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投稿No.7733
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年9月26日
投稿No.7726の続きです。

四十路のオバさんと絶倫大学生の続きです。
私が物凄く感じちゃう「嫌がるのに無理矢理犯され」て1回めを、私が上になって動画を撮りながら動いて動いて2回目を発射されたところでシャワーに行くことにしました。
キスでお互いの唾液まみれになっちゃった顔とオッパイを簡単に流してから、バスタブの縁に片足を乗せました。
2回で超大量に出された精液をオマンコから掻き出すようにして洗っていると、しゃがみ込んだ小田君がお尻の方からのぞいてました。
「やだぁ…恥ずかしいよぉ…」
「何言ってるんですか…犯されてイッちゃったり上に乗ってもイッちゃったりしてるのに…」
「いやぁん…そんなこと言わないで…」
オマンコかアナルに指を突っ込んでくるか舌を這わせてくるか期待してたのに何もしてきませんでした。

だいたい洗えてバスタブの縁に座ると、その正面に小田君がしゃがんだまま移動して来ました。
「先生…オマンコ広げて見せて…」
「えぇ…恥ずかしいよ…」
そう言いながら実はやってみたかったんです。
バスタブの端の背中がもたれかけられるところに移動して、M字に両脚を開いて、両手で開いて中身が見えるようにしました。
「どぉ…見て…」
「オマンコの中のピンク色が見えますよ…クリも開いて見せてください…」
こんなことをするのは生まれて初めてで興奮しちゃいました。
また指を当ててくるか舐めてくるかと思って期待してたのに、小田君が発した言葉は意外でした。
「先生…俺が唾垂らしますから、あとは一人でしてください…見てますから…」
そう言うと中腰になってクリの上にタラ~ッと唾液を垂らしました。
「いやぁん…恥ずかしいってば…」
「してくれないとクチマンコにも入れないし、後ろからもしませんよ…」
「やだぁ…イジワル…するから待ってぇ…」
見つめ合いながらするこんなやりとりもちょっとSっぽくってゾクっとしました。
小田君の唾液で濡れたクリを指で擦りながら、小田君に舐められてる妄想をしちゃいました。
小6の頃に気持ちがいいと気づいてから30年以上イジり続けてるので、大きくなっちゃったんじゃないかな?といつも思いながらしてます。
ゆっくり両手で押すようにすると、自然に腰も動いちゃいました。
「んん…」
「先生…何想像してイジってるんですか?」
「小田君がここ舐めてくれたり…さっきみたいに奥まで入れてガンガン突いてくれて…」
言ってるうちにオマンコが濡れてくるのがわかりました。
左手でクリを擦りながら右手の指をオマンコに差し込みました。
「あぁ…小田君見てるぅ?…どうなってる?」
「凄いですよ…ビチョビチョです…」
右手の掌でクリをグリグリ押しながらオマンコの中にも指の出し入れを続けて、左手はオッパイを掴んで指で乳首を挟みました。
「先生…エロ過ぎ…いつもウチでもこうやってるの?」
「そうよ…小田君にいっぱい動いていっぱい出されちゃうの…ねぇ…見てる?」
「見てますよ…先生の乳首も、クリも、オマンコも…全部見てるからイッてください…」
「いやぁん…恥ずかしいよぉ…」
「イカないとクチマンコもバックもしませんよ…」
「やだぁ…全部して欲しい…」
手の動きを強く激しくしました。
「じゃあイッて…イクとこ見せて…」
「あぁ…イク…見てて…見てる?イックぅ…」
ブルっと震えて中腰で近づいてきた小田君に抱きついちゃいました。
小田君は私の右手を掴んでオマンコに入ってた指先をしゃぶりました。
「あぁ…オマンコの味がする…」
「やだぁ…」

小田君を立ち上がらせて上向きに反り上がってガチガチになってるチンポを右手で強く握り締めてしごきながら、左手の指先でアナルの入口を触りました。
「あぁ…先生凄過ぎですって…」
亀頭だけ口に含んでチュウチュウ吸うと
「あぁぁっ…」と情けない声をあげます。
両手をお尻に移動して私の唾液をたっぷりまぶして、喉の奥まで呑み込んだり浅いところまで出したりしながら、わざとチュパチュパって音を立てました。
自分で立ててる音にも興奮しちゃって盛り上がります。
喉の一番奥まで押し込んで先っぽが喉の奥を塞ぐようになる苦しさがたまらないんです。
でも、あんまり奥に突っ込まないようにしてくれてます(私がえづくくらい奥まで突っ込んでくれていいのに…)
「ねぇ、奥まで突っ込んでいいよ」
一瞬口を外して目を見て言いました。
すると両手で私の頭を持って腰を前後させて来てくれて、口元からは涎が垂れてきました。
「あぁぁ…」
小田君が声を漏らし始めたので私は両手をカレのお尻から胸に移動させて乳首を強く摘みました。
チンポがさらに膨らんで来ました。
もう、あの熱くて強烈な匂いがするのが出るかと思うと気が遠くなりそうです。
「あぁっ…」
短い声を発して小田君が発射しました。
今日3回目なのに出し入れを続けながらドクドクドクドクが止まりません。
大抵の男性はイッた後にしごいたりしゃぶったりすると、くすぐったがったりやめさせたりしますよね?
でも小田君はオマンコでもおクチでもアナルでも動き続けてくれるんです。
頭がクラクラしてコレだけでイキそうです。

せっかく動き続けてくれてたけど、出された精液を呑み下すとチンポをおクチから外して四つん這いになって振り返ってお願いしました。
「チンポ入れて…」
「ここに?」
指先がアナルの入口に触れました。
「いやん…今日はオマンコにしてぇ…」
お尻をワザと振っておねだりしました。
言葉が終わらないうちに一気に奥までズブっと入ってきました。
立ちバックの時とは違うところに当たって、小さい波がいっぱいきました。
「凄いよ…好きなだけして…」
「あぁ…先生締まってる…まだイクの?」
「そう…いっぱいイキたい…」
「先生…ヤリ過ぎて壊れちゃうよ(笑)」
「いいの…壊れるまでして…好きなだけ…」
自分でも腰を前後させて何度もイキ続けてるような状態で、大きな声を上げてました。
それが何分も続いてから、パァ~ンと大きな音を立てて左右のお尻を叩かれました。
「あぁん…それ好きぃ…もっとしてぇ」
「先生…キュンって締まりますよ…スケベ」
「いい…好きにして…メチャクチャにして…」
お尻を叩いてた両手が前に回って左右のオッパイを強く握られて、もの凄い速さで腰が動き出すとチンポが膨らんできました。
「出るの?小田君…中に一杯出していいよ」
「大丈夫…先生…またオマンコ締まってる…」
「凄い…チンポがまた大っきくなってる…出しても止まんないで続けて…」
「わかってますよ…」
肩越しに振り向くとディープなキスをしてくれました。
「あぁ…先生イキそう…出ちゃう…いい?」
耳元でささやかれてゾクゾクしました。
「いいよ…一緒にいこ…」
私は自分の右手でクリを擦りました。
「あぁぁっ…いっくぅぅっ…」
二人いっしょに大声上げながらイケました。
今日の4回目を発射しても出し入れを続けてくれたので、また腰が震えて何回もイッちゃいました。
もう1回、5回目を発射してから抜く時もまだ硬いまんまでした。
床に仰向けになって両手を広げてキスを続けて抱き締め合ってました。
もうそのまま死んでもいいって思えるくらい幸せでした。

フラフラになったカラダを支えてもらいながら、お互い全身を素手で洗いっこしました。
ベッドに戻ってちょっとだけ抱き合ってウトウトしちゃったら、もう帰らなきゃいけない時間になってて、持ってきた新しい下着をつけてワンピースを着ました。

「忘れ物無いよね?」
私が先に立ってドアに向かうのも、後ろから小田君がついてきてウエストを掴まれるのもお約束…
小田君希望の「いつもの最後の一発」です。
ドアに手をついた私のワンピースの裾をまくり上げ、ショーツをずらしただけで入れて来て、両手でオッパイ握り締めるところまではいつもと一緒でした。
でもこの日は片手で口を覆われたんです。
「今度会うまで忘れないでね」
耳元でささやかれながら激しく突かれて私も盛り上がっちゃいました。
口を塞がれたまま、あぁ とも うぅ ともつかない声をワザと上げて応えました。
四つん這いの時とは当たる所が違う…
オマンコを締めながら私もお尻を振り続けてたらまた膨らんで来たのがわかりました。
「イクの?…精液出すの?」
「まだ大丈夫です…先生いっぱいイッて…」
「あぁ…オマンコの奥まで一杯突いて…」
「先生のオマンコ凄いよ…何回もイッてる」
硬くて長くて太い凶暴なチンポが、私のオマンコの中を削り取るように激しく動きました。
「あぁ…先生イクよ…あぁぁっ…」
「いいよ…来て…私も…あぁぁっ…」
全身がブルブル震えました。
6回目も一緒にイケて最高でした。

まだまだしたい…
でも、もう帰んなきゃいけない、お泊まりはできない…
今度はいつ会ってヤレるかな?

いつものように最後に出された精液はそのまま拭かないで、ナプキンを当ててショーツを履き直して、ワンピースを整えて、一回チュッとだけして部屋を出て車に乗りました。

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投稿No.7732
投稿者 和正 (57歳 男)
掲載日 2020年9月25日
投稿No.7720の続きです。

学生時代の同級生のヤリ友だった亜紀ちゃんと再会して復活した、盛りの付いた57才の既婚者同士です。
ラブホからはじまって、真っ昼間に亜紀ちゃんの自宅でもヤッちゃいました。

亜紀ちゃんが野外でしてみたいとか、縛られてみたいとか、スワップしてみたいとか言い始めましたが、スワップは相手探しが大変だし、縛るのもノウハウが必要で、野外が一番ハードルが低そうだと考えて亜紀ちゃんに話したらノリノリでした。
ただ、夜は出かけられないし怖いから昼間にしようってことになりました。
学生の時には郊外のハイキングコースみたいなところとか、湾岸の倉庫の陰とか、Y公園とかでしたことがありますが、広大で緑も多くスポーツ施設もある都内の某公園にしました。

平日の昼前に亜紀ちゃんの車で着きました。
青空ではないので人出は多くなくて駐車場も空いてました。
「ここでする?」
ニコニコしてミニバンの後部座席を指差すオバちゃん。
「亜紀ちゃんが外がいいって言ったんだよ」
「そうだねぇ…そうそう…お外でなんてホント学生の時に和正として以来だよ…」
「期待してもうオマンコグチョグチョだろ?」
「やぁねぇ…そんな生々しく…和正だってもうビンビンのおっ立ててるでしょ?」
「悪い?それブチ込んで欲しいんだろ?」
亜紀ちゃんが運転席から左手を俺のモノに手を伸ばしてきました。
「ほらぁ…」
お返しとばかりに俺も亜紀ちゃんのスカートの中に手を突っ込むと、オシッコ漏らしたみたいにショーツが濡れてました。
「すげぇな…こんなに濡らして…スケベ…」
「昔、外でした時にもの凄く感じちゃったの思い出して…」
「ここでしちゃったら来た意味ないよ…外が行くんでしょ?」

クルマを降りて通路を進むと、平日で人がいないスポーツ施設がいくつもありました。
通路から見えない、倉庫のような建物と建物の間を見つけました。
立たせた亜紀ちゃんのふんわりしたスカートの中に下から潜りんで股間に唇で吸い付きました。
「あぁん…ダメぇ…誰かに見られちゃうよ」
「こういうとこでこういうのヤリたかったんだろ…いいよ…そのまま1回イッて…」
「あぁ…いっちゃういっちゃういっちゃう…」
腰をブルブルさせてイッちゃいました。
潮なのか何なのか…俺の顔じゅうにかかりました。
ブルブルが止まったらなんとこのオバちゃんは自分から腰を振って俺の顔に押しつけてきました。
「チンポ入れないでずっとコレでイク?」
グチョグチョに濡れたオマンコを顔に押し付けられながら声をかけました。
「いやぁん…チンポ入れて…」
どんな顔して言ってるのか見えません(笑)
「どこに?」
「オマンコ…」
「じゃぁ俺のをデッカくしてよ」
もう完全に「プレー」の域です。
お礼がスカートの中から出て立ち上がると肩にかけたバッグから亜紀ちゃんがタオルを渡してくれたので亜紀ちゃんの「汁」で濡れた顔を拭きました。
そのあいだに俺のズボンは膝まで下ろされてオバちゃんがしゃぶりついてます。
「あぁ…誰か見たら驚くよね…こんなオジさんとオバちゃんがこんなことしてて…」
亜紀ちゃんの両手が俺のお尻に回って引きつけられて、奥まで入っちゃいます。
5分以上ずっとしゃぶり続けてました。
「ねぇ…イク?…クチマンコに出す?」
一瞬口から抜いたチンポを右手で強くシゴキながらオバちゃんが聞いてきます。
彼女にピアノを習ってる生徒やその親には想像できない姿でしょう。
「クチマンコに出したらすぐケツ出して…ブチ込んでやるよ…」
「いいよ…お願い…いっぱい出して…」
再び口で呑み込んでクチョクチョ音を立ててスピードを上げてきたので、俺も亜紀ちゃんの頭を持って腰を動かしました。
「おぉぉっ…」
ワザと大きめの声を上げて奥に発射すると、むせそうになりながらも、文字通りゴクゴク喉を鳴らして精液を呑み込みました。
チンポ全体をこそげ取るようにしゃぶってから口を離したオバちゃんは、立ち上がってスカートをたくし上げてお尻を突き出しながら振り返りました。
「入れて…」
「何を?」
「チンポをオマンコに入れていっぱい出して」
無言で一気に突き刺しました。
「あぁぁっ…」
回りに聞こえそうなくらいの声でした。
ヤバいと思ってさっき亜紀ちゃんが出してくれたマン汁で濡れたタオルを口に咥えさせました。
「ん…ん…ん…」
声にならない声がかえって盛り上がりました。
俺も妙に興奮してあっという間にイキそうになりました。
亜紀ちゃんは気づいてたかもしれませんが、後ろから抱き付きながら予告無しでイキました。
「ん…ん…ん…」
また声にならない声を上げながら亜紀ちゃんの中もキューッと締まりました。
タオルを外して肩越しにディープキス。
真っ昼間の野外での開放的な交わりは、たぶん誰にも見られずに30分くらいで終わりました。
亜紀ちゃんは「ヤバいヤバい…癖になりそう」って言って俺の腕にしがみつきながら、車に戻りました。

当然コレだけで満足できるオジさんオバさんじゃありません。
車はそのままラブホに直行して、夕方まで交わり続けました。

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投稿No.7726
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年9月19日
投稿No.7669の続きです。

お久しぶりです。
小田君とは続いてます。
1回だけ私の自宅に来てもらってした時は物凄く興奮しましたけど、痕跡を残さないようにする後片付けが大変だったので、車の中とかラブホでしてます。
会えない日はほとんど毎日一人でしてますけど、やっぱり抱き締め合いながら、太くて長くて硬いので、熱いのをドクドク出して欲しいんです。
小田君ももう遠慮しないで最初から野獣のように襲いかかって来てくれるようになりましたが、彼に言わせると「先生に襲われる方が多い」そうです(笑)

日曜日、またカレを車で拾ってラブホに直行しました。
お部屋入ってドア閉めたところですぐにしちゃうこともありますけど、この日はまたベッドに押し倒されて無理矢理されたい、お洋服破いてもいいよってLINEでお願いしておきました。
部屋のドアを開けたら脱いだ靴も揃えないままベッドの前まで進みました。
小田君がすぐ後について来てました。
振り返った瞬間、ベッドに仰向けに押し倒されました。
「ダメ…やめて…」
無言で重なって来て唇を合わせてきたけど拒むフリをしました。
スカートの中に手が入ってきました。
もうオシッコ漏らしたみたいに濡れてます。
いつもみたいに「濡れてるね」なんて言わずに黙ったままショーツを引き下ろされました。
チノパンを脱いでる音が聞こえました。
「ね、やめて…」全く心にもないことを言ってる私…どんどん溢れてました。
笑わずにちょっと怖い表情のまま、両脚を抱えた小田君が一気に突っ込んできました。
「あぁぁっ…ダメだって…」
凄い。
今までで一番大っきく固く感じました。
カラダを重ねて後ろから回した両手で肩を強く引き下げるので、心臓の方まで届くんじゃないかと思うくらい奥まで入ってきた感じで、すぐイキそうでした。
小田くんはずっと一言も発しないまま、キスしたりオッパイにしゃぶりついたりもせずに物凄いスピードで一番浅いところから一番奥まで出し入れするんです。
これはもうダメでした。
「あぁぁぁっ…ダメダメダメっ…」
あっという間にイッちゃって腰が震えてるのに、小田君の動きは止まりません。
いつもだけどこれが凄いんです。
今までこんなのしたことないんです。
小田君が黙ったまま私が2回か3回イった後、膨らみが大っきくなってきました。
あ、出るんだ…
そう思ったら、それまでは犯されてる感じで抱きついてなかったのに、しがみついちゃいました。
意識したらクリにも物凄く当たってました。
お互いにキスもせず、上半身着たままなのも「犯されてる」感じで盛り上がって頂上が見えてきます。
「おぉぉっ…」
小田君がお部屋に入ってから初めて声を出したのと同時に私も一緒にイキました。
今日の1発目がドクドクドクドクずっと続いてるのを感じながら、唇を合わせて強く強く抱き締め合いました。
お部屋入っていきなりしちゃうのと、こういう無理矢理されちゃうのが好きになっちゃいました。

小田君の重さが心地良くてしばらくそのままふんわり抱きあってました。
横を向くと、ブラウスとスカートを着たまま大きく股を広げてるオバさんと、ポロシャツだけでお尻を出してその上に重なってる青年が鏡に映ってました。
カレの背中に回していた手をお尻に回して引き寄せました。
まだ固いままのチンポがクリに当たりました。
「ゆみちゃぁん……」
さっきまで無言で激しく突き続けてくれた小田君が甘えるような声で唇にむしゃぶりついてきます。
もう食べちゃいたいくらいかわいい。
オッパイを出そうとブラウスのボタンを外そうとして手間取ってました。
「いいよ」というと目線を合わせながら思いっきり左右に開いてボタンが飛びました。
私が大好きなのを知ってるので、ブラごと頬張って先っぽを甘噛みしてくれます。
もうそれだけでゾクゾクしてイッちゃいそうでした。
私もポロシャツの上から乳首を探り当てて摘んであげると、私に入ってるモノが動いてないけど大っきくなりました。
「ずっと黙ったまんましてくれたね。ありがとう」
「うん…あれで良かったんですか?」
「うん…すっごく良かった…」
「いつも抱き締めていろんなコト言いながらするから…緊張しちゃいました」
「なんかガマンしてくれてるのがわかって嬉しかったよ…」
「俺…笑ってなくて怖い顔してました?」
「うん…でもそれがゾクゾクしたよ(笑)」
「そうですか?ありがとうございます(笑)」
「ねぇ…もう大丈夫。いつもみたいにしよ」
「いつもみたいに?」
「うん…エッチなコトいっぱい言って」
「うん…先生もね…」
「ホントにこのチンポすごいよ…」
両脚をM字に立てて腰を持ち上げながらちょっと締めました。
「先生のオマンコだって握るみたいにキュンキュン締まるし…イク時だって激しいし」
ちょっと抜き差ししてくれる。
「そぉ?私だけじゃないと思うよ…」
「え~女性はみんなこうなんですか?」
「えぇ?わかんないけどね……ねぇ小田君がしたいコトもしてぇ…」
「じゃぁ…先生が上になって後ろに仰け反ってください…」
「う~ん…どんなんだろ?」
抱き合って繋がったまま転がって私が上になりました。
ブラウスも脱いで、スカートも頭の方から脱いで全裸になって、小田君も脱がせます。
乳首をいじったらまたムクムクしました。
言われた通り後ろに反って片手を後ろにつくと、繋がってるところが小田君からは良く見えてるはずです。
小田君のチンポが私のオマンコの中を削るようにゴリゴリ当たります。
さっき小田君が出した精液が溢れてきて、クチョクチョ音が立ってました。
「先生…自分でクリいじってイッてみて」
指示されるのもなんかいいんです。
自然に腰も上下させちゃってました。
「先生…超エロい…」
気づくと小田君がスマホを向けてます。
「やだ…撮っちゃ…」
「後で一緒に見よ。先生がイクとこ」
小田君が腰を突き上げてないのに私が自分で動いてイキそうでした。
「あぁぁ…ダメぇ…いっちゃうよ…」
「いいよ…エロい先生…自分でイッて…」
「あぁぁ…」
イッちゃってから仰け反ってた体を小田君に重ねてキスキスキス。
小田君は発射しなかったけど凄かったんです。
まだハァハァしちゃっててそのまましがみついてました。
「あぁぁ…」
スマホから流れる自分の声で気がつきました。
小田君が動画を見えるように向けてくれると、小田君の精液まみれの太いチンポがオマンコに刺さったままの私がいやらしく腰を上下に動かして、空いてる手で乳首やクリをいじってました。
「やだぁ…」
「ヤダって言ったって、これが先生だよ」
私がガクッてイッたところで終わってました。
恥ずかしいのと興奮が混じってました。

「ねぇ…私も撮る…小田君がイクとこ…」
「え~恥ずかしいですよ…」
「だって私のは撮ったじゃん…エッチなこといっぱい言って…撮るから…」
「先生も言って…」
「いいよ…」
上半身起きて片手でスマホを持って撮り始めて、反対の手でカレの乳首をつねりながら腰を動かしました。
「どぉ?気持ちいい?」
「はぁ…」
「おちんちんはどうなってるの?」
「ゆみちゃんのオマンコに入ってます…」
「今日は何発出したんだっけ?」
「まだ1回です…」
「まだって…まだ出すの?」
「はい…まだいっぱい出したいです」
「どこに?…どうやって出すの?」
「このまま…ゆみちゃんが上で…」
「上で?」
「ガンガン腰振ってイカされたいです」
「それから?」
「後ろからも…クチマンコにも…」
すっごく膨らんできてイキそうです。
「イクの?出るの?」
中を締めて前後に動きました。
「あぁぁ…先生…イックゥ…」
下から腰を突き上げてきて今日の2発目を受け止めました。
私はまだ大丈夫だったのでギュッと締めて腰を上下させました。
「あぁ…先生凄いよ…凄い…」
大声を上げたところでスマホを止めて、また上から覆い被さるように乗っかってギュッと抱き締めてキスキスキス。
(画像はお互い最後に消しました)

お互いに耳元に口を寄せてささやき合うとゾクゾクしました。
「またいっぱい出たね…すごいよ…」
「先生のも出てるからグチョグチョ…」
「小田君の凄いから壊れそうよ…(笑)」
「先生もキュンキュン締まってます」
「まだヤリたい?」
「先生だってしたいでしょ?バックからもしてないし…」
「うん…したい…違うの全然…」
「何が?」
「チンポが当たるところが…」
「アナルもクチマンコも?」
「後ろは今日はやめとく…オクチはしたいの」
「したいって…飲むの?」
「うん…熱いの飲みたい…小田君はしたいことないの?」
「また最後に帰る時に…しませんか?…」
「いいよ…小田君が出したのそのまんまで帰るの好きよ…」
またしばらくディープキスを続けて顔じゅう舐め合って二人ともヌルヌルです。
シャワーに行くことにしました。

(つづく)

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投稿No.7720
投稿者 和正 (57歳 男)
掲載日 2020年9月13日
投稿No.7699の続きです。

昨年30年ぶりに肌を合わせた時は誕生日前で55だった亜紀ちゃんも俺も57になりました。
50才過ぎた頃、性欲っていつまで続くのかな?いつまでできるのかな?と思ってましたが意外に続いてます。
亜紀ちゃんも俺も二人でヤルようになってから、より元気になった気がしてます。

土曜日の朝、普段からカミさんはパートに行くのでバタバタしてるし、俺が一人で高尾山登って来るとか、写真撮りに行って来るとか言って車で出かけて行っても関心がない。
カーナビに入れた亜紀ちゃんの実家の住所のすぐ近くのファミマの駐車場に着いた。
LINEでも良かったけど声が聞きたくて電話した。
「車どこに駐めればいい?」
「ウチのとこに駐められる」
「準備OK?」
「うん…大丈夫…」
大胆だ。
初めて行くのは彼女が今家族と住むマンションから10分ぐらいの実家で、お母さんに続いてピアノを教えていて、来客も多いから車を駐めても気にしないみたいだ。
今日はご両親を弟さん夫婦がが温泉に連れて行ってるので留守だった。

亜紀ちゃんが乗ってきたミニバンの隣に駐めて、玄関に向かう。
ドアの前でドキドキした。
ピンポンと押すと数秒して鍵が開く音がした。
「いらっしゃい」
来客や教室の生徒を迎え入れるような普通のトーンで微笑んで迎え入れてくれた。

昨夜からLINEでやりとりして盛り上げてた。
「明日は玄関入ったら即尺だな」
「いいよ…オバさんの技に耐えられるかな?一番奥まで突っ込んで(笑)」
「亜紀ちゃんもオナニーして待ってて」
「もちろん。どんな格好がいいの?」
「普通に自宅にいる時の普段着がいいな」
「え~ ずいぶんマニアックだね」
「だって車や電車に乗って来たら見れないでしょ」
「そっか~…私はねぇ…無理矢理脱がされて犯されてみたい…」
「いつもは俺が犯されてるからね~」
「やっだ~…そんなことない…」

「いらっしゃぁい」
白いブラウスに紺色の膝丈のスカートという色気もない格好の亜紀ちゃん。
俺を招き入れた後、ドアの鍵を閉めたので、そのまま後ろから腰を抱いて、ショーツをずらしてブチ込んだ。
「うそぉ…最初はおクチって言ったじゃん」
「奥さん…こんなにグチョグチョにしてたらガマンできないでしょ…」
「だって…オナニーして待っててって言うから…」
「嫌なの?」
「嫌じゃない…こんなのしたことない…」
「俺も……本当にケツ振ってスケベだね」
「だって凄いんだもん…奥まで…」
尻を持ってた手を前に回してショーツずらしてクリを、ポロシャツの上から乳首をひねりつぶすと肩越しに物凄くエロい表情で振り返って来たので、思わず唇を合わせる。
「あぁ…ダメだって…いっちゃういっちゃう」
「いいよ…スケベな奥さん…イッていいよ」
「あぁぁぁっ…いっくぅ…」
腰をガクガクッとさせて中がキュンキュン締まる。
若い頃と全然変わらない。
そしてご要望通り突き続けると次が来る。
「あぁぁぁっ…」
2回目が来て全身震わせて鳥肌を立ててる。
ここで俺も動きを止めた。
亜紀ちゃんは脱力して座り込んだ。
抜けて濡れてるのをそのままおクチにブチ込もうとも思ったけどやめてズボンを履き直した。

「ふぅ…」
呼吸を整えた亜紀ちゃんが立ち上がった。
「どうぞ上がって~」
スカートを直してリビングに向かう。
今あんなに激しくイッたばかりとは思えない。
女は恐ろしい。

ソファに座ると畳んだバスタオルが山になってる。
洗い終わった洗濯物じゃなく、これから使うのか?ヤル気満々だ(笑)
亜紀ちゃんがお茶を入れて来て隣に座った。

「こういうところでさ、奥さん、いいでしょ…ダメです…っていうのがしたかった?」
「うん…無理矢理ね…でもさっきのが凄かったから…」
「嫌だった?」
「ううん…最高(笑)…凄かったよ…」
「なら良かった…」
お茶に口をつける。
「ねぇ…まだでしょう?」
ズボンの上から握ってきた。
「こんな状態でよくガマンできるね」
「全然大丈夫」
「無理しちゃって~」
手際良くズボンとトランクスを脱がしてサオを握ってしごき始めた。
「だからエロ過ぎだって…」
「あら、そお?普通じゃない?コレは普通じゃないけどねぇ~」
目を合わせて笑いながら先端からゆっくり口に収めていく。
長~いストロークで何回かゆっくり出し入れしたところで、両手で頭を押さえて腰を突き上げた。
「んんんっ…」
コレが嫌なんじゃなくて「脳が犯されてるみたい」で好きらしい。
喉の奥のところが子宮口みたいでハマって、よく苦しくないなぁと思うけど、それがいいんだそうだ。
エロそうな風俗嬢じゃなく、その辺にいる普通のオバさんが、口元からヨダレを垂らして恍惚の表情で続けてるのが興奮する。

結構イキそうになってきたところで亜紀ちゃんは口を離して握ってきた。
「イキそうでしょ?」
「うん…わかった?」
「そりゃわかるよ…童貞の時から知ってるし(笑)」
そう言いながらソファの横に置いた小さな手提げのバッグから何か取り出した。
「ねぇ…着けていい?」
亜紀ちゃんが手に取って見せたのはLサイズのコンドームだった。
一瞬?と思ったけど、すぐに理解した。
「着けてどうするの?」
「入れて…」
「どこに?」
「………ル……」
「聞こえない……どこに?」
「アナルにチンポ入れて…」
早口で言うと大きなバスタオルを敷いてスカートをまくり上げてショーツ脱いで四つん這いでお尻を突き出した。
用意してくれたコンドームを付けた。
「いくよ…」
これも用意してあったローションをたっぷり出して、左右のお尻を広げるようにして、ガチガチになったモノを当てた。
「はぁ…大丈夫だからね…」
「何が?」
「準備してあるから…」
「俺とした後、コッチで他の男ともした?」
「してない…」
「ホント?じゃぁ久しぶりなの?」
「うん…だから練習した…」
「練習?」
「そう…バイブとかで…」
「ホント、エロ過ぎ…」
そう言いながら思いっきり尻を叩いた。
「あぁ…いい…もっと…あっ違うって…」
普通とは真逆に亜紀ちゃんが期待してたアナルじゃなく、オマンコに一気に突っ込んだ。
「あぁ…いやぁ…」
「嫌?嫌なら抜こうか?」
「そうじゃなくって…オマンコでイッちゃうって…」
「嫌なの?」
もう1回お尻を叩いた。
「あぁ凄い凄い…ね、お尻もして…」
言いたいことはわかった。
朝から浣腸して洗ってローションまで仕込んで準備してたアナルを弄って欲しいんだ。
要望に応えて指を2本突っ込む。
「あぁ…きた…」
練習していたのか?スムーズに入った。
その途端にオマンコが締まった。
「あぁぁっダメぇぇ…いっちゃうぅぅ…」
上半身をガクガクさせた。
いつものように続けるだろうと思ってたかもしれないけど、すぐにオマンコから抜いて指を入れてた方に突っ込み直した。
半分くらい収まったところで
「あぁぁっ…」
亜紀ちゃんがピアノ用に防音してなかったら間違いなく隣のお宅まで聞こえるような大声を上げた。
「奥さん…入ってる?」
「入ってるって…あぁ…凄い凄い…」
「何が?どこに入っての?言ってみな」
「チンポが…アナルに…」
「アナルでイクの?スケベな奥さん…」
「あぁ…凄いの…おっぱいして…」
小さいからオッパイ握ると言うより左右の乳首をひねりつぶしながら腰を振ると、俺が支えてるから亜紀ちゃんは両手を離して自分の右手をクリとオマンコに伸ばす。
「あぁぁっ…いいの…いいの…イックゥ…」
カラダがガクッとなって前に突っ伏した。
全身の力が抜けてグッタリしちゃってた。
焦ったけど大声で呼んでたら目を開けた。

ちょっと雑にカラダを転がして仰向けにさせた。
ブラウスの合わせ目に両手をかけて一気に開くとボタンが飛んだ。
「ダメだって…」
立ちバックでイキ、アナルでイッたのに何を言ってるんだろう。
スカートをたくし上げて両脚を抱えて突っ込む。
「ダメだって…」
潤んだ目は「もっとして」って言ってる。
ブラを外さずにそのまま乳首を噛んで吸う。
「ダメだって…」
さっきまでの拒絶の「ダメ」じゃなくイキそうな「ダメ」になってきた。
長いストロークで奥まで出し入れする。
全体が握られるように締まってきた。
「ダメって言って…なに?これは?」
上から覆い被さって耳元でささやく。
「奥さん…中に出しちゃうよ…」
「ダメ…いやぁ…中に出しちゃダメぇ…」
「犯されて感じてるの?スケベ…」
「…違う…感じてない…ダメダメ…」
抜き差しを高速にして黙って発射した。
「あぁぁっ…」
亜紀ちゃんは全身ブルブル震えてた。

それから夕方まで二人がカラダを離してる時間はほとんど無かった。

最近、亜紀ちゃんが野外でしてみたいとか、縛られてみたいとか、スワップしてみたいとか言い始めてる。
実は俺も興味はある。
何から始めようか?

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投稿No.7705
投稿者 (20歳 男)
掲載日 2020年8月29日
「あぁ…舜くん凄い凄い…またイッちゃう…」
舌を絡めてエロいディープキスしてたのを外して、二人の唾液まみれになった唇を俺の耳元に寄せてささやく。
さっきまで俺が両脇に抱え込んでいた長い両脚を、俺の腰の後ろに回してロックして、下から腰をグイグイ突き上げるように動かし始めた。
「晴香さん…エロ過ぎだって…」
耳たぶにしゃぶりつきながらささやくと、強烈に濃くはないがほんのりと香水が香る。
こういうところが人妻らしくてたまらない。
「ねぇ…何回でも、好きなだけ出していいからね…」
遼河はるひに似て長身で脚が長くて、細いウエストで、お尻もEカップのオッパイも垂れてなくて48才には見えない。
この自宅に招き入れられてから、20才の俺と夏物の薄手のワンピースを着たまま立ちバックで1発、さらにお互い全裸になって貪り合うように騎乗位で1発出して、1回も抜いてないから、繋がってるところからクチャクチャ音が立ってるし、冷房を弱くしてるから全裸の二人の間は汗でビチャビチャだった。
「誰にでも言ってるんでしょ、そういう風に「好きなだけ出して」って…誰とでもヤッちゃうんでしょ…」
「ひどぉい…そんなことないって…」
「だってさ…ムッキムキのジムのインストラクターとか、50代のエロ社長とか…」
「もうシテないって…会ってもないよ…舜くんとするようになってから…」
「いいよ別に…しちゃっても…その代わりどんなだったか教えて…」
「やっだぁ…まだ若いのに変態?(笑)」
「息子の同級生のチンポでイッてるオバちゃんに言われたくないし…(笑)」
「だってぇ…こんなの初めてなんだもん…長いし…太いし…出す前も出してからもガチガチだし…」
そう言いながら腰を動かす。
「スケベだよね…こんなに綺麗なのに…こんなに激しく腰振って「中に出して」なんて言うとは思わなかったもん…」
中3で童貞を失ってからずっと年上の人とヤッテきたことは話したけど、俺の同級生の拓也のお姉さんであり晴香さんの娘で、当時は大学生で今は就職して一人暮らしを始めた美幸がその相手だったことは話してない。
「あぁ…また来そう…」
両腕を俺の背中に回して強く抱き付きながら耳元でささやかれると背中がゾクゾクする。
「凄いよ…また大っきくなった…」
「晴香さんがエッチだから…」
「何でもしていいよ…やりたいこと…」
「叩いても?縛っても?」
「うん…全然いいよ…っていうか…して…」
「外とか、車の中とかでも?」
「いいよ…もちろん…」
「オシッコかけてもいいの?」
「いいよ…ていうか…して欲しい…」
「俺もされてみたくなった…」
「ふふふ…いいよ…してあげる…」
「アレは?」
「無理よぉ…こんなに大っきいの…オマンコでいいじゃない…」
キュッキュッと中を締めてきた…
「おねがい…またドクドク出して…」
そう言いながら腰も動かしてきた。
「晴香さん…ホントにエッチ過ぎ…」
「だって…こんなに長くてぶっといの初めてなんだもん…あっ…来るでしょ…来て…」
俺のモノが膨らんで来たのがわかったようだった。
高速で一番奥で細かく動かしてたのを、大きく長い動きに変えた。
「あぁぁ…来て来て来て…」
「出すよ…出すよ…」
「来てぇぇ…」
ドンッと一回腰を突き上げた後、全身ブルブル震えてる晴香さんのオマンコの中に、今日の3発目を発射した。

ドクドクドクドクドクドク…

いつまでも続いてた。
後頭部を押さえられて、また唇にむしゃぶりつかれた。
香水なのかシャンプーなのか、立ち上る香りがエロくて、まだまだ続けられそうだった。

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