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投稿No.7744
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月07日
フラワーコーナーの33歳 2(投稿No.7743)の続編です。

「うんっ!んっ!あっ!あっ!」
「桃花さん!気持ちいい?!気持ちいい?!」
「うんっ!うんっ!もっと!もっと!」

この日は僕が仕事を終えたのが深夜。
どうしてもセックスがしたくて、無理を言って桃花さんに出てきて貰いました。
同居している男も飲みに行っているらしく、タイミングは良かったみたいです。

「桃花さん!どこが気持ちいいの?どこ?どこ?」
「アソコがっ アソコがっ」
「入り口ら辺をチョロチョロ動く? それとも奥をガンガン攻めて欲しい?」
「奥!奥がいいっ!」

今日はいつもと趣向を変え、野外セックスです。
この街の海岸の公園で立ちバックでセックスをしていました。
ここの公園はとても広く、しかも夜中の時間帯は誰も来ないので、心置きなくセックスに集中出来ました。
桃花さんのマンコは、クチャクチャのマン汁でチンポに絡み、膣口はキュッと締まる為、チンポの根元を締め付けてくれます。
何十回とこのマンコを味わっていますが、飽きが来ない絶品のマンコです。

「出すよっ!中に出すよっ!」
「うっ、うん!いいよ!いいよ!」

ドップっ!ドップん!ドップドップ……

僕には明かしてくれませんが、おそらくピルを常用している桃花さん。いつ中出ししても何も言われません。
何よりもGカップの胸と、キュッと締まったウエスト。バックで犯すたびにそのウエストを掴むだけで射精しそうになります。
ホントに魅力的な女性と出会えたものです。

そんなある日。
仕事終わりで、店の締め作業をしている時、店長から声をかけられました。
「副店長、ちょっと事務所に来てくれる?」
真剣な表情をしている店長からは、少し怖い雰囲気を感じました。

「副店長、30万する商品が万引きされた」
「えっ?」

うちが取り扱う商品の中で、一番高い商品の1つでした。
それが盗まれたと言うのです。

「調べてみると、副店長の出勤日に盗まれたらしい」
「はい」
「どう、責任取るつもりだ?」
「えっ??」

最初、店長が何を言っているのか、意味が分かりませんでした。
しかし店長の眼差しには、僕にその商品の責任をなすりつけようとしているのがアリアリと浮かんでいました。

「僕に、どうしろと仰るのですか?」
「……… なあ、副店長」
「はい」
「最近、桃花さんと仲良くしてるらしいな」

僕はドキッとしました。
社内で2人の関係がバレないように、細心の注意を払っていたつもりでしたが、もしかしてこの間のデートを誰かに見られていたのか? それとも野外セックスを見られていたのか?

「副店長、あれは、俺の女だ」

僕は、サーっと青ざめてしまいました。
桃花さんのマンコから感じていた他の男の気配は、まさか店長だったのです。

結局色々あって、僕は30万の責任を取らされその30万を支払い、さらに店長から肩たたきを食らい、仕事を辞めざるを得なくなりました。
当時はちょうどリーマンショックで世界的に不景気だった時代。
僕は仕事がなく、辛酸を舐める目に会うことになりました。
約10年間に及ぶ僕の悪行のバチを食らってしまったのかもしれません。

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投稿No.7743
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月06日
フラワーコーナーの33歳(投稿No.7742)の続編です。

エキゾチックボッキュッボンの桃花さんと、セフレ関係になる事ができてはや1か月。
仕事が上がる時間が同じ日には、毎回車内で会い、中出しセックスをしていました。
毎回中出しをしますが、特に拒否されることもなく、
「今日は大丈夫なの?」
と尋ねても、
「安全日だから大丈夫」
とだけ答えます。
やはり、普段からピルを飲んで、いつでも男とセックスが出来る体を準備していたのかもしれません。

ある日、僕と桃花さんと、休みが合う日があったので、2人でデートをする事にしました。
セフレ関係だったので、セックスだけはバンバンしていましたが、デート自体は初めてだったのです。
僕らは腕を組んで、恋人気分を満喫しました。

「あ、僕くん あそこにお花屋さんがあるよ」
「あ、ホントだ それにしてもホントにお花が好きなんだねー」
「まあ、敵城視察ってことで 笑」

とかなんとか言いながら、素直に色々な花を眺めて喜んでいる桃花さん。
フラワーアレンジメントの資格も持っている、と言っていたので、ホントに花が好きなんでしょう。

その後食事も済ませ、ドライブをしながら

「ねえ、桃花さん 行っとく?笑」
「うん 笑」

本日のメインディッシュです。2人とも、本当の目的は同じでした。
僕は車をラブホに向かわせ、ワクワクした気持ちを抑えることが出来ませんでした。

ラブホの部屋に入ると、まず2人でお風呂に入りました。
明るい所で桃花さんの裸を見るのは初めてでした。
長い髪を上に結って、そこから覗くうなじはあまりにも美しく、Gカップの胸からくびれた腰までの曲線は、芸術性すら感じました。さすがエキゾチックジャパンです。
僕はもうチンポギンギンになってしまい、桃花さんが後ろを向いた瞬間に立ちバックで挿入してしまいました。

「わっ!」

さすがにビックリした桃花さん。しかし、マンコにぬるりと挿入出来たので、桃花さんも準備万端だったのかもしれません。
桃花さんは壁に手をつき、立ちバックのままガンガン突きました。

「あっ!あんっ!あんっ!あんっ!」

そう言えば、ずっと車の助手席でのカーセックスだったから、バック自体するの初めてだなー。
桃花さん自身、バックの方が奥行きが広い感じがする。今までも子宮口まではチンポが届いてなかったのな?
もしかして他にも男がいて、ソイツよりもチンポが小さいのかもしれません。ちょっと悔しい感じがしました。

「桃花さんっ! イクよっ!イクよっ!」
「うっ!うんっ! 出して!出して!」

ドクン!ドクン!ドクン!ドクっ……

僕は、居るかどうかさえ分からない他の男の幻に嫉妬していました。
桃花さんのマンコの中で脈動するチンポ。ですが、僕はそのまま動き始めました。

「あっ!あんっ! まだするのっ??」

僕は返事をせずに、桃花さんのマンコを突き続けました。
マンコの中では、マン汁と精液の混ざった音がクチャクチャと鳴り続けています。
立ちバックの体勢から、床に四つん這いになりワンワンスタイルに。
そして正常位の体勢に体を反転させ、桃花さんの胸を揉みしだきます。
乳首はピンピンに立っています。

「僕くん、、、 今日は激しいね、、」

普段は薄暗い車内でのセックス。でも今日は桃花さんの裸を拝みながらのセックスです。それだけでも興奮するには充分な条件でした。
僕は桃花さんにディープキスをしながら2回目の中出しを果たしました。

ドクッ!ドクッ!ドク……

2人とも激しく肩で息をします。
ですが僕は一言も喋らずに、桃花さんの上に乗ったままでいました。
しばらくしてチンポを抜いて見ると、マンコからは白濁の精液が垂れてきます。僕はこの時初めて桃花さんのマンコを見ました。
ヤリマンのマンコとは思えない程、ヒダが薄く色も無く、指でヒダを開いてみると中身は鮮やかなピンク色でした。
僕は後戯で指マンをしてみました。

「はぁ…はぁ…はぁっ」

僕の指で感じてくれている桃花さん。やはりセックスは大好きのようです。

落ち着いてから、2人でベッドの部屋に戻りました。
ホテルに入る前に買っておいた、お菓子とジュースで、ゆっくりとした時を過ごします。
僕はジュースを口に含み、桃花さんに口移しをして飲ませました。

コクっ… コクっ… コクっ…

この口移しも、桃花さんは慣れた動作で受け入れてくれます。
どれだけ男性経験が豊富なのでしょう。

僕は、何を言うでもなく、桃花さんのマンコを触り、太ももを開けてそのマンコを拝みました。
やはりこのマンコは、持ち主によく似て美人マンコです。
僕はそのマンコに舌を這わせました。

「うっ… ふっ…んっ……」

いつものカーセックスでは、独特の女性の香りを放っていましたが、今日のマンコはお風呂に入ったおかげで無味無臭です。
中からおつゆが出てきたので、僕は遠慮なく舐め回し、おつゆを頂きました。

「あっ… ふっ…… んっ………」

この喘ぎ声も、男を喜ばせる色気のある声です。
今は、この女を抱ける今の状況に素直に感謝すべきなのかもしれません。
僕はまた桃花さんのマンコにチンポを入れ込みました。

「うっ……… ふーーっ……」

スッポリと僕のチンポを受け入れる桃花さんのマンコ。いつもとは違う、サラサラとしたマン汁が包みこんでくれます。
僕は子宮口を攻めたくて、松葉崩しの体勢になりました。

「あっ… はあっ!」

やはりこの体勢は、桃花さんにも効くみたいです。先ほどまでとは違う、深い挿入感を感じます。
しかし、子宮口までには届いてないような実感がありました。この人の膣は長いのか?
奥まで届かないのならば、回転数で勝負です。
僕は腰の動きをスピードアップさせました。

「あっ!あっ!あんっ!あんっ!ふんっ!」

普段の車内とは違い、自由に動けるベッドの上です。
僕は心置きなく腰を振り続けました。
僕は桃花さんの足を持ち上げ、マンぐり返しの体勢でマンコを突き続けました。

「んっ!んっ!それ!いい!きもちっ!いいっ!」

どうやら桃花さんのGスポットに当たっているようです。
この体勢で初めて桃花さんを満足させて上げているような実感がありました。
僕は桃花さんの膣壁をグリグリと攻め、桃花さんから声が出てこなくなった瞬間、桃花さんはビクビクッ!と痙攣しました。
おそらくイッたのでしょう。
ここで僕は安心して3回目の中出しをしました。

ドクッ…ドクッ…ドク……

3回目ともなると、チンポの脈動も若干おとなしめになります。
僕はチンポを抜き、桃花さんにお掃除フェラをしてもらいました。
そう言えば、桃花さんのフェラもこれが初めてです。
桃花さんはチンポの先っぽをチロチロと舐め、そのあと口深くまで咥え込みました。
しかし、そのあと早々に口を外し、桃花さんはジュースを飲み出しました。
あまりフェラは好きではないのでしょうか。

「ねえ、桃花さん 今日はゆっくりとエッチ出来て良かったね」
「うん、たまにはこう言う所に来るのもいいねー」

2人は再びキスを交わし、しばらく休んでからホテルを後にしました。

この後もしばらくセフレ関係は続きますが、最後に事件が起こります。
その話は後ほど。

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投稿No.7742
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月05日
アパレル系に転職してからはや3年、僕も27歳になりました。
僕は、社内でも一番大きな大型店の副店長として赴任することになりました。
その店舗は洋服はもちろんのこと、雑貨や生活用品、生花まで置いてある総合型の大型店でした。
ここは大型店だけあって、社員やパートさんを全員合わせると100人を超える人員を抱えていました。
僕は副店長の業務を兼ねて、店内の売り場をを巡回していると、ここのフラワーコーナーに、ハッと目を奪われるほどの美人さんが働いていました。
顔はエキゾチックで目鼻立ちがクッキリ、胸はエプロンの上からでも分かる程の爆乳、腰はキュッとくびれて、お尻はプリンと突き出しています。
例えて言うなら、AV女優の大橋桃花さんにソックリなのです。
僕はこのお姉さんと、友達になりたいと考えました。
そんなある日……

「お疲れ様です 桃花さん 売れ行きはどうですか?」
「あ、お疲れ様です 副店長 まぁボチボチですねー」
「お客さんからも、桃花さんは評判がいいですからねー まだ伸びるでしょう」
「そうですね バレンタイン前なので、まだ伸びてくれると思います あ、ちょっとお手洗い行きたいので、ここお願いしていいですか?」

お手洗いに行く桃花さんを尻目に、作業台の上には暇つぶしで触っていたのであろう、携帯電話が置いてありました。
僕は見るでもなく、何気に目に入ってきた画面に気づいてしまいました。
それは出会い系サイトの画面です。
桃花さんは、彼氏を探してるのだろうか? それともヤリマンなのだろうか? ますます興味が湧いてきました。

それから2日に1回は桃花さんの売り場に足を運ぶようになりました。
少しずつ仲良くなり、会話から敬語が消えてきた頃。

「ねえ、桃花さん 彼氏とかいるの?」
「私の家に居座ってる男はいるけど、どうしようもないクズで笑 早く出て行って欲しいんだよねー」
「よかったら一緒に食事でもどう? 僕、桃花さんのこと気になってるんだよねー笑」
「えー笑 どうしようかなー笑」

とかなんとか言いながら、その日の夜食事に着いて来てくれました。
食事中も会話は弾み、車に戻ってドライブしながらも、楽しい時間を過ごしました。
そしてその街の海岸沿いに車を止めた僕。

「ねえ、桃花さん」
「うん」

僕は助手席に座る、彼女の唇を奪っていました。
勢いでキスしたようなスピード感だったのですが、桃花さんは慌てる様子もなく、落ち着いて受け入れてくれます。

やっぱり、桃花さんは慣れた感じがあるなー やっぱりあの出会い系は、ヤリマンだからやっていたのか?

とか思いながら、昔から女の子を食べるのが趣味の僕が言えた義理ではありません。
とにかくヤレる女が目の前にいるのなら、ヤルっきゃない!
僕はキスをしながら胸に手をやると、やはりバインバインの爆乳がありました。
サイズはGカップ、しかし腰がくびれているので、それ以上のサイズ感があります。
僕はその爆乳を無我夢中でしゃぶりつきました。

「はあ… はあ… はあ…」

桃花さんの吐息が漏れます。
その間乳首はピンコ立ち。舌触りも最高で、僕は1発でこのおっぱいの虜になりました。
桃花さんにズボンと下着を脱いで貰うと、女性特有の香りがしました。
この間も落ち着いた雰囲気で服を脱ぎ、やはり慣れた感じがありました。
それならば、と僕は遠慮なくマンコに生チンポを擦り付け、そのまま挿入。

「うっ……」

この、挿入時の女性が漏らす吐息が、なんとも好きです。
出し方は人それぞれ違いますが、必ず何かしら声をあげてくれるのです。
桃花さんのマンコはもうぐっしょりトロトロで、遠慮なくセックスできる状態になっていました。
久しぶりの生マンコなので、僕はじっくり堪能させて貰おうと思いました。

「桃花さん、ゆっくりが好き? 激しいのが好き?」
「どっちも好きだよ 僕くんが動きたいように動いて」

僕は最初はゆっくり目に動いてみました。
その間桃花さんは、濃厚な吐息を漏らすのです。

「んっはぁ… んっはぁっ… ふんっはぁ……」

僕のチンポを包み込むマンコの感触は格別で、粘り気の強いマン汁がチンポに絡みついてきます。
膣圧も適度な締め付けがあり、男を喜ばせるのに一級品のマンコでした。

「早く動いてもいい? 僕、早いのが好きだから」
「うん、いいよ」

僕はいつもの、奥を攻める激しい腰の動きをしました。

「うんっあっ!うんっあっ!はんっあっ!」

桃花さんの喘ぎも激しいものになりました。
僕は再びキスをし、舌を絡めました。

「んーっ!んーっ!んーっ!」

桃花さんは鼻で呼吸をしながら、感じてくれているようです。
僕の車は、社外から見たらユサユサ暴れているように見えたでしょう。

「ねえ! 桃花さん安全日??」
「え?え?あっ!あんっ!」
「気持ちいいから、中に出したい!」
「うんっ!うんっ!いいよ!いいよ!」

ビュルッ!ビュルッ!ビュッビュッ…

僕は遠慮なく桃花さんの中で果てました。
2人とも呼吸は荒々しく、しかしまた濃厚なキスを絡ませあいました。

この日から、しばらく桃花さんとはセフレの関係を続けることになります。
僕の20代後半のセックスライフは、この桃花さんが作って行くことになりますが、その話はまた今度。

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投稿No.7741
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月04日
製菓学校に通う20歳 2(投稿No.7735)の続編です。

僕がアパレル系の仕事に転職し、りりかちゃんも製菓学校を卒業して、ケーキ屋さんに就職していました。
しばらく疎遠になってましたが、久しぶりにメールをして会うことになりました。
りりかちゃんは22歳になり、化粧も覚えて、社会人らしい顔立ちに。
僕も飲食店の制服とは違う姿になっていたので、お互いにお互いの成長を笑っていました。

「りりかちゃん、ケーキ屋さん楽しい?」
「はい! やりたかった仕事なのでやりがいもあるし、先輩たちもいい人ばっかりなので」

りりかちゃんと食事をして、ショッピングモールをぶらぶら。
久しぶりのデートに、お互い楽しんでいました。

「りりかちゃん、今彼氏は?」
「うーん、前の彼氏と復縁したんですけど、また別れたばっかりなんですよねー だから今はフリーなのかな?」

話を聞いてみると、その年下の彼氏はかなりテキトーな奴みたいで、デートの約束もよく忘れるみたいです。
なので、何回もくっついたら離れたりしてるみたいでした。

「ねえ、りりかちゃん ちょっと静かな所にいかない? 2人っきりで」
「え? えーと、、」
「うん、ソッチの意味だよ 笑」

りりかちゃんは、特に拒否する事もなく、僕の車でラブホに向かいました。
約2年ぶりのセックスです。

2人で部屋に入ると、

「私、実はこう言う所初めてなんです……」
「あー、そうなんだね じゃあ社会勉強になるじゃん 笑」

僕は優しくキスをしました。
りりかちゃんはそっと目を閉じ、僕の舌を受け入れてくれます。

クチュッ…チュッ…チュチュッ……

「りりかちゃん、相変わらず可愛いからさ 職場の先輩とかから襲われない?」
「そんな事するの、副店長さんくらいです 笑」

どさくさでセックスをする関係になりましたが、それを拒否しないりりかちゃんは、ホントにいい子です。
僕はりりかちゃんの胸を揉みました。

「んっ… ふっん……」
「あれ? ちょっと胸、大きくなった?」
「ん… 前のブラが小さくなったんで、買い替えました 今はEカップです」

おお… Eカップとは、一番美味しいサイズじゃないっすか!
僕と前の彼氏に揉まれて、成長したのかもしれません。
せっかくの目の前のご馳走なので、僕は遠慮なく舌で味わうことにしました。

チロチロチロチロ………

「あっ… ふんっ…… あっ……」

舌で乳首を舐め、手ではEカップの胸を揉みしだき、りりかちゃんは感じてくれているようです。
しかし、ホントにこの胸は美味しいなー。

りりかちゃんはラブホには来たことないと言ってたので、2人でお風呂に入ることにしました。
浴槽のお湯を溜め、2人で脱がせあいっこをし、一緒に浴室へと向かいました。
その間も僕のチンポはギンギンです。

「副店長さん、大きくなってる 笑」
「だって、りりかちゃんが可愛いんだもん 笑」

僕はじゃれて、りりかちゃんに抱きつき、チンポをお腹の辺りに擦り付けました。

「あはっ 笑 硬い!熱い!大っきい! 笑」

このまま2人で浴槽に入り、お互いにチンポとマンコを触りあいっこをしました。
りりかちゃんのマンコは、浴槽の中でもヌルヌルになっているのが分かります。
僕はエッチをしたくなりました。

「ねえ、りりかちゃん…」
「ん……」

2人で見つめ合い、キスをしました。
舌はレロレロ絡め合っています。
そのまま対面座位の格好で繋がりました。

「あっ、ふーん!」

相変わらず変則的なマンコの角度ですが、締め付けは最高です。
お湯の温もりと、りりかちゃんの温かみと、両方のあたたかさを感じながら激しく動きます。

「はっ!はっ!はっ!はん!」

お湯の温もりで顔が紅潮しているりりかちゃんは、いつも以上にセクシーに見えました。
2年の歳月は、女性にここまで色気を出させるのでしょうか?

「りりかちゃん! 僕、イクよ!イクよ!」
「あん!あん!私も!私もー!」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ…

僕は浴槽の中でりりかちゃんを抱きしめ、中出しの快感を堪能していました。
2人は浴槽から上がり、体の洗いあいっこをしました。
後ろからりりかちゃんのEカップのおっぱいを洗っていたら、僕はまたチンポがギンギンになってしまいました。

「ねえ、りりかちゃん」
「え?あら?? また大きくなってる笑」

りりかちゃんに壁に手をついて貰い、立ちバックの形で再度チンポを挿入しました。

「ああーん!」

さっき自分で中出しした精液も相まって、マンコの中はヌルヌル。
バックで突く締め付けも格別で、僕は子宮口を目掛けて強く攻めていました。

「あんっ、あんっ、あんっ!」
「りりかちゃん! バックも気持ちいいよ!」
「私もっ! 気持ち!いいっ!気持ち!いいよっ!」

膣の奥にはコツコツと当たるモノがあります。
りりかちゃんもそこを突くたびに大きな喘ぎ声を挙げてくれます。

「また、イッていい?!イッていい?!」
「あんっ!あんっ!いい!よっ!いい!よっ!」

ドピュンっ!ドピュッドピュ……

僕は短時間で2回目の中出しをしてしまいました。
この頃の僕は、女性に中出しをする悪行に、麻痺してる時期でもありました。

汗びっしょりになった2人は、軽くシャワーで汗を流し、ベッドの部屋に向かいました。
テレビを見ながらお喋り、買ってきておいたジュースで喉を潤しながら、そう長くない時間が経ち、

「ねえ、りりかちゃん」
「え? もう? 早くない?笑」
「だって、2年間も会えなかったもん 溜まってたんだよ 笑」

僕はりりかちゃんのマンコを愛撫し、マン汁か精液か分からないトロトロがあるのを確認し、正常位の体勢で3度目の挿入をしました。

「あ、あー、、んっ!」
「あーっ!りりかちゃん!やっぱり気持ちいいよっ!」

僕は、安定したベッドの上で、先の2回よりも激しくマンコを突きました。

「あんっ!あんっ! 副店長さんっ!元気!良すぎっ!!」
「まだまだっ!まだ、イケるよっ!」

りりかちゃんのマンコからはクチャクチャ音がします。
僕の精液が逆流してるのでしょうか?
そのままりりかちゃんを横に向かせ、得意の松葉崩しの体勢になりました。

「うぁあっ!うぅあっ!んんあっ!ふんあっ!」

りりかちゃんは鼻頭を真っ赤にさせています。
僕も久しぶりにりりかちゃんを抱ける喜びに、セックスに手を緩める事が出来ません。
下腹部には温かいしぶきが当たる感触がありました。りりかちゃんのハメ潮です。
もう、何回とも言えずイッてしまってるのでしょう。

「りりかちゃん!イッていい?!イッていい?!」
「はっ!はっ!たす、けて、、早、く、、」

ドックン!ドクン!ドク、ドク、、

3回目の中出しです。
それでも僕のチンポは、りりかちゃんのマンコの中で脈動し続けています。
僕の体は、2年ぶりの女の子のマンコに、間違いなく喜んでいるようでした。
ゆっくりチンポを抜くと、とろーりとした液体がマンコから出てきます。
まったく、僕の精液は尽きることはないのでしょうか?

「ふーっ、ふーっ、ふーっ、副店長さん、激しすぎるよぅ、、、」
「りりかちゃんの魅力が、そうさせるんだよ笑 もう少ししたら、また出来そうだけどどうする?笑」
「えーーーーー???汗」

結局この日は、もう一回中出しセックスをし、計4回の中出しをしました。
ヘトヘトに疲れたりりかちゃんは、そのままベッドで熟睡。
翌日の早朝に惜しみながら別れを告げ、また再会する約束をしました。

実際には、りりかちゃんはご家族の都合で実家に帰ってしまい、もうそのまま会えず終いになってしまいました。
変則型マンコのりりかちゃん 毎回無許可ながらも中出しをさせてくれ、結局妊娠をした事はありませんでした。
今でもご実家の方で幸せに暮らしていることを願っています。

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投稿No.7737
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年9月30日
僕が20歳頃、脚を骨折して2週間くらい入院した。
毎日脚を吊るされたままベッドに寝てるだけで退屈でした。
2、3日すると暇だし、毎日オナニーしていたので、だんだんムラムラしてきた。

担当の看護婦さんは30代半ばくらいで、背は小さめで髪は縛っていておっぱいはなかなかの巨乳でした。
おしりも大きくてむっちりしていた。
看護婦さんが来るとお尻がピタッとしたパンティーのラインを見たり、パツンとしたおっぱいばかり見ていた。

1週間くらいして、体を拭いてもらったときに、めちゃくちゃ勃起してしまった。
僕は恥ずかしくなり何も言えなかった。
看護婦さんは、大丈夫!たまにいるから!と、僕はすいません。と言いながらも体を拭くたびに揺れるおっぱいにカチカチで我慢汁も垂れちゃっていました。
看護婦さんはちょっと拭くからね!とチンコを掴み拭き始めるとドピュッ!!一瞬でイッてしまった。
看護婦さんも、あっ!!と顔に精子がかかっていた!
僕はごめんなさい。と看護婦さんはしょうがないから気にしないでね。とチンコはまだカチカチで看護婦さんは凄い、出したのに!仕方ないから抜いてあげる(笑)とチンコを咥えた。
僕は看護婦さんの温かい口で咥えられ、そのままジュポジュポとフェラされた!
僕は気持ちいい!と看護婦さんは咥えながら出していいよ!と、直ぐに絶頂を迎えた!

ドピュッ!ドピュッ!!

看護婦さんの口の中にドクドクと精子を出した!
看護婦さんは、凄く濃いわね。飲んじゃった(笑)とめちゃくちゃ気持ちよかった。

それから看護婦さんは今日から1週間我慢したらまたしてあげる!と僕は1週間我慢した。
明日退院になり、最後の日だった。
看護婦さんは、我慢したし、退院祝いしてあげる!と僕のズボンを脱がせた。
看護婦さんは何してほしい?と僕はおっぱいが見たい!と看護婦さんは脱いでくれた。
ブラジャーを捲ると大きなおっぱいが!谷間も深くて乳首も赤いて綺麗だった。
看護婦さんは触っていいわよ。と僕はおっぱいを揉んだ!めちゃくちゃ柔らかくて気持ち良かった。
僕は揉みながら乳首を吸った。
それだけでもチンコがカチカチになり我慢汁も垂れていた。

看護婦さんはこっちも触ってみる?とスカートを捲り僕の手をパンティーに僕は心臓がバクバクしていた。
夢中でオマンコを撫でた!看護婦さんも僕の手に擦りつけていた。
それからチンコに唾を垂らされ、ジュポジュポとゆっくりフェラされた!
僕は看護婦さん出ちゃう!と、看護婦さんはフェラを止め、まだ出しちゃ駄目!!とベッドの上に乗ると僕に股がると、ご褒美あげる!!とゆっくり腰を下ろした。
僕のチンコがオマンコの中に!ヌプッ!と入った!
僕はあっーー!気持ちいい!と看護婦さんはあっ、入っちゃったわね!とゆっくり腰を動かした!
僕はすでに限界に近く、ヤバっ、気持ちいい!と、看護婦さんはもっと気持ちよくさせてあげる(笑)と腰をグイグイとグラインドさせた!
僕は、凄い!何これ!ヤバい!ヤバい!あっ。

ドピュッ!!ドピュッ!!

直ぐにイカされてしまった。
看護婦さんは、出ちゃった?と、今日は大丈夫な日だから。と僕のチンコを抜くとオマンコからジュプジュプと精子が溢れ出てきた。
すぐさま、チンコをフェラされ、まだ出来るでしょ!とすぐにチンコがカチカチになるとズブズブッとオマンコに挿入された!
看護婦さんは好きに動くわね!と僕の上でさっきより激しくグイグイと押し付けるように腰を動かした!
看護婦さんは、良い、気持ちいい!
僕は、激しくされると、また出ちゃう!ヤバい!と、看護婦さんはもう少し、我慢して!と、ハァ、ハァ、イイ、気持ちいいわ!イキそう、と腰を早めるとイクッ、イクッ、アッ、アッーー!!
僕も無理!!イクッ!!

ドピュッ!!ドピュッ!!!

看護婦さんは僕の上で体をビクビク!!とさせると、僕にもたれ掛かり気持ち良かったわ!とキスされた!
看護婦さんは、チンコを抜くとさっきよりも精子がどろどろと出てきた!
こんなに出ちゃってる(笑)赤ちゃん出来ちゃうかも!と、僕は看護婦さんに抱きついた。
看護婦さんは大丈夫。冗談よ(笑)と服を着るともう入院しちゃだめよ!と僕を抱きしめてくれると、唇にチュッとしてくれた。

翌日の退院の日も見送ってくれた。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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