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投稿No.8032
投稿者 (56歳 男)
掲載日 2021年9月23日
36年も前の出来事から、当時は大学生で21歳、アパレル会社の倉庫での仕分けのアルバイトに通っていました。
五人一組の班で班長の36歳の小母さんと30歳前後の主婦2人それに27歳の男の人、夕方18時から23時までの時間帯までの作業でした。
27歳の男の人はアルバイトを掛け持ちしていて時間になるとバイクで帰宅して次の日の朝に他のアルバイトに行っているみたいです。
班長と2人の主婦の方は車通勤でしたので時間後僕と4人で掃除を終えて帰宅していましたが、僕は自転車で通勤していたので雨の日は仮眠休憩室で勉強をしたりうたうた寝て朝のバスまで時間つぶししていました。

ある雨の日でした班長さんが車で事務所に帰ってきて、
「少し残業を手伝って、御手当は出すから」と、僕もお金が欲しいから喜んで、
「手伝いますよ、今日は勉強をする気がないからどうせ時間までは寝ているからいいですよ」
30分くらい作業をしていると、
「あら~、ちょっと助けて! 優君」
何事かと急いで声のする方に行ってみてびっくり、荷崩れして中の製品が散らかって居るじゃないの。
「班長、どうして」
「明日の朝配達用の下着の入っている箱が上のほうにあったのよ、それがねしっかりふたができていなかったみたいなの」
「僕に声をかけてくれればいいのに、とにかくかたずけて荷造りしないと」
「そうね、新しいダンボール箱を持ってくるから、袋が敗れていないか汚れていないかチェクしておいてね」
集めながら少し恥ずかしくなってきました、女性の下着、それもカラフルなパンティーばかり。
班長の声が奥のほうから、
「あったわよ」
と聞こえたとたん顔が火照ったように熱くなるのが分かったのです。
女性の下着パンティーは母親やお姉のは干しているのは見たことがありますが、ノーマルなパンティーでしたので、スケスケのやら今で言うTバックでカラフルなのばかり、目の前に沢山散らかっているのを一つ一つ袋の破れや汚れをチェクしながら、型ごとにより分けて集めていたのです、しかも母親と変わらない年齢の班長と深夜で2人っきり、凄く恥ずかしかったです。
「奇麗により分けしてくれたのね、若い女の人はこんなパンティー履くのかしら、優君の彼女もそうなの」
僕も顔が火照って赤くなっているので今更と開き直ってというかしょうがないから
「まだいません」
「そのうろたえた感じからそのようね、キスくらいはしたことがあるの」
班長さんは、しゃがんでパンティーを型ごとに箱詰めしながら意地悪そうに根掘り葉掘り聞くの、僕もしゃがんで箱詰め。
「お母さんやお姉さん干してるパンティーを見て何にも感じなかったの」
「おチンチン立たなかったの」
僕も恥ずかしいけれど、
「性的な対象にはなかったです」
と小さな声でいうと、班長さんは
「そんな言葉知っているの、その性的な対象とはどのような女性なの」
「アルバイトの2人、もっと若い子かしら、それだとおチンチンが立つの」
だんだんと助平な話に夢中になる班長さん、班長さんの顔をまともに見れなくなり、益々顔が火照りだしどうしたことか班長さんのスカートの間に目線が、班長さんも目線に気づいたらしく、股間を隠すようにスカートの裾を伸ばす仕草で、その拍子で尻もちをついたもんだから、班長さんの白いパンティーのクロッチ部が丸見え、途端に僕にも症状が表れだしチンチンが勃起しだし、班長さんは
「ごめんなさい、見えたでしょうどう性的な対象かしら、ちょっと立ってみてよ」
勃起がバレバレになるのが恥ずかしくて、収めようと収めようとしていることが逆効果で頭の中がクロッチ部で興奮状態でした。
「見せて、立っているんでしょう、小母さんに見せて、2人っきりよおチンチンを出さなくてもいいのよ、しばらく男の人のおチンチンの立ったの見ていないから見てみたいわ」
さんざん弄られ、思い切って立ち上がったのです。
「久しぶり、主人の以来だわやっぱり男の人のおチンチンの立ったのって素敵よ、それにしても亡くなった主人のよりはるかに大きいかも、ジャージでおチンチン窮屈そうね」
と言いながら膝まついて両手を僕にお尻に回して愛おしそうに勃起しているチンポ辺りに頬ずりしながら
「3年ぶりよほっぺに立っているおチンチンがピックンピックンしているのが伝わってくるよ、懐かしいわ、なんか嬉しくなってきたったわ」
いきなりジャージを膝まで降ろされたの。
「班長さん、恥ずかしいです」
「恥ずかしがることはないのよ、私の方が年甲斐もなく恥ずかしいくらいよ」
といいつつ今度はトランクスの裾から手を差し込んでチンポを握りしめて
「間違いなかったは、主人のより太くて凄いわ」
握っていた手を前後にピストンするの、僕の頭の中は恥ずかしさで真っ白。
「極まって射精感が背筋を、出ます出ちゃいます、デルデル出る~」
と同時にトランクスまで膝まで脱がされ間一発でした、チンポがお腹に着くくらいピックンピックンと脈打と同時に射精、三回目あたりか班長さんは慌てて口にチンポを含んだもんだから射精が止みません、チンポの根元から扱かれて精液を吸い取ってくれました。
「すごい勢いで射精したの、あそこまで飛んだのよ一メートル以上ね、凄いわね若い証拠よね、まだ出るでしょう、三四回は平気でしょう」
と勃起したままのチンポを手を添えて口に咥えて頭を前後にピストン手は金玉をモミモミ、亀頭の括れなんかには舌先でレロレロ、何事も初めての経験で堪らなくなり我慢も限界。
「また出ます、射精感が最高潮で出ます、出していいですか」
「早いのねいいわよ、いいのよ沢山出して、お口いっぱい出して」
上目遣いで口に咥えて手で前後にピストン。
「出しますよ、出ます出ます、あ~あ~う~」
次から次と射精しだし班長さんもお口いっぱいになったのか、ごっくりゴックリ喉を鳴らしながら飲んでいるのです、僕は精液を舐めるのではなく飲み込んでくれる、感極まって愛おしく抱き上げてしっかり抱きしめてあげました。

「優君有難うね、まだ大丈夫よねSEXしたくないの、教えてあげるからいい」
ジャージとトランクスを脱いで手で持ち、班長さんの手にひかれて仮眠休憩室に連れていかれ仰向けに寝かされたの、チンポは天を突く勢いで勃起状態で、班長さんはすぐさまチンポを咥えて
「この匂いなのよね、射精で濡れぼそったおチンチンはSEX経験のある女性は精液の匂いで、オマンコが疼くのよ濡れて潤いだすの、SEXの準備ができた証なのよ、何時でのおチンチンを迎え入れられるのよいい」
班長さんは講釈を言いながら僕に跨り手でチンポを摘まんで自分で腰を近づけてオマンコに亀頭を擦りながら亀頭部がオマンコに入った瞬間いきなり腰を落としチンポが入り込んだの、生温かく、ヌチャとした感じで、童貞喪失の瞬間でした。
「オマンコの中どう、おチンチン気持ちいい、これからもっと気持ちよくしてあげるかね」
班長さんは腰を上下、前後に動かしながらたまにはグリグリ、でも上下の運動で射精感が感極まりだし
「班長さんもー我慢できません、気持ちよすぎて背筋から電気が流れたような感じで、だめです我慢の限界です、出していいでしょうか」
初めてと言えオマンコの中に射精していいものか妊娠でもしたらと頭の中によぎったので
「班長さん本当に出していいの、限界です」
「いいのよ沢山出してオマンコの中に出していいのよ、おチンチンが大きく膨らんできたわ硬くなってきたわよ出して出してオマンコに出して出してちょうだい」
いつの間にか射精が始まりいつまでもいつまでも班長さんのオマンコの中にピツクンピックンと脈打ちながら射精していました。
嵌められてから5分くらいでしたか僕の童貞喪失と膣内射精の初めての体験でした。

その後は班長さんのオマンコの虜に週に二三回は嵌められていました。
半年後からは班長さんから女性にも快楽を与えることを教わり、僕が卒業して就職してからも班長さんのオマンコが忘れられなく、延々と性生活を続けています。

次回はその班長さんから教わった女性の快感と喜びの中出しのオンパレードを。

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投稿No.8025
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年9月16日
投稿No.8017の後も、「~~なので~~行きませんか?」「○○って聞いたので、ちょっと寄ってみませんか?」など一定の間隔でミキから誘われる。
その都度、「ワインがあるから~」「ミキの好きな何々があるから~」「一緒に□□観ようよ」などと誘い(単に家に誘うだけだとミキはうんと言わない)、家に連れ込んで、ミキを抱きまくった。
当然いつも生で中出しだ。
妊娠したくないならピルかアフターピルを飲んでいるだろうし、できていいなら、ミキも托卵と考えているだろうと、責任を取る気は全くなく、我ながら酷い考えをしていたと思う。

結婚したら、機会が無くなるかなと思っていたが、ミキの旦那の異動で旦那と別居が続いていたこともあってか、関係は続いた。
そろそろ完全に寝取っただろうと確信したある日、セックス後の寝物語に訊ねてみた。
「ミキって浮気とか不倫とか絶対しなさそうなタイプだったのに、よく俺とこういう関係続けてるよね?旦那とのエッチはやっぱり物足りないの?」
「私はそんなつもりで来てないのに、いつも先輩が強引にするんじゃないですか」
「いや、それなら来ないか抵抗すればいいじゃん」
「・・・・・・。先輩ほど女慣れしてたら、私の気持ちわかってるでしょ?言葉には出せないんです。」
よしよしと嬉しくなり、少し不機嫌さも感じたため、この日はここまでにしておいた。

そして妊娠報告前の最後のセックス。
始まりは、珍しく当日の誘いでは無く、数日前から空けておいてほしいと言われていた。
金曜日の夜だ。さらに珍しいことにミキの手配で、人気のホテルディナーにやってきた。
その日も自分がお金を出すと思っていた自分は、「これだけ高いとこならあらかじめ言っておいて欲しかったな」とぼやく。
「誕生日なんで許してください」とてへぺろ顔で軽く謝るミキ。まぁそのかわいさと誕生日に免じて許そう。
そう思ってジャケットに着替えてホテルロビーに向かうと、少し遅れてパーティドレス風の格好で現れるミキ。
似合っているし、魅力的だが、この格好で来たの?と思うと凄いなとも思った。
ホテルディナーとミキのドレス姿を堪能して、そろそろまた家に誘うか、そう思う自分の機先を制して、ミキから誘いがくる。
「先輩、私この服に着替えるために部屋取ったんです。お茶を飲んでいきませんか?」
いつもと違う積極性のミキに違和感を抱きつつ、それ以上の興奮も覚え、部屋へと向かう。
頭の中はドレス姿のミキを犯すことでいっぱいだった。

部屋に入るなり、後ろから抱きしめて、ベッドへとそのまま倒れ込む。
「そんなにこの服来た私に興奮しました?」勝ち誇ったように微笑むミキ。
その積極さが、やはり最近まで言い訳がないと抱かれなかったミキと思えないほどだ。が、そんな思いはすぐに興奮にかき消される。
少し悔しかったので、「服がいいからね、服が!」と返すとぷくっとむくれた。
「嘘嘘。その服着たミキが魅力的だったからさ、食事中も何度も頭の中で襲ってた」そう言うと満足そうだった。

掛け合いもそこそこに、早速前戯を始める。
クンニはスカートの中に潜り込んで行ったが、ミキはすごく恥ずかしがった。
いつになく最初からびしょびしょに濡れているミキ。
「びしょびしょだし、もう挿れていい?」そう訊くと、キスされる。
OKと解釈し、服を着たままのミキに、パンティーをずらして正常位で突き込む。
珍しくというか、初めて、ミキが足を身体に絡めてきた。
ミキの顔を見ると、「今日はこんな気分なんです」と微笑む。
愛しくなり、本気でミキのことを奪いたいという気持ちが出てきた。
抱きしめてミキの気持ちよいところを攻めまくる。
「あっ、ああっ!せんっ輩、きもちっ、いいですか?あんっ、あぁん!」喘ぎながらもこちらを気遣ってくれるミキ。
気持ちよさを伝え、ミキが気持ちいいかも訊ねると、「嬉しいっ!気持ちっいいですぅ!今日は、ほんとうに、やばいくらい、感じます・・・あぁっ、一緒に、いきたいっ」そう言われ、いきそうになるのを堪えつつ、ミキを攻めまくる。
「先輩っ!ダメっ、もうダメっ!いくっ、いっちゃうっ!!一緒にっ、一緒にぃ!!」髪を振り乱してそう叫ぶミキ。
自分もいきそうと囁くと、「先輩、中で。中でいってくださいっ」と返ってきた。
ミキから懇願されたのは酔った最初を除くと初めてだ。
それに興奮して、スパートをかけ、ミキがいくのに合わせて自分も射精した。
中出しの瞬間、子宮が降りてきたような感覚があり、子宮口に当てたまま射精する。
何度味わっても極上の、モノを精子を奥へ奥へと導くような動きを感じ、最後の一滴まで最奥で吐き出した。

「先輩の射精って本当に勢いありますよね。お腹の中まで届いてるような気がしますし、口から飛び出すんじゃないかっていつも思います」
「そういえば、ミキから中でっていってくれたの初めてだね?嬉しかったよ」そう言ってキスすると、「何も言わなくても中で出すじゃ無いですか。今日はまぁ言ってあげてもいいかなって思ったんです」ここまでいつもと違うと、まさかこれで最後?と少し不安になった。
「今日が最後とかじゃないよね?」思わず言わでもがなのことを言ってしまう。
元々そんなことを言える関係じゃ無い・そこに落とし込んだのは自分だろ、そう後悔すると、ミキは曖昧に微笑みながら、「先輩、私もう人妻ですよ。」とだけ言われた。
どちらにしろいつか終わりがある、ということだろう。そうでなければ、離婚させて自分が結婚するしか無いのだ。当然そんな覚悟があるわけもない。
「ごめん、変なこと言った。」そう言った自分に、「先輩、前にも訊きましたけど、毎回必ず中に出すのって、私に子供産んで欲しいんですか?」ミキがそう訊ねてくる。
どう答えるのが正解だろう?中出しが気持ちいいから?妊娠したら寝取り感が増すから?結婚が決まっていて妊娠しても托卵で進めるだろうと見くびっていた?それもあるだろう。リアルに妊娠した時のミキの反応が確実じゃ無い以上、この女を孕ませたい、その思いが不安やリスクを上回っていたのも本当だろう。
だから、「ミキを孕ませたいって感じてたのはあるかな」そう答えた。
「孕ませたいって!もうちょっと言い方!!」とミキは顔を赤らめて怒って見せつつ、少し嬉しそうだ。
妊娠したら、自分が責任取ってくれると考えてたりするのかな、とちょっと不安ももたげたが、その日のミキの魅力と性欲には勝てなかった。

ドレス姿の一回戦の後は、わざわざ職場の服装に着替え直させた。
考えてみると、いつも脱がしてからのエッチで着衣エッチはしたことがなかったからだ。
「先輩、何か職場でイケないことしてるみたいで、恥ずかしいです」そう訴えるミキを無視し、壁に押しつけて攻めまくる。
「あぁっ、なんかっ、セクハラされてるみたい。恥ずかしい!!」そう言って抵抗するミキ。その気はなかったが、抵抗されると本当にセクハラしてるみたいで燃えた。
びしょびしょになって、ミキの足と腰が少し辛そうになったのを見て取り、何も言わずに後ろから突き込む。
「あっ!挿れるなら言ってくださいよ。あぁっつ」と抗議の声を上げるミキ。
かまわず、前壁を擦るように突き上げ続けると、「先輩、待って、やめて、辛いっ、足がっ!力っ、入ら、ないっ!」そう言って確かに腰砕けというか足に力が入ら無いない風に力が抜けて体勢が崩れそうになるミキ。
そのミキを立ちバック気味から壁に押しつけるように体位を変え、攻め続ける。
「せ、先輩っ、本当にダメっ、しんどいのぉっ、ダメっダメダメダメェーーー」そう叫んでミキがイッた。
倒れそうになるミキに流石にこの体位のままは無理だと諦め、お姫様抱っこでベッドに運ぶ。
「先輩、酷い」と少し抗議の声を上げるミキに、でも気持ちよかったでしょ?と軽く返し、そのまま正常位で突き込む。
「えっ?待って。今イッたばかりでしんどい!またすぐいきそう!待って待って!!」そう言うミキにかまわず、M字に開いたまま攻め続けると、いくらもせずにまたミキがイッた。
自分はイく気がなかったが、ミキの膣の動きが凄すぎて、思わず、少し精子を漏らしてしまった。
「イク時のミキのこの膣の動き、本当ヤバすぎ。奥へ奥へ導くこの動き凄くエロいよ」そう囁くと、「知らないっ」と顔を背けて恥ずかしがる。そんな様子もすごく可愛い。
少し挿れたまま会話を楽しみ、時々中でピクピク物を動かすと、「敏感だから、それも感じちゃう!休ませて」と頼まれた。
残念に思いながら、回復に専念させていると、もう大丈夫、と言われ、次はミキの要望で裸で側臥背位ですることになった。
体力を奪われてミキは大分しんどそうだったが、ミキの好きな体位だけあり、喘ぎまくって2回イッた。最後は荒い息をつくだけのミキに中出しし、失神するように眠りについたミキを抱きしめて、中に挿れたまま寝た。

朝方、局部に違和感を感じて起きると、ミキがフェラをしている。
「フェラ嫌いじゃ無かったの?」と訊ねると、「いっぱい気持ちよくしてくれたお礼。寝てるときに勃ってるのは可愛く見えたし」とのこと。
たまにしてくれたため、多少はテクも上昇していたが、まだフェラだけでいけるほどではない。
さりげなく腰を動かして、快感を高め、何も言わずに最後は逃げないように頭を押さえて、口内射精した。
「んー!んんーー!」と抗議の声と上目遣いの抗議目線が入ったが、飲んで、と声をかけると、諦めたように飲んでくれた。
「せめて言ってくださいよ!!」と怒るミキに、言ったら口の中で出させてくれないでしょ?と問うともちろん!との返事。
もうフェラしませんからね!と怒るミキに、昨日の違和感は勘違いでまだ関係持ってくれる気があるんだなと嬉しくなった。

もう一回してから朝食に向かう?と訊ねると、んー、シャワー浴びて出かける準備しましょうか?と言われた。
ちょっと残念に思いながら、準備をしていると、ミキから「朝食後、一回家に帰って、昼前にまた待ち合わせましょう」と言われた。
日中の誘い、雰囲気からはデート?は初めてだ。
戸惑いながらも「いや、そもそも昨日がミキの誕生日なら、旦那週末来るんじゃないの?」そう確認すると、「来ませんよ。行けないから来てって言われたけど、その気になれなかったんで。だから週末も付き合ってください」そう言われた。
ここまで来たら、デートはかまわないが、「人に見られたらまずくないか?」と言うと、なら車で迎えに行きますね、と言われる。

了解し、待ち合わせの時間、本当にミキは車で迎えに来た。
人目を気にしつつ、乗り込むと、目的地も告げられずに走り出す。
しばらく走ると、同県内の海沿いの景勝地のドライブデートコースに行きそうだとわかった。
予想は違わず、夕方まで存分にコースを巡ったが、凄く楽しかった。
「そろそろ帰ろうか。夕飯どうする?」とコース最後の海岸散歩中に訊ねると、キョトンとした顔で、「帰りませんよ?少し言ったところにある温泉に泊まります」と言われた。
混乱した自分はどんな議論をしたかあまり覚えていないが、替えの下着は用意されていたミキの周到さに折れ、温泉に泊まった。こんな関係を持ちながらも、小旅行までするとは思っていなかったのだ。
その県では有名な高い宿に泊まり、部屋も最上級かその次のランクくらいの部屋だ。部屋の中にも温泉が付いている。
前日のホテルはディナーは自分が払い、部屋はミキが払っていたが、ここはその比でないくらい高いだろう。
ミキにそんなに手持ちがないと訴えるが、あらかじめカード払いしてあるから大丈夫、という。
ミキの気持ちがわからないというか、やはり本気で離婚?自分と、と考えているんだろうか、と悩みつつ、流されるままに部屋へチェックインした。

長くなったので、温泉でのことは、次に回します。

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投稿No.8014
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年9月05日
投稿No.8013の続き

甲府市で知り合った金髪ヤンキーのショウコちゃん。
初ラブホ泊まりでの中出しセックス後の翌朝には懐かれてた。
しかし個人的にはほぼ変わらない日常を繰り返すだけ。
仕事が終わったら一人で探険ドライブ。。帰りに近所のコンビニ駐車場でタバコを吸ってコーヒーを飲む。。相変わらずだった。
ショウコちゃんの話しだと工場の遅番終わりだとあの駐車場の時間くらいらしい。
どおりであの時の金髪グループの女と変則的に会う。勤務シフトの関係なんだろう。
実際はコンビニ駐車場に居る八王子ナンバーのいつもの人くらいに不審者的に興味の対象だったらしい。

実際問題で歯科医院のマキちゃんとのセックストラウマやら甲府市に来てからの追撃の電話とかで面倒からやっと抜け出せた時期なので魂は抜けてましたね。

週末前にショウコちゃんから連絡が来る。。ショウコちゃんの良いところは無駄な連絡はしてこない。
まあいつもの時間にいつものコンビニ駐車場に居る不審者の目撃情報で十分だったらしい。

週末の休みにショウコちゃんの案内で山梨県の昇仙峡に行った。。遊歩道が長い。。金髪の派手顔。素っぴんで今の小柳ゆきみたいな顔の女が化粧をするのだから目力が強くて目立って仕方なかった。
昼食は昇仙峡の茶屋でまたもやほうとう。。とにかく山梨県出向時代はほうとうを食べてました。

そして夜には石和周辺のラブホに突入。
部屋に入って持ち込みのアルコールを飲んで気持ち良くなってベッドに大の字に寝るとショウコちゃんがTの字に乗ってきた。
ショウコちゃんとは関係が終わるまでこの体勢が多かった。。ショウコちゃんの頭を撫でながら会話する。。ショウコちゃんは密着好きなキス好きな子で基本は貼り付く。

コンビニ駐車場の不審者はいい話題になってるらしかった。。が!なんか色々と言えなくなってしまったらしく軽く流してるみたいだった。

セックスの時にあれこれと指示をしないのは何故か?今までは指示ばかりだったと言われ
出来ないものは出来ない。嫌なものは嫌。無理させても仕方ないし。。それが性癖の人間もいるからなんともだけど。。楽な方が続くからかな?。。みたいな事を説明。
とは言え中出し宣言してるんで一番酷い奴ですよと補足した。

ベッドの上でショウコちゃんに飽きるほどにキスされてから風呂場へ。

縦長の浴槽に入ってテレビを見てるとショウコちゃん登場。。一瞬だけ何かを迷ってが背面座位で膝の上へ。。背面か対面か迷ったらしい。。後々にこれがいつもの場所になる。
まあ予想はしてたが目の前の金髪が邪魔だ。。持ってきたアメニティの髪ゴムを手にショウコちゃんの髪の毛を縛る。。特に抵抗はされない。
かなりの角度の浴槽でショウコちゃんのオッパイを両手で揉みながら支えてる。
ショウコちゃんは股下のチンポを両手で刺激してる。。亀頭を摘まむ様に刺激する。
オッパイを揉まれながら軽く小さく喘ぎながらショウコちゃんはチンポはマンコに入れる。。これも後々に定番になる。
「大きいの!入りました!気持ちいい」
『気持ちいいの?』
「気持ちいいよ。お兄さんとのセックスは凄く気持ちいい。。楽しい」

そんな会話のあとに風呂場の床に座ってショウコちゃんに抜きフェラをしてもらう。
フェラが下手だと自覚しているので色々と聞かれたのでいくつか教えた。。抜くなら徹底的に頭を押さえるか?なんて考えたが努力してる女に圧を掛ける事はしない。
ジュバジュバしながらショウコちゃんは一生懸命に吸い上げてくれていたので我慢しないで発射。
ショウコちゃんは今回も全て飲んでくれた。。
ショウコちゃんのうがいの後に身体を上から下まで洗ってあげた。。髪の毛は入念に洗ってあげた。
その後にショウコちゃんに身体を洗ってもらい風呂場を出た。
脱衣場でショウコちゃんを椅子に座らせて髪の毛をドライヤーで乾燥してから再び髪の毛を縛った。
男によるドライヤー乾燥がラブホで初体験だったらしく。。もの凄く感謝された。

部屋に戻ってアルコールとタバコで一息しながら素っぴんのショウコちゃんを見る。。髪の毛も縛ったし。。いい派手顔です。

さあどうしょうかと思ってベッドに座るとショウコちゃんが対面座位で乗ってきた。。そのまま思いっきり抱き締められた。。しばらく放置。
しばらくするとショウコちゃんは床に降りてフェラを始めた。。教えた通りの勃起フェラ。
その隙に部屋を観察してプラン作成。

何気にショウコちゃんを連れてベッドの足元方向へ座って背面座位。。正面には鏡。
ちょっと腰に負担にはなるがショウコちゃんを後ろから抱き締めてショウコちゃんに腰を振って貰う。
ショウコちゃんは抱き締められた自分を見ながら腰を振ってる。
固められた上半身と独立した下半身。。小ぎみ良く小声で喘ぐショウコちゃん。
さほど時間も掛からずにショウコちゃんは震えながらイッてしまった。

最後はどうするかを考えた結果。。正常位。暗闇。決定!
ショウコちゃんを連れて布団に潜り込んで正常位でラストスパート。
布団の中の暗闇にはマンコの潤滑音とショウコちゃんの小声の「イク!イク!」

しこたま突いてお互いに少し汗が出たくらいで中出し発射!
ヒクついたチンポとマンコの余韻。。布団の中の軽い酸欠。
布団を半分だけ剥ぎ取って冷却。。ショウコちゃんはぐったり。
しばらくするとショウコちゃんがベロベロとキスしてきた。
『ちゃんと満足できた?』
「ふん。。気持ち良かった。。いっぱいイッた。。チンポとセックスが気持ちいい。。」

確認してから再び風呂場へ行って身体を洗ってあげた。。少し浴槽でゆっくりしてからベッドに戻る。

ショウコちゃんを上に乗せて一言
『もう寝るよ。。残りは朝』
「はい」

ショウコちゃんはラブホ泊まりでもゆっくり出来るから楽な記憶しかないです。
ある程度は定番パターンで満足してくれるので自分的には色々考えないで良かったです。

最近は過去から今に向かって記憶してるだけ投稿しようかなと考えて書いてますが、もしかしてショウコちゃんが一番かもな。
ショウコちゃんが良かったから今の嫁のサキちゃんと結婚したのかも。。くらいに思います。
考えたらショウコちゃんとサキちゃんは人間的にかなり近いと気付きました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8013
投稿者 モヒカン (8013 男)
掲載日 2021年9月04日
マキちゃん(投稿No.8005)から逃げるために山梨県甲府市へ出向した。
まあのんびりした地域のアパートに住む事になった。

一緒に出向した連中とは適度な距離感で基本的には一人遊びな時間を過ごしてた。
2ヶ月も過ぎたら仕事も人間関係も順調になり夕方から一人で探検ドライブを始めた。
色々なコースで地域を憶えて毎回近所のコンビニ戻り。
その日もコンビニの喫煙場所でタバコを吸ってると金髪ヤンキー女が4人でタバコを吸いにきた。
頼むから話し掛けないで欲しかった。。。
その日は何も無く車で去る事が出来た。。良かった。

一週間くらいあとに同じコンビニ駐車場でタバコを吸ってると。。。足音。。金髪ヤンキー女の登場。
「ねぇ!ねぇ!お兄さん、東京のひと?」
『?ん?え?。。ああ』
ざっくりと出向で来ていてやる事も無いから車でよくドライブしてる事を伝える。
彼女の名前はショウコちゃん。25歳。地元採用で大手企業の工場で働いてるらしい。
「ねぇ!お兄さん!暇なら私が遊んであげようか?」
何を言ってるのかわからんが。。ダメ人間と思わせた方が楽だと判断した。
『やめといた方がいいよ。。俺は中出し派だからさ』
「は!は!。お兄さん面白いね。。最初から中出し宣言なんて聞いた事ないし」
『面倒だろう?毎回聞くのも。。最初から言ってるし、嫌ならヤらないだけだよ』
「あ~それは楽かもね。。無理やり中出しされるわけじゃあないからね」
え!?中出し宣言を良い方に考えるんですか?。。。
とりあえずはショウコちゃんを妄想レーダーで変身させた。
金髪以外は素っぴんで派手顔だと思う。。スタイルも悪くはない。。。ストライク!
「?!いやらしい目で見てる?」
『はい!見て想像してた。。派手顔の美人かなと思った』
「中出しで。。妊娠しないの?」
『あ!一発目はフェラ抜き希望だから』
「あ~~あ。。お兄さん。徹底してるね。。なるほどね」
『あとは週1くらい自分で抜けばほぼ丁度かなくらいで妊娠してないね』

結局ショウコちゃんに携帯を奪われて番号登録とアドレス交換が成立した。
そしてその週末には富士山にドライブに行ってからほうとうを食べてショウコちゃんに誘われてインター近くのラブホに突入してた。。しかも泊まり。

全裸で素っぴんのショウコちゃん。。色白でピチピチ肌でハッキリした派手顔。
ショウコちゃん曰く。。外見のイメージで簡単にヤレると思って来る男が多い。。普通だと思って付き合ってもなんか扱いが雑になるし。すぐに中出し狙いにされる。。。そんなに簡単ではないし!!らしい。

浴槽の中でショウコちゃんを上に乗せて聞いた話し。
『まあ俺も中出しなんだけどね』
「あ!そうなんだけどね。。なんか違うねよ。。最初に中出し宣言されると。。。一旦は考えるからさ」
ショウコちゃんを抱き締めてキスすると思い切り抱き締めてきた。。金髪ヤンキー女。。可愛かった。

先にショウコちゃんの身体を上から下まで洗ってあげた。。髪の毛を洗ってあげたら気持ち良くてよろこんでた。
次にラブホのマットの上で身体を洗って貰う。
目の前には綺麗なお尻と開いたマンコ。。ショウコちゃんは抜きフェラ。
ツルツルの美尻。。絶景。。下の唇も綺麗な状態。身長160くらいで体重45以下バストCくらいの体型で良き身体。
目の前のマンコに指を入れて抜き差しすると気持ち良さそうな声を出しながらお尻を振ってた。

一方でフェラの方は正直。。いまいち上手くはない。
金髪ヤンキー女が全員がヤリマンでセックスのベテランでは無い事を実感。
それでもジュバジュバと音を出しながらフェラをしてくれてるし。。とりあえず発射!
経験と想定済なんだろう出たものは全て飲んでくれた。
浴槽の中でフェラが上手では無い事を謝られたが。。やるだけ。飲めるだけで十分だと教えた。

ベッドに移動すると色々と考えたが密着騎乗位で即入れした。。最初は上の方が楽かなと考えたのだが。
しかし。。よく締まる。。。密着したショウコちゃんに聞いたら一年間以上レスだったらしい。
それにしても。。派手顔はいい!。。派手顔には縁がある。
密着したショウコちゃんを下から突くと小さく喘ぐ。。喘ぐしどんどんと抱き締めてくる。
密着した女の息圧が届く距離だと小さな喘ぎもほどよい。
色白のスベスベな肌は触り心地も良くて気持ちいい。
ショウコちゃんの喘ぎに合わせて突きを変えてたらショウコは軽く震えながらイッたらしい。

ショウコちゃんに体位の確認をした。。バックはあまり好きでは無いらしく。。可能なら密着したいらしい。
うつろな目のショウコちゃんにこのまま最後までを伝えてから突き再開。
ショウコちゃんはしっかりと抱き付いて顔も密着。
美尻を掴んで潤滑音をさせながらマンコを突く。
しがみつく力が入ったり抜けたり。。目の前で揺れる金髪。
美尻をパツンと数発叩くと部屋に音が響く。。一瞬だけショウコちゃんの首が動く。

ショウコちゃんのお尻が震える回数が増えたのでショウコちゃんに発射する事を伝える。
一気に加速して中出し発射!
派手顔は表情変化が激しくて良い。
一気に力が抜けるショウコちゃん。。

しばらく余韻の後にショウコちゃんにとりあえずの感想を聞いた。
何もしてない事を謝られたが最後まで密着でとても気持ち良かったと言われた。
何も言われないセックスは初めてだったらしく気持ちが楽だったらしい。
中出しがとても気持ち良かったと言われた。

金髪ヤンキー女は色々と見た目で苦労してるんですね。

この一発目が幸いしたのか?この金髪ヤンキーのショウコちゃんに懐かれた。。
おかげでその後の金髪ヤンキー女への意識も変わるからラッキーだった。

初めての大人の金髪ヤンキー女。。懐くと愛情深くて可愛いものです。
今に思えばもったいない。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8010
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月01日
大学1年の雄大です。
フィクションのような話ですがリアルです。

先月半ば、中高の頃からー番仲が良くて卒業しても毎週会ってる同級生の慶吾の家にアポ無しで出かけました。
慶吾のお父さんは単身赴任中で、お母さんと2人で住んでます。
インターホンを押すと、ポロシャツに膝上くらいのスカートを着たお母さんが出て来ました。
「あら、聞いてなかった?慶吾は今日から合宿よ…まぁ暑いからちょっと涼んでいかない…」
お母さんはまだ40代前半で、超美人でも巨乳でもないんですが小柄でスレンダーで目が細めで若く見えますが、明るいけど薄化粧で地味な感じでエロいオーラは発してません。
脚が綺麗で顔を除けば森高千里みたいでした。
でも正直言って以前から気になってて、妄想してオカズにしてました。
(俺はこの時まで童貞でした)

「ホント暑いわよねぇ」
アイスコーヒーを入れてくれた千里さんは俺の向かい側のソファに座りました。
ギュっと閉じていない膝と膝の間から太腿が見えてたけど奥の方までは見えませんでした。
俺はTシャツにチノパンだったけど千里さんにも分かっちゃうんじゃないかと思うくらいガチガチに勃起してました。
笑いながら慶吾と共通の友達の話とかしてたけど上の空でした。
「ユウ君は大学で彼女できた?慶吾はまだみたいだけど…」
「そんな簡単にできませんよぉ…」
「ユウ君なら大丈夫よぉ…どんな子がタイプなの?」
「ママさんみたいな細くてかわいい感じかなぁ…」
「あらやだ…こんなオバさんからかって…」
「オバさんじゃないですって…」
「あらそう…ありがとう…」
笑って答えてくれる時にちょっと膝が開いて、奥に白いものが見えたような気がしました。
「ちょっと待っててね」
リビングから出て行った千里さんが2-3分で戻って来ました。
「オバさんじゃないって言ってくれたからお土産…目を瞑って右手出して」
握手するように握られましたが、何か布のようなものが挟まってました。
「落とさないように握って…」
千里さんが俺の右手を包むように握り直して隣に座りました。
「はい、目開けていいよ」
息がかかるくらい耳の近くで言われました。
目を開けると握ったままの手を鼻のところに持っていかれました。
石鹸のような香水のような匂いがしました。
「さっき見てたでしょ…持って帰っていいよ」
握った手を離されたので広げてみると、それはさっきスカートの奥に見えた白いものでした。
「え?……?」
「いいのよ…持って帰って好きにして」

千里さんの顔が正面から近づいて来て、唇が塞がれて舌が入ってきました。
大人しそうな感じだったので意外でしたけどムチャクチャ嬉しくて興奮しました。
千里さんの鼻息が荒くなるのがわかりました。
「私も前からユウ君のこといいなって…」
お互いの舌を絡ませながら吸ってむしゃぶりつき合いました。
そのうち千里さんの片手がチノパンの上から俺のモノを撫でながら反対の手はTシャツの上から乳首をいじって来ました。
「あぁ…すごいじゃない…」
俺の唇から離れて耳に熱い息がかかりました。
「ね…私も…」
千里さんが俺の空いてる手を握って胸元に持って行きました。
「俺…初めてなんで…」
「いいよ…好きにしていいよ…」
ポロシャツ越しにプラジャーの感触がしたけど、プルプルしたオッパイの真ん中に硬いところがありました。
そこをつまんでみました。
「はぁ…じょうず…」
その間も唇は合わさって舌が絡み合ってましたが、千里さんがいったん離れて俺の足下にしゃがんで、座ってる俺のチノパンを下ろして脱がせました。
普段はトランクスを履いてるんだけど、この日はブリーフを履いてたので、ガチガチに勃起したチンポが盛り上がってました。
「凄い…」
そういうと千里さんは俺に抱きつくように乗っかって抱きついてきて、また唇にむしゃぶりついてチンポにオマンコのところを押しつけながら腰を動かして来ました。
お互い左手は首に回して右手で乳首をいじってました。

「凄いよ…ユウ君の…見て…」
上半身を反らせた千里さんがスカートをたくし上げて、濡れて盛り上がってる俺のブリーフと、もっと濡れてる千里さんのショーツが擦れる合ってるところを見せながら腰を動かし続けました。
「凄いです…ママさんも濡れてます…」
「やだァ…千里って呼んで…」
そう言ってまた唇を合わせながら両手で俺の肩に掴まって腰を振り始めました。
「あぁ…イっちゃう…オッパイして…」
俺はポロシャツとブラ越しに千里さんの両胸を握って先端の乳首を摘みました。
「んん~…」
千里さんが唇を合わせたまま声にならない声を上げ、俺の舌を強く吸いながら腰の動きを止めてギュッとしがみついてきました。
肩から腰までブルブル震えてました。

震えが収まるとすぐに俺の上から降りて座ったままブリーフを下げられて、フル勃起したモノが上を向きました。
「凄いね…こんな大きいの初めて…」
根元の方をギュッと握られました。
「ねぇ…初めてが私でいい?」
そう言いながらニコニコしてました。
「千里さんがいいんです…」
「あら嬉しい…」
AVのように手でしごいたりペロペロ舐めたりしないで、いきなり根元まで呑み込まれました。
熱くて柔らかい感触と千里さんの表情だけでイキそうでしたが、すぐストップしました。
「立って…」
立ち上がった俺の足下から千里さんが見上げてました。
「いい、私が苦しそうにしても奥まで好きなように突っ込んで、好きな時に出していいからね」
そう言うとまた一気に奥まで呑みこんで両手を俺の尻に回して、頭を激しく前後させ始めました。
あっという間ににイキそうになりました。
「あぁぁっ…ママさん凄い…出る出る出る」
千里さんはうなづくようにしながら動きを止めません。
「あぁっ…」
ドクドクドクドク噴き出して止まりません。
自分でする時は出たら手を止めますが、千里さんの動きは止まらず、初めての物凄い快感でホントに腰が抜けそうでした。
だんだん動きが遅くなって千里さんがそのままゴクっと呑み下すのがわかりました。
自分の手以外で初めてイったのは最高でした。

「凄いね…出してもガチガチ…座って」
俺をまたソファに座らせると、さっきみたいに上に乗っかって来ました。
「いい?入れるよ…見てて…」
清楚なママさんが大きく股を広げて腰を落として俺のチンポをグチョグチョに濡れたオマンコが呑み込んでいく…普段の物静かな姿と淫らなメスのギャップが凄かったです。
ヌチャァッという音をたてて奥まで入っていきました。
俺のチンポでビラビラが広がって、上の方のクリが見えました。
俺も千里さんも下半身だけ脱いで上は着てるって言うのもエロかったです。
一番奥まで入りました。
「どお?初めての気分は?」
「凄いです…熱くて狭くて…」
「凄いよ…ユウ君の…奥までいっぱい…」
また抱き合って唇を貪り合いました。
俺のチンポが千里さんの熱いオマンコの中で握られるように締めつけられて来ました。
「あぁ、千里さん…俺ダメかも…」
「いいよ…私妊娠しないから中に出して…」
耳元でささやき合いながら千里さんが腰を上下前後に動かして、俺も動きました。
「あぁ…イキます…イクイクイク…」
「いいよ…いいよ…奥に出して…」
そう言ってまた唇を合わせました。
「あぁぁぁっ…」
またドクドクドクドク長い間発射してる間も千里さんの腰は動きを止めませんでした。
直前に千里さんの口に発射したのよりさらに凄い快感でした。
「あぁ、私もイックぅ…」
その直後、俺が出し切って1分もしないうちに、千里さんがカラダをブルブルさせてイキました。

「千里さん…凄いです」
「ユウ君も凄いよ…こんなの初めて…」
抱き締め合いながら耳元でささやき合いました。

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