中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7920
投稿者 k (36歳 男)
掲載日 2021年5月13日
私が若い頃一人暮らししてた時の話。

私には一回り上の姉がいる。
その姉が話があると私のアパートに訪ねて来た。
聞くと、離婚する事になったから少しの期間で良いから泊めて欲しいと…
元々姉は、その旦那さんと結婚する時両親から大反対され、半ば駆け落ちで一緒になった。
両親からも「アイツ(姉)とは絶縁だ!」と聞いていた。

親の元には帰れぬのは分かってたし、困り果ててる姉を放っておけず泊める事にした。
私も彼女にフラれ独り身だったし。
姉は歳が離れてる事もあり、私が子供の頃本当に良くしてくれた。
ただちょっとお節介というか、ヤキモチ焼きというか…彼女ができた時も見に来たり…と。
私の事を好いてくれてるのは充分に分かっていた。でも私も姉の事は好きだった。

そんな姉との共同生活が始まり、最初は元気が無かったけど徐々に笑うようにもなった。
一緒に酒も飲むようになり、半年程過ぎた頃にはいつもの元気な姉が居た。

ある日、実家で暮らしていた時の話で盛り上がる。
姉は元来積極的でいたずらっ子、私が風呂に入ってる時に覗きに来たり、「オチンチン毛生えた?」等聞いてきたりしてた。正直小学生時分の私には恥ずかしかった。
その時の事を話すと「だって気になってたから~」と笑う。
私も思春期の頃は姉の裸が気になり、着替えを覗いた事がある。その事を話すと「え~、全部見たの?」と聞かれ、「いや下着付けてたよ」と…そして少し酔ってたのもあり「本当は全裸も見たかったけどね!」と言ってしまった。
ちょっと気まずくなったかな?と思ったが、その後も普通に会話して終わった。

その日以降、姉に変化が…服が以前より色気あるものになる。
胸の空いたシャツや、ピチピチのジャージのズボン、しかも白なのでパンティがモロに透けてる…。
姉でしかもかなり歳上、普通考えられないが、気がつけば勃起していた。
日に日に姉の体が気になっていた。

そしてある日曜日、私が買物から帰ると姉が部屋の掃除を…掃除する格好と思えぬ服…シャツは胸元がだらっと開いたシャツ。下はタイトのミニスカート…まるでAVの様な格好していた。
シャツからはブラジャー丸見えの巨乳が見えた。
そして極め付けは床掃除。屈んでるとパンティ丸見え…しかも透け透けの物で、陰毛までハッキリ見えた。
四つん這いになると後ろからも丸見えで…(AVでよくあるパターン)これは完全に誘ってると判断。
思わず後ろから抱きつくと「何するの?離しなさい!」と言いつつも巨乳を揉む私の手を振り払おうとしない。
「ダメよ!やめて!」と言うもブラジャーを外す時も全く抵抗しなかった。
ずっと見たかった姉の巨乳。大きな乳輪と乳首吸うと「あん…あぁん…」と喘ぎ、股に手をやると既にびしょ濡れ。
乳を吸いながら手マンすると大声で喘いだ。
パンティを脱がし念願の姉のオメコ…薄い陰毛で具は丸見え。クンニし続けると愛液が止まらない。
そして「今度は私の番よ!」とパンツ降ろされ…「立派になったね!すごく堅いね!」と言いしゃぶりついた…竿から玉、そしてアナルまで舐めてきて私はイク寸前…

いよいよ挿入の時ゴムが無い事に気付き、「姉ちゃんごめん、ゴム無いからできない…」と言うと、「私不妊だから大丈夫よ!早く挿れて…それに姉ちゃんはやめて!名前で呼んで!」と…
実は私は経験が前彼女の一人のみ…しかも生で挿れた事無かった。
興奮と緊張交差する中、「N美…挿れるよ!」びしょ濡れのオメコはスルっと入り、私は初めて生で膣内を感じた。
かわいい喘ぎ声、波打つ巨乳、そして生オメコにすぐに絶頂…「あぁん来て~!」と同時に「N美!」と叫び中に射精…間違いなく今までで一番の絶頂、そしていつもより断然多くの精子が出たのがわかった。
抜くとオメコから大量の精子が流れ出る。初めての光景に興奮が冷めなかった。

「すぐイッてごめん…」に姉は「ううん、すっごく硬くて太くて気持ちよかったよ!」と笑顔で応えてくれた。
「私ね、ずっとkとエッチしたかったんだ~」とその笑顔が可愛くキスしてる間にまた復活!
2回戦は騎乗位。垂れたおっぱいがぶるんぶるん揺れる。貧乳の前彼女では味わえなかった光景。
バックでは巨尻とアナルに興奮。姉はバックが好きなようで、悲鳴にも近い喘ぎ声で2回イッてしまう。
姉が「もうダメ…死んじゃう~」と言うのでそのままバックで激しく突き2回目の射精。
オメコが波打つようにビクンビクンするのを感じた。
最高のSEXの一日だった。

人生初の生挿れ中出し…その相手が姉とは…誰にも言えない秘密。
当時姉は35歳。今思えば全然若いが、私の歳上好き、熟女好きが開花したきっかけ。
数年後に私が結婚(もちろん姉は大反対)し、またその後に姉も再婚したので関係は無くなってしまった。
でも他の熟女さんと楽しみながらも、またいつか姉とSEXするタイミングを伺っている。姉もしたいと言ってるし。(他のセフレ熟女さん達が居るのは内緒 笑)

長々と長文失礼しました。
読んで頂けたら幸いです。
また姉とSEXしたら投稿したいと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:近親相姦
タグ: ,
投稿No.7896
投稿者 読売巨チン軍 (40歳 男)
掲載日 2021年4月05日
十数年前、まだ都内にも箱ヘルがあった頃の話です。

よく行った店はシャワーが複数共同で他の組の裸が見えてしまったり、壁が薄く全部聞こえたり、リアルに18-9の子が多いし、かなりアンダーグラウンドでイヤらしい雰囲気だったのを覚えています。
何人か懇意になり、そこそこ生本番しました。
ヘルスって、本番は流れなので、やれるときは必ず生ですね。
でも皆、「最後は外に出してね」と言うので律儀に守っていました。

一人、一番通ったどストライクのFカップの子が居るのですが、彼女の事を考えると胸がキュッとなるくらい好きでした。
愛嬌のある屈託の無い笑顔、美しい栗色のストレートの髪、色白、淫乱、感度よし、テクあり、綺麗な肌、形の良い大きな胸。
よく暇だと向こうから電話してきたりして楽しく、完璧でした。ハマッていました。

彼女は何でも受け入れてくれるがやはり中出しはNGで、いつもギリギリで我慢していました。
なんか、若かったので半分恋愛感情もあり、おかしくなっていたと思います。
(彼女の色恋営業スタイルにやられていたと思います。今はいくらいい女と遊んでもそんな風にはならないです。)
彼女が他の男とするのは何故か気にならない(もともとそう言う出会いだから?)んですが、やっている最中に、好きなこの人にどうしても中出ししたい、と言う欲求が物凄く高まってきます。
迷惑になる事もあると分かりつつ、我慢が辛いです。

有るとき、抑制が効かなくなり、頭の中で「今日は後先考えず絶対に射す!」と決めながら正常位で激しく突いていました。
彼女もなんだかいつもに増して感じている様で「もっと犯して!」とか凄いことを言うので、余計に盛り上がります。
その瞬間が近づき、多幸感が増します。
高まり、思いっきり中で発射。
しかし、一回目のビクンの最中に我に返り、素早く抜いていつもの様に残りはへそにぶちまけました。
相手は半分ガクガクになっている事もあり、仰向けのままお腹に出来た白い水溜りを撫でながら「今日も凄い量だね…」と静かなリアクションで、中出しした事はバレませんでした。
バレない様にそのままキスしまくり、そのまま2回目して誤魔化しました。

終わった後、「〇〇君、カウパーだけで凄いから、なんか中がヌルヌルだよ。」と笑ってて、普段から先走りが凄いので中出しした事はバレずに済みました。
ちょっとヒヤッとしました。

それからもよく指名して遊びましたが、妊娠して休む様な事も無かったのでとりあえず良かったです。
生まれて初めての中出し体験、かなり興奮しました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7895
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2021年4月04日
出会い系の女性31歳 2(投稿No.7891)の続編です。
ほぼ1日置きに公園で会い、多目的トイレで中出しをさせてくれる未来さん。
本人が中出ししていいと言うのですが、本当に大丈夫なんかな?

今回は二人の休みの日が合い、未来さんの車でドライブに行く事になりました。
昼間の時間帯なので、旦那は仕事、娘も学校と、何も気兼ねなく遊べます。
待ち合わせ場所で落ち合い、未来さんの車に乗ると、女性らしい可愛いインテリアの車でした。
車種もダイハツミラジーノで、未来さんの雰囲気にも合ってます。

「ごめんね、待った?」
「いや、大丈夫だよ 僕も今来た所だから」

未来さんの車で、街が一望できる高台までドライブです。
僕のお気に入りのその場所は、眺めが最高なのに、人がほとんど来ない穴場スポットなのです。

「天気が良くて良かったねー 向こうの山まで見えるよー」

なんか、普通の恋人同士のような雰囲気でデートをし、こんな付き合い方も悪くないなーと考えてたその時、未来さんが後ろから抱きついて来ました。
背中には未来さんの巨乳がムニムニと当たり、未来さんは遠慮なく戯れてきます。

「こらこら、おっぱいが背中に当たってるやん 笑」
「当たってるんじゃなくて、当ててるんだよ 笑」

と未来さんが言うと、僕の股間を触ってきました。

「わっ!わ、わ、わ」
「せっかく二人きりなんだしー、しよ?」

と、言うが早いか、未来さんは僕のズボンのベルトを外し、パンツを下げてしまいました。

「あれ?まだ元気じゃない」

未来さんは、まだ戦闘体勢になってない僕のチンポを優しく舐め始めました。き、気持ちいい………
あまりに気持ちいいので、すぐに僕のチンポは勃ってしまいました。

「ほら、やっぱりしたいんじゃない♥」

したかろうが、したくなかろうが、こんなに気持ちいいフェラをされたら、否が応でも勃ってしまいます。
しかし、いくら人気がないとは言え、まだ昼を過ぎたばかりの明るい時間………どこかで覗かれていないか心配になります。
と、僕の心配をよそに、未来さんは自分のブラを外し、可愛い乳首を僕のチンポに擦りつけてきました。

「ほら、ほらー これ、気持ちいい??」

この人は、何も考えずにエッチを楽しめる人なんだなー よし!僕もそれに乗っかろう!!

僕らはちょっと森の中に入った木陰を見つけ、そこでキスをし始めました。
未来さんは胸を出したまま、僕は勃起チンポを出したままです。
このカッコのままうろつき回るのも十分目立つでしょうが、暖かい日差しのおかげで、ちょっと気持ちがハイになっていました。

「ねえ、まだ舐めていい?」

未来さんは、また愛おしそうに僕のチンポをしゃぶりだしました。
チンポをしゃぶりながら、自分の乳首を摘み、かなりエロい格好をしています。
僕は大木の幹に寄りかかった状態で、未来さんは膝まづいた状態で、口淫を楽しんでいました。
春の日差しは何よりもの媚薬になるようです。
僕は手をギュッと握り締め、イキそうになるのを堪えていました。
チンポがギンギンにMAXの状態になると、未来さんはチュポンっと口を外してしまいました。

「あれ? 終わり?」
「自分だけ気持ちよくならないで、私のもして?」

未来さんは、自分でズボンとパンツを下ろし、パイパンマンコを見せてきました。
僕はしゃがみ込み、下からマンコを見上げてみると、もう既にヌレヌレに光っているマンコが見えました。
フェラをするだけで、こんなに濡れるんだから、よっぽどのスケベ女ですね。
いつも仕事終わりでお互いに汗をかいてる状態で会っていましたが、今日はシャワーを浴びて来ています。
僕は初めて未来さんのマンコを口に含んでみました。

「あっ…」

初めて未来さんのマンコを舐めてみましたが、今までの女性とはまた違う風味です。
女性と言うのは、マンコの具合もマン汁の味も千差万別で、奥が深いです。
僕はそのまま舌を奥にねじ込んでみました。

「ああっ! それ、気持ちいい!」

マンコの中で舌を上下させたり、前後させたり。
中からは愛液が溢れて来ます。

「未来さん、濡れやすいねー どんどん溢れてくるよー」
「だって、したかったんだもん…」

クリトリスを舐めながら、マンコに指を挿入。
ジュボジュボと音を立てながら、マン汁が泡立ってきました。

「未来さん、どうする?」
「うん…」

僕はあぐらをかいたような体勢になり、未来さんはその上に乗っかってきました。対面座位の体勢です。
未来さんは僕のチンポ持ちながら、自分のマンコにあてがいます。

「うっ、んっ、んんっ」

十分に濡れたマンコは、膣口にチンポが当たるだけでも気持ちがいいです。
未来さんはそのまま腰を沈めてきました。

「うっ! んんっ! ああっ!」

対面座位で、お互いに抱きしめ合いながら、腰を振ります。
いつもの攻め立てるようなセックスとは違い、マンコの中でチンポを前後させるセックスは、温かいマンコの膣壁に囲まれて気持ちがいいです。

「んんっ!んんっ! 中でっ、かき混ぜられてる!」

未来さんも、いつもとは違う感じ方をしているようです。
お互いの肉と肉の混ぜ合いは、密着感も増し、愛おしさも増します。
未来さんは僕にキスをしながら、上下に動いてきました。

「あっ!あっ!あっ!奥にっ!当たる!」

騎乗位のような動きで、キスをしながら器用に上下に動いてくれます。
動くたびにズドンと子宮口に当たり、亀頭も快感が走ります。
ある程度子宮口を攻めていると、未来さんは、僕にしがみついた状態でビクビク!っと震えてしまいました。
どうやらイッてしまったようです。

「んっはぁ、んっはぁ、んっはぁ、イッちゃった…」

僕にしがみついたまま呼吸を整える未来さん。
額にはうっすらと汗がにじんでいました。

「未来さん、僕もイッていい?」

こくんと頷く未来さん。僕は、対面座位から未来さんを横に倒し、正常位の体勢になりました。
今日に限っては早くイキたかった僕は、このまま未来さんの足を肩に担ぎ、子宮口を攻め立てます(調べてみると、深山という体位)

「ああ!あん!奥まで!奥に!」

コリコリと子宮口に当たる感覚が気持ちよく、未来さんもここが感じるポイントのようです。
お互いに感じる場所が同じとは、ホントに良いセックスパートナーを見つけたもんです。
僕にも射精感が込み上げて来ました。

「未来さん!僕も、そろそろ!」
「うん!いいよ!いいよ!」
「どこに出して欲しい?!」
「中っ!中っ!チンポ!感じたい!」

ドピュ!ドピュ!ドピュン…

相変わらず、中出しを懇願してくれる未来さん。
僕は射精の最後まで生マンコを味わえる、最高のこのひとときが何よりも大好きです。
奥深く子宮口目掛けて射精しているので、おそらく子宮の中まで精液でいっぱいでしょう。
僕は精液を出しきってから、ゆっくりとチンポを抜きました。

コポコポコポ…

泡立ったマン汁と精液のミックスジュースが垂れてきます。今日も大量に射精したようです。
僕らはそのまま仰向けに寝転がり、木の葉の隙間から見える青空を眺めていました。

「こんな明るい中での青姦って凄いね」
「僕くんが、人気のない所に連れて来てくれたから、これ目当てなんだとおもった 笑」

半分間違いだけど、半分正解みたいなちぐはぐな感情が込み上げてきましたが、最初から最後まで他のお客さんが誰も来なかったおかげで、気持ちのいい体験が出来ました。
スッキリとした僕らは、そのまま手をつないだまま、ゆっくりとまどろみの中へと落ちていきました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.7891
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2021年3月31日
前回の情事(投稿No.7884)のあと、お互いにLINEを交換。
LINEには本名で登録していたので、お互いに本名がバレてしまいました 笑
「私、○○で働いてるから、シフトの都合のいい時にまた会おうね♥」
僕の街に住んでる人なら誰でも知ってるような老舗のスーパー。職場までおおっぴろげに教えてくれるこの女性は、ホントに素直な性格のようです。

毎日でもエッチしたいと言っていたからでしょう、2日後にまた会える事になりました。
場所は前回と同じ公園の多目的トイレ。
またタクシーの並んでる横をすり抜けて、二人でトイレに入りました。
二人でトイレに入ると、どちらから言い出したでもなく、キスを交わしていました。
濃厚に舌を絡ませ、唾液を交換します。
ちょっとキスするだけでもうっとりとした表情になる未来さん。
お互いに仕事帰りなので、お互いのフェロモンを感じながらのキスです。
僕は豊満な胸を揉み始めました。
相変わらず重量感のある胸。服の上から乳首を刺激します。

「あ… はぁ… あぁ…」

乳首の愛撫でも、充分に感じてくれる未来さん。僕は生の乳首を舐めたいと思い、上着を脱がせました。
そこには、色気のある、女性らしい、ビビッドなピンクのブラジャーがありました。
背中に手を回し、ブラのホックを外し、未来さんの乳首を拝みました。
両乳首とも、愛撫に感じ、ピンピンに勃っています。僕は舌を這わせました。

「ああっ…」

仕事帰りのちょっと塩気のある味わい、コリコリの舌触りが格別です。
何よりも、この重みのある胸に虜になりました。

「未来さん、気持ちいい??」
「っんっ 私、乳首感じるの…」

僕の愛撫を受けながら、自分の指を甘噛みしている未来さん。ホントに気持ちいいようです。
僕は乳首を舐めながら、未来さんの下腹部に手を伸ばしてみました。
Gパンの上から手を忍び込ませ、淫部を触ってみると、あら?毛がない。

「未来さん、パイパンにしてるの?」
「…うん… いつでもエッチ出来るように…」

さすが、出会い系で会った女性です。エッチを少しでも楽しめるように、いつでも準備万端のようです。
毛がない事に一瞬気を取られましたが、マンコを触ってみると、もうびしょびしょになっていました。

クチュクチュクチュクチュクチュ

とろみのあるマン汁です。
マンスジからクリトリスまで潤っていました。

「あっ… もっと、もっと、して、、、」

指を膣の中に差し込んでみました。

「あっー、あっ、、あっ、、」

やはり感じやすい体質のようです。
指の愛撫だけでも、膝がガクガクしだしました。
もっと僕の指を感じて貰おうと、Gパンを脱がせると、やはり美しいまでにツルツルのパイパンマンコ。
僕の右手は、手のひらまでびしょびしょになっていました。
足元がおぼつかない未来さんを、便座の上に座らせ、僕はまたマンコに指を挿入しました。

「あー、、、、気持ちいい、、、」

びしょびしょのマンコは、僕の指を3本も受け入れ、激しい手マンを浴びます。

「あっ!あっ!あっ!それ!気持ちいい!気持ちいい!」

激しく上下に動かす手マンに、未来さんはビクビクっ!と震えます。どうやらイッてしまったようです。
僕の右手は、肘までびしょびしょになりました。
もしかしたら潮も噴いたのかもしれません。
荒々しく呼吸を乱す未来さん。はぁはぁ言いながら、僕の股間を触って来ました。

「私も、これしゃぶりたい」

恍惚した表情のまま、僕のズボンを下ろし、そそりたったチンポを目の前にした未来さんは、そのままパクッと咥え込んできました。

じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ

口内で唾液を溜め、激しく前後に動くフェラです。
未来さんの唇からは、いやらしくよだれが垂れていきます。
かなり気持ちよくなった僕は、このまま口でイカされるより、生マンコにぶち込みたいと考えました。

「未来さん、一緒に気持ちよくなろう」

未来さんには洗面台に手をついて貰い、立ちバックの体勢になりました。
前回は便座の上での正常位だったので、今回は後背位をしたかったのです。
潮を噴いたびしょびしょマンコと、フェラで唾液たっぷりのチンポを合体させます。

ツプツプツプツプ、、、

「んんんっ!あああっ!!」

僕の指マンで受け入れバッチリの生マンコは、チンポをすんなりと咥えこんでくれました。
しかし、このマンコは気持ちいい!そのまま奥まで突いてみました。

「あっ!あっ!奥まで!気持ちいい!!」

前回とは違った、奥のコリっとした部分に当たる感覚。どうやら子宮口を突いており、バックの方が挿入感が深いようです。
一度イッたマンコは、僕のチンポをトロトロに包み込み、快感が脳髄まで走ります。
僕は無我夢中で腰を振っていました。

「あっ!あっ!あっ!激しっ!やんっ!」

そんなに長くはない時間なのですが、未来さんはビクビクっと体を震わせ、膝から落ちてしまい、その拍子でチンポはチュルンっ!と抜けてしまいました。

「はあ…はあ…はあ…はあ…」
「未来さん、気持ち良かった?」
「また、簡単にイカされちゃった… 君のチンポ、すごいね…」

やはり、体の相性が良いのか、簡単にイッてくれます。
これで僕のチンポの虜になってくれたでしょう。

「未来さん、僕はまだイケてないよ。もっとしていい?」

黙って頷く未来さん。膝まずいた体勢なので、このままワンワンスタイルで挿入しました。

「あああっ!やっぱり気持ちいい!!」

さっきより安定した体勢なので、しっかり腰を掴み、ガンガンに奥を攻め立てます。
子宮口のコリコリ感が僕のチンポにも当たり、気持ちよさもかなりのものです。

「あっ!ダメっ!イッちゃう!イッちゃう!」

また一人でイキそうになる未来さん。僕もそろそろ射精したくなりました。

「未来さん!僕も、イッていい!?イッていい!?」
「あっ!あっ!あっ!」

返事がない未来さん。もう、それどころじゃないみたいです。
するとまたビクビク!と震える未来さん、またイッてしまったようです。
僕はそのまま腰を攻め立て、子宮口目掛けて射精しました。

ビュクッ!ビュクッ!ビュルッ!

尿道を伝わる感触が、かなりの濃さの精液を排出したのを教えてくれます。
おととい射精したばかりですが、絶品のマンコを前にすると、精液も元気になるようです。
僕はゆっくりとチンポを抜き、呼吸が乱れ呼吸と共に上下するマンコからは、かなり濃い精液がこぼれ落ちました。

「未来さん、また中に出しちゃった。ごめんね」
「はぁ、はぁ、いいよ。私、かなりデキにくい体質だから。今の娘も、かなり不妊治療してやっと出来た子だし」

あら?娘さんもいるの?
デキにくい体質なんだろうけど、全くデキないわけじゃないんだろうし、ホントに大丈夫なんかな?

「いろんな人とエッチしたけど、こんなに気持ちいいの初めて… また会ってくれる?」

2つ返事の僕は、また近いうちに会う約束を取り付けました。
会ってまだ2回目の女性。しかも旦那も娘もいるのに、中出しし放題。
僕はこの背徳感がたまらなく快感になっていきました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.7884
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2021年3月24日
かなり久しぶりの投稿です。
忙しかった私の仕事がひと段落したので、2年前の体験談を話したいと思います。

悪友から紹介して貰った無料の出会い系サイトで、久しぶりに女性を物色。なかなかヒットが無く、有料サイトに切り替えた方がいいのかなー?と思ってた時、とある女性から返信が。
僕と同じ町に住む31歳の女性で、話をしてみるとなかなかのエッチ好き。
半分疑いながら、夜の公園で落ち合う約束を取り付けました。

約束の時間、約束の場所に行くと、そこにはAV女優の羽田未来さんに似た女性がいました。
小柄でちょっとだけぽっちゃりしていましたが、目がパッチリと可愛らしく、胸もなかなかの巨乳です。
二人でベンチに座りながら、差し障りのない話を進めていました。
20分くらい話をすると、相手の方から
「今夜はエッチするつもりで来たの」
と、嬉しい一言が。
しかし相手は既婚者で、帰る時間も迫っているとのこと。路上に駐車していたタクシーの目を気にしながら、二人で多目的トイレに入り込みました。

公園の多目的トイレにしては掃除が行き届いていて、広さも充分です。
僕は未来さんに優しく口づけをしました。
うっとりとした表情の未来さん、僕は胸を揉んでみました。
「はあっ…」
見た目通り、重量感のある胸です。サイズを聞いてみると、FよりのEカップだそうです。
舌を絡め合うキスをしながら、胸を揉んでいると、未来さんの方から僕の股間を触ってきました。
僕の素直な息子は既にギンギンで、ズボンの上からさすられるだけでもとても気持ちいいです。

「ねえ、フェラしてもいい?」
断る理由はありません 僕はギンギンにそそり立った息子を、未来さんの眼前に差し出しました。
「美味しそう…」
男性のチンポを、率直にこんな感想を言う人は初めてでした。かなりのエッチ好きなのでしょう。
未来さんは、前後にグラインドさせる、攻撃的なフェラをしてきました。
かなり気持ちいいです。
ギンギンのチンポは、ますます大きくなった様な錯覚がありました。
「はあっ…はあ… お口の中で大きくなってる」
あ、錯覚じゃなかった。
何でも素直に口に出してくれる、素直な女性のようです。
これは、なかなかいい拾い物をしたかもしれません。

「我慢できない。コレ、欲しい…」
僕の愛撫を待たずに、挿入を求められました。
これは手っ取り早くエッチ出来る女性だなー。
お互いにズボンを下ろし、未来さんには便座の上に座ってもらい、対面の正常位のような体勢で挿入しました。
「ふっ…! あぁっ!」
公衆トイレなので、声を押し殺してはいましたが、それでも充分に感じているのが分かる声でした。
フェラしかしていないのに、マンコも充分に濡れています。
僕は不慣れな便座の上で、お互いに感じる角度を探りながら、ゆっくり腰を動かしました。
「んっ! あはぁっ そこ、、気持ちいい、、」
未来さんは、奥マンコが感じるタイプのようです。
ガタガタ言う便座を尻目に、僕は奥を攻めるような腰の動かし方をしました。
そう長くない時間攻めると、
「あっ!!はあっ!んーー!!」
ビクッビクッ!と震える未来さん。もしかして、もうイッたの??
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、こんなに早くイカされるの初めて…」
おー、よっぽどエッチしたかったのか、それとも僕との相性がいいのか?
何にせよ、僕のチンポで満足して貰えたら何よりです。
もしかしたら、このままセフレになってくれるかもしれません。

「未来さん、僕、まだイッてないから、もうちょっとしてもいい?」
うっとりした表情で、コクンと頷く未来さん。
ここまで僕を受け入れてくれるなら、中出しまでしちゃおうかなー?
僕は自分が感じる、奥を突きながら激しく前後する動き方で攻めたてました。
「ああ!!ああ!!ダメっ!気持ちいい!気持ちいい!」
未来さんは僕と同じ感じ方をするタイプのようです。
僕が気持ちいい動き方が、そのまま未来さんにもリンクします。
僕にもそろそろ射精感が込み上げてきました。
「未来さん!そろそろ、イクよ!イクよっ!」
「ちょうだい!ちょうだい!中にっ!中にっ!」
おっ?? 中出ししていいの? 僕はお望み通り、中の奥深く射精しました。

ドクッ!ドクッ、ドクッ!!

久しぶりの生マンコ、かなり久しぶりの中出し、僕は満足感で頭がいっぱいになりました。
ゆっくりとチンポを抜いてみると、いやらしくマンコから精液が垂れ、そのまま便器へとしたたり落ちていきます。
「未来さん、気持ちよかった?」
「はあ…はあ…はあ… 私、こんなに早くイカされたの初めて… しかも3回も…」
あらー、こんな短い時間の間に、3回もイッてしまったんですねー、これは最高の相性の相手かもしれません。

「私、毎日でもエッチしたいんだけど、旦那が淡白なの。また私をイカせて欲しい……」
既婚者なのに、不倫もいとわない。しかも中出しを求めてくる最高の女性。
しばらく楽しいセックスライフが送れそうです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
1 2 3 4 5 6 26
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)