど可愛いくはないけど、そっち系な感じで、秋田生まれの色白たらこ唇で目がクリクリしてて隙があるおっとりした優しい子でした。
その采配は的中し、客からは大好評で滞在時間と売上が伸び、オーナーに褒められました。
福々しい笑顔と苗字から「ふくちゃん」という愛称で可愛がられるようになり、皆に愛される子でした。
いつも一生懸命なふくちゃんは、いつもパタパタとDカップのおっぱいを揺らしてフロアを駆け回っていました。
厨房ですれ違う時、フロアでぶつかった時、ふくちゃんの柔らかで肉感的な身体と触れ合う度に、ムラムラが溜まって性の対象として意識し出して、いよいよ堪らなくなりました。
でも、実はそれはオーナーも同じだったみたいで、ある日、定休日に忘れ物を取りに店に行くと、事務所の灯りが付いていました。
オーナーいるんだ。と思い、事務所側のドアから入ろうと近づくと、ふくちゃんの声もします。
「ん?」定休日で店は閉まってるのに、オーナーとふくちゃんが事務所に?僕は何も聞いてないのにな。と不安になり、ビールケースを積んで足場にして、高いとこにある小窓から覗くと、なんと、ふくちゃんが跪いて椅子に座るオーナーに一生懸命フェラをしていました。
「えー!マジかよ!」とすっごい驚きました。
釘付けで一部始終を見てしまいました。
会話の内容は聞き取れませんでしたが、オーナーはフェラはそこそこに、手慣れた様子でふくちゃんを立たせて、机に手を突かせた姿勢にすると、スカートを捲り上げ、パンツを下ろして後ろからふくちゃんに挿入して、ブラを外すと、おっぱいを揉みしだきながら腰を振り始めました。
ふくちゃんは声を押し殺しながら、感じていました。
オーナーは五分くらいパンパンすると突然抜いて、ふくちゃんの肩と頭を掴んで振り向かせた後、床に跪かせて仁王立ちで咥えさせ頭を押さえつけながら口内射精で果てました。
ふくちゃんはされるがままに一生懸命咥えて、出した後もしばらくしゃぶらされてました。
離れた場所にある角度の悪い小窓からでは、オーナーの汚いケツばかりが見え、肝心のふくちゃんの裸はほとんど見えませんでした。
腹は立つわ、息子は勃つわで怒りに震えながら帰宅しました。
ふくちゃんを採用したのも、先に目をつけてたのも僕なのにズルイ!と思ったし、あんな太っちょなおじさん相手に簡単に股を開くふくちゃんも尻軽だ!とムカつきました。
なんか嫌気がさして、翌日、「バイト辞めます」と、オーナーに言いました。
するとオーナーは大慌てで「店長なんだから、辞められたら困る!」と引き止められました。
ふくちゃんも「私一人じゃ絶対無理です!」とオロオロしています。
二人がとても不潔に見えた僕は頑として譲らず、その日はそのまま帰宅してヤケ酒に溺れました。
すると深夜遅くに、ふくちゃんが訪ねてきて
「一人じゃ、全然店が回らず早めに閉めました。お願いだから辞めないでください」
と半泣きで頼みに来ました。
僕はどうせ、オーナーに言われて来たんだろう。来る前にイチャイチャして、一発やられて来たんだろうと決めつけ、冷たくあしらいました。
しかし、なかなか帰ろうとしないままオロオロと涙目で落ち込むふくちゃんは妙にエロく、堪らないくらい性欲を掻き立てました。
僕は、つい虐めたくなり
「オーナーと付き合ってるんだろ?なんかそういうの嫌だから辞めたんだよ」
と言いました。
瞬間、ハッと目を見開いて驚いた表情で僕を見つめるふくちゃんに、続けて言いました。
「事務所で定休日にヤッてるよね?恥ずかしくないの?」と。
ふくちゃんはうずくまると、顔を両手で覆いワンワンと玄関先で号泣しました。
僕の足元にうずくまり、泣きじゃくる二十歳の女に興奮が高まり、ビンビンに勃起しました。
僕は、ふくちゃんが泣き止むまでずっと仁王立ちで見下ろしていました。
相当長い間泣きじゃくった後、ひっくひっく言いながら
「なんで、なんで知ってるんですか?」と聞くので、
「全部、一部始終見たんだぞ。よく、あんなおっさんとヤレるよな」と吐き捨てるように言ってやりました。
ふくちゃんはまた泣き出し、またしばらくその様を見下しながら、勃起しました。
一種の言葉責めプレイみたいな気持ち良さがあり、楽しくなった僕は、
「ブタみたいに後ろからパンパンしてたよな?」とか、
「随分長い時間しゃぶってたよな?誰にでも股開くんだろ?」などと、調子に乗って興奮状態で散々罵倒してやりました。
ふくちゃんはワンワン泣き喚き、
「もう言わないで!ごめんなさい!」
と錯乱状態でした。
僕は
「大学のみんなに言うかもしれない」
とふくちゃんを脅しました。
するとふくちゃんは、
「違う!付き合ってない!言わないで!」と僕にすがるように懇願するので、
「付き合ってないおっさんでもヤるんだ?」と問い詰めると、
「一回する度に時給上がるから…嫌だけど」と白状しました。
なんと、3回ヤラれたふくちゃんの時給は僕よりも高くなってました。
ダブルでムカついて、ふくちゃんに
「もう許せない。みんなに絶対言いふらしてやる。店も潰れたらいいんだ!」と怒鳴ると、ふくちゃんは力無く
「…どうしたら…許してくれるの…」と疲れ果ててうなだれました。
僕は酒の勢いでふくちゃんの手を掴み、僕の勃起した股間を触らせました。
その硬い手触りにビクッとして僕の目を、怯えながら見つめたふくちゃんを見下しながら、更に強く怒張したバキバキのイチモツをふくちゃんの白くて柔らかい掌に押し付けました。
観念したようにふくちゃんは僕の股間の前に跪きました。
僕はゆっくりとズボンを脱ぎ、トランクスを下ろしました。
顔を背けて躊躇うふくちゃんの頭を掴み、こちらを向かせると、ぼってりしたいやらしい唇に僕の先走り汁でヌルヌルの亀頭を押し当て。
強引に咥えさせました。
後は、ゆっくりと味わうように、上下左右、喉奥まで好きなようにふくちゃんの口内を肉棒で掻き回し、射精を我慢しながら長い時間かけて隅々まで蹂躙し尽くしました。
オーナーにもされたことないくらい、めちゃくちゃにしてやりたくて、一時間以上しゃぶらせました。
その後はもう観念して、ベッドの上では言いなりでした。
全部脱げ、咥えろ、舐めろ、股開け、なんでも言うことを聞きました。
多分ドMなんだと思うんですが、アソコには指一本触れてないのに、すでにドロドロに濡れまくっていました。
股を開かせて、ふくちゃんの肉厚でヌメヌメしたいやらしい穴の入り口を、僕のギンギンの男根の腫れ上がった亀頭をゆっくりと出し入れして
「ほら、生のおちんちん入っちゃうよー」
と嬲りました。
ふくちゃんは先っぽを出し入れされる度にビクンビクン反応して、涙を流しながらハアハア息を荒げ、切ない表情で僕を見つめます。
しばらくイジメた後、もう出ちゃいそうだったので、一気にズブリと膣奥まで突き刺しました。
ヌチャヌチュ、グジュッ!と音を立てながら僕のイチモツはふくちゃんの肉ヒダを押し分け、子宮口に一気に突き当たりました。
亀頭が子宮口にコツンと当たったので、肩を両手で掴んで、力いっぱい引き寄せて、そのままグリングリンと膣の一番奥を掻き回して、突いて突いて、掻き回して、ガンガンに突き殺してやりました。
ザーメンが出るわ出るわ。突きながらドピュドピュ出して、出しながら突いて。抜かずに膣奥で2回中出ししました。
ザーメンを子宮口に押し込み、膣奥に塗りたくるように力いっぱい肉棒で掻き回してやりました。
ふくちゃんは獣みたいなデカイ絶叫に近い喘ぎ声をあげながら、爪を僕の背中に立て、血が出るくらい抱きつき、首に痣ができるくらい吸い付きながらしがみついて、狂ったようにイキまくってました。
好き放題に穴を使って、大量のザーメンをたっぷり二回出して落ち着いた僕は、ぐったりするふくちゃんの頭を掴んで口を開けさせ、お掃除フェラを丹念にさせてからベランダで一服しました。
すっかり酔いは醒めていて、やけに月が綺麗な夜でした。
振り返ると色白の肌を真っ赤に紅潮させ、息も絶え絶えに全裸でうつ伏せになってグッタリしているふくちゃんがいて、「ああ、現実なんだ」と改めて冷静になりました。
「じゃあ、もう一発やっとこ」そう思って、うつ伏せのまま後ろからお尻を鷲掴みにして左右に押し広げて寝バックでヌルリと挿入しました。
一段とよく締まる肉壁に満足しながら肩を掴み、奥までヌプヌプと出し入れしました。
後ろから耳元で
「ああ、ふくちゃんの中は本当に気持ちいいよ」
と褒めてあげて、出したくなったので、三発目を中にビュルビュル出しました。
出された瞬間、ビクッと反応しましたがふくちゃんは無言で口を押さえながらピクピク静かにイッたみたいでした。
肉穴がキューと締まり、ウネウネ動き、ザーメンを更に搾り取るように刺激するので僕も頑張って最後の一滴まで出し切りました。
最高に気持ちよく、達成感と征服感に満たされて、挿れっぱなしのまま寝落ちしました。
翌朝起きると、萎んで抜けてましたが、寝バックの対位のまま、ふくちゃんに覆い被さったまま起きました。
ふくちゃんはまだスースー寝ていて、可愛かったので、起こさないで眺めていました。
ぴっちり閉じたグジョグジョのアソコを指でいじると、中から小川のせせらぎのようにトロトロとザーメンが糸を引きながら溢れてきました。
「やべー」と思いましたが、後の祭りなので、もしも出来ちゃったらオーナーに責任取って貰おうと考えながら一服しました。
ふくちゃんが目を覚まし、ムクリと無感情に身体を起こすと虚ろな目でこちらを見て
「…シャワー借りてもいいですか?」と健気にも許可を乞うので、キュンとして、
「キスしてよ」と命令して、長いキスをした後でフェラさせて、硬くなったので四つん這いにさせてバックから犯して中出ししてから、
「シャワー行っていいよ」と許しました。
ふらふらとシャワーに向かい、しばらく帰ってこないのでまたムラムラして、乱入し、泡まみれのままバックで生挿入して、好き勝手に腰を振って、騎乗位にさせて下から突き上げまくって中出ししました。
ふくちゃんは泣きながらシャワーを浴び、随分してから上がってきました。
ノロノロとブラを着け、パンツを履いて、服を着てスカートを履きました。
髪がボサボサだったので「おいで」と言ってブラシで髪を撫でながらとかしてあげました。
「ごめん」僕は一言謝りました。
ふくちゃんは鏡に向いたまま、コクリとうなづいて僕の手を優しく握りました。
僕らはその日に二人で正式に店を辞めて付き合い始めました。
その日からは一段と拍車をかけて貪るように、欲望の限りを尽くした濃厚なセックスを毎日しました。
ふくちゃんはやっぱりドスケベだったし、若かった僕の性欲は無尽蔵だったから、二人でアダルトビデオ見ながら色々試したりして、沢山気持ちいいことをしました。
僕らが辞めたから居酒屋は完全に回らなくなり、休業した後に潰れてしまい、オーナーはふくちゃんのストーカーになりました。
話し合うと言って一人呼び出されたふくちゃんは、オーナーに車の中に連れ込まれて散々ヤられて、すぐに妊娠しました。
オーナーは「結婚しよう、赤ちゃん作ろう」と繰り返し言いながら、何度も強引にふくちゃんに中出ししたそうです。
ふくちゃんは僕に泣きながら一部始終を話し、
「せいちゃん…学生結婚…ダメかな?」
と消え入りそうなか細い声でうつむいたまま尋ねます。
僕は「…わからない」と言うのが精一杯でした。
誰の子か分からない。結婚して養っていけるかわからない。君を愛してるのかわからない。そんな「わからない」だらけの気持ちでした。
重い沈黙が続いた後、ふくちゃんは
「うん…わかった」
と作り笑顔で合鍵を机に置いて部屋を出て行きました。
むしろ、父親が誰かハッキリはわかりません。
私が25歳の時、結婚はしたくないけど子供は欲しいと思い、しかし恋人などつくるのも面倒だったのですが、どうせなら楽しみたくネットで孕ませてくれる方を複数人募集しました。
集まったのは少し年下からおじさんまで7人でした。
私は子供が欲しいので危険日を狙った日に種付けしてもらうことになり、もしそれで妊娠しなくてもまた次の危険日にも種付けをお願いしました。
ホテルに集まり記念にとの事で撮影もしながら始めました。
キスをしたりフェラをしたり、胸やオマンコを舐められたり、オマンコをひろげ至近距離で撮影もされ、まず最初の方が挿入し正常位で中出しされました。
お掃除フェラ中に次のオチンチンが挿入され最初の精子も奥に送り込むようにピストンされ中出しされました。
次のオチンチンが挿入される時は、出された精子があまり溢れぬように、まんぐり返しの状態で奥の奥までピストンされ、たっぷり中出しされました。
そのあともフェラをしつつバックで挿入されたり、またまんぐり返しの状態や騎乗位もしたりしながら、気持ちよすぎてお漏らしや潮まで吹き、種付けをされました。
ほぼ丸一日種付けをされ、帰る時には精子か溢れぬようにオマンコに栓をして帰りました。
家に帰ったあとも、まんぐり返しの格好でディルドを突っ込み精子が奥まで行くようにグリグリとかき混ぜました。
そしていつもなら生理が来る日に生理はこず、妊娠検査薬で調べたところ妊娠反応があり、病院に行き、ハッキリと「おめでた」を貰い、種付けをしてくださった皆さんにも報告をし「おめでとう」とお祝いしていただきました。
そして安定期にはいり、時々種付けをしてくださった方々とセックスをし、出産後も数人の方が抱っこをしてくれて、ほかの方も「出産おめでとう」とまたお祝いしてくれました。
子供には「貴女がお腹にいるとわかった時にはお父さんとは別れていた」と説明しています。
普通ではないけど、いろんな優しい方々の精子でこの子が生まれてきてくれたので、とても幸せです。
改めて種付けをしてくださった方々にありがとうございます。と申したいです。
間もなく年の瀬を迎えようとしています。
今年も色々とありましたが、何とか暮らしてきました。
私たち夫婦は最近ひとつ歳を重ねました。
自分52歳・志保47歳になりました。
偶然にも誕生日が2日違いで、ささやかなお祝いなどして、その日は久しぶりに身体を重ねて・・・あまり激しいことはせずに、時間をかけてゆっくりとスローペースでお互い満足してそのまま眠りに引き込まれました。
さて・・・出張から帰った夜、夫婦になって初めてのSEXは、俺の性欲を吐き出すようなものだった。
志保には本当に申し訳なかったと謝った記憶がある。
それでも志保はニコニコ笑いながら・・・
「てんさん、あたしだって夫婦になった初めての夜は、あたしが生理だったから・・・おあいこでいいよ・・・これからずっとてんさんと一緒にいられるんだから」
志保が用意してくれていた風呂に一緒に入り、用意してくれていた食事を一緒に食べ、出張の疲れを癒した。
「志保ちゃん、これ!パチンコの勝ち分。半分にしようよ。4万円・・・あっ!数が悪いから志保ちゃん5万で俺3万にしよう」
5万円を渡そうとしたら・・・
「ダメだよ。あたし、てんさんにまだまだ借りてる。もらえないよ」
「夫婦の間に借金なんて存在するか・・・?その事はもう気にすんなよ」
「旅行でもお金いっぱい使わせちゃったんだよ」
「明日は買い物に行こうよ。服とか下着とか傷んでるみたいだし、化粧品なんかも必要でしょ」
「本当にいいの・・・?」
「志保ちゃん、俺らの関係は何?」
「なりたてほやほやだけど・・・夫婦」
「なら、いいと思うよ」
「ありがとう・・・」
「明日が楽しみだね」
「そうだね。あたしセンスないからてんさん選んでくれる?」
「OK!」
そんな会話で夜が更けた。
翌朝・・・買ったばかりのダブルの布団・・・隣に志保がいるはず・・・あれっ・・・?いない・・・股間に刺激が・・・寝ぼけ眼を擦ってみると、志保がしゃぶっていた・・・
「ごめん・・・起こしちゃった・・・・?」
「隣にいないから心配した・・・」
「あたしはどこへも行かないよ。てんさん・・・」
「俺の女房はこんなにエロかったっけ・・・?」
「今頃、気が付いた・・・?」
「少し続けてもらってもいいか・・・」
「いいよ・・・いっぱい気持ちよくするね・・・」
志保は更に深く咥え込んだ。
愚息を往復する厚い唇・・・舌から感じる志保の体温・・・微かに聞こえてくる淫らな音・・・あまりにも条件が揃い過ぎていた。
「気持ちいい・・・?」
「すごくいい・・・イキそうだよ」
「すごく硬くなってるね・・・感じてくれてとっても嬉しい・・・お口でしただけなのに・・・あたしもいっぱい濡れちゃった・・・」
手を伸ばすと、志保はたくさんの愛液で迎えてくれた。
少しだけ指で膣を愛撫する・・・生温かい愛液が膣奥から止め処なく溢れ、垂れ始めた。
程なく志保はオーガズム・・・艶っぽい喘ぎ声から荒い息遣い・・・
「てんさん・・・先にイッちゃってごめんなさい・・・そのままいいよ。あたしが上になるから・・・」
対面騎乗位・・・大きく垂れた胸を下から揉み上げ、下から淡い色の乳首に吸い付いた。
志保の動きと俺の動きがシンクロして志保は愛液を更に増し、その膣内へ俺は程なく射精した・・・ふたりはそのまま抱き合い、余韻を味わっていた。
「てんさん・・・すごくよかった・・・てんさんは・・・?」
「あまりにもよくて眠気が吹っ飛んだよ・・・」
「えへへ・・・またしてもいい・・・?」
「またじゃなくてこれからずっとなんだけどな」
「えへへ・・・ごめんね・・・」
目の無くなった志保は満足してくれたようだ。
時間は朝の9時頃だったと思う。
その後、のんびり朝ご飯を食べ、志保と買い物に出掛けた。
志保の服を何枚か選び、俺のシャツも志保に選んでもらう。
化粧品やあれこれと買い求め、最後に志保の下着・・・恥ずかしいので喫煙所で待つと言ったら志保が尋ねてきた。
「てんさんの好みってどんな感じ・・・?白とか淡いピンクとか・・・濃い目の色で少しエッチっぽい感じとか・・・」
「どっちもいいよねぇ。清楚な感じもいいし、エッチっぽいのもいいし、迷うなぁ・・・色々見て何枚か選んでみたら?」
「じゃぁそうするね」
志保は嬉しそうに下着を買いに行った。
暫し待つ・・・バタバタと志保が戻ってきた。
「お待たせ・・・なかなかサイズなくて・・・」
「志保ちゃんはおっぱいもお尻も大きいからね」
「ついでにお腹プヨプヨだしね。えへへ・・・てんさんがふっくらしてる方がいいって言ったんだよ」
「痩せてるのはダメなんだよ。さて・・・昼でも食べようか」
「うん!いっぱい食べちゃう」
ふたりで昼飯・・・物欲と食欲が満たされる・・・何とも言えない感覚だ。
恥かしげもなく手を繋いでブラブラ歩いた。
時折、当たる胸の感触・・・繋いだ手の汗ばみ・・・雑踏に掻き消されそうな志保の声・・・周りの光景に溶け込んでゆく新米夫婦・・・結婚は懲り懲りだと思っていたが、結婚はいいものだと改めて思い直した。
「志保ちゃん、行きたい所があるんだけど・・・」
「いいよ」
「志保ちゃんとどうしても行っておきたくて・・・」
志保とある場所へ向かった。
そのある場所とは・・・志保と初めて出逢ったラブホテル・・・出来れば同じ部屋が空いてて欲しいと祈っていた。
ホテルに入る。
「てんさんと初めて逢った同じ部屋が空いてるといいね・・・」
志保も同じ事を考えていたようだ。
やっぱりうれしかった。
点灯する部屋のパネルを見る。
あっ!空いてる!咄嗟にボタンを押した。
その瞬間、志保の腕と胸が俺の腕に絡んだ。
「空いてたぁ!えへへ・・・」
恥ずかしそうに笑う志保の左薬指にある指輪を見た。
風俗嬢と客の関係から永遠の愛を誓う関係になれた事を志保に感謝したかった。
部屋に入ると、志保は風呂を用意し始めた。
程なく・・・
「てんさん・・・お風呂溜まったよ・・・一緒に入ろ・・・」
手を繋ぎ、バスルームに向かった。
小柄な志保と、その後ろ立つ俺の姿がバスルームの鏡に映った。
大きくふくよかな胸に堪らず、後ろから鷲掴んで強く揉みしだいた。
垂れた胸が歪み、乳房に俺の指が喰い込む・・・首筋から志保の匂いがした。
唇で伸びた髪を掻き分け、うなじに這わせた・・・
「てんさん・・・てんさん・・・」
志保は感じてくれている。
時折、聞こえる艶めかしい声・・・首を捻った志保からキスを求められた。
間髪を入れずに重ねると積極的に舌を絡めてきた。
一通り終わると振り向いた志保から・・・
「てんさん・・・ずっとずっと尽くすから・・・ずっとずっと見てるから・・・」
跪くと激しく強いフェラチオ・・・力任せで不器用な感じだが、それはそれでありだと思った。
この女の一生懸命さなんだから・・・幸せになりたいという情念まで感じさせる。
その情念渦巻く場所へ自ら飛び込んだんだ。
何があろうが俺は・・・志保を不幸にしてはいけない。そう本気で思った。
情けない事にフェラで射精寸前まで追い込まれた。
「志保ちゃん!ストップ!ストップ!」
「我慢しなくてもいいよ・・・」
「やっぱり志保ちゃんの中で・・・」
「じゃあ・・・『おあずけ』ね・・・」
数秒遅かったら先走ってしまうところだった。
「てんさん、先に出てもいい・・・?」
「いいよ」
バタバタしてるがどうしたのかな・・・?後からのんびり出ると、志保はTVでAVを観ていた。
瞬きすらせずに熱心に見ている。
画面に目をやると、誰だか知らんAV女優が男優をしゃぶりまくっていた。
隣に座り、一緒に観ていると志保が・・・
「何かすごいね・・・バリエーションいっぱいあって圧倒されちゃうね・・・てんさんはこういうの観たりしないの・・・?」
「殆ど観ないよ。それに俺さ、志保ちゃんしか興味ねぇし・・・」
「うそつき・・・」
目が無くなったが、嘘じゃなくて事実だ。
画面は淫らな画像と卑猥な声と言葉・・・ありとあらゆる体位で女優はブチ込まれている。
それを観る志保の手を握ってみた。汗ばんでいてヒタヒタと吸い付く。
程なくTVを消した志保から・・・
「てんさん・・・」
「・・・?」
「夫婦になったら・・・しようって約束してた事・・・憶えてる・・・?」
「もちろん・・・」
「今からでも遅くない・・・?」
「まだ夫婦になって1ヶ月も経ってないし・・・全然遅くないと思うよ」
「ごめんなさい・・・後ろは初めてだから上手く出来ないけどいい・・・?」
「上手かったらちょっと引くかも・・・?俺もあんまり経験がないんだ・・・下手だと思うけどいいか・・・?」
「よかった・・・あたしも下手だと思うけど・・・よろしくお願いします・・・」
遂に念願?だったNG体位であるバック・・・つまり後背位が解禁された。
何はともあれ、念願が叶った。
この大きなヒップを掴まえてガツガツやれる・・・大きく垂れた乳房も大きく張った尻も後ろから掴み放題なんだ・・・昨日の夜から数えて3度目のSEX・・・枕元にある新品安物ゴムをゴミ箱へ投げ捨て用意は出来た。
いつもより集中していたように記憶している。
志保に触れる手に力も入ってしまった。
「てんさん・・・きて・・・」
両手を開いた志保は胸の谷間に俺を迎え入れた。
遠慮なく顔を埋めると・・・
「垂れててごめんね・・・」
「大きめなんだから納得するよ・・・白くて大きくて柔らかくて・・・志保ちゃんらしいし・・・俺の方こそ何か小さくて早くて申し訳ないよ・・・」
「全然気にしてないよ・・・てんさんらしくていい・・・いつもしてくれるし・・・」
「満足してる・・・?」
「おかげさまで・・・てんさんは・・・?」
「満足してるよ。最高の嫁さんだと思う・・・」
「ブスでスタイル悪いのに・・・ありがとう・・・」
そう言うと志保は俺を仰向けにしてフェラチオを始めた。
何やらちょっと違う・・・さっきとは打って変わって丁寧にゆっくり舐めている。
ねっとりな感じだ。
さっき喰い入るように観ていたAVのようだ。
時折、視線を合わせて俺の表情を確認していた。
「気持ちいい・・・?」
「すごくいい・・・」
「てんさんの好きな方はどっち・・・?」
「どっちも・・・いつも両方して欲しいよ」
「欲張り・・・じゃぁこれからずっと両方ね・・・」
志保の尽くすと言う言葉に嘘は無かった。
今でもこれは続いていたりする。
愛情の証なんでしょう。
フェラチオ=愛情=濡らすこと・・・現実的に難しい事だったりすると思うが・・・
「てんさん・・・何かね・・・いっぱい濡れちゃってるの・・・」
「俺もガチガチだよ・・・」
四つん這いになった志保がいる。
待ち焦がれた初バック・・・どんな反応をするのか・・・
「いきなりでも大丈夫なん・・・?」
「心の準備も出来たし・・・身体の準備も出来たよ・・・てんさんの準備も出来てるから・・・」
「もし痛かったりしたら言ってな・・・」
「うん・・・」
「入れるよ・・・」
「きて・・・」
俺も経験は少ない。
ゆっくりと恐る恐る挿入してみた・・・そして思った・・・以前から締まりがと強い思っていたが、バックは余計に締まるような感じだ。
しかも濡れがいいから不快感は全くない。
突き抜けるような快感しかない。
深い挿入感を得ようと押し入った。
何かに当たるような感覚と奥から溢れだす愛液・・・堪らなかった・・・
「てんさん!怖い!怖いよぉ!」
「どした?」
「身体がっ!身体がっ!おかしくなる!そこ突いちゃダメ!そこ突いちゃダメ!」
志保のスイートスポットというかウィークポイントというか、一番感じる場所を手に入れた。
満足感と充実感と征服感に俺の身体は反応するしかなかった。
「志保ちゃん、このまま出すぞ!」
「てんさんちょうだい!もうちょうだい!一緒にぃ!一緒にぃ!イクッ!イクッ!先にイッちゃう!ごめんね!ごめんね!」
志保の悲鳴のような喘ぎ声の中、当たると締まりがきつくなる膣奥へゴツゴツと当てながら膣内射精・・・志保の中からまた大量の愛液が溢れ、俺の全身から汗が噴き出し、背筋がゾクゾクするような感じだった・・・この快感は今でも忘れていない。
あまりにも衝撃的すぎたからだ・・・
このあと、しばし中出しの余韻に浸る・・・志保が我に返った。
「てんさん、先にイッちゃってごめんなさい!ごめんなさい!」
「先じゃないよ。殆ど一緒だった・・・」
「突いちゃダメって言ったのに・・・」
「どうだった?初めての後ろ・・・」
「てんさんの気持ちが伝わってきて嬉しかった・・・後ろって犯されてるイメージがどうしてもあって・・・ずっと嫌で・・・」
「犯されてるかぁ・・・確かにそういう感覚はあったりするのかもな・・・でも志保ちゃんすごくよかったよ・・・締まりがいいし、思いっきり突くともっと締まって身体の色んなとこが揺れるから・・・」
「あたしも気持ちよくて何度もイッちゃった・・・てんさんすごいんだもん・・・」
「濡れ方がすごかったよ」
「恥ずかしいから・・・でもまたしたいって思った・・・」
「やっぱり犯されてるって思う・・・?」
「てんさんとなら絶対ないから・・・これからもずっとして欲しい・・・」
「末永く了解・・・」
志保の丁寧なお清めフェラを堪能しチェックアウトして帰路に就く。
信号待ちや渋滞で止まる度、ナビに座る志保を見る・・・目を無くしながら嬉しそうにしていた。
頬に触ったり、髪に触ったり・・・どうしても触りたくなった胸に触れると・・・目を無くし、微笑みながらダメと言われたり・・・その夜はもう無理かと思ったが、夕食の後どちらからともなくそういう雰囲気になり、なりたて夫婦はお互いの身体を欲しがった。
理由も言わず、言い訳などせず、本能が求めるままに全力でやってしまう。
新米バツイチ夫は、新米ブス妻の憶えたてフェラとバックの虜になった。
本当に情けないが、早く終わってしまう・・・本日都合4回目の膣内射精・・・くたくたになり、シャワーを浴びて寝ようとしたが、どうやら新米ブス妻の性欲に火を点けてしまったようだ。
シャワーの最中から優しく激しくしゃぶられ、布団でしゃぶられまくり、69から志保の愛液を浴びる・・・こうなりゃ行き着くとこまで行ってやるしかない・・・志保に俺の気持ちを仕込む。
ありとあらゆる体位を求め、その体位をする前にしゃぶらせた。
でも・・・やはり5回目は厳しい・・・部屋にあった栄養ドリンクを一気飲みして臨む・・・指で激しく掻き回し、複数回に渡って志保をオーガズムに導く・・・呼応する志保が一番濡れた瞬間に幸運にも萎えかけの愚息が言う事を聞いてくれた。
「志保ちゃん、今ブチ込んでやるからな!」
お下劣な言葉にも志保は呼応した・・・
「てんさん、早くブチ込んでいっぱい突いてぇ!」
どれぐらいの時間が経ったのだろう・・・
「志保ちゃん、ブチ撒けるぞ!」
「あたしも何か出ちゃう!ブチ撒けそう!」
ブチ撒けあう新米夫婦・・・自身の記録となる5回目だった・・・24時間で5回など情けないばかりですが、その弱っちい夫を妻がフォローしてくれた。
「てんさんは5回だけど・・・あたしはもっとだよ・・・気持ちよくて気持ちよくて・・・さすがは旦那様・・・女房のことは何でも知ってる・・・えへへ・・・」
「志保ちゃん、またいい・・・?今日は無理だけど・・・」
「それじゃ・・・記録更新ねらう・・・?今からでもいいよ・・・えへへ・・・」
「まさか!冗談だよね?」
「案外、冗談じゃないかも・・・?あたしの身体の虜にするし・・・」
「もうずっと前から虜なんだけど・・・」
「あたしも・・・今日なんていっぱい仕込まれたんだし・・・
えへへと笑い、目を無くす志保を早く孕ませたいと思った・・・中出しと孕ませ・・・案外、簡単そうに思えたが、やってみるとこれが難しい・・・俺が弱いだけかも・・・
今日はこの辺で・・・また続きを書けたらと思います。
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