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色々と、状況説明が前置きされていますが、エロ成分を補充されたい方も、後半に子作りはございますよ。
私が戯れに投稿をした事で、我が家の女性陣は、現在、投稿内容で、大いに盛り上がっています。
私は、複数人同時というプレイは少ないので、基本的に愛人達は、お互いの情交の様子や、個人の痴態については、情報交換、程度でしか知らない為、掲載された、身近な人の生々しく猥褻な内容は、愛人達のエロ好奇心を掻き立てたようです。
また、投稿という形で、不特定多数の読者様の目に触れる状況も、否が応にも、扇情させられ、淫靡さが焚き付けられる……とのこと。
エピソードに取り上げられた、アズサは、先輩達から、
「アズちゃん、あんな感じなんだ。可愛いねぇ~」
などと、囃し立てられ、顔から火が出るほど恥ずかしい、と言っています。
普段なら、リーダー格のユリが、女性陣を上手にたしなめて、その手のハラスメントの種は、摘み取るのですが……。
前回の投稿で、ユリも自身のプライバシーが盛大に暴露されている為、やぶ蛇となって、自分に火の粉が降ってこないようにと、黙っています。
特に、普段、愛人達から、容姿端麗、スタイル抜群、品行方正……の完璧超人と目されているユリの卑猥なプライバシーを垣間見た愛人達は、早速、大変な盛り上がりようで……。
姦しいお喋りの肴にされている、ユリは、一見毅然とした振る舞いを崩していませんが、話題になる度に、耳は真っ赤です。
「〇〇さん、色々と、やり辛いので、バランスを取る為に、この際ですから、全員分の……順番に書いちゃってくださいね~」
氷の微笑をたたえた、ユリから、釘を刺されてしまったので、これからも、愛人、全員分のエピソードを投稿させていただくことが、既定路線となりました。
なので、我が家の家庭の平和の為に、私の稚拙な文章に、しばしの間、お付き合いいただけたら幸いです。
今回は、マミについて書く事にします。
マミを晒すのは、ユリとアズサからの、ご指名があったからです。
現状、この件では、マミのアズサに対する言葉のセクハラが一番直接的に卑猥らしいので……。
まあ、これは、じゃれ合いの類なのですが……。
そもそも、我が家の女性陣の関係は良好ですし、人間関係に問題を生じさせるような対立、派閥などはありません。
(人間関係に問題を起こした女性は、十分な手切れ金を支払い、守秘義務を書面にした上で、放流いたしますので……)
とはいえ……女所帯は、それなりに気は使うのです。
マミは、現在、31歳。
私が出資したピッツェリア(ピザをメインにしたイタリア料理店)を社長兼調理人として切り盛りしています。
似ている有名人は、デビュー当時のレキシー・ベルという、ポルノ女優です。
人種が違うのですが、普段からマミ本人がお客さん相手にネタにするぐらい、似ています。
身バレが怖いのですが……ユリが書け書けと言うので、書いてしまいました。
もしも、街のイタリア料理店で、レキシーそっくりのピッツア職人を見かけても、そっとしておいて頂けたら幸いです。
マミは、出会った当時は、20代半ばで、愛人として契約した時は、28歳でした。
彼女は、私の愛人達の中では珍しく、愛人になった経緯において、経済的に問題のない女性でした。
当初、マミは、現在のお店とは別のAという某イタリア料理店で働いていました。
主にピッツァ(ピザではなく、ピッツァというのがマミの拘りらしいので、そのように表記いたします……)を焼く係で、厨房ではシェフの2番手という序列でしたが、経営的にはマミが実質マネージャーという立場でした。
A店を、私達の一家が行きつけにしていた為、明るい性格のマミは、いつも親切に接客してくれ、サービスで子供達のデザートのお皿にチョコレートでキャラクターの絵を書いてくれたり、子供を喜ばせる為にピッツア生地をクルクル回したり投げて見せたりと、子供達からは、ピザ屋さんのお姉さん、として好意的に認識されていました。
ある日、私が、在宅仕事の合間に、息抜きにとA店に立ち寄ると、この日は、ランチ営業はお休みだったらしく、シャッターが半分閉じられ、クローズド、の札が掛けられていました。
仕方なく、他の店にしようと、踵を返すと、後ろから誰かに呼び止められました。
「〇〇さん。良いですよ。どうぞ、シャッター潜って入って来てください」
Tシャツにデニム姿のマミでした。
いつものコックコートの制服ではないので、新鮮な印象で、存在を主張する胸元にドキリ、とさせられました。
マミは、Tシャツのプリントの文字が歪むほどの、かなり立派な乳房を持っていたのです。
私は、元来は、バレエダンサーのユリのように、どちらかというなら、スマートよりさらに細身なスキニーなタイプの女性を好みとしていましたが、当時、既に40歳を超え、おじさん化が顕著に進行していた為……大きな、お胸を持った女性にも興味を抱くようになっていました。
個人差はあるのでしょうが、男は歳を取ると、段々と、肉感を欲するようになって来るようです。
愛人達からは、遅れて来た思春期、などと、からかわれておりますが……。
マミに促され、少し薄暗い店内に入り、カプチーノを飲み、幼い子供達がいる為に家では吸わない煙草を吸います。
マミと、2人きりだった事もあり、普段は話さないような話題を色々と話しました。
「あのう……失礼とは存じますが……お子様たち……」
「家族構成の事ですか?」
「ええ。あ、いえ、詮索するような事を申しまして、すみません。どうか、忘れてください」
我が家は、大所帯です。
A店で食事する時には、予約して店の一部を貸切にしてもらいます。
複数の女性……大勢の子供達……。
いつも、幼稚園の保護者会などと誤魔化していますが、会話を聞くつもりはなくとも、私が、彼女達の夫や父親と認識されている事はわかるのでしょう。
「平気です。ただし、この事は、業務上知り得た、個人情報。つまり、守秘義務が発生する事案と考えて、取り扱いに配慮していただけたら、有難いですね」
「はい。墓場まで持って行きます」
「おそらく、マミさんの想像通りです。我が家は一夫多妻の家族です。もちろん、日本では法的に重婚は認められませんので、全員、内縁関係です。母親達は、全員、私と関係を持ち、子供達は、全員、私の子供です。双方が合意の上で、こういった変則的な家族のあり方で生活しています。けして、おかしなカルト宗教などではありませんよ」
「はあ、何か、凄いお話を伺ってしまいました……」
「ははは……今後は、こちらのお店に来づらくなりますね」
私は冗談めかして言いました。
多少、気まずい空気が、漂います。
「あの、それなら、私も、お仲間に加えていただけば、大丈夫じゃないですかね?私が当事者になれば、〇〇さんの、ご家族を、色々と奇異の目で見るような心配もありませんし……」
「えっ?」
「えっ?はっ!私、何を、言ってるんだろ……」
「我が家の女性達から賛同を得られれば、構いませんよ。愛人という立場ですが、少なくとも、子供が産まれれば、その子は、私の実子として、きちんと養育します」
「あ、あの……その……」
実は、マミが私の愛人に加わりたい、などと、ほのめかし始めたのは、期間をおいた後なのですが、本筋とは関係ないので、バッサリ省略いたしました。
ある日の夜間営業の終了後、マミは、我が家に来訪し、女性陣と話し合い、その後、数回デートのような事をしました。(キスあり。セックスなし)
女性陣から愛人となることが認められ、マミは、まず健康診断に参加して来ました。(これ、すごく重要)
以前、浮気をした愛人の1人が、よそ様から病気をもらって来た為に、我が家はパンデミックとなり大パニックでした。
現在は、全員が無事完治し、浮気した女性は、もちろん即放流となりました。
マミは、物理的な避妊はしない、妊娠を受け入れる、可能な限り出産する、その他私の性交時の趣向……などを全て承諾しました。
マミは、快活で明るい性格で、普段の服装などは一見遊んでいる風にも見え、交友関係も広く、お酒も強くテキーラなどを好み、クラブなどの常連で、リゾート地への海外旅行などに頻繁に出掛ける……など、誤解を恐れずに言うなら、私生活はパリピ気質で派手な方でした。
しかし、実は身持ちが固く、実家は堅い職業をしていらっしゃる家庭でしたので、シングルマザー確定の人生設計を親御さんに認めていただくには、色々と修羅場もありましたが、ここでは割愛します。
マミとの行為は、直近の内容を書きます。
マミは私との間に1人子供がいます。
最近、その子の母乳離れが済み、いよいよ中出し性交が解禁となりました。
授乳期は、一般的に妊娠しにくいらしいのですが、絶対に妊娠しない、という訳ではなく、また、授乳期の妊娠には、医学的に多少のリスクもあるようなので、主治医のアドバイスもあり、挿入や、射精を伴う性交は避けていました。
授乳期間中、マミの性欲は、私がペニスを使わない行為で処理してあげていました。
一般的に、経産婦は性的感度が上がるなどと言われますが、私の経験上、これは、少し不正解な情報と思います。
私が推測するに、どうやら、産道を胎児が通った、いわゆる自然分娩による出産を経た女性は、イキやすくなります。
対して、帝王切開による出産の場合、産後、性感に大きな差は生じないように思われます。
自然分娩だったマミは、私の仮説に違わず、非常にイキやすくなりました。
出産以前のマミは、クリイキ派で、膣イキは数時間の行為中、せいぜい2回という程度、それも……。
「あ、イッた……」
などと、比較的、冷静に自身の様子を相対化出来るくらいの浅いオーガズムで……。
「いやん、気持ちいい……」
と、多少、演技込みの感じ方でした……。
それが、出産後のマミは、乱れること乱れること……。
「んあーーっ!あああ~~っ!イクッ、イクーーッ!ああ~死ぬ、死ぬっ、死んじゃうっ!」
と、指マンで膣の内壁を揉みくだしてやると、絶叫マシンと化し、足をピンと伸ばして突っ張り、眼球をひっくり返す勢いで白眼を剥き、身体は海老反る、潮は噴く、涎は垂らす、過呼吸失神も度々……という様子……。
マミ自身……。
「ダメだ……私、最近、〇〇君の体臭を嗅ぐだけで、ショーツがビッシャビシャになるわ……」
などと言い出す始末。
これは、経産婦の愛人達にも、身に覚えがあるらしく、
「子供産むとね、本格的に身体が開発されるからね」
「母乳終わると、一時期、そんな感じだよ……」
「わかる。匂いは、脳にダイレクトに来るから……」
「耳の後ろとか、腋の下とかね」
「タマタマの袋の部分とか、おヘソの中とかね」
「それは、ただの変態でしょ。ねえねえ、アズちゃんは?」
「私は、〇〇君の頭皮の匂いを嗅ぎながら、してもらうのが、好きですよ……」
猥談に参加したアズサが、あ、しまった、という表情をします。
「ながら?する?アズちゃんも言うようになったね。もう、すっかり、ヤリマンのマン子ちゃんだね」
すかさず、マミがキツいセクハラを仕掛けます。
「妊娠中とか授乳期はさ、〇〇君とキスしたり、胸揉まれたりしても、大して感じないんだけど、母乳止まると、〇〇君を性の対象としてしか見れなくなるよね~」
「そう、もう〇〇の顔がチンコにしか見えない」
「サッちゃん、下品。でも、確かに母乳出てる時期は、おっぱい揉まれたりすると、たまにイラッとしたかも……」
「何か、ホルモンの問題なのかもねー」
と、ガールズトークに花が咲きます。
マミは、お店の経営もあるので、2人目は、しばらく良いかなぁ……と言っていましたが、
「ダメだ、私、2人目作るわ。妊娠したくて、落ち着かないんだもん」
「仕事は、子育てしながらでも、何とかなるものよ」
六児の母親をしながら、キッズバレエを経営するユリがマミの背中を押しました。
マミは、とうとう排卵日を狙って、性交当番を代わるようになりました。
「前戯とか適当で良いから、すぐ射精してください」
「中出し好きだから良いけれど、何だか情緒がないね」
「私は、大丈夫、たぶんチンコ入れてもらえば、すぐイケると思うし……。妊娠目的だから」
「まあ、良いけど……」
「あ、ごめん。私も頑張って、エッチなこといっぱい言うから、〇〇君に、いっぱい射精して欲しい。妊活本に書いてあったんだけど、一度中出しして、40分後に、もう一回中出しすると、一番精子が新鮮で元気なんだって。だから、今日は、40分毎1射精の5回コースで、お願いします」
マミのおかしな言い草に、私は、自分には無縁と思っていた、子作り目的のセックスに幻滅して、セックスレスになる夫婦というものが脳裏に浮かびました。
「もう、おじさんなんだよ……3回目までは、何とか頑張るけれど、4回目以降は、勃たせる自信が全くない」
「他の子に協力してもらって、〇〇君に危険日の3日間もらえればな……」
私のセックスは、女性陣の差配でローテーションが組まれており、週6日体制です。
若い頃は1日に何人も続けて……という事もありましたが、今は、1日1人が目一杯で、1人の女性が連日当たる事は、よっぽどの事がなければ、ありません。
「とりあえず、中出ししようか。マミをイカせなくて良いなら、3分で出せるよ」
「うん、お願い。何かヤバいね、中出しの為だけに、オマンコ使われる、オナホ状態って考えたら、凄い濡れて来た。私、淫乱になったのかな……」
「淫乱娘に、種付けして、苗床にしてあげるよ」
私は、マミの腰を引き寄せ、正常位で、半勃ちのペニスをねじ込み、繋がりました。
何をしている時より、このハマった状態が一番しっくりきます。
「はあ、凄い興奮する。耳の中で心臓の音するもん。して。良いよ。私のオマンコ、〇〇君専用の、産む機械にしちゃってよ……」
マミから、淫語で煽られると、異常に興奮して、マミの膣内でペニスが痛いほど勃起しました。
どうやら、私は、女の子が吐く淫語と、孕ませ、があれば、レスになる心配はなさそうです。
舌を絡めたキスをしながらペニスを深い位置で往復すると、マミの膣は、もう収拾がつかないほど、愛液塗れでデロッデロでした。
下着には、クロテッドクリームみたいな、オリモノがベットリ……。
出来立てのクリームなので、嫌な匂いはなく、思わず舐めると、芳醇な味わいが……。
「もう、オリモノなんか食べないでよ……お腹痛くなるよ」
「マミさんも、中出しされた後に、逆流して出て来た精液とか、私のお尻の穴とか、舐めるの好きじゃない」
「うん。エッチな味がするから好き……。どう、私のオマンコの味する?美味しい?」
「うん。メスの味がする。マンコの分泌物って、若い内は、キツいんだよね。だから、今はアズの愛液が一番刺激が強い。若い味だね。マミさんも、最初の頃は、臭くて、酸っぱい味だったけど、最近は匂いも味も角が取れて、まろやかになって来たね」
「嫌だ~……恥ずかしい事言わないでよ。なら、ユリさんが一番良い匂いなの?」
「うん。ユリは、30半ばで、エグい感じが全然なくなって、今はもう、上質なワインみたいに感じるよ」
「ふふふ……ワイン……バローロとか?」
「アンナマリアクレメンティかな」
「それ、スパークリングじゃん、味覚可笑しいよ……」
私は、マミの手のひらで収まりきらない乳房を強めに揉みしだきます。
マミの胸は、凶暴な大きさですが、フニャフニャな水風船タイプではなく、ムッチリと中身が詰まった、ロケットおっぱいなので、仰向けに寝ても、重力で周りに流れてしまうことがなく、きちんと、形状を保っています。
母乳育児を経験したせいか、多少、しぼみ加減ですが、それは、私の子供を産んだ代償なので、むしろ興奮材料になります。
この女の子は、私に孕まされ、肉体が変化して、取り返しのつかないことになってしまったのだ、と考えると、たまらない気持ちになり、それだけでカウパーが染み出します。
もちろん、マミのおっぱいは、シリコンや生理食塩水パックなどではない、100パーセント天然物です。
持続力を考えない高速ピストンを続けていると、予告通り3分ほどで、全く射精感を我慢していなかった為に、精液がこみ上げて来ます。
マミの膣も、きゅ~、と締まりオーガズムに至りました。
「どうする?本当に、一回目射精しとく?出すだけなら、もう出そうだよ」
「うん。来て。オマンコ、もうイッてるし。2人目、バッチリ妊娠させてね……」
「出るっ!マミ、孕んでっ!」
「なるべく奥に出してっ!私の卵子に、〇〇君の精子直接ぶっかけてっ!」
マミは、脚で私の腰をガッシリとホールドしました。
ビューッ!ビューッ!ビュッ、ビュッ、ドクドクドク……。
「あは、出てるね~。精子出されただけで、また、イッたよ。これ、スゴ……。今日、量多くない?水道の蛇口から出てるみたい……」
「昨日、休養日だったから、精液2日分だよ」
「あっ、それ、いやぁ、中出ししながら、動かないで」
「止まる?」
「止まらないで、動いて、奥、オマンコの奥が良い。でも、ヤバいよっ!オシッコ出そうになるっ!あっ、あーー、ベッド汚しちゃう。ごめんっ!出すよっ!」
その瞬間マミは、シュワッと潮を吹き上げました。
それでもネチっこくピストンを続けると、私の下腹部あたりにマミは、ジワ~っと、尿よりは透明で無味無臭の液体を盛大に漏らしました。
「ああ~、もう、恥ずかしい。ごめんなさい。私、汚いね~……」
「ふふふ、可愛いよ。次、40分後だっけ?それまで、ノンストップでピストンするから、マミのマンコ、赤剥けするぐらい、ほじくり返してあげるよ」
「うん、良いよ。もう、オマンコ、ぶっ壊してっ!あっ、ぐっ、それ気持ちぃっ!イクイクッ!オマンコ、イクッ!」
「あーーっ!〇〇君の赤ちゃん産ませてーーっ!」
「子作り最っ高。妊娠しなきゃ、もうSEXなんて言えないね。〇〇君に開発されて中出しじゃなきゃ、満足出来ない身体にされちゃったよ……」
「そろそろ、40分だね。2回目、射精するよ」
「あーーっ、凄い、興奮する。金玉汁、孕ませ汁、私の子宮に染み込ませて……。卵管の隅々まで、精子まみれにして欲しい」
ビュクッ!ビュクッ、ビュッ、ビュッ、ドクドクドク……。
「〇〇君、好きよ。私の事、こんなに感じさせてくれるんだもん……。〇〇君の精子から出来た〇〇ちゃん(マミが産んだ子供)も、愛おしくて、たまらない」
マミは、視線を空中に泳がせながら、放心しています。
私は、最近では珍しく、抜かずの3発目に突入しました。
「あーーっ、あーーっ、素敵、チンコ好き……精子……孕ませ汁……が詰まった金玉も好き……」
「あああ、腰から下、感覚がおかしい。オマンコ、イキすぎて、ダメになるぅ……」
「また、凄いの来た……イクイクイクゥーーッ!」
マミは、ハメ潮を撒き散らしながら、派手にイキました。
「また40分経ったよ。射精して良い?」
「良いよ、いつでも。オマンコの中に精子出してください。もうグチャグチャだ。オマンコのまわり、マヨネーズみたいになってるし……」
ドピュッ、ドピュ、ドプ、ドクドクドク……。
「3回目だから、勢いが弱いでしょう?どう?マンコで射精、感じる」
「チンコがピクピクしてるのは、わかるけど、オマンコはバカになってるから、精液が子宮口にかかってるのは、良くわからない……」
「中出し最高。マミのマンコ、気持ち良いよ」
「まだ、抜かないでね。〇〇君の精子、ちゃんと子宮口に練り込んどいて……」
私は、3回目の種付けを終え、ペニスがすっかり小さくなり、マミのマンコの圧で、ひり出されて、抜けてしまうと、一度シャワーを浴びに向かいました。
我が家の主寝室は、愛人達兼用のセックス専用部屋となっており、スーパーインペリアルサイズ(家具屋さんで、そう表示してありました)のベッドに、部屋に備え付けのお風呂があります。
やり部屋は、完全防音で、子供達の立ち入りも禁止です。
シャワーから戻ると、マミは、全裸のまま、ベッドの上で、腰を高く上げ、脚をパクパクと開閉していました。
「何の体操?」
「精子、子宮に流してるの」
「意味あるの?」
「わかんないけど、子宮がズルズル~って、精子を啜り込む感覚あるし、これしとくと、しばらく逆流してこないんだよ」
マミは、そう言いながら、膣の外に垂れている泡状の精液ミルクシェイクを指で掬っては、パクパクと口に運んでいました。
「精子、美味しい?」
「うふふ……濃くて、凄いエッチな味がする」
この後、マミが好きな肛門舐めで勃起させて4回目に挑みました。
強者のマミは、前立腺近くまでグイグイと長い舌を押し入れて来ます。
これは、禁じ手なのですが、確かに効果てきめんで、勃ちますね。
生理現象で、ガスが漏れたり、たまに少し具が出てしまったりもするのですが、マミは、全く気にしません。
これから、お食事される方、すみません。
「苦ぁ~。でも、これ好き……」
「私は、絶対無理だ。マミさん、この後、キスしないからね」
「自分のは、無理だけど。私、〇〇君(私)と〇〇ちゃん(マミが産んだ子供)のウンチならカタマリ丸ごとでも、たぶん食べられるな」
「マミさん、私は、あなたの体調が悪くならないか心配だよ。それに、気をつけなきゃだよ。飲食店勤務なんだから、大腸菌とか食中毒とか……」
「大丈夫だよ。私、胃腸強いし、今まで隔週の検便検査でも異常出た事、一回もないし」
このプレイは、私がスカNGなので、ほどほどに、とお願いしています。
マミも、糞食が好きなのではないので、私への奉仕心が突き抜けてしまっただけのようです。
肝心の射精に勢いはなく、トクトクッという程度……。
5回目は、主寝室の大型テレビで、時間停止レイプ物のアニメAV(私が実写を見ると、女性陣が嫌がるので禁止されています)を観賞しながら、勃起を促しました。
「ああいう、無反応で、なすがまま系が好きなの?」
「どちらかといえば、そうでもない。私は愛のある子作り系が好き。エロDVDは、主にユリとサナエが、淫語の参考資料としてポチッてるから、ほとんどが私の趣味ではないよ」
「ぷぷぷっ、ノーリアクションのジャンルじゃ、意味ないじゃん」
「こういうレイプ系は、チカがオナネタで買ってるみたいだね」
「チィちゃんさ、オナる時に、オマンコに手首まで入れちゃうらしいよ。注意した方が良くない?ガバガバになっちゃうよ」
「うーん、セックスの時は、チカのマンコ良く締まるんだよね。膣トレ?とかしてるらしいよ。本人も私のチンコのサイズでも、ガンガン、イケるって言ってるし。まあ、チカのマンコ、私の手もグリンッて全部入っちゃうけどさ……」
「〇〇君と、チィちゃんが、それで幸せなら、私は良いんだけどさ。他人事だし。でも、私は、自分のは大事にしよう」
私も、フィストや性器拡張は、興奮しません。
真性ドMのチカが、どうしてもして、と哀願するので、仕方なく手を入れて、膣内でグーに握り、グリグリと回してあげたりしています。
それでチカは、グシャグシャに泣きながらイキまくるんですよね。
少し、心配ですが、産婦人科の主治医は、衛生面に気をつけること、括約筋を損傷させないこと、子宮口や膣頸部で絶対に拡張や異物挿入などを試みないこと、を守れば、後は自己責任で勝手にお楽しみください……とのこと。
エスカレートはさせないように、と決めています。
マミのマンコに、テローッと5回目の中出しを敢行しました。
本当に、一滴漏れた感じです。
5回目で、私が中々射精せず、中折れしそうだったので、刺激を継続させる為に息を詰めて高速ピストンを延々と繰り返していたら、マミは、中出しと同時に潮を噴いて盛大にイッてくれました。
失神KOです。
5回の種付けを終え、私はようやく、マミから、解放されました。
出産前は、どちらかというと、セックスに淡白な印象だったマミが、ユリ並みに回数をねだるアスリート系になった事に、私は多少の戦慄を覚えている今日この頃です。
マミが2人目を孕んだかは、今はまだわかりませんが、数カ月とかからず、受胎が判明することでしょう……。
私は、8人の愛人達とひとつ屋根の下で、生活をしております。
前回、愛人達の中で最年少のアズサとの情交を書きました。
早速、内容がアップされていたので、アズサ本人に感想を聞くと。
「生々しい。お姉ちゃん達に、あんまり読ませたくない……」
と、言ったきり、顔を赤らめるだけです。
アズサが、お姉ちゃん、と呼ぶ先輩の愛人達に、行為の最中の卑猥な言葉のやり取りを知られることが、恥ずかしいようです。
危険日に何度も膣内射精を受け入れたアズサですが、妊娠検査キットの判定は、どうだったのか、本人に訊ねました。
「たぶんだけど、妊娠した、かな?」
アズサは、ごく普通の口調で言います。
たぶん、とは、どういう意味か、と問うと……。
「月の予定、遅れてるし、検査薬も二本線出てる。でも、反応が薄いの。近いうち、ユリさんと、お医者さんに行くから、はっきりしたことは、そこでわかるよ」
「検査薬、見せてごらん」
「嫌。捨てちゃったもん」
アズサは、自分のオシッコをかけたキットを、私には、見せたくないと、言います。
「出来てたら、産むかい?」
「うん。これからは、もう堕ろさないことにした」
私の家庭では、妊娠は珍しいことでは、ありません。
女性陣は、みんな、割とあっけらかんとしています。
彼女達は、基礎体温の計測で排卵期のSEXを避けていますが、妊娠してしまった場合、基本的に人工妊娠中絶をする愛人は少ないのです。
全員、SEXの間中は、妊娠させて、だの、孕ませて、だのと言って、私に中出しをさせているのですから、無意識に覚悟は決まっているのかもしれません。
中絶を行うのは、少し前までのアズサのように、就学に支障を来すなど、止むを得ずという場合だけです。
愛人の中には、いつでも妊娠OK、出産OK、というアグレッシブなタイプの女性もいます。
アズサの産婦人科医の診察に付き添う事になったユリも、その一人です。
ユリは、女優の石田ゆり子さんに似ていると思うので、この仮名にしました。
ユリは、愛人達の中で最年長の38歳ですが、美容にお金をかけ、ジム通いで鍛えている為、この10年以上、外見に衰えはなく、すっかり、おじさんになってしまった私などとは、全く釣り合いがとれないくらいの凄い美人です。
そして、私との関係が一番長く、愛人達のまとめ役というか、女性陣のリーダー役でもあり、私は、ユリを大変、頼りにしています。
彼女は、出産のリスクが多少増えてくる年齢になってきた事もあり、最近は基礎体温計測による避妊法を行い始めましたが、それ以前は、毎回妊娠するつもりで愛し合い、また、妊娠したら必ず産む、という考え方の強者で、私の子供を、既に6人産み育てています。
ユリが産んだ、一番上の娘は、今年中学生になるので、さすがに、たくさんママがいる理由も知っていますが、反抗期らしい反抗期もなく、実母のユリ以外のママ達とも仲が良く、弟や妹達も可愛がってくれています。
今回は、このユリとの出会い、そして最初の子作りSEXを、記憶を思い出しながら書きたいと思います。
ユリを初めて紹介されたのは、私がまだ30歳になったばかりの頃です。
当時から、私は特殊な性癖(全く避妊せず、妊娠も厭わない)の為に、お付き合いする女性には、制約があり、高額な報酬を対価としての愛人という交際形式を選んでいました。
愛人達は、妊娠して中絶するのが普通で、出産まで至ったのは、この時点では、1人だけでした。
「子供を妊娠して、産んで、育ててね。君の他にも、複数の女性を妊娠させて、子供を産ませ、育ててもらうつもりだよ」
などと、言う人間と、普通の交際をしてくれる女性は、まずいませんので。
ユリは、一見して、愛人などにはなりそうもない、清楚そのものという容姿で、気位が高そうな印象の女性でした。
当時、彼女は、25歳で、経営しているバレエ教室が不渡りを出し、破産寸前というところでした。
ユリは、若くして海外のバレエ団に所属するほどのプロのバレエダンサーだったのですが、膝の靭帯を切断する大怪我で引退し、共同経営者の親友と二人で、子供達向けのバレエ教室を開いていました。
しかし、その友人が資金を着服していなくなったのだとか……。
「子供の頃からバレエしかやって来なかったので、世間知らずだったのですね。経済観念や、契約、などに疎くて、信用していた友人に任せきりにしていたので、簡単に騙されてしまったのです」
ユリは、困窮の顛末を、自嘲気味に話します。
子供達の為に、バレエ教室は何とか残したいとの一念で、私と愛人契約を結ぶ決意をしたようです。
「傷が残らない程度なら、多少、痛くしていただいても構いません」
ユリは、あまりに高額な報酬の為、私が事前に伝えていた、特殊な性癖というものが、SM系の類だと、勝手に決め付けているようです。
「嗜虐趣味は、ありません。私は、こういう趣味なんです」
私は、淫語が書き連ねられた、冊子をユリに渡しました。
「行為の際に、これを言えば良いのですか?何というか……言葉にすることが、はばかられる内容ですね……」
ユリは、冊子をめくりながら、少し戸惑って、言いました。
「はい。実際に、SEXをする時は、そういう卑猥な言葉で私のことを扇情してもらいます。可能ですか?無理そうなら、この話は忘れて下さい」
「いえ。今、試しにやってみます。合格かどうか、判断して下さい」
「そうですか。では、なるべく、平易な様子で言ってみてください。媚びたり、恥じらったり、は、逆に、いやらしくないので、出来れば、ごく普通の会話の延長という体裁である方が良いのです」
「わかりました……こほんっ。〇〇さんの、お、おち……すみません、もう一回やります」
ユリは、耳まで赤くしていました。
「〇〇さんの、おチンチンをカチカチに固くして、私のオマンコに強く突き込んで、ぐっちゃぐちゃに、強姦して下さい」
「生で入れて、最後は、中に出すんだからね」
「犯される、想定のプレイなら、それは、当然ですね」
「お薬、飲んでいるの?」
「はい。ピルを飲んでいます」
「今、彼氏いるんだっけ?交際経験は何人?」
「SEXまでの経験は、2人です。ピルは、高校生の頃から、生理不順だったので、お医者さんに勧められて、飲んでいます。目的は避妊ではないんです」
「そう。彼氏には、中に出させてた?」
「何回かは、出されたこともあります」
「私も、ユリさんのオマンコの中で、無責任に、バンバン中出ししても良い?」
「えーと……はい。私のオマンコの中で、何も気にせず、バンバン精子、出しちゃってください」
ユリは、私の挑発に、淫語で返せるくらいには、覚悟が決まっているみたいです。
「実はね、それだと興奮しないんだ。ピル飲むの止めてもらえる?」
「えっ!でも、それだと……」
「うん。一切避妊をしないで、妊娠させるつもりで、女の子の膣内に射精するのが好きなんだ。女の子が、それを望んで受け入れてくれると、満たされるんだよね」
「うふふ……。〇〇さんて、穏やかそうな見た目と違って、かなり酷い人なんですね。そんなことをして、私、子供が出来てしまったら、どうしましょうか?」
「なるべく堕ろさないで、産んで欲しいな。もちろん、その分のお手当は出すし、子供は認知して、愛情と責任を持って養育するよ」
「しばらく時間をください。ピルを止めて、それから、子供を産むことが出来るのか考えてみます」
「避妊は禁止だから、妊娠までは、かなりの確率でしてもらうことになるだろうけれど、出産は、私の希望としては、産んで欲しいけれど、強制ではないからね。どうしても無理なら堕胎しても、それは仕方がない」
「うーん、決心がついたら、ご連絡しますね。たぶんですけど……今の直感では、〇〇さんの赤ちゃんなら、産めると思います。何日か、考えて、改めて、その辺の覚悟をして来ます」
「良いの?」
「はい。これだけの大金をいただく訳ですから、こちらも相応のものを差し出すことは、当然です」
「因みに、子供が産まれたら、DNAは調べるからね。以前に、他の男と作った子供を、私の子供と偽って、お金を騙し盗ろうとした酷い女の子がいてね……」
「当然ですね。もしも、私が出産した時には、どうぞ、お気の済むように検査なさってください」
しばらくして、ユリから、覚悟が出来たので契約をしたい、との連絡がありました。
その席で、諸々の契約を取り交わします。
ユリは、前回会った時の思い詰めた様子が消え、サッパリとした雰囲気に変わっていました。
契約内容に、私の中出しを促す、淫語、の使用と、妊娠も望んで受け入れる、ことが明記されていることに、ユリは苦笑していましたが……。
「うふふ……本当に、お好きなんですね。〇〇さんが、心から気持ち良く射精していただけるように努力します。あれから、淫語……ですか、それも少し勉強したんですよ。今日から、頑張りますので、どうぞ、末長く、よろしくお願い申し上げますね」
ユリは、三つ指ついて、恭しく頭を下げました。
その日、早速SEXをします。
それありきの契約ですから、ユリも、今更、否応もありません。
ピルを止めたユリは、正確な排卵周期は、まだわからないそうです。
つまり、今日が排卵日の可能性もあります。
どちらにせよ、私はユリに子供を産ませるつもりなので、妊娠するまで、毎日、中出しするつもりです。
命中は、時間の問題でしょう。
ホテルのお風呂で、お互いの身体を洗います。
女性に髪を洗われるのが好きです。
ユリの乳首を口に含み、お互いの性器を優しく洗いながら、時々、卑猥で下品な会話で欲情を盛り上げます。
ユリは、意外とイケるくちで、
「これから、中出しする女のオマンコのほぐれ具合は、どうですか?」
「今日は、妊娠する気満々で、体調整えて来ましたからね。〇〇さんの、おチンチンの調子はどうですか?」
「これから毎日、〇〇さんが、飽きるまで、私のオマンコ使い潰してくださいね~」
「ユリのオマンコ、遠慮なく孕ませちゃってください。〇〇さんの精子で、腹ぽて妊婦にしてください」
「〇〇さんの精子を、私の卵子で捕まえて、子宮の中で大切に育てますから……」
「〇〇さんの赤ちゃん、バレエ団が作れるくらい、産ませてくださいね~」
などと、自分から、淫語で煽って来ます。
清楚な雰囲気で、バレエダンサーらしい、しなやかで引き締まった四肢に、女の子のパーツは、胸も膣も少女のようなユリが、次から次へと、淫語を吐きまくる事に激しく興奮します。
ユリは、自分の言葉で興奮したのか、膣から粘り気のある透明な液体を、トローー……と糸を引かせて、風呂場のタイルにまで、垂らします。
「ユリちゃん、ほら、本気汁が凄いよ。女の子臭くって、いやらしい匂いだよ」
「ああ、恥ずかしい。でも、本当に、凄いですね。ローション使ってるみたい。私、濡れにくい体質だったはずなんですけど、こんな凄いことになっちゃうんだ……。たぶん、これから、妊娠するつもりでエッチするから、身体が、もう出来上がっちゃってるんだと思います」
ユリは、ガニ股に股関節を開いて、自分の性器を除き込んでいます。
それから、悪戯っぽく笑いながら、指で膣口を拡げて、私に、膣の中を見せ付けるようにしました。
私は、たまらずクンニリングスをします。
ユリは、クリより、中を固くした舌で擦られる方が気持ち良かったらしく、私の舌が膣の奥まで入るようにグイグイ膣を私の口に押し付けて来ます。
「窒息しちゃうよ」
「ごめんなさい。凄い、気持ち良かった……」
ユリは、私が、事前に下の毛はない方が好みと伝えていたので、エステでパイパンに処理して来たそうです。
「妊娠した、経験ある?」
「ありませんよ。生理不順だったので、学生時代からピル飲んでいましたから。うふふ……〇〇さんの赤ちゃんを妊娠するのが最初ですよ。征服欲を満たせますか?」
「そうだね。完全に勃起したよ。ユリちゃんの受精バージンもらうからね。妊娠して、子供産むんだよ」
「はい、産みますよ。子供、好きです。〇〇さんは、何人、子供欲しいですか?」
「任せるよ。ユリちゃんが欲しいだけ、産んで良いんだからね」
「私に任せるんですか?〇〇さん、ズルいですねえ……」
ユリは、私の亀頭をこねる速度を速めます。
「ユリちゃん。手で射精させないでね。精子は、全部、ユリちゃんのマンコの中で出すんだから……」
「はい、気の済むまで、私のオマンコの中に出してくださいね。ああ、今まで、男の人の睾丸なんて、意識して触った経験ないんですけど、ずっしり重いんですね。この中身が、全部、私の卵子を妊娠させるために射精されるんだって思ったら、なんかゾクゾクします」
「認知して、養育するけれど、結婚はしないよ。ユリちゃん以外の女の子にも子供産ませるから」
「うふふ……本当に酷い人。でも、良いですよ。私は、もう、〇〇さんだけの婢女になったんですから、無理矢理レイプして、遠慮なく孕ませちゃってくださいね~」
お風呂から上がり、身体を拭き、髪を乾かし、ユリは、どうしても、アイラインを少しだけ入れたいとのこと……。
スッピンも、綺麗なんですけれどね。
ユリの簡易メイク直しが終わり、いよいよベッドで交わります。
お風呂で、たっぷり、ほぐし尽くしたおかげで、軽い前戯で、ユリは膣奥から、ブワッ、ブワッと愛液を沸かせて、簡単にイキます。
これは、シャバシャバの潮などとは違い、やや粘度を帯びた、薄っすらと白濁した液体で、トロトロのシロップのようなテクスチャです。
膣口に、直接口をつけて啜ると、女の子の匂いが口いっぱいに広がってクラクラしてきます。
さしずめ、女性フェロモンの濃縮エキスといったところでしょうか。
「もう、犯してっ!我慢出来ないんですっ!オマンコぉ、私のオマンコ、〇〇さんの長いおチンチンで、犯し抜いて、子供孕ませてくださいっ!」
ユリは、尻側から腕を回して、小陰唇を左右に開き、おねだりします。
さすが、本物のバレエダンサーだけあって、開脚は、完璧です。
「ああ、何もしなくても、軽くイッちゃう。んあ、ほらぁ、またイキましたぁ……」
ユリの膣口がポッカリと小さな丸穴を覗かせ、可愛らしい肛門と一緒に、ググググーー……と不随意運動をしています。
私は、ユリの膣に乱暴に突き入りました。
ブチュゥッ!と、音が漏れ、膣口の浅い場所まで、せり上がって来ていたユリの愛液が、根元まで挿入されたペニスの脇から、勢いよく溢れます。
「んいーーっ!入っただけで、オマンコが強目にイキましたっ!ああ、気持ち良いぃ」
「ユリのマンコ、結構浅いね。根元まで深突きすると、足広げてると、底にぶつかるよ。ここ子宮?」
「はい……たぶん……子宮……です。あ、あ、ゴツン、ゴツン、て、お腹の行き止まりが、ちょっと痛いです。凄い、こんな深くまで、女の子の大事なところ、乱暴に使われてるっ!あ、あ、痛っ、痛いっ!」
「ユリちゃん、平気?やめようか?」
「やめないでっ!痛いけど、気持ち良いっ!痛いのに、さっきから、イキっぱなしですっ!凄っ、凄いっ!もっと強くても良いですよ。私の子宮口、〇〇さんのおチンチンで、もっと強く、小突き回してくださいっ!」
柔軟なユリの身体を利して、アクロバティックな体位を楽しみ、ユリは何度か深めのオーガズムを迎え、いよいよ私も射精します。
射精の体位はユリの希望で、クッションを置いて腰高にした上で、最深部まで挿入する、種付けプレスです。
「ユリ、締まる。ユリがイク度に、ユリのマンコがどんどん締まって、もう、動くのがキツイくらいだよ」
「私で、気持ち良くなってくださいね。お願いします。ちゃんと、〇〇さんも感じてください」
「感じてるよ。もう、出そうと思えば、いつでも、射精出来るよ」
「ああ、嬉しい。射精する時、教えてください。初めて卵子に種付けされる瞬間を、一生記憶に刻み付けます」
「うわ、マンコ締まる。両手でぎゅーって、絞られているみたい。ヤバい、我慢出来ない」
「我慢しないで射精してください。私は、もう、何回もイッてるから……」
「よーし、これから、妊娠させるつもりで、中出しするからね」
「はい、どうぞっ!私のオマンコの奥に、〇〇さんの精子、ブチまけちゃってくださいっ!〇〇さんの子供、私の子宮に宿してくださいっ!」
ユリは、私の眼を、しっかりと見つめながら、強い口調で懇願します。
「イクぞっ!ユリ、妊娠してしまえっ!私の子供を、孕めよーーっ!」
私はラストスパートをかけました。
ゴッ、ゴッ、ゴッ、ゴッ……と、ユリ胎内から、何か芯がある塊同士がぶつかり合う振動が伝わって来ます。
にも、関わらず、ユリは、もう全く痛みを感じず、ひたすら快感なのだとか……。
「お願いします。オマンコ、思いっきり孕ませちゃってくださいっ!もう、すっかり降伏して、子宮口開いてますから、精子で、トドメ刺してくださいっ!25年守り通した、赤ちゃんの部屋、10か月使用してくださいっ!」
ユリは、半ば白眼を剥きながらも、契約条項を遵守する為に、必死に勉強した、という淫語を健気に吐き続けます。
「あっ!〇〇さんのおチンチンの頭が凄い固くなってます。これ、射精しますね?凄い固いです。来て来て……あーーっ!妊娠させて……。け、結婚してっ!」
結婚?
今なんか、そう聞こえた気が……。
「もう、射精する。この一発で妊娠しろっ!」
「はいっ!妊娠しますっ!〇〇の精子、私のオマンコの奥……女の子のお部屋に、いっぱい蒔いてください」
いつの間にか、私の呼称が、下の名前の呼び捨てになっています。
「〇〇、好きなのっ!一目惚れなのっ!本当は結婚したいのっ!〇〇の赤ちゃん妊娠したら、〇〇に責任取って欲しいっ!お願いっ!私を〇〇のお嫁さんにしてっ!結婚してーーっ!」
ユリは、屈曲した足の爪先をクイッと器用に丸めて、この日一番深いオーガズムに達しました。
ユリの膣奥が真空ポンプのように、チューーッと、痛いほどペニスを吸い込みます。
「結婚しないよ。子供だけ産めっ!」
私は、とうとう、堰を切りました。
ビューッ!ビューッ!ビュッ、ビュッ、ドクドクドク……。
「熱っ!精子感じる。凄い、いっぱい。嬉しい、子宮の中に全部入れて、あーー、また、イクッ!オマンコ、無責任に妊娠させられながら、また、イッてるっ!」
以来、ユリとは、毎回、子作りです。
しばらくして、ユリが第一子を授かったのがわかりました。
ユリの、射精を受け入れる瞬間の口癖は、いつも大体、結婚して、なんですよね……。
ユリ本人も、契約には納得しているものの、これを叫ばないと、SEXで精神的に満たされないのだとか……。
あれから、十数年経ち、ユリは、美しいままですが、六児の母親です。
私は、ユリが、正妻的立ち位置だと認めていますので、彼女が本気なら入籍しても構わないので……。
最近は、ユリとのSEXの時、ユリがいつもの、
「〇〇、お願い、結婚してーーっ!」
と絶叫したタイミングで、
「結婚してやるっ!」
と、膣内射精しながら、プロポーズしてあげます。
ユリは、
「えっ?結婚?あーーんっ!」
と、激しく気をやった後で、正気を取り戻し、
「さっきのだけど……他の子に申し訳ないから、やっぱり現状維持で……」
と、尻込みします。
女心は、中々、複雑です。
前回の投稿以来、のりこと中出しセックスはしていません(当然生ハメ、外出し)。
最近のネタではありませんが、のりこに初めて膣内射精をキメた思い出を書かせていただきます。
付き合って2年、結婚して1年の間、私たちは常にコンドームを使用してセックスをしていました。
今でこそ生ハメが当たり前の私たちですが、当時のりこは身持ちが固く、生で入れようとすると「ゴムつけよ…?」とやんわりと生ハメを拒否していました。
私は新婚でセフレもいませんでしたので生膣の感触に飢えていました。
ある日、何気ない会話の中で
「そろそろ子供欲しいね」
との言葉をいただき、のりこに膣内射精の許可をもらうことが出来ました。
私は好き放題に生中出しセックスを楽しみたかったのですが…。
生来真面目なのりこは基礎体温を計り、排卵検査薬で確認をした上での危険日種付けセックスをすることになりました。
そこからは種付け交尾までの興奮した日々は生涯忘れ得ぬものです。
それまで私は生中出しの経験はあったものの、妊娠を前提とした種付け交尾はもちろん初体験。
(3年かけてついにのりこの生膣に挿入できる!しかもオスの本懐、妊娠前提の危険日膣内射精!)
のりこの身持ちの固さは私自身がよく知っています。
のりこが初めての生挿入、膣内射精を受け入れる相手が私であるという事実もさらに興奮を高めました。
私の興奮は冷めることなく、種付け交尾までの間、生中出しAVを見ながら狂ったようにオナニーを繰り返しました。
(もうすぐこの男のようにのりこに生中出しをキメるんだ!)
私は排卵日がくるであろう日を予測し3日前から準備として射精禁止、寸止めオナニーを繰り返し、万全の体調で種付け交尾に臨みます。
排卵検査薬で排卵を確認した日の夜。
早めの夕食を済ませて私は一足先にシャワーを浴び、のりこが来るのを待っていました。
これからの出来事を思うと、種付けという雄の役割を果たすべくチンポはすでに勃起していました。
のりこが寝室に来てキスからセックスが始まります。
私の愛撫もいつにもなく時間をかけていやらしく責め立てます。
ディープキスから首や耳にも口づけし、手はのりこのウエストから巨尻のくびれたラインを何度も撫で回します。
のりこは肉付きは良いのですが安産型の巨尻のためにキレイなくびれが出来ています。
15分以上優しい愛撫を繰り返しのりこの興奮を高め、その後も30分以上乳首を舐め回し、指でつまみ、ビンビンに勃起させて喜ばせます。
途中でのりこは私の手をマンコに誘導してきますがマンコは決して触らず内股や尻だけをさすり、のりこをとことん焦らします。
のりこは興奮するとすぐにマンコをいじってほしくなるむっつりスケベなのですが、私はとことん追い詰めて焦らしてのりこを高ぶらせたいのです。
たっぷり時間をかけた愛撫でマンコを仕込みます。
頃合いを見てパンティを脱がすと、一度も触れられていないマンコは周りの陰毛までグッショリと濡れており、パンティにも白く濁った本気汁がべったりとついていました。
穴はすでに準備万端とばかりに口を開けて種付けをねだっています。
私のチンポも連日のオナ禁とのりこの痴態ですでにガチガチに勃起していますが興奮している私はまだまだのりこを乱れさせたいと考えていました。
(もっとのりこを感じさせたい…生チンポにおねだりするところまで追い込みたい…)
足を開かせクンニを始めます。
はじめは周りの肉ヒダを優しく舐め回していきます。
のりこは腰をずらして何とかクリトリスやビラビラをいじってもらおう私に差し出してきますが触ってあげません。
執拗に周辺をなぶり、のりこが観念して腰の動きを止めたのを確認してクリトリスを優しく舐め始めます。
ビクンと体を震わせて悦びを表現するのりこに私のクンニ欲はさらに高まります。
クリトリスを舐め回しながら、指で膣の入り口を軽く出し入れすると1分ももたずにビクンと体を震わせ、あっという間に果ててしまいました。
何度も痙攣したのりこを見て、深い絶頂を与えたことに満足しながらチンポをのりこの顔に近づけます。
のりこはチンポを確認すると何も言わずに裏筋を舌でペロペロと刺激し始めました。
これから種付けされることに興奮しているのか、のりこはいつもよりも積極的にチンポをしゃぶります。
鬼頭を咥え、口をすぼめてカリの部分を柔らかい唇でしごかれると私もつい声が漏れてしまいます。
それを聞いたのりこは私の仕込み通りにさらにゆったりとチンポを舐め回し、咥え込み、チンポをますます固くさせます。
このままでは中出しを待たずに射精しそうだったので、フェラをやめさせていよいよのりこのマンコにチンポをあてがいます。
いつも通りチンポでクリトリスや穴をなぞって焦らします。
「早く入れてぇ…」
「今日はどうするんだっけ」
「…赤ちゃん作る…」
「生で入れてどうするの?」
「…そんなこと言えないよぉ…」
「ちゃんと言わないと入れてあげないよ」
「………中に出す」
「何を?」
「赤ちゃんのもと…」
「よく言えました。」
身持ちの固いのりこが自ら生中出しを要求してくるというシチュエーション。男冥利に尽きる瞬間です。
のりこのマンコに生チンポをゆっくりと挿入していきます。
ゴムを着けていない生チンポは何の抵抗もなくスムーズにマンコに沈んでいきました。
久しぶりの生マンコの感触に感動しながらボルチオ責めを開始します。
のりこは普段よりも感じているのか呻きながらグイグイと膣でチンポを締め付けてきます。
しかし、種付け交尾という初めてのシチュエーションに興奮と共に緊張があるのか、チンポは固く勃起しているにも関わらずなかなか射精感が高まりません。
元々遅漏気味の私は申し訳なくなり、
「のりこ、興奮してるんだけど思ったより緊張してるみたいだ」
と謝りました。
「いいよ、私も初めて中に射精されるから緊張してる。ゆっくりしよ」
のりこの口から初めての膣内射精である言質をとると劣情の高ぶりを感じました(チンポは現金なものです)。
愛情たっぷりにゆっくりとピストンを繰り返しながら私の興奮は掻き立てられていきます。
(のりこの初めてを奪うことが出来るんだ…。のりこは初めて男の子種を、しかも俺の子種をマンコに注がれるんだ…)
そう思うと射精感がこみ上げ、卑猥な言葉を口にしていました。
「のりこ、出そう。のりこのマンコに俺の子種たっぷり出すよ…」
「いいよ、来て…」
ゆっくりとしたピストンのまま、射精を我慢することなくのりこの生膣に精子を解放しました。
射精の快感とのりこを征服した悦びで頭の中は興奮と多幸感でぐちゃぐちゃになっていました。
しばらく抱き合っていましたが3日間精子を貯めていたチンポは一度の射精で満足することなく固いままです。
「のりこ、全然収まらない。もう一回したい」
「いいよ、私の中に赤ちゃんのもといっぱい出してね」
のりこの淫猥な言葉を受けてメチャクチャに犯したい衝動に駆られます。
勃起したチンポで執拗なボルチオ責めを再開すると、射精を受けたばかりの膣はより多くの精子を求めるように再び締め付けてきます。
一度の射精で緊張がほぐれたのかチンポは快感を貪るようにのりこを蹂躙し、のりこの膣もそれに応えるように締めつけ、喘ぎ声も最高潮。
呻くような低い声を漏らしながらイキっぱなし状態になっています。
(このまま種付けしてやる…!)
射精感を堪えることなく、種付けプレスでのりこの生膣に二度目の射精をしました。
二度目とは思えないほどチンポから精子が溢れるのがわかります。
素晴らしい快感と生膣に精子を解放する悦びに酔いしれていると、チンポは固さを保ったままのりこの膣内に残っています。
のりこはイキまくってぐったりしていましたが、そのままピストン続行。
のりこのマンコを射精のための生肉オナホ扱いの3回戦突入です。
生肉でチンポをしごき続け、こみあげるままに三度目の射精をすると、いよいよチンポも満足したのか、柔らかくなってくれました。
チンポを引き抜くと、のりこのマンコはマン汁と精液で白く泡立ったものがマンコの周りにべったりとくっついていました。
愛情たっぷりの子作りエッチから衝動にまかせた種付け交尾、オナホ扱いの無責任種付けと一晩で楽しみすぎました
征服感とともに子種を受け入れてくれたのりこに深い愛情を感じ、そのまま裸で抱き合い眠りに落ちていきました。
恒例のスペック
俺(22歳)
身長178cm 筋肉質 水泳部で県代表になる程度
ムスコは長さ18.5cm 竿幅5.0cm カリ幅5.5cm
中学生の時、同い年幼馴染を妊娠させた
中出しした女性経験3人
えり(22歳)
身長155cmくらい Eカップ(揉んだら成長した) かわいい系
小中高大と女子校 男性経験俺だけ
言葉攻めされるのが好き
3月23日
俺たちは温泉を後にし、えりが脱処女をしたラブホテルに向かいます。
ラブホに向かう電車の中で、えりは下腹部に両手を当て、静かに外の景色を見ていました。
出発して30分ほどしたあたりで不意に「あっ」と、えりがつぶやきました。
俺 「どうしたん?」
えり「こぼれてきた…」
俺 「何が?」
えり「俺君の赤ちゃんのもとが」
俺 「あれ、絆創膏で留めんかった?」
えり「俺君いっぱい出し過ぎたから、溢れてきたみたい。まだいっぱい出してもらうのに」
ムラッ
ラブホテルには予定より30分以上早く、夕方4時ごろに着きました。
もう俺はビンビンです。
この日から4日間、ホテルの一室を貸し切りました。
部屋にはダブルサイズのベッド、ベッドの枕元と横に大鏡、大型テレビとその正面に鎮座する黒いビニール生地のソファなどなど…
俺たちは早速服を脱ぎ、シャワーも浴びずに一糸纏わぬ姿になりました。
えりはお股に絆創膏貼ってあるけど。
俺はベッドサイドに深く腰掛けました。
正面には大きな鏡が筋肉質なオスを写しています
俺は股の間にえりが座るよう、ポンポンとベッドを叩きました
えりは歩きづらそうにしながら俺の股の間に収まり、自ら足を広げました。
俺がグイッとえりの両足を持ち上げると、腟口に貼り付けた絆創膏からは俺の精液が何条も線を引くように溢れ出し、えりの太腿を白く汚しているのが見え、両太ももには正の字が左右に一つずつ、えりの白い肌に書きなぐられています。
手のひらからあふれるほどにおおきく育ったおっぱいは少し上向き、暗いピンク色となった乳首は硬く立っています。
足の支えをえり自身に任せ、俺はゆっくりとエリの陰部から絆創膏を剥がします。
どろぉ…
えりの中に入っていた古い赤ちゃんのもとがマンコ、尻穴、ベッドを伝って床に落ちました。
えり「もったいない…」
俺 「新しいの40回は中で出すから」
俺はえりを持ち上げ、腟口に亀頭をあてがいました。
俺 「実況して」
えり「えっ?何を?」
俺 「セックスの」
えり「ええ~いじわる~」
嫌がっているのは口だけです。
白濁液を口からこぼしてる小さな小さな孔は、ひくひくとしながら今か今かと待ちわびています。
えり「え~…おちんちんが…私の…あそこに当てられてます…」
俺 「あそこって?」
えり「え~赤ちゃん出てくるとこ…」
俺 「いつもなんて言ってる?」
えり「お…おまんこ…に…当てられてます…!!」
俺 「よくできました」
えり「ん…おちんちんの先っぽが…おまんこの中に、入りました…」
えり「おまんこの入り口で…んっ…カリがこすれていますっ…!!」
えり「あ…あっ…おちんちんの…一番太いところが…おまんこにっ…あっ…」
えり「あんっ…おちんちんが、おまんこのいちばん奥まで当たりました…!!」
俺 「おちんちんどれくらい入ってる?」
えり「あっ…まだ、半分もぉ…入ってませんっ…!!」
俺 「根本まで入れていい?」
えり「来てぇ…奥ぐりぐりしてぇ…!!」
えり「あああッ!!!!!!……おちんちんっ、根本、入ったぁ!!」
えり「ぐりぐりっ、好きっ、お腹、ひっくり返るっ!!」
俺はえりの中を掘り返すようにのの字運動をしました。
一年後には俺だけのものではなくなるおっぱいは円を描くように揺れていました。
いい加減腕で支えるのもしんどくなってきたので、つながったまま寝バックの体勢に移行しました。
腕も足も体も組み敷き、えりは指一本動かせない形です。
えり「あっ…この体勢、おちんちんの形わかるやつっ!!」
えり「重いっ!!動けへんっ!!おちんちん気持ちいっ!!」
えり「中で先っぽ膨れてっ!!かたいっ!!」
俺 「そろそろ出そう……」
えり「んんっ!!あっ!!はい…!!」
びゅううっびゅるっ……どぷ…トプン…
えりの太腿に11画目の黒線が入りました。
数回ノーマルえっちをしたがさすがに飽きてきたので、4つ目の正の字を書いている途中でコスプレを始めるようになりました。
セーラー服やナース、バニーガールや穴あき下着もありました。
天才だと思ったのがランドセルで、小学生とえっちする教師というシチュエーションでセックスができました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
えり「せんせえっせんせえっすっごく気持ちいい!」
俺 「そうだろうえりちゃんっ、気持ちよすぎて宿題できないだろっ」
えり「うんっ宿題よりもせんせえと馬乗りするっ(騎乗位でやってた)」
俺 「でも宿題はしないといけないからみんなには内緒だぞっ」
えり「内緒っ!!するっ!!ママにも、パパにも、誰にも言わないっ!!」
俺 「よし、お利口なえりちゃんには先生からプレゼントだっ」
えり「あっ!!あっ!!あっ!!あああッ!!!!」
何十回もやっているとさすがに精力がなくなるので、まむしドリンクやマカを一日に何本も飲みます。
ホテル近くのコンビニの精力ドリンクの棚が空になるまで買い、当然EBI○S錠も亜鉛も毎食後に飲んでいました。
そして、最後の一発は記念ということで動画に収めました。
えりは仰向けに寝転がって足を持ち上げ、大きく広げ、俺がその足の間に入り込み、赤黒く腫れあがった、本当にコーヒー缶のような長さ、太さ、色をした巨根をえりのおなかにぺちぺちしています。
えりの内腿には正の字が5つずつ、左右に書かれているのがはっきりとみられます。
接続部をはっきりと見えるようにするため、陰毛は極力切り落としました。
えりの胸は仰向けのため、横に広がっています。
えり「記念すべき50発目でーす!いえーい!」
俺 「いえーい!」
えり「今から、現役女子大生が鬼畜男子に孕まされまーす」
俺 「誰が鬼畜やねん」
えり「うるさい、中学生孕ませたくせに」
俺 「俺もそん時中学生やったからセーフや」
えり「中学生が中学生孕ますことがもうアウトやろ」
俺 「違いねえw」
えり「いくつんときやったっけ?」
俺 「14で妊娠15で出産。初めてくらいの排卵でできたらしい」
えり「そんな孕ませ全力おちんちんで孕まされまーす?」
俺 「孕ませまーす」
ずぶぶぶぶ……
えり「んんっ!!…入ったぁ…」
俺 「根本まで一気に入った…」
カメラを尻の方に置き直しました。
えりの足はだいしゅきホールドと言えばわかるでしょうか、完全に俺の腰をホールドしています。
俺はちんぽをカリ部分まで引き抜き、またちんぽに全体重をのしかけ、えりの奥に奥にと突き進もうとしています。
えり「あああ……あああんんっ!」
えりは苦しそうな嬌声を出しながら、俺とキスをし始めました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっと肉と肉がぶつかる音の向こうから、チュッ…チュパ…と唾液を交換する音が聞こえます。
喘ぎ声は少し苦しそうなのに、えりの足や腕は俺の腰や胸をがっしりと掴み、一滴も種を逃さないという本能がひしひしと伝わります。
正常位から側位、対面座位、騎乗位と体位を変更し、また正常位に戻ってきました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっぱんっぱんぱんぱん
えり「んっんっふぅ、んっんっんっんっ」
酸欠になりながらも快楽を求め、俺とえりは唇を離さないまま腰の動きが激しくなっています。
俺 「うっ」
えり「んんんっ」
挿入から数えて36分47秒
腰が止まりました。
精液を送るちんぽの付け根の筋肉は疲れ切ったように脈動し、玉袋は精液を送るべく縮み込み、俺とえりの肛門はひくひくしています。
えり「…はあ、はあ、はあ、50回、がんばったー」
俺 「が、頑張ったー」
えり「おつかれ、ぱぱ!!」
俺 「お疲れ、まま!!」
動画内の俺は、5.0cmの肉栓を抜くと同時に、絆創膏でしっかりと膣口に蓋をしました
動画の最後は、10個の正の字が見えるようにM字開脚しているえりと、二人の体液でドロドロになったちんぽをぶら下げた俺が二人でダブルピースして終わりました。
これが3月26日の昼頃の動画です
次の動画は12月17日、生後1週間の赤ん坊を胸に抱えているえりの姿です。
えり「1発命中!」
俺 「1発ちゃうけどな!」
愛人という歪んだ関係ですが、とても幸せそうです。
以上が大学卒業とともに妊娠、(恋人関係としては)別れたえりとの話です。
実はその3年後、つまり今年からえりと赤ん坊は俺と暮らすこととなりました。
ん?幼馴染と中学で産んだ子供は?という方、今回はえりとの話だけなのでまた別の話…
需要があれば書きますけど、無かったみたいなので今んとこ書く予定はないです。
俺の中出し体験談は、
・幼馴染(現妻)まゆが俺の子を妊娠するまでの話(俺の初体験)
・現妻まゆとのプレイ
・高校の部活の後輩と大会中にヤった話
・高校の部室で部活のマネージャーの処女を奪った話
・その他
がありますが、次回は、ご希望のあった「高校の部室でマネージャーの処女を奪った話」をさせていただきます。
御精読ありがとうございました。
現役女子大生えりに種付けをせがまれ、妊娠と同時に卒業、別れた話
スペック(卒業時)
俺(22歳)
身長178cm 筋肉質 水泳部で県代表になる程度
ムスコは長さ18.5cm 竿幅5.0cm カリ高5.5cm
中学生の時、同い年幼馴染を妊娠させた
中出しした女性経験3人 えりを含めて4人
えり(22歳)
身長155cmくらい Eカップ(揉んだら成長した) かわいい系
小中高大と女子校 男性経験俺だけ
言葉攻めされるのが好き
えりと付き合ってからというもの、毎週2発以上セックスをしていました。
最初はスタンダードなセックスをしていたのですが、時間を経るごとに刺激が足りなくなってきました。
最初は安全日の中出し、AV見ながらのセックス、コスえっち、野外、全裸コートで外出、バイブinで映画など…半年の間に淫靡な女になってしまいました。
GWにタイムトライアルと称して、大学生の有り余る体力性欲で何回エッチできるかチャレンジで消費したコンドームは、5日間で7箱半=45個消費しました。
知ってるちんぽは俺の1本だけですが、やはり処女は最初の一人に熱中する傾向があるみたいですね。
これをめんどくさいと思う人もいるみたいですが。
本編
大学4年1月か2月
俺 「俺、就職は地元になった」
えり「うん…あたしも就職はお父さんとこ」
俺 「せやから、別れなあかん」
えり「いやや!もっと一緒に居りたい!もっといっぱいエッチしたい!」
俺 「ごめんな…」
えり「……ほんまに別れる言うんなら、俺君の子供ほしい。離れとっても俺君との子供が居れば耐えられる」
俺 「…………」
えり「お父さんお母さんは俺君ならいいって言うとる。前みたいに勢いで子供作ろうとするんじゃなくて、ちゃんとわかって子供作りたい」
俺 「……分かった」
えりは聡い女です。
俺がどれだけ地元をが好きかを悟って身を引いてくれました。
俺はえりの真剣なお願いを承諾しました。
既に1児の父である俺は、その子の母とは違う雌との子作りを決心しました。
3月の排卵日に4泊5日での計画です。
前半は1泊2日で温泉旅行に行き、2日目からは3泊4日で思い出のラブホで目標50発するという計画です。
3月
俺は亜鉛サプリとEBI○S錠を毎日飲み、本番に備えます。
この二つを飲むと精液量が2→7㎖に増えたって人もいるらしいですね。
毎週欠かさず2発ずつしていたえりとのセックスももちろん休業です。
3月15日
一切の精液の排出を中断しました。
一瞬ムラっときたヌキ時でも我慢します。
3月22日
朝8時にえりと合流します。
俺 「おはよう」
えり「おはよう」
俺 「いよいよやな」
えり「うん、いっぱい頑張って!ぱぱ♪」
ぱぱ。ああなんと甘美な響きなのでしょう。
一年前の彼女は中出しの味どころか彼氏もいたことのない純情な女の子だったのに、今の彼女は中出しを自らせがむ動物としての雌と化し、一週間後の彼女の中には大量の精液と新しい命が子宮の中に満たされる(予定)のです。
お義父さん、お義母さん、彼女をこんな純粋で正直な女の子に育ててくれてありがとうございます。
今からあなたの娘は恋人から愛人となり、俺の二人目の子供を身ごもります。
結婚できないのは申し訳ありませんが、必ずや孫の顔を見せて差し上げます。
幼馴染の始めての排卵で命中させた俺のちんぽであれば必ずこの旅行で妊娠できると謎の確信をもって電車に乗りました。
昼頃、温泉宿に着くと、家族部屋に案内されました。
今回、俺とえりは夫婦として予約し、ほとんど誰も泊まっていない別棟で宿泊しました。
おそらく夫婦のみでの宿泊では声がうるさいというのがわかっているんだろうと思います。
実際そうする予定ですし。
用意されていたお膳を味わい、下げてもらうと早速服を脱ぎ、ベランダの家族温泉に入りました。
眼前には雄大なオーシャンビュー、横には最高に可愛い全裸のえり(Eカップ)、そして視線を下げれば準備万端のムスコ(カリ高黒光り)
もう我慢ならん!俺はえりに胸に抱きつきました。
えり「あん?もー、まだあかんって」
俺 「……早くヤりたい―」
えり「もー、もうちょっと我慢できんの?みて、めっちゃ綺麗な景色やで」
俺 「えりの方が可愛いし見とりたい。」
えり「……もー、もー!もお!せっかく温泉きたのに、はよえっちしたい思ってしもたやんか!」
風呂から上がって体をふいているとき、今度はえりが正面の方から抱き着いてきました。
俺 「…えり、俺の腹におっぱい当たってる」
えり「うん」
俺 「乳首ビンビンやん」
えり「興奮っていうか…ムラムラしとる」
俺 「俺も。ちんちんおなかに当たっとるやろ」
えり「うん、びくんびくんしとる。我慢汁だらけ、ぬるぬる」
俺 「俺もムラムラしとる」
えり「やっぱり大きいし、熱い。今日はたまたまも明らかに大きい」
俺 「ずっと我慢してたからな」
えり「ずっしりしとる」
俺 「精子いっぱいやろ」
えりは俺の手を引き、布団の上で俺を押し倒しキスをしました。
まるで初めてのキスのような、軽く触れるだけのキスでした。
何度もキスを繰り返し、徐々に唇の触れ合う時間が伸び、舌を絡めました。
えりは俺の腰の上に座っているため、すでに受け入れ可能なほどの愛液を流していることが目で見ずともわかりました。
唇が離れるとえりは「おねがい…」と言って、俺に身を委ねました
俺は正常位の恰好になってえりの股を開きました。
顔も身長も中学生ほどのえりの陰部は既に内側が少しめくれて色素沈着し始め、処女のころのぴったりと閉じたピンクからは想像もできないほど、大量の精を受け止めたことがうかがい知れます。
俺は、既にいつ発射されてもおかしくないほど勃起した巨根をえりのおなかに当て、亀頭でへそを隠しました。
俺 「いつもここまでおちんちん入っとるんやで」
すると今度はえりが、えりの恥骨の上辺り、陰茎の半ばから根本1/3の辺りで小さなハートを手で作りました。
えり「いつもここに赤ちゃんのもと入ってきてるんやで」
俺はえりの入り口にあてがい、ゆっくりと、ゆっくりと、長い時間をかけて侵入しました。
えり「あっ…!!熱い…先っぽ入った…!!入り口で引っかかってる…まだまだあるぅ…!!もっとぉ…!!」
半分ほど入ったところで、俺の腰に足を絡めてきました
えり「ちゃんと奥まで入れて…!!一番奥で、びゅーっていっぱい出して!!ちゃんと俺君のこと、赤ちゃんの部屋で受け止めるから!!あっ!!」
えりは息遣いで男を興奮させる技術まで身に着けたようです。
えりの言葉だけでまた一回り大きくなったムスコを腟壁で感じ取ってくれるまでに成長しました。
間もなく一番奥に先端が突き当たりましたが、さらにぐぐぐっとちんぽを押し込み、根本まで入り込みました。
えりの腟はきゅっきゅぅっと不規則に収縮し、俺の陰茎もびくんっ…びくんっ…と脈を打ちます。
えり「んぅ…全部、入ったぁ」
俺 「おなか苦しくない?」
えり「ううん、苦しくないし、もう赤ちゃんがおるみたいに重い…あっ!!またふくらんだ!!」
俺 「えりのどすけべ。こんなすけべな女の子、他の男にはやれんな」
えり「もう女の子ちゃうで、おちんちんを知った女やで。俺君以外には手もさわりたくないわっ」
ゆっくりと小刻みに腰を動かしながら、30分ほど普段と変わらない雑談を交わしました。
きのう何食べた?最近読んだ本は?さっきのお膳おいしかったな…とか
昨日はお父さんと鍋を食べたとか、山やのに刺身出るんやなとか話ながら、えりは小さく喘ぎ声をあげ、結合部はにちゃっにちゃっと音を鳴らします。
愛液と我慢汁のみでできた泡が二人の陰毛全体に行き渡ったころ、俺はえりの耳元でそろそろ中出しする旨を囁きました。
俺 「がんばろう、ママ」
直後膣が強く収縮し、精液を搾り取る雌の本能が発露しました。
俺はえりの足を肩にかけ、屈曲位でえりの奥を突きました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
えり「あっ!!んっ!!すごいっ!!おくっ!!あついっ!!きもちいいっ!!」
俺 「はぁ、はぁ、ううっ、はぁ、ああっ、」
まるで俺自身がえりと溶けあうかのような快感に全身が浸り、徐々に腰の動きは早くなりました。
亀頭は硬く腫れあがり、玉袋は精子を送るべく縮み込み、尿道は大量の精液を送るため大きく開きます。
体重もかけ、腰を叩き付ける音は規則正しい軽快なものから、重い、力のこもった、孕ませるという意思を伝える響きを持っていました。
どちゅッどちゅッどちゅッじゅぽッじゅぽッじゅぽッ
えり「ああっ!!すごっ!!もっとっ!!もっとぉ!!」
俺 「えりっ出すでっ、中にっ、奥にっ」
えり「来てっ!!あかちゃんっ!!産むからっ!!ぜんぶっ!!」
俺 「えりっ、えりっ、えりぃっ!」
えり「――――――っ!!!!!!」
びゅるるっびゅーっびゅうっびゅるるっびゅうっ………びゅるっびゅっびゅう………どぷん、ドプ、とくん、トクン…
えり「ああっ!!出てるっ!!奥で!!あつい…!!きもち、いいぃ!!」
俺 「えり、えり、愛しとる、えり…」
3分ほどの射精が終わると、えりの目には涙が流れていました。
大量の精液を小さなえりの体の中に注ぎ込むと、まだ抜いてもいないのに精液が腟と陰茎の間から溢れ出て、えりのアナルや背中を伝って布団を汚しました。
既に子宮や膣の隙間という隙間は俺の精液で満室です。
俺はえりの足を肩から降ろし、枕をえりの腰の下に差し込み、子宮口が上を向くように静置しました。
えりのおなかは下から上へ、脈を打つように痙攣しています。
未だ怒張したままの俺はえりに栓をし、二回戦の準備を始めています。
えり「はあ、はあ…俺君が中で出したとき、一気に熱いのが出たのわかったし、熱いのがだんだん上に登ってきたのもわかったわ…もう赤ちゃんのお部屋は俺君でいっぱいやな」
俺 「はあ、はあ…まだまだやろ?あと49回以上やるって決めたやん」
えり「んもー、頑張ろな、おとうさん♪」
俺は持ってきたカバンの中から油性マジックを取り出し、えりの左内太ももに横に一本線を引いた。
その後もセックスをしました。
何度も、繋がったまま交尾を続けました。
抜かずの3発にとどまらず、6時までには2文字目の正の字を書き始めていました。
そろそろ夜膳が来るので7、8発目でえりの中から離れました。
「あああんっ!!ああ…」とえりは寂しそうに、白い糸を引く缶コーヒーサイズの俺を眺め、肩で息をしていました。
えりの膣、いや10か月後の産道というべき孔は3cm程のぽっかりと開いたまま、ひくひくと再び5.0cmの柱が入ることを期待していました。
俺はえりに何十㎖注入したかわからないが、これ以上漏れてこないよう、絆創膏で封をしました。
えり「これでずうーっと俺君がおなかの中に居るな!」
最後に俺は今までえりの中に入っていた、長さ18.5cmの凶器をえりの顔に押し付けました。
えり「……」
えりは言葉を交わさずとも俺のちんぽにキスを繰り返し、男女の粘液で汚れ切った凶器を口に含み、きれいにお掃除をしました。
俺 「成長したな」
えり「頑張ったやろ」
俺 「最初は、こんなん太すぎて口入らへん言うて舐め取るしかできんかったのに」
えり「もう俺君の性感帯まで知っとるで」
ムスコを綺麗にしたえりは俺と再び家族風呂に入り、浴衣に着替え、運ばれた夜膳を味わいました。
夜中に部屋を離れて中庭を散歩していたら、ついムラムラと来たので一発青姦。
混浴風呂があったので対面座位で一発。
夜中に2発を注ぎ込み、えりは両足にひとつづつ正の字を携え、翌日温泉宿を後にしました。
3月23日
俺たちが向かったのは、俺がえりの処女を奪ったラブホテルです。
ここの一部屋を4日間貸し切り、えりの中に空になるまで注ぎ込みました。
ここで一旦パートを区切らせていただこうと思います。
流石にあと4日分は頑張って省略しても長くなりすぎるのでw
次回で俺の中出し体験談は終了となります。
御精読ありがとうございました。
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