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いろいろと大変な分、その場で後腐れのない関係を作れます。
異動先では、外部内部いづれかに、セフレをつくり割り切った関係を楽しんでいました。
そんな自分も中間管理職に数年前になり、落ち着くかと思いきや、より一層立場を利用しつつ、楽しめることに気が付きました。
今の部署に着任したときに前任者からの引き継ぎで、部下になる敦子(30歳)は仕事ができないし、単純なことしかさせられないから、フォローがかなり必要と言われました。
何でそこまでフォローする必要があるのか、少しむっとなって前任者に反論しました。
すると、前任者は少しにやっとして、仕事はできないが、上と下の口はうまいよ。惜しいけど、びんさんに譲るよと言いました。
敦子は、三十路に入っていることを周囲の若手に悟られないようにしており、おしゃれには相当気遣っており、20代半ばといってもぎりぎり通じるように見えました。
胸は貧乳ぽく、尻は小尻で引き締まっており、垂れた感じはなく、顔つきがローラ似であるが、体型がかなり貧弱です。
でも、これが自由にできると考えるとなかなか悪くないなと思い始めました。
どのタイミングで味見をしようかと考えたところ、自分の着任の挨拶回りを敦子と行き、帰りに頂くことにしました。
金曜日の午後、早めに予定の挨拶回りを済ませ、敦子に「会社に戻って仕事をしようか亅とわざと言うと、ぎょっとした顔したのが忘れられません。
自分は敦子に「会社に戻りたくないのなら、どこかで時間を潰してから、会社に直帰の連絡を二人でいれないとね亅と言って、「僕も金曜日だし、戻って仕事したくないんだよね。君がよければ、少し休んでから、直帰の連絡をしよう。」と言うと敦子は、コクリと可愛らしく頷きました。
善は急げということで、場末のチープなラブホに入りました。
セフレに金はかけたくないし、反応を楽しむことにしました。
最初は驚いていたけど、部屋に入って、いきなりディープキスをして、服を脱がせて体を確かめました。
やはり胸は大きくなく、本人曰くCとのことであったが、弾力もあり、垂れていない触り心地のよいバストで、尻も小尻で引き締まったいいヒップをしていました。
早速、全身を舐め回そうとしたところ、敦子から、「シャワーを浴びてから」と風呂場に行ってしまいました。
部屋でエロビを見ながら、どう攻めようか考えていると我慢できなくなり、風呂場に乱入しました。
敦子はちょうどマムコを洗っていて、少し驚いた様子でした。
私は「我慢出来ないから、洗いっこしよう。」と敦子に言うと笑顔で応えました。
お互い手にボディソープをつけて全身を洗いました。
弾力のあるバストやヒップをゆっくり楽しみ、敦子に「綺麗でエロイ体だね。」と褒めると胸が小さいのがコンプレックスと言っていたが、そんなことはないと褒めておきました。
先ずは敦子の上の口を愉しみたいので、風呂場でフェラをするように指示しました。
仁王立ちになった私のチムポをイヤらしい音をたてながらしゃぶりました。
風俗嬢顔負けのテクニックで、竿、カリ、玉を舌を這わせながら、時折アナルを指で刺激してくれました。
数々の男に仕込まれたテクニックで、口内発射しようと思いましたが、しばらく溜め込んだ濃いものを勿体ないので、いく少し前に止めさせました。
次に敦子に壁に手をつけて、尻を突き出させる立ちバックの姿勢にさせて、クンニをたっぷりすることにしました。
敦子のマン毛は男に見られることを意識してか、かなり綺麗に整えられていました。
その分、使い込まれた感のあるドス黒さとビラビラがイヤラシく強調されてました。
あそこは既にびしょびしょでイヤらしい粘液を私の舌と指で絡めとりながら、クリを刺激するとさらに溢れてきました。
それを敦子に伝えると尻をくねらせながら、「止めて、恥ずかしい」とヤリマンらしくないことを言いました。
尻フェチの自分はヒップを舐め回し、アナルを舐めたり、指で刺激しました。
アナルはマムコと対照的て、綺麗だったので、使っていないのかと聴くと敦子は「痛いからいやだ。過去にも入れようとした男がいたが、拒否した」と。
お互いのアソコが準備万端となったので、いきなり敦子のアソコに突っ込んだところ、「あっ」とイヤらしいため息を漏らしました。
すかさず、立ちバックの状態でピストンを行いました。
下の口も良いと言われていたが、若干締め付けが足らないと思っていましたが、徐々に締め付けてきました。
バックなので、アナルが丸見えで指で刺激するとさらに締め付けてきます。
敦子からゴムを付けるように言ってきましたが、私はゴムを付けると行けない体質で外で出すと嘘を付きました。
快感が高まり、放出寸前に敦子の小さなアナルに小指の先っぽを少しだけ入れると、「キャー、痛っ。」と言って、物凄く膣を締め付けてきました。
私はわざと「敦子、チムポが抜けない、逝っちゃうー。」と叫び、敦子の中に思い切り、放出しました。
敦子は半べそを掻きながら、「嘘つき、外で出すって、言ったじゃない。」と怒っていました。
私は「抜こうとしたら、君が締め付けて抜けなかったんだよ。で、気持ち良かったから、出しちゃったんだよ、ごめん」と言ってから、ディープキスをしながら、小振りの弾力のあるおっぱいを揉みまくりました。
頬を伝う塩っぱい涙を舐めたりしました。
敦子に「早くマムコのザーメンを掻き出せば大丈夫だよ。」と根拠のないことを言うと、慌ててシャワーで洗い流している姿は、可笑しくエロく感じました。
出し過ぎと怒り、どんどん出てくると言っていました。
洗い流している後姿に欲情し、尻やアナルを舐め回すと、最初は怒っていましたが、クリを攻めたりするとよがりはじめました。
続きはベッドにすることにしました。
敦子に危険日なのか確認すると多分大丈夫だけど、妊娠して堕ろしたことがあって、トラウマで、ゴムを付けるようにしてると言いました。
普段はピルを飲んでいたが、前任者と別れてから、私と早くこうなると思っていなかったので、飲んでいなかったと言うので、アフターピルを飲めば大丈夫と言ったら、安心した顔をしました。
会社には、2人とも遅くなったので直帰する連絡をしたので、朝まで、心置きなく楽しめることになりました。
ベッドでは、たっぷりと前戯を行い、乳首を甘噛みするとピクンと反応し、喘ぎ声を漏らし、執拗に攻め、アソコがぐっちょりと濡れたところで、69になりました。
マムコ、クリ、アナルの三点攻めで舌で舐め回し、指でも攻め、特にアナルはシワの1つ1つを丁寧に舐めあげました。
敦子のアソコは大洪水、喘ぎ声も大きく、「入れてほしい」と懇願してきました。
私は意地悪く「何を?指?舌?」と聴きました。敦子は小さな声で「チムポ」、私は「よく聞こえない。誰の、どんな、何を、どこに入れて欲しいの?」意地悪く聴き、三点攻めを強めました。
敦子はよがりながら、絞り出すような声で「びん課長の硬いチムポを入れてください。」と言ったが、私は「敦子のイヤらしいマムコが抜けている」と言ってやりました。
すると敦子は「びん課長の硬いチムポを敦子のイヤらしいマムコに入れてください。」と懇願したので、69の体勢からそのままバックでグチョグチョのマムコに入れてやりました。
ガンガン突くと竿には敦子の白濁液が絡みつき、アナルに小指の先っぽを入れて締め付けを楽しんだあと、正常位に変え、ディープキスをしたり、乳首を甘噛みしたり、軽くつねり、締め付けを楽しみ、快感が頂点に達しそうになったので、「中に出すぞ。しっかり受け止めろ。」と言うと、敦子は「嫌ー。外に出してー。」と叫びましたが、無視して、ピストンを早め、雄叫びとともに敦子の中に果てました。
2発目にも拘わらず、よくこれだけ出たなという量を注ぎ込んでやりました。
敦子は半泣きで「酷い」と言いましたが、私は「明日、アフターピルを飲めば大丈夫なのだから、生の中出しでやろうよ。お互い気持ちいいのだから」と言い、抱き締めてから、白濁液が絡みついたチムポの掃除をさせました。
結局、朝までにさらに2回線交え、中出ししました。
自分でもよくここまで精液が出たなと感心してしまいました。
その際に敦子には、淫語をたくさん言わせ、自分の性奴隷になることを約束させました。
敦子は都合の良い肉便器として、やりたいときには会社の倉庫でやったり、ピルを飲んでいるので毎日のように中出しを楽しんでいます。
その後、職場には、パートの智子(41歳)、契約社員の絢子(24歳)が入って来て、敦子とともに肉便器として活用しています。
2人の話は機会があれば、したいと思います。
セックスのスカウトをされた。
大型の複合高齢者施設なのでケアハウスがあるのだがそこの人達にスカウトされた。
カヨコ課長60歳でバツイチ子供は自立で孫もいる。目がパッチリしたスレンダー巨乳。
ハラダ部長60歳地方都市に家族を残した単身赴任。
早い話しが2人は不倫かセフレな関係。
早い話しがカヨコが他の男とハメてるのが見たいと。。。
ハラダは知らないらしいけど。。カヨコさんとは昔かなりハメてるし中出ししてるし。。
嫁のサキちゃんにはこの2人と飲みに行くと言う事にしてカヨコさんの自宅マンションへ。
懐かしいなと思って部屋に入ると。。ビデオやカメラが置いてあるし。
この2人はハメ狂ってるのか?熟年セフレ。。おそるべし。
『じゃあ!好きにやりますよ!』面倒だから宣言した。
パンツ1枚になってカヨコさんの上に乗ってキスした。。さすがカヨコさん思い出したかな?
すかさず巨乳を揉むふりをしてカヨコさんの耳元でハラダさんに聞こえない小声でささやく。
『カヨコさん久しぶり。。ハラダさんは上手なの?』
「いじわる。。硬いの入れてよ」
パンツを脱いで胡座で座るとカヨコさんはフェラをはじめた。。フェラの前からフル勃起のチンポ。。ハラダさんはビデオ撮影。。カヨコさんは全く気にしないでフェラ。。相変わらずの舌さばき。
ハラダさんの期待を全て裏切りたくなってしまった。
『カヨコさん出すから飲んでね』。。発射!
一呼吸してからカヨコさんは全て飲んでからフェラを続行。
10分しないで回復したのでカヨコさんを押し倒して正常位で突撃。
(カヨコ!彼のチンポはどうなんだ?)あ~あハラダさんはこれがやりたかたのかな?
「硬くて気持ちいい。。カリが刺さる」
正直。。知ってる身体だから考える必要ないし。
突く度にカヨコさんは喘ぎ声と共に身体をくねらす。
またカヨコさんの耳元で聞いてみた。
『手加減した方がいいかな?』カヨコさんは首を横に振った。
カヨコさんは昔と同じでしがみついてくる。
ハラダさんは真横から撮影してるのだがカヨコさんはカメラの方を全く見ない。
仕方なくハラダさんは後ろから挿入部分の撮影をする事に。
その間にまたカヨコさんの耳元で聞いた。
『ハラダさんのチンポはどうなの?』
「仮性でカリ無しドリル。。最近は硬くならない」
『じゃあ頑張るよ』カヨコさんが笑顔で頷いた。
多少はサービスが必要かと思ってカヨコさんを抱き上げて騎乗位へ変更。
ハラダさんは大喜びで腰を振るカヨコさんを撮影。。カヨコさん。。かなり高速グラインド。
(カヨコ!他の男とセックスして気持ちいいのか?)ハラダさん!それを聞くか?ビデオの観すぎ?
「気持ちいいよ。。硬くて気持ちいい」カヨコさんの返しも。。ハラダさん落ち込むからやめてくれ。
途中でカヨコさんはパタリとイッタみたいだ。
ハラダさんはカヨコさんのイク顔が撮影できてニコニコだった。
カヨコさんの顔が昔のエロ顔に戻ってる。
『カヨコさん。。まだ動ける?』とりあえず確認。
「無理!変わってよ」
カヨコさんにお尻を上げてもらってバックで。
ハラダさんはバックで突かれるカヨコさんの顔を撮影してる。
では!とばかりにアナルへ指2本!。。カヨコさんとはアナルもしてるし。
『カヨコさん!指2本入れたよ。。気持ちいいでしょう』
「マンコもお尻も気持ちいい。。擦られるの気持ちいい」
ハラダさん。。ハッとして後ろにくる。。アナルに指2本がしっかり入ってる。
顔は見てないけど。。ショックな雰囲気。
(カヨコ!アナルは気持ちいいのか!!?)声が強い。
「チンポが動くと凄く気持ちいいよ」カヨコさん。。言い過ぎる。
『カヨコさん!最後は?』聞く必要もなく正常位なんだがハラダさんの手前。聞いただけ。
『カヨコさん。。中出しで』
「熱いのいっぱい出して!。。最後はいっぱい突いてね」
ハラダさんとカメラが無ければもっと会話出来るんだけどな。
カヨコさん。。とにかくカメラに顔を向けない。
ハラダさんは椅子の上ならホールドしてるカヨコさんを撮影してる。
「○○○くん!一回終わって。。カメラがウザイ。。もう一回してね」カヨコさんが小声で言ってきた。
『カヨコさん!出すよ!』。。。発射!
カヨコさんが下から腰を振って絞り出してくれる。
見せ場なんだろうけど。。簡単には抜かない。。カヨコさんの絞り出してが終わったのを確認してからチンポを抜いた。
いい感じで精子が垂れてきた。。ハラダさんはカヨコさんの絞り出しからずっと抜くまでを撮影してた。
カヨコさんはそのまま撮影させるのかと思いきや四つん這いになってお掃除フェラを始めた。
ハラダさんは四つん這いのお尻を撮影しながら垂れてくる精子を眺めていた。
『ちょっと2人で風呂に入っていいですか?』
(あ~あいいよ)ハラダさんはあっさり許可。
他人のふりをして2人で風呂場へ。
カヨコさんその日一番の抱きつきと手コキ。
『カヨコさん。。なんでハラダ部長と不倫?セフレなの?』
「年齢的に寂しかったから。。人肌が恋しかったのよ」
『で?セックスは?』
「性欲強いけど身体が追い付かない感じ」
『別の男を探せば?アプリで探してみなよ』
多少の打ち合わせをしてから再びベッドへ。
カヨコさんのマンコを手マンでぐちゃぐちゃにしてから背面測位で挿入。。撮影的にサービスです。
ハラダさんはカヨコさんのテカテカマンコに出し入れされるチンポを撮影してる。
チンポを出し入れしながらキスしながらオッパイを揉む。
撮影に対しての完全なサービスです。。ハラダさんは大喜びで色々な方向から撮影してた。
まあ60歳とは言え。。ベースが良いと結局は良い。
カヨコさんはこのまま中出しするの好きだったなとか色々と考えたけど。。再び正常位へ。
今回はサービス!カリでクリを刺激してから挿入までをフルに撮影してた。
カヨコさんの腰を掴んで一気に加速。。カヨコさんのオッパイを掴んで加速。
ぐちゃぐちゃと潤滑音だけがイヤらしく響く。
『カヨコさん!満足出来た?』
「満足した。。気持ち良かったよ。。出していいよ」
最後にカヨコさんと濃厚なキスしながら。発射!
ハラダさんは最後の最後までハメられてイク顔を中心に撮影を続けていた。
『なんか刺激になりましたか?』
(刺激になったよ。。また頼むよ)
『いつでも誘って下さいね』とか言って帰宅した。
後日カヨコさんから
「ハラダがアナルに興味持って面倒くさい」
「勃起薬をいっぱい買ってきた。。まあ少し硬くなったからラッキーだったよ。。撮影したの見てたら熱くなったみたい」
「またすぐに呼ばれると思うよ」
たまに他人の手伝いも悪くない。
「面倒でも中途採用の一年目は断れないから仕方ないよ。。。頑張れ」とミナミさんに言われて。。いざ会場へ。
色々食べ放題の焼肉屋。。こんなパターンもあるのか。。しかし。。当然だよね。。入り口には席が決まった紙があり。。隣のテーブルには看護師長のリカさん。。鬼門だよ。
宴会場なので仕切りがあるわけではなく。。隣のテーブルと言うよりは隣の七輪な感覚。
夜勤と遅番関係者は別日だとしても人数が多い。。事務長含めてゲストが多いからか。。男性参加者は上手くばらされてるな。
で。。自分の焼き場のテーブルには。。主とか副とか役のある女性ばかりなのだが。。とりあえずは食べて飲むしかない。
しかし。。何故に?。。対角線にリカさん。
ひとしきり食べ終わると皆さんは色々と移動するのだが。。鬼は向こうからやってくる。
目の前に看護師長のリカさん。。黒谷友香顔の美人。。なのだがな。。。もう殺気だよ。
「○○○さんは彼女とかいるの?」何故にこのタイミングで聞くかな。。
『いますよ』冷静に返事を返したら。。波状攻撃を食らった。
そして二次会名目でリカさんとラブホに直行。
「私。。見た目は悪くないと思うけどな。。。セックスも頑張ってるし。。○○○くんは何に不満だったの?」その圧だよ。。まじで。
『リカさんは他に相手はいるし。。まあ抜けても問題ないかなと思ってたら彼女と知り合った感じかな』
「まあ。。。まあね。。でも悔しい!」ああ面倒だ。
リカさんに他に男がいなければリカさんは当たりだったんだけどな。
ラブホのテーブルを挟んで対面のリカさんは一瞬だけ考えた様子だったが。。。
「わかった。。。○○○!子作りしよう」
『???何?』
「結婚とか考えてないから。。子供が欲しいだけ。。」いやいや。。リカさん怖い。
リカさん。。ズバッと服を脱いだ。。相変わらずのエロボディ。
仕方なく。。こちらも服を脱いだのだが。。リカさん珍しく対面座位ではなくて横にお姫様座りをしてきた。
『なんか。。珍しいね』
「○○○くんとは少し接し方を変えないとダメよね」これはこれで対面座位よりもエロなんだが。
しばらく会話してたらリカさん。。対面座位で乗ってきた。。。動かない。
「たまにはのんびりと私の中を楽しんでみな」
『これはこれで斬新かも。。リカさんどうした?』
「○○○とのセックスでガツガツしても仕方ないし。。これからはのんびりたっぷり楽しんで子作りしたいだけ」
下半身に動きがないと抱き締めてキスする回数が増える。。会話が増える。
いきなり娯楽セックスから愛情セックスにかえられるとな。。美人だから感情がヤバイ。
チンポはじわりじわりと気持ち良くなってくる。。動かないけど確実に締められてる。
『リカさん的には今はどうなの?』
「カリが食い込んでる。。温かいよね」
『これは射精が難しいな。。いつかは射精するだろうけどさ』
「いつでもいいよ。。手伝う?」いやいやリカさん。。急に女になるなよ。
さすがに30分過ぎると飽きる。
『リカさん。。手伝って』「いいよ」リカさんゆっくりと腰を動かす。
「なんか凄いね。。ずっと入ってたから動かすとヤバイ」
『確かにヤバイ気持ちいい』
まあ大丈夫だろうと思って無言で発射!
発射してもリカさんは腰を振って絞ってる。
「次に会う時は薬止めるから徐々に妊娠出来るからね」リカさん。。まじで女だよ。
チンポを抜いたリカさんが最初にしたのはお掃除フェラ。。お掃除あとにマンコのお掃除。
2人で浴槽に入った時にズバリ聞いた。
『リカさん。。人間性が変わったよ』
「子作りする相手だけは特別なのよ。。気持ちも特別だからね。。子作りする相手にくらい甘えてもいいでしょう?」リカさん。。その笑顔は反則だよ。
風呂場の脱衣室で立ちバックで押し込んだのだが。。鏡に映るリカさんの顔は笑顔だった。
まあリカさんのマンコは濡れ濡れで潤滑音がぐちゃぐちゃと。。チンポはすいすい出し入れできる滑らかさ。
『リカのマンコは滑るようにチンポ食べるね』
「○○○のチンポが美味しいからよ。。カリが滑って気持ちいい」
とにかく良く滑るリカさんのマンコ。
感覚的に今は好きに出していいんだろうなと思ってしまった。
『リカさん。。出すよ』。。。発射!
場所的にそのまま風呂場へもどる。。抜くと精子が垂れてくる。
「来年は妊娠出来そうかな。。」
なんで今までは子作りしなかったのか?疑問は残るが。
結局リカさんは可愛いい。。今が素なのか?
色々考えたが。。たまに子作りする事になった。
そして平成19年に妊娠した。
忘年会の鬼門を通過して安心した。
そしてミナミさんのマンコへ帰る。
翌日が忘年会の時は全日夜にミナミさんがたっぷりとサービスしてくれる。
やはり卵巣が一つ無いと子供は出来にくいんだろうな。。まあ楽しいから良い。
「今日もいっぱいやったし、いっぱい出したから。。明日も頑張って行ってこい!」
そして忘年会当日。。病院の外来チームの忘年会だ。
会場に入ると。。私服だと誰だかわからんよ。。まあ席指定も無いから端に逃げる。
忘年会が開始されると。。周囲観察。。趣味だからショートカットの女ばかりを見てしまう。
このチームは大人の会話か?と思ったがやはりエロトーク。。男性比率が少ないから無法地帯な会話だよ。
介護施設の時よりも会話がリアル過ぎるエロトーク。。指で太さを表現するなよ。
料理も中盤過ぎると席など関係なく移動するので無法地帯が加速する。
中盤過ぎると男性参加者に女性が貼り付いて今晩の相手がどんどん確定していく。
そして自分の前。。鍋の向こうにはショートカットの女が座ってる。。内科の真木よう子顔の女。
「私とよく目が合いますよね?」と聞かれたので
『ショートカットが好きなんだよ。。似合ってるから見てしまうよね』と返したら貼り付いてきた。。まあ可愛いんだよ。。ナツミ31歳。
まあ女性チームは察しが良くて今晩の相手が決まると微妙に距離を空けてくれる。
一次会が終わると2人でラブホ街まで歩く。。わかってたけど巨乳で身長高いな。
『ナツミの身長は?』
「168センチ。。高いよね」
「○○○さんは最近いつセックスしたの?」
『昨日四回。。中出し。 ナツミは?』
「3ヶ月前」
『男がオッパイに釣られていっぱい来そうだけどな。。なんで?』
「私の性欲が強くて。。続かないんですよ彼氏が」もう笑うしかない。
ラブホに入って上着を脱ぐとオッパイが目立つ。
立ったままキスだけするとナツミは自分から舌を絡めて自分からしがみついてくる。
初めてショートカットの髪の毛を撫でてあげるとさらにしがみついてくる。
ショートカットの可愛い顔の女とバックはもったいないな。。顔を見たい派なのでバックは少な目。
キスを切り上げてナツミに服を脱いでもらう。
『オッパイすごいな。。何カップ?』
「F」綺麗で大きなオッパイは圧巻。
自分も服を脱いでからナツミに一言『ナツミ上に乗って』
ナツミは嫌がる事なく対面座位で挿入。
『大丈夫だった?』
「○○○さん。。強引。。けど大丈夫」
『ショートカットの美人さんの顔が一番見られるからさ』
「○○○さんは贅沢なセックスしてるんですね。。彼女もショートカット?」
『彼女もショートカット。。贅沢だね。顔が見たいからバックは少ないしね。騎乗と座位は好きかな』
ナツミが腰を振り始めた。。リョウコと違って激しいな。。体格の違いか?
「○○○さんのチンポ気持ちいいです。。ちょうどいいですよ」吐息を漏らしながら腰を振る。
真木よう子顔も悪くないな。。目はパッチリしてるし。悪くない。
スレンダーグラマーな身体はお尻もボリュームがあって魅力的なお尻の動き。
『ナツミ!一発目はナツミに任せていいの?』
「いいよ。。その後は仕事してくださいね」
ナツミは息が上がりながら快楽と共に声をだしながら頑張って腰を振ってくれる。
『性欲強くてもナツミは可愛いいな』とかいいながらキスする。
「いっぱい可愛がってもいいんだよ」と返された。
『ナツミ!出すよ』正直。。飽きたから。。発射!!
「○○○さん。。出しちゃったね。。気持ち良かった」濃厚なキスで攻めてくる。
かなり強く抱き締められながら思った。。。ナツミも中出しされたら好きになるタイプか!
一回の中出しでナツミの態度はさらに柔らかくて優しくなってしまった。
「○○○さんは名前は?」
『○○○』
「じゃあ○○○くんでいいね」
ナツミも中出しチンポを抜かないんだな。。ひたすら濃厚なキスしてくる。
ナツミの髪の毛を撫でながら確認だけは
『ナツミ。。抜かないの?』
「せっかくの中出しなんだから。。もう少しだけ。。あんまり妊娠とか考えてない。。シングルでも資格でどうにかなるから」確かにナース資格はシングルマザーとしては有利かもな。
しばらくしてからナツミはやっと抜いた。
「○○○くんとセックスしてたら妊娠するね。。気持ちいいから止まらなくなる」
そのまま風呂場へ直行して身体を洗ったのだがマットを見付けてマットで2回目。。正常位で。
ナツミは最初からがっちりと抱き締めてくる。
『ナツミはチンポが気に入ったのかな?』
「チンポも○○○くんも好き。。中にいっぱい出して」
突くたびに上に逃げるナツミを押さえて突く。
「あ~~○○○くんのチンポが気持ちいいの。。マンコ突いて!」
『ナツミは可愛いな』髪の毛を撫でながらキスしてあげる。
ナツミの長い手足でがっちりと捕まりながら中出しを目指す。
「○○○くんの大きな身体に抱き締められて気持ちいいチンポで突かれたら気分がいいの。。○○○くん好き。。中に出して」
『ナツミ!出すよ』ナツミが頷いたので。。発射!!
今度もしばらくはこのままか。。とか思っていたのだが
「○○○くん。。お掃除してあげる」と言ってあっさり抜いてマットに仰向けに寝たらナツミがお掃除を始めた。
『ナツミは性欲じゃなくて男にベタベタしたいんじゃないの?。。確かに重く感じる男はいるかもな』
「ベタベタしてたらセックスになるし。。。」
ナツミはナツミで色々とこじらせてるね。
「○○○くん!朝まで抱き締めて」ショートカットの美人に言われるとな。
ナツミは中出しする度に猫みたいに柔らかくて優しくて甘える女になった。
朝にはアナルに指2本入れたらノリノリでお尻を振るくらいに懐いてた。
『○○○くん。。電話してきて』電話番号を交換した。
結局その後にナツミとは関係が続いて妊娠からシングルマザーになってしまった。
ミナミさんに報告したらまた笑われた。
「一晩に4回出来る旦那だからね。。女ならみたら理想的だもん。。まだまだ年末が遠いね」
浮気の後のミナミさんは優しく激しい。
体験談を綴ってるので本当に書くのは遅くなりがちです。
特に最近はあんまり遊べてなかったので、ここに来る回数も減ってました。
最近あった話を投稿してみますね。
しばらく遠ざかっていたのだが、また風俗嬢にお気に入りができてしまった。
地方都市には風俗街があり、ヘルスは良くある施設だといえるだろう。
昔からあるそのお店は、以前はちょいちょい行ってたのだがコロナもあって全く脚が遠のいていた。
また行く気になったのは、たまたま見かけたお店の宣伝メールを目にしたからに他ならない。
「新人の子が入りました。若くてミニマム!サービスも充実!」
大抵こう言うのはハズレであることが多い。写真だって加工されてるし、サービスだってヘルスだから期待値は低い。
でも行く気になったのは抜きたかったのと休みで暇だったからだ。
店に行き、メールのクーポンを見せながら新人の子に入れるか?と店員に聞いた。
「すぐ行けますよ」
マットができる、とのことなので迷わず頼むことにした。
手続きを済ませ呼ばれるのを待ち、ご対面となる。
名前は、いちご(仮)と言う。
見るからに背が低く、140くらいしかない。そして会うなり
「初めまして!わーい嬉しい!」
とぴょんぴょん跳ねながら全身で喜びを表現していた。
声はとてもアニメ声。そしてとても人懐っこい。この瞬間あっさり気に入ってしまった。
思わずハグしてみたら、待ってましたと言わんばかりに抱きついてきた。もうかわいい。うーん、こんな子がいるのか…
と、感心しつつ部屋に移動。
他愛無い会話をしつつ、お互いの衣服を脱がし合いこした。
おっぱいは小ぶりだが形は良い。
けして小さすぎず柔らかい、ずっと揉んでいたくなるおっぱいだった。
そうしてると、いちごちゃんは大胆にもムスコに手を伸ばし、竿と玉を弄ってきた。
なかなか手慣れている。
シャワーを浴びて風呂に浸かり、マットが始まる。
やはりマットは気持ちいい。ローションまみれになりながら、快楽に浸る。
流れで69の体勢になったので、アソコを舐めて指を入れてみる。
低身長の子はとにかくアソコが狭い。キツキツな事が多い。
いちごちゃんもキツキツである。
そして見事なまでにツルツルのパイパンであった。
つい思わず
「入れたら気持ちいいだろうなあ」
心の声が漏れてしまった。
69をやめて、素股が始まった。
騎乗位の姿勢で素股、手を器用に使ってムスコに良い刺激を与えてくれる。
これだけでも気持ちいい。
しかし、その後すぐに違う感覚に襲われた。
目を閉じて手の感触を味わっていたはずだが、いつのまにかキツキツな感覚に変わってる。
え?まさかと思いいちごちゃんを見る。
ニコニコしながら、騎乗位の姿勢で生で犯されていた。
いちごちゃんのアソコにムスコがズボズボ出し入れされていたのだ。
それは見た目にもエロく、とても興奮した。
同時にアソコの強烈な締め付けが一気に快楽を増幅させる。
「やばいよ出ちゃう!中に出ちゃう!」
「いいよ。入れたかったんでしょ?いっぱい出して?」
この一言で完全に堕ちた。
これでもか、と言うくらい中に発射した。
「まだでてる?まだ出せる?」
繋がったまま搾り取ろうと締め付けてくる。
しかし、ムスコは衰えなかった。
抜かずの2回戦が始まる。
マットなのでこちらは受身である。
「まだイケるの?いいよしよ!」
騎乗位のまま動きを再開する。
たまらずこちらも腰を振る。
もう快楽しか考えられなかった。
ヌルヌルと抜群の締め付けで、二発目も瞬殺されてしまう。
それでもムスコは衰えない。
たまらず四つん這いにさせ、バックで腰を打ちつけた。
いちごちゃんはたまらず腰を落としたので、寝バックの体勢になる。
そのまま締め付けを味わいながら、三度目の中出しを注ぎ込んだ。
ムスコは元気なままだった。
いちごちゃんのアソコから液が流れ出したが
「もう精子なのかローションなのかわかんない…」
そのままムスコをお掃除フェラしてくれた。
もし体力が無限なら、この子となら無限にセックスし続けられるだろう。
帰るまでずっとイチャイチャしながら、別れ際までハグし続けた。
またね、と言うとキスしてきた。舌を絡めてくる。
ムスコがまた反応したが、彼女はズボンの上からそれを撫でながら
「またきてね。もっといっぱいしようね」と笑った。
そう言えば本番してしまったが、これはアウトなのでは…
あとで店の注意書きを見てみたら
・女の子の嫌がる事
・本番の強要
を禁止していると書いてある。
本番行為の禁止とは書いてないので、黙認してるのだろう。
それにしてもいい子に出会ってしまった。
また近いうちに中出ししに行くつもり…
だったのだが、どうやら出稼ぎだったらしく、その後月に5日くらいしか出てない事がわかった。
他県でも出勤してる店を見つけたので、旅行がてらそっちにも行ってみようかな。
全国を回るのも悪くない。この子といられるのなら。
そう思わせるほどの名器と可愛さを持ち合わせた良嬢であった。
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