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色々と、状況説明が前置きされていますが、エロ成分を補充されたい方も、後半に子作りはございますよ。
私が戯れに投稿をした事で、我が家の女性陣は、現在、投稿内容で、大いに盛り上がっています。
私は、複数人同時というプレイは少ないので、基本的に愛人達は、お互いの情交の様子や、個人の痴態については、情報交換、程度でしか知らない為、掲載された、身近な人の生々しく猥褻な内容は、愛人達のエロ好奇心を掻き立てたようです。
また、投稿という形で、不特定多数の読者様の目に触れる状況も、否が応にも、扇情させられ、淫靡さが焚き付けられる……とのこと。
エピソードに取り上げられた、アズサは、先輩達から、
「アズちゃん、あんな感じなんだ。可愛いねぇ~」
などと、囃し立てられ、顔から火が出るほど恥ずかしい、と言っています。
普段なら、リーダー格のユリが、女性陣を上手にたしなめて、その手のハラスメントの種は、摘み取るのですが……。
前回の投稿で、ユリも自身のプライバシーが盛大に暴露されている為、やぶ蛇となって、自分に火の粉が降ってこないようにと、黙っています。
特に、普段、愛人達から、容姿端麗、スタイル抜群、品行方正……の完璧超人と目されているユリの卑猥なプライバシーを垣間見た愛人達は、早速、大変な盛り上がりようで……。
姦しいお喋りの肴にされている、ユリは、一見毅然とした振る舞いを崩していませんが、話題になる度に、耳は真っ赤です。
「〇〇さん、色々と、やり辛いので、バランスを取る為に、この際ですから、全員分の……順番に書いちゃってくださいね~」
氷の微笑をたたえた、ユリから、釘を刺されてしまったので、これからも、愛人、全員分のエピソードを投稿させていただくことが、既定路線となりました。
なので、我が家の家庭の平和の為に、私の稚拙な文章に、しばしの間、お付き合いいただけたら幸いです。
今回は、マミについて書く事にします。
マミを晒すのは、ユリとアズサからの、ご指名があったからです。
現状、この件では、マミのアズサに対する言葉のセクハラが一番直接的に卑猥らしいので……。
まあ、これは、じゃれ合いの類なのですが……。
そもそも、我が家の女性陣の関係は良好ですし、人間関係に問題を生じさせるような対立、派閥などはありません。
(人間関係に問題を起こした女性は、十分な手切れ金を支払い、守秘義務を書面にした上で、放流いたしますので……)
とはいえ……女所帯は、それなりに気は使うのです。
マミは、現在、31歳。
私が出資したピッツェリア(ピザをメインにしたイタリア料理店)を社長兼調理人として切り盛りしています。
似ている有名人は、デビュー当時のレキシー・ベルという、ポルノ女優です。
人種が違うのですが、普段からマミ本人がお客さん相手にネタにするぐらい、似ています。
身バレが怖いのですが……ユリが書け書けと言うので、書いてしまいました。
もしも、街のイタリア料理店で、レキシーそっくりのピッツア職人を見かけても、そっとしておいて頂けたら幸いです。
マミは、出会った当時は、20代半ばで、愛人として契約した時は、28歳でした。
彼女は、私の愛人達の中では珍しく、愛人になった経緯において、経済的に問題のない女性でした。
当初、マミは、現在のお店とは別のAという某イタリア料理店で働いていました。
主にピッツァ(ピザではなく、ピッツァというのがマミの拘りらしいので、そのように表記いたします……)を焼く係で、厨房ではシェフの2番手という序列でしたが、経営的にはマミが実質マネージャーという立場でした。
A店を、私達の一家が行きつけにしていた為、明るい性格のマミは、いつも親切に接客してくれ、サービスで子供達のデザートのお皿にチョコレートでキャラクターの絵を書いてくれたり、子供を喜ばせる為にピッツア生地をクルクル回したり投げて見せたりと、子供達からは、ピザ屋さんのお姉さん、として好意的に認識されていました。
ある日、私が、在宅仕事の合間に、息抜きにとA店に立ち寄ると、この日は、ランチ営業はお休みだったらしく、シャッターが半分閉じられ、クローズド、の札が掛けられていました。
仕方なく、他の店にしようと、踵を返すと、後ろから誰かに呼び止められました。
「〇〇さん。良いですよ。どうぞ、シャッター潜って入って来てください」
Tシャツにデニム姿のマミでした。
いつものコックコートの制服ではないので、新鮮な印象で、存在を主張する胸元にドキリ、とさせられました。
マミは、Tシャツのプリントの文字が歪むほどの、かなり立派な乳房を持っていたのです。
私は、元来は、バレエダンサーのユリのように、どちらかというなら、スマートよりさらに細身なスキニーなタイプの女性を好みとしていましたが、当時、既に40歳を超え、おじさん化が顕著に進行していた為……大きな、お胸を持った女性にも興味を抱くようになっていました。
個人差はあるのでしょうが、男は歳を取ると、段々と、肉感を欲するようになって来るようです。
愛人達からは、遅れて来た思春期、などと、からかわれておりますが……。
マミに促され、少し薄暗い店内に入り、カプチーノを飲み、幼い子供達がいる為に家では吸わない煙草を吸います。
マミと、2人きりだった事もあり、普段は話さないような話題を色々と話しました。
「あのう……失礼とは存じますが……お子様たち……」
「家族構成の事ですか?」
「ええ。あ、いえ、詮索するような事を申しまして、すみません。どうか、忘れてください」
我が家は、大所帯です。
A店で食事する時には、予約して店の一部を貸切にしてもらいます。
複数の女性……大勢の子供達……。
いつも、幼稚園の保護者会などと誤魔化していますが、会話を聞くつもりはなくとも、私が、彼女達の夫や父親と認識されている事はわかるのでしょう。
「平気です。ただし、この事は、業務上知り得た、個人情報。つまり、守秘義務が発生する事案と考えて、取り扱いに配慮していただけたら、有難いですね」
「はい。墓場まで持って行きます」
「おそらく、マミさんの想像通りです。我が家は一夫多妻の家族です。もちろん、日本では法的に重婚は認められませんので、全員、内縁関係です。母親達は、全員、私と関係を持ち、子供達は、全員、私の子供です。双方が合意の上で、こういった変則的な家族のあり方で生活しています。けして、おかしなカルト宗教などではありませんよ」
「はあ、何か、凄いお話を伺ってしまいました……」
「ははは……今後は、こちらのお店に来づらくなりますね」
私は冗談めかして言いました。
多少、気まずい空気が、漂います。
「あの、それなら、私も、お仲間に加えていただけば、大丈夫じゃないですかね?私が当事者になれば、〇〇さんの、ご家族を、色々と奇異の目で見るような心配もありませんし……」
「えっ?」
「えっ?はっ!私、何を、言ってるんだろ……」
「我が家の女性達から賛同を得られれば、構いませんよ。愛人という立場ですが、少なくとも、子供が産まれれば、その子は、私の実子として、きちんと養育します」
「あ、あの……その……」
実は、マミが私の愛人に加わりたい、などと、ほのめかし始めたのは、期間をおいた後なのですが、本筋とは関係ないので、バッサリ省略いたしました。
ある日の夜間営業の終了後、マミは、我が家に来訪し、女性陣と話し合い、その後、数回デートのような事をしました。(キスあり。セックスなし)
女性陣から愛人となることが認められ、マミは、まず健康診断に参加して来ました。(これ、すごく重要)
以前、浮気をした愛人の1人が、よそ様から病気をもらって来た為に、我が家はパンデミックとなり大パニックでした。
現在は、全員が無事完治し、浮気した女性は、もちろん即放流となりました。
マミは、物理的な避妊はしない、妊娠を受け入れる、可能な限り出産する、その他私の性交時の趣向……などを全て承諾しました。
マミは、快活で明るい性格で、普段の服装などは一見遊んでいる風にも見え、交友関係も広く、お酒も強くテキーラなどを好み、クラブなどの常連で、リゾート地への海外旅行などに頻繁に出掛ける……など、誤解を恐れずに言うなら、私生活はパリピ気質で派手な方でした。
しかし、実は身持ちが固く、実家は堅い職業をしていらっしゃる家庭でしたので、シングルマザー確定の人生設計を親御さんに認めていただくには、色々と修羅場もありましたが、ここでは割愛します。
マミとの行為は、直近の内容を書きます。
マミは私との間に1人子供がいます。
最近、その子の母乳離れが済み、いよいよ中出し性交が解禁となりました。
授乳期は、一般的に妊娠しにくいらしいのですが、絶対に妊娠しない、という訳ではなく、また、授乳期の妊娠には、医学的に多少のリスクもあるようなので、主治医のアドバイスもあり、挿入や、射精を伴う性交は避けていました。
授乳期間中、マミの性欲は、私がペニスを使わない行為で処理してあげていました。
一般的に、経産婦は性的感度が上がるなどと言われますが、私の経験上、これは、少し不正解な情報と思います。
私が推測するに、どうやら、産道を胎児が通った、いわゆる自然分娩による出産を経た女性は、イキやすくなります。
対して、帝王切開による出産の場合、産後、性感に大きな差は生じないように思われます。
自然分娩だったマミは、私の仮説に違わず、非常にイキやすくなりました。
出産以前のマミは、クリイキ派で、膣イキは数時間の行為中、せいぜい2回という程度、それも……。
「あ、イッた……」
などと、比較的、冷静に自身の様子を相対化出来るくらいの浅いオーガズムで……。
「いやん、気持ちいい……」
と、多少、演技込みの感じ方でした……。
それが、出産後のマミは、乱れること乱れること……。
「んあーーっ!あああ~~っ!イクッ、イクーーッ!ああ~死ぬ、死ぬっ、死んじゃうっ!」
と、指マンで膣の内壁を揉みくだしてやると、絶叫マシンと化し、足をピンと伸ばして突っ張り、眼球をひっくり返す勢いで白眼を剥き、身体は海老反る、潮は噴く、涎は垂らす、過呼吸失神も度々……という様子……。
マミ自身……。
「ダメだ……私、最近、〇〇君の体臭を嗅ぐだけで、ショーツがビッシャビシャになるわ……」
などと言い出す始末。
これは、経産婦の愛人達にも、身に覚えがあるらしく、
「子供産むとね、本格的に身体が開発されるからね」
「母乳終わると、一時期、そんな感じだよ……」
「わかる。匂いは、脳にダイレクトに来るから……」
「耳の後ろとか、腋の下とかね」
「タマタマの袋の部分とか、おヘソの中とかね」
「それは、ただの変態でしょ。ねえねえ、アズちゃんは?」
「私は、〇〇君の頭皮の匂いを嗅ぎながら、してもらうのが、好きですよ……」
猥談に参加したアズサが、あ、しまった、という表情をします。
「ながら?する?アズちゃんも言うようになったね。もう、すっかり、ヤリマンのマン子ちゃんだね」
すかさず、マミがキツいセクハラを仕掛けます。
「妊娠中とか授乳期はさ、〇〇君とキスしたり、胸揉まれたりしても、大して感じないんだけど、母乳止まると、〇〇君を性の対象としてしか見れなくなるよね~」
「そう、もう〇〇の顔がチンコにしか見えない」
「サッちゃん、下品。でも、確かに母乳出てる時期は、おっぱい揉まれたりすると、たまにイラッとしたかも……」
「何か、ホルモンの問題なのかもねー」
と、ガールズトークに花が咲きます。
マミは、お店の経営もあるので、2人目は、しばらく良いかなぁ……と言っていましたが、
「ダメだ、私、2人目作るわ。妊娠したくて、落ち着かないんだもん」
「仕事は、子育てしながらでも、何とかなるものよ」
六児の母親をしながら、キッズバレエを経営するユリがマミの背中を押しました。
マミは、とうとう排卵日を狙って、性交当番を代わるようになりました。
「前戯とか適当で良いから、すぐ射精してください」
「中出し好きだから良いけれど、何だか情緒がないね」
「私は、大丈夫、たぶんチンコ入れてもらえば、すぐイケると思うし……。妊娠目的だから」
「まあ、良いけど……」
「あ、ごめん。私も頑張って、エッチなこといっぱい言うから、〇〇君に、いっぱい射精して欲しい。妊活本に書いてあったんだけど、一度中出しして、40分後に、もう一回中出しすると、一番精子が新鮮で元気なんだって。だから、今日は、40分毎1射精の5回コースで、お願いします」
マミのおかしな言い草に、私は、自分には無縁と思っていた、子作り目的のセックスに幻滅して、セックスレスになる夫婦というものが脳裏に浮かびました。
「もう、おじさんなんだよ……3回目までは、何とか頑張るけれど、4回目以降は、勃たせる自信が全くない」
「他の子に協力してもらって、〇〇君に危険日の3日間もらえればな……」
私のセックスは、女性陣の差配でローテーションが組まれており、週6日体制です。
若い頃は1日に何人も続けて……という事もありましたが、今は、1日1人が目一杯で、1人の女性が連日当たる事は、よっぽどの事がなければ、ありません。
「とりあえず、中出ししようか。マミをイカせなくて良いなら、3分で出せるよ」
「うん、お願い。何かヤバいね、中出しの為だけに、オマンコ使われる、オナホ状態って考えたら、凄い濡れて来た。私、淫乱になったのかな……」
「淫乱娘に、種付けして、苗床にしてあげるよ」
私は、マミの腰を引き寄せ、正常位で、半勃ちのペニスをねじ込み、繋がりました。
何をしている時より、このハマった状態が一番しっくりきます。
「はあ、凄い興奮する。耳の中で心臓の音するもん。して。良いよ。私のオマンコ、〇〇君専用の、産む機械にしちゃってよ……」
マミから、淫語で煽られると、異常に興奮して、マミの膣内でペニスが痛いほど勃起しました。
どうやら、私は、女の子が吐く淫語と、孕ませ、があれば、レスになる心配はなさそうです。
舌を絡めたキスをしながらペニスを深い位置で往復すると、マミの膣は、もう収拾がつかないほど、愛液塗れでデロッデロでした。
下着には、クロテッドクリームみたいな、オリモノがベットリ……。
出来立てのクリームなので、嫌な匂いはなく、思わず舐めると、芳醇な味わいが……。
「もう、オリモノなんか食べないでよ……お腹痛くなるよ」
「マミさんも、中出しされた後に、逆流して出て来た精液とか、私のお尻の穴とか、舐めるの好きじゃない」
「うん。エッチな味がするから好き……。どう、私のオマンコの味する?美味しい?」
「うん。メスの味がする。マンコの分泌物って、若い内は、キツいんだよね。だから、今はアズの愛液が一番刺激が強い。若い味だね。マミさんも、最初の頃は、臭くて、酸っぱい味だったけど、最近は匂いも味も角が取れて、まろやかになって来たね」
「嫌だ~……恥ずかしい事言わないでよ。なら、ユリさんが一番良い匂いなの?」
「うん。ユリは、30半ばで、エグい感じが全然なくなって、今はもう、上質なワインみたいに感じるよ」
「ふふふ……ワイン……バローロとか?」
「アンナマリアクレメンティかな」
「それ、スパークリングじゃん、味覚可笑しいよ……」
私は、マミの手のひらで収まりきらない乳房を強めに揉みしだきます。
マミの胸は、凶暴な大きさですが、フニャフニャな水風船タイプではなく、ムッチリと中身が詰まった、ロケットおっぱいなので、仰向けに寝ても、重力で周りに流れてしまうことがなく、きちんと、形状を保っています。
母乳育児を経験したせいか、多少、しぼみ加減ですが、それは、私の子供を産んだ代償なので、むしろ興奮材料になります。
この女の子は、私に孕まされ、肉体が変化して、取り返しのつかないことになってしまったのだ、と考えると、たまらない気持ちになり、それだけでカウパーが染み出します。
もちろん、マミのおっぱいは、シリコンや生理食塩水パックなどではない、100パーセント天然物です。
持続力を考えない高速ピストンを続けていると、予告通り3分ほどで、全く射精感を我慢していなかった為に、精液がこみ上げて来ます。
マミの膣も、きゅ~、と締まりオーガズムに至りました。
「どうする?本当に、一回目射精しとく?出すだけなら、もう出そうだよ」
「うん。来て。オマンコ、もうイッてるし。2人目、バッチリ妊娠させてね……」
「出るっ!マミ、孕んでっ!」
「なるべく奥に出してっ!私の卵子に、〇〇君の精子直接ぶっかけてっ!」
マミは、脚で私の腰をガッシリとホールドしました。
ビューッ!ビューッ!ビュッ、ビュッ、ドクドクドク……。
「あは、出てるね~。精子出されただけで、また、イッたよ。これ、スゴ……。今日、量多くない?水道の蛇口から出てるみたい……」
「昨日、休養日だったから、精液2日分だよ」
「あっ、それ、いやぁ、中出ししながら、動かないで」
「止まる?」
「止まらないで、動いて、奥、オマンコの奥が良い。でも、ヤバいよっ!オシッコ出そうになるっ!あっ、あーー、ベッド汚しちゃう。ごめんっ!出すよっ!」
その瞬間マミは、シュワッと潮を吹き上げました。
それでもネチっこくピストンを続けると、私の下腹部あたりにマミは、ジワ~っと、尿よりは透明で無味無臭の液体を盛大に漏らしました。
「ああ~、もう、恥ずかしい。ごめんなさい。私、汚いね~……」
「ふふふ、可愛いよ。次、40分後だっけ?それまで、ノンストップでピストンするから、マミのマンコ、赤剥けするぐらい、ほじくり返してあげるよ」
「うん、良いよ。もう、オマンコ、ぶっ壊してっ!あっ、ぐっ、それ気持ちぃっ!イクイクッ!オマンコ、イクッ!」
「あーーっ!〇〇君の赤ちゃん産ませてーーっ!」
「子作り最っ高。妊娠しなきゃ、もうSEXなんて言えないね。〇〇君に開発されて中出しじゃなきゃ、満足出来ない身体にされちゃったよ……」
「そろそろ、40分だね。2回目、射精するよ」
「あーーっ、凄い、興奮する。金玉汁、孕ませ汁、私の子宮に染み込ませて……。卵管の隅々まで、精子まみれにして欲しい」
ビュクッ!ビュクッ、ビュッ、ビュッ、ドクドクドク……。
「〇〇君、好きよ。私の事、こんなに感じさせてくれるんだもん……。〇〇君の精子から出来た〇〇ちゃん(マミが産んだ子供)も、愛おしくて、たまらない」
マミは、視線を空中に泳がせながら、放心しています。
私は、最近では珍しく、抜かずの3発目に突入しました。
「あーーっ、あーーっ、素敵、チンコ好き……精子……孕ませ汁……が詰まった金玉も好き……」
「あああ、腰から下、感覚がおかしい。オマンコ、イキすぎて、ダメになるぅ……」
「また、凄いの来た……イクイクイクゥーーッ!」
マミは、ハメ潮を撒き散らしながら、派手にイキました。
「また40分経ったよ。射精して良い?」
「良いよ、いつでも。オマンコの中に精子出してください。もうグチャグチャだ。オマンコのまわり、マヨネーズみたいになってるし……」
ドピュッ、ドピュ、ドプ、ドクドクドク……。
「3回目だから、勢いが弱いでしょう?どう?マンコで射精、感じる」
「チンコがピクピクしてるのは、わかるけど、オマンコはバカになってるから、精液が子宮口にかかってるのは、良くわからない……」
「中出し最高。マミのマンコ、気持ち良いよ」
「まだ、抜かないでね。〇〇君の精子、ちゃんと子宮口に練り込んどいて……」
私は、3回目の種付けを終え、ペニスがすっかり小さくなり、マミのマンコの圧で、ひり出されて、抜けてしまうと、一度シャワーを浴びに向かいました。
我が家の主寝室は、愛人達兼用のセックス専用部屋となっており、スーパーインペリアルサイズ(家具屋さんで、そう表示してありました)のベッドに、部屋に備え付けのお風呂があります。
やり部屋は、完全防音で、子供達の立ち入りも禁止です。
シャワーから戻ると、マミは、全裸のまま、ベッドの上で、腰を高く上げ、脚をパクパクと開閉していました。
「何の体操?」
「精子、子宮に流してるの」
「意味あるの?」
「わかんないけど、子宮がズルズル~って、精子を啜り込む感覚あるし、これしとくと、しばらく逆流してこないんだよ」
マミは、そう言いながら、膣の外に垂れている泡状の精液ミルクシェイクを指で掬っては、パクパクと口に運んでいました。
「精子、美味しい?」
「うふふ……濃くて、凄いエッチな味がする」
この後、マミが好きな肛門舐めで勃起させて4回目に挑みました。
強者のマミは、前立腺近くまでグイグイと長い舌を押し入れて来ます。
これは、禁じ手なのですが、確かに効果てきめんで、勃ちますね。
生理現象で、ガスが漏れたり、たまに少し具が出てしまったりもするのですが、マミは、全く気にしません。
これから、お食事される方、すみません。
「苦ぁ~。でも、これ好き……」
「私は、絶対無理だ。マミさん、この後、キスしないからね」
「自分のは、無理だけど。私、〇〇君(私)と〇〇ちゃん(マミが産んだ子供)のウンチならカタマリ丸ごとでも、たぶん食べられるな」
「マミさん、私は、あなたの体調が悪くならないか心配だよ。それに、気をつけなきゃだよ。飲食店勤務なんだから、大腸菌とか食中毒とか……」
「大丈夫だよ。私、胃腸強いし、今まで隔週の検便検査でも異常出た事、一回もないし」
このプレイは、私がスカNGなので、ほどほどに、とお願いしています。
マミも、糞食が好きなのではないので、私への奉仕心が突き抜けてしまっただけのようです。
肝心の射精に勢いはなく、トクトクッという程度……。
5回目は、主寝室の大型テレビで、時間停止レイプ物のアニメAV(私が実写を見ると、女性陣が嫌がるので禁止されています)を観賞しながら、勃起を促しました。
「ああいう、無反応で、なすがまま系が好きなの?」
「どちらかといえば、そうでもない。私は愛のある子作り系が好き。エロDVDは、主にユリとサナエが、淫語の参考資料としてポチッてるから、ほとんどが私の趣味ではないよ」
「ぷぷぷっ、ノーリアクションのジャンルじゃ、意味ないじゃん」
「こういうレイプ系は、チカがオナネタで買ってるみたいだね」
「チィちゃんさ、オナる時に、オマンコに手首まで入れちゃうらしいよ。注意した方が良くない?ガバガバになっちゃうよ」
「うーん、セックスの時は、チカのマンコ良く締まるんだよね。膣トレ?とかしてるらしいよ。本人も私のチンコのサイズでも、ガンガン、イケるって言ってるし。まあ、チカのマンコ、私の手もグリンッて全部入っちゃうけどさ……」
「〇〇君と、チィちゃんが、それで幸せなら、私は良いんだけどさ。他人事だし。でも、私は、自分のは大事にしよう」
私も、フィストや性器拡張は、興奮しません。
真性ドMのチカが、どうしてもして、と哀願するので、仕方なく手を入れて、膣内でグーに握り、グリグリと回してあげたりしています。
それでチカは、グシャグシャに泣きながらイキまくるんですよね。
少し、心配ですが、産婦人科の主治医は、衛生面に気をつけること、括約筋を損傷させないこと、子宮口や膣頸部で絶対に拡張や異物挿入などを試みないこと、を守れば、後は自己責任で勝手にお楽しみください……とのこと。
エスカレートはさせないように、と決めています。
マミのマンコに、テローッと5回目の中出しを敢行しました。
本当に、一滴漏れた感じです。
5回目で、私が中々射精せず、中折れしそうだったので、刺激を継続させる為に息を詰めて高速ピストンを延々と繰り返していたら、マミは、中出しと同時に潮を噴いて盛大にイッてくれました。
失神KOです。
5回の種付けを終え、私はようやく、マミから、解放されました。
出産前は、どちらかというと、セックスに淡白な印象だったマミが、ユリ並みに回数をねだるアスリート系になった事に、私は多少の戦慄を覚えている今日この頃です。
マミが2人目を孕んだかは、今はまだわかりませんが、数カ月とかからず、受胎が判明することでしょう……。
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