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私の旦那にはハメ撮りとゆう趣味が付き合っていた頃からありました。
最初はおそるおそる、でもだんだんと、ハメ撮りが当たり前になって、カメラも本格的な物になっていきました。
三脚で何個もカメラを立てたり、ハンディカメラでフェラしてるところを撮られたりしてました。
そして結婚が決まり新婚旅行ったときのこと、旦那は今回はかなり特別な日だから特別な撮影をしたいと言ってカメラを準備し、そしてホテルの部屋に旦那の友人が6人入ってきました。
私は「え?」と思って思考が追いつきません。
ただ小さいながらも結婚式でとても祝ってくれた方達で旦那とも親友だと言っていたのは覚えていますが、なぜ今ここに?と思っていたら、
旦那は「俺は撮るからお前はこいつらとセックスしてくれ! 初夜に俺以外に抱かれるお前をとりたい!」と興奮して言って、そしてハメ撮り自体に抵抗がなくなってたので私は頷いてしまいました。
そこからはまるでAVのように撮られ、犯されました。
1人1人が胸や口やおまんこを次々舐めたりし、最初の1人が生で挿入してきました。
その時に「パッピーウエディング! ちんぽでお祝いします!」とズボズボと遠慮なくピストンされ、旦那も挿入されてる所を間近で撮っていたり、何がどうなっているのかわからなくて、ただただ気持ちよくてその日は何回中出しされたか、自分が何回イッたのかすらわかりません。
ただ旦那は撮影がとても満足いくものだったらしく、結婚記念日には必ずこの親友達を呼んで私を犯させます。
精液まみれの私を撮りながら、旦那は「お前は本当最高だよ」と目の前でシコった精液を顔にぶっかけてきました。
そして結婚記念日がまた近づいています。
ですが今回は「親友達では飽きただろうから、別の人達呼んだから楽しみにしてろよ」と。
私は次、だれに犯された結婚記念日をおくるのでしょうか…。
そして旦那以外の精液を注がれることに幸福感を感じるようになってきた私の体はもう普通じゃないのでしょう。
学生時代、私は電車で通学していたのですが、ある日満員電車で痴漢あってしまいました。
私は地味めなタイプだし、標的にされるなんてとびっくりしましたが、抵抗できずにされるがままになっていました。
男性は25-30代くらいのキレイめな顔立ち。
清潔感もあるし、モテそうな感じです。
仕事に行く前なのかな?スーツを着ていました。
最初はパンツの上から触る程度だったのが、濡れてきたのに気が付かれてしまったようでいつの間にかパンツの中に…
指でこすこすとクリトリスをいじられ、嫌がりながらも気持ちよくなってしまいました。
指の勢いが激しくなっていき、時々穴に指を入れられ、イッてしまいそうになる私。
でもその瞬間ピタッと手を止めた男性が耳元でこっそり「次の駅降りて。○○公園の共用トイレで待ってる」と囁いてきました。
私は毎晩オナニーするくらいエッチなことが大好きなタイプで、こんな中途半端な状態で学校なんて無理…最後までしたい…今までネットでこっそりみていたえっちな動画のシチュエーションをリアルに楽しめるかも…と、期待してしまいました。(危ないのに、ほんとバカですよね。)
男性は駅についたら早足で降りていきました。
私はマップで言われた公園を探し向かいました。
小さめな公園の中にある、共用トイレに向かうと、中にはあのお兄さんが。
「ドア閉めて。パンツ脱いでここ(便器)座って。」
と指示をされ、言われるがままに動きました。
今からこのお兄さんに犯されるんだと思うと、さっきより濡れてしまい、パンツを脱ぐときに糸を引いてました。
「ここまで言われた通りにするって事は、相当な変態だね。何されるかだいたい予想ついてるでしょ?」
と言われ、頷く私。
「じゃあまずは、便器に足乗せて、まんこ開いて見せて」
言われた通りに足を便器の縁にのせて、クパァ…とおまんこを自ら開いてみせました。
私「これで…いいですか?」
男「俺、手でまんこ開けとまでは言ってないんだけどw それにこんなに濡らして…何期待してんの?」
私「期待なんかしてないです…」
男「じゃあこれをみても?」
そういうとお兄さんは大きくなったおちんちんをボロンと出して見せてきました。
男「ほら、嗅げよ」
私「い、嫌…」
男「嗅がねぇとこのままいれて中に出すぞ」
私「それはダメ!」
今日は危険日なんです。中だしなんてされたら…でも…
私は足を下ろし、おちんちんに顔を近づけました。
私「スンスン…く、臭い…」
男「舐めろ」
ぺろぺろ…ちゅぱ…れろ…
なんだかおちんちんのかおりを嗅ぐとムズムズしてきてしまい、いつの間にかクリをいじっていました。
男「いつもエロ動画みてオナッてんだろ?いつもしてるみたいにオナニーしてみせてみろよ。勿論俺のちんこをオカズになw」
私は足をまた便器にのせ、左手をおちんちん、右手はクリをコスコスしました。
なんて気持ちいいんだろう、見られながらオナニーってこんなに気持ちいいんだ…
そう思いました。
私「あっ♡んッ…きもち…い…♡見られながらのオナニー、きもちい…♡」
男「ほら、イきたいんだろ?イけよw」
私「はっはぁ…!あぁあ…♡きもぢぃ…ん…!見て!イくとこみてぇ!」
男「じゃ、そろそろ…」
(おちんちんを私の手から外す)
私「ふぇ…?」
ヌプゥウ!っと勢いよくパンパンになった大きなおちんちんが、私のおまんこに入ってきました。
私「え!?いや!生はダメ!!いやぁ!!」
男「でも生でスルッと入るくらいヌルヌルにしちゃってるのはお前だろ? ほら、もう諦めて気持ちよくなっちまえよ!!!」
パンパン、クチュクチュと公衆トイレの中に響くエッチな音が、私たちを興奮させます。
私「いやぁ…!生はだめだよぉ…ん…でも気持ちいい…ぁあ…♡」
男「俺のちんこに堕ちたなw これから毎日俺が相手してやるよ!」
私「い、イクゥ…!なんか出ちゃう!!」
男「出せよ!公衆トイレなんだから思いっきり潮吹いちまぇ!」
私「んんん…出ちゃうぅぅぅぅ!!」
ぷしゃあああ!!!
私「だめ!イッてる!潮吹いてる!ぬいてぇ!!」
男は潮を吹いた状態で再度ピストンを開始。
男「やばw潮吹きしながらピストン最高w」
ばちゅ!ばちゅ!ビュ!!ビュ!!
男「ぁあぁ…いきそ…」
私「中はやめて!赤ちゃん出来ちゃう!」
男「もしかして、危険日だったりする?最高じゃん!たっぷり出して孕ませてやるよ!!!!」
私「嫌!いやぁあ!!」
男「いく!中で思いっきり出すぞ!オナ禁してたからなぁ…最高に濃いのが出るぞ!!」
ブビュゥウ!!ドクドクドクン…♡
私「中に出てる…せーし…出てるぅ…♡」
中出しされるのは怖かったけど、オナニーの時はいつも中出し系を見ていたので、嬉しくなっちゃいました…。
男「まだ出るぞ…ほら、第2ラウンド開始だ」
グチュ♡グチュ♡ぬちゅ♡
私「へ?!抜かずにそのまま…!?」
男「精子と潮とが混ざって凄いことになってンなぁ? ほら、ここに立って壁に手をつけろ」
おちんちんが抜けないように注意しながら、壁に手をつける私。(せっかくのドロドロ精子が勿体無いですから。)
すると片足を強制的に上げさせられ、おまんこが丸見え状態に…
ぱちゅ!ぱちゅ!ぬちゃ♡
男「ほら、俺がちんこ出し入れする度に精子が垂れてる…♡水溜まりできちゃうんじゃね?」
私「そ、そんなに出しちゃったんですかぁ…?♡」
男「もっと出してやるよ!今からな!」
パンパン!!!♡
私「あっ!!♡激しい…♡また出ちゃうの? 中に出されちゃうの?!」
男「そうだよ!1回も2回も同じだろ?w 今は気持ちいい事だけ考えればいいんだよw ほら!!」
ぱちゅ!パン!!パンパン!♡
私「そうだよね…♡ ぁ゛ぁ…♡ 犯されてるぅ…♡ でもお兄さんのおちんぽ気持ちいい…♡ もっと…!もっとおまんこにせーしちょうだい!!♡」
男「もっと欲しがらねーと、外に出すぞ?」
私「嫌だ!中に出して!水溜まり出来ちゃうくらい、せーしいっぱい中に出してぇ!!♡ 赤ちゃんつくろ!!結婚して毎日エッチしよぉ?♡」
男「いくぞ!!いっぱい出してやるからな!孕めよ!ん゛!!♡」
ビューー!!ビューー!!♡
…私は力尽きて地面に座り込み、ぼーっとしていました。
床にはおまんこから出た精子と潮吹きで水溜まりが出来ていました。
男「あ、今の全部撮ったから。またよろしくね。」
そう言ってお兄さんはそそくさと出ていきました。
そのままぼーっとしていると、私たちの行為中の声を聞いていたのか20代前半のお兄さんが3人ほど入ってきました。
A「やばw精子まみれじゃん!」
B「こんだけ出されたら、追加で出されてもわかんないでしょw」
C「結構タイプなんだけど!犯していいの?」
もう逃げる力はなく、そのまま犯されました。
おまんこはさっきのお兄さんの精子でヌルヌルです。
床に仰向けに寝転がらされ、Aのおちんちんを入れられました。
クリも同時にいじられ、すぐにイキそうになってしまいました。
私「ダメ…もうイッちゃう…!」
A「俺もヌルヌルで気持ちよくていきそ!!出していい?いいよね!出る!!」
ビュ!!♡ビュビュ!!♡
私「あぁあ…♡また出されちゃったぁ…♡」
A「次はBの番な!」
私「はやく……早く入れてぇ……!」
B「マジ淫乱じゃんw」
C「俺も早く中に出してえww」
B「ほら、御要望通りいれてやるよ!!」
ズボォ!!
Bは長めのおちんぽで、奥の気持ちいい所にピンポイントであたり最高に気持ちよすぎました。
私「んほぉぉ!!きもぢい……!」
B「だろ?気持ちいいだろ??好きなだけイけよ」
私「だめだめだめ!!出ちゃう!!潮ふいちゃうからぁ!!」
C「潮ふくタイプかよ!サイコーじゃんww」
B「ぅっ……いきそ……中に出す!!一緒にいくぞ!」
私「んっ……いっぱいだしてぇ!!」
びゅるる!!
ビシャシャ!!
潮吹きと中出しを同時にするなんて初めてで興奮しました。
C「次は俺だな。俺のを見て後悔すんなよ」
ぼろんと出てきたおちんぽと金玉はデカめで、AとBとは比べ物にならない大きさでした。
私「こんなの入らないです……」
C「入れるんだよ!!お前は俺の肉便器なんだよ!!」
そしてバックの体勢にさせられ、でかいちんぽをズボォ!!っと思い切り差し込まれました。
張り裂けるかと思いましたが、中に出された精子のおかげで慣れるまで時間はかかりませんでした。
そして……
C「中に出すぞー!!孕めよォ…俺の精子無駄にすんなよ……」
私「はぁっはぁっ……はい……♡」
びゅる!!びちゃびちゃ!!ビュゥウ!!
初めてこんなに大量に出されました。
膣の中が満杯になるのが分かります。
私「あぁ……いっぱいすぎて漏れてるぅ!おまんこから逆流してるぅぅ」
C「妊娠確定だな」
ここからは何回戦したか覚えていません。
結局お昼頃まで解放されなかったのはおぼえてます。
Cは特に何回戦もやらせてきました。
体の相性も良く、未だに関係を持っています。
妊娠はしていましたがその時はおろし、それ以降はピルを飲んでエッチされに行ってます。
本当は妻と言いたい所ですが、×3のパートナー(28)は結婚とか籍を入れるとかはもう考えてないみたいで、今は同棲してるだけのセックスパートナーって感じです。
パートナーとは悪友に誘われてハプニングバーに行った時に知り合い、お酒を飲みながら私と彼女の変態プレイの話しで盛り上がって行く内に意気投合し、そのままホテル……ではなく、ハプニングバーや近くの公園のトイレ内で露出セックス&裸に落書きをして使用済みコンドームを胸元やお腹に太もも等へ貼り付けてる姿を野外撮影したりと、空が明るくなって来るまでお互いに楽しみました。
それからもちょくちょく会って食事や変態プレイを楽しんで行き、一年ちょっとが過ぎた辺りにコロナで仕事がなくなってしまった彼女が私の家に転がり込んで来て、コロナ禍でも相変わらず変態プレイ等をしながら過ごし、なぁなぁで同棲し始めて2年ちょい。
そんな少し変態プレイにもマンネリ化して来た頃に、車の窓越しに歩道を赤ちゃんを抱いた若い夫婦が歩いてく姿を見てた彼女から、ふと「結婚とかは面倒なんだけどさぁ……子どもは欲しいよね~」と漏れ聞こえて来て、「なら、作っちゃう?(笑)」って冗談交じりに言ったら「うん!」と嬉しそうに即答して来た彼女に思わずクラっと来てしまい、それから1年ちょっと変態プレイも楽しみつつ子作りを頑張りました!
…が中々授からず、お互いの精子と卵子を調べてみようって事になり検査して貰った結果、私の名前の通り私の精液中に生きた精子が居ない事が判明しました。
それから暫く男として情けない事に落ち込む私を彼女が励ましてくれたのですが、その励まし方が彼女らしいというか何というか…
「種が無かっのは残念だけど、男としての価値はそれだけじゃないんだし気にする事ないよ~。」「子どもなんて其処らの男の精子でだって出来るんだし、子作りよりもその後一緒に子どもを育てる事を頑張ってくれる男の人の方がずっと素敵だと思うなぁ。いや、むしろそっちの方が大事!」
等と彼女なりに励ましてくれました。(笑)
まぁ、そこまではいいのです。そこまでは……
ハロウィン前に彼女から「ちょっと泊まりで出掛けてくる」とのラインがあり、それ以降偶に「まだもう少し帰れなさそう~」とか、飲んで酔ってるのか「皆と朝まで楽しんでま~す😂」「まだまだ皆とお楽しみ中で~す♥」「明日の夜には帰られるかも? 楽しみにしててね~♪😘」等と送られて来るだけで、約一週間ほぼ音信不通だった彼女が狼の耳とハーフコートの下から尻尾を垂らした格好でハロウィン明けの夜に帰って来ると、少し疲れた様子ではあったものの、久しぶりだからいつもよりモジモジと恥ずかしそうにしてるのかと思って居たら、コートを脱いで犬のチンチンのポーズになり「ハッピーハロウィン~♪ 子ども欲しさに、いっぱいイタズラされて来ちゃったワン!」と書かれたスマホ画面と共に……
『トリック オア トリートー! ザーメンくれないとチンポにイタズラしちゃうゾ☆』『(マンコで)遊んでもらう為なら何でもする変態ワンコ(笑)』『私の危険日マンコに無責任中出しして、ザーメンでお腹いっぱいにして欲しいワン♪』『淫乱オオカミ女』『年中発情中~』『誰でもいいから孕ませて!』
…等々。裸にハーフコートからはみ出ない範囲で落書きされ、縄の代わりに包帯で胸を強調するように全身に巻かれ、乳首とクリのピアスに小さなカボチャのLEDランタン、マンコに乳酸飲料のボトル缶、尿道に尿道バイブ、お尻に狼のアナルテールプラグを挿入されたとんでもない姿を見せて来ました!
私の時も落書きやオモチャを使った露出撮影等をしたりしてましたが、ここまで酷いのは初めてで思わず絶句しつつも、こんな彼女の変態な姿に魅入ってしまって居ました。
私もかなり変態ですね。(笑)
何故かマスクをしたまま喋ろうとしない彼女とスマホ越しで話を聞いて行くと、どうやら共通の知り合いである私の悪友に子どもの事を相談してたようで、悪友の伝手で紹介されたSM系秘密倶楽部の乱交パーティーへ、彼女の危険日に合わせて無責任種付けの中出し希望で参加して来たらしい。
普段は女性に気を遣ってゴムやピルを使ってプレイを楽しんでる所に、女性側から種付け中出しを希望して参加して来たって事もあり普段よりも人が集まり、日や時間帯毎に別けて参加希望者全員に廻るようにして居たら約1週間も掛かってたみたいです。(中には、わざわざ休みを取って遠くから参加しに来てた人達も居たとか)
その間、最初の方は普通にセックスしたり落書き姿でSMプレイをされながら中出しされてる所や、中出し前と中出し後にマンコから精液が垂れて来る様子をその秘密倶楽部内での動画撮影等をされてただけだったみたいなのですが、途中休憩も挟みつつ彼女が疲れ果てて寝てる間も新たに来た人達に性処理人形のように使われ続け、それでも2、3日で終わらず乱交パーティーの開催期間を延長し続けてる内にハロウィンが近くなり、狼女ならぬ変態メス犬奴隷として扱われるようになって行き、貴重品が入ったバッグ以外は没収され、こんな姿のまま電車で帰らされて来たんだとか。(笑)
でも、今は彼女が仕事をせずほぼ私の専業主婦のように家の事をしてくれてたから良かったものの、その秘密倶楽部も約1週間もの間拘束しちゃうとか凄いな……。
そして、彼女から「これで子どもの事で悩む必要ないでしょ?」って言葉に少し込み上げて来るものを感じたのも束の間、そんな話しを聞かされて行く内に興奮して来てしまい、撮影しながら彼女の身体に施された仕掛けを確認して行くと…
先ず、自分で両足の膝裏を抱えさせたマンぐり返しの体勢にした彼女のマンコに挿入されてた、約1週間の間ずっと中出しされてマンコから垂れる精液を溜めてたらしいボトル缶を抜くと、中に悪臭を放つ黄ばんだ大量の精液が飲み口近くまで並々と溜まっており、本当はもう一本に半分くらいまで溜まってたみたいだが、そっちはハロウィン当日とハロウィン明けの夕方までに集まった、割と新鮮な精液を子宮一杯に注入した余りと共に膀胱へ注入されたらしい。
それを聞いてポッカリ開いたままのマンコを両手で拡げて膣の奥を覗き込むと、中から溢れないように子宮口に小さな傘みたいな妊活グッズを嵌められており、手を突っ込んで爪で吸盤を剥がすようにして引き抜いた途端、ブチュブチュと汚らしい音を立てながらザーメンローションを注入されてたんじゃないかってくらい大量の黄ばんだ精液がドロッと溢れ…
尿道のバイブも引き抜くと同じく大量の精液が溢れ出て来て、彼女に力ませたり少し膀胱や子宮辺りを足先で踏み付けると、両穴からブチュチュチュッと少し勢いなく射精してるようで、なんか興奮した。(笑)
次にアナルの尻尾をグリグリと尿道と子宮口から垂れて来る精液を絡め取るようにして暫く弄ってから引き抜くと、今度は少し白く濁った大量のションベンが吹き出て来て、引き抜いた右腕とリビングのフローリングがビチャビチャに……(汗)
そんな、正真正銘エロアニメな如く肉便器にされた彼女の恥ずかしい姿を撮影してると、彼女からスマホ越しに「まだ有るよ」と言われ、「ん? まだ? もう隠せそうな所は無いだろう?」と思ってたら、マスクを外した彼女がんべぇ~と口を開け、口の中一杯に泡立った大量の黄ばんだ精液が溜まってるのを見せて来て、思わず誤射してしまいそうに!(笑)
その後、十分に彼女の姿を撮影してから、私の種なしザーメンも追加で彼女の子宮へ注ぎ込んでから栓をし、乱交で疲れて帰って来たのに私とも付き合ってくれた彼女をゆっくり休ませました。
まだ妊娠したかはもう少し立たないとわからないみたいですが、わざわざ危険日を選びこれだけ子宮へ精子を注ぎ込まれたなら確実でしょう。
でもまぁ、妊娠とか子供とか関係なく、これからも彼女と一緒に過ごせて行けるならそれでいい。欲をいうなら、彼女と籍だけでも入れたいなぁ~。
因みに、後日乱パにも参加してた悪友が知り合いの秘密倶楽部の幹部から聞いた話しでは、乱パでは最初の1日は彼女の他にも女性が2人居たみたいですが、男性参加者の殆どが他の女性とプレイしてる最中でも中出しOKな彼女の方に気が行ってたらしく、それで気分を害した女性(おば様)達が途中で帰ってしまい、2日目からは女性は彼女一人に対し、男性は1日に20人~多い時は50人くらい参加してたらしい。
彼女の約1週間を記録した動画等も秘密倶楽部内で大好評で、今度は他人の精子でも妊娠したい程に子供が欲しい人妻を募集して見るかを結構本気で検討してるみたいです。
ある時、私がボランティアで関わっている18歳~30歳くらいまでの男性知的障害者団体のリーダー格である直樹君ママに手での性処理を懇願されました。
直樹君は21歳。
お宅にお邪魔すると直樹君は勃起したチンポを私に擦りつけてきました。
早速、直樹君のズボンを下ろして上を向きガチガチに勃ったチンポをシコシコと手淫を始めました。
「ハア、ハア、ハア」
直樹君は鼻息が荒くなり興奮しているものの、暫く手淫しても中々いかない様子でした。
約束では手淫だけとの事でしたが、中々いかない様子に業を煮やした直樹君ママは強い口調で私に全裸になってキスとフェラチオをするように指示してきました。
私は強い口調に驚き恐る恐る服を脱ぎ、全裸になって直樹君にキスをしました。
直樹君は喜んで激しく舌を絡ませて私にたくさん唾液を入れて来ました。
その唾液を溜め、私は膝をついて直樹君の剛直チンポを咥えました。
直樹君のチンポはかなり立派でアメリカンドックくらいの大きさです。
咥えるのは苦しかったけど、直樹君と直樹君ママの期待に応える様に舌と首を激しく動かしました。
「はあはあ」
直樹君は更に興奮し
「出りゅ。出りゅ。」
と言って大きなチンポを脈打たせながら射精しました。
「直樹の精液全部飲みなさい。」
そう言われて一気に飲み干しました。
「何してるの。お掃除フェラをしてあげて。」
私は再び直樹君のチンポを咥え残りの精液を吸出しました。
今、射精したばかりなのにチンポは瞬く間に勃起して私の口の中で大きくなりました。
そして、直樹君に押し倒されて私は仰向けの大股開きの恥ずかしい体勢になりました。
直樹君ママは私達を撮影しながら言いました。
「直樹は女は私しか知らないの。色々経験させてあげたいから望希さん、セックスしてあげて。」
直樹君は更に私の股を大きく拡げ恥ずかしいポーズにすると、覆い被さって乱暴に一心不乱に乳首を舐めながらチンポを欲しがるいやらしいマンコを触ってきました。
私はドMなんです。犯され願望が。荒々しくされると感じるのです。
しかも直樹君ママに見られている…。
恥ずかしさも興奮に変わり直ぐにマンコはピチャピチャという卑猥な音を立て始めました。
もっと、いやらしく滅茶苦茶にして欲しい。身体を乱暴に弄られたい。そして、チンポを…そんな思いで頭の中は一杯になりました。
直樹君はますます乱暴に乳首を吸い舐め上げ、マンコにいきなり指を3本挿れて掻きまぜてきました。
「あん。あん。あん。いいーーっ。もっと、掻きまぜて。滅茶苦茶にされたいのーっ。激しくされると感じるのーっ。」
マンコからの卑猥なピチャピチャ音は大きくなりました。
「望希さんは淫乱ね。直樹、そろそろ挿れてあげなさい。」
直樹君のチンポがワレメを上下に2、3回なぞった後、私の秘穴に生で挿入されました。
そこからは直樹君は子宮をガンガン突き上げる様に激しく腰を振りました。
いつもボランティア団体代表の彼氏に挿れられていましたが、彼氏とは比べものにならないくらいの暴力的なガン突きピストンで、ドMで犯され願望のある私は蕩ける様な心地で直樹君を受け入れていました。
「ああ、いいーーっ。もっと奥まで突いてぇぇ。ガンガン子宮を突いてぇぇ。乱暴なチンポが好きなのーっ。チンポいいーっ。チンポー。チンポー。マンコ気持ちいいーっ。」
ますます直樹君はスピードを上げガンガン子宮を突き上げてきます。
女の中枢を貫かれて快楽しか考える事が出来ません。
「あん。あん。あん。」「チンポいいーっ。チンポー。」
狂った様によがり声を上げ続け、私はどんどん快楽に堕ちてゆき、正常位で貫いてくる直樹君の金玉を握ります。
直樹君ママは行為を撮影しながら
「若いのにアへ顔でよがり狂って変態だね。ちゃんとオマンコを締めて直樹を気持ち良くするのよ。」
指示してきます。
私がマンコを締め付けると直樹君は 「うわぁ。」と言って胎内にどぴゅどぴゅ大量直射しました。
直樹君のチンポは驚異の回復力で、2回射精したのに、すぐさま秘穴の中で硬くなっていくのが分かりました。
抜かずに3回目に突入です。また直樹君が激しく貫いてきます。
マンコからは精液が逆流してきてズボッ。ヌチャッ。というますます卑猥な精液とスケベ汁が混じり合う音がして再び気を失いそうな快楽が押し寄せてきます。
「望希さん、今度はワンちゃんスタイルよ。お尻をこっちに向けて。直樹もワンちゃんよ。」
一旦、チンポを抜いて直樹君ママにお尻を向け四つん這いになります。
すぐさま直樹君はチンポをぶち込んで来て、再び暴力的なピストンを始めました。
子宮を殴られているみたいで気持ち良く、あえぎよがり狂いながら昇天しました。
私はへたり込み、子宮が悦んで秘穴が痙攣する快感を味わいました。
「ああ。直樹君、いいー。良いわ。良いわよ直樹君。チンポー。チンポがいいの。」
直樹君はまだイってません。
腰を掴んでお尻を更に高く上げさせられました。チンポが深く挿入されました。
絶頂を味わった後のチンポ挿入は堪らなく気持ち良く、こんな快感は彼氏とは味わった事がありませんでした。
しかも生チンポの感触は堪りません。
またも子宮をガン突きしてくる直樹君。性欲・本能のままに腰を激しく振ってきます。
「望希さん、直樹は性欲が強いの。しっかり応えてあげてね。あなたも性欲強そうみたいね。」
撮影を続けながら直樹君ママは言います。
直樹君もスピードを落とさずピストンしてきます。
その強いピストンが犯されているみたいで、私の被虐本能を煽り身も心も蕩け2度目の絶頂を迎えた時に直樹君は3回目のどぴゅどぴゅ大量の射精を秘穴の最奥にしました。
2人ともハアハア言いながら床にへたり込みました。
2回イってもまだ子宮が疼き続ける私は直樹君の上に乗り69の体勢でフェラチオをしてチンポを復活させました。
そこからは本能のままに…
騎乗位で1回。
対面座位で1回。
再びバックで1回。
合計6回中出しされました。
私は動物的なピストンで何度イったかわかりません。
「望希さん、直樹は1回じゃ足りないの。何度もしないと満足しないの。私も週3回しているけど身体が持たないから、これからは毎週土曜日は直樹の相手をしてあげてね。」
それからは毎週土曜日は直樹君の家に行き動物的な本能セックスをしました。
毎回、直樹君は6回以上胎内に大量放出しました。
直樹君ママに撮影されながら…勿論、ボランティアなので金銭の授受はしていません。
2ヶ月後
「翔君ママに望希さんの性処理の様子を見て貰ったら、翔君にも性処理をして欲しいみたいよ。来週から直樹と一緒にお願いね。」
翔君は18歳。
翔君もまた母親とセックスしているそうです。しかも毎日。
性処理に疲れた母親が週1回くらいは私にお願いしたいとの事でした。
3Pなんてした事が無かったですが、知的障害者の本能むき出しセックスの虜になった私は承諾しました。
そして3Pをする日がやって来ました。
始めはぎこちなかったですが、2人は一斉に私に乱暴にむしゃぶりつき快感は2倍でした。
直樹君はクリトリスを、翔君は乳首を舐めてきて、同時に2ヶ所性感帯を責めらるという1対1では味わえない快感が走りました。
加えて、翔君のチンポは直樹君のそれよりも長く22センチくらいありそうです。
このあとに、その長いチンポが乱暴に入って来ると思うと…想像しただけで、ますます私の秘穴からぐちゅぐちゅと汁が溢れてきます。
チンポ挿入は交互に…翔君も直樹君と同様に激しいピストンで獣の腰づかいです。
翔君の長いチンポは簡単に私の最奥を突き上げてきます。
チンポで激しく突き上げられながら、もう1本のチンポを咥える…ドMの私にとっては2人に犯されているみたいで最高のシチュエーションです。
交互に四つん這いになったり、上に跨がったりして何度も私達はイキ、2人はドクドクと中出ししました。
マンコから溢れる精液は2人のものがブレンドされて泡立っています。
最後に2人をお掃除フェラしてその日は終わりました。
翔君ママも気に入ってくれて、以後は毎週土曜日に3Pをしています。
最近は淳君20歳、颯人君19歳も加わる事があります。
2人もまた荒々しい動物的なセックスで5Pの時は5人の精子を変わるがわる中だしされ輪姦されている気分に浸れます。
評判が評判を呼び… 最近では、午後に授業が無い水曜日も性処理ボランティアをする様になりました。
直樹君達とは違う20代前半の知的障害者2人を週がわりで。
お宅に伺って生ハメ中出し性交をしています。
やはり、直樹君達と同じく母親としていて母親の体が持たなくなって私には依頼が来ました。
彼等もまた荒々しい獣の腰づかいで、全力で本能のままに腰を振って生で私の最奥に放出します。
経験人数が増えていくばかりで、しかも知的障害者の荒々しいセックスばかりで大丈夫かな?と自分でも思いますが、荒々しいセックスにしかマンコは感じなくなってきました。
後は2穴、3穴同時プレイがしてみたいです。
マンコにチンポを挿れられながアナルや口も塞がれる…全ての穴を犯される究極のプレイに憧れます。
今は性処理前に浣腸をしてもらっています。そして、アナルパールで拡張中です。
いつか、マンコとアナルを同時にガンガン突かれたい…そんな思いでいっぱいです。
鹿児島→熊本と回って、本州に戻った頃にLINEが。宮島SAに来れますかって。あそこって確か…。
思った通り、ハイウェイホテルで待ち構えてたのは先日の4人組。
うわー、マワされるやろなーと思いつつ、期待してる自分も居たりして。
フロントが無人になる時間までSA内で食事して待つ事に。
でも大人しく待ってられるはずもなく…。
二人にトイレに連れ込まれて、有無を言わさずにおちんちんを握らされてWフェラ。
匂いフェチなのも聞いてたのか、二人とも酸っぱい匂いをプンプンさせてくる。
棒の根元に鼻を押し付けてスンスン。ああ、たまらない。おまんこがじんじんしてくる。
乳首が弱いのもバレてるみたい。
服の上から擦られて恥ずかしいくらい勃ってきた。
ノーハンドでじゅるじゅるしゃぶりつく。
右手が自然におまんこに伸びて、湿ったパンツの隙間に指を突っ込んで掻き回す。
…ああ…気持ちいい…
夢中になって指と舌を動かしてると、不意に口の中に熱い液体が溢れた。
ビュクビュクと脈打ちながら出てくる精子を喉に流し込む。
若いおちんちんは一回出したくらいでは収まらない。すぐに口の中いっぱいに膨らんでくる。
もう一本のおちんちんをしゃぶってる間にお尻を向けて、後ろから挿れてもらう。
ズブズブ、ああ、気持ちいい!
乳首を弄られながら上下のお口を塞がれて、お腹タプタプになるくらい精子まみれに。
それからようやくフロントが無人になる時間になったので、全員で部屋に。
さっきの二人は休憩して、残り二人とベッドに。
おちんちんを握りながらディープキス。もう一人は乳首を舐めながらおまんこをグチュグチュ、さっきの精子を掻き出す。
一対一では味わえない気持ちよさ。
全身の気持ちいいところをいっぺんに刺激されて、頭の中は真っ白に。
促されて跨って、自分からおちんちんを導いて挿れる。
ズブブブ…。
半分くらい挿れたところで腰から力が抜けて、一気に奥まで咥え込んだ。
ビクビクしてるおちんちん。キュンキュン締まるおまんこ。
グリっグリっと子宮に押し付けるように突き上げてくるのに合わせて自分から腰を押し付ける。
喘ぎ声が漏れそうになった所にもう一本のおちんちんで口を塞がれた。
…んむっ?ん…んんー!…
喉奥まで突っ込まれ、えずきそうになりながら腰を振る。
気持ちいい!腰も舌も止められない!
激しい動きと喘ぎ声に刺激されたのか、残りの二人もにじり寄ってくる。
目の前に並んだ3本のおちんちんを順番に咥え、両手でしごいたりおっぱいに挟んだり。
思い思いの所に射精されて体中べとべと。
勿体無いからちゃんと中に出して欲しいなあ…。
シャワーは狭いので一人ずつ。
向かい合って立ったままズブリ。勝手に腰がゆらゆら。
片足を抱えられてより深く挿れてもらう。
どぼどぼ出された精子を掻き出して、次々とおちんちんが入ってくる。
何回やっても気持ちいいし、何回でも挿れてくれる。
シャワーで洗っても直ぐにベッドでまた汚されちゃう。
ちょっと疲れてベッドに寝転んでも目の前におちんちん出されたらしゃぶっちゃうし、それで元気になったら挿れたくなっちゃう。
挿れたらもちろん中にいっぱい出されたい!
久しぶりに満足できました!
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