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投稿No.8744
投稿者 三角熊 (40歳 男)
掲載日 2024年9月06日
投稿No.8731の翌日談です。

前日に引き続き、仕事の合間に抜け出してチカの店に行く。
少しはにかみながら迎えてくれたチカに、久しぶりにカップルのような嬉しさを感じた。
今日はチカが少し積極的となり、キス長めで舌を絡めたり、少しイチャイチャの時間を楽しんだ。
昨日は裸でエッチしたが、今回は店の施術服を着たまましたいと言ってみた。
汚さないならいいですよ、と言われてそのままエッチへ移行するが、やはり普通のマッサージ店でナンパみたいなAV企画みたいで興奮した。

何も言わなくても即尺してくれるチカ。
「嬉しい、気持ちいいよ」そう言って頭をなでると嬉しそうに微笑む。
テクはまだまだだが、一生懸命さが気持ちいい。
昨日と違い、咥えただけでもう濡れ濡れになっている。
それを指摘すると「昨日気持ち良かったので・・・」と顔を赤らめて恥じらう。
とても子供を産んだ人妻と思えないほど初々しい感じにまた興奮した。

昨日は正常位だけだったため、他の体位も提案したが、したことないため不安とのこと。
とりあえず、正常位で一度いかせることにする。
「うっ、つっ!はぁ、ふぅ」入れるときはやはりキツそうだ。だが入ってしまえば大丈夫とのこと、ゆっくりピストンを開始する。
「はぁっ、あぁ、やっぱりいいっ。それいいです」そう言って気持ちよさそうに吐息をつくチカ。色っぽく感じる。
「優しいし、本当に気持ちいいです」
そう言われ、嬉しくなり、少しずつピストンを速くし、前日チカが気持ち良くなっていた場所を攻めていく。
「あぁっ、はぁっん!だめっ、だめです!あっ!あぁぁっ!」
「そっ、そんな急に!?んっくぅっ!」
そう言いながら高まっていくチカ。
そのままピストンを続け、自分も少し高まったため、ヤバいと思って奥まで突き込んでピストンを止めると、完全にはいかずに軽イキで止まったようだった。
「はぁはぁ、やっぱり△△さんの気持ちいいです。」
そう言って微笑むチカ。
チカに対する愛着が湧いてきた。いかんいかん、所詮妊娠させるまでだけの関係。そう心の中で戒めてチカに提案する。
「少し疲れたので上になってもらえませんか?」
やったことないからうまくできるかわからない、そう渋るチカだったが、頼み込んでしてもらう。

グラインドはあまり上手にできなかった。
上下動はまぁまぁ。でもやはりお互いに気持ち良くない。
それで対面座位で少し突き上げてから、そのまま抱きしめたまま後ろに倒れ込み、そのまま抱きしめてキスしながら突き上げる。
一気に愛液が増えたのがわかった。
「んっ、んぅっ、△△さん、これっ、奥にあたってっ、気持ちっ、いいですぅ」
ただ自分もイケるほどではないし、チカもそのようだ。

バックに移行する。
パンッパンッと音がするほどチカの大きめのお尻に打ち付けていると、子宮口にコリコリと当たり出した。
途端チカがビクッと跳ねる。
「そのっ、コリコリ、するっ、ところっ、気持ち、いいですっ。あぁっ、はぁっ」強くピストンしているため切れ切れに訴えてくるチカ。
ピストンだけでなく、時々腰を持って、奥に突き込んだままコリコリと刺激してあげる。
それだけで「いいっ、気持ちいいですぅ!」と叫ぶチカ。

そろそろいきたくなったため、チカにイクね?と声をかけると、前からして欲しいです、と恥ずかしそうに言われた。
望み通り正常位に戻って、攻める。
「あぁっ、やっぱりっ、顔が見えた方がっ、いいですっ!」喘ぎながらそう言ってくるチカを抱きしめて耳元で囁く。
「チカ、好き。愛している。可愛い。孕ませたい。妊娠して。」
囁く度にビクッと跳ねつつ、キュッと膣を締めるチカ。
「うんっ、うん!妊娠させて!産みたい!△△さん好き!」そして一際キューッと締め付けるチカの膣奥で射精した。

ピロートークタイムになると、お互い少し気恥ずかしくなって、沈黙の時間が続いた。
やがてチカから「今日もありがとうございました。妊娠してなかったらまた来月お願いします」と言われる。
ダメ元で訊ねてみた。今日もう一回だめですか?「せっかく出してもらった精液が出ちゃうので・・・」と断られたので、事後フェラをしてもらう。
少し顎が疲れたと言われたが、頼み込んで射精するまでフェラしてもらった。
テクはないので、最後は少しこちらが動かして口内射精する。
特に抵抗なくそのまま飲んでくれたため、したことあるの?と問うと口に出されたから飲むのかと思って、と普通に返された。
つくづく尽くし気質の女性のようだ。

妊娠して欲しいような、して欲しくないような、複雑な気持ちでいたが、前回記載した通り、妊娠したとのこと。
残念に思っていたが、チカからの誘いもあり、安定期に入るのを楽しみにしている。

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投稿No.8731
投稿者 三角熊 (40歳 男)
掲載日 2024年8月30日
妻と結婚して、子供ができて、子供が幼稚園に行きだして、思ったことは『人妻達の会話が赤裸々すぎる』だ。
その会話を夫にまでするのかはわからないが、うちの妻はしてくる。おかげで妻の仲の良いママ友達の性事情は自分に筒抜けだ。
とはいっても、現実には幼稚園のイベントに行こうが、うちに遊びに来ようが、おっ!と思うほどの美人/可愛いママ友などいない。

しかし今回少し美味しい思いをしたので、書いてみる。
相手はハヤト君ママ。美味しい思いをしたときに名前を訊くとチカさんだった。
年齢は32歳。身長は162-3cm。顔立ちは本当に普通の顔立ちだが、身体はある程度メリハリの効いたDカップくらいで色気はあった。
うちの妻は性欲がないわけではないが、普段は子供の世話に忙殺されてそんな気分になれないという。
さらに3人目を妊娠中な上、2人目も3人目も排卵日一発妊娠だったため、この6年間のうち妻とエッチをしたのは片手で数えられるくらいだった(実際はP活その他悪いことなどしているが)。そして子供は三人とも女の子。
そんな話を聴いてチカさんは自分にアプローチしてきたようだった。

最初はさりげなかった。幼稚園のイベントや子供の迎えなどでよく話しかけられるなぁ程度。そのうち妻からこんな話があった。
「ハヤト君ママって、子供まだ欲しいみたいけど、旦那さん性欲に乏しいのと、一人目もなかなかできなかったみたいで難しそう。うちは一発でできてるし、△△は物足りないくらいでしょ?世の中なかなかうまくいかないね」
「ハヤト君ママって、マッサージ店(エロくない普通の)経営してるんだって。なかなか評判良いみたいし、おまけしてくれるっていうから、△△一度行ってみたら?(自分は元々年に何回かマッサージを受けに行く)」
このママ友のお店に行く、ということはあまり珍しくなく、飲食店や販売店など、それまでも行ったことがあり、この時まではあまり気にとめていなかった。

そしてそう言われたし、一度行ってみるか、とチカさんのマッサージ店に行った時のこと。てっきり他の施術者にされるかと思いきや、チカさんに担当された。
施術自体は自分の経験の中でも上位に入るが、身体的接触がやたら多い。Dカップの胸が背中や腕に押しつけられたり、足が胸に当たったり。
もちろん施術者の中に今までもそういう接触をあまり気にせず施術に夢中になる人もいたことがあるため、そこまで気にしなかったが、顔見知りと言うこともあり何となく気恥ずかしい。

そして最後、おまけというのは10分延長とか代金1割減だと思っていたら、何と半額にしてくれるという。
申し訳なさすぎる、と断ったが、ひいきにしてくれたり周りにも宣伝してくれたら~、そして多少の融通効かせることもできるので、連絡先交換しませんか?と言われた。
まさか不倫モテするとも思っていなかったし、変な気持ちはなかったので、連絡先交換をし、妻にもおまけのことを話して、お礼を言っておいて~と言った。

そして安さもあり、頻繁ではないがメッセージもやり取りしていて気安くもあり、何度か今までより高頻度に通っていたある日、チカさんから相談というか提案を受けた。
チカ「あの、ちょっとお願いしたいことがあるんですけど」
自分「何ですか?」
チカ「私、二人目を妊娠したいんですけど・・・」
自分「??(ちょっと下の話になったが、それだけ必死??)旦那さんが嫌がってるとかですか?」
チカ「というか、夫はあまりそういうこと自体に気持ちがいかないみたいで・・・。一人目の時もかなり無理してくれたし、それでも5年ほどできなくて・・・。」
自分「はぁ。旦那さんをその気にさせる方法を知りたいとかですか?」
チカ「いえ、それはもう率直に言って諦めてます。不妊外来も行ってくれなかったし、したくないならしたくないで体外授精とか人工授精とか提案したときもそんなお金も身体の負担かかることしなくても、と言われて」
自分「・・・(え、まさか?)」
チカ「だから、その・・・いわゆる精子提供?をして欲しくて。」
チカ「△△さんなら、そのがっついた感じもしませんし、奥様からの様子を聴いていると性欲はしっかりありそうで、排卵日一回での妊娠かつ三人とも女の子ということで、女の子が欲しい私にぴったりですし。」
自分「いや、その」
チカ「私のことは抱く気になりませんか?」
自分「抱ける抱けないとかじゃなく、血液型の問題とか、旦那さんに似ないだろうこととか」
チカ「問題ないですよ。血液型は前皆で話したときに△△さんのも聴きましたが問題ないですし、夫と△△さん、直接似てるとかそっくりではないですが、雰囲気というか○○系って大枠では似てるところあるので。夫は子供にも全く興味ないので、そんな気にしないと思います。」
自分「場所はどうするんですか?」
チカ「その時はこの店の施術室で、他のスタッフはいないようにしておきますので。排卵日前日と排卵日に来て提供して欲しいんです」
自分「さっき抱ける抱けないの話しましたが、その、そういう行為をするということで良いんですか?何かシリンジで入れるみたいな話も聴いたことありますが」
チカ「△△さんが私のこと抱けるなら行為をして直接提供して欲しいです」

そうして打ち合わせをして、排卵日前日と当日に提供をすることになった。
自分から出した条件は、三つ。

① チカさんの夫の後に中出しするのは嫌なので、妊娠したとわかってから夫とエッチして欲しい。
② 二日連続で行くのは大変なので、基本的に行為中は余程のことがなければ自分の希望に沿って欲しい。
③ 行ったとバレないように、香水や芳香剤には気をつけて欲しい。

そしていよいよ1回目の提供日。
いざとなると堅くなるチカさん。どうしたのか問うと、今の夫との経験しか無く、回数自体も少ないため、どうしたらよいか(どうしたら自分にその気になってもらえるか)わからないと。
シャワーなどないため、即尺になって申し訳ないが、嫌でなければまずフェラをして欲しいと頼むと、何とフェラは初めてだったよう。
人妻なのに教え込んでいくという行為は背徳的で、チカさんの容姿以上に興奮した。
してみても即尺は嫌ではないとのことで、舌チロチロ、咥えて前後、中で舌ローリングなど教えていくが、一生懸命さと筋の良さもあって、なかなか気持ちが良い。
その自分が気持ち良く感じてモノが屹立していく様子にチカさんも興奮してきたようだ。
「夫にとってエッチは恋人として、夫として子供を作るために、の義務的なものでしかなかったようなので。反応が新鮮で嬉しいです」
それを聴いて自分も前戯を頑張るが、性感開発もされていないようで、最初はくすぐったがることも多かったが、どんどん濡れていき、反応も強くなっていく。

そしていよいよ挿入。
充分濡れていたが、膣口からなかなか進められない。
「うぅっ!い、痛いっ」そんな声を上げるチカさん。
ハヤト君産んで以来ですもんね、ゆっくりいきますね。そう声をかけると
「それもありますが、口でしてたときも不安だったんですが・・・、夫のよりかなり大きいんです。倍くらい?」
旦那さんは絶食系に近い上に短小だったようだ。
入ってしまえば、経産婦だけあり処女のようなきつさは感じないが、チカさんの痛がり方は処女のそれだ。

「気持ちいいよ、チカ」調子に乗って呼び捨てにしつつそう耳元で囁くと、途端キュキュッと膣が締まった。
耳がいいの?そう囁きつつピストンを開始すると、「んぅっ、あぁっ、はぁっ、ん」とあえぎつつ、わからないと恥ずかしそうに答える。
スタイルは良いので、胸の形や触り心地、膣の感触、スタイル、などを耳元で褒めつつ突き込んでいくと、そのたびに膣が締まりつつ「あぁっ、いぃ、いいです!」とあえぎ声も段々大きくなってきた。
このキュッと締まる感じがとても気持ちいい。
奥を攻めつつ、「チカ、可愛い。魅力的だよ。」と囁くと、その途端「んぅっ!変な感じ!、えっ!?」と言って、少しビクビク震えた。
そして膣はドッと愛液が出てホワッと弛む。
イッたの?そう囁くと、「イッたこともないんでよくわかりません」と恥ずかしそうに答える。

その様子が可愛くなって、自分はまだいってないから続けるね、と囁く。
少し緩くなっているが、敏感にもなっているのか、「えっ!いやっ、ああぁっ!」とあえぎ声も大きくなり、さっきよりも小刻みに膣が締まる。締まると言うより吸い付いてくる感じか。
早々に自分もイキそうになり、囁く「チカ、愛してるよ。妊娠して欲しい、というかさせたい」
途端、キューッと締まる。「うんっ!うんっ!嬉しい!!妊娠させてぇ!!」
そう叫んでまたイくチカ。降りてきた子宮口に押し当て、射精する。
人妻に中出しするだけでも背徳感で気持ち良いのに、妊娠させて問題ない・妊娠を懇願されることにまた興奮した。
そのためいつもより勢いも良い。
「ビューって出てる。こんなに勢いが良いんだぁ」乱れた息で囁くように呟くチカ。
乱れた髪と息で生々しい色気がある。

もう一度抱きたかったが、明日も抱ける・今しちゃうと出した精液が掻き出されてしまう。そう思って我慢しお掃除フェラをお願いしたが、嫌がらずにしてくれた。
容姿が普通でもこんなに献身的だと嬉しくなるな、と思ったが所詮精子提供だけの関係だ。のめり込みすぎるのもよくない。でもなるべく遅く妊娠するといいな、と思っていた。

しかしめでたく前日当日どちらで当たったかはわからないが、一度目の精子提供で妊娠した。
おめでとうと言いつつ、残念に思っていると、チカからメールが来た。
「良くないこととわかってはいますが、どちらの家庭も壊す気はありません。安定期に入ったら、また会っていただけませんか?」
まだまだ楽しめそうで、今から興奮している。

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投稿No.8686
投稿者 ちゃみ (37歳 女)
掲載日 2024年7月28日
投稿No.8680の続き

餃子を沢山食べて片付けをした後ビールを飲みながらここ数日の話をしていました。
その日はもう彼も泊まることになっていたので、時間を気にせずにだらだらと話し、お酒を飲んでいました。

一区切りついた時に彼が
「風呂、入ろうよ」
と言ってきました。
家に帰ってからのあれこれでやたら身構えてしまいましたが、すでに4回も射精しているのでもうないか、と思ってお風呂を準備しました。
先に入ってもらって次に入ろうとビールを飲んでいるとお風呂から声がしてきました。
「チャミ~入っておいでよ」
と呼ばれました。
んー、と思いつつお風呂に入ると彼は湯船でのんびりしていました。
私も洗い終えて、彼と向かい合うように入りました。
すると彼が私の体の向きを変えてきて、彼に背中を預かるスタイルになりました。
案の定彼は私のおっぱいをまた触ってきました。
「チャミのおっぱいはずっと触ってたいね~」
と揉みしだき、たまに乳首をピンッと跳ねます。
湯船の温かさと彼の体の温かさで私も気持ち良いなーと思っていると背中に硬いものを感じました。
彼のおちんちんはまたしっかり勃起していました。
えぇ??という気持ちと、そうだよねという気持ちで後ろ手に彼のおちんちんをさわさわ‥…

「また大きくなっちゃったよ。チャミのおっぱい触ってたら」
彼はそう言いながら私のおまんこに手を這わせます。
私も気持ちよくて
「んっ……」
と声が出てしまいました。
「チャミ、濡れてるよ」
彼は指を出し入れし始めました。
彼の太くてゴツゴツした指は私の弱いところをピンポイントで攻め立ててきて、どんどん私のおまんこは濡れていきました。
もうこのまま入れちゃいたい…
そうおもって体の向きを変えようとしたら彼は私を浴槽のへりに座らせて足を開いてきました。
彼の顔の前には私の濡れ濡れのおまんこが全開に。
えっと思うと同時に彼は私のおまんこに舌を這わせて来ました。
クリトリスを吸い上げたかと思えば、おまんこの中に舌を入れて来ました。
どんどん溢れ出る私の愛液をジュルジュル言いながら吸い上げていきます。
私も快感が凄くてお風呂に声が響いてました。
「あ…やぁっ…あん…あぁっ…シュウさぁん…っ」
気持ちよくてお腹は疼きます。
イキたいけども、私はどうしても彼のおちんちんでイキたくて彼に言いました。
「おちんちんでイキたい…」
彼は顔を上げて嬉しそうな顔で私を見たあと、私を浴槽から立たせて壁に背中を預けるように立たせました。
そして右足を抱えあげたところに彼は自分のおちんちんを私のおまんこにくっつけてきて
「ご所望のおちんぽ、チャミのおまんこに入れちゃうからね」
と言ってズブッと入れてきました。

4回もイッたおちんちんとは思えないほど大きくなっていて、私は入れられた瞬間にイッてしまいました。
「あーーーっっ…あぁっ…イクッッ…!」
彼のおちんちんがまた大きくなったのか、私の中が締まったのか、物凄く圧迫感を感じた瞬間彼が
「あぁっ…出るっ…出すよっ…!」
と言ってまた私の中に熱いものを吐き出しました。
ほんとにどれだけ溜め込んだの?と言うくらいの量で私の中も痙攣が止まりませんでした。
息を整えて彼のものが私から抜け出すと僅かにたらっと精子が太ももをつたいました。
「すごいね、チャミの中搾り上げるように動いてたから精液出てこないよ」
彼は笑いながら言ってました。

もう一度体を洗ってからお風呂を出ると、彼は後ろから抱きついてきて来ました。
「まだ、シたいよ。セックス。ベッド行こ?」
「本気? 5回出してるよ?」
私は呆れて彼の顔を見るために体の向きを変えると、いきなりキスをしてきました。
お風呂上がりの全裸で抱き合いディープキスをしていればそりゃ私は濡れるし彼のおちんちんは大きくなるわけで、そのままベッドになだれ込みました。

「ねぇ、どうしたの?」
さすがに今日の彼の行動に疑問を持って聞いてみました。
これまでも一晩中とかはあったけどこんな回数したことは無かったので呆れと驚きと疑問がありました。
すると彼は私の上に覆いかぶさりながら言ってきました。

「今日はチャミの中に子ども作りたくて」

私のお腹に手を当てて言ってきました。
私もびっくりして
「まてまてまてまって!どういうこと?」
と聞いたら彼は続けました。

「結婚しよう。」

…え?プロポーズ?
全裸で私を組み敷いてる状態で?

私も呆然としていると彼が続けました。
「子どもってのは今日最初に中でイッた時に思ったんだ。このままチャミの中に子ども出来たらいいな、って。
 だけど、その前からってかチャミとこうなった時から思ってたよ。チャミと結婚したいって。」
彼は私の上からどいてベッドの横の壁に背を預けて座ったので、私もその横に座って彼の方を見ました。
「今日その話しようと思ってて、でもなんか欲に負けちゃったよね(笑)」
おどけて言うから私もつられて笑ってしまいました。

彼は向き直って真剣に言ってきました。

「こんな格好でシチュエーションだけど、本気。結婚しよう。」

正直ビックリしました。
でも知り合ってからの時間は長くて、付き合ってる期間は短いけども、彼のことはよく知っていたので私の答えは決まってました。

「ありがとう。よろしくね。」

そこから、結局またディープキスをしてセックス再開しました。
でもそれまでやっていた欲に走るセックスとは違っていました。
こんなにも変わるのかと思ったけども、とにかく心も満たされるセックスでした。
いつもは前戯もエロくやらしくしてくる彼ですが、今度のは違ってディープキスがメインでおちんちんを大きくしていました。
「入れていい?」
彼は聞いてきました。いつも言葉責めしがちな彼ですが今回はそんなこともせずに聞いてきました。
「うん、入れて。」

ズンっと彼のおちんちんが入った時ものすごく幸せな気持ちになりました。
この人とこの先の時間を共有していく。
こんな時間も過ごしながら過ぎていくのかと思うと何だか不思議な気持ちになりました。
「家族、増やしていこうね」
彼はそう言いながら私の中を刺激してきます。
あぁ、そうだ。今私たちがしているのは命を作る行為なんだ。
欲だけじゃない、お互いを思いあって体を繋げてる、セックスをしてるんだ、としみじみ感じると私の中が反応したようです。
「あっ…!」
私はなんか体の異変を感じて声が出ました。
すると彼はにっこり笑って私のお腹にまた手を当てていいました。
「チャミの子宮、めっちゃ降りてきてる」
そうなのか、私の体もそれを望んでるんだ…としみじみ思っていると彼はまた耳元で囁きました。
「チャミ、今日危険日でしょ」
そうだったのです。実は私はちょうど排卵期だったのです。
だから何回もセックスしたくてしょうがなかったのだと思いますが、それをわかってて中出しをしていました。
できた時のことなんて考えずに、無責任に。
そう考えると自分がすごく浅はかに思えてしまって涙が出てしまいました。
彼はそれを見て
「どうしたの? 怖い?」
と聞いてきましたが私は首を横に振りました。
「ううん。さっきまでは快楽だけが欲しくて中出しして欲しかったの。でも今赤ちゃんを作りたいって思ってセックスしてるんだって思ったらさっきまでの自分がなんか嫌になったの」
そう言うと彼はいいました。
「オレはここで子供が出来ればいいと思ってシてたよ。でも快感に溺れるチャミに欲を持ったのも事実。」
腰を動かすのをやめて私の中におちんちんを鎮座させて彼は言いました。
「大丈夫だよ。そんなチャミも好きだよ。今はっていうかこれからは子どもを求めてのセックスもするし、快楽を求めたセックスもいっぱいするだろ? その根底には…愛があるから」
ぼーっとしてて理解力は落ちていたけど、そうか愛情を感じてるから、なんかこれまでと違う気持ちなんだ、と考えられるようになりました。
すると私の中がまた締まったみたいで彼は
「うっ…締まる…っ」
と言ってまた腰を動かし始めました。

何かわからないけど心が満たされるセックスで私も気持ちよくて声が出始めました
「…好き…シュウさん…っ」
そして私はイメージをしていました。
彼の精子が私の中で卵と出会い受精卵になって私のお腹に留まることを。
すると彼は私の頭の中を見ていたかのように言ってきました。
「チャミ…お腹にいっぱいだすから、家族増やそう」
私の頭の中には幸せな暖かい気持ちだけが渦巻いていました。
そして
「うん…っ…増やす…赤ちゃん産ませて…」
って言うと彼は嬉しそうに私を突き上げて来ました。
「あぁ…子宮の中に子種入れるよ…っ」
と言って激しく突き上げたあと2人とも静かに達しました。
神聖な儀式に身を預けるように。
まるでこれから産まれてくるかもしれない子どもに期待をして。
あの時の気持ちの良ささ格別でした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8649
投稿者 中出し中毒 (46歳 男)
掲載日 2024年6月12日
付き合って3年になる愛人かなことは、彼女が女子大生だった頃から、毎週2回ほど夜デートをしてからかなこに与えている自宅でセックスをしている。
かなこはアイドルのような可憐さがあり、細身だけどFカップの体を持ち、性格も良く、俺の自慢の愛人だ。
俺はかなこを愛しているし、本音はもっとたくさん会いたいんだけど、家庭もあるし仕事も多忙で、物理的にこれが限界なんだ。

そんなかなことのセックスは最高だ。
かなこはとにかく敏感で、乳首、クリ、Gスポ、ポルチオとあらゆる場所が性感帯で、愛撫中も挿入中も、そしていつもピルを飲ませているけれど、中出しされてイク女だ。

そんなかなことの関係が先日から変わったのだが、その転機となった日のセックスを書こうと思う。

いつも通りかなことの楽しいディナーデートを終え、ベッドに入った。
その日は少し長い出張明けで、かなことのセックスは1ヶ月ぶりだった。
いつもより激しく求めてきたかなこは、いきなりベロチューをしてきて、俺もかなこと舌を絡ませた。
左腕でかなこを腕枕し、ベロチューしながら右手でかなこの乳首をフェザータッチし、弾き、そして時にかなこのFカップのおっぱいを強く揉むと、かなこは早くもイッてしまった。
俺「かなこ、今イッただろ?」
かなこ「◯◯くんの意地悪…」
俺「かなこがイク顔、可愛いよ」
そう言って俺はかなこにご褒美のキスをしながら、マンコに手を伸ばした。

既にかなこのマンコは洪水状態で、俺が触るのを今か今かと待ちわびていた。
俺はかなこのマンコの割れ目に指を這わせてからクリに優しく触れ、強く押し込み、時に右手人差し指と中指で交互に弾いた。
かなこもギンギンになった俺の肉棒を握りしめ、しごいていた。
俺「かなこ、凄く可愛いよ」
かなこ「アン…恥ずかしい…」
俺「かなこ、イキそうなんだろ?イカしてあげようか?」
かなこ「うん、気持ちいいの…イカして欲しい…」
そう言ってかなこは俺の肉棒から手を離し、抱きついてきた。
俺はかなこのマンコの中に右手人差し指と中指を2本入れてGスポを愛撫しながら、親指で強くクリに刺激を与えるという、かなこの大好きなマンコ責めを行った。
かなこ「アン…アン…あぁ…ダメ…イッちゃう…イッちゃう…イクイクイクイクぅ~~~」
ビクンビクンと数回体を震わせてかなこはイッた。
俺はかなこのイク時の顔が愛おしくてたまらない。

既に2回絶頂したかなこだが、俺の肉棒がギンギンになっていることを忘れることはない。
かなこ「フェラしたい」
そう言ってかなこは仰向けの俺の肉棒を握り、フェラしようと口を近づけた。
かなこはフェラも上手く、いつもなら暫くフェラを堪能してからシックスナインに移るのだが、何しろ俺も1ヶ月ぶりのかなこのマンコを、かなこの愛液を舐めたくて仕方なかった。
俺「かなこ、今日は早くかなこのマンコを舐めたいよ、シックスナインしたい」
そう言ってかなこに上下逆さまの体勢で上に跨がらせると、俺の口元にはかなこの愛おしい、大洪水のマンコが迫ってきた。
あぁ、待ちに待ったかなこのマンコだ。
そう思って俺はかなこの尻を両手で掴んで口元に引き寄せ、マンコにしゃぶりついた。
ジュルル、ジュルルと勢いよくかなこの愛液を吸い上げ、舌を伸ばしてマンコの中に差し込んだ。
かなこも負けじと俺の肉棒を頬張るが、2週間ぶりの俺のクンニの快感は相当なんだろう。
俺か舌でクリを転がしている頃には大きくよがり肉棒を強く握りしめることしかできなくなっていた。
かなこ「アン…アン…そこダメぇ…イッちゃう…またイッちゃう~~~~~」
そうして3回目の絶頂を迎えたかなこだが、俺の目の前には引き続き愛液を垂らし続けるかなこのマンコがあるのだ。
俺はかなこのマンコから永遠のように溢れ続ける愛液を飲み干すくらいのつもりで飲みまくったが、その間、かなこも更に2回絶頂を迎えた。

かなこ「◯◯くん、早く入れて欲しい…」
そう懇願してきたかなこのトロンとした表情はエロすぎた。
俺だってかなこのマンコに入れたくて入れたくて仕方なかった。
俺はかなこも俺も好きな体位である正常位の体勢になったが、その時かなこの目に涙があるような気がして、挿入を止めた。
俺「?かなこ?」
かなこ「実は◯◯くんが出張している間、ピルを飲むの止めてたの、ごめんなさい」
なんてこった!俺の肉棒は既にカウパーをだらしなく垂れ流し、今日はかなこのマンコの奥で1ヶ月ぶりに射精できると思っていたのに!
どうしてかなこがピルを止めていたのかすぐに理解できなかったが、このまま生挿入して良いものか、一瞬躊躇った。
俺「ゴム、着けた方が…いいよね?」
かなこ「◯◯くん、本当にごめんなさい…私、黙って中に出してもらおうと思ってたの…悪いこと考えてたの」
そう言いながらかなこは手で顔を隠して泣き始めてしまった。
そうか、だからピルを止めていたのか!
かなこの真意に気付いた俺の肉棒は萎えるどころかいつでも暴発しそうなくらいにいきり立っていた。
俺「かなこ、泣かないで…怒ってないよ?俺、かなこに赤ちゃん産んで欲しい」
そう言って俺はかなこにキスをし、いつしかそれは長いベロチューになっていた。
かなこ「◯◯くんの赤ちゃん欲しい…」
俺「かなこに赤ちゃん産んで欲しい…」
そう言ってかなこの涙を拭いながら、俺はかなこのマンコに正常位で生挿入した。

かなこのマンコは最高だ。
愛液で満たされ、締まりも良く、そして何より精液を搾り取ろうとするかのようにうねるのだ。
そしてかなこの一番好きなのは、正常位でお互い強く抱き締めあって密着したまま、肉棒でポルチオを突かれることなんだ。
かなこ「アン…アン…おっきい…◯◯くんのおちんちんおっきい」
俺「かなこのマンコ気持ちいいよ、俺のおちんちん好きだろ?」
かなこ「好き…好き…硬いの…硬いの好き」
俺「おちんちんイキそうなのわかるだろ?どこに出して欲しい?」
かなこ「中に…中に出して欲しい…赤ちゃん欲しい…」
かなこは両腕を俺の首に巻きつけ、両足をだいしゅきホールドの体勢で俺の腰に巻き付けた。
俺の肉棒もかなり限界だ。
ピストン運動の速度を上げ、かなこのマンコの中に射精する準備に入った。
俺「かなこ…愛してるよかなこ…」
かなこ「◯◯くん、愛してる…愛してる…イク…イク」
俺「かなこ、イクよ…中に出すよ…」
かなこ「アン…アン…イク…イク…中に…中に出して…」
そして俺はかなこのマンコの一番奥に肉棒を押し付け、ありったけの精液を放出した。
その瞬間、かなこのマンコは俺の肉棒を強く締め付け、まるで精液を飲み干そうとするかのように何度も脈打ち、かなこ自身もビクンビクンと体を何度も震わせ、今日何度目かわからないが絶頂を迎えた。

腕枕をしながらのピロートークで、かなこは心の変化を話してくれた。
いけないことだと思いながらも、この3年の間でいつの間にか俺のことを愛してしまったこと。
週2回程度では淋しくて辛くなっていたこと。
出張を知り、1ヶ月も会えなくなることに耐えれないと悩んでいたこと。
所詮は愛人に過ぎず、耐えるしか無いと頭でわかっていても、悲しかったこと。
気付いたら俺の子供を授かりたいと願うようになっていたこと。
俺「ごめんね、かなこが苦しんでいることに気付いてあげれなかったよ」
かなこ「私が悪いの…でも◯◯くんの赤ちゃんが欲しい」

それから俺とかなこは、ただの中出しセックスではなく、子作りセックスをすることになった。
いずれかなこは妊娠することになるだろう。
とりあえず、かなこはシングルマザーになるが、生活は俺が面倒見れるからそちらは問題ないだろう。
離婚してかなこと再婚するのも悪くないが、そちらは時間がかかりそうだ。

いずれにせよ、今はかなこに俺の愛情を、かなこのマンコの奥に俺の精液を注ぐことに集中しよう。

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投稿No.8563
投稿者 ユウサク (40歳 男)
掲載日 2024年1月17日
今になって話せるようになったので、書こうと思う。

幼馴染のリョウとヨウコ。
私とヨウコは産まれた産院が同じで、誕生日も4日違いと言う事から、小さい頃から一緒にお風呂入った写真がある仲だ。
なんだかんだ言ってヨウコとは別々の高校に行くまで、親に内緒で一緒にお風呂に入っていた。
だけど、全くエッチするような関係にまでは行かなかった。

リョウとヨウコは幼稚園からの仲で、私は両親共働きだったので保育園育ちなので、リョウとは小学校からの付き合いだ。
まぁ、リョウとヨウコは中学の成績は下の上。最底辺校では無いけど、底辺に分類すされる高校へ進学した。
私はと言うと、上の下。トップ校までは行けなかったけど、大学の進学率等々でそれなりに選択肢のある高校へ進学。
それでも3人で会う事も多く、試験前とかは「ユウ、勉強教えて!」と2人に頼まれて教えるとかも多かった。
まぁ、何となくは気づいていたのだが、リョウとヨウコは付き合うようになっていた。

高校卒業後、私は進学。リョウとヨウコは就職し、なかなか会う機会も減っていった。
私が大学卒業後、地方から東京に就職したので、その勢いは加速するように、時々電話するぐらいになっていった。
ちょうどリョウとヨウコの2人が付き合って10年目に、結婚するとの報告を東京までしに来た!
祝福しに、結婚式にも参加した。
そして、30歳目前で、私は起業し、地元に戻る事にした。

戻って2人に会うと、戻ってきた事に喜んでくれた。
そんな時、2人にどうしても相談したい事があると呼び出しを受けた。
「どうした?離婚するとか言わんよなぁ。」
「離婚は絶対にしない!」と2人が口を揃えて言う。
「これはユウにしか頼みたく無いんだけど、聞き入れて欲しい!」と言う。
「何の事か分からないのに、どうしろと?」と少し詰めた。
するとヨウコが
「結婚して5年なんだけど、まだ2人なんだよね。それで」と言ったところで、リョウが会話を塞いだ。
「俺が言うから。」と言った後、
「5年経っても全然子供が出来んのよ。それで、2人で検査行ってみたら、ヨウコは全く問題無く健康そのもので、俺が問題だったみたいなんだよ。」
「そか。それは残念だね。」としか言えない。
「でも、やっぱり子供が欲しいから、ユウとヨウコで子供作ってくれんか?俺たち2人の子供としてちゃんと育てるから!」
と言う。
「あのさぁ。いくら幼馴染とは言え何言ってんだ?ヨウコの気持ちにもなって考えろよ!」
「お腹の中で子供育てるなら、誰の子か分からん子よりユウの子供が良いって私が言ったの。」
「リョウ、お前はそれで良いの?」
「俺もこれを受け入れるならユウ以外は考えたくないって思ってる。」
「ヨウコさぁ、子供作るって俺とセックスするって事だよ。そうじゃない方法もあるし、ヨウコがそれを希望するなら、その方法に協力するけど、リョウ裏切ってそれで良いの?」
「2人で話し合って決めたの。リョウ以外とセックスするのに、誰なら良い?って考えて、リョウは誰なら許せるか考えて、お互いがユウって事になったんだから、聞き入れてよ。」
「リョウ!お前今日今から出産までヨウコとセックスするな!って言うたら我慢出来るんか?ヨウコも、リョウが風俗なり他の女のとこ行く事許せるか?俺は協力するなら、リョウに出産までセックス禁止令だすよ!それなら、せめて風俗か何かは許してやらんと鬼だぜ!」
と言うと、
「俺たち何年の付き合いになると思ってる?ユウの言いそうな事の想定もして、2人で話し合ったよ。その通りに、俺とヨウコのセックス禁止令出すんだからさぁ。」
「私からも風俗に行くのは納得してるから大丈夫。」
「お前ら2人、ホントバカなの?」
「ユウ、お前ホントはヨウコの事好きだったろ!それが高校で別々になって、高校一緒になった俺と付き合うようになって、ヨウコの事諦めたよな。中学卒業まで一緒にお風呂入ってた2人がちょっと羨ましかったんだからな!彼氏の俺がヨウコと一緒にお風呂入れたんだって高校卒業してからだからな!それに、ユウがヨウコに告白してたらいつでもOKもらえる状態だったのに、お前告白しないし。それに、ヨウコは」
と言った途端に、
「リョウ、それは絶対に言わないで!」と止めに入ったけど、「ちゃんと言わなきゃユウは分からんから!」と無視して続けた。
「彼氏の俺よりも、ユウ!お前に処女卒業させて欲しかったんだよ!だから旦那は俺だけど、子供はお前との子供を産ませてあげたいんだよ!」
「だけど俺も今は結婚してんだよ!嫁さん裏切れって事か?」
「俺たち2人の子供としてちゃんと育てるから、裏切るとかじゃなくて協力、ボランティアだよ!」
とリョウは言う。
「ユウお願い。せめてユウのとの赤ちゃん産ませてよ。」とヨウコも言う。
一応、幼馴染でもあるから、嫁さんとも家族ぐるみの付き合いがある。
それもあって、何かあっても困るので、2人に提案をした。
「2人とも、このお願いをボランティアって言うなら、俺の嫁さんに許可もらいに行けるか?出来ないって言うならこの話は無かった事にしようぜ!」
「分かった。」
と言って、ホントに2人で我が家に来たよ!
そしてストレートにお願いするあたり、「こいつらホントにバカなのか?」と思っていた。
だけど、もっと驚いたのは嫁さんの反応だった。
「協力する許可しても良いよ。ただし、合計300万!許可もらいに来たから浮気とかじゃないけど、タダは許せない!まず100万持って来て。そして妊娠成立したら100万。出産したら100万。それを払うって言うなら、ユウ君を貸すよ。」って言うもんだから、タダ狙いしてたはずだろうし。と思っていたら、リョウが「少し出てきます。」と1人で出て行った。
ヨウコは嫁さんに、
「こんな事頼んでごめんなさい。」って必死に謝っていた。
嫁さんから、
「リョウ君戻ってくるまで、2人にさせて。」と言うので、別の部屋で待っていた。
まぁ女同士の話しをしていたんだろうけど。
リョウが戻って来ると、
「100万持って来ました。お願いします。」って、嫁さんに土下座までする。
「ユウ、2人の願い聞きたくて、私の許可って言ったんでしょ!それなら、ヨウコちゃんが妊娠するまでは、私とは無しだから!さっさと妊娠させて戻って来い!」って話しになった。
「どう言う事?」って聞いてみたら、
「妊娠するまで、2人で生活しろって事。家に帰ってくるな!当然ヨウコちゃんもリョウ君と別々になってもらうよ。借りる家の家賃はユウなら全然余裕で払えると思うし。」って事で、直ぐに部屋探しをする事になった。

まさか子作り部屋を借りろって言うとは思ってもみず、1Kで2人入居出来る部屋を借りた。
必要なものとして買ったのはベッドだけ。
何ヶ月になるか分からないけど、もうやるしか無い状況に追い込まれた。
2日毎に仕事から帰ってきたら、シャワー浴びてセックスの繰り返し。ヨウコの生理中以外はずっとこの繰り返し。
溜まって一人でなんて事する暇もない。
帰って疲れていても関係ない。
ヨウコが生理中だけはフェラで抜かれる。

2人で話し合って、プレイ内容を決めた。
一緒にシャワーを浴びて、ベッドで69をしたら、正常位からの中出しまで。時間短時間で問題無し。その代わり、2日おきに必ずとなった。

1日目はホントにヨウコとセックス出来るんだとドキドキした。
ただ、セックスとしては単調な子作りで中出しして終わり。
20分程で終わったと思うが、今になって考えたら、そこそこの量を出した日だったように思う。

もう次からは早く妊娠させよう!それしか考えて無かったし、義務感だけでセックスしていたように思う。
そんな事だからか、どれだけ中出ししてても妊娠する気配すら無かった。

そんな事で半年経った頃、ヨウコから
「明日2人とも休みだし、排卵日も近いからホテルでセックスしない?最長のサービスタイム使って、回数無制限でさぁ。」と提案してきた。
その提案に乗って、朝からホテルに向かった。
最長14時間コースが使えるようだ。

いつもは20分から30分程で終わるワンプレイだけど、この日の1回目は長かった。
お互いに濡らす事を目的の前戯から、全身を愛撫する時間をかけた前戯で、イチャイチャモードって思うプレイをしていた。
挿入しながらも、キスしたりと時間も長かった。
我慢出来なくなり、
「ヨウコ、出すよ!」と言うと、だいしゅきホールドするのはいつも通りだったけど、射精量が半端無かった!
ドクドク、ビューっと止まらない。
「ユウ、今の量多過ぎでしょ!」って、思わず2人で笑ってしまったぐらいだった。

2回目からはまぁいつもぐらいの射精量だった。
結局、体力と精液の問題で5回が限界だったようだ。

また2日後にセックスと日常に戻った。
カレンダーにはヨウコの生理日と排卵日予定などの書き込みだけしている。
「この日程なら次は生理日に入る感じだね。」
と、カレンダー見ながら言う。
「ユウ、それが生理になりそうな感じがしないのよ。」と言う。
「じゃあとりあえずセックスだけは続けよう。」って話しになり、生理予定日を過ぎても予定通りセックスしていた。

半月すると、
「さすがに半月遅れてるのは、妊娠したんじやない?」と言うと、事前に用意していた妊娠検査薬を使う事にした。
検査薬は陽性。
これでやっと解放されるって思ったのが本音だ。
子供の心拍の確認が出来るまでは一緒にいるとの約束だったので、もう少し経ってから産科に行くとの事。

陽性を確認してから、セックスは中止した。
その代わり、少しずつ期間を延ばすようにフェラを続けてくれていた。
「明日、産科に行って来るね。」と聞いて、お互い寝た。

帰って来ると、
「妊娠したよ。心拍も確認出来たって言われた。ありがとう。」
って事で、お互いのパートナーに報告して、それぞれの家に戻った。
嫁さんが要求した条件で、妊娠したのでとリョウが100万持参してきた。

2人の借りた部屋は、ずっと借りたままにしていた。
30歳で1人目出産。女の子だった。嫁さんは約束通りの請求をしてた。

6年後またその部屋で2人目子作りを依頼される。
当然前回と同額を嫁さんに要求されていた。

その間、嫁さんとは子供が全く出来ず、ヨウコとの2人目は2か月で妊娠。
まぁ、嫁さんは不機嫌になるよね。
そんな感じで下の子は男の子。
まぁ、姉弟揃ってパパママ同じなので、似ている。
お姉ちゃんは弟との時の事を知っているので、パパが誰か分かってるけど、おじちゃん呼び。
それで良いんだけどね。

2人とも元気に育ってくれてるからいいんだけど、嫁さんとの間に子供は居ないので、私の両親が孫抱きたいなぁって言ったりする。
そんな時に嫁さんが、「ホントは孫居ますよ」と言ってしまったもんだから、今ちょっと大騒ぎになっている。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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