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投稿No.7664
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年6月30日
投稿No.7657の続きです。

4月以降、生徒は自宅学習やリモート授業ですが、私たちも初めての仕事が続いて疲れとストレスが溜まっています。
短い時間でしたけど、前回会えて以来ほぼ1か月ぶりに会えました。
ようやく書ける時間もできたので、思い出しながら書きます。

前回会った時にたっぷりしちゃったせいか、思い出すと熱く濡れちゃって、夜眠りにつく前や明け方目が覚めた時に、熟睡してる夫に背を向けてベッドの中で一人でしちゃってました。
それも、週に…じゃなくてほとんど毎日…

先週の初め小田くんからラインがきました。
「お忙しいですか?大丈夫ですか?」
彼も大学はリモート講義でほとんど自宅にいるので、ヤリたくって悶々としてたんだと思います。
でもそれを直接言ってこない所が凄いです。
「遠慮しなくていいよ。したいんでしょ?」
「はい」
「私も」
エッチなやりとりが続きました。
丁度したい時期(女性ならわかるかな?)に入ってて、乳首とクリが疼いてきちゃいました。
「長時間は無理だけど、明日の帰りにちょっとなら会えるかも…」
「ちょっとでも会えるなら…」
「じゃあ帰れる時間が決まったら連絡する」
「わかりました。楽しみにしてます」
「それまでは……ね」
「はい」

仕事が思ったより順調に進み、早く帰れそうでした。
今日は夕飯をレンジでチンすればいい状態に準備してきたので夫も子供たちも大丈夫だし、着替えやタオルも車に積んできました。
「5時ごろ大丈夫?」送ってみました。
「はい大丈夫です」すぐ返信が来ました。
彼の自宅近くの大きなホームセンターの駐車場で会うことにしました。
学校を出る前にトイレに入ると、もう期待しちゃってオマンコから湧き出してましたが、我慢してオシッコだけして学校を出ました。
ちょっと早く駐車場に着くと雨が降り始めて窓が曇って来ました。
コンコン
ドアをノックされました。
彼を乗せてすぐ5分くらい移動して車を止めました。

写真週刊誌で女子アナさんが密会してたと有名になった畑の真ん中の道は、この時間になると人もクルマも全く通りません。
駐車しても大丈夫なくらい幅もありました。
窓も全部曇って外からは見えません。
エンジンを止めて後列に移って抱きつきました。
「良かった…会えて…他の女の子とした?」
唇にむしゃぶりつきます。
「してないですよ…いないですもん…先生会えて…じゃないでしょ…ヤリたいだけでしょ…チンポ欲しいんでしょ…」
昨日ラインで約束したんです。
お互い「先生」「小田くん」って言うこと
お互いどっちがエッチなこと言えるかって…
お約束なんだけど、こういうドSな言葉だけでイキそうになります。
「そうよ…欲しいの…小田くんもヤリたいんでしょ、オマンコに出したいんでしょ…」
そう言いながらガチガチになってるモノをズボンの上から握ると、小田くんも左手で乳首を探り当て、右手をスカートの中に突っ込んで来ました。
「先生、ストッキング履いてないんだ…凄い…もうビチョビチョだよ…」
私がちょっとお尻を持ち上げると、手の平をショーツの中に入れて親指をクリに当ててきました。
自分から腰を前後させて当てにいきました。
「先生エロ過ぎ…すぐイッちゃうでしょ?」
「イかないって…小田くんの方が先に出しちゃうでしょ?」
彼の左手が固く尖った私の乳首をグリグリつねり上げて来ました。
私はかなり無理な体勢で彼のズボンとトランクスを膝まで下げました。
彼の大きなチンポが惚れ惚れするほど反り返って濡れてキラキラ光ってました。
手で持たないで黙ってしゃぶりついて奥の奥まで呑み込みました。
ワザとクチュクチュチュパチュパ音を立てて出し入れすると、パンパンに固く大きくなりました。
「あぁ…凄い凄い…出ちゃうって先生…」
「いいよ…小田くんいっぱい出して…飲ませて…」
「あぁ…先生イクイクイク…」
「小田くん、お口に出す?オマンコに出す?」
「……先生…このまま…イク…出る…」
両手で私の頭を強く押さえて一番奥まで突っ込んだところでパァンと弾けました。
ドクドクドクドクドクドク…1回め
ずっと続いてましたが私は構わず唇をすぼめながら全部こそげとるように動き続けました。
「おぉぉっ…」
カレの腰がブルブル震えてます。
私のオマンコに入れてた右手もいつの間にか抜けてました。

私はチンポをしゃぶったままショーツを脱ぎました。
全部チュウチュウ吸い上げてから口を離して頭を上げて、彼と目線を合わせてからゴックンと飲み込みました。
凄い…濃くてなかなか飲み込めません。
持って来たペットボトルのお茶で流し込んで、タオルで口を拭いてから彼に向き合って唇に吸い付きました。
むしゃぶりつきあいながら彼の上に乗ってスカートをまくり上げてチンポをオマンコに収めて止まりました。
「あぁ…」
全部収まって奥まで届いただけでイキそうでした。
「どお?先生…」
「ダメ…小田くん…イキそう…」
「もう?…先生…入れただけだよ…」
「小田くんの大っきいの…凄いの…」
自分から腰を上下させました。
「先生も凄いよ…締まってる…」
「お願い…小田くん…オッパイもっと強くして…」
ブラウスの上から左右の乳首を思いっきりつねられて気が遠くなりそうになりました。
私もポロシャツの上から彼の乳首を摘んであげたら、チンポがググッと大きくなりました。
「いいよ…イッて…一緒にいこう…」
腰の動きを前後にして、クリを押しつけます。
「いいの?先生のオマンコに出しちゃうよ」
「いいよ…小田くん…メチャクチャにして…」
彼も下からガンガン突き上げて来て、クチャクチャパンパン凄い音が立ってます。
彼の首にしがみついて唇にむしゃぶりついて、もっと激しく動きました。
「あぁぁぁっ……」
ほとんど一緒にイキました…2回め
二人とも震えてるのに腰の動きを止めません。
これが彼とのセックスで一番凄いところです。
「あぁ…小田くん…やめないでやめないで…」
彼が出したのがクチュクチュ音を立ててます。
彼のはガチガチのまんまで、またイケそうな感じになって来ました。
「先生…凄いよ…また締まってる…」
「あぁ…小田くん…またイッちゃうぅ…」
全身震えてきちゃいました。
こんなに凄いのは生まれて初めてでした。

そこから記憶は途切れました。
気付いたら、まだガチガチに固いチンポが入ったまま、小田くんが抱き締めていてくれました。
「先生…大丈夫…?」
耳元でささやかれてドキドキしました。
「大丈夫…でもこんなに凄いの初めて…」
私も耳元でささやき返しました。
「ホント?…嬉しいです…」
可愛くってまたチューしちゃいました。
「もっとしたいでしょ?」
また耳元で言ってギュッと締めてあげます。
「凄い…エッチ過ぎですって先生…」
「いいよ…いっぱいして…いっぱい出して」
「もっとイキたいんでしょ?先生」
「そう、もっと激しくメチャクチャにして」
「イヤって言ってもしちゃいますよ」
「うん、いいよ…」
「じゃ先生…バック…いいですか…」
「いいよ…ちょっとそのままで…」
私はもう1回チューしてから、片足持ち上げてチンポがオマンコに刺さったまま180度回転して、小田くんに背中を向ける格好になりました。
回転してる間は、オマンコの奥をチンポでえぐられるようで凄い刺激でした。
後ろから小田くんの両手が私のオッパイを握り締めてしたから突き上げはじめてくれたので私も動こうとしたけど、足が床についてないので難しかったんです。
「ねぇ小田くん…クリもして…」
私が振り向きながら言うと、黙って唇を合わせてきて、右手がクリを探り当てました。
上半身が前のめりになって四つん這いみたいになって前列の席の間に顔が入ると、両肩が左右のシートに支えられて、ガンガン突かれて、イく寸前でした。
小田くんが動くのを止めたんです。
ガサガサとレジ袋の音がします。
「ねぇ…して…」
振り返りながらお尻を動かして頼みました。
すると…アナルに冷たいものの感触が…
「えっ…?」
指が入ってきました。
「ネットで買っちゃいました」
ローションと指サックを買ったそうです。
指をアナルに出し入れしながらチンポも激しく突いて来ました。
「すごすぎる…イッちゃう…」
背筋がゾクゾクして凄い波が来そうでした。
「先生も凄いよ…俺もいっちゃうよっ」
「来て来て…一緒にイッて…」
「あぁぁぁぁっ…」
二人一緒に大声を上げました。
最後にドンっと突かれた瞬間
ドクドク出てるのがわかりました…3回め
私も腰から下がガクガクしてましけど、小田くんに腰を持ち上げられました。
まだ硬くて大きなのが刺さったままシートに仰向けに寝かされました。
奥に出されてるせいか、出された精液は溢れて来てませんでした。
目が合いました。
「休みますか?」
黙って覆い被さって抱き締められました。
「今度いつ会えるかわからないから…」
私も両手を背中に回して抱き締めました。
「いいよ…小田くんがしたいだけして…」
「先生だってヤリたいんでしょ?」
「……」
また目が合いました。お互い暗黙の了解です。
「先生…もう1回やらせてください…」
抱き締めながら耳元でささやかれました。
「ダメよ…もうやめよう…」
真っ赤な嘘ですがゾクゾクしました。
ボタンも外さずにブラウスの前を乱暴に開かれました。
これだけでイキそうです。
「ダメ…」
「ダメって言いながらマンコ締めて腰振っちゃって…まだ足りないんですか?」
ブラを押し上げて乳首を強く吸われました。
「ココも固くなってますよ…」
もう片方は強くつままれました。
「ほら…乳首するとマンコが締まる…」
抜き差しがより強く激しくなりました。
こういう犯されてるようなのが感じちゃうんです。
「あぁぁぁっ…」
ガクガク震えてまた一緒にいっちゃいました…4回め
「凄いよ先生…キュウキュウ締まってる…」
彼は動きを止めて抱き締めていてくれて、しばらくディープキスを続けてくれました。
このまま朝まで眠りたいくらい気が遠くなりそうでした。
激し過ぎたのか、オマンコがヒリヒリしてきました。
「凄いよ…もう擦り切れそう…(笑)」
「ごめんなさい…」
「いいのよ…気持ちいいんだから…」
頭を撫でてあげました。
起き上がって私の中から抜いた小田くんのチンポは未だ固く反り返っていて、ヌルヌルグチャグチャでした。
急いで自分の股間にシートを当ててショーツを履いてから、まだ固いチンポを握り締めて手を上下させました。
「あぁ先生…そういうのもエロいっす…」
根元をしごきながら先だけ口に含んだり舐めたり、全体をしごきながら目を合わせたり。
「ほら…まだ出るでしょ…イッていいよ」
動画サイトで見たように思いっきり淫らに言ってみました。
凄い…ガチガチに固いのが膨らんできました。
「あぁ…先生…イキそうイキそう…」
「いいよ…このまま…出すとこ見せて」
さらに強く握って動きを速くしました。
「あぁぁぁっ……いっく……」
ビュッビュッビュッ……5回め
10センチ以上吹き上がりましたが、強く握ったまま上下にしごき続けました。
「あぁ…先生…ダメだって…」
手を止めてチュウチュウ吸い取ってたらやっと少し柔らかくなってて、目が合って二人で笑っちゃいました。
周りも全部舐め取ってトランクスを履かせてあげました。

なんか会話したらまたしたくなっちゃいそうなので運転席に戻って黙ってー車を動かし始めました。
「じゃ、先生…またね」
「うん…また連絡して…」
駅のそばで小田くんを下ろすと、彼が出したのが溢れてきました。
人通りの無い道に止めてティッシュで拭きました。
よせばいいのにその匂いを嗅いじゃって、また乳首が固くなっちゃいました。

帰り道にあるコインランドリーに寄って、タオルとか着てたものを全部洗濯にかけてから帰りました。
「コロナ対策」と言って、毎日帰宅したらすぐシャワー浴びてるので、今日も不審には思われません。
洗面スペースで脱いだら垂れちゃうので、お風呂場に入ってからショーツを脱ぎました。
やっぱりツーっと垂れてきました。
中に指を入れて広げて、ぬるいお湯を入れて洗い流しました。
乳首もクリも固くなってましたけど、クリも中もヒリヒリしちゃってました。
次に会う時は準備してから行くつもりです。

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投稿No.7656
投稿者 恵子78 (45歳 女)
掲載日 2020年6月18日
私は40代後半の既婚者です。
私の誕生日に、私の姉夫婦が誕生日のプレゼントをすると期待しながら待っていました。
ところが、当日にあって姉が体調を崩し参加出来なくなりました。
姉の御主人であるお兄さんが、我が家に来てくれると言うので夫婦で待っていました。
お兄さんは当日、来る前にピザ屋さんやお寿司の宅配を注文した後、コンビニで酎ハイや缶ビールを大量に購入し訪ねて来ました。
いつものようにお風呂入り誕生日のパーティーを始めたのは良いけど、主人にピザやお寿司とか薦めながら缶ビールを飲ませる為、酔って行くではありませんか!
ソファにお兄さんと横に並びながら酎ハイをチョボチョボと飲んでいると、お兄さんが私の股間を触り始めました。
「お兄さん、もう酔っちゃったの?」と私は聞きました。
「いや、酔ってないよ」とお兄さんは答えるだけ。
更にパンティの上から触り始めました。
「ムラムラしちゃつて我慢出来ないんだ!奥の部屋に行って楽しまない!」と言って来たんで驚きました。
「冗談はやめて!」と私は告げると「本当だよ!」と。

おにいさんは私の背中に手を伸ばしソファから立ち上がらせ、奥の部屋に入りました。そこは寝室です。
ベッドの隅に座ると、お兄さんは私の唇を奪いながらベッドの上に押し倒されていました。
「隣に旦那が寝てるから下だけ脱ぐだけにしようか?」との事。
スカートを脱がされパンティの上から舌で舐められました。
気持ちよく声を出さないように気をつけていました。
おにいさんが立ち上がりズボンとパンツを脱ぎ、肉棒を横になってる私の口に咥えさせました。
「こんな太くて大きいものが・・」と心の中で過りました。
口の中で硬くなってるのを感じました。

ある程度、硬くなった時にお兄さんが口から出されました。
パンティを脱がす、お兄さん。
私は両足を恥ずかしく閉じますが、広げられました。
「気持ち良い事しようか?」
身体を重ねて来ました。
お兄さんは右手で、私の股間を触り濡れ具合を確認していました。
更に右手に肉棒を持ち、私の股間に押し当てていました。
「入れるぞ!」と小声で言ってました。
そして肉棒は挿入されました。
私は串に刺された肉でした。
お兄さんはピストンを始めます。
気持ち良く、お兄さんのやり放題。
ブラウスのボタンを外し、ブラジャーを上に押し上げると胸を舐めたり吸ったりしたかと思うと揉んでいます。
30分ぐらいして私は絶頂を迎えていました。

体位を変えようとするお兄さん、今度は私を四つん這いにしバックで挿入され突かれます。
時々、隣から主人の寝言と物音が聞こえる度にピストンが止まります。
再度、正常位に戻り挿入されピストンが続きます。
「なぁ、中に出して良いやろう?」
「駄目よ!妊娠しちゃつたらどうするの?」
「妊娠したら産めば良いじゃんか?旦那に育ててもらっても良いし、なんなら旦那と別れて入籍するか?毎晩、遊べるしね」
「そんな!」
「じゃ、中に出すからな!」
ピストンが早くなり体液が注がれる準備が出来そうになったお兄さん。
「駄目よ!」
「もう遅い!」
「出ちゃう!」
そして肉棒から射精された体液が私の中に注がれていました。

「気持ち、よかった!」
しばらくしてテッシュで拭い取り、パンティを履きました。
「子供が授かりますように」と言うお兄さん。
結局、朝までお兄さんと3回もしていました。

それから主人が仕事の遅い時は、週に3回ぐらいセックスしています。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
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投稿No.7654
投稿者 りな (40歳 女)
掲載日 2020年6月16日
もう8年くらい不倫中です。
結婚願望もなく、私には都合がいい人。
8年、ほぼ毎週エッチしてます。
飽きないの?って思うんですが、美味しいそうです。

そんな彼とは2か月に1度くらい、旅行に行きます。
彼には子どもがいないので、わりと自由です。

40歳を目前に、彼があるホテルを見ながら、「誕生日はここに行こうか。」といい、でも、私はずっと体調が悪くて…
それを黙っていました。

「しんどいの?」
ホテルのソファに座る私のスカートをまくり上げ、言いました。
「ちょっとだけ。そのままギュってして」
私が甘えんぼうなのはいつものこと…
「ギュしたら襲うよ?」 
でも、彼は心配そうな顔をしてます。
私は無言で彼にキスをして、
「いいよ」って言いました。

ゆっくり彼の手がおっぱいを…
「もうすぐ生理だから?しんどい?」
「りなのおっぱい触って生理を当てられるんだ」
「今日はいつもより先っぽが硬いな。りなが乳首だけでイっちゃう日だなあ」
「もう… 」私の体を知り尽くしてます…

いつものごとく、乳首を思いっきり攻められ、下はびちょびちょに。まだ触りもしてないのに。。
って頭を撫でてくれ、私の不意をつくように、びちょびちょのおまんこをなめてきます。

「いやっ…」

彼は乳首を離さず、クンニし続けます。
たぶん2回くらい、イッちゃいましたが。。やめてくれません。

「ねぇ、りなも舐めたい…」
「そうだね。りなだけ何回もイッたからね、お仕置きだなあ」って言いながら、彼のおちんちんをズボっと入れられました。

あっ…

「いつになったら言うつもり?」
「…なにを…」
「俺に隠してるでしょ」
「浮気はしてないよ」
「わかってるよ」

彼がいつもより深くずっとついてきて、私の奥深くで膨張してるのがわかります… いつもイク前になるみたいに…

「りな、、?ちゃんと言ってごらん」
「イッちゃうよぉ」
「イク前にいいなさい。やめるよ?」
「…イヤ」
「……赤ちゃん…
「うん」
「りなのお腹にいる…」

彼はギュッと私を抱き抱えたまま私を騎乗位にして、下から突き上げてきた。
ずっと乳首をつねるように刺激を与えられたまま。。

「あ。。めっちゃ締まってる。気持ちいい…りな、愛してるよ」って彼は私の中で果てた…

ぐったり彼の胸に倒れこむと、ゆっくり私を抱きしめてくれた。

「不安だった?」
「ふあん?」
「俺に妊娠したってこと言うの」
「不安…よりしんどくて…」
「検査はしたの?」
「今朝した」

「赤ちゃんってさ、なかなかできないんだなあ…」
「できたら困るでしょ」
「困るなら、ちゃんとゴムつけるよ。りなとの子どもができたら、もう一回結婚しようかなって思ってたから」
「何それ、そんな簡単にできないでしょ」

「俺も黙ってたことがある。1年前に離婚した」
「え?」
「りなが妊娠したら、結婚する気になるかななんて思ったりはしたけど、バリバリ仕事してるし、俺なんてさ、別にセフレぐらいにしか思われてないだろ?」

「ね、私この子産むの?」
「もちろん」

今8か月に入りました。
お腹はずいぶんおっきくなりましたが、彼の精欲も全く減ることはなく、結婚してからは週3くらいエッチしてます…

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投稿No.7652
投稿者 Oさん (53歳 男)
掲載日 2020年6月12日
前回(投稿No.7648)、ここに取り上げていただいたので、続いては2年ほど前の体験談を。

50歳を機にフェイスブックを始めた。
面白いことに、高校や大学時代の知り合いなど、懐かしい面々から友達リクエストがあって驚くと同時に、便利な世の中になったことを痛感。
中には見知らぬ人からの友達リクエストもあって、たまに自分の投稿にコメントを入れてきた美智代もその一人。
フェイスブックを始めて1年ほど経った頃、メッセンジャーの存在を初めて知り、開いて見ると色々な人からたくさんのメッセージが届いていて、その中に美智代の名前もあり、
「お久しぶりです。覚えていますか?30年前、〇〇で一緒にバイトしていた美智代です。FBで名前を見かけたので、懐かしくなって友達リクエストしました」と書かれていた。
苗字が違っていたので全く気付かなかったが、それで何度かコメントをくれていたことにも納得。

美智代とは学生時代にバイトしていたファミレスで知り合い、当時はバイト仲間が自分のアパートに集まってよく飲んでいて、その頃は美智代だけが郊外に住んでいたため、今では考えられないが、飲み会の後は自分が車で家まで送り届けていた。
身長170センチ余の長身で、スラっとしてモデル並みの体型と美しい脚、少しキツめの顔立ちではあったが、自分好みの美人だった。
自分には付き合っていた彼女がいたものの、それはそれとして、美智代の存在もずっと気になっていた。
ただ、当時の美智代はバイト先の一回り以上も年上の料理人と付き合っていて、その彼がちょっとした問題児であり、自分に色々な悩みを打ち明けてもくれていた。
一度だけ、送り届けたついでに、酔った勢いでキスを交わしたこともあるが、美智代との関係はそこまで。

互いの近況を報告し合ううちに、現在の美智代は、結婚して息子が3人おり、自分が学生時代を過ごした土地で、旦那の店を手伝っていることが分かった。
自分も久しぶりに訪れてみたいという思いと、美智代からの会いたいという声に反応し、30年ぶりに会うことに。
「自分は学生時代から20キロも太ったし、頭も薄くなったから分かるかな」
「私もすっかり体型が変わったし、ビックリすると思うよ」
「いや、女の人は変わったといっても大したことないけど、自分はかなり変わったよ」
「それは私も一緒だって」と電話越しで笑い合った。

そして30年ぶりに訪れる九州の某地方都市に降り立ち、空港まで美智代が迎えに来てくれるというので、到着ロビーで待っていると、
「Oくんやろ?」
声をかけられ目を向けると、恰幅のいい中年女性が立ちはだかっていた。
「お久しぶり。ビックリしたやろ?」の元気な声に、
「いや、顔は変わらんし、すぐに分かったよ」と答えるのが精いっぱい。
いやあ~、実際にはビックリどころかドッキリじゃないかと思ったくらい驚いたね。
当時40キロ台だったという体重は、100キロを超えたそうで、まるでテレビ番組のビフォーアフターの逆パターン。
美人だった頃の面影が少しはあるとはいえ、自分が憧れていたモデル体型はいずこへ。
急な電話の小芝居でもして引き返そうかと思ったくらい。
とりあえずホテルまで送り届けてもらい、後ほど指定の居酒屋で待ち合わせることに。

30年ぶりにジョッキを交わしながら、
「息子3人育てると逞しくなっちゃってさ」
と笑うが、その肉体では反抗期の息子も太刀打ちできないだろうなと苦笑。
それでも一緒に飲んでいると徐々に慣れてきて違和感もなくなり、持ち前の明るい性格もあって思い出話に花が咲き、楽しい時間を過ごす。
2軒目の店を出て、自分の宿泊するホテルの前まで来たので美智代の手を握り、
「ちょっと部屋に来る?」と聞くと、笑って頷くので、脇口から入ってもらい部屋の前で合流。

子供じゃないし、ここで何をするかは大人の常識。
交互にシャワーを浴びて、セミダブルのベッドへ。
ベッドに横たわる肉体に乗っかり、大きな胸を揉みながら、下半身へ舌を移動させ、太ももの肉をこじ開けて秘部を舐め上げると、「あああーっ」と大きな声を出すので、ビジネスホテルだからと大人しくさせるものの、気が気じゃない。
交代して美智代からフェラチオをして貰うが、これまで相当に仕込まれてきたんだろうなと思わせるほどの絶妙なテクニックに、早々と射精感がこみ上げてきた。
その変化を感じ取った美智代は口を離すと、
「上に乗ってもいい?」
と、自ら導いて自分の下半身にあてがい、ゆっくりと腰を沈めると、一瞬ウッとなるが、
「これでも男だから大丈夫だよ」と虚勢を張る。
女性2人が上に乗ってくれるのなら嬉しいが、体重だけ2人分というのは全く違う。
一方で、肉付きがいいのが関係しているのか、中はなかなかにいい具合。
少しだけ声を押し殺しながら、上に乗った美智代はベッドが壊れるんじゃないかと思うくらい激しく腰を動かし、やがて動きを止めると身体を倒して自分に抱きついてきたので、再びウッとなる。

なんとか体勢を整え、今度は自分が上に乗って美智代の中へと挿入。
間近で顔をよく見ると、49歳になったとはいえ、30年前の美しい顔立ちは蘇ってくるので、目を閉じ、昔の顔と体型を思い出しながら腰を振り続けると射精感も高まってきた。
ゴムは着けていないが、挿入時に美智代は何も言わなかったので、まあいいのだろうと、そのまま美智代の奥に放出。
「えっ、そのまま出したの?」
「ゴムなんかないし、何も言わなかったし」
「えーっ、ちゃんと外に出してよー」
と重たい体を起こして浴室へ突進していった。

「ヤバかったの?」
「うん、今日はちょっとね。でも久しぶりで気持ち良かったからいいや」
美智代によると、子供を産むたびに少しづつ体重が増えていったが、それでも3人めの息子を出産した後は60キロほどだったそうな。
やがて姑さんとのトラブルや、旦那の家業のことなど、色々なストレスが重なって、この10年で一気に今の体型になってしまったという。
旦那は全く構ってくれなくなったそうだが、そりゃあそうだろうなと旦那に同情。

まだして欲しそうだったので、しばらく時間を置き、回復してから再び美智代の中へ。
「今度は外に出してよ」
そう言われても、さっき中に出したんなら同じことだし、年齢を考えても孕む心配はなさそうだ。
もう一度、瞼の奥に若き日の美智代の体型を思い浮かべ、現実の美智代の奥深くに放出すると、
「もう、仕方がないなあ」と苦笑していた。

またいつか会おうねと告げて美智代は帰っていったが、10万近い交通費を考えると、体型が激変したとはいえ、かつて憧れを抱いた女性に中出しできたことに満足し、もう会うこともないだろうと思い、2日後に九州を後にした。

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投稿No.7646
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年5月31日
投稿No.7645の続きです。

ベッドで4回めの発射を終えた小田くんは、両脚をM字に立てて仰向けになった私の上に重なって、息が荒いままディープキスを続けてくれました。
その間も彼のチンポは小さくも柔らかくもなってませんでした。
繋がったまま横向きになっても抱き締めていてくれてました。
全身密着して温もりを感じ合うのは、子供が生まれてから夫ともあんまりなかったので、とっても安らかな気持ちになってウトウトしちゃいました。

夫とは仲が悪い訳じゃ無いし、お互い嫌いじゃないし尊重し合ってるし、少なくとも私は離婚とか考えたこともありません。
ただ、ここ数年、夫とはずっとセックスレスではありました。
小田くんにも、2回目に会った時に
「申し訳ないけど、愛の無い欲望処理、快感追求だけの関係だけどいいよね?」
と確認して了解してもらいました。
「早く彼女を作って大切にしてあげてね。もし嫌じゃなかったら、彼女ができても私ともして」
ってお願いしちゃいました。

ウトウトしてた私が気づいたのは、小田くんがチュウチュウ音を立てて乳首を吸ってきたからです。
ずっと刺さったままでまだ固いチンポを抜かれると、私が力も入れてないのに彼が出したのが中からドクドク溢れ出してきました。
「すごいね~…こんなに出てたんだ…」
「自分でもびっくりです…」
「私だからいいけど、他の子とする時はちゃんと着けなきゃだめよ…着けないで出したくなったらいつでも来ていいからね…」
「でも…着けたこと無いから…」
「教えてあげるからシャワー行こっか…」

私はバッグの中のポーチから、買っておいたLサイズのコンドーム(いやん、エッチな響き(笑))を取り出して、二人一緒に全裸のままバスルームに歩き始めました。
「あっ…」
私は立ち止まって両脚を閉じました。
私の中からまたツーっと流れ出てきたんです。
「大丈夫ですか、先生…」
「うん、大丈夫大丈夫…まだ出てくる…」
自分で前から手を差し込んで押さえながら入ってシャワーを出して、最初に自分と小田くんの唾液や精液も残る口の周りをちょっと手で擦りました。
学校に出勤する時とは違って、口紅以外ほとんどお化粧はしてませんでした。
「ちょっと待ってね」
小田くんに背を向けながらしゃがんで下腹に力を入れると、まだまだ白いものが出てきました。
シャワーを当てながら指を2本入れてかき出しました。
「先生…洗ってあげるよ…」
「やん…恥ずかしいよ…」
そう言いながらバスタブの縁に座って大きく両脚を広げる私…
前回は、同じような体制で小田くんがよ~く見えるようにして教えてあげてから、指を2本激しく出し入れされてイッちゃいました。
今回も当然見ただけで済むわけなくて、ズブっと2本入れられて、シャワーを当てながら中からかき出すようにされました。
「ねぇ…クリして…」
小田くんは黙って強めに吸ってくれて、指を上向きにして中の方を押して擦られて簡単にイッちゃいました。
「凄いです…お尻の穴もヒクヒクしてます」
「恥ずかしい…」
いいとも悪いとも言ってないのに、私のせいでヌルヌルになった指を当ててきました。
「あぁぁぁっ…」
指先がちょっとだけ入ってきました…
「すごい…先生締め付けてる…どお?…いいんですか?」
「いい…いいよちょっとなら…でもゆっくり優しくして…」
実は私、夫とレスになってから、同窓会で会った既婚者の大学時代の同級生と数回体を合わせて、その時に生まれて初めてアナルに入れられてイクのを知ったんです。
「あぁ…」
ついこの間まで教え子だったこんなに若い子の指でアナルをいじられている感触と、目の前でそれを見ていて、背筋がゾクゾクしちゃいました。
「ここにも入るんですよね…」
「え~…小田くんのは大っき過ぎて無理よ…きっと…」
「え?大っきくないのは入ったんですか?」
「………」
「うっそ~……入ったんですね……」
「うん……でも今日はダメ…準備してないから……今度できる時にね……」
「はい…でも先生…ここしてたらオマンコ濡れてきてますよ…」
「いやん……だって気持ちいいんだもん……ね、交代しよ…」

小田くんを立ち上がらせて、私がひざまづいた目の前に、まだまだ硬いモノが上を向いていました。
私が右手で握ると、指はようやく回るくらいで、先の頭の部分だけじゃなく、もう少し隠れきれません。
強弱をつけて握りながら先だけ吸ってあげました。
「あぁ…先生エロ過ぎだって……」
両手を彼のお尻に移動させて、私の方に引き寄せてぶっといチンポを奥まで呑み込みます。
先っぽが喉を塞いでえづきそうになりますが、それがまたゾクゾクしました。
「ねぇ、コンドーム付ける時はね、カチカチに大きくなってから付けるの…付けてから大きくなるとダメだからね…出してみて」
私が手渡すと、慣れない手つきで封を切りました。
「いい?裏表間違うと上手くいかないからね」
裏面の見分け方と空気を入れないで隙間無く当てるように説明しました。
自分でクルクル下げていくのも上手くできたので、またお口に入れてあげます。
破けると大変だし、コンドーム付けたのをお口に入れるのが嫌な女性もいることも説明したけど、私はこのコンドームの感触と匂いがエッチっぽくって嫌いじゃないんです。
「せっかく付けたんだからしてみる?」
「はい…」
…て言うより、手でしたりお口でしたりしてたら、私の方が我慢できなくなってました。
立ち上がって壁に手をついてお尻を突き出して振り返ろうとしたら、小田くんは無言でブチ込んできました。
「あぁ…凄い…」
コンドームを付けてるとはいっても、長さも太さも硬さも変わらないので、一番奥まで数回出し入れされただけで、小田くんは発射しませんでしたけど、私がイッちゃいました。
私はもう腰がガクガクしちゃってフラフラで、このままだと帰れなくなっちゃいそうでした。
お互いのカラダを素手で洗いっこして、ジュクジュク音を立てたキスをしてからバスルームを出ました。

来る時のとは違う、別に持ってきた下着をつけて、服を着て帰る準備ができました。
チュッと軽いキスだけして私が先に立って部屋のドアを開けて出る直前でした。
「やっぱダメだ…先生、もう一発だけ…」
後ろから抱き締められました。
予想はしてたし期待もしてたので、無言で振り返って肩越しにキスしました。
ほとんど同時に、小田くんは自分のズボンを下げて渡邊のでスカートをたくし上げてブチ込もうとしてました。
「いや…もうダメだってば…」
お約束だし、ワザとらしく芝居がかってて、盛り上げるためだけのセリフです。
ショーツずらして入れられて、またすぐにイキました。
でも腰振りは続き、クチャクチャとエロい音が鳴ってました。
小田くんの両手が前に回ってオッパイ握って乳首もつねるので、お返しにオマンコを締めてあげました。
「あぁ…イクイクイク…」
「いいよ…いっぱい出していいよ…」
「あぁぁぁっ…」
パァンとチンポが膨らんで、ドクドク脈動して熱いのが広がって、私もブルブル震えてイキました。

小田くんが後ろから抱き締めてくれたので、また唇を合わせてから離れました。
彼がズボンを引き上げてる間に、私はバッグからおりものシートを取り出して、当ててからショーツとスカートを元に戻しました。
コンパクトを出して口紅だけ直してから振り返りました。
「大丈夫?」
「はい、大丈夫です」
ドアを開けてホテルを後にしました。

帰り道、運転しながら話しました。
「小田くんの学校や私の学校が始まっちゃうと会えなくなるかもね…」
「僕はいつでも先生の都合に合わせますから…」
「我慢できなくなったらいつでもいいよ」
「先生こそ…(笑)」
「ありがとう…(笑)」
駅からちょっと離れた目立たない所で小田くんを下ろして帰宅しました。

夕食の準備をする前にシャワーを浴びることにして、バスルームの前で脱ぐと、シートには小田くんが出したのが出ていました。
もちろん鼻で嗅いで舐め回しました。
オマンコにシャワーを当ててかき出してたら、当然クリに指が当たって1回だけしちゃいました。

この日以降、授業再開の準備で私が忙しくなってあと1回だけ会えましたが、6月から仕事が再開します。
でも、仕事を理由に夜遅くなったり、休日に外出するのは、し易くなるかもしれません。

また、会えたら書きます。

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