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投稿No.8058
投稿者 サンドイッチン (47歳 女)
掲載日 2021年10月29日
投稿No.8055の続き

前回、俺に処女を奪われてエリコは少しずつ変わり始めてきた。
今までより連絡が頻繁になり、少しの時間でも会いに行くと以前はそっけなかったのに、照れながら嬉しそうな表情を浮かべる様になってきていた。

俺は不定休でエリコは土日休みなので、なかなかゆっくり会う事が出来ない。
処女を奪ってから何も無い3週間が経とうとしていた。
そんな中、次の休みを伝えるとエリコがすぐに有給を取ってくれて会うために調整してくれた。
以前は俺が合わせているだけだったから、これも変わってきた事だった。

エリコに休みの前日に一緒に飲みに行って、ウチに泊まって次の日はデートしないか?と伝えるとOKだった。

当日は駅で待ち合わせをした。
駅で待っていると少し遅れて小走りでエリコが現れた。
薄い水色の半袖の程よくタイトなワンピース姿だった。
エリコのスカート姿を初めて見た。
胸にもサポーターは付けていなく、いつも隠していた巨乳が強調されて綺麗で色っぽかった。
「ワンピース似合ってて可愛いよ」
『えっ嬉しいありがとう』
「そんな服持ったたんだね?」
『妹に借りてきた』
「似合ってて綺麗だよ」
『良かった。こんな服久しぶりだったから心配だった』『帰って急いで着替えてきたの』
「俺のためかな?だったら嬉しいな」
『うん』
エリコは笑顔で俺を見ていた。
「じゃーお店予約してあるから行こうか」
『うん』
さっと左手を出すとエリコは当たり前の様に握ってきた。
お店に移動している間はすれ違う男性が皆エリコのワンピース姿で強調された巨乳を見ているような気がした。

その後、お店に入り食事とお酒を楽しんで時間もまだ早かったのでバーで軽く飲んでから帰る事にした。
バーに移動すると酒のおかげもあってか距離が近く、軽いボディータッチをしても受け入れられた。
軽く飲んで帰る途中もお酒が入って無防備になったエリコはさらに近く巨乳が腕に当たる。
いつもと違うエリコがいやらしくてたまらなかった。

俺のアパートに着き部屋に入るとすぐに抱きしめてキスをした。
エリコも酔っているせいか、ぎこちないが舌を絡めてくる。
「今日のエリコとてもセクシーで綺麗だよ」
『ほんと?』
そのまま服の上から触り始めると
『シャワー浴びさせて』
「このまま、しよう」
『お願い』
「解ったよ行ってきな」
1日働いて汗もかいているから気になるんだろうと思いシャワーに行かせた。

エリコは前回と同様に先程まで着ていた服のまま戻ってきた。
でも今回のワンピースはもっと見たかったし、脱がせたかったので俺は何も言わなかった。
俺もシャワーを浴びて、少しお酒を飲みながら話をした。
でも、ワンピース姿が良すぎてじっと見ていたら
『なに見てるの?エッチ』と言われ
「やっぱり良いな、素敵だよ」
そう言ってキスをした。
そのままベットに移動してエリコを押し倒した。
『待って、ワンピースがシワになっちゃうから先に脱がせて。借り物だし』
「じゃー俺が脱がせていい?」
『えっいや!恥ずかしい』
じゃー、と覆い被さると
『解った。脱がせ』
「うん」
ワンピースの背中のチャックを下ろしていくと、キャミソールと下着だけの姿になった。
キャミソールも脱がせ、ベットに寝かせてキスをすると、エリコは慣れないながら舌を重ねて来る。
首筋を愛撫し始めると、お酒のせいか前回より声を出して感じている。
手はエリコの巨乳へ。
人より大きな俺の手にも収まりきらない、白く弾力がある胸をブラジャーの上から揉み、そのまま乳首を愛撫しようと思ったが、エリコの良い所を探したくなり攻め方を変える事にした。
エリコを横向きにさせ、うなじから愛撫して行くとエリコは悶え始めた。
『うっあぁっっ』
俺の舌は背骨にそって下がっていく。
『あっっんっんっっ』
エリコは更に声をあげる。
「背中気持ちいい?」
エリコは悶えながらコクンと頷いた。
俺の舌は腰まで来たところで上にもどる。
エリコの声が良く出た所で止まり激しく舐める。
『あっっっっうっんっ』
そのままブラジャーのホックを外し、仰向けに寝かせて白く大きな胸にしゃぶりついた。
小さめなピンクの乳首を唾液いっぱいで舐め回す。
エリコの悶えは止まらない。
俺の右手はエリコのマンコをパンティーの上から触る、すでに濡れている。
パンティーの上から刺激する。
『んっーあっっ』
俺の舌も股間へ。
パンティーの上から舐め始めるとエリコはもっといやらしい声をあげる。
『はっーあっんっっっ』
パンティーを脱がせると前回よりもしっとりと濡れている。
2回目とお酒のおかげか?それとも俺の丁寧な前戯のせいか?
俺の舌はマンコの周りから中に向かっていく。入り口に舌を突っ込むとエリコの悶えは大きくなった。
俺は攻めをやめない。
今度は小さなクリに吸い付きながら刺激する。
今回は指も入れてみようと思った。
「指入れるよ」
エリコから返事は無い。
きついマンコに中指を入れて行く。
スポットを見つけ刺激しながらクリを舐め回すとエリコの声は更に激しさを増し全身で悶えはじめた。
『ダメ!止めて!やめて!ダメ、いや!おかしくなっちゃう・・』
エリコが初めてイキそうなのが解った。だから俺はやめやい。
「大丈夫だよ。もっと気持ち良くなるだけだから安心して」
『イヤーダメ~』
ビクン、ビクンとエリコの身体が震えた。イッたようだった。
エリコの顔を見るとボーっとこちらを見ている。
「イッたね。気持ち良かったでしょ?」
『うん。おかしくなっちゃうかと思った』

エリコもう既にグショグショだ。前回と比べ物にならないくらい濡れている。
エリコの受け入れ態勢は整ったが、俺は自分のモノも触って欲しいと思いエリコの手を取り俺のモノに誘導した。
「触って」
『どうしたら良い?』
「握って上下に動かして」
「そー良いよ。気持ちいい」
「これがエリコの中に全部入っちゃうんだよ」
『そーなの?恥ずかしい』
そろそろと思いエリコに言った。
「入れるよ」
『うん』
エリコにしごかれギンギンになっている俺のモノをエリコの中にゆっくり挿入する。もちろん生だ。
やっぱりキツい。
でも、今回はよく濡れているせいもありスムーズに入って行く。
「痛くない?」
『大丈夫』
「動かすよ」
『うん』
ゆっくり動かし始めるとエリコも合わせて声をあげる。
『うっうんっあっあっ』
「大丈夫痛くない?」
『少し痛いけど、んっ気持ちいい』
俺は両手は巨乳を揉み口で乳首を舐めながら正常位で突き続けた。
突くたびにエリコから良い声がもれた。
俺は中に入っている所を見せたくなり、エリコの身体を起こし対面座位にした。
「チンコがマンコに入ってるの見える?」
『もーいや』
そしてそのまま身体を引き上げ俺の上に乗せた。
『どうすればいい?』
「腰を前後に動かして、自分の気持ち良い所に当てて」
エリコはぎこちなく動き始めた。
ぎこちなさが可愛くて笑ってしまった。
『もー』と軽く叩かれた。
最後は正常位に戻し密着しながら突き始めた。
「いきそう」
『うん』
「中に出してって言って」
『??』『中に出して』
「いく!」
エリコの奥に押し込んで精子を放出した。

『ドクドクしてる』
「うん、いっぱい出てる。気持ち良かったよ」
『わたしも』『何で中に出してって言わせたの?』
「その方がエロくて良いから」
『えっ、もー』
「初めてイったね」
『壊れちゃうかと思った』
「気持ち良かったでしょ?」
エリコは照れながら言った『うん』
エリコは少しずつ快楽に目覚めてきた。

翌朝、ノーブラTシャツ姿で寝ているエリコを見てムラムラが止まらなくもう一度中出しをした。

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投稿No.8055
投稿者 サンドイッチン (47歳 男)
掲載日 2021年10月26日
45歳の頃、結婚願望が強くなり結婚相談所に登録をした。
そこで当時41歳のエリコを紹介されお見合いをした。
エリコは身体160cm位で普通体型、見た目も普通で少し地味めでな印象でだった。
そんな普通っぽさに妙に惹かれ交際がスタートし、とんとん拍子で結婚を前提としたお付き合いまで発展して行った。
その頃、俺はエリコの事を良い女性とは思っていたが恋愛感情は無く、ただ良い結婚相手としてしか思っていなかった、恐らくエリコもそうだっただろう。
普通に付き合うならここらで身体の関係も持ち始める時期だが結婚相談所では禁止されていた。
でも手を繋いでキス位はしたいと思いデート中にエリコの手を握ると、驚いた様子で手を離してきた。
「えっダメ?」
『驚いちゃって、うっうんいいよ』
もう一度、手を握るとエリコは凄く緊張しているようだった。
デートの帰りエリコを自宅近くまで送り、車の中で少し話した後にキスをしようと顔を近づけるとプイっと横を向かれて拒否されてしまった。
「ダメかな?」
『遊んでこなかったから、慣れてなくて』
以前から怪しいとは思っていましたが、ここで確信した。処女だと。
仕方なくハグをして別れたがハグしても直ぐに離され、まるで欧米人の挨拶のようだった。

その後も、そんな状態の交際は続き、なんとかキスをしたが軽くチュッのみ。
これからどーなるんだろーと先行きの不安を抱えながら、僕達の結婚話しだけ先に進んで行った。
とりあえず成婚して相談所を退会しようと考えエリコにプロポーズをした。
結果はOKだった。

後日、相談所へ成婚退会の手続きに行く事となり、その日はうちに泊まっていかないか?と聞くと行きたいと言ってくれた。
普通ならその日は覚悟して来てくれるんだろうが、エリコの場合は違う。
男兄弟がいるせいもあってか、うぶなのに変に男なれしている所があって、何か有るとは思っていない。
念のために言っておいた。
「うちに泊まるって事は、そうゆう事だからね」
エリコはよく分からない様でキョトンとしている。
少し経った後、気が付いたのか顔を赤くしながら下を向いてコクンと頷いた。

当日になりエリコと待ち合わせ場所で会うと緊張している様、手続きでは無くその後にだろう。
無事に手続きも終わり祝福されながら相談所を後にして、夕飯の買い物をして俺のアパートに着いた。
エリコは緊張しっぱなしだったが、俺が作った夕食とお酒で落ち着いてきた様子だった。
お酒を飲みながら話しをしていると良い雰囲気になってきたのでキスをして身体を触り出すと、エリコはシャワーを浴びさせてほしいと言ってきた。
緊張のせいもあって汗をかいているようだった。
タオルを渡すとシャワーに行った、待っていると先程と同じ服で出てきた。
「着替え持って来てないの?」
『あるけど・・・後で着替える』
「そっか、じゃー俺もシャワー浴びて来るね」

シャワーを浴びて出るとエリコは1人お酒を飲みながらテレビを見ていた。
後ろから抱きつきキスをした。
「ベット行こうか」
エリコはコクンと頷いて言った。
『初めてなの』
「そうだと思ってたよ。優しくするね」
『うん』
部屋を薄暗くして、エリコにキスをすると強張っていた。
ディープキスをした事が無い様なので少しずつ舌を入れていくと、エリコも少しづつ絡めてきた。
「ディープキスは初めて?」
『うん』
「もうちょっと口を開けて舌を出してこらん」
エリコの出した舌に舌を絡めながらキスをした。
そして耳を舐め始めるとエリコは声を殺して悶え始める。
「声出していいんだよ」
そのまま首筋へ。
『んっん~んっ』
エリコの服を脱がし始めるとシャツの下にキツメのサポーターの様な服を着ていた。
恥ずかしそうにしているエリコを見ながら、その服も脱がすと大きい胸が溢れ出て来た。
DカップかFカップは有るだろう。
コンプレックスなのか?隠していたのだろう。
「オッパイ綺麗だね」
『そんな事無いよ、恥ずかしいあんまり見ないで』
俺は片手でブラジャーの上から乳を揉みながら口てブラジャー上から乳房を舐め出す。
『んっあっっ』
エリコやっと声を出して感じ始めた。
ブラを脱がすとたわわな胸が溢れてきた。白い肌に小さめの乳首、形もきれいだ。
誰にも触られた事が無い胸を揉みながら乳首をたっぷりの唾液を含んで舐め続けるとエリコは手で口を押さえなが悶えている。
エリコのズボンに手をやると少し抵抗されたが、そっと脱がせた。
もしや下も何か履いているのではと思ったが、パンティ1枚だった。
口は胸をいじりながら手を下へ持っていくとエリコは俺の手を押さえる。
そっと手をどかして尻から股を触って行くと、更に恥ずかしそうになるエリコ。
身体は小刻みに悶えながら口を押さえたままの小さな声が漏れている。
『んっんっっー』
パンティの中に手を入れると、きっと処理をしていないだろう、毛が多めだ。
そのまま股を触るとしっとりと濡れていた。
「濡れてるよ」
『恥ずかしい』
「みんなこうなるから大丈夫だよ」「触るね」
エリコは初めて男にクリを触られビクっとし『あっっ』っと声をだした。
そして舐めながら下へ進んでいくと、より悶えるエリコ。
そして股に顔を埋めようとした時
『ダメ、汚いよ』
「大丈夫だよ、気持ちいいから。力抜いて」
そして股に顔をうずめると綺麗なピンク色のマンコが見えた。
周りからだんだんと中へ、そして小さなクリに吸い付きながら舐めまわす。
『うっあっっはっ~』
エリコは悶える。
でも処女だけあってなかなか濡れない。
念のためとローションも用意していたが、何とか挿入できる位は濡れたので
「そろそろ入れるよ」
『うっうん』
エリコの緊張が高まっているのが解る。
そのまま生で入れようとするとエリコが言う
『ゴムは?』
「俺達、結婚して子供作るんでしょ?」
『うん』
「なら、大丈夫だよね」
『うっうん』
少し強引だったが、そして誰のモノも入った事のない中へ少しずつ入れて行く。
中はやっぱりかなりキツい。
「力ぬいて」
『痛い・・・うっいたっ』
俺のモノがエリコの中に全て入った。
エリコはシーツをギュッと掴んで痛みを堪えている。
「動くよ」
『うん』
ゆっくりと動き始めると
『うっいっ痛い』
「大丈夫?やめる?」
『大丈夫我慢できる』
「じゃー動くよ」
エリコの中はキツいが少しずつ液が分泌されているようで滑らかになってきた。
『うっいたっあっあっ』
エリコは痛さと別の声をあげるようになってきた。
俺はエリコに大丈夫か確認しながらゆっくり腰を振った。
「どう?痛い?」
『痛いけど、気持ちいい感じも少しある。変な感じ』
エリコのキツさも有り、射精感が増して来た。
「いきそう、少し早く動いても大丈夫?」
『うん』
エリコを正常位の状態で抱きしめながら動かした。
エリコは俺を強く抱きしめ痛さを堪えてるようだった。
『うっぐっいたっあっあっ』
「いくっ」
エリコの奥に俺のモノを押し込み、溜まった精液を全て放出した。
『ドクドクいってる』
「解る?ぬくね」
エリコのマンコから抜くと血は少しだけ出ていた。
中に放出した精子は出てこなかった。
そしてエリコを抱きしめキスをした。
エリコは恥ずかしそうにしていた。

「シャワー浴びる?」
『うん』
シャワーから出たエリコはTシャツ短パンに着替えていた。
Tシャツ姿の巨乳はそそられた。
俺もシャワーを浴びてセミダブルのベットに2人並んで横になった。
「どうだった?」
『痛かったけどチョットだけ良かった』
「そっか、少しずつ気持ち良くなってくるよ」
『中で出した?赤ちゃん出来ちゃうね』
「俺達の40代だよ。そんな簡単に出来ないよ」
『そうなの??』
「そーだよ。赤ちゃん作る為にはもっと日を考えて、いっぱいしないとだね」
『うっうん。恥ずかしい』
「エリコ胸大きかったんだね」
『コンプレックスで隠してた』
「隠す事無いのに、綺麗だよ」
『えっ、恥ずかしい。でもありがとう』
「今度俺と会う時はサポーター禁止ね」
『えっむり~』

ただの結婚相手としか考えていなかったエリコの事が少し愛おしく感じた。

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投稿No.8051
投稿者 わたる (38歳 男)
掲載日 2021年10月19日
投稿No.8048の続き

30歳で二人目のこどもが生まれ、茜も2人のこどもの母親になった。
毎日おむつがえに、授乳にいそがしくしていた。

2人目のこどもが6ヶ月になったころ、茜が「わたしも、スポーツクラブ通っていいかなぁ?体型が気になって・・・」
というのも、自分が仕事帰りにスポーツクラブに泳ぎに行っていたからだ。
しかも、そのクラブは日中は赤ちゃんとエクササイズといって赤ちゃん連れで水中エクササイズの講座があった。

茜は、育児の合間に2人目の子を実家に預け、一番上の子を連れて親子エクササイズに参加することにした。
水着は、高校の時に使っていた競泳水着だ。
胸は相変わらずGカップのままではち切れそうな水着だった。

夏になるころ、茜が一緒に泳ぎにいきたいと誘ってきた。
今度、茜の両親が2人とも面倒みるから、2人で出かけてきたら。。。と提案してくれたのだそうだ。
それならと、茜の誘いにのった。

日差しの強い日だった。蝉の鳴き声も耳につく。
朝、2人のこどもを茜の両親に預けて、二人で出かけた。
茜は、こどもが生まれてからは、ズボンしかはかなかったが、その日に限って、ミニスカートをはいていた。
「わたるさんと二人きりでお出かけとか、いつぶりかな?」
「そうだね。こども生まれてからは、二人きりとか無理だしね・・・」
車で懐かしがりながら、プールに向かった。
いつものジムかと思っていたが、茜は車で1時間くらいの屋外プールに行きたいと言いだした。
50mの競技会用のプールだ。
自宅から通える距離にあるのに、茜は行ったことがないとのこと。
屋外プールに、車を走らせた。

プールについて、更衣室に入る前、茜に渡されたものがある。
「わたるさん、わたしね、高校の水着そろそろボロボロになってきたし新しい水着買ったの。わたるさんのもおそろい買ったからよかったら使って。」と言って袋を渡された。
更衣室であけてみると、競泳用のピンク色のビキニだ。しかもサイズが小さい。
学生のころはMサイズだったが、茜が買ってきた水着はS。
184センチのわたしがはくには小さ過ぎる。
無理矢理水着にものを押し込めると更衣室を出た。

ほどなくして、茜も更衣室から出てきた。
おそろいのピンクの競泳水着だ。高校時代と同じくらいのハイレグだ。
一瞬にして、わたしの興奮が高まった。

それは、シャワーを浴びた茜の水着が透けているのだ。乳首もくっきり。
よく見ると自分のモノも透けている。
すぐさま、プールに入り、2時間みっちりと泳いだ。
泳いでいるときは、茜の水着姿が頭から離れない。

プールからの帰り、
「茜、あの水着、きわどかったね。」
「うん、でもわたるさん、かっこよかった。小さくなかった?」
「小さいに決まってるだろ、はみ出てただろ?」
「うん、見えちゃった。だって、みたかったもん。」
「茜・・・」
「ん?なに?わたるさん。」
「いや・・・久しぶりに二人きりだし・・・シてみないか?」
「うん、してください」

帰る途中のホテルに入り、茜の服を脱がせた。
Gカップのブラジャーは3段ホックで少々外すのにたいへんだがTバックなので、おしりをなめ、ずらして、茜のツルツルにそり上げているあそこをなめ回した。
なめ回しているあいだ、初めてのこどもを授かったセックスのことを思い出した。
なんとなく塩素の匂いをお互いさせながら、唇を重ね、体を重ねた。

お互い全裸になってはっとした。
競泳水着の日焼けあとがくっきりとついている。
全裸でありながら、水着を着ているようだ。
一気に自分の興奮は絶頂に達した。
茜の秘部を指で刺激し、
「あ、ああん、イク、イクイクイクっ」と叫びながら茜はクリトリスの刺激で絶頂を迎えてしまった。
腰をガクガク震わせ・・・わたしの目を見つめながら、脚を開いている。

もう言葉はいらない。自分は茜の奥に、一思いに突き挿した。
同時に茜は潮を吹いた。
自分から積極的に腰を振り、射精を促す茜。
自分のモノを生で絞ろうとする茜。
「わたるさん、久しぶりに。。。ください。」
「何がほしいんだい」
「わたる・・・さ・・わたるさんの・・・・赤・・・赤ちゃ・・・あああん」
「赤ちゃんほしいの・・・わたるさんの、何人でも産みます。」
競泳水着の形した日焼けをした茜は、最高にいやらしく見えた。

「よし、茜・・・そろそろ出すよ・・・」
「あ・・・ダメダメ・・・わたるさん・・・わたしもでちゃう。。」
茜の腰の動きが自然と速くなった・・・
わたしは、絶頂を迎え・・・茜の一番奥に注いだ。

休憩と言いながら夕方になろうとしていた。
2人のこどもを実家に預けている。はっと我に返り、茜の実家に向かった。
一日授乳をしていない茜のGカップはパンパンに張っており、精子で汚れた茜のTバック、茜は自分で脱ぎノーパンでこどもを迎えに行った。

自宅に帰り、こどもを寝かしつけたあと、さらに2回抱いた。

これが3人目解禁ですが、出産後の生理が来るのがおくれており、なかなか妊娠しなかった。
妊娠したセックスはまた今度。

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投稿No.8048
投稿者 わたる (38歳 男)
掲載日 2021年10月16日
前回投稿No.8046で、高校の同級生と結ばれて、茜と結婚しました。
翌年の夏に、無事に1人目を出産しました。かわいい女の子です。
茜も母になり、娘に毎日授乳をしていました。
もともと胸の大きな茜でしたが、授乳中はGカップまで、成長しました。
胸が張って痛いときは、わたしが乳首を吸って母乳を、絞ってあげました。

娘が3ヶ月になったころ、茜の生理がまた始まりました。
妊娠中からセックスは控えていましたが、そろそろ再開しようと、茜に言うと、茜はOK出してくれました。

娘が寝ている間、茜は恥ずかしそうに、言いました。
「わたるくん、わたしの剃る?」
一緒に、風呂に入り、茜はバスタブの上で脚をひらいてわたしに剃られました。
きれいに、なったところを風呂場の鏡で見せてやると、茜はさらに恥ずかしそうにしました。

「わたるさん、先に上がって待ってて。下着新しいの買っといたから。使ってね。」
いつも下着が入っている戸棚を開けると自分の下着が新しくなってました。でも、きわどいビキニばかり。
その下着をはいて、ベッドで待っていました。

しばらくして、茜も風呂から上がってきました。
茜はバスタオルをカラダに巻きつけています。
「茜、タオルを自分で取りなさい。」ちょっと強く言ってみました。
すると恥ずかしそうに、タオルをとりました。
Gカップになった胸が見える穴あきの真っ赤なブラジャー。ビキニゾーンだけ穴が開いているTバックショーツ。
茜は恥ずかしそうに、自分で買ったことを白状しました。

「わたるさん、今日は茜を犯してください。ぐちゃぐちゃにしてください。」そう言ってベッドに入って、脚をひらきました。
「わたるさん、茜を縛ってください。」聞くと、前から男に縛られる快感を覚えていたとのこと。自分で縄も用意していました。
わたしは茜を縛り上げて、脚は開脚したまま固定しました。
わたしは下着を脱ぎ、茜の口に押し込み、「茜、挿れるぞ、」と言い、茜の奥深くに挿れました。

茜は目を見開き、だんだんとトロンとした目つきになりました。
わたしは、本能のまま、突き上げました。
「あ、あるあん。あめ、(わたるさん、だめ。)」下着をくわえながら、茜は何度も叫んでいました。潮吹きながら、叫んでいます。
「茜、あかね、欲しいか?え?欲しいか??」と責めるように言うと、茜は何度もうなずきました。何かいいたそうにしていたので、下着を口からとりました。
「わたるさんの精子、注いでください。孕ませてください。何人でも産みます。」潮吹きながら、そんなことを言っていました。
「わかってる。子ども何人でも作ってやるよ。ほら、欲しいだろ?ドクドクしてるか?」責めながら、茜に射精しました。
茜から抜くと、茜の中から、逆流している精子が見えました。

一旦縄をほどき、続けて2回目をしました。
2回目茜はわたしに脚を絡ませて、射精の瞬間を迎えました。
子作り再開のセックスでした。

3ヶ月、そんな調子で、セックスを続けて、2人目を妊娠しました。

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投稿No.8023
投稿者 つぐむ (49歳 男)
掲載日 2021年9月14日
実は私は20年前、両親と喧嘩して家出していた時に芦屋のお嬢様に2年間匿われた生活をしていた。
芦屋のお嬢様は神戸市内に自分のマンションを所有していて、その1部屋を無償で貸してくれたのだ。
無償条件は私と一緒でSEXの相手だった。
今思えば彼女は渋谷凪咲によく似ていた。
そして大好物の95Hカップという巨乳だった。名前は花蓮いう。

きっかけは私が派遣の仕事を終えて、定宿のカプセルホテルに向かう途中、花蓮が道の真ん中でふらついて車に轢かれそうなところを助けたのがきっかけだった。
彼女を救急病院に搬送し気がつくまで付き添った。
彼女は貧血らしく今夜だけ入院すればいいという事なので安心して帰ろうとしたら、手を繋がれ行かないで!っと懇願してきた。
私は花蓮が幼少期に両親を亡くし祖母に育てられたが、1年前に他界して今は1人暮らしで寂しいと涙ながらに話してくれた。
ホテルも抑えれてなかったので病院で花蓮に付き添うことに、翌朝私はお礼がしたいと言うので花蓮と自宅へ向かうことになった。

花蓮の自宅は神戸市内の高級マンションの最上階で非常に見晴らしもよく、広々として部屋だった。
高級な調度品はなく芦屋のお嬢様の割には質素な感じで意外だった。
花蓮は部屋につくと紅茶を出してくれ、私の身の上話を聞いてくれた。
私が家をでて日雇いをしながらカプセルホテルを渡り歩いている生活等を話した。
花蓮はこれも何かの縁だといううことで隣の部屋を無償で提供してくれる条件として花蓮のHの相手をして欲しいという事だった。
私はそんなことならと快諾して、花蓮のセックスの相手になる条件を呑みこの日から凄まじいH生活が始まった。

花蓮は毎晩7時に帰宅し、その日以来一緒に食事をしてお風呂に入り、洗い合い、ベッドに行くのだが花蓮のセックスは凄まじく1回だけでは許してくれず、最低3回は求められた。
最初はゴム付きだったが半年もなるとゴムをつけずに生で外出しをしていた。

ある日花蓮がつぐむさん、中出ししてほしいと懇願してきた。
私は花蓮にピンクのナース服を着せてチン察してもらった。
まず花蓮は私を上向きにして愚息に勢いよくパクついた。
つばをたっぷり口に含みジュボジュボと清楚な花蓮からは想像できないほどのスケベだった。
つばでべとべとになった愚息を愛おしいそうにローションを塗りたくり、おおきな胸に包み込みパイズリをし、そして自ら花蓮は騎乗位で挿入してくる。
そして満足すると正常位に体位を変えて、私が動く番に代わる。
花蓮は「あかん~気持ちいい~すご~い。おっきい!!もっと~!!あぁ~ひぃ~」と毎度叫びながら絶頂して昇りつめていく。
そして最後は「つぐむさ~ん中に出して~いっぱいちょうだ~い!!孕ませて~」と叫び、私は最低3回中出ししていた。

花蓮とは2年続いたが、孕ませることもなく彼女が海外に留学するまで関係は続いた。
今は私がコロナ禍の女性を助けるようになったのは、この花蓮のおかげかもしれない。
そして今、入居している女性の紹介で1人入居希望者との面談がある。
彼女もJcupの元巨乳風俗嬢だとのこと。

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