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夫婦間で性的に満足できていない人妻さんって結構いらっしゃるものなんだなと思い、それなら人助けにもなると勝手な解釈をして、その後も何人かとメールのやりとりをしていました。
その中で、札幌在住の4歳年上の女性との事です。
私38歳の時、彼女せっちーは42歳と言っていました。
関西在住の私と北海道在住のせっちーなので、逢うことはないだろうとお互いにエッチな話をして楽しんでいました。
旦那さんは三擦り半なので満足できないと言っていました。
そんな頃、我が家の家族旅行で北海道へ行こうということになり、これはまたとないチャンスだと思い、旅行最終泊の札幌で夜に逢う約束をしました。
妻には「観光バスの運転手をしていた時の同僚だった札幌出身のバスガイドと久しぶりなのでお茶してくる」と言って出掛けました。
当日、ホテルへせっちーが迎えに来てくれ、すすきののラブホテルへ入りました。
シャワーはお互いに済ませていて、二人共ゆっくりできるほどの時間がとれないので、すぐに服を脱ぎ、ベットに入りました。
少し垂れ気味のおっぱいなので恥ずかしいと言っていましたが、そんなおっぱいを揉みながらキスを交わし、おっぱいを舐め、ワレメへと舌を這わせました。
「あ~ん」と声を出して腰をクネクネするせっちー、ヌルヌルとした蜜が溢れてきました。
ピル飲んでると言っていたので、濡れた蜜壺に生挿入してゆっくりとピストンを始めると、「ねぇ、もっと速く」とおねだりされたので、高速ピストンを始めたところ、すぐに気持ち良くなって出てしまいました。
今は感覚が鈍くなってきたようでなかなかイカないのですが、あの頃はすぐに気持ち良くなり発射したものでした。
旦那さんが早くて満足できないと聞いていたのに、こんなにも早く出てしまって期待外れな思いをさせられないと思ってそのままピストンをし続けました。
あの頃は若かったからか、そのまま硬いまま続けることができ、せっちーの「あ~ん、あ~ん」という声もどんどん激しくなっていき、結合部もビチョビチョになっていました。
しばらくピストンを続けていると、せっちーは白目をむいて体がピクピクと痙攣してしまいました。
「こんなに凄いセックスは初めて」と満足してくれました。
「実はピストン初めてすぐに気持ち良くなって我慢できなくて発射してしまったんだ」と言い、しかしながらまだ息子はピンピンだったので、「口に出してみたい」と言うと口に含んで気持ち良くしてくれました。
「あー、もう出そう」と言ってもそのまま続けてくれたので「あーイク」と言って口内発射してしまいました。
せっちーはそのままごっくんと飲み込んでくれました。
59歳の今は2回は無理になっていますが、あの頃はすぐに回復して元気になったものです。
せっちーとはその一回きりでその後は逢うことはありませんでした。
小悪魔的な笑顔が印象的な人でシングルマザーとわかったので、食事に誘ってイタリアンのお店に行きました。
30代半ばくらいで幼稚園生か小学校低学年のお子さんがいそうな雰囲気でしたが、驚いたことに大学3年の娘さんがいると知り、その若い容姿からは信じられませんでした。
年齢は44歳で私より9歳も年上でした。
その1週間後には紅葉を見にドライブへ出かけました。
その日は19時から映画を観る予定で、時間調整のため高速道路のパーキングエリアに着いた時は暗くなりかけていました。
パーキングエリアの隅に車をとめて夜景を見ていた時、沈黙の中でキスをしてみました。
彼女は拒むことなく私のキスに応じてくれました。
何度か濃厚なキスを繰り返した後、私の右手を彼女の胸に持っていき服の上から乳首の辺りを優しく撫でたところ、拒むことなく「ん、ん」と感じている声を漏らしました。
胸を撫でながらキスをしていたところ、彼女が「映画でなくて、もっと一緒にいたい」と私の耳元でささやきました。
「僕の部屋でいい?」と聞いたところ、彼女は黙って頷きました。
私のマンションへ彼女を案内して玄関へ入ったところで抱き合ってキスをしました。
永遠に続くかと思われるくらい濃密なキスを延々としていました。
寝室に入りお互いの服を脱ぎ下着姿でベッドに入りました。
ベッドの中で彼女の下着を脱がし、彼女のおっぱいが私の目の前に現れました。
細身の割に大きく張りもあり、肌は白くもちもちとして柔らかく40代とは思えない綺麗な体でした。
見つめ合って濃厚なキスを繰り返しながら、彼女のおっぱいや乳首、お尻、太ももなど私の手が触れるところをゆっくりと優しく撫でました。
感じやすいタイプなのか全身が性感帯という感じでどこを触っても「はあ~」「あ~」と喘ぎ声が漏れてきました。
あえて秘部に手を伸ばさず、それ以外のところをゆっくりと優しく撫でてあえて焦らしました。
そして彼女の手を取りガチガチに勃起した私のモノを握らせてみました。
私の愛撫で我慢できなくなってきたのか、私のモノを愛おしむように優しく握り返しゆっくりと前後にしごき始めました。
彼女の手の動きに応えるように彼女の乳首を舌で転がしたり軽く噛んだり濃厚なキスをしながら彼女の秘部に手を伸ばしたところ、そこはもうトロトロになって蜜で溢れていました。
彼女の愛液を指に絡めてクリを優しく撫で回していると、喘ぎ声や悶え方が一層激しくなりました。
その様子があまりにも可愛くてエロくて、今までこんなに興奮させる女性はいなかったなと思っていたら我慢できなくなり、彼女の中に入る体勢に入ると、彼女が「長くしていなかったの。優しくお願い」と私の耳元でささやきました。
もう一度濃厚なキスをして、ゆっくりと中に入りました。
亀頭が入ったところでそれ以上は入れずに亀頭を何度も出し入れしていると我慢できなくなったのか、彼女が「もっと奥へお願い」と奥まで入れるよう促してきたので、ゆっくりと奥まで入れてみました。
当時付き合っている女性はいましたが、出産経験のある女性とのセックスは初めてでした。
愛液でヌルヌルの彼女のマ○コは柔らかく包まれ感があって、これまで経験したことのない気持ちの良さで満たされていました。
きつくはないのにねっとりと私のモノを包み込んでくる感じでこんな経験は初めてでした。
ベッドに入るまでは清楚で上品な女性が、私の腰の動きに合わせて激しく悶える姿に興奮と征服感を感じていました。
しばらく腰を動かしていると、いきそうになったのか私にしがみついてきました。
私ももう限界と感じたので「いきそう」と言ったところ、「大丈夫だから中で」と言ったと同時に彼女が「もうだめ、だめ、あ~」と言って体がビクンビクンと痙攣のようになりました。
私もたえられなくなり、激しく腰を打ちつけながら、「中に出すよ、出すよ」と言って濃厚なキスをしながら、ドピュ、ドピュ、ドピュと彼女の奥深くに私の精液を注ぎ込みました。
お互いぐったりして、しばらく放心状態でした。
彼女の中に入ったまま、見つめ合いながら何度もキスをしました。
彼女のマ○コから流れ出る私の精液をみながらティッシュで拭いてあげると、「恥ずかしい」と言って毛布で体を隠してしまいました。
その晩はセックスと腕枕での会話を楽しみながら、夜中まで3回彼女の中に私の精液を注ぎ込みました。
私が彼女に夢中になってしまった夜の出来事でした。
夫婦2人暮らしなのになぜラブホテルへ行くのか? 妻は家でのSEXは布団が汚れるから嫌だというのと、SEXする時は非日常の時間を過ごしたいからという理由で私達夫婦はラブホテルを利用しています。
部屋を選び入室したら、先に私がシャワーを浴び妻は歯磨き、風呂場から出ると私は全裸のまま歯磨きで妻は風呂場でシャワー、そして私が先に全裸でベットインし、BGM流して部屋を薄暗くして妻を待っていました。
しばらくして妻が風呂場から出て、ブラとパンティを着けてベットに入ってきました。
白い肌に真っ赤な下着がとてもSEXYです。
肩を寄せ合って唇を重ね、舌を絡ませて熱い時間を過ごす。
『T子はいつ見ても綺麗だね』と。
妻の目はトロンとなりました。
背中を触り合いながらさらにキスを重ね、私はブラのホックを外しました。
若い頃と比べると、ハリが無くなって柔らかく少し垂れ気味になっている妻の胸を揉み乳首を舐め、脱毛したツルツルの脇も舐めました。
『くすぐったい』と。
胸やお腹を触りながら私の手はさらに下へ。
腰から股は触らずに太ももを触りながらパンティのVラインに沿ってペロペロと舌を這わせました。
パンティの上からスジやクリトリスを擦り、そしてパンティの隙間に指を入れてワレメを擦りました。
『あ~ん』と妻が声を上げ、私は真っ赤のパンティを脱がせ全裸にしました。
脱毛してツルツルの土手とワレメを見て私の興奮は最高潮になり、もうピンピン。
おへそ周りから下腹部、太ももの内側へと舌を這わせ、いよいよワレメへと舌を這わせました。
大陰唇の外側からクリトリスへ、クリトリスを吸ったり舌を這わせたり、そしてワレメの真ん中へと舌を這わせました。
『あ~ん』と妻の声が漏れてきて中がヌルヌルとしてきました。
さらにワレメを舐めながら人差し指を入れてGスポットをトントントントンし、舌はクリトリスを舐め親指でクリトリスを触り、ますますヌルヌルしてきました。
『あ~ん、あ~ん』と声を上げながら腰を上下にクネクネし、『あ~』と大きな声を上げて、妻はイキました。
妻はイッたあと触られるとくすぐったいというので、触るのはやめて生挿入しました。
ヌルヌルしてとても気持ちいいです。
よく男はイク瞬間だけが気持ちいいもんだといいますが、私はこのヌルヌル感がとても気持ちよく感じています。
妻は『中でペニスを回すよりもピストンのほうが気持ちいい』と、それも『速く動かして』と言うので激しくピストンしました。
若い頃は激しくピストンしたらすぐに気持ち良くなって発射したものでしたが、この歳になると、なかなかイカなくなり、妻が『あ~んあ~ん』と言いながらも『疲れたしちょっと休憩』というので一旦ペニスを抜き、私はヌルヌルのワレメを再び舐め回しました。
先程イッた時のくすぐったいのはもう解消しているみたいです。
味はしないですが、妻の愛液ってとても美味しく感じます。
風俗嬢と違い、病気の心配もないからなのか、本当に美味しく舐め回すことに凄く満足感を感じます。
薄暗い中で見る妻のパイパンにもとても興奮します。
本当にツルツルは最高です。
クンニをやめて今度は妻にペニスを手でしごいて貰いました。
とても気持ちいいです。
そのままの流れで妻は私のペニスに舌を這わせ、口に含み舐め回してくれました。
とても気持ち良かったです。
私はもう一度、妻のワレメやクリトリスを舐め、生挿入で激しくピストンを繰り返しイキました。
『イッちゃった』と妻に言い、ペニスを抜くと妻のワレメに口を付けて、ヌルヌルの愛液と溢れてくる精液を飲み干しました。
そしてしばらく抱き合いながら唇を重ね舌を絡ませていました。
背中を触り、その手が下へと行きお尻を触り、太ももからワレメへと手が行きました。
今度は中指を入れてトントントントンとGスポットを刺激していると、『あ~ん』と妻の声が漏れてヌルヌルになり、ピンピンに回復したペニスをまた生挿入して激しくピストンしました。
『あ~んあ~んあ~ん』と妻が声を上げ、私も気持ち良くなり、また中に発射しました。
2回目出た後もヌルヌルのワレメをペロペロと舐め回しました。
そのあと、妻はシャワーを浴びに風呂場へ行きましたが、私は妻の愛液を流したくないので、そのままパンツを履きました。
今日は帰宅後も風呂に入らず、今も妻の愛液でペニスが包まれています。
利用したのは熟女系のデリヘル。
この時の僕は愛に飢えていた。同年代の女の子との交際経験もあったが、何かしっくり来ず。甘えたいとか癒やされたいとか、そんな思いで選んだんだと思う。
ラブホテルに入ると、早速、デリヘルに電話をかけた。
相手は40歳の女性。名前は莉子さん。
何となく直感で選んだが、これが僕達の出会いとなった。
しばらく待っていると、コンコンとドアをノックする音がした。
胸を躍らせながら、僕は莉子さんを出迎えた。
「こんにちわ」と猫なで声で莉子さんが入ってきた。
スタイル抜群で容姿端麗。20代と言われても通用する程の彼女の美貌に僕は目を奪われた。
時間を伝え、料金を支払うと、僕と莉子さんはお風呂に入った。
彼女の裸を見ると、僕の下半身は否応なく反応した。
引き締まったボディに丸いお尻。存在感抜群の巨乳。おそらく男なら、見惚れないはずがない。本当に40歳なのかと疑いたくなる。
「凄い、もう大きくなってる。それに硬い」
莉子さんは僕の下半身を触ると、そう言った。
その手は僕を大いに刺激した。
「じゃあ、シャワーかけるね」
温かいシャワーで洗われる僕の下半身。さらにムクムクと大きくなっていく。
「洗っていくね」
莉子さんはソープを手にすると、すぐにシコシコと手を動かす。
ヤバい……。これはすぐにイッちゃう。そう思ったのも束の間、僕の下半身からは勢いよく精液が飛んだ。
「いっぱい出たね」
微笑む莉子さんに僕は息が荒くなる。
ただ下半身は大きいまま。
「今度は舐めるね」
そのまま下半身を口に咥え出す莉子さん。
圧倒的なテクニックに精液が出たのは言うまでもない。
お風呂を終えると、僕は身の上話を始めた。
天涯孤独な事、仕事や趣味の話。
「辛かったね」
初対面なのに莉子さんには、何でも話す事ができた。何故かは分からないけど……。
「ねぇ、私の話も聞いてくれる?」
すると莉子さんが口を開く。
僕が「良いよ」と言うと彼女も身の上話を始めた。それは波乱万丈の人生だった。
莉子さんは厳しい家庭に育ち、自由がなく、鬱屈した人生を歩んでいたそうだ。
その上、旦那さんや子供にも病気で先立たれ、実家とも疎遠になり、今に至ったと語ってくれた。
話を聞いて僕はシンパシーを感じた。
「……」
沈黙が二人の間に流れる。
年は二回りも違うのに何故か僕は彼女の力になりたいと思っていた。
「ねぇ、Hしない?」
すると思いも寄らない言葉が莉子さんから飛んできた。
僕は首を横に振った。デリヘルでは本番はNGだからだ。
でも彼女は「良いからしよう。貴方は特別」と言ってきた。もはや断る理由はない。
僕は莉子さんに覆いかぶさる。彼女も股を開く。
そして一つになった。
下半身が莉子さんのオマンコに入ると、僕は即効で腰を前後させた。
ヒダヒダが絡みつき、徐々に刺激も強くなっていく。
「あぁん、気持ち良い。凄く硬い」
絶頂するのは時間の問題だった。
早めに抜かないとヤバいな……。そう思っていると、莉子さんは僕の腰を足で固め、肩に手を回してきた。
「このまま中に出して。今日は大丈夫な日だから!」
僕は「良いの?」と問うが、莉子さんは「良いの。貴方の温かい精液を奥まで出してぇ」と言ってきた。
一瞬、躊躇うが、もはや我慢の限界。
「あぁ、出すよ!」
気付くと僕は莉子さんのオマンコに中出ししていた。
物凄い締め付け。過去一番であろう精液が僕の下半身から出ていく。
ベッドに横たわる僕と莉子さん。
この日、僕達は時間が終わるまで体を重ねた。
その数、覚えているだけで12回。
「ねぇ、どうしてHしたの?」
帰り際、僕は尋ねた。
すると莉子さんは「子供の事を思い出した」と答えてくれた。
彼女曰く、もし子供が生きていたら、僕と同じ年だったらしい。そんな事に思いを馳せての行為だったそうだ。
こうして僕達は別れた。
でも時を変えて僕達は再会する事になるが、それはまた別のお話という事にしたい。
以上が僕と莉子ママの最初の出会いです。
待ち合わせて行くと、う~ん50は過ぎてるか…
ですが車に乗せてラブホに行きました。
ムッチリした巨乳で体はエロそうでしたが、40代では…
そしてラブホに行き、話をしていると
「騙されたって怒ってる?」
「そんな事はないけど」と話すと
「本当?」と覗き込む奈保子さん。
「本当は51」と言われ
「どうする?やめるならやめるでいいよ?」
だけど目の前の大きな巨乳をみすみす…
「しますよ?」
目の前の大きなおっぱいを鷲掴み。
「うれしい…いっぱいしよ?」
とキスをしてそのままベットに。
「やらしい体してますね?」
「うれしい」
上着を脱がせると黒いブラに包まれた巨乳。
肩紐をはずし大きいおっぱいと乳首が露れ吸い付きました。
「ンッ…アンッ…」
声をあげ左右の乳首をなめ回して
「アッ…」
柔らか巨乳でした。
服を脱がせると股間を触る奈保子。
「若いから元気ね?」
触りだしたらチャックを開けて中に手を撫で回しながら
「凄いね…」といやらしい。
ベルトをはずして脱がしてきて
「やん…凄いおっきい…」と撫で回される。
するとスカートを脱ぎだしいきなりくわえてきて
「ビンビンのオチンチン久しぶりなの」とねっとり。
激しさはなくねっとりゆっくり。
そして終わるなり寝そべりおっぱいを舐め回すとヌルヌルした場所にものが当たる。
「入っちゃうよ?」と話すと
「いいよ…」
「生でやっていいの?」
「うん…生の方が気持ちいいでしょ?」
濡れた場所に擦り付けられて「そこ!」と腰を掴まれて引き込まれ生のヌルマンに生挿入。
「アンッ!」
グチュグチュに濡れた奈保子の中に入り込み動かし
「あ~ん…太い…」
腰を動かす始末。
左手の薬指に指輪をしたままで他の男を貪るいやらしさ。
「アンッ!奥好き!」
深く入れると悦ぶ奈保子。
深くゆっくり入れると
「アンッ!イクゥ!」とビクンとして中はうねる。
「そんなに締めたらイッちゃうよ」と話すと
「いいよ…出して」
「そんな事言ったら中にばらまくよ」
「うん…頂戴…あたしのオマンコに出して~~」
「出すよ!」
「いいよ!出して!」
激しくしながら高まり、そしてヌルマンの中に発射!
「アア!イクッ!」
しがみつく奈保子の中に発射し快感を味わいました。
そのまま抱き合い余韻に浸ると
「すっごく気持ち良かったわ」と満足気。
「おれもたまらなかったよ」と話すと
「うれしい…生のオチンチンからいっぱ出でてたね?」と。
そして話を聞くと旦那さんとはもう10年近くしていないとかで、時々サイトにきて遊んでいたとか。
そして5年近く不倫していた相手と別れたらしく探しにきていたらしい。
「おっきいし硬いからすぐイケたわ」と満足してもらえた様子。
そしておっぱいを触っていると股間に触れながら
「まだ、出来るよね?」と再び咥えて
「上手いね?」
「ウフッ…ありがとう」
「男の人のがおっきくなるのが好きよ」とねっとり。
そして
「あたしが上になりたいよ」と股がり生で。
「二回目なのに元気ね?」といやらしい腰つきで声をあげる奈保子。
そしてバックで突き上げると
「あぁ!イクッ!」と再び。
そのまま突き上げて
「中に出すよ?」と話すと
「出してぇ!」
そして激しくしてそのままヌルマンの中で。
「アンッ…アッ…」
ぐったりする奈保子。
しばらく休み帰りました。
帰る途中に「ね?良かったら時々逢わない?セックス気持ち良かったし相性いいし」
断る理由もなく、それ以来お互いがしたくなったら連絡し遭ってホテルで。
Mっ気があるようで、射精の時は腕や肩を押さえつけて射精すると喜びます。
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