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単身一人暮らしを始めはや3週間、彼女も仕事帰りに週2くらいで就業後にアパートに寄りセックスをしてますが、46歳でも女子の日はあるものでお預けウィークに入り、それでも彼女の笑顔と仕事の会話とかに癒される日々です。
そんな女子の日ウィークがスタートし始めた頃、15年前に今の彼女と同じくらい愛して結婚まで辿り着かなかった自分と同じ歳の元カノに別居したことを伝えてあり「明日夕飯一緒に食べない?」と突然のラインが来ました。
おそらくやりたいのだろうとアパートから電車で20分の駅で待ち合わせ。
近くの居酒屋で食事をしながら話を聞いていると、55歳の現彼氏と別れる方向の話しをされますが、ちゃんと話し合いをして終わらせたほうがいいよとアドバイスしたら、乗り換えたいアピールしてるのか不満気な顔。
とりあえずお腹も満たされたので居酒屋を出て、自分は帰る気満々なのに腕を組んできたので
「どうした?」と聞くと
「もう少し一緒に居たい…」と予測通りホテルのお誘いで近くのホテルイン。
部屋に入るなりキスをせがんできたので、腰に手を回し心無いキスをするとトロけ雰囲気になってきたので、ベッドに移動しBカップの胸を触ると「あぁぁ…ん」とやる気モード。
お互い服を脱ぎ元カノの筋に中指を這わすと、愛液が溢れまくっていたのでクリいじめをすると
「あっ!ダメ!イイイクッ!」
元カノのスペックは熟知していたので、3分でクリイキ。
次は自分が仰向けになりシャブってのサインをすると自然に理解して、スローディープのフェラに息子もマックスで硬くなる。
「◯◯が欲しいタイミングで挿れてもいいからね」と言うと騎乗位でズブリ…
「あぁ!やっぱり◯◯君の固くて奥に当たるよぉ!」と年齢を重ねて淫乱になった元カノに興奮し、自分も下から応戦するとあっという間に2回目の昇天。
それから正常位に変わり、ギンギンの亀頭だけをゆっくり膣口で出し入れしてると
「◯◯君のおチンポを奥にちょうだい…」とおねだりまでされゆっくり腰を沈めると
「んぁっ!欲しかったの!奥に◯◯君のおチンポが来てる!」とエロさ全開モードだったので少しずつペースアップしたら、顔を赤くして3度目の中イキと同時に膣内がキューンと締まる感覚がわかりました。
背面騎乗位に変えると元カノの子宮口がペロペロさわるのがまた気持ち良すぎて、元カノの腰のグラインドが激しさを増してきて亀頭と子宮口が当たり絶頂を迎えた頃に
「俺はどこに出せばいい?」と野暮な質問したら
「◯◯君の精子を全部子宮にかけてっ!お願い…」と即答したので、ラストスパート直前に
「◯◯の子宮に俺の精子(種無し)を残すからねっ!」と告げドクドクと大量発射!
元カノも「当たってる!◯◯君の精子が入ってる!!」と淫乱ぶりは15年経っても興奮しますね。
しばらく結合したままキスをしていると縮小した竿が抜け、種無しザーメンと元カノの愛液が混ざりドロッと吐き出され、シーツは混合液でシミになりました。
たぶん元カノも閉経してると思いますが、自分がパイプカットしたのは伝えていません(笑)
その日は1回戦だけで解散しましたが、また元カノから連絡が来るまで本カノと中出しセックスを楽しんでようかと思っています。
職場で不倫関係に陥った私と恵理は、月1でラブホデートを重ね、半年が経過していた。
私と恵理のセックスは回を重ねる度に、濃厚かつ激しく互いの肉体を求め合うようになっていった。
避妊する必要のない恵理とはもちろん毎回中出しセックスだ。
恵理は50歳。身長は158cmほどで同世代では平均かやや小柄。
お肌は恵まれたきめ細かい柔らか肌。
バストは寄せて集めるとGカップになる巨乳で年齢相応にやや垂れ乳。乳輪は大きめでやや茶褐色。授乳経験婦あるあるだろう。
ウエストは腰のくびれを失いつつあるが、腹が段腹になるほどではなく、やや脂を纏っていてここも年齢相応。
ヒップは100cm近いだろう巨尻。
顔は丸小顔でお目目パッチリ系の童顔。
髪はロングで黒(うっすら茶髪のマロンブラウン)でワンレン。
90年代のアイドルが上手にムチムチを保って可愛らしく歳をとったという感じ…のオバサンだ。
職場での服装は落ち着いた清楚系でその年齢なりのお嬢様系ファッション。スーツを着る慣例などない職場だから、スーツ姿は最初しか見たことがない。ムチムチだからタイトスカートやパンツスーツはある意味ヤバいだろう。
実際の育ちもお嬢様。子どもは息子1人で、すでに成人して海外留学中。還暦を過ぎた大学教授の夫と2人暮らしで生活も趣味もセレブ妻。
セックスレス歴約10年。そのせいか私とのセックスではキスもフェラも情熱的。悶える声は高くて大きめ。
閉経後はホルモンバランスが崩れて、体調不良があったり、デリケートゾーンの加齢臭が気になったりしているようだ。だから、恵理がラブホのシャワーで丁寧に膣洗浄するのをよく見る。反面、生理がなくなくってから性欲が強くなったという。
恵理の独身時代の昔のことなど気にならないが、結婚後に夫以外の男性経験があるのか?私との不倫は初めてなのか?凄く気になった。
しかし、恵理が不倫経験者なら、それは私には都合が良い気がしたので、敢えて聞き出してはいない。
恵理のマンコ…陰毛デルタはお手入れが丁寧になされている。
経産婦だから小陰唇のビラビラの外側はどす黒く色素沈着しているが、その〈グロマン〉に私はエロスを感じる。
ビラビラの内側と奥の膣粘膜は綺麗なピンク色だから、毎回クンニでは舌を入れて、マン汁を吸い出してしまう。
私が恵理に惹かれたのは、身体だけではない。誰にも分け隔てなく優しく、他者と親和性の高いコミュニケーション力を持っている。時々女アピールが垣間見られるバランスも絶妙だ。
不倫相手だが、尊敬もできる大切な女性だ。
不倫関係になる時、初回にランチタイムをふたりで過ごした他は、待ち合わせて早々にラブホに行ってセックスをするのがいつものパターン。普通のデートはまだしていない。お互い都合のいいセフレだとも言える。
初回からベッド、バスルーム、ベッドで3回中出しセックスをした。
その後のラブホデートではシャワーを浴びた直後にフェラで1回口内射精ゴックン抜き。あと2回ベッドで中出しセックスをするというルーティンが定着しつつある。
3回目のラブホデートからコスチュームプレイを始めた。
濃厚なセックスで求め合う私たちは、身体の相性も性格の相性も感情の相性もバッチリだったが、私は不倫だけに非日常を恵理とのセックスに求めた。恵理もそれに乗ってくれた。
恵理は夫婦間セックスレスで、私とのデートのインターバルは性的欲求不満状態が続くと正直に言っている。
私は5歳下の妻がいて、求められてくる時が月に2回程度あるから、欲求不満ということはない。ただし、夫婦のセックスはマンネリ化していてほとんど刺激はない。
私も恵理も肉体関係は始まったばかりで新鮮だという点で刺激はあったが、セックスに変化を入れて楽しみたい。より濃厚にしたいと思っている点はふたりで共通していた。その結果のコスプレセックスだ。
最初は恵理に極小マイクロビキニを着せた。
次にVフロントTバック水着を着せて巨乳を強調させ、ずらして脱がさずに着衣セックスをするというプレイをした。
巨乳巨尻だから、極小面積の水着やランジェリーはエロボディが強調される。私は着衣セックスの興奮に味をしめた。
やがて際どい水着やランジェリーを着せてハメるだけでは飽きてきた。シチュエーションプレイをしてみたいと思った。
恵理にセクシーメイドコスプレをさせて、隠語を交えてご奉仕プレイを楽しんで盛り上がる妄想が膨らんだ。
ラブホには豊富なレンタルコスチュームがある。そして季節ごとのイベントを行なっていたりする。かなり需要があるようだ。
春は学園系コスプレフェア(OLスーツ、各種制服、チアガール、体操着ブルマ、スクール水着…など)。夏が近づくと水着フェア、秋はハロウィンコスプレフェア、年末が近づくとクリスマスコスプレフェア…などと1年中何かしらやっているようだ。
50歳女と40歳男の不倫カップルだから、学園系には無理がある。
プニプニボディの恵理にはセクシー系の水着、ランジェリーやセクシーメイド、ボディータイツなどが似合うとわかっていたので、カタログで〈セクシーメイド〉を選んで、早速TVモニターからオーダーした。
メイドカチューシャ、メイドチョーカー(フリル付き襟)、フリル付きカフス、黒ビキニ、フリル付きミニスカエプロン、黒Tバックショーツ、フリル付き黒ガーターストッキングがセットになった〈セクシーメイドコスチューム〉だった。
シャワーを浴びて、フェラ口内射精ゴックンで1発抜いてもらっている間に、玄関ドアの下のボックスにコスプレセットがケースに入れられ配達されていた。
早速恵理に着てもらう。私も手伝う。恥ずかしがる恵理を、とにかく私は褒め倒す。「可愛い!セクシー!」だと。そうすると恵理もまんざらではなくなるようだ。
洗面所のドレッサーの前で恵理自身に見てもらう。着てしまえば、恥ずかしそうにも可愛いらしくコスチュームを整えてカチューシャと髪のバランスを気にする姿に私は萌えた。
恵理は照れながらも両掌でハートマークを作った。
「もえもえきゅん!うふふ!こんな感じぃ?魔法はかからないかなぁ?オバサンのメイドでごめんね。」
…と乗ってくれた。
「イケる!全くイケる!魔法は効いてる!恵理さん自分からオバサンなんて絶対言わないで!」
私は本心からそう言った。目の前のエロ熟女メイドが私のハートに突き刺さった。恵理の「もえもえきゅん」の魔法が私に効き始めていた。
恵理の露出したお尻のTバックはもはや紐が尻の割れ目に挟まっている状態。萌えがムラムラに変わる。
後ろから抱きしめてキスをしながら手を伸ばし、Tバックの紐からマンコに向かって指を這わせた。恵理の耳元で囁く。
私「これからたくさんエッチなご奉仕をしてね…。最後はこのいやらしいオマンコで…。」
恵理「はい…ご主人様…。私の全てをお召し上がりください…。」
もうプレイは始まっていた。恵理のノリがかなりいい。
ベッドに移動して、恵理を座らせると、私は恵理に対面して座る。
私「脚を開いて、ビキニをズラしてオマンコを見せて。」
恵理「こうですかぁ?ご主人様ぁ。」
恵理が開脚して、黒のTバックを指先でズラしオマンコを見せる。
私「すごくいやらしいオマンコだね。1番感じるところを教えて。」
恵理「ここですぅ。」
恵理がクリを指先で触る。
私「そこはなんていうところ?」
恵理「クリトリスですぅ。」
私「プックリしてる。いやらしいね。クリをどうしてほしい?」
恵理「ご主人様に舐めてほしいですぅ。」
私「じゃあたくさん舐めてあげるね。」
恵理にオナニーをさせて鑑賞しようかとも思ったが、すぐにマンコを味わいたくなりクンニを始めた。
恵理「あっ!あっ!あぁん。」
恵理が悶え始める。
私が執拗にクリを舐め吸い続け、さらに強く音を立てて吸うとやがて嬌声を発して恵理はイッた。
休ませずに恵理に聞く。
私「もうイッたの?オマンコがビチャビチャだよ。いやらしいお汁が溢れてる。このオマンコの中はどうするの?」
恵理「ご主人様の指でまたイカせてください。」
指を緩マンに2本入れて、ザラザラのGスポを刺激する。
その間もクリの舐め吸いはやめない。
「あぁぁんっ!はぁぁんっ!あんっ!あんっ!」
恵理が先程以上にイキ果てる。それでも休ませずに、Gスポ責めを続ける。
私「オッパイも食べたい!ズラしてオッパイを全部見せて!」
恵理が黒ビキニをズラして、巨乳輪を見せる。マイクロ黒ビキニだから、そもそも巨乳は最初からほぼ露わなのだが、脱がせないから着エロ状態だ。
私は我慢できずに恵理に抱きついて、巨乳を鷲掴みにして、左右交互に舐め吸った。褐色に色素沈着した乳輪が私の唾液でビチャビチャになった。
もう〈ご奉仕プレイ〉というより、〈エロメイド虐め〉だ。
乳首を舐め吸いして、指先でGスポのザラザラを擦る。恵理のマン汁が溢れる。喘ぎ声も高まる。
恵理「あぁっ…あはぁっ…ご主人様…また…イキそうですぅ…あっあっ!うっ…あぁんっ!」
私の口の乳首責めと、指のGスポ同時責めで恵理は身体をバタつかせてイキ果てた。
熟したエロいメイドがイキ果てて目の前で横たわっている。
私はすでにフル勃起の我慢汁が溢れたチンポを膝立ちで突き出した。
恵理は仰向けになったまま、ウルウルした瞳で私と勃起チンポを見つめる。
恵理「ご主人様のオチンチン舐めてもいいですかぁ?」
私「たくさん舐めて。手を使っちゃダメだよ。お口だけで…。」
私は股を開き気味に立ちあがる。
恵理は身体を起こし膝立ちして、亀頭を咥えて鈴口から溢れる我慢汁を舐めて吸う。恵理の濃厚フェラの始まりだ。
恵理にフェラのスイッチが入ったら、もう私から奉仕を迫る隙間がない。とにかく貪欲なフェラだ。
私は恵理の強弱をつけた濃厚貪欲なフェラで、いつも早めに射精感を促してしまう。舌を絡めつつ強弱をつけて吸い込む恵理のフェラは、恵理の緩マンより格段に気持ちいいのだ。
射精感か込み上げてきたので、私は恵理の口からチンポを抜いて膝立ちし、恵理の巨乳にチンポを押し付けてみた。
恵理の唾液でビチャビチャになったチンポを軟巨乳で挟んでくれる。恵理がパイズリしながら、私の方をウルウルの瞳で見上げる。
恵理「ご主人様ぁ、硬あぃオチンチン気持ちいいですかぁ?」
私「気持ちいいよ!お口もオッパイもいやらしくて!もっ…もうオマンコに挿れたくなっちゃったよ。」
恵理「挿れますかぁ?オマンコに挿れてくださぁい。」
恵理が口から涎を垂らしながら答えた。
私「じゃあ…後ろを向いて…後ろからオマンコにオチンチンを挿れてあげる。」
恵理が四つん這いになって巨尻を向けてくる。微妙にお尻をフリフリさせているのにチンポがソソられる。
メイドカチューシャに首のフリル、乱れたら髪、背中のビキニの紐、Tバックの紐、乱れたメイドミニエプロン、ムチムチのフリル付きガーターストッキングにさらにソソられる。
一気に恵理の緩マンにぶち込む。巨尻肉を掴み奥まで突きながら、背中に覆い被さり、垂れ乳巨乳を後ろから掬い上げるように掴んで揉みしだく。
私「オチンチン奥まで入ってる?いやらしいオマンコの奥に入ってる?」
恵理「入ってますぅ…オマンコにオチンチン…奥まで入って…ぅぅ…あぁぁん!」
体位を入れ替えて、正常位になる。熟れ乱れたエロメイドがアヘ顔で悶える。
恵理は密着とキスを求めてくるが、キスだけしてあげて、乱れた姿を眺めながらマンコを突く。
恵理の尻を抱き、腰を浮かせてチンポとマンコの結合部を見る。淫猥なマンコがチンポをガッツリ咥えている。
プックリ膨らんだクリは剥き出しになっている。チンポで突きながらクリを親指で弄んだ。恵理の悶えが激しくなる。
身体を抱き起こし対面座位になる。対面座位では恵理も腰を振る。キスをしながら舌を絡め唾液を貪り合う。
私が倒れ騎乗位になる。垂れ乳巨乳を下から掴んで、腰を突き上げる。恵理の悶えはすでに啼き声だ。
乱れる熟したエロメイド。揺れる垂れ乳巨乳。下から見ていていよいよ私の射精感が高まっていく。
私は正常位に戻し最後のピストンをと腰を振る。
私「いっ…イキそう…出すよっ!オマンコの中に…出すよっ!」
恵理「ご主人様のぉ…いっぱいくださいぃ…オマンコ…中ぁぁ…。」
私の射精感は沸点に達した。下から恵理を抱きしめて射精した。
満足度の高い射精だった。私は射精の度に「うっ!」と声を発した。
恵理も「あっ!はぅっ!」と反応した。
射精を終えてしばらく抱き合った。恵理が私のチンポと自分のマンコは抜群の相性だと言っていたのを思い出す。
その時、私にはよくわからなかったが、この射精時に恵理の膣にチンポの先が包まれ、やがて恵理のマン汁と私の精液が混じり合いチンポ全体淫猥な体液に包まれる感触で納得できた…そんな気になった。
やがてチンポが力を失い始め、ふたりの腰がちょっと離れ時、マンコからチンポが抜けた。
脱がさずにズラしたままだったTバックがマン汁と精液で汚れていた。恵理は脱力して私の傍らに横になった。
恵理を開脚させてマンコを覗き眺める。私は精液まみれの亀頭をTバックで拭った。
恵理のマンコを流れる精液は放置して、シーツが汚れるのも構わず、恵理にお掃除フェラを無言で迫った。恵理はお掃除フェラを自然にやってくれた。
最後は私の鈴口を丹念に舐めてチュッと吸った。「あぁっ!」私は思わず声を上げた。
恵理は私の様子に満足したのか微笑んだ。
2回目のセックスを終えてしばらく、精液まみれのオマンコもチンポもそのままで、シーツも汚れていたが、身体を寄せ合って中出しセックス余韻を味わった。
私「エッチな恵理さんのメイド…最高だった。」(素に戻ると私は「恵理さん」と敬称付きで呼んでしまう。)
恵理「私たち…ちょっとアブノーマルなことしちゃったみたい…でもエッチな言葉責め…興奮しちゃった!何回もイッちゃったの。脳でもイッたのかも…。」
恵理の言う〈脳イキ〉は、隠語プレイやスティエーションプレイの特徴らしい。私は納得できた。
この日は、3回目をシャワーを浴びずにそのまま続けた。
私たちはセックス後の汚れたチンポもマンコも気にせず、クンニやフェラも躊躇しなくなっていた。
3回目は〈ご奉仕プレイ〉はしなかった。コスプレセックスをしなくても、隠語プレイは普通にするようになっている。
……今、私と恵理の不倫セックスはより非日常を求めていくようになっています。
回を重ねるごとに、より快楽を求めて…少しずつアブノーマルセックスの領域に踏み込んでいるような…。
不倫関係になって約半年で、もはや泥沼不倫の状態かもしれません。
恵理との最初のセックス…内容の濃い〈中出し3連発〉から2週間が過ぎようとしていた。
私は職場では努めて平静を装った。お互い身体の関係を持ってからよそよそしくなり、以前より会話はしなくなった。
だが、私にとって妻は別として、素人女への中出しセックスは恵理が初めてだったし、恵理の肉体のエロさに加えて、喘ぎ声がエロかったので、恵理とのセックス場面が脳裏から消えなかった。
職場でちょっと思い出しただけですぐに勃起していた。
その度に我慢汁が分泌され私のトランクスを汚した。
それを毎日繰り返していた。
ある日仕方なく深夜にトイレで恵理とのセックスを思い出しながら自分で抜いた。抜かないと興奮が止まなかった。
そんなふうに性欲処理に悩んでいた時、妻から求められた。
妻は2人目出産以降は避妊リングのミナーレを着けて定期的に婦人科に通院している。
夫婦間の義務的なセックスで、マンネリ化しているが月に2回くらい…生理期間は妻がしてくるならフェラで口内射精ヌキをしてもらっていたが、だんだんその回数は減っていた。妻はそれで満足してくれている。
私は恵理と不倫セックスをした背徳感があったから、義務的ではあったが妻を抱く時は精一杯満足させようと頑張った。
しかし、なかなか恵理とのセックスの強烈な印象は私の脳裏から拭えなかった。
私はついに我慢できなくなり恵理を誘った。
前回、恵理と初中出しセックスをしてから3週間経過していたが、まるで数ヶ月のように長く感じていた。
X(旧Twitter)の裏垢を相互フォローし、DMで簡単に連絡を取り合っていたが、逢うとなると、私がなかなかまとまった時間を取れなかった。
仕方なく前回のように、土曜の休日出勤というパターンで…今回は架空の休日出勤を設定して、出勤はせずに逢うことにした。
土曜日の朝9時だった。私は休日出勤と妻に偽り自宅を出た。
恵理にはわかりやすい…それでいてお互いの生活圏からは外れた目立たないコンビニを待ち合わせ場所に指定した。
コンビニの駐車場の端に車を停めると、黒い膝丈のダウンコートを着て、マスクに眼鏡の女が近寄ってきた。恵理だった。
恵理は自分なり変装していたようだ。
私が恵理に気づき手招きすると助手席に乗り込んできた。
「最初はわからなかったよ。」
「これレンズのない伊達眼鏡なの。ふふっ…。」と笑った。
そして「もう逢ってもらえないのかな?…と思っていたの。」とマスクを外さず小さな声で呟いた。
「逢いたくて、逢いたくてたまらなかったんだけど、時間が…。」と私が言うと、
「仕方ないわよね…。わがまま言ってごめんなさい。」と恵理が答えた。
すぐにでも恵理を抱きしめたかったが我慢した。
恵理はお菓子や飲み物を買い出してくれていた。
前回と同じラブホに向かう。
土曜日とはいえまだ午前10時前なのに、選べる部屋は4部屋しかなかったことに驚いた。
しかし、その世間の〈盛んな様子〉は私たちの不倫の追い風になった。(みんなしているんだから…と。)
今回は部屋を2人で選ぶ余裕があった。
落ち着いた装飾で料金は高めの部屋を選んだ。
部屋はクリスマスモードだった。
部屋に入っても焦る必要はなかった。
夕方まで半日は2人きりでいられる。お腹が空いたら、ラブホのデリバリーで軽食も頼める。
ふたりソファーでリラックスして寛いだ。
恵理のメイクは職場では見せないお出かけメイクだった。
アイシャドウにはラメが入っていたし、唇もグリスオイルで艶があり、美しく光っていた。
巨乳アピールも強めだった。谷間こそ襟やフリルやリボンタイで隠しているが、深緑のニットはややタイトなものだった。
膝丈で遠慮はあるがスカートの生地は黒のサテン地で光沢がセクシーだった。
ケバ過ぎず地味過ぎず…オバサンの生活感は決して出さず、〈常に女でいたい。〉という恵理のポリシーが感じられた。
私は恵理の前ですでにムラムラしていた。
会話が途切れると、ソファーに腰かけたままキスをして抱き合った。
互いにキスの舌入れを少しずつ強めていった。
ニットの上から恵理の巨乳を揉む。恵理の「あぁん!」という声が出はじめる。
うなじにキスしながら、ニットと一体になったブラウス部のリボンタイを紐解き、胸までボタンを外す。
ニットを下から捲り上げて、濃紺の高級そうなブラを露出させた。
ブラで垂れ乳軟乳を寄せて集めていたし、キャミを着ていないので、いきなり胸の谷間が強烈だった。
これでニットの上からの巨乳アピールが強かったのだなと思った。
谷間が強烈なので、ブラを外さずに私は谷間に顔を埋めた。そして舐めて吸った。
手を回してブラホックを外し、ブラを上にずらして巨乳を露わにする。ブラの絡んだニットを脱がす。
露わになった垂れ乳巨乳にむしゃぶりつきながら、スカートを捲り上げ、股や尻を愛撫した。
ベージュのラメ入りストッキング越しに、ブラとお揃いの色のショーツが見えた。
ストッキングの上からマンコを摩った。
指に感じる恵理のマンコの温もりと湿気。恵理の股間に顔を埋めてマンコの匂いを嗅いでみた。無臭なので今日も安心する。
ストッキングとショーツの肌触りを手と鼻と唇で味わった後、ストッキングとショーツをゆっくり重ねて脱がす。スカートは最後に脱がせた。
恵理が上手く脱げるように動いてくれるから、脱がしていく楽しみをゆっくり味わえた。
恵理を全裸にしてから、ソファーの前で私も上下に脱いでいき全裸になった。
とっくにチンポはフル勃起状態だ。私がトランクスを脱いで、勃起したチンポが弾んで現れた時、恵理は小さな声で「すごーぃ…。」と言った。
恵理の脂の乗った腹にわざと我慢汁が着くように密着させて、横に座り巨乳を揉みながら抱きつきキス。舌を絡め合う。
恵理がソウっと私の私のチンポに手を忍ばせ、亀頭を掴んで鈴口から溢れる私の我慢汁を指で撫でてくれた。
我慢汁の透明な粘液が糸を引くのを見て「スゴィ…オチンチン…先っぽのお汁も…。」と恵理が呟いた。
クンニをしようと恵理をソファーに寝かせて開脚させる。恵理の眼を見る。
「今日は大丈夫かなぁ…出る前にシャワーを浴びてきたから。」と恵理が言ったので、遠慮なくクンニをさせてもらう。
色素沈着した大陰唇の土手…プックリとわかりやすいクリ…捲れ上がった外側がドス黒い小陰唇のビラビラ…その奥で濡れて光るピンクの膣奥。
部屋は明るいままだったので、マンコ全体をよく観察させてもらってから、ひと舐めふた舐めすると、「ひゃあ…あぁぁん。」と声を上げた。
「やっぱり…恥ずかしい…。」と恵理が言う。
そこで無理にクンニするのはやめて…「あとで、いっぱい舐めたい…。」と抱いて耳元で囁いたら、「洗ったらいっぱい舐めて。」と恵理が恥ずかしそうに答えた。
ふたり全裸のままバスルームに向かう。
私はフル勃起チンポを恵理の背中に押しつけながら、後ろから肩を押してバスルームに連れていった。
恵理は持参した可愛いふわふわリボンシュシュで髪を纏め上げた。女らしさの演出が細やかだ。
バスルームは広かった。バスタブも大きく広かった。
照明はムード溢れるピンクの間接照明が天上と水中用にあった。
窓のステンドグラスの輝きが、昼間を協調していた。
昼間から密会してセックスをする…不倫…背徳感が増すとともに、興奮も覚えた。
恵理はどうなんだろう?聞けそうで聞けない内容だと思った。
密会し日常を忘れる…そうして、みんな蜜の甘さに溺れていく…だから、世の中から不倫は無くならない。そう思って今の自分たちの不倫を肯定した。すぐに性的欲望で面倒な細事は忘れた。
シャワーを浴びて、お互いのチンポもマンコも洗い合う…2回目ですでに普通のことになっていた。
シャワーを終えて、バスルームで抱き合ってキス。恵理が私のフル勃起チンポを握ってきた。
目が合うと恵理が唇に指先を可愛いく添えて「する?」と聞いてきた。
私のチンポはフル勃起状態だったから、私が頷くと恵理が膝立ちしていやらしく舌を亀頭に這わせて舐め始めた。
ひとしきり亀頭を舐め回してから咥えてピストンをゆっくり始める。
一旦喉元まで咥えると、次にタマを吸い舐めする。
私は「はぁ…はぁ…。」と息を荒くしていた。
タマ舐め吸いを終えると肉棒をレロレロと舐め上げ、亀頭を舐め回して、鈴口をチューと音を出して亀頭全体を吸ってカッポリ咥える。そして、舌を口の中で巧みに動かしながらゆっくりピストンした。
恵理のエロいフェラ…特に舌技は前回に増して貪欲だった。
私は射精感が込み上げてきて我慢できそうにないと思った。刹那に1発目は口の中に出そう!…と決めた。
恵理の肩を掴んで腰を少しだけピストンさせる。
「うぐくっ…。」と恵理がうめいた。その瞬間、射精感が沸点に達した。
「いっ…イキそぅ…。」恵理はチンポを咥えて離さなかったし、唇でのピストンを止めようとしなかったので口の中に出していいのだろうと勝手に解釈した。
約5日溜めた精液を恵理の口内喉奥に射精した。
私は「うぅっ…。」と声を出して腰を突き出し、上体をのけぞらせて射精した。
私の本心に謝意はなかったが射精しきってから、「ごめん…気持ち良すぎて…我慢できなくて…。」と一応謝った。(半分は恵理がわるい!エロくて気持ちいいフェラをするからだ!)と思っている私がいた。
恵理がチンポを咥えたまま、目線を上に向けた。視線が合った。
やや強引な口内射精に、恵理の眼は恨めしそうに…悲しそうに…瞳がウルウルしている…ように見えた。
しかし、気を取り直したのか?やや笑みを含んだ表情になり、ゆっくり脈動するチンポの先まで吸い上げ、鈴口をチューと吸った。
尿道の残液まで吸い取られた強烈な刺激に、私は「ウゥッ…。」と声を上げた。
恵理は私の放った精液をモグモグさせると、「ぅん…うふふ。」と笑みを浮かべて、口をピチャピチャ言わせた後に飲み込んだ。
精液は唾液でなかなか分解できないのだろう。何度か口の中で舌を動かしながら、唾液とともに飲んでいた。私は黙って見つめていた。
「ふぅ…ん。うふふ。すごい量…。」恵理はやっと言葉を発した。
そして、勢いが弱くなっていく私のチンポを咥え直し、少しシゴくと口腔内で鈴口を舌で舐め直してまた吸った。
そして精液と唾液で泡立った舌を出して見せ、「うふふ…。」と笑った。
口を離すと片手で萎えていくチンポを支えて、愛しそうに亀頭を指先で撫でた。
「うふふっ…硬かったオチンチンが…急に可愛いくなっていく…。うふふっ。次は私を気持ちよくさせて…ねっ!」と私と私のチンポに語りかけて微笑んだ。
私はただただ「うん!ありがとう。ありがとう。すごく気持ちよかった!気持ちよすぎた!」と繰り返した。
シャワーを浴び直して、萎えたチンポを洗ってくれて、ようやく口のウガイをしていた。
バスタブは広すぎるのか、お湯はまだ溜まっていなかった。
バスルームを出ると、身体を拭いて全裸のままマウスウォッシュで再びウガイをして、私と一緒に歯を磨いた。
私は1回目の射精ですぐには精気を回復できなかったが、フェラをして口内射精で受け止めただけの恵理は元気だった。
全裸のまま巨尻を振り振りベッドに向かい、髪を上げていたリボンシュシュを外すと腕に巻き、髪を振って仰向けになった。
そして「きてぇ!」というように、大胆に開脚して両手を広げた。そしてエロ可愛いく、「待ちきれなぁい!」と言った。
私は射精してまだ数分も経っていなかったのに、ベッドの上の恵理の姿に欲情して抱き着いた。
抱き合ってキスをして、舌を絡め、唾液を吸い合ううちに、私は復活勃起した。
恵理の巨乳を舐めて吸い尽くし、マングリ返しで開脚させクンニの様子を見せるように激しくクンニをした。
大陰唇の土手を舌でなぞり、外側が黒ずんだ小陰唇ピラピラは舐めて引っ張っ吸った。
「ひゃあん!うんっ!はぁんっ!」恵理はだらしなく口を開き淫に悶え続けた。クリを舐め吸うとよがり声が一段と高くなる。
マングリ返しは恵理の体力的負担が高そうなので、そうそうに止めてM字開脚させ、再びマンコの隅々まで唇と舌で貪った。
恵理がクリ責めでイク姿を見ても、一瞬イカせてクンニをやめては、また激しくクリ責めを再開して、中指と人差し指で膣内のGスポ責めも繰り返した。
膣口から溢れるマン汁を吸ううちに、舌ではなくチンポを挿れたくなってきた。
またマングリ返しにして、恵理の両足首を掴んで開脚させる。そして上から覆い被さるように、焦らさずチンポを挿れた。
1発目で口内射精とゴックンをさせていたから、挿入前のフェラは不用だった。
膣奥の感触をチンポで感じてから、ガニ股の種付けプレスで激しく突く。(種が付いて着床しても、閉経した恵理は受精はしないのだが…。)スクワットの状態でピストンして体力の限り上から突いた。
私の疲労度が興奮状態を上回ったところで、恵理のお尻をベッドに下ろした。
抜かずに松葉崩しで横向きになって恵理の乱れる表情と揺れる巨乳を鑑賞しながら突きつづけた。
卑猥なチンポとマンコの結合部を覗き見る。恵理のマンコがズッポリと私のチンポを咥えている。長く上体を離していると、恵理の手が私の腕を掴んでくる。
喘ぎながらキスを求めて来たので、正常位になり、密着して抱きしめ合ってキスをした。
舌を絡め合ううちに、私は射精感を催し始めた。
恵理の耳元で「イキそう…イクッ…。ぁぁあっ!」と声を出すと、恵理も「うぅん…うぅんっ!」と声にならない反応をして私の首に抱き着いてきた。
私は沸点に達して、恵理のポルチオめがけて射精した。
2回目の射精だったが、射精の勢いと刺激が強く、今日は調子がいいと感じた。射精の切れも小気味よい。
ふたりでイキ果てしばらく抱き合った。
恵理の熟れた肉体はつくづく抱き心地がよかった。特に射精して果てた後は抱擁力を感じた。恵理が歳上であるのも抱擁力を感じさせる素だった。
射精しきってチンポが力を失ったのでチンポを抜き、恵理の傍らに膝立ちして、マンコをティッシュで拭いてあげながら、お掃除フェラを期待した。
さっきフェラゴックンしたのだから、恵理の中で精飲のハードルはかなり下がっただろうと思っていた。
期待通り、恵理はお掃除フェラをしてくれた。
かなり丁寧に亀頭を舐め、私の萎えたチンポの残液を鈴口からチューっと吸ってくれた。
私は五十路童顔熟女の恵理とのセックスに耽溺していた。
……時間はまだ正午を過ぎた頃だったので、私たちはこの後、恵理が買い出ししたお菓子とデリバリーの軽食で空腹を満たしました。
私は調子が…特に下半身の調子がよかったのて、ラブホ休憩で約5時間滞在し、恵理と濃厚なセックスを繰り返したのです。
恵理とベッドで正常位1発。バスルームで立ちバック1発の中出し射精を終えた後、私たちはベッドで再び全裸のままピロートークを始めた。
私はまだ恵理の肉感と温もりを欲していた。恵理も時間に拘泥していなかった。
まだ15時だ。このラブホを出れば、恵理の自宅までは最短で20分ほどだ。あと1時間過ごしても、16時半頃には自宅に送り届けられる。
2回目のピロートークは、お互い2回のセックスの後で羞恥心も消えて、エロトークに花が咲いた。
「オチンチン」「クリトリス」「オマンコ」「フェラ」「クンニ」…などという隠語も恥ずかしげもなく使えるくらいに打ち解けた。
恵理はバスルームセックスは初めてで、立ちバックも初めてだった。
クンニではクリの刺激に1番弱いとのこと。挿入時は頭が真っ白になってしまうらしい。今日の2回で中イキを何度もしたという。お尻を舐められたのも初めてで、バッククンニも初めてだった。…などなど。
私も恵理のフェラには感激したことを話した。
エロトークは盛り上がった。
「翔さん…すごくエッチ…。大きなオチンチンすごいし…。奥まで当たってたの!」
「エッチは互いでしょ?恵理さんのオッパイは美味しいし、オマンコもすごく濡れて…エロいし…美味しかった。」
「ウフフ…そうね…。私たちすごくエッチ…。2人ともいやらしい…。」
枕元で恵理が見せるあどけない笑顔…ふと切り替わる熟女の妖艶さ…また恵理を抱きたくなった。
私は恵理の胸元に手を忍ばせて巨乳を揉んで囁いた。
「また…このオッパイ食べていい?」
恵理が目を閉じてキスを求めてきた。
数回の軽いキスの後、ふたり同時に舌を絡ませていった。
抱きしめ合って私が下になる。恵理が仰向けの私を上から責める。
恵理は私の顔、耳、うなじ、首に舐めキスをしながら「うんっ…うんっ…」と小さく声を出す。
恵理は完全に私に跨って、身体を密着させながら、私の乳首舐めを始めた。
恵理がチューチューペロッペロッと動かす口技舌技はエロかった。私のチンポはムクムクと勃起し始めた。
私が下から恵理を抱きしめると、恵理が口を半開きにして舌を出しながらキスを求めてきた。長く長くエロい唾液の交換キスをした。
恵理の身体を引き寄せて、垂れ乳巨乳を下から舐め吸う。私の顔を垂れ乳巨乳が圧迫した。
恵理の腰からお尻に手が届いたので、恵理のお尻を揉み掴んでさらに私の顔前まで引き寄せて私の胸に騎乗させた。
そして、私は恵理の股間に仰向けのまま潜り込むと顔面騎乗でクンニをする。
2回もチンポをハメたマンコだから、感覚が鈍くなっているだろう…さらに刺激の強いクンニをしてやろうと思った。
小陰唇のビラビラを舐めて襞を強めに吸い、開いた膣口に舌を入れて激しく吸った。すでにビジャビジャに濡れていた。
恵理のマン汁を吸い出す。もしかしたら、このマン汁には私が2回放ったザーメンの残液もブレンドされているかもしれない…と思った。
「チューチューブシュブシュ!」と激しく音も立てた。
恵理は上半身を壁に向けて、ベッドサイドをつかみ髪を振り乱して喘いでいる。
クンニをしながら下から見る垂れ乳巨乳…さらに向こうの乱れた顔の下半分がエロかった。
両手を目一杯伸ばし、下から垂れ乳巨乳を掴んで揉み上げた。
口では大陰唇の土手から膣奥まで丁寧に舐め切った。
恵理のお尻を掴んで身体を逆向きにさせる。
恵理は私の顔前で跨ぎ直し、向きを変え、私の顔を巨尻で埋めた。
69の体勢になると恵理が私の下腹部でのた打つチンポを咥える。
咥えるが声を上げて喘ぐと、チンポが口から離れてしまう。
「うぐっ…うぐっ…はぁぁん…あはぁぁん!」
私かマンコに指2本を入れて、腹側手前のGスポを刺激すると、もうチンポを咥える余裕がなくなったようで、私のクンニと指マンから逃れるように、私の脚先へ進み、また身体の向きを変えてこちらを向いてフェラをし直し始めた。
私は大きく開脚した。タマも舐めろ!というばかりに。
恵理はタマの舐め吸いを始める。
ひとしきりタマの舐め吸いをしたあと、レロレロと舌を卑猥に動かし、固くなったチンポを舐め上げる。
舐め上げを数回した後、亀頭を咥えて顔を上下させてピストンフェラを繰り返す。
私は2回射精済みだから、かなりの刺激にも耐えられた。
しばらく恵理の貪欲剥き出しで淫らな舌技と口技を味わいエロい動きを鑑賞した。
「んっ…んっ…あぅはっ…ピチャ…ズズッ…んっ…。」
淫らな音を出して、チンポを貪る恵理。私は挿れたくなった。
「あぁもう…挿れたくなったよ!挿れて…。」
余裕がなくなると、隠語が使えなくなり、私が懇願するという…情け無い状況…本当は「マンコにチンポを入れてやろうか?」とか「オチンチンほしい?言ってごらん!」などと隠語責めをしてみたかったが、いざとなるとできなくなる。
恵理は私の腰上に跨り、自らチンポに手を添えて、マンコに当てがい腰を沈めた。
「あふぅん!」挿入と同時に私が腰を下から突き上げたので、恵理は髪を振ってのけ反った。
恵理の乱れる様を下から鑑賞しながら膝を少し立てて、チンポのベクトルにあわせて斜めに膣を突き上げてピストンした。
恵理の淫声、嬌声が大きくなる。
突き上げピストンを激しく繰り返しながら、恵理の手を取り、指と指を挟んで両手を繋ぐ。
なおも下から突き上げる。恵理の垂れ乳巨乳が躍動する。
「あはぁん!うぅふっはぁん!んんっ!ぁぁぁあん!あっ!はぁんっ!」
恵理の身体が一瞬硬直する。中イキしたようだ。恵理が脱力して私に身体を預け倒れてきた。
思い切り抱きしめてマンコを突いてあげよう!私は上体を起こして対面座位になり、恵理の腰に手を回し抱きしめた。
顔を下に落とし気味にして、垂れ乳巨乳に顔を埋めて左右交互に舐めて吸う。
顔を上げると恵理がキスを求めてくる。
キスをしながらベッドのスプリングを利用して腰を動かしマンコを突き上げた。
対面座位で密着したままキスを続けるうちに、私の射精感が高まってきた。
奥まで挿入したまま恵理を倒して正常位になる。
開脚した恵理の膝を少しずつ持ち上げる。恵理の両足首を掴みマングリ返しになる。チンポを上からガニ股で突き刺し種付けプレスをする。
私の種は2人の子種実績ありだが、恵理の畑はもう受精しない。なのに、私は(恵理!俺の精子で受精しろ!)と心の中で叫んだ。
恵理の悶えが動物的になった。
「あぅぅ。はぅぅ…。」
あとは射精感が沸点に達するまで、マングリ返しをやめて、強く密着して正常位で腰をピストンし続けた。
2人で声を出して息荒く腰を動かし続けた。
「あぁっ!一緒にイキたい!」
そう私が発すると、恵理が
「はんっ!あんっ!うんっ!」
と応える。
私は沸点に達した。射精の量感は…3回目だけに小さかったが、尿道を精液が通過する刺激は強かった。
しばらくチンポとマンコの合体の余韻を味わい合うように抱き合ったままでいた。時間が長く感じられた。
キスをして身体を離す。
恵理の膣からの精液逆流はなかった。膣内の粘膜にこびり付いているのだろう。
中指を膣にいれたら、少しだけ私の精液が流れ出てきた。
ティッシュで拭かずに、恵理のマンコ全体に人差し指で精液を塗り込んだ。
お掃除フェラ…3発射精した後の疲労感の方が優って、次回の楽しみにしようと思った。
やがてふたりで全裸のまま移動して、そそくさと言葉少なにシャワーを浴びた。
帰り支度をほぼ済ませ、恵理がメイクを直しているのをソファーから見ていた。
熟したエロボディーは清楚な衣装に包まれていた。
車に乗ってラブホ駐車場で軽くキスをした。
ふたりの連絡はX(旧Twitter)の裏垢を非公開で相互フォローし、DMを送り合うことにした。
恵理を自宅近くまで送るともう午後5時を過ぎていた。私は家路を急ぎながら、さっきまでの恵理の淫らな姿を思い出していた。
巨乳、巨尻、グロマンコ、美味しそうにフェラをする顔、喜悦の声を上げて喘ぐ顔…。私は五十路童顔熟女に身も心も「快楽堕ち」していた。
ベッドで恵理に正常位で中出しした私。
射精処理後2人でベッドに潜り込みピロートークとなった。
セックスを終えたばかりの恵理は、近くでよく見れば、笑うと目尻に小皺ができるオバサンだ。だが可愛いらしさがあった。
特にセックスで女の妖艶さを垣間見た直後だから、そう感じたのだと思う。
「すごかった…。私…久しぶりだったの…。」恵理が顔を赤らめて呟いた。
「恵理さん…素敵でしたよ。それにエッチで…だから興奮して…たくさん出ちゃった。」と言うと、「やだぁ…。」と言って私に抱きつきキスを求めてきた。
エロトークは軽めにして、イチャイチャしながら盛り上がった。
だんだんセックスに慣れ親しめば、隠語トークもできるかな?…それは後のオヤツに残しておこうと思った。
職場の話はお互いに避けた。このような関係になって職場でお互いどう接すればよいか…それはすぐ答えが出せなかった。
お互いの夫婦生活には少しだけ触れた。
恵理にはもう成人した息子が1人いた。海外に留学しているらしい。
恵理の夫は10歳上の大学教授だった。海外赴任に同伴したりで、専業主婦が長かったようだ。今はほとんどレス状態。
恵理の趣味の話に及んだ。恵理は小学生の頃からバイオリンを習っており、小中高大現在までアマ演奏を続けているようだ。かなりのお嬢様育ちだとわかった。
五十路ではあるがちょっとハイソなお嬢様主婦をセックスで逝かせ大量中出しした!…私の征服感は倍増した。
しばらく話し込むうちに、恵理の脚が私の脚に絡んできたりした。
肉感ボディーも密着させてきたので、射精後の私の賢者タイムは終了した。
ムラムラしだして抱きつこうとしたとき…。「お風呂…入りたいな。」と恵理が言った。
私が全裸でバスルームに走り、バスタブにお湯を張りに行った。数分で貯まるだろう。
バスルームでセックスもいいな。バスタブでバックからハメる…エロ妄想で私は復活勃起していた。
もうお湯が貯まったであろうという頃、ふたりでワンピースパジャマを羽織って移動した。
恵理がドレッサーの前で鏡を見ながら髪を纏め上げてシュシュで止めていた。
パジャマのボタンは全開だったので、そのエロい姿に欲情して後ろから抱きしめた。
恵理が振り返ってキスを求めてきた。もうセックスの最中にするベロチューだ。
私のチンポは完全復活した。強引に始めようと思えば始められた。
鏡の前でハメるという痴態を見ながらのセックスも興奮する。
私は妻と2人目の子作りの時、住宅事情から子どもが寝静まるのを待ち、洗面所で立ったままセックスをした時があった。
その時、鏡に映る自分たちの痴態を見ながらのセックスに興奮を覚えた。
だから今でも妻とは洗面所でセックスをする時がある。
恵理のパジャマを剥ぎ取って、後ろから巨乳を掴んで揉みしだいた。
「あぁんっ…ここで始めるのぉ…?…お風呂に入りたい…。」と言われて逸る性欲を抑えた。
バスルームに入ってお互いにシャワーを掛け合う。
イチャイチャの洗いっこで淫らな汗を流した。
恵理は私の復活した勃起チンポを見ては、「すごい。」を連発した。
恵理はしゃがんでお股にシャワーをかけて膣洗浄をしていた。
ふたりで対面してバスタブに浸かる。恵理はちょっと照れくさそうにする。
恵理の乳首を摘んでみた。
「うふふ…エッチぃ。」今度はウットリしていた。
恵理の腕を掴み、私の方に身体を引き寄せる。恵理が後ろ向きで私の身体の前に収まってくれた。
後ろから鷲掴みで巨乳を揉む。後ろから肩、うなじにキスをする。
「このオッパイ大好き…。」と囁きながら耳タブも舐めた。
「あはぁぁん。」と恵理が身体を捩らす。恵理子が首だけ回してキスを求めてきた。舌を絡ませて吸い合う。
恵理子のマンコに手を伸ばす。お湯の中で濡れはわからない。
私は恵理の身体の正面に回り込んで、巨乳を揉み続けながら、舌を絡ませキスを続けた。
「うっ…うん。」声にならない恵理の吐息が漏れる。
バスタブにしゃがんだままで、巨乳を舐めるには体勢が悪い。
バスタブサイドにちょっとしたスペースがあったので、そこにお湯をかけ、お尻が冷えないようにして、恵理子を抱き上げ座らせる。
私がバスタブ内に膝立ちすると、ちょうど恵理子の巨乳が目の前に来るという位置だった。
恵理を開脚させて左右の巨乳を揉んで舐めて吸った。
脚を下ろして座らせたままだとクンニができない。
恵理子の両脚をバスタブサイドに上げさせて、M字開脚させた。
ラブホのバスルームにはよくムード照明がある。
天上や床だけをピンクやブルーでムーディーにライティングしたり、バスタブの底から水中照明が色とりどりに輝いたり。
この部屋はジャグジー機能しかなかったので、明るいままM字開脚させて痴態を眺めた。
恵理は「あぁん。」と声をあげて顔を赤らめた。
快感で恵理の羞恥心を失わせたい!私は恵理の両太腿を掴み、より広くM字開脚させてクンニを始めた。
色素沈色した卑猥な陰部にしゃぶり着く。
黒ずんだ小陰唇のビラビラを舐め吸って、チューッといやらしく音を立てて引っ張ってみる。
「あぁ。はぁん。」と悶える。ピンクの膣口に舌を捻り込んでマン汁を吸う。
お湯とは明らかに味と舌触り感が違うサラサラな汁が溢れ出す。
マン汁を吸い出す度に「あぅっ!ふうぅん!」と小刻みに反応する。
たっぷり膣内に唾液を注ぎ、最初から2本の指を入れてGスポ目指して、指の第一関節を曲げたり伸ばしたりした。
膣内の粘膜に指をめり込ませる。同時にクリを舐めて吸う。クリとGスポの同時責めに嬉悦の淫声をあげる。
お腹側に他の膣壁粘膜とは違うザラザラの場所があった。恵理のGスポの場所がわかった。
「あうっ!」という悶えの反応がGスポの位置を証明した。
「あぁぁん…あぁふぅぅん…はぁぁん。うんっ…あっうっふぅん。」
執拗にクリ責めと指2本のGスポ責めを続けた。
恵理は自分の身体を支えられなくなり、バスルームの壁に背を預け、片手は私の首を掴み、片手は下に手を着いてなんとか耐えている。
私は口と舌と指で一気に恵理を逝かせようと、それらの動きを加速させた。
「はぅ…はぁぁぁん…んっ!ふぅんっ!」最後に嬉淫の声を上げて、身体を硬直させると、脱力して私の身体にその身を預けてきた。
受け止めて抱きしめながらキスをする。逝き果てた直後なので、舌の絡ませ方の動きが少ない。
肩で呼吸する有様だから、しばらく膝立ちのまま抱きしめてあげた。
呼吸がやや落ち着いてくると、思い出したかのように、だらしなく口を開けて、舌を出しながら、キスを求めてきたので、激しく唾液交換をした。
恵理を抱き上げて立つ。巨尻の肉を掴み揉みながらキスを続ける。抱きしめながらフル勃起のチンポを、脂の乗った腹に擦りつける。
恵理はチンポを下から掬うように握ると、タマと棒をゆっくりマッサージしながら私の乳首を舐め始めた。
舌を淫らに動かし左右の乳首を舐めてくれる。
乳首舐めをされてもあまり気持ちいいと思ったことのない私だったが、「んっ…んっ…。」と僅かに漏れる恵理の声と、舌の淫らな動きで感じてしまった。
恵理は膝立ちして、フェラを始めた。ベッドでのフェラより咥え方や舐め方がさらに淫らだ。
「プチュ…ズズッ…チュッチュッ…。」と立てる音も大胆になっている。
タマ舐めしてほしいので、バスタブの内側で一段窪んだ、半身浴をするスペースに片脚を上げてガニ股になった。
それに対応して、股間からタマとスジ舐め、タマとスジ吸いをしてくれる。まるでチンポ全体を食べ味わうかのように…。
しばらく咥えさせ舐めさせ吸わせたが、2回目なのでまだまだ射精感には至らない。
腰を動かしイラマをしようと思ったが、時々恵理自ら喉奥まで吸い込んでくれたので、乱暴なイラマは必要なかった。
フェラが激しくなると、次第にマンコに挿れたい衝動に駆られた。
立ちバックで巨尻を掴んで入れてやろう!職場で恵理の尻を見る度に、蠢く生尻を想像していたが、今、生尻に生マンコまで目の前にある。私は自分勝手な勝利感に浸った。
瞬時に立ちバック挿入して、ピストンに耐えられる環境を…とバスルームの中を見回す。バスタブ内は滑り易い。私がやったさっきのガニ股を恵理にやらせて…バスタブサイドに手を着かせて後ろから…と考えたが、バスタブは浅いから、やや位置が低い。…とバスルームのガラスドアの中央に横に組まれた金属製のフレーム(タオル掛けの仕様だろう)が目に止まった。
恵理を抱き上げ、手を握ってバスタブの外に誘導する。
「そこを握って、後ろ向きになって。」
そう言うだけで、私の意図は恵理に伝わった。熟女に無駄な説明はいらない。
恵理がドアに捕まって身体を伸ばしつつ、股を開いて巨尻をこちらに差し向ける。
その痴態を見て、挿れる前にちょっとだ巨尻を喰いたくなった。
私は膝立ちして、巨尻を撫で回しながら舐め吸った。ツルツルの美肌尻だ。
肌がザラザラの鮫肌女だったら、全身舐め吸いはできなかっただろう。
「うぅ~ん…うぅ~ん。」感じているというより、尻舐めされている事への嬌声だろう。喘ぎとはまた違ういい声だと感じた。
再度軽くクンニをした。マン筋に沿って2、3往復舌を這わせた。洗ってあるから…と思ってアナルも軽く舐めた。
私は立って恵理の尻肉を両手で掴み、色素沈着した卑猥な陰部にフル勃起のチンポを持っていく。
腰をやや下に下ろし、亀頭を膣口に当てがいいっきに挿入した。
ムギュ!ではなく、ズボッ!という熟女緩マンへの挿入感。生だから悪くはない。
両手で腰を掴み、巨尻を支えてゆっくりピストンを始める。
「あぅぅっ…はぁぁん…ふぅぅん。」
恵理が喘ぎ始める。膣内で上下にチンポが擦れ、カリ首でGスポを刺激できるように、前後のピストンに上下運動を加える。
恵理は手を伸ばして掴まっていたが、ガラスドアのバーに身体を着けてのけ反る。
恵理の巨尻肉と私の骨盤とがぶつかって卑猥な音がバスルームに響く。
脂の乗った脇腹(クビれはないが段腹にまでなっていない。)から垂乳巨乳へと手を伸ばし、垂れ乳巨乳を鷲掴みにする。乳首は指の間に挟んで揉んだ。
バスルームのガラスドアがギシギシと音を立てる。
ピストンを加速させるほどに、喘ぎと嬌声、淫声が高まる。
うなじにキスをすると恵理が一生懸命振り返り、舌を出してキスを求めてくる。舌を絡めて吸い合う。このキスで私の射精感が沸点に達した。
一緒に中イキしてもらいたくて、私が声を出した。
「いっ…いっ…イキそう…イクよっ!イクッ!」
「きてぇ!…いくぅ…はぁうぅん!」
最後の突きは、射精と同時のリズムで下から思い切り突き上げた。
満足できる放出感!ベッドでは出来なかったバック!しかも中出し!
小刻みに射精しきると、チンポは抜かずに挿れたまま後ろから恵理を抱きしめた。
ふたりの荒い呼吸と鼓動…私のチンポと恵理のマンコが一体となって脈動する。
私のチンポが力を失い自然に抜けるまでしばらく後ろから抱きしめた。
恵理の上体を引き寄せると射精しきったチンポが力を失って抜けた。
恵理の身体を正面に向き直し、立ったままふたりで抱きしめ合った。
マンコからはザーメンが流れているだろう。バスルームだから構わない。
私はザーメンで汚れたチンポを恵理の腹に擦りつけた。
2回目を終えて疲労感がドッと出た。
互いにシャワーを浴びなおして…恵理は特にシャワーで膣洗浄していた。
バスルームを出る際、シャンプーやリンス、ボディーソープと一緒にローションが置いてあることに気づいた。
ローションを使ってパイズリをさせればさらによかった!…と後悔したが、それは次の機会に…と勝手に宿題にした。
身体を拭き合って、全裸のまま手を繋いでベッドに潜り込んだ。横になると疲労感が襲ってきた。
お互いに疲れて身体を寄せ合ってしばらく無言でいた。
ベッドで、バスルームでと2発ヌイたが、ヌイただけの満足感だけではなかった。
私は恵理への愛が芽生え始めたような…精神的満足感にも浸っていた。
中学生が歳上のお姉さんに恋をした時のような…。私は身も心も五十路童顔熟女に「快楽堕ち」してしまっていた。
ラブホに入室して2時間を経過していましたが、恵理の肉感と、そこから放たれる熟女の温もりに溺れ始めた私は、まだ離れたくないと感じていました。
恵理も帰るという意思をまだ示さなかったので、ピロートークが続きました。
結局、この後もベッドで始めてしまいます。
まだできていなかった対面座位や騎乗位でさらに激しく情交したので、機会があれば、この日の3回目の中出しを3話目として投稿します。
長文拙文…失礼いたしました。
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