- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
営業社員6人中成績は5番目。
ウチでダントツ一番は20歳のめちゃくちゃ可愛い元ヤン黒ギャルのリア主任。
フィリピンハーフで明るくて人懐っこくてエロい。ゆきぽよに本当にそっくり。
キャバクラでウチの社長と意気投合して入社。
接待がすごく上手くて下ネタセクハラ全部OKだから取引先の偉い人に必ず気に入られる。
呼ばれたら飲みの誘いも全部行くし、時には枕営業してでも受注してくる。
「家族を養う為なら頑張って身体売るよ!」と笑いながら言うくらい肝が座っている。
男ウケが凄まじいから会社の女子からはすごく嫌われて仲間はずれにされてて可愛そう。
ある日、リアさんが珍しく飲みに行こうと言うから付き合ったら突然号泣して「会社を辞めたい!」と言い出した。
歩合給も僕の何倍もあるし、すごく上手くいってるのになんで?と聞いたら、あるタチの悪い取引先の土建屋の社長に睡眠薬盛られて昏睡レイプされて、目が醒めたら中出しハメ撮りされたらしく、それをネタに毎日のように呼び出されてラブホテルや車や公園で好き放題に生で犯されてるという。
「もう、妊娠しちゃうよ…」と号泣しているリアさんがあまりに可愛そうで、次の日二人で一緒に弁護士と警察に相談に行って、示談でキッチリ解決したし慰謝料も数百万取れた。
病院にも行ったけど幸い妊娠はしてなかった。
リアさんはすごく喜んでた。
お礼にと一緒に食事に行って沢山飲んで歌って深夜過ぎまで騒いで楽しんで、流れでラブホテルで朝までエッチした。
リアさんは本当に可愛くて優しくて気持ちよかったから、ほぼ童貞の僕は猿みたいに興奮してやりまくった。
備え付けの2つのコンドームでは足りず、3回目したいけど躊躇っていたら、リアさんが「私、汚いかな?嫌じゃなかったら生で挿れて欲しい…」と懇願してきたから、それからはずーっと生でハメまくった。
頭がおかしくなるくらい気持ちよくて二人とも大声で喘ぎながらイキまくった。
翌日、フロントからの電話で目が醒めて、隣で眠るリアさんを起こすとニッコリ笑って「もう一回したい…」と僕の息子を咥えて大きくして上に跨って激しく腰をくねらせるように振った。
あまりの腰使いに数分もしない内に「あ、出る!出ちゃう!」と言ったんだけど、どいてくれなくてそのまま大量に中出しした。
リアさんもその数秒後に英語でなにか叫びながら激しく痙攣しながらイッた。
その日から僕らは正式にお付き合いを始めた。
リアさんと僕はその日に一緒に退職願いを出して、リアさんだけ社長と男性社員全員に惜しまれつつ会社を辞めた。
誰も僕のことは気にもしてなかった。
今は同棲していて、リアさんはスーパーでパート、僕はタクシーの運転手になった。
リアさんは付き合うと本当に甘えん坊で一途に尽くしてくれる。
僕らは毎日一緒にお風呂に入って流れで必ずソーププレイになる。
リアさんは高級ソープ顔負けの奉仕をしてくれる。
リアさん曰く、僕が絶対浮気しないように気持ちよくしたいらしい。
毎日当然のように生中出ししまくってるから、その内確実に妊娠するだろう。
「すぐデキちゃうね」と僕が中出し後に挿れたまま言うとリアさんは「リアを妊娠させて…」とモジモジ恥ずかしそうに腰をくねらせる。
あまりに可愛くてまた中出し。
抜いたらねっとりお掃除フェラを必ずしてくれる。
最近は僕もわがままになって頭を掴んでイラマチオをさせたりもする。
リアさんは実はドMなところがあるから、いじめると目を潤ませながらなんでも言うことをきく。
そんな一面も大好きだ。
コロナが終わったらセブ島で結婚式を挙げる約束をしている。
リアさん、必ず幸せにするからね。
休みが確定した時点から1週間のオナ禁をして、考えただけで爆発しそうなぐらいにムラムラしてました(笑)
嬢はスラッとした見た目で、その上ハメ録りや顔出しの撮影もさせてくれ、美人なので人気があるのも納得です。
なかなか予約が取れないが、運良く予約出来てガッツポーズ。
パンティ越しにアソコを見ながらプレイするのが好きなので、エッチなTバックをネット購入してホテルへ。
タイミング良くラブホテルのSMルームが空いていたので入室。
中に入ってビックリ!鏡貼りとX字架が備えられていて、この時点でこれからのプレイを想像するだけでムラムラもMAX状態です。
嬢も到着し入室すると部屋に少しビックリしたようなアクションでしたが、ソフトSMプレイがしたいと伝えると興味津々な感じでノリノリでした。
シャワールームでもねっとりとしたディープキスから、そのまま息子を咥えてもらい、湯船の中でも潜望鏡を楽しみながら、こちらもアソコを丁寧にクンニ。
すでにヌレヌレの状態で感じていて、ドスケベな人妻にメロメロになります。
お風呂からタオルで拭いているときもフェラが続いて発射しそうでしたが必死に耐えました。
これだけサービス良いと、この後のプレイにも期待が持てます。
嬢には持参したスケベな下着を着用してもらい、X字架へ張り付けました。
手足の自由を奪われた嬢をまずは、写真撮影。
撮影しながら、おっぱいからパンティ越しにクリ攻めを続けて、電マでさらに攻めを続けると、自由を奪われた手足を動かそうと必死に動かしますが、しっかりと縛ってあるので、電マでなされるがまま、パンティをグッショグッショに濡らしてイッてしまいました。
悲鳴にも近いようなアエギ声でしたが、攻めの様子は全てムービーで録られているので後でオナネタとして楽しもうと思いました(笑)
たくさんイッてもらった後は、ご奉仕してもらおうと、スマホ片手に撮影しながら、仁王立ちフェラからプレイ再開。
ベットでも電マ攻めを続けていると、もうオチンチン欲しいです!って早くも頼まれたので、正常位になり、生で挿入されるところをアップで撮影しながら、挿入。
ヌレヌレに濡れたアソコは絡み付くような感じで最高です。
正常位から騎乗位になると、嬢も積極的に前後に腰振ってきて、めちゃくちゃ気持ちいい!
そのままイキそうになりましたが、こらえてバックからズボッと挿入。
腰を手で持ちながら激しくピストンして、パンパンとイヤらしい音をたてながら、1週間分の精子を嬢のマンコの中に放出。
ドクドクと脈打つ感じでこれまでに味わったことのないような快感でした。
チンポを引き抜くと、ドロッと固まった精子が出てきました。
全てのプレイをスマホで撮ることが出来て満足していると、お掃除フェラまでしてくれて身も心も癒されまくりでした。
時間がまだ残っていたので、2回戦にも誘ってくれ、2発目も嬢の中で出させてもらいました。
愛液でビショビショになったパンティはもちろんお持ち帰り(笑)
帰宅後、テレビに撮影したばかりの動画を再生して、さらに1発抜いて満足する1日を過ごせました。
ライン交換もしてあるので、出勤を直接確認しながら予約をして中出しさせてもらおうとと思います。
14歳のヤンキーは足を絡めながらささやいた。
童貞の私は腰をホールドされ、完全に思考を停止させられた。
脳の動きとは裏腹に腰の動きを止めることはできず、ほどなくして人生で初めての快感が全身を駆けぬけた。
26時間。極度の疲労と睡眠不足があるにもかかわらず、一睡も出来ない程の船酔いを感じ続ける時間。
なにがあっても帰りの交通手段を飛行機にすると固く決意させる時間。
そして私は沖縄に上陸した。
20歳の私は退屈していた。
勉強もスポーツも人並み以上に出来てしまう器用貧乏な私は国立大学の単位も早々に取得しており、パチプロの真似事をしてお小遣いを稼いでいた。
お小遣いの額が生活費に昇格したころには、アルバイトをすることがバカバカしくなり、ますます退屈な日々を強いられていた。
そんな若いパワーと時間の有り余った夏休み、私はヒッチハイクの旅を始めていた。
1997年の北谷町の夜は、太平洋の波の音と暴走族のけたたましい排気音が入り混じっていた。
一夜くらいなら海辺で過ごせるだろうという甘い考えを猛省し、ぼんやり海を眺めながらもうとうとしていた時、彼女は現れた。
野呂佳代似の14歳。性格はゴリゴリのヤンキー。すこし話しただけで彼女は私に惚れていた。
その日は彼女の知り合いが経営している雀荘で寝かせてもらえることになった。
12時間眠った。
沖縄の最も暑い時間に目覚めた私は、とんでもないものを目にした。
カゴに入った大量の現金。自営業者、漁師、反社会勢力の人など、明らかにサラリーマン以外の客が雀卓を囲んでいた。
裏雀荘。ここでしばらくお手伝いをさせてもらうことになった。
国立大学生の私は非常に珍しがられ、可愛がってもらった。
お昼は観光地に連れて行ってもらって、夜は客のオーダーに合わせ、フレンチトーストを作ったり、お酒を作ったりしていた。
麻雀も打たせてもらい、負けることはなかったが、レートも高いし勝ちすぎると怖いので、打つこと自体をなるべく控えていた。
彼女は次の日から毎日会いに来てくれた。
今思うと14歳なのに、なぜそんなことが出来たのだろうと不思議に思うが、当時はヤンキーだからそんなもんなんだろうと思っていた。
彼女の手ほどきで、私はファーストキスから童貞喪失を一気に体験することになった。
一発目の射精は恥ずかしながら、14歳の女にキスされながらの手コキによるものだった。
触るか触らないかの絶妙なタッチでじらされるだけじらされた童貞チンポは簡単に臨界点を迎えていた。
中2でこのテクニックを身につけるにはどれだけの経験があるのだろう。
精子まみれのチンポを見ながら彼女は喜んでいたが、私は照れ隠しで、最近オナニーしてなかったから、などと余計に恥ずかしい言い訳をしていた。
しばらくイチャイチャしていると童貞チンポの回復は早かった。
エロに目覚めた私はフェラーリの運転をお願いしてみた。
すると音を立てながら精子まみれのチンポを隅々までなめまわし、一滴残らず精子を舐めとっていた。
普段の言葉遣いはゴリゴリのヤンキーだが、相当私に惚れている様子が伝わり、心底興奮した。
初挿入は生だった。
どこに挿入するのか分からずモタモタしている童貞チンポを握り、入り口に誘ってくれた。
私は腰を落とすだけだった。
人生で初めて味わう快感。もはや腰の動きを止めることは出来なかった。
「生チンポが中2のおまんこでギンギンになってる」「半端ねえ、気持ちいいい。おい、このまま中出しする気か?」「おまんこの中に精子出して妊娠させるのか?」「いいぞ。出してくれ。中出し初めてだけど、惚れた男の精子だったら構わねえ。」「妊娠させる気で出せよ?」「ほら、奥のほうで思いっきり出すんだぞ!」「あ、マジだな、マジで出すんだな。」「いいぞ、気にすんな。」「そのまま、中で出して」
その日から一週間、連日彼女は私に中出しをされに来た。
朝から来て抜かずの2発をしたこともあったし、真夜中に海辺に行って中出ししたこともあった。
太平洋を見ながら14歳の彼女を立ちバックで犯すのは興奮度が高すぎて、波の音に合わせて「中出し、サイコー」と叫んでいた。
とにかく彼女は口は悪いが、私の要望にはすべて答えてくれ、玉舐めアナル舐めも出来る子だった。
この一週間は人生で最高に恵まれた時間であり、マジで妊娠させてやろうと思っていた。
合計で20回は中出しを行った。
別れの日、彼女は空港にまで付いてきてくれた。
多目的トイレで最後の中出しを決めて、「妊娠したら、子供産んでね」と最後に無責任なお願いをしてみた。
すると彼女はやさしくキスを求めてきて、舌を絡めながらも、涙を流していた。
トイレを出ていよいよお別れの時、彼女は再度キスをするフリをしながら途中でボディブローを放ってきた。
人前ではヤンキーとしてのプライドを守る振る舞いをしたいのか、私に対する愛情表現の照れ隠しなのか、はたまた無責任な私に怒っているのか。今となっては聞いておけばよかったと後悔している。
その一か月後、地元に戻った私は、留守番電話に録音された彼女の声を聞いた。
「妊娠したよ」
ハルミさんとの大型バイク免許取得も予定通りに免許変更含めて1ヶ月で終了。。ボイラー講習会も職業訓練校の願書も終わり朝1で免許変更した帰りにハルミさんとラブホで中出し後に旅行に行こうと言う話になり2泊3日予定の旅行が決定。
2月頭の日曜日ハルミさんと関越自動車道を群馬県へ。。。サービスエリアに到着。。ニット帽を2人でかぶって手を繋いで建物へ。
『ハルミ。。なんか嬉しい?楽しい?』明らかにウキウキモード。
「デートが楽しい。。180センチ以上の男の人と歩けるのが嬉しい。。ブーツ履けるから嬉しいよ。。私の身長にブーツだと175センチ越えるから」
ニコニコなハルミとアメリカンドッグやコーヒーを買っていざ水上へ!
結局また宝川温泉にしてしまった。。やはり大きな混浴は捨てがたい。。部屋はショウコちゃんの時よりグレードアップした。。部屋の趣は減った。
タバコが吸える。バスとトイレ付き。連泊なので布団は朝は変えなくて良い。。まあ条件は整えた。
ハルミさんは不妊治療のカウンセリングと診察の後に薬の服用を始めてた。。。この旅のために私は一週間の禁欲で弾補給完了。
夕食にしこたま肉を食べたあとに混浴露天風呂へ。。またまた人気の少ない方の混浴露天風呂に2人で入る。。何組かカップルだけだから問題なし。
ハルミさんはバスタオルを巻いて自分は後ろから支える感じで入浴。
「ほぼ混浴ばかりの宿もすごいね。。。みんなやってるのかな?」
『何かはやると思うよ。。ハルミのウエスト細くなったか?』後ろから腰を掴んで確認。
「細くなったね。。安定的にセックスしてるから調子いいんだよね。。ストレスの無い男は楽だよね。私もイライラしないから調子いいんじゃないの?」
『そんなもんか?』
「自分が服装や靴に気を使わないだけでも楽なんだよ。。嫌でしょう?ピンヒール履いて180センチの女。。ヒール下げると服装も合わせるからさ。。。服も目線も楽だからストレスないよね」
なんか会話してたら我慢出来なくて部屋に戻る。
部屋に入るとそのまま抱き締めて唾液交換。。お互いにジュルジュルと音を出しながら吸いあう。。ハルミさんの身体はすべすべ滑らか。
ちょっと我慢が厳しいのでハルミさんの身体を少し上げてチンポを挿入!。。あっさり。
『ハルミ。。準備完了だったんだね。。。今日も中気持ちいいな』マジでやばい。
ハルミさんを駅弁にして布団に運び正常位。
『ごめん!溜まり過ぎて締まって気持ちいいから1発目はすぐ出るて思うから』言うだけ言って中出しのラストスパート!
とにかく深入れ!深入れ!。。。我慢不可であえなく発射!
『めちゃめちゃ気持ちいい中出しした』
「なんかいいね元気な男はさオスだよねオスの交尾て感じ」
『抜かないよ!抜いたらもったいないからこのまま次やるよ』
ハルミさんの立派なオッパイを揉みながら二回目のピストン開始。。。オッパイの弾力が気持ちいい。。二回目はかなりやれそう。
『ハルミ!足固めるの早!相変わらずイクの早いな』すでにロックされてる。
「ふぅ~~~ん。ん。ん。。。今日もマンコが気持ちいい。。」最近の喘ぎ声はあま~い喘ぎ声だな。
『ハルミさん!喘ぎ声が色っぽくなったよね?。。。どうした?。。色っぽい喘ぎ声も好きだけどさ』
「最近。。緊張しなくなったのよ。。だから変な力が抜けてセックスしてるから声が変わったのかもね」声を聞いたので再開。
身体ののけ反りもクネクネもなんか艶かしくなったよな。。突く度に艶かしくクネられたらエロだよね。
「ふぁわ~~~あ!あ!あ!あ!はぁ~~」「ふぅ~~ん。むぅ~~~~ぅん。。。はへ!はへ!はへ!」艶かしく正常位で腰を使ってくれるのでいやらしく気持ちいい。
『ハルミ!そろそろ出すよ!』ハルミは甘い声の返事を返した。
ラストスパート!再び深入れ!深入れ!深入れ!。。発射!
『二回目も気持ち良く中出しできました。。どれくらい撃ち込めたかな?』
「気持ち良かった!。。チンポが気持ちいいよ。。生中出しが気持ち良過ぎる」
正常位の中出し余韻からのチンポ抜き!
垂れた先にティッシュを置いて逆流精子を待つ。。抜いたと同時に精子が落ちてきた。。
ハルミを中腰にして精子確認。。。二回分回収したかな?
『ハルミ!精子と精液はこれくらい。。どう?』
「ありがとう。。これだけ中出ししてたら大丈夫かも」確認したハルミはテカテカのチンポの掃除を始めた。
『もう妊娠したんじゃないのか?。。この量でダメなら危険日を狙うだけかな。。まだ気持ち余裕』
部屋付きの浴槽に二人で背面座位で入浴。。ハルミさんは天井を見ながら
「今月、来月であっさり妊娠したら笑うよね。。。ストレスも無く気持ちいいセックスしてたら妊娠しました!とか言われたらさ。。元旦那は怒るね」
『オッパイとお尻触ってたらまたやりたくなったな!』
「これくらい性欲がないと妊娠なんかしないかもね。。なんかだんだん嬉しくなってくるね。これだけ男が来ると嬉しい」
ハルミさんとののんびりほっこりな子作りな旅。
良い思い出ですね。
無職はとにかく暇で仕方ない。。だから体力が余り過ぎる。
色々と頑張っては見るがまずは当たりの女が遠い。。出会いサイトの無意味な課金が続く。
仕方ないわけでは無いがハルミさんとよく会う事になる。。店の営業に支障が出ても仕方ないないので閉店後にハルミさんのマンションで。
『ハルミは思った以上にエロだよね』
「もうこの年齢だし、恥ずかしがっても仕方ないし。。あなたが元気だから嬉しいからさ」
『嬉しいものなのか?』
「嬉しいよね。。やっぱり!男!て感じ。。結局は男を感じたいから。。毎回硬いの見せられたら嬉しいね」
ハルミさんの足を開いて正常位で挿入。。本当に良く締まる。。何よりも正常位の時にハルミさんが下から腰を振ってくれるのが特に気持ちいい。
『ハルミのこの腰が気持ちいいよね。。マンコも見た目もエロで気持ちいい』
「硬いチンポが気持ちいいね。。早く出して!」ハルミさんはとにかくすぐにイクとにかくイク。。童貞早漏でも大丈夫じゃないか?くらいにイク。
だから基本は発射を我慢しないのだが。。我慢しないセックスを憶えるとダメ人間になりそう。
それでも発射!。。ハルミさんはピクピクしながら余韻。。そして引っ張られてキスされる。
「中出し気持ちいい!。。いっぱい出た?。。チンポが気持ちいい」
抜きたくない時は抜かない。。目の前のエロムチな身体を弄りながら過ごす。
『毎日暇過ぎるからさ。バイクの大型免許に行こうと思うんだよ』
「じゃあ私も行こうかな。。私、中型持ってるよ。。いいかもよ。。午前中ならいいんじゃない」
教習所通いが決定した。。まあいいか。
『ハルミ!上で腰振って!』正常位から騎乗位へ。
腰振り上手な女は楽で気持ちいい。。勝手にイクのも楽だ。。
「もう出して!出していいよ」。。と言われても簡単ではないので背面騎乗位でピストンを頼む。。いやらしいお尻とテカテカマンコを見ながら発射!
マンコから垂れる精子を見ながらティッシュを当てる。
「はあ~~あ!。。今日も大量ね」なんて言いながらじゅるじゅるとお掃除フェラをしてくれる。
「教習所も行くけど。。また不妊治療に通ってみるかな?」
『出来にくいとは言ってたけど。。?』
「毎回これだけ出してたら妊娠するかもな。。て希望だよ。。。やれる雄はいいね」
それから1ヶ月くらいの教習所通いが始まった。。近所は無理だったのでドライブ範囲の教習所へ。
昼はバイクで夜はハルミさんに乗る生活に。
先に結論から。。大型バイク免許は二人共に取得。
ハルミさんは不妊治療と中出しで後に妊娠して出産してます。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

