中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7687
投稿者 高田 (50歳 男)
掲載日 2020年8月11日
投稿No.7682の続き

夏休み。
旦那が一人で実家に帰っているとLINEがきたので、早速美佐子と会うことに。
あまり時間がないので、いつものようにバリ風ホテルでゆっくりというわけにいかないので、車の中でいたすことに。

真昼間なので、どこかの駐車場に止めてというわけにはいかないので、自分の駐車場に車を止める。
ここは自宅から離れているし、車を三台止めてあるので、真ん中の車のフロントガラスに日よけを置いて、外からよっぼど目を凝らさないと見えないようにする。
三台止めてあるといっても、横にはマンションがあり、人の出入りがある。
なんか変だと思われて、のぞき込まれればアウトだ。
スリル満点だが、我慢するという選択肢はもうない。

美佐子を車に乗せた瞬間から、もう私のジュニアはギンギンで、どくどくと血液が逆流している。
我慢汁もあっという間に、亀頭をべとべとにしている。
久しぶりのインスタントカーセックスに期待がかかる。

美佐子は美人ではないが、私の好み、いわゆる肉付きの良い女で、決してデブではないが、おっぱいも、お尻も大きい。
歩いているとき、後ろから見ていると、ついそのまま、ずぶっとジュニアを差し込みたくなる。

今日は後ろ姿を楽しんでいる時間の余裕はない。
車のシートを、運転席、助手席とも、思いっきり倒してあたりを伺う。
外から見える様子がないので、安心して美佐子の太ももを触り始める。
暑さのせいか、すでに感じているのか、しっとりと汗ばんでいる。
わざとお道具には触れずに、太ももの内外を、チろりチろりと触っていく。
美佐子は早く一番感じるところを触ってほしいのか、お尻をもじもじさせている。
車の中は、冷房をしているにもかかわらず、すでにガラスが曇るほど、湿度を増している。
そぉーッと、手入れもせず、ぼうぼうになっている美佐子のいやらしい陰毛にふれただけで、もう美佐子は声を漏らし始める。
”大きな声を出したら、外にきこえてしまうよ”
”だって、我慢できないんだもの”
”だったら、自分からやりたいことを、やってごらんよ。”
”えーっつ! 恥ずかしい”
と言いながら、美佐子は私のズボンのチャックをおそるおそるおろしていく。
もう、150%完全勃起状態の私のジュニアは、外に出たくて仕方がないのだが、大きくなりすぎて、ジッパーを下すことができない。
”だめだわ、ジッパーが下せない、どうすればいいの?”
”じゃ、ベルトをはずして、ズボンごと脱がすせばいい”
そういわれて納得したように、美佐子は私のズボンのベルトをはずして、脱がせていく。

やっとのことでズボンが脱がされると、私のジュニアは思い切りトランクスの中で、テントを張っていて、我慢汁のシミまでつけている。
なんとなく、こちらが犯されているようで、妙に興奮してしまう。
美佐子はパンツを脱がさずに、前開きのトランクスの合わせ目に、手を突っ込んで、私のジュニアを引っ張り出す。
“うわぁぁぁーもうこんなになっている、エッチな液がいっぱい出てる!”
”美佐子に会いたかったから、こんなになったんだよ。いつでもどこでも、美佐子の中に入れたいんだ!”
私は美佐子の首を抱いて、思い切りキスする。
舌と舌を絡ませて、時には唇を甘噛みしながら、長々とキスする。
キスをしながら、ブラジャーの中で、不満げな乳房を荒々しく揉みしだく。
今日はブラジャーをはずす気はない。
いつもと違って、下半身だけでいい。

唇を話した途端、美佐子はべとべとになった私のジュニアに軽くキスして、チロチロと鈴口をなめだした。
あまりの気持ちよさに、すでに達しそうになってしまう。
まるで童貞の中学生みたいだが、車という狭い空間は、いつもと全く違う緊張感があり、脳のどこかで、早く終わらせたほうがよいという命令が出ているようだ。
美佐子は私がどれくらい感じているかなんて まったくお構いなしで、そのまま、ずぶりと根元まで咥えていく。ジュぶり、ジュぶりといやらしい音をさせながら。
私はもう耐えられなくなって、シートに体をあずけて、パンツも脱がずに、ジュニアだけを突き立てて、美佐子のお道具を恋焦がれていた。
”もうだめだ、早く美佐子の中に入りたい!”
“いっぱい美佐子の中に出したい。”
”美佐子のグジュグジュの中をかき回したい”
”いいよ、うれしい!! いっぱいいっぱい出してね”

私は美佐子の足を開いて、まったくの前戯なしで、そのままズブリと美佐子のお道具の中に、ジュニアを差し込んだ。
触りもしていないのに、そこはもう洪水状態、グジュグジュで、、いつものような締め付けを感じられないぐらいだ。
車の中に、グチュ、ニュチュ、グチュ、ニュチュという音が響く。
狭い車の中だというのに、今日の美佐子は思い切り腰をグラインドして、私のジュニアを抜き差ししていく。

“キモッチィー、あっあっあっ、なんか変なのでてる”
”それって美佐子の愛液じゃないの?”
”違う、違う、なんか出てくる。どうしよう、お漏らししそう”
”だめだよ、車の中なんだから。シートびしょびしょになっちゃうから”
私は焦って何か腰の下にひくものがないかと車内を探したが、そんなものがあるはずもなく、コンビニの空き袋があったので、とりあえずそれを自分の尻の下に敷いた。
その瞬間だった。
”アーーーっつもうだめぇぇー! 出ちゃう出ちゃう出ちゃう”
そういって美佐子は、思い切りお道具のなかから、大量のおしっこを漏らし始めた。
潮吹きなんかじゃない。間違いなくおしっこだ!
途中で止めることができず、かなりの時間お漏らしし続けた。
車内はおしっこの匂いが充満してしまった。

やっと美佐子のお漏らしが終わったと思ったら、急にお道具の奥のほうが、収縮を始めて、私のジュニアを締め付け始めた。
お漏らしの前は、いつもより、ぐにょぐにょで、緩めに感じていた美佐子のお道具だったが、今はまるで、牛の乳しぼりのように、私のジュニアを根元から先まで、搾り上げてくる。
私はもう限界を感じて、いつものようにドビューッと美佐子の中に中出ししたかったのだが、今回は搾乳機で精子を搾り取られるような感じで、じわりじわりと美佐子の中に私の種を出していった。
そう、私は美佐子の中に、私の精子をお漏らししたのだ。
これはこれで気持ちがよく、いつもよりたくさんの精子が出た感じがした。
このままでは、ジュニアが抜けなくなるのではないかと思われるほどの、締め付けだったが、私の種が入った美佐子のお道具は、急に力が抜けて、私のジュニアを吐き出した。

私のジュニアと一緒に、私の沢山の精子と、残っていたさっきのおしっこが、ニョロリニョロリと出てきた。
自分でもびっくりするぐらいの量の私の種が出てきた。
美佐子はお道具から、白濁した私の精子と、おしっこ残りを垂らしながら、痴呆のように腑抜けになって私の体の上に覆いかぶさっている。
短い時間だったが、最高に気持ちよかった。

さあ、これから車内清掃だ!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
風俗らいぶらりー
風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!
アダルトグッズ調査隊
アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7686
投稿者 (35歳 男)
掲載日 2020年8月09日
30才の夏、二人目の子供を実家に帰って出産するため、同い年の妻と上の子を週末に実家まで送って行った。
妻は「ママ友たちにも頼んでおくからね」と笑いながら言ってたが、自分で洗濯も料理もするから上の子の時も困らなかったし、何を頼んだのかなんて気にしてなかった。

久しぶりの「ひとり暮らし」初日の月曜日
帰宅してシャワー浴びて洗濯機回して、夕食も食べてテレビを観てたらインターホンが鳴った。
「こんばんは、田中です」
上の子と幼稚園の同級生の子の母親で3軒先に住む「サキちゃんママ」こと美佐子さんがTシャツにショートパンツという部屋着みたいな姿でやって来た。
美佐子さんはウチの子と同い年のお子さんが年の離れた末っ子で、上のお子さんは中学生。
40代中ばなのにそうは見えない若々しいママ。
大柄で田中美佐子が田中律子くらい日焼けしてサバサバしてて男っぽい感じ。
旦那は自営で毎晩遅いって言ってた。
「フルーツたくさん頂いちゃったから…」
自営業で中元歳暮も多いらしく、いつも気さくにお裾分けをくれている。
「ママさんいないから切っといた。入れ物はそのまま捨てちゃっていいからね」
「いつもありがとうございます」
「何言ってんのよ、こちらこそ」
旦那さんが週末でも仕事でいなくてウチの子と一緒に出かける時は、子供と美佐子さんを車に乗せてあげることも多かった。
「一人で大丈夫?何か困ったら言ってね」
「大丈夫です。ありがとうございます」
俺が受けとった皿を台に置くと美佐子さんが半歩近づいて俺の耳元でささやいた。
「悠くんパパ、コッチは大丈夫?我慢できる?」
って言いながら俺の股間を握ってきた。
「えっ?……」
左腕を首に回して抱きついてディープキスして舌を入れてきて、右手でチンポをさらに強く握ってきた。
「聞いてるよ。毎晩なんだって?凄いね」
言いながら俺の前にしゃがんで短パンを引き下ろす。
「あらぁ、凄い…上向いてるじゃない」
一瞬握ってしごいたけど、すぐ口の中に一番奥まで呑み込んで出し入れする。
「凄いね…長さも太さも…出していいからね」
ジュポジュポ大きな音を立てながらスピードを上げてきたから、両手で愛ちゃんママの頭を支えた。
片手はTシャツの上から自分の胸を握り、反対の手は股間を弄ってる姿を見てたらイキそうになってきた。
「あぁ…サキちゃんママ……」
「ん…ん…」
うなづきながら声にならない声を上げて出し入れを速くしてきた。
「あぁぁぁっ…」
思わず声をあげて発射してしまった。
ゴックンしたあとチュウチュウ吸い取られた。
あまりに気持ちいいのとくすぐったいので俺が座りこむと、そのまま押し倒されて上に乗っかってきた。
「凄いね…いっぱい出たね…」

Tシャツをまくって俺の乳首を吸ってきたかと思ったら、自分のも差し出して来た。
「ね、私にもして…」
強めに吸ったり、甘噛みしたりすると今度は向きを変えてショートパンツと濡れて色が変わってるショーツを脱いで69の体勢になった。
目の前に晒された股間はもう洪水状態だった。
クリを吸いながら指を2本出し入れすると簡単にイッて、腰をガクガクさせた。
アナルも弄ると声をあげた。
「いいよ…そこも…でも今日は…」
そう言うと向きを変えて俺のモノを収めた。
「あぁ…やっぱり凄い…」
腰を上下前後だけじゃなく回転もさせるし中が握ったり緩めたりするように締まる。
「サキちゃんママってこんなにエッチだったんだ…」
「悠くんパパのチンポってこんなに凄かったんだ」
起こしてた上半身を密着させて抱きついてきて、激しく唇にむしゃぶりついてくる。
膝を立てて下から突き上げると
「あぁ凄い凄い奥まで…いっちゃうぅ…」
中がギューッとキツく締まってまた腰を震わせて1分くらい絶句してた。

「凄い…ママさん帰ってくるまでまたして…」
そう言うとまた唇を合わせて腰を動かし始めた。
「ね…私大丈夫だから…中に出して…」
そう言われて俺も興奮が増した。
「あ…大っきくなったね…硬い…いいよ…来て」
また中がジワジワ締まってきた。
「あぁ…イクイクイクイク…一緒に来てぇ」
俺の上でチンポを締め付けながらブルブル震える熟女のカラダを抱き締めながら2発目なのにドクドクドクドクいつまでも続いた。

「来て…」
ほとんど休まずそのまま四つん這いになった美佐子さんが潤んだ眼で振り返る。
「あぁっ…凄い…」
ズンッ…と一気に奥まで突っ込むと絶叫した。
大声を上げて2回イッたところで裏返して脚を抱えて屈曲位にして激しく突いた。
「あぁ…イクイクイク…」
下から首に抱きついてきてディープキス…
俺も3発目を発射した。

俺が出した2発をマンコに収めたままショーツを履いてアドレスを交換すると
「また来るね…」
そう言って帰って行った。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.7682
投稿者 高田 (50歳 男)
掲載日 2020年7月31日
美佐子は会社の部下だ。
一度入社してすぐに、親睦を兼ねて食事をしたことがある。
銀座の個室のある高級割烹に連れて行った。
そういうところに行ったことがないのか、とても喜んでいた。
その日は手も握らず、キスもせず、品の良い上司を通した。
でも私の頭の中では、いつか必ず裸にひん剥いて、私のセフレにするつもりでいた。

その年の美佐子の誕生日、ちょうど土曜日で、旦那も仕事で現場に泊まりだと聞いていたので、天王洲アイルのホテルの鉄板焼きレストランで二人でお祝いすることにした。
彼女には内緒で、部屋も予約しておいた。
ランチの鉄板焼きで、ワインを2本二人で開けて、ほろ酔い加減になったところで、
”場所をかえて、もう少し飲まない?”と彼女を誘って店をで出た。
店を出て、すぐにエレベータに乗り込んだ。
彼女に不審がられたらどうしようかと思った、何もなかったかのように、黙ってついてきた。

部屋に入った途端、私は後ろから美佐子を抱きしめた。
最初は軽く、次にぎゅーっと。
そして体の向きを変えて、軽くキスをした。
美佐子は嫌がる様子を見せないので、今度は舌を絡ませて、上の歯茎を、次に下の歯茎も丁寧にベロで嘗め回した。
美佐子はちょっと驚いた様子だったが、嫌がるそぶりは見せなかったので、チャンスと見て、ベッドに押し倒した。

美佐子は両腕で胸をガードするようにしていたので、思い切りディープキスをして、腕をつかんで、ガードを解いた。
結構な力がいったが、何回も舌を彼女の口の中で、暴れさせたら、少しずつ力が抜けてきた。

”ねえ、僕のことが嫌いなの?”と聞くと美佐子は返事をせずに首を横に振った。
私はここで自信をつけ、まず、真っ白なブラウスのボタンをひとつづつ、外していった。

会社では胸はあまり目立っていなかったが、ボタンをはずしていくと、そこにはDcupはあろうかとする胸が、窮屈そうにブラの中に納まっている。
”大きいんだね、素敵だよ。”というと、”恥ずかしい。”と言って顔を赤くする。
”きつそうだから外すね”と言って、私はブラをはずした。
本当は乳輪が大きくて、乳首も大きいどエロいおっぱいが好きな私だが、美佐子のおっぱいは、とても45歳の熟女のモノとは思えないほど、清楚で形が良く、思わずなめしゃぶりたくなるおっぱいだ。
やはり子供を産んでいないので、黙っていれば30歳台に見える美佐子のおっぱいを目の前にしただけで、私のジュニアはビンビンになり、すでに我慢汁でトランクスが濡れているのがわかる。

そーっと乳首に唇を当て、それから軽く吸い出した。
すぐに乳首は反応して、起立状態になっている。
かわいさ余って、今度は甘噛みすると、”あっつ! 痛いッ!”というのを構わず噛み続ける。
少しやさしく甘噛みしながら、スカートのホックをはずして、一気に脱がしていく。
美佐子は恥じらって、手で股の間を隠そうとするのをはらいのけて、パンストの上から軽く股間に触れると、何やら湿っぽい。
すでに感じているのだろう。

私はパンストの上から、いやらしく、美佐子の腿や、はち切れそうなお尻を触りまくった。
でも決して美佐子のお道具には触らなかった。
美佐子は手で顔を隠して、体中真っ赤にしている。
そこで一気にパンストとショーツを脱がせてしまう。
むーっとした匂が、美佐子のお道具から発せられる。
メスの獣のにおいだ。
私のジュニアはズボンを突き破りそうになっている。
興奮していて、ズボンを脱ぐのを忘れていた。

もう我慢ができなかった。
シャワーなどどうでもよかった。
一秒でも早く美佐子のお道具を味わいたかった。
そそくさとズボンを脱ぎ棄てて、美佐子のお道具にキスした。
”何するの、汚い、シャワーを浴びないと”と美佐子が慌てて言うのを無視して、舌をチロチロと、割れ目に沿って動かしていく。
かすかにおしっこの匂いがするし、汗臭いような匂いもする。
でもそんなことに構っている場合ではなかった。
美佐子のお道具は、超下付きで、アヌスのすぐ上にあるという感じだ。
ヘアーは濃いめで、まったく手入れをされずに、伸びたい放題。
とても野性的だ。
クリトリスは興奮していないのか、どこにあるのかわからないぐらいで、探すのが大変という感じだ。

ちょっと割れ目に舌を這わせただけで、美佐子のお道具からは、ぬめぬめとした透明の液がしたたり落ちている。
人差し指を入れると、中に吸い込まれていく。
入口の天井あたりにあるぼつぼつが何とも言えずエロい。
そーッと指を抜き差しすると、美佐子はたまらず ”んっはーん、うっうっ。”と声をだす。
指を二本入れると、美佐子はがくんと体をそらせて感じてしまう。
ここで二本の指を曲げて天井のGスポットにあたるようにして、抜き差しするとどんどん美佐子のお道具からおつゆがあふれ出てる。
”だめッ、ダメッ! 出ちゃう、出ちゃう”と言うので、指の抜き差しのスピードを速くすると、じわーッと愛液でもなく、おしっこでもない、生ぬるい水が出てきた。
”あッ、あッ、おしっこでちゃったー”と半べそな美佐子が叫んだので、”大丈夫、おしっこじゃないよ。だっておしっこ臭くないから。心配ないよ。これが潮吹きだよ。”と言って私は安心させてやる。

ベッドのシーツに大きなシミができてしまったが、そんなことに構っている暇はない。
私も我慢できずに、ギンギン、ビンビンになったジュニアを美佐子のお道具と対面させた。
まず、先端をお道具の割れ目に、行ったり来たりさせて、初対面の儀式をおこない、ジュニアの先端が、美佐子の愛液でぬるぬるになったのを見計らって、少しだけ美佐子のお道具の中に入れた。
中はとても暖かく、子供を産んだことがない美佐子のお道具はとてもきつくて、ソーっとしないと、ジュニアが傷ついてしまいそうで怖い。
これだけ濡れているのに、なかなか奥まで行けそうにないので、ジュニアを半分ほど入れて、軽くピストンする。
くにゅ、くにゅ、くにゅという音がいやらしい。
すると中からジュクジュクと新たな愛液が分泌されてきて、急に滑りが良くなってきたので、ここをチャンスとみて、一気に奥までジュニアを突き刺していく。
美佐子はその瞬間”あーんっ、あっ、あっ!”と悶え始めるので、子宮口にとどけくようにと、ジュニアの抜き差しのストロークを最大にして、美佐子のお道具の中に打ち込んでいく。
ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃという音が部屋の中に響き渡る。
いやらしい響きだ。
獣の交わりだ。
このぬるぬる感に私のジュニアは限界を迎えつつあった。
美佐子のお道具の中で、最大級に膨らんできている。
抜き差ししているジュニアはもう愛液まみれて、一部は白濁してクリーム状になっている。
急に脳天に何かが突き抜けるような感じがして、私のジュニアは暴発して、美佐子のお道具の中に私の種を思い切りぶちまけた。

“ド、ド、ド、ドッバー、ピュッ、ピュッ、ピュー!!”

本来なら、気の利いた言葉の一つも言って、余韻を味わるところなのだが、とにかく早くジュニアを抜いて、美佐子のお道具から、私の種が出で来るところを見たかった。
私はその瞬間を見るのが一番好きだ。
セックスはそのための手段なのだ。
この、セックスをして果てた後、自分の種が、割れ目からじわーッと出てくる瞬間がたまらない。

美佐子のお道具から、私のジュニアを引っ張り出すと、愛液でぬらぬらになっていた。
けれども美佐子のお道具からはすぐに私の種が出てこなかった。
不思議に思ってみていたら、美佐子が我に返って深呼吸したとたん、最初はちょろちょろと、そして途中からどろりと私の種が出てきた。
割れ目から出る滝のようだ。
美しかった。
そして、私の種を美佐子のお道具からぬぐい取って、美佐子になめさせた。
美佐子は黙ってなめた。
私はこの瞬間、どんなに年をとっても美佐子を抱き続ける決心をした。

この日から私がどのようにして美佐子をセックスの虜にしたかは、また別の機会にお話ししましょう。
彼女はアヌスも大好きになります。
おしっこも私前でできるようになります。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: , ,
投稿No.7676
投稿者 ちんむら (45歳 男)
掲載日 2020年7月18日
やめとけばいいのに、出会い系サイトにはまっています。
というのが、所詮男と女、したい事は同じなのでフィーリングが合うと話が早いんです。
その中の一人、Nについて書きたいと思います。

Nを知ったのは1年以上前だったのですが、その時は、自ら肉便器宣言するオンナに散々中出しをしていたので(ご要望があれば、別途書きます)、適当にメールをする程度でしたが、飛行機のことで話が弾み、会うことに。
少々距離のある住まいだったので、小生の住まいの近所に終業後来てもらうことにしました。

待ち合わせ場所に現れたのは豊満な身体をしたアラフォーの女の子で小綺麗な感じが好印象でした。
車に乗せて、適当に食事を摂ったのち、「送っていくね」と夜のドライブに。
会う前に散々スケベな話題で盛り上がっていたので、食事のあとは「いつ、どのタイミングで、どこでするか」だけでした。

国道が山間部に差し掛かる場所で、側道のトンネル部分に車を止めました。
小雨が降っていたのでトンネルの中に歩いて移動。
履いていたズボンを脱がせて、下半身が露わになった状態で立ちバックで生挿入しました。
腰のグラインドとともに、卑猥なグチュグチュ音と腰が当たる音がトンネルに響き渡り、その音でNは更に感じていました。
未婚未経産で締まりが非常に良い生膣に、愚息も限界となり
「どこに出そうか?」との問いに「中に一杯だしてください」とのこと。
奥に差し込みながら、最後の1匹まで胎内に注ぎ込みました。
逆流してくる精液をティッシュで拭いながら、下着を履き、帰宅させました。

その後、スワッピングや複数も経験させたので、ご要望があれば書きますね。
その子も、これを読んでいるので(笑)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.7673
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年7月15日
30代中頃、社員寮の賄いのおばさんが、些細な理由で無断欠勤を続け、総務の代理で 解雇通知を持っておばさんの家に向かいました。
平屋の市営住宅で、一人住まいです。
当時51歳だったと思います。
小柄で細見、若い頃はスナックで働いていたそうで、それなりにモテたと思います。

家の中に招かれ、解雇通知を渡して 理由を説明し終わったら。
「迷惑掛けてごめんなさい」と素直に誤っていました。
お茶を頂き、帰ろうと立ち上がった時に、「ごめんね、ごめんね」と言いながら抱きついてきて、俺の顔を両手で押さえるようにして キスをしてきました。
「会社の人だから我慢してたけど、一度でいいから関係してほしかったんよ!!」。
ポロシャツにピッタリしたパンツスタイル。
キスを続けながら、俺のムスコをスラックスの上から擦ってきました。
ビックリしながらも、ムスコは素直に反応してます。
慌てるようにファスナーを降ろし、しゃがみ込んでムスコを咥えてきました。
俺はされるがまま状態です。
めちゃくちゃ気持ちいい舌使いでピストンしてます。
おばさんの頭を押さえ、喉の奥までピストンしたら、グエッ、グエッ!と俺を見上げ、涙目で苦しそうにしてましたが負けずにシャブリ返してきます。
ポロシャツをまくり上げ、オッパイと乳首を乱暴に揉んでやったら、チンコ咥えながらアンアン言ってきました。

ソファーに後ろ向きに座らせ、スリムパンツを尻からめくると、薄い茶色のパンストと下着をつけてないマムこが現れ、それを見た瞬間パンストを破り、マムコにムスコを強引に挿入しました。
ちょっと緩めだけど肉ヒダがまとわりつくような感覚に ムスコが耐えられなくなっています。
破れたパンストから尻が見え、アンアン言いながら俺のところを振り返って見てる姿を見てたら、あっけなくフィニッシュが近付き、一層強く突っ込みピストンで攻め続け、ドッぴゅんドッぴゅん中に出してしまいました。
抜かないでいると、グニュグニュと肉ひだが動いてます。

抜いたあと、強引にしゃぶらせ お掃除させました。
でも、いつまでもしゃぶってるからムスコが早くも反応してきて、さっきと同じようにグエッグエッさせながら 今度は口の中に発射させました。
おばさんは流石にぐったりして ソファーに崩れるように横たわってしまいました。

俺が訪ねる事を知り、襲うつもりで下着を付けず待っていたそうです。
「挿れてくれてありがとう。もし嫌でなかったら 溜まった時に来て。いつも中でイイから」とうつむきながら言ってきました。
彼氏も最近はいなく、我慢できない時は自分で触っていたそうです。
そんな事を聞きながらムスコはおばさんの中に挿入して スローセックスを30分くらい続けて、「じゃぁさ、ヘアー剃ってよ。そうしたら時々来て挿れてあげる」。
頷いたら立ち上がって風呂場に行った。
戻って来たら綺麗にパイパンになっていたから、クリームを俺が塗ってあげてやった。

パイパン放置のまま2週間後くらいに訪ねて行ったら、ドアに督促状みたいな封筒がはさまっていて、チャイムを鳴らしたけど留守のようだった。
数日後、もう一度家に行ったけど、督促状が増えてはさまっており、おばさんは居なかった。
借金で逃げたのか?

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
1 2 3 4 5 6 50
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)