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投稿No.7965
投稿者 Peternorth (35歳 男)
掲載日 2021年7月15日
デートクラブからお薦めされた、25歳人妻Mちゃんと人妻の自宅マンションでハメ狂ってます。
熊田〇子似の、少し太めながらもしっかりクビレある美巨乳で(自分は肋骨が少し浮いて見えるくらいのが好みなので、普通の方からすればごく普通、決して太ってはいない)肌プリプリの色白美人。
何よりも、凄まじいほど感度良すぎ・・・ローターやクンニで簡単にイキまくり潮まき散らし、オシッコも漏らしてしまいます。
指マンでも絶叫してアヘります。
が、かなりのスキモノ・・旦那はED気味で、この人妻は感度いいので簡単にイクので旦那は、Mちゃんが満足しているものと思っているようですが、、AVみたいなプレイでグチャグチャに乱れたい欲求が抑えられずデートクラブ登録したとのこと・・
その時に精力絶倫で激しく濃厚な男性希望、とストレートに申告して、僕が紹介された次第。。旦那は海外赴任中とのこと・・

昼にイタリアンレストランで待ち合わせ、周囲を上品なマダムたちに囲まれながら、周囲に気を使いながらも上品なレストランに似つかわしくない、猥褻な会話で盛り上がると、脚をもじもじ擦り合わせてます。
絶倫っぷりや、プレイを話すとMちゃん興味深々。
僕は床に落としたものを拾うそぶりしながら、スマホを持ち、Mちゃんのひざ元に座り、手で脚を開かせると、Mちゃん「えっつ?」と少し驚きながらも開きます。
ピンク色のサルートの勝負パンティが既に湿っているのが一目瞭然、スマホで撮影したのをMちゃんに見せつけ、「この後、Mちゃんのマンション行こっか?」と誘うと、コクリと頷きます。
生牡蠣のオードブルを5人前頼むと、Mちゃん「そんなに食べるの?」と不思議顔。
「もちろん、セックス前の栄養補給だよ」と言うとMちゃん「やだぁ~」とエロ笑いしながらも、また脚をすり合わせモジモジ・・
僕はたまらず、またテーブルの下に入り、Mちゃんに脚開かせ、パンティの上から、たっぷり溢れた愛液をしゃぶります。。Mちゃん驚き慌てながらも感じまくり、声を必死で殺します。
このレストラン個室ではないですが周りからかなり見えにくいのが幸いしました。

牡蠣平らげ、Mちゃんのマンションに直行。
車に乗せると、僕がパンティ脱ぐように宣告。
Mちゃん「え?どうして?」と戸惑いますが、「Mちゃんの愛液あじわって、睾丸でミルク作るんだよ」と言うと、「やっだあ、もう、変態!」と言いながら肩ひっぱたかれましたが、笑いながら、本気愛液でグッチャグチャのパンティを脱ぎます。
僕は運転しながらも愛液まみれパンティを口に加えしゃぶり味わうと、いやらしいメスの香りがたまらず、♂はバキバキ。
興奮しているMちゃんの手をとり、触らせてました。

マンションついたら、エレベーターから濃厚ディープキス。
玄関入るなりベッドに直行。
ゴムは一応つけてパコパコ開始しますが、凄まじいイキっぷりでこっちがびっくりするほどです。。
1時間ほど超濃厚かつ激しくピストンすると潮まきちらしながらアクメ痙攣連発。
1時間で3発射精し、抱き合ってゆっくりしていると、「こんなに凄いと思わなかった・・・最高。またシテね」と、うっとりしていますが、、「何言ってるの?」と声かけるとキョトンとした感じに。
「超絶倫と、とことん濃厚なプレイしたいんでしょ?こんなの序の口。一日中ぶっ通しでアクメ漬けにするし、なんなら1週間でも。1か月ぶっ通しでしたことも何回もあるって言ったじゃん?Mちゃんも時間あってとことんエロいのしたいでしょ?楽しもうよ」というと、「え?嘘でしょ?あの話ほんとなの?こんなに射精してるのに?」と、射精したコンドーム3発の、精液だまりにたまった怒涛の量をまじまじと見つつ、脚をモジモジしながら、驚き半分期待半分の目で見ます、、

「ちょっと待ってて、車から道具とってくる」と、車に戻り、トランクに積んでたスーツケースを持ってきて、部屋で開きMちゃんに見せます。
トラックぎっしりの精力剤強壮剤をベッドの前に置き、「徹底的にアクメ漬けにして開発してあげるよ」と宣告。
そこからノンストップの超ピストンで、アクメ絶頂で暴れ痙攣するMちゃんを押さえつけながらパワフルに、Gスポットとポルチオを亀頭でゴリゴリに擦り突き上げるファックで、12時間でコンドーム1箱使い切り。
Mちゃん、息も絶え絶えに「す、凄い・・凄すぎるわ。。」と、ペニス抜いてからも腰くねらせイキ続けます。
こんなもんじゃないよ?と言いながら僕は精力剤がぶ飲み。その量にもMちゃん驚きますが、別のパンティ履いて、僕が持ち込んだ超振動電マでオナニーを命令。感度抜群娘が絶頂絶叫しながらオナニーする様もなかなかたまりません、、69の体勢になって再び、愛液を賞味すると、再び凄まじい性衝動と精液が沸き上がります。

「ここからはナマでやるぞ!!!」と宣告すると、Mちゃん「ナマはいやぁ」と拒むそぶりを見せつつも圧倒的な悦楽に蹂躙され、「あ、ぁぁあっつ、すごい、ナマ凄いぃぃ」と絶叫。アフターピルを飲ませてやると安心して、ナマ、いい、気持ちいいを連呼。
初日は20時間ほどぶっとおし17発。
7時間ほど寝て、起きて、有無を言わせずプレイ開始。食事はすべてUber。超絶感度いい娘が痙攣気味にもだえるのを、押さえつけ、蹂躙し濃厚な精子マーキングするのもたまらないです・・

2日目は19発。3日目は16発。朝も夜も関係なく、高級タワマンでぶっ通しファック、ベッド回りは愛液と精子まみれのティッシュ、パンティ、精力剤の空き瓶で床が埋め尽くされてます。

4日目からは、通販で取り寄せた高級牡蠣と白子で回春料理を作らせ、食しながらプレイ。
アルギニンとシトルリンも増量して4日目は18射精で、1発あたりの量がまた増し、Mちゃん驚きながらも♂を感じてメロメロ・・
射精の濃さと量が増すと、連続なかだししながらの卵子と合わせてメレンゲにしながらのピストンが気持ちよく、Mちゃんも淫靡なエロ顔で興奮。。
「ああ、、すごい、こんなに凄い射精って、、」と悶えながら、ワイングラスに貯めた精子を飲み干します。
激しいファックで、Mちゃん若干痩せてきたようで、僕好みのエロさが増し、また火をつけます。。
オマンコの具合も僕に相性よくたまらないので2週間はこの娘を蹂躙し追撃しまくる予定です。
乱交もいいですが、サシでお籠りファック、気持ちよく楽しすぎます。。

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カテゴリー:セフレ・愛人
投稿No.7955
掲載日 2021年7月03日
由美恵との出会いは10年前の都内デリヘルだった。
当時OLをしていた彼女は親の借金返済のために週末のみ風俗で働いていた。
年齢は20代半ばで服装はスーツ系の美人社員(中肉中背)風といった感じ。
適度な社交性もあってすぐに打ち解けて恋人感たっぷりに接してくれて、おまけにエッチ大好き。

本番はできてもスキン着用がルールなので由美恵に確認すると、付けてほしいとお願いされた。
フェラは生OKなのでシャワーを浴びてさっそくベッドへ。
しばらくは騎乗位での69で舐めさせていると、手技と口技の絶妙なバランスというか、竿から玉袋そして蟻の門渡りまでを満遍なく刺激されて『我慢汁』が溢れ出てくるのをハッキリと自覚するほど気持ち良かった。
由美恵の恥部は適度な黒い陰毛に覆われた熟したてのビラビラが充血していてじわじわと淫らなお汁が湧いてきてメスの香りをプンプンさせていた。
時々指を挿入してかき回すとクチュクチュと音をたて『菊穴』の皺を収縮させている様を見ていると、この後の想像を掻き立てずにはいられなかった。

久しぶりに『フェラ』で抜きたくなったので体位チェンジして仁王立ちになると、由美恵のテクニックが発揮された。
ローションを口に含んで緩急自在のディープスロートは圧巻で、10分ともたずに口内へ濃い目のザーメンを放出した。
すると舌で味わうようにして全部飲み干してくれた。

私は間髪入れずに『2回戦』へなだれ込んだ。
ザーメンの臭いは嫌いだが由美恵を押し倒しキスで口を塞ぎ、硬さの萎えない黒光りの分身を陰毛から覗くクリとビラビラに押し当て腰を激しくグラインドさせると、由美恵の口から『入れて!』の言葉が。
私がゴムをとろうとすると、『このままで・・いいの・』。
なんたるラッキーかと心躍らせて生でインサートすると由美恵の温もりが直に伝わってきた。
膣の肉ヒダがヌルヌルで亀頭や竿にまとわりついてピストンするたびに心地良い刺激で満たされた。

由美恵も感じているようで喘ぎも荒くなり奇声めいたものを発していた。
私が卑猥な言葉で責め立てると、由美恵も反応して私の脳みそを刺激する言葉で返してきた。
私たちはさらに欲情し、場所を移動しながら体位を変えて、私は夢中で由美恵を貫き続けた。

洗面台で立ちバックでしている時にその瞬間は訪れた。
ひときわ大きな声をあげ腰を揺らすと同時に、私は股間に生温かい飛沫を浴びせられた。
そして腰砕け状態となってしゃがみ込んだ由美恵を抱きかかえてバスルームへ。
そこでも由美恵は更に一回スプラッシュを見せた。

再びベッドに戻りバックからじっくりと攻め、最後は正常位で激しく深く腰をぶつけ合い、私は由美恵の腰を持ち上げて最深部に2回目の生汁を放出した。
由美恵はぐったりと股を広げたままでしばらく放心状態。
陰毛の隙間から白濁とした二人の淫汁が滴る光景は淫美で、私も満足感に包まれた。

その後、一度は再会したが由美恵は店を辞めたようだった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7946
投稿者 Peternorth (35歳 男)
掲載日 2021年6月16日
悪友の変態絶倫の社長から、某所の閉店してしまった超高級ソープにいた、その店でも特に極上のソープ嬢を堕としたいと誘いを受けました。
そのお店が閉店して困ってたソープ嬢3人を、セックスだけに命かけている変態絶倫♂6人組とでサポート役の肉奴隷美女2人(調教済みCA娘ふみちゃん:投稿No.7872と、変態痴女よしか)にサポートさせながら、ときどき乱交に使っている社長のマンションで、昼夜を問わずグッチャグッチャと生乱交メレンゲセックスで4日目です。

このソープ嬢3人、変態社長が興奮してさそってきただけあって、かなりの極上の身体と顔と肌、銀座の高級クラブで働いていてもおかしくないほど、、感度もかなり良好で♂6人燃えてます。
最初は、「お店がつぶれちゃって困ってる??じゃ、遊ぼうよ。もちろん報酬ありで。折角だから乱交でもいい?」と社長が一日30万でお誘い、乗ってきたこの娘たちを報酬とアクメ漬けで調教開始し、そのままぶっ通しで悦楽漬け。
アナル未経験、ソープではS着、だった娘たち、まずはゴム着で、♂6人で蹂躙。
丸一日グッチャグッチャとハメて、♂6人は野太い大量の射精をコンドームにぶちまけ続けること、平均で13発/日。
ふみちゃんと、よしかは、極太バイブしこんだ高級パンティから涎を洪水状態にしては、そのグチャドロゲル愛液パンティを♂達に配布ししゃぶらせ、スーツケース満載に大量に持ち込んだ精力剤を飲むよう♂に促し、睾丸に強壮剤塗り込み、さらには、冷凍で持ち込んだ牡蠣と白子で変態回春料理をつくり、♂に食べさせます。。
最初は甲斐甲斐しく奉仕に徹していたものの、途中から、コンドームにたまった精子を腰くねらせながら飲みほしたり、カクテルグラスに出して舌でチロチロして味わったり飲んだりしては、「ねえ!私たちのこともグチャグチャにレ〇プ風に蹂躙してよぉ!!」とオマンコくぱぁしてオネダリ。
一日中ぶっ通しで射精しつくしていても、据え膳食わぬは男のなんちゃら、、♂6人、変態回春料理と強壮剤、精力剤を、ソープ嬢3人ドン引きするほど大量に貪り、、ふみちゃんとよしかを蹂躙開始。
当然コンドームなど使わず、両穴に野太い大量射精をぶちまけ、卵子とかきまぜメレンゲをつくりながら連続乱交。
アクメの嬌声が響く淫靡でパワフルな乱交に、かたくなにナマ乱交を拒んでいた極上ソープ嬢たちの理性とモラル感ぶっこわれ、なし崩し的にナマ乱交開始。
それでも、アナル挿入のときだけはコンドームをあえて装着し大量射精。
アナルへの射精はコンドームから回収して飲ませます。

翌昼までノンストップで蹂躙して全員爆睡し、起きたところで改めて、『精力で圧倒して蹂躙して、アクメ漬けにして落としてやる。これからエンドレスで堕ちるまで帰さねえから』と宣告。
ソープ嬢3人はお店ないためヒマなのと、ここまでえげつない精力の絶倫を目の当たりにしたのが初めてで動揺しつつも、メスの肉欲に火が付いたようでまんざらでもない様子。
あらかじめ用意していた乱交プレイの契約書「コンドーム使用禁止、女性用バイアグラと媚薬の飲用、♂達が参るまでエンドレスで延長する旨」にサインさせました。

プレイ開始の乾杯、再度の♂の強壮剤精力剤がぶ飲み、回春料理食事のあと、♀達にはテニスウエアを着せてプレイ再開、その翌日はセー〇ー〇ーンのコス、その次はレースクイーン。
連日、コスプレを白濁まみれにするパワフルな乱交でナマセックスの良さを徹底的にポルチオと脳髄に教え込んでいきます。。
「ナマのセックスってこんなにスゴいのぉ?」「あぁあぁん、、射精凄い。。」「精子と卵子のメレンゲ、、いやらしい、、」と、肉欲に圧倒され本能を開花する美女の痴態が♂の睾丸と本能を刺激してしまいます。。

4日目に入ったところで、「排卵誘発剤も飲め。♂も排卵誘発剤飲んで造精機能高めるからよ。ここから本気で嬲って嬲って嬲り倒してやる」「肉奴隷契約書(投稿No.7597参考)にOKするよう堕としてやるよ」と宣告し、さらに本気の両穴蹂躙。
アナルとオマンコ切れないように強壮クリームをローション代わりに大量につかいながらです。
アナルとオマンコの間の肉壁をゴリゴリとすり潰すように極太ペニスで蹂躙し、子宮口に怒涛の射精をぶちまけ、アナル側は、コンドーム内に大量射精、コンドームから精子を舌上に垂らし、飲ませてやると、「あ、あ、あぁあぁあん!!!もう、堕ちちゃう!!」と絶叫しますが、、これまでの調教経験から判断するとまだまだです。
寝る時間と食事以外は嬲り、排泄もプレイです。
排泄のたびにバスルームで浣腸しまくって浣腸責め。
少し肉付きの良い美女3人(太ってはぜんぜんいませんが)、壮絶な乱交と浣腸責めで、僕好みの少しあばらが浮くくらいに痩せるように責めていきます。
首絞めファック、スパンキング、イマラでも感じるようになってきて、自ら、「ね、ねぇ、この強壮剤すごく毒毒しくて、でも、いやらしいわ・・・これ飲んだら、ミルク増えるのぉ?」とおねだりしてきます。。
ふみちゃんと、よしかは、ソープ嬢3人に指導して、グチャグチャにした高級パンティを皿にのせ、その上に新鮮な牡蠣と白子を山盛りにし、レモン汁をかけ、オナって潮吹きもかけたものを、♂に提供します。。
極上淫乱美女のメスの香りのゲルパンティは最高に美味で♂を狂わせます。。
最低でも2週間はプレイ続きそうです。
毎回ですが、、こういうプレイを重ねるたびに、♂の射精量と濃さが微妙に増えます、、

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7943
投稿者 美紗 (18歳 女)
掲載日 2021年6月13日
投稿No.7933の事があって1月くらいたった時の事です。

大学に入学したのはいいのですが、コロナの影響であまり通学もできず友達もまだいないので幸やみゆきとつるんでいました。
そんな中、あの3人から連絡がありまた会おうということでした。
幸とみゆきと相談してどうしようかと迷いましたが、結局会うことにしました。
あの時はカラオケでお酒も飲んでかなり酔っていましたが、今回は素面でした。

約束のファストフードの店に既には3人が来ていました。
あの時に撮った写真や動画を見せられ、私達3人は真っ赤になってしまいました。
ホテルには前回と違う組み合わせということで、私とスグル、幸とジュン、みゆきとユウで部屋に入りました。

部屋に入ると前回と同じようにタブレットとテレビをつないで3部屋で連絡が取れる状態にしていました。
タブレットのカメラは私に向けられ、同じように幸とみゆきにもカメラが向けられていてテレビには3人が写されました。
「それじゃ3人ともすっぽんぽんになってもらおうか。」というユウの声が聞こえました。
友人に見られるのは男の人に見られる以上に恥ずかしかったのですが、抵抗もできずに一枚一枚服を脱ぎました。
3人ともブラまでは外すことができたのですがショーツを脱ぐのが恥ずかしくてできませんでした。
スグルが「脱げないなら俺たちが脱がしてあげようか?」と言ってきたので仕方なく、ショーツを下ろしました。
私に触発され幸とみゆきも全裸になりました。

スグルはトランクス一枚になっていて、「脱がせて。」と言ってきました。
脱がせると股間からは熱く硬いものが起立していました。
スグルが「顔を近づけて」というので言われた通りにしました。
テレビを見るように言われて、そちらを見ると3人とも同じようにち〇ち〇に顔を近づけていました。
スグルのが一番硬くなっているようでその次がジュンでユウの物は垂れ下がっていました。

ジュンが「じゃあ、フェラの競争ね!」と言いました。
それと同時に幸がジュンのち〇ち〇に咥え付きました。
前回は固定カメラでしたが、今回はタブレットを手持ちしているので幸がいやらしく咥える様子がアップで映し出されます。
同じように映し出されるのは恥ずかしかったのですが、競争なので私もスグルの既に硬くなっているものを咥えました。
テレビを見るとみゆきも恥ずかしそうにしながらユウの物を口に含んでいました。
固い肉棒を咥えているところにスグルは楽しそうにタブレットを向けますちらっとテレビを見ると咥えたまま顔を前後に動かすいやらしいシーンがばっちり写っていました。
幸とみゆきにもしっかり見られたと思います。

スグルが仰向けになり私が覆いかぶさるような形でしゃぶり続けていると股間に生暖かいものが触れました。
驚いて顔を上げテレビを見ると、私の、前回ツルツルにされまだ生えそろっていないあそこをスグルが嘗めているところが写っていました。
みゆきも同じように嘗められていて、幸はいやらしそうな顔でち〇ち〇をよだれを垂らしながら嘗めていました。
スグルがあそこへの刺激に気を取られていると、「気持ちいいのはわかるけどお口がお留守になっているよ!」と声をかけてきました。
それを聞いて再びち〇ち〇に集中します。
前回は初めてだったのでよくわからなかったのですが、嘗める場所によって口の中でピクピク動くのが分かりました。
スグルは「上手上手」と言いながらも私のあそこに舌を差し入れてきました。
思わず「ひぃっ」を声を上げてしまい口の中の物を噛まないように離してしまいました。
「やめないで!」と声がかかりました。
再び口の中で舌で刺激を続けていると「イクよ!」と声がかかりました。
その瞬間口の中にドロドロした熱いモノが広がりました。
気持ち悪さに吐き出そうとするのですがスグルに頭を押さえつけられち〇ち〇を口から出すこともできませんでした。
口の中への放出はさらに続きました。
「この間はこれと同じものがお〇んこに注ぎ込まれたんだよ。」スグルが言います。
一瞬、膣内に口の中のドロドロの物が広がる様子を想像してしまいました。
「ちゃんと飲み込んでね!」ようやく放出が終わり、口が解放されました。
口の中の物を吐き出したいのですがスグルの指示でそれもできず何とか飲み込みました。

スグルは「美紗ちゃんが一番だったね!」といいながらテレビを見ました。
二人より早かったので少しだけ誇らしく思いながら、ち〇ち〇にしゃぶりついている幸とみゆきを見ていました。
二人ともいやらしいそうな顔で肉棒を口に含み顔を前後に動かしていました。
幸の画面で「出すよ!」と声がして幸の動きが止まりました。
見ると口元から白く濁った液体がこぼれ落ちました。
ジュンがち〇ち〇を口から抜いても幸は口を閉じたままで、喉が上下に動いているのが分かりました。多分飲み込んだのでしょう。

少し遅れてユウがみゆきに「口を大きく開いて!」と指示をしています。
みゆきは言われた通りに口を開いていました。
そこにめがけて、ユウのち〇ち〇の先からピュッピュッと白い液体が注ぎ込まれました。
みゆきもそれを飲み込んでいました。

落ち着く間もなく再びスグルのち〇ち〇を咥え、スグルは私のあそこに舌を這わす体勢になりました。
しばらく嘗めているとあそこから熱い何かがあふれだしたのが分かりました。
次の瞬間あそこに何かが埋め込まれました。
「えっ」と思って首を動かしテレビを見るとあそこにバイブレータが挿入されていました。
見ると幸もみゆきも同じものが挿入さてていました。
「えっ?えっ?」と思っていると「ジーコジーコ」と音を立て私の膣中でそれがクネクネと動き始めました。
ひゃーと思っているとさらにクリトリスに振動が与えられ頭が真っ白になりました。
「お口がお留守だよ!」と言われてももはや何もできませんでした。

スグルは私の口とあそこに埋められていたものを抜き去り私を腹ばいにし腰を持ち上げるとバックの体勢で挿入してきました。
私のあそこは何の抵抗もなくそれを受け入れました。
テレビを見ると3人ともあそこがドアップになりそれぞれち〇ち〇が挿入され激しいピストンをうけていました。
幸もみゆきもなまめかしい喘ぎ声を上げていました。
私も快楽の虜になりぼうっとしながらテレビを見ていたらみゆきの画面で動きがありました。
みゆきは仰向けにされ、大きく脚を開かされその中心が大写しになったかと思うとユウのち〇ち〇がずずっと入っていきました。
その後画面には上半身が写り、ユウが腰を振るのに合わせみゆきの巨乳がゆさゆさと揺れていました。
幸の画面ではいつの間にかジュンに幸がまたがる体勢になっていました。
幸はその体勢で自分の胸を揉んでしました。
画面が激しくゆれ、幸の手の動きが止まってしまいました。
やがて体をのけぞらせながら、すごい声を上げました。少し遅れて「熱いっ」を声を出しました。
多分、イかされた直後に膣内に射精されたのでしょう。

ジュンに触発されたのかスグルも激しく腰を振り始めました。
耳元で「<中に頂戴>って言って」とささやかれ、思わず「中に頂戴!」と返してしまいました。
その瞬間、膣内に熱いモノが広がりました。
四つん這いで突っ伏した状態でテレビを見ていると相変わらずみゆきの大きな胸がゆっさゆっさと揺れ、みゆきのあられもない喘ぎ声が響いていました。
やがて、これまで一番の喘ぎ声をあげたかと思うとぐったりとしてしまいました。
前回の私と同じで意識が飛んだんだと思います。
そのあともしばらくみゆきの胸は揺れ続け、あそこがアップになりました。
ユウがち〇ち〇を抜くと、コポッと音を立て白い液体が零れ落ちてきました。

前回は私だけがイったのですが、今回は私だけがイけませんでした。
これまでにユウ、ジュン、スグルとはもう一回会っていますがその話はまた今度報告します。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7934
投稿者 まさき (45歳 男)
掲載日 2021年6月01日
まどか(仮)とは2年前に某ジムで出会って何度か飲みに行って肉体関係を持った仲である。
まどかは30代だが外見は20代でも十分に通用するので、私と出会う前はよく口説かれたそうだ。
人妻だが当時セックスレスでパートナーが欲しかったのだと思う。

最初の頃は週末の午後が逢瀬の時間で、すぐにホテルへ向かい食事も部屋で済ませていた。
まどかとは体の相性はもちろん、性格的にも居心地がよくて一緒にいると人妻であることを忘れていた。

まどかはノーマルのセックスを望んでいたので、しばらくは口淫(69)や腹上射精だったが、コスプレをさせた時から淫女に覚醒めていった。
今思えば女優の気質があったのかも知れない。
コスプレをする時は自分でストーリーを考えて男が悦ぶプレイを積極的にしてくれたので、私は欲望のままに中出しを懇願し露出プレイをするようになっていった。

中出し後は抜かないで欲しいと両脚でロックされてしまうので硬さを維持するのが大変。
まどかは射精後に更に突かれると感度が高まり錯乱状態になってしまい、2回目の発射後もしばらく呼吸が落ち着かずにいる。
しかも突然ブリッジしてスプラッシュを拝める時もある。

新型コロナの流行以来、一時逢瀬も控えていたが先日久しぶりに会ってきた。
話を聞くと旦那ともセックスが復活したけど、どうもしっくりこないとボヤき激しく求めてきた。
ソファに押し倒されファスナーを開けるなり手でしごきながら咥え、ゆっくりと喉の奥までピストンする。
私も溜まっていたのですぐに先走り汁が溢れ出し、まどかも腰をくねらせてメスの淫匂を漂わせて体を入れ替えて69で舐め合った。

久しぶりに挿入したまどかのソコは、さらに締まりが良くなっていて相変わらず濡れ感は申し分なく最高だった。
その夜は体位を変えて2連中出しでお互い満足した。

翌朝は朝立ちのモノを笑みを浮かべてしゃぶっていたので、そのまま身を任せて口内に射精すると無言で飲み干してくれた。

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