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投稿No.7783
投稿者 買い野郎 (33歳 男)
掲載日 2020年11月15日
はじめまして、買い野郎ともうします。
買うのが大好きでよく深夜の街を徘徊していますが、コロナ等々の影響で最近はろくに買えない日々が続いていましたが、久しぶりに大当たりを引けましたので情報共有かねて報告を。

都内の某所、一時は多くの女性が立っていた場所になります。
日付が変わった頃、今日も不調と諦めかけたとき、とある自販機の傍に一人の外人女性がいました。
あれは、と思って近づくと彼女も此方に気付き、近寄ってきました。
女「オニイサン、サムイね、アソバナイ?」
とカタコトの日本語で話しかけてきたので
私「いくら?何できる?」
と返しました。
向こうもこちらに買う気が有ると分かったので具体的な内容で交渉を持ちかけてきました。
女「イチゴ、フェラ、セックス、キモチイイ」
私「ホテル?」
女「Yes」
と言う感じで交渉をしながら相手を品定め。
年の頃は20の半ばから後半くらい。
顔は女優のジェニファー・ローレンスにやや似。
デカパイ、デカケツなのに腰は細そう、工事してるかもだけど、でした。
買うのは確定、後は金額と中身。
NG上等でプレイは吹っかけてみることにしました。
この後の交渉、やりとりは英語でしてますが、和訳にて記載します。
私「溜まってるんだ、複数O.K.してくれない?」
女「複数回は嫌よ」
私「時間で切って良いよ。時間内ならO.K.、時間が来たら途中でも辞めて良いから」
女「金額によるわ」
私「1時間で三万円は約束するよ。他のお願いも聞いてくれたら追加するよ。」
女「他のお願い?まぁ、見当着くけど(笑)」
私「わかるの?」
女「どうせ生でさせてでしょ?」
私「正解(笑)」
女「1時間で〇〇万、それだけ出せたら1時間はなんでもO.K.してあげるわ(笑)」
金額は伏せますが大分吹っかけてきました。
まぁ、無理と思われる金額伝えて諦めさせる気だったんでしょうね。
私「〇〇万か」
女「無理でしょ(笑) 他探してね」
と、立ち去ろうとしたので
私「安いね、今手渡しで良いかい?」
女は立ち止まり、まさか、という表情を浮かべましたがもう遅い。
金の入った封筒を鞄から取り出し、女が言った額以上に有ることを確認させました。
私「倍は持ってるから二時間買わせて貰うよ。あまりはチップで良いよ。」
と言って女の手を掴みました。
女は悔しそうにしてましたが、結局お金には勝てなかったのか素直に着いてきました。

人気の無いところまで連れてきて、まず総額の4分の1程を手渡しして
私「ここで味見させてもらおうかな」
と言いました。
女「仕方ないわね。」
金も渡され止む無し、という感じで女はしゃがみ込み、私のベルト、チャックを緩めムスコを取り出しフェラをはじめました。
しゃぶり慣れているのがわかるネットリとしてそれでいて激しく、歯が当たることのない良いフェラでした。
私「おー、良い。出すよ。出すから飲めよ。」
と、言って射精の瞬間女の頭を抑え口内にしばらく溜めていた精液を存分に吐き出しました。
出した後も暫くそのままにして女を見下ろしていました。
飲む気は無かったのでしょうが、飲むまで離さないであろう事を理解した女は止む無く、という感じで精液を飲み込みました。
女「嘘でしょ」
後出しになりますが、買いに行く時はバイアグラの親戚を飲んで短時間で複数回楽しめるようにしています。
未だに屹立してるムスコを見て女はやや呆然としてました。

私「下の口も味見させて貰うよ」
と言って女を立たせ、壁に手を着けさせてスカートを捲り上げ、パンティを下ろします。
女「え、ちょっと待ってよ」
私「あー、大丈夫、俺のはお前の唾液でベタベタだし、お前も少し濡れてるし」
静止も聞かずに立ちバックでズブリ!!
女「オオゥ」
と喘ぎ声と悲鳴の中間のような声をもらしました。
キツさはそこそこでもヒダのつくりが良い塩梅。
締まりさえ良ければ名器といえるマ〇コでした。
味見なのでイカす気はありません。
私「まずまずの、だね。さて、出すよ。」
と、ピストンもそこそこに2度目の射精を女の中で迎えました。
女の中からチ〇ポを引き抜いて先程脱がしたパンティで愛液と精液を拭き取り、苦戦しながらズボンにしまい込みます。
女は放心してるのか、そのまま動かず、壁に手をついて息を切らし、マ〇コから精液を垂れ流してました。

5分ほど休ませてから再び彼女の手を引きホテルに向かいました。
パンティは私が拭いた後その辺に放り投げてますので女はノーパンのままホテルに連れ込まれたことになります。

長くなりましたので今日はこの辺で。
ホテルでの、はまた後日に。

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投稿No.7752
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年10月15日
大学時代の思い出だが、同級生に女子からエロテロリストと呼ばれる女の子がいた。
当時はそんな裏のあだ名など知らなかったが。
理系の学部だったために、女子は全体の3割に満たず、その中で可愛い女の子となると希少価値も競争倍率も高かった。
メグ(仮名)は、140cmあるかないかの小柄な身長で、高校時代に留学していたとかで1-2歳年上だがそれを感じさせない童顔の可愛い女の子だった。
ヒールが10cm以上ありそうなピンヒールをいつも履いており、身長がコンプレックスなんだろうなと傍目にもわかる感じだったが、話す印象は人懐っこく好ましい印象だった。
少し肉感的な女性がタイプの自分は、あまり惹かれていなかったが、同級生のうち知る限りでも5人以上は狙っていたが、不思議と誰かと付き合っているという話は出てこなかった。

転機が訪れたのは卒試や就活の話が出てきた頃だ。
何故かあまり接点のなかった自分に、ある日突然メグが話しかけてきて、しきりにアドバイスを求めてくるようになった。
話す機会・接する機会が増える内に、幼い容姿と裏腹にプリンとしたお尻などに色気を感じるようになってきた。
そのうち一緒に勉強や相談をしようという話になって、メグの部屋を訪れることになった。
正直期待していなかったといえば嘘になるだろう。

メグの部屋を訪れた当日、部屋着のメグはタンクトップに短パンとかなり露出の多い格好をしていた。
勉強や相談をする際にも隣に座ってやたら身体を寄せてくる。
ただ、元々距離感の近いタイプであったこと、普段は清楚系で通っていることから、迫られているのか天然なのかの判断がつかず、なかなか手を出す決心がつかなかった。

そうこうするうちに、突然メグがため息をつきだした。
俺 「どうしたの?」
メグ「私って色気ない?迫ってるのに△△全然手を出してこないし」
口調も雰囲気も変わったメグに自分は戸惑うばかりであった。
メグ「まさかDTじゃないよね。そんな感じしないし。」
押されっぱなしで展開についていけず、ひたすら黙ってしまった自分だが、恋愛とかでなく性欲で近づかれていたのだと遅まきながら気づいた。
メグ「私、顔を見ると何となくモノの大きさと形がわかるんだよね。君にはちょっと興味あったんだ。したくないなら帰ってもいいけど。強引に迫られた、くらいは周りに言っちゃうかもね」

正直ヤリマンにあまり興味はない方だが、童顔でエロく語るその雰囲気と普段とのギャップで、むしろ興味が出てきた。
いやいや、魅力的だけど、雰囲気の変化に戸惑ったんだよと答えて、手を出すことにした。

手入れに気を遣っているだけあって、肌はきれいだが、脱がせてみると、やはり胸は小さい・毛は薄いで犯罪的な気持ちも出てくる。
ただ腰つきやヒップラインはやはり大人っぽい感じでムラムラしてくる。
キスをしつつ、胸や秘所を攻めるが、「う~ん、くすぐったいかな。私がしてあげるね」とすぐに攻守交代。
自分の息子を握ると、「うわー、やっぱり想像通り♪」と喜んで、頬張ってくれる。
じゅぽじゅぽと音を響かせながら、時折「あん♪」と咥えたままのあえぎ声を出してこちらの気持ちを高めてくれる。
小さな口いっぱに頬張っている姿や、どうやっているのか舌が永遠にまとわりついてくる気持ちよさ・顔の傾きを変えて刺激を飽きさせないなど、吸い付かれるとは違うが今に至るまでメグを超えるフェラのテクニックには遭遇したことがない。
気持ちよすぎて、「やばい、出ちゃうよ!」というとセルフイマラ並の深いストロークに変わった。
そのまま出していいってことだと信じ、頭をつかんでこちらも腰を軽く動かす。
そのまま出る瞬間に喉奥まで突き込むと、躊躇いなく飲んでくれた。

「減点1かな。口に出すなら、味わいたいし飲み込みやすいように浅めの舌の上に出してくれないと」そう言って微笑むメグの顔はまさに小悪魔的であった。
「でもいい味だったよ。次は挿れて。もう準備できているから」とベッドに横たわってくぱぁのポーズを取る。
たまらず、硬さを失いつつあるモノを急いで挿れると、入り口はぬるっと入るのに狭く締め付けてくるその気持ちよさに、思わずうっと声を出してしまった。
「気持ちいい?」と微笑むメグにもう自分は夢中だった。
キスをしながら、正常位で思い切り突き込みながら腰を振ると、すぐに「ん…っ!あっ…?…っ!はぁーッ…いいよ!!そこそこっ♪そこもっと突いて!」と喘ぎだした。
しかししばらくすると「刺激が足りない!上になるね!!」と言って騎乗位に移行した。
メグの腰使いは、ヤバいの一言しか出てこなかった。
前後左右上下すべての方向に縦横無尽に動き、騎乗位が好きでなかった自分も気持ちよくてたまらない。
「やばっ!これ気持ちいいところに当たって…!! んんーっ♪本当にやばい!!あっつ!?はぁーッ…そっちも動いてぇッ!もっとはやく・・・、あぅっ!! いくっ!!!」
といくらもしないうちにメグがイッた。

「△△の、やばいわ。めっちゃいいところに当たる!!」と喜んでいたが、こちらもいきたくてたまらない。動いていいか問うと、「ちょっと疲れたし、正常位かバックでして」と言われたので、バックでしたが、身長差のため動きにくい。
「寝バックにしよう」と言われて、寝バックで突き込むと、これまたメグの良いところに当たるようで、髪を振り乱して喘ぐ。
「ちょっ!これもやばい!?ん…っ!んん゛んんっ!!今敏感だから、またすぐいくっ!! もうだめっ、だめだめだめ、んんん~~~~!!!」
メグが2度目行くのと同時に、自分もメグの一番奥で射精した。
「あ!今出したでしょ!中で出していいって言ってないのに」と言われたが、「まぁ2度イケたからご褒美ってことでいいよ。元々大丈夫な日だから着けてないんだし」と許してもらえた。
それまでは連続2回出すと、無理であったが、メグのエロさと膣の気持ち良さに、入ったまままたすぐに固くなってしまった。

メグが「3回目する?」と聞いてきたので、する!と答えて、今後は正常位ですることにした。
少し不満げなメグの様子であったが、最初と違い、メグの気持ち良いポイントがわかった自分は、太ももを抱えて腰を上げるようにしてメグの前壁を攻めた。
「おっ!! 学習能力はなかなか良いね。」と最初は余裕相だったメグだが、続ける内に余裕がなくなってきた。
「んんっ。いいよ!そこっ!!そこいいの!もっとはやくっ!止まらないでそのままっ!ああ~~っつ。んん~~~。やばい!そろそろまたいくっ。そのまま続けて!」と叫ぶメグに、中に出して、と言ってほしいと頼むと、しょうがないなぁという顔で微笑んだ後、「中に出して!いっぱい出して!!」と叫んでくれた。
そのまま再度メグの最奥で思う存分射精した。

自分も腰がだるくなっていたが、メグも腰が抜けた・立てない、と笑っており、しばらくベッドでいちゃいちゃしていた。
付き合うかセフレになる流れと思っていたが、そう言うと「気が向いたら、またしようね」とやんわり断られ、その後はまたあまり接する機会がなくなっていった。

その後学部で一番真面目な男子が猛烈アタックして交際・卒業後結婚となっていったが、その後女子から聞いた話に仰天した。
メグは一年生の時から、何人ものカップルの男を誘惑して寝取ったらポイをしていたらしい。
めぼしいカップルがいなくなったら、同級生に声をかけてエッチをしていた。
しかもそのセックスの内容を点数化してブログに載せていたというのだ。
メグとエッチした男は、ブログに載せられた情報を見て、学部や学内の女子に相手にされなくなる。
カップルの男を寝取る様と、エッチした男が他の近場の女子に相手にされなくなる、その様を見てエロテロリストと影で呼ばれていたらしい。

自分もそのブログを見てみたが、悪くない位置にいたこと、点数化されていた中では、自分が初めて中出しをしたよう(自分の後には何人かいた)で、メグについては良い思い出となった。
結婚した男子がこれらのことを知っていたかどうかは不明であるが、気づかないことを祈っている。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
投稿No.7746
投稿者 アナル好き (43歳 男)
掲載日 2020年10月09日
初めて投稿させてもらいます。
なかなか結婚してからは風俗に行けなくなっていたんですが、久々に2日間フリーになったのでいつも行くAF店へ。
ここは、女の子によっては生でAFも可能で、病気の怖さよりも快楽に走ってしまいます。

ホムペでイベントやっていて、昼前に85分でAF2回戦が格安。
しかも指名も出来るとのことで早速電話。

お店に着くと写真3枚から選べるそうで、中でも目に付いたのはカラコンした目でも顔はロリ系で、145センチDカップでどMのコ。10分ほど待ってご対面。
制服も似合いそうなかわいいコ、薄いワンピのみで透けてます。
ノーブラで乳首のポッチもわかるくらい。
部屋に向かうまでに我慢できず後ろからモミモミ『ダメですよぉ』と甘ったるいアニメ声でも嫌がる感じはなし。
調子に乗って抱き寄せてキス(まだ通路)彼女も応じてDキス。
そのままキスしながら部屋へ。

入ったとたんに脱がせて押し倒し胸を揉みながら乳首をふくみ舌で転がすと『いやっ、待ってよぉ、、、んっあっぁはぁ』と抵抗はしてこない。
下着に手を入れるとツルツルのワレメにヌルヌルが溢れてきていて、耳元で息を吹き掛けるように囁き声で『あれ?どうしてこうなってるのかなぁ?』と聞くと『やんっ、そんなことないもん』と言うので間髪入れずにロータと指2本をぶち込んで掻き回すと『あっあっあっイヤっイヤだぁダメだよ出ちゃうー!』と盛大に潮吹き、もちろん辞めずにピクピクしてる彼女のクリを吸い付いて舌でも攻撃。
面白いくらいに跳ねて暴れる腰をまんぐり返しの格好で押さえつけて続けると再び潮吹き、彼女にセルフスプラッシュ。

我慢できずに生でAFをしようとすると『あ、あっ、はぁはぁ待って』
あれっ?ゴムっコか?と思っていると、オレのナニを握って『こっちに下さい』と前側の穴に当てがってきました。
いいの?何て聞かずにヌルヌルびちゃびちゃに一気に奥までぶっ刺すと『んんんあああぁぁぁ!あぁん!』と叫ぶとグッタリ、構わずゆっくりピストンしていると『まっ、、待ってぇ、、いっちゃったから、、、壊れちゃうよぉ』『だれが先に欲しがったんだい?』奥を攻撃『イジワ、あぁん!ダメ、奥グリグリされたらぁぁ』と腰がうねうねしててエロい。

風俗だし、軽そうなので試したかった事をしてみることに。
彼女を抱き抱えて立ち上がって駅弁の体勢。
『えっえっ?ウソ?待って怖いっ』と驚くのを無視して彼女の体をしっかり抱えて動かし出すと『パァンパァン!』と響く肌と肌の当たる音、もちろん普通のヘルスならアウトな音だがここはAF店。
構わず出来る。『アッアッアッアッ』と音と同じリズムのあえぎ声が抱きついてる耳元で漏れてくる。
『ムリムリムリムリ!また出ちゃうーぅ!』と急激に締め付けてくる。
その締め付けに溜まらず、彼女に中出し!と同時に3度目はハメ潮。

中出しには多分気付いてない彼女に、構わず固さが落ちないのをいいことにそのままバックからピストン。
バックだとちょうど中のコリコリに直撃出来るらしく『おおおお゛っああぁ!アギャー死んじゃうよぉ!』と引く叫び声で店員が来ないか心配になった。
鏡に向けて彼女に『なんだよ、こんなにヨダレ垂らしたブスになりやがって!そんなにこのチンポいいのか?』とおしりを叩くとギュゥッと締め付けてくる、更に叩きながら『ケツ叩かれても気持ちいいのかよ?じゃあこれならどうだ?』立ちバックになり窓際に移動してカーテンも開けて窓際に押し付けてやると、『あぁん!ダメ、見られちゃうよぉ』
隣はオフィスビル、人はたくさん仕事しているのが見えている。
見られるかもしれないスリルにさっき以上に締め付けてくる。
オレも我慢できなくなり一気に激しくピストン。
『ンッガッガッガッ!あああっムリムリムリムリ!』『イクぞ!何処に出したらいい?』首をガクガクさせるだけの彼女。
『中に出すからな?』の言葉に『あっはぁはぁ、の、飲ませて、、下さっ、、』あわてて抜いてマン汁とすでに1回出した精子と混ざったメレンゲ状のものが絡まったナニを咥えさせて発射!
抜かずの2回目とは思えない大量な精子を出したため、口から溢れてしまうほど。それでもこぼさずにゴクリ。

グッタリベットに横になった彼女に腕枕して優しく抱き締めてると、『ヤバいよぉ、こんな激しくされたらもう、今日は仕事むりじゃん、どうしてくれるのよ?』と、いたずらっ子の上目遣い。
冗談半分で『じゃあ、このあとご飯行くか?』と聞くと目をキラキラさせて『うん!』
あれ?まじ?まぁいっかと思いながら、時間を見るとまだ20分余ってた。

『シャワー浴びようか?』と彼女、お互い洗ってたら当然元気になってくる。
『もぉ』と、いいながら満更でもない顔、もちろんそのままシャワー室で立ちバックで3回目。
出なかったけどギリギリまで楽しんで、彼女の汁を付けたままで出て、LINE交換してお店を後に。

10分後彼女から『15分位したら出るから待ってて』とのこと。
まだ2時、さて何回出来るかなと期待と股間を膨らませてました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7745
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年10月08日
私の駐車場は、家から200mほど離れた環八沿いにある。
今はなくなったが隣がカラオケスナックで、その隣が小さな居酒屋で、二階がアパートになっていた。

好美と知り合ったのはそのカラオケスナックで、当時はいろいろな大学生やら、専門学校に通う子やらが集まって、毎晩がやがややっていた。
好美はそのカラオケスナックの隣の居酒屋のオーナーの娘で、二階のアパートに一人で住んでいた。
私はその頃付き合っていた彼女がいたので、あまり好美とは親しく話をしたりしなかったが、肉付きの良い体はしっかりチェックしていた。
私の好みのムチムチプリンプリンだ。

ある日駐車場に車を止めて、ふとアパートの方を見上げると、何と好美が上半身裸で着替えているところだった。
私は好美に気づかれないように車のかげから覗いていた。
真っ白な肉付きの良い肌に、お椀のような乳房がついていて、乳首は陥没型だった。
好美はまるで私が覗いているのを知っているかのように、伸びをしたり、体操したりして、なかなかブラジャーを付けようとしない。
当時は携帯電話なんてないので、写メを取りようにも取れない。
私はしっかり好美の裸体を目に焼き付けた。

その後何か月して、偶然私の彼女がカラオケスナックに来る前に、好美と二人だけになる機会があった。
好美は店のマスターに気づかれないように、私の耳元で、
”ねえ、前に私の裸、駐車場から覗いてたでしょう。ちゃーんとばれてんだから。”
とささやいた。
私は別に覗いていたわけではなく、たまたま車から降りたら好美の裸がみえただけなので、
”たまたまだよ。でも、すっごくきれいで、色っぽかったよ。”
と返した。
”ねえ、私に興味ある? あるんだったら、日曜の昼過ぎにお店に来て。休みで誰もいないから。”
そういうや否や、ほかの大学生たちが入ってきたので、二人の会話はそこで途切れてしまった。
私は好美が何を考えているのかわからなかったが、とりあえず日曜日に行ってみることにした。

好美の親が経営している居酒屋は、カウンターだけの小さな店だった。
日曜日なのでシャッターを開けずにいたので、中は薄暗かった。
好美は何の違和感もなく私を迎え、突然私の首に腕をまきつけて、キスしてきた。
とても初めてキスするような軽いものでなく、最初から舌を絡ませ、唇を吸いあい、唾液と唾液を吸いあう激しいキスだった。
私はあまりのスピードにドギマギしていたが、もっと驚いたのは、キスしながら、好美は私の股間をさすり始めた。
激しいキスをしている最中だったので、私の一物はすでにいきり立って痛いぐらいになっていた。
”ねえ、これじゃあ苦しいでしょ、私が楽にしてあげる”
好美はそういうと跪いて、私のズボンのジッパーを下して、私の一物を引っ張り出した。
その途端、ぱくりと私のいきり立ったものを咥えた。

その感触は、とても口に含まれているというものではなく、まるで女体の中に入ったようなぬるぬる感があり、好美は私の一物を上下したりせず、咥えたまま舌と唇で、私の一物に愛撫を加えていく。
こんなフェラチオは後にも先にもされたことがない。
口の中が女性器のようにうごめいて、私の一物を締め付け、吸い付き、嘗め回し、何とも言えない気持ちにさせる。
咥えられてまだ三分もたっていないのに、もう私は我慢できなくなっていた。
”だめだよ。このままだと出ちゃうよ、まずいよ。”
と私が訴えても、好美は知らんぷりして、私の一物にあらゆる刺激を与えてくる。
まるで搾乳機に一物を入れたようだ。

私はもう耐えられなくなって、腰を振り何とか動かそうとするが無理で、そのまま出してしまった。
いや出したというより吸い取られたという感じだ。
好美は何事もなかったように、私の精子をごくごくとまるで牛乳でも飲むかのように、飲み干した。
”ねえ、さっぱりしたでしょ? さっぱりしたくなったらいつでも来てね。”
そういって好美は微笑んだ。

それからは、テニスクラブのコンパの帰り、友達と飲んだ帰り、家で暇しているときなど、電話もせずに好美のアパートに寄って、前戯も何もなく、ただ一物を出して、吸い取ってもらっていた。
そのうちどうしても好美とセックスしてみたくなった。
もう30回以上も吸い取ってもらっていたが、一度も好美の中に入ったことがなかった。
それどころか裸もあの駐車場で見て以来見たことがなかった。
吸い取ってもらっている最中に、ちょっとマシュマロのように柔らかいおっぱいを触ることはあったが、吸ったり揉んだりすることはできなかった。

そこである日好美と一緒に海に行くことにした。
日曜日ということもあり、車は渋滞していたので、車の中で私は好美とキスしたり、おっぱいに触ったり、太ももに触ったりして、いちゃついていた。
好美は何も言わないので、
”ねえ、渋滞で疲れちゃったよ。何処かで休憩してもいい?”
と私は返事を聞く前にインターのそばのホテルの駐車場に車を入れた。

部屋に入った途端、私は何も言わずに好美をベッドに押し倒した。
二人で海に行く予定だったので、好美は白いホットパンツを履いていた。
私はあっという間にそのパンツと、その下のレースの白いパンティーを一気に脱がしてしまった。
好美が”何するの、待って、待ってー”と言うのを無視して、私は好美の性器をなめ始めた。
満繰り返しの態勢にして、思い切り股を開かせて、まるでアワビのような黒々とした女性器をジュルジュルと音を立てて吸い出した。
”だめー、見ないで、見ないで、はずかしいー”
好美は大声で抵抗するが、かまわず私の長い舌を、好美の性器の中に差し込んで行く。
物凄い剛毛で、毛をかき分けないと、ちゃんと舌が届かないほどだ。
好美は ”うぇーん、うぇーん”と泣き出していたが、かまわず今度はひとさし指を好美の中に突っ込んで行く。
さっきまで全く濡れていなかった好美の性器は、泡を吹きながら、ヌルヌルした液を滴らせている。
くにゅ、くにゅという音が部屋の中に響き渡る。
”私だめー、恥ずかしい、耐えられない、許して、許してー!”と好美は涙ながらに訴える。
こんなになって何がやめてだと思いながら、今度は指を二本、ぬめりの中に差し込んでいく。
まえよりも指が締め付けられる。
負けないように天井のぶつぶつをこすりなが指を出し入れしていく。
するとどろりとした、白濁した液が出てきた。
たぶんセックスなんてほとんどしたことがないのだろう。
久しぶりに中をかき回されて、たまっていたものが出てきたようだ。

私は、それまで服を脱ぐのも忘れて、好美を攻め続けていたが、ズボンとパンツを脱いで、もう我慢汁でべとべとになって、てかてかと赤黒く光っている亀頭を、ずぶりと好美の性器に差し込んだ。
その途端、好美は”ギャーッ”と声を上げて、気を失ってしまった。
一体どんな女なのだろう。散々人の一物を吸い取ってきたくせに、自分が攻められて、男が入ってきた途端に気絶するなんて。
私はそんなことにはお構いなしに、一物を出し入れしていく。
ゆっくり沈めて、ゆっくり出す。本当に気持ちが良い。
私の一物はもう好美の出した愛液にまみれて、まるでホイップクリームのついたバナナのようになっている。
ギューッと奥まで進めると、子宮口にあたるのか、気絶しているくせに好美はびくッ、びくッと体を痙攣させている。

一物を入れたまま、体を一回転させて、満繰り返しにした好美を今度は上から突き刺していく。
さっきより締め付けられるような感じがして、思わず出そうになるのを必死でこらえて、気を失っている好美をゴロンとうつ伏せにして、後ろから一物を突き刺していく。
本当に黒黒として、アワビに海藻が絡みついているようだ。
こんないやらしい女性器は見たことがなし。
後ろからすると、好美の乳房が見えないのが残念だが、立派なお尻を抱えて、一物をパンパンパンと打ち込んでいく。

やはり最後は正常位で果てたいと思い、再び好美をゴロンと仰向けにさせて、両足を抱えて、一物をずぶりと差し込んで、出し入れする。
本当にいやらしい光景だ。
アワビに自分の一物が飲み込まれているようだ。
好美の性器は、私の我慢汁、好美の愛液、そしてなんだかわからない、ヌルヌルしたものがごっちゃになって、白く白濁して、そのくせぬらぬらと光っていた。

もう限界だった。今までしたことがないほど高速で自分の一物を出し入れする。
くちゃくちゃくちゃくちゃ、ねちょねちょねちょと音をせながら、私の一物はもう一回り大きくなったように膨張して反り返り、そして爆発した。
どくどくどくどくと、いつ終わるかわからないほど長く射精した。
頭の中が真っ白になった。
いつもは好美の口で吸い取ってもらった私の精子だったが、今日は好美のみだらな性器の中に注入した。

好美はそれでも目を覚まさない。
そぉーッと一物を好美の性器から引き出すと、おびただしい量の私の出した精子が出てきた。
それを見て私はまたしても自分の一物を挿入した。
こんなことは初めてだった。
自分の精子の中で動く自分の一物を見ながら改めて快感に浸る私だった。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7737
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年9月30日
僕が20歳頃、脚を骨折して2週間くらい入院した。
毎日脚を吊るされたままベッドに寝てるだけで退屈でした。
2、3日すると暇だし、毎日オナニーしていたので、だんだんムラムラしてきた。

担当の看護婦さんは30代半ばくらいで、背は小さめで髪は縛っていておっぱいはなかなかの巨乳でした。
おしりも大きくてむっちりしていた。
看護婦さんが来るとお尻がピタッとしたパンティーのラインを見たり、パツンとしたおっぱいばかり見ていた。

1週間くらいして、体を拭いてもらったときに、めちゃくちゃ勃起してしまった。
僕は恥ずかしくなり何も言えなかった。
看護婦さんは、大丈夫!たまにいるから!と、僕はすいません。と言いながらも体を拭くたびに揺れるおっぱいにカチカチで我慢汁も垂れちゃっていました。
看護婦さんはちょっと拭くからね!とチンコを掴み拭き始めるとドピュッ!!一瞬でイッてしまった。
看護婦さんも、あっ!!と顔に精子がかかっていた!
僕はごめんなさい。と看護婦さんはしょうがないから気にしないでね。とチンコはまだカチカチで看護婦さんは凄い、出したのに!仕方ないから抜いてあげる(笑)とチンコを咥えた。
僕は看護婦さんの温かい口で咥えられ、そのままジュポジュポとフェラされた!
僕は気持ちいい!と看護婦さんは咥えながら出していいよ!と、直ぐに絶頂を迎えた!

ドピュッ!ドピュッ!!

看護婦さんの口の中にドクドクと精子を出した!
看護婦さんは、凄く濃いわね。飲んじゃった(笑)とめちゃくちゃ気持ちよかった。

それから看護婦さんは今日から1週間我慢したらまたしてあげる!と僕は1週間我慢した。
明日退院になり、最後の日だった。
看護婦さんは、我慢したし、退院祝いしてあげる!と僕のズボンを脱がせた。
看護婦さんは何してほしい?と僕はおっぱいが見たい!と看護婦さんは脱いでくれた。
ブラジャーを捲ると大きなおっぱいが!谷間も深くて乳首も赤いて綺麗だった。
看護婦さんは触っていいわよ。と僕はおっぱいを揉んだ!めちゃくちゃ柔らかくて気持ち良かった。
僕は揉みながら乳首を吸った。
それだけでもチンコがカチカチになり我慢汁も垂れていた。

看護婦さんはこっちも触ってみる?とスカートを捲り僕の手をパンティーに僕は心臓がバクバクしていた。
夢中でオマンコを撫でた!看護婦さんも僕の手に擦りつけていた。
それからチンコに唾を垂らされ、ジュポジュポとゆっくりフェラされた!
僕は看護婦さん出ちゃう!と、看護婦さんはフェラを止め、まだ出しちゃ駄目!!とベッドの上に乗ると僕に股がると、ご褒美あげる!!とゆっくり腰を下ろした。
僕のチンコがオマンコの中に!ヌプッ!と入った!
僕はあっーー!気持ちいい!と看護婦さんはあっ、入っちゃったわね!とゆっくり腰を動かした!
僕はすでに限界に近く、ヤバっ、気持ちいい!と、看護婦さんはもっと気持ちよくさせてあげる(笑)と腰をグイグイとグラインドさせた!
僕は、凄い!何これ!ヤバい!ヤバい!あっ。

ドピュッ!!ドピュッ!!

直ぐにイカされてしまった。
看護婦さんは、出ちゃった?と、今日は大丈夫な日だから。と僕のチンコを抜くとオマンコからジュプジュプと精子が溢れ出てきた。
すぐさま、チンコをフェラされ、まだ出来るでしょ!とすぐにチンコがカチカチになるとズブズブッとオマンコに挿入された!
看護婦さんは好きに動くわね!と僕の上でさっきより激しくグイグイと押し付けるように腰を動かした!
看護婦さんは、良い、気持ちいい!
僕は、激しくされると、また出ちゃう!ヤバい!と、看護婦さんはもう少し、我慢して!と、ハァ、ハァ、イイ、気持ちいいわ!イキそう、と腰を早めるとイクッ、イクッ、アッ、アッーー!!
僕も無理!!イクッ!!

ドピュッ!!ドピュッ!!!

看護婦さんは僕の上で体をビクビク!!とさせると、僕にもたれ掛かり気持ち良かったわ!とキスされた!
看護婦さんは、チンコを抜くとさっきよりも精子がどろどろと出てきた!
こんなに出ちゃってる(笑)赤ちゃん出来ちゃうかも!と、僕は看護婦さんに抱きついた。
看護婦さんは大丈夫。冗談よ(笑)と服を着るともう入院しちゃだめよ!と僕を抱きしめてくれると、唇にチュッとしてくれた。

翌日の退院の日も見送ってくれた。

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