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まだまた暑かった8月。。前回家族が揃ったのはいつ?嫁といつセックスした?くらいの日々。
やっと家族が揃ったので夕食は焼き肉の食べ放題でエネルギーチャージして満足して帰宅。
そして寝室のベッドの上。
サキちゃんの上に乗って一気にチンポをマンコに挿入。
密着してお互いに舐め回すくらいにキスを繰り返す。
「お父ちゃん。。オマンコいっぱい突いて。。いっぱい突いていっぱい出して」
スレンダーDカップの身体は一時期ほどよく肉感的になったのだが。。激務で元のスレンダーに戻った。
『サキの中はやっぱり気持ちいいな。。ヌルヌルで温かくて気持ちいい』
「お父ちゃんのチンポも気持ちいいよ。。カリが気持ちいい」
チンポとマンコの潤滑音がヌチャヌチャと下半身から聞こえる。
サキちゃんは喘ぐよりも密着とキスを求める。
「気持ちいい。。もっとして。。お父ちゃんとのセックス気持ちいい」
ガツンと奥を狙う度に身体がしっかりと反応しながら両手足はしっかりと力が入ってくる。
『サキとのセックスは気持ちいい。。』
「いっぱいセックスしていっぱい中に出して」
『サキ!交代。。上に乗って』密着したまま転がって騎乗位へ。
密着したまま騎乗位で腰を振ってくる。。ツボを心得た絶妙な騎乗位。
「お父ちゃん!出していいよ」ショートカットのサキちゃんの笑顔。
『サキは満足したのか?』
「おかわりするから大丈夫」
サキちゃんのお尻を掴んで下から突き上げる。
相変わらず喘ぐよりも密着とキスを求めてくる。
「出して!中に出して」
『出すよ』突きを加速させるとサキちゃんの両手足に力が入る。。。発射!
久しぶりの嫁との中出しセックス。。気持ちいい。
「お父ちゃんの中出し気持ちいい。。もっとしたい」
『気持ち良かった』
なんだかんだで10年変わらないスタイルの嫁あっての性欲とセックスかな。
落ち着いたらサキちゃんはチンポを抜いてお掃除フェラを始める。
「お父ちゃんのチンポと精子がおいしい」
舌と口を使いながら綺麗に掃除しながら刺激を加えてくる。
とは言え。。年齢的に簡単には復活しない。
対面側位でお尻やオッパイを触りながらキスしながら時間経過を待つ。
サキちゃんの足を少し上げて半分復活のチンポを挿入。
対面側位でさらに密着。。嫁の腰は自然に振られる。
しばらくして背面側位でオッパイを揉みながら突きはじめた。
「お父ちゃん!いっぱい突いてオマンコ突いて」
出来上がりのマンコはしっかりと潤滑液が溢れてズブズブとチンポを歓迎してくれる。
『いっぱい突いていっぱい出すよ』
クリを弄りながら突き続けると潮を吹いたが今さら言う事もない。。嫁も言われない事は知ってるし楽しんでる。
ひとしきり潮吹きさせてから寝バックにして攻める。
枕に顔を埋めて両拳を握り締めて声を殺してる。
寝バックで攻めながらアナルへ指を出し入れする。。嫁とアナルセックスもしばらくないな。
嫁がヒクヒクと何回かイクのを確認してからバックで攻める事にした。
お尻を持ち上げて奥へ奥へと突き上げる。
潤滑液でテカテカのチンポがなかなかに楽しい。
やっぱりバックは犯してる感じがしてよい。。。とは思うが。。
最後は正常位でいいかなと思って変更。
完全に出来上がった顔の嫁に密着してキスしながらチンポを抜き差しする。
『サキのエロ顔はいやらしくていいな』
「お父ちゃんのチンポが気持ちいいから」
『このまま出すよ』
ガッチリとホールドされたまま最終加速。
「お父ちゃん!出して!出して!」。。。発射!
「あ~気持ちいい。。。お父ちゃん!もっと欲しい」
「お父ちゃんとセックスしたい!お父ちゃんとのセックス好き」
『サキとのセックスは気持ちいいから好きだよ』
熱烈歓迎みたいなキスをされながら中出しチンポの落ち着きを待った。
お掃除フェラが終わって上に乗った嫁のエロ笑顔。
真顔に戻った顔で
「次はいつお父ちゃんとセックス出来る?この生活も疲れたね」
『コロナ禍だからな。。疲れたな』
嫁とのセックスくらいは自由にやりたいものです。
みわちゃんのプロフィール画像は口元が隠れていたが、ふるゆわ系の可愛い感じの子で色々な男性からフォローされていた。
競争率が高そうだと思ったが、プロフィールにはぽっちゃり系と書かれており、ぽっちゃり巨乳が大好物の私は迷わずメッセージを送っていた!
返信がくることは期待半分で待っていたが翌日には返信があり、1週間程やり取りをした後にラインを交換して会う約束を取り付けた。
もうワクワクが止まらず会える日が楽しみで、妻には適当な理由を伝え当日を迎えた。
車を綺麗にし飲み物を用意してドキドキしながら待つこと五分。
薬局の駐車場で待ち合わせをしていたのだが、ビックリするほど写真と違う女の子が車の窓越しに現れた!!
確かによく見れば似ているが奇跡の一枚ってレベルの違いよう。
ぽっちゃりの域を越えそうな身体に、笑いながら「ヤッホー」と手を振るってくるが、飛び出ている歯茎にしか目がいかなかった。
助手席に手を掛けているので逃げることもできないため、とりあえず車に乗せて食事だけして逃げるように帰ろうと考えた。
適当に挨拶や世間話をしながら車を走らせたが、考えてたオシャレなレストランは辞めて、人の居なそうなイタリアンに変更した。
正直、食事中も何を話したかあまり覚えていない。
帰る事だけを考えていたので、食事後には「また会えるといいね」とお世辞を言うのだが、「ええ!もう帰るの??」「ドライブしようよ!!」と言うので、女の子がドン引きする言葉を伝えて帰る事を試みたのだが、この判断が悪夢へと俺を引きずり落とした。
「ドライブとか面倒だからホテルならいいよ!」
「え?まだ会ったばっかりだよ??」
「関係ないよ!!じゃあ帰る??」
「行こうか!」
まかさの展開だったが…なるようにしかならないので激安ホテルへ車を走らせた。
ホテルの部屋に入る前には手を繋いでくるし、身体を密着させてくるので足取りはとんでもなく重かった。
今日限りだし粘着されても困るので、嫌な事ばかりしてやろうと思いながら部屋に入ると、いきなりみわちゃんの方からキスをしてきた。
顔を避けるのは流石に躊躇したので、もうされるがまま状態。積極的の域を越えた淫乱女だった!
されるがままは癪に障るので、ズボンを脱ぎ1日の汚れが溜まったチンをしゃぶらせるとジュボジュボと音をたてながら嬉しそうにフェラをしていた。
ソファーから立ち上がり、ベッドに腰を掛け頭を持ちながら奥まで突っ込んでやろうと思うと、自ら喉奥まで咥える始末。
中々のテクを持っていて緩急をつけたフェラに耐えきれず5分もしないうちに、みわちゃんの口に発射してしまった。
「一滴残さず飲み込めよ」と言うとゴックンからのお掃除までしてくれるので、とりあえずお風呂に入って心を落ち着かせた。
フェラが大好きな俺は何故かお風呂に入ってる時も、口マンのピストンをしたくて仕方がなかった。
みわちゃんなら受け入れてくれるだろうと考えていると知らず知らずのうちにチンが元気になっていた。
二回戦は軽くキスした後に全身を舐めさせた。
みわちゃんは男の性感帯を熟知しているようで、手コキをしながら乳首から脇、袋からの裏スジを丁寧に舐めた後にフェラを開始した。
もちろん、途中で馬乗りになり口マンのピストンをしたのだが、経験があるようで歯を当てないようにしながらも口は縮めるので100点の受け入れ&気持ち良さだった!
「口は離すな」と命令し横に寝かせた後にマンを触るとビチョビチョだったので「自分で入れて動いてみな」と伝えると騎乗位でアンアン感じていた!
顔が目に入ると萎えそうになるため乳首をいじめた後にバックでスパンキングをしながら無許可で中に出した。
流石に怒られるかと思ったが「暖かいー!」と中に出された事は分かったようだ何もなかったので、ピロートークも無しに風呂に入ると一緒に着いてきた。
なんだか楽しくなってきたので、みわちゃんの話を聞くとバツイチ子なし。家族経営の会社を営む長男と結婚するが子供にも恵まれず離婚。その後、元夫のラインのトップ画に子供の写真がアップされたので、原因が自分にあることが分かり中出しでも気にならないとの事。また、サイトで会った男とは気に入ればその日でもヤルことも多く、経験人数は数えられないと話していた。
また、フェラが好きで得意だと話すので、私も大好きだとカミングアウトすると「出ようか!」と嬉しそうに風呂から上がるので、脱衣場で仁王立ちのまま咥えさせた。
ベッドに戻ってからもたっぷりフェラをさせ、最後に残りカスのような精子を思いっきり中出して帰路に着いた。
帰り際には「また会おうね!」と言われたが、そっとラインをブロックした。
この体験を書きながらも「もう一回だけ…」と考えが過ったが止めておくことにする。
生で繋がるようになってからは、二人の間柄にも変化が出てきました。
いつもは自分がたーちゃんの近くまで行ってましたが、たーちゃんが自分の近くまで来るようになりました。
近くの駅からホテルまでは車で約10分ほど。
会社を休暇して、たーちゃんの都合に合わせて会うようになりました。
時間は朝10時前後から15時ぐらいまでの約5時間。
たーちゃんとは常日頃からメールでのやりとりをしていますが、前日はさらに盛り上がり、明日だねとか、やっと会えるねとか話してました。
そしてデート当日を迎え、最寄り駅まで電車で約1時間の道のりを来てくれるたーちゃん。
車で駅のロータリーで待っていると、お待たせ~と言いながら助手席に乗り込んできます。
まずは再会のキスをしますが、周りに見られているかもというたーちゃん。
軽めのキスをしたあと、車を走らせます。
ロータリーから出ようとすると、すぐに信号があり、ここはいつも赤。トンネル形状になっており、周りをあまり気にする必要がないので、抱き寄せてちょっと激しめのキス。
舌を絡ませ、これから向かうホテルに向けての下準備です。
ほどなくして信号が青になり、車を走らせるけど、彼女の右手を握り、すでにギンギンになってる息子へ導きます。
「ほら もうこんなになってる」と言うと、
「相変わらず元気ね 浮気してない?」と聞かれるので、
「俺にはたーちゃんが居るんだから当たり前でしょ」と言うと、ニコっと笑ってきます。
Gパンの上からなぞっているたーちゃんだけど、俺がおもむろにファスナーをおろします。
「浮気してない証拠だよ 自分で確認して」と言うと、
「見えちゃうよ・・・」と周りを気にしているたーちゃん。
そんなたーちゃんをよそに、さらにパンツまでずらすと、元気な息子が顔を出します。
「やだーー すごい元気~~」と言いながら、そこからはたーちゃんが積極的に触ってきます。
駅からホテルまでの道のりの半分を過ぎた頃、赤信号で止まった時に、
「味わってみる?」と聞くと、
「え・・・ここで?」と言うので、
「そう」と答えると、ちょっと戸惑っているたーちゃん。
恥ずかしがりながらも、元気な息子を目の前にして、我慢の限界を迎えたのか、とまどいながらも徐々に体を預けてくるたーちゃん。
シートベルトをちょっとずらして、俺の下半身に顔をうずめると、そのままパクっと咥えてきました。
「お口に入りきらない なんでこんなに元気なの?」と聞いてくるので、
「たーちゃんだからだよ」と言うと、
「ずいぶん慣れてる感じだけど」と笑いながら話してきます。
・・・みなさんは危ないので真似しないようにね。
途中、手や口で息子を可愛がりながら、ホテルに到着です。
部屋に入ると、たーちゃんはいつも荷物の整理をしたり、手を洗ったりするので、ちょっとした空き時間があります。
この日は暑かったのもあり、シャワーを浴びたいといいました。
自分は家でシャワーを浴びている旨を伝えると、じゃー自分だけとのことで、バスルームに消えました。
この時間の間に、持参したカメラをベッドの上が映るようにセットし、さらにその模様が大型TVに映るように、セットします。
二人でTVを見る習慣がないので、たーちゃんが映っていることに気づくまでは内緒です。
ほどなくしてたーちゃんがバスルームから出てくると、TVに目が行かないように、バスルームから抱き着いて、そのままベッドへ押し倒します。
「どうしたの今日は」と言いながらも、まんざらでも無い様子。
ベッドにうつ伏せにすると、ちゃんと映ってるかを確認し、そこからは二人の世界。
唇へのキスから、首筋、背中、お尻、足・・・仰向けにして足から順にさかのぼり、太もも、おなか、胸、そして唇。全身へのキスはいつも通りです。
さらに腕枕で攻めていると、最初の絶頂を迎えるたーちゃん。
それでも攻撃は緩めず、乳首に吸い付いたり、クリをなぞったりしていると、異変に気付いたのか、たーちゃんがおもむろにTVに目をやります。
すると、愛し合っている二人が大画面のTVに大写しになってます。
「いや~~ ダメ~~ いや~」と言いながら、ちょっとした拒否反応をしますが、自分はおかまいなしに、たーちゃんを抱っこして、カメラの目の前に足を開かせて後ろから攻めます。
「いや いや 恥ずかしすぎる・・・」と言いますが、その間にも体をびくびくさせて絶頂しているたーちゃん。
「いやならやめるけど どうする?」と言うと、
「いじわる~ やめちゃいや~~~ けど恥ずかしい~~」と絶叫するたーちゃん。
「じゃー続けるね」と言うと、
「まさくんのいじわる~ あ あ ダメ またイク・・・」と、嫌がりながらも絶頂を繰り返すたーちゃん。
そろそろ頃合いかなと思い、たーちゃんに上になるように体勢を入れ替えると、たーちゃんが息子を咥えてきます。
しかも、撮られていることを意識して、カメラに綺麗なお尻を向けて。
上から下までなめると、今度はお口に咥えてくるけど、全部が入らず悔しがるたーちゃん。
何度もチャレンジするけど、一番までは無理っぽい。
「一番奥まで咥えたいの?」と聞くと、うんとうなずくたーちゃん。
「じゃー違うところで奥まで咥えたら?」と言うと、にこっとしながら体勢を変え、そのまま挿入してくる。
撮られていることはすでに忘れ、騎乗位で奥まで何度も上下するたーちゃん。
何度かいったところで、「撮られてるの忘れてる?」と聞くと、はっとした表情をして、急に動かなくなるたーちゃん。
今度は俺がたーちゃんを四つん這いにして、後ろから突く。
もちろんたーちゃんの顔をカメラに向けて。
そのまま突き続け、四つん這いができなくなったところで正常位に。
大きく足を広げ、奥まで突くと、恥ずかしいのと感じるのとで、いつもよりも感度があがっていて、超敏感になってるたーちゃんは、絶頂を繰り返す。
「そろそろいきそうだよ」と言うと、たーちゃんは
「そのままきて 一番奥にきて」と言うので、
「何を一番奥に欲しいのか大きな声でいってごらん」と言うと、
「まさくんの熱いの 一番奥に欲しい きて」と言うので、
「受け止めるんだよ たくさん奥にいくよ」と言い、ラストスパートをして中出し。
「熱い・・・すごい出てる・・・」
たーちゃんのその言葉を聞きながら、熱いキスを繰り返しました。
抜いたあとの逆流もきっちり撮れたところで動画は終了。
けれども、そのあとお掃除をしている時に、もっと欲しい?と聞くと、
「うん・・・もっと欲しい」と言うので、そこから連続の2回戦。
今でもその時の動画を見てはひとりで盛り上がっています。
当時自分は32歳、たーちゃんは33歳。
出会った時、たーちゃんは既婚でしたけど、別居中。
そんな時に当時全盛だった2ショットチャットで出会いました。
最初は他愛のないお話をしながら、徐々にエッチなお話に。
そんなチャットを毎晩繰り返し、頃合いを見てメールを教えあい、まだ自分は携帯を持っていなかったので、お話できるのは夜だけ。
それでもメールは毎日10通以上やりとりしていました。
途中、連絡が取れなくなる時があり、3か月くらい音信不通になることしばしば。
気づいた時にはすでに離婚をしていて、次の彼と出会っていました。
彼が居るのに俺に連絡をよこす、ホントに悪い子です笑
そんな彼女も子供を授かったらしく、今妊娠していると話してきたのが出会ってから2年後。
妊娠中にもかかわらず、会いたいと話してきましたが、どうにもこうにも予定が合わず、結局会えずじまいでした。
出産してからはまたしばらく連絡が途絶え、子供が1歳になった時に連絡をよこしました。
その時は、子育てのことや旦那の相談でしたが、元々は会おうとしていた仲。徐々に会おうという話になり、最初に会ったのは彼女の家。旦那の帰りが仕事柄遅いこともあり、出張帰りの早じまいで昼間に訪問しました。
可愛い子供を相手しながら、彼女の相談にのったり、軽いご飯をごちそうになったりしているうちに、怪しい雰囲気に・・・
子供と彼女が遊んでいる中、俺はたーちゃんの後ろに回り、キスよりも先に彼女のスカートの中へ手をまわしました。そこはなぜかすでに濡れています。
彼女も予感していたのでしょう。
時折切ない声を出すたーちゃん。
「なんでこんなに濡れてるの?」というと、たーちゃんは「まさくんが居るからよ」とのお返事。
子供と遊んでいるのを構わず触り続けると、軽くいった模様。
その日はこれで終わりました。
その後、何度か都合を合わせ、デートを重ねていましたが、ホテルまでは行くものの、すべてゴム付き。
ある日のデートの時、生理不順だから薬を飲んでいることを打ち明けられ、その時は特に何も思わなかったけど、あとで聞いたところピルでした。
その日はいつになく積極的なたーちゃん。
ホテルの部屋に入るなり抱き着いてきて、熱いキス。
いつもは俺が攻めるんだけど、その日はたーちゃんが積極的に攻めてきました。
上を脱がせ、乳首をなめながら、下半身をまさぐり、ズボンを脱がせにかかるたーちゃん。
彼女の洋服も脱がせていくと、いつもとは雰囲気の違う大人のブラ。
たーちゃんが俺のパンツを下すと、息子を口に含み、自らスカートをおろすと、上下お揃いでしかもTバック。一気に俺も興奮してきます。
俺の息子をフェラしているので、たーちゃんに「フェラしながら自分で触ってごらん」というと、素直に下着の上からクリをなぞり、オナニーをしながら一所懸命咥えている。
「今日はずいぶん積極的だけどどうしたの?」と聞くと、
「いつもよりすごく欲しいの・・・」というたーちゃん。
Tバックをちょっと脇に寄せ、直接触っているたーちゃんの秘部から、くちゅくちゅという音が聞こえてきます。
俺がブラを外し、乳首を指で転がすと、息子から口を外し、いい声を出すたーちゃん。
「エッチな音が聞こえてるよ もう欲しいのかな」と聞くと、うんうんと頷くたーちゃん。
ベッドに移ると、たーちゃんが上になって、ショーツを脱がずにずらしてそのまま入れようとしてくるたーちゃん。
「生のままでいいの?」と聞くと、
「ピル飲んでるから大丈夫」とのこと。
「薬ってピルだったんだね」と言うと、
「生理不順はホントだけど、ピル飲んだのはまさくんとこうしたかったから・・・」と恥ずかしそうに言うたーちゃん。
恥ずかしそうにしながらも、そのまま入れると、いつもよりも激しく動くたーちゃん。
もともといきやすいたーちゃんだけど、今日はさらに敏感になっているようで、すぐにイクイクモード。
「いってごらん 見ててあげるから」というと、
「イクイク・・・生ダメ 気持ち良すぎる~~」と絶叫しながら果てました。
いった直後は俺に覆いかぶさる形になっていましたが、抱きかかえて今度は俺が攻める番。
「もっといかせてあげる 狂わせてあげるね」と言うと、言葉に弱いたーちゃんの中がきゅっと締まり、さらにぎゅっと抱きついてきました。
「ほら 大好きな奥だよ ここでしょ」というと、
「そこ・・・そこがいいの」と言いながら2度目の絶頂。
いってもやめないでいると、「ダメダメ おかしくなっちゃう ダメ またイク・・・」と絞り出すような声で絶頂するたーちゃん。
「今日のたーちゃん すごいね ほら 横向かせてあげる」というと、それはダメというポーズと声を出すたーちゃん。
この体位が一番奥まで入ることを知っているので、ダメダメを繰り返すたーちゃん。
そんなのはお構いなしに横を向かせると、いわゆる松葉崩しの体位になる俺。
たーちゃんの両手を片手で抑え、たーちゃんの片足を掴むことで、完全固定しながら、一番感じる場所を的確に何度も突き続ける。
「ここからだよ たーちゃん 今まで感じたことないぐらいに狂わせてあげる」と言いながら、いってもいってもやめない攻撃の開始。
「あ ダメダメ もういっちゃう またいっちゃう イク・・・ ダメだってばダメまさくん ダメ・・・・」と、ほぼダメしか言わずにイキ続けるたーちゃん。
ほぼ声が出なくなった頃にいったん解放し、正常位で再挿入。
キスをしながら頭をなで「可愛いね たーちゃん 何度もいっちゃったね」と言うと、
「まさくんは まさくんもいって欲しい」と言うので、
「もうすぐいくよ」と告げると、両足で俺を固定し、首に抱きつき
「そのまま欲しい 中にきて」と言うので、
「大丈夫だと思うけど できたらちゃんと言うんだよ」と言って、攻撃開始。
「あ あ すごい 大きくなってる すごい硬い きて きて」と言うので
「どこにどうして欲しいか言ってごらん」と言うと、
「まさくんの精子私の奥にちょうだい」と言うので、
「一番奥で受け止めるんだよ」と言うと、うんとうなづいたので、ラストスパートをして中に射精しました。
「あつい・・・すごい ドクドクしてる・・・」と言いながらうっとりしているたーちゃん。
はぁはぁ言いながら「たくさん出てるよ」と言うと、「うん すごい」と。
出し切ったあとも硬いままでしたが、しばらくしてから抜くと、どこで覚えてきたのか、お掃除をしてくれました。
「ねぇ なんでまた硬いの?」と言うので、
「たーちゃんだからだよ」と言うと、
「みんなにそんなこと言ってるんでしょ」と笑いながら言ってました。
「もう1回する?」と聞いたら、
「ちょっと休ませて」というので、ちょっと休憩。
この日はサービスタイム中に合計3回すべて中に。
たーちゃんとはこのあとも何度もデートをしていて、今でも会うことは無いもののメールでは続いており、たまに連絡がきてはエッチなお話をしています。
続きはまた次回に。
ある日の夕方。。パチンコ屋の立体駐車場。最上階の下の階。
隣にリカさんの車を止めて2人で私の車の後部座席へ。
すぐにリカさんはチンポを咥えてくれる。
『病院て。。セックスはどうなの?』
「入院や通院の人と仲良くなったりするね。。若い子は楽しんでると思うよ」
『それは昔から?』
「知ってる限りで言えばセックス好きは多いかな?ただ。。職場に女が多いからかもね」
『で!リカさんも何本もチンポ咥えた?』
「そうね。。若い時は咥えてたね。。そのうちに好みが出ると男とチンポを選ぶからどんどん減っていったかな」
『リカのフェラはいつも気持ちいいな』
「これだけ元気だと食べがいあるよね。。男の人!て感じがする」
リカさんは舌でカリ首を何度も舐め回す。
『カリばっかり攻めるよな』
「私がカリが好きなのよ段差のあるカリが好きなのよ」
カリばかりを吸い上げ続けるので。。無言発射!
リカさんは何も言わずに精子を吸い上げる。
「いつもの精子。。美味しい」
『なんか。。リカにはかなり飲んでもらってるね』
リカさんはすでに次のフェラを開始してる。
「フェラ抜きしてもまだヤレるからだよ。。一回しか出来ないチンポならフェラ抜きしないよ」
リカさんは頑張りました。。リカさんはスカートの中からパンティを脱いで対面座位で乗ってきました。
「この年齢になると生チンポがいいね。。生チンポの中出しなんて20代の時には無理だったからね」
たまに着衣セックスするとなんかエロさが増す。
リカさんは杭打ちではなくてグラインドでチンポを食う。
『リカさん。。やっぱりスカート邪魔じゃないのか?脱げば?』
「バックなら良かったけど。。邪魔だね」
リカさんはスカートを脱いで仕切り直しの対面座位。
「あ~~あ。。またチンポに犯される。。」
『ほら!リカ!しっかりマンコ使って!チンポ気持ち良くしてくれ!』
「チンポが気持ちいい。。。今日も硬いチンポ」
リカさんはスカートを脱いだので杭打ちを多用しながらチンポを出し入れする。
リカさんがベロベロなキスの後で耳元で囁く
「私の中にいっぱい出して!」
リカさんのお尻を掴んで体位変更。。リカさんを座席に座らせて。何か窮屈な正常位?
『リカは指でやるといっぱい潮吹くからな』
「気持ちいいんだから。。潮くらい吹くよ」
『やっぱり車は狭い!外や部屋の方がいいな』
『リカ。。後どれくらい欲しい?』
「もう少し欲しいかな」
リカさんのマンコに向けてラストスパート。
「あ~~あ~~~奥が気持ちいい」
「チンポが掛かって気持ち。。。」
『リカのパイパンマンコも気持ちいい。。クリも気持ちいいか?』
「ダメ!ダメ!触らないで!。。中出しして!。。精子ちょうだい」
Gスポット集中のあとに一気に奥に突入!。。。発射!
『リカの最後の食い付きは気持ち良かった。。チンポ喰われる』
「気持ち良かった。。。」
リカさんはいつも通りにチンポを綺麗に掃除してくれた。
ナースの世界。。思った以上にエロな世界か?
リカさんがエロなだけか?リカさんは予想以上にチンポ食べてるみたいだし。
当時はエロ女は最高!エロ女に中出し!しか考えていませんでした。
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