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一回戦が終わって目の前のチンポを咥えて掃除するミナミさん。
色々と疑問があるのでマンコを掃除してベッドで横になりキスしながら色々と聞いた。
大学で知り合った男と卒業して結婚。子供1人。子供3歳の時に離婚。
最後のセックスの相手とは二年間付き合うも別れた。
恋愛とセックスの人数が少ないんだな。
男主導のセックスに慣れてるんだな。
横向きでキスしてるとミナミさんが足を絡めてくる。
足を絡めながらミナミさんはチンポを握る。
『チンポ欲しいの?』
「○○○くんは私とセックスするんでしょう。何回でもいいよ○○○くんとセックスするから」
『ミナミさんとセックスしたい。。ミナミさんを独占して中出ししたい!』
ミナミさんはふっと下に下がってフェラを始めた。
「○○○くんのチンポが入った時は幸せだった。。硬いチンポが入ったら男を感じるよね」
『これからはミナミさんのマンコにいつもチンポ入れるよ』
回復したチンポを握りしめてミナミさんは上に乗った。
「やっぱり○○○くんのチンポ相性がいい」
「○○○くんはどう動いた気持ち良くなる?」
ミナミさんのお尻を掴んでこんな感じ。こんな感じ。を伝える。
「色々と言っていいからね。出来る事はしてあげるから」
ミナミさんがゆっくりとお尻を振り始めた。
スレンダーで目立つオッパイが目の前で動く。
『ミナミさんのマンコが気持ちいい。。』
「遠慮しないでいいからね気持ちいいなら出していいよ」
たぶん旦那も前の男も出したい時に出してたんだろうな。
ミナミさんの顔を引き寄せてキス。
「○○○のチンポが気持ちいい硬くて好き」
「○○○。。いっぱい抱いていっぱいチンポ入れて。。イク」
『バックで入れたい』
一旦座位で思いっきり抱き締める。
「○○○。。もっと抱き締めて。。もっとちょうだい」
初めてミナミさんとバック。。チンポ挿入。。気持ちいい
『バックは好き?』
「好き」
お尻はオッパイと違ってボリュームはない。。そんなお尻を掴んで突く。
「あ~~あああ~~あん」突く度に緩く喘ぐ。
しばらく突くと違和感。。。潮が垂れてる。
「あ~○○○。。イク。。イク。。」
「○○○のチンポ気持ちいい○○○の精子ちょうだい。。出して」
『じゃあ中出しするよ』
「出して!出して!中!中!」
奥を狙って狙って。。。発射!!
そのまま転がって側位に。。キスしながらオッパイを揉む。
「○○○の中出し気持ちいい」
『明日の日曜日は1日セックスしたい』
「したいの?。。いいよ」
側位でチンポを抜くと精子が垂れた。
しかしミナミさんはマンコから垂れる精子よりも抜いたチンポを咥える事を選ぶ。。しかしマンコを掃除して風呂場へ2人で直行だ。
フェラは元旦那に仕込まれたのかしっかりしてる。
風呂場でフェラと身体を洗ってまた寝室へ。
顔は目が大きくて可愛い。。オッパイもある。。何故に離婚?何故に別れた?
疑問はあるがこの女が欲しい。。そう思った。
ベッドにもどるとミナミさんは上に乗ってきた。
ミナミさんとの長い関係が始まった。
職場は中規模病院なのだが病院には敷地内系列や系列がある。。設備担当者としては一通りは巡回やあいさつ回りをする。
当時高齢者マンションともケアハウスとも言えない施設も系列にあってそこも回っていた。
そこで出会ったのがミナミさん5歳歳上。
バツイチで子供はすでに他県で自立。
内田有紀に似ていて可愛い感じのスレンダーでオッパイのある人。
仲良くなると早いもので
「お家に飲みにおいでよ!」と誘われた。
リカさんとはセフレみたいな感じだったので特に問題なかったので行く事にした。
週末の土曜日の夕方にミナミさんのマンションに到着。
到着すると食事と酒が次々と出てきて美味しく頂いた。
あっと言う間に時間は過ぎていってどうするか頭の中で考えてると
「泊まっていく?」とミナミさんに言われた。
確かに部屋は余ってるからな。
『泊まっていく!』と答えた。
風呂を準備されてのんびりと入浴して少し小さいジャージを渡されて。。さて寝る時間。
何故かクイーンサイズのベッドで2人で寝る事に。
布団に入ったが。。。さてどうするか。。悩む。
見るからに形の良いオッパイを掴む。
「する?」
『したい!』
「いいよ」
お互いに上を見ていた顔を横に向いてキスをする。
キスをしながらミナミさんの身体をまさぐる。
『オッパイが大きいね』
「けどお尻がないんだよね」
身体をまさぐりながらミナミさんの服を脱がしていく。
ミナミさんはキスをしながら腕も足も脱ぎながら絡めてくる。
ミナミさんのオッパイを揉みたいのでミナミさんを仰向けにして綺麗なオッパイにシャブリついた。。垂れてない綺麗なオッパイ。
ミナミさんは当時は43歳だったと思う。
『オッパイが綺麗だよね。。チンポ挟めそう』
「男はそんな事ばっかりだよね」
『オッパイが綺麗だからさ。。勿体ないし』
「セックスさ。。。8年以上ははしてないのよ」
『え!!可愛くてこの身体で』
「バツイチの子育ては大変なのよ」
『なんかミナミさんが欲しくなったな。。チンポ咥えて』
そう言ってシックスナインに変更してミナミさんのマンコを拝見。
『マンコも綺麗だよね』マンコを舌を使って舐め回した。
ミナミさんは久しぶりのチンポを一生懸命に咥えて舐め回してる。
マンコに指を出し入れする度に使われてないマンコはリセット状態で狭いのがわかる。
指を出し入れする度にミナミさんは小さく喘ぐ。
なんか色々の意味で興奮したのでチンポを入れたくなったミナミさんを仰向けにしてから聞いた。
『コンドームは無いけど』
「いいよ」
『中出ししたい!』
「。。たぶん大丈夫。。。卵巣が片方無いから大丈夫かな」
ミナミさんの上に乗って正常位でチンポ挿入。
『チンポ入ったよ。。。よく絞まってるね』
返事をする事なくキスを求めてくるミナミさん。
久しぶりのチンポは動かなくても気持ちいいみたいだ。
ミナミさんとキスしながらチンポを動かす。
すぐにキスは中断されてミナミさんが喘ぐ。
「あ…あ!!あ。。。あ~」
目の前の立派なオッパイを乱暴に揉むとすぐに身体がのけ反る。
それにしても絞まる。。とてつもなく気持ちいい。
『ミナミさんのマンコ気持ちいい。。。ミナミさんとセックスしたい』
「○○○くんのチンポ気持ちいい。。いっぱい来て」
ミナミさんにキスしながら
『気持ち良くて我慢できない。。出すよ』
「いいよ。。出して」
奥へ奥へピストンして狙って。。発射!!
『ミナミさんの身体。。気持ちいい。。』
「私達。。身体の相性良いね」
『ミナミさんとセックスしたい。中出ししたい!』
「まだ出来る?」
『ミナミさんが欲しいからまだまだチンポ入れるよ』
マンコからチンポを抜くと精子が出てきた。
「○○○くんがいっぱい出てきたよ」
身体を起こしたミナミさんの顔に汁まみれのチンポを近付ける。
ミナミさんはあっさり咥えてくれた。
『久しぶりのセックスの感想は?』
「○○○くんで良かった。。精子も久しぶり。チンポも久しぶり。中出しもイクのも久しぶり」
リカさんみたいなエロベテランもありなんだけどミナミさんは可愛いな。。この女が欲しいと思た一回戦が終わった。
あちこちに出かけているようで誰か(表情かするとおそらく男)に撮影されていると思われる動画もアップされていた。
イイネを押してコメントをつけたところ数日後にSNS内のメッセージに返信がきていた。
今どうしてる?というような月並みなメッセージを交わして久しぶりに会わないか?というお話になり再会する運びとなった。
三年半ぶりに逢ったRは外見はあまり変わっていなかった。
カフェに入りお互いの近況報告をしてRの今カレの話題になった。
やはりというかマッチングアプリで出会ったのだそうだ。
車で送って帰る車中で今カレとのエッチの話になった。
Rよりも10歳以上下だという今カレはとても早くてそこが不満なのだそうだ。
ちなみにそのカレは私と別れてから三人目なのだそう。
「相変わらずスケベだなあ」
私が言うと少し怒ったように
「●サンが私と別れたせいよ!」
私のせいじゃないよな‥と思いつつもそこは笑ってごまかした。
本人のプライドがあってぜったいに認めないのだがオマタがゆるいのだ。
一見すると昔はモテたんだろうけど今はフツーのオバさんにしか見えない。
が、実際は肉食系で自らホテルに誘うようなビッチオバさん。
経験人数は50人くらいと言っていたが過少申告だろうと思う。
話に聞いただけでも20くらい歳下のカレがいて筆おろしも数名経験。
お手伝いしていたカフェにやってきたカナダ人に声をかけられその外人の部屋に上がり込んでデカチンでさんざん突かれた話、彼氏の職場の若い後輩に手を出して騒動になったことなど男の話は枚挙にいとまがない。
避妊はどうしていたのかというと、20代後半に結婚を考えていた彼氏との間に出来た子供を流産して以来子供が出来にくい身体になったそうでほとんど誰ともナマで中出しも当たり前だったそう。
そんな話を思い出していると妙にムラムラしてきて
「久しぶりにエッチしない?」
Rは驚いた様子もなく
「どこでするの?」
と聞いてきた。
「クルマの中でしようか?」
Rはうなずいて
「あそこに行かない?」
あそことはRとかつてよく行ったデパートの駐車場のこと。
こうなることを予感していたのか駐車場に着いて下着の中に手を入れるともうビチャビチャになっていた。
Rがもどかしそうに私の下着を脱がせるとPにむしゃぶりついてきた。
Rのフェラは今までの経験上No.1といって良いほどのテクがある。
うっかりすると口で絞りとられてしまいそうになる。
運転席の背もたれを倒すとRが跨ってきた。
身長150の小柄な身体でヴァギナも小さ目で締まりも良い。
外に聞こえそうな大きな喘ぎ声をあげて腰を小刻みに動かしてくる。
なんかちょっと懐かしい気持ちに浸りながら膣内の温かさを感じた。
30分ほどRの騎乗位を楽しんだの後、Rの膣内に射精した。
「幸せのエキスが身体に染み込んでいく‥」
射精後に言うRのおきまりだ。
愛液と精液にまみれたPをRは綺麗に口でお掃除してくれた。
別れ際Rが
「男ってみんな私の身体目当てなのかしら‥」
と言った。
「今カレとお幸せに」
私はそう応えた。
Rの本当の幸せってなんなのかな?
いっそのことプライドも捨てて楽しんでしまえばいいのにと思うがそれができないのかな。
人生って難しいですね。
身長は150もなくバストはF、むっちりした美人系です。
初めてあったのは今は無きテレクラでした。
ホテルで一緒に風呂に入りましたが、服を脱ぐといきなりフェラ!
洗ってないのに、深く咥えながら上目使いで私を見上げます。
また、上手い!
いきなりイカされそうになります。
負けじと濃いめの陰毛を掻き分けクンニ。
ダラダラと愛液が溢れてイイ声で鳴いてくれます。
我慢できない…
って囁くと、そのまま私に跨り生でイン!
ゴム…付いて無いよ?
良いの、そのまま…
初対面なのに、溜まった精液をたっぷり子宮に注ぎ込んでしまいました。
私の射精を感じて、体が震えてミエもイッてくれます。
それからと言うもの毎週の様に仕事帰りに待ち合わせ求め合う関係に。
二回目に会った時には早くもアナルにも中出し。
元ご主人に仕込まれたそうで、変な感じ…と言いながら受け入れるミエ。
膣にはその前に射精していたので前からは精液が流れて来ます。
前とは違う締め付けと、淫らな光景に二回目の射精を直腸に発射!!
この日はお掃除フェラもしていたので3つの穴全てに精子を染み込ませて帰りました。
暫くはそんな感じでしたが剃毛は拒否。
2年位して、やっと諦めたのかパイパンにされる事を承諾。
それからは今に至るまで、毎回剃毛してパイパン。
体もキスマークだらけ。
アナルもローション使ってほぼ毎回犯しています。
二人目
ノッコ 40歳。この子ももう10年。
20代末の時から私に抱かれに来ます。
この子も避妊はしていません。
同様に剃毛してパイパン、アナルも開発してしまいました。
毎回、ゴム、どうする?って意地悪く聞いて上げますが
…付けないで下さい…
…子宮に思いっきり精液注いで下さい…
…これまでも、これからも避妊なんてしないでください…
言葉責ですねぇ、言わせています。
週末は会う予定なので、また、一滴残らず絞り取られそう…
二人共、決してスタイルが良い訳でも無いのですが波長が合うって感じなのでしょうか?
これからも感謝を込めて立つ限り注ぎ込んで行くのでしょう!
前回の体験談内でも書いたとおり、Mから生まれてくる子供の事で向こう夫婦とややこしいことになっても面倒だったので会社から打診されてた転勤を利用して今年の4月から他県へ避難しております。
ここ二年ほどのコロナの影響下で当社でも久々の県外転勤案件だったので、引越しや手続き、仕事の引継ぎ等でバタバタしたまま5月後半を迎え、世間ではワクチン摂取3回目も進んで全国的に発症者数がかなり落ち着いたころに「そろそろ次のセフレが欲しい」と思い立ち、何時もの出会い系サイトで募集を掛けたり、女の子の募集を覗いていたところ、丁度1分前に投稿されたばかりの比較的近いエリアで
まい(47歳)の「これからすぐ短時間で会いたい」という募集を発見!
ムラムラしてたのもありましたし、サクッと決めて一発出したかったのもありましたので、たまには年上熟女も良いか なんて軽い考えでメールを送信。
「ホテル代だけ出してくれれば良い」「あまり時間取れないからすぐに○○で落合たい」というお小遣い要らずでなんともこちらの財布に優しい短い返信がすぐに返ってきたので、そちらへ着く時間などを手早く何通かやり取りをしてお互い合意したので合流地点に定めた薬局の駐車場へ向かう車中ふと
「そういえばこいつゴム有とか書いてこなかったな」と思い出しました。
出会い系で会うとなると基本的に女性から「ゴム有 イチゴ」やら「ホ別 生3」など返ってくるイメージが多かったし、そうでなくてもやり取りをしていれば3通目ぐらいには「ゴムつけて」ぐらいは来るイメージ、この時はMを孕まそうと意気込んでいた時と状況も違ってましたし、こちらもゴムを付けるのは当然として、まぁホテル代だけでタダマン出来るなら良いやと考えながら到着。
パッと見る限り体型は年相応なぽっちゃりやふくよかと言うほどではないですが、年相応な肉付きをしているのが見て取れましたがそれ以上に気になったのは、向こうも慌ててこちらへ来たのもあるのでしょうが、風で少しボサボサになった頭髪は定期的な白髪染めも出来てないのか、かなりの面積が白髪まじりだし、肌もファンデーションを塗ってないので頬にはシミが点々と、まるでスーパーの裏方パートのおばちゃんが基礎化粧しかしないまま仕事終えて出てきた感のある女性が・・・
内心「うわ、ハズレひいたかな」と思いましたが、流石に失礼なのでそんなことは表に出さないようにしつつにこやかに挨拶をしながら自分の車へ案内しホテルへ向かうことに。
車中で会話するとなかなか朗らかで可愛らしい笑い方をするのが好ましく「あれ?ハズレなのは見た目だけだったか?」なんて思い始めておりました。
まいさん、元々性欲が強いのですがご主人との夜の生活は結婚して約10年で数える程だけ、当然子なし。
じゃあ出会い系で男漁りでもしてるかといえば、自営業と家事が忙しく土日は当然無理だし、平日に数時間家を抜け出せるのは極々稀な上にその日その直前ぐらいにならないと当人にも判らないため年に一回会えれば良い方という自分も本当に偶然募集を目にして連絡したから今会えたというスーパーどころかウルトラレア女性。
「ぇえ!?そうなんですか?まいさん可愛らしいのに勿体無い、俺が旦那だったり毎晩SEXしちゃうのになぁ」なんて男なら誰でも言うようなお世辞を言いつつホテルに到着。
まいさんの方も気が乗ってきたのか「嬉しい、本当に久しぶりだから部屋に入ったらすぐに襲って欲しい」なんて笑顔で言ってきますので、こちらも冗談かな~なんて思いながら快諾しながらエレベーターへ。
エレベーターの扉が閉まって狭い空間に二人きりになった瞬間、体を寄せてくるまいさん、身長差がかなりあるのでこちらを見上げる潤んだ瞳とキスをねだる唇でしたので軽くキスをしたところ
ノリノリだったのかまいさんは俺の首へ手を回してガッチリホールドからのディープキスへ移行、流石にここらへんから「この女、見た目はアレだけどモノホンの淫乱だ」と確信。
ホテルの部屋に入り軽いキスをちゅっちゅとしながら、まずはソファーへ座って車中での会話の続きをしようと思いましたが、まいさんはすぐさま上着を脱ぎ出してブラ一枚に。
「はやく挿入れてぇ」なんて言いながらソファーに寝そべり履いていたスカートまで下ろし始める始末。
スカートを下ろし終えたところでまいさんの履いているパンツは、なんと大事なところを隠さない所謂穴あきパンティ、しかもすでに割れ目からはヌルヌルと愛液が垂れ始めているのが見て取れます。
ここまでの淫乱さんは人生初めてだったのもあり、さっきからずっと気圧され気味でしたが、彼女の痴態を間近で見てる自分の愚息も準備できておりますので覚悟を決めて挿入・・・の前に紳士としてゴムをつけようとベッド脇に用意されている物を取りに行こうとしましたら
「ゴム嫌ぁ、生で良いよ」とのこと。
以前の投稿でも書いたとおり、自分はここの皆様の投稿を読むのが好きなくらい生派といいますか生に憧れを抱くダメ人間。
生で良いとお許しが出た以上はゴムを付ける紳士にはなれません。
お願いどおりそのまま穴あきパンティから見えるトロトロ熟女マンコにガチガチになった生愚息を正常位のまま挿入しました。
Mへ托卵しようとした際のような姑息な穴あきゴムごしではなく、根元までまいさんの暖かくトロトロに濡れたマンコに包まれた感触は素晴らしくそのままピストン運動開始。
まいさんの方も「久しぶりすぎて止まらない」なんて言いながら、自ら腰をくねらせ更にはキスをねだってくるのでそれに応えながらピストンを続けますと、自分も最後にMへ会ってから約半年誰ともヤってないのもあり、すぐに達しそうになってしまいましたので
「そろそろイきそうだけど、このまま中で出すのはまずいよね?」と聞きますと、普通なら生外を希望されるのがオチなのですが、このまいさんやはり普通じゃなかった
「中ぁ・・・中で出して良いよ」と甘い声を出す始末。
生でも良いと言われ、中で出して良いとまで言われたらそりゃ出すでしょ?
そこからは腰のピストン運動にスパートを掛け、まいさんの嬌声も激しさを増すなか一切の我慢をすることなく中出しを決めました。
三日分ほど溜まっていた精子がドロドロと割れ目から垂れてくるのを眺めながら、生理が終わってるかピルでも飲んでいるのか?と聞いてみると
「飲んでないしまだ生理あるけど、生の方が気持ち良いから好き」との返事が、内心孕ませたらどうしようなんて焦りますが、そんなことは露知らずにまいさんは精子と愛液で汚れた俺の愚息へのお掃除フェラを開始、焦りとは関係なく再び固くなる愚息。
こちらもまいさんから了承もらってるしいいやと諦め、そのまま二回戦目へと突入。
愛液と大量の精子で先ほど以上にヌルヌルなあそこへと挿入し、再びピストン運動開始。
途中で体勢をバックに変えたりしながら抽挿を続けて、再び中出しでフィニッシュ!!
流石に短時間に二発連続は疲れたのでお互いにベッドに横になってますと、まいさんは久しぶりのSEXが嬉しかったのか胸にキスマークをつけてくれとせがんできたり、シャワーを浴びながらこちらの愚息をまたも刺激してきたのでそのまま三回戦に突入してましたらあっという間に二時間経ってしまいお別れの時間になってしまいました。
この頃になると、最初のハズレか?と思った自分が恥ずかしくなるほど、この淫乱女まいを可愛く思え、自分のモノにしたいと思う程度には単純で残念な頭の出来な自分。
帰りがけにラインを交換を提案したところ向こうもこちらを気に入ってくれたのか喜んで了承してもらえたので連絡先を交換し、それ以降は月1~2回ほどお会いし、流石にまだ生理終わってないから妊娠は怖いので、まいさんにはお金を渡しピルを飲むようにしてもらってますがお互い生SEXを堪能しております。
拙い文章な上、阿呆みたいな長文になってしまい申し訳ございませんが、これがMからの避難先での体験談になります。
ちなみに夏にはMからは元気な女の子が生まれたと、画像付きのメールが届きまして…
Mからは生まれた子供の血液型が旦那とMの血液型から生まれる型だったので、一時は俺との子供を妊娠したんじゃないか?と焦って聞いてしまってすまなかったと謝罪がありました。
こちらも転勤先だからしばらく会えないけど、無事生まれてよかったーや、不安になるのなんて仕方ないよー!なんて気楽な返事をしておりますが、どうも生まれた赤ん坊あたまに「つむじ」が二つあるそうです。
いやーなんでウチの家計の特徴が出たのか不思議だなー。
ついでにサイトに律儀に自分の本当の血液型載せるほどバカじゃねーんだよ!ってなことでM夫婦には俺の子をしっかり育てて欲しいものですね。
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