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38歳で美人て訳ではないですが、体つきはエッチな感じでした。
少しムッチリしていてお尻も大きめでおっぱいも巨乳まではいかずとも。
由紀子は8年前入社の時には結婚していて子供はいませんでした。
歳も社内では一番近くて世代が同じなので話しも合い仲良くしてました。
LINEなんかも時々やり取りして上司の悪口も(笑)
そんな感じで過ごしていたある時に「ねぇ…今日会えない?」と突然の電話。
その日は社長夫人(取締役)が会社に来ていた。
夫人は服装にうるさくて不運にも由紀子がやり玉にあげられた。
「スカートが短すぎる!」「胸元強調して風俗じなゃないのよ」と。
それでかな…
市内の公園の駐車場に着くと由紀子が来ていて、隣に車を止めると助手席に。
「お疲れ様」
元気のない由紀子に飲み物を渡しながら
「会社のだよね?」と話すと頷いた。
「あたしそんなにエッチな格好してないよね?」
そう言われて、確かにスカートは膝上丈で、ブラウスだって普通。(だけどタイトなスカートとブラウスから黒いブラが透けたりしていた)
「確かに…スカートもミニスカならエロいけど」
「だよね?」
延々1時間以上話していた。
「きっと若さに嫉妬してるんだよ」と慰めて帰りました。
そんな事があってからは、LINEも頻繁になり、そしてそれから1ヶ月位して再び電話が。
「ねぇ…帰っちゃった?」
「まだ寄り道」
「ねぇ…今から会いたい」
今日は特に前回みたいな事はなく週末で。
また公園の駐車場に。
そしてしばらくすると由紀子の車が。
乗り込むと由紀子が
「家出してきた」と。
「え?」
「姑と喧嘩した」と。
どうやら折り合いがあまり良くなくて時々あるらしい。
「今日…帰りたくない…一緒に泊まって」と。
今からじゃ宿もビジネスホテルも…
「ラブホでいいじゃん」と由紀子から。
「いいの?」
「え?エッチはしないよ(笑)」
自宅に行くにもこちらは親がいるのでラブホに。
途中でコンビニに寄ってお酒やらおつまみを買って。
そしてホテルに。
「わぁ…なんか久しぶり」と由紀子。
そしてソファに座りながら飲みました。
仕事の話やら家庭の話をして、そして風呂に入りバスローブ姿で布団に。
少し離れてベッドに…
意識せずに寝ようと思いましたが眠れず、俺は寝返りをうち背を向けていた。
そして仰向けになると
「眠れない?」と由紀子がこっちを見てました。
「まぁ…」
「ウフフ…意識するよね?」
「ねぇ…する?」
そう言われて興奮が。
「いいの?」と聞くと
「いいよ…」と真横にそして向かい合うとキスをしそのまま…
「ゴム着けてね」と言われゴムを着けて由紀子と。
「アアッ!イイッ!」と由紀子は声をあげ揺れるおっぱいにしゃぶりつき、そして発射。
終わっても興奮が冷めずにキスをしたり抱き合ったりしていた。
そして2回目をしてからベッドで寝て朝に帰りました。
それからは由紀子と不定期ながら仕事終わりに会って関係を続けていました。
関係が深まると由紀子も大胆になり「バックで欲しい」とか「奥に来て」と淫らに。
そんな関係を半年続けていました。
そして半年後にやはり姑と喧嘩したらしく
「今から会いたい」と由紀子から。
その日も公園で待ち合わせて。
「ごめんね…」と抱きつく由紀子。
キスをすると「今日も泊まろよ」と。
だけど怒りというよりは元気がなく
「どうしたの?」と聞くと
「ちょっとキツいこと言われて…」
ホテルに入ると横に座り抱きつき
「なんか孝明くんと会うと癒される」と。
そしてそのままキスをし跨がり向かい合いながら
「今日は大胆だね?」と話すと
「したかったから」と自らブラウスを脱ぎ黒いブラに包まれたおっぱいにしゃぶりつき。
「アンッ!ンッ!」と声をあげる由紀子。
「おっきいね…」となめ回し。
スカートの中に手をいれると「アンッ」と。
パンティは湿っていて
「おっぱい舐めただけでぬるぬるだよ?」
「だって孝明のが欲しくなったから」と腰をくねらせる。
「欲しい?」
「うん」頷く由紀子と舌を絡める。
そして由紀子とベッドに横たわると「来て」とパンティを脱ぐ由紀子。
「入れるよ」と枕元のゴムを被せて
「アンッ!気持ちいい!」声をあげる由紀子に打ち付け揺れるおっぱいを鷲掴み。
「イイッ!孝明」
バックにしておっきめのヒップを掴み打ち付けると「イクッ!」
由紀子がガクガクさせる。
そして寝かせると抱きつき「ねぇ…ゴム取ろうよ」
悪魔の囁きに興奮してしまった。
「頑なに着けてって言ってたのに」
「嫌なの?」
男なら生セックスをしたいのは本能。
「外すよ」と外して
「入れるよ」と入れると
「アアアッ!」と声をあげる由紀子。ヌルトロの生の感触に興奮しました。
「気持ちいい?」と聞かれ
「最高」と話すと
「全然違う…孝明のが当たると気持ちいい~」と。
トロトロヌルヌルの生の感触という禁断の味に興奮しました。
するとすぐに高まりが来てしまい堪え、また打ち付けると高まりが来てしまい堪え。
抱き合ってると
「我慢しなくていいよ」と。
「イクよ」と話すと由紀子がギュッと抱きつき
「中で出していいよ」と。
「え?」
「いいよ」と由紀子に囁かれて
「そんな事言われたら本当にだすよ」と話すと
「うん…孝明はあたしの事好き?」と聞かれ
「好きだよ」と話すと
「あたしも好きだからいいよ」
抱き合ったまま動かし由紀子の奥に打ち付けると
「アンッ…凄い固くなってきた!」
だんだん高まりが限界になり激しく打ち付け
「凄い!気持ちいい!」と由紀子も声をあげて
「出すぞ!由紀子!」
「いいよ!」激しく打ち付けながら高まり
「クゥッ!」限界になり由紀子を抱き締めると
「アア~ッ!」と由紀子も声をあげ手足を俺に巻き付けながら発射。
「アンッ!凄い…孝明のが…」ガクンガクンとさせる由紀子。
中で放ちそのまま抱き合って余韻に…
「出しちゃったよ…」
「うん…うれしい」由紀子とキスを繰り返して。
そして横になると
「凄い気持ちよかったね?」と笑う由紀子。
「最高だよ」と話す。
そしてゴムでしてるのとは違う一体感。
そんな感覚でいると
「ねぇ…孝明…お願いがあるんだけど」と。
「何?」と聞くと笑いながら
「なんでもない」と。
「何?」と再び聞くと耳元で
「子供が欲しいの」と。
「え?」
聞くと結婚して8年間子供に恵まれず、由紀子に姑の「孫がみたい」という言葉で傷つけられていたとか。
旦那さんとは毎月数回していたらしいが気配はなく。
「でも…」
「孝明には迷惑かけないから」
そう言われて禁断の関係を始めてしまいました。
仕事終わりに会ってホテルで生セックスを繰り返し由紀子の中に。
それから半年後に由紀子は妊娠しました。
会社でも公表し産休の話が。
給湯室で二人きりになった時に手を握られ
「ありがとう」と。
そして先月に産休に…
前回会ってから、ニ月後ぐらい経った時LINEが届いた。
「そろそろ危険日になるので、また中出しでセックスしようよ?」と届いた。
「あれって本気だったの?」と聞くと、
「本気も本気!次は最初から最後まで、ゴム使わなくて良いから。」と言う。
「危険日の中出しって子作りだよ。分かってる?」と送ってみると、
「分かってるよ。だから他の人はイヤだけど、一回経験した人となら大丈夫!」と返してきた。
まぁ、他にセックスする相手もいなかったので、予定を合わせて会う事にした。
会う日は彼女の希望日で、ちょうど予定の空いているだったので、その日に決まった。
「何で今日なの?」と聞いてみると、
「排卵日狙ってみたからだよ。アプリだから正確かどうか分かんないけど。」と言うので、
「それってマジで子作りになるよ。その感じなら今回はアフターピル飲まないつもりでしょ?」と聞くと、
「うん。妊娠もしてみたいし、もしヒットしたら産んで良い?」
「責任とってって言われても無理だぞ。」と言うと、
「分かってるよ。」との事。
まぁ排卵日狙ってって言うと思ったので、排卵日予測検査薬を買って来ていたので、
「服脱いで下着だけになって。」と言うと、素直に脱いだ。
「トイレ行ってコレして来て」と渡すと、
「コレ?私、妊娠はしてないよ。」と渡すので、
「コレは排卵日予測の検査だよ。」と言うと、素直に従っていた。
数分待って確認したら、排卵日の陽性になっているのを2人で確認した。
「妊娠する可能性大って事だよね」と言うので、
「そうだよ。確認だけど、ホントにこの状態で中出しで良いんだね?」と言うと、
「うん。大丈夫だよ。」と言うので、2人でシャワー浴びてからベッドに入った。
キスしたりと前戯をしてると、
「今日は前戯それぐらいで挿れて欲しい。」
と、それほど時間も経って無いのに、促してくる。
「じゃあ挿れるよ。」
と言いながら、溢れ出てくる愛液をローション代わりに塗りながらゆっくりと挿入して行った。
奥までは難なく入ったので、
「全部入ったよ。」
と伝えると、身体を起こして結合部を確認していた。
奥を突きながら子宮口とキスさせると、喘ぎ声も大きくなっている。
ゆっくりとリズミカルに腰を動かしていると、膣内からどんどん愛液が溢れてきて、シーツが冷たくなるほどだった。
「体位変える?」と聞くと、
「正常位が好きだからこのままが良い。」と言うので、続けていたら15分ぐらいで出そうになったので、挿れたまま止まった。
「気持ち良かったのに、何で止まるの?もっといっぱい突いてよ!」と言うので、正直に
「気持ち良くて出そうになったから、ちょっと待って!」と言うと、
「じゃあその間いっぱいキスして」と言うので、キスすると自分から舌を絡ませてくる。五分以上キスしていたと思う。
少し萎えかけていたけど、だんだん硬さを取り戻しいく感じが気持ち良かったらしい。
15分ぐらい突いて5分ぐらいキスみたいな感じで30分以上挿入していた。
「ねぇ、そろそろ1回目出して欲しい。いっぱい突かれてあたしも休憩したい」と言うので、
「1回目?子作りだしこの1回のみの一点集中のつもりだったんだけど。」と言うと、
「そんなのヤダ!せめて2回はエッチしようよ!」と言うので、
「じゃ次は遠慮なく出しちゃうよ。」と言うと、
「出す時は教えてね。」と。
既にタンクがパンパンになってるのが自分でも分かっていたけど、ペースを変えずに突き続けた。
お尻力を入れて突いていたけど、限界まで来たので、
「出るよ!」と伝えると、
「奥で!奥で出して!」とホールドしてきた。
でも、怖さもあるのか、両手はシーツをギュッと握りしめているのが分かる。
でもその瞬間、ダムが決壊するようにビューッ!と勢いよく射精が始まった。
「この前より強い!それにすっごい出てる。まだビクンビクンしながら出て来てる。」
と、中出しされてる実況中継。
「1回で満足できるぐらい出せたよ。ありがとう。」とキスすると、
「ダメだよ。もう1回するんよ!」と念押し。
ティッシュで逆流精子をベッドに溢さないようにしてから抜くと、ドロドロっと大量に逆流してくる。
身体を起こすと更に出てくる。
それを見ると、中出しされたんだと実感するらしく、子宮がぎゅっと収縮する感じでそれが良いらしい。
「2回目抜く時、あたしのスマホで写真か動画取ってよ。」と言うので、了解した。
2回目も15分ぐらい突いて5分ぐらいキスするってパターンで中出し。
バックから座位で抱き合ってキスしながら、最後は正常位で中出し。
1回目に大量に出したこともあり、2回目はそこまでは多くなかったように思うけど、逆流してくる量をみるとそこそこ多い!
動画を見て
「中出しされるってこんな感じなんや。AVじゃモザイクあって見えないもん。」
と言っていた。
因みに生理も予定通りに来て妊娠はしませんでした。
その間のドキドキは癖になりそうらしい。
因みにその翌月に会ったんですが、その時は、初めから撮影ありでセックス!
危険日の中出しだったのに、またまたヒットせず。
またまた翌月会った時
「セックスの相性良く無いんだろうね。」と言われたので、
「妊娠しなかったのは良かったんじゃないの?」と聞いてみると、
「妊娠しないと思ったら全然ドキドキしないから、もうセックスしない!」と宣言。
「今日も危険日なんだよね?」と尋ねると、
「一応、会うのは危険日で排卵日の時って決めてたから。」と言うので、
「最後にもう一回中出しセックスしよ。」と言うと、
「これが、最後のセックスだね。」と言いながら、結局体位が原因かもって、正常位、バック、騎乗位、正常位と4回中出し。
翌月LINEで
「やっぱり妊娠しなかった。」
この一言送られてきて、ブロックされた。
まぁ、初めて会った時の5,000円以降、ホテル代以外に払わずセックスさせてくれたのはありがたかった。
因みに、これを書こうと思ったのは、ブロックされてたのに、先月届いたLINE。
「他の人と危険日に中出ししてもらったら、一回で妊娠しちゃったわ。やっぱり相性良く無かったんだね。」
だって。
「面倒でも中途採用の一年目は断れないから仕方ないよ。。。頑張れ」とミナミさんに言われて。。いざ会場へ。
色々食べ放題の焼肉屋。。こんなパターンもあるのか。。しかし。。当然だよね。。入り口には席が決まった紙があり。。隣のテーブルには看護師長のリカさん。。鬼門だよ。
宴会場なので仕切りがあるわけではなく。。隣のテーブルと言うよりは隣の七輪な感覚。
夜勤と遅番関係者は別日だとしても人数が多い。。事務長含めてゲストが多いからか。。男性参加者は上手くばらされてるな。
で。。自分の焼き場のテーブルには。。主とか副とか役のある女性ばかりなのだが。。とりあえずは食べて飲むしかない。
しかし。。何故に?。。対角線にリカさん。
ひとしきり食べ終わると皆さんは色々と移動するのだが。。鬼は向こうからやってくる。
目の前に看護師長のリカさん。。黒谷友香顔の美人。。なのだがな。。。もう殺気だよ。
「○○○さんは彼女とかいるの?」何故にこのタイミングで聞くかな。。
『いますよ』冷静に返事を返したら。。波状攻撃を食らった。
そして二次会名目でリカさんとラブホに直行。
「私。。見た目は悪くないと思うけどな。。。セックスも頑張ってるし。。○○○くんは何に不満だったの?」その圧だよ。。まじで。
『リカさんは他に相手はいるし。。まあ抜けても問題ないかなと思ってたら彼女と知り合った感じかな』
「まあ。。。まあね。。でも悔しい!」ああ面倒だ。
リカさんに他に男がいなければリカさんは当たりだったんだけどな。
ラブホのテーブルを挟んで対面のリカさんは一瞬だけ考えた様子だったが。。。
「わかった。。。○○○!子作りしよう」
『???何?』
「結婚とか考えてないから。。子供が欲しいだけ。。」いやいや。。リカさん怖い。
リカさん。。ズバッと服を脱いだ。。相変わらずのエロボディ。
仕方なく。。こちらも服を脱いだのだが。。リカさん珍しく対面座位ではなくて横にお姫様座りをしてきた。
『なんか。。珍しいね』
「○○○くんとは少し接し方を変えないとダメよね」これはこれで対面座位よりもエロなんだが。
しばらく会話してたらリカさん。。対面座位で乗ってきた。。。動かない。
「たまにはのんびりと私の中を楽しんでみな」
『これはこれで斬新かも。。リカさんどうした?』
「○○○とのセックスでガツガツしても仕方ないし。。これからはのんびりたっぷり楽しんで子作りしたいだけ」
下半身に動きがないと抱き締めてキスする回数が増える。。会話が増える。
いきなり娯楽セックスから愛情セックスにかえられるとな。。美人だから感情がヤバイ。
チンポはじわりじわりと気持ち良くなってくる。。動かないけど確実に締められてる。
『リカさん的には今はどうなの?』
「カリが食い込んでる。。温かいよね」
『これは射精が難しいな。。いつかは射精するだろうけどさ』
「いつでもいいよ。。手伝う?」いやいやリカさん。。急に女になるなよ。
さすがに30分過ぎると飽きる。
『リカさん。。手伝って』「いいよ」リカさんゆっくりと腰を動かす。
「なんか凄いね。。ずっと入ってたから動かすとヤバイ」
『確かにヤバイ気持ちいい』
まあ大丈夫だろうと思って無言で発射!
発射してもリカさんは腰を振って絞ってる。
「次に会う時は薬止めるから徐々に妊娠出来るからね」リカさん。。まじで女だよ。
チンポを抜いたリカさんが最初にしたのはお掃除フェラ。。お掃除あとにマンコのお掃除。
2人で浴槽に入った時にズバリ聞いた。
『リカさん。。人間性が変わったよ』
「子作りする相手だけは特別なのよ。。気持ちも特別だからね。。子作りする相手にくらい甘えてもいいでしょう?」リカさん。。その笑顔は反則だよ。
風呂場の脱衣室で立ちバックで押し込んだのだが。。鏡に映るリカさんの顔は笑顔だった。
まあリカさんのマンコは濡れ濡れで潤滑音がぐちゃぐちゃと。。チンポはすいすい出し入れできる滑らかさ。
『リカのマンコは滑るようにチンポ食べるね』
「○○○のチンポが美味しいからよ。。カリが滑って気持ちいい」
とにかく良く滑るリカさんのマンコ。
感覚的に今は好きに出していいんだろうなと思ってしまった。
『リカさん。。出すよ』。。。発射!
場所的にそのまま風呂場へもどる。。抜くと精子が垂れてくる。
「来年は妊娠出来そうかな。。」
なんで今までは子作りしなかったのか?疑問は残るが。
結局リカさんは可愛いい。。今が素なのか?
色々考えたが。。たまに子作りする事になった。
そして平成19年に妊娠した。
忘年会の鬼門を通過して安心した。
そしてミナミさんのマンコへ帰る。
その後ハルミさんとの子作りでハルミさんは一年しないで無事に妊娠した。
元旦那や自分の親族からも不妊な事を言われて嫌な事しかなかったからなのか妊娠がわかった時には大泣きしてた。
平成16年に女の子が産まれ元気で問題無い事を確認して顔を見てから自分は地元へ帰った。
それから2年後。。ハルミさんから連絡が来た。
「娘と遊びに行くから宿予約出来る?。。○○○君と3人分」
時期的に会社も夏休みの日程だったので宿に予約した。。金心配さえなければどうにかなる。
会社の関係で若干一般より夏休みが早かった当日。。ハルミさんと娘がやってきた。
娘に「こんにちは」と頭を下げられるのは切ない。。。これは人生の中でもかなり切ない体験になってしまった。
借りたチャイルドシートを取り付けた自分の車に2人を乗せていざ出発!
高速道路をてくてくと走りながらも目的地エリアに到着。。チビッ子が美味しそうに食べるとどんどん与えるのがわかる。
錆だらけのロープウェイに乗って笑顔になるとなんか嬉しいですね。
そんなこんなでこれから3泊する宿に到着。。
金は正義!みたいに当然ながら離れの内外温泉付きの食事は全て部屋出し。。。部屋も余るパターンだ。
チビッ子仕様の食事もしっかりしていてお酒も入って満足な初日の夜。
チビッ子は旅と温泉と食事に満足で疲労で爆睡。
「○○○君!お疲れ様。。色々ありがとう」
『まあ。。娘とハルミに会えて良かったかな』
縁側の椅子に座ってたらハルミさんが上に乗ってきた。
『ハルミの香りだな』「○○○の香り」ハルミさんにかなり強く抱き締められた。
上に乗ってるハルミさんのパンティに手を掛けて片足を抜いてパンティを下げる。
椅子に座ったままパンツを下ろしてチンポを出すとハルミさんはゆっくり咥えた。
『ハルミ!子供が増えるよ。。いいのか?』「大丈夫よ。。だから子供作って。。」「自分に子供を産ませてくれる人の身体は美味しい。。大好き」
『ハルミは悩んでたからな』「セックスでは子供は無理かな。。私がダメかな。。とか思ってたからね。。それで離婚したし」「○○○とセックスして子供出来た時に。。私は大丈夫!て思えたから」。。ハルミさんは勃起確認して上に乗ってきた。
「あ~あ~○○○のチンポが入ってくる。。硬い」「○○○が子供作りに入ってきた。。気持ちいい」
『ハルミはあれからセックスしてないのか?』「してない。。妊娠しないのも落ち込むし。。子供の親も増やしたくなかったから」
ハルミさんを駅弁で抱えて隣の余ったベッドルームへ。
ハルミさんは騎乗位で腰を振りながら浴衣を脱いだ。。エロさのある身体。。ハルミさんの手を引いて密着してキス。
『ハルミの中が締まって気持ちいいな』「○○○のチンポが気持ちいい。。昔からオスだったけど。。。オスのチンポ気持ちいい」
「○○○のオスの匂いがいいよね」腰振りが早い!
ハルミさんに頼んで正常位へ。。侵入!
「なんか緊張するね。。子供作るために中出しするために入ってくるチンポは緊張する」
『目標を考えたらリボルバー拳銃みたいだからな。。撃っても当たる保証はないから。。ただ撃たないと当たらない』
「大丈夫だよ。。またすぐ当たるから」ピストン開始。
「あ!あ!あ!あ~~。。イイ!イイ!イイヨ!イイ!イイ!イイ!」
『ハルミ!気持ちいいか?』「○○○!○○○!もっと来て!もっと来て!」「来て!来て!来て!中!中!中!に来て!」
「○○○のチンポ!もっと来て!気持ちいいから来て!」。。。とりあえず昇天痙攣。
『ハルミ!もう少し頑張れ!』密着してピストン再開。
「あ~~あ~あ。。。中!中!中!気持ちいい」
『ハルミ!妊娠しろ!』発射!!。。ハルミさんガッチリ。
「あ~~~~あ。。。出来る瞬間が気持ちいい」。。。『いやいや。。わからんだろう?』
「同じオスだから。。。なんか。。出来たと思う」「○○○のチンポと精子に満たされて久しぶりに女な感じがする」
抜かずに駅弁で露天風呂に移動。
『??ハルミ?チンポ抜かないの?』「すぐに硬くなるでしょう?」『とりあえず抜く』
立ったままのハルミの股間を2人で注目。
「いっぱい出てきた○○○の精子」『けっこう出たね』
『仮にこれで出来たらさ。。ハルミはもう少し楽な恋愛でもすれば?』『子供が2人いれば逆に出来ない方がいいだろう?』
「逆に考えたらそうなんだけどね。。」「○○○といっぱいセックスしてお腹大きくてもたまにしてたし。。いっぱい精子飲んだし」
「なんかね。。子供作れる男とはセックスしたいけど。。作れないのに中出しされても嫌かな」
「妊娠してから男に対して変わったんだよね。。。閉経したら考えるよ」
『もう精子落ちてこないな?』「妊娠したよ。。これだけ出してたら」
露天風呂でのんびりしてから復活。
外を眺めながら立ちバック。
「○○○のセックス好き。気持ちいい」「硬いチンポが気持ちいい」ハルミさんのオッパイはメロンパンみたいで好きだからバックの時はほぼ鷲掴み。
「はぁ。。○○○!。。すぐイクから。。気持ちいい」
『ハルミ!いっぱい気持ち良くなれ!』『いっぱい出してやるから』
「あはぁ~~中に来て!いっぱい中に来て!」熟女のヒップラインはなんか艶かしい。
駅弁でラストスパート。
『ハルミ!出すよ!』「○○○出して!!奥!奥!」。。発射!
そのまま露天風呂の椅子に座るとハルミさんは腰をくねらせてる。
「○○○のチンポ絞ってる。。チンポがまだ熱い」『またいっぱい出たかな?』
「しばらくこのままでね。。○○○のオスを感じたいから」「子供の父親をしっかり感じたいんだよね」「次にいつ会えるかわからないからさ自分の男。オスを感じたいから」
「○○○の中出しは幸せな気持ちになるね」
『ハルミさん!初日にかなりな事を言われても』
「○○○には初日に言った方がわかりやすいでしょ?」
「たっぷりと愛情をくださいね」
こうして娘と再会して楽しい旅になった。
結果。。ハルミさんは妊娠。
ちなみに令和4年
娘は18
息子は15になる。
必要ないから嫁のサキちゃんには言ってない。
嫁曰く「今は絶対にイヤだけどお父ちゃんは中出しだから子供くらい居るよね。。結婚前の事は仕方ない」「今は私のものだから浮気はしないでください」
と言われた事はある。
いずれは子供に会えるかもな。
前回の投稿No.8095から数年経ち、20代前半の頃の話になります。
当時付き合いのあった友人から、某大規模MMOに誘われてなんとなしにプレイしていた頃です。
当時のゲーム内やmixi、オフ会などで顔を合わせる夏樹という2つ程年上の女性がおりました。
ゲーム内では毎日のように顔を合わせるし、mixiの日記等でもお互いにコメントしあったりと、交流が続いており、当時勤めていた職場を退職したのを切欠に、普段良く話すメンバーで旅行に行こうという話になりました。
そのメンバーの中には夏樹も含まれており、男5女1というメンバーでの旅行へ行く事に。
旅行前から、夏樹に猛烈なアタックを掛けられており、私は陥落寸前という感じでしたw
旅行前日に、告白され付き合うことに。
事が事なので、旅行メンバーには何も伝えず、隠したままの出発となりました。
旅行初日は何事もなく過ぎ、全員同じ部屋で雑魚寝。
2日目も予定していた日程が終わり、素泊まり旅館へ。
ここでは2部屋に分かれており、慣れない酒を飲んで潰れた友人が先に寝ておりましたが、私と夏樹はどうしても辛抱出来ず、寝ている友人を気にしつつ初合体。
夏樹「ななの凄くおっきいね…。ちょっと痛いけど、気持ちいいよ…。」
私「夏樹の中めっちキツくていい…。ひさしぶかだし、あんまりもたないかも…。隣に友人いるし、早めにイくね…。」
なるべく音を立てないようにゆっくり動きだし、夏樹も声を出さないように我慢している様子でした。
その時、隣で寝ていた友人が、結構大きな声で寝言を言い、私も夏樹もびっくりしてお互いに抱きつき合いました。
その時、私はびっくりし過ぎたのもあり、思いっきり中出し。
夏樹も中出しにびっくりしていましたが、声を出さないよう震えていました。
私「ごめん、びっくりした拍子に思いっきり中に…。」
夏樹「ううん、大丈夫。あのね、言ってなかったけど、私前に中絶した事があって、その時から不妊気味になっちゃってるんだって…。」
と告白されました。
その後は何事もなく旅行は終了。お互い地元へ戻り、しばらくは遠距離といった感じになりました。
私は過去のこともあり妊娠するんじゃないかと割とビクビクしながら、しばらく過ごしていましたが、丁度1ヶ月後に生理が来たと夏樹から連絡がきました。
内心ほっとしつつ、次からは気を付けるねと夏樹に伝えてありました。
その後、2ヶ月に1度程のペースで、夏樹は私の地元に来ていました。
近場のビジホを取り、私も一緒になって泊まっており、日中は何となくデートみたいな事をするも夕方から深夜に掛けては、只単にヤリまくり。
初合体の時の事もあり、ゴム着用を基本にしゴムが無く生でしたとしても外で出すのを徹底しておりました。
そんな折、夏樹から子供を作って欲しいと言われました。
夏樹「私ね、ななの子供が欲しい。不妊なのは分かってるけど、旅行の時に思いっきり中出しされたのが忘れられないの。だからね、赤ちゃん出来ても良いから、また中出しして欲しい…。」
こう告げられ、私は戸惑いつつも興奮しました。
コイツは私に孕まされたがっている。自分から孕ませて欲しいと言ってきたんだから、後先など考えなくて良いのかもしれない。とその時は思ってしまい、了承しました。
その日の夜、ホテルに戻ってから生SEX開始です。
中出しするんだとしっかり自覚してするSEXは本当に気持ちが良いと感じた。
夏樹「あっあっあっ、中…中にちょうだい…。ななの赤ちゃん妊娠させて…!」
と夏樹も盛り上がっており、正常位・後背位・対面座位と体勢を変えながら突きまくりました。
いざもう出そうだという所で、私が少し怖気付いた時に夏樹は
夏樹「お願い…私の奥に出して…ダメ…?」
と興奮しきった顔で伝えてきたので、私ももう止まりませんでした。
私「本当に出すよ!赤ちゃん出来ても良いんでしょ?!全部出してやるから、ちゃんと孕めよ!」
夏樹「うん!うん!ちゃんと孕むから!ななの赤ちゃん産むから!出して!出してぇ!」
思い切り奥まで突き込み、その日1番の濃さの精子を中出ししていく。
どくどくと本当に射精が止まらない。
2~3分は出続けていたかもしれません。
本当に気持ちが良かった。
私「めっちゃ出た…。中で出てたのわかった?」
夏樹「うん、凄くあったかいのが、じわーって広がってる感じがする…。」
私「なんかまだ出来そう。もう中出ししちゃったし、1回も2回も変わらないもんね。このままもう1回するよ?」
夏樹「うん。いっぱい中出しして?ちゃんとななの赤ちゃん孕めるように、全部中に出してね?」
この日だけで抜かずに3回は中出ししてしまいました。
その後、夏樹が私の地元へくるペースが毎月になり、毎月の泊まりで中出しし続ける生活を続けていましたが、中絶の後遺症はやはり強かったのか、妊娠には到りませんでした。
夏樹に私の地元へ通わせ、中出ししまくるという生活がしばらく続いた頃、夏樹の私に対する態度が冷めていくのを肌で感じていました。
そりゃそうですよね、会えば1日中中出しSEX。
多少は出掛けたりと、デートみたいな事はするもののSEXの割合の方が多かったですし。
結局は、夏樹から「私はSEXする為の道具じゃない。私は私だけに優しくしてくれる人が欲しいのに、SEXばっかりで優しさも感じない。もう別れて欲しい。」と言われ、共通の友人達にある事ない事ぶちまけられて、はいさようならとなりました。
その後私の友人関係も、あった事はともかく、全く身に覚えのない事まで吹聴された事もあり、疎遠になっていく人が結構おりました。
しかし、あれだけ中出しして妊娠しなかったのは、本当に中絶の後遺症だけなのかなと、今になってみれば思います。
前投稿の事もあるので、私も種無しではないとは思うのですが…w
これにて、不妊の彼女に中出しし放題の話はお終いです。
時間が作れ次第、また書きにきたいと思います。
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