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莉子さんと出会って三ヶ月後。
あれから月に一度のペースで風俗を利用し始めた。もちろん相手は莉子さんだ。
「りょうちゃん。おはよー」という声と共に莉子さんは僕のいるホテルに入ってきた。
スタイル抜群のボディに紺のワンピース。僕は完全に彼女の虜になっていた。
シャワーを浴びると、二人は生まれた時の姿になる。
40歳とは思えない体に僕の下半身はビンビンになっていた。
ペロリと莉子さんは僕の下半身を舐め、次第に口に入れ始めました。
超絶テクニックに我慢できず、一回目の射精。
「本当、いっぱい出るね。今日は何回エッチしようかな?」
精液をゴクリと飲んだ莉子さんは僕の下半身を見て微笑む。
そのまま二人はベッドに行きました。
ベッドに入ると、僕達はキスを始めました。
「あぁん。りょうちゃん。だめよ。私たち親子なのよ」
「そんなの分かってるよ。でも僕はママじゃないとイケないんだよ」
初めて出会って以降、僕たちは親子関係の設定でHをしていた。
簡単に言えば、疑似〝母子相姦〟だ。これが二人を熱く燃えるのだ。
「りょうちゃん。今日もママのおっぱい舐める?」
「うん。舐める!」
そう言いながら、僕は授乳プレイを楽しむ。
莉子さんは僕の下半身をシコシコとする。
とてつもない快感に二度目の射精。
「……本当、元気ね。今夜も息子の下半身を挿れてもらおうかな?」
ティッシュで精液を拭きながら、Hが始まる。
「りょうちゃん。今夜もママにいっぱい中出ししてね」
莉子さんが足を開く。
僕は鼻息を荒くし、すぐに下半身を挿れた。
とてつもない快感と締め付けが襲う。
「あぁん。凄い。なんて硬いのぉぉ」
喘ぎ声と共に莉子さんの絶叫が飛ぶ。僕もピストンが激しくなる。
「ハァハァ、ママ。こんなに締め付けられたら、すぐにイッちゃう」
目の前で足を開き、喘ぎ声を上げる莉子さんを見て、僕は無意識に「ママ」と言ってしまう。
もしコレが〝本当の親子〟だったら、禁断の関係だと思う。
「あぁん。良い。もうダメぇ。ママ、イッちゃうわ」
莉子さんの顔が恍惚としてきた。
実際には、どう感じているのかは分からない。
でも一つだけ事実なのは、僕の下半身の締め付けがキツくなり、逝くのは時間の問題という事だけ……。
「ハァハァ、ママ。もうダメぇ!」
自分でも分かるくらいの情けない声……。今まで付き合った誰よりも感じてしまう僕の下半身……。さて、どこに出そうか……。
「りょうちゃん、オマンコに出して!」
僕の背中に手を回し、足で腰をがっちり固めながら、莉子さんは中出しを乞うてきた。
「じゃあ、中に出すよ?」
「いっぱい出して。ママに種付けしてぇ!」
その言葉と同時にビュルルルルと僕の下半身から精液が出た……。
「フフフ、今回もたくさん出たね!」
僕の下で脚を開きながら微笑む莉子さん。
すると両手を頬に添え、キスをしてきた。
「りょうちゃん。これからもママに会ってくれる?」
「また来てねって事? もちろん時間があれば行くよ」
営業トークだと思った僕は、馬鹿正直な答えをする。
しかし莉子さんは首を横に振る。
「違うわよ。プライベートで会おう。りょうちゃんと好きなだけHしたいの!」
えっ、冗談でしょ……。
僕は二度ほど確かめると『本気よ』と返事が来る。
「わかったよ。それなら連絡先を交換しよ。LINEのID教えて」
そう言って、僕は莉子さんと連絡先を好感した。
こうして僕達の新たな関係が始まる事となった。
整った顔立ちに薄めのメイク。スタイルは中肉中背で肩までの黒髪。服装は派手ではなくごく普通の主婦といった感じ。
『久しぶり~〇〇君』
女性はどうやら友人の幼馴染らしい。
ミカと名乗る彼女を交えてしばらく3人で他愛もない会話をしていると妙にフィーリングがあった。特に好きな食べ物。
席を離れる際にダメ元で『今度ご飯行かない?』とLINE交換を申し込むとすんなり承諾される。
更にミカさんから電話番号の交換も提案される。
食事を済ませ店を出ると『ご飯、いつ行く?』とLINEが来ていた。
2日後の昼に待ち合わせする。
モテた経験のない私にしてはトントン拍子に話が進む。
LINEのやり取りでわかったミカさんのスペック。
バツイチ、2人の子供は成人、2つ下の彼氏がいるけど性格があわなくて別れようとおもってる。
約束の日。指定された場所で合流。
ミカさんは当たり前のように助手席に座る。
車内でも会話が弾む。
試しに太ももを触るが拒否もされない。
お互い喫煙者なので居酒屋へ行く。
適当につまみながらミカさんはビールを2杯。
私は車なのでウーロン茶。
1時間ほどしてこの後のことを尋ねる。
『ホテル行く?』と聞くと頷く。
車に戻りキス。キスが好きなようで積極的に舌を這わせてくる。
ホテルに入るとビールが効いたのかトイレへ行く。
そして先ずはソファでM字になってもらい下着越しにクンニ。
恥ずかしがりながらも『あぁん』と大きな声で悶えてくれる。
下着越しにもアソコが濡れていくのがよくわかる。
続いて四つん這いになってもらい下着を少しずらしてお尻に舌を這わす。
『やだっ』と言うので『やめる?』と聞くと『やめないで』と小声で言う。かわいい。
服を脱がせる。色白でモチ肌だ。体型の崩れも気にならないレベル。
ピンクの乳首を指でしごくと『あ~ん』と更に甘ったるい声をあげる。
クンニしながら乳首を弄ると『あーっいくっ』とすぐに絶頂を迎える。
休ませることなく肥大したクリに舌先で刺激を与えるとまたまた大きな声をあげる。
反応がよく責めていて楽しい。
ソファに座ると膝まずいて洗っていないペニスに舌を這わしてくる。
目を合わせながら裏筋をアイスを舐めるように舐めてくる。
やがて尿道に舌先を這わせるとガブっと口中に頬張りこむ。
なかなかのテクニック。すでに逝きそうだ。
ベッドで横になったミカさんの乳首を舐めながら手マン。またすぐに果てる。
『ねぇ挿れて』と甘えた声でせがまれる。
『何を?』と聞くと小声で『チンポ』と言う。
『ゴム着ける?』と尋ねると『着けなくて大丈夫』と言われたので生ハメからなるべく我慢しての中出し。
ミカちゃんとは今も週1で楽しんでます。もちろん生ハメ中出しで。
いや~、いいセフレが手に入りました。
職場の江幡さん(40代)と仲良くなった。
江幡さんは小柄でメガネをかけた地味な感じ。
この職場には若い子がいないので、江幡さんは僕に良くしてくれた。
夕方、仕事が終わると僕らは残業で残った。
セックスがしたかった僕は江幡さんにキスをした、人妻の江幡さんに。
最初は嫌がっていたが「んんっ‥あんん~っ‥」と感じ始めた。
キスをやめると「○君‥どうして‥オバサンなのよ‥」
僕はチンコを見せて「江幡さんエロいから。見てよ、この立ち様。これ、欲しいよね(笑)」
江幡さんは顔を赤くして「どうしたら良いの‥?」
僕「69しよ。服脱いでマンコ見せてよ。」
僕らは室内シューズとズボン、パンツを脱いだ。
お互い変態な格好だ。靴下が変態感を増す(笑)
69の体勢になると人妻のケツに白ソックスの足裏がエロい。
すでにマンコは濡れていて舐めるとケツがピクンピクンと反応する。
僕「江幡さんさ、旦那とセックスしてないの?」
フェラしながら「だって‥私達40よ‥旦那が相手してくれなくて‥オバサンのオマンコ寂しいのよ‥」
江幡さんは欲求不満をぶつけるように音を立てながらチンコを吸い、舌を絡ませるように動かした。
僕「うわっ‥江幡さんやめてっ‥逝っちゃう逝っちゃう‥」
江幡「出してぇ~っ‥オバサンが受け止めてあげるから~っ‥ほら、逝って~っ‥」
手でシコシコしながら亀頭を舐める。
ドピュッ‥ドピュッ‥
江幡さんの口に出した(笑)
江幡「若いのね‥口いっぱいに出たわよ‥」
精子を飲み込むと「まだ出るわよね‥オバサンの中にもちょうだい(笑)」
江幡さんは騎乗位を始めた。
僕「ああっ‥江幡さんやめてぇ~っ‥チンコがおかしくなる。」
江幡「ハアッハアッ若いんでしょっ‥出しなさいよぉ~っ‥私のオマンコに!! 生のオチンチン好きよ、感じる~っ‥」
小柄なせいか、マンコはキツくて気持ち良い。
足を正座で騎乗位してたが、ウンコ座りに変えてケツが激しくなった。
江幡「出してぇ~っ‥オバサンのオマンコよっ‥好きよ○君っ‥だから出してぇ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
江幡「ああんっ‥ああんっ‥出したわね‥オバサン嬉しいわよ‥」
その時同僚の久保さん(女)が入ってきた。
久保「何してるんですか!?」
江幡「これは違うの久保ちゃんっ‥」
僕らは急いでズボンをはいた。
久保「江幡さん結婚してるんでしょ‥それなのに‥見なかった事にします。」
久保さんはそのまま出ていった。
江幡「○君‥バレたけどまたヤりましょ。」
仕事を退職するまで江幡さんとのセックスは続いた。
中年熟女は欲求不満だと感じた半年だった。
博子とは個別にまた会う約束していたところですが、忘年会メンバーのうち4名で新年会やることになったので行ってきました。
《メンバー》
・熊悶 既婚42歳、パイプカット済み。
・博子 独身42歳、ピル常用。
・康彦 バツイチ43歳。
・優美 既婚43歳。博子とは親友。
優美と私は学生時代の最寄り駅が一緒で、呑み会からの帰宅が一緒になったときに何度かお互いの部屋に泊まって交わった仲です。
一方康彦は彼女一筋なタイプ。
学生時代からの彼女と卒業後早々に結婚したものの、いろいろあってバツがつくことに。
忘年会後に康彦と優美でホテルに泊まったとのこと。
そのことを博子と優美で話したところ盛り上がり、新年会を設定することにしたとか。
幹事は優美。
会場はホテルの一室ということで、始めから交わる気満々の新年会です。
当日はそれぞれ酒や惣菜を持ち込んでホテルに向かいます。
部屋に着くと、そこにはダブルベッドが2台、風呂も4人で入れるほど広く、明らかに複数組でヤるための空間でした。
優美もよく見つけて来たものです。
持ち込んだもので軽く腹ごしらえをし、軽くアルコールを摂取してほろ酔い気分になったところで、猥談スタート。
康彦と優美は前回ゴムありセックスだったこと、優美は普段旦那ともゴム有りで、子どもを作る予定もなく、これまでほとんど生セックスすらして来なかったことを聞きました。
私と博子は前回の中出しの話、ピル服用とパイプカットを話題に。
優美は博子から聞いていたので驚きはなかったですが、康彦は私の過去からは想像出来ないといった様子でした。
この新年会は、優美の希望で中出し大会となりました。
康彦は私の分まで2箱も持ち込んでおり、最初は躊躇していましたが、優美が「安全日だから」「念のためアフターピルも用意してあるから」と説得し、中出しに同意してくれました。
最初は優美は私と、博子は康彦とで交わることに。
手始めに全員全裸になり、それぞれベッドに向かいます。
優美は小柄ですが出るところは出てるタイプ。
体型にも気を配っており、学生時代と大きく変わりません。
ただ、経験が増してテクニックが相当上がっております。
先ずはフェラで先制攻撃されますが、気持ち良いところをついてくるので直ぐにイカされそうになります。
向きを変えて69の体勢になり、舌と指で攻撃しかえします。
すでに程よく濡れていましたが、攻撃をすると小刻みにビクビクし、次第にフェラがおろそかになります。
訴えるような目でこちらを見るので「どうしてほしい?」と聞くと、「入れて」とねだってきます。
「何を?」と意地悪く聞き返すと、「チン○を○ンコに入れて」と顔を赤くしながら答えるので、優美を仰向けにして一気に奥まで突き刺してあげました。
すると「オオッッ」と大きく下品な声をあげ、隣のベッドの博子と康彦も驚いてこちらを見ます。
構わず突き続ければ、隣に博子たちがいるのも忘れたか、大きな声であえぎ続ける優美。
締まりもヒダの具合も良く、ゴムにこだわる旦那に「もったいない」と言いたいくらい。
やがて大きくビクビクし、絶頂に達したようでぐったりしていました。
私がまだイケていないので、ぐったり優美を無理やり裏返し、後ろから突き刺します。
脚に力が入らないようですぐに崩れ寝バックの状態に。
一気に刺激が増して私も絶頂状態になり、そのまま優美に中出ししました。
しばらく息を整えますが、まだ萎えずに挿入状態。
優美を抱き上げ座位になり、抱き合いながら二回戦スタート。
虚ろな感じの目をしながらも、あえぎ続ける優美。
そのまま騎乗位に持ち込むと、ぐったりしながらも腰は動いており、本能と執念を感じます。
そのまま二発目の中出しとなりました。
隣の博子と康彦も騎乗位で楽しんでいましたが、こちらは博子が康彦から搾り取るような感じでした。
ぐったりした優美を連れて風呂場に向かいます。
先ずは汗を流して、ゆっくり浴槽でリラックスをしました。
身体を温めるなかで優美も回復し、「生の気持ちよさ」についてつらつらと感想を語ってくれました。
しばらくすると博子と康彦もやってきました。
博子の股間からは白いものが垂れており、康彦も中出しをしたことがわかります。
4人で風呂に入り感想を言い合います。
康彦はやはり博子からひたすら搾り取られる一方だったようです。
そんな事を話していると博子が私の息子を握り、大きくしようと刺激を始めます。
すぐに大きくなり臨戦態勢に。
博子を浴槽縁に座らせ、前から挿入しました。
それを見た優美は足で康彦の息子を触り、大きくしようと試みています。
ただ康彦が呆気にとられて反応が悪いので、博子との挿入を中止し、まずはベッドに戻って康彦をその気にさせることを優先しました。
ベッドに戻って博子と優美の二人がかりで康彦を大きくしようとします。
博子は康彦の乳首を、優美はフェラで康彦を攻撃します。
そんな私は博子にバックで挿入し、片手で優美のクリをいじっておりました。
やがて康彦も大きくなりましたが、まだうかない顔をしています。
康彦と優美では中出しすると妊娠しうる組み合わせなのが気がかりなようです。
優美は「アフピルあるから」と康彦を安心させ、やっと腹をくくったか、優美を押し倒し康彦上位で挿入。
博子も優美も気持ち良さそうにあえぎ、時折二人で口づけを交わしています。
やがて限界が来て私は博子に中出し、康彦は優美に中出しとなりました。
最後は再度ペアを変え、再び優美と繋がります。
先ほど以上に執拗に攻め、優美を気持ち良くさせつつ、膣内を堪能します。
見ると康彦も吹っ切れた様子で博子を攻め立てており、室内には皆の声が響きわたります。
端から見たら異様な空間でしょうね。
体位を変えながらお互い楽しみ、今回も中に出して新年会は終了となりました。
その後、優美は計画通りアフピルを飲み、結果避妊に成功できたそうです。
ただ生セックスの良さにはまったようで、これからはピル常用にしようかと考えてるとか。
一方康彦は、優美への中出しが気が気では無かったようで、当分は中出しはしなくていいとか。
博子との方が反応良かったのは、博子がピル常用していたからでしょうか。
昔の私にもそんな時期ありましたが、妊娠のスリルを楽しめないと、中出しは楽しめないので仕方ありません。
でも4P自体は楽しかったようで、避妊しっかりするなら参加したいそうです。
さて来月の出張で博子と会うことになってますが、そこに優美も参加したいと言っており、もしかしたら…。
また進展あれば紹介します。
15年ぶりくらいでしょうか。年齢相応の落ち着きを感じるものの、話してみると変わらないですね。
最近ようやく結婚したカップル、子持ちのパパママ、バツあり、独身一筋など人生様々です。
その中の博子は独身を貫いている模様。
学生時代は彼氏に困ることは無いタイプでしたが、積極すぎるあまり経験人数も多いと噂されておりました。
ま、私もセフレの一人で何度となく交わって来たのですが。
卒業後は仕事に邁進するタイプで、交際相手とも長続きしないようで、独身街道を邁進。
今は決まった相手はいないとのことでした。
酒が進むうちに、博子からのボディタッチが増えてきます。
今回集まったうち一組は夫婦ですが、残りの男女も何かよい雰囲気になっています。
なんとなくカップリングが出来たところで店の終了時刻となり、外に出ました。
誰も二次会と言い出さず、駅に向かう中で一組、一組と姿をくらましていきます。
私と博子は駅から電車に乗りましたが、いつの間にか腕を組み、ホテル街に近い駅でなにも言わずに降車。
目に入ったホテルに二人飛び込みました。
さすがに年末なので混んでおり、しばし待合スペースで待つことに。
博子は我慢が出来ないようで、キス魔と化し、股間を触ってくる状態。
私のモノの大きくなると、チャックをあけ触ろうとする始末。
そのタイミングで呼ばれ、部屋に向かいました。
部屋に着くなり、靴を掃いたままでズボンを下げられ、博子にしゃぶられます。
私も博子の頭をつかんでイラマの体勢。
酒のんだのにビックリサイズのモノが出来上がりました。
なおも離そうとしない博子を制して、ベッドに向かい、お互い脱がせようとしますが、逆に博子にベッドに押し倒され、お互い下半身のみさらけ出し、博子自ら騎乗位で生挿入。
こちらから前戯はしていないものの、濡れ濡れでするっと入りました。
一方で締まりのよい膣内はとても心地よく、先ほどのフェラもあってすぐに限界へ。
パイプカットしてる身ながら念のため「出る」というと、抜く気配も無くさらにピストンが激しくなり、あえなく一番奥にドクドクと流し込んでしまいました。
博子もイったようで、私に倒れ込みビクビクとしていました。
呼吸を戻してトークタイム。
中出しで大丈夫だったと聞くと、ピルを飲んでるとのこと。
一度妊娠したものの中絶することになり、以来妊娠が怖くて自衛してるとか。
ワンナイト相手にはさらにゴムをつけさせるけど、私相手だし、盛ってたからそのままハメてしまったようです。
私もこのタイミングでパイプカットをカミングアウト。
昔の私からはイメージ出来ないようで驚いていましたが、理由を言うと「真面目な熊悶らしいね」と言われました。
お互い回復の兆しが見えたので、上半身も脱いで全裸になり、私主導で攻め始めます。
昔から変わらぬ形よい胸に、程々に肉付いた身体が溜まりません。
さっき出した精液が流れ出すのも気にせずクンニで攻めると、身を捩って快感から逃げ出そうとします。
しっかりホールドしてクンニを続け、さっきのお返しとばかりイかせてあげました。
イった状態でボーッとしながらこちらを見るので、私のモノを股間にあてがうと、手を伸ばして挿入しようとします。
ですが挿入せずこすりつけ続けると、とろけた声で「早く入れてよ~」と。
そのまま勢いよく奥まで突き刺すと、両脚を跳ね上げ反応します。
正常位で、松葉で、バックで攻めると、また正常位に戻りたいと。
正常位に戻すと手を伸ばしてくるのでそのまま密着、最後はいわゆる「だいしゅきホールド」の状態で膣内に出しました。
お互い汗だくなので風呂に入りますが、浴槽での座位に始まり、最後は立ちバックで中出し。
さらに汗かいてしまいました。
終電も近いのでお互い帰路に。
別れる駅まで車内でもいちゃついていました。
後で聞いたところ、一緒に忘年会やった他二組もホテル寄ってから帰ったとか。
私含めて婚外でよくやりますね。
来月、博子の住む街に出張に行く予定です。
その際にサシ飲みの約束をしましたが、飲みだけで済むのかな?
とりあえずホテルは連れ込める広い部屋を確保しておくつもりです。
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