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投稿No.8050
投稿者 A子 (29歳 女)
掲載日 2021年10月18日
投稿No.8045の続き

最終回です。

2日目は夕食までアリバイ作りのための観光に。
そこで女三人、今回参加してくれた男性のチン○評価をしながら楽しい時間を過ごしました。
観光の話はこのぐらいにして、夕食後のお別れ会の話を。

夜8時に私たちの部屋に集合してもらい、開始しました。
最初は普通に全員に1回ずつ中に出してもらいました。

流石に皆さん回復しきってないのか、前日とがっつき具合が違います。
そこでゲーム的な要素を入れよう、と話になりました。

私達女性陣の名前の書いた紙、男性陣の名前を書いた紙を準備して、それぞれ一枚ずつ引いて、上に書かれていた女性は男性の望むプレイをする、というもの。
ただし、あくまで生中セックスのみで、シチュエーションのみのリクエストという内容です。
男性陣は休憩できるし変わったプレーもできるしと言うことで、女性陣の紙(個人と3人全員)がなくなるまでの、4回やってみることに。

1回目
C子が引かれ、男性陣はH男が。
リクエストはプチAV撮影、要すればハメ撮りです。
時間は一時間以内として、H男はスマホで動画の撮影を開始。
インタビューからC子にオナニーをさせて、中出しエッチとよくある感じでした。
C子は絶対流出させないでよ、っていってましたが今頃どうでしょう?

2回目
B子が引かれD男のリクエスト。
屋外露出プレイ。
B子は面白そう、と乗り気なので下着もつけずに浴衣一枚で旅館の外へ。
私たちは見張り役、ということで続行。

D男が選んだのは人気はないけど思いっきり見通しのいい場所でした。
そこで浴衣の前を広げてチン○を出しベンチに腰掛けてB子に
背面座位ね。裸になって
と言いました。
私たちはヤバい、と思いましたが、B子が乗り気。
さっと浴衣を脱ぐとD男を跨ぎ、繋がってるところが周りに見えるようにM字開脚でD男にと合体。
D男の上で散々腰をふり、大声で喘いでDの精液を搾り取りました。

途中人の気配もあったので、もしかしたら、という感じで隠れて見張りをしていた私たちはヒヤヒヤものでした。

3回目
女三人を引いたのはF男。
リクエストはあとで、といわれとりあえずC子が抱かれました。
中に出したあと、B子に
C子のマン○から俺の精液全部吸い出して、と言ってB子に吸い出させました。
その後
それをA子に口移し
と言われ私とB子がレズキス、精液口移し。
そして私は
それをC子に口移しして、と言われC子に口移し。

C子は飲んでといわれ、ごっくん。
そして、それを見たF男は次にB子を抱き、中出し。
私はに吸い出させてC子を介してB子がごっくん。
最後に私が抱かれて、C子に吸い出され、B子経由でごっくん。

F男いわく、ごっくんさせるの好きだけど、中出しオンリーだから中に出してから飲ませてみた
とのことでした。

最後は私がG男とになり、疑似レイプとなりました。
目隠しして手は後ろ手で縛られて、後ろから激しく犯されて、となりました。
激しさが気持ちよくて喘いじゃってレイプというよりもプチSMになっちゃいましたが。

その後B子が
「もう全解禁しようか。ぶっかけ、顔射なんでもあり。私はアナルOKだけどアナルのときはゴム有りで」
とビックリ発言。
男性陣は喜びましたが私とC子は困惑。
C子「私アナルはしたことないから駄目なんだけど。」
私「私もアナルは」
とB子に言うと
B子「A子とC子はアナル無しね。こんなことも有ろうかとゴムは有るからアナル興味ある人は私限定で」
と自分の鞄からコンドームを取り出し男性陣へ手渡し。
私たちも、まぁ、アナルなしなら、と中出し以外をOKしてしまいました。

それからしばらくはB子は口、膣、アナルの3点攻めを受け、私とC子は膣と口両方か片方で輪姦されてました。

顔も体も精液でベタベタになり時間もわからなくなってきたころ、コンドームが底をついたのかB子が
「出してすぐシャワーいくならアナルも生中OK」
といってアナルすら生で開始。
気持ちよさそうにしてるB子(とくに「中でゴリゴリ擦れてる」みたいな喘ぎ声に)C子が触発されてフェラを中断。
「私の後ろのヴァージン欲しいとあげるよ」
と言って騎乗位で跨っていた男性に密着しお尻を広げてお誘い。
その誘いにE男とのが乗り、C子も二本差しへ。

なんとなく取り残された私も結局アナル解禁。
アナル処女をD男に捧げ男性陣は私達としてシャワーに行くの繰り返し、となりました。

最終的には膣とアナルからドロドロと精液を垂流し朝を迎えてお別れ会も終了。

ちなみにB子と私は今のところ生理は来てません。
C子は来ちゃいました。
一応旅行の前後で旦那とも中出しエッチしてるので旦那の子の可能性もちゃんとあります。

排卵予定日から考えると私は旦那の可能性が高く、B子はほぼ参加者の誰かです。
B子なんかは排卵したらそこは精液の海、みたいな状態でしたし。
とりあえず義実家からのプレッシャーから開放されました。

ちなみにC子は他の妊活女性誘おうかなぁ、なんて二回目を考えてるみたいです。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.8038
投稿者 空き男 (42歳 男)
掲載日 2021年10月02日
最近、新しく出逢ったセフレと緊急事態宣言明けにラブホでお泊まりエッチを体験。

みこ(仮)は同い年のごく普通の人妻。
普段は薄化粧でオシャレもしていないようだが、私に会うために美熟女となって現れた。
外見的にはかなりいいオンナだと思う。

こっちが気後れしているので、さり気なく腕を組んでくれて二人でホテルに向かった。
道中の話からして常識ある大人な女性で、どちらかといえば控え目、おそらくオシャレをしていなければご近所の美人な奥さんというところだろう。

チェックインしてから世間話を聞いていると、どうやら離婚話が進んでいるらしい。
原因は『セックスレス』で、ここ10年は年1回あるかどうかでDVや浮気ではないという。
みこは紛れもなく『欲求不満妻』だった。

会話中もボディタッチが多く、入室後すぐにバスタブにお湯を溜めてくれていたので、お風呂に入ってからゆっくりと思っていたが当てが外れた。
手淫で隆起したチンポをみこが舐めたいというのでソファでフェラチオ開始。
「男らしいわ」と呟きながら、頬擦りしたり吐息を吹きかけたかと思えば、一気に喉奥まで咥え込み舌を巧みに駆使したエロ顔のディープスロートが目の前で展開している。
我慢汁が溢れてきたら口先で吸い上げたり舌先で転がされたり、10分ともたずに限界に達してしまい、みこを見ると上目遣いで「我慢しないで出して」の言葉と同時に、みこの頭を引き寄せて熱いザーメンを発射。
私が出し切るの待ってからゴックンすると、まだ隆起しているチンポの隅々まできれいにお掃除フェラする徹底ぶりだった。

バスルームでは、ベロチューしまくり黒い茂みに指を侵入させ、熱く濡れているオマンコを慰めるように犯しまくった。
高揚したみこが「欲しい」とチンポを触るので、たっぷりしゃぶらせてから立ちバックで挿入。
入り口は小さめだが吸い込まれるように根元までズッポリ。
ヌルヌルの肉ヒダが徐々に締めつけてくる感じが気持ちいい。
バスマットがあったので騎乗位でもハメて正面と後ろから卑猥な結合部を眺めると、淫汁を滴らせて切な気な鳴き声をあげて感じているようだった。
中出しOKだったがここでは堪えてベッドに移動した。

みこが「我慢しないで出してね」と言うので、射精量が多いので回数は抑えてると話したら「じゃ、これからたくさん感じて熱いのをいっぱい出してね」とキスされた。
少しの間、恋人気分で寝そべってエロビデオを観ていたが、我慢できなくなったみこが半勃ちのチンポをしゃぶり始めた。
つられて私もみこのオマンコを舐め回していた。
みこは腰のくびれもあるし、丸みのある桃尻はまさに美尻といえる。
こんな美人でエロい奥さんとセックスレスになる旦那の気持ちが私には測り知れなかった。

私は、今ここにいる淫乱な一夜妻を自由にできるという征服欲に満たされていた。
お互いにいつまでセフレでいられるかは分からないが、今はこの瞬間に集中してセックスを楽しもうと思った。
それからはみこの性感帯を探るように様々な体位を試しながら肉欲を貪りあい、みこの絶叫とともに熱いオマンコの奥にザーメンを注ぎ込んだ。

朝目覚めると勃起していた。
隣りには一夜妻が寝ている。
チンポを握らせると目覚めたみこが舐め始めた。
あと数時間後には、いずれ別れるであろう旦那のもとへ帰っていく妻に、もう一度男の匂いと味を植え付けるようにセックスをした。
結局3発、離婚前の人妻に発射したが、フェラチオも中出しも大満足のお泊まりエッチだった。 

みこのセックス偏差値はかなり高いので、次回は更に濃厚な時間を過ごせそうだ。

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投稿No.8037
投稿者 美紗 (19歳 女)
掲載日 2021年9月30日
投稿No.8006の続き

例の3人(タケルを除いた3人)から交換させられたラインに「会おう。」と連絡がありました。
私もみゆきも幸も断る理由がありませんでした。
「いつものように別々の部屋ではなくって、一緒にしないか?」という話になりました。
一人暮らしのユウに所が比較的大きく6人集まっても大丈夫だろうということでユウの家に行くことになりました。
私は前回ユウの家に連れ込まれ場所を知ってたので、みゆきと幸を連れていくことになりました。

ユウの家に着くと男3人は既に着いていました。
部屋は片づけられ、6人入っても十分なスペースがありました。
「こんなの見てたんだよ」と言ってパソコンで動画が再生されました。
それは私達3人のロストの時の映像でした。
部屋どうしをタブレットでつないでいたのは、見ていましたが撮影はその前からされていたようです。
みゆき、私、幸の順にあそこに赤黒いち〇ぽが深々と挿入されていく様子が映し出されました。
3人とも、「ひぐっ」と痛みを堪える声をあげていました。
その後も次第に快楽に落ちていき、あそこからピンク色に濁った液体が漏れ出す様子やちん〇をしゃぶる様子が写しだされていました。

動画が終わると服を脱ぐように言われ全裸になりました。
「今日は俺たちは何もしないから、みんなでザー〇ンを絞り出して。」
これまで私たちは受け身で、いいようにされていました。
この日は、私たちに自分からさせようというのです。
「誰が誰にするかもみんなで決めて。」
私たちは戸惑っていました。
すると、「じゃぁ、じゃんけんで勝った順に指名して。」と言われました。
3人でじゃんけんをして、私、みゆき、幸の順に指名することになりました。
一番目なので、誰かを「自分意志で」選ばなければならず気が引けましたが私はジュンを選びました。
みゆきはユウを選び、幸の相手はスグルになりました。

「じゃぁ、俺たちは何もしないから。」
服も私たちが脱がせなければなりませんでした。
最後の一枚、トランクスを脱がせるのを躊躇していたら、「優勝者にはご褒美があるかもよ。動画の削除とか。」と言われ、慌てて脱がせると、ちん〇がだらんと姿を現し頬にぴとっと当たりました。
ジュンが笑いながら「どんな体勢がいい?」と聞いてくるので仰向けになってもらいました。
隣りを見るとみゆきと幸も仰向けになったユウとスグルのちん〇をチュパチュパと咥えていました。
私も負けずにジュンのちん〇を咥えました。
「言うの忘れてた。最後はちゃんとおま〇こでいかせなきゃダメだよ。入れ準備も自分でしてね。俺たちは何もしないから。」と、かなり屈辱的な指示がでました。
3人ともちん〇を咥えながら自分の胸やあそこに刺激を与え受け入れ態勢を整えることになりました。
3人の男達は嬉しそうにそれを見ていました。

幸が動きました。すっかり硬くなったスグルのちん〇を自らあそこに導きながら腰を落としたのです。
「あんっ」という声が聞こえました。
私の口の中の物もカチカチになり、あそこもしっとりと濡れてきたので同じようにちん〇をあそこにあてがい腰を下ろそうとするのですがうまく入りませんでした。
数回試みてようやく、入ってきました。私の口からも「あんっ」と声が漏れてしまいました。
同じようにみゆきも「あんっ」と言ってユウのちん〇をあそこに受け入れていました。
「腰を動かさなきゃ、イけないよ」と言われ、自分で腰を上下、前後に振りました。
隣りではみゆきも幸も必死に腰を振っていました。

始めにユウが「おおぅ」と声を上げ、続けてみゆきが「ひゃぁっ」と声を上げました。
ジュンは「あらら、みゆきちゃんが優勝か。」と言いました。
私は半分ぼうっとなりながらも腰を振り続けました。
次の瞬間私の中で熱いものが「ばっ」と広がるのが分かりました。
以前にも自分で挿入したり腰を動かしたりしたことはあったのですが、その時は男の方も腰を動かして挿入の手助けをしてくれたり、腰を突き上げたりしてくれていました。
しかし、この日は全て自分の意志で、あそこにちん〇を挿入し、腰を振り、最後には精液を搾り取りました。

幸も膣内で射精をうけると男たちは「さて、それじゃみゆきちゃんにはご褒美を上げなきゃね。」「その前に、もう一回俺たちのちん〇の準備を整えて。」と言いました。
わけがわからず、もう一度ちん〇を咥えました。
3人の男のちん〇が硬くなると、私と幸はあそこにバイブレータを挿入され、自分では抜けないように両手を後ろ手に拘束されました。
そしてジュンが床に仰向けに寝そべって、みゆきに跨るように言いました。
みゆきは先ほどと同じように自らちん〇をあそこに受け入れました。
次にユウが正面に回り、「口でしてね。」と言ってみゆきに咥えさせます。
最後にスグルがローションを肛門に塗り付けてちん〇を挿入していきました。
みゆきはもともと大きな目をさらに広げていました。
スグルが嬉しそうに「みゆきちゃんに、ご褒美の4P!」と言いました。
私が、「動画を削除するんじゃないんですか?」と聞くと、「「かもしれない。」って言っただけなんだけど。」と言われてしまいました。

私と幸はバイブレータであそこに刺激を受けながら、ひたすら攻められるみゆきを見ていました。
あそことアナ〇に同時ちん〇が出し入れされるところを見て私も幸も腰をもぞもぞしました。
幸は後ろ手に縛られた手で自分のアナルをおさえていました。(刺激しているようにもみえました。)
ユウが「みゆきちゃんの声を聴きたいな。」と言って口からちん〇を抜きました。
みゆきは「ああん!」とか「いいっ!」とか声を上げて、明らかに感じまくっているみたいでした。

ユウは私のところに来てバイブレータを引き抜くと代わりにちん〇を挿入してきました。
私のあそこはそれは待ち構えていたかのようにすんなり受け入れ、「ひゃあっ」と歓喜の声を上げてしまいました。
バックの体勢にされて目の前では、みゆきが二つの穴にちん〇が出し入れされ「あはぁん!、あはぁん!」と激しく喘いでいました。
私も後ろからの激しく攻撃に意識が朦朧としてきました。
みゆきの声が一段と激しくなったので顔を上げてみると、いつの間にかジュンとスグルが立ち上がり、みゆきはその間に挟まれていました。
ユウが、「みゆきちゃん、まだ二本刺さったままなんだよ。」と教えてくれたのでよく見ると、本当にあそことアナ〇にはちん〇が挿入されたままです。
ジュンもスグルもみゆきより背が高いのでみゆきの足は床についていませんでした。
つまりあそことアナ〇に刺さったちん〇で体重を支えていたのです。ジュンとスグルが腰を上下させるたびにみゆきは凄い声を上げていました。
スグルが「おおぅ」と言うとみゆきは「ひいぃぃ」と声を上げました。
直腸の中に射精されたようです。
スグルがちん〇を抜いてもみゆきはジュンに抱えられ、宙に浮いたままでした。

スグルは「お待たせ」と言って幸の前に来ました。
幸は待ちきれなかったようにちん〇に咥え付きました。
みゆきが攻められるのに見入っていたユウの腰の動きが再開して、私も快楽に落ち、絶頂の中、膣内で熱いモノが弾けました。
気が付くとみゆきはぐったりとしてあそことアナ〇から精液を垂れ流していました。
一方、幸はスグルに跨り、口ではジュンのものを咥えていました。(スグルはアナ〇ではなくあそこに挿入していました。)
幸の目が大きく見開き、ジュンが「ちゃんと飲み込んでね。」と指示を出し、口からちん〇を抜きました。
幸の喉が鳴り、口の中に出された精液を飲み込んだようです。
それを待ってスグルが腰を激しく突き上げると幸は髪を振り乱しながら「ひゃぁ!ひゃぁ!」と激しい喘ぎ声を上げ続けました。
最後にスグルの「そりゃ!」という声と跳ね上げるような腰の動きに幸はひと際激しい「いくぅぅ」という声で絶頂に達したようです。
スグルがあそこからちん〇を抜くと、「コポッ」と音を立て、精液があそこから零れ落ちました。

この日、結局みゆきだけは4Pの経験をし、私と幸はあそこと口を同時に攻められるだけで済みました。
スグルは私と幸にもアナ〇でしたかったみたいですが断固拒否しました。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.8035
投稿者 つぐむ (49歳 男)
掲載日 2021年9月27日
いつも皆さん、ご拝読頂きまして有難うございます。
昨日かねてから入居希望であってIcup元風俗嬢梨乃さんが入居したので経緯から今日までを書かせて頂きます。

きっかけは自立して今もなお、入居し続けている美穂が相談があると5日前の夕方に自宅に訪ねてきたのが始まりだった。
つぐむさんお願いがあるのと切り出した。
その頼みとは美穂が以前勤めていた風俗店の梨乃という女性を入居させて欲しいという事だった。
美穂から詳しい話を聞くと梨乃と言う風俗嬢が店を辞めたいらしく、でも一人で暮らしていくには保証人も自立資金も乏しいらしく、辞めるに辞められないのだ言う。
そこで美穂は梨乃に私と以前【中出しセフレ契約】をして今は自立して暮らしている事を聞いていたらしくお願いできないか?と言うのだ。
梨乃の写真とスペックを聞くとB100-W56-H85という。
顔写真は松本菜奈実に激似でした。ちなみにむちゃくちゃタイプです。

まず面接しようという事で、翌日梨乃を美穂同行でファミレスで面接しました。
本当に結構似ていてタレントにMEGUMIにも似ていました。
梨乃は以前は大手企業(誰もが聞いた事がある企業)のOLさんをしていてコロナで失業し家賃滞納~定住地を失い~風俗堕ちというお決まりパターンでした。
梨乃は風俗に勤めて半年だという。風俗の仕事は嫌だけどHは好きだというのだ。
そこで梨乃には再度条件を確かめた。

1. 風俗勤めを今後しない事
2. 専属の中出しセフレになる事
3. 住民票を置いて真剣に就活し安定した生活を目指し早期にセフレ契約解除を目指す事

を提示した。
梨乃は勿論理解しているとの事だった。

梨乃の入居を許可し翌日体調確認とピル処方の為病院へ連れて行くように美穂に頼んだ。
その日の午後性病などの異常もないらしく無事、梨乃は入居。
入居した翌日に梨乃は正式契約のため私の部屋に訪ねてきた。
「つぐむさん、本当に有難うございます。おかげで嫌だった風俗を辞めることができました」と言った。
まず梨乃がお腹すいたというので腹ペコ梨乃をハンバーグで腹を満たしてあげた。
お腹一杯になった梨乃を一緒に風呂に入ろうと誘うと恥じらいながらついてきた。
梨乃はすっ裸にするとナイスバディの梨乃の身体が現れた。
むしゃぶりつきたいくらいの爆乳と細身の腰とぷりっとしたお尻がたまりませんでした。
これまで入居してきた女性の中でNo1です。
そして店のHPで確認した時も人気嬢でした。
梨乃を隅々まで洗いそして丁寧に秘貝も洗った。
梨乃も綺麗に私の身体を洗ってくれギンギンなった息子も丁寧に洗ってくれ縦笛を吹くかのごとくのディープストローフェラをしてくれた。
ナイスバディに童顔のギャップがたまらない。
半年しか風俗勤めをしていない割には巧な技に口内射精をしてしまった。
梨乃は笑ってゴックンしてくれた。
梨乃は自分の武器もわかっていて、射精した後もギンギンな愚息をみて「スゴ~イ!!まだギンギン!!」って言いながらIcupの爆乳で愚息を包み込んでのパイズリ攻撃にはひとたまりもなかった(笑)
それでもギンギンが収まりきれなかった愚息に梨乃も驚いていた。

お風呂からベッドへ梨乃をお姫様だっこをして移動したら梨乃は喜んでくれた。
梨乃は緊張がほぐれたらしくベッドに移動してからは恋人のように接してくれ、たっぷりの唾液を含ませてさっきと同じようにフェラをしてくれた。
そこで専守交代し、綺麗な秘貝を丁寧に舐めまわすと再度可愛い「アン!」と喘いだ。そ
の声がたまらなく可愛い。

舐めまわしていると梨乃は「入れて~」と懇願してきた。
遠慮なくギンギンのままの愚息を挿入すると。
「アァ~凄い!気持ちいい~おっきい!!」と喜んだ。
「つぐむさん。一杯頂戴!!たっぷり頂戴」と動くたびに喘ぎ叫んでいた。
その声がたまらなく可愛いかった。
梨乃に「このまま中に出すよ~」と言うと梨乃は「アァ~つぐむさん中に出して~梨乃を愛して~」と可愛い声で哀願してきたのでそのままたっぷり中に出した。

愚息を引き抜くと梨乃の秘貝から大量の私が発射した濃いカルピスが垂れだした。
それを見た梨乃は満足した顔で「つぐむさん。気持ちよかった。凄いおちんちんおっきいんですね。びっくりです。癖になりそう」と言って私に抱きついて暫くは離れませんでした。
そのまま梨乃は疲れたのか私に抱かれたまま寝てしまった。

梨乃は起きたら「つぐむさん。本当は不安だったの。つぐむさんがどんな人かもわからなかったし、ましてや中出しセフレ契約だから」と私も梨乃にわかるよ!でも入居している皆はこの契約して大体1年半位で自立して家賃5万を払う人や中出しセフレ契約を継続している人もいるからね~と言うと「今日つぐむさんとHしてみてわかったの。つぐむさんとのH凄く気持ちいの、そして優しくてたくましいセックスははまりそう。何よりもつぐむさんが優しいから皆甘えるんですね」とニコッと笑ってくれた。
私は安心した。

最初ガチガチで緊張した梨乃だったが今は緊張もほぐれて今はニコニコしながら今は恋人のように中出しされに来る。
暫くはこの松本菜奈実激似の梨乃のスレンダーボディと中出しを楽しめそうです。

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カテゴリー:セフレ・愛人
投稿No.8034
投稿者 (56歳 男)
掲載日 2021年9月25日
童貞喪失と膣内射精(投稿No.8032)のそれからです。

週二・三回はきまって嵌められていました、半年も過ぎたころ方班長さんも
「優君も卒業ね就職は決まっているの、電話するからSEXしに来てよね」
「もちろん行きますよ、どんなことがあっても土日は必ず行きますとも」
「有難うね、こんな未亡人の後家でもいいの本当に信じていいのよね」
「いいも悪いもないです、僕の童貞を奪っておいて、この世であんなに気持ちの良いことを教えていただいてSEXを病みつきにしてくれたお礼ですよ」

土曜日に会う約束をしてからは心ウキウキワクワク、足が地についていないようで交通事故なんかに十分注意しないと。
当日はラブホテルに、周りから見れば親子ほどのカップルにしか見えませんが、僕らは平気で時折キスしながら入店、班長さんのお部屋選びも嬉しそうで、僕が虐められるのかなと少し不安が蘇りましたが心配ご無用でした。

お部屋に入るなり行き成りズボンをぬがされ、僕のおチンチンはすでに勃起状態なので匂いを嗅ぎ亀頭をパックリ、
「男の人の匂いね、公も(班長さんは公美枝と言いバイト中は班長さんでしたが、卒業してからはでは公ちゃん)寂しかったのよ、優君のおチンチンが忘れなくて、もーオマンコが濡れて潤いだしているのよ、そういえばオマンコをじっくり見たことがなかったわよね、いつも嵌めてオマンコの中に射精ばかりでそれも合えば二回や三回は必ずしていたわよね」
そう言われてみれば盛り盛りの動物のようでした、僕の方が膣内射精に嵌り込んだのと、公ちゃんも3年ぶりに精液の匂いを嗅ぎ、飲んだりで馬が合ったようでしたかな。
「今日は優君、しっかり勉強するのよ、いいかしら」と言いつつチンポをしゃぶり続けて公ちゃんのお口に射精させられ、喉を鳴らしての精液を飲むの。

「優君お風呂に行こうよ、今日はオマンコの勉強よ、今まで見たこ無かったよね」
それまでのSEXは童貞喪失と膣内射精したときの繰り返し、僕もSEXで射精する気持ちいいことが初めて知ったから公ちゃんのいうがままにSEXさせて貰っていたから。

チンポが勃起したまま公ちゃんにせかされてお風呂に、お風呂からガラス越で丸見えで、お風呂からはお部屋は見えないの、変な造り。
公ちゃんは椅子に座り女子体操の選手のように開脚状態のように、思い切りお俣を広げて
「オマンコよ、よーく見て、ここの穴におチンチンを入れていたのよ、上に見える小さな穴はおしっこの出るところよ、その両脇にある穴は俗に言う助平汁とか愛液の出てくる穴なの、オマンコは濡れて潤ってくるのはここからよ、この突起は男のおチンチンの名残と言われるクリトリスというの剥きだして舐めたり刺激を与えると凄く感じてしっまう女性もいるの、分かった、もう少し見やすくしてあげるからね」
公ちゃんはクリームを塗りシェービングで陰毛を反りだしたの。
「手伝ってちょうだいよ、ほらビラビラ陰唇が邪魔なの切っちゃうから引っ張っていて」
そのうち奇麗に陰毛がなくなり公ちゃん曰く
「パイパン、川原毛ともいうのよ、公のはビラビラ陰唇が大きくてグロテスクよね、奇麗な方はブラビラ陰唇が見えないのよ奇麗な筋に見えて子供のようで羨ましく感じちゃうことも」
「公ちゃん、そんなの人のオマンコ何処で見たの」
「温泉やセントよ、女性は女性同士だとそんなの平気みたい」
奇麗ななったパイパンオマンコを公ちゃんが手でオマンコを拡げて
「もっと広げてみるわよいい、おチンチンの入れる穴だからよーく見るのよ、見えるでしょう見える」
「ううん、見えた、見えます、奥の方にある穴みたいのは」
「それが子宮の入口なの、それより指を入れて診て、何か感じない」
「何処を触ればいいの、初めてでよく判らないです」
「お医者さんみたいに触診するのよ、いい入口から少し奥の上の方よ」
言われるようにオマンコの中を初めて指で触っていたら、チンポから精液がもれそうに、何もしないのに射精しそうに
「公ちゃんもうー我慢の限界です」
「優君何が我慢の限界なのどうしたの」
「洩れそうなの、出そうなの、射精しそうなの」
「そうだったの、じゃー休憩時間にしましょう」
と、公ちゃんは立ち上がり両手をお風呂の淵の就いて両足を開いてお尻を僕に向けて、覗くとビラビラ陰唇が開き気味のオマンコが丸見えで刺激が強すぎて
「覗くとオマンコ見えます、チンポ入れますよ」
「そうよ漏らす間に早く入れて頂戴、おチンチン入れて早く入れて」
屈むと見えるオマンコの位置もチンポを入れる体勢になると見えなくて、そのあたりをなぞってみても、公ちゃんも我慢できなくなったみたいで、手を回してチンポをオマンコに導いて
「ここよいい判かるわよね、腰を突き出してぐっと押し当ててごらん、入るから」
ヌルッとした感触のあたりがオマンコの入口らしく、言われるように腰を突き出し押し当てたら、チンポがあの生温かくてヌルッとする中にめり込むように入ったの。
「公ちゃん入ったよ、チンポ入ったの判る、公ちゃんのオマンコに入った、中に出せるよ射精できるからね」
公ちゃんは返答もなく、ただうなっているのよ。
「ウーア、アーウ、ウーウー」
「どうしたの公ちゃん、オマンコの中に出すのよ、射精するのよ」
「優君とこんな、こんな獣みたいなSEX初めてだから、嬉しさと気持ちよいのが一緒になって、だって主人と子創りだけのSEXだったから」
「公ちゃん気持ちいのよね、嬉しいよ僕のチンポで気持ちよくなって嬉しいの」
そうな会話の最中でも腰が自然と前後に動いて両手は公ちゃんの骨盤辺りでしっかりと、腰を突き出す時は、骨盤を引き付け、繰り返しを三回・四回
「公ちゃん逝きますよ、射精します、オマンコの中に出すよ、アアーウウー」
「優君、公も逝きます、気持ちいいのよ優君の射精でオマンコが痙攣しているみたいに痺れるの、イクイクイクー逝っちゃうー、洩れるウー」
オマンコの中にチンポがピックンピックンと六・七回脈打ちながら射精、公ちゃんはチンポが嵌ったままでおしっこを、漏れるウーはこのことだったのか、射精が終わって萎えないチンポをゆっくりオマンコから抜出すと、今射精した精液が公ちゃんのオマンコから太もも辺りを垂れ出てきて僕自身もまた中出しの嬉しさを感じ公ちゃんに感謝です。

公ちゃんも逝った余韻の中で汚れて臭いチンポと残りの精液を吸い取るようにチンポにむしゃぶりながら
「優君何処でそんに上手になったの彼女でも出来きて」
「とんでもないですよ、全部公ちゃんのおかげなの、SEXはチンポをオマンコに嵌めれば、射精したく自然と腰が動くの、これはオスの持って生まれた組み込まれている遺伝ですよ」
「そんな難しいこと言われても、公には理解できません」
「今もそう、公ちゃんがオマンコの入口にチンポを導いて指南してくれたから、嵌めれたのよ、そうでないと嵌める前に射精が始まり洩れていたよ、洗剤のコマーシャル三擦り半で射精しちゃって御免なさい、もっと公ちゃんのオマンコの中にチンポで擦ってあげればよかったのかな」
「優君十分よ、ちゃんと公のオマンコの中に優君の精液を沢山射精していただき、気持ちよく逝けたから、逝き過ぎておしっこまで漏らしちゃって、恥ずかしいわ、優君も回数を重ねればオマンコのおチンチンを入れる穴の位置が判るように成るわよ、公ちゃんも楽しみだわ、これからもう少しオマンコの勉強よ、時間はたっぷりあるからね」
また同じように公ちゃんは椅子に大股開きの開脚状態でおチンチンの入れる穴を拡げて、続きよ。
「どこまででしたけ、オマンコの中を指で触るところまででしたよね、優君は我慢できなないと、そこからよいい」
「オマンコの中、僕の精液でよく見えないし触ってもヌルヌルで」
「判ったわ、ちょっとシャワーでオマンコの中洗うからね」
シャワーのヘッドを回して外し、先をオマンコの中に差し込んで片手でゆっくり蛇口を開きながら水圧を調整しているのか、中腰で洗い終わってから、続きを。
「今度は精液がないから見えると思うよ、どう」
「見えます、複雑に肉の突起や段差が」
「そうなのよ、そのお肉の突起や段差が、おチンチンの先の亀頭の括れと擦れ合ってオマンコもおチンチンも気持ちよくなり射精しちゃうのよ」
「オマンコやチンポも生まれ持った遺伝子に組み込まれた創りなのかも、だからSEXするとその創りで女も男も気持ちよくSEXに嵌り込むように、種の保存か」
「優君またそんな難しいことを、それよりその突起や段差いいわね段差のあたりを指で撫でる摩ってみて」
「なんかザラザラ、細かい疣みたいです」
「そうなの、いいわ凄く感じるの、そこが女性も性感帯なのGプポットというところなの優君だんだん気持ちよくなって来ちゃったわもっともっと優しく擦って、イイワイイのよ、上手ねイイイイ~」
公ちゃん喘ぎながら、僕の手首を握って放そうとしないの。
「優君、上手よイイワ凄くイイ、逝きそうなの、一人で逝っていい、そのまま続けて逝かせてお願い、逝くよイクイクイクゥ~」
公ちゃんは逝っちゃって、ピューピューと断片的におしっこまでお漏らし、手首から腕までが公ちゃんのおしっこで、手首・腕を舐めてみたらやっぱりしょっぱくておしっこ、触っていた指はまた違った味と匂いでした。

その場で公ちゃんを仰向かせて股を開いて仰臥体勢で正常位でい切り立っているチンポをオマンコに嵌め込んであげたの、公ちゃんも嵌められることが判っていたらしく途端に
「おチンチンウゥーウゥー、来たわ来たわイクゥーイクイクイクゥー」
「いいの気持ちいいの、また逝くのさっきはチンポでなく指よ」
「そうなの、ジ・ジ・Gスポットで初めてなのジ・ジ・ジィー」
そのうち何を言っているか僕にも理解できないうわごと・喘ぎで全身を震わせるだけ、僕はこれでもかこれでもかと前後左右・グリグリと亀頭の張りの部分と幹をオマンコの中の肉の突起や段差と思われる当りを擦ったり突いたりしているうちに、思わぬ快感がチンポから背筋をすきぬけて脳まで、瞬間に射精が始まり、公ちゃんの意味不明の喘ぎやうわ声が
「おチンチンいいわ、チンポいいオマンコ痺れる、膣の中が温かい優君ありがとう今度はおチンチンで、また逝くわ、膣の中が優君の精液で温かく、逝く逝くイクゥー」
公ちゃんの意味不明のうわ声や喘ぎもオマンコの中で射精したチンポを、おチンチンじゃなくチンポと言いオマンコの中でなく膣・膣中、という言葉を発したもんだから、公ちゃんが逝ったのに構わず、僕も射精が終わっても、時間にして3分近くつづけさまに腰を前後左右に降り続け、強く強く亀頭を子宮に突いて突きまくって公ちゃん曰く膣内の奥深く子宮に向けて射精、チンポの脈打つ回数からして精液の量も多かったような。
「公ちゃん、膣内に沢山精液をあげたよ、よかった」
無言で首をコックんとしたような、完全に失神したようで、パックリと開いた教わったチンポを入れる穴からは精液が垂れて、時折おしっこがシューシューと飛び出しオマンコかお尻に垂れていました。

公ちゃんを抱きかかえてベッドに、公ちゃんも正気に戻ってからも僕のチンポに頬ずりしたりおしゃぶりしたりひと時も放そうとしないのです。
「公も優君のおチンチンに嵌り込んで抜け出られなくなったようよ」
「公ちゃん今おチンチンで言ったよね、先ほど公ちゃんが逝っている最中にチンポをオマンコに嵌めて、僕のあリったけのエネルギーでSEXしているとき、公ちゃんは意味不明の呻き声や喘ぎで、おをつけないでチンポいいとかオマンコと言わず膣といったり、僕もより興奮したんだよ」
「優君これからは、気取らないでSEX中はありのまま気の向くまま素直に、下品な言葉でも愛情があればこそよね」
公ちゃんもチンポ握て上下に扱いたり亀頭をパクっとほおばり舌でロレロレ、だんだん勃起も本格的に、公ちゃんのオマンコも指を入れて診ると濡れ濡れ潤いが全て、何時でもチンポを受け入れる準備万端。
「公ちゃん、しようチンポ欲しくない、公ちゃんのオマンコも準備万端のようだし」
「優君またしてくれるの、嬉しいけれど体大丈夫」
「平気さ、この若さだもんまだ23歳だよ、公ちゃんこそ大丈夫なの、先ほどは失神して身動きも出来ない位だったのを、抱きかかえてベッドまで来たのに、記憶ある」
「夢心地でどこかに連れていかれているのはうっすらと判っていたわ」
「今度は失神どころじゃすまなかもよ、昇天させてあげようか、同じようなもんか」
「優君これからは復習よ、いいわね」
今度は僕が仰臥で公ちゃんは主導権、童貞喪失時と同じように公ちゃんは跨り僕のチンポを迎え入れる体勢、でもちょっと違うのは公ちゃんは僕のチンポを導かないの。
「優君自分で公のオマンコにチンポ入れなさい」
「公ちゃん復習じゃないの」
「復習は復習でもどれだけ出来ているか、勉強成長したか見定めるの」
僕もオマンコの穴の位置はパイパンの公ちゃんのオマンコで教わったから大体の位置は、それでチンポを持って公ちゃんのオマンコを亀頭で前後擦っていて、穴の位置が感じ取れたので下から腰を突き上げて穴にしっかりと嵌めれたの、公ちゃんも
「上手になったわ、オマンコの穴の位置が亀頭で判るまでに、公も嬉しいわ」
深く嵌ったとたんです、公ちゃんの腰の動きが童貞喪失時とまるで違うの、僕の射精よりその前に公ちゃん自ら自分の膣内の感じる部分に僕の亀頭を擦り付ける動きなの、それは獣の様に凄いの、チンポが据ぎ取られそうなすさまじい腰の動き、そのうち公ちゃんが
「当のよあたるわイイワ凄く膣内が気持ちイイの、優君動かないでよ、浅く亀頭をGスポットに擦りたいから、イイ気持ちイイ、これだけでも逝けそうよ凄いわ、優君のチンポ硬くなってきたよ、膣内がチンポで狂いそなくらい気持ちイイの」
公ちゃんの声がだんだんと大きくそのものずばりの言葉で腰を振り振り
「公ちゃんチンポ気持ちいいよ、公ちゃんのそのものずばりの隠語で今にも出そうと思えば射精できそうなくら気持ちよくなってきているの」
「優君、逝きそうになったら言ってよね、射精する瞬間に子宮に亀頭を擦りつけたいの、いいわよね判った、だんだん優君のチンポが膣内で大きく膨らんで暑く硬くなってきているのが判るわ」
公ちゃんはGスポットに亀頭を擦りつけたく腰を少し浮かせると僕のチンポ竿の部分が少し見えて、凄い濡れようなの、竿だけでなくチンポの根元の周りが陰毛も濡れぼそって凄い状態なの、出たり入ったりが見えるとより興奮し、また深く出し入れするとグチャ、ビチャ、ヌチャと凄い淫音がまた興奮を掻き立てて射精しそうに。
「公ちゃん出そうです、射精を精一杯我慢しています、逝きたいです出したいです」
「優君判ったわもう少しだよ、公も逝きそうなのイイワオマンコ気持ちイイ、膣が気持ちイイ、公も我慢の限界よイイの凄く気持ちイイの、今チンポを膣一杯に奥の子宮まで差し込むからね、当たっているわ亀頭が子宮に当たっているイイ、イクう、イクイクぅ、これからグリグリ子宮に擦りつけるからね、イイイクうー逝っちゃうから、イクう~」
それと同時にチンポも我慢できなく射精がはじまり
「射精したのよね、膣内が子宮が温かいの、優君のチンポ凄いのね公の逝くのに合わせて射精できるようになったの、凄く嬉しい幸せよ」
僕の上に重なるようにぐったりと、チンポも嵌ったままでお腹のあたりが冷たく感じるまでその姿勢で抱きあって、公ちゃんのおしっこか僕の精液が出てきたのか、足元からの光景を想像していたら勃起しだす始末。
完全に勃起しだしたので今度は交代で、さすがに疲れもあり僕が上で正常位でのSEX、先ほどの膣内射精の精液の残っている膣内にチンポを挿入、難なく滑り込むようにニュルと嵌っちゃた、少しゆっくりと出し入れのピストン、ヌュチャ、ヌュチャ、ピチャ、ビチャ、時折プチュ、ブブとおならのような音までも、チンポを抜いてオマンコとチンポを拭いてからやろうと
「公ちゃん、一旦抜いて拭いてからにしない」
「いやだ、だめよ、せっかく膣内に出して頂いた優君の精液よ、その続けてまた出して」
音(淫音)は気になりませんでしたが、ヌルヌル滑りが良くて亀頭の張りの部分が膣内のお肉と擦れ合う感じが今までの嵌めていた感触の快感がうすい感じでした。

「優君、公はね、優君のチンポが何時までも長く公の膣内に入れていてほしいの、立っている間は何時までもよ、優君今日はなんか目だと思うの今度射精したらしぼんじゃうかも、だからこのまま嵌めあって居たいの膣が優君の精液で満たされチンポが嵌り込んでいる時は公はねこの時がこの時間が一番幸せを感じるの」
「ごめん、公ちゃん僕も公ちゃんの膣内にいつまでもチンポを嵌めていたいですよ、でも男の性ですかね、膣内に射精したくなるのよ」
「優君、これからは種蒔き優君じゃいや」
「SEX中は呼びずらいでしょう、電話では構わないよ、公ちゃんは、淫乱公ちゃん、それとも淫靡な公ちゃん」
「そうねー2人だけの愛称よ」
時折ピストンやグリグリ、チンポも萎えることなく勃起したまま公ちゃんの膣内にしっかりと収まって、中がどうなっているのか精液と公ちゃんの愛液でヌルヌル、ベチョベチョ、公ちゃんが僕の金玉をもみだしたの。
「もっとチンポ硬くしたいの、膣内を拡げるような圧迫感が欲しいの、嵌められているというか、入れてもらっているという感触が最高なの、そうーあの射精前のチンポの膨らみや温かさや硬さがイイのよね」
「じゃ、本格的に動いて射精前に休もうか」
「無理よ、膣が気持ちよくなり、精液が欲しくなるから無理よ、逝そうになるとどうしても膣の奥に射精してほしくなるのよ」
「それも女性の遺伝子に組み込まれた性なのかも、膣の奥に射精してほしいのは子宮の最接近での射精でしょう、妊娠しやすいからも、僕も公ちゃんの膣に奥の奥に射精したく両手でお尻を抱え込んで引き寄せチンポを膣内奥に差し込んで射精するでしょう、これもオスの妊娠させてあげたいという性かもね」

かれこれ30分くらい嵌めたままいろんな話、だんだん射精したくなり、公ちゃんのは申し訳ないが、本格的に腰の運動を。
「いつの間にか公ちゃんの喘ぎ声が、凄いわ優君のチンポ射精したくなるとほんとに凄いのアルバイトの倉庫時代と違い、優君のチンポと結婚したくなるわ」
「公ちゃん驚かせないでよ、結婚なんて、お母さんと同じくらいの年なのよ」
と言いつつも腰遣いも本格的に使い始めたの。
「違うの優君のチンポと公の膣が結婚すればイイなと、毎日嵌めていただけるし精液で膣内が満たされるし」
「それじゃ、今膣内に精液を残っている量を全部射精して満たしてあげるからイイね」
「嬉しいわ、早くほしいわ欲しくてたまらなく助平な公の膣」
射精感に襲われてもも腰の運動を緩めては(あれだけ射精していたのと精液でヌルヌル滑りもよいから)我慢を四回くらい、公ちゃんは早く欲しくてほしく
「優君早く膣に射精して逝きたくなったの、精液を膣内一杯に満たして逝かせ、早く逝きたいわもー、逝きそうなのにチンポ膨らんでこないし硬くならないみたいなの、」
「イイよ判ったよ、その代わりだよ公ちゃんが逝って逝き切ってもイイのね」
「イイのよ、逝かせて逝き切ってみ構わないから死んでもいいから」
今日最後のSEX
「優君なんか変よ逝きそうなの、体全体が宙に浮いているみたいなの気持ちいいのよ、イクぅ・イクイク・イグゥ・グゥー」
「いいよね出すよ、射精我慢できそうにないからね、公ちゃんの膣内を精液で満杯に満たすよイイ、気持ちよ過ぎて出る出る逝くぞ~」
公ちゃんをしっかり引き寄せてありったけの精液を膣内に射精、射精が終わるまでピックンピックンとチンポが七回・九回脈打て静まりました。
「射精した瞬間、イクぅー・イクぅー・苦しいわ死ぬ死ぬ・獣の遠吠えのように凄い声でイグゥー」
廊下にでも聞こえそうな声を発しながら逝き絶えたようで、呼吸も荒く、指で目を開いてみたら白目で、こんなになっても逝きたい逝かせてと、益々公ちゃんにのめり込んでいきそうです。
次回はオマンコの舐める方法や器具(玩具)の使い方を教わりましたから。

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