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投稿No.9336
投稿者 宗助 (29歳 男)
掲載日 2026年9月13日
私立校の教師をしている。
教え子達の色香に惑わせられながら教壇に立っているが欲求不満を解消するために出会い系サイトで適当に遊んでいる。
今回の相手は有希と言う娘でメッセージのやり取りで19歳と言う言質をとった(間違っても未成年には手を出さないようにしている。)

待ち合わせ場所にで「宗助さん?」と声をかけられ振り向いたら前年の教え子有里だった。
お互い顔を見合わせ無言になった。
有里は名門学校に進学していてこんなこと(パパ活)がばれたら退学の可能性もある。
そんな話をしながらホテルに連れ込んだ。

ホテルに入ってさらに話を聞くと在学中からやっていたと白状した。
有里は在学中からムチムチで色香に惑わされたものだ。

一緒にバスルームに入ると巨乳かつ美乳というけしからん体だった。
有里は俺の体をじっと見ながら、「結構大きいかも。」と言った。
お互いの体を洗いっこしていると早くもお〇〇こがヌルヌルしてきた。
「感じやすいんだ?」と聞くと
「宗助先生、上手。」だそうだ。
結構遊んでいるので下手ではない自負はあるが、特に上手いと言う認識はなかった。
出会い系サイトの男なんて経験の浅い下手っぴが多いんだろう。

バスルームを出てベッドに移動する。
69の体勢でちん〇をしゃぶらせながらお〇〇こを弄りまわす。
有里のフェラはなかなかの腕だ。在学中からやっていたのがよくわかる。
お〇〇こを弄ったり舐めたりしながら胸も弄りまわす。
次第に有里の口はおろそかになりあんあんと快楽の声を上げる。
「お願い、我慢できない、宗助先生、入れて!」
「生でいいよね?」
声が止まったのでさらにお〇〇こを舐めまわし、舌を入れる。
「生でいいよね?」
有里が激しく頷いたのでヌラヌラのお〇〇こにいきり立ったモノをぐちょっと挿入するとああんと歓喜の声が上がった。

正常位で挿入しピストンを繰り返すと有里は歓喜の喘ぎ声を上げる。
バックになってお尻をはたきながらピストンをするとさらに歓喜の声が上がる。
立ちバック、立位と体位を変えながら攻めると既に逝く寸前といった声になる。
最後に正常位に戻って激しくピストンしながら、
「いいよね。このままいっちゃって?」
返事がない。
「それともここでやめちゃう?」
「いい、いいからこのままいっちゃって!」
ご要望に応じて大量のザーメンをお〇〇この中に放出してやった。

ちん〇を抜くとお〇〇こからザーメンが逆流してきた。
その様子を有里の顔が写るように記念撮影しておいた。

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投稿No.9320
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年8月23日
今日もいつものように中出しセックスに励んでいた私達。
セナちゃんのGカップにかぶりついたり、ルリちゃんのIカップに顔を埋めたり、ミオちゃん、アイリちゃんとのベロンベロンのディープキス。
前からも後ろからも下からも好きなだけ、ひたすら生ハメ。
出したい時に出したいだけ無責任な種付行為を行うヤリたい放題。

コトを終えた後のお喋りタイムに。
セナちゃん『家でスるのは生活感ある場所だから良いし、ラブホでスるのは雰囲気出て良いし、何か解放感あるエッチもしたいよね?』
アイリちゃん『解放感ですかぁ。お外でスるとかですか?』
ミオちゃん『青姦ってこと?でも捕まっちゃうんじゃない?』
ルリちゃん『大自然の中でエッチしてみたいですね』
最近の若い娘は凄い話してますね。
私『ならさ、今度貸別荘借りて、そこで思いっきりセックスしない?』
セナちゃん『ホント?いきたーい❤️』
ミオちゃん『結構お金かかりそうだけど行きたいな❤️』
ルリちゃん『貸別荘楽しみです❤️』
アイリちゃん『皆でお出掛けですね❤️』
私『貸別荘でヤルことは、1つだけ・・・』
女の子達『セックスー❤️』
その後、テンションの上がった私達は5Pで盛り上がりました。

迎えた当日の朝。
普段なら朝からイチャイチャ、ハメハメが日常ですが、楽しみは貸別荘まで取っておきましょう。
現地まで車で2時間半程かかるらしいので、交代で運転する事に。
私、セナちゃん、ミオちゃんで順番に運転を代わり、セナちゃんが運転中は後部座席で両脇にルリちゃん、ミオちゃんを座らせ恒例の車内イチャイチャ。
ミオちゃんが運転している際はセナちゃん、アイリちゃんを両サイドに座らせイチャイチャ。
今回はお楽しみを取っておく為に車内でセックスはしませんでした。

車内でのお楽しみタイム、キスしたりオッパイ揉んだり、アソコを触ったり、触らせたりと、色々楽しんでいると割と早めに到着。
大自然の中の貸別荘。とても広く綺麗な作りでした。
子供のようにはしゃぐ4人。無邪気な笑顔の4人ですが、これからヤル事は随分と大人な行為。

まずはこの日の為にたくさん用意したコスプレを取り出し、女の子達に着てもらいます。
王道の制服、セーラー服は勿論の事、メイド、レースクイーン、バニーガール。
私の要望によりセナちゃんには制服。ルリちゃんはバニーガール。ミオちゃんはレースクイーン。アイリちゃんはセーラー服に着替えてもらいます。
2階建てになっており、外にはプールもついています。
この広い貸別荘でひたすら女の子4人と交わるのか。そう考えると勃起が止まりません。

大きなソファに腰掛けると、私の元へ群がる4人。
セナちゃんの丸みを帯びたボディが分かる制服。爆乳がこれでもかと強調されるルリちゃんのバニーガール。美脚が露わになっているミオちゃんのレースクイーン。リアル過ぎてヤバいセーラー服アイリちゃん。どの娘にも中出しOKという事実が更に興奮を煽ります。
私『今日は誰かカメラ役お願いね』
アイリちゃん『交代で撮りましょうか?』
ミオちゃん『そうね。交代で』
まず4人とそれぞれと順番にキス。
私はズボンとパンツを脱がすようにミオちゃんに指示。そしてそのままフェラをさせます。
その後、セナちゃんとルリちゃんの大きなオッパイを揉みながらアイリちゃんと深ーい深いキス。
まるで恋人、夫婦のような舌を思う存分絡ませ合う大人なディープキス。
完全に仕上がった肉棒。メスを犯す準備が整ったようです。

私『中出しして欲しい娘ー?』
即座に全員が手を挙げます。
そりゃぁそうだよな。
私『じゃあ加入順で』
そう告げると、セナちゃんの手を取り、外へと移動。
アイリちゃんがカメラを片手に一緒に来ます。
テラスの手摺に手をつかせ隠す気などサラサラないほど短過ぎるスカートを捲ると私の膨張した巨大ペニスを見せつけます。
セナちゃん『ちょっとこんな大っきいの挿れるの?勃ち過ぎでしょ❤️』
そのフルMAXチンポを立ちバックでぶち込みます。
そしてアイリちゃんは撮影係。
まだ太陽が昇っている間に外でするセックス。最高に興奮します。
私『セナちゃん、声我慢しなくていいよ』
パンパンパンパンパン!
セナちゃん『気持ちイイ❤️大っきい❤️』
豪快に喘ぎ声をあげるセナちゃん。
15分程ひたすら突き続けた後、選手交代。

バニールリちゃんを呼び、後ろを向かせると何と!
丁度アソコの部分に穴が空いてます。
初めて着る衣装だったので、ルリちゃんも着てから分かったそうですが、脱がさずハメられる作りだったみたいです。
ルリちゃんにも立ちバック。容赦なくガンガンに突きます。
5分程突いていると激しいピストンによりバニー衣装の胸の部分がポロリ。
流石アイリちゃん、そこもカメラに収めます。
カメラを意識、露わになった爆乳をすかさず鷲掴み。Iカップを揉みながらのガン突き。
ルリちゃん『奥、気持ちイイです❤️』
奥がお好きなウチの娘達。
結局ルリちゃんの膝がガクガクになるまで犯し続け交代。

次はミオちゃんにチェンジ。ここでカメラ役がセナちゃんに代わります。
ミオちゃんのレースクイーン姿は初めて見ますが、滅茶苦茶似合ってます。
その美脚に興奮しながらアソコの部分ズラしてイン。流石にこっちの衣装は穴が空いてませんでした。
後ろからズブリ。ミオちゃんの全身が震えます。
大いに感じてくれている事を実感し私はピストンに集中。
ミオちゃん『もっとぉ!もっと突いて❤️』
この乱れっぷりは圧巻です。
勢いよく腰をぶつけていると何やら背後に気配を感じます。
突きながら後ろを見るとセナちゃんが結合部分をドアップで撮影中。それがモチベーションに繋がり全力ピストン。
ミオちゃんもまともに立てなくなるまで犯してから、やっと交代。

次はアイリちゃんです。
アイリちゃんのスカートを捲りあげ、可愛らしい下着を剥ぎ取るとまさかの駅弁。
逃げ場のなくなったアイリちゃんはただただ私に必死にしがみつくしか無く、私の好きなように膣内を掻き回されます。
アイリちゃん『気持ち良過ぎて死んじゃいます❤️』
青姦にハマりそうな私達。
そしてその好き放題犯されている姿を撮影するセナちゃん。
アイリちゃんのイキ顔アへ顔を充分撮ってもらった後、一旦中断。一周したので室内に戻ります。

制服姿のセナちゃんに大きなテーブルに手をつかせ立ちバック。ルリちゃんに撮影役を任せます。
セナちゃんにギュッと抱きつきながら猛ピストン。
女の子の身体の柔らかさ、温もり、良い香りを楽しみながら犯します。
セナちゃん『元々大っきいのが、中で更に膨らんでるぅ❤️』
4人一周するまでは出さないようにしてましたが、もういいでしょう。発射へと向かいます。
私『中に出すよー!』
セナちゃん『いっぱい中に出してー❤️』
セナちゃんの腰をグッと引き寄せ、奥深くまで突き込むと同時に一気に注入!
ブビュルルるるるるる!!!!!
我慢した分、相当な量の種汁をセナちゃんの子宮に撒き散らさせます。妊娠覚悟の豪快膣内射精。
アァ、気持ちイイ。若くてカワイイ女の子の中に出す快感。いつ出す時も最高の気分です。

セナちゃん『流石に出し過ぎ!こんなのに出されたらピル飲んでても妊娠する❤️』
セナちゃんとのセックスが気持ち良過ぎて、倒れ込むセナちゃんにこのまま寝バック、抜かずの2回戦をしたかったのですが、どうやら順番待ちのお客様が3名待ち望んでいるようなので、敢え無く断念。
セナちゃんは暫く休憩。次の獲物はどうするかな?
3人を見ると一番最初に目が合ったのはミオちゃん。
私はミオちゃんの元へ駆け寄るとレースクイーンの衣装を強引に脱がし、またテラスへとミオちゃんを連れていきます。
お互い全裸になった形で始まる青空への下でのセックス。何も着ず何も着けず、産まれたままの状態で交わる青姦。
手摺に手をつかせると美尻を突き出させ立ちバック挿入。
私『やっぱり生は何回挿れても気持ち良いね』
ミオちゃん『本当はそんな簡単に女の子に生で挿れちゃダメなんだから❤️』
貸別荘中に聞こえる程ミオちゃんを鳴かせます。
その全裸青姦の状況をルリちゃんが撮影。よく見るとアイリちゃんも撮り始めています。
私『ほら、ミオちゃん。2人に撮られてるよ?露セックスを』
ミオちゃん『恥ずかしいけど、何かいつもより感じる❤️』
私『今日も中に出される姿を撮られちゃうよ?』
ミオちゃん『お嫁にいけない❤️』
私『ウチに嫁げば?』
ミオちゃん『奥さんにしてくれるの?』
私『4人とも奥さんだよ』
ミオちゃん『いじわる…』
少し残念そうに答えるミオちゃん。
私『奥さんには中出しようかな?夫婦として当然でしょ?』
ミオちゃん『子供作るの?』
私『うん。ミオちゃん妊娠して』
ミオちゃん『じゃあ1番奥にいっぱい出して妊娠させて❤️』
私はギアを上げ、射精の準備へ。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
奥さんの希望通り、妊娠するように1番奥に中出し!
ドビュルルルルルるるるるる!!!!
できるだけ奥にできるだけ大量の精液を吐き出します。
イキ過ぎたミオちゃんは床に崩れ落ちます。
ヘロヘロのミオちゃんにお掃除フェラをさせ、綺麗にしてもらったらミオちゃんを部屋までお姫様抱っこしソファに寝かせ、私も一息つきます。
アイリちゃんが飲み物を取ってきてくれました。優しい娘です。
セナちゃんも復活してきて全員ソファに集合。
ソファでイチャイチャしながら休憩タイム。

お腹が空いてきたので私とセナちゃん、ルリちゃん、アイリちゃんで簡単に食事。ミオちゃんは激しいプレイの後だったのでもう少し休んでから食べるとの事。
いつの間にか皆全裸になっており裸族の食事会のようです。
3人が交互にア~ンをしてくれて楽しい昼食の時間が過ぎます。
私『次はおっぱいをア~ンしたいな』
普通の女の子ならヒクかもしれませんが、ルリちゃんが私に跨りオッパイを舐めさせてくれます。
チュパチュパしていると直ぐに勃ちあがるキカン棒。次の相手がルリちゃんかアイリちゃんか迷いますが、ルリちゃんがアイリちゃんに譲った事で対戦相手が決まります。
私はアイリちゃんをプールに連れてきます。
プールサイドで熱烈なキス。ベンチに手をつかせ太陽の下で立ちバック。何処でもハメる事ができる立ちバックはホント有能ですね。
アイリちゃん、青姦という事もあり何時もより感じているご様子。私も激しく責めます。
そして当たり前のように2人のセックスを撮るセナちゃん。プールサイドで全裸で犯されるロリ美少女。画になる事でしょう。
立ちバックを暫く愉しんでいると
アイリちゃん『パパ、さっきの持ち上げるやって欲しいです❤️』
駅弁の事ですね。
私『いいよ。喜んで』
アイリちゃんを持ち上げるとアイリちゃんが私に必死しがみつきます。その姿があまりにも愛おしく思え、腰の振りが速くなります。
セナちゃんのカメラに見せつけるようにハメ続けると、ふと1つの事を思いつきます。
私『ちょっと一旦下ろすよ?』
アイリちゃんを一旦下ろすと逆を向かせ、背面駅弁スタート。上手くいくか心配でしたが、アイリちゃんが小柄なのが幸いし見事に上手くいきました。
アイリちゃん『パパ!これは流石に恥ずかしいです!』
目の前でカメラを構えるセナちゃんに結合部分丸見え。そしてカメラにガッツリ挿入っている所が写ります。
AVならモザイクが入りますが、我々がコレクションしているのは完全無修正です。
セナちゃんも興奮し、結合部分ばかり写してました。

さてさてクライマックスがやってきます。
私『アイリちゃん。赤ちゃん作るとこ、しっかり撮ってもらおうね』
アイリちゃん『ダメです!そんなイケナイところ撮っちゃ❤️』
流石のアイリちゃんも抵抗があるようで。
そんな事も気にせず、思いっきり吐精。
ドピュブビュルルるるるるる!!!
未熟な蜜穴に注入される欲望の塊。セナちゃんバッチリ撮ってます。
見せつけるように引く抜くとプールサイドに垂れ落ちる精液。中に出された証拠をカメラに収め一旦閉幕。

再度休憩を挟むと
ルリちゃん『ベッドで待ってます❤️』
とお誘いが、直ぐにベッドに向かう私。
全裸でベッドに寝っ転がる爆乳女子。ならばヤルことは決まってます。フカフカのベッドでゴムも着けずに欲望のままセックス。
正常位でお互いの感じている表情を観ながら求め合います。
腰を振っている間、揺れるIカップを自然と掴んでしまいます。
胸を揉まれる事が大好きなウチの娘達。セックスしながら、その豊満な果実を揉み放題。すると中が締まり、私の射精を誘います。
ただ簡単にイッてしまうのは勿体無い。満足するまで愉しんで、好きなだけ堪能して、出したくなったら出す。
ラブラブセックスを充分愉しむと
ルリちゃん『パパ、寝バックで犯して欲しいです❤️』
ウチの娘達はドM揃いですが、正直その中でも1番のドMっ娘のルリちゃん。ラブラブでのプレイも好きですが、犯されるのも大好き。
男の人に性処理として扱われるのが興奮する、なんて事を本人が言ってましたからね。
お望み通り、寝バックでメタメタに犯して差し上げますよ。私も寝バック大好きなのでね。
挿入すると最初から飛ばす私。既にとんでもないくらい大きな声で喘ぐルリちゃん。いつの間にかカメラ班3名に取り囲まれている私達。2人のセックスを3方向から撮影されています。これはテンション上がる。
柔らかい女の子の身体に密着しながらひたすら腰を打ち下ろす。
奥を突く度に身体を跳ね上げるルリちゃん。ドMな娘をヒイヒイ言わせるのって最高ですよね。
爆乳を揉みたくなった私はルリちゃんに上体を起こしてもらい両手を胸に回します。
Iカップを揉みしだきながら、またピストンを繰り返します。
胸を責めると締まるルリちゃんのアソコ。耐えきれなくなり射精へと移行します。
私がそろそろイキそう、と告げる前に
ルリちゃん『ナカで膨らんでます❤️イキそうですか?』
私『よく分かったね。中に出すよ』
ルリちゃん『出す時、抱きしめて下さい❤️』
私『分かったよ。ギューってするね』
ルリちゃんの要望とおり抱きしめながら射精。
ドビュブビュルルルルルるるるる!!!!!
ルリちゃんの体内に種を植え付けます。
出し続けて間も、なおルリちゃんに抱きついています。
スベスベで抱き心地の良い、マシュマロボディ。いつまでもくっついていたいものです。
出し切った後、ようやくルリちゃんから離れる私。
撮影もいつの間にか終わっており、全員で休憩タイム。楽しくお喋りします。
本当に4人とも仲が良くカワイイ娘達です。

夜が来ると2階のバルコニーに女の子達を集め、4人並べると手摺に手をつかせ順番に立ちバック。20回程突くと交代。これを繰り返し味比べ。何周してもまた周りたくなり時間だけが過ぎます。
全員に中出しはできなかったですが、譲り合いの末、選ばれたアイリちゃんに中出し。
夜通しセックスしても良かったのですが、私の体力的な問題もあり断念。
1つの部屋で5人全員仲良く就寝。女の子達は皆疲れていたようで即眠りにつきます。
私だけ直ぐには寝れなかったのですが、しばらく経つと眠りにつきます。

夜中に目を覚ますと、トイレに行きベッドに戻ります。
4人のカワイイ寝顔を見るとそのまま眠る訳にはいかず、セナちゃんを起こします。直ぐに目を覚ますセナちゃん。
私『ちょっと来てほしいだけど…』
ヒソヒソとセナちゃんに話しかけ
セナちゃん『どしたの?』
3人を起こさないようにセナちゃんを連れ、貸別荘を離れます。
少しだけ離れた所で大木の幹に手をつかせ立ちバック。全裸のまま野外露出プレイが始まります。
昨日以上に興奮する私達。夜の森にパンパンパンパンパンといった腰がぶつかる音とセナちゃんの喘ぎ声が響きます。
20分くらいはピストンを続けフィニッシュへと。
私『イッていいかな?』
セナちゃんの耳元でそう囁くと
セナちゃん『いいよ、いっぱい出して❤️』
了承を得た私はそのまま中に射精。引く抜くとセナちゃんのマ◯コから地面に精液が垂れ落ちました。
セナちゃんに綺麗にしてもらうと気づかれないように貸別荘に戻り、何事もなかったように眠りにつきます。

朝に弱い私は安定の寝坊。目が覚めるとベッドに1人だけの私。皆の元へ行くと朝ご飯の良い匂いが。
私『みんな、おはよう』
セナちゃん『おはよう!っとパンツくらい履きなさいよ』
そういえば全裸のままでした。
ミオちゃん『全くデリカシーのない…』
ルリちゃん『履かせてあげましょうか?』
アイリちゃん『私も手伝います❤️』
ソファに腰掛けるとパンツを履かせてくれる2人。
私『2人のパンツも履かせてあげようか?』
ルリちゃん『もう履いてますよ』
アイリちゃん『私も履いてますぅ』
私『どんなの履いてるの?』
ルリちゃん『今日はこんな感じですよ❤️』
元々短いスカートを躊躇なくたくし上げるルリちゃん。白のフリルのついた可愛らしいパンティです。
私『アイリちゃんは?』
アイリちゃんのスカートをぺろんと捲ると露わになる黄色いパンティ。こちらも可愛らしい。
アイリちゃん『パパ、朝から積極的ですね❤️』
私『自分はいつでも積極的だよ』
3人でキャッキャキャッキャやってると
セナちゃん『はよ、ご飯食べなさい』
ミオちゃん『ホント』
テーブルにつき朝ご飯を食べます。目の前の席にはアイリちゃんが座り、食事中の私の顔を覗き込こんでいます。
私『アイリちゃん。何か顔についてる?』
アイリちゃん『ううん。パパの事見てるだけです❤️』
こんな朝からアタックさせると照れますね。
アイリちゃんに見守られながら朝食を終え、皆でソファでくつろぎます。
ミオちゃん『こんな大きくて長いソファっていいね』
セナちゃん『持って帰っちゃおうか』
私『それはアカンでしょ』
アイリちゃん『バレなきゃ大丈夫ですよ』
私『100%バレるっしょ』
ルリちゃん『でもホント欲しいですね』
私『なら今度大っきいソファ買おうか』
女の子達『やったー!』
そんな談笑を楽しむ5人。

昼食の時間まで大分余裕があるのでプールで泳ぐ事に。
女の子4人が泳いで遊んでいる姿を鑑賞する私。プールサイドのベンチで眩しい笑顔と水着を眺めます。
セナちゃん『こっち来ないの?』
あまり泳ぐのは好きではない私ですが、女の子の誘いなら断る訳にはいかず、プールに入ります。
私『冷たくて気持ち良いね』
アイリちゃん『プールなんて学校振りです』
ミオちゃん『私も久しぶり』
私『ちょっとさ、ゲームを考えたからやらない?』
咄嗟にある事を思いついた私。
セナちゃん『ゲーム?楽しそう!』
ルリちゃん『どんなのですか?』
私『簡単に言うと鬼ごっこ。鬼はタッチするんじゃなくて、水着を脱がすの。上下を脱がされたら、その場でハメる』
ミオちゃん『よくまあ、そう言う事を思いつく…』
アイリちゃん『やりますー❤️』
ルリちゃん『楽しそうですね❤️』
セナちゃん『エッチな鬼ごっこ。やるやるー❤️』
結局全員参加。私は水着を剥ぎ取ったら直ぐに挿入できるように水着を脱ぎます。
皆に準備はいいか確認をとるとスタート。
水中なので動きづらいですが、それは皆同じ事。皆上手くバラついてますが、1番近いセナちゃんにターゲットを定めます。
セナちゃん『来たなー!』
運動神経の良いセナちゃんは上手く逃げます。
年齢的にオジサンの私だと長期戦は不利。コーナーに追い込むとギリギリ触れた水着の紐を引っ張り、上は脱がす事に成功。セナちゃんのGカップが露わに。
一旦別の女の子にターゲットを移します。
ルリちゃん発見。一気に追い詰めます。
少しドジなルリちゃんは直ぐに捕まり水着を奪取。Iカップが丸見え。
次はミオちゃん。やはりコーナーに追い詰めるのが得策。
ミオちゃんも運動神経が良いのでギリギリですが、水着を剥ぎ取ります。ピンク乳首が登場。
最後はアイリちゃん。ちょこまか動くアイリちゃんでしたが、先読みをしていた私の前では無力。直ぐに捕まり水着を脱がされ、可愛らしいCカップと乳首がガラ空き。
私『みんなー!次脱がされたら、その場でセックスだよー!』
ルリちゃん『頑張って逃げます❤️』
ミオちゃん『捕まったらレイプじゃない』
アイリちゃん『犯されちゃいますー❤️』
セナちゃん『この鬼ごっこ楽しい❤️』
皆楽しそうにしているので、私も楽しんじゃいますか!
体力を考えるなら、まずは捕まえるのを手こずったセナちゃん、ミオちゃんから。
セナちゃんに狙いを定め、何とかコーナーに誘い込むとジリジリと追い詰めます。
セナちゃんが逃げようとしますが、読み通りの動きだったので腕を掴むのに成功。そして水着の紐を引っ張るとプルンと桃尻が表れ全裸状態に。
私『捕っまえた!』
セナちゃん『水中って逃げにくいね』
観念したセナちゃんはプールの壁に手をつきお尻を突き出します。
何気に水中セックスが初めてになる私達。
私『水中でセックスなんて初めてだね』
セナちゃん『確かに初めてだ❤️』
水中立ちバックが開始。冷たいプールの中でもセナちゃんの中は温かく、私の肉棒にフィットしてます。
突く度に水面が波打ち、セナちゃんの喘ぎ声が零れます。
しばらく突いていて思った事。水中なので水の抵抗があり、非常に疲れます。
せっかくの水中セックスでしたが、割と早めに中断。ルリちゃんとアイリちゃんは私もしたかったと残念そうにしてました。

別荘内に戻ると、疲れ果てた私はベッドで休息。
心配したルリちゃん、アイリちゃんが添い寝をし、しばし休戦。
ルリちゃんが私のお腹をポンポンと叩き『パパ、相当痩せましたよね?』
アイリちゃんも続いてお腹を擦り『しかも筋肉も付いてますね』
私『夜の運動が激しいからかな』
ルリちゃん『夜だけじゃないですけどね❤️』
アイリちゃん『ホント、休みの日は朝っぱらからですから❤️』
そんな話をしながら大分回復した私はそのままルリちゃん、アイリちゃんと3P。最後はどちらに出すか迷いましたが、ここで名案が。
アイリちゃん『どっちかに中出しして、すぐに抜いてもう片方に出すのはどうでしょうか?』
ルリちゃん『AVで観た事あります❤️』
私『そんな器用な事できるかな?』
とは言いながらも言われるままにチャレンジしてみます。
ルリちゃんに中出しをした後、抜いてアイリちゃんに即挿入。流石に途中で零れましたが、3分の2は女の子達の中に出せたと思います。
その後は少しだけ休憩を挟み、セナちゃんとミオちゃんに先程の方法で両方に中出し。
良い方法な見つかりましたが、正直中出ししている間は女の子のナカに挿れていたいんですよね。

昼食をみんなで済ませ、少し早めに貸別荘を後にし車で自宅へと向かいます。
疲れが溜まってた私を気遣い、帰りはセナちゃんとミオちゃんだけで運転をしてくれたので、私は車内で熟睡。しっかり休養できました。

自宅に到着するとアイリちゃんが優しく起こしてくれました。
夜まで家でイチャイチャしたり、通販サイトで大きなソファを調べたりで時間が過ぎ、夕飯後はせっかく元気になった私を4人が取り囲み5P。ラストはジャンケンで勝ったルリちゃんに本気種付けをお見舞いしエンド。

色んな意味で濃い連休となりました。
室内に籠もってヤリまくるのも良いですが、屋外でプレイするのも解放感があって興奮します。
また皆で出かけたいです。

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投稿No.9318
投稿者 クズヲ (36歳 男)
掲載日 2026年8月21日
初投稿です。
何年か前の忘れられない一夜の話しを思い出し、書いてみようと思い投稿します。

現在、バツイチ36歳。
元嫁とは付き合っていた頃はゴムありでしたが、結婚してからは5年以上ゴムは着けず8割ぐらいは中出しだった為、着けずにするのが当たり前、中に出すのが当たり前になり、離婚後中出しの気持ちよさが忘れられずにいました。
離婚後に彼女ができても中出しはさせてもらえず、生の外出しで我慢。

中出ししたい…と悶々としていたある日、関西圏のとあるソープでコスプレした若い子に中出しできると情報を得て即HPを確認。
彼女いるけど…
どうしても中出ししたい…
あの気持ちよさをまた味わいたい欲が勝ち、その日誰にも中に出されていない予約1発目の子がええなーと探し、18歳Gカップロリ顔のエロそうな子をネットで指名し、いざお店へ。(本当は20歳と後の会話で言っていました)

制服姿でお出迎え。
「初めましてさえ(偽名)です❤︎」

めちゃくちゃ可愛い…
グラドルの篠◯愛ちゃん似だ…
ヤバすぎる…
この子に中出しできるのか…
と対面し部屋に案内される時点で息子は元気に。

軽く話して、お風呂入りましょうと服を脱がされたとき、既に元気になってる息子を見て、まさかの
「わぁぁ!もうこんなに元気になってる!…お風呂の前にしちゃう?❤︎」
と、僕だけ裸の状態でパクッと咥え始めた。
まだ洗っていない息子を可愛い若い巨乳制服姿の子にフェラされ、興奮は最高潮。
恥ずかしながら暴発寸前。
「ちょちょちょっと待って…出ちゃうからっ!」
と静止。
「ふふ、お兄さん可愛い。寝転がって❤︎」
と言われ従うと、制服姿のさえが上に跨り騎乗位の状態でそのままイン。
まさかのノーパン。前戯もしていないのに中は濡れ濡れでガッチガチになった息子をぬぷっと受け入れた。
「生で入れちゃったね❤︎」
笑みを浮かべながら言われたその言葉にゾクっとした。

釘打ちでパンッパンッパンッ…
「ぁぁんーー、大きい…固い…気持ちぃ」とさえも全力で感じてくれていた。
例えそれが演技だったとしても顔を赤らめた若く可愛いさえの中がキツく締め付けグチュグチュとやらしい音を立て制服姿と中の締め付け、あまりのエロさと気持ちよさにすぐにでもイキそうになったが、グッと堪え対面座位、バックと体位を変え、最後は正常位で奥に出そうと腰を振った。
「あぁぁぁぁもう限界…中出すぞ?一番奥で出していい?」
「うんっっ!奥に出してっっ!中で出してぇぇぇぇぇ!!」
「ぁぁああああ!イクっっっっ!」
はぁはぁはぁと抜かずに余韻に浸り、久しぶりの中出し…
若い可愛い子の奥に…
最高…と言葉には出さないが鳥肌が止まらなかった。
抜くと大量の精子がドロっと流れ出て来て2人で笑い合い、シャワーで汗とドロドロの精子を流した。

120分で予約していた為、まだまだ時間あるねと。
「じゃあ、次はこのコスプレでしようよ!」
とスク水に着替え始めた。
Gカップの胸とムチムチな抜群のスタイルにはち切れそうなスク水…
見ただけでまた元気を取り戻した息子。

今度はキスから前戯や69とイチャイチャしていたが、さっき出したとは思えないぐらいギンギンで我慢ができなくなり、次はスク水を着せたまま、正常位で挿入。
今まで味わったことのない視覚的な興奮、合法ではあるがスク水姿の子に生で入れてる背徳感。
締まりの良さとぬちゃぬちゃとやらしい音、さえの可愛い喘ぎ声、スク水からはみ出した乳を舐めまわし、揉みしだき、騎乗位でははみ出た乳がプルンプルンと揺れ、興奮は最高潮へ。
「最後、どうやって出して欲しい?」と聞くと
「正常位で奥に出して欲しいぃ❤︎」とお願いされたので、正常位でフィニッシュすることに。
「ぁぁぁぁぁぁ、中出すぞ!」
「さっきよりも奥がいい!っ中に出して!お願いっ!もっと突いてぇぇぇ!ぁぁぁああああ」
「ぁぁぁああああっっっ奥でだすぞっっっ!っっ!イクっっ!」
とだいしゅきホールド状態のままドクドクっっっっ!

「はぁはぁぁぁぁー気持ち良すぎ……まだ抜かないで… お兄さんの奥に届いてヤバい…はぁはぁはぁ…」
と抜かずに抱き合っていると膣がキュンと動き、締め付け、さえが僕の腰を絡めた足で前後する。
「まだ大きいままだね……あんっ…奥…当たる…っっ…このままもう一回奥に出して…っっ…孕ませて……」
そんなことを耳元で言われ、気付けば抜かずにそのまま腰を動かし始めていた。
出したばかりの精子とさえの愛液が混ざり、ヌプヌプぬちゃぬちゃと白濁した泡のようなものがお互いの陰部に絡み合い、あまりの気持ちよさに頭も真っ白。
「奥…中に…っっ出しっ…て…孕ませてぇぇぇぇ」
「はぁはぁはぁ……中出すぞっ!孕ませるぞ!」
「うんっ!出してっ!奥にっっっ」
「ぁぁぁあーぁぁっっイクっっ!」
…人生で初めて抜かずの連続射精。
「はぁはぁはぁ…」

ゆっくりと抜くと言葉では言い表せないほどドロドロで泡立った白濁としたものが大量に出てきた。
その瞬間、プルプルプルと店の電話が鳴り時間10分前ですと。
そうだ、ここお店だった…と、あまりの気持ちよさとエロさと可愛さにその現実を忘れていた。
時間がないのに、さえは
「イキ過ぎて立てない…起こして…泣」
と、本当に孕ませてと懇願してくれたのかと錯覚するぐらいお店の子ということを感じさせない。

頑張って立ち上がらせパパッとシャワーで流し着替えを済まし、帰り際、さえから
「こんなに気持ち良くて、孕ませてって思ったの初めて… 今日最初のお客さんやけど…もう、今日退勤する… この後違う人とできない…」
と嘘か本当かわからないけど、嬉しいことを言ってくれていた。

お別れの時、何故か涙目で
「お兄さんありがとう」
とハグをされ、なんで涙目なんだ?と不思議な気持ちのまま店を出た。

帰宅してから、ネットでさえのページを見たら、その日、僕が帰ったあと本当に退勤していた。
次の日からも休みに変わっていた。

それから1週間後、また中出ししたい…と思いHPを見たらさえの名前は無くなっていた。
何故、辞めてしまったのかはわからない。
あの日、彼女は何を思ったのかもわからない。
2度と会うこともできない。
でも、あの日のことは未だに忘れることができない。
ただお店の若い子に中出しした最高に気持ちよかった話しなのだが、何故か今でも淡い思い出として忘れることができない。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.9317
投稿者 地獄行き (34歳 男)
掲載日 2026年8月20日
題名の通りです。
高校の頃から合計孕ませは250人を超えて、托卵は50人突破しました。
その中でも、今でもオナネタにするお話をします。

当時私が26歳、付き合ってた彼女が27歳(まほ仮)のお話です。

その頃はスノボーにハマってて普段は彼女と行くことが多かったのですが、私が教える事に向いていたのもあって、彼女の友達も何人か興味を持ち、複数人で行くことも多くなりました。
初めて開催した際は、私、まほ、ゆうか(27)、りな(25)、みき(26)の5人で行ったのですが、教える人数にも限度があるということで、彼女含めて3人で行くことが多くなりました。
その後は予定を決めて、私と彼女、その他3人の誰かが恒例になり、半月ほどはローテしてました。
回数を重ねるうちにナイトが多く、毎回スノボー終わりは私の家でそれぞれお風呂に入り、宅飲みするという流れができてました。

当時、私は既に30人以上孕ませており、5人托卵もしていました。
既に彼女のまほは1度妊娠しておろしてます。
もちろん、その時も彼女の友達を狙ってました笑

機会の訪れ彼女のまほの後輩のりなちゃんと3人でいつものように私の家で宅飲みをしていた時です。
何度かりなちゃんの仕事や彼氏の愚痴、相談を載ってたのでこちらに好意があると判断出来た頃でもあり、既に何度か3人で宅飲みした際に彼女のまほが寝てる時に、手を繋ぐ、キス、手マン、フェラまではいけてました。
その日は彼女が先にお風呂に行った時に、フェラをさせて手マンでりなちゃんをその気にさせて準備してました。
各々お風呂も終わって、寝に入り、彼女が寝た頃合で、りなちゃんを起こす。
りなちゃんは身長が170と大きめで胸はCカップ、弾力のある肌で色白、クラスに1人はいるような可愛さではありました。

彼女が寝た瞬間、りなちゃんのまんこに指をすかさず入れて、うつ伏せの状態でパンツを脱がし、直ぐにチンポをぶち込みました。
私は初めてする時は直ぐに入れて種付けするのが興奮するので、りなちゃんを押さえ込み、りなちゃんの口に指を入れてしゃぶらせながら、腰を振りました。
胸を揉みしだきながら、りなに
「奥に流し込むぞ」って聞き
「うん」と返事をさせて
「おら、孕めチョロまん」と言いながら精子をりなの奥にびゅびゅーっと、流し込みました。
りなはその日で孕んで、本当にチョロまんでした。

後日、産ませるための説得をスマホでメッセージで打ってる時、そこには彼女の同僚のみきが私のチンポをしゃぶってる姿がありました。
そうです、りなに種付けした時にはもう、みきは肉便器にしていたのです。
みきはりなよりチョロくて、身長が150センチと小柄ですがFカップある、素朴な子だったのですが、彼氏とレスだった事とドMな事もあり、以前彼女と3人で初めて宅飲みした時、彼女がお風呂に入ってる30分で、口説き、しゃぶらせ、ちんぽをねじ込み、肉便器ににしてました。
みきは後に別の彼氏と結婚をするのですが、みきには3人産ませました笑

結局、りなは彼氏の子として産むことになり、残るターゲットは彼女の親友のゆうかです。
ゆうかは彼女の幼なじみで、顔は普通スタイルはめっちゃ良く、色白の形のいいおっぱいを持ってました。
いつか揉みしだきながら種付けしてやるっと思っていました。

ゆうかに関しては、特殊で、彼女のまほが好奇心旺盛な事もあり、3Pすることになったのです笑
ただ、ゆうかに関しては挿入は禁止でした。
そして3Pをホテルで行うのですが、王様プレイでダブルフェラなど堪能した後、決行の時が来ました。
何度かゆうかはちんぽを入れたそうにしていたので、彼女がお風呂に入った瞬間に、バックからぶち込んでやりました。
お互い我慢しているのと、背徳感で脳汁ドバドバの快楽でした。
種付けは流石に許可が必要だと思い、ゆうかに、
「まほに許可取ったことは何してもいい?」って聞き
「いいよ」って言ったので、お風呂に入ってる彼女に一旦聞こえないように、ゆうかの耳元で
「ゆうかに種付けして孕ますためにコイツの奥で」と言い、次に、彼女に聞こえる声で、
「いっていいー?」と大声で聞きました。
彼女はお風呂に行っていいと勘違いしてるので、
「いいよー!」
と言ってきました。
ゆうかは、
「え、ちょっとまって」と言いましたが、
「許可もらったからちゃんとまんこで搾り取って孕めよ」と言いな激ピストンし、彼女がお風呂のドアを開けたと同時に、とんでもない量の精子をゆうかの奥に流し込みました。
その後もこっそり3人で寝ながら、彼女に手マンをして(彼女はめっちゃ濡れやすい)ローション代わりにして、直ぐにゆうかにちんぽ入れて種付けしました。

流石にその日では孕まなかったので、後日呼び出しや彼女のお風呂入ってる際の種付けなどを経て3ヶ月程した時に無事孕んで、その当時の彼氏と出来ちゃった婚として私の子供を産むことになりました。
3人ともちょろすぎです。類友ですね。
基本的にマチアプや既婚者アプリ(私は独身)で月に5人から10人に新規で種付けしてるので、孕ませは日常茶飯事でしたが、この彼女の周辺の孕ませ連鎖と托卵は興奮しました笑

まだまだ他にも孕ませや托卵のエピソードはあります。
人妻をイオンモールで家族と居る時に呼び出して、種付け孕ませ出産や、人妻玄関種付け3人ハシゴなど面白いのもあります笑
ほぼ全員、バックや目隠しがほとんどですが、ハメ撮りもあります笑

気分でまだお話しますね。
ありがとうございました。

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投稿No.9308
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年8月07日
相変わらずセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃん、アイリちゃんとの同棲性活が続いている私ですが、仕事に行く際に街中でカワイイ女子校生達を見かけました。
その短いスカートからスラリと伸びる脚、幼い顔立ち、風に揺れるサラサラの髪に思わず、この可憐な女子校生達に大人のペニスをぶち込んでヒイヒイ言わせたいと危険な思想を持った私はどうしてもムラムラしてしまい、昼休憩の際にセナちゃんにLINEをいれました。
私『ちょっと今日帰ったら、皆と援交プレイしたいんだけどいいかな?』
すると直ぐに返信が
セナちゃん『どうしたの?もちろん喜んでするけど』
私『街中で見かけた女子校生にムラムラしちゃってさ』
セナちゃん『イケナイ人。他のみんなに伝えとくから期待しててね❤️』
私が退勤する頃、全員からそれぞれLINEが届いてました。
その日、家に居たセナちゃんからは制服姿でスカートをたくし上げる写真と
『たくさん、気持ち良くして欲しいな。制服着て待ってる❤️』
というメッセージ。
同じく自宅にいるアイリちゃんからも制服姿でスカートをたくし上げる写真と
『いっぱい中に出されちゃうんですかね❤️』
といったメッセージ。
バイトに出てるルリちゃんからは
『援交プレイ楽しみです。今日はJKに戻るのでたくさんイジメて下さい❤️』
仕事に出てるミオちゃんからは
『リアルJKに手を出さないように。私達に出してね❤️』
職場の人には絶対に見られちゃいけない内容ですね。何食わぬ顔で職場を後にする私の内心は興奮しっぱなし。早く帰って女子校生達と戯れたい、好き放題犯したい!

帰り道、とにかくムラムラする自分を抑え家へと急ぎます。
帰宅すると既に制服姿の4人が盛大に迎えてくれました。
早まる気持ちを何とか我慢した私は
私『みんな車に乗って。車で自宅に連れてくる所から始めるよ』
セナちゃん『いっぱい楽しんじゃお❤️』
アイリちゃん『私、援交JKになりきります!』
ミオちゃん『随分本格的なのね』
ルリちゃん『自宅に連れて行かれちゃうんですね❤️』
4人を乗せるとあまり人の多くない駅までドライブすると自宅まで戻ります。援交プレイ開始。
私『今から家までいくから着いたらお金払えばいいかな?』
ギャルJKっぽいセナちゃん『オジサンいくらくれんの?』
私『いくら欲しい?』
セナちゃん『30万くらい欲しい!』
本当払う訳では無いですが凄い額w
私『1人30万払えば何処までさせてくれる?』
セナちゃん『30万なら本番してあげてもいいよ』
ツンといた感じのJKミオちゃん『ゴム有りなら別に』
普段と同じおっとりJKルリちゃん『本番大丈夫です』
清楚系JKのアイリちゃん『初めてなので本番はちょっと…』
私『なら気持ちよくさせられたら、色んな事してもいい?』
セナちゃん『オジサン上手いの?』
私『それなりにね』
セナちゃん『ホントに?下手だったら直ぐ帰るからね』
ミオちゃん『あんまり上手そうに思えないけど、ちゃんと気持ち良くしてよ?』
ルリちゃん『お金貰うからには宜しくお願いします』
アイリちゃん『怖いので優しくして下さい』
世の中を舐めてる女子校生役を演じてくれているセナちゃんとミオちゃんにはこれから解らせてやりましょう。
援交に慣れていないウブな女子校生役を演じてくれているルリちゃんとアイリちゃんにはしっかり調教してやりましょう。

さあ自宅に到着すると
私『どうぞ。あがって』
ミオちゃん『すごい家。お金は持ってるみたいね』
ルリちゃん『こんな家に1人で住んでるなんて』
セナちゃん『確かに立派な家』
アイリちゃん『大きな家ですね』
世間知らずのJK達を財力でアッと言わせている気分。
リビングまで案内すると4人共、辺りを見回し広い室内に驚いている演技をしてくれます。
一旦ソファで落ち着くと
セナちゃん『オジサン、そろそろしない?』
明らかに態度が変わる女子校生。金の力で態度が急変するリアル差を出してくれてます。
ミオちゃん『私もしてあげてもいいわよ』
私『じゃあ、セナちゃんとミオちゃんからいこうか』
とりあえず2人を先に相手します。
キスをしようとすると
セナちゃん『キスはダメ』
ミオちゃん『私もキスはNG』
せっかくのキスをNGにされてしまいましたが、堕とせばいいだけの事。
まずは服の上から優しく胸を揉みます。まだ少し嫌がっている雰囲気。
セナちゃんは流石の巨乳。服の上からでも分かるボリューム。
ミオちゃんのオッパイは決して貧乳ではなくしっかりと存在感を放っています。
セナちゃんとルリちゃんが大き過ぎるだけですね。
私のねちっこい愛撫に段々とではありますが、2人の表情が熱に染まっていきます。
ここでいけると確信した私は2人の短いスカートの中へ手を忍び込ませます。
ミオちゃん『ちょっとそれは』
セナちゃん『オジサン待って』
私はあたかも聞こえていないように彼女らの訴えを無視。そのまま下着の上から割れ目を責めます。
嫌がりながらも目を瞑って私の責めを受け入れる2人。徐々に指を割れ目に強く当てていき、2人の女子校生の口からは甘い吐息が漏れ始めます。歳の離れた男からの愛撫に女子校生達は染められていきます。
私は2人の後ろに周り、右側にはセナちゃん、そして左側にはミオちゃんを置き、2人の胸を荒く揉みます。
もう2人は嫌がることなく私に身体を預けます。
続いて今度は2人のパンティの中に手を入れ濡れ始めてきた秘部を弄ります。
吐息が小さな喘ぎ声に変わり、2人とも私にもたれ掛かってきました。
私は責め続けながら自然にセナちゃんにキス。キスがNGだった事を忘れるように私の舌でさえ受け入れるJK。
何度か舌を絡ませ合うと次はミオちゃん。ミオちゃんも私とのキスを楽しむように舌を絡ませ合います。

「キスOK=出来上がり」そう確信すると
私『2人ともオジサンのアソコ触ってごらん』
先程のツンっとした態度の欠片も感じられない程、従順な2人は無言で私の肉棒に触れます。
ミオちゃん『硬くて大っきい』
セナちゃん『それにパンッパン』
調子に乗った私は
私『ズボン脱がしてみて』
言われるがままに従う2人は私のズボンを下ろすと私のパンツはまるでテントのような状態に。
セナちゃん『こんなの挿入れたらヤバいって』
ミオちゃん『この大きさは見たことない』
もうゴリ押しだ。
私『パンツおろしてフェラお願い』
2人は一緒に私のパンツを下ろすと跳ね上がる巨大ペニス。
跳ね上がった事に一瞬驚いた2人でしたが、メスの本能によってその圧倒的な男性器に吸い寄せられるようにダブルフェラ。
私の目の前で可憐な女子校生2人が夢中になって肉棒にしゃぶりついています。
2人にフェラされながら
私『ルリちゃん、アイリちゃんこっちに』
他の2人も呼び寄せ、ルリちゃんの爆乳を揉みつつアイリちゃんとディープキス。
思う存分女子校生達と絡み合います。いつの間にか私のペニスは膨れ上がり最大硬化。
準備は整った。

私『コンドーム着けて』
普段は絶対口にしない言葉を吐くと、セナちゃんが口で着けてくれます。
そしてセナちゃんをソファに手をつかせ立ちバックで挿入。トロットロの膣内はゴムをしてても気持ちいい程の感触。しかし興奮が足りない。外した時の感動を味わう為に必死に我慢して腰を振ります。
セナちゃんのナカから一旦引き抜くと今度はミオちゃんに挿入。同じくソファに手をつかせ立ちバック。正直消化試合のように流すセックスになってしまいます。
そろそろ頃合いだと思い、ペニスを引く抜くと無言でゴムを外し再挿入。
ミオちゃん『え?ちょっとゴム着いてる?』
明らかに違う感触に戸惑うミオちゃん。私は一切答えず無心に腰を振り続けます。
セナちゃん『ゴム着いてない。ヤバいって!』
私『知らないの?大人はゴムなんか着けないんだよ?』
パンパンパンパンパン!
やはり生は格別に気持ちイイ。
ルリちゃん『これが大人のセックス…すごい❤️』
アイリちゃん『気持ち良さそうです❤️』
抵抗するミオちゃんの腰をガッチリ掴んで離さない私。ただただ生の膣内の感触を味わいます。
ミオちゃん『生ヤバい❤️さっきと全然違う』
私からしてもさっきゴム挿入した時とは雲泥の差。
私は腰を振りながら『ナマは気持ちイイでしょ?』
ミオちゃんは必死に快楽に耐えながら頷きます。
私『セナちゃんもナマ試してみる?』
不意に話をふります。
セナちゃん『でも……』
私『気持ちイイよ?試して嫌だったらやめるから』
セナちゃん『ちょっとだけなら…』
ミオちゃんに挿入れていた肉棒を抜いてセナちゃんにぶち込みます。
セナちゃん『アァン!アッつい❤️全然違う!』
私も最高に気持ち良く、勝手に腰が動いてしまいます。正直限界が近いです。
私はピストンを速めながら『イキそう何だけど、このまま中でイッていい?』
快楽に溺れていたセナちゃんがハッと我に返ります。
セナちゃん『待って!それはダメ!』
抵抗するJKセナちゃんに極度の興奮を覚えた私は更にピストンを加速させます。
セナちゃん『このまま出す気でしよ!赤ちゃんデキちゃうからダメェ!』
私は腰の振りを一切止めずに射精の準備に入ります。
ドビュルルルルルるる!!!!
世の中を舐めている援交JKの膣内に容赦なく放たれる特濃精液!
私は全身を震わせ送り込めるだけの遺伝子を注入。狭い膣内など直ぐに満たしてしまう量です。

セナちゃん『中はダメって言ったのに…』
その場にへたり込んでしまった女子校生。
私はクルッと次のターゲットに目を向けます。
目が合ったミオちゃんは『えっ!私は中出し無理…』
そんなの関係ありません。私が出したいから出す。それだけです。
ミオちゃんをソファに押し倒し、まだ先っぽに精液が付着している肉棒をそのまま突き入れます。
ミオちゃん『出したばっかなのに硬ったい!』
ほぼ硬度を失っていない肉棒かミオちゃんのマ◯コを貫きます。
先程出したばかりなので充分余裕がある私はガンガンに突きまくり、大きく喘ぐミオちゃん。いつの間にかルリちゃん、アイリちゃんは私達のセックスを傍観しながらオナニー中。
時間を気にせず欲望のままに突き続けた結果、ミオちゃんは意識を保つのに限界らしく
ミオちゃん『もう無理ぃ!!イキ過ぎて死んじゃう』
私『中に出してもいいなら終わるよ?』
ミオちゃん『いい!出してもいいから!これ以上は壊れちゃう』
本意ではないといえ中出しの了承を得た私は
遠慮なく射精の態勢へ。
ビュルルるるるるるるる!!!
奥深くに放たれる白濁液。若い膣内を私の欲望で汚します。

正直体力が保たなそうでしたが、ルリちゃんとアイリちゃんをこれ以上待たせる訳にはいかず、ルリちゃんの爆乳にダイブ。
好き勝手、揉んだり吸ったりしていると速くも勃起ペニスに元通り。オッパイの力は凄いですね。
援交プレイも忘れてアイリちゃん猛烈クンニ。若いマ◯コを吸い上げます。
そうして準備万端になったお互いの生殖器を合体。まずはアイリちゃんから犯します。
腰をイヤらしく動かし、内部を掻き回していると援交プレイを思い出します。
私『アイリちゃん、お金あげるから中出しさせてよ』
アイリちゃん『中出しはちょっと…』
ゴリ押ししたらいけそうな雰囲気。
私『5万でどう?いや10万!』
あくまでも設定なので強気でいきます。
アイリちゃん『10万、ホントにくれますか?』
私『もちろん!10万あげるから中出ししていい?』
アイリちゃん『しょうがないですね。中に出していいですよ❤️』
援交JKをお金で制圧した気分ですね。
さて今回も中出しOKを頂いたので堂々とイケナイ事ができる。
私『アイリちゃんだいしゅきホールドして』
アイリちゃん『はーい❤️』
アイリちゃんは手と足を私の背中に回し、種付け行為を全面受け入れる覚悟です。
私もアイリちゃんの背中に手を回し抱き合う形で絶頂。私の体内から一気にアイリちゃんの子宮に辿り着くと精液。
平日にヤルことでは無いですね。

そのまま眠りについてしまい、目を覚ますと夜中の3時頃。
後で聞いた話ですが、セナちゃんが濡れたタオルで私の身体を拭いて綺麗にくれたらしく布団もかけて風邪をひかないようにしてくれたらしいです。
夜中の3時だとまだ暗く寝室にいくとセナちゃんとルリちゃんがぐっすり寝ています。どうしても目に入るルリちゃんの爆乳。
もう夜も遅いので寝ようとも思いましたが、昨日ルリちゃんの相手してないよな、と何とか自分を正当化したい私。
ちょっとオッパイを触るだけと言い聞かせ、ルリちゃんに忍び寄ります。
薄ーい部屋着姿で言わばヒラヒラの布っきれを纏っているだけの爆乳。我慢できる理由もなく、ガッツリ揉んでしまいました。
すると目を擦りながら起きるルリちゃん。
まだ寝ぼけているルリちゃんを引っ張り普段ほぼ使わないルリちゃんの部屋に連れ込むとベッドに押し倒すと部屋着を捲り生乳を揉みしだきます。
寝ていたので火照っているルリちゃん身体。特にオッパイは熱を帯びていて、揉んでいると温かいです。
完全に目が覚めていないルリちゃんの股を開き生挿入。体温が高いと思ってはいましたが、それ以上に熱い体内。
寝ぼけているルリちゃんは『夜中にエッチれしゅかぁ…中に出してくだしゃいねぇ❤️』
こんだけ寝ぼけていてもエロいルリちゃん。
私『ルリちゃん、何かムラムラしちゃったから寝る前にマ◯コ使わせて』
ルリちゃん『いいれすよ。ルリのマ◯コ使ってくだしゃい❤️』
あまりにも中が熱く、ルリちゃんのフワトロま◯こに我慢できるはずもなく敢え無く発射。
その後はルリちゃんの横で眠りにつきました。

朝起きると先にリビングにいきます。既にセナちゃん、ミオちゃん、アイリちゃんは起きていて、その時にミオちゃんからセナちゃんが身体を濡れタオルで拭いてくれたことを聞き
私『セナちゃん、いつもありがとう』
セナちゃんがドヤ顔で『なーに。お安いごよう』
するとルリちゃんがトロンとした状態で起きてきます。
セナちゃん『ルリ。ちょっと何でもパンツ履いてないのよ』
ルリちゃん『え、あれれ?何で履いてないんでしょう?』
どんだけ天然の何でしょう。
アイリちゃん『しかもルリさん、何か垂れてる』
ルリちゃんの露わになっているパイパンま◯こから垂れ落ちる白い液体。
ミオちゃん『それって、どう見ても…』
ルリちゃん以外の3人の女の子が私を見つめます。
私『えっと、その…昨日の夜中…何かムラムラしちゃって…使わせてもらったというか…何と言うか…』
セナちゃん『ルリはラブドールか何かかい』
突っ込まれます。
ルリちゃん『私ったらパパのラブドールですか?それもいいかもしれないです❤️』
ミオちゃん『……』
アイリちゃん『私はパパのオナホになろうかな❤️』
まあ、みんな凄い娘達。まあ私が調教したんですけどね。
私『これからもムラムラしたらスッキリさせてね』
ルリちゃん『じゃあ今日帰ってきたらコスプレして待ってます❤️』
セナちゃん『私はいつでも挿入できるように濡らして待ってるね❤️』
アイリちゃん『私はLINEでエッチな写真送ります❤️』
ミオちゃん『私どうしよう…とりあえずパパの好きな短いスカートで待ってる❤️』

毎日誘惑ばかりされていますが、1日にできる回数が格段に増えています。
できるだけ4人平等に愛してあげたいですね。

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