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投稿No.7858
投稿者 ジャスミン (37歳 男)
掲載日 2021年2月21日
最近、以前関係を持った女友達から相談を受けてそれを機にもう一度エッチしたのですが、昔の思い出の一部について、投稿しようと思います。

彼女の名前はナホ。当時はお互い28歳。
ナホの容姿は160cm強で、面長で少し角ばった顔だが可愛く、泣きぼくろが色っぽくて、スタイルも良かった。
多職種交流会で知り合い、いいなと思った時には、交流会前から親友が口説いていたことを知った。
そんなこともあり、ナホとも連絡を取り合うようになったが…

親友からは反応が芳しくなくて脈が無さそう、と相談され、ナホからは告白してくれないまま誘いが続いてて脈が無さそう、と相談された。
アドバイスはしたものの、うまくいかず、2人は疎遠になったようだが、それを機にナホとの距離は近づいた。

個人的にご飯に誘ってもおかしくない距離感になり、誘って2人でご飯に行った1回目。
感触は悪くなかった。
勢い込んで、告白しようと誘った2回目、食事の途中で、前日にある人から告白されて付き合い出したと聞かされた。
その場を取り繕うのが精一杯だったが、その後もナホからご飯や飲みの誘いは続いた。
彼氏にも言って出てきてるし、大丈夫というだけあって、帰りの時間は制限があり、隙がなかなかなかった。
彼氏と同棲を始めてからは尚更だった。

会うのをやめようかと思いつつ、ワンチャンを諦めきれずに誘いに乗る、そんなことが続くうちに、同棲ならではの、色々な愚痴が入るようになった。
それに続いて、辛抱強く、約束通りの時間に返していたのが奏功したのか、遅い時間まで飲めるようになった。

そんなある日、手頃な二軒目が見つからない(フリ)をいいことに、ナホの好きなワインを口実に家に誘った。
ナホはかなり悩んだが、最終的には着いてきた。

家に着いてワインをしばらく飲むと、かなり酔いが回った様子となったため、帰ると言い出される前に、抱き締めて、前から好きだった、と伝えた。
今彼と付き合う前に言って欲しかった、と膨れられたが、流石に1回目のデートからは言えなかった、と答えるも、1回目が勝負でしょ!という持論らしかった。

ただ抵抗はされないため、ベッドへ運び、脱がせ始める。
色白の肌に黒パンストが最高にエロく、思わず破りたくなる衝動を堪えるのに必死だった。
ナホを裸にすると、愛撫する前にいきなりフェラされた。
「おっきいし、かた~い」と喜ぶ顔をみて、見た目より軽めの子だったんだな、と少し勝手な失望感を感じつつ、ヤル気は逆に滾っていた。
フェラのテクはちょっと上手い程度だが、上目遣いと顔の角度が最高にエロい。見せ方を知っている感じだ。合間に長い髪をかき上げる仕草にもドキッとする。
それで興奮が高まり、一度目を口内で発射した。
逃げないように頭を押さえたが、出す端から飲んでくれたようだった。

いきなりでビックリした!と言うものの怒ってはいない。
出しちゃって、まだできる?と心配そうな様子が、やはりエロいと感じさせる。
大丈夫!と答えて愛撫するが、感度が高く、乳首やクリを触るたびにビクビク跳ね、触る前から濡れていた秘所はお漏らししたかのようにビショビショだった。
そのまま生で挿入すると、その時だけ、あっ、と短く声を上げたが、気付かぬふりをして、腰を振る。
しばらく正常位で攻めたが、もどかしいらしく、騎乗位を求められた。
ナホの騎乗位は前後のグラインドがすごく、海外のダンスのようだった。
「あっ!あっ!!当たる!当たるぅ!気持ちいいっ。んんっ、我慢できない、イクぅ~~」と言ってナホが先にイき、その後バックで攻めたてた。
ナホは上半身を立てられないようで、うつ伏せのまま、お尻だけ上げて突き込まれていたが、
「あっ!奥に当たるっ!当たるっ。イッたばかりで辛いから待って!」と叫ぶ。
気にせず突き込んでいると、「いくっ、またいくっ、いっちゃう!んんん~~~」とまたいった。
その少し後に自分も奥に突き込んで思い切り中出しをした。

2人してベッドに倒れこんで、後ろから抱き締めて、余韻に浸っていると、「中で出したんですか?彼氏にも出させたこと無いんですよ」と困り顔。
中で出されたの初めて?と訊くと、生も中出しも初めてとのこと。
「妊娠したら、責任取ってくださいね」という言葉には少し怯えたが、ようやく狙っていた子とエッチできた達成感の方が勝っていたため、「大丈夫」と返事し、その日は別れた。

彼氏にもバレなかったのか、その後も飲みやご飯の誘いは続き、また美味しい思いもしたが、それはまた別の機会に。

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投稿No.7841
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年1月30日
ゆうなです。
お父さんの話は書いたんですけどルール的に掲載は無理でした。
高校生の時の話くらいしか私にはないから、もう書ける体験もありません。
本当にもうこれで最後にします。
仲良しになれたご主人様に未練が残るからコメントもあまり見ないかもしれません。
19歳になった私の話を一つだけさせてください。

19歳の誕生日は一人で過ごしました。
コロナで彼とも会えず、LINEでビデオ通話?しながら泣いてました。
彼が一緒にオナニーしたいと言うので裸になり、彼と一緒にオナニーしました。
ピンクローターをクリに当てながら乳首を触るとすぐイッちゃいます。
彼も私の裸でイッてくれました。
仕事に戻るからバイバイと言われ、私は寂しくて寂しくて死にそうでした。

そしたらかなり前に頼んだままで忘れてたウーバーイーツが来て、ピンポンがなりました。
ドアを開けると、おじさんが寒さに震えながら「初めてなもので、遅れて申し訳ありません!」と必死に頭を下げて謝りながら、カチンコチンに冷えたサラダとパスタを差し出しました。
何度も私なんかに謝るおじさんがかわいそうで愛おしくなって、寒そうだったから家に入ってもらいました。
おじさんはものすごく遠慮してたんだけど、温かいお茶を出したらすごく喜んでくれて。

外は小雨で、おじさんはすっかり濡れていて寒そうだったから、暖房の近くで乾かしてあげた。
おじさんは超恐縮しながら、オドオドしてて、なんかキュンとした。
寂しい者同士、ちょっとお話ししましょ。と誘って一緒にシャワーを浴びて湯船に浸かった。おじさんは痩せていた。

乳首を優しく舐めて、首筋、キス、腰を浮かせてお口でゆっくり咥える。お父さんに教えられたやり方。
おじさんは「ダメです!ダメです!」と言いながら、私の頭を優しくまさぐりながら、お口で果てた。

目を見てごっくん。沢山の量でビックリしたけど、残さず飲んだ。
これもお父さんにしつけられた。

2人で身体を拭きっこして、ベッドで身体を重ねた。
あ、ゴムがない。けど、もういいや。
おじさんは久しぶりだったみたいで、私の身体を貪るように舐めまわし、吸い付いた。
剃り残した髭がちょっと痛かった。
おじさんのクンニは上手だったから、すぐイッちゃった。

私はトロンとしちゃって「ねぇ、挿れて…」とアソコの入り口を指で開いて見せた。
おじさんは凄い勢いで私に抱きつき、慌てて挿入して、激しく腰を振った。
「そんなに焦らなくても私は逃げないよ」と笑って言った。
おじさんはまた「ごめんなさい!嫌ですか?」と聞くから私は笑って「優しくしてね」と答えた。
おじさんは「はい!」って言ってゆっくり腰を私に沈めた。

ああ…ううっ…おじさんの切ない喘ぎ声聞くのがすき。
私の中におちんちん挿れたくて焦る様子も、私の中でイキそうなのを必死に耐えてる顔も全部すき。
私も目を閉じておじさんの熱くて硬いおちんちんを楽しんだ。

腰の動きが早まる。息が荒くなる。喘ぎ声が早くなる。男の人が射精する時はわかりやすい。
おじさんももうすぐイキそうだ。
私はもう何度もイカされちゃってふわふわしてる。
あっ!ううん!みたいな大きな声を出しておじさんは私のおなかにザーメンを出した。
優しい。ちゃんと外出ししてくれた。嬉しかった。

呆然と横たわるおじさんの硬いままのおちんちんをお掃除フェラして綺麗にした。
ピトって抱きついて一緒に少し寝た。

起きて自然にまたセックスした。
今度は私が上になっておじさんのおちんちんを奥にぐりぐりして沢山イッた。
おじさんが「中にでちゃうよ!中に出しちゃうよ!」と困惑しながら我慢してる顔が可愛かった。
私は自分勝手に好きなポイントにおじさんの先っちょをぐりぐり押し当てて何回もイッた。
おじさんも我慢できなくなり、あ、あ!ダメ!と叫んで私の一番奥深くにたーくさん中出しした。気持ち良かったです。

挿れたままグタッておじさんになだれかかって甘えてたら、寝落ちしてた。
朝起きたらおじさんはまだ寝てたから、布団をかけてコーヒーを淹れた。
おじさんはボーっとしてた。
コーヒーを一緒に飲んでたらおじさんに「結婚したい」って突然言われた。名前も知らない同士なのに。
多分おじさんも耐えられないくらい寂しかったんだよね。

私は答えずに、またピトってくっついた。
しばらく無言でコーヒーをすすった。
私は立ち上がり、すっかり乾いたおじさんの上着をハンガーから外しておじさんに着せて、後ろから抱きついた。
暖かくて少しタバコの残り香がした。

おじさんを見送る。
おじさんは何か言いたげにしながら、名残惜しそうに何度も振り返りながら遠くへ消えた。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7833
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年1月20日
ちょっと前にエッチしたいって書いたゆうなです。
昨日の夜にバイト先のオーナーに沢山ヤラれました。
久しぶりだったからかなりおっきい声出しましたし、今は全身筋肉痛、アザとキスマークだらけで外に出られません…

私は根暗で貧乏だったから中学でいじめられていたので益々コミュ障ぼっちになりました。
イケてるカフェとかのバイトは無理なので、高校からずっと個人営業の居酒屋さんでバイトしてます。
オーナーは本当に優しくて良い人で、お父さんみたいな感じです。
大抵のおじさんは性の対象なんですが、オーナーだけはそういう感じで見れなくて、汚い自分を見られたくないから絶対にエッチはしないでおこうと誓っていました。

でも、コロナでお店をしばらく閉めることになり、二人でシャッター閉めて大掃除をしてたら突然オーナーが「ごめんね」って言って泣いちゃって、その姿にキュンキュンしちゃって、慰めたくてギュッて抱きしめて二人で泣いていたら、なんかそんな雰囲気になっちゃって…
抱きしめられて胸を揉まれて「俺、検査したけどコロナ大丈夫だったから…」と言いながらキスを沢山されて、私は乳首を優しくねちっこく舐められるのが大好きなんですが、オーナーもおっぱいが好きだったみたいで、もう1時間くらいおっぱいと乳首を本当に優しく揉まれ、舐められ、赤ちゃんみたいに吸われて乳首だけで何回もイカされました。
久しぶりだったのと、オーナーが本当に優しくしてくれたので頭がおかしくなるくらい良かったです。

その後、下も同じくらい優しく丁寧に舐めてくれて「パイパンなんだね。可愛いよ…」って言われてまたキュンキュンしました。
お父さんも元カレもみんなひどいロリコンなので、16で全身永久脱毛に連れて行かれたので全身ツルツルで、ロリコンのおじさん達に褒められますw
褒められたことが少ない人生だから、褒められたり、可愛いって沢山言われたらすぐ濡れるし、元々エッチ大好きだから簡単に股を開いちゃいますw

乳首、クリ舐め、同時責めを何時間もじっくり丁寧に、優しい言葉責めされながらやられたのでもう我慢できなくて、泣きながら「挿れて欲しい、挿れて欲しい…」ってお願いしたんだけど、オーナーが「家族がいるし、ゴムないし、やっぱりそれだけはダメだよ…」とか言い出して…可愛い!!って益々愛おしくなって、長い間ずーっとお世話になってきたから、じゃあせめて御奉仕させてください。って言って、彼にするみたいに全力で心を込めて咥えました。
オーナーのはすっごく大きくて、硬くて、舐めてて気持ちよかったです。
最初は遠慮して「ダメだよ!」とか言ってたんですけど、最後の方は頭ガッチリ抑えられて言葉責めもオラついてきて「奥まで咥えろ」的なことを言い出してイラマみたいになってきて…オーナーも男の子なんだなってw
私がドMだからか、大体みんな最後はオラオラに…大好きなんだけどw

イラマも久しぶりだったから上手くできなくて、ただウグウグ言いながら頭抑えられて、お口を使われる便器と化してました。
お父さんに昔、毎日されてたなーとか思い出しながら、オーナーの印象が変わりました。
やっぱりオーナーも普通のおじさんなんだって。ちょっとガッカリ、まあ、そんなもんかって冷めた気持ちで逆らわずに涙を流しながらお口を使って頂きました。
彼に毎日言われてたんですけど、私はもう穴くらいしか使用価値がない便器だからなー。とか思いながら。

長いこと跪いて無心で咥えてたら、もう口もアゴも喉も膝も痛くなってきて、息も苦しくて失神しそうになってしまい白目むきながら耐えてました(フェラ自体はご奉仕なので私は気持ち良くない)。
最後は喉奥深くに突っ込まれて頭ガッチリ掴まれながら超大量に口内射精されました。
久しぶりにすごい量を出されて、超むせて死ぬかと思いました。
人生で一番か二番目くらいの量かも。お口に出された分では。
ビックリしたけど、オーナーが気持ちよくなってくれたなら良かった。

我にかえったオーナーがジョッキで烏龍茶慌てて持ってきてくれてゴックンしました。
必死で謝る姿がまた可愛くて…また自分から咥えました。
「次はもっと優しく使ってくださいね…」っておねだりしながら、跪いてチロチロ残ったザーメンを舐めました。
それまでテーブル席でやってたんですが、膝が赤くなっちゃって、私は色白だから余計にアザみたいになっちゃってオーナーが座敷に移動しようって言ってくれました。

座布団を枕にしてシックスナインで沢山舐め合いして、そのままの流れで結局生挿入、中出しされました。
多分、5~6回中出しされた気がします。
シックスナインの時から我慢の限界だったみたいで無言で生挿入されて奥まで乱暴につっこまれました。
私が逃げないように肩と腰をしっかり掴まれながらバンバン腰を強く叩き付けられながらすぐにビュッ!!って膣奥で中出しされました。
ちょっと寂しかったな…オーナーも私を便器扱いするんだ。私が妊娠したらとか考えてくんないんだって…泣いちゃいました。

オーナーは出し終えた後、お掃除フェラを要求してきて、舐めて立たせてまた生ハメされて、中出しされて。を何回も繰り返しました。
一回ヤッたらもうやらなきゃ損みたいな感じで雑になってきて、言葉責めも私の扱いも最初はあんなに優しかったのに、段々激しく乱暴になってきて悲しかったな。
最後は気持ち良さより、早く終わって欲しいなってちょっとだけ思いました。
なんかお父さんみたいって久しぶりに怖くなりました。
最後はもう、私はただの便器だって考えながら心を無にして穴を使って頂きました。
途中から携帯でハメ撮りしてたので、それだけは許してくださいって泣いてお願いしました。昔、何回もされて怖かったからです。

なんで男の人って、中出しとハメ撮りしたがるんですか?あと、首絞めとおしりペチペチもよくされます。
私がドMだからですか?私がその気にさせるから悪いってよく言われますが、そーなんですかね?
毎回エッチ終わった後は私の身体すごいんですよw キスマークに全身アザだらけ。色がすごい白くて皮膚が薄いからすぐ赤くなっちゃう。
婦人科の先生に毎回DVを心配される。

なんだかんだで、久しぶりにとことん凌辱されたなってくらい、ヤラれましたw
終わってみたら爽快感?達成感?があるんですが、犯されてる最中は「ハメ殺される!」って毎回思いながらエッチして頂いてますw
凌辱モノのAVの撮影ってこんな感じなんだろーなってぼんやり考えながら生膣をハメ倒されてました。オーナーの巨根に。
最後出すときはもうひどいもんで「ごめん!孕ませるね!」って言われて…いやいや、私の人生どうなるの~って。

長くなりすぎました。
元カレのひでおさんに詳細をLINEですぐに報告するように調教されてて、エッチしたらすぐ書き留める癖があります。
ひでおさんはその報告を読みながら抜くって言ってましたけど、こんなんで抜けるんですか?読んでる間なんなら咥えましょうか?って思います。咥えるくらいなら言ってくれたらすぐします。
そんなこんな、なんだかんだで最初は良かったんだけど、最後は早朝までボロ雑巾のようにされた話でしたw

でも、オーナーには長い間お世話になったし、全部終わった後はすごく気持ち良かった。
本当にごめん!って謝って優しくしてくれたし、また店を再開する時は必ず連絡するからって言って抱きしめてくれました。
こんな無価値な便器でもストレスのはけ口になれたなら生きてて良いのかなって思えました。
「これ今日のバイト代!」ってお金をレジから慌てて出してくれたけど断りました。
レジにはもうお金少ないの知ってるし、お金貰ったらなんかもっと虚しくなるから。
せめて、少しでも女として愛して貰えたと勘違いしていたいから。

とか書いてる間もオーナーから「また会いたい…」ってLINEがすごい来る…ダメだよ。私はどうせオーナーには便器扱いしかしてもらえないんだから。
次はこそはちゃんと愛してくれる優しいおじさんか、結婚してくれる優しい人がいいの。
妻子持ちはもうダメ!未来が結局ないんだもん。
たまには私だってちゃんと扱って欲しいなって高望みしてます。
朝も昼も夜も、お口でも精一杯ご主人様に尽くすし、お料理できるし、子供大好きなんですよ!
あー、でも便器みたいな女は汚いから結婚とか彼女とかにするのは嫌ですよね。
どうしたらいいかな?内緒にしてたら良くないし、全部言ったら結局捨てられるし…エッチは慣れてるけど、普通の恋愛がわからないです。
ディズニーランド連れてって貰った時も結局トイレでエッチして、乗り物乗りながらフェラしてみたいな思い出で…うう…誰かゆうなを愛してください。なんでも精一杯頑張りますから…今は包容力のあるおじさんに優しく甘やかされたいです。

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投稿No.7832
投稿者 ネトラレーゼ (43歳 男)
掲載日 2021年1月19日
妻の使用しているワンボックス車の調子が悪い様なので整備屋に持って行った時の事です。
カーナビの履歴(足跡)で気になる場所を見つけました。
行ってみるとそこは隣市の埠頭、この付近では有名なカーセックススポットで堤防の隅には無数のティッシュやコンドームが捨てられています。
これは怪しい、と感じた私は車の整備後、ドライブレコーダーを車内も撮影出来る様に設定し大容量のSDカードに差し替えてしばらく様子を見ることにしました。(妻は機械関係は苦手である)

妻は42歳。150cmと小柄ですがFカップでムッチリとした体型。顔はアナウンサーの杉○美香似で若い頃はなかなかヤンチャだったみたいです。
調べた結果、どうやら妻は月に2~3度、おそらく出会い系で車内フェラを募集して小遣いを稼いでるようです。
パソコンで動画を確認し最初は唖然としてしまいましたが、他人の男根を咥える妻の淫らしい姿に異常な興奮を覚えた為、画質の良い隠しカメラも増やしてオナニーをしていました。

そんなある日、いつもの様に動画を確認していると、ある男が乗ってきました。
年齢は20代前半。色黒で金髪に黒の上下ジャージ姿。身長180~190くらい、体重100kg超えはありそうなレスラー体型のヤンキーでした。
日付を確認すると2日前の様です。

妻 「こんにちは、どうぞ」
男 「どうも、いい?」
妻 「大丈夫よ!ココじゃアレなんで、ちょっと移動するね」

そう言いおそらくあの埠頭へ車を運転する妻。
そして値踏みをする様に妻を見つめる男。
程なく車が止まりました。

妻 「コレってけっこうヤッてるの?」
男 「まあ、たまにね。カワイイね!」
妻 「えぇ~そんなことないよぉ!私けっこう上だけど大丈夫?」
男 「いや、全然OKだよ。俺、歳上好きだし」
妻 「よかった。ゴメン、先にお金だけいい?」
男 「 ああ…はい」
妻 「ありがとう。じゃあ、下脱いでもらえる?」

男がズボンを下ろすと太くヘソに達するほど巨大なイチモツが現れました!

妻 「お…おぉ…スゴいね」
男 「そう?ねえ、彼氏いるの?」
妻 「ていうか、結婚してる」
男 「そうなんだ!けっこうタイプだったからいいなって思ってた」
妻 「えへへ、うれしい!」

慣れた感じで口説きはじめる男。倍ほど歳下の若い男に口説かれ妻もまんざらではない感じで男のイチモツをしゃぶりはじめるました。
いつもはウェットティッシュで必ず拭いてからはじめるのに、いきなり!

妻 「スゴい、おっきい!」
男 「気持ちいいよ!カワイイから余計に興奮する!」

そう言いながら男は妻の股間に手を伸ばし、それに合わせて妻も頭の動きを徐々に激しくさせていきます。

男 「ねえ、舐めさせてよ」
妻 「うん、お願い」

妻が下着を脱ぎ終わると男は妻の脚を掴み強引に引き寄せ、股間を舐めはじめるました。

妻 「あん!気持ちいい!」
男 「わあ、もうビショビショに濡れるじゃん!どエロやね!」
妻 「ああん…いい!…そこ!…あん…イ…イクッ!」

男の顔に跨がりながら身体を仰け反らせる妻。今まで相手に触らせるすら事はなかったのに!

妻 「…ふう… はぁ… もう、ガマン出来ない!ねえ、入れていい?」
男 「いいよ!」

ゴムも着けず、自ら男の巨大なイチモツを掴みながらゆっくりと腰を沈め、生で挿入する妻!

妻 「ああん…おっきい…スゴい…気持ちいい」
男 「いいねえ!おっぱいもしゃぶらせてよ!」
妻 「いいよ!…あん、もっと吸ってぇ! …あぁ、ダメッ!またイッちゃうぅぅ!」

巨漢男の腹上で腰を激しく振り、胸を揉みしだかれながら絶頂に浸る妻!

男 「ねえ、上になっていい?」
妻 「…うん…こうでいい? …うっ…あぁぁ…!」

男が覆い被さると小柄な妻は隠れてしまい、画面には男の後ろ姿しか見えなくなってしまいました。
そして男が腰を動かしはじめました。

妻 「あああ…スゴい…こんなの…はじめて!」
男 「じゃあ、奥まで入れるよ」
妻 「奥…うわぁスゴい…ダメ…こ、壊れちゃう…ああイッちゃう、イクッ!」
男 「ああ、気持ちいいよ」
妻 「う…いぐぅ…ぅぅああぁ!…もっと突いてぇ!…あぁん!ヤバいぃ…イク、イグッ!」

パンパンパンパンパンパン…

男が激しく腰を打ちつける音と、激しく乱れ狂う妻の喘ぎ声だけが響きます。

男 「ああ、イキそう!」
妻 「出して!奥にいっぱい出してぇ!…ああイッちゃうぅ!」
男 「イクよ!…イクッ!」
妻 「いいいいぐぅ!… うぐ…うぐぅ…」

瞳を閉じ、唇を少し開けて全身を震わせる妻。
しばらくして妻は起き上がりティッシュで自分の股間を拭き取りながら、男の股間に顔を埋めてを残る精液をしゃぶり取り、それを飲み込みました。

私は男の半分にも満たない粗チンをギンギンに勃起させ、大量のガマン汁を垂れ流しながら終始パソコンを眺めていましたが、オナニーは出来ずその日は終わりました。

翌日、珍しく妻が誘ってきて、中出しを求めて来ました。
妻は”気持ちいい”、と言っていましたがそれは演技であり、中出しは男との妊娠隠しだと気づきながらも、『他人の肉棒を何本もしゃぶり、若い極太肉棒には中出しまでさせる淫乱女』と思うと興奮し、精液を妻の子宮めがけて放出しました。

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投稿No.7806
投稿者 コンボ (30歳 男)
掲載日 2020年12月18日
今から7年程前の話。
保育園からの友人は訳あって実家に友人と父親。徒歩1分の戸建アパートに妹と母親が住んでいた。
その友人の妹は中学校にもろくに通わず勿論、高校にも進学せずに遊び呆けていた。
そのためか、アパートにはその類いの人間が集まり、いつも賑やかな声が聞こえる溜まり場となっていた。
夜になると酒のつまみを食べたいのと、お酒を盗み飲みしたいがためによく呼ばれていたが、若い女の子に囲まれるのは気分が良く、友人と一緒に週に3日以上は通っていたのを覚えている。
そのアパートには入れ替わり立ち代わり人が集まるが、一向に帰らない寝泊まりしている女の子(凛ちゃん)がいた。
流石に友人の母親も帰るよう促すが、帰った次の日の午前中には必ず顔を出すようで、服も着替えていない日もあった。

ある夜、凛ちゃんと話す機会があったので家に帰らない訳を聞いてみると、お酒で酔ったのか訳を話してくれた。
母の再婚相手の父親から性的な視線を向けられ、間違えたフリをして風呂にはいられたこともあったそうだ。
だが、母親にも相談できず身を守るために父親のいない昼間にしか家に帰らないとのこと。
誰にも話せなかったのだろう。私には話せた事からかその日から妙に懐いてくれるようになった。
また、私がアパートに顔を出すと凛ちゃんは隣に座ってきて、離れようとしなかった。
ギャルだがなかなか可愛い子だったので悪い気はしなかった。

それからも凛ちゃんは自宅へ帰らなかったのだが、ある朝方、友人の妹から何回もワン切りされ目を覚ました。
携帯を開くと数回のワン切りと一通のメールが入っておりその内容は《母親から凛ちゃんを家に帰せと叱られたから、凛ちゃんを車で寝かせてやれないか?》という相談だった。
《了解》とだけメールを送り、着替えてから車に向かうと、既に二人は寒空の中、車の前で待っていたので、ドライブをかねて車を走らせた。
コンビニに停まり温かい飲み物を買い、しばらく話をしていると凛ちゃんは「お礼に◯◯だったらヤってもいいよー!」と軽口を言いながら笑っていた。
すると、友達の妹から《お母さんに謝りたいから帰りたい》とメールがと入ったので、アパートまで走らせ妹を降ろす。
すると、妹を見送り私と二人っきりになった途端に先程までの威勢は消え失せ、黙って俯いてしまった。
朝の5時を過ぎている事を確認し、凛ちゃんからの了解は得られているのでホテルへ車を走らせた。
ホテルの駐車場に車を停め、部屋に入ろうとするが凛ちゃんの足取りは重く緊張が手に取るように分かった。

ホテルに入ると凛ちゃんがゆっくりと話し始める。
友達の前だと強がったり、経験豊富なような振りをしているが、ホテルへ来るのも初体験もまだとのこと。
友達に嘘がバレるのが今まで怖かったと。

取り敢えず風呂に入れさせ冷えた身体を温めさせる。
上がってくると恥ずかしそうに隣に座りくっついてきた。
誰に対しても敬語は使わないし人を呼び捨てで呼ぶのに、モジモジしながら隣に可愛くなる座る姿をみたら思わず抱き締めていた。
そして何度も何度もキスをした。
口を開けさせ舌を絡ませながらガウンを脱がせると、細く痩せ気味だが胸は程よい大きさでCかDはあった。
挿入時の痛みを緩和されるようにトロトロになるまで前戯を行い、いざ!という時に「優しくして!」とお願いされたことを鮮明に覚えている。
痛みにより股に力が入るのは仕方がないので、何度もキスをしながら優しく腰を振り、当たり前のように中に出した!
我に返った凛ちゃんは中出しされた事に驚いていたが、危険日以外は中出しが当たり前なこと。中出し後は必ずフェラでお掃除をすることを教えると、何も知らない凛ちゃんは人の話を鵜呑みにし、キレイに舐めてくれた。
その日は朝5時からたっぷりと12時間のフリータイムを使い、フェラを教えたり計5回近く中出しとゴックンをさせた。

それからは毎週のように朝からホテルへ行き凛ちゃんを楽しんだ。
人に尽くすタイプのようで、私が好きだと言ったフェラを勉強してきたり、言えば危険日でも中出しをさせてくれた。

だが、そんな関係も長くは続かず、凛ちゃんにアパートに行かないで欲しいと言われた。
女の子達がいて、その空間に私も居ることがどうしても気に入らなかったらしい。
それでも通うことを辞めなかったが、次第に凛ちゃんの方から顔を出さなくなっていった。
家に帰るようになったのかと思っていたが、妹の話では彼氏っぼい人の家で寝泊まりをしているとのことだった。

離れていく悲しさは無かったが、最後にと思い凛ちゃんに日時を書いたメッセージを送ると、素っ気ない返信だったが素直に来てくれた。
凛ちゃんと初めてホテルへ行った日を思い出し、何度もキスをして何度も中出しをした。

帰る時間となり服も着てチェックアウトの電話をするだけになったのだが、凛ちゃんの後ろ姿を見ると名残惜しくて後ろか押し倒していた。
強引にパンツを脱がさせ挿入すると、痛かっただろうが最後だと悟ったのか何も言わずに我慢しながら受け入れてくれた。
そして、さよならの代わりに思いっきり奥へ出し、お掃除をさせながら「#099」をダイヤルした。

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