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沢山読んでもらえてるみたいで嬉しのか恥ずかしいのか…
とにかく、コメントくれた方も読んでくれた方もありがとうございました。
因みにですが、旦那の連休に合わせて私も4日間休みを入れておきましたが、家から出ることはなく殆どセックス…というか種付け?三昧になりました。
私は普通にどっか出掛けよう、って言ってたんですが旦那は完全に生の中出しにぞっこんにハマっちゃって。
家で映画見たりとかゆっくりの時間もありましたけどそれ以外は『寝る、ご飯、セックス』みたいな。
まぁそういうのもありかなって思いましたけど。
ただ、私は連休開けの日は大学は休みました。
なぜかというと書いた通りですが、全然歩けません。
産まれたての○○~みたいな言い回しありますがその通りで、足も腰もガタガタです。
「大学無理そう?」
「無理だってこれ。見てよ、壁伝ってトイレ行くのが精一杯」
「じゃあもう1日できるか」
「しないよ!永遠に学校行けないってば!」
と、旦那はまだ足りなさそう。
あと、そんな事情を知ってる大学の友人には散々笑われました。
「あの旦那さんそこまでするの?やっばー。ね、どんな感じだった?」
「どんな感じって、何がよ」
「中出し。子作りなんでしょ?聞きたいじゃん、同期でそんな子、万菜だけだって」
「いや感想とか無いってば。というか、子作りの感想とか恥ずくて話せないし」
「…気持ちよかったんでしょー?学校来れないくらいには」
「うるさい!私が休みたくて休んだんじゃないの!」
なんて、まぁ大学中に妊活はちょっと早いかもしれませんし、珍しいのはしょうがないかもですね。
事情を知る友人は3人だけ居ますが、皆彼氏はいるのでそのうち同じ苦労をすればいいなと。
話がそれたかもですが、旦那の週末と私の休みはなるべく合わせてるので週末の2日は2人で過ごすことが多いです。
なので旦那も週末を心待ちにしてたみたいで
「かなり溜めてたからめっちゃ出来る。ご飯も買いだめしたし、外でなくても大丈夫だよな」
「また籠ってするの?んー、嫌いじゃないけど…」
「じゃあそれで。じゃあ早速…」
「早っ!分かった、分かったってば…」
と言うことで週末前の夜はご飯食べたらすぐ開始になりました。
でも、口で2回ヌいて、それで全然ヤル気満々の旦那を見て(これ今回もヤバいか)なんて思って、旦那の上に体を重ねてた私に、騎乗位の格好で下から挿入される直前で
「じゃあ、入れるな。力抜いてな」
「あ、待って待って!この前スローセックスってあるって聞いてさ。やってみよ?ちょっと激しくしすぎかもだし」
「あー、なんか聞いたことはあるかも。中身知らないけど…ゆっくりするってことな?」
「え、じゃなくて!手とかでする時間取ったりするやつっあんっ!」
と、スローセックスを知らない旦那は話の途中で思いっきり挿入。
「ちがうってばぁ!んっ、さ、最初からそんな奥まで入れないでっ!」
「あれ?ゆっくりセックスすればいいんじゃないっけ?ほら、このまま繋がったままさ」
「っもういいよぉ…っ。っというか、このままっ?私、ここまで入れられた状態結構キツイかもだけど…」
「まぁ、慣れるんじゃない?」
という感じで言葉通りのスローなセックスになりました。
騎乗位で根本までしっかり入れられたまま、動かず、体を重ねてるだけ。
たまに体を起こして対面座位でキスしたり体を舐められたりと、確かにスローペースです。
ただ…
「はぁっ、はぁっ、これ、ヤバいかもっ…ちょっと、動かないで、ほんとっ…」
「ま、万菜?大丈夫か?辛い…訳じゃないよな?これ…」
旦那の大きい肉棒を根本まで入れたまま時間を過ごすのは思った以上にすごかった。
多分30分くらいですが、もうその時点で少しの振動でもイきそうになるくらいとろっとろにされた。
「ごめん、出すよ、一回。あんま激しくしてないから、いつもみたいに激しくは出ないかも、なんか変な感じだな」
「えっ、いや、出すの待って。ほんと、ちょっと動かれたら、変なイき方するっ。待って待ってっ」
なんて言ってる間に旦那は中出し。
確かに今までみたいな叩きつける感じの射精じゃなくて、少し勢いのある精液を垂れ流してるって感じの中出し。
ただ、射精の度に痙攣する肉棒が思いっきり私の絶頂の切っ掛けになってしまいまして
「やっあっ、やだやだっ!なにこれっやぁぁぁっ!?」
「うおっ!万菜!?落ち着けって、うわっ、締まる締まる!」
「うっ動かないでっ!ダメっ抜くのもダメっ!変っ、変なイき方してるっ…っ!!」
目の前がぱちぱち、と見えなくなる勢いでイきました。
いつもみたいに激しくされてる最中にイくのとは違って、何分も溜めた絶頂が一回に押し寄せた感じ?です。
体が勝手に跳ねそうになって、旦那が抱き締めててくれないと暴れそうなくらいで旦那しがみつきながら肩少し噛んじゃって、その時は必死にわけわかんないくらい強い絶頂に耐えようとしてました。
因みに旦那のは特に萎えること無く硬いまま私に入れられたままです。
思い切り出した訳じゃないから連続で入れたままいけるとか、なんとか。
「落ち着いた?大丈夫?」
「うん…んっ…ごめん、肩。少し痕あるよね」
「いや、こんなのどうでもいいって。というか、こんだけ乱れた万菜見れたの、凄い興奮した」
「やめてよっ…っというか、出したんだよね?これ」
「あー、出たけど、こっちもいつもと違う感じ。スローセックスいいな」
「いやだから、これ多分スローセックスじゃないってば」
そういいつつ抜かないのはまだしたいから、というのは分かってたのでそのまま続行。
途中で飲み物取りに挿入したまま持ち運ばれて大変でした。
私は軽いそうで、こういうのもいけるらしいです。
時間は多分1時間いってたと思います。
その間に、旦那は4回中に射精していたそうです。
いちいち報告とか無しで、「うっ…あぁ」と呻いてたと思ったら中で出してたみたいで。
で、1時間後ですが、私がかなりヤバい状態でした。
話すのもキツいくらいに絶頂我慢してるような感じで、旦那に動かれたら即イくようなところまでとろっとろになってました。
「万菜?そろそろ、あれ来る?」
「…っん、んっ…」
私は頷くだけです。
「俺も、結構焦れてて、思いっきり出したいんだけど。耐えれるか?」
「っ」
「ちゃんと掴まって、引っ掻いても噛んでも大丈夫だから。ダメ?」
そこまで言われたら頷くしかないです。
なので思いっきりしがみついてて旦那が私をがっちりホールドして、1回、思いっきりピストンで腰を押し付けて奥に肉棒を捩じ込む動きをして、そこで思いっきり射精されました。
「っあっやっぁ!ダメダメダメぇっ、イっ……っ!!!」
「出る!全部っ、万菜の奥でっ…孕めっ…!」
と、私が覚えてるのはここまででした。
後は旦那に聞いた話になりますが
「万菜のそのちっさい体と思えないくらいの力で体跳ねてた。抑え込んどかないと、ほんとに暴れるんじゃないかってくらい。あと、喘ぎとかじゃなくて、殆ど悲鳴みたいになってたな」
とのことで旦那の背中のみみず腫と肩付近の赤い痕はその時私が付けたものみたいです。
もちろん謝り倒しました…
「いや、これも男の役目だろ。むしろ、職場の男連中に自慢してやるって」
「お願いやめてっ!」
「俺は奥さんここまで満足させられるって、見せつけてくる」
「実は恨んでる!?ごめんってば!」
と、心の広い旦那で良かったです。
ちなみに、旦那もスローなセックスが気に入ったのか、何回かに一度はするようになってます。
なのでその週末はかなりひどい目にあいました。
ただ妊娠するためにひたすらエッチするより、色々試してすると面白いと思いました。
前も書きましたが結局子供は授かり物なので、夫婦の営みの中で出来たならそれでいいかな、と思います。
まぁ大学はまた1日休むことになりましたが…
こんな感じでしたがどうでしょうか?
自分の喘ぎとか書くの猛烈に恥ずかしいけど、字にするとどうしても官能小説みたいになりますね。
またよければ投稿したいとおもいます。
よろしくお願いします。
若いと思いますが結婚して2年になりました。
旦那は29なので7つ歳上ですが、本人の仕事も安定してて、なおかつ双方の親も「孫大歓迎!」みたいな雰囲気で、なによりも旦那が子供欲しいし、私も旦那との子なら嫌なはずはない、という感じなのでほぼ満場一致で子作り開始しました。
と言っても私はまだ大学生なのでこの話が持ち上がったのは去年のことです。
「大学は卒業する!」と声を大にしたのでこの時期まで待ってもらいました。
それまではゴム着けてもらってたので旦那にはかなり我慢してもらったかも。
その頃から「子作りもそうだけど、生でしたい!」と旦那の声がすごくて、「あとちょっと!年末近づいたらいいから!」と頑張って抑え込み…
まず病院で病気とか異常はないかをチェックです。
幸いですが双方特に無しで気負いなく子作り開始です。
とはいえ知識も無しなので一先ず普段のセックスを中出しにすることにしました。
急いでもいいこと無いし、授かり物だからと思ってのことです。
多分他と少し違うのは私と旦那の体の差。
私が139cm 82/56/74と結構な小児体型。
対して旦那が184cmでジムでの体作りが趣味のひとつで筋肉結構着いてる。
なによりも相当大きくて長くて絶倫です。
今でも最初に挿入する時は頑張らないといけないくらいだし、根本まで入れられると腰がガクガクに砕けて体が痙攣するくらい奥まで届きます。
ヤバイです。
一晩で最大で16回されたこともあって、それでもわたしが「もうヤバイ!寝よ!ね!?」と押して寝かせたので。
男性って普通そんなに出来ないと聞いてますが旦那はちょっと特別かもですね。
そんな旦那が病院で検査結果を聞いた日の夜です。
もうほんとに我慢ならないって感じで夜ご飯が終わるなりベッドに引きずり込まれて
「いいよな?約束通り、子作りだし、生で中出しだからな?」
「分かってるってば。…あんまがっつかれると明日立てないんだけど」
「今夜は無理、マジで。全部世話するから全力でする」
「…えー」
という感じで始まりました。
すぐに全裸でまずは肉棒(って書くのかな)を手で触りながら舐めたり、咥えたり…って言ってもそんな口の奥まで入らないです、私だと。
それでも「気持ちいい」って言ってくれるから嬉しいけど。
いつもだと何度もするのを私が阻止するために口でヌくんですが、今回は旦那からストップが。
「出すのは万菜の中。だろ?」
「う…はーい」
この時点で私が明日は立てなくなるのが決まりました…
ということで、次は旦那から。
膣に指1本入れられて中で動かされて、解れてきたら指2本という感じ。
「もういいっ。もういいからっ」
「イっとかなくていい?」
「今からイってたら頭おかしくなりそうだし…」
イかされる前にこちらも阻止。
まずはバックでお尻向けたら旦那も息遣いあらくてよっぽど楽しみにしてたみたい。
そのままお尻掴まれて割れ目に当てて半分くらいまで一気に挿入。
「うっ…ぐっ…これ、半分くらい?」
「今半分。というか生ヤバイな。マジで万菜の中めっちゃ気持ちい。ごめん、これ止まらんかも。奥まで、一気にいくよ」
「えっ、ちょっと早いんじゃない…?」
「いや、マジで気持ちい。これブレーキ効かないかも」
初の生セックスに旦那のブレーキが壊れました。
私のお尻を思いっきり引き寄せながら腰を押し付けてきて、かなりキツかった筈なのに半ば強引に根本まで挿入。
「ぐぅっ…ほんとに奥まで入れたっ!?待って、動かれたら私がヤバイって、」
「ヤバっ、出る!」
「はいっ!?」
旦那が生への耐性が無かったようでがっつり奥まで挿入された状態でまさかの初中出し。
ゴムの時だとあんまり実感とか感覚も薄かったけど、生で中出しされると分かりますね。
射精された瞬間に「熱っ」て思うくらい。
その後膣の奥に何かが置き去りにされてる感覚がはっきり分かって
「っほんとに出てるっ。うわっうわっ、なんか、出てるの分かるよっ」
「だろっ?これめっちゃ出る!うおっ」
旦那の反応も面白くて初めての中出しに興奮しまくりで、そういう私も何だかんだでドキドキしちゃってました。
ここで書くのは恥ずかしいですが中出し中、ずっと、こう…「好き」的な声が聞こえてて何より恥ずかしかったです…嬉しいけど。
旦那曰く私の中は狭くてキツいらしく、射精を始めたらしばらく「絞られてたみたいでいい」なんて言われて、なんか私が旦那から搾ったみたいに言ってきてたり。
私が小さいのと旦那のが大きいのが原因な気がしますが。
射精終わってから肉棒を抜いて、わざわざ膣に指入れて確認とかされたときは恥ずかしくて爆発しそうでした。
「わっちょっとっ!やっ、ん、見なくていいってば!」
「いやでも、AVみたいに出てこないし、ちゃんと中に入ってるか分からないし、な」
「バカ!出てたってば!奥に出しすぎたんじゃないのっ?」
と膣に指を入れたまま少しの間ぐぽぐぽと掻き回されて、少ししてから中出しされた精液が溢れてきてお尻に伝うくすぐったさに変な声が出たり。
「お、出てきた。ほんとに万菜に中出ししたんだ、俺…」
「…恥ずかしいからしみじみ言わないでよ」
「…写真とかダメ?」
「いいわけないでしょ!?バカ言ってないでよ!」
とか言いながら、次は騎乗位でした。
多分全部書くとすごい量になるのでここからは略しますけど、この騎乗位から私は腰が抜けてました。
初の生と中出しにブレーキが壊れた旦那を舐めていたというか…
喉がかれるまで啼かされたし、立てなくなるまでハメられるし、本当に朝までしました。
数えてたのは8回までで、それ以降はされるがままに。
旦那に聞いたら一時間休憩した後も含めたら17くらい、とのこと。
確かに昼に起きて寝返りをうったらすごい量の精液が動いた瞬間に膣口から溢れてきて変な悲鳴が出ました。
「うわっ!なんか、すごい出てきてるっ!どんだけ出したのっ!」
「あ、起きたか。いやぁ、めっちゃ出た、マジで。最っ高だったー。…今からはダメ?」
「ダメ!というか、立てないよ、腰抜けて!シャワー連れてってよ!?あとお昼ごはん!」
「分かってるって」
といいつつ、お風呂場で4回も中出しされましたが…
という感じでこの日は旦那にお世話をされながら過ごしましたが、旦那はこの時のために連休を取っているらしく、強烈な連休になりました。
私もエッチは好きだけど流石に回数とか、激しさとか大きさとか、色々あって凄いスタミナを使ってしまいます。
一先ずは中出し解禁でしたが、目標は子作り
これから試行錯誤を…と思います
と旦那に伝えたところ
「妊娠分かるまで中に出せばいいんだろ?いくらでも出来るって」
「…それだと私、自分の足で歩けるのは妊娠してからにならない?」
という感じなのでこれから大変かもです。
こんな感じでしたがどうでしょうか?
セリフとかは覚えてて概ね合ってるくらいに簡略化してますけど、分かりやすければいいですが。
こんな感じでよさそうならまた投稿したいです。
よろしくお願いします。
自分は普通の四十代男性です。
結婚は興味ないから絶対に避妊してたが、そんな自分に中出しの機会があるとは…
出会いアプリで二十歳のやりとりしていて、処女で初体験希望との事で会うことにした。
どんなプレイ希望?と聞くと中に出してください。赤ちゃん欲しいです。て。
処女にそう言われてビックリしたが、本人いわくシングルマザーになりたいと。
いきなり中出しかー楽しみだと当日待ち合わせ場所に行ったら、素朴な女性が。
顔は普通だが育ちが良さそう。
この女性を孕ますと決めた!
ラブホテルに向かったが、女性には門限があり三時間しか時間がないので、ホテル入るなり自分は服を脱ぐ。
女性にも服を脱ぐよう言う。
女性は最初戸惑ってたが覚悟を決め脱ぐ。
おっぱいは小さいが流石二十歳。肌綺麗。
一緒にシャワーを浴び、すぐにベッドに。
まずはディープキス。慣れないながらも舌を入れてくるから、こっちもたくさん舌入れる。
おっぱいに手を伸ばす。小さいながらもハリのいい肌。乳首舐めるとくすぐったがる。
ならあそこを刺激しないと、と見るとピッタリ閉じていた。オナニーの経験もないそうだ。
ならば自分が穴を作るか、とぺろぺろ舐め出したらそんなことしてくれるんだ…気持ちいいと喘ぎ出した。
事後に聞いたら何でも元カレから入れる場所がない!とセックス拒否られたそうで…
オナニー経験なければ男性がフォローしないとね。
舐めているうちにあそこの穴の部分が見えてきた。
女性に許可取り指を入れてみる。
女性は痛い、と声あげたがここで終えたくないからか、大丈夫と言うので、ゆっくり入れてゆく。次第に穴が出来てゆく。
よし、これなら入れられそうだな。
と思ったら、自分が立ってない(-_-)
女性にお願いして自分の乳首舐めてもらい、いちもつのしごきかたをおしえ、しごかせる。
するとみるみるデカくなった…
準備完了!正常位で貫く。ゆっくり入れていったらあまり痛がらないからよかった。
に、してもだ、生でヤルなんて超久々…二十年ぶりか…
めちゃくちゃ気持ちいい…早く出さないようにこらえたが、三分くらいで中に出してしまった…
どくどくどく…音が出てるんじゃないかと思うくらい気持ちいい。
女性は初めてのことでこんなものかと思ったらしい。なんか出てる!と一言だけ。
早くて申し訳ない、と言うと、いやいや、と言うだけ…
これで帰らせては申し訳ないと、もう一回しようと言うと、女性は赤ちゃん作りたいからもちろんOK!
しばらくしてまた立ってきたので再び挿入。
今度は一度出してるからモチがいい。
あそこも一度入れていい具合になってる。
女性も喘ぎ出したところで再び中出し!
なんか気持ち良かった。と言ってくれた。
自分も大満足の中出しでした。
後日、アプリを見るとその女性は消えていた。
責任取らなくていいんだ…というのと、もうやれないか…あそこの相性良かったのにとも思った。
おしまい。
会社の後輩であり、ソープ嬢のまゆ(当時23歳)となっちゃん(当時45歳)とあい(当時25歳)の親子を妻にして、なっちゃんを孕ませた後の話です。
夢にまで見たなっちゃんとあいの親子丼を楽しみ、なっちゃんを妊娠させることに成功した私ですが(本当はあいも孕ませたかったなあとは思ってました(笑))、次の子作りはあいとの体験談です。
なっちゃんが妊娠したことで幸せな日々を送っておりましたが、あいはちょっとやきもちを焼いていました。
そんな感じだったので、まゆもなっちゃんも「いいからあいを孕ませろ」というプレッシャーを送ってきていました。
そのあとあいの生理が終わってからは子作り月間として妊活(という名の中出しセックス祭り)に励みました。
出来るだけあいとの休みの日を合わせて、朝から晩まで中出しセックスに励みました。
何度もしていると飽きも来るので、シュチュエーションを変えて、刺激という名のスパイスで子作り月間を過ごしていました。
玄関で、お風呂で、リビングで、キッチンで、ベランダで、なっちゃんとまゆのベットで、マンションの非常階段で、屋上で、車の中で、夜中の公園で、夜の海で、ラブホでと場所を変え、コスプレ(メイド、バニー、制服、水着、裸エプロン)でも楽しみました。
そんな中、あいの排卵日になりました。
なっちゃんとまゆはそこも気遣って、よく外に出るようになったのですが、あいがなっちゃんに「今晩は一緒にいてほしい」と話していました。
三人になり、あいが話し始めました。
「ママに私たちの子作りを見ていてほしいの…」といい、話を続けます。
「この前3人でしたのもすごく興奮したし、ママとしんちゃんの子作りを見た身として私としんちゃんの子作りも見てほしいってすごく思ったの…ダメかな?」と言いました。
なっちゃんも快くOKをしてくれて、まさかの見られながらの子作りセックスが始まりました。
「こんなエッチな子でごめんね…でも大好きなしんちゃんとの子作りを大好きなママに見てほしいの、今日もいっぱい子作りエッチしよ」
あいが脱ぎ始めます。そして全裸になったあいが私を脱がせてきます。
パンツも脱がせると息子をパクっと咥えます。
「私の大好物のおちんちん今日もいっぱい気持ちよくなろうね!!」
あいのフェラですぐ息子は大きくなります。
フェラのお返しをするようにあいの娘にもクンニをします。
ここ連日の子作りセックスですぐに濡れるおまんこに仕上がっています。
あいが横たわり脚を広げておねだりしてきます。
「しんちゃんのおちんちん欲しいな!!」
そのおねだりにこたえるようにあいのおまんこと息子を繋げます。
「あ///入ってきた!!」と嬉しそうにいうあいの可愛さにやられそうになりつつ、少しずつ少しずつ腰を速めていきます。
腰をふるたびに気持ちよさそうなあいはだんだんと私にしがみついてきます。
「出したかったらいいんだよ?」
「今日も子宮にいっぱい注いであいを妊娠させて!!」
といい、身体だけでなくおまんこでもしがみついて来て見事にあいの子宮に注ぎ込みました。
中出しをした後もあいはしがみついて離してくれません。
「ママに見られながらしちゃった♪」と嬉しそうにしています。
あいはなっちゃんの方を見て、
「こんな変態な娘に育ってごめんなさい。でもママに見られながらの子作りセックス最高なの!!」
といい、息子をまた締めてきます。
「もう一回このまましよ!!」
とカニばさみで腰振りを誘発させてきます。
「おちんちんおっきくなってきた!! また子宮に注いでくれるの?///」
とおねだりしまくるあいに息子が固くなってきます。
逝きそうになっていると
「いいよ!! また中に出して////」といい、見事にあいの中に注ぎ込みました。
そのあとも2回抜かずに子作り中出しセックスをなっちゃんの前でやりました。
あいも私もぐったりとしているとなっちゃんが近づいてきました。
「これであいちゃんも赤ちゃんできたかな?そしたら同級生かもね!!」
と娘の子作りセックスをみて喜んでいました。
そのあと耳元で私にだけ聞こえるように
「私もエッチな気分になっちゃった!! 赤ちゃん生まれて落ち着いたら二人目欲しいな♪」
と言って部屋を出ていきました。
その後、無事あいはわたしの子を妊娠しました。
天にまで上る気持ちで喜んでいたのは今でも忘れません。
やっぱり子作りのためにするセックスは最高だなと確信しました。
続きはまた今度で…
元カノのなっちゃん(当時43歳)との別れにかなり凹んでいた私(当時23歳)の私も前回の投稿でゆい(当時22歳)の慰めご奉仕中出しセックスのおかげで少しずつ元気を取り戻してきました。
おそらくなっちゃんのことは一生忘れないと思いますが、少しずつ前向きになってきました。
まだ残暑残る9月のことです。
大学卒業以来ちょくちょく連絡は取っていたみか(当時22歳)から「真面目な話があって、二人で会いたい」との連絡があり、9月の三連休前の金曜日に飲みに行くことになりました。
久しぶりにみかに会い、社会人になってからのこと、なっちゃんのことなど色々とお互いに語り合いました。
お酒も適度に進み、みかが重い口を開きます。
「今日呼んだのはお願いがあって呼んだの…」
「なんか改まって言われると怖いなあ」と何を言われるかドキドキしているとみかは
「あのね、しんちゃんと子作りしたいの…」
いきなりのことに何も飲んでいないのにむせてしまいました。
「えっ!?どういうこと??」
そもそもみかとはなっちゃ公認のセフレと言った形で大学時代付き合ってきました。
社会人になってすぐに元々付き合っていた先輩と結婚していました。
「旦那さんとうまくいってないの?」
「そういうわけではないの!ただ私は正直早く子供がほしいし、今の会社激務だけど大手だから産休育休制度は整ってるし、早くその恩恵に預かりたいってのも思ってる笑」
「なるほどね~」
「旦那はまだ作る気がそこまでないみたいで安全日くらいしか生セックスして来ないの」
「それで俺に孕ませてほしいということ?」
「まぁそういうこと笑 あとはまいを孕ませた時に見ていて私もこの人にこうされたいって雌の本能みたいなのが目覚めちゃったんだよね笑」
そんなこんなでみかとの中出し子作り旅行が計画され、1ヶ月後に決行となりました。
「この1ヶ月私を孕ませることを考えて禁欲してね」とみかの忠告を守り禁欲していました。
既にムラムラは頂点に登りました。
集合場所で合流するとみかは普段とは違った少し露出が多い服でやってきました。
みかの身体は抱き心地の良いムチっとした感じで今からその気持ちが上がって来ます。
かくして不倫中出し子作り旅行の始まりです。
行き先はみかの出身地の福岡・博多です。
博多に着くとみかは少し大胆になってきて、「手を繋ごう?」といってきました。
恋人繋ぎで二人の気持ちは上がってきました。
初日は博多周辺でラーメンを食べ、屋台などでお酒を嗜み、ほろ酔い気分でホテルへ向かいます。
「お風呂一緒に入ろう!!」とみかからのお誘いがありました。
「お風呂でもエッチ出来るように広めのお風呂があるところを予約したんだ~」
用意周到なみかもヤル気満々です。
お互いの身体を確かめるように洗っていると一か月禁欲していた息子が我慢出来ずに主張を始めます。
「ここも綺麗にしましょうね」と味わうようにみかがフェラをしてきます。
みかの濃厚フェラに何度も逝きかけているとみかから「なっちゃんと別れてから誰かとエッチしたでしょ?」と質問が来ました。
突然の質問に戸惑いながらも特に隠す必要はなかったので「ゆいとしたよ」と答えると「やっぱり笑 フェラしててちょっと違う感じしたからそうかと思って笑笑」と言っていました。
「今日は私だけのおちんちんだからね!!」と息子にキスをしてきました。
湯船に浸かっているとみかは身体を寄せてきました。
「1回目はお風呂でしよ?」と誘われて、みかが跨ってきます。
「あ~///久しぶりのしんちゃんのおちんちん!!」と味わうように腰を落としてきます。
奥まで合体し、お互いを求めるようなキスをします。
「この旅行中にみかを孕ませて…」とかわいい顔でおねだりしてきます。
そのまま少しずつ少しずつ腰を動かし、お互いを確かめ合うように愛し合いました。
湯船に入っているのでお湯がぴちゃぴちゃとする音がまたエロいです。
腰も少しずつ早まり、そのまま湯船で1回目の中出しです。
「あっ…///しんちゃんの精子注がれてるのわかる!!」と子宮に注ぐ感覚をみかは楽しんでいました。
少ししてお風呂から上がって飲み物を飲みながら談笑をしているとみかがすり寄ってきて「2回目…しよ?」とおねだりしてきました。
そのままキスをして、みかを押し倒し、タオルを脱がします。
先程まで愛していたみかの身体を再確認するように舐め回します。
首から始まり足の先からおまんこへと移ります。
みかのおまんこは既に湿っており、更に拍車をかけるように舐めます。
次はみかがフェラをしてくれて息子も2回目なのにすごい元気です。
「またみかのおまんこに精子注いで!!」とおまんこを開いて誘ってきます。
みかにのしかかるように正常位で生挿入し、腰を振ります。
みかは今までに見たことないかわいい顔で鳴きながら、ピストンを受け止めてくれます。
「しんちゃんのおちんちん!! 今までの人の中で1番気持ちいいの!! 結婚してるけどしんちゃんとはずっとエッチしたいです!!」とかわいい発言をしてくれて、気持ちは最高潮に達して腰振りを早めます。
「みかの中に…おまんこの中に精子注いで!! 赤ちゃんはらませて!!」とおねだりするみかに2回目の中出しです。
みかにしっかり種付けをさせるためにしばらく抜かずにいて、少ししてから抜くと精子をしっかり吸い尽くしたのか少ししか出てきませんでした。
そのまま眠りにつき、朝起きてからも朝食前に一発、朝食後に一発中出しをしました。
軽く二度寝をして再び外に出ました。
みかがどうしても連れて行きたいところがあるというのでついていくとそこにはマンションが立ち並ぶ住宅街でした。
とあるマンションの一室に連れて行かれるとそこには見た顔が…
なんと以前の投稿(No.7432参照)で托卵中出しセックスをしたまいでした。
まいは出産後旦那さんの転勤の関係で福岡に引っ越していたのです。
今日は旦那さんが仕事ということでみかに連絡を取り、会うこととなったようです。
もちろん我が娘にもご対面し、ご挨拶をしました笑
みかはまいに今回の件を話したそうで「みかもしんちゃんに孕まされちゃうのか~」と喜んでくれていました。
話も盛り上がり、かなりの時間が経っていました。
帰り際にまいに「みかを孕ませてあげてね!!」と言われました笑
二人で今日泊まる旅館に向かいました。
子作り旅行と言ったら温泉を楽しみ、ご飯を楽しみ、夜は中出しセックス!というみかの考えで少し離れた旅館を取ってくれました。
部屋は温泉付きの個室で子作りには最適?な環境でした。
晩ご飯まで少し時間があるのでお風呂に入ることになりました。
お互いに温泉に浸かっているとみかがすり寄ってきました。
「しんちゃん…しよ?」
「何をするん?」
「ずるい~!わかってるでしょ??みかとの子作りだよ?」
なんて会話をするとみかからキスが来ました。
そのままお互いを求めるように身体中を愛撫しました。
みかがフェラをしながら話しかけてきます。
「あのね、まいの赤ちゃん見てたら私もしんちゃんの赤ちゃん欲しくなっちゃった///」
「なんというかね最初は単に子供が欲しいなって感じだったんだけど、今回の旅行でしんちゃんに孕まされて、しんちゃんの赤ちゃん作りたいって思っちゃったの!!」と言ってきました。
そんなことを言っているとみかが私に跨り、騎乗位で生挿入です。
「しんちゃんのおちんちん…!!」と嬉しそうに腰を落とします。
「この旅行でみかのおまんこしんちゃんのおちんちんの虜になっちゃったの!! 赤ちゃん出来てもこれからも一生みかと中出しエッチしてね?」とかわいい喘ぎ声をあげながら言ってきます。
「俺もみかとは多分一生こんな関係だと思うわ」
「嬉しい////2人目もしんちゃんの子にするもん!!」
「みかには俺が中出ししてやるからな!」
「はい!!今日もいっぱいみかのエッチなおまんこに注いでください!!」
騎乗位でのみかのエロい腰つきに耐えきれず、そのまま注ぎ込みました。
「あー!!しんちゃんに孕まされちゃう!!」と大喜びのみかとしばらくイチャイチャしていました。
この三泊四日の旅行中に10回はみかに中出しをしました。
帰り際みかがお腹をさすりながら、「絶対出来てると思う!!」と言っていました。
案の定みかは無事私の子を妊娠していました。
旦那とは生セックスはしたものの中出しはしていないそうなので確定ですね笑
その後みかは無事出産したとも聞きました。
頻度は減ったものの未だに中出しエッチをする仲です。
「そろそろ2人目が欲しい!!」なんておねだりが来ているので検討中です笑
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